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はてなキーワード: シチュとは

2018-02-17

anond:20180217113231

から俺は寝取られが好きなわけじゃないんだよ!

ヒロイン自分意思で他の男と寝たことを主人公に報告するシチュが好きなだけなの!

女性上位好きの延長で好きだからヒロイン快楽堕ちはいらないの!むしろこっちが快楽堕ちさせられたい!分かって!

もちろんヒロインが乗り気じゃない寝取らせやスワッピングもアウト。好きなのはあくま女性上位だから

報告じゃなくて目の前で見せつけるのもありだよ!触れるなと厳命したり、縛って転がしておいたり。

ヒロイン昔の男とどういうプレイしてたかを知らされるのもYesだね!ハメ撮り見せられながら、そのときどう感じたかを耳元でコメンタリー

これ一番広義のNTR自分の思い人が自分以外と関係するやつ全部NTRという雑な分類)には引っ掛かるかもしれないけど、明らかに邪道からセーフ!

2018-02-16

anond:20180216155310

避妊を描いてないなら「口でコンドームをつけてもらう」シチュや「下着に使用済みコンドームがたくさんぶら下がってる」シチュはいったいなんなんですか!

魔女集会タグ

好みのシチュを満たしつつ誰も不幸にならないお題で(たまにバッドエンドもある)

タグ周回で充実した日々を送っていたので、叩いてる人がいたことに驚きを隠せない

2018-02-03

『本にしないんですか?』が重い

注意:これはある腐女子はてな匿名ダイアリー日記を読んで、そういえばこんな事あったな……と過去モヤモヤ言語化しているだけの愚痴です!

アラサーになって、とあるカップリングにハマった。

めちゃくちゃハマった。

元々ノマカBL百合なんでも食う雑食オタで、学生時代は読み専だけどそこそこ腐ってた。

けど、就職後クソほど忙しい会社に入ったせいでめっきり二次創作からは足が遠のいていた。

だが、アラサーになって出会ったある作品、そしてそこで描かれていた二人のキャラ自分でもどうかと思うほどハマり、この二人は付き合っているに違いない、この二人の恋愛を語るのが我が使命とまで思った。

具体的に言うと、そのカップリングにハマったせいで腐女子アカウントを作って同カプの人と交流をしたり、小説を書いたり、即売会デビューキメたり、自分でも本を出すようになった。

それまでオタクだけど同人活動なんて縁遠い生活してたのが嘘みたいだなって程度にハマった。

ハマってから本を出すまで約半年

若者のような体力こそなくなってきたが、経験だけはあったアラサー特有の行動力だ。

同人イベデビューを果たした後も、私は精力的に本を出した。

一年に2〜3回イベントに参加し、100p以上の小説同人誌出版した。

同じカップリング好きな人イベントで会って話して、本を手に取ってもらうのが楽しかった。

ツイッターで萌シチュを語り、RTやふぁぼをもらったり、延々とリプを交わすのがとても楽しかった。

そんな生活が、二年ほど続いた。

ある時、イベントを終えた私は、宅配便で届いた在庫戦利品を堪能したり整理し終え、心地よい疲労感に浸りながら、いつもどおりツイッターで萌シチュを呟いた。

立て続けにリプライがついた。

『本にしないんですか?』

『その本待ってます

私が呟いたシチュエーション評価してくれている、本を買ってくれたこともあるフォロワーさんからの、好意的リプライ

そのはずなのに、泣きたくなった。

勝手な話しだけど、その時の私はこう思ったのだ。

『じゃあ私がこのシチュエーションの本を出すのに必要時間費用のすべてをあなたが持ってくれるんですか? 出した本に感想をくれたわけでもないあなたが』と。

ここで補足すると、私はそこそこ長めの同人小説を書いていた。

同人誌印刷費はページ数に比例する。印刷所にもよるが100p越えの本を100部刷るのにどう見積もっても6〜7万以上はかかる(ここ、もっと安い印刷所あったら不勉強すみません

正直、安くはない価格だ。

頒布価格を極端に安くはしているわけではないが、すべてハケてようやっとイベント参加費用等の諸経費込みでトントンになる程度。

それを年2〜3回捻出し、そのために原稿期間を設けて自由になる時間執筆に費やす執筆スピードにもよるけれど、たとえば3ヶ月で6万字書こうとしたら1ヶ月で約2万字書かないと間に合わない。一日に直すと600〜700字。とはいえ、執筆ができない日もあるからもっと偏る。

毎日仕事家事をこなしながら、空いた時間を使ってコツコツ原稿を書きためて、印刷費を稼いで……正直楽しいからやっていられた。

……それでもすべての本が売れるわけではない。

イベントの後、在庫をどうするか考えたり、次のイベント参加予定を考えたり、どうやれば印刷費を捻出できるか考えたりするうちに、私は少しずつ同人活動に疲れていたのだろう。

精力的に本を出している字書きの『こんなシチュエーション萌える!』というツイートに対してかける言葉として

『本にしないのですか?』が間違っているとは思わない。

けれど、同人活動に疲れていた私にとっては、それを受け止める気力がなかった。

『私が一回の印刷費にどれぐらいかけているかご存知ですか?』

『私がこのシチュエーション小説本を書き上げるまで、あなたはこのカップリングにハマっていてくれるんですか?』

どれも勝手な言い分だ。

けれど、偽らざる本音だった。

ここで冷静な自分

在庫を抱える程度に発行したお前が悪い』

『そうは言っても今まで交流があったからでこそ、作品を楽しみにしてくれたのでは?』

『単に言われたタイミングが悪かったんでしょ』と言う。

——正直、すべて正しいと思う。

その少し後、友人から勧められた別ジャンルに手を出して、今はそちらメインで活動している。

ツイッターpixivアカウントを作り直して、かつてそうしていたように交流二次創作を続けている。

けど、同人誌を作る予定はもうない。

『本にしないんですか?』と言われることはもうないし、本を出さなくても感想をいただくこともある、それに好きなカップリングに対して好きなだけツイートができる。

から、今の私にとってはそっちの方が楽なんだろう。

と、ここまで延々と愚痴を書いていて言うのも嘘くさいが、

別に私は『本にしないんですか?』とリプライをくれたフォロワーさんを恨んでいるわけではない。

感想をくれたわけでもないってところに関しては特に恨みがましいなぁ、とも思うが、ツイッター交流したり、本を手に取ってくれるだけで本来はありがたいものなのだ

多分同人活動への疲れがなかったら、好意好意として受け止められただろう。そこに関しては『間が悪かったですね』という感情しかないし、言い方がもっと別ならば——たとえば『そのツイートの続きもっと聞かせてください!』と言われたら喜々として語っただろう。

それに、真にもって難儀な話だが、未だに同人誌作る気力は沸かないけれど、二次創作小説書くのは大好きなのだ

ただ、期日までに原稿を作り上げ、印刷費を捻出し、さらに当日会場に出向いてスペースに立つ、という同人活動はとてもエネルギーがいることで、ふと息切れをした瞬間に今まで通り『精力的に本を出す自分』を求められた時、容易に心は折れる。当たり前に走っているように見える人も、呟かないだけで疲れているかもしれない。

から、声やリプライをかける時少しだけ『もしかたらこの人はとても疲れているかもしれない』と思って優しくしてあげてほしい。

とんだワガママだが、それで傷つく人は多分いない。

そう思うのだ。

オタクなのに最近オタクと分かり合えない話

私はオタクだ。いわゆる漫画とかアニメとかゲームが好きなやつ。

私は特に漫画が好きで、とにかく漫画時代ジャンルわず読み漁って、漫画でいろんなことを学び、人生観を養われたと言っても過言ではないくらい影響を受けた。

この素晴らしい作品を描く人たちは、こんな大変なことをしてまで何を残したかったんだろう。それを読み取り、その作品が在った意味があったと、私がよりよい人間になって証明しようと心に決めるくらい漫画が好きだ。

そのせいでキャラ萌えシチュ萌えで終わる短絡的なオタクが無理になった。

そういう2次元を崇拝する信者暴言です。私の個人的意見です。異論は認めます




たくさん良い漫画がある。よい名言がある。ここから学べる社会的なことがある。

なのになんか公式厨名乗りながら付き合ってない2人をくっつけてどうたらとか、逆カプがどうとか、公式解釈違い起こしたとか……

なに?!なんなの?!

品性なさすぎじゃない?!

原作が全てだよ!?

そりゃあ私もファンアートは好きですし、二次創作も読みますし、その内容に関して解釈がどうとか言いませんよ。好きだし。

人それぞれ好みによりけりがあるし、そこは固定だの雑食だのは追求しません。

ただね、

公式厨名乗りながらも付き合ってない2名を、公式公式言いながら付き合わせ、いかにも自分が正しいように振る舞うカプ厨

二次創作承認欲求を満たさないと生きてけない絵師(一次創作にもいるけど)

公式解釈違い起こしたとか言って公式を叩き始める自称ファン


これ迷惑だろ!!!これ!!

!?私がおかしい?!迷惑じゃん!!!???


まず「自称公式厨のカプ厨」!

公式じゃねえ!!!!!!!目を覚ませ!!!いかにもお似合いだろうが付き合ってはいねえ!!!

二次創作で付き合わせるのは良いと思うし、そういうファンアートは私も見たいけど、公式じゃねえ!!!

お前は公式の直属の部下でもなんでもねえ!!!!!ただの!!ファン!!!

もう一度言う、ただのファン!!!!!





次!「承認欲求絵師」!

お前のためのキャラじゃねえよ目を覚ませ!!!

いか私たちは恐れ多くも好きな作品キャラを""""お借りして""""絵を描いたり小説を書いたりしてるわけ!!

反応がなかったからどうとかで沼変えするなぶっ飛ばすぞ?!?!お前の承認欲求を満たすための作品じゃないんですよ。

ていうか、あなたの好きなキャラは恐らく少なからずとも努力してるキャラが多いと思うんですけど、あのね、見習えよ。全てにおいて好きというなら見習えよ。学習して。メンタル面も。





次!「公式解釈違い」!

ファンやめろ!!!!!!!!!

普通に迷惑!!!!!!!!!

ファンがワーギャー騒げば騒ぐほど、作品の印象が悪くなるんだよ黙れ!!!!!!

公式とソリが合わないなら黙ってファンやめろ!!本当に迷惑だ!!お前のせいで新規ファンを獲得し損ねてるようなもんだよ!!!

良いところを話そう?本当にファンなら良いところを見つけ出して布教しよ?それで新規ファン増えたら商品展開も広がるんだよ?文句言うだけ不毛じゃない?問題は好きなコンテンツに人が集まるかどうかだよ?

原作がどうなろうが原作自由だし、まずお前は原作者じゃないし、本当なんなんだこの人種

原作を神と崇め讃える私にとって理解し難いわ。

作品面白くなくなったら投資する価値はねえ!見切りをつけろ!



そしてさぁ、最近語彙力ないことをステータスにするっていうか、語彙力ないことを面白がって

「語彙力ないか説明できない」

っていうのやめない?

お前推しのために語彙力学び直すことすらできねえの?国語学び直せよ。好きな作品のために。そのくらいやれよ。

作者が命がけで作品作ってるんだからファンも命がけなんだよ。

いい加減にしてほしい。

自分の好みと近しい作品を貪り漁って、その場の快楽を満たそうとするオタク死ぬほど嫌い。

そもそもオタクってその分野で専門性があるからオタクなんじゃなかった?

オタクですらねえよ。そんなん。

ファン作品の印象を背負ってるんだよ。ほんと、これだけは分かって。

あいう人があのジャンルはいるんだなぁって思われたくないでしょ?

全てにおいて公式が、原作が、作者が、最優先事項だからファンのための作品じゃなくて、作品のためのファンから

身分をわきまえて欲しい。


まじで。なんなんだ。

こう思うと意識高い系とか言われんのか?まじかよ、逆に意識低くて良いこと一つもねえよ。

anond:20180202220421

小説=誰でも書けるなんて思わないし、恐ろしく萌える話書いてくれる神がいることも理解してるよ。

ただ、漫画と比べるとぱっと見でどういう感じか(作家性、雰囲気空気感)が分かりづらいから相当本気萌えのカプ以外は読まない。

漫画や絵は一瞬で伝わる情報量が違うんだよね。

そのへんがもっと伝わるツールが何かあればいいなと思う。


ツイッターだったら、

普段から「こういうシチュ萌える」「このカプのこういうとこが最高」「受けと攻めの関係解釈はこういう感じ」ということを呟いてもらえると助かる。

長文は本腰入れて、よし読むぞ!って思わないと読めないけどツイッターに流れてくる文字なら気軽に読めるから

そういう解釈感性価値観普段ツイート通して伝わってくると作品読むまでのハードルがぐっと下がる。

普段言ってること作品しました」って言ってリンク貼って貰えれば見に行くよ。

他カプでも萌えポイント伝わってくれば全然読む。

こんな萌えること呟いてる人の作品読みたい!ってなるし。

第4回オナニー記(2018)

絶頂数 3回(外)

凶器 ローター

オカズ 自分好みのおじさまが後から抱きしめてきてそのまま体をまさぐられ、貪るように犯される妄想

総評 ★★☆☆☆

ブラッドムーンタームは感度が低いため絶頂までに時間がかかりダレ気味になる傾向あり。衛生上良くない。

外イキは連続できない。繰り返すと当然感覚が鈍くなる。賢者タイムに入りやすい。中イキ推奨。

そもそも体の調子のいい時にオナるべき。

また、おじさまに襲われるシチュ妄想は去年夏から使い回しており、そろそろマンネリしている。新しいネタを所望する。

2018-02-02

チラホラ危ない人がいる

マイナーカプから王道の別カプに移った同人作家へ抱く愛憎

増田自身自覚していて何度も言っているようにAさんには何にも非は無いし何の問題行動もしていないのに、チラホラAさんを批判したり馬鹿にするコメントがあるのが怖い。

ジャンルケチつけて砂かけてるって…「あのジャンル性格悪い人多くて〜」とか悪口言ってるならまだしも、「こんなに感想貰ったことない」はただの事実でしょ…暗に前ジャンルマイナーだと仄めかすことによって馬鹿にしてる、って思ってたら流石に被害妄想が怖すぎ

ジャンル移動したりBの話をしなくなるのが愛が無かった証拠とかキャラアクセサリー感覚とか言ってる人はオタクは「オタクになったきっかけのカプorキャラから永遠に移動せず、オタクである限り永遠に語り続けるのが普通だと思ってるのか…ホスト永久指名制より厳しいじゃん…本当に自分もそうなの?増田でさえABにジャンル変えしてるのに?「嫌いになることはない」と濁してはいるけどこんなにABにどっぷりハマっておいて、今までのジャンル・カプ・キャラ達のことも変わらず満遍なく全て愛し語り続けてますってことはないでしょ絶対。本当にそうならそう書くだろうし。そうじゃないから「嫌いにはなってないよ?」っていう言い方なんだろうし

一度妄想に使ったシチュイメソンを他ジャンルでも使うと愛がなかったってことになるの?なんで?汎用性高いシチュや曲だったってだけじゃない?アゲハ蝶みたいな

ていうか承認欲求が凄いだけならそもそもマイナージャンルに2年以上にハマらないよ

あと作品を公開する人に承認欲求があるなんて当たり前のことだしそれ自体をさも不純な動機であるかのように言う人って作家にどんな理想押し付けてんだよ…

anond:20180202163431

読み辛かったから整理したぞ。

人間関係疲れた

自己紹介

私は落ち着いてる人なんて滅多に増えないジャンル活動中の既刊の在庫があり、通販を行っている腐女子だ。本を出版したり感想を言い合ったりして、身内ジャンルに似た状態でのほほんと楽しんでいた。けれど、新しく入ってきたある人物存在が耐えられず、嫌になった。その人物自分の趣向を他人押し付けており、強要し続けている。何を見てもその嫌いになってしまった人の影がちらつく。

腐女子から、男同士を描きたい。先天性の女体化地雷

その趣向とは、女体化だ。後天性女体化最後には元に戻るという話であれば、まだ理解出来る。最初から女として生まれてきたならそれは全く違う別人で、同じように成長はしなかった筈という拘りを捨てきれない。

二次創作全般は、キャラを筆者の玩具にする行為だとしても。

貴方は好きでも私は好きではない。

さなジャンルで長くいてくれたら嬉しいなと、感想を言いあう。それから親密にもなる。しか地雷シチュの話を創作してとせびられても無理なものは無理だ。私が女体化を描かない理由は次の通りだ。萌えないものには労力を割けない。好きだといいきかせて作ったものが、人の心をうつとは思えないのだ。他人萌えをある程度のラインまでは許容出来る。でもその好きを強要されても同意出来ない。大多数の人間が好きだというものを全ての人間が好きになるわけじゃない。自分の好みを「世間が」とマジョリティを振りかざして押し付けられている。その他の誰かの好きは私には関係ない。好きだと言っている人とだけ楽しんで欲しい。嫌いだと公言した事はなく、好きだと公言した事もない。好きじゃないものは、敢えて公言してない。女体化の話をみんなでしていても、その輪の中に加わることはない。好きじゃないから、わざとそうしている。何も言わない事と好きを履き違えないで欲しい。そうして、好きじゃないもの強要され続けて、好きではなくなってしまった人と同じジャンルで、今まで通りいる事が辛くなってしまった。

結論

もう疲れてしまったが嫌いな人を突き放し、対立する気力はない。嫌がらせをし、攻撃して、他人を追い出して得た安寧に価値はない。自分の正しさが絶対ではないが、私が今いるこの場所は、他人を傷つけてまで、欲しがるほどのものではない。

なので私がこの場所を離れるしかないのだ。嫌いを共有したくないというスタンスの為誰にも話をしていないが、賛同者が居る可能性はある。でも私はその人を置いていく。本当に好きな人けが残ればいい。数年後にはその人はいなくなっているかもしれない、そうなったらまた帰るんだろうし、もっと夢中になれる事を見つけていれば帰らないかもしれない。その点は自由にやるつもりだ。

一度ジャンルを離れよう。ズルズルと継続するのは嫌だ。それはきっと辛い。行きたいジャンルはまだないがそれでも何か新しい好きを探すのは、きっと楽しい筈だ。しかし名残惜しいのであと一回だけ、イベントを申し込んでいるのでそれで本当におしまいにしよう。

腐女子愚痴

疲れてしまった。人に、人間関係に。

ジャンル自体も落ち着いてる。人なんて滅多に増えない。その中でのんびりと楽しく本をだしたり感想言い合ったりして、身内ジャンルみたいな状態でのほほんと生きてたし、それが楽しかったけど、新しく入ってきた人の存在がもう私には耐えられなくて、嫌になってしまった。

ジャンルは好き。かきたいものはある。でもあの人がいるなら別にかきたくないし、発表したくない。地雷シチュの話をふっかけられても、何にも楽しくない。好きじゃないから。

他の人もみんなその人がいう地雷シチュの話をし始めたら、もう駄目。自分が好きなものがないから嫌なんて、そんな子供みたいな事言わないでって自分でも思う。でも駄目。私には女体化の良さは分からない。

多分よっぽど地雷らしい地雷なんてない。スカもリョナモブレも自分が好きかどうかは置いておくけど、嫌いじゃないし読めるし読む。

大スカは多少抵抗あるけど、小スカは割と好きだしモブレも好き。性癖範囲はそれほど狭くない、と思う。ハピエンもバッドエンドも死ネタもなんでもOK

でも女体化は違う。

一時的に何かのアクシデント女性の体になって最後には元に戻るみたいな話なら、まだ受け入れられるけど、先天性の女体化って本当に無理。

最初から女として生まれてきたならそれは全く違う別人で、同じように成長はしなかったでしょう?

二次創作全般を、キャラを筆者の玩具にする行為だと認識した上で言うけど、それってキャラを都合のいい玩具にしてるだけで別に好きなわけじゃないでしょ?

私は男性同士の恋愛を好んで読むしかく、腐女子から、男同士であってほしい。

女体化好きな人腐女子名乗るななんて言うつもりはない。

特殊性癖だから配慮しろ!と声を大きくして言うつもりもない、配慮なんてしなくていい。

そもそもBL自体特殊性癖だから。かきたいものをかきたい時にかきたいように、かけばいい。

でも自分が好きなもの他人も当たり前のように好きだと思わないで欲しい。貴方は好き、でも私は好きじゃない。

大きくないジャンルで、王道CPでもないから、最近になって話をするようになった人は勿論目に入る。

長くいてくれたら嬉しいなと思うから感想を言ったりする。それから仲良くなったりも、まあする。

でも地雷シチュの話をかいてってせびられても無理なものは無理。

萌えないもの時間と労力を割いてはかけないよ、趣味から

だって微塵も興味がない。好きじゃない。わざわざ好き好んで見たくない。

自分に、自分の好きなものを認めない攻撃性がなくて良かったと思う。

自分萎え他人萌えだと理解しているから、世の中の全ての事象をある程度のラインまでは許容出来る、出来ている。

でもその好きを強要されても同意出来ない。私は好きじゃない。

みんな良いって言ってくれるのに、みんなも好きだって言ってるのに。ってだから何?みんなって誰?他の誰でもない、私の主人格の私が好きじゃないって言ってるんだから、他の誰が好きでも、確固たる事実として、私は好きじゃないんだよ。

大衆が好きだっていうものを全ての人間が好きになるわけじゃないよ。自分の好みを「世間が」なんて大義名分振りかざして押し付けないで。

「みんな好きだって言ってるし、かいてるんだから○○さんも次の新作とか新刊は」ってその他の誰かの好きは私には関係ない。

好きだって言ってる人と楽しんで。私は嫌いだと公言した事はないけど、好きだと公言した事もない。

きじゃないから、わざと公言してない。

女体化の話をみんなでしていても、その輪の中に加わることはない。

きじゃないから、わざとそうしてるの。

でも嫌いだとわざわざ公言して、周りに配慮しろというつもりがないから、嫌いだと公言してないの。

嫌いだと言わないのは、他の誰がそれを好きでもそれを他人の事として受け入れられるからであって、決して好きだからじゃない。

どんなものにも好きな人がいる以上、わざわざ嫌いだと口に出す必要がないから、嫌いだと言っていないだけ。

何も言わない事と好きを履き違えないで。

そうして、好きじゃないもの強要され続けて、好きじゃなくなってしまった人と同じジャンルで、同じようにいる事が辛くなってしまった。

何を見てもその嫌いになってしまった人の影がちらつく。

でも今のジャンルは好き。

楽しい

嫌いに、なれない。

そんな気持ち半年同じ所にいたら、もう心の方が先にダメになってしまって、最終的に女体化をかかない私の作品なんて、誰も求めていないんだって思うようになってしまった。

それでも私は女体化をかかない。だってきじゃないから。

好きに、なれないから。

無理して好きになったものに、価値があるとは思えないから。

好きだといいきかせて作ったものが、人の心をうつとは思えないから。

半年からずっと、一回ジャンルを離れようと思ってる。

好きだけど、距離を置いて、作品も全部一回消してしまって、既刊も全部処分して、通販もやめてしまって、何も残さず、何も持たず、全てを今ここに置いていく。

そうでもしないときっとズルズルと好きで嫌いのまま、継続してしまうから

それはきっと辛い。

何にも持たない私はきっと心が軽くて、どこにでもいけるんだと思う。

行くところもいきたいところも、何にもないけど、それでも何か新しい好きを探すのは、きっと楽しい

もう疲れてしまった。嫌いなものを嫌いと言わない事に。

嫌いな人を嫌いと言わない事に。

嫌いな人と仲良くする事に。

好きが嫌いに変わる前に別れれば、きっと好きなままでいられる。

どうでも良くなってしまうかもしれないけど、私に嫌いな人を嫌いだと突き放して、人と喧嘩をする元気はない。

嫌がらせをして、攻撃して、他人を追い出して得た安寧に価値なんてないし、意味もない。

そもそも自分が嫌いなものを、人には言えないような手段排除して、それでも同じところにいるなんて、正しいと思えない。

自分の正しさが絶対だとは思っていないけど、私が今いるこの場所は、他人を傷つけてまで、欲しいものではない。

からきっと、私がこの場所を離れるしかない。

きっと私が愛したあのジャンルは、あの人が自分の好きを他人押し付けて、強要し続ける限り人が減っていくのかもしれない。

嫌いを共有したくないから誰にも話をしていないけど、にこやかに話している裏で同じように苦しんでいる人が居るのかもしれない。

でも私はその人を置いていく。

本当に好きな人けが残ればいい。

見えないくらい遠くから、見ているから。

数年後にはその人はいなくなっているかもしれない、そうなったらまた帰るんだろうし、もっと夢中になれる事を見つけていたら帰らないかもしれない。

それならそれでいい。

あと一回だけ、イベントを申し込んでいるから、それには出る。それで本当におしまい

終わりはいつでも寂しい。

2018-02-01

男性原理的なもの自己嫌悪してるうちに中年になったら、

二次元エロ安心して見られるのが

1.おねショタ

2.ショタ×ロリ

3.百合

かになってきた。つまり「成人男性の出てくるセックス」が見てられない。

単純に男の肉体を見たくないという話だけじゃねえんだ。

成人男性×ロリエロとか、pixiv同人ショップで偶然チラ見しただけで「うげえ、願望乙」って気分にしかならない。

成人男性若い女の子の組み合わせって、ことごとく地位や金、あるいは腕力とか力関係に物を言わせた一方的関係しか思えなくなってる。

いや、もちろん現実には、若い女の子真剣プラトニックにみずから成人男性に恋をするシチュもたくさんあるんだろうけど、俺はこの目で見たことがない。そして自分に関してはもう一生確実に、その当事者になりえない自覚がある。

そうすると、成人男性若い女の子エロがことごとく「お前こーいうの願望してるんだろw」と言われながら突きつけられてるようで、目にするのが辛い、嫌になる。

おねショタとか百合とか、自分当事者にならないエロなら、いくらでも第三者目線で罪の意識なく安全から楽しめるんだよな。

――ハッ、これが自分モテることをあきらめた腐女子の心境だったのか!!

anond:20180123200155

すでに言われてるけど、好きなら匿名でいいか感想を送れ!!!!!!!!!!!!

メールでもお題箱でも支部メッセでもなんでもいい、

ツイしか連絡先ないなら匿名垢とってリプでもDMでもいい。

人によっては見てくれる可能性は下がるけどRTして一言でもいい。

感想いか大事か!


感想伝えないと熱狂ファンであってもこの世にいないのと一緒。

ファボやRTするだけじゃ伝わらないものがある。


私もめちゃくちゃ好きで描いてるジャンルがあるけどくそマイナーなんだよ。

感想なんて滅多に来ないの。

ファボやRTしてくれる人はいるっちゃいるけど少数。

嬉しいけどね。

どういう意図でどういう意味で反応してくれてんのかわかんないし。

ほとんどが「消費」ってスタンスでめちゃくちゃ気軽にファボしてると思ってる。

自分でもいいなって思ってファボした絵でもすぐ忘れたりするし。


感想は違う。気軽な感想でも全然いいんだけど、一手間あるから。ファボとは意味が違う。

わざわざ感じたことを言葉に変換してアウトプットする手間。

それを伝える勇気

本人が感想いらねを公言してなくて、「好きだもっと見てぇ」って思ったら送った方がいい。


私はすべての作品ネットに上げてるわけじゃない。

実はローカルで描いて、それだけで満足して上げない絵もいっぱいある。

基本的には自分のために創作するスタンスなので、言ってしまえばネットに絵を上げる必要がない。

それでもネットに上げるときは、頑張って描いたし見て欲しいし共感して欲しいし感想欲しいマンと化してるのだ。

まり大々的には(恥ずかしいから)言えないけど。でも欲しいわけ。不器用なんだよ。

同人誌描いたときはたまに「感想下さい」って言うよ。

頑張って描いたから、全然売れてないけど感想欲しい。

感想もらえたら描いてよかったなぁ、私以外にもこのキャラがこのシチュ好きな人がこの世にいるんだなぁと思って嬉しくなる。

次も描いて本出すかぁって思う。


イベントに出てると、「絵をネットで見てます。好きです」「初期の頃から本買ってます、好きです」って言ってくれるひとが稀にいる。

もう、うわ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!マジで!!!!!ってなるよ?

だって、たまにつくファボだけじゃそんなの伝わらないもん。

え、好きなの?見てくれて認識してくれてんの???マジで?????本当に????ってなる。

そんなん嬉しいわ!

あの絵もあの絵もあの絵も気軽ファボだけでネット海の藻屑と消えて意味なんてなかったんじゃないの?

あの既刊ちょっとしか売れなかったけど読んでくれたの??

一回読んでゴミかよって思われて古本屋に売られた世界線の可能だってあったのに?そうじゃないの?

好きなの?描いてよかった・・・嬉し・・・ってなる。

伝えてくれないと分かんない。

ネガティブから何も言われなきゃ悪い方へ悪い方へ考えるし。

でも、ネガティブだけど、好きとかもっと読みたいとか次も期待してるとか言われたらそりゃあもうポジティブにならざるをえない。

陰キャだけどいぇーいうぇーいまれてきて良かった〜っ次も描くぞ〜描いて発表するぞ!て気持ちにもなる。


感想大事説ってネットで散々言われてるし色んなとこで目にするけどほんと大事なんだよ。

そして「他の人が言ってるだろうから自分感想はいいや」とかは駄目。

感覚めっちゃ分かるけど・・

ツイで神が感想ありがとうございましたって言ってたら、あーまぁいいかって思っちゃったりもするけど

全然よくない。

あなた感想はこの世でひとつしかなくてそれは死ぬほど価値がある言葉体験になるので送って。



よく分からん文章になったけど好きなら好きって言え、って言いたかった。

2018-01-26

FGOっていつも風俗と読み間違える

使われるシチュが似てるからかな

2018-01-23

マイナーカプから王道の別カプに移った同人作家へ抱く愛憎

無駄に長いだけの愚痴

やべぇ腐女子のやべぇ言いがかりだし、文章感情的で取り留めないのでご留意ください。




二次創作で、好きなカップリングがある。

めちゃくちゃにハマった。

何をやってもそのカプのことを考えてしまうくらい、これを書いている現在もハマっている。

ちなみにBLカップリングです。ここではそのカプをA×Bとする。

 

なぜめちゃくちゃハマったかというと、めちゃくちゃ最高な二次創作出会たからだ。

人によってカプにハマるきっかけは色々あると思うが、その勢いを加速させるのは最高な二次創作との出会いであることが多いのではないか

というか、私の場合はそうだ。

私にとってその「めちゃくちゃ最高な二次創作」はかなりの衝撃だった。

読んだ瞬間から私に決定的なカプ観を植え付けるとともに、

何度も何度も、台詞を覚えてしまうほど読み返し、「はじめにその二次創作ありき」と言えてしまうほど、私の中ではジャンル自体象徴にまでなった。

そのくらい、一瞬で心をガシッと掴まれ、体ごと持っていかれた。引き摺り込まれたというやつだ。とにかくそ作品が私に与えた影響はすさまじかった。

 

私は作品を読んだ後、すぐにその作者(以降Aさんとする)のツイッターを覗いて、ホームブクマした。

…これを聞いて引く人もいると思うが、私はファンになった作家ツイッターは、鍵垢でもない限り基本はフォローせずブクマするタイプで、

さらに言うとツイートだけではなく個人へのリプライまでもくまなく見るタイプだ。

そしてAさんのツイッターも早速、その対象となった。

  

 

Aさんのツイッターアカウントほとんどが日常つぶやきで、それも一日に多くて2、3ツイート程度の、とても大人しいアカウントだった。

そういうものなんだと思ってしばらくは黙って見ていたけれど、

 

私はとにかく飢えていた。

 

私の好きなA×Bというカップリングは世に言うマイナーカプというやつで、毎日どこかで誰かが作品更新してくれるようなカプではない。

(絶対数が少ないというのもあって、Aさんの作品は私の中でより神格化されていたんだと思う)

飢えていた私は、Aさんの語るA×Bの話がなんでもいいから見たくて、彼女ツイッターを遡れるところまで遡った。

だいたい一年から二年分くらいのツイートを全て見た。

 

すると、どうやら、Aさんは2、3ヶ月前まではけっこうA×Bについてあれが萌える、こういうシチュが見たい、という話をしていたし、

A×Bの妄想だけで一日に数十ツイートを費やす日も多くあったようなのだ

しろ日常ツイートのほうが少なく、当時のAさんの話題ほとんどは、A×Bや、Bという推しキャラクターについてだった。

一年ほど前には、『これからもずっとA×Bの妄想だけして生きていきたい』などと熱の入った発言までしていた。

 

それが、ある頃からカップリングの話をあまりしなくなり、ツイート自体も減っていき、私の知るような大人しいアカウントへと変わっていった。

A×Bの二次創作作品ほとんど投稿されなくなった。

 

その状況を私はROMとして見守るだけの、さみしいような期間がしばらく続いた。

 

 

ある日、変化が起きた。

 

ツイッターに、Aさんが別のツイッターアカウントリンクを貼った。

AさんはA×Bを描いてはいるが、読み手としては雑食らしく、雑食アカウント的な位置づけとして新しくアカウントを取ったということだった。

(最近こういうカップリングごとに垢分ける人多いよね)

 

当然、私はそのアカウントを見に行く。

そのアカウントは作られてからそこそこ日数が経過していたようで、そこでのAさんは、

元のアカウント(A×B垢とします)での大人しさが嘘のように、あれやこれやと別カプの話を楽しそうにしていた。

 

A×B垢に姿を見せない間、Aさんはずっとここにいたのだ。

 

多分、その新しいアカウントでAさんが語っていた話がたとえば、C×B(攻め違いの別カプ)の話であったなら私は、こんな記事を書いてはいなかった。

けれど、Aさんが雑食と言いながらも新しいアカウントでメインに語っていたのは、C×Aだった。

からすると、自カプの攻めが、受けをやっているカプ。

これを見て、だから何だよ、と思う人がきっと多いんだと思う。私もそういう、雑食気質なら良かったんだけど。

でも私は、うわっ、と思ってしまった。

地雷というほどの拒否反応はないけど、好きではないカプだったから。

よりにもよってそこに行くのかよ、と思わずにいられなかった。

 

だけどそのアカウントでのAさんはとにかく楽しそうで、活き活きとしていた。

Aさん曰く、A×B垢ではフォロワー地雷を憂慮してできなかった話が自由にできる!とのことだった。

 

それからのAさんは、C×Aの話をメインにその雑食用アカウントに常駐するようになった。

A×B垢では、ほとんどつぶやかなくなった。

 

 

Aさんは、新しいアカウントではA×Bはおろか、Bの話をほとんどしなかった。AさんはB推しだと言っていたはずなのに、まったく、名前すらもでない。

B推しの人たちが沸かずにはいられない熱い展開が原作にあったときですら、Aさんは別アカでC×Aの妄想をずっと話していた。

 

Aさんの心が、C×Aにハマったことをきっかけに、A×B、ひいてはBから離れていっているのだと、否が応にも察することができた。

それでも、A×Bアカウントでたまに、Bの話をしてくれるなら。

頻度は落ちてもまたA×Bを描いてくれるなら。

そう思って私は、新旧どちらのアカウントも眺めつづけた。

 

 

あるとき、AさんがC×Aの二次創作を発表した。

長めの、同人誌にしてもいいくらいの漫画を、無料で公開した。

 

私はドキッとした。

焦った。

その焦りは、AさんがもうA×Bに戻ってこないかもしれないという焦りだった。

 

私も二次創作をするから、分かる。

読んでいるだけのときと、一度でも自分創作する側に回ったあとでは、カップリングへの愛着に格段の差がつくってこと。

C×Aを読むだけで満足していたAさんが、ついに二次創作を始めた。

本格的にハマる、ハマってしまう、そう思った。

 

Aさんは素晴らしい作品を描く。

私はそれをよく知っている。

C×Aは、A×Bの10倍以上の投稿数がある、言ってしまえばジャンル内最大手王道カプだった。

まり書き手も多けりゃ、読み手もっと多い。

 

Aさんは素晴らしい作品を描くのだ。

 

から当然、その作品ものすごく評価された。

A×Bのときの比じゃないくらいたくさんの人に読まれ感想を送られ、Aさんは感激していた。

Aさんの承認欲求というやつが、王道カプの勢いによってじゃぶじゃぶに満たされていくのが見えた。

絶望的だった。

C×Aでこの快感を味わってしまったAさんは、このままC×Aでの活動を続けるだろうと思った。

 

 

C×Aの二次創作評価されるなかで、Aさんはこう言った。

『前ジャンルではこんなに反応なかったから、すごく嬉しい…』

 

ジャンルと言った。

おそらくA×Bのことだろう。

彼女にとってA×Bはもう、『前』のジャンルになってしまっていた。

 

ああ、と思った。

ぐるぐるしていた焦りが消えて、いっぱいの泣きたい気持ちに変わった。

 

そうじゃないと信じたかったけど、やっぱり、AさんはもうA×Bに飽きてしまっているんだ。

AさんはBを好きじゃなくなってしまったんだ。だってBの話、全然しないもん。

ショックだった。C×Aというカプに強い嫉妬心を覚えたし、Aさんの言う『前』ジャンルにいる私が、否定されているような気にすらなった。

ちょっと、待ってくれ、と引き留めて縋りたかったけど、何もできなかった。

なぜなら私はAさんのアカウントフォローすらしていない、Aさんにとって何者でもない、見えない存在だ。

Aさんがどういう行動をとったところで、私はけっきょく、何もできないのだ。

 

それからは、Aさんの些細な発言に私はいちいち卑屈な反応をするようになった。

自分がみるみる嫌な奴になっていった。

 

『C×Aで××なシチュが見たい!』

 …そのシチュA×Bのときにも言ってたよね。

 

『××はC×Aソングだと思う!』

 …その曲、A×Bソングとして挙げてた曲だ。

 

『C×A界隈ほんといい人ばかり!楽しい!』

 …A×Bはそうじゃなかったから楽しくなかった?

 

『私がこれだけC×Aにハマれているのは、C×Aの描き手さんの素晴らしい作品のおかげ!』

 …A×Bの描き手の作品ダメだったからハマれなくなった?

 

そんなつもりで言ってるわけじゃないと分かっているのに、勝手に卑屈になって、AさんがC×Aを持ち上げるたび、A×Bというジャンルに当てつけられているような気になった。

AさんがBの話をまったくしないことも相まって、AさんはC×A(A受け)の人たちに溶け込むためにA×B(A攻め)だった過去を消そうとしている、A×Bに砂をかけている、とも思った。

そんなことはないと理解していても、やっぱり勝手に、そう思った。

常にAさんを責めたいような、もどかしい気持ちを持て余した。

べつにAさんが、何か悪いってわけじゃないのに。

 

 

 

 

 

Aさんの中でA×BやBに対する興味が薄れたことが明らかになっても、それでもA×B垢のほうは一応、ほぼ放置アカウントのような状態で存続していた。

AさんはC×Aメインの人になってしまったけど、でもA×Bのアカウントはまだあるから、メインカプではなくなっただけで、まだきっとA×Bのことがちょっとは好きなはず。

私はそれを拠り所のように感じていた。このアカウントがある限り、やっぱりいつか、AさんはふらりとA×Bに戻ってきてくれるんじゃないか希望を持てた。

 

だけど、Aさんは結局、A×B垢を消してしまった。

すごく軽い感じに、消しますね〜(^-^)と宣言して消してしまった。

さらには投稿していたA×B作品も、特に反響の大きかったもの以外ほとんどを削除した。

Aさんは雑食と称した実質C×A垢に完全に移行し、C×Aの二次創作投稿をする人に変わった。

 

私はストーカー気質のやべぇ女なので、A×B垢が消えた瞬間に、AさんがC×Aアカウントフォローしている人をすべてチェックした。

Aさんのフォローなかに、A×BまたはB受けを扱っている人はひとりもいなかった。

A×B垢で相互フォローだった人たちとも、新しいアカウントではほぼ繋がっていなかった。

Aさんが軽いノリで消したA×B垢には、数年分の、けっこうな数のフォロワーがいた。

それらすべてを、A×Bというジャンルで得たものすべてを、Aさんは切り捨てたのだと私は感じた。

C×Aに移るために、C×Aの人たちと仲良くするために、A×Bで得た繋がりや、交流は、邪魔だったのだと。

私はそれを、裏切られたみたいに感じてしまった。

雑食と言いつつ、たぶんAさんはもうA×Bを読んだりしていないのじゃないか。きっとそうだろう。

そう思うと、Aさんが憎いような気がしてしまった。

 

ツイッターのつながりなんてプラレールの連結よりも軽いものだし、

ツイッター二次創作個人趣味であって他人のためにやっているものじゃないし、

アカウントジャンルの移動、垢消しなんて、気兼ねなく各々の自由にしていいに決まっている。

そのとおり。正論だ。

 

でも、そういう正論理解したつもりになっても、感情的な部分っていうのはうまく抑えられない。

 

私はAさんと話したこともないし、A×B垢もフォローすらしていなかったROM中のROMなのに、

こんな一方的な執着を持って、自分をたいがい怖くて気持ち悪い奴だとも思う。

 

からこれは、本当に、

めちゃくちゃで自分勝手で幼稚で一方的で低劣で正当性のない、

ただの、言いがかりなんだけど、

 

 

 

 

Aさんみたいに、簡単に好きなものが変わっちゃう感覚、信じらんないよ。

 

同人界隈では「宗旨替え」なんて聞こえがいい言い方をするようだけど、それって要は心変わりだ。

から現れたほうに目移りして、コロッと好きが変わっちゃう人。

その軽さ、少女漫画女の子みたいに浮ついていて薄情に思えるよ。

 

私は昔から一度好きになったものは変わらずずっと好きでいるタイプだったし、

子供の頃に遊んだおもちゃだって全部とってあるようなヤバイ奴だから尚更、理解できない。

そりゃずっと同じもの好きでいたら気持ちの鮮度は落ちるし、他の新しいものを好きになってそればかりに夢中になることは私もあるよ。

だけど、好きが増えることはあっても、今まであった好きが消えたことは私はない。

から好きな気持ちに飽きがくるって感覚が分からない。

好きだったものに興味がなくなる人が、分からない。

 

嫌な思いをしたというのならしょうがない。だけど、そうじゃないのに、

「新しく好きなものができた」という理由だけで一度好きになったもの簡単に捨てられる人、どんだけ薄っぺらいんだと思う。

今まであった好きだった気持ちはどこへ行くんだ?

消えるの? 無くなるの?

 

人間そうやって変化するのが当たり前で、ずーっと同じものに執着し続けられる私みたいな奴が異常なのかもしれないけど。

だけど私はそういう異常な奴だから、Aさんを見てこう思っちゃうんだよ。

 

 

飽きて捨てるなら、最初から好きになるなよ。

A×Bのときに言ってたこととぜんぜん違うじゃん。

ずっと好きでいるみたいなこと、気軽に言うなよ。信じちゃったじゃん。

信じちゃったから、あなたのこと、嘘つきって思っちゃったじゃん。

『前』ジャンルの人から見える場所で、そんなに楽しそうにするなよ。

今が楽しい楽しいって、何度も言うなよ。

それを言われるたび、『前』はつまらなかったって言われているように捉えちゃうんだよこっちは。

 

 

 

今のC×Aで得たつながりを、Aさんは有難いですって事あるごとに言う。

 

言うけど、

 

同じように有難かったはずのA×Bで得た繋がりを、あなた簡単に捨てたじゃないか

だったら今のC×Aで得た繋がりも、また少女漫画女の子みたいに好きなものがコロッと変わったときに、あなた簡単に捨てるんじゃないのか。

それなのに、いずれ捨てる可能性があるのに、それを、今だけ大事ものみたいに扱うの、よく分かんないよ。

あなたがそうするたびに、私みたいな、他人の変化を受け入れられない異常な奴はきっと、裏切られたって思うよ。

 

 

…もちろん、好きなものに正直でいるAさんが悪いことは、ひとつもない。

これはただの異常な奴の言いがかりだ。ごめんね。

 

 

 

 

そうして私はいまだに、AさんがまったくA×Bの話もBの話もしなくなったC×Aのアカウントを、フォローせずブクマしてツイート毎日追っている。

Aさんが楽しそうにC×AやA受けの話をするたび、つまらない気持ちになりながら、それでも見ている。

楽しくないならやめればいいのにと思うのに、やっぱり見てしまう。

 

 

私は自分でも二次創作をするので、毎日こう思う。

 

自分に圧倒的な画力があって、上手な漫画が描けて、それで最高の小説が書ければ、

離れてしまったAさんのA×Bへの関心を再び取り戻せるような、そんな作品を生み出せるのに、と。

そういう、ガキみたいなことを考えてしまう。

そして毎日、悔しいと思う。

Aさんにまで響くようなA×Bの作品を生み出せない自分が。

そんな作品はたぶん空想世界しかないんだと分かってもいる自分が。

 

いっそC×Aの人たちが致命傷を負うような絶望的な展開が原作に訪れたらいいのにな。

そうすればスカッとするかも、とか、性格が悪いことを考えたりもする。

Aさんの好きなC×A作家たちが一斉にA×Bにハマりだして、

Aさんも焦って「私もじつはA×B好きだったんです」みたいなこと言いださないかな。とかね。

我ながら呆れるくらい幼稚な発想なんだけど。

自分じゃどうすることもできないから、自分以外のありえない力や奇跡みたいなもの空想して、そうやって自分を慰めるしかないのだ。

じつに虚しい。

 

 

たとえば一方的にフラれた恋人にすぐに新しい恋人ができたりしたら、こういう心境になるんだろうか。

まり私は半ば恋に近いような執着を、Aさんに抱いているんだろうか。

いや、でも、こんなしょうもない感情が恋心に近いものだとは思えないな。じゃあ何なんだろうな。

最初はただのファンだったはずなんだけどな。

今の私の中にあるきもちは、もうファン心理とは言えないような気がする。

 

私はAさんが投稿するC×Aの作品も一応読むけれど、

それは作品を楽しむというよりは、A×Bを捨てたAさんがC×Aでどんなものを描いているのか確認してやる、という思いで読んでいる。

もはや監視の一環みたいな。

だってそもそも私はC×Aが全然きじゃないから。

純粋にAさんの作品に感銘を受けた、あの最初気持ちが今はもうどこにもない。

Aさんが好きなのか嫌いなのかよく分かんない。

なのにAさんに執着している。

この執着がどこから来ているのかよくわからない。

Aさんの気持ちがA×Bから離れてつらい、寂しい、という気持ちけが

はっきりと私の中にありつづけている。

 

はーー。

 

なにが虚しいって、こんだけの文字数で思っていることを吐露しても、まったく心に変化がないってことだ。

多分これからも私はAさんを追ってしまうんだろうし、

Aさんが楽しそうに今のカプを語るたび、遣る瀬無い思いをし続けるんだろう。

いつになったらAさんのことがどうでもよくなるんだろ。

くそうなってほしいな。そうなってくれ。

 

 

 

ところでこれを読んでいる人は、ここまでの内容を一体どういう目線で読んでいるんだろうか。

 

作家側の立場にたって、

うわっ世の中にはやべぇファンがいるんだな、めんどくせぇ、んなこと知らねーよ、好きにさせろ。て感じかな。

 

それとも一ファン立場で、

そんな事でそこまで拗らせるのはおかしいよ…他人に執着しすぎだよ…大人になれよ…。て感じか。

 

どっちも正しい感覚だと思う。

ただ、世の中にはこういうおかしい奴もいるんだという、それだけの話だ。

 

唯一救いがあるとすれば、ここに書いた煩悶はすべて私の中だけで閉じた感情であって、

Aさんになにか批判的なメッセージを送ろうとか、嫌がらせをしてやろうとか、

そういう気持ちが…まったくないとは言わないけど、

それを実行しようという気が私の中に無いことがせめてもの救いだ。

自分わがまま他人を巻き込んじゃいけないっていう当たり前の倫理観が、ちゃんと機能してくれている。

それだけは本当に、良かった。

 

私は最初から最後まで一貫して、Aさんの視界には映らない何者でもない存在であり続けるのだ。

 

しかすると最初に、A×Bのアカウントがまだあった頃に、

Aさんのことをちゃんとフォローして、あなたのA×B作品が何よりも好きですと一言でも伝えていたらよかったのかな。

そうしていたら、もっとスッキリした気持ちでいられたとか。

そんなことは無いかな。どうだろう。今更か。

結局わたしは、憧れていたAさんが私と同じものを好きじゃなくなったって事実を、許せていないだけなんだろう。

それだけのことでこんな長文の駄々をこねて、精神がガキすぎて話にならんな。

こんな地雷女のいるA×Bから離れたAさんは正解なのかもしれない。

せめてまったく別のジャンルに行ってくれていたら、こんなことは思わなかったのに。

ジャンルの苦手な別カプに行くって。大好きだった分きついよ。

 

いっそこの気持ちを糧に片思いストーカーBLでも描いたらいいかな。

ガハハ

 

あー。ままならねぇ

2018-01-22

特にだれも知らなくていいなりきりチャット世界

10から休み休みながらもずっと非商業PBC(なりきりチャット)をやっている

版権はやったことなくてオリジナルのみ

昔はサイト登録していろんな人と関わり持ったりしてたけど

今は募集系で特定の人とがっつり長くかかわることが多い

今は5年くらいの付き合いのPLさんがいる

かいても大半の人にさっぱりだろうのでもうちょっと書く

PBCとはプレイバイチャットの略で、なりきりチャットと呼ばれることもある

なりきりチャットというと版権キャラの口調でおしゃべりするもの想像する人も多いだろうが

自分が参加してる界隈については、一人称視点交代式のオリジナル小説に近い

自分キャラクター視点から台詞と行動描写を行い、それを受けて相手がまた台詞と行動描写をする

最近は一回あたりのレス台詞・行動描写・情景描写を組み込んで1000字を超えることもある

PBCには商業サイトと非商業サイトがある

商業法人等によって運営される有料サービスである

少し前に話題になった「蓬莱学園」のweb版が近いと思うが

参加したことがないのでよくは知らない

商業サイト個人管理人によって運営され、原則無料である

商業でも、商業と似たようなサービスを行っているサイトもたくさんあるんだが

私の利用してきたのは、管理人は基本世界観を決めてチャットルームを用意するだけで、

あとは参加者自由におしゃべりを楽しむタイプのやつである

学園ものサイトなら教室図書館チャットルーム

町のサイトなら公園カフェ名前チャットルームというかんじ

そこでであった人と、キャラクターとして会話して人間関係を築く

まあ文字を使ったお人形遊びみたいなもんである

この頃は今より一回あたりのレス文字数は少なかった、多くて300字くらいだろうか

台詞動作や表情の描写くらい

しかし、この手のサイト社会人になるとなかなか時間が確保しにくくなった

同時に界隈全体が縮小傾向で人に会いづらくなったため

募集系やシチュ系と呼ばれるサイトに移行した

これは、はじめから

「こういう世界観で、こういう人間関係という設定でチャットしてください」と人を募るタイプ

これなら時間の空いたときにだけできる

また、幼稚園からの幼馴染みだろうがこの世で唯一無二の神だろうが、

お互いさえ了承していればどんな設定でも始められるのでキャラクターの幅が広がった

ここで今5年くらい続けている方とであい

ついでに文字数1000字ちかくなりリレー小説化して今に至る

PBCには相性というもんがある

この人の文章なら無限想像がわく、どんどん展開が思い浮かぶ、という人がいる

それはキャラクター(PC)の魅力はもちろんだが

中の人(PL)の技量によるところが大きい

何年も二人でリレー小説続けられるような、相性のいい相手出会えるのはひとえに運だ

PBCキャラクター同士が恋仲になろうが

このとき相手のPLさんに抱くのは恋愛感情でなく共同執筆者としての尊敬感謝である

…そう、ここまでぼかしてきたが、私がやっているPBCでは、

PC同士が恋仲になってるのだ

恋仲になるしエロいこともするのだわりとがっつりと

エロい展開の時はエロい行動とエロい台詞を相変わらず1000字くらいかいてお互いにリレーしている

エロチャット?と言われたらぐうの音もでないんだが

書いた通り、PLさん自身に対してエロい気持ちがあるわけではなく

あくまエロい小説を共同執筆してる感覚

でもこの一点があまりにも理解を得られなさそうで

私は自分PBCをしていることを、知り合いの誰にも言えていない

なんでこんなこと書いたのかというと、

たとえば私が死んだら、5年かけて築いたこ人間関係は消え去ってしまうんだな、と思ったからだ

人間関係と呼べるのかはわからない

名前も知らないしどんな人かも知らない、キャラクターを通じてしか会話していない

けれども、何年も何年も文字をやり取りし続けてきたことによる絆みたいなものはひっそりと感じている

こういう繋がりのある人がいて、長年付き合ってもらっていて、感謝と敬意と少しの仲間意識を感じていることを、

どこかに書き残しておきたかった

2018-01-18

anond:20180118083012

元カノツイッターで誰かと飯行ったり同期で飲み行ったりしてるのを報告するたびに腹が立つ。

俺を不幸にしたくせに幸せそうにしてるのを見るとすごくイライラするんだ。

じっくり精神分析してみたい対象だわ。ありがちシチュだけど。

2018-01-16

ちゃんと育ててくれたのに、性格悪いのを親のせいにする奴

片親だった、貧しかった、そのおかげで満足な教育を受けられなかった。

そういうシチュは同情できる

でも、社会にいるのは

  • 大学まで行かせてもらっている
  • 習い事も行かせてもらっている
  • 実家に住まわせてもらっている
  • 定期的な援助も得られる

のに

  • こんな性格になったのは、親のせい
  • 人を愛せないのは、親のせい
  • 親に育てられた記憶が無い

とか言うのばっか

そりゃ、誰だって辛い記憶あるけど、ぶっちゃけ数少ない悲惨記憶を豪華に脚色して悲劇ヒーロー/ヒロインぶってるだけでしょ

性格形成されるのは幼児期かもしれないけど、成人しても性格変えたり、抑えたり出来ないって、自分馬鹿ですって言ってるだけじゃん

何でも悪いのは親のせい、こんな性格になったのは親のせい。いつまで自己肯定続けるの?

で、こういうのに「そんな事無いでしょ」とか言うと、烈火のごとく怒り、「あなたにウチの何が分かるの?」って反論してくる

じゃあ、原因自体興味ないから言ってくるな

親に原因があろうとも、その性格を選んだのは自分だし、矯正しないのも自分

不幸なのも、人に優しく出来ないのも、キツイ性格なのも、全部幼少期の親のせいとか言う奴

いい歳なんだから治せ。PTSDとかトラウマとかそういうのじゃ無いなら。ほんと見苦しい。40越えても言う奴いるから凄い

2018-01-13

童貞くさい童貞くさいというが童貞さいもんが嫌いな男なんているか

童貞くさいストーリーとかシチュとか言う風な批判たまに見るが

童貞さいもんが嫌いな男にいるのかよって話だ

既婚者とか彼女持ちでも童貞さいもんは大好きなもんだろ

と言うと「いやいや俺は嫌いだよ?」と言う輩がワンサカでると思うが

所詮そんなもんは「そうアピールしておかないと周囲(特に女性からの印象が悪くなる」

という計算から起こるバイアスの影響を受けているに過ぎない(無意識か否かはかかわらず)

本当に周囲の反応を気にせずに真っさらな心を曝け出すなら、男は童貞くさいものが大好きなのだ

クダラネーwww

2018-01-04

anond:20180104015806

AVはこのあえぎ溜まらんな耳元で聞きてえ(男視点?)

妄想はこのシチュで押し倒されたら昇天するな(女視点?)

調教エロゲはどっちもいけるよいものです

2017-12-30

なーにが美少女売り子を用意できるサークル羨ましいだよ

当然売り子と思ってた美少女当人が描いた人だったシチュのがきついぞ

なんで画力ストーリーも良い上に顔もそんなに良いんだよ

天が二物以上与えすぎだろ

それに比べて自分はと思うと情けなくなりすぎるわ。

2017-12-21

[]戦国無双3Z special

多分半分くらいの武将無双モードクリアした

キャラをまず全員クリアしてしぶしぶ男キャラをやりはじめてる段階

キャラでまずプレイするのは今川義元

2と違って3は完全に義元のためだけのステージが用意されててマジ楽しかった

2をはじめてやったとき最初に義元選んだら足遅いし攻撃力も低いしでゲーム自体をやめたくらいだったけど、

その点3はかなり遊びやすくなってて楽しい

あと昨日プレイしたのは毛利元就シナリオ

毛利元就好きだわ―

俺が女だったら毛利元就ラブになる

つーかおとこだけど もとなり好きだわ

シナリオキャラもすき

印象的だったのはまいこはんキャラ名前度忘れした)のシナリオで、

自分まいこはん)についてきたら歴史みせたげるよって言われてあっさり毛利を捨てるとこw

あと地味に自分の中でラブ度があがってきてるのはぎんちよ

マジでかわいい

くっころシチュエロ同人かきたいくら

絵かけないけど

3はキャラ解放・おまけ解放めんどいのがたまにきずかなあ

まだ解放してないキャラ10人くらいいる・・

まあおまけはやられボイスきいてにやにやするくらいしかできないけど

武将解放するためには一人無双モードクリアしないといけないかめんどい

あーあといなひめ最初からすきだわ

なんかかんこれのはるなととらぶるのこてがわまぜたようなキャラ

きっちりしてそうでまじどすけべなかんじがたまら

あとたけなかはんべえなあ・・・あれどーみてもおんなだろ・・・かわいすぎる・・・

かんべえも地味に好きかな

キャラ的に

しか戦国無双三国と違ってやたら敵武将がガードしてくるのがすんげーうざい

PS2で3とか4とかやってたときはこんなこと感じなかったのに

戦国1もそうでもなかったか

1は城内戦がうざかったなー道に迷いまくって

あと地味に気になるのはやられモーションが長いことかな

さっさとドロップアイテム拾って次の場所なり敵のとこにいきたいのに、

倒した後にふらふらして倒れてアイテム出るまでがすんげー長くて時間かかる

時間制限イベントも多いのにほんとストレス

そうならない倒し方をすればいいのはまあそうだけど

使いやすい通常攻撃で倒すとそうなるんだよな

あと2にくらべていいのは視界が広くて移動速度はやいと

2はvitaHDバージョンしてるけど、視界がめっちゃ狭いし移動速度遅いしでめちゃくちゃストレスなんだよなー

単純移植にしてももうちょいどうにかしてほしかった

前世代機のPSPのほうが快適っでどうなのよと思ってしま

んーでも結局vitaPSPえみゅってせいか結構ゲームエラーで落ちるのがストレスかな

せっかくクリアしていい武器手に入れたのにオートセーブ動く前にエラって台無しになるのが数回あった

2017-12-16

anond:20171216003328

子どもの頃睾丸捻転で泌尿器科にかかったことがあったけど、女性看護師が付いて非常に恥ずかしかった記憶がある。

シチュ的には定番なのかもしれんけど、見知らぬ女性の前で性器おっぴろげて喜ぶなんて露出狂と変わらんぞ。

anond:20171216003028

まあ、泌尿器科看護婦(←あえて)が検査に来た自分のを抜いてくれるってシチュエロ漫画AVがあるくらいだから

男脳では妊娠出産現場に男がいた方が女も興奮していいだろ?くらいの脳みそなのかもしれないぞ

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