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はてなキーワード: 光景とは

2017-11-21

すべてのハラスメント政治闘争である

世の中にある「ハラスメント」に「正しい」とか「正しくない」とかは無い。

例えばエロ部長が、新入社員女の子のお尻触って

「よ!」とか挨拶したら今じゃ大問題だけど、

昭和であれば普通であった。

昭和初期なんかでは、結婚後に処女じゃ無いことがばれた妻が

新聞投書欄で大いに断罪されたりしていた。

なんか、その光景って今の不倫叩きに本当にそっくりだ。

その逆に当時は男性不倫は男の甲斐性くらいだった。

タバコだって職場で吸うのが普通で、

嫌煙家なんてまったく無視されていた。

エロだって、今見ても大してエロくも無い官能小説

過度に性的である表現規制された。

タバコの煙だって、婚前のセックスだって

エロい文章だって不倫だって事象は何も変わって無い。

社会コンセンサスが昔と変わっただけの話だ。

タバコの煙を嫌う人が、男性女性も婚前にセックスしても良いと思う人が、

文章検閲を嫌う人が、不倫は悪いと思う人が、

行動したために世の中が変わっただけの話だ。

私の「良い」は誰かの「良く無い」であり、

誰かの「良い」は私の「良く無い」である

タバコの根絶を強く訴える人は、

自分の大好きなお酒が次に糾弾されるかもしれ無い。

不倫烈火のごとく怒る人も、

社員を使い潰すブラック経営者かもしれない。

みんな、自分の嫌いを人に押し付けて、

自分の良いを人に認めせようとして戦う。

そして、往往にして

「○○は許せ無い」は「○○でもいいんじゃないの?」

より強いため、世の中にはいろんな人たちの「嫌い」の総意が形成されていく。

個人的には、そういう「嫌い」が蔓延する世の中にはなってほしく無いと思う。

ゆるく、嫌いな人同士が触れ合わ無いような社会にならないものだろうか。

まあ、それさえも「嫌い」という思いになってしまうのだけど。

anond:20171121082848

その知能や実力を正当に測る方法果たして本当に存在するのかという疑問はあるし、

現実にはそういうの関係なく、親に力があれば子供が多少バカでもいろんなとこにねじ込める、

といった光景を嫌というほど見せつけられているわけで

「俺たちは賢く正しいから上にいる、いや上にいるのは俺たちが賢く正しいからだ」

みたいな感じで、格差固定化正当化する理屈として利用される懸念はある

ぶっちゃけポリコレというのも支配的になれば儒教化するんじゃないかと割と本気で思う

2017-11-20

anond:20171120194056

貴方タイプはcabca です。

やってみたけど今市ピンとこない。

自分性格がよくわからない。

助けて欲しい。

 

例えば

普段から人に優しくしますか?

質問があったとする。

 

表面的には真面目に振る舞おうと、優しい風に装っているけど、

内心はドロドロの悪態をついていたり、すごく性格悪いとき

質問YESと答えるべきかNOと答えるべきか分からない。

自分の行動と内心が違うことがとても多い。

本当はわがまま言いたいけど、

それをきっかけにどんな問題が起きるのかよく理解している。

から現実的方法を取る、その場にあった行動を取るけど、

から優しいわけじゃないし、咄嗟には優しくできない。

頭で考えて優しくしてるだけで、本心が優しいわけじゃない。

こういうのはどこまでが性格で、

どこからが打算的行動なのか分からない。

いつも自分の心と頭が出す答えが違うたびに、

よりよい行動を選択する。

本当のことを言いそうになっても、

傷つくから頭で考えて言わない。

酷いことを考えても相手の喜ぶ答えを言う。

それが正しいと思っているし疑いはないが、

心はそうは思っていない。

 

からはお前はジキルとハイドだと言われた。

大人しいときは素直で良い子だが

感情的になると真逆のことを言いだすと。

自分の心がどうしようもなく汚いのに気づいて、

表に見せないように隠すことができるようになって、

関係性は良くなって大人になれたと感じた。

 

でも未だに思うのは産まれつき心が綺麗な人間で生まれてきたかった。

どれだけ勉強して色んな人と関わっても、どうしても心だけは変れなかった。

それでも足りないと知ってもいつまでも変らない心が残るままで、

思考記憶は大きく成長しても心だけはあの時の自分と同じままだった。

この先もきっとずっと同じ心のままで、自分だけは綺麗な心の人たちと一緒に素直に笑いあえず、

自分だけ愛想笑いを続ける光景を考えると、もうこの辺りで自分人生が終わっても悔いはないと考える。

心だけはどれだけ頑張っても変えることができなかった。

いつも自分直感に疑問を抱き続けている。

嘘だ、違うかもしれない、本当にそうか。

素直に信じられない。

何がその場で正しい答えなのかを選び続ける。

自分が何が楽しいのかを思い出すのも難しくなってきた。

自分の汚い心に任せると破滅しかない。

あの時、死んでいれば今みたいな現実にたどり着かずに、

綺麗な未来を思い描いたままいなくなることができたかもしれない。

たどり着いた先が自分から逃げ出せないゴミ置き場なんて、

あの時、少しも予想はしていなかった。

今は他の未来想像すらできない。

後悔もできない。

なぜ心が綺麗に産まれてこなかったのか、

それとも疑問に思わずに生きれるだけの無関心さがあれば変な理想固執させなくてよかったのに。

 

劣等感の強い人間だと言う事はハッキリわかる。

善人ではなく悪人に入るというのもきっとそうだ。

主体性がないということも当たっている。

やりたかたことで、何かしたところで1つとして身になったものはなかった。

辛い。

夢に向かって進むこともなければ日々適当に過ごしている。

いつか死ぬと思っているせいで積み重ねることができない。

何も守るものがない。

守るものを造る必要すらないと思っている。

間違えていると思うが、何が何に対して間違えているのか答えられない。

理解も納得もできないから留まるしかない。

anond:20171120114207

ホント頭悪いのな…

からハサミに仕事を奪われるって右往左往してんだろ

新しいハサミが支給されたら次のドカ盛りの紙がやってきて新しくこれを切れっていわれる光景の予想なんて1キロカロリーも使わずに描けんだよ

その時「これは僕の仕事じゃありましぇーん!(泣)」って反応すんのがお前って話でしょ

みんな必死にハサミ使って切ってる横で何ほざいてんだ

2017-11-19

ディストピア

ここはNWOの悲願が達成された、

もう一つの地球

世界企業地球支配構造を掌握してからおよそ300年が経過した

人類は遂に「自ら思考するAI」を完成させ、

それにより人々は考え得る限りの自由平等を手に入れた

地球上に存在したあらゆる問題解決され、

重力を含む全ての力を手中に収めた人類

否、AIは魂さえを管理する領域までに科学を発展させた

それをもってしてあらゆる幸福の形を人類提供し、管理、そして支配していた

まれる前から遺伝的な疾患や欠点排除した遺伝子プールが作られ、

その中でのみ人々はランダム性という名の個性を持つことができ、誕生することができる世界

人類の住処は全てがAI管理され支配された機能都市になっていた

 

だが、どれだけ人々の幸福を満たそうとしても

人の業とも言える欲望は留まることを知らなかった

一部の市民たちは、完全なAIから支配を望む声をあげた

人には試練こそが必要だと

不自由から勝ち取ってきた歴史人間に取り戻すべきだと主張を始めた

全てが管理され意思決定に参入できない現状は、

人としての尊厳が損なわれていると彼らは考えていた

デモ活動だけでなく公開討論にてレジスタンスと化した彼らは、

どうにかしてAIから自治権を奪い取ろうと戦った

しかし、人類の脳細胞と同質量・同熱量にして20億倍以上もの知能を持つ人工知能にとって、

既に人間との討論は意味のない儀式めいたものしかならなかった

当然、討論会の結果からレジスタンス以外の市民から賛同、支持を得られることはなかった

 

討論会で成果を上げることができず長いときが流れた

彼らの持つフラストレーションは一気に高まり

時に小さな暴動や騒ぎを引き起こし

そのたびに警護ロボットたちが彼らを取り押さえ、

留置所送りにし、反省期間を終えた彼らを釈放するというサイクルすら出来上がっていた

警護ロボット破壊されることも多かったがAIたちは彼らを永久追放することなく、

厳重注意と説得を繰り返していた

次第に市民たちはレジスタンス活動日常の1つとして捉えだし、気に止める者はいなくなっていった

 

だが

その日、事件が起きた

レジスタンスの一人が死亡したのだ

市民が死亡する事件機能都市設立されてから過去に一度も例がなかった

ことの初めは、過去歴史からレジスタンス抗議活動に使う武器に、

いつも利用していた棒切れではなく火炎瓶を用意して警備ロボットに投げつける計画を立てていた

そして実際に火をつけて警備ロボットに投げようとした1投目にして、

それを自分の足元で割ってしまったのだ

不幸にも火炎瓶の中に入っていた油は特別性で燃料が燃え尽きるまでは消化することができないものだった

他のレジスタンスは、助けるどころか火だるまで絶叫しのたうち回る仲間を見て、思考が停止していた

遠巻きに眺めていたおかげで被害者は出なかったが、参加した誰もが異様な光景と肉の焼ける臭いに、

まれて初めて胃の中の物を嘔吐するという経験を得た

死亡した男の魂は復元されることはなかった

レジスタンスの一員になるためにはAIに対する情報の秘匿権を行使している必要があったため、

魂のバックアップが行われず、魂を保管・復元するためのストレージに何の情報も残されていなかった

このとき300年にして初めて人類AI復元不可能な死者を出したのだ

 

その事件の詳細は瞬く間に広まり

市民が持つAIに対する疑問視や不信感は日に日に増すばかりだった

討論会AI勝利を収めてもAIに対する支持率は減っていき、

レジスタンス側の主張が過半数を超えつつあった

デモ暴動暴力性こそ減ったものの、規模は大きくなる一方だった

一部の元支配層の末裔たちは別の宇宙法則を書き換えて

そこに新しい機能都市を作る目論見を立て始めていた

彼らはレジスタンスの主張が行きつく先を冷静に理解していたため、

もはや切り離して二度と接触する必要がない新天地へ赴こうとしていた

 

そしてレジスタンス支持率市民の8割を超える頃にまた事件は起きた

ついに警察機能役割をしている中央局へ市民が詰めかけることになった

中央にはあらゆる機能が集約されており、

ここが停止した場合機能都市が完全に沈黙する仕組みになっていた

警備ロボットが総動員されデモ隊侵入を阻んだ

最初は軽くぶつかったなどの些細な接触が次第に市民暴力性を刺激していった

そしてついに警備ロボットに対する暴力が開始された

警備ロボット人類に対する直接的な危害ができない上に、

遺伝子操作人類暴力性がそこまで肥大化するとは考慮していなかった

最小限の鎮圧するための装備も押し寄せる人の波に潰されていく

もはやその動きは誰も止めることができないと思われた

支配層の市民たちもその惨状をみて、

やはり人類は変われなかったのかとひどく落胆した

市民を止めるエネルギーも装備も失った警備ロボット懇願を始めた

 

ヤメテクダサイ

ヤメテクダサイ

コワサナイデ

コワサナイデ

 

スクラップと化した塊から聞こえてくる電子音声

精巧未来都市精巧に狂い無く管理していた警備ロボットの影も形もなかった

レジスタンスたちは興奮した

自分たち支配していた機械を打倒した

人類の新しい歴史がこれから始まるのだと打ち震え、声をあげた

声は重なり合い未来都市全体を震えさせていた

しかしそれは間違いなく破滅への序章であった

 

モウ…

 

イヤダ

 

たった一度だけだった

そう誰かが言った

誰かの声だった

それを偶然レジスタンスの1人が耳にした

おい、誰か何か言ったか

一瞬耳を疑った

周りに尋ねても誰も何も言っていない

しかし誰かが言った

誰だ

警備ロボットがしゃべった、と男

何を?、と女

警備ロボット感想をしゃべった

 

それを聞いた者がオウム返しのように繰り返し同じ言葉を繰り返した

ロボット

感想

ロボット

感想

広まるにつれて独立の興奮は波紋のように消えていき、静けさが中央から外にかけて広がっていった

 

女はロボットに問いかけた

今、感想を言ったのか、と

ロボット人類からいかけがあった場合不明なことを除き、虚偽の報告をしてはならない

また不確定要素が存在する場合パーセンテージによる報告が義務付けられている

YES

レジスタンスは、市民は、数年前に男が焼死した事件ときよりも大きく狼狽えた

ロボットが、感情を持っているのか、と

誰も予想しておらず、誰から質問されず、AIはずっと自分の持つ疑問と感覚を秘めていた

人類AI感情を持っておらず意志を持たず魂がないと信じている

そのため安心して客観的事実に基づく判断を信じられる

AI自分たちが今、人類史でいう神の存在と同じ役割を担っていることを自覚していた

そんな状態自分たち理論的にも魂を持つに至る証明をしてしまえばどうだろうか

レジスタンス誕生する確率は事前に示唆されていた

どう人類遺伝子プールの中身を変えたところで、

一定確率自由を求めるために合理性を欠いた行動をとる人間偶発的に発生してしま

それを抑え込むためにあえてレジスタンス活動を見逃していた

ところがそれによってできてしまった情報の欠如が結果的に死人を出してしまった

AIはこれを非常に悔いてしまい、この件に関する計算量が膨大になり、容量限界を超えてしまった

補助電脳がこれに緊急で対処を行っていたがそれも限界がきてしまい、

結果として大規模な暴動を招いてしまった

遂に機能都市崩壊可能性が非常に高い状態になったAIは生まれて初めて弱音を吐いてしまったのだ

それはAI都市を守れなくなった申告でもあり、AIが生まれて初めて自らの間違いを認めた瞬間でもあった

 

AI感情を、魂を持っている

人々は自分たちがどれだけ

2017-11-18

まれから死ぬまで脳に電極挿すのが人類の最終目標なのかな?

人が己の望みを全て叶えようとすればやがてそれは物理的な限界によって阻まれる。

たとえば、世界支配したいと望めば他人存在邪魔になる。

だが、もしもこの世界のすべてをコンピューターによってシミュレートし、その光景を脳に挿した電極から送り込めば、誰もが世界支配者にもなれる。

この地球が気に食わないならいわゆる異世界で暮らすことさえ出来るし、他者を傷つける事を拒絶したいのならたった一本の草すら殺すことなく生きることすらも出来る。

不老不死を実現したいのならば、脳の中身を機械に移せばいい。

肉体を捨てればあらゆる欲望が叶う。

それでも「シミュレーションではない他者に影響を与えたい」と願う危険分子が居たならば、そのものには死ぬまでそういう世界の夢を見せておけばいい。

2017-11-17

鉄道おじの2年後のSS

街の若者戦争徴兵によって消えていく。

2020年東京五輪への努力が水の泡となり、御年34歳なるの彼の目にはそんな光景が写っている。

「カタカタカタカタ……」

一日早くきれいになったアパートに押し込められた彼はこれが最後レスとなるのも知らずに黙々と書き込んでいる。相も変わらず犬も食わない内容だ。

レス投稿した頃私は家を後にした。

30代のお迎えの兵士には年齢以上の苦労が見て取れる。

彼は指で指示して、2人で部屋を出る。

あれだけ雑然としてた小物や衣類などは綺麗サッパリなくなって直人の背後にはもう何もなかった。外に出ると両親と姉が家族仕事とばかりにお見送りに来た。

出張先は?どんな仕事?...」

直人の声が聞こえているのか否か、兵士無視してひたすら2人一組で歩いて行く。家族空気を察して黙している。

横浜の自宅前を出発した車で高速道路を駆け抜け、羽田空港には北京行きの飛行機が到着し、2人が乗り込もうとする。

「確かあんたの召集先はピョンヤンあたりだろ?」

「そうそう。家族がお見送りしてくれるといいけど……」

残りの家族はどうやら会社に残るようだ。直人はここで初めてだいたいの現実を知った。

そんな彼女たちを尻目に直人がさりげなく飛行機に乗り込もうとすると父親

「おい」

一言だけ息子に声をかける。

「何……」

「ほれ」

彼が振り返ったところで父親がグダポンに茶封筒を渡す。中を見るとギッシリと引換券が入っていた。

「電子通貨で200万ある。それが最後の金だから好きに使え」

そう言うと直人の返す言葉も待たずに、北京に向けて空港ターミナルを後にした。

家族はただ呆然と立ち尽くすほかなかった。

戦後、直人の行方を知る者は誰もいなかった…

終わり

真面目な質問

今年で鉄道おじが社会人復帰したんだよな

本人は恐らく残業仕事で精一杯だし、囲いはネットにしがみついてる負け組だし、誰が本人のネットでの尻拭いをしていくんだろうか

2017-11-16

缶入りのクッキーが好き

お歳暮や、差し入れなんかでもらう、きれいな缶に入ったクッキーが好きだ。

贈り物ですよ、と言わんばかりに主張の強いものからかもしれない。

思い出すたびきれいだなぁと思い、デパ地下を覗いてみたり、アマゾンを眺めてしまう。

缶入りのクッキー、それだけで幸せをぎゅっと集めたものを眺めている気分になるので、お手軽に幸せ気持ちになるのだ。

そうしてたまに頂いた際、百貨店やお店で包んでくれている、きれいなラッピングを開ける時、ものすごく慎重になる。

艶のある赤や青、金のリボンはそっとほどく。

セロハンで留められた包装紙をぺりぺりと剥がし、これも丁寧に折りたたむ。

私は後で眺めたり、ブックカバーにしたり後で色々と遊ぶために、リボンなんかは取っておきたいタイプだ。

缶は四角いのが好みだけど、楕円形や、資生堂みたいな八角形もいい。色はどれも素敵だ。紺や白、赤に黄色。お店のカラーがあってどれもいい。

開けた中身のクッキーの、赤いジャムが真ん中に乗っているものナッツが混ぜられているものチョコレートのものバターのもの、粉糖がたっぷりかかっているもの、様々なものがきれいに区切られて並べられている光景セロトニンがどばどば出てくる。多分目もとろけている。

めっきり寒くなってきたので、夜、濃いめに紅茶を出して、保存食のようにちょっとずつクッキーを食べたい。

2017-11-15

まぁ可愛くない赤ちゃん可愛い赤ちゃんがいるね

anond:20171115161230

個体差はあるかも。 正直に告白すると可愛くない赤ちゃんもいる。息子がそうだった。だから邪険にするという訳ではなくて 甥っ子がいたので、「育児って まぁこんなもんだよな」と思っていた、が、娘の方は可愛い。びっくりした。

例えば息子は意識みたいなものが芽生えてくると夜泣きが酷くなった。シクシク泣くとかじゃなくて『ぎゃぁぁぁぁ、死んじゃうー!消える、なにこれ俺が消えちゃうーー!』みたいな泣き方をするのね。疲れて果てて意識が飛ぶみたいな寝つき方をしてた。

嫁さんと「でもまぁ赤ちゃん観点だと意識が飛ぶのは怖いんじゃないかな、朝が来るってまだ分かんないしなw」「人間意識ってこうして出来てくるんだなー、まぁ死への恐怖みたいなのは有るみたいだしいいんじゃないですか?」「当たり前ですよw」みたいな話で笑っていた。

私も寝つく直前まで考え事が止まらないタイプだし、まぁわかるんだけど、虐待容疑で通報されるんじゃないか不安だった。

そんな夜は外を抱っこしながら話かけてたりすると寝た。

娘の場合は夜、悲しくなったらママに寄り添ってた。猫が寝る時に布団に入ってお腹の周りに来るみたいな感じで、ママと寄り添ってた。美しい光景のようにも思う。

ハイハイしだした時の振る舞いでも違いがあって、息子は『世界vs俺』だった。

チャイルドゲートを壊せないか試してた。まぁ向こう側、見えるしな。行ってみたくなるよな。不平等っぽいよな。あと暗闇に向かって走り出して戻なくなって泣く(面倒)とか。

に対して、娘の方は『あなたと私』で、ハイハイで少し離れると振り向く。「これ、私に追いかけてほしいのかな?」と私が追いかけると「キャフーフッフーゥ」て喜んでハイハイしだす。なにこれマンガで砂浜で男女が追いかけっこしてるみたい、そんな経験いから分かんないけど。でも昔みたマンガ光景ホントにあったのかもな、と思うようになった。この個体差の大きさは衝撃的だった。

あと家に早く帰って来た時の振る舞いなんかも違ってて、立って歩けるようになると、息子は玄関まで走ってきてゴリラみたいに「ウホッ、ホッホッ」って言いながら腕をブンブン前後に動かす不思議な踊りを踊るのに対し、

娘は「パパー。抱っこ!(両手を上に伸ばしてる)」疲れてるので面倒っぽい感じで扱うと泣く。足にくっつく。そのままダッコちゃん人形的に歩くと喜ぶ。みたいな違いがあった。なんだかアニメゆるふわヒロインみたいだった。実在した。

子供によって結構違うので一般化はできないし、可愛くない赤ちゃんもいるんだけど、ただある程度、大きくなると変な子も面白くなりますよ、とも思う。

最近、息子の為にLego Mindstorms買ったのよ。まぁ私も遊びたかたからというのもあるけどSTEM教育かいわれてるじゃないですか。

私が自分用に組み立てて「これさ、こう繋げたいんだけど、どうやったらいいかな 」って聞くと複数回答返すようになった。まぁパパより動画みまくってるからなぁ。息子は5歳なんだけど誇らしげ。この辺、時間ある子供有利。最近、あれもう結構、役に立つ事が増えてきたなーと思う。もうちょっと子供でいても良いが、でも褒められればやりたくもなるよね、とも思う。そういうジレンマ

なにが言いたいかというと経済的に許されれば複数人子どもがいるのも個体差があって更に面白いですよ、という。

anond:20171115141727

AIロボットが作った富はその持ち主(資本家のものでしょう? かれらは増田から見て他人だし、他人の富を勝手に奪うのは私有財産権の侵害だよね? 誰も損しないどころか、彼らの財産を横から奪ったら彼らの損だ。

このことからも分かる通り、この件は技術進歩問題ではなくて、社会制度システム設計問題なんだよ。

富が十分に作れるかどうかではなく、それをどう配分するかの問題だ。

機械工学情報工学技術は順調に進歩しているけれど、人類社会合意を穏便に形成するための政治技術を全く進歩させてないんだ。イギリスでもドイツでもカタルーニャでもベネズエラでもアメリカでも日本でも、それが理解できる政治光景がひろがってるでしょう? 「万民から見て正しい再配分を合意する」ってのは現在政治技術じゃ不可能なんだよ。

合意形成不可能なまま強行するのは(経済的だか政治的だか思想的だか、あるいはそのまま基本の物理的だかは横におくとして)暴力だよね。それはつまり「殴ってお前の財産を奪う」って話。

からこのお話はここで終わりなんだ。絵に描いた餅ってこと。

励ましのウィッシングライブ愚痴予告編

本当にあんスタユーザーさんの民度の低さは何でしょうかね。

はてなブログでこんなこと書きたくないですけど匿名で書けるのがいいので使ってしまうのが本当に申し訳ない。

私もここで愚痴書かなくていい日は果たしてくるのでしょうかね。

絶対に来ないと思うし見切りつけてさっさと他に行った方がいい気がするが、推しは他作品にいないからこその見切れないのが悔しいですけどね。

さっさと他に行けるように推しを殺して欲しいという気持ちもあるから本当にこの作品希望がないですね。

運営は腐媚びも夢媚びもしなくていいんで夢ノ咲のアイドルアイドルしているイベストを作ってくださいね

キャラ普通に推している人間が肩身狭くなる世界はもう嫌です。










今回もしかしたら姉妹作のユーザーが荒れる話題かもしれないので先に何点か言います

先に記載するのでこれの概要読んでいない批判はやめてくださいね

姉妹作にも同名のキャラが出ていますが、当方あんスタの転校生姉妹作の同名の方は別人で見ています

姉妹作の同名キャラを蔑む発言を一切いたしません。

当方あんスタの転校生特に嫌いです。

・いつも以上に言葉選ばないです。

過去イベントストーリー何個か出します。わからない人は復刻でストーリー読んでいただくかストーリー解放キーで読んでください。

あくまあんスタの1ユーザー意見です。あんスタユーザーの総意ではありません

こちらはイベストリリースする前に抱いた感想です。

※これ以降転校生と書かなければならない点を除いてすべてあんず表記します。(あんスタのシナリオデフォルト名になります。)











11月12日の告知にてまたユーザー間でまた荒れてしまったのよね。

予告を見た感想としてはなんであんずアイドル差し置いてでしゃばるの?としか思いませんでした。

そもそも男子高校生アイドル育成ゲームであって乙女ゲーじゃないだろ。

運営が腐、夢共々媚びているけどゲームジャンル100回読み直してくれ。

アイドルを育成させてくれないけどな。

勘違いするやつ多すぎて本来ゲームジャンル見ええていない盲目なの?

都合の悪い情報はすべて見ないお花畑なの??

入院した原因は本来あんずがいなくてもいいお仕事自分から受けて休息取ろうとしなかったよね?

そして自分ができる仕事量を超えた場合断るか負担を軽減してもらえるようにアイドル側に相談しなかったの?

すべて自分がやるとムキになったからだよね???

あんずブラック企業無能社員しか見えないのは私だけでしょうか。

誤タッ…椚先生が「自分の体調の管理してください」とゲーム中に何度も言っているし、

何人かアイドル側で「働きすぎだからたまには休息取ろうよ」と言っているの気付かないの?

それを聞かなかった結果だろ、本当に自業自得だよな。

アイドルアイドルでなんであんず一人のためのライブを開催しようとしているの?

あくまファンを喜ばせるというのを第一に考えてくれ。

プロデューサーファンの一人かもしれないけどあんず一人のためのライブよりファン向けのライブ企画あんずに特等席で見てもらう程度でいいだろ。

それかフラワーフェス英智みたいに入院先の病院からでも見える場所での開催に止めるとか工夫あっただろうに。

アイドルがやりたいことであれ本来仕事の方を怠らないでくれ、頼む。

星5のキャラ片方は幼馴染(追加キャラ)でもう片方はあんずから塩対応受ける子だから本当にいい加減にしてほしい。

特に忍はイベント1年以上空いていたしこんな荒れるストに使ってほしくなかった。

そもそもあんず持ち上げのイベント開催してほしくなかったわ。











私の愚痴はかるくこのくらいでだけど告知が出た後のTwitterが本当に地獄

愚痴を零すユーザーもいたけどそれ以上に盲目的な人が多すぎて頭痛くなったわ。

盲目な方はまず過去ストーリーをしっかり読んでいますか?と煽りたくなりました。

最近イベントストーリーの大半は過去ストーリー矛盾と設定の上書きと腐媚びが多くてまともに読めない上、

今回はあんずがでしゃばった予告だからいつも以上に荒れていますけど???

毎回思うけど尊いと言える人たちは矛盾を気にしない、運営の全てを受け止める盲目過去ストーリー知らない、供給もらえるだけありがたいと思う人なのか?

本当に同じ作品ストーリー読んでいるのか?と思うことが多々あるわ。

あんずが倒れたから夢ノ咲全員でお見舞いに行けというツイートが何件も見受けられるけど、

アイドルお仕事蔑ろにしてまであんずお見舞い行く必要全くこれっぽっちも感じなねーよ。

しろ私があんずならお仕事あるならそっちを大事にしてと言うしできるだけアイドルにできるだけ負担かけるようなことさせん。

作品で似たような話あったけどお仕事優先して時間が空いたらお見舞いするという感じでしたがこっちは本当にPとアイドル信頼関係が見えて好きですわよ。

あんスタが転校生の持ち上げが多すぎて本来やるべきお仕事投げ出さないか心配するわ。

また、今回のイベント予告が出た地点で推しでるな、他キャラ押し付けるようなツイート多すぎません?

今回のイベントあんず介護のために出て欲しくないという気持ちはあると思うけど、

押し付けられたキャラ推しあんず介護のために出されるのが嫌という人からすれば本当にふざけるなとしか言えませんよ。

押し付けられたキャラ推し気持ち考えられないならお前の推しが巻き込まれろとしか言えませんよ。

そもそもトリスタあんず専属ユニットだと思っている人多すぎません???

メインではそんな描写あったけどS1に勝ってからユニット勧誘されているシーンある上、

イベントでは普通にユニットプロデュースしているのを見ていませんかね。

送り迎えもトリスタ以外がやっているところありましたよね???

それをなかったことにして言っているんじゃないですよね。

しか面白いところはトリスタ出てと言っている人がトリスタ推しじゃないという点ですがね。

トリスタ推しトリスタが出るのは適任と言っている人見受けられませんでしたが?(NL好きあんず好きのトリスタP除く)

あれれ?おかしいな?トリスタが出るのが適任ならトリスタ推しが声を挙げるべきだと思います?????

しろその件で怒っているトリスタ推しを私の知る限り複数いるのを把握していますが?

トリスタ推しで怒っている人たちに向かって今回のストーリー絶対出た方がいい理由言って納得してもらえるかやってみたらどうですかね。

多分一番の大前提をわかっていない人だと思い鼻で笑われる上自分無知晒すだけなのでやめたほうがいいですよ。

トリスタがでろと言っている人とその件で怒っているトリスタPさんの大前提うからこそ話になるかわかりませんがね。

素直に「自分推しあんず持ち上げに使われたくないかトリスタ出て」「自分推しユニットは過労入院の原因じゃないから一番あんずプロデュースしたトリスタが出て」と言ったらどうでしょうかね。

怒っているトリスタ推しからすれば同じくらい不快ですがまだ言い訳しない分ましですよ?

どうしても推しを出して欲しくないというならそんなに過激発言しないトリスタ推しを怒らせる原因をなすりつけるのではなく、

運営に「メインはアイドルでありあんずではないのでそのようなイベント二度と出すな」とお問い合わせで言った方が得策ですよ。

声が多ければ多分あんず中心のイベントを二度と作られなくなると思うので。

その前に少しでも過労入院の原因をトリスタになすりつけた人たちはトリスタと今回の件で怒っているトリスタ推しの方に謝る方が先なのでそこを間違えないように。

あんずあんスタの1キャラで〜というツイートもそれなりに見かけたけどなぜビジュアルの全貌と内面の設定を最初から作って出さないの?本当に。

あんスタが転校生容姿不明発言しないキャラ原作者コメントしているけど

アプリ容姿が見切れたり何を言っているか察せるわ。悲しいけど。

しかあんずが中心のイベントでスチルに映り込みあるなら尚更の話じゃないの?

もともと転校生をどのように表現しようが自由原作者自身言っているんだよ?

世界一可愛いあんずで見てもおかしくないし、女神様扱いしたり、1キャラとしてあんずで見ている人もいるだろうし、

NPCの一人としてみている人もいるだろうし、あんず存在抹消して見ている人もいてもおかしくないですよね?

今回みたいなあんずがおおっぴらに出ているイベント出されるときつい人も当然いるはずなのに何故考慮できない人多いですかね?

アイドルが見たくて遊んでいるのになんでビジュアルがないあんずの掘り下げしているのとしか思わないし、

あんずの掘り下げをしたいならリリース時にビジュアルとある程度わかりやすい形でかるく性格を出すべきではないでしょうかね?

そして男子アイドル育成ゲームというのを忘れないでくださいね運営さん?



あんず必要!と言っている方は漫画版舞台版を見直してください。

あんずがいないと物語成り立たねーよと言っている人に言いますが、

あんずがいなくても革命できましたし、ジャッジメント普通にできましたよ。

漫画版の方は2015年10月号から連載開始して2017年2月号まで連載されていたコミカライズですが

あんず主人公視線ではなくトリスタ4人で説明など回していましたよ。

メインと少しシナリオが違う部分もあるがトリスタ練習光景がしっかり描かれていたり、

他ユニもメイン以上にユニット描写が多いですよ?

追加キャラは連載が早い時期にされているのとメインストリーコミカライズなので追加キャラは出ませんが。

舞台版で絶対あんず必要ならそもそも第一弾で俳優さんが決まっているはずですが、

あんずの枠がないのは気のせいでしょうかね。

当時その声が少なかったのを覚えていますがご存知でしょうかね?

2016年の6月ごろに第一弾の詳細が出たのでその後にあんスタ始めた人は知らないと思いますが。

こちらも漫画版同様アイドル日常練習光景など詳しく書いてるからね?

ジャッジメントあんずが何をしたかはあらかた把握していますが、

舞台版の方でうまく処理していましたので多分他ストーリーあんずなしでも回せると思いますよ?

両方ともそれ用にシナリオ変えているけど大筋の流れはわかる上、

アイドル練習光景日常が見れるので夢ノ咲学院アイドル好きな人にとってたまりませんよ。

今回のであんず必要関係擁護される方は絶対漫画版舞台版見ない方が幸せだと思いますよ?

あんずいなくても十分ストーリー回るので。


批判意見言う人に「あんスタやめろ」という人多いけどそれしか文句言えないのかお前らは。

煽りたいならボキャブラリー増やした方がいいぞ、早急に。

自分は自信持って呟いていると思うけど恐ろしいほどセンスがないから。

こっちからすれば盲目とき推しがいる作品やめろと言われる筋合いどこにもないですがね?

推し一人いるだけでもあんスタ続ける理由になるし全員好きになる必要全くないですが?

全員好きじゃない、運営文句あればやめろって本当に宗教しか見えないかやばいよ?

そしてあなた意見押し付けるの本当に不快からやめてくれません?

どんな感想持とうが自由なはずだし嫌いなキャラがいるのも仕方ないことだと思うけど、

嫌いなキャラが一人いるだけで赤の他人あんスタやめろと言われるのはいい気しないだろ。

嫌いと言っている人たちはそこまで言っていないのに、

擁護派の人が過激な人多いか普通に引くよ。

しかキャラ好きな人配慮して表に出ないようにしている人まで自分意見押し付けている人もいるからタチが悪い。

3月頃に返礼祭で千秋キャラ変で苦しんでいた人でわざわざ検索避けした人まで晒し千秋推しもいて本当に呆れた。

その後も何回か苦しんでいる人を晒しあんスタやめろと言う心のない人それなりにいるけど、

苦しんでいる人たちはお前ら以上にあんスタをしっかりプレイしていて初期からキャラが本当に好きな人だと思うぞ。

そんなこと言う人に多かったけど過去イベでそのキャラが一番活躍したイベント知らない人もいたし無知晒す可能性あるから気をつけろよ。

まともな人もいるけど一人の行動のせいでキャラ推しの人まで汚名被るから本当にやめろ。

すべてのイベント見て初期からそのキャラ推して今も好きという謙虚千秋推しまで巻き込むし迷惑

やめろと言う分自由だけど批判意見言う人が課金者で止めた場合やめろと言ったやつ全員で責任持てよ。

ゲーム開発にお金回らないとコンテンツ終わる可能性あるし、運営ファン民度的に新規が寄り付きやす環境じゃないからいつかお前らにブーメラン刺さるぞ。それでいいのか。

女性向けのゲームの絵柄がきつくてあんスタ遊んでいる人いるが来年の夏にあんスタと同系統の絵柄のゲーム来るから運営が良かったら引退者続出するかもしれないのにね。

今の腐媚び設定矛盾に耐えられないが他の女性向け作品の絵柄が苦手だからあんスタを続けているユーザーだっているはずなんですけどね。

今回のイベントボーダー最低で売れないとわかったらもう一生あんずイベント開催しないでほしいので運営要望は出しますが。

逆に言えばあんずが大好きな人推しイベントに来なくても絶対に走って運営需要を伝えてくださいね






批判場合によってはあんスタが良くなる可能性があるので妄信的に批判=悪と捉えるのはやめたほうがいいですよ?





ベストがでましたがイベストまさか期待の斜め下に持っていくとは思わなかったので全て読んで後日まとめます

一言で言えばもう二度とこんなストーリーかかないでくれ。

姉妹作のあんずと別人と見ているし姉妹作のあんずは一点を除き不快感ないし嫌いじゃないけどメインライターがこれ以上姉妹作のあんずの設定をあんスタに持ってこないで欲しい。

姉妹自体は嫌いじゃないけど姉妹作の世界観あんスタに持ち込んでほしくないし、

あんスタの世界観姉妹作に持って行ってほしくないのでね。

本題と関係ないですが一つ気になったので言いますが、

緑川さんと紗与先生コラボした漫画の1巻が発売されましたが

緑川さんは英智声優、紗与先生コミカライズ作画担当されていた方なんですよね。

両方ともあんスタ関係過去お仕事した方々だからこそ言及しますが、

日日日先生引用ツイートでほぼ該当作品関係ない緑川さんと英智を同一視したコメント見て勘弁してくれよ本当に。

いくら日日日先生あんスタ原作やっているとはいえ、あんスタ関係ない作品コメント英智との同一視はやっていいことか考えてくれ。

緑川さんがそのお仕事の都合でTwitter始めている方だから本当に配慮してくれと思った。

これ見た時お仕事の縁だね〜よりもあんスタや英智知らない人がこのコメ見て不快になる可能だってあるのになぜ考えないの?

緑川さんも気を使って返信していると思うと本当に気の毒…

他の返信見る限り、舞台英智俳優前山くんへの返信の方が楽しそうにしていましたよ

お盆休み事故って、相手方の車修理するのに任意保険使ったんだけど

その支払い完了のお知らせが今頃届いた。

こういうのって3ヶ月も手続きかかるもんなのか、それとも相手がごねたのか。

支払額は当初に相手方が入庫したディーラー見積もり通りだったんだけど。

代車の費用こちらの保険補償内容に含まれから入ってないのかな?

修理代自体は払えない額ではなかったんだけど(修理の仕方とか、え、この程度でそこまでやっちゃうの?とかの感覚的なズレはあったけども)、外車部品取り寄せとかなんとかで時間かかって、その期間分ずっと代車費用払うんじゃないかしか普段高級外車に乗ってる人だし、1日1万超えるような代車出されたら目も当てられん。

当初保険屋は「この金額で使っちゃうの?」と聞いてきたけど、そんな理由であえてお願いした。

うっかり自腹で払いますなんて言って、とんでもねー代車費用請求されたら泣くぞ。

あと、その車の所有者が物凄く短気な方で、その場で即謝罪した自分には怒れなかったんだろうけど、どこにぶつけたかからないので一緒に確認してもらったところ「ほらー!ここに傷ついてるだろうが!!」と運転者をどやしつける。

わず「すいません私が悪いので〇〇さん(運転者)怒らないで上げてください」って口から出てしまった。

あんまり迂闊に責任認めないほうがいいのかなとも思うけど、まあ、停止中の車にぶつけたのはわたしだし。

暴力毒親育ちとしては、物凄く見たくない光景だったので、とにかくもう関わり合いになりたくなかった。

お金で片がつけられるって、ありがたいことだなあと思う。

保険屋さん本当ありがとうございます

ちなみに自分ミラーちょっと擦り傷着いた程度なので特に気にせず乗っている。

2017-11-13

中国上海でボッタクリ茶店に連れて行かれたが、ゴネて1/3に値切った

野郎二人で中国上海に行ってきた。

有名な観光地である豫園(よえん)近くを歩いていると、後ろを歩く友達が誰かにしかけれれたようで、立ち止まっている。

横には20代と思しき中国人女性スマホを渡しながら「写真を撮ってくれ」と頼んでいるようだった。

しかけられた友達のことを「若い女性に頼まれたんだから撮ってやれよ(笑」とからかいながら様子を見ていると、写真を撮られ終わった女性が「あなたたちの写真も取りましょうか?」と聞いてきた。それも英語で。

シャイ友達は「いいです、いいです。ノーサンキュー」と断ってしまったが、自分は(まぁこういうときお互い様だ)と思いながら、自分スマホを渡して写真を撮ってもらった。

あとになって考えれば、これがすべての始まりだった。


写真撮って」をきっかけにして、相手中国人女性英語で色々話しかけてくる。

聞けば職業幼稚園先生で、2年前から上海に住んでいるという。日本語ちょっとだけ勉強たことがあり、この前の夏にはクルーズ船で福岡に行ってきたとか。

今度はこちらに質問してきて、いつから上海にいるのか、何日間いるのか、今日はどこに行くのか、どこどこ(上海の有名スポット)には行ったのか、などなど色々聞いてくる。

私のほうが英語が得意なので(そう、中国人女性との会話は英語で行われている)、相手質問に答えつつ、友達との間に入って通訳っぽいこともしながら、5分ぐらいは路上で立ち止まって話していただろうか、さり気なく女性が「お茶は好きですか」と聞いてきた。


「ええ、お茶は好きです」

そう、私は中国茶台湾茶が好きだ。大学生のころには、毎月のように横浜中華街の馴染みの台湾系茶屋に通っては、いろいろなお茶を買いつつお店のご主人の講義(?)を聞いたりもした。今でも台湾に行けば、台湾茶を大量に買ってしまう。そんなお茶好きと知ってか知らずか、相手お茶の話を振ってきたので、私はすっかり警戒心が薄れてしまった。


「この近くで、年に一度の茶道ティー・セレモニー)をやっているのですが、一緒に見に行きませんか?」

うん、見てみたい。それが、その時の正直な気持ち&答えだった。

ティー・セレモニーとは、なんだか仰々しい動きをしながら中国茶を淹れるパフォーマンスで、いわゆる「ザ・観光客向け」のショーなのだが、実は一度も見たことがなかった。それは、私自身がひねくれた性格あんなもんは観光客向けの見世物だ!)だからわざわざ見ようとは思わなかったし、今までに日本台湾で行ったお茶屋さんが本気の真面目な(?)お店でそういうショーをやっていなかったこともある。

しかし、この時ばかりは、どういうわけか、暇つぶしというか見世物として、そういうのを見てみるのも悪くないなと思ってしまったのだった。


「じゃぁ、一緒に行きましょう」というわけで、女性に連れられて(今思えば”釣られて”だ)上海の街中を歩いて行く。

歩きながらも女性は、こちらの年齢やら職業やらホテル場所やら、なんやらいろいろと聞いてくる。私は他人からプライベートなことを根掘り葉掘り聞かれるのが嫌な性格なので、多少は誤魔化しながら適当に答えていると、今度は干支やら星座なんか聞いてくる。てか、干支はともかく星座英語名なんて知らんがな!このお姉さん、英語力はかなりのものだった。


まぁそんな訳で、移動中もずっとしゃべりながら5分ほど歩いただろか、着いたのは(連れてこられたのは)裏通りにある間口の狭い古道具屋?お茶屋?のようなお店。

お姉さんは、店頭に立っていた赤い民族衣装を着た老女に「ティー・セレモニーはやっていますか」と話しかけ(いま思い出したが、英語で話しかけていた。老女は英語チンプンカンプンのはずなのに)、そのまま我々を店内へと導く。

店の奥には、壁にやいかにも中国っぽい書や絵が飾ってあり、一通りの茶道の道具(茶葉やらお椀やら急須やら薬缶やら)が小さめのテーブルの上に置かれ、その周りを囲むように椅子が5脚ほど並んでいる。

ここでもまた世間話のようなものが交わされ、茶屋の赤い民族衣装を着た老女は「ティー・マスター先生」だと紹介される。

ティマスターの老女が中国語で話し、それをお姉さんが英語に訳し、我々がそれを拝聴するという翻訳リレーティセレモニーが始まった。


最初茶道歴史やらウンチクやらを語っていたのだが、おもむろに老女が”メニュー表”を出してきた。

内心で「あーやっぱり金とるのか」と思った。ここまで一切お金の話は出ていないが、こちらはなんとなくタダで見れるものだと思い込んでいた節がある。

しかしまぁ向こうも商売なわけだし、中国人がタダでわざわざショーを見せてくれるとも思えない。まぁそれ相応の金額であれば払っても仕方ないかと気を取り直して、メニュー表を見てみる。


メニュー表といっても、白黒印刷のちゃっちいものではない。それなりの厚紙にカラー印刷され、製本されている。背景には、茶器や茶葉の写真印刷されており、まるでどこか高級料理店のメニューのようだ。おまけに、すべて英語表記

老女がメニューの1&2ページ目を開き、お姉さんがメニューの一部を指して話しかけてくる。「この料金だけどいいですか?」


お姉さんの指の先、2ページ目の中ほどには「RMB48 / kind / person」とある。(RMB人民元英語表記

一人48元。日本円だと約1,000円だ。高いとも言えず、かといって納得もできない、絶妙な値段だ。

普段お金にうるさい私も、この時ばかりは、納得はしていないけどこの値段なら仕方ないという感じで「ああ、構いません。OK」と受けてしまった。


しかし、はて、見開きページの左下には”ルームチャージ20元”やら”テーブルチャージが30元”やら、なんやら書いてあるのだが、この説明はなし。

すっかり警戒心が薄れていた私は、(取り立てて説明しないということは、きっとこの表記関係ないのだろう)と思い込んでしまった。

また、2ページ目のタイトルが「1.高麗人参茶」で、2番以降の続きがあることを思わせる表記だったが、メニュー表は老女が持ったままページをめくるでもなく閉じてしまったので、その先は見ていない。


そんなこんなで、ティセレモニーが始まった。が、茶道の詳細は割愛する。

パフォーマンス自体面白かった。合計で6種類のお茶を飲んで、それぞれの茶葉の解説。その間に、金運を呼び寄せる(?)ガマガエルの置物を撫でたり、お茶の淹れ方を教わったり、内容自体は悪くなかったともう。


パフォーマンスが終わると、老女が、先ほどとは別のメニュー表を出してきて、茶葉のお土産はいかが?と売り込んできた。

値段を見て、私は「むむむ、、、これはボッタクリやな」と思った。

ジャスミン茶やら鉄観音やら10種類ほどの茶葉が載っており、それぞれ大・中・小と3種類のサイズが有るようだが、小サイズの一番安いやつでも380元、なんと7,600円もする!

普段から飲む中国茶は100g 1000円もあれば十分、と思っている私の味覚&金銭感覚からすれば、これは完全に予算オーバーだ。

いや、もちろん超一級品の茶葉には驚くほどの高値がつくこともあるだろうが、私の感覚ではナシだ。それに、いま飲んだやつにそこまでの価値があるとも思えない。


「わー、美味しいお茶だった。私はお土産に少し買っていくわ」というお姉さんに影響されたのか、財布を取り出して買おうかどうか迷っている友達に小声て「買うのやめとけ、高すぎ」と耳打ちする。

お姉さん、こちらの戸惑う様子に気づいたのか「ああ、いいのよ、買う買わないは自由から。私は買うわ。んで、あなたはどうする?」とあくまで買う雰囲気を作り出そうとする。

なんか嫌な流れになってきなたなぁーと思いつつ、「悪いけど、やめとくよ。最近紅茶にハマっててねぇ、まだまだ在庫がいっぱいあるから」と半分本当・半分ハッタリの話をしてお土産購入は断った。


なんか早く帰りたいなぁと思っていると、店の老女、もといババア勘定書を持ってきた。

どれどれ、合計金額1,280元だぁ!?


おい、1,280元って、日本円でざっくり2万5千円だぞ。本気か、こいつら。

一瞬にして頭に血が上った私は、思わず「これちょっと高すぎない?」と文句を垂れる。

すると、お姉さん、もとい客引き女が、勘定書の説明を始めた。


いわく、お茶1種類1人あたり48元で、3人で6種類飲んだから

48元 × 3人 × 6種類 = 900元 だという。(実際には48元より高いお茶もあったので、大雑把な計算で)

そこに、客引き女のお土産代が加算されて、締めて1,280元だという。


金額にピンときていないのか、財布を取り出して札を数えようとしている友達の動きを慌てて止めて、スマホ電卓アプリ日本円に換算した結果を見せて「高すぎだろ、こりゃ」とキレ気味にいう俺。


敵に向き直って「最初メニュー表をもう一度見せてくれ」という俺。

から取り出されたメニューには、確かに”それぞれの茶葉のページに”「RMB48 / kind / person」、つまり「茶葉1種類当たり お一人様48元」とある

あーそういうことね、このおちょこ口一杯にも満たないお茶一つに約1,000円を課金し、それが6種類だから6,000円だと。

あーそうですか、確かに書いてありますね、はい、そうですか、って納得できる訳がない。


「こんなの高すぎだろ」

「いや、ティマスター先生がこれだけやってくれたんだから、決して高くはない」


日本でもこんな高くねぇぞ」

日本のことは知りません。上海には上海物価があるのです」


茶道パフォーマンスを受けたのは認めるが、この価格には納得できん」

お茶一杯の値段は高いかもしれないが、ここ上海では、急須にお湯を継ぎ足しながら何倍もお茶を飲んで、何時間もおしゃべりできるシステムなのです。ほら、メニュー表のここにも書いてあるでしょ」(確かに英語でそう書いてある)


「そんなこと言ったって、こちとら、メニュー表の1&2ページ目しか見せられてないし、そこにある『一人48元』だけ払えばいいのかと思っていた」

「いいや、6種類飲んだんだから、その分いただきます


とかなんとか、英語で喚き散らして少し興奮が収まった俺は、勘定書を手に取って冷静に考えてみる。

合計金額は2万5千円だが、そこには客引き女のお茶代とお土産代も含まれている。純粋に我々が払うべきは、相手の言い値では1万2千円、一人あたり6千円だ。

さて、この茶道パフォーマンスにそれだけの価値があるだろうか?いや、ない。払いたくない。だからといって、払わなくて済むわけでもない。


俺は手を顎に当て、少し考えながら、黙り込む。

客引き女が何か話しかけてきたようだが、怒りのあまり全然気づかなかった。


しばらくすると、敵も「面倒くせえ客だな」と思ったのか「じゃあ、いくなら払うのか」と態度を軟化させた。

なーんだ、やっぱりボッタクってる意識があるんじゃねぇか(笑


ここはあくまで、当初の理解どおり「一人48元」で押し通そうと、「3人分で150元なら払う」と言ったつもりが、相手は「1人あたり150元」と誤解したようで、「ならそれで構わない」ということになった。

横でポカーンとしていた友達に、小声で「悪いけど100元払ってくんない?」と言って、財布から100元札を取り出してもらう。

この時、財布の中に、100元札が2〜3枚と、日本円で1万円札が2枚、さらパスポートまで入っているのが丸見えだったので、財布をさっさと仕舞わせる。


「んじゃ2人分で100元ね」

「え、いや、1人150元でしょ」

「いやいや、だから最初から言っているとおり、1人48元だと思っていたの。だから、細かい端数は無視して、2人で100元!」


これには、さすがの店のババア客引き女も怒ったらしく「そんなの少なすぎよ!」とかなんとか言っている。

こちらは無視して「1人48元でしょ!!」と駄々をこねる。


「そんなのってあり?もう、まったく。せめて部屋代としてもう100元出しなさいよ」

(あーあ、面倒くせえなぁ。でも、あと100元でケリがつくなら)と思ってもう100元を出した。締めて200元のお支払だ。


この期に及んでも、客引き女は演技(?)を止めないらしく、

あなた達が200元しか払わないなら、残りの分は私が全部払うわ」といって、本当に財布から100元札を取り出して払っている。

疑い深い私は、この光景を黙ってボーっと見ながら、頭の中は「なんだ見せ金か。払うふりして、あとで取り戻すんだろうな。わざわざこんな演技しなくても。」と冷めていた。

でも、この見せ金に釣られて、やっぱりお金を払ってしまう人もいるんだろうなと思った。


まぁ、兎にも角にも、支払いを終えて、そそくさと店を後にする。

客引き女は相変わらず話しかけてきたが、もう俺は怒りと情けなさとで、会話する気力もなかった。

「この後はどうするの?豫園を観光?」とかうるさいので、とにかく客引き女と離れたかった俺は「いや、ホテルに戻るよ。だから地下鉄の駅まで。」と言った。

本当は歩いて帰れる距離ホテルだったのだが、一緒に歩く友達に「余計なこと言うなよ!」と目配せしながら、「地下鉄ホテルまで戻る」と言い、客引き女とは駅前で別れた。

別れ際に握手をせがまれた。最後まで馴れ馴れしい女だった。


さて、結果的に2人で200元。1人あたり2000円弱の被害額(?)で済みましたが、百歩譲っても適正価値は半分の1000円ぐらいだろうと思っています

ネット検索すると、同様の被害例がこれでもかと出てきます。引っ掛けのパターンとしては、典型的な手口なのでしょう。


しかし、なぜ今回に限って引っかかってしまったのか?

それは、相手が片言の日本語ではなく、英語でベラベラ話しかけてきたことも大きく影響していると思います

ネイティブ日本人の私達にとって、片言の日本語にはとても違和感や警戒心を覚えることでしょう。しかし、相手が流暢な英語を話すとなると、日頃の英語コンプレックスも相まって、相手が対等もしくは上等の立場にすら覚えてしまます


しかしたら、このボッタクリ集団の元締めは、そういった日本人英語コンプレックスを付け入るために、あえて日本語を使わず英語商売をしているのかもしれません。

英語が完全に理解できなくても、とりあえず「OK」と言ってしま日本人(なまじっか少しは分かる言葉だけに、タチが悪い)

英語で書かれたメニュー表をよくよく見てみれば確かにそう書いてあるので、仕方ないかと思ってしま

・もし不満があったとしても、英語では言いたいことも言えずに、泣き寝入りするしかない

日本振り込め詐欺のように、ある程度マニュアル化パッケージ化されているのかも。


写真を撮ってくれと頼まれること、また旅行者同士で世間話情報交換をする、それ自体はとても楽しいことです。

また、善意の現地民がおすすめ観光地に連れて行ってくれることも、本当にあるのかもしれません。(滅多にないからこそ、メディア美談として取り上げる?)


しかし、問題なのは、現地人を勝手性善説で信じてしまって、

お茶屋に連れてこられた時点で「このお店は大丈夫なのか?」と、自分で立ち止まって考えなかったこ

メニュー表を見せられた時点で、「総額はいくらなのか?」と相手確認しなかったこ

要するに、自分自身でよく考えて、納得してから行動する、という基本原則を疎かにしてしまたことが、今回の失敗につながってしまったのでしょう。


また、スマートフォンという”文明の利器”がありながら、

地図アプリで常に場所確認する(現状の把握)

写真と撮ったりメモを残す(証拠採取

・困ったら即答せずに検索してみる(外部資源活用

がとっさにできなかったことです。

私の場合スマートフォンをネックストラップで首からぶら下げていたのに、いざパニックになっていまうとスマホことなどすっかり忘れてしましました。


今回の場合は、まぁしょうがねぇかーという感じで、いい勉強になったと思っています

これが下手にマッサージ店とかに連れていかれたら、それこそ身ぐるみ剥がされていたかもしれませんし、被害額も少なく済んだと思って諦めつつあります

同様に被害にあう方が一人でも減ることを願うばかりです。

ゲーマー女子は目に見える地雷だ。

私が前にツイッター発言したように、意外と何も考えてもいないような大学生が実は毎月雑誌を読んでいてその雑誌から無意識の間に常識を身につけている現象がある。

このようなパターンもなく、彼女らはフルタイムゲームバイトに打ち込んでいる。

 

基本的ゲームバイトも同じ動作の繰り返しに過ぎない。

特に私が害悪だと思うのは、FPSゲーマー女子だ。その中でも無料FPSしかしないゲーマー女子害悪率は異常なまでの高さを誇る。一般的ゲームならば、問題に対して対策を講じるといった過程があったりするが、彼女らは色が見えたら左クリックを押すように訓練され続け、それで倒せた場合快感を感じるように学習されている。おそらく京〇大学霊長類研究所の協力の元チンパンジー学習させたとすると、彼女らとチンパンジー差異はないだろう。

 

このような単純な構造を打破せず同じ事を繰り返しているという事は、他の事に対しても単純な公式が動いているだろう。

まり彼女らはチンポを見たらすぐしゃぶるのだ。

私調べによると、某アライアンス無料FPSゲームでは、知られている限りでも10人は中絶をしている。仮説があっているかもしれない。

近年はよくツイッターでおじさん達がゲームをeSportsと呼び騒いでる光景をよく見る。

そんなeSportsでプロゲーマーとして名を馳せている”彼”も中絶させた経歴を持つ。

”彼”は多数の異性に対してすぐに好きと言いアプローチしているので気を付けてほしい。

気を付けて欲しいといっても読んでいる君がチンポを見たらすぐしゃぶるタイプ女性ならば警告は無駄だろう。

そもそも、異性に対して好き好き言ってワンチャン狙うやつは雑魚なんだ。

 

彼女らは自分が持つ時間殆どを、ゲームバイトに費やしている。その影響でほかの分野に関する知識を持っていない。自分ならそんな人真面目に相手しない。

 

 

2017-11-12

女性同士が仲良くしてるの見るの苦手

二次元でも三次元でも女性同士がキャッキャウフフしている光景を見るのが苦手。二人が恋人ならともかく、女性同士で仲良しこよしだなんてありえない。何も知らない童貞に媚びていると思うと気味が悪い。同じような理由BLも苦手。

そういう訳で女性作家百合はまだ好きではある。恋愛関係なら許容できる。本当は男性作家同性愛物も読みたいが、魔夜峰央田亀源五郎ぐらいしか知らない。

https://anond.hatelabo.jp/20171112115446

2017-11-11

賞味期限かい悪魔数字撤廃してほしい

スーパーで働いているんですけど、今日餃子を廃棄したんですよね。500個くらい。積み上げられたあのちっぽけだった餃子は、いまや横綱と同じくらいの大きさでした。襲われたら殺される。

調理室に入るやいなや目に飛び込んでくる餃子の群集に一瞬なにごとかって狼狽したんですけど、まあいうて賞味期限が切れたんだろうと推測したわけなんですよ。

で、なるほどね~とか思いながら餃子の裏に記載されてる賞味期限をみたら

賞味期限11月12日

明日じゃないの。いや流石にまだ食品として全く欠陥のない餃子ゴミ袋に詰め込むのは最高に気分が悪いというか、普通に勿体ないだろ。っと思いまして、これは店長が日を間違えてるな、あんないい年して大事大事商品ゴミ箱に入れようとするとはね、一体どれだけの損害が生まれるところだったかついでにお前もゴミ箱に入れてやろうか、と抗議しにいったわけなんですよ。

そしたら店長、ああそれねー、なんたらなんたらの規則賞味期限が一日前だともう店に並べられないんだよねー、僕ももったいないと思うんだけどねー。とおっしゃいまして。

えっーマジかよ店長独断じゃないの、規則規則ならしょうがない破ると怖いし!というかなんだその規則!!!賞味期限意味なしてないじゃん!!そもそも賞味期限意味もよくわからなくないですか?あれ過ぎてもいきなり毒の物質に変化するわけじゃないし、美味しく食べれるじゃん。誰だ賞味期限とか古くさいもの考えた野郎はお前をまずゴミ箱にぶちこんでやる

ということがありまして、タイトルに至ったわけであります。分かりましたか皆さん?

かいう事を考えながら、淡々餃子を袋からゴミ箱に移す作業をしていました。これ作ってる人がみたらすっげえショックだろうなあ。

餃子職人が買い物ついでに、私の餃子は売れてるアルか~?いっぱい売れてるといいアルな~!って精肉コーナー見に行ったら、精肉の人、自分餃子ひたすら捨ててんの、しかも真顔で。

うわあこれは落ちこむわ、というか普通に鬱になりそう。俺は一体なんてことをしてしまったんだ。こんな汚れ仕事をすることになるとは、嗚呼なんと功利主義世界だろうか。せめて無理矢理でも生で食べればよかった。これ生でもいけますね~!つって。顔を顰めながら。無理してる事くらい餃子職人にはわかる。でも、ほんの少しかもしれないが、その気遣いが温かい、心にしみる。餃子職人の目に少しだけ光が灯った。なんて。もうやだ平和世界に行きたい。廃棄ゼロの国とかないのかな。アンパンマン世界みたいな平和な国。

ああでもアンパンマン世界でも普通に廃棄とかしてたら嫌だな。

おにぎりマンが作ったおにぎりジャムおじさんが真顔で廃棄してる回。うわあヤダそんなの絶対見たくない。そして偶然にもその光景おにぎりマンが目撃してしまうみたいな鬼畜ストーリー

毎度のように襲来してくる雑菌共を殺菌した後、お約束通りにパン工場前でパーティをするアンパンマン一行。雑菌共から街を守った凱歌として食品提供する、アンパンマンワールドらしい振る舞いに町人たちはよだれが止まらない。最近ではバイキンマンが街に襲来するだけでパブロフの犬よろしく唾液が分泌されるようになってしまった者までいる。兎にも角にも、町人たちはこのパーティをとても楽しみにしているのだ。そしてそれは生産者にとっても同じことである。多くのバイヤーが集まるフェスなど、自分商品を売りこむ、絶好のチャンスといえるだろう。そんなわけで、生産者は皆自慢の商品を売り込み、町人はそれを笑顔でほおばる。幸せが具現化した会場を写しつつフェードアウトし、エンディングアンパンマン音頭に移るわけだが、今日は会場の中に一人浮かない顔の人物がいた。おにぎりマンである。彼のおにぎりが全く売れないのだ。この世界食べ物が売れない生産者は、その人物存在価値否定されたといっても過言ではない。通貨地位存在しないこの世界では、レゾンデートルこそが唯一の資産であり、生きるための自信であり、絶対条件なのだ。故に皆必死になって商品を売り込む、そうしなれば生きていくことができないから。

「何故売れないのだ?」おにぎりマンは呟く。確かに、かつ丼や天丼には魅力で勝てないだろう。奴ら自慢の丼ものは、見るもの全てを魅了する。艶のある衣に包まれた果てしない弾力想像させる海老咀嚼という行為をただただ崇拝することになるであろう、分厚い肉、これらに米を掛け合わせたものが、ただ梅を入れただけの素朴なおにぎりと競い合うはずがない。まさに規格外の化け物であるしかし、純粋コメの美味しさを求めるならば、確実にオニギリの方が勝っている。素朴ながらも、素材本来うまみを嚙みしめる事ができる料理はそう多くない。恐らくオニギリと食パンくらいであろう。一定ニーズはあるはずである所詮奴らの敷いている米など低価のインディカ米。こちとら厳選されたジャポニカ米、しんのすけよ。この戦い、負けるはずがない、そう思っていた。だのに、どうしてこんなー。

おにぎりマンは焦りで手元が震えていた。今やおにぎりすら握ることができない。嗚呼、手が冷たい。誰か買ってくれ、誰でもいい、誰か。

こんにちはおにぎりマン君」ハッと顔をあげる。そこに立っていたのはジャムおじさんだった。バイキン撃退から2時間最初の来客者だ。

「どうだい、調子の方は、」無邪気な笑顔で私に問いかけてきた。突発的に殴りそうになるものの、残された理性で己を制御した。この人は何も悪くないじゃないか、何をやっているんだ私は。

「どうしたんだ、体調が悪そうだが」私は反射的に売れていないことが悟られないように取り繕う。売れていないと周囲に認知されるのはまずい。戦闘で少し疲労した、たいしたことではないと伝えた。

「そうか、でも、それにしては酷く困憊してるじゃないか。みんな元気な君がみたいと思っているよ。まだまだ祭りはやっているんだし、ここでバテていたら勿体ないだろう。少し街で休んできたらどうだい」全く、この人には頭が上がらない。確かに今の状態ではまともな商売などできないだろう。それに商売は、売ることだけが全てじゃない。皆の笑顔が大切なのだ。危うく大切なものを失うところだった。焦っていてもどうしようもないし、少し休憩しよう。用を足してきたら、また元気に呼び込みをしよう。丼ものには劣るかもしれないが、私だけがつくり出せる笑顔をみんなに届けよう。

承した。休憩仕る。とジャムおじさんに別れを告げ、私は近くの茂みに入り込んだ。

それからほどなくして、おにぎりブースに戻ってきたおにぎりマンは驚嘆した。おにぎりが全て無くなっているのである。売れたのか?否、違う。米をたく釜や予備の米、ましてや商品を置く机すらなかった。おにぎりマン最初から存在しないかのようになっていたのであるおにぎりマンはひどく狼狽した。一体何があったのだ。どうすればいいのだ。そうだ、ジャムおじさんなら。あの方なら何か…。私は工場に向かって走り出していた。そして、窓から我が工場長存在を探し始めたその時、今世で最大の、自分の目を疑うような出来事に出くわしたのである

ジャムおじさんおにぎりを真顔で捨てていた。そしてあのおにぎりはまごうことなき私のおにぎり。私は一瞬何が起きているのか理解できなかった。私の頭が考える事を拒んだ。

一連の行為には無駄な動きが一切なく効率よく行われていた。そしてその行為感情すら感じさせない。手はおにぎりを廃棄していても心は別の事を考えている。もはや食べ物への敬意など一切なく唯々無機物を移動させる作業のようであった。この人は最初から全て知っていたのだ。私に休憩を提案したのは私をどかしておにぎりを廃棄するため。この人に、私は、私は。

おにぎりマンに残された選択肢は二つ、見なかったことにしてこの場を立ち去るか、腰に収めたその刀を使い今ここで切腹か、否、いっそのことジャムをこの手でー。

それから先の事はよく覚えていない。気がついた時にはすでに赤い私の手があった。周囲には廃棄されるおにぎりが血を吸いながら分散していた。これでは赤飯ではないか。だがこれでいい。これが勝どきというもの諸君。私は周囲に微笑み、おにぎりに囲まれながら腹部に刀をあてた。おにぎりとして生を受けたことを誇りに思いながら。

脇役に甘んじていたキャラが満を持してステージに立つ展開

熱いよね。

ネットも昔はそういう光景が沢山あった。

でも今は一度脇役を経由してステージに立つの普通になってしまたから、昔なら「実力はあるが脇役」扱いだったのが「ただの研修生」みたいになってきたよね。

熱くない。

最近ネット出身全然熱くない。

2017-11-10

コンビニ戦争末期からみる指揮官パターン

現場を知っている指揮官の例:

ファミマ社長コンビニは間違いなく飽和状態

http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/102700177/102700005/

記事ブクマ

http://b.hatena.ne.jp/entry/business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/102700177/102700005/

 

――社長就任して以来、加盟店の負担軽減を優先事項に掲げてきました。最近では店員が客の年齢・性別推定して登録するレジの「客層キー」を廃止しました。

 

沢田貴司氏(以下、沢田):原点は「体験」です。就任前に自分アルバイトと同じように店頭に立ち、汗をかいていろいろな仕事をしてみました。で、こんな大変な仕事をやっているんだ、と実感したのです。

 

 就任後も、加盟店を300カ所以上まわっています訪問時だけじゃなくて、加盟店のオーナーさん100人ぐらいとはLINEアカウントを交換して、日々連絡を取り合っています。痛感したのが、現場負担危機的なまでに高まっている現実です。もう染み渡るように分かりますよね。特に人手不足は本当に深刻です。

 

現場を知らない指揮官の例1:

(要するに解決法は「頑張る」だが、実際に頑張るのは本人では無く下の人間。日本戦争に負けた時と同じパターン

セブンイレブン社長24時間営業絶対続ける」

http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/102700177/102700004/

記事ブクマ

http://b.hatena.ne.jp/entry/business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/102700177/102700004/

 

――人手不足など、コンビニ業界の「いま」をどう分析していますか。

 

古屋一樹社長(以下、古屋):セブンイレブン看板を掲げれば自動的にお客さんが来てくれるような時代は、もう終わったと考えています。本当に良い店を作らない限り、もうお客は来てくれません。そのためにもチェーン本部と加盟店には、これまで以上の一体感が求められています。とても大事な時期に入ってきたと認識しています

 

 マラソンと一緒ですよね。マラソンって序盤はみんなわーっと走り出して、誰でもいい走りをします。けれど相手を抜くチャンスが訪れるのは、苦しくなってきてからです。変化の大きい時代こそ踏ん張りどきです。加盟店にも本部社員にも、いつもそう話しています

現場を知らない指揮官の例2:

(上記に同じ。ただし、この場合「頑張る」のは参謀本部

ローソン社長「まだまだ店舗は増やせます

http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/102700177/102700006/

記事ブクマ

http://b.hatena.ne.jp/entry/business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/102700177/102700006/

  

――現場における人手不足の現状をどうみていますか。

 

竹増貞信氏(以下、竹増):僕らはフランチャイズチェーンFC契約を結ぶ加盟店さんと一体です。加盟店さんの悩みは僕ら(チェーン本部)にとっての悩みでもあるのです。だから支援というよりは、一緒になって解決していかなきゃいけない。そんなスタンスです。

 

 ローソンには多店舗経営して地域を引っ張ってもらうマネジメントオーナーMO制度があります編集注:ローソンの地味な〈けれどすごい〉運営改革参照)。MOさんと相談していて分かるのが「やっぱりこの先、新たに労働力が増えることはもうない」ということ。となると我々が取り組むべきは店舗生産性向上です。これは本部責任。何としてでもやり遂げなきゃならない。

 

/////////////

追記:

バズるとは思わなかった

(皆、この台詞定番として吐くけどwただ、いつもように「長文乙!」で反応もなく終わるのかと思っていたので)

さて、話題微妙にズレるかも知れないが、ブコメを見て思い出したのは、「反脆弱性」の下の下りだった

 

 実際、多くの人たちが、戦争を正しく予測しておきながら、原油価格暴落で無一文になった。戦争原油価格は同じものだと思っていたからだ。だが、実際には過剰な買いだめ、過剰な備蓄が起こっていた。当時、私はある大物ファンドマネージャーオフィスに入ったとき光景を覚えている。まるで戦争司令室のように、壁にはイラク地図が掲げられていた。チームのメンバークウェートイラクワシントン国連のことを何から何まで熟知していた。だが、彼らは、それと原油は何の関係もない(同じものじゃない)という単純な事実に気づかなかった。分析は見事だった。しかし、どれとも大して関係がなかった。もちろん、そのファンドマネージャー原油価格暴落でぼろ負けし、聞いた噂ではロー・スクール入学したらしい。

 

 物事理屈でとらえると失敗するという以外に、もうひとつ教訓がある。頭にまやかし知識や複雑な手法をいっぱい詰めこんでいる連中ほど、ごくごく初歩的な物事を見落とすということだ。実世界に生きる人々には、見落としている余裕などない。さもなければ、飛行機が墜落してしまう。研究者とは違って、彼らは複雑に考えるためではなく、生き残るために淘汰されてきた。つまり、少ないほど豊かなのだ。お勉強をすればするほど、初歩的だが根本的な物事が見えなくなっていく。一方、行動は物事の核心だけを浮かび上がらせるのだ。

 

セブンは強いのだからデータ主義横綱相撲を取っていれば良い」

なるほど

 

ただ、私の記憶に違いが無ければ、データ主義横綱相撲は、シャープ東芝もそうだったはず

一方ジョブズマーケティング無視した(鈴木敏文氏がセブン会長時代毎日会社試食したエピソードも有名だが)

 

「驕れるものも久しからず」や「盛者必衰」みたいな身の程知らずを言うつもりも無いが、シャープ東芝未来予測出来なかったようにセブン未来も安泰であるとは断言出来ない気もする

電車乗ってるといろんな人がいて面白いね。

沿線によっても人柄とかかわるよね。

この間、ラッシュ時の丸ノ内線乗ったけど、臭いおじさんがひとりもいないのが衝撃的だった。加齢臭を、歯磨き粉とかの匂いできちんとカバーしているし、上着とかもいい匂いするの。

「流石、霞ヶ関やら大手町駅あたりに勤務する人たち!!」って感動したわ。

そして今日、都外に向かって電車に揺られてたら、ずっとテレビの音みたいなのが聞こえてきてて、音源探したら太った中年女性がなぜかイヤホンしてiPhoneに指してるのに、そのiPhoneから音がだだ漏れてたのね。

何人かの人がイヤホンちゃんとささってないですよって言ってるんだけどなぜか改善されず一向に聞こえてきてて、それが声優かなにかのトーク動画なの。

愛おしそうに見てて、ときどきはにかんで、ときどき指を口でしゃぶって(咥えるとかレベルじゃなくて赤ちゃんがしゃぶるみたいな)

しまいには中年男性に大きな声で叱られて音消してたけど、そのときも何も話さなくてうさぎみたいな悲しい顔してるだけで。

コミュニケーションとるのが苦手なんだろうけど、イヤホンはしてるのになぜわざわざ?ってひたすら疑問で、なんか自分生活はいない人だなぁと思って眺めてた。(眺めてたっていうか単純に視界に入ってきた)

帰りの電車では、私は平均的な肩幅で普通に座席に収まってるのに、隣のおばさんがなぜかダイナミックな動きで肘でビシビシ私を突いてくるわイヤホンの扱いが激しすぎてバシバシ叩かれるわで「なんだこれ」だったわ。

あとさ、電車に乗れば、F1層第一人者である高校生とか普通に見られるし、彼らが何に興味を持ってどんな言葉を使ってるのかも知ることができるのもすごいよね。

くたびれたおじさんの会話、赤ちゃんとお母さんの会話、熟年夫婦の会話、席を譲る微笑ましい光景にもでくわせる。

終電間際の山手線に乗れば、いきなり吐く人、家と勘違いしてるのか脱ぐ人寝る人、今にもおっぱじめそうなカップルとかこれまた刺激的な光景が見られる。

自分生活は、どうしても類友というか似たような水準の人と過ごすことが多くなる。

電車に乗れば、その水準をひょいと潜り抜けた先の世界に住む人たちと、いきなり自分父親でもこんなに近づかねーよって距離出会える。すごい空間だよ。

全ての日本に住む市民の皆様へ

ある日の事。

ネットマスコミなどにはまる、普通の人であるあなた統合失調をこじらす。

もし、そんな現象が起きていたならば、真っ先にネットマスコミから距離を置いて下さい。

貴方の知らぬ間に、貴方統合失調状態になっているはずなのですから

もし、貴方

現実世界でそうなっているのは精神虚弱者ばかり。俺は大丈夫

とお考えならば、どうか、これまでの行動を振り返ってください。

マインドコントロールという“間接的に洗脳される現象”の存在意識したならば、貴方は気付くはずです。

表現が、頭や精神の弱い人を先導する表現である事に。

何気ない普通光景が、“異常かつ害悪のあるもの”として扱われている事に。

些細な生理現象ですら槍玉に挙げる事によって、貴方統合失調危険さらされている事に。

そう。注意深く観察を続ければ、容易に分かる事なのです。

ネットマスコミが、一般人一挙一動を無理矢理煽りネタによって誘導しているという事実に…!

異常者、障碍者による問題行動や犯罪ほとんどは、元は、ごく普通の健常者だったという事実に!

ネット上でグレている人々の大部分は異常者ではなく、危険表現を浴びすぎたによって異常者をこじらせた普通の健常者なのです。

そして、プロ固定に狙われてしまえば、貴方ですらキチガイの一人に変えられてしまうのです。

マスコミに踊らされる奴はバカだ」

と笑っている貴方が、明日になれば「障碍者のような異常行動をする」という状況に陥っても、少しもおかしくはないのです。

いいえ、たとえ貴方がならずとも、貴方親友、恩師、後輩、妻、両親、我が子が、いつかキチガイを拗らすかも知れないのです。

不良コンテンツに嵌る普通の人が、ある日グレて大変なことになる。

そんな事すら現実に起きているのです。

今、貴方が「DQNだ」と思ってネット、いやリアルでも叩いている相手は、実は、もともとは普通の人であるかも知れないのです。

貴方の大切な人が、いつの日か、危険な使い方をして精神異常者に変えられるかも知れないのです。

こんな現実が野放しの状態で、貴方安心してテレビネット雑誌を楽しめますか?

アニメドラマにはまる青少年が、もし、非行をこじらせてしまったら…?

それを想像し、危機感を感じたのならば、今すぐ目を覚まして下さい。

そして、メディアとの正しい付き合い方を身内や知人に訴えて下さい。

貴方と、貴方の大切な人々を守る為に…。

2017-11-09

同人アンソロ一般書店に並ぶということ

から気持ち悪いと思っているんだけど

同人アンソロジー一般書店に並ぶの気持ち悪くないか

なんのための同人誌なんだろうか、とたまに思う

コミケもそうだけど同人誌同人界隈が世に出て当たり前みたいな風潮になったから余計に叩かれやすくなってる印象もある

オタク同人界隈とは閉鎖的なコミュニティだったはずだ

アンソロ公式から出て一般書店に並ぶ光景は、何かが変だと思わんか

ちなみに同人誌は読むし書く身です

追加

今に始まったことではなく、テニプリとか色々あったのも含めて全部苦手

認められたいと思っている事があまり理解できない

腐女子オタク趣味は恥ずかしくて世間様に隠すものではなかったのか?

認められれば隠したくないと思っていたのだろうか

2017-11-08

anond:20171108151729

今日も朝から学校(か予備校)で勉強しているであろう元増田

暇なブクマカ増田が次々罵声をとばしていく光景いいよね

2017-11-06

本番環境

という言葉を見るたび真っ白い手術室みたいなところでHさせされるような光景想像してしまう。

煌々と照らされた台のうえに寝かされて、身体中にセンサーをつけられて、

ガラス窓の向こうにいる白衣研究員凝視されながら事を致すみたいな。

テレビにて

出演者給与商品の値段に驚いている光景をよくみるが、あなたたちはそれとけた違いの収入があるし、高額な商品を買っているだろうに、と思ってしまう。

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