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2018-01-21

ロット・グラスパーの死

https://note.mu/sudonah/n/n77d783fbabf3

 ロット・グラスパーという名の42歳の男性が、37歳の妻と、5歳の息子を残して撲殺された。ありふれた撲殺なら気に留めないが、以下の2点が僕の注意を引いた。

 1つ目。16番の路面電車の車内で、白昼堂々と犯行が行われたこと。

 2つ目。凶器ナイキスニーカーだったこと。

 犯人ジョージメイスという名で、ロットと同じ42歳の白人男性だった。さらに言えば、この男にも37歳の妻と、5歳の子供が居た。殺した側と殺された側で、年齢、人種家族構成、それぞれに奇妙な一致が見られた。

☆彡

 ロット・グラスパー郊外の1戸建てに家族3人で住んでいた。玄関前には、申し訳程度の芝生の庭がついていた。5番と16番の路面電車が自宅前の停留所に停まった。ロットは5番を好んだ。より正確に言えば、16番を嫌った。

 妻のレベッカ理由を尋ねると、「犬に服を着せて散歩する連中が乗ってくるから」とロットは答えた。彼女は納得できなかったが、理由理由を尋ねるほど、愚かではなかった。レベッカには妻としての分別がある。

 グラスパー夫妻には5歳になる息子がいる。結婚3年目に生まれた子で、名前はハンプトンという。この少年ロットを殺した可能性がある。

 レベッカの強い願いで、ハンプトンの出産は自宅で行われたが、熟練の産婆が青ざめるほどの難産だった。ロットは、病院で産んでおけばスムーズだったと思ったが、それを妻に言うほど、愚かではなかった。ロットには夫としての分別がある。

 世の親の例に漏れず、ロットレベッカは、ハンプトンが見せるちょっとした仕草や反応にも、才能の輝きを認めた。モーツァルトに耳を澄ます素振り見せた途端、我が子にはモーツァルトの魂が宿っているに違いないと思い込む例のアレだ。

 親たちの幻想は、遅かれ早かれ解消されていく。ハンプトンへの期待も、現実的な水準に素早く調整された。ロットレベッカは、ハンプトンが2歳になるまでに、我が子が持って生まれた最大のアドバンテージは、白人として生まれたことだと気づいた。彼らは分別のある親だった。

☆彡

 ロットレベッカは、ハンプトンをダウンタウン音楽教室に通わせていた。ロットが殺されたのは、隔月で行われる発表会の帰り道だった。その日は朝から薄暗く、昼前には小雨が降り出していた。発表会の疲れが無ければ、あるいは天気が晴天ならば、ロット自分が殺されることになる16番の路面電車に乗らなかったに違いない。

 5番も16番も郊外へ向かう線だがルートが異なる。16番は郊外へ出る前に、ベイサイド(人生の苦悩とは相続税である考える人々のエリア)と、ニュータウンアル中生活保護受給者エリア)の両方を経由した。

 ロットは、自家用ヨットを港に浮かべる連中も、公衆便所注射器を使う連中も嫌いだった。それゆえに、ロットは注意深く16番の路面電車避けたていた。だがその日、ロットは、疲れと小雨に小突かれるようにして、死に場所となる16番の路面電車に乗った。

 

 乗客は10人に満たなかった。グラスパー一家車両の中程に腰を落ち着けた。向かいの席には、明らかにベイサイドに住む、お手本のような夫婦が座っていた。30歳前後だ。2人とも白人ブロンドで、男はラルフローレンニットを着て、糊の効いたカーキのパンツを履いていた。

 女はワンピースに薄手のカーディガン羽織り、ルブタンの華奢なハイヒールを履いていた。レベッカは興奮した牛みたいに、組んだ足先からチラチラ見えるハイヒールの真っ赤な靴底を見ていた。

 ブロンド夫婦の足下には小さなゲージが置かれていて、スターバックスカフェラテみたいな色をした小型犬が入っていた。当然だが、犬は服を着ていた。

 「ワンワンだ!」ハンプトンは犬のように興奮して言った。

 ハンプトンの声に驚いて、ブロンド色の夫婦と、カフェラテ色の犬が、真っ直ぐにこちらを見た。レベッカは薄い唇に人差し指を当て、ハンプトンをたしなめた。

 「しーっ。ほら、ワンちゃんかにしてて偉いでしょ。ハンプトンも静かにね」

 犬並みに静かにして欲しいという思いは伝わらず、お喋りはとまらない。

 「いつもと違う道だっ!」

 「しーっ。今日は5番じゃないからよ」

 「何番?」

 「16番。今日は違う道を通るのよ」

 「今日だけ?」

 「今日だけってことはないけど」

 「特別?」

 「そうね、特別

 ロットは、服を着た犬が吠えたり糞でも漏らさないとかと期待したが、犬はあくまでも品良くゲージに収まっていた。ブロンド夫婦を真っ直ぐ観察したが、粗は見当たらない。夫の鼻毛は出ておらず、妻の鼻筋にも大胆な整形の痕跡は認められなかった。夫婦も犬もベイサイドの住人なのだ

 「船だ!」ハンプトンが再び叫んだ。今度は船だ。

 重い雨雲の下に、帆を畳んだヨットが、缶詰に入ったオイルサーディンみたいに、隙間無くびっしり並んでいた。ハイになったハンプトンは、座席に膝立ちになり、窓に鼻を付けながら、足をバタつかせる。

 「ハンプトン、靴を脱ぎなさい」ロットが強く鋭く言った。

 ハンプトンは動き止めてロットを見た。レベッカロットを見た。ベイサイドの夫婦と犬もロットを見た。

 「なんでさ!」

 ハンプトンは再び足をばたつかせようとする。ロットは足を押さえつけ、無理矢理靴を脱がせて言った。

 「シートが汚れるだろ」

 「汚れないよ!」

 「行儀良く座りなさい」ロットが再び強く言った。

 息子はむっつりと前を向いて座った。

 ロットは、ベイサイドの二人と一匹が、自分達に冷ややかな視線を向けているのを感じた。ブザーが鳴り、ベイサイドの住人がベイサイドの停留所で降りると、ロットレベッカに言った。「ああいう連中は、子供もゲージに入れて運べばいいと思ってるのさ」

 電車が、ベイサイドを過ぎて9丁目入った途端、色褪せた住宅街になる。ニュータウンと呼ばれるエリアだが、本当の意味ニュータウンだったのは40年前の話だ。今ではくすんだグリーンイエローの壁の向こう側に、昼間からキッチンで酒浸りの母親や、妻と子を殴ることを生き甲斐にしている父親生活している。

 この町の犬はすべからく軒先に繋がれていて、恐らく一度も洗われたことがない。番犬ではなく、愛玩犬でもなく、飼われることだけが目的の飼い犬で、飢えていない。

 その日も、ニュータウンはいつもどおりだった。ロットは、片方の乳がネグリジェからはみ出した女を見た。その痩せた女は、軒先で何かを熱心に吸引していた。雷が光り、痩せた女が慌てて家に引っ込むのが見えた。

 ロットは16番線に乗ったことを後悔していた。彼の考えでは、オイルサーディンみたいなヨットの群れや、片方の乳を出した女が何かを吸引する姿は、5歳の少年に見せるべきでは無かった。前者は生きることに不真面目過ぎるし、後者は真面目過ぎるからだった。

☆彡

 停留所ジョージメイスが乗って来た。7年落ちのダンプカーのようにゴツゴツ大きく頑丈で、ハンプトンと同じ年頃の少年を連れていた。少年はか細く歯が白かった。

 男は半袖のTシャツ1枚きりで、首回りと両腕に品の無いタトゥーがびっしりとあった。少年スニーカーは雨で泥にまみれていた。

 ジョージメイスは蛮族の王のように、ロットの正面にどかりと座った。白い歯をした少年は、膝立ちにシートに飛び乗り、窓に鼻をすりつけた。

 「ダディ、雷だ。すげぇ!」

 少年は雨雲が光るたびに興奮して声を上げ、足をばたつかせる。泥だらけのスニーカーがシートをこすり、犬の糞のような筋が付いた。

 「2連続!」

 白い歯の少年は興奮して足をばたつかせる。泥は通路に飛び散り、濃い茶色の染みを通路に残す。

 ハンプトンが、突然言った。「靴を脱ぎなよ」

 白い歯の少年がハンプトンの方を振り返る。

 ハンプトンは続けて言った。「シートが汚れちゃうよ。お外が見たいなら、靴を脱がないと駄目なんだよ」

 白い歯の少年は、ダンプカーのような父親を見上げた。

 「脱がなくていい」ジョージメイスは、ロットを真っ直ぐに見て言った。

 白い歯の少年は、再び足をバタつかせ始めた。

 「パパ、駄目なんだよね?」ハンプトンは、ロットの袖を引っ張る。

 「ああ、駄目だよ。お行儀が悪いねロットは小声で言う。

 「なんで怒られないの?」ハンプトンは、大声で聞く。

 「本当は駄目なんだけどね。よその子から、パパが叱ったらおかしいだろ?ハンプトンは、だめだよ」ロットは小声で言う。

 「おじさんが叱らないと駄目なんだって」ハンプトンは、ジョージメイスを指さしながら言った。

 「命令する気か?」ジョージメイスは、ロットを真っ直ぐに見て言った。

 ロットは黙っていた。

 「俺のガキに靴を脱げっていうのか?」ジョージメイスは組んでいた腕をおろした。

 ロットは黙っていた。

 「黙ったままか?」ジョージメイスはニヤニヤした。

 レベッカとハンプトンはロットを見ていた。

 しばらくして、ロットは殴り殺された。

 凶器は、サイズ21の泥にまみれたナイキスニーカーだった。

END

白い毛いろいろ

白髪。まだ見つけてもせいぜい一度に数本程度だから何とも思わない。

鼻毛。見つけるたび嬉しくなる。でも全面的にこれになるのはちょっと怖い。

陰毛。物悲しくなる。いっそ全部白くなってしまえばいいと思う。

白指毛。こんなところまで白くなるのかと感慨にふける。

白尻毛。笑った。

2018-01-16

人類が毛の呪縛から解放される日

私はハゲている。

毛は勝手に生えてくるし勝手に抜ける。生えてほしいところには生えてくれないのに、要らないところの毛はやたらと伸びる。

自分の体に生えている一番長い毛は乳首の横に一本だけ生えているチーくん。もはや友達だ。大切に伸ばしている。

女性脱毛お金をかけるのは自分コントロールの効かない部分を制御するためなのだ、という文章をどこかで読んだ。たしか自分自分コントロールの効かないハゲに頭を抱え、更にハゲ助長させている気がする。

ハゲはつらい。部下の女性と目が合わず彼女目線が上の方に行くのが分かる時が何よりつらい。風が多少なりとも吹いている日は前を向いて歩けない。濡れるとさら悲惨だ。海やプールへの誘いを一体何年断り続けているのだろう。ちなみに私はまだ20代なので、同僚たちのフサフサで艶のある髪を見て自尊心が傷付けられる。

ちなみに皮膚科に通っている。肌が弱いのがハゲの原因の一つにあるみたいだ。でも治療の成果が出ている気はしない。AGAについても調べたが、薬の副作用が怖いなと思って以来気が進まない。スキンヘッドにする勇気はまだない。頭の形が悪いし、頭皮に湿疹があるからできるだけ隠したい。

よし、そうだ、毛から解放された人類のことを想像しよう。

その人類は毛が一本も生えない。その代わり、オシャレカツラ産業がとても盛んだ。人々は自分オリジナリティ溢れるカツラデザイン表現する。カツラの色や形にも流行世代があって、カツラを見ればその人がだいたいどんな人間なのかが分かる。

まつげやまゆげが無いのは目に悪い気がするから、目を保護するためのつけまつげつけまゆげが普及している。あとつけ鼻毛も。つけ陰毛で愛を表現する人たちなんかも現れる。

人類は毛をコントロールし、デザインし、肉体のすべての制御を手中に収める。人類がまだ制御できないものは死とうんこくらいだ。

そんな世界になったら、チーくんと離別することにはなるものの、ハゲによって磨り減った私の心は輝きを取り戻し、海に行ったり風雨の中を堂々と歩いたりできるようになるのだ。自分制御できないもの判断されることは減り、我々は我々のことを自分の思うままにデザインすることができる。

でも、私は飽くなき人類の一員なので、毛の制御だけに飽き足らず、健康な肌や、凛々しい目や、高い身長に憧れて、それら全てを制御できる世界を夢見ることだろう。そんな世界での外見は、インターネット世界アバターみたいなものなのだろうか。

だいたい皆同じような美しい体や顔を持っていて、派手な装飾品やありえない色合いで差異を付ける。しかしそんなアバターばかりが増えてくると、自分ありのままを受け入れる「自然派」が一番だみたいな主張をする人たちが現れる。

世界は「アバター派」と「自然派」と「中間派」に別れ、それぞれに所属する人間たちにはなんとなく特有の傾向が生じてくる。そして終わりのない論争が起きる。昼下がりのワイドショーでそれぞれの派閥所属する人間たちが唾を飛ばし合う。

人間は与えられたものを受け入れるべきだ」「いいや、与えられたものだけで生きて行くのに苦痛を感じる人だって居る」「自分が苦しいと思うものだけ改善すればいいじゃないか」そんな怒号が飛び交うワイドショーから今日わんこ』にチャンネルを変えるところまでを想像し終わると、私はいつも考えることをやめて、頭皮に軟膏を塗り、チーくんが今日も元気かどうかを確認する。

2018-01-03

鼻くそ野郎

人間の体は不思議もので、いろんなもの意識せずに勝手に作られている。

おしっこうんこのほか、汗や耳くそヒゲ、髪の毛など…

その中に「鼻くそ」という奴がいる。こいつはやっかいだ。他の奴らよりも。

おしっこうんこトイレで処理すればいいし、汗をかいたらタオルでふくなりシャワーを浴びるなり。決まった対処法というやつがある。

しかし、鼻くそ自由形種目だ。ほじってもいい。鼻をかむときに勢いで処理してもいい。ほじるにしても、小指とティッシュの2方法がある。

この厄介さを意識たことはあるか?

なのは「ほじる」という選択だ。しかし、人前では憚られる行為

「鼻をかむ」のが簡単だと思ったか?俺は鼻をかむのが苦手だ。顔が真っ赤になるだけで、なんにも出てこない。

というわけで、隠れて鼻をほじるのが俺の王道パターンなのだが、一人暮らしをしていると、家にいる間はどんなタイミングでも鼻をほじっていいことになる。

このせいで、ふとした瞬間に人前で鼻をほじりそうになってしまう瞬間がある。カフェコーヒー一口飲んだ後なんか特にやばい

鼻なんてほじりたくない。でも、鼻くそはかってに溜まってしまう。鼻呼吸が苦しい時こそ鼻くそ処理のベストタイミングのはずだ。でも、タイミングよく鼻をほじれることはほとんどない。

鼻くそ野郎へ。頼むから勝手にできないでくれ。俺は鼻毛さえあれば十分だ。

2017-12-28

鼻毛切れとか髪つるっぱげにするなとか細けえんだよお前ら

いちばん大事なのは見てくれじゃなくてスペックだろ?

お前らRPGだったらそうするだろ。

ステータス重視するためならどんな見てくれになってもいいと思うだろ。

なんでそれが現実じゃあ見かけばっか考えるんだよ

女性の言う男性の嫌いな「不潔」とは


などを言います。これらは先天的な要因もありますが、概ね低学歴に当て嵌まりますね。

2017-12-27

インスタ映え小馬鹿にする人は多分鼻毛を剃ってない

私は40手前のオッサンで、自分ではインスタはほとんど使ってないんだけど、インスタでたまに話題写真とかは見たりします。

最近同じくらいの歳の友達や知り合いが「インスタ映え」という言葉小馬鹿にして使うんですが、それにすごい違和感を感じています

インスタをメインのSNSとして利用している人達にとってインスタ映えを狙うことはむしろマナーのようなものではないんだろうか?

普通の人は人の目が多い外をであるく時なんかはそれなりの身だしなみを整えると思う、つまりインスタを常日頃利用している人にとっては

インスタに投稿する写真は街中を歩いてる自分と同じことであって、最低限の身だしなみを整えるのがマナーなのではないか

もちろん身だしなみをきっちり整えていてもダサい人はダサい、でも身だしなみを整えていれば外を歩いてもおかしくはないし

一緒に歩く人がいたとしたら失礼にもならない

インスタ映えを狙うことと、結果として写真インスタ映えすることは必ずしも一致しないのもおしゃれと一緒

とんでもねー個性的ファッションで周りに迷惑かけちゃうおしゃれに必死になりすぎな人とインスタ映えを狙って問題を起こす人は多分本質は同じ

どんなものでも過剰に必死になってる姿は滑稽映るかもしれんが、インスタ映え小馬鹿にしてあざ笑う人は

よほど自分に自信があるか、人の目がまったく気にならない、いずれにしても相当な猛者か小者なんだろうなぁ

2017-12-24

40代収入オジサン20代前半の女の子デートする方法

  • はじめに

個人的にも数年ぶりの恋愛。ただの自慢です。

既婚未婚問わずオジサン若い子に受け入れられるための最低限だと思うので書き残しておきます

40を超えたオジサン以外は読まないでください。

とにかくニオイに気を遣う

無理に若作りしない

自分 40代前半、会社員年収450万円前後お小遣い制、フツメン身長

相手 20代前半、美容健康系の店員、おそらく年収300万円くらい、痩せ型美人

若作りしないが、うまく年齢差を感じさせない

相手要望を聞く、女性エスコートに集中する

敬語を使う、上から目線にならない、よき理解者に徹する

普段の身だしなみ編

オジサンになると実感があると思いますが、首の後ろ、ワキ、頭皮、口からニオイが出ます

ニオイには死ぬほど気を使ってください。

ニオイのないオジサンモテるわけではありませんが、ニオイのあるオジサンモテません。

とにかく暇があれば歯磨きしてください。

私は歯間ブラシやマウスウォッシュ液を持ち歩いています

爪が長いのは論外。忘れがちですが足の爪も切る。

これはいろいろな意味大事です。デート前日は必ず切ってください。

おじさんになると髪にツヤとハリがなくなります

シャンプーは今使っているものより1000円高ものを買ってください。

私はシャンプーの他に日常でヘアクレンジングを使っています

よく肌がカサカサになるので乳液を顔に塗っています

いまの若い男の子にとっては常識のようです。

決して床屋に行ってはいけません。

コストをかける必要はありませんが月に1度はカットしてください。

近所の、安い美容室を探しましょう。

デート当日の身だしなみ編

とにかくニオイには気を使います

デート1時間前のデオドラントスプレー必須

私は香水の代わりにボディクリーム愛用しています

ニオイのきつくない柔軟剤を沢山いれて洗濯してください。

自分加齢臭隠しになります

デートときデニムパンツチノパンシャツジャケットを合わせています

靴は革靴でもスニーカーでも大丈夫

直近のデートZARAシャツ無印良品ジャケットGUデニムでした。

特に高い服は着なくて大丈夫です。

ただ、袖が余る、肩が落ちるほどダブダブのコーディネートはオジサン感が増します。

体型の変化に応じて、ジャストサイズ選択します。

普段原色パーカーなどを好んで着ていますが、

正直若い人が着るようなものをオジサンが着てしまうとオジサン感が増すだけです。

オシャレに自信のない一般人は白シャツに紺ジャケット無難です。

高い靴を履く必要はありません。

靴の汚れには常に気を使ってください。

反対に靴下ブランドのものを身に着けてください。

オジサンになってから安い小物を持つとかなり安い人間に見えてしまます

普段は好んでシルバーチェーンやバングルをしていますが、客観的に見てあれは痛いオジサンファッションです。

ピアスも外すか、小さい目立たないものに代えます

ポイントは、つけるとしても最低3万円のピアスします。

安物しか持ってないなら全部はずします。

目が小さいのと、どうしても目の周りに加齢が出てしまうので、伊達メガネごまかしています

メガネはなるべくシンプルものを、ショップに行って女性店員に選んでもらってください。

流行りでない定番のものを選ばないと、痛いオジサンになってしまうので気をつけてください。

マットのヘアクリームをつけてハネを抑えるくらいにしています

オールバックや7:3にしてしまうとオジサン感が増すと思います

この辺は顔の造りもあるので普段から美容師さんに相談しましょう。

オジサンになると、急なえずき、鼻水などに苦しむことになります

飲食店のお絞りで鼻をかむのは論外です。席を外して離れたところで鼻をかみましょう。

ハンカチブランドのものを持ってください。大して高くないです。

ティッシュコンビニで売ってるポケットティッシュで十分です。

ヒゲが濃い人は、T字カミソリでデートの前に再度剃っておいてください。

必ずデートの前に鏡でチェックしてください。

お店選び、デートコース

まり高い店に行って奢りまくってしまうと、それはそれで「距離感」が出てしまます

友達」「おにいさん」感をうまく出しつつ、大人としてしっかり対応してください。

  • 明るいところで会わない

どんだけがんばっても見た目はオジサンです。

明るいところで会ってしまうとお互いの年齢差を感じてしまものです。

関節照明主体の店で、うまくごまかしましょう。

  • お店選び

からさまな高級店に誘ってしまうと、「こいつワンチャン狙いだな」というのがミエミエになってしまます

相手に負い目を感じさせてしまうと二回目の誘いに乗りにくいものです。

この辺の心理戦自分相手の懐具合でうまく調節してください。

  • お店選び その2

私はだいたい客単価6000円前後イタリアンカジュアルフレンチにしています

フォークナイフの使い方に自信のない方は和食でもよいですが、靴を脱がなくてはならない店は避けてください。

個室だと相手も構えてしまうので、適度なブラインドがある半個室がおすすめです。

これは超重要なことですが、かならず一度行ったことがあるお店にしてください。

決してネットで調べただけのお店に行ってはいけません。

  • 割り勘

「こいつワンチャン狙いだな」というのを隠すために、私はいつも「割り勘ね」と言って出してもらっています

と言いつつ、会計時に伝票を相手に見せずに「いくらですか」と聞かれたら「1000円です」と言います

なるべくチャーミングに「ひとり1000円ね」というのがポイントです。

釣りの小銭は全部女の子に渡します。

  • 移動

2軒目があることを想定して、必ず近場のバーをロケハンしておいてください。

どれだけ近くても移動はタクシー女性を歩かせてはいけません。

また、移動のまえに「お手洗い大丈夫?」と声をかけるのを忘れないでください。

  • 2軒目

口の堅いマスターがいる、酒のうまい店がおすすめです。

女の子の喜びそうなカクテルを3つくらい頭にいれておくと捗ります

3つです。たくさんカクテルの話をするオジサンはひたすらウザいです。

3つまでです。

このへんは得手不得手あると思いますが、大事なことは「相手の話をひたすら聞く」です。

「そうだね」

「そう思うよ」

「大変だったね」

相槌はこれだけで大丈夫です。

聞かれたこと以外は自分の話はしてはいけません。

とくに「自慢話」「昔の話」は相手がどれだけ笑ってくれても距離を広げるだけなので注意しましょう

相手を「さん付け」で呼ぶ、共通の知り合いを「さん付け」で呼ぶというのは重要です。

よく自分を大きく見せようとして「あいつは俺の知り合いだから云々」という話をする人がいますがはっきりいって逆効果です。

「○○さんならよく知っていますよ。お世話になってますからね」くらいにしておくのが無難です。

ホテル

ホテルに誘うときは、1回だけ、毅然と誘います

断られたら、お相手に帰りのタクシー代を渡して泣きながら帰宅してください。

決してしつこく食い下がってはいけません。

女の子にも個々の事情があります

その日に行けなかったとしても、後日またチャンスがあるかもしれません。

ポイントは執着心を見せないことです。

食い下がっては、その芽さえ潰してしまます

以上です。

メリークリスマス

2017-12-18

死にたい

ぐぐると鬱なままだけど

死にたい 鼻毛

ぐぐるちょっとフフッwてなって元気出るよ

anond:20171218133529

俺も白い鼻毛でるようになったわ

とっとと死にたい

白い鼻毛

鼻毛 白髪に関連する検索キーワード

白い鼻毛 幸運

とか出てきてワロタ

ただの老化なのにワロタ

かに白髪ってよりは透明でキラキラしててなんか神々しく見えるのもわかるけどただの老化なんだよ

チンチコーレ!

2017-12-15

なんか30超えたら鼻毛白髪が増えてきた・・・

髪の毛はまだ白髪ないけど・・・

2017-12-13

鼻毛抜く癖がやめられない

辞める気もないけど

2017-11-26

anond:20171126001928

空気乾燥しているのでは?

鼻毛が良い仕事をしたとは思わんかね?

2017-11-25

曲がった鼻毛は長い

意味偏屈に生きていると、事を成すのに素直でいるより長い時間がかかってしまうということ。

さっき鼻ほじって出てきた鼻毛見て思いついた

2017-11-24

鼻毛を抜くのは気持ちいい

最近はやらないようにしてるけど。

から、「そこからバイ菌入って死んだ人がいるから、止めろ」って言われた。

知り合いの(そのまた知り合いの?)旦那がそうだったらしい。

それでもしばらくは止めなかったけど、抵抗力も弱くなってきたしやばいかなと思って

やらないようにした。

でもこの間、なんだか鼻がむずむずするなと思って、何気に鼻毛を掴む動作をしたら、

簡単に抜けてしまって、逆にショックだった。

でも気持ち良かった。

三大ほじくってはいけない人間身体ってどこ?

個人的に、

・へそのゴミ

・耳垢

・鼻クソ(ないし鼻毛を手で抜く)

最近研究じゃどれも取るにはめんどくさい方法があるそうで、ほじくってはいけない訳じゃないけど

自分の独力で取ったら駄目みたいだね。ピンセットとか綿棒で優しく取れとか耳鼻科バキュームしてもらえとかね。

鼻クソも取るとそこからから入ってきた雑菌とかによって鼻炎引き起こすみたいだから鼻毛同様取らない方が良いんだってね。

何かもどかしいです。

2017-11-20

鼻毛フェチ

鼻毛フェチとかが世にあったら不意に例え鼻毛が出てたとしても、その鼻毛を好いてくれる人が中にはいるだなぁ、って思えるようになって気にならなくなるのかなぁ?

近頃、よく鼻毛ピーンと伸びることがあって、笑ったりすると鼻から毛を覗かせてしまうことが多々あり、その都度抜いたり、切ったりしたりして他人自分鼻毛を見られないようにする努力ストレス負担になってきたので、鼻毛フェチの人がいれば声をあげて欲しいし、なかったら是非作って欲しい。

下の毛だって、脇毛だって、腕毛だって、みんなフェチがあり、誰かに好かれているんだから、きっと鼻毛を好きでいてくれている人だっているはずだ。

anond:20171120170334

仕事が大好きで、多趣味で、友達仕事人間との関係構築も良好で、兄弟実家との関係問題なし。

友人や家族上司・部下といった人間関係の構築に一切の難がなく人望が厚い

彼氏に対して、見た目に気を遣わないからと言って

元増田が「今までも、今後も、他の女に相手にされる事はあり得ないだろう」と決めつけてるのも、なんか不自然

多少もっさりレベルなら気にしない女は世の中多いし(鼻毛が出ていて服がダサい程度なら、それでも彼女いる男なんかいくらでもいるだろう)

大抵の女がドン引きするくらいのヤバい見た目だというのなら、男からヤバいやつ扱いされていて人望無いだろうし。


でも元増田が男ならあり得る発想だよなーと。

女は顔が全てと思っているような非モテ男が、人間性問題なくコミュ力もある女に対して

「こいつは可愛くないから今までモテなかったんだろうし今後も他の男に相手にされる事はありえねーだろw」と馬鹿にしている、ってのはいかにもありそう。

実際は彼女は単に恋愛結婚に興味なかったとか、或いは実際は他の男との交際歴があるけど増田に隠していただけだとしても。

anond:20171120164737

収入が安定していて実家との関係も良いか結婚相手には良いけど、魅力度で考えると「無理!!」な男と

結婚につながらない交際を続けるのは損でしかないでしょ。

その男は私とそれほど年が変わりませんが、かなりの高学歴かつ稼ぎも相当良く、身長が高く、運動部にいたためガタイもよく、見た目や服装に気をつかえて、人の話を膨らませて聞き役に回ることが非常にうまく、連れて行くと女性が喜ぶお店をたくさん知っていて、またセックスもとても上手でした。

彼氏が持っていないものをたくさん、たくさん持っていました。

こっちは結婚展望など度外視しても、いくつかの素晴らしい贈り物をくれる関係だったわけだけど。

見た目に気をつかわず女性として扱われず、飲み会では自らを犠牲に笑いをとり、

女子大生なのに「もう今後誰にも言い寄られる可能性がない者」なんていうありえないほど卑屈な自己認識で腐って、

せっかくの若さ可能性、伸びしろ台無しにしようとしてた子が自ら変わることを望んだきっかけを作ったのは鼻毛元彼ではなくオフ会男。

anond:20171120163846

鼻毛元彼は結婚して女子大生人生責任負うことはせずに交際うまみだけゲットしてた男だから

浮気されたとき不貞を裁く権利もないんですw

anond:20171120163626

はあ?

見た目に気をつかわず女性として扱われず、飲み会では自らを犠牲に笑いをとり、

女子大生なのに「もう今後誰にも言い寄られる可能性がない者」なんていうありえないほど卑屈な自己認識で腐ってた若い子が

健康精神になれて良かったねって話なのに性根が腐ってる?

「もう今後誰にも言い寄られる可能性がない者同士」で一生やってくのなんて鼻毛元彼しか得しないじゃん。健康じゃないよ

anond:20171120161036

捨てられた鼻毛元彼にしか共感できない人はこういう風になっちゃうよね

でも婚姻関係における不貞不法行為だけど交際にそういう法的な縛りって一切無いんだよね

大学4年生が経験した恋愛の記録

私には3年半付き合った彼氏がいました。

大学生になってから付き合い始めた初彼氏社会人

アラサーで、多忙職種の人で、仕事が大好きで、多趣味で、友達仕事人間との関係構築も良好で、兄弟実家との関係問題なし。

何より私が勉強したいことや興味のあることを応援してくれる、まさかこれまで彼女がいなかったとは到底考えられないほど素晴らしい人でした。

私はこの人と結婚するつもりでいました。

一人暮らしが長いため生活力があったこと、自分能力を以って稼ぎ続ける人だったこと、友人や家族上司・部下といった人間関係の構築に一切の難がなく人望が厚いこと、貯金ができること、何より私を心から気遣って大切にしてくれる人だったことです。

結婚相手にはこの上なく素晴らしい、最高のひとです。

そんな彼と私にはある共通認識がありました。

自分みたいな非モテなんかが、ここまで異性に気に入ってもらえることなんて今後ありえない」です。

彼はアラサーになるまで仕事一筋、恋愛にも興味がないため、モテの何たるかを一切心得ていません。

デートでも鼻毛は伸び放題、身体微妙にあっていないサイズの服。

でも私にとってそれは、好きな人と一緒に過ごす上では瑣末なことなので、鼻毛カッター買いなよと言ったくらいで別に気にしませんでした。

彼の誠実で実直な人間性を好きになったからです。

それゆえに彼は、彼のままでありつづけながらも離れない私を見て、前述した共通認識を持つようになりました。


一方私は、高校大学時代全然モテませんでした。

もっと言うと、女性として扱われることが少なかったです。

彼氏がいると公言していたり、飲み会では自らを犠牲に笑いをとって盛り上がる側になる他、見た目にもそれほど気をつかわずに生きてきた期間も長いものでした。

またそもそもの人相があんまり良くない上にそれをカバーすることも特にしませんでした。

そんな自分でも彼は私を好きでいてくれたからです。

それゆえに私は「自分なんかにはもう異性に言い寄られることなんかないし、それでいい」と思うようになりました。

まり、「もう今後誰にも言い寄られる可能性がない者同士」という利害関係の一致が、学生社会人カップルを長く続かせる要因になりました。

しかし、もうすぐ4年目にさしかかるところでこの関係は終わりを告げました。

原因は私の浮気です。


きっかけは某SNS

オフ会出会ってから仲良くなった男性がいました。

いい友達になれるかも!と思い、2回目に会って食事をしたときお酒の勢いで家に連れ込まれました。

なぜ断らずに家に入ったか

彼氏多忙でなかなか会えない寂しさをまぎらわせるため

・正直、男性に求められることが嬉しかった

彼氏以外の男を知る経験をしてみたかった

から、です。

寂しさを紛らわせるための浮気、よくありますね。

そこに、自分が信じ込んでいた「自分にはもう異性に好かれる可能性がない」という思い込みを壊してくれる期待が重なります

それに、男性経験が一人の人生でいいのだろうか…?という考えもよぎります

その上お酒の力で気分がいいので尚更判断力は鈍り、結果男の家にほいほいと入って行きました。

こうして私は初めて、彼氏以外の男と唇を重ね、セックスをしてしまいました。

その男は私とそれほど年が変わりませんが、かなりの高学歴かつ稼ぎも相当良く、身長が高く、運動部にいたためガタイもよく、見た目や服装に気をつかえて、人の話を膨らませて聞き役に回ることが非常にうまく、連れて行くと女性が喜ぶお店をたくさん知っていて、またセックスもとても上手でした。

彼氏が持っていないものをたくさん、たくさん持っていました。

ことを終えた後、酔いも覚めてきて、罪悪感に支配されました。

しかし男が持つハイスペックぶりと彼氏スペックを比べたり、「私を好きでいてくれる男がいる喜び」に味をしめるようになったり、これまで経験たことがない性的快感にハマったこともあり、オフ会で知り合った男に入れ込むようになりました。

何度も何度も逢瀬を重ねるようになりました。

何日か経って、彼氏に会った時、自分の中に異変が起きていました。

デートなのにあまりにモサっとした見た目… 行く飲食店も変わり映えのしないところばかり… セックスもあの男の方が全然気持ちいいじゃん… といったこれまで気に留めなかったことばかりが目につくようになりました。

私は彼氏以外の男と交わることで、初めて比較対象というものを得ました。

これによって私は、これまで良しとしていた彼を「無理!!」と感じました。

何より「もう今後誰にも言い寄られる可能性がない者同士」という利害関係崩壊たことが決め手でした。

こうしてもう彼氏として見ることができなくなり、気持ちが離れていきました。

3年半も付き合ってきたのに、あっけない終わりでした。

長かった彼氏との関係を解消し、オフ会で知り合った男にいよいよ本気になった私は徐々に、自分所詮セフレ以上の存在にはなれないことを悟ります

私以外にも同じように、オフ会で知り合ってセフレにしている女が何人もいたことを男本人から伝えられました。

私を好きになってくれたのではなく、ただの暇を繕う玩具として扱っていただけのことに気づきました。

まり経験が浅い私は、こんな人本当にいるんだ…というショックを受けました。

今まで彼氏は私一人を大事に扱ってくれたので、それと同じように、オフ会で知り合った男も私を大事にしてくれるのだと思い込んでいたのです。

私はやっと、彼氏がどれだけ愛情を注いでくれたか気づきました。

自分勝手な都合で、彼氏気持ち裏切りました。

男は私がだんだん本気になり始めたとわかると、連絡を無視するようになりました。

嫌われたんだというショックよりも、自分はもう用済みなんだという屈辱的な扱いに愕然しました。

何より「気持ちが離れたから捨てた」というこの男の行動は、私が彼氏にしたことと同じです。

因果応報、彼をいかに傷つけたかに気付きました。

なんとか彼女に昇格しようとして気を引くのも、気に入られようと努力するのも、全てが虚しく感じました。

こんなことをしても私は結局幸せじゃない。

結果として私は多くを失い、今フリーとして生きています

しかし、その最低と言わんばかりの男からは、いくつかの素晴らしい贈り物をもらいました。

・恋をしたので見た目に気をつかうようになった(事実母親女友達インターン先の女性社員から見た目を褒められることがグッと増えました。美容室で髪の毛を整えたり、自分に合うメイク研究したり、ジムに通い始めたのも、オフ会で知り合った男がきっかけです。)

・「私を気に入ってくれる異性なんかいない、私にはもう次がない」などという後ろ向きな思い込みを捨てさせ、未来希望を持たせたこと(穴扱いとはいえ、頭脳や見た目はハイスペックの選別するレベルにかなったようなので、私はちゃんとすればまだまだイケるんだ!と思うようになりました。これがたとえ盲信だったとしても、後ろ向きなまま生きるよりはきっと健康的です。)

・人はスペックではなく、人間性を何よりも重要視すること。スペックだけに目がくらんで作った人間関係では幸せになれない。

自分もまた、見た目やスペックに加え、最後人間性によって選ばれているということ。

・人から好かれるためには、まず自信を持つこと。その自信を持つために、自分がやるべき仕事をきちんとこなし、よりよい仕事をするための勉強を欠かさず行い、時間厳守挨拶気遣いといった人として当たり前のことを当たり前のようにやる。そうして昨日の自分より頭のいい自分になる努力を重ねていくこと。

フリーになって自分を見つめ直したとき、気づいたのはこれでした。

自分を無理やり切り替えて前向きに生きなおすための思い込みですが、「あの男との出会い自分を次のステージに進めるための必然出会いだったのだ。私はもう二度と同じような過ちをしない。これ以上不必要に人を傷つけずにうまくやっていくための気づきを与えてくれたのだ」と思うことにしました。

そう思いながら、学生の本分である勉強を、心を入れ替えて始めました。

そしてもうしばらく、恋愛はいらないなぁと思いました。

こうして大学生活、終わると思います。読んでくださってありがとうございました。

2017-11-16

おっさん

厄年では、無いんだろうけど。

世代マツコ・デラックス(45)が、入院とか聞くと他人事じゃねーなと。

40代入って、いや、38才過ぎてから、無理が利かなくなり。

徹夜は、控えている。

焼肉が、若いときほど入らない。

  

朝立ちもしない。

おしっこも、チョロチョロ。

白髪も、出てくる。

  

鼻毛耳毛ヒゲの伸びるスピードが上がってきたようだ。。

  

それでも、活きていかなきゃね。

ロスジェネだけどさー。

やるしかないさー。

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