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はてなキーワード: ツイッターとは

2017-07-26

ゴキブリはどこに行ってもゴキブリしかない

これは一個人愚痴しかないのですが、誰かに言えそうでもなく、それでも何処かにぼやきたくなった為ここに書かせていただきます

私は所謂世間で言う腐女子です。私自身の気持ち的に、元腐女子と言った方がいいかもしれません。

元々私自身が腐女子となったキッカケは高校部活の先輩のススメでした。

共通して好きだった作品を通して会話をしていて、誰が好きなの?と聞かれた時にこの人が好きです、と答えたところ腐向け作品を教えてもらったのです。

前々からBL存在は知っていましたが、さして興味も無く、手を出す機会もなかったので先輩のオススメを読んだのが二次創作BLに触れたキッカケでした。

読んだその時の感想としては絵も上手だし、好きなキャラが描かれている訳ですから単純な私は「ああ、これ凄く可愛いなぁ」と私は率直に思いました。

ただ今よく考えれば私の他人の顔色を窺ってばかりな性格も災いしてか、先輩が良いと言ったものから!と右にならえで賛同しただけだったのかもしれません。

それでもその先輩に「この前教えてもらったの、凄く良かったです」と感想を伝えた過去の私がいましたので、そこから腐女子としての生活が始まりました。

腐女子としての生活といっても何ら特別な事はありませんが、イベントに行く・参加する、漫画を買い漁る、ネット二次創作を見る、ツイッター交流する、などが主でした。

今振りかえっても、悪い思い出ではないです。寧ろ掛け替えのない思い出だと思います。楽しかったですし、とてもとても充実していました。

ツイッターで出来た特に交流が深い所謂価値観が近いフォロワーと、この作品面白いよ!と言い合ったり

この作品だったら「○○×△△」だよね、そうだよね!だなんて会話をして盛り上がったりというのはしょっちゅうの事でした。

ただ人間何が起こるか分からないもので、私はとある理由から一時ネットから退いたのです。

己の薄情さを自分自身ひしひしと感じましたが、それまでの関わり合いというのは一切シャットアウトしてただ一人殻に閉じこもるみたいな生活になってしまいました。

そんな生活に陥ってしまう程に自分としては精神的にもまいっていて、塞ぎ込んでいた所、とある作品出会いました。

こんな風に書けば大袈裟かもしれませんが、この作品のおかげでかつての「楽しい!」という気持ちも芽生えたし、新しいCDやグッズが出るから買いに行かないと!と当初は避けていた外出も行えるようになりました。

私としては純粋にこの作品がとても好きで、楽しくて、素敵だと思ったのです。ただ一人、その作品を見て読んで聴いて楽しんでいました。

そんな生活を続けていると気持ちも徐々に復活してきて、割愛しますが色々な機会もあったので、私はまたPixivであったり、ツイッターだったりそう言ったSNSサイトを閲覧したり、私自身も再び参加する様になりました。

ただとある日、その作品二次BL作品を見かけた時に私は今まで感じた事のない「嫌悪感」の様な物を感じたんです。

原作は勿論BLジャンルではないので○○と△△は付き合っていません。

友情関係の結びつきで○○は△△に「好き」とは言ったけどそれは別に恋愛感情ではなく、ブロマンスとして最高の感動シーンなはず。

それでも○○の△△に対しての感情を「恋愛感情」として置き換えた、そんな二次創作でした。

その事に対して私は嫌悪感を抱いたんだなと思いました。大好きな作品、その登場人物を歪められたと思ったんです。

そこまで思ってハッとしたのですが『私が今までやってきた事ってこれと同じじゃないか』と思いました。

私がとある作品大事なように、誰かにとってもそうである作品を今まで私は歪めて捉えてきたんだ。

それは原作者にも熱心なファンにも凄く失礼な事だったな、と本当に今更ながらに考えました。

考えれば当たり前の事なのだと思います。なんと自分は身勝手なんだろうと思いました。

今も昔も自分の楽しさ、自分の考えを押し通すように生きている、そう思いました。

ただ世の中に「腐媚び」という概念がある様に、そう明言されずとも明らかにそれを狙い澄ましたような演出があるのも確かだとは思いますが、それでも純粋作品を愛している人にとってはどうでしょうか。失礼に値するのではと思う訳です。

それでも一人一人に嗜好という物があるのですから二次BLを好んでしまう人が大勢いるのも仕方がないことです。

ですが今、ツイッターを覗いてみると「BL二次創作は当たり前」だと隠れず、何も見えないようにアカウントを非公開にもせず大多数からの閲覧が出来る状態で堂々と呟いている人が多いのが目に見て明らかです。

作品公式アカウントリプライカップリング名をツイートしてみたり、○○×△△は公式からツイートしてみたり。

自分の嗜好と合わなければ「地雷」だという言葉を使って他者殺傷物呼ばわりして跳ねのけてみたり、逆カプ(自分が好きなカップリング〔○○×△△〕とは逆の組合せ〔△△×○○〕)は潰れろと、自分過激派から~と前置きしていってみたり。

自分想像とそぐわない事が起これば「解釈違い」だと言ってみたり、ましてや公式に対して気に入らない事があれば「公式解釈違い」と騒ぎ立てる事も見かけた事があります

ましてやあるキャラ過去を知っているキャラが現れただけで「元カレ」だとお祭りの様に騒ぎたてたりするのは、個人的に「取り敢えずBLにしとけばいいや!」くらい、ちょっと軽率すぎなんじゃないだろうかとも思います

自分解釈を、自分の嗜好を何だと思っているのでしょうか。あなた公式なのですか。過激派から何言ってもいいですか?テロリストと一緒でしょう。と思うと、不信感ばかりが募ります

フォロワー数が多い人の発言鵜呑みして少数派の意見を摘み取っていくのも、つぶすのも、その発言がさも公式だと振舞う様にも首を傾げざるを得ませんでした。

ここまで来て、自分腐女子であった事に対して罪悪感を抱くようになりました。

マナーがいい方も、優しい方もいます。ちゃんとルールを守ってひっそりと楽しんでいる方もいます

それは当然の事でした。ただ自分自身、そんな勝手気持ちがムクムクと大きくなったのです。

誰に関係ある事でもないので、私はそっと「見たくない人は見なければいい(この意見も極端だと思いますが)」という意見の元、またツイッターPixiv等をパッタリ退会しました。

そんな中でも自分自身の汚い所で「私と同じ気持ち人間がいるんじゃないのか」と探してみたい気持ちになって、辿り着いたのがBLが嫌いな人達が書き込む掲示板でした。

そこの掲示板にもなかなか過激な事が書かれてありましたが概ね同意するような内容ばかりで頷く事も多かったのですが、書き込むルールという所に「元腐女子もここでは厳禁」と書かれてありました。

あぁここにいる人達からしてみれば、私も何ら嫌悪する対象と変わりがないんだなぁ、と思うと、そのページを閉じるしかする事がありませんでした。

それに私としては見る、見ないはさておき一次BL存在自体、何もおかしいとは思わないのです。

前にツイッターで「大豆は一度腐って納豆になったら、もう二度と大豆には戻れない」と書かれてありましたが、自分はそうでないつもりでも他者からしてみたら全くもってそうなんだと思いました。

腐女子俗称で「ゴキ腐リ」とありますが、やっぱりゴキブリはどこに現れようがゴキブリのままで、納豆納豆のままなんだと思いざるを得ません。

これが今まで通ってきた業だと思い、受け止めようと思ったのですが勝手ながら寂しいのも事実でした。

結果ここに甘えて、このような書き込みをしてしまう事を許していただければ幸いです。

随分と長々、自分勝手な事ばかり書きならべて申し訳ありませんでした。

自分意見が世を動かしている

全体のごく一部だろうけど、何かとクレームを言う人は、

自分意見が世を動かし社会を良い方向に導いている、と勘違いしているのではないだろうか。

ツイッターフォロワーでそういう人達で集まって、

1日中何かに議論(暴論やクレームしか見えないけど)している。

それが未成年ならまだしも、いい大人だったりするのが性質が悪い。

怖や怖や。

これまではてなでいい反応かえってこないだろうなって話題2ちゃんねるでやってきたけど

今年に入ってから自分が見てるスレほとんど無人になってしまったようで自分から話題を振っても反応も返ってこなくなってしまった

ツイッター専門性が高かったりマニアックな話をするにはオープン過ぎて

興味ない人の目に入ってしまって叩かれたり色々問題が出そうな雰囲気敬遠してたけど

ツイッターに行くしかないのかなあ

あとはマストドン

多分自分テーマ限定したマストドン立ち上げるのがこの中だと一番自分に向いている気がする

ただどこで宣伝すれば人が来てくれるのかよくわからないし人を集めて軌道に乗せる段階が難しそう

https://anond.hatelabo.jp/20170726065005

ツイッターの再発明でできることにそれほど違いがないか

インスタンス毎のカラーが出すぎて新参を寄せ付けないか

shi3zが騒いでたか

不倫

例のCTOの話

自分が遭遇した事態ととても似ていた。

自分は彼ほど知名度はないし、著書があったり、有名な会社役員をしたりなどの社会的成功はないが。

よく女の相談に乗ったり、優しく対応していたら身体関係を求めてきて、自分にも人生を楽しもうという思いもあり、

関係を持ってしまった。

30代で結婚したあと、40代に入ると、離婚不倫は当たり前のように友人知人は体験している。

40代に入ると、多くの人に似たようなパターンのことが起きるらしい。

恋愛幸福物質セロトニン)は、最長で4年しかもたず、それ以降は惰性の生活になってしまうことが多いようだ。

例の境界性人格障害の女は、境界性人格障害性格だと言うが、ああい犯罪まがいのことをするような性格が、

果たして正常と言えるのか、甚だ疑問である

罠の概要

自分体験した女は、ブログを作ったり、ツイッター執拗につぶやいたりと脅迫のようなことまではしなかったが、

不倫バラされることがやはり怖くて、優しくせざるをえない状況になる。

今はSNSがあるので、奥さんに連絡を取ることは容易だ。

結局、自分関係を奥さんにバラされ、修羅場を迎えることになった。

女は、最初はバレないでこの関係が続くだけでいいと言いながら、結局は本妻になりたいと言い出し、離婚を迫りだす。

また、今すぐ会いたい、奥さんにお金を使うなら私にもお金を使って欲しい、毎日電話したい、

LINEしたいなどのリクエストだんだん激しくなってくるが、それに答えざるを得ないので、生活に支障をきたしてくる。

境界性人格障害は、

・好きだと言っていたのに、急に憎悪対象になる

性的放縦

・頭がよく回る。知的な面がある

容姿がそれなりによい

リクエストだんだんエスカレートしてくる

・人の迷惑を顧みない

他人をどんどん巻き込んでいく

自分プライドがなく、生活を投げ打ってハマりこむ

要求が性急になってくる

約束絶対的ものとして期待する

といった共通項がある。

LINEのやりとりでもあったように、細かなことですぐ機嫌が悪くなる。

それに何時間もかけて機嫌を取ることになり、生活に支障をきたす。

精神ダメージ

セックスは男の急所であり、目の前に容姿端麗で「あなたとしたい」という女がいれば、その欲求抗うのは至難。

これはDNAに刻まれもので、自分でも思いもよらない精神状態になる。

頭の中から女を思い出せという司令が数分おきにやってきて、仕事がままならなくなる。

奥さんとの板挟みになり、罪悪感も出てくる。

これが長期にわたると、例のCTOのように体調を崩すことになる。

解決したくてもできない問題を抱え、さらには無理難題押し付けられ、重い決断を迫られることになる。

そして、境界性人格障害の女と一緒になることは果たして正しい選択なのか? という疑問も頭を支配する。

裏切るパワー

恋愛物質が消えてから消極的結婚生活であれど、奥さんにはなんの非もなく、そうした善良な人を傷つけるのは、

相当なパワーがいる。

たとえ自分の中で合理的であれど、自分欲求のために人を傷つけるのは、まともな人間なら相当重い行為になる。

善良な人間として育てられた普通の人なら、奥さんを裏切るのは、相当なパワーが必要になる。

自分に嘘をつかないといけないからだ。

金銭面のダメージ

奥さんと離婚してもいいと思っていても、藤沢数希氏の本にもあるように、離婚財産の50%を持っていかれ、

奥さんが弁護士にそそのかされれば婚姻費用という、離婚までの生活費を払うことになり、離婚を引き伸ばされ、

2~10年引っ張られる。

婚姻費用収入の1/4を法的に強制徴収される。

さら離婚を早めたいと思えば、支払う予定の婚姻費用を一気に支払うことになり、集百万は出ていく。

バレたことが前提なら、慰謝料を100~200万は払うことになる(これは不倫相手要求される)。

子供がいれば、離婚後も養育費を払い続けることになる。

男の葛藤

例のCTO自分と同じで、優しい男なのだろう。

40代近くになり、奥さんとの関係マンネリだったに違いない。

愛情も薄れていたであろう。

惰性の結婚生活を解消して別の人生を歩もうという選択肢も、なかったわけではないだろう。

自分もそうだった。

しかし、離婚は相当なパワーがいる。

子供がいたら、パワーはもっといる。

現状の法律では、金銭面のダメージも大きい。

男が葛藤せざるを得ない状況になっていくのは必然

男は嘘つきなのか

最初は、セックスができるならと軽い気持ちで一線を超えたかもしれないし、人生を楽しもうという気持ちから

そういう関係を持つことに飛び込んだかもしれない。

ただ、女を傷つけたくないし、一心に愛してくれる女を愛おしく思わないわけではない。

それは嘘ではない。

できれば幸せになって欲しいと思うし、自分幸せにしたいとも思う。

結婚する前に出会っていたら、とも思った。

しかし既婚者は二度目の結婚をできないし、今の日本社会文化では奥さんともそれを前提とした付き合いをしていない。

今の日本では両方は取れない。

奥さんを裏切るのにもパワーがいるし、女を捨てるのも「バラカード」をちらつかされ、板挟みになる。

離婚金銭面についてもダメージはあるし、裏切り自分への嘘で、不倫がバレてキャリアを傷つけることは男に

とって人生最大のダメージでもある。

メリットデメリットを考えれば、不倫相手と別れる、おとなしく別れてもらうことが最良の判断にならざるをえない。

男は合理性で考えるから、そういう結論になる。

女のように気持ちが優先しない。

生きるために積み重ねてきたキャリア必要からだ。

しかし、境界性人格障害の女相手では説得は難しく、結果どこかで爆発が起こり、修羅場突入することになる。

状況は女によって展開を強制される。

好きだから会いたいという気持ちと、憎悪する気持ち共存し、

嫌われることをしながら、それでも自分のもとに来てほしいという矛盾がわからない。

女は今すぐ結果を得られないと「もうどうでもいい」という一時的感情で、突飛なことをはじめる。

リストカット自殺未遂、奥さんへの連絡、ブログツイッターでの暴露

不倫相手普通女性であれば、身を引くことを考えたり、粘り強く関係を続けてくれるかもしれない。

しかし「自分だけを選んで欲しい」という女の欲求も、DNAに刻まれものであり、

たとえ境界性人格障害でなくても、いずれどちらかを選ぶことを迫られる。

だって不倫のまま、年を取っていくことをよしと思わない。

人の生き方自由だ。

もしあなた不倫をしたい、人生もっと楽しみたいと思うなら、相手をちゃんと見極めたほうがいい。

メンヘラは、現代社会で増殖しつつある。

不倫は、奥さんの了承がなければ、自分に不利なカードを渡すことに違いない。

奥さんを大事にしつつ、その他大勢セックスもしたいなら、慎重に慎重を重ねたほうがいい。

あなたがいいキャリアを持っているなら、全部を失う危険があるからだ。

20歳女と30歳女の違い。

近頃、年齢なんて気にするなと世の中の風潮が少しずつ変わってきた気がする。

今日ツイッターで「日本では25歳を過ぎた女性売れ残りクリスマスケーキと呼ばれるが、アメリカ女性の一番の旬は35歳。それより若ければ35歳にサバを読む」

みたいな記事が流れてきた。

クリスマスケーキのくだりは聞いたことがなかったが、なるほど、35歳が旬と言われるととても清々しい気分だ。

私は今29歳。

結婚して子供もいるが、男性ばかりの職種のため女性であることの恩恵を大いに受けてきた。しかし近頃は自分より若い女性と一緒になる機会も増え、やはり若い女性の方がちやほやされるという現実に直面して心が壊れそうになっていた。

小池百合子さんの「女性がちやほやされるのは20代のうちだけ、その間に自分の中に戦えるものを築きなさい。能力がない30代の女性なんて誰も振り向かない」といった趣旨インタビューに感銘を受け、自分の中にしっかりと戦えるものは築いてきた。今は女性であること、29歳であることを隠して匿名仕事をしても評価されるものを生み出せるし、能力20歳そこそこの頃と比べたら天と地の差だ。

でも、でもね。

それでもやはり男性に可愛がられたいと思う気持ちがどこかにあるんです。

何もわからないんだなぁ、可愛いなぁと思っている顔。

優しい表情。穏やかな声。

そういう「保護するものに対する優しさ」が無性に欲しくなる時があるんです。

自分の中にしっかりと戦えるものができてくる自信。それとは対象に失っていく若さ、可愛さ。

結婚して子供がいてもこうなのだ男性諸君遺伝子レベル若い女性を好むのは仕方ないが、たまには年長者の女性の方もどうか、無下にせず優しくしてあげてほしい。

最後20歳の頃と間も無く30歳の今との比較で締めくくりたい。

20歳の頃

・自信に満ち溢れていた(根拠はない)

・声が大きく目が光り輝いていた

・肌がピカピカしていた

男性のことをあまり考えていなかった

未来希望に満ち溢れている

約30歳の今

・どんどん自信がなくなっていくように感じる

・声は小さく目は濁っている

・肌はくすんでいる。毛穴が目立ち皮膚が厚くなった。

男性のことをよく考える

未来希望に満ち溢れている

2017-07-25

ブログの楽しさ・面白さは書けば書くほど感じるようにはなるけれど?

ブログを始める人は多いですが、ブログを途中で辞める人はそれ以上に多いのも事実

ブログを辞めてしまう原因には様々な理由がありますが、その中でもブログの楽しさや面白さを理解できないということ。

ブログを書くことが楽しければブログを辞めてしまうことはありませんし、面白ければ面白いほど続けていくもの

けれども、大半の人達ブログを辞めていく中でブログを書き続けられる人は、一体どのような思考で書いているのでしょうか。

私の自論では、ブログの楽しさや面白さは書けば書くほど感じるようにはなるけれど、その先がまた難しいということ。

とりあえず、詳しい内容は以下の通りです。

ブログの楽しさや面白さを気づくまでの期間とは?

ブログ継続すればするほど書くことがなくなっていくのは否めません。

からこそ、日々何ごとも記事にするという意識が大切なのですが、常にブログのことを考えて生きるのもまた疲れます

心の底からブログを愛しているのならばそれらの思考も苦になりませんが、ほとんどの人達ブログ以外にも人生を楽しむ術を持っています

もちろん私自身もブログ以外の楽しみは持っていますし、ブログ人生の全てではありません。

けれども、ブログの楽しさや面白さはこのような思考の繰り返しをしては、約2年の期間で気づくのではないでしょうか。

少なくとも私自身は約2年間でブログでの本当の意味の楽しさを知りました。

ブログでの本当の意味での楽しさとは?

ブログでの本当の意味での楽しさとは、ブログを通じて様々な人達出会えるということ。

実際に会うことも可能ですが、ここでの出会いSNS(ツイッターフェイスブック)等で出会うということ。

このブログでのコメント欄での出会いもありますし、ブログを書いていなければ繋がらなかった人達もたくさんいます

学生時代での移り変わりの激しい人間関係にも似ていますが、それがまた出会い楽しいところ。

ブログを通じて出会う人には色々な人がいますが、そのほとんどは「勉強」と「気づき」を与えてくれる人ばかりですね。

書けば書くほど面白くなるから書いていこう!

ブログの真の面白さを知りたければ、多少辛くてもブログ記事ドンドンと書いていきましょう。

駄文もつまらなくても気にしないこと。誰も読まなそうなブログ記事でもとにかく書いていきます。 

来る日も来る日もブログを書き続けていくと、一体何のためにブログを書いているのかがわからなくなっていきます

それでも書き続けるのです。ひたすら書き続けるとどこかの時点で良い意味で開き直れます

そうなればしめたもの。そこからさらブログを書き続けるのですが、ここからは真のオリジナリティ記事を書きましょう。

真のオリジナリティ記事とは「あなた自身」にしか書けない文体と内容のブログ

文法や正しい書き方などはあまり気にせずに、思いのままでブログを書いていきます。それを継続していくとどこからともなく嬉しいファンがやってきます

運が良ければコメントを頂くこともあります。中には誹謗中傷にまみれた見たくないコメントもありますが、それでも書かれることは凄いことです。

逆の立場で考えればよくわかりますが、誹謗中傷コメントを書く時間を作るのも実は面倒くさいですし、余程のことがない限り書きません。

からこそ、内容に関わらずコメントを書かれることは素晴らしいことだと理解しましょう。

ブログの楽しさ・面白さは書けば書くほど感じるようにはなるけれど?のまとめ

ブログをできる限り継続したい人は、ブログの楽しさをまず知ることが大切。

ブログの楽しさや面白さを知るためには、とにかくブログを書き続けなければなりません。矛盾しているようですがこれがブログ継続の全て。

気負わず、臆せずに好きなことをブログ記事にするのは素晴らしいのですが、それこそが実はブログの難しいところ。

好きなことをブログに書くのは簡単なようで、なかなかできることではありません。実際に書いてみればわかりますが、書けたとしても数ヶ月がオチでしょう。

それ以上に書き続けるためには、それ相応の時間経験必要ということです

https://anond.hatelabo.jp/20170725151011

米田彼女が昔作った垢のための偽名

実家のあるとこが米で有名だから米田なんだって

米田主犯説はお馬鹿なツイッター探偵の間違い推理

https://anond.hatelabo.jp/20170725051244

レイプ犯にはホルモン治療が始まってる国がある。

心を薬で作るとまではいかないと思うけど精神コントロールはできる。

人権からみはあるけど泣く人(本人含む)減らすためには必要だと個人的には思う。

レイプ犯はクソだ。


とりあえず元増田は奥様のPMSを疑ってピルを飲ませてみてから、次の対応を考えて行ったらいかがでしょう。

多分増田はてな本体に精神科医の方(シロクマ先生とか)が数人いらっしゃるので書いたのだとは思うのだけど。

ネットツイッターとかに顕著だけど、

似た意見の人たちが集合しやすいし、無意識的に似た意見に引っ張られてしまう。

ムラ化しやすいっていうのかな。

彼ら彼女らは自分の見た世界を参考に他人相談にのるので。

実際ネットはほどほどに、リアル実践した方が身になる。

トラバ意見見解?)割れてるけど。

市役所とか保健師の人とか話聞いてくれないのかね。

https://anond.hatelabo.jp/20170724145323

ツイッターにいるような量産型クソリベラル生産するだけの文系学部

マジで金の無駄だと思うけど潰すのも簡単じゃないだろうな

ニュース11の画面上に流れるツイッターコメントが辛い。

なんなんやあの、主張も思考もないつぶやきは。

2017-07-24

https://anond.hatelabo.jp/20170724211539

ツイッターで暇な専業主婦趣味結構知ってるけど

極めるなんて思ってる意識高いやつなんて全然いないよ

そこまで生きがいを求める人はそもそも専業主婦なんぞにならないんだと思う

AIに対する恐怖

弊社にエクセルはいいけどアクセスクエリとかVBAは何か怖いから使わない強者社員がいる。

その社員が、「この間ツイッターAIが謎の言語を生み出して怖いっていうリツイートがきた。AIは信用できない」って憤慨していた。


AIって暴走して人類を脅かすみたいなイメージあるよなー。

確かに色々な作品暴走してるもんなー。

(実際マイクロソフト社のTayは暴走?したけど)


パッと思いつく作品は……

・ARM

ターミネーター

エルゴプラクシーイギー暴走は違う?)

BEATLESS

2001年宇宙の旅

アニマトリックス

火の鳥

AIの遺電子

これだけ。

いや、もっとあるだろ。

ちなみに私のチンポウチンコウも暴走している。

ある人への昨今の疑問

ある共通物事に対するファンがいる。面識はない。交流も無い。

ある日、ツイッターブログについて怒られた。直接では無く(フォローされていないので)。

相手アカウントを作ったばかりの自分と比べて昔からその事柄について語っているので、フォロワーもその界隈ではかなり多くその人の認識は一気に共通認識になる。

まぁいい。その界隈には関わらないようにすればいい。

その人が怒った理由は考えるが、少しは自分も悪かったかもしれない。そんな怒る?ってほどなので悪いとは思ってないが。

しかしずっと粘着される危険性を感じたのでまた別アカウントと別ブログを作った。界隈は広い。同じファンにも優しい人は結構居たのでその人の発言など気にしてない感じだった。

バレたら別ブログを作った意味が無いので、その話題はてな匿名ダイアリー増田として投稿するようになった。

別にフォロワーを増やしいわけでもなく(別の事柄アカウントでその人のフォロワーの倍を保持しているので)

ひっそりツイッターをしたかったわけで、有名になりたくも無いか増田でちょうどよかった。

ある日、増田に書いたことがその人に絶賛された。「あら~…」と思った。

そして大まかな話題テーマが同じことと、文章の書き癖だろうか。どうも特定されてその人に毎回絶賛されるのだ。

「こんなこと書く人好き」「この増田好き」と。

そしてその人は「○○みたいなことを書いてた人は死ねばいい」的なことを書くのだ。残念、それも増田である

なので文章の書き方を手を替え品を替えでやっている。ある日は男として、ある日は女として、なんJ民風、意識高い系、頭悪い系……面倒だが、増田からできるのだと割り切る。

ブログだと文体がいきなり変わったら違和感があるが、これは増田の良いところだ。

創作を書けばなにかキャラクターの心情を上手く描ける効果が表れるかもしれない。

最近増田投稿増えたよね~増田○○好きだよね~ww」残念、ほぼ全部一人の増田である

で。まぁ、この人に対して毎回、「なんなんだろうなぁ…」と思ってたが

反面教師として「なにかを批判するときには人格攻撃をしない。人格攻撃をしたら最後、すり寄られても嫌悪感しか抱かない」ということを学んだので

増田、その人の人格否定なんかしませんよ。

ある界隈っていうのは有名フィクションファンってぐらいしか書きませんけど

こないだ作者から増田への反応らしきものいただきしかったです。有意義ファン生活を送っています

web漫画小説描いてる人ってやっぱ最終的に書籍化したいの?

自分web漫画を描いていてそこそこ読んでくれている人もいる。

出版社の人から自分Webサイトに載せてあげるから連載して、ゆくゆくは書籍化しないかという話をもらったこともあるんだけどすべてお断りしている

書籍化されるところだったけれど、反故にされたという話をツイッター愚痴ている人がいたり、書籍化されて大喜びの作家さんがいたりするが、

そういうのを見るにつけ、やはり作品を公開している人は、書籍化の話が出たら飛びつくものなのだろうかと思う

その理由は何?

お金

やっぱり自分の話が形になって店頭にならぶ喜び?

自己顕示欲

出版社の人が熱心にメールをくれるが、その内容の根底に、「あなた書籍化されるとこんないいことがありますよ、嬉しいでしょう」というのが見えてくる

自分場合

お金がもらえる→本業以外に収入があると、税金の処理がめんどくさいし、会社副業禁止からクビになる

みんなに見てもらえて、形としてのこる→同人誌でも形は残るし、別に見たい人だけ見てくれればそれでいい

自己顕示欲→まあ漫画Webに公開している時点で、自己顕示欲はあるんだろうが、描きたい物を好きに描いているだけで、有名になりたいわけではない

書籍化目標としている人たちをdisっているわけではないんだが、自分にその感情がなく、出版社の人も「本を出したいでしょ!それがあたりまえですよ!」

なノリで攻めてくるから自分おかしいの???異端なの???とか悩んでしまうようになった

まわりに似たような状況の人がいないし、作家の知り合いもいないからよくわからない

メンヘラなのかもしれない

メンヘラなのかもしれないと思う理由

最近イライラすると会社で手の甲を引っ掻いてしまう。おかげで今左手が痣だらけ。(ググってみたら自傷行為にあたるっぽい)

・「最近◯◯っていうアニメ見てるんだよね」って友達に言ったら「それってメンヘラが見てるアニメじゃん」と言われた。ツイッターでも「メンヘラ女御用達アニメ」ってイジられてた。

・好きな男からラインが来た喜びを書いたら、「気持ち悪い」というトラバが付いた。メンタルが弱いのですぐに消した。

以上が、私がメンヘラなのかもしれないと思う理由です。

2017-07-23

小野ほりでいって本当に大丈夫か?

この人マウンティング中毒かなんかなの?

昔はまだお笑いネットあるある小話みたいな範疇だったけど、最近ちょっと酷すぎるわ。

https://omocoro.jp/kiji/106933/

もはや正視に耐えない。

なんか色々とこじらせてわけがからなくなってる状態なんじゃないのかなあ。

から見ても心配になってくるレベルだわ。

オモコロ人達小野ほりでい心配したりしないの?

基地外基地外記事書かせてビューだけ稼ごうって肚なの?

オモコロ(ていうかバーグハンバーグバーグ)さんはライターの事少しでも大事に思ってるなら、小野ほりでいに良いカウンセリングとか勧めたほうがいいよ。

まあ昔からちょっとおかしいっちゃおかしかったけどね。

書いた記事に対してkanose村長が「ちょっと違うんじゃないかなー」程度なツッコミを入れたら

小野ほりでいツイッターで「はてな村から攻撃されてる」とかなんとか発狂してたのがとても印象に残ってる。

https://anond.hatelabo.jp/20170723144138

6年前ぐらいに書くのはやめた。

承認欲求は満たせても現実社会でどうこうなるってことはないし。

読むのは楽しいこともあるけど前よりは読まない。

idコールとかもあんまり見なくなったしツイッターの影響だなと。

https://anond.hatelabo.jp/20170723133120

最近ネットの弱点感じる。

テレビ新聞ひとつだけ見るとネット以上にネット化している(ツイッターで気に入った人のアカウント見るのと同じ)らしくありゃー感。

一方で現実で生きるのに本当にネット必要かって思う。

助言を請うにしろ

助言を請うってか相談する意欲があるのなら、

ネットよりも現実の方が実践を伴うので、

現実で動いた方がいいだろうな。

誰にも相談出来ないとツライし、相談相手選びで失敗するのも辛いけど。

ツイッター夫婦の不仲相談から離婚話題を見てて相談相手の失敗を思う。

引きこもり支援団体の変なのも。

そういう人ばかり集まるから

相談相手をどこに求めるか。宗教とかネットワークビジネス詐欺な)には気をつけて。



職探しってハロワだけじゃなくてネットでいいところもある場合もある。

ただ、ブラック企業とか求人票と待遇が違う会社を辞めたらハロワとか労働関係公的機関に報告した方がいいらしい。

じゃないと情報まらいから。

インターネットってなんで馬鹿舌自慢とか庶民のものだけど実はプロを唸らせる品質なんだ!みたいな話がよくバズるんだろうな

最近ツイッターで"缶酎ハイを飲むとあんなに上手に炭酸を込めるなんて負けた気分になるんだよ"みたいなことマックバーテンダーが言ってたみたいな話がRTされて盛り上がってた

あいうの虚しくなんないのかな

2017-07-22

https://anond.hatelabo.jp/20170722162742

ツイッターに流れてる恐ろしい情報って、ネタバレとかそういうやつか?

友達やめた方がいいな

ただのいい格好しいの話

自分他人だとか情報に影響されやすい。

前にツイッターをやっていたけど、その影響されやすさもあって所謂SNS疲れという奴に見舞われてそっと辞めた。

結果ツイッターを見ていたのが馬鹿馬鹿しく感じるくらい、気分が晴れ晴れとしてストレスフリー生活を送っていた。

一方で友人は結構情報収集の為であったりとかでよくツイッターを覗くらしい。

共通した趣味があるのでよくやり取りをしているけど、その最中に ツイッターでも○○と言われていた、とかなんとか、私に伝えてくる。

その内容というのが概ね「そういう情報を見たくなかったからやめたんだ」という情報だった。

でも友人なりに思う事があったり、相談だったり、愚痴だったりって事で私にそう言ってきてくれてるんだよなぁ、と思うと邪険にできる訳もなかった。

だけど自分勝手な物で、それとなく「私はそういうのを見るのが怖くて、ネットサーフィンはしないんだ」と伝えてはいるけど、勿論ハッキリ言わない私のせいで友人も情報こちらに投げ掛けるのを辞めない。

じゃあ私がバッサリと「その話はやめてほしい」と伝えればとも思うけど、そう伝えた時に言いたいことを我慢するのは友人になってしまうし、愚痴を気軽に零せなくなってしまう。

今後も友人として親身になってあげたい気持ちも大いにあれば、聞き続けていると情けないか自己防衛気持ちも働きだして気が滅入りそうにもなる時もある。

良い格好しいで自分勝手で考えすぎだなと今日も思う。

分かってはいるけど性分でやめられない。何か上手い事出来るような道を考えよう。

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