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はてなキーワード: 敷地とは

2018-09-22

隣の家のおっさん

去年か一昨年くらいから、玄関日の丸とか日章旗を飾りだした。

迷彩服着て、外出してるのも見た。

お隣の庭の木の葉っぱが、うちの敷地に入ってきて積もってるからそれを掃除してたら、葉っぱに交じって小さいプラスチックの球が落ちてる。

お隣の庭を見たら、そっちにも大量に球が散乱してる。

これってたぶんモデルガンの球だと思うわ。

おっさんは、たぶん50前後

俺が今の家に越してきた6年前は、日の丸も、迷彩服も、モデルガンの球もなかったから、いい年してそういう趣味に目覚めたのかな。

2018-09-21

腐り果てた保守の皆様に我が母校の校歌を贈る

自分はどちらかといえば左寄りの思想共感するものだが、高校は共学で手頃な偏差値私立高校自分学力で受かりそうな頃合いという意味)だと云うだけの理由國學院高等学校に進んだ。

神道文化学部とかを抱える大学の附属であってガチ保守校風だ。たしか校庭に皇族の誰やらが植樹した銀杏かなんかあった気がする。大学敷地神社があって何か行事があるたびに生徒会のやつやらが参拝させられていた。入学式の翌日に新入生全員が明治神宮に参拝する行事がある。中途半端に近いから徒歩で明治神宮に向かう。海外の人ががめっちゃ写真撮ってた。そりゃあ制服着た数百人のガキが外苑前から明治神宮に向かってぶわーっと行進してたら写真も撮るわ。あんなこと今でもやってるんだろうか。しらんけど。まあ、30年ばかり前の話ではあるけども、当時はそんな感じの学校だった。

が、昭和天皇がもう崩御だ、もうあぶねー、っていう時期に全国的文化祭やら体育祭やらが自粛される中で、「祭」はちょっと具合悪いから「文化発表会」に名前をかえて開催したような、わりと「頑張ってた」校風でもあった。真っ先に自粛しろよっていうね。

なお、共学に行ったはいいが、在学中に彼女はできなかった。

國學院高校校歌大学と同じで、ちょいちょい甲子園にも出たりしていた国学院久我山國學院栃木も同じ(はず)なので聞き覚えがあるな、という人も多いかも。大学サイトから聴くこともできる。

https://www.kokugakuin.ac.jp/assets/uploads/2017/03/000007625.mp3

特別愛校心があるわけではないし、高校の頃なんてそれほどいい思い出もない。今でいうところの「ブラック校則」的な理不尽校則に悩まされたりもした。

ただ、校歌はわりといい曲だよなーって思う。「古へ今の書明らめて国の基を究むるところ」とか、「外つ国々の長きを採りて我が短きを補ふ世にもいかで忘れむもとつ教は」とか、保守ってこういうことだよねー、って思ったりする。1番2番を踏まえての「祖先の道は見よこゝにあり子孫の道は見よこゝにあり」も良いと思う。

  見はるかもの みな清らなる

  渋谷の岡に大学たてり

  古へ今の 書明らめて

  国の基を 究むるところ

  外つ国々の 長きを採りて

  我が短きを 補ふ世にも

  いかで忘れむ もとつ教は

  いよゝみがかむ もとつ心は

  学のちまた そのやちまたに

  国学院の 宣言高く

  祖先の道は 見よこゝにあり

  子孫の道は 見よこゝにあり

作詞芳賀矢一

2018-09-16

死と骨と

私が最初に「死」を知ったのは、たぶん3〜4歳のとき

家族長野県にある小林一茶記念館で、親から小林一茶は死んでいる」ことを聞かされた時だった。なぜかその時のわたし小林一茶に親しみを感じており、かの一茶が既に「死んでいる」ことに大きな衝撃を受けたのだ。死ぬことがどういうことかよくわかっていなかったと思うが、自分の興味・親しみの対象がこの世から無くなってしまうことがあるのだと理解した(幼い子供は、あらゆる意味においてものごとが未分化状態にある。死という自分対象を引き裂く現象は鮮烈だったのかもしれない)。

その後も、私にとって死との遭遇は特異なものであり続け、不思議と私の興味をそそった。

5歳くらいの頃、家族高原ドライブに行ったときに、死に出くわすことがあった。

車を運転していた父が「あそこに死にそうな牛がいる」と、突然言い出したのだ。

父は路肩に車を停め、数百メートル先の牧場の牛舎を指し、ほらあそこに倒れている、という。私はどこどこ、と後部座席から乗り出してその牛を探した。

結局私は父がどれを指しているのかわからなかったが、家族4人で数分間じっとその牛のいる方向を見つめていたときわたしは何か畏れ多いものに触れるような感覚を覚えていた。

ドライブの帰り道も、帰宅した後も、あの牛はどうなってしまったんだろう、なんで死んでしまうんだろう、と想いを馳せていた。生き物の死に、ぼんやりとした悲しさと寂しさを感じていた。

また、こんなこともあった。小学校低学年の頃だったか実家敷地には昔、古い木造倉庫があった。祖父が細々と農業をしていたため、中には農耕具が雑然と積まれホコリとタールのにおいがしていた。その倉庫家族で片付けたときに、中に積まれていた段ボールの中で野良猫が息絶えていたのを、父親発見したのである

私は猫好きだったこともあり、死骸を見てしまたことにショックを受けた。と同時に、私は生き物の死に対してかすかな好奇心が湧き立っていたことに気づいていた。

当時の私は化石好きで、そこから派生してどういうわけか生き物の「骨」に異常な興味を持つようになっていた。道端に転がっていた骨らしきものを家に持ち帰り、これはなんの骨だと父に詰め寄ったこともあった。家の庭の土を掘っては、何か骨が出てこないかしたこともあった。

父達が猫の死骸を見つけ、枯れ木と共に段ボールごと燃やすという話を聞いたとき、実を言うと私は燃やした後の猫の亡骸がどうなるか知りたいという強い気持ちに駆られていた。もっと言えば、あの猫の「骨」がどうしても見たくなった。

時間後私はこっそり家を抜け出し、ことの始末を見に行った。枝で白い灰を探ると、何本も細い骨が出てきた。私はそのうちの1本を取り出し、家に持ち帰った。

骨は思った異常に軽く、脆く、青白かった。

自分の期待していた骨はこんなんじゃない、という落胆と、こんな形で容易く骨を手に入れてしまった自分に、ひどく失望した。それに耐えきれなくなった私は、結局その骨を元の場所に戻した。

それ以来、骨の蒐集への熱はパタリと止んだ。


しかし、骨は呪いのように私につきまとっていたようだ。

小学校高学年のとき、あるきっかけで小学生が書いた文集を読むことがあった。その中には身近な人を亡くした子どもたちの体験記が綴られていた。自分と同年代の子供が自分祖父母や親の死に直面し、火葬に立ち会う場面が幾度となく描写されており、当時の私に大きな衝撃を与えた。自分と歳も変わらないのに、そんな究極な場面に遭遇する子どもがいるのかと。

見事に骨への興味が再燃した私は、その頃普及しつつあったインターネットで、火葬場の仕組みや火葬場の写真検索した。調べれば調べるほど、人間の骨をこの目で見たくなった。

ちょうどその時期に父親が突然亡くなり、火葬の場面に立ち会うことになるとは、本当に皮肉なことだった。

40歳前半で死んだ父の骨は痛々しいほどそのままの形をとどめていた。金属の焼けたような鋭い匂いは、大人になった今でもあの記憶と共にかすかに鼻腔に甦ることがある。その場面は、11歳の私にとってあまり凄惨光景であった。頭蓋骨の2つの眼窩ポッカリ空いているの見た私は、もういい、許して、と心の中で叫び、浅はかな興味を持った自分を呪った。



あれから15年以上経った。今、比較的人の死に身近な仕事をしており(葬儀関係者ではない)、時には身寄りのない人の遺骨を扱うことも少なくない。

この前、つい好奇心に駆られ、事務所で保管している骨壷の蓋を開け、こっそりその中身を見てしまった。

やっぱり自分は変わらないな、と苦笑するしかなかった。

こわい、でも、みたいしりたい。自分の中で死と骨は密接に絡み合い、私を捉えて離さない。

2018-09-09

大地震の混乱に乗じて研究所から逃げてきた

 二年前、私は下校途中に誘拐されました。高校一年生だった私はその日も部活が終わるといつも通り友人と学校を出ました。乗り換えの駅で友人と別れるとき、「また明日ね」と小刻みに手を振ったことを今でも覚えています。私の家は駅から遠く、しばらく歩いていくと左右にとうもろこし畑が広がります。見通しの良い閑散とした田舎道です。季節はまだ梅雨入り前、夕暮れの風に吹かれるとすこし寒いくらいです。地味なセーラー服高校ですが、夏服は生徒たちの間でも案外評判がよく、駅の人混みに入ると自分たちが注目されているような気がして高揚感に舞い上がりました。

 私はそれに全然気づかなかったです。両側の畑に目もくれず、私は淡々と道を進んでいました。私はブラスバンド部所属していたのですが、その日の練習のことを振り返り、ああでもないこうでもないと考えを巡らせていたのだと思います。だから気配を感じた瞬間にはもう私はガムテープで口封じされていて、お姫様抱っこのように抱えられると、抵抗という抵抗をする暇もなくあっという間に白いワゴン車に放り込まれていたのです。男たちは三人。私をワゴン車に放り込んだ男はグレーのTシャツに明るい色合いのデニムという格好の腹の出た小太りの中年でした。あとの二人は髪も短く整えられ、高そうなスーツと革靴で、とても誘拐犯には見えませんでした。

 私は小太りの男に座席に押さえつけられていました。そのときにはもう自分に何が起こったのかを理解していたので、口をガムテープで封じられながらも叫び続け、手足もじたばたさせて必死にもがいていました。しかし周囲に人はいません。私はそのまま連れ去られました。小太りの男はずっと私を押さえつけていましたが、ときどき顔を近づけて私の顔を味見するようにすこし舐めました。そういった行為を続けているうちに劣情を催したのか、男はもぞもぞしはじめ、私のスカートの中に手を入れて、それから下着の上から性器を撫でてきました。初めての体験に私は大混乱していよいよ全力で抵抗します。そんな攻防戦を繰り広げていると助手席スーツが小太りの男を叱責しました。

大事な売り物だ。それくらいにしておけ」

 私の性器の上に置かれていた小太りの男の手の動きが止まりました。しかしじりじりと震えていたように思います。彼の中でのせめぎ合いがあったのでしょう。しかし数秒の硬直時間の後、彼の手は私の下着から離れて行きました。「大事な売り物」とはどういうことなのかと不安になりましたが、次に起こったことが衝撃的すぎてそんなことを考えている余裕はありませんでした。小太りの男は私に手を出すことを諦めざるを得なかったのですが、一度盛り上がってしまった劣情を完全に沈静化させることは難しかったらしく、彼はデニムパンツを一気に膝の下まで引き下ろすと、赤や黄色の混じった派手な柄のトランクスから男性器を取り出して右手でこすり始めたのです。私は目の前の光景に怯えていました。初めて見る男性器です。取り出したときにはすでに勃起していて先端の海綿体は張りに張って光沢があるほど。小太りの男は息遣い荒く、慣れた手つきで右手を高速で動かしています助手席スーツは大笑いしていました。私は恐ろしくて声が出ません。小太りの男が低い声でうなり始めました。すると今度は私の顔をまじまじと見つめるのです。顔は真っ赤で、血走った目で私を凝視しながら、勃起した男性器を音が出るほど強くいじっています。私は彼からすこしでも逃げようと後退し、ドアに体を寄せます。そして彼は果てました。びゅっと音を立てて飛び散った白濁液スカートを汚し、プリーツにとろりと入り込みました。激しい勢いで飛んだ白濁液の一部は私の頬にもかかり、重力を受けて顎まで垂れていくと大粒の雫となり、ぼとっとスカートの上に落ちました。頬にはかたつむりの通ったようなぬめぬめした跡が残り、私はそれを手の甲で拭くこともできず、ただじっとしているしかありませんでした。助手席スーツが身を乗り出して、小太りの男の頭を叩いて叱っていましたが、同時に彼は腹を抱えて笑っていました。

 短時間のうちに大きなショックを受けた私は心がからっぽになり、もはや抵抗気持ちはなく、この状況を受け入れて順応しようとしていました。うとうとしながら車が山道に入っていくのを見ていました。そしていつの間にか眠ってしまいました。

 助手席スーツに起こされました。すでに日も落ちかかっていて、あたりの状況から山奥だとなんとなく察せられました。目の前には無機質なコンクリートの大きな建物があります。といってもワゴン車の中からでは張り巡らされた有刺鉄線付きの頑丈で高い壁と狭い入り口の奥にそれらしき建物が見えるだけでしたが。周囲は鬱蒼とした木々ですが、研究所の周りだけは舗装されていて異様な雰囲気があります。狭い入り口は三台のカメラ監視されていて、後からされた説明によると、壁には隠し機能として機関銃が配置してあり、不審者発見された場合システムが起動してオートで射殺されるようです。私たちが脱走しないようにという牽制意図もあるようでした。

 白濁液で汚れていたはずの私は起きたときにはきれいになっていました。ワゴン車の認証が済むと、狭い入り口の鉄柵が開き、するすると中に入って行きました。中はかなり広く、外から見えた以外にも区画ごとに大小いくつもの建物が立ち並んでいて、さながらそれはひとつの町といったものでもありました。居住区画やら実験区画やら開発区画やら、他にも私が最後まで立ち入ることが許されなかったエリアなどいろいろあります

 ワゴン車は敷地を通り抜け、一番奥にあった二階建て比較的こじんまりとした建物の前で止まりました。車を降りるように命じられて、私はがくがくした足を何とか動かし、ドアを開けます。一歩外に出るとそこが山奥だということは空気でわかりました。それに高い壁に覆われてはいても、高く育った木々の青々とした葉が残照の中で揺れていました。小太りの男が私の腕をつかみます

「来い。こっちだ」

 そういって小太りの男は私の腕を力強くつかみます。私は声を振り絞り、一人で歩けるといい放ちました。助手席スーツ運転していたスーツの二人は先に建物の中へ入って行きましたが、私のことを振り返ることはありませんでした。私はすでにその状況に順応しかけていました。まるでこれが生まれからずっと毎日欠かさず繰り返してきた当たり前のルーティーンであるかのように。

 案内された部屋に入ると、そこには高そうな木製のデスク書類を睨みつけている男がいました。片桐さんと呼ばれる四十代の男は、洗いざらし白いシャツベージュハーフパンツ、足元はサンダルといった格好で、胸元には金のペンダントが重く光り、両腕には大きな腕時計が巻かれていました。

片桐さん、連れてきましたよ」助手席に座っていたスーツ半笑いでいいました。

 片桐は私をまじまじと見つめ、何度かうなずき、それから一言合格」といいました。そしてすぐ元の仕事に戻り、その部屋にはもう自分一人しかいないといった様子でした。三人の男たちからは安堵のため息が出て、何が何やらわからない私もなぜかほっとしていました。なぜだかわかりませんが、これで終わったと思ったのです。もちろんこれは始まりにすぎません。私はこの研究所に二年間監禁され、実験されることになるのですから。男たちが部屋から出ようと踵を返したことに気づかずぼうっとしていると、すぐ後ろに控えていた小太りの男に腕をぐいと引かれました。私を連れてきた三人とはそれっきりになりました。運転席と助手席にいたスーツはその建物を出たっきり(彼らはタバコを吸いに行ったようでした)、小太りの男の方は私を居住区画の担当者に引き渡すと、私の顔を見下ろしながら舌打ちをしましたが、それが最後でした。

 私の部屋には二段ベッドと五段程度の安作りの棚が窓際に置いてあるのみでした。二人部屋ということですが、私は当初一人で生活していました。居住区画のスタッフ警備員は十分な数いましたが、私の担当田中と名乗る三十代の痩せぎすの男でした。もちろんそれが本名なのかどうかは私にはわかりません。こんな言い方もなんですが、田中さんはいい人でした。脱走した今となっては、管理責任を問われて田中さんがひどい目に遭っていないか心配です。私は田中さんになぜこんなところで働いているのかと聞いたことがあります。そのとき田中さんはとても辛そうな顔をして、しかし自嘲めいた笑いを浮かべながら、仕方ない、仕方ないと繰り返していました。

 実験体(私たちはそう呼ばれていました)は特殊衣服を与えられました。簡単説明すると簡素な白いワンピースなのですが、二つの乳房位置がくり抜かれ、股の間に深いスリットが入っているものです。私たち下着類を身につけることを許されていなかったので、手で押さえでもしなければ歩くだけで陰毛がちらちらと見えるような構造になっています。初めての朝は部屋まで田中さんが来てくれました。初日だということで施設を一通り案内されました。田中さんは私のことを日本救世主だといいました。もちろん私は冗談だと思って聞いていたのですが、後にこの言葉が本当だということがわかります。いえ、正確に言えば、彼らが本当にそうだと信じているということが私にも了解できたという意味ですが(もちろん私は彼らの計画馬鹿げたものだと思っています)。荒唐無稽計画は思ったよりも大規模なもので、私も何人かの国会議員と会ったことがあります研究所はその計画の要であり、極めて重要役割を担っているようでした。

 私たちの使命は実験体として協力することです。実験区画には体育館のような開放的建物がいくつかあり、午前と午後で場所を変えて異なった実験を受けることになります。二日目には私も実験に参加させられました。ひとつ建物に十人程度の女の子たちが収容され、Xの柱に手足を縛られ、乳首女性器にローションが塗られます女の子たちはほとんど抵抗もせず何本ものコードが繋がったヘッドギアをさせられていきます実験スタッフ装置管理する技師の他に発動者と呼ばれる私たちの体を刺激する男がいました。ひとりの女の子に対して技師と発動者のふたりという割り当てになっています大人の男ふたりだけでも私たち女子高生を思い通りにするには十分だったのでしょう。

「新顔だな?」私の担当になった発動者がいいました。

はい

「そうか。なら、慣例として説明しておこう。きみは昨日誘拐された……」

「一昨日です」

「そう、きみは一昨日誘拐された。なぜだかわかるか」

「いえ」

「きみが美少女からだよ」

「そんなことありません」

「きみはとてもかわいいよ。そして我々にはきみのような美少女必要なんだ。もっと具体的にいうと、きみたち美少女絶頂エネルギーがね」

 男はヘッドギアを振ってコードをうねうね動かして見せました。

「きみはまだ知らないだろう。この日本が今まさに未曾有の危機に直面しているということを……。もっとも、《未曾有》すら読めない国会議員もいたがね」

「はあ」

韓国北朝鮮は水面下で手を取り合っている。両国はいずれ和解ムードになり、日本一般大衆も知るところとなるだろう。だが、もうひとつ重要事実がある。韓国北朝鮮連携して極秘に開発しているという新時代超兵器だ。その兵器の詳しいスペックはわかっていないが、様々なデータから概算すると、日本列島の半分が数時間のうちに消滅してしまいかねないほどの火力なのだ。我々はこのような危険まりない隣人を持ちながらただ黙って見ているだけでいいのだろうか。無論それはありえない。とある国会議員が中心となり秘密結社が作られた。そして結社の肝心要が、東大の優秀な科学者たちを引き抜いて立ち上げたこ研究所であり、誘拐されたきみたち美少女なのだ東大頭脳が精妙な理論隣国を上回る兵器を作り上げ、きみたち美少女には兵器を動かす力になってもらう。簡単にいうとそういうことなのだ。わかってくれたかな」

あなたたちは狂ってる」私はもがきましたが、Xの柱に両手両足を縛られていました。

「きみは国のために命をかけたいと思わないのか?」

 私は男と数秒睨み合いました。男は視線を外してあたりをうろうろしながら話を続けます

「まあいいだろう。きみくらいの年齢の少女にわかるはずもない。あまりにも現実離れした話だからな。しか事実事実。我々は朝鮮半島超兵器に対抗する兵器を完成させ、朝鮮半島を消し飛ばさなければならない。そうしなければこの国の未来はないのだ。きみにも愛する家族恋人がいるだろう? きみが力を貸してくれなければ、いずれきみの愛する人たちも朝鮮半島超兵器に殺されることになるということだ。ふふふ、きみに拒否権はないよ。体は素直だからね。これが何かはわかるはずだ」

 発動者は技師から手渡された器具を私に見せました。それは長い取っ手があり、先端は丸く、スイッチを入れると振動するという機械でした。

「なんだ、わからないのか。うぶな娘だ」

 男は私の前まで来てしゃがみ、陰毛を撫でてきました。ワンピースの股間は元から裂けていて、Xの柱に縛られた時点で私の性器を守るものはもう何もありません。男の手は陰毛クリトリスへ、そして膣と順々に撫でていきます。野卑な性的関心というよりも整備士技術的関心といったようなもので、人差し指にローションをつけて調べるようになぞっていきます

「んっ、んっ」

「どうした、感じるのか?」

「感じてなんか……」

 ゔぃいいいいいんという音を立てて機械振動しはじめました。発動者が機械の先端の丸い部分を私のクリトリスに軽く当ててきます技師ヘッドギアから送られてくるエネルギーコンピューターリアルタイム観察しています

 少しすると周りの実験体たちから喘ぎ声が上がり始めました。顔を真っ赤にして声を出さないように頑張っている子もいれば、逆に思いきり叫んで全てを解放している女の子もいます

「いや、やめて」

 私は懇願するようにいいました。しかし発動者は答えませんでした。機械を様々な角度から異なったリズムで当てるなどの試行錯誤研究者然としていて、なるべく効率的に私を絶頂に導こうと真剣に思案しているのが見て取れました。私が我慢強かったのか、しばらくすると発動者はおかしいなといった様子で機械スイッチを止めました。今度は私の後ろに立ち、抱きかかえるように両手を回して乳首をつまんできました。私は巨乳ではありませんが、それなりに胸はある方です。揉んでいくうちに発動者も気を良くしたのか耳を舐めてきました。

「ひゃ」思わず声が出てしまいました。

「なるほど」

 発動者は私の耳を集中的に舐め始めました。

「いや、耳は、耳はだめ」

 体は熱を帯びてがくがく震え、だんだん意識ぼんやりしてきました。頭が熱い。死んじゃう。性器がじゅくじゅくに濡れているのがわかります。攻め時だと見たのか、発動者はふたたび機械スイッチを入れ、クリトリスに当ててきます。ゔぃいいいいいんゔぃいいいいいんという音に私の思考は飲み込まれ自分自分でなくなるような、真っ白な世界に飛んで行ってしまいそうな……。

 技師OKサインを出しています。私の絶頂エネルギー閾値を超えて観測され始めたようで、ヘッドギアコードにつながった消化器のようなエネルギー一時保存電池が青いランプで点滅しています

「ああ、ああ、だめ」

気持ちいいんだろ? おいこら、どうなんだ」

「ああ、ああ、ああん

 不意に私は高まりを感じました。そして一瞬のうちに絶頂に達し、体はいうことを聞かずに暴れ、弛緩の波が来るとXの柱にだらりと垂れ下がった形になりました。

「イったのか、おい、イったのか」

 発動者はモニターを観察していた技師確認すると満足そうにして去りました。私はXの柱から拘束を解かれましたが、しばらくその場に倒れてがくがく震えていました。

 そのような実験がひたすら続くことになります私たち誘拐された美少女毎日性的絶頂に導かれて、その絶頂エネルギーを吸い取られます。そのエネルギー結社が開発している兵器に使われるというのです。

 二ヶ月が過ぎた頃、私の部屋に新人が入ってきました。とてもかわいい子で本土からヘリコプターで連れてこられたようです。だいぶ怯えていましたが、自分と同じ年頃の私を見るとほっとしたのか彼女は泣き崩れました。

 麻衣ちゃんはいろいろなことを話しました。好きなアーティストの話や、学校友達の話などはもちろん、実験のことも話しましたし、将来のことなども。麻衣ちゃんは私とは違って、この環境にはなかなか順応しませんでした。抵抗運動なども密かにしていて、脱走しようとしたときなどは懲罰で鞭打たれていました。実験ではあえなくイってしまうのですが、それでも麻衣ちゃんの心が結社に屈することはありませんでした。しかし、そういう勝気な性格が災いしたのか、さらに数ヶ月が経ち、自分たちの現状がどうにも変えようにないものだということが確信に変わってくると、目に見えて麻衣ちゃんは心を病み始めました。そして事件は起きました。

 ある日、結社構成員である国会議員先生方が研究所を訪れるというのでおもてなしをすることになりました。私たち実験体には新品のワンピース支給されました。もちろんあの特殊な加工が施してあるワンピースです。先生方が到着すると私たちは長い直線のメインストリートに整列させられ、性器を見せて挨拶させられました。先生方は一人ずつ確かめるように乳を吸い、指を膣に入れ、堪能されていきました。私もじっとこらえました。もうその頃には陵辱されることにも慣れていましたから。しか麻衣ちゃんはそうではありません。いまだに自尊心を保ち続け、羞恥心も怒りも研究所に来たときのままなのです。実験体のほとんどはそういった感情はとっくに失っていました。人間らしい感情を失わず抵抗を続けた子は病んで使い物にならなくなり、《処分》されるか自殺するか、私たちの生きていた世界とはそういうところなのです。

 麻衣ちゃん国会議員先生に平手打ちしました。一度だけでなく二度も。先生やれやれ困った子だねと笑っていましたが、プライドだけはこの上なく高い国会議員が平手打ちを食らったままただ笑っているなんてありえません。研究所スタッフたちは青ざめました。罰として全員《処分》されることも考えられましたから。しかし最悪の事態はなんとか免れることができました。結社幹部からこそ先生研究所重要性を誰よりも理解していて、秘密厳守のこの組織人員を削って新たに補充することのデメリットまですぐに計算したのでしょう。この娘を連れて行けとだけ言ってその場は終わりました。それから二日間私たちには仕事がありませんでした。大人たちが麻衣ちゃん処遇について議論しているのだと噂されていました。

2018-09-06

トリチウム海洋放出問題」の背景

牧田寛氏が”「トリチウム海洋放出問題」は何がまずいのか?」その論点を整理する”で色々述べていますが、かなり主観が入っていて誤解を招くので補足します。

国と東京電力タンク内にトリチウム以外の放射性核種があるのを隠そうとしているわけではないし(隠したいならデータ公開しない)、基準値超えしているタンク水を海洋放出しようとしている訳でもないです。

牧田氏は17,18年度に多核種除去設備ALPS)処理水が基準超えしていることを問題としていますが、15、16年度にALPS使用した際には、ほぼ基準超えすることはありませんでした。ALPSを正しく運用すれば牧田氏が問題としているヨウ素129、ルテニウム106、テクネチウム99、ストロンチウム90は除去できます。ではなぜ、17、18年度に何回も基準値超えしているのかというと、ALPSフィルターの性能低下のためです。ALPS空気清浄機と一緒でフィルター掃除しないと性能が落ちていきます。じゃあフィルター交換しろよと思うかもしれませんが、海洋放出するわけではなく、タンクに貯める場合は、トリチウム以外の放射性物質があるかどうかより、増え続ける汚染水によって敷地境界空間放射線量目標値(年間1ミリシーベルト未満)以下にする方が重要になりますALPSフィルターを交換するためには時間がかかるため、多少性能が落ちてもALPSの運用継続による汚染水処理を優先しているわけです。将来的にALPSの台数を増やして多重性を確保し、フィルターの交換も徹底して行えばトリチウム以外の放射性核種基準値以下にできるとわかっているので、それを”やった”上でトリチウム水はどうするかといった議論をしようとしているのです。

2018-09-03

[]

今までの作戦が間違っていたか

昨晩輪っかが結構夜遅くまで隣の敷地に侍っていた。隣に埠頭を投げ込みたい衝動を抑えるのに結構苦労した。仕方がないから寝た。当該個体にはだいぶ前に一度午後遅く夕方になる前に直接定食を与えた。境界線近くで与えた。結構リスキーだったのであれから二度とやっていない。しかし、個体はそれを記憶しているのか時々隣家に佇みに来る。ウザい。どうして私はあんなところで配したのだろうか?

 未明炊き出しサステナビリティについて


炊き出し誘引しておいて埠頭公道に置くという手。これについても良い手だと思い込んでいたが、いくら未明=暗いとはいえ何回も玄関扉を開けるのは近所の目などが気になる。この前なんて斜め向かいの家から人が出てきた。当家には勝手口みたいなのがある。そこを使うべきか?炊き出しリスク(近所の目)もある。未明から蚊取り線香香りが立ち込めるわけだからね。好き粉ラクトンを揮発させる方法が良くないのか?普通にお湯かある程度加熱したエタノールに粉を溶かし込んだもの勝手口外に設置するか?

 雑感


とにかく今日炊き出しは中止。今から生態調査ということで外出し、出くわしたら埠頭を与えることとする。コンビニにでも行ってくるかな?ああもう不愉快だ。近所の駐車場誘引+配埠を習慣化すれば良かったんだ。近所の公園でも良かった。当家の🚙下は、個体群の通り道となっているので、これは活用せねばなるまい。夕方に庭掃除をしようと思い扉を開けた瞬間、下にいる個体と目が合った!!家族の目があるのでお日様の高いうちから配埠するのもリスキーだ。家族の目・近所の目!!といって糞尿の処理をしてくれるわけでもないし( ^ω^)・・・なんなんだ?しかしかれこれ数か月取り組んできて、徐々に減ってきてはいるが、0は達成できてない!!!まりの不効率に嫌になりますわ。248料理人先生の爪の垢を煎じて飲まなきゃね!!なんせ先生は、一週間で6ケいるコロニーを壊滅させたのですわ。248先生は一軒家住みの独身だと推察されるんで自由度全然異なるけど( ^ω^)・・・

2018-08-29

家賃7万5千円以下(管理費共有費込)で専有面積30㎡以上で

都市ガス風呂トイレ別で室内洗濯機置き場有りで台所料理できる程度には広くて敷地ゴミ置き場有りで駅徒歩15分以内で鉄筋コンクリート造の賃貸探してるけどねえなあ。

2018-08-26

特に何をするわけでもないけど武道館に行ってくる

(1335頃)14時頃に出発します。出発地東京都中野区。移動手段徒歩。特に下調べとかしてないので現地で何するかは適当募金はするかしないかは決めてない。

(1340頃追記)昼飯食べてなくて腹が減ったので、もう出発。飯は適当に食おう。新青梅街道を東へ。

(1350頃追記)暑い。とにかく暑い携帯の画面には36度とある暑いわけだ。画像ホワイトハウスです。中野の。

https://i.imgur.com/IQWVKID.jpg

(1400頃追記)この看板を設置しようと思ったバックグラウンドまで込みで怖い。

https://i.imgur.com/oLPN8VT.jpg

(1425頃追記)暑い。ほんと暑い。なんでチノパンで来たんだろ。とりあえずセブンイレブンクールダウン

(1440頃追記)まだ昼飯食べてないワタクシ。遠目からサイゼリヤかと思って頑張って歩いてきたのにこの仕打ち

https://i.imgur.com/9gftTxr.jpg

(1450追記)エステー本社かわいい

https://i.imgur.com/UlUQDaj.jpg

(1515頃追記)なんなんだこの暑さは。信号待ちが地獄のようだぞ。

(1540頃追記)暑いし腹減ったし神楽坂でなんか食べよう。

https://i.imgur.com/8esxci7.jpg

(1550頃追記)とか思ってたら神楽坂終わってしまった。一人で入りにくかったり、暑い日の昼に食べるには重いやつ(とんかつ多し)とか、で結局。飯田橋来ちゃったよ。

(1610頃追記)飯田橋サクラテラス丸亀製麺にて昼飯。結局チェーン。でもうまい

(1630頃追記)近づいてきた。頭の中に「負けないで」流れる

(1640頃追加)え、なにこれめっちゃ人がすごいんですが。武道館周りを人が取り囲んでる。

https://i.imgur.com/KgN22j5.jpg

(1650頃追加)田安門はこんなかんじなので、千鳥ヶ淵交差点からはいってみる。

(1705頃追記)ついた

https://i.imgur.com/qHSbMw6.jpg

(1710頃追記)人の流れに身を任せてたらもう出口。女の人多すぎて俺浮きまくっててつらい。かえるぞ。。

(1720頃追記)とりあえず来てみた私の感想

 ・フラっと来ても別になにもない。人がたくさんいるだけ。

 ・観覧はできない。事前応募制のようた。

 ・募金するだけでも長蛇の列。たぶん、芸能人に手渡しできることを期待しての行列

 ・芸能人に手渡しせずに募金できるコーナーもあるのだが、めちゃくちゃ閑散としてる。

 ・とにかく女の子だらけ。女子大に潜入している感覚はある。おそらく、ほとんどジャニーズ好きな人たちなんだろう。ジャニーズすげえとしか言いようがない。

 ・武道館から出てきた女の子たちのテンションは低めであった。時間帯によるのかもしれないが、お目当ての人に出会える可能性はかなり低そう。

 ・出口から抜けた女の子は駅などには向かわずまた入口に向かっていった。それも、相当数。分割して募金をしてるってことなんだろうか。

 ・案内スタッフの数が半端ではない。そこらじゅうにいる。武道館敷地内はもちろんのこと、駅の中にまで配置されてる。どんだけ金がかかってるんだろう。

 ・行列している人たちに対して案内スタッフが水分補給してとか気分悪くなったら声かけてとかしきりに声をかけていたのはグッド。今日は命に関わる暑さだった。むしろスタッフお前らもずっと炎天下にいて大丈夫なのかという感じもした。

 ・とにかく早く家に帰って冷水シャワーを楽しみたい。

以上、更新終わります

2018-08-22

anond:20180822005628

普通おみくじって引いたその場か神社敷地内のどっかで内容確認するもんだろ?

これ?

そんなん増田勝手思い込みじゃん。

家の門の前に神社おみくじ大吉)が捨ててあった

去年の正月

完全に紙が開いた状態大吉おみくじ実家の門の前に捨ててあった。

なにがなんだかわからビビってたのを今ふと思い出した。  

まず、おみくじポイ捨てするにしても大吉捨てるか?

しかも、繁華街や駅から遠い静かな住宅街で?

神社はまあ300メートル圏内に1つあるけど……。

おみくじの内容確認しながら歩いてて「ふーん、大吉かぁ。まあいいや、興味ねえ(ポイっ)」とかかと思ったけど、普通おみくじって引いたその場か神社敷地内のどっかで内容確認するもんだろ?

わざわざ一旦畳んだもの何分も歩いてる最中確認するか?

マジで未だにこれといった理由や経緯を類推できずにいる。

はてなの皆様、社会性と社交性が犠牲になるほどのその卓抜した持ち前の頭脳でこの謎を解いてくれ。

2018-08-20

慰安婦 少女像 台湾で初設置 馬英九総統日本謝罪を」

 台湾南部で、地元人権団体台湾で初めてとなる慰安婦問題象徴する少女像を設置し、除幕式に出席した野党 国民党馬英九総統日本政府謝罪

すべきだと訴えました。

 高さが1メートル60センチほどあるこの少女像は、野党 国民党の協力で設立された台湾南部台南人権団体が、中心部にある党の敷地に設置したものです。

 除幕式には、過去にも慰安婦問題日本政府謝罪を求めていた国民党馬英九総統が出席し「日本政府賠償し、謝罪すべきだ。台湾の人々は、日本による

植民地歴史に加え、日本女性たちに長年の苦しみをもたらしたことを忘れてはならない」と訴えました。

 像の設置について台湾当局関係者NHK取材に対し「当局は関与していない」とし、台南市は「国民党政治活動だ」としています

 国民党はことし11月に控えた統一地方選挙にらみ、東日本大震災以降から続く日本食品の輸入規制継続を訴えるなど、与党 民進党の対日姿勢批判することで

党勢の回復を目指していて、今回の像の設置への協力にはこうした狙いもあるとみられます

 一方、台北にある日本の窓口機関日本台湾交流協会」の前でも、長年、元慰安婦支援している別の人権団体抗議活動を行い「日本政府謝罪しろ」などと一斉に

声を上げていました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180814/k10011576461000.html

2018-08-19

[]

料理を終えた後乗用車下を見ると・・

個体発見。ほかにも向かいの家の前に3袋目撃。こちらの料理香りに誘われたか?慌てて追加用のFを準備。食物繊維粉をはたいてから、液体を染み込ませた。

🍚

 一晩の間に

数回に分けて摂取活動確認。少しずつ減っていった。大した量じゃないので、早く片せばいいのにね♡ いまいちな誘引性の要因は、安物がベースになっていること?といって買い替えるわけにはいかない!!

(`・ω・´)シャキーン。

(`・ω・´)

 切り株効果について

前回切り株の上にあるFだと云々って書いたけど、地面から少し高さがある方が良いのかも。なんかそういうブログを見たことがあるような記憶

( ^ω^)・・・

🍚

 セオリーに則るべき?

やはり液体(F)を含めないものから開始して、徐々に濃度を増やしていかねばならないか??テンプレートにはそう書いてある。「配せば摂取される」というサイクルは、打ち建てられたようだから( ^ω^)・・・薄口から始めて長期戦覚悟で行こう。この季節は体内蒸発がメインで、液として排出されることはなさそうなので、少量でもFの奏効率が上がりそう

🍚

 疑問

個体って、すぐに経口摂取しないのは、何故?いつも母親供給してもらっているから、自分発見するってのが未経験なのか?

🍚

 昆虫に液体を包含

ベランダ昆虫死体を見つけたので、粉をはたいた後液体を染み込ませた。そいつを隣の敷地で箱座してる輪っかに投げつけた。逃げて行って戻ってこなかった。隣にFを撒くわけにはいかないが、虫ならよかろうってことで( ^ω^)・・・やっぱり輪っかには、虫は誘引性が乏しいってことか?

 雑感

早く割毛個体が見たいものだ!!

2018-08-16

[]

先日1泊旅行に出かけたあと帰宅したら庭で糞尿被害発生。猛暑からかもしれないが、カラカラになっていた。処理にさほどの困難はなかった。

🌋

蚊取り線香茶色い粉を温めることにした。庭に蚊取り線香を設置。そこからの熱で粉を少しずつ温める。揮発成分は周囲数百メートルまで及ぶはず。割と誘引できる。

🎆

うちの周りの個体群は早朝パトロールするようで。日の出とともに揮発開始。蚊取り線香の近くに、Fを設置。2回連続個体が近づいて摂取したのを確認うまい手だと思われ。

😀

別の個体が隣の敷地に箱すわり。Fをもって近づいたけど、意欲なし。非エネルギーか?おそらく昔、Fをあれした白。だんだん弱って欲も減退か??猛暑も減退に影響か。当家の周りは、なんだか白とか白茶が多いような気がする。

2018-08-13

6時に閉館する美術館敷地内にあるカフェが6時に閉まる

アホかよ

感想を語り合いたいんだから8時ぐらいまではカフェ開けとけよ

田舎ラブホすごい。

車で敷地内に入場したら部屋ごとに駐車スペースが仕切り付きで分けてあって、そのまま車とめればいいから駐車から入室まで誰にも会わないようになってる。もちろん会計は部屋で出来るから、退室する時もそう。

初めて利用したけど、意味もなくすげーよくできた仕組みだ!とはしゃいでしまった。

まあ、内装普通ラブホだったけど。

2018-08-11

地方都市にある高層ビル

いや、仙台とか福岡、もちろん大阪名古屋とかそういう所はいいんだけど、そうでない所にある高層ビルって何なの?

リゾートマンションとかならまだ分からなくもないけど、基本あの手の高層ビルって地価が高い所だからこそで、そうじゃなければ普通に敷地面積増やせばいいよね?

実際見たことあるのだと、山形市岐阜市、あと高松市あたりはすごく謎だった。

山形駅なんて、駅の近くに良くわからない広場?や駐車場があったりして、正直わざわざ高層化しなくても土地あるよね?ってすごく不思議だった

2018-08-10

anond:20180810093405

異議あり! 警備員であれ公道を塞いだり他人土地侵入したりすることは許されないので、結局警備員基地敷地内を警備しているに過ぎない! 警備員基地内だ!

2018-08-07

anond:20180807032148

マンション敷地内ですね。

今度警察通報してみようかな。

現行犯じゃなくても大丈夫なんだろうか。

2018-08-05

神明天祖神社行列やばい

8/5は限定御朱印がいただけるとのこと。

ミーハー気持ちで行くと死ぬ!といういい例を見たので記録します。

公式からアナウンスツイッターが頼り。前日から混雑が予想される旨の対応記載あり。誘導かがりは8時から稼働、何時にならべばいいのか?のリプライに対して常識範囲内でとの返答あり。その後、11時45分の新規列並び受付停止までツイッターでのアナウンスなし

・8時半ごろ最寄駅着。すでに行列がひと区画を半周。500人くらい?1000人くらい?

最後尾に並ぶが最後尾の係が何か聞かれても「わからない」。もちろん、並んでいる人数は把握せず。

・9時配布開始。30分経って5メートル動く程度。困惑しているとラミネートされた案内が一枚回ってくる。後日御朱印をいただける参拝証明書をもらうためには別の列があると知る。

・諦め、お詣りだけでもするかと神社方面へ。聞き耳をたてると四時から並んでいる人もいるとかなんとか。

神社の前まで行くとお詣りの列(参拝証明書をもらえる)はさほど並んでいないように思える。並んでみると一時間でやっと鳥居を潜れる。最後尾の札を持ったおじさんは常時「ここは参拝の列です。そのほかのことはわかりません」と言った対応

・すると真横を参拝証明書だけの方はこちらへ、と氏子?のおじさんが大量の人を誘導。その人たちはどこから連れてきたのか。すると並んでいた人たちもあれ?という反応で参拝せずに参拝証明書をもらう列へ移動。

敷地内で列整理をする若者に、参拝証明書の受け取りついて質問すると「このまま並んで参拝した後、参拝証明書をもらう列に並んでください」とのこと。基本ルール通りのお答えです。境内アナウンスでもお時間のない方は参拝証明書をお受け取りくださいのみ。受け取るためにはどうすればいいのかの説明はせず。

・参拝証明書の列には500名ほど並んでおり、1人対応時間2〜3分10分で1メートル進むか進まないかくらい。もちろん、参拝していない人たちをばんばん受け入れています

これは参拝証明書をもらって、後日御朱印帳にいただいても見るたびに嫌な思い出になっちゃうな、と思い参拝だけして帰ってきました。

御朱印帳には優しい記憶を遺したい…。もっと早く諦めればよかったなー。

そして11時45分ごろ「近隣の迷惑になるので」これから並ぶ方はお断りです、と境内内でアナウンス。その後五分ほどで公式ツイッターでもアナウンス

年に何回かある限定御朱印配布の度に、参拝者を三、四時間待たせるのが当たり前の神社さんみたいなので、想定内なのかもですね。

救急車もきてたし、参拝お断りの後どうなったんだろうなぁ。

2018-08-01

anond:20180801050846

社会に出たら通用する(有給労働者権利なので)。

通用しないのは、先生なんていう職業を選んだ人だけです。

 

あと、高校先生必死になるのは、出席日数が足りなくなるとそれだけで(いかなる瀕死病気理由でも、いかなる自習した天才でも)卒業をあたえられないという

文科省のつくった法律(のようなもの)があるからです。

一応、救急車に乗ったまま一歩も降りない状態でも学校敷地内に来ていれば出席カウントになったりするようですが(それも親が必死に頭下げた場合だけ。本人の学力とは関係ないところで決まる)。

先生に休暇がないことも、卒業学力ほとんど関係ないことも、こういうバカ制度にしたのは文科省です。

はい今日明日に変えられるもんじゃないので、悲壮言い訳演技力を身に着け学校卒業して大人になってから文科省をしめつけられる職業について変えてください。

いまの文科省は本当にのさばっています

 

SMAPがむりやり解散になったのも文科省著作権の乱用を放任してるからです。

どこで仕事してるのか目に見えないというか、せっせと今日もくだらない書類改ざんしたり賄賂をもらったりしてるんだろうなあ

全国読書感想文コンクール英検くらいしか目に見えないし 英検はTOEIC(経産省)に完全にのっとられかけてるし

大学事務標準化されてなくてボロボロ日本一天才学者雑用ですり減らすことしかしてないし

ほんと仕事しろ コンピュータビッグデータつかえ AIに本気で恐怖してんじゃねえ

どこの高卒のあつまりだ 社会人として失格な連中ばっかか 

理系採用しろバカ そして新人を「文科省なりの教育」してスポイルすんなよバカ 

大臣必要人材交渉しろよ 

最近文科省バカなことしかしないか来年バカに低い予算しかつかねえよ

2018-07-23

anond:20180723230957

院内感染イメージで語るな

病院敷地内に保育所があるくらいじゃなにもかわらん

子供もつ菌が風に乗って患者に運ばれると思うの?

何で病院保育園作らないんだろう

女医子供を生んだら激務できなかったり、看護婦が不足してるらしいけど、病院保育園作るだけで大分人手不足回復するんでね?と思うけど

敷地が足りなくても病院は稼いでるんだから病院の近場に作るとかも出来そうなのに何でやらないんだろう

2018-07-13

[]

計画はうまくいくように思えた。好き粉を道路に散布して、個体群をおびき寄せる。そこへFを投下。まあ単純な作戦だけど、うまくいかなかった。

おびき寄せるところまでは確認できた。好き粉のあたりでゴロゴロ転がっていたから。ゴロゴロしてたので投下しようと外で出たとき逃げられた。そのあとゴロゴロしなくなった。なぜだ?戻ってこなかったようだ。Fに手が付けられていない。まったく不愉快だ。ピーク時には3袋来ていた。一網打尽にできるチャンスだったのに!!

(誤)が絶対悪事を働いたに違いない。くそったれ。邪魔しやがって。買い物帰りの(誤)を目撃した。そいつは、糞袋に気づいた様子だった。(誤)の敷地内にいた個体に与えた。そうに違いない。長井じゃないけど間違いない。ああああ!けしからん

 今後の作戦

どうしたらいいのか?途方に喜連瓜破。粉の散布は打ち水と近所に見せかけ実行可能だが、Fは難しい面がある。日暮れまで待って、打ち水と投下をセットで行うか?でも日没打ち水って変だよな。

これをしたためている最中にも糞袋の声がかすかに聞こえる。ああもうもおおおおおイライラするわ

2018-07-10

anond:20180710091504

田舎だと皆顔見知りなので表札ない家が大半

表札が必要事態って郵便宅配便が来た時ぐらい



あと塀がない場合も多いので表札を付ける場所がない

からといって玄関横に表札付けると、敷地入り口から玄関までかなり距離があるので滑稽になる

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