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はてなキーワード: 入院とは

2017-09-20

anond:20170920032236

あなたトラバ最初から読み直してみましたけど、最初から入院ありきで話が進んでいますよね。

「これは入院だと思う。なぜなら〜」と話が展開している。

そして2つ目のトラバで「でも実際に判断するのは精神科医から」と後付けでフォローしてます

2つ目のトラバではさらに非自発的入院を前提として精神保健指定医の話が出てくる。

元増田記事情報だけで、入院ありきで話が進むのもおかしいし、そのあと非自発的入院の話が出てくるのは更におかしいんですよ。

でもあなたは何でそれがおかしいのか分からないわけですよね。

最初から話が噛み合ってないし、こっちがマトモに反論したら論点ずらしして逃げるしで、なんていうか「おとといきやがれ!」って感じです。

今度から他科に口出しするときはもう少し謙虚にしたほうがいいですよ。

用語定義からして分かってないみたいですし。

ではおやすみなさい。もう悔し紛れの返信は要らないからね〜。

anond:20170920021842

その元増田の書いた情報だけで他科のお医者さまが「入院家族に協力をもらって医療保護入院精神保健指定医!」などと“ 経験に基づいて ” 仰ってるので反論しているまでですが。

anond:20170920012328

えっとですね、まず自殺念慮自殺企図定義について。

自殺をしたいと考えることが「自殺念慮

自殺念慮により自殺するため具体的な行動を行うことが「自殺企図

(「精神科救急医療ガイドライン3(自殺未遂対応)」より)

漠然と「死んでしまいたい」「消えてしまいたい」と思うのは、希死念慮といって自殺念慮の前の段階です。

なので、

(1)自殺企図・切迫した自殺念慮のある場合

には当てはまりません

(2)療養・休息に適さない家庭環境

についてですが、彼氏一人暮らしですので親との関係が悪くなければ実家に帰るか、親御さんに来てもらうという手段が考えられます

(3)病状の急速な進行が想定される場合

これについては元増田に書かれた状況だけでは分かりませんよね。

精神病性の特徴が見られたり、昏迷状態に陥ってるとかならまだしも、抑うつ状態であることしか分かりませんので、今後病状が急速に進行するかどうかは分からないはずです。

なぜあなたはこれに当てはまると思ったのか知りたいくらいですね。

そしてガイドライン15〜16ページ

自殺リスク評価に際して、最も注意すべき点が、 自殺企図が切迫しているか否か(Holma et al, 2010) の判断である自殺念慮が強く、自殺企図の切迫しているような場合は、家族に十分注意して見守ることを伝えた上で、入院治療考慮する必要がある。自殺計画を具体的に考えている場合は、特に切迫性が高いと考えられるので、非自発的入院も含めて本人の保護に重点を置いた対応をとるべきである

元増田記事の内容からは「自殺計画を具体的に考えている」ようには読み取れません。

よってあなたの言うように、彼氏は非自発的入院医療保護入院)相当である、という根拠は薄いと思いますが、いかがでしょうか。

任意入院であれば精神保健指定医である必要はありませんし、なんでそんなに精神保健指定医にこだわるのか、私には分かりかねます必要であれば任意入院から医療保護入院に切り替えることもできますし)。

少なくともガイドライン元増田記事を参考にする限りでは、入院必要であるとも、家族間の信頼関係にヒビが入る可能性が高い非自発的入院最初から考慮にいれるほど切迫した状況だとも思えません。

私は他科の医師経験に基づいた意見よりは、最新のガイドラインのほうがよほど信頼できると考えております

まだなにかご意見はありますか?

【追記読みました】

病識がないことがうつ病が重い証拠だとお考えなのですね。

ですが病識がないこと、またはうつ病であることの否認医療機関受診消極的であることはかなり典型的なうつ病の症状です。

ガイドライン20ページより

多くのうつ病患者が適切な医療を受けていない (Kessler et al, 2007)という知見の背景には、うつ病に伴う否定的認知によって、「自分状態改善させる上で、医療は役に立たない」という発想が生じがちで、それが医療受診に対する消極さにつながっていると考えられる。「医療機関受診消極的なうつ病患者であるが故に、「治療者-患者関係形成」がうつ病診療において、とりわけ重要といえる(American Psychiatric Association, 2000, 2010)。

からこそ、うつ病ではそのような考えに陥りやすいんですよ、という心理教育(疾病教育)が重要になってくるんです。

病識がない、病気否認しているというだけでは入院適応にはなりません。

ガイドライン21ページに書いてあることも元増田記事に書かれてるまんまですよね。

例えば「仕事へのやる気が失せ、注意も集中できず、業務がはかどらない状態では、『みんなに迷惑をかけている』と自分を責めてしまうことも、無理のないことだと思います」といった「承認である関係が構築できた上で、「やる気が失せること」、「注意の集中ができないこと」「自責感」もうつ病の症状であることを説明 し、「何が症状か」を伝え、患者うつ病客観化してとらえることを促すことも重要である

2)診断確定後の治療導入時での配慮

抑うつ相では「病気ではなく怠けである」「性格であるから治らない」「どうせ薬なんか効かない」、「こんな状況(例:身体病気を持っているから、職場問題があるから)では医療は助けにならない」といった、 否定的認知に傾きがちである(Hirano et al, 2002)。 うつ病の診断が確定した後は、この否定的認知がある ことを念頭に置きながら、治療へ導入する必要がある。

こういうのってうつ病典型的な症状なんですよ。

外来通院で心理教育などを行いつつ病気の受容を促すことも治療ひとつです。

繰り返しますが病識がないこと、それだけでは入院適応にはなりません。

anond:20170920005222

はあ?2016年アップデートされた日本版うつ病治療ガイドラインを読んで、なんでそういう理解に至るんですか?

私が提示した資料を「入院」のキーワードピックアップして読んでないんですか?

EBM実践してるなら知ってると思いますけど他科の専門外の先生経験なんてクソの役にも立たないですよ、ハッキリ言って。

エキスパートオピニオンですらないから。

あなた経験に基づく意見よりガイドラインのほうが数段マシです。

もうちょい謙虚になってはいかが?

anond:20170919235713

自分は別人だけど横からごめん

一日、何もしないで良い環境に身を置くのがいいんじゃないかな

綺麗なベッド、食事、全て人がしてくれてゆっくり寝ていれば良い環境

ちょっとした心の変化も主治医に見えやすいしその都度、合った薬が投与出来る

芸能人見てても、外来より入院した方が治るのが早いなって感じてたんだよね

anond:20170920001347

入院させなくても暫く休んで彼女おっぱい揉ませてあげれてれば復活するよね

anond:20170920000627

人権制限する非自発的入院が最終手段であることが分かってなさそうなので、あなたに対して腹が立ってます

とりあえずどのような場合入院加療が考慮されるのか、とくに非自発的入院検討されるのはどのような場合なのか

http://www.secretariat.ne.jp/jsmd/mood_disorder/img/160731.pdf

↑この文献を「入院」でキーワード検索して基本から調べてみてください

アクチベーションが怖くて自分じゃ抗うつ薬さないんですか?

抗うつ薬は出さないけどBZPは出すってパターンじゃないでしょうね

2017-09-19

anond:20170919235559

外来じゃダメ入院必要と思う根拠は?

うつ病患者には自殺リスクがあるから入院がいいってこと?

自殺リスクがあるってだけのうつ病患者を全員入院させてたらいくら病床数があっても足りねーよ

まして強制入院ひとつである医療保護入院でしょ

彼氏からしたら「は?なんで?」って感じで家族に対して不信感が芽生えるだけだよ

ほんと他科の医者は黙ってろよ

こういうアホがエビデンス無視して軽症うつ病適応障害の人にホイホイ抗うつ薬出してるんだろうなぁ……

今日、同僚が蒸発した。

先週から入院していると聞いていた。

けれどどこかで、そうではないのではないかと思っていた。

連休明けの今日、彼が蒸発したと聞いた。

蒸発。気体化。空気

こう言ったらとても失礼かもしれないが、とても彼らしい気がした。

もしこの記事をどこかで見ていたら、会社は君がいなくても回っているし、何も心配ない。

家族には責められるかもしれないけれども、それは君を愛して心配している証拠だ。会社が君に詰め寄るのとは訳が違う。

からどうか、愛する家族の元に戻って欲しい。

そして今日までのことを黒歴史にして、またリセットボタンを押して、生きていって欲しい。


という、俺のエゴ

anond:20170919222628

専門外の他科領域に口出しする医者の時点でアレだけど

あなたが「入院を勧めるレベル」だと判断した根拠はなんですか?

anond:20170918230437

精神科じゃない医者だけど、入院を勧めるレベル家族に連絡して入院施設のある精神科または心療内科へ。イマドキ心療内科受診に抵抗を示すとは古風な彼氏だが総合病院総合内科なら抵抗ないかも。

気の利いた内科医ならさりげなく転科を勧めてくれるだろう。頑張れ!

仕事に削られている」方々へ

現状の打開策として「仕事を辞める」ことがあると伝えたい。

自分

 ・40代男性

 ・既婚

 ・子無し

 ・賃貸住み

 ・資格無し

といった感じ。

現在は5度目の無職休養期間中

それなりの会社員期間の中、自分以外にも職場を離れる人間を見ているわけやけど、概ね2タイプに分かれている。

 ①次の収入のあてを決めて辞める

 ②潰れて辞める(出勤できなくなる)

だいたい①のタイプが多い。

ちなみに自分場合は、一回だけ②があって、それ以外は「次のあてはないが、とりあえず辞める」ことばかりだ。

(でも、今も生活できてる)

「辞めるに辞められない」という方は「①であるべき、そうでない辞められない」と思っている方が多い。

そう思っている方は、結局、在籍中に次の職を見つけることは難しいと思う。

そうして、期間がダラダラと伸びて②になる。

「辞める」と覚悟を決めてからでないと、意外と状況は動かない。

「辞める」と覚悟を決めた以上、意識しないところでの本気度・熱量が上がる。

「辞められない」理由はいろいろあるかもしれんけど、自縄自縛になってないかを考えたらいいと思う。

『同僚に迷惑がかかる』

辞めたところで、会社はなんとかまわるように動く。

これは自分存在意義がない、というわけではなくて、企業体として当たり前の動き。

突然、潰れるほうが『同僚に迷惑がかかる』

収入がなくなる』

入院とかしたら収入ゼロになるどころか出費がかさんでマイナスになる。

おまけに、長引くので後々の収入が下がる。

「辞めろ」と言いたいのではなくて「辞める」というのも現実的選択肢だということ。

そして「辞めても意外となんとかなるもんだ」と言いたい。


全ての方に適用されるもんではないと思う。

でも、真剣に「辞める」ことを選択肢に入れることから、いろいろ変わる。

anond:20170919204641

強制的入院させることって、のちのち家族との関係性にヒビが入るから本職の人は勧めたがらないものかと思ってたけど、ノリノリで勧めててワロタ

警察官職務執行法 第三条確認してみたが、

一  精神錯乱又は泥酔のため、自己又は他人生命身体又は財産危害を及ぼすおそれのある者

二  迷い子、病人、負傷者等で適当保護者を伴わず、応急の救護を要すると認められる者(本人がこれを拒んだ場合を除く。)

精神錯乱又は泥酔のため自傷他害の恐れがある、とか単に抑うつ状態である元増田彼氏には全然当てはまらないじゃん

人権意識カケラもない本職の人だね

精神保健指定医精神科専門医は持ってるの?

持っててコレなら相当酷いよ

レベルの低い民間の単科精神科病院に長年勤めてる医師とか、精神科看護師精神保健福祉士とか心理士とかそこらへんの人かしら

anond:20170918230437

精神科生業としている。

もし心配なら、彼氏の親と連絡を取って、彼氏宅に突撃が吉。

親に連絡がまず最初精神科的に危険状態精神保健指定医判断されれば、本人の意思がなくとも、家族同意入院させることはできる。(精神保健福祉法医療保護入院

外来については、強制的受診は、家族警察以外にはさせられない。

警察官職務執行法3条による、精神障がい者保護によって、警察が連れていくことは可能

家族特に法的な根拠はないが、危害を加える目的が明白でない限りは、親族相盗になると思われ、病院受診が本人の不利益になることはないので、極端な話、取り押さえて担ぎ込んでも恐らくは大丈夫

入院しろ外来しろ、この家族の中には婚約者は入らない。よって、受診させたければ家族に連絡。

元増田はむしろ、そこまでする状態かどうかで迷っていると思われる。彼氏への進め方として、食欲不振や不眠など、うつによくある症状がないかきいて、それの改善目的に、受診を進めるのがセオリーかも。

現状は変わらないが、ゆっくり休むこともよい考えをするためには重要。落ち込んでいるときは、良いアイデアは浮かばない。

健闘を祈る。

追記

うつ病かどうか」判定するためには、精神科受診するしかないので、入院外来とどういう枠組みで治療するかはおいておいて、彼氏家族とは状況を共有しておいたほうが良い。

精神科医療への批判は甘んじて受けなければならない。診断にあたって生物学的マーカーを持たないために、診断の妥当性を真に検証することができず、治療への反応性という診断的治療に関してもプラセボ効果が大きいために、確証を得ることができない。このようなあいまいさは、治療がうまくいかなかった場合に容易に不信を招くだろう。

うつ病については治療によく反応する人としない人がいて、常に100%の良い結果を残せるわけではもちろんない。ただしこのことは、病態が明らかにされ診断と治療確立されているほかの身体的な疾病に関しても、同様であろうと考える。

現実的に、メンタルヘルスにかかわる問題が起こったときに、家族以外で真剣にかかわってたよれる機関は、精神科医療以外に選択肢がないことが多い。

手の届かない状況で、大切な人が苦しい思いをしているかもしれないという状況は、とても苦しい心情と察する。もし、精神科など医療機関受診することになったとしたら、信頼できる精神科であることを祈る。

Tinder売春婦

普段から趣味実益を兼ねて出会い系アプリTinderを使う私(20代男性)なのだが、今回はちょっとしたレポートを書きたいと思う。

今ではすっかり有名になったTinderを使っているとたまに見かけるのが、外国人LINEWeChatIDプロフィールに載せているパターンだ。インターネット検索すればすぐに出てくるが、こういったID検索してメッセージを送ると、1回目の返信ですぐに「自分を買わないか」というメッセージが来るのだ。

しかし、検索しても実際にアポを取った、という談は中々出てこない。なので私はどのようなものなのか、どのような人々がいわゆる「売春」をしているのか興味が湧き、もし美人局とかなら死ぬなぁと思いながら予約を取った。

まず、待ち合わせは「いるホテルに呼ばれる」→「階数を言われる」→「その階数に行くと『こっちだ』と声をかけられる」というものだった。私はロビーか何かで待ち合わせるものだと思っていたので、「この部屋に入ったら間違いなく殴られて金を取られる」と思った。しかしそんなことはなく、部屋にも結局相手しかいなかった。

部屋に入るとそのまま服を脱ぎ、手を洗うように促された。これは後に話を聞いたからわかったことだが、(下衆い話だが)基本的には時間ではなく回数を限定し、すぐに部屋から出させるようにしているらしい。

プレイの内容自体普通ソープからマットを抜いたようなもので、特にこれといって着眼するものはなかった。強いていうならシャワーなどの時間のかかる行為をせず、手を洗うだけで行為に至ったことぐらいだろう。

1回目が終わった後に、休憩するように言われベッドに横になるよう促されたので、それとなく話を聞いてみることにした。すると思いの外様々なことを話してくれた。もちろん、真偽は不明なのだが。

まず、彼女中央アジア出身らしい。そして彼女家族日本に転じて来たという。また、父親がいない(わからない)子が2人いるらしい。なので家族を養うためにこれに従事しているというのだ。彼女笑顔で自らの子写真を見せてくれた。

彼女父親日本人らしく、日本病院入院しているとも言っていた。また、母親自分達に一切の援助をしてくれないらしい。

そして、彼女にはマネージャー(きっとブローカーのことだろう)がいるらしい。彼女は「もらうお金の半分はマネージャーに渡す」「一ヶ月にいくら稼いだかはわからない、マネージャー管理しているから」と言っていた。

日本法律上売春買春行為違法だが、それに対する罰則規定はない。なぜなら、「売春をせざるをならない立場の人々は政府が守るべき」という近現代思想に基づいているからだ。

しかし、売春斡旋自体はきっちりと処罰される。そのことをサラッと話されてしまったので、私は少々呆然としてしまった。

日本に来て、十分な働き口を見つけられなかったとも言っていた。なのでこの仕事をしているというわけだ。

外国人労働者流入は、今の時代もはや避けられないことだろう。しかし、日本ではまだ「外国人」という差別が大きく、また日本語という言語の特異性も相まって、金や安全を求めに日本に来たものの十分に暮らすのが困難だという人がいるのだろう。むやみに生活保護を増やすべきなどとは言えないのだが、このような現実もあるのだということを知った。

そして彼女最後に言った。「この仕事は嫌いだけど、弟や妹、子供を養うにはやるしかないのだ、彼氏でもできたらすぐにでもやめる」と。

この投稿に対して「結局ヤりたかっただけでしょ?」と思う方も多いと思う。「インタビューだけして帰ればよかったのに」と思う方も。それに対して私は反論はできない。しかし、そのことよりも、このような人々が日本にもいる、ということを理解していただけることを強く願う。

2017-09-17

台風わたし大阪東京と。

父の病気で今年初めから生活が一転、二カ月前から東京から大阪会社に無理言って転勤してる。

でもメインのクライアント東京から凄いしょっちゅう東京

父もずっと入院だし大阪に来いても父の介護よりも母親メンタル介護のような状況。

そんな中、東京出張して三連休で久々に東京友達とも会っていざ遊びに行こうってなった時に母親電話の呼び出し。

父が危ないかもしれないから今すぐ帰って来いと。

こっちもどの位の危ない状況なのかも分からないし

とりあえず台風の真っ只中に新幹線取って慌てて帰る準備して新幹線に飛び乗ったんだよ。

そしたら名古屋あたりでもう大丈夫病院からも帰っていいって言われたからお母さんも家帰るわーってライン

いやいや新幹線やし、色々不安やし

友達と前から約束してたけど

そんなん言ってる場合じゃないからと思って帰ってきてるんですけどこっちは。。

そんな程度なんやったら早く言ってよ…

って言うやり切れない気持ち

帰ってきたらこっちは台風で凄い荒れてるし

私の気持ちも荒れ放題。

家に着いたら母親は就寝の準備とかしてるし何やねんそれ!

もう、、振り回されてさすがに疲れたよ。

2017-09-15

これからおまけの人生を楽しめるのか?

過去病気パワハラ事故など色々な不幸が重なって心身ともにズタボロになってしまった時期があって

その時をどうやって乗り切ったかというとただ限界を超えて入院して

ただなんとか自殺せずに嵐が過ぎ去るのを待つような時間を過ごすしかなく

自分未来を切り開いたとか努力の結果問題解決できたというようなカタルシスもないような結末だったけれど

自分自身本音としてはあの時自殺しないで今生きているというだけで自分はすごくよくやったという感想しかない

しか親族や周囲の人間からは全て私が無能なのが原因でズタボロになったのは自己責任であり

自分に害を為した人達は皆善良な市民であるしか思っていないようで

私の認識と凄まじいギャップがあることが辛い

そしてあの時わたしのことを無能ゴミ社会不適合者であるかのように扱っていたのに

今になって何事もなかったように接してくる周囲の人々が怖くて仕方がない

もう一生人間を信用することができない気がして辛い

2017-09-14

(時給120円)Wantedlyより炎上するべき、同じ界隈のベンチャーの話

ポート(旧社名:ソーシャルリクルーティング

https://www.theport.jp/



間違いなく、Wantedlyよりも酷い会社です

昔この企業インターンとして1年ぐらい働いていたことがあるんですが、月給は5万円、1日14~16時間労働、週6.5日勤務でした

(初月は1万円でした 徐々に上がって10ヶ月ぐらい経ってやっと5万 大学は休学してました)

会社から一歩も外に出れない毎日判断力おかしかったんでしょう、「インターンなんだから給料もらえるだけましな方だ」と言われ続けて信じていました

社長学生時代学生向けビジネスコンテスト主催者だったこともあって、とにかく意識が高い学生を騙すのが上手な会社でした

金のかからない労働力として、私含む10数名の意識の高い学生がタダ同然でひたすらテレアポ作業に駆り出されていました



「50000円÷26日(週6.5日×4週)÷16時間労働から、時給120円だね」

なんてインターン仲間同士で自虐し合っていたのをよく覚えています

ご飯をちゃんと食べようとすると給料に対して赤字になるし、寝床会社の床、もしくは寮という名の10畳のアパート(1階がデリヘル嬢の待合スペース)で10数名ですし詰め

しかも一人ひとりが月3万の賃料を払わなくてはいけませんでした)

とにかく悲惨環境でした

今はどんな環境になってて誰がどんな気持ちで働いているのかわかりませんが、私はこの会社が、そしてこの会社社長が、とっても嫌いです

自分が儲けること、有名になることのためには人の人生を狂わせることに何のためらいもない(というか自覚がない)人でした




有名な事業では、

Facebook採用事業SNS無知会社から、「Facebookアカウント開設」でお金をもらう)」

「キュレーションメディア事業DeNA騒動炎上したキャリアパークが有名です)」

「遠隔医療事業(これよく知らないです たぶん対外的イメージのための形だけの事業だと思います)」

あたりでしょうか

あの悪名高いイケハヤさんにすら叩かれてるような、もっと真っ黒なことも色々やってます

http://www.ikedahayato.com/20170421/70237123.html

正直、たくさんの人たちの人生のためにもDeNA騒動もっとちゃんと炎上してつぶれて欲しかったです




私はこの会社で働いていたとき、突然気絶したり、尿に血が混じったり、心も体も色々とおかしくなった経験があります

渋谷スクランブル交差点でふと「今飛び出せば2週間ぐらい入院できるな」と思って実際に飛び出してみたこともあります

となりにいた知らないおじさんが止めてくれなかったら、今こうしてここに書いてなかったかもしれません

そのおじさんが「疲れてるんだよ、ビールでも飲みな」と言ってくれたおかげで、立ち直れたと同時にビールに感動して、今は小さなビール会社ビールを作っています



Wantedly記事を見かけて、つらつらとまとまりのない文章を書いてしまいました

ポートや、この界隈の会社へのインターン就職を考えている学生転職を考えている方の人生判断一助になれば幸いです

この文章で嫌な思いをさせてしまった方には申し訳ありません

自由民主党豊田真由子でございます 公明党応援しています。 このハゲーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

自由民主党豊田真由子でございます 公明党応援しています

このハゲーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

調子に乗ってる豊田真由子でございます

豊田真由子:この、ハゲーーーーーっ! 

豊田真由子:ちーがーう(違う)だろーーっ! 

ボコッという打撲音)

男性秘書:すいません、ちょっ、運転中でもあるので……。

豊田真由子:違うだろーーーーーーーっ!!! 

音声にはほかに「うん、死ねば? 生きてる価値ないだろ、もうお前とか」

といった暴言秘書の娘が強姦通り魔に遭ったらというたとえ話、

さらには“ミュージカル調”で秘書を罵るという常軌を逸した様子までおさめられている。

秘書男性は、警察被害届を出すという。(6/22発売予定の週刊新潮6/29号より)

そんなつもりじゃなくても~~~♫

お前の~~~♫娘を轢き殺してそんなつもりはなかったんです~~~♫って言われているのと同じ~~~♫

あーそうじゃしょがありません。そんなつもりなかったんじゃしょうがありませんね?~~~♫

(元政策秘書)の娘が顔がグシャグシャになって

頭がグシャグシャ 脳みそ飛び出て車に轢き殺されても

そんなつもりはなかったんです~~~♫

で済むと思っているなら同じ事を言い続けろ~~~♫

自由民主党豊田真由子でございます入院します。

最近

糖尿だね

一時入院レベルの緊急だ

病院行け病院

いまは薬で軽減はできるから(その上で暴食したいなら好きにしろ)、あんまりわず病院行け

2017-09-13

anond:20170913183614

そもそもの手術のきっかけは?

「切らないと治らない」と言われていて、そろそろ結婚する予定なのでキレイなお尻になりたかたから。

あと信用できる先生出会ったりとか、会社入院に優しかった(自宅勤務もOK)のも踏み切る要因だった。

痔を発病してすぐ手術したの?

それとも、長年患ってきていて、いよいよ耐えられなくなってから

20年モノ。小学生ぐらいから患っていて、学生時代は親に取り合って貰えなかったのと、まだ恥ずかしさがあったので受診していなかった。

社会人になって思い切って受診したら「ステージ3なので切らないとダメ」って言われたので、手術は考えてた。

(ステージ3だと日常生活を送るのは問題ないけど完治には手術が必要って言われた)

術後の経過は今のところ順調?

一応順調だけど、この間信じられない大きさのブツを出したので、今度また診てもらおうと思ってる。

国立循環器病センター残業時間300時間協定問題について

当方元市中病院(3次救急)の勤務医

過労死レベルを超えてるだの、ブラックだの非難殺到しているようだが、ニュースを聞いて比較ホワイト病院の印象を受けた。

個人的記憶を掘り返すと、そもそも心筋梗塞だの腹膜炎だの高エネルギー外傷だのを受けている病院では、救急呼び出しが頻繁に起きる。

週一回待機当番が当たるとして、その日に処置及び入院のため呼ばれる回数は、ほぼ100%である(あった)し、一度いくと平均4時間は帰れない。

そしてそもそも平日だって八時に帰れる日はまれであるので3時間残業しているし、土日休日だって病棟担当患者がいれば回診にいくので休日だって平均3時間病院に行っている。

さすがに月3日ぐらいは代診お願いして完全休みにするとして、単純計算しても平日20日×3時間+待機4日×4時間休日5日×3時間=91時間 は時間外に働いていた。

また、当直業務も月2,3回あるので、その翌日は基本的には休みのはずだけどそういうわけにもいかず、普通に働いていた(さすがに眠くて早く帰るけど)。

そうすると当直明け2回×8時間が加わることとなり、完全に過労死ラインは超えてしまう。

だけど、こんなに残業なんて認められるわけもない。なので36協定で年6ヶ月は80時間認められていて、その他の月は45時間という計算にして

上限いっぱいつけてあとの時間サービス残業ということになっていたように記憶している。

国循は、多分だけど、私が働いていた病院よりもさらに忙しいと思うので、年6ヶ月の45時間制限しょうがないとして残り6ヶ月は働いた分ちゃんと残業手当出してあげましょうという

方針でかなり高い天井36協定を結んでいたんだと思う。(もしかしたら、45時間制限の月に働いた超過分を回してつけていい、っていう暗黙の了解もあったのかもしれない)

そういった意味自分がいた病院よりましだなーと比較ホワイトな印象を受けたのである

奴隷自慢に思われるかもしれないが、実態はこんなもんだし、自分自身実際には体壊して今は逃避してバイト中心の生活をしている。

対策として人数増やすしか方法はないと思うが、この病院ブラックでひどい、っていう論調には納得できなかったのでつぶやいてみる。

生活保護ケースワーカーもっと評価されるべき

地方市役所ケースワーカーをしていました。今年移動し福祉とは無縁の仕事をしています

生活保護ケースワーカーは、皆さまご存知と思うが生活保護受給されている方の総合的な支援を行うもの

厚生労働省基準ではケースワーカー一人当たりの担当数は80世帯までとされているが、実際は100世帯以上を担当している。

適正な支援を行うには生活保護法は勿論、健康保険法や税務関係、果ては不動産関係知識も頭に入れておかなければならない。つまり日本にある様々な制度をだいたい網羅する必要がある。

100世帯以上も担当しているとイレギュラーな事が毎日起こる。お亡くなりになられたり、警察逮捕されたり、入院していた病院から脱走したり。その都度ケースワーカーは呼び出しをくらうため丸一日役所にいないことも珍しくはない。また、事務作業も膨大であるため、他の役所部署よりも残業時間は多い。

例えば、11時に呼び出され17時に帰庁、帰庁後に事務作業を行うといった感じ。

まあ仕事量が沢山あったり呼び出しをくらうのは何も苦痛ではない。

私はケースワーカーという仕事の辛さは以下にあると考える。

被保護者との関係

はじめにいっておくが、被保護者の大半は生活保護が本当に必要受給している人だと思う。そういう方は来庁時も非常に腰が低く、市民税金暮らしている意識を持ち日々節制して生活をされている。

問題は一部の被保護者

自宅特定だけはやめてくれ。自宅特定して休日に自宅近くで酒飲んでうろうろするのもやめてくれ。

掲示板SNSに⚪︎⚪︎市役所生活保護課の田中(仮名)と書いて誹謗中傷するのやめてくれ。

収入申告の依頼をしても応じてくれず、訪問もかたくなに断る。翌年度の課税調査で稼働収入が発覚したか生活保護法78条返還(悪意ある保護費の詐取に対して返還を求める手続き)を求めたら、市議会議員にあることないこと言ってことを大きくするのやめてくれ。

毎日来庁なり電話暴言を吐くのはやめてくれ。業務が滞るし、なにより毎日毎日暴言吐かれたらこっちも辛いよ。

保護支給からわずか3日足らずで全部費消し役所に来てまた金くれよっていうのやめてくれ。魔法ATMでもなんでもないのよ役所は。それで貰えないとわかると暴れるのやめてほしい。

②様々な関係者との関係

ケースワーカーは様々な関係機関と関わる仕事不動産会社介護施設更生施設NPO団体医療機関など。

関係機関職員なかには素晴らしい方も沢山いると思う。

ただ、私はそういう人となかなか巡り会えていない。むしろ被保護者との関係よりこちらのが厄介で面倒臭い

ケースワーカーあくま被保護者を取り巻く支援員のひとり。決して被保護者の親でも娘でも便利屋でもない。これを関係機関人間には分かって頂きたい。

被保護者が自宅でお亡くなりになられた時に「ケースワーカーさん、部屋のなか入って鍵とってきてくんない?あ、結構腐敗すすんでて特殊清掃必要からお金よろしくー」っていう大家、本当なんなの。特殊清掃の金は役所から出せねえよ。

精神科入院中の被保護者病院で暴れたため「すぐに来て暴れてるのを取り押さえて」と呼び出され伺ったところ。「ケースワーカーさん、なんでうちの病院なんか入れたの?!もううちには置いておけないから!てか、転院先はもう見つかってるんだよね?は?見つかってない?!きちんと普段仕事してます?怠けたりしてません?」っていう医療関係者。いやいや、つい10分前に連絡があって役所から走ってきたんだけど転院先なんて見つけてきてるわけないじゃん...

団体施設に入所している被保護者が月の途中で失踪したため失踪日以降の施設利用料を返還してほしいと某NPOに連絡したところ「返せません、被保護者から取り立ててください」って...えぇ...

胡散臭い団体だなと思っていたが、ここまでとは。貧困ビジネスを目の当たりにした。てか被保護者失踪して居場所わからんのにどうやって返還してもらえと?

その後、その某団体とやりとりをする機会があったが終始嫌味口調。感じ悪いからもう二度と使いたくないけど、そこ以外あんまないんだよな。

まだまだあるがこれくらいにしておく。

一般的役所内ではケースワーカーは不人気部署。当たり前か。

から異動の権限を出せない新人が多く配属される。しかもそのほとんど、いや全部と言っても良いかもしれない、は福祉採用ではなく一般行政採用で入庁した方ばかり。

当然福祉知識なんて一切ない。しかも近年入庁してくる新人大学受験偏差値でいうと65以上の大学卒業してきた優秀な人間ばかりだ。

当然、貧困とは無縁の生活をおくってきただろう。彼らに福祉知識は無いに等しいし、生活受給者気持ちはこれっぽっちも分からないだろう。本当はケースワーカーなんかやりたくなかったって心の底では常に考えてると思う。

ただ、彼らは知識はないながらも真面目に

しっかり仕事をしている。ベテラン職員(?)となった私から見てもあっぱれする程に。

生活保護課にいた時、入庁してきた右も左も分からない新人被保護者に何時間罵倒されてたり、関係機関職員に嫌味を言われ詰められてきたのを何回も見ていた。それでもめげずに、怒らずに、笑顔対応したりしているのを見ると何か込み上げてくるものがある。本当に良くやってるなと感じる。

しかケースワーカー評価世間一般では「所詮公務員ぬるま湯だろ」程度。

確かに民間企業も大変だと思うが、それとはまだ違った大変さがケースワーカーにはある。

生活保護ケースワーカーもっと評価されるべきだと思う。


2017-09-12

自殺予防週間で考えること

9月10日~9月16日まで自殺予防週間だそう。

産経ニュース記事

http://www.sankei.com/column/news/170910/clm1709100002-n1.html

最近病院で受けた印象。

患者が多く、傾聴にかける時間がない

治療(薬を服用)した方が効果が早い

個人意見はある程度無視され、医者意見の方が正しいということを押し付けてくる

医者の言うことを聞かないと、何もできないと投げやりにする

自分で治してくださいと嫌味のように言われる

一人にさく時間がないのが現状だと思う。

薬の服用をせずに、考え方をどのように持っていけばよいかアドバイスを受けたいと言っていたにもかかわらず、そのアドバイスが具体的ではない。

相手の状況をいち早く察知する能力がなければ、患者がきちんと助けを求めなければ動かない。

薬を出すのが当たり前になっていると傾聴の力が養われない。そして、医者の口からはっきりとここは話をしに来る場所ではありませんとはっきりと伝えられた。

落ち込んだりします。(気持ちをあげる薬を処方しましょう)

トラウマで苦しみます。(何も感じないような薬を処方しましょう)

根本的な、問題解決にはなっていないのが今の医療現場現実だと思う。

自殺は「孤立の病」だとされているようだけど、薬を服用しないと治療はできません、入院はできませんと言われると、孤立を選ぶことになる。

今は孤立しているように感じる。

誰もかもが責任をとりたくないように、医療行為ではないことはできないという。

ただ話を聞いてくれるだけでも、気持ちが楽になることもある。

また励みになったりもする。

個人に合わせて、本当にできないのだろうか?

人の命がそれで左右されるかもしれないのに、投げやりにして孤立させることはどうなのだろうか?

訪問看護も、医者訪問看護同士で決められ、あらかじめ患者には連絡はなかった。

こちから、連絡してやっとで返事が来ないことを知らされる。

対人恐怖があると言っていたにもかかわらず、話し相手になる「友達を作ってください」と言われたのは驚く。

医者の投げやり発言で、道路に飛び込もうとふらふらとトボトボと歩いていた。

メートル前でふと空を見上げると、光が出てきた。

驚きのあまり道路に飛び出ることをできなくなってしまった。

そして、この日記を書いている途中に家族が亡くなった知らせを聞くこととなる。

後追い自殺が頭をよぎる。

なぜか、この世に取り残された感がとても強い。

自殺社会問題だ、一人を見守る人がどれだけいるかで、その人が助かることもあると思う。

医者けが治すだけではないのに、そうではない人が話を聞いたりアドバイスをしたりすることは医療行為ではないということで、

何か起きたときに、責任問題が生じる可能性があるので安易にそれができない現状があるということだろう。

そうであっても、その人を孤立させないことが第一に考えるべきだ。

自殺孤立の病といっているにもかかわらず、助けを求められないくらい本人が落ち込んでいるときは寄り添う人がいるだけでも、助かる命はあると思う。

医者は、医者以前に人間になるべきだと思う。

助けたつもりでいるのではないか治療しているつもりでいるのではないか

患者気持ちに寄り添えない余裕がない人が医療現場に多すぎるように感じるのは、私だけ?

患者の数が多すぎる、そして医者が少なすぎる現状が、そうさせているのかな。

一人のバックアップは、たくさんあった方がいい。

そういう社会にしていく必要があると思う。

助けを、求めよう

声を、あげよう

聞いてもらえなくても、声をあげよう

助けてもらえなくても、助けを求めよう

助けを求めることを、恥ずかしいことだと思わないで

病気であっても、なんでもなくても

みんな同じ人間なんだ

助けてという勇気必要

嫌だと逃げるという勇気必要

助けを求めること、逃げることは、情けないことではない

命を守るためだ

なんてことないという日が必ず来る

悪い時はずっと続かない

人生には波がある

波がない人生はない

それを忘れないで

2017-09-11

自由民主党豊田真由子でございます 公明党応援しています。木のハゲーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

自由民主党豊田真由子でございます 公明党応援しています。木のハゲーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

調子に乗ってる豊田真由子でございます

豊田真由子:この、ハゲーーーーーっ! 

豊田真由子:ちーがーう(違う)だろーーっ! 

ボコッという打撲音)

男性秘書:すいません、ちょっ、運転中でもあるので……。

豊田真由子:違うだろーーーーーーーっ!!! 

音声にはほかに「うん、死ねば? 生きてる価値ないだろ、もうお前とか」

といった暴言秘書の娘が強姦通り魔に遭ったらというたとえ話、

さらには“ミュージカル調”で秘書を罵るという常軌を逸した様子までおさめられている。

秘書男性は、警察被害届を出すという。(6/22発売予定の週刊新潮6/29号より)

そんなつもりじゃなくても~~~♫

お前の~~~♫娘を轢き殺してそんなつもりはなかったんです~~~♫って言われているのと同じ~~~♫

あーそうじゃしょがありません。そんなつもりなかったんじゃしょうがありませんね?~~~♫

(元政策秘書)の娘が顔がグシャグシャになって

頭がグシャグシャ 脳みそ飛び出て車に轢き殺されても

そんなつもりはなかったんです~~~♫

で済むと思っているなら同じ事を言い続けろ~~~♫

自由民主党豊田真由子でございます入院します。

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