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2019-09-13

追記あり】野外で合法的全裸になりたかったので、オーストリア混浴してきた

【初めに】

 コピーミスで一節が抜けていた。申し訳ない。【】で囲まれた部分が追記である

【本文】

 服を着るのが苦手だ。できることなら裸で生活したい。

 ビジネスホテルに泊まるときは大抵全裸だし、男女関係なく素っ裸で過ごしたら、さぞ気持ちがいいだろう。

 そんなことを呟こうものなら、不審者扱いされるのは目に見えている。挙句の果てに、公共の場で脱ぎだして陰部を露出する不審者予備軍と誤解され、警察のお世話になるかもしれない。

 だが、よく考えてほしい。ああした人たちは、自分全裸特に陰部を見てほしいのであって、裸になりたいのとは少し違う。それに、皆様も思うことはないだろうか。たとえば大浴場に浸かったときの安らぎ。もしもそれが露天風呂だったらなおのこと心が緩み、湯の中に嫌なことが溶けていく思いがしないだろうか。

 目の前にどこまでも緑が、あるいは紅葉が広がっていたら。あるいは、絶えることのないとどろきを繰り返す海洋が広がっていたのなら。これほどまでに自由を感じつつ、大いなる存在に受け止められている安心感を覚える場所はないはずだ。何も身にまとうことなく立っていると、海風が全身をそっと撫でていき、普段どれほど重いものを身にまとってきたかを、嫌でも意識させられる。

 とはいえ、男女混浴可能場所国内でも限られている。ましてや、近年は混浴マナーの低下が甚だしく、混浴を取りやめてしま地域も多いと聞く。ある意味では仕方がないのかもしれない。混浴誕生した時代とは、私たち羞恥心感覚も変わってしまった。

 そういうわけで、私は混浴文化がまだ息づいている、ウィーンにまで足を運んだのである。概して、ドイツオーストリアを含む中東欧の人々は裸体に対するタブーが弱く、混浴についても寛容なである。緯度が高いので、全身で太陽を浴びたいのだろうか。冬になると日照量不足で気分が落ち込む私としては、その気持ちはよくわかる気がした。

 もっとも、私は全裸になるためだけにオーストリアに飛ぶような酔狂人間ではない。

 私は建築美術にも関心があり、この旅行の主目的は、クリムトシーレ、ココシュカといった人々の作品を鑑賞することであった。なので、脱衣はどちらかといえば、時間が空いたときのおまけである

 日本と同じで、月曜日には休業の美術館が多い。なので、月曜日にそうした巨大温泉施設に向かった。ウィーン中心街からおおよそ三十分ほどのオーバラー駅前の、テルメ・ウィーンと呼ばれるところである

 駅を出ると目の前に巨大な建物があり、そこからは既に硫黄香りがしている。そうしたところは我が国温泉とよく似ており、妙な安心感がある。片言のドイツ語で入場料を払い、タオルレンタルを済ませ、ロッカーに向かった。

 ロッカーのカギは電子式で、かざすと自動的に開閉されるというものだ。慣れるまでに時間がかかったが、すぐに便利だとわかった。荷物を持ったままガチャガチャと回すのは大変だからだ。ちなみに、このロッカールームの時点ですでに混浴で、男性女性関係なく着替えている。もちろん、慎み深い人のために個室の更衣室もあるのだが、別料金だ。

 ちなみに、温泉施設ではあるがすべて全裸で過ごすわけではなく、全裸なのは奥のサウナコーナーのみである。そのために私は一応水着を持参しており、ついでに防水のバッグも持ってきた。

 まずは、せっかくなので水着エリア温泉を楽しむ。とはいえ水着エリア温水プール同然であり、浸かっているとあたたかいが出て風に当たるとすぐに水着が冷えてしまうといった代物である。せいぜい人肌程度であり、温まるには不足である

 これはときどき指摘されることだけれど、日本人の湯加減の好みは、ヨーロッパの人々のそれよりもかなり高いらしい。ハンガリー温泉大国で知られているが、やはりそこも湯加減はぬるい。ただ、その程度の温度でなければ、ガイドブックで見かけるように、湯につかりながらのんびりとチェスの対局をやるわけにもいかないだろう。

 他にも、子供立ち入り禁止エリアというのがあり、ムーディーな照明と共に、カップル夫婦がぷかぷかと浮かびながら語らっているコーナーがあった。ここも温水プールほとんど温まらない。日本温水プールみたいに、塩素臭くないのはありがたいのだが、やはり汗をかかないと物足りなく感じてしまう。

 そうしたわけで、水着エリアを堪能した後に移動しようとしたのだが、サウナエリアがどこかわからない。あちこちうろつきまわり、子供に泳ぎを教えているらしい人やスタッフと思しき人物に、「ヴォー・イストサウナ?」(サウナはどこですか?)などとつたないドイツ語で尋ね歩くうちに、やっとのことでたどり着いた。

 なお、このゲートの先は別料金であり、鍵をタッチして入る。清算は帰りだ。そして、注意書きにはドイツ語と英語で「この先水着の着用を禁じる」と書かれている。なんとも徹底していることだ。私は軽快な電子音と共にその奥へと進んだ。

 サウナコーナーは、それほど変わった印象はなかった。ただ、見かける男性が皆素っ裸なので、私も水着を脱いだ。それほどの羞恥を感じなかったのは、一つには周囲には男性しかいなかったからだろう。それに、ここでは全裸が正装なのだ。だったら、むしろ何か着ている方が恥ずかしいのではないか。そんなことを思ったのである

 サウナ入り口には温度が書かれており、四十五度、五十度、六十度、それから九十度に分かれている。ひとまず五十度のところに入ると、既に老夫婦がくつろいでいた。ここで初めて裸の女性と遭遇した。

 二人は、私の存在を気にかける様子もなく、くつろいだ様子だった。私も、確かに目の前に女性がいるのだなあ、ということは考えたのだが、気にしてもしょうがなかったので、ぼんやり天井を眺めることにした。男性で前を隠している人はほとんどいなかったので、自分もそれに倣ったのだけれど、個人的には気持ちが良かった。世間体を気にせずにリラックスした姿でいるのは、何とも言えず心地よい。

 ちなみにその老夫婦のいたサウナでは、腰かけるところがチェアベッドのようになっており、仰向けにくつろげるような形になっていた。うとうとしているといつの間にか隣に座った男性が、ペーパーバックで何やら読んでいる。お風呂ではなくてサウナ読書、贅沢この上ない時間だ(もっとも、後で注意書きを見たら、サウナの中の読書禁止、と書かれていたのだが)。

 しばらくして、サウナを出てシャワーを浴び、他の温度のところを回ったり、冷水プールに体を浸したりした。日本温泉露天風呂がメインで、サウナ複数あるところは珍しい気がするが、ここでは様々なタイプサウナがあり、存分に楽しめた。

 たとえば、スチームサウナというのがあり、ここでは猛烈な蒸気で包まれる。汗が蒸発しないのでなかなかにつらいし、持っていたタオルもすぐにびしょ濡れになってしまうのだが、熱風がきつくないので、肌には優しい気がした。眼鏡をかけていると、何が何だかからなくなってしまうのだが。

 ちなみにこの眼鏡裸眼で転ばないように、日本サウナ用の眼鏡をわざわざ購入したものである

【ところで、このサウナコーナーには、外がある。サウナなので当然素っ裸で歩くのだが、これが気持ちがいいことこの上ない。芝生の上を歩けば、まるで熱帯民族になったようで愉快だ。そして、歩いた先には小屋があるのだが、そこもまたサウナである

 そこでは、おおよそ温度は九十度で、定期的にスイッチオンオフになる。オンになると、そこにはタオル一枚のおじさんがやってきて、香りのする水を炉に撒く。そして、巨大なタオルサウナの人々に熱風を浴びせるのである

 それがまた非常に心地よい。異様な高温のはずで、現に乳首が痛いほどなのだが、それでも不思議と生きている実感が与えられるというか、幸福感と高揚感が感じられる。それは他の人々も同じなのだろう。おじさんのパフォーマンスが終わると、一斉に歓声と拍手がする。ロウリュウ、と呼ばれるものに近いのだろう。

 そのあとも、おじさんは一人一人に熱風を送る。そのたびにあおがれた人々は嬉しそうだ。私も、「ゼア・グート。アバー・ゼア・ハイス」(とても気持ちがいいですが、とても暑いです)と、定冠詞活用無茶苦茶ドイツ語で応じた。すると隣のおじさんがあおがれたときに「カルトカルト」(寒い寒い)などというものから、思わずその場は笑いに包まれた。

 私に向かって風を送るときに、両手を合わせてお辞儀をしてくれた。たぶんタイかどこかと間違えているのだろうが、悪意よりも親しみを感じたので、こちらも会釈した。腰かけるところが熱すぎて胡坐をかいていたので、仏像か何かと勘違いしたのかもしれない。

 その後、全身をほてらせながら野外にある二十五メートルほどのプールで体を冷やした。何往復か泳いでから、仰向けになって曇り空を眺めているうちに、これほどの幸せなはないだろうな、と感じられた。何のしがらみもなく、何の規制もなく、ただ存在するだけ。過度な欲望もなく、競うこともなく、誰から干渉されない時間だけそこにあった。

 それに、水着を身につけずに泳ぐと体を締め付けるものが何もなくて、全身を区別せずに流れていく水が本当に心を自由にしてくれる。それに、誰もお互いの裸をじろじろ見たり気にしたりしないのも、気持ちが良かった。あたたかな無関心というか、あるがままの姿を受け入れてもらっている感覚になるのだ。

 人間身体のどこに猥褻なところがあるのだろう、表現規制は何のためにあるのか、などと大げさな議論が頭の中に形を取ろうとしたが、そうしたもの普段日の当たらない陰部に太陽が差す気持ちよさに溶けてしまった。

 そうしたわけで、私は結局三時間以上もそこで過ごすことになった。】

 さて、三時間過ごしたので、そこではいろんな人を見ることができた。もちろん、凝視したわけではないけれど、それでも混浴に来るオーストリア人にはいくつかのパターンが認められた。

 その一、スポーツマンタイプものすごい筋肉量で、アスリートか何かのようだ。これだけ鍛えていれば、自分身体に恥ずかしいところなど、どこにもないと言わんばかりだ。ギリシアローマ彫刻そっくりであるスポーツマン同士で何やら楽しげに話していることが多い。

 その二、力士タイプ。非常にでっぷりとした肥満体系のおじさん。人からどう見られているかそんなに気にしていない印象。こちらも堂々と歩いており、楽しそうにしている。

 その三、老夫婦。なんというか日本混浴にもいそうな、のんびりした雰囲気ときどき湯船の中で抱き合ったり、ほっぺたにキスしたりしている。ちなみに、注意書きには「キス以上のことはしちゃダメ!」「十六歳未満の入場禁止!」と書かれている。

 その四、比較若いカップル、あるいは若い男女。よくわからないのだけれど、「みんなで渡れば怖くない」的な感じで一緒に来たのかもしれない。

 ちなみに日本人は私だけだった。それから一人だけアフリカ系の人がいた。それ以外はみんなヨーロッパ系。

 で、こうして振り返ってみると、比較若い人が多い。それでも、私はあまり気にならなかった。というのも、前も言った通りここは全裸が正装なのであり、それについてとやかく言うほうが変だ。確かに、きれいで魅力的な人もいたし、中には私の好みの人もいたのだが、雑踏ですれ違う以上の感慨はなかったし、わざわざ振り返ることもなかった。

 混浴について、猥褻だとか下品だとかい意見があるが、私はまったくそう思ない。そもそも、ここは風呂サウナであり、いい湯だな、以外の感想はない。たぶん、混浴について批判的な人は、マナーの悪い人と一緒になってしまったのか、そもそも風呂がそこまで好きではないか、なのではないか。人様のことだから勝手判断差し控えるが。

 というか、見えそうで見えない極小ビキニなんかよりも、素っ裸の方がよっぽど上品な気はする。潔いし。隠すから下品だとか猥褻だとか言われるんじゃなかろうか。みんな最初からすっぽんぽんだったら、誰も気にしないだろうし。隠せば隠すほど、そこに注意が向くし、逆説的にそこに注目してくれと言っているようなものな気がする。

 それと、全然関係ないけど、女性でも腋毛もじゃもじゃの人は多いのは面白い。話には聞いていたが、実際に目にするとやはり興味深い。陰部がどうなっているかはじろじろ見なかったからわからないけれど、向こうの人は剃っているとはよく聞く。ただ、そんなことも温泉気持ちいいのでどうでもよい。

 そういうわけで、私はオーストリア混浴を十分に楽しんできた。予想していた通り、とても気持ちが良かった。日本にも類似したサービスがあればいいのに、と思ったが、マナー一定の水準に保つことは難しいだろう。きっと、ナンパしたりじろじろ見たりする行為が横行するに違いない。一度絶えてしまった、混浴文化を再びメジャーにするのは、難しいだろう。

 プールサイドで裸のまま横になり、夢うつつのまま時間が過ぎていく経験は非常に贅沢だった。しかし、これは今の温泉文化とは、少し違うかもしれない。

 個人的には、自分がやりたいことをやったので、満足している部分はある。今後どうするかはわからない。恋人がいないときだったので、とりあえず全裸になってはみたのだが、もしも今後も恋人が見つからず、行きたい場所が思いつかなかったら、どこか別の国でヌーディストビーチに行くかもしれない。それか、趣向を変えて、全裸ハイキングか全裸マラソンかに挑戦するかもしれない。

 もっとも、この混浴体験ですっかり気が済んでしまい、数年後には興味すら持たなくなっている可能性もある。それはわからない。

 ただ、やりたいことをやってみて、それなりに面白かった。それで十分なのかもしれない。

 皆様の快適な全裸ライフの参考になれば幸いである。

 最後に、脱いではいけないところで脱ぐのは絶対にやめましょう。これだけは強調しておく。

最後に】

 本記事カクヨムにも掲載されている。私が投稿者本人であることは、カクヨムでは連載中であり、現時点でも未公開になっている部分が含まれていることが証拠になる。

【付記】

 ヌードバイクみたいな、ヌーディスト活動経験者の増田は、ほかにもいらっしゃるのだろうか。あるいは、ヌーディズムに関心がある、だけでも潜在的にはどれほどいるのだろう?

2019-09-11

長々と何かシリアスな内容書こうとしていたんだけど

風呂上りすっぽんぽんPC前で30分書いてたらどうでもよくなった。

とりあえず、親知らずをもし抜くなら若いうちがいいぞ、回復力があるから

どうしても抜きたくないなら「まっすぐ生えて」て「他の歯を邪魔してない」親知らずかつ

虫歯になってない」ことが条件だからな。

条件満たせないならあきらめて歯医者を探すんだ。

Googleで探して何か所かアタリつけて、Googleレビューの評判が悪くないところを選ぶんだ。

HPとかクチコミサイトでは超いいとこみたいでも、レビュー酷評だったところはやっぱダメからな。

早いとここの人体進化バグ治ってくれりゃいいのにな。

でも親知らず生えてる人間治療できてしまって滅ばないから無理なんだろうな。痛いな。

2019-07-15

anond:20190715155329

私も女だけど上裸どころかすっぽんぽんになりたいよ許されるのなら

2019-05-16

anond:20190516034956

「好きだけどセクハラ部分がイヤだ」

については、「成人済みならばご自身の中で解消すべき問題である

作者が魅力的なキャラクター作りをする上で、男性女性セクハラされ、女性男性セクハラされ、大人子供セクハラされ、子供大人セクハラされるシーンを描く。

これらは「世の中にいそうな」「リアルな」キャラクターを書くのであれば避けられない。

浮世離れしたキャラを描く「宝石の国」という性別のない漫画ではもちろんセクハラがないが、それでさえも、もしかしたらルッキズム容姿差別では?というような部分を読み取ってしまう人はいるだろう。)

「読者だから」という理由で「金を出しながらリクエストを言う」のはよいが、○○という表現をまるごとしないでくれというのはかなり表現の手足をもぐことになる。

たとえば、ドラゴンボール1巻でゴクウという野生児キャラすっぽんぽんになって水に飛び込むシーンは性器がかかれている。

これが児童ポルノにあたるためパンツをはかせている国も現状では存在する。

気にし始めるときりがない。

 

完成した作品の完成度をさげることになるので、読者が作品側をいじろうとするのではなく

「これはフィクションであり、リアルでイキイキしたキャラ自分なら楽しめるが

子供とか嫌悪のほうが大きい人にはみせないようにしよう」という読者の分別こそが必要

「勧めづらい」のは全くもって元増田個人わがまま

「みんなが読んでいるから」「だれにもセクハラにならないから」という権威を借りてしか「好きなものは好き」が言えないだけの弱い人だと思う。

マイナス点があったら勧められないけど勧めたいという態度がもうおかしい。

自分の中で検討しおわってほしい。

たとえば検討の上でやはりだれかに見せづらいなとおもったら、「○○という作品いいよ、私はすき。でも、ちょっとセクハラっぽいシーンがあってあなたならもしかしたらいやがるかとおもうので無理には勧めない」と表明するという結論もあるだろう。

 

見ただけで毛嫌いされそうなら作品や作者の保護のためにも、ぜひ「そのだれか」がフィクションセクハラを気にしない程度に成長する日まで見せないでおいてほしい。その毛嫌いしそうな人が元増田本人なら「元増田本人にもぜひ見せないでくれ」これが「嫌なら読むな」の真意

逆にいうと読んで好きになっても気になるならしっかり「なぜそうなのか」の論理を組み立てられるまで作者にも編集部にもだれにもいわないでおいてくれ。

 

低年齢層にでも勧められる作品なんてアンパンマンとかたくさんあるだろう。

それと同じレベル表現をしばらせろというほうがおかしい。

コンテンツを用いたセクハラができないのはこまる」というような発言と同じくらいわがままで、コンテンツメーカーにとっての迷惑だ。

2019-04-27

和式トイレが消えていくのがつらい(下品注意)

私は洋式トイレで大きい方をするのがとても苦手というかできない

座って力むことが難しいし、お尻とか足になにか衣類がついてるとうまく出てくれない

からおしっことか下痢ではないかぎり和式トイレ下半身すっぽんぽんとかじゃないとだめ

下着とかストッキングとかが膝あたりにあると、足を最大まで開けないし、靴下とかも足の筋肉こわばってなんかだめ

上着も全部脱ぐのがベストなので、自宅の和式トイレでうんちするときはだいたい裸だったりする

腹痛は来るのだけれど、下半身の肌を出さないを便意が強くならない変な癖があるので

ほんとにつらいときトイレ検索アプリ和式検索してるけど

(都内住みです)ここ数年でかなり減ってきた感があるので、そんな減らさなくてもいいのにと思う。

和式ユーザーってそれなりにいますよね?

2019-04-25

寮ってこんなんだっけ

なんで寮の食堂飯食い終わった帰りにみんなの前で「ごちそうさまでした」て言ってドア閉めなきゃいけないんだよ。

しか風呂入る時、大浴場ですっぽんぽんの奴らの前で「こんばんは」って言うの恥ずかしいんだけど。

寮ってこんなんなの?これ毎日しんどい。寮のくせに休めない。くそ

2019-02-04

anond:20190204091329

ストッキングをとってすっぽんぽんにしちゃえば同じモンがついてんだ

と偉い人が言っていた。

2019-01-28

子供にも恥も外聞性別意識人格もある

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/1313124

【注目】「女湯に来る男児エロい目で女を見る、男湯へ連れていって」和泉@izumionさんの漫画話題に - Togetter


大人になって自分の事を自分で選べるようになった今、「裸の付き合い」のような概念は好きではないし

たとえ同性でも裸を見たり見られたりするような場に身を置くのが好きじゃないか

温泉銭湯等の入浴施設には行かないので今の現状がどうかはよくわかってないけど

明確に思ってることがあっても大人にそんなはずない、と言われて自分の行動を選択できなかった子供の頃は

風呂プールに関することでイヤだなあと思う気持ち悶々と抱えながら幼稚園小学校と通っていたなあ…と思い出した

ちびまる子ちゃん」でもこういうエピソードがあったけれど、幼稚園で男女共にパンツ一丁、上半身裸でビニールプールに入ったり

そのシステムのまま海に行って見晴らしのいい浜辺で男児女児区別なく濡れたパンツ脱がされて新しいパンツに着替えさせられたり

その間ふざけた一部の子供に局部を見せられたり触られたり体型をからかわれたりなぜかそれをほほえましいと大人ニコニコ見守られたり

(そしてそれは基本的にどんなに成長しても相手にどんな意図があっても更新されることのないまま、でも相手の側ではいつのまにか

○○なんだから仕方ない、と許容されていて「見られてないよwお前が気にしすぎw」とスルーされることも多くて

スルーすることを求められたりもしていてだから今回のように他者の目に対して過剰に表現したくなる人の気持ちちょっとはわかります

女の人だけじゃなくて男の人もこういうすでに出来ている空気に馴染めなかったり嫌いで苦しんでる人はいるのではないかな、と思ってる)

通りがかりのよそのおじさんおばさんにすっぽんぽんだな!って笑われたり

同じような通りすがりの人たちにかわいいねえって言われて

ありがとうって言わなきゃ先生に怒られたり全部本当に意味がわからないと子供心に思っていた


小学校の時には5年生か4年生まではプールの着替えが男女別に分けられることもなく教室で行うことを当たり前とされていて

はいつでも本当に本当にそれが嫌で、でもそれを嫌ということが当たり前に受け止められる事の方が珍しくて

何で子供のくせに恥ずかしいなんてヘンなこと言うの、どうして楽しいのにプール入らないの、ヘンな子だね~って言われて

そんな大人の考え方を当たり前にとらえてる子供からもヘンだヘンだって言われたりしててホントプール学習が大嫌いだった

着替えの時、だんだん胸が大きくなってきてそれを指摘されてすごくからかわれたり触られたりしてる女の子とか

全裸になった男子に着替え中に隅に追い込まれて泣かされて学校に来なくなった女の子とか

女の子を見るのをすごく恥ずかしがって教卓に潜ってそれを男子にひどくからかわれて教卓ごと蹴られてる男子とか

太っていて二段腹になってることやおへそに特徴があることを男児女児からかわれて泣いてた男の子かいろんな子がいた

皆が皆好き好んで同じ部屋で着替えたり裸になったりしたいわけじゃないのは当然なのに、そこのところはスポイルされてて

そんな状況で恥や性別意識やそれについてのわかってもらえなさに苦しんでる子って決して女児だけではなく男児にもいたと思う

そういうことが嫌で大人に訴えたのに子供なんだからそんなことは気にしなくていいって教師に怒られてる子とか見て

すごく理不尽なんじゃないかと思いながらうまく言葉にもできず過ごしていた


からそんな子供だった時分のことを考えると大人の女性がどう感じるかよりその場に裸でいる女児気持ちとか

そろそろ恥ずかしいって気持ちとか解ってきて女湯に入ってる自分に耐えられなくなってる男の子気持ちとか考えると辛いなと思う

もちろん親側の色んな事情とかあってどうしてもそうしなければならないときがあるだろうしそこは否定したくないけど、

でも基本的大人というか今ある社会思春期の子供に男女の別どころか人格主体すら認めないで雑に扱っていて

そうしてやってきた運用方法のもの子供やかつて子供だった頃の辛さをこじらせてしま大人を苦しめるんだなと思う

からこの話の問題子供の性欲の有無とかではなくて、大人子供にある当然のものをないものとして、

自由に扱えると思って実際そのように扱ってる社会問題なのではないかと思った

それをどう変えていけばいいか改善していけばいいかってことはすごく難しくて考えていくしかないけど

子供もいつか必ず大人として、一人の人間として生活する個々のものなんだってことを考えながら

そこは大人一生懸命教えていかなきゃいけない部分なんじゃないかなあと思っている

子供の恥や外聞や性意識をないものとして扱い続けたらそう思い込んでしまうし、

それが大きくなってから無邪気に他人に対して適用されてしまうのはすごくまずい

でもこういう環境や考え方の下で育ってきたらそのまずさがよくわからなくて

それが今こういう形で侃々諤々様々な状況、様々な意見として可視化されて噴出する結果になってるんじゃないかな…って思った

あと公衆浴場温泉文化が古くから当たり前にあって集団で入浴することが「普通」なこの国では

まりにもこれまでの「普通」が行き渡りすぎていて改めてのルールマナーづくりに関して

必要ないと考えたりなあなあになっているような部分もちょっとあるのかなあ、とも思う

いずれにしても我々はそんなに自分たちで思っているほど成熟した社会で生きているわけではないなと感じるので

そこを忘れずに生きてくしかないのかなという気分になった話題だった


(あとこの理屈突き詰めると私が嫌だからプールも男女分けろってならない?と言う人がいるけど

プール場合水着が男女の別のない公用着だから入浴施設とは比較にならないと思う 

入浴着のある入浴施設となら比較できるかもしれないが)

2018-10-08

やっと分かった

キズナアイというかずっとこの手の萌え絵話題があがる度に、なぜここまで噛み合わないのか疑問だったんだけど、単純に基準軸が違うんだな。


例えば母親風呂上がりにすっぽんぽんリビングをうろついているからといって、「うちの母親エロすぎやべぇ」なんていう男はいないと思う。そんなことに欲情していたら本当にやばい

逆にAVなんかでもよくあるような着衣のお姉さんがエッチしたくてしたくて我慢できなくて誘ってくるような、パンツの上からちんこさすってくるような時は、女に肌の露出が一切なくてもエロい。とてもエロい。

前者と後者で言えば、どっちがちんこ勃つかと聞かれたら間違いなく後者なんだけど、放送コードなどで引っかかるのは前者。

フェミ後者と地続きだからということで萌え絵いちゃもんつけるが、オタは前者とくらべて服を着てるしなにが問題なのかという立場

思春期を過ぎた大人の男ってのは、露出の多い服装水着の女をみても、自分好意を寄せてない、この女とこのあとワンちゃんいけるんじゃね?って感じがしない女にはちんこ勃たないし、性欲スイッチも入らないけど、オタ側のブコメを見る限り彼らはそうではなさそうだ。じゃなきゃブルカなんて単語は出てこないし。まぁレイプ魔よりの人間だったらちんこ勃つかもしれないけどな。

前者に関しては実際に規制があるけど、自主規制必要なのは後者


まぁ知らんけど。

2018-08-26

ロマサガ2

余りに童貞をこじらせているんで、アバロンテーマが、「童貞童貞臭いちんこ」って言ってるように聞こえる。

駅のホームすっぽんぽんと同じだね。

2018-07-01

anond:20180413215842

元増田だけど、最近こんなことがありました。

そのアメリカ人東京駅カフェに入って、彼が若い女性店員に「りんごジュースください」と日本語ではっきりと言ったのですが、その店員が真顔で「Apple Juice?」と聞き返してきました(!)たぶん、その店員もとっさのことで頭の切り替えがうまくいかなかったのだと思いますが、「外人英語」という強く刷り込まれてる人もいるんだなぁと思った出来事でした。

アメリカ人のその後です。彼は日本移住たかったみたいだけど、結局諦めて本国に帰るようです。最初の頃ははアメリカよりも日本が本当のホームみたいに感じると言ってたのですが。

合計1年くらい経った今では「日本にしばらくいて日本語を喋ってても日本から敬遠されてる気がする、自分外国人であるということを忘れさせてもらえない」と感じるそうです。そう言ったとき目がうるうるしててちょっとびっくりしました。

いろいろと考えたのですが、日本好きな外国人の一部は日本に心の居場所みたいなものを求めて来るのかもしれません。日本に行けば西洋式の鎧を脱ぎ捨てて、あの優しい世界の一員になれる、みたいな。(中国人とかベトナム人からもそういう親しみのこもった日本愛を感じることはある。)だから受け入れてもらえなかったときのショックがデカいというか。ヌーディストビーチからすっぽんぽんになったのに周りの人みんな服着てた、みたいな。

はいえ私も日本人なので、彼を含めた外国人との思考原理の違いは如実に感じるし、日本人が外国人に対して警戒してしま理由もわかるし、集団としての日本人が努力して外国人もっと受け入れるべき!とも思わないのです。個々人が好奇心に基づいて外国人センス理解しようとするのは結構だと思いますが。

英語で話しかけるべきかvs日本語で話しかけるべきか問題」に関しても、明らかに親切でやっていることを「(西洋的な公平性という視点から見て)正しいか間違っているか」という尺度で批難する外国人は狭量に思いますアメリカ人の彼には、そういう視点の違いを説明したところ、「これは差別ではなく、誰かが間違っているというわけでもなく、単に物事がそうなっている」という結論に落ち着きました。(一安心。)

最後にどうでもいい話ですが、実はアメリカ人の知り合いというのは彼氏でして、彼がアメリカに戻りたいというので、結婚して私がアメリカ移住することになりました。というわけで、日本のみなさんお元気で!

2018-06-15

なんで日本ってヌーディズムや裸体運動が普及しないのだろう

http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/5/25203.html 

すっぽんぽん自転車に乗ってでもしてるヨーロッパみたいな風景が年に一回くらいはあっていいはず

子供学生おっさんもおばさんも爺さんも婆さんも漫画太郎作品のように全員が服を脱いで解放される日があっていいはず

自衛隊基地大自然で裸になってペイントしてるんだよな

公務員だけずるいぞ

2018-05-31

anond:20180531093447

少なくとも覗きをする奴は確実に減るだろう。

男も女もすっぽんぽんで街を歩いても何も言われない。

本当に暮らしやす世界が実現する。

2018-05-20

anond:20180518233445

ゲームだと

ごまだれー」とか

おっくせんまん」とか

「てってってー」とか

「駅のホームすっぽんぽん」とか

2018-02-28

彼女にうんちを見せてもらった ※下ネタ注意

タイトルのとおりなんだけど

同棲してる彼女にうんちしてるところを見せてもらった

彼女黒木華に似ているのでここでは華ちゃんって呼ぶことにする。

華ちゃんはうんちがいっぱい出るらしい

特に大きいのが出ると携帯で撮ったりしたり

油断しているとトイレを詰まらせるので

大きい方は2回に分けるらしい

何回か見せてもらったんだけど、60cmくらいのソレが

あたりまえに和式便器にUの字で鎮座しているのを見ると

どうやってでてくるのか、ほんとに華ちゃんが出したものなのか

気になってしまった。そしてノリでお願いしてみたわけ

なんでそんなにでるんだよw今度目の前でだして見せてよって

最初はやだよ恥かしいって言われたけど

とあるたんびにマジな感じでお願いしてたら、ついに折れたみたいで

細目の華ちゃんが目をまんまるにして「本当に見たいの?」

なんて聞いてくるから僕は二つ返事で頷いた。

ビーチバレー選手華ちゃん

大人しそうな顔とは裏腹に身長170、お尻が100センチ近く?の寸胴で安産型。

その大きな体を動かすためかほんとうによく食べる。

僕の二倍くらい、いや下手したら三倍くらい。朝からご飯三杯とか。

食費にすごく持っていかれるけど、ご飯を食べてる時の華ちゃん

とても幸せそうなのでまあいいかなって思う。

その食事量と鍛えられた腹筋じゃそりゃ出るものますわなって思う。

僕は華ちゃんにうんちを見せてもらう代わりに焼肉をたらふく奢ることにした。

華ちゃん遠征ハワイに行って帰ってきてからなかなか時間も取れなくて

何かしてあげることもなかったのでいいタイミングだったかもしれない。

せっかくなので、華ちゃんには申し訳ないけど大食い効果を見たくて

日大きい方を我慢してもらった。(消化には24時間かかるらしいので)

金曜の午後6時頃にパンパンだった華ちゃんお腹

土曜の朝に起きた頃になると嘘のようにすっかり引っ込んでいた。

華ちゃん身体の中では

噛み砕かれてすり潰されて胃で溶かされたあと、腸でこねくりまわされて

栄養を吸い尽くされるなんて、まあいものことなのかもしれなけど

考えれば考えるほど何とも言えない気持ちになる。

毎食後に当たり前のように催す華ちゃん。朝食後が一番きついらしい。

ぞの負けん気で夜まで我慢したけど、30分おきにおならをしてて

夜になるにつれ悪臭だけのすかしっぺをぷしゅ..ぷしゅっと。よく頑張った華ちゃん

そして日曜の朝、華ちゃんお腹はうっすら腹筋が見えるほど、そんなには出てないけど

下腹部は明らかに膨らんでいた。

苦しいみたいけど起きたほんの直後は催してないみたい。

朝食を手につけ何分かすると華ちゃんの手が止まった。

それと同時にぎゅううううううというすごい音が華ちゃんお腹から響く。

「ああああやばいやばいやばい出そうだわ」なんてそわそわして言う。

僕は苦しそうな華ちゃん下腹部に手を当てると、腸がうねうねと蠕動してるのが手に伝わった。

朝は味噌汁臭いを嗅いだだけでお腹が鳴ってしまうほど、

留まることを知らない華ちゃんのおなか。

納豆の強烈な匂いに刺激されて、胃腸が全力で動き出した様だった

今まさに朝食を消化を始めようという時に下半身では一晩置かれたうんちが邪魔している状態だろう

僕はリビングの壁際に昨晩敷いておいた新聞紙とその上のペットシートに

急いで台所椅子を向き合うように置く。

自宅のトイレ絶対詰まるし狭い。華ちゃんには思いっきり出してほしいし僕はそれを見たかった。

その間に華ちゃんにはおしっこだけ出してもらった。(飛び散りそうだったのでw)

華ちゃんは上はブラだけ下半身すっぽんぽんのままトイレから出てくると椅子に片足づつ乗せてしゃがみ込む。

朝の日差しがまだ眩しいなか、完璧なうんこ座り、ウンチングスタイル華ちゃん

目の前でむき出しになった100センチ近いお尻は日焼けで見事な白と褐色ツートンカラーになっていた。

まるで皮を剥きかけた巨大な桃だった。

その大きな桃と身長を支える鍛え上げられた足腰はサーブを打つのでもレシーブを受けるのでもなく

僕のためにうんちを排泄しようとしている。

華ちゃんと一週間近く致してなかった僕はその身体を見ただけであたまがいっぱいいっぱいになってきた、

おそるおそる桃の下部中心を覗きこむと肛門様のお出まし。、華ちゃんのお尻の穴をまじめにちゃん

たことがなかった僕は大きいお尻の奥にこんな窄まりがある事自体意識してなかった。

奥の茂みとは対象的にほぼ産毛に囲まれた感じの色素沈着した薄ピンクのそれはエロ漫画とかネットで見た画像で見たより

かに皺の数が多く、分厚い気がした。遺伝なのか快便に鍛えられたのかはわからないけど。僕が華ちゃんのお尻に見とれているのもつかの間、

「そんなにじろじろ見ないでよ、出すよ」という声が聞こえてきて僕はお尻に返事をしてしまった。

華ちゃんがいよいよ力み始めると奥ゆかしく窄まってた肛門レンズの絞りを開放するかのごとく

皺が伸びていくと逆さに隆起した富士山のようになると、華ちゃんの息に合わせてまた窄まったりを繰り返す。

何度か繰り返すたうちにおちょぼ口のようになった直腸の赤みの中心をググーッと押し広げるように茶色い塊が現れる。

紛れもなくそれはうんちだった。

華ちゃんの息む声とふるえるでっかいお尻、そして肛門。僕は童心に帰ったような感覚で見ていた。

緊張してなかなか出ないのか、華ちゃんは力がさらに入るように一度しゃがみなおして、

少しつま先立ちながらまえのめりに壁に手を付くと、再びいきみ出した。

するとついにお尻からうんちの頭がにょきにょき出てきた。うんちの先端は我慢してたこともあって

水分を失ってチョコクランチのようになっていた。お尻ばかり見ているとケツだけ星人じゃないが

別の生き物のようにも見えてくる。缶コーヒーより一回り小さいくらい開いた肛門からフリスクケースの長辺

くらい硬い部分が出ると、そこから色が変わり健康なうんちがゆっくりとズルズルと聞こえるように出始めた。

華ちゃんの大きなお尻から尻尾のように垂れ下がり始めた立派なうんちは、表面がつるつるしていて不思議と汚さより気品があった。

苦しそうだった華ちゃんの表情も和らぎ始め、本当に気持ちよさそうだ。

しかし力いっぱい引っ張られた弓のように張り詰めた腹筋と震えるお尻は

うんちを押し出すために物凄いエネルギーを使ってるんだという感じだった。

華ちゃんのいきむ声が強くなるとお腹が少し凹み、お尻の張りが増すように全身で呼吸してるような感じ。

椅子の高さが50センチ以上あるのに華ちゃんのお尻からでた繊維が手綱のようになった

うんちはついにペットシートに着地してもなお出続け、60センチほどの大蛇を産み落としたあと

ズサッという音とともについに切れ落ちた。

華ちゃん肛門はぱっくり口を開けたままゆっくり窄まりにもどっていく。

と思いきやけたたましい爆音ギャグ漫画さながらブウウウッ!!と響き渡る。

栓をされ溜まっていたおならが一気に放出されのと同時にうんちにほぐされた腸が震えているようだった。華ちゃんは顔真っ赤。

いっぱいでたね、すっきりした?と聞くと華ちゃんは「まだ残ってるみたい・・・」と表情を曇らせる

僕は華ちゃんお腹を円を描くようにマッサージしてあげると返事をするかのようにくぐもったお腹の音と申し訳なそうなすかしっぺがでた

相変わらず顔は赤いけど華ちゃんは嬉しそうだった。何分かしてると華ちゃん「おーきたきたきた、出そう」と言って再びしゃがみ直すと、

また力みだす。華ちゃんお腹を擦ってる僕の手がぐぐっと収縮する腹筋を感じた。

みたび、いや何度目かのずっと見ていたくなるような肛門の収縮。今度はスムーズだった。

さっき出した一本目のうんちは繊維がぎっしりで重みのあるまさにうんち、一本糞wといった感じで

二本目は太さは同じくらいだったけど柔らかめで黄土色がかってた上、臭いが強烈。(やわいから?)

多分できたてホヤホヤのさっき固まったうんちという感じだった。

柔らかくスピードのあるその新人はぎゅううぅというすかしっぺと相まって、ゆっくり姿を現す気迫のある一本目とは裏腹に、

そこはかとなく下品な破裂音で直腸を滑り降りては、さっき出したうんちに積み重なっていく。

最初羞恥心なんて屁と一緒に飛んでいったのか恍惚の表情で色っぽい声で息む華ちゃん

しかし二本目だと言うのに相変わらずの大量だ。でる途中で何度か切れたが少なくとも60センチ近くあったように

思える。ダックスフントのように寸胴で骨盤のでかい華ちゃんは腸が長いのかもしれない。

キレがいいのかほとんど拭く必要もないお尻を何度かティッシュで拭いた華ちゃん

出し切った達成感か、ご満悦の様子。すごい、ほんとうにすごかった。

山盛りになった華ちゃんのうんちは新聞紙ごと丸めて家庭ごみに捨てた。

その後ファブリーズ死ぬほど使ってにおいを消したけど。さっきまで華ちゃんお腹にあったものだと考えると

なんか不思議な感じ。

ただの彼女の排泄行為ものすごく長い一日だった。

2018-01-01

さっき起きたんだけど、うんこを漏らした

昨晩お酒を嗜んだせいだろうか

この量は寝屁とともに出たようだ

この年になってお年玉もらえるとは思ってなかった

ちなみにいま下半身すっぽんぽんです

2017-11-16

彼女のお洋服、上から脱がすか下から脱がすか

かわいい彼女(カジュアルなセーターにジーンズかわいい)といちゃこらこいてて

A ジーンズとぱんつから脱がす。上はセーター下すっぽんぽん

B セーターとブラから脱がす。下はジーンズ、上はおっぱい

どっちがエロい

俺はだんぜんA

2017-11-05

https://anond.hatelabo.jp/20171104235007

私の場合

私は夫と結婚して20年になる。同棲期間も入れると25年か。

小学生の子どもがいる。

それでも、セックスは週に1、2回はある。


前提として、、

夫婦なら何が何でもセックスしないといけない。とか

セックスがない結婚は不幸だ。とか

そういったことは全く思っていない。


ではなぜ私が夫とセックスをするというかというと、楽しい共同作業のように考えているからだ。

(もちろん、妻が夫に性的サービスをすべきであるとも考えていない)

夫の肩を揉んだり、愚痴を聞いたり、二人で部屋の掃除をしたり、趣味の話をし合ったり、気の利いた酒のつまみを作ったりすることの延長線上のように考えている。

もちろん私にそれができるのは、夫がいつも私を大切にしてくれているからだ、という前提があるが。



同棲しはじめて3年を迎える頃には、すでにお互いに「強く欲情する」という感覚はなくなっていた。

はじめはそれを少しさみしく思ったが、

お互いに風呂上がりはすっぽんぽんで、「今日はやる?」「うーん、疲れたからいいや」というような会話をしている二人だから仕方がないだろう、と思った。

夫が、AV自己処理していることも知っていたし、夫も別にそれを隠すこともなかった。


しかし、裸で抱き合い、肌のぬくもりを感じあい、お互いに充足させ合うという作業は私にとってはとても大切で、無くしたくない日常ひとつだった。


私は徐々に、自分女性として欲情されなければならない、だとか、欲情されてこそ夫のオンナとして価値があるのだ、とか、欲情されるというフェーズがなければセックスは行えない、とか、そういった考えを捨てていった。

そしてもちろん、自分が夫に欲情しなければならないという考え(これは私にはそもそもまりなかったが)も捨てた。

ムードというものは、なければならないものではなく、あったら嬉しい、というくらいのものにした。

私にとっては性的絶頂感は重要ものではなく、抱き合うだけでも満足なのだが、夫は男性ということも有り、射精快感も大切だろうと思い、そのための手技も磨いた。


自分の技を磨いて夫を気持ちよくさせる、というのは、私にとっては喜ばしいことだった。

子どもや夫の好みの食事を作れるようになることと、感覚的には同じだ。


夫もそれに対して喜びを表現してくれるし、夫も呼応するように、私を充足させるよう動いてくれることもある。

その気持ちが嬉しくて、身体的にも精神的にも満たされる(性的絶頂や挿入を絶対要件としなくても)。

また、子どもがいる家庭の夫婦としては「お互いがお互いのためだけを思って何かする」時間というのが貴重でもあるから、尚更、楽しい

子どもやお互いの両親やお金のことは置いておいて、お互いの身体気持ちだけに耳を澄ませて喜ばせ合おうとする時間はかけがえのないものだ。


セックスは、欲情し合う二人が行うことである、と言う前提が在るから

肉親のようになってしまった相手(に、欲情するのは恥ずかしいorには欲情できない)とはセックスできない、となるのかもしれない。

かに、お互いに欲情しあって燃え上がるような気持ちで行うセックスは素晴らしいと思う。

しかし、完全に心許せる相手同士で、お互いに何もかも委ね合って行う穏やかなセックスも良いものだ。


まだ同棲をはじめて間もないころ、私はぎっくり腰インフルエンザダブルパンチで布団から動けなくなったことがある。

すっぴんでお風呂にも入れず、頭皮身体からは汗の臭いが漂って、不潔で、本当に恥ずかしい姿だった。

その時、夫は、身体蒸しタオルで拭いてくれ、着替えさせてくれ、心が休まるように、手のひらをマッサージしてくれた。

恥ずかしいけれど、心が満たされる…不潔な自分身体相手に委ねることによる様々な負の感情よりも、なにか解き放たれたような暖かい気持ちの方を強く感じた。

その時のような気持ちを、セックスすることで、感じることができる、今でも(もちろん毎回ではないけれどw)。

欲情されない自分身体は恥ずべきものじゃないし、もし恥ずかしくたって、その身体をまるごと相手に委ねることは、ときには、欲情されることとはまた別の、暖かい快感を与えてくれるよ。


そんなセックスもあるよ~、って、ただ言いたかったのさ。

(終)

2017-09-12

すっぽんぽん

自宅のベッドの上で

風呂上がり、裸のままである

この季節は眠い

予定日は昨日だったので

少しふあん

まだこないのかな

はだかだからかな

2017-07-08

https://anond.hatelabo.jp/20170708113049

ロリコンのせいで子供のころから危険に晒されて育たなければならないし、子供を持ったらロリコンの脅威から子供を守る為にめちゃくちゃ頑張って気をつけないといけないからな

パジャマでおじゃまとかもロリコンのズリネタにされないようにすっぽんぽんにならなくなったやん、子育て社会ロリコンのせいでかなり気をつけないといけないし窮屈になってるんよな

2017-03-20

すっぽんぽんで出勤する女ってなんなの?

で改変増田を書こうとしたがあまりにもくだらないのでやめた

2017-01-25

http://anond.hatelabo.jp/20170125195450

回答します。

女性です。恋愛対象男性です。

しか特殊な例かもしれません。

私は更衣室が誰と一緒でも平気です。

見た目が男性でも女性でも心が男性でも女性でも。

もともと身体を誰かに見られることに羞恥心を感じないタイプです。

小学校高学年くらいまで、プールの授業のとき、素早くぜんぶ脱いですっぽんぽんになり水着を着ていたので、誰よりも早くプールサイドに行っていたことを覚えています

小学校高学年になってクラス女の子たちに「タオルで隠して着替えなよ」と言われて初めて身体って隠さなきゃいけないんだと気付きました。

実は私みたいなタイプの人って多いんじゃないか…?

羞恥心っていうのは社会的に植えつけられるもので、もともと人間が持ってるものではないんじゃないか…?と思っています

2016-08-06

好きな人自分増田だと告白したら、周囲に言いふらされた

 信じられない……。

 LINE友達から「糞雑魚なめくじなの? それとも水曜日?」とか訊かれまくってる……

 増田だってバレたら、これからもう俺気軽に公共の場すっぽんぽんになって脱糞もできないじゃないか

 絶対にゆさな

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