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はてなキーワード: ネイルとは

2019-01-17

追われる趣味、終わらない自己満足、辞める勇気

わたし趣味バンドをやっている。

かれこれ8年ギターを続けている。

でも、今日もう辞めようと決意した。

8年もやってるのにいまだに上手くならない。趣味から別に楽しければ良いと言い訳するも、自己満足が満たされないまま、

だらだらとずっと続けている。8年という数字が大きくて、納得できないライブが増えていく。

自分が上手くないということを分かっているので、たくさん練習をしようと思うが帰宅しても疲れて練習出来ない日や、やる気がでなくて「練習をしなくちゃ…」という気持ちけが続いて1日が終わってしまうこともしばしば。練習をしないと、曲を覚えないと、他のバンドメンバー迷惑を掛けてしまう。だから、やらないといけない。やらないといけないのにやれなくて、時間が過ぎて、罪悪感に苛まれて1日が終わる。

はっきり言ってもう、わたしには無理だ。

本当は何度もそう思った。でも8年やってるからもっと上手くなりたいから、自分が納得するライブをやりたいから、そうやって自分を奮い立たせてきた。苦しい、辞めたいと思ってる自分無視してきた。

でも今日決断した。もう辞めようと。

1日何もできなくて、罪悪感で疲れて、涙が出た。わたしは何でこんなに追い込まれてでも趣味をやろうとしてるのだろうか。

これは本当に趣味なんだろうか。もう分からなくなった。だからもう辞める。

ギター辞めたら、ネイルでもして練習してた時間を遊びに行ったりだらだら過ごそうかな。そんなことを考えた。

8年間練習してきた時間ライブをやった楽しさ、悔しかった気持ち、楽しかたこと、いろんなことを経験した。本当に本当にどれも大切な思い出で後悔はしてない。

これからも続けたら自分に納得できるようなライブができるのかな、なんてことも考えた。

でも、辞める。

わたし高校生とき一生懸命バイトして買った高いギター、いっぱい買ったエフェクターボード、溢れるほどの楽譜 ああもう全部要らなくなる日が来るのかと思うと寂しくもなる。

でも後ろ髪引かれるくらいで辞めるのがもしかしたらちょうど良いのかもしれない。少しだけ未練がある方が思い出は綺麗なのかもしれない。

どうかこれを見てる人、趣味義務にならないように。苦しまないように。趣味を楽しめますように。と願う。

どこにでもいるようなわたしが、ギター弾いてる時だけはカッコ良くて唯一輝いてた時間だった。そんな思い出を胸にこの趣味は手放します。2か月後にライブがあるのでそれでもうひっそりと自分の中で終わる。バンドメンバーにも謝らないと、ごめん。楽しかったな。これでやっと楽になるのか。

そう思うのになんで涙が止まらないのだろう。

2019-01-16

一切エロを感じない女体の部位

女体が露出していたら何でもエロく感じるものだが逆に露出してもエロくない部位はどこか

俺は爪だと思う。

何もなしでも、ネイルがゴテゴテでもエロくない。むしろ引く。

2019-01-13

鼻緒を直した話

ということで俺は既に高校の時はそれなりの足フェチになってしまっていたのだ。

文系人間だったか国語古典か好きで、小説評論とか読んでいるうちに、江戸時代かに女性の鼻緒を古のイケメンが直すって言う展開があることを知った。

古典先生なんかもその話をしていた。

はいつも、それは足フェチ絶好のシチュエーションだし、でも女性を助けてもいるわけで、なんというかアウフヘーベンしているなと感じていた。

江戸時代浮世絵なんか見てると、結構美女下駄に素足で、足フェチの大先輩たちもこれを見て大いに感激していたのではないか勝手想像していた。

クラスの好きな女の子が、お祭りの時に鼻緒が切れてしまい、自分がそれを直して上手い具合に足の甲にキスする夢を見てから、それを想像するだけでオナニーができた。

ネットは既に人口膾炙していたから、何の気なしに鼻緒の直し方をネットで調べていた。

とくに5円玉を使うやつは、自分でもできそう、と感じて、シチュエーション相手女の子(の足)を想像してドキドキしていた。


ほいで、今日はそれが実際に起こった話なんだけど。

ある日の神社の夏のお祭りの時、クラスKさんの鼻緒が切れているのを見かけた。

俺は祭りに一人で来ていて、友達の集合に遅れてしまっていた。部活動があったんだ。

俺が来たころには田島の家に行ってスマブラしていたようで、俺は置いてけぼりになっていた。

田島の家に行こうとしたところ、クラスで一緒のKさんが灯篭的なところに佇立していた。

俺は素足の入れ食い状態だったので足下ばかりみていたのが幸いした。


Kさんと気付いてすぐに、彼女の鼻緒が切れていることに気が付いた。

「おつ、鼻緒切れた?」

「あー、うん」


Kさんクラスでも目立たないグループにいて書道部の長身女性で、自身もそんなに目立つタイプではない。

人の美醜にあれこれ言うつもりはないけど、クラスの派手なグループに属している女の子ではなかった。

同じクラスだけどほとんど話したことがない。

友達と合流しようとしたら鼻緒が切れてしまったらしい。


「直す?」

「直せるの?」

ネットで見た」


彼女は笑って「じゃあやって」と言いながら足を差し出す。

俺は薄手のハンカチを持っていた(なんでかは聴くいね)。跪く。

5円玉を財布に探すも、ない。Kさんに聴いて、Kさんからもらう形になる。

にわか理想シチュエーションを迎え、いつの間にか俺の心臓は張り詰める。

ややおくれて、ちょっとあれだがあれも張り詰める(仕方ないじゃん高校生なんだから!)。

Kさんの足、大きくて形がきれいで指も長いし形がきれいだし、爪が大きくて奇麗でかっこよくて、また白い肌のきめの細かさや僅かに触れる肌の質感も印象的で忘れられない。

足を通して調整するときの足の蠢きにエロスを思わず感じてしまう。

薄い色のフットネイルにようやく暗がりの中で気が付く。

ちょっと苦心したけど、完成する。

やや緩かったようだけれど歩けそうだとのこと。

少し歩いて、ほどけてしまう。

「ありゃ?」とか言いながらもう一度結び直す。

Kさんも、このやり方でできそうなことを察知して、もう一度足を差し出す。

ちょっときつく縛りなおして、今度こそ完成。


俺はここでミスって、思わずKさん、足きれい……!」とこぼしてしまった。

Kさんは鼻で笑うような感じでちょっと拒絶の色を見せつつも「もー、何言ってんの」と優しく答えてくれた。


「ありがとー」

「いえいえ」

「どっか行く予定だった?」

田島の家」

「あーごめんね」

「いいのいいの」

「じゃあまたね」


そのあとKさんとは特に何もなく、俺は別に人生初めての彼女ができてすぐ別れたりした。

確かKさんはその学年のバレンタインの時にクッキーをくれた。


この前の正月33歳になった我が学年の同窓会で、Kさんと向かい合わせになった。

面長はそのままに、ちょっと大人らしく美しく丸みを帯びた面貌。

お化粧も髪型もすっかり30歳の装いだった。

図書館司書をしているらしく、会計年度任用職員の話で盛り上がった。

嘱託職員は大変だが、図書館司書はご存じの通り非正規雇用が大変多くなっている。

話す際の手ぶりや料理を食べお酒を飲む仕草、いつの間にか大人びた挙措を備えており、自分(達)の至った年齢を改めて感ずる。

鼻緒の話になる。

彼女ちょっと酔った調子で「あのころが懐かしいねえ」と言いながら、掘りごたつの下で、かつて鼻緒を結んだ右足で私の足の甲を優しくペタペタ踏んできた。

黒のタイツ感触、……うん!

ああこうして足フェチの旅は続いて行くんだ……と俺は決意を新たにして、故郷を後にした。

2019-01-09

哀れな夢女の話

10年程夢女の私が2018年にある男を好きになり、穏やかな夢女生活が一変、哀れな夢女となった。

これまでの夢女人生を振り返ると推しに対して純粋恋愛感情を抱き、好きだな、傍にいたいな、などの真っ直ぐな恋心だった。

同担拒否もなく、Twitter上で知り合った同担の夢女と推しの魅力についてよく語り合った。むしろ同担が好きな夢女だった。

しかし、2018年出会った彼に関しては穏やかな夢女ライフを送ることが出来なかった。

彼はめちゃくちゃ人気で夢ジャンルがとても盛んだった。

Twitter上ではもちろん、pixivにも夢作品が溢れ、彼の女は爆発的に増えた。

作品を描く絵師たちもたくさん現れ、私は喜んでフォローして作品を見て満たされた。

供給がとにかく多く、何か考える暇もなく与えられる夢作品を夢中で読んで日々満たされていた。

しかし、彼の人気も緩やかに落ち着いていき、絵師たちも時と共に別ジャンルへと移動していった。

一方で、時間が経っても彼を好きで夢作品を描き続けてくれる有難く、本当に彼を好きな絵師たちも居る。

その中で特に絵柄が好きな絵師が居る。

(この絵師をAとする)

Aは作品更新速度が速く、たくさん作品をあげるので頻繁にAの垢を見に行っていた。

そんなある日、Aのツイートを見ているとフォロワーと会って遊んだという旨の呟きと、その様子の写真があった。

写真には彼のぬいに猫用の被り物(ガチャガチャでよくあるやつ)を被せたものが写っていた。それと一緒にAの姿が写っていた。

それを見た時少しばかり驚いた。

Aが私と全く同じことをしていたからだ。

彼のぬいの種類も一緒、被り物の種類も一緒(色も動物の種類も全く同じだった)、更には普段の私の服装と似ており、髪型まで似ていた。

フォロワー遊んだ内容も私がやりそうなことや私が既にやった夢女の遊びで、Aのツイートをみた友人から、「実はAって○○(私)?」と聞かれる程だった。

この時はまだ「私と同じようなヤバい思考人間が他にいて、まさかそれがAさんだったなんて…(笑)」くらいの気持ちだった。

しかし、その日以降なぜなAの言動が気になるようになった。

Aの言動、服の趣味ネイル髪型まで自分と似ていて、そんなAが「△△(彼)好き」「△△に会えないの寂しい…」などと呟くのを見て、嫌な感じがした。何が嫌なのか分からなかったけど、何か嫌でモヤモヤした気持ちだった。

これまで同担推し好きツイを見てもこんな気持ちになったことはないし、他の彼の女の好きツイを見ても特に何も感じない。

ということは、A特定で彼の好きツイが嫌ということになる。

何故Aだけ特定で嫌なのか考えたとき同族嫌悪」という言葉が浮かんだ。

「そうか、私は同担拒否なんじゃなくて自分と似た人間が彼を好きなのが嫌なんだ」と気づいた。すなわち、同族同担拒否だったのだ。

これに気づいた日からAの言動が今まで以上に気になって癇に障り、勝手にAをライバル視した。私の中で勝手マウントをとって「Aは彼にハニトラされてるだけ」「彼は私の所に帰ってきてるから、そりゃAは彼に会えなくて寂しいよね〜」と小馬鹿にして1人で争っている。

実に哀れであるまさか自分がこんなに嫌な女だとは思わなかった。

しかし、私が彼を好きでいる限り、Aが彼を好きでいる限り、私の中の醜い同族嫌悪は終わらない。最近では早くAが彼に飽きて別ジャンルに行きますようにと願うばかりだ。でも、Aの描く絵は好きなため1ファンとしては絵はまだ見たいという何とも複雑な心境でもある。

最早自分でもAを見たいのか見たくないのか分からないし、勝手マウント取って、勝手に私の方が彼に相応しいと争っているのをやめたい。しかしやめられない。

純粋にただ彼を好きで居たいのに、他人を気にして競い、あまつさえ他人を見下して自尊心保とうとしている。

こんな不毛なこと早くやめて、穏やかな夢女ライフを取り戻したい。

そして他人に恥じない彼の女になりたい。

2019-01-08

anond:20190108222045

http://senderofview.com/bitinghisnails-grownup/

いろいろ書いてありますよー。爪を噛むのの防止用のネイルもあるようです。

2019-01-07

anond:20190107004323

そんなわけないだろおおおおおおおおおお

ギャルが好きなんだよおおおお!

舌ピ入れてたりへそピいれてたり

タメ口だったり、豹柄の服着てたり

ネイルが可愛かったりで

ああああああああああああああ!

付き合いたいんじゃああ!!!

2019-01-06

anond:20190106141607

男の人のゴツい手や指先では届かない処に小さな手、細い指なら隙間でも入りますが。

普段からネイル塗ったりメイクしたり、女性のほうが細かい作業は得意ではないでしょうか。

J( 'ー`)し フフ

2018-12-24

anond:20181224211926

お菓子作り

ネイル

ファッション

食べる事なんてフツーに日常だし

ネイルなんてすぐ出来ちゃうし難しいのはサロンに行くみたいだし

ファッションだってヲタでもマツエクアイプチなんて普通にしてる人いたよ。

anond:20181224211926

お菓子ネイルは層が違うんじゃねえかな 知らんけど

anond:20181224211648

全部気持ちが悪くない?

可愛い女の子だったら

お菓子作り

ネイル

ファッション

とかでしょ?

ブスだからアイドルオタクになるんじゃないかな。

2018-12-22

時々婚活パーティーとか行くけど40台の女の魅力の無さがつらい

化粧の匂いがつらい、アクセサリーが目立つ、服装でがんばってるのが見てて痛い、だいたいこのへんで一気に魅力が無くなる

俺だけかもしれんけど、見た目の魅力はそうじゃなくてジーンズトレーナー姿が一番魅力的に見える

ある程度の化粧はしょうがないのかもしれんけどブサイクでもすっぴんに近い方が俺は大好きだ

年齢を化粧や服装ごまかすことはできないんだし、チラチラ見える40台の地の部分とのギャップさらにキツく見えるから年代なりの爽やかさを出してほしいといつも思う

ネイルとか塗りが下手なのもこの年代から多くて逆に気持ち悪いのでやらんといてほしい

やるならプロの人にやってもらってきてほしい

口紅がつけてきました!感丸出しなのもかなり痛い

よくわからんけどちょっとテカるくらいのやつでいいんだよ、色付きは化け物感が強くて直視できない

2018-12-15

お金かけて店でネイルやるなら、爪の半月が見える前にオフしに行けよ。

なんで伸びっぱなしでいられるのか理解できない。

お金かけて店でネイルやるなら、爪の半月が見える前にオフしに行けよ。

なんで伸びっぱなしでいられるのか理解できない。

anond:20181215165040

メイクばっちりで綺麗目なネイルもしていましたが、落ちました。

メイクが古臭くて地味さが加速していたのか、そもそもコミュニケーション時点で駄目認知されたのか、自分では分からないです。

anond:20181215164627

手か口だけ出すタイプ店舗で、ネイルリップも塗っていかない=最低限判別できる女の形をしていなかったからでは

2018-12-11

anond:20181201160126

ネイルやら何たらで清楚に見えない子は、敢えて言えば「ビッチ」に見られてることに気づこう。

??????

大丈夫????????

2018-12-10

anond:20181210235011

なんでや

ネイルでもお人形でもインスタでも好きにやればいいのでは

anond:20181210161542

高単価のサロンはおそらくそ簡単には消えない。クイックネイル的なものは消えるだろうな。

とはいえ自動プリント機械前後に面倒な作業がかなり付随するので結局操作したり色々と処理する人が必要な感じ。

自分で塗ればいいレベルネイルなのに店に行くのって楽したいからだから

当面は今のビジネスモデルが続くんじゃないだろうか。

ネイリスト仕事もうなくなりそう

AIの出現や技術進歩で今後色んな仕事がどんどん消えていくわけだけど

もうあと2年以内くらいに仕事なくなるやーんって思ったのが、ネイリスト

プリネイルみたいな機械ネイル自動プリントできる商品が出てきてる。

2年もすればだいぶ安価になるし精度も上がるだろう。

ネイリストネイルサロン消えそう。

2018-12-09

薄いサーモンピンクネイル

購入。

かなり薄いから、重ね塗り。

薄っすら色づく爪先に、自己満足

爪伸ばしたら、白い部分が気になってたんだよな。

さり気なく目立たせない。

この位ナチュラルな方がいい。

れいにするって気持いい。

2018-12-06

anond:20181206165158

ずっと爪の白いとこが伸びてきたら速攻切ってた女だけど、爪伸ばして整えてセルフネイルするようになってから人間レベルが2くらい上がった気になってる。

単色塗りの自己満レベルでも「あ~自分ちゃんと気遣えてるわ~~」ってモチベーションあがるからオススメするよ~

アラフォー処女最後足掻き

ねほりんの次回予告が喪女だったので、てっきりツヅイさん的な人が出るのかと思ったら、いない歴年齢女性のことでした。。

自室のテレビで見てて、セーフ!

親も好きなこの番組、一緒に見てたらどんな空気になってたか想像するのもキツい。

アラフォー処女ですから

言ってないけど、間違いなく気づいてる。

喪女かぁ、、、

ひどい言葉だな、オイ。

喪に服してるよ。

黒い服好きだけどさ。

(カラー診断ウインターだし!)

今年は色んなことあって、やっと自分のこと考えられるようになった。

来年誕生日(夏の終わり)までには

ダイエット成功させて、せめて男の前で服脱げる体にしようと。

ファッションは元々好きだけど、ノーマークだったヘアメイクやら、マナーや立ち居振る舞いも、今必死練習してる。

痩せないと思ってた私は、この一月で三キロ近く痩せた。

まあ、とてもまだ普通体型とは言えないけど、進歩だ。

メイクレッスンも受けて、美容院も高いとこに行くことにした。

(髪はケチっちゃ駄目だと実感)

見た目はどんなに頑張っても限度あるので、立ち居振る舞いに着目。

姿勢を正し、美しい所作ときれいな言葉遣い。

ヤバイ封印

自信がなかった食べ方も毎食鏡を見ながら矯正した。

よほどの高級レストランでない限りはもう大丈夫

何もしなくてもきれいと褒められてた髪と肌も、手をかけ始めた。

頭皮マッサージと毎晩のフェイスマッサージマスク

ボディクリームなんて人生初めて塗ってるよ。。

モチモチになって気持ちいいんだな。

心持ち白くなったし。

ダイエットの根幹をなす食生活に関しては、栄養学や糖質制限の本を10読破

ノートにもまとめる徹底ぶりで、日々の食生活は激変。

おやつも見なければ欲しくなくなるもんだな。

無理のないよう週イチのケーキだけ許可。その日の食事で調整。

唯一続けられそうなスクワットウォーキングも取り入れてる。

ネイルも初めて、ヤスリで削った。

深爪を伸ばして、形を見様見真似で整えて、クリーム塗って。

色を塗るかは検討中

料理すること考えると、どうも抵抗があるんだよな。。

同じ理由香水も悩んでる。

いい女はい香り!といろんな本に書いてあったけど、昔つけ過ぎて大失敗したトラウマから二の足。

ボディクリームのアロマではだめ?

在宅ワークなので、普段人に会わないから周りにどう見られるかは分からないけど、姿勢よく一人で外食してると、時々視線を感じる。

特に年配の人たち。

週数回やってる家庭教師、生徒は皆子供で何も言わないけど、フレアスカート履いてった日は、男子高生の表情が違ったり。

(それまではパンツ一択だった)

ダイエットが一番私に必要なのは百も承知だけど、すぐに効果出ないから。

手っ取り早く変えられるところも並行して整えてる。

というか、アンタ今までよく女やって来れたよね、と言われそうな低レベル自分磨きを今更始めた訳だけど。。

喪女には、婚活とか合コンも加えるべきなんだろうけど、ハードル高すぎて。。

(イケメンオイルマッサージは行ったけど)

今の自分じゃ、どんな場に行った所で駄目だって分かってるから

言い訳かもしれないけど、私は自信がまず欲しい。

私はこれでちゃんときれいになりますか?

美人は無理でも、最上級自分を目指したい。

そしたらどんなイケメンでも、物怖じせずにいられるかも。

相手されなくても、卑屈にならずにいたい。

そしたら、婚活だって堂々とできる気がする。

ちゃん女子力を持ってる女性たちにお聞きしたい。

私、方向間違ってないですよね?!

2018-12-05

anond:20181201155849

大手でも中小でも働いたことあるから

モラルとか別世界すぎる~~ってのはすごくわかる。

まぁでも、単にこの増田は、単に大手男子の攻め方がわかってないんじゃないかな。

ネイルメイク気合入れたってのが、ズレてる感すごい。

大手男性社員と付き合うなら、ネイルメイクなんて

気合が見えない(入ってないとは言ってない)ほうが良いんだよ。

実際、増田からは地味に見えてる正社員女子結婚してるんでしょ?

その地味な感じが正解なんだよ。

お金かけるなら、肌・髪・歯のメンテナンスだよ。

服のクリーニングと靴の修理とかも大事

あと、勉強重要だけど、趣味があったほうが可能性がある。

ニワカとかファッションは嫌われるので、本気で楽しめる趣味

2018-12-02

昨日読んだ会話の気遣いの話

店の女将さんが会話に愚痴を混ぜてくるってやつ

お客さん仕事してる人でもたまにいる、自分の話する人。しかも何かネガティブなの

美容師さんとか、整体師とか、あとはタクシー運転手とかマンツーマン接客の人の会話ってマニュアル化しにくいもんなのだろうか

接客での会話って、相手を明るい気分にさせる当たり障りない世間話をすべきだとは思うが

客も店員人間相手あっての会話なので、なかなか難しいのかもしれない

自分が思いつくところのワースト接客会話は自分プライベートやら仕事への野望やら、ずーっと話してた若い女性の整体師さんかな

整体とヘアアレンジネイル等の業界でお店を持つのが夢らしく自分の話ばかりだった

こっちは適度に会話しつつも休みたくて来てるのに、相手の自慢話の相槌係にされて疲れてしまった

あとは美容師さんでネガティブ話題フォローもなしに入れてくる人(近くのビル飛び降りが…とか言われたのには困った)、

趣味の話を世間話範囲を超えて突っ込んであれこれ聞いてくる美容師さんもちょっと困ったかな、たぶん本人が興味あったんだろうけど

某高級旅館仲居さんにもいた、自分の話(しかちょっとネガティブ)する人

なかなか難しいものなのかな

追記

何が癇に障ったのか粘着されたあたり

接客ブラックなのかも、と思ってしまった

営業職の方を労いたい

さらに続きです→大企業の男に相手にされない(女にも)

https://anond.hatelabo.jp/20181201155849

https://anond.hatelabo.jp/20181130212224

少しだけ書き足させて下さい。

私はあの人たちが育ってきた、生まれ環境がすごく羨ましいと書きましたが、結局はそれに尽きるのだと思います

例えば今現在の私が急に覚醒して皆さんに言われたように努力をして、奇跡的に一流の大学に入って卒業できて、今の派遣先のような大企業入社できて、あのキラキラ人たちの中に入っていけたとして、この鬱屈した感情が綺麗さっぱりなくなってしまうのかというと、とてもそうは信じられないのです。

どうしたって私がおよそ下流環境で育ってきた過去は変わらないし、両親も時々連絡をとる地元友達学歴はもとより芸術にも音楽にも理解なんかとても示さないことはわかりきってます

そもそも親と仲が良いのは恥ずかしいなんていう思春期感情を引きずったままのような私が、ナチュラルに両親と仲が良さそうなあの人たちを羨んでるのも変な話です。

だけど、あの人たちが羨ましい。あの人たちのような環境に生まれたかったなと考えている一方で、眉毛太くて正直ダサいなだとか、話し方オタクっぽくてキモイなだとか、メイクとかネイルとかもっと気を使ったらとか、逃れられないヤンキー的な価値観から内心見下しにかかっている自分がいることもどうしようもなく自覚していて嫌になる。

中学生用の英語ドリルを早速買ってきたと書きましたが、こんなもので身につけられるのは所詮知識だけでしかなくて、本当に私に欠けているのは外国文化に対する興味を持ったりするような教養に属することなのだと今になって気がついて、自分の無教養さに改めて嫌気がさしてきます

もう寝ます

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