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はてなキーワード: えっちとは

2018-02-26

anond:20180225202815

90年代の終わり「えっち」とか「よいこ」とかあのへんのタイトルが並んでる青年漫画のコーナーに凄くドキドキした思い出

2018-02-25

痴漢の話ばっかりだけどさ

痴女の話は無いの?えっちなお姉さんとか、防犯ブザーで大人を脅す少女とかそういうの

2018-02-20

VRえっち

昨日届いたVRのヘッドセットで、DMMのVRエロ動画を見た。イヤホンで聞いていると、耳元で可愛らしいAV女優の声がささやく。おもわず、エレクトしてしまった。それを見ていた彼女が「また、そんなもの見て!こんなことしているのかな?」とか言いながら、VR-AVと同じことをしてくれた。すごい感じた。5分ともたずに、ヘッドセットをはずして、ことに及んだが、考えてみればこの5分間の感覚って、例の「Blade Runner」の仮想彼女とのセックスと同じかもと思った。これからお互いに適当なVRを見ながらセックスとか増えるんだろうな。

2018-02-17

呑みでの下ネタは万国共通面白いネタなのか外人もそのネタめっちゃ話吹っかけて来るんだけど正直本当つまらない

イメクラが好きだってロリが好きだって3ピが好きだってロックが好きだって人それぞれだろ

人には人の好みの性癖があるだけって話なのになんで笑い話になるんだ

なにが面白いのか本当説明して欲しい

身内には普段推しえっちな姿がみたいとエロ話ばっかりしてるのに何故こんなに呑みでの下会話はつまらないのか

2018-02-14

anond:20180214193652

それはオタ非オタの対比じゃなくて描き手と受取手認識の差だよ

受取る側はなんも考えずに見て感じるだけだが、作る側はいろいろ考えながら試行錯誤してんの

なるべくえっちで可愛く見える技を開発するために日々頑張ってんだよ!!!!!!


90年代からこっち少女マンガ萌え絵相互に影響を与え合っておりネット普及率が上がってからは傾向も加速化しているが、やはり少女マンガの頬と萌え絵の頬の作法には微妙差異がある

富野が言った「発情した頬の色」の感覚示唆的だと思う

彼氏の感度が凄くいい3

2→https://anond.hatelabo.jp/20171214200654

「ごめん、今日できなさそう」

前の日も会ってエッチしたけど、20歳にしてその性欲の薄さは…?やっぱり私には性的魅力を感じないのか(否、彼氏から告ってきたし最初の頃は彼氏から求めてきた大丈夫大丈夫)と自分を落ち着かせて、残念だけどしょうがないと思いつつ洋服を着た。

体位を変えようとしたタイミング彼氏可愛いちんちんはご機嫌を損ねてしまったようなので、これから体位を変えるのも要注意しなきゃな〜…。と。これは俗に言う勃起の持続力がないってことらしいけど、そんな言い方は可愛くないので彼氏のおちんちんには相応しい表現じゃない。

えっち出来なかった残念さから若干私が冷たい態度をとってしま彼氏がモニョモニョしてきたけど、とりあえず仕切り直し(?)で映画を観ることに。

でもくっついてると彼氏のおちんちんと遊びたくなってしまう。

キリのいいところで彼氏に立ってとお願いした。おちんちん見せて〜って。えっやだよ今日もう出ないよ…とか何とか言いつつ、私がベルト外してズボン落とすのをただ見てるだけだったから無事おちんちんと再会できた。おちんちんて書くの飽きてきた。可愛い名前に変えたい。ちん君にします。

ところで2では20kg以上の体格差と書いたが、この間彼氏体重を測ったら78kgだった。私は47kgなので30kgも差がある。加えて彼氏は190cm近く身長があるので、抵抗しようと思えば確実に抵抗できるのでレイプじゃないよ。(だよね?) 私、女の子だし。

レイプじゃないことを確認した上で、ちん君に話を戻します。

ハムハムと口に咥えて「さっきはごめんね」してたらなんと、ちん君しっかり勃つではないかピンク色で可愛い可愛いちん君に再び会えて感動。

感動しつつ、ムニュムニュと口淫を続けてたら彼氏の息も荒くなっていた。お前さっきまでヘタれてたくせに何感じてたんだと腹が立ちつつ、ちん君は可愛いのでそのまま続行。

「あっだめ、まって…」

「ん?」

「ぅあ、ん…やめないでよぉ」

お前が待てって言ったんだろ!とイライラしたので、彼氏には横になってもらった。立ってると彼氏が私の頭を撫でたり肩に手を置いて力を入れるから、集中してちん君と遊べない。

横になるとピコっとちん君が勃ってるのがわかって尚かわいい可愛いと思えば思うほど唾液がドバドバ分泌される便利体質なので、私が口にちょっとちん君を入れるだけでビクビクするし彼氏はとても喘ぐし楽しくなってくる。

舐めて、やめて、舐めて、やめてを繰り返すと彼氏懇願する声も切羽詰まってくる。見ると額は汗びっしょりになってた。

か、かわいいいい〜〜〜〜〜〜

顔真っ赤で汗だく、おちんちんも真っピンクでピクピクしてる可愛い男の子を前にして理性を保てる人なんていないですよね?

残念ながら私は可愛いと思えば思うほど彼氏いじめたくなるので、今日潮吹きさせようと決意した。

フェラよりも手コキの方が動かしやすいのでコスココスコス、彼氏が喘いでビクビクしててもコスココスコス、唾液やら何やらで正直コスコスじゃないニュルニュルにゅるにゅる、「やめて、やめて」、やめて欲しくないんでしょ知ってる知ってるニュルニュルにゅるにゅる、「だめッもうだめだから、もうイッてるから…!!」、潮吹きはこっから勝負だよ初めての試みだけど私がんばるからニュルニュルにゅるにゅ

「だめ!!!!」

と、ここで彼氏に腕を掴まれしまったので結局潮吹きならず。しかし私の両手は彼氏のちん君から出た精液だらけ。今まで見た中で1番多いと思った。

さっきまで元気だったちん君はゆっくりゆっくりと萎んでいった。ウエットティシュで拭く前に、口に含んで精液をちゅーちゅー吸いとる。彼氏「ありがとう」て言いながら頭を撫でてきて、最後に必ずしてくれるキスをされると(うわこいつ自分ちんこ咥えてた女にキスした…)て思うけど、やっぱり嬉しい。

今日彼氏の感度が良くて可愛かった。

また、おちんちんと遊ばせてね。いつも、性欲あんまりないのに遊ばせてくれてありがとう

2018-02-12

anond:20180212124628

Windows以前まで遡ると優秀だとかそういうの覚えてないわ

PC98とかいうのでえっちゲームが出来るって流行ったのは覚えてるけど

2018-02-11

女になりたくなかった

幼少期に女嫌いをこじらせすぎた。

原因は母親ヒステリー

毎日夫婦喧嘩は絶えず、家ん中じゃ麦茶が飛んで皿が割れた。

喧嘩の発端は、毎回、母親が突然に不機嫌になる事だ。

母は人付き合いが壊滅的に苦手だったが、父の仕事関係で、妻として表に出る事が多かった。

その中で生まれネガティブ感情が、大体二週間ぐらいかけて『そもそも結婚なんかしなけりゃ』という不満に発酵し、その後は『超不機嫌モード』に移行する。

そんな母の態度に、生来短気な父の堪忍袋の緒が切れると、家の中で怪獣大戦争が勃発するという仕組みだった。



──と気付いたのは大人になってからで、幼い私は兄と抱き合って震えながら、『うちのおかあさんは何故急に怒ったり不機嫌になったりするのだろう』と考えていた。

喧嘩が終わった後、私たちはよくベソをかきながら父に聞いた。『なんで母さん、ああなの』と。『気に入らないことがあるなら、言葉で言えばいいのに』と。すると父はこう返した。

『母さんは女だから。女の人は男の人と違って理論的じゃないから、よくわからないところで感情的になるんだ』と。

私は兄と一緒にふんふんと聞きながら思った。

『そうか、女だからか。女ってクソだな。』

健全な性の道を踏み外し出す、記念すべき第一歩だった。



第二ステージ

母親を疎み、兄や父と主に過ごしてきた私の読書習慣が、歪んだ固定観念をより強固なものとするに至った。

少年マンガの購読である

(先に断っておくが、私は少年マンガ糾弾する気は一切ない。ただ事実ありのままに書き記していくだけである。そして私はありとあらゆるジャンル漫画が大好きだ。)



兄弟と育った私は、コロコロを読み、ジャンプを読んで育った。父のコレクションである少年漫画に手を伸ばし、特にドラゴンボールを好んで読んだ。

しかし私はドラゴンボールブルマちゃんが嫌いだった。天才科学者とかそういう長所は、曇りきった私の目には見えておらず、『何も出来ない癖にすぐ泣いてすぐ叫び、恋や欲求にすぐ目がくらむ、ヒーローの足を引っ張る存在』とそんな風に見えていた。『ああ、父を煩わせる母と同じだ。やはり女というものはこういうものなのだ』と。



同時に、私の性の芽生えの切っ掛けもブルマちゃんであった。

詳しくは割愛するが、あのマンガって結構えっちだよね。

とにかく女体に興味を覚えてしまった私は、こっそり父の読んでいる青年漫画に手を出した。前に一度ちらりと見えた時、なんだか非常にえっちっぽいページが見えたかである

親の目を盗み、どきどきしながらページを開いた。そこには大人世界が広がっていた。

どろどろとした愛憎入り乱れる大人世界だった。女はひどく誇張された化粧と共に描かれ、男相手に股を開いていた。

べっとりとした口紅と真っ黒な性器が、多大なる忌避感を私に与えた。



『おヴぁああああああああああああ』と私は心の中で叫んだ。

ブルマちゃんの可愛らしいお胸とは正反対のものがそこにはあった。

だがリアル調のその漫画の方が真に迫っているような気がした。

なるほどこちらが真実だったのか、と小学三年生の私は納得した。

『女はクソだ、内面だけでなく外面も。』

齢九、私は何処へも辿り着かぬ道へと順調に足を踏み外していった。

ついでに化粧が嫌いになった。



さて私はある時期より、重大な気付きに直面する事になる。

それは『自分も女である』という事実であった。

私は自分母親のようになる事を極端に恐れた。ゆえに『感情的にならない事、理論である事』を信条に掲げて日々を過ごしてきた。

また、既に女という性を軽んじていた私は、『女子なんか』と遊べば『女』になってしまうと思い込んでいた。

ここでの『女』というのは、しばしば侮蔑的な響きを含むあの『女』のニュアンスだ。『まったく女ってのは』というあの感じだ。



女子ままごと菓子を好み、恋の話に興じるもの男子は外で体を動かし、虫やボールを追いかけるもの。前者は幼稚かつ非建設的で、後者建設的なもの──。

私は男子に混じって遊んだ。虫をつつき、ボールを追いかけ、カードゲームに興じては『女子にはわかんねーだろ』と男子と一緒に男ぶった。

てめーも女子だろ。

ともあれ男女問わずパンを履きまくっていた時期にそれを咎められる事は一切なく、私はこのままずっと『男』に混じって生きていくものだと思っていた。



しかし年齢が上がるにつれ状況は変わっていった。



中学時代より、『女子』としての振る舞いをするよう諸所で注意を受けるようになった。

足を開くな、スカートを履け、髪を整えて身綺麗にしろ

私はその度に反発を覚えた。それが身に染み付いた女嫌いゆえであるというのには、未だ気付いていなかった。ただ女らしくしろと言われる度、いいようのない嫌悪が体を駆け巡り、肉体を引き裂きたいような衝動に駆られた。

父や母も男勝りな娘の教育ほとほと手を焼き、私を『反抗期』と称した。私もそうであると思っていた。

──『反抗期』という言葉に、ひどく感情的な、理論の欠如の時期、という印象を見出した私は、すぐに『反抗期』を終え、男らしく振る舞うのをやめた。

女らしく振る舞う事もしなかったが、それで周りは満足したようだった。



さて年月が過ぎ、こうして高校までをしのいで来た私であったが、大学へ出るに当たり、いよいよ『社会』という漠とした強敵対峙する事になる。

家族は言った。『お前もそろそろ化粧を覚えないと』。

Wait, what?

私は心の中で叫んだ。脳裏に浮かんだのは、幼少期に見た、あのべったりとした口紅と醜い性器映像だ。

あの醜悪気持ちの悪い化学製品を、醜い女の象徴を、私に塗りたくれと言うのか。

女は醜いものだと教え込んだお前達が、今度は私に女になれというのか。そりゃないぜworld。



齢十八。私は化粧から逃げ回った。

言わずもがな、最たる要因は、家庭環境の最悪だったあの時期に読んだ例の青年漫画だ。

あの裸の女が身につけていた口紅だ。自業自得はいえ、最早トラウマだった。

親はありとあらゆる手で私を説得しようとした。

『最低限のマナーから』『そんなんじゃ社会でやっていけない』『化粧は有害じゃない』

『今はただの練習でいいから』『ええい駄々をこねるのをやめろ!』。



さて、呆れた事に私は自分がなぜこんなにも化粧品嫌悪を抱くのかを、未だ理解していなかった。

いくら醜悪描写漫画で見たからといって、なぜそれが全てだと思い込む?テレビを見ろ、タレント達は男女問わず化粧をして美しいじゃないか。──』

その裏に繋がる根深い『”女性性”への嫌悪』に気付けなかったのは、外面的な事に関して言えば、私の嫌悪がごく限定的である為であった。

化粧、ヒール、裸体を連想させるような肌の露出。装いに関して嫌だったのは、この三点に尽きた。

別に女の肉体を持っている事について、不満はない。

男の肉体が欲しいとも思わない。

着物であれば女性のものを好んで着たし、ミニスカートヒールでなければ、多少はフェミニンな装いも吝かでない。

非常にややこしく凝り固まった嗜好がどこから来たのかと、私は大いに悩んだ。

こうして書き出せば理路整然としているが、書いていない様々な事ゆえに気付きは遅く、私は自分が一体何故こうも屈折しているのかと懊悩した。



齢十八と半分。ようやく気付いた切っ掛けは恋だった。

幼馴染に、太陽のような男がいた。

高い背とおおらかな心が皆を惹き付け、彼の周りには男女問わず人が集まった。

私と男は気安い仲だった。ある時、抱えきれなくなった想いを彼に吐露した。

彼は赤面していた。想いが伝わったのだと浮かれ、私は何度も愛を告げた。間違いなく、あれがそれまでの生涯で一番幸せな時だった。

やがて彼は真っ赤な顔をして、はにかみながら、人を惹きつけるあの笑顔でこう言った。



『お前も可愛いよ』



大抵の女性であればここで舞い上がったのだろうか。しかし私は違った。

『おヴぁああああああああああああああ』と心の中で叫んだ。待て、お前、可愛いよってなんだ。可愛いよってなんだ。

かにも、私はその瞬間まで気付いていなかった。男に慕情吐露する事がどういう事なのかを。人として心から愛していたから、それを告げたい。ただそれだけだった。無責任な事だったと今なら思う。

いや、私は付き合いたいとは思っていたのだ。だがそれが必然的に『女扱い』に繋がるという事に気付いていなかった。彼は私に化粧やお洒落を望むだろう。まだ若く健全な男として、『可愛い彼女』を会得する事を望むだろう。

私は絶望した。

私はこの男を愛してはいるが、彼の女にはなれない。自分の中で育ててきた固定観念が、私に盛大に牙を剥いた瞬間だった。

ようやく私は自身に深く根をはる『”女性性”への嫌悪』に気が付いた。



私と幼馴染はどうともならなかった。

幼馴染も馬鹿ではない。彼は『可愛い』という形容詞がおよそ私には合わない事にすぐ気付いた。



暫く友人以上恋人未満のような関係を続けたある日、彼は言った。

『やっぱ俺、お前を女としては見れない。』

私は返した。

『然もありなん。』



さて、ようやく氷山の全容を眺める事が出来るようになった私だったが、ぎちぎちに凝り固まった偏見を見つめ直し、途方に暮れた。どれだけ難儀な奴だと。

いっそ潔く『俺は男だ!』と思えたら楽だった。

いっそ『女は等しくクソだ!』と思えたら楽だったかもしれない。

だが私は男でないし、女はクソではないし、女友達普通にいたし、大好きだった。

『””』を使って『”女性性”への嫌悪』と書いたのは、この『”女性性”』が、『世間一般蔓延してはいるが真ではない、女性に関する漠然として、かつ悪意を孕んだ偏見』に過ぎぬ為だ。

ネット漫画で嫌という程に見る”醜い女像”など、現実人間関係では見た事がない。

強いて言えば母親ヒステリーぐらいだが、それもも母親を一個の人間として見られるようになってからは、『母は女だからそうなのだ』という訳でない事を知った。



全てが根拠なき偏見ゆえと気付けたのなら、何も気にせず、ただ己として人生を歩めるだろうと思っていた。

だが、最早これは理論ではなかった。『女』として社会に出る事を考える度、『女らしい』格好をする度、どこからともなく嫌悪と惨めたらしさが迫り上がった。

『女の格好をすれば、きっと皆私を”女”と見るに違いない。甘ったるい菓子を好み、ぺちゃくちゃと甲高い声で噂をし、感情的に泣き叫ぶ、あの生き物と同類に思うに違いない。──』

『あの生き物ってどの生き物だ。お前の女の友人に、そんな奴が一人でもいるか。あと誰もお前の事は気にしねえよこの自意識過剰野郎。』

絶え間ない反駁でどうにかその考えを埋葬しようとするが、気が緩むと、それは何度でも蘇っては私の前に立ちはだかった。

また、たちが悪いのは、偏見が純然たる嘘でもない事であった。

私が私の中に根付かせた偏見は、何も初めから私が生み出したものではない。

漫画文学ネット、口さがない噂。

母親の姿。

買い物に少々時間をかけて良いかと問いかけ『女の子ってほんと買い物好きだよね』と返された事。

転んで涙を滲ませた私に『女って何ですぐ泣くの?』と問い掛けたクラスメイト──。



世間”が私を『女』と見る。女として生きたくない。いやそれは偏見に過ぎない。お前は女の友人達侮辱するのか。だがこの先、私が囚われてきた偏見と何度直面する事になる?

いっそ男になりたい。いやそれは逃げで甘えだ。男達をも侮辱する考えだ。だが少なくとも、私が嫌悪してきた女性性を押し付けられる事はなくなるだろう?



一つ、確かな事がある。私に恋愛が出来る気はしない。

私は幼馴染を心より愛していたが、『女』として扱われるのは耐え難かった。いっそ最初から男であったなら、私は彼を友人として愛せていただろうか。

近頃、新たに気付いた事がある。寝台で、男に抱かれる女としての自覚を得た途端、私は完全に不能になる。



必ずしも恋愛がしたいわけではない。

ただ目の前の人々を愛し、尊重し、あとは流れるままに生きていければいいと思う。

反面、やはり人と愛し合ってみたいという願いも漠然と持ち続けている。



こうなりたくてなったのではない。だが後ろ向きでもない。

『女はこうだ』『男はこうだ』と括る前に、目の前の人間を、一個の人間として見る事、

己と違う、十余年、数十年の生を歩んできた人間を、ただ一人の、別個の人間として尊重する事を信条に、

取り敢えず前を向いて生きている。

2018-02-09

ガチフォースが使えるようになったよ!!!

みんな!聞いて!聞いてくれ!

ついにフォースが使えるようになった!!

えっち動画を見ていると、俺の股間のライトセーバーが、ぐぐぐって持ち上がるんだ!!!!!!

俺は今日からジェダイ騎士!!!!!!

2018-02-07

えっちなおみせ体験漫画

個人的に大好きだからもっと増えろって思ってるけど

なんか可愛い絵柄の絵描き無料で遊ばせて書いてもらうとかありそうだなって

昨日あたりについったーで思いました

peingあたりでやんわりお店の特定が出来るようなやりとりまで混ぜて誘導完璧みたいな

2018-02-05

「死のうと思います」←どないせえっちゅーねん

周りの人間めっちゃ困る。

元気づけようにも本人が死ぬほど滅入ってるとまるで届かないし、ほっとくのもなんかあれだ。

かと言って「じゃあ死ねよ死ね」みたいなこと言ってほんとに死んじゃったら嫌だ。

「もうええ!死ぬ!!」と言うやいなやアズスーンアズで南国のビーチみたいな幸せアイランド拉致って行ってうまい肉とフルーツを口にねじ込んでやれたらいいのにな〜。

お前らはどうするのが正解だと思う?

2018-02-02

気がついたら推しCPマイナーCPになってた話

ツイッターで見かけた話に影響されて書いた。

散文。


推しCPがある。

いや、これは推しCPがあった、と言った方がいい。

とにかく、推しCP存在していた。今も多分ハマっている人はいると思う。

大手ジャンルの、中でも人気キャラの、その人気キャラT受けのCP

Tは私の好みドストライクのキャラで、そのジャンルから少しだけ遠ざかった今でも、推している。可愛い。好き。えっち

最初の頃、Tは受けに回っていることが多かったように思う。…それは今でもそうかも。

キャラ数が多いジャンルからCP数も多い。

その中で人気キャラのTなら尚更。

私の推しCPはI×Tだったけど、その他にもM×Tとか、色々あった。

私はしがない文字書きだ。

過去にハマっていたジャンルでは色々稚拙文章投稿していた。

そのジャンルは一時ものすごい熱を持っていて、どんな支離滅裂文章でも誰かしらが反応してくれた。

タグとか、コメントとか、いっぱいきた。

そのジャンルアニメ化したあと、そのアニメクオリティと諸々の事情だんだんジャンルへの愛が冷めて、今では黒歴史ジャンルになった。

そして、それまで投稿していた作品を全部消して、当然ながらフォロワーも激減した。

そのあと、別ジャンルにハマった。

けど文章を書くことはしなかった。

過去ジャンルからそのジャンルにハマるまで結構期間が空いてて、完全なる見る専生活に慣れてしまっていて、書く気が起きなかった。

ある時、今回話をする大手ジャンル存在を友人から教えられ、どハマりし、Tという推しができた。

フォロワー少ないし、いても私の黒歴史を知ってるような人ばかりで、作品書いても反応はもらえないだろうと思っていた。別ジャンルだし。

でも私の推しCP、I×Tへの私の愛は、自分が思っていたよりも凄まじかった。

結局書いちゃった。

出来上がったのは頭のすこぶる悪い文章だった。

私は推しがどろどろに、ふにゃふにゃに蕩けてるのが好きだから、とにかく推しをそういう風にしただけの、馬鹿丸出しの文章

反応が、あった。

ウッソだろお前こんなんが好きなのかよ、お世辞はやめとけ!とか思った。

でも違った。

減ったフォロワーはみるみる増えて、あの黒歴史ジャンルにハマっていた時なんか比じゃないくらいになった。

コメントタグもいっぱい来た。

私は、I×Tは、王道CPなんだと思った。


ここで、私の性癖の話をさせてほしい、いや性癖というよりかは指向というか、まぁとにかく。

私は推し絶対に受けにするタイプだ。

いや、違う。

受けになるキャラしか推しにならないタイプだ。

私は所謂ガチムチとか、筋肉属性キャラみたいな、男らしくて、比較的攻めに回りやすい(個人見解です)キャラを好きにならない。

中性的で、ひ弱そうで、色素が薄くて、体格も華奢で、過去ちょっと闇があるけどそんなことは周りにわからないよう振る舞う、そんなキャラが好きなのだ

まり、攻めキャラを好きにならないので、私は基本的に「推しを抱くならコイツだろう」という感じで攻めを見つけている。

私は攻めに対して愛情を抱かない。

ジャンルの中での好きなキャラランキングをつけるなら、受けはもちろん推しから一位なんだけど、攻めは別に何の話をするほどでもない順位位置する。

私の中で、攻めキャラは攻めキャラしかならない。

だって推しを抱くのはそいつなんだもん。他のキャラ抱かないし、抱かれたりなんかしない。

攻めに執着はないけど、推しの前にて攻めは攻め、推しに攻められることなんてないのだ。


そう、だから私は、I×Tにおいて、Iは別にどうでもよかった。Iじゃなきゃ嫌!ってわけじゃなかった。モブおじさんウェルカム

けど、T×Iは、地雷なのだ

いつだか、ものすごく絵の上手い人が、Iの絵を描いていた。その人はI推しだった。

最初はI単品で描いていたその人が、ある時T×Iを描いた。

元々からのIのイラスト存在で、その人のフォロワーははちゃめちゃに多くて、その中にはやっぱりT×Iを推している人もいて、ジャンルの流れは、一気にT×Iに移った。

私はそれでも健気にI×Tを推していた。

でもTの非常に男らしいイラスト小説をよく目撃するようになって、大抵そこで私の妄想の中でのTのように喘いでいるのは、攻めであるはずのIだった。

もう一度言うが、私が最初投稿したI×Tの作品には、かなりの反応があった。

本当だ。

私が好きだったI×Tの文字書きさんが、筆を折った。

「なんだかリバCP流行ってて、ちょっと住みづらくなって来ました……仕事も忙しいし、ここら辺で創作活動はやめようかな」

その人のその言葉に、私は目を疑った。

王道CPだと思っていたI×Tは、もう、私なんかより何倍もフォロワーのいる、あの文字書きさんですら心折れるほどの、マイナーCPになっていたのだ。

そしてそのCP推していた人を奪っていったのは、皮肉にもそのリバCPだった。

信じたい一心で、ちまちま書いていたI×Tの作品を一気に書き上げて、投稿した。

フォロワーだって減ってないし、きっと最初の頃と同じような反応がもらえる。

まぁ、来なかったよね。







ええええええええちょっと待てよおかしおかし!!!!!!!!

みんな、みんなTは受けだって騒いでたじゃないか!!!!!!!!

可愛い可愛いって言ってたキャラが、美少女だって言われてるキャラが、男を抱けるのか!?

お前らの脳内はどうなってるんだよ馬鹿じゃねぇの頭冷やせ!!!!!!

と、思った。

ここまで読めば分かる通り、私の文才は無いに等しい。だから小説評価が来ないのは当たり前だとも思う。

けれど、コミケにも参加していた大人気の文字書きさんが、評価の少なさやリバCP作品の多さに、その執筆活動すら諦めるほど、リバCPは強かったのだ。

私は信じられなかった。

どんどんI×T推しの人が目の前から消えていった。

マイナーCPとして扱われるようになった私の推しCP

結局私も「住みづらくなって」、そのCPから離れた。

私は推しが受けで、でもそれは否定され、居場所を失った。

正直、推しが受けなら何でも見れるけど、I×Tへの熱が強すぎて、今更じゃあ別の攻め見つけますね、なんて出来る感じじゃなかった。

推しCPが人気がないなら、つまりは私は推しを見る手段を失ったことになる。

そのまま私は、そのジャンルからも離れた。

最近ハマってるジャンルは、大手ジャンルにはまだなってないから、そもそも作品が少ない。

その数から言えば、結局はどれもマイナーだろう。

でも、やっぱりその中でも覇権となるCPがある。私の推しCPはそれではない。

あの推しCPって、最初から王道じゃなかったのか?

それともマイナーCPになってしまったのか?

けどこの文章タイトル通り、私は後者のように、マイナーCPになってしまったんだと思う。


やっぱりね、一人、そこに神がいるだけで、勢力図は変わってしまうんだよね。

いや、私の推しCPにも神はいたよ?

三大宗教の神か、小さな宗教での神かって違いだけで、多分神格は同レベルだったよ。

あーーーーーーー

マイナーCPって辛いね

っていうか、私の性癖ちょっとアレなだけなのかな。

私、受けが攻めより身長小さくないとダメなんだよね。1cmでも高いともうダメ

身長とかが資料集で公開されると、ワクワクする反面、地雷CPが増えるのかなって、怯えてしまう。

実際今ハマってるジャンルでも、めでたく地雷になったCPあったしね。

あと、死ネタとかグロとかスカトロとか、別に見れるんだけど、エロとは別にして欲しいんだよね。エロだけでお願いしたい。

こーんな狭い心だと、やっぱりマイナーCP増えてしまうかな。もっと幅広い性癖になるよう、努力しよっかな。

うーん。

でもやっぱり、Tは受けで、IはTを抱くと思うんだよなぁ……。

未練たらたら。

2018-01-26

佐倉絆とわたし

この「女が好きなAV女優アンケートhttp://zerokkuma.hatenablog.com/entry/2018/01/21/020623をうけて、わたしわたしの好きなAV女優さんの話をします。

ひらりささんは自分の名を模したアカウントで誠実にやってるのに対してわたし増田でごめんなさい。

佐倉絆さんのこと凄い好きだけど邪な目でしか佐倉絆を見てないから「コイツ佐倉絆で抜いてるんだ」と思われながら生きるのは自意識的に死にそうなくらい辛い、というかまあ厳密に抜いてはないんですけど…抜くという概念?性欲処理の作業を「抜く」の一言で片付けられる男性諸君が羨ましいです。まーーーえっちな目で見てるんだけどね!

わたし佐倉絆さんとの出会いは、「徳井義美のチャックおろさせて〜や」という番組内の企画「手コキカラオケ〜90点以上とったら100万円〜」である

最初佐倉目的ではなく、挑戦者側に「某アイドルグループの手●くんに憧れている青年が出ている」という呟きをTwitterで友人が呟いていたのがすべてのはじまりであった。

わたしも友人も別に手●くんのファンというわけじゃないけど、彼はめちゃくちゃ面白いですよね。人間として面白い。男としての性的魅力は全く感じないけどとかく面白くていい奴だと思う。たまに見ると元気が出る。なんでモテるのか(よく噂は聞きます)1mmもわかんないけど、定期的に「手●見てえ」ってなる、不思議

でだ、その手●くんを目指してるってんだからそれなりに歌が上手いかチャラくてちょっとかっこいいかって思うじゃん、すっげえブサイクだった。ブスだけど格好付けて手●風の発言をして、手●を模した髪型をして、手●みたいな歌い方をするわけよ、手コキされながら。イきながら手●くんの決めポーズすんの。最高に面白いじゃん。しかも「恋を知らない君へ」(割としっとりした曲)ってチョイスがもう最高すぎて腹わたちぎれた。歌詞的に切ない曲なのでこの曲を歌いながらきったなく喘いでる姿はファンの人が見たら絶対怒るだろうけどわたしはあの映像より笑える映像をその前もそのあとも見たことがない。(手●と手コキってなんか似てるね)

そうして定期的に見るようになった手●カラオケ、手●以外の挑戦者も「おもしれーなw」って見てるうちに運命出会いが訪れるわけです。「よく見たら手コキしてる方の女の人めちゃくちゃカワイイ……!」って。

篠田麻里子似で、女子アナみたいに清楚なのになんかすっげえエロい

舌の出し方が天才的。ミリ単位天才

しみけんのお墨付きだもんそりゃ上手いわ

必殺技「絆のしずく」というくらいあって、唾液の量が半端ないんですよ、とろっとろ。ちゅーしたら絶対気持ちいいの。

きったねえ歌声なんか耳に入らないくら佐倉絆の「いっちゃうぅ?」しか聞こえなくなった やばい。大体の挑戦者より背が低いきずぽんは挑戦者肩に腕を乗せながら上目遣いでじぃっと見つめて来るんだけど、それがまた最高なんだ。手コキ部分は映らないかカラオケしてる挑戦者ときずぽんが着衣でうっとり見つめ合う図が映るんだけど、そこだけ見るとほんと月9みたいなんだよね……まあ手コキしてるんですけど。

細い指が、甘い声が男性器を握りながらわたし脳みそを握って溶かした。性的対象男性のみのはずだったのにえっちな気分になると「佐倉絆」、こときずぽんのことしか考えられなくなってしまったのだ。

気づいたらネカフェできずぽんの動画を夜通し見ていた。終電逃して夜中にネカフェに入ったはずなのにまた終電間際だった。笑えねえ。

手コキ物はもちろん、上原亜衣ちゃんとの百合モノがマジで最高。っていうか百合プレイって言ってんだからきずぽんと亜衣ちゃんがひたすらヤッてんのがこっちは見たいんですよ、「百合だーーー!」って飛びついたのに時々何が悲しくてきずぽんと亜衣ちゃんが2人してオッさんのちんぽ舐めてんの見なきゃいけないんだ、羨ましい、そこ代わってくれ。

(もちろん手コキが見たくてAVを見てる時は男性ありきだけど、百合が見たくてAV見てる時は男性器求めてないじゃん…?いちごパフェが食べたいのにトンカツを出される胸焼け感……)

あと、個人的にあの真っ白なきずぽんが水着の形に日焼けしたやつ、意味わかんないけど意味わかんないくらいドツボですね……

で、だんだん見進めるうちにわたしは、気づいてしまったのだ。「きずぽんの手コキを見たいんじゃなくて、きずぽんに手コキして欲しいんだ」って。あの細い指で、ねっとりとした視線で、意外とサバサバした声で、きずぽんに触られたい、きずぽんの手で陥落したい。私が男だったらAV男優にならなくとも件の「手コキカラオケ」に出演エントリーすれば、100000分の1くらいの確率でその施しを受けることが出来るかもしれない。けれど、わたしには生えてないのだ、男性器が。いくら願ってもわたしはソレを持ち合わせない。その時点で佐倉絆に手コキをしてもらえる確率は0.000000001からゼロになるのだ。こんなに悲しいことはない。

世の中の男性という生き物は実にずるい。実際にきずぽんと触れ合うことができなくたってAV男優に自らを投影することが出来る。その時点で5割くらいはきずぽんとセックスしてるようなモンじゃないか

ずるいずるい、超ずるい。短小だろうが包茎だろうがついてる時点で全部男性器なんだから、憎くて羨ましくて仕方ない。

お前もどうせ包茎だろ?とか思うことで日常不条理自己消化してきたのに(男性諸君からしたら実に理不尽な話だろうが、直接そういった表現他人を罵ったことはないので許して欲しい)きずぽんに出会ってからは「でもこんな男でも“付いてる”んだもんなあ……」と悲しくなってしまうのだ。


そんなわたし科学技術が救ってくれたのだ!

そう、VRである

http://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=84kmvr00001/

これね、マジすごい。VRが見れるビデオ店のVR機器は他の人の汗や精子臭いがすると聞いて迷いあぐねた結果、このためにAmazonでVR装置買ってよかった……なんと、きずぽんとわたしが結合してるんですよ、きずぽんもわたしも付いてないのに。どこからともなく現れた空想ち●こがわたしときずぽんを繋いでるという限りなくファンタジーフィクション

でも、今までわたしがきずぽんに手コキして貰うためには知らないおじさんとか到底自己投影なんか出来そうにないマッチョ黒人とかその他諸々エクストラとにかく「わたしではない何か」を通さなくちゃいけなかったのに、VRきずぽんはわたしの知らないおじさんではなくて、「限りなくわたしに近い男」を見てくれるわけです。もう8割くらいわたしときずぽんがヤッてるじゃん。

あのえっちな舌がわたしの口内を貪るためにちろりと覗く紅。

わたしファンタジー男性器を這うきずぽんの指。ファンタジー男性器にかかるきずぽんの唾液、そしてファンタジー男性器がきずぽんの小さな口の中へ………

実際は誰も居ないけれど、確かにわたしの隣に温もりはあった。今まで体験したどんなセックスよりもきずぽんとの擬似セックス夢心地で、とろけるように甘い時間だった。

科学技術わたしの無茶な願望を少しだけ現実にしてくれた。

でも、やっぱりきずぽんの手コキをよりリアル体感するために本物の男性器が欲しくて欲しくてたまらないのである

VRは所詮VR、VR機器は汗だくで湿っていてもきずぽんが抜いてくれて華々しく散ったハズの証拠現実には存在しない。だからわたし佐倉絆でえっち気持ちになったとき専用のわたし男性器を諦めない。

もし、天変地異が起こったり白い生物魔法少女契約を交わして男性器が生えてきたら、わたし金髪に染めて手●くんのソロ曲I’m coming」(すげえやばい)を歌ってきずぽんとにっこり見つめ合いながら手コキカラオケするのだ。絶対100万円獲ってやるわ。

バカマスゴミwwwwwww」

ぼく「安易マスゴミなんて言うのはどうかと云々」

共同通信山中氏、科学誌創刊に深く関与か 京大、iPS研の論文不正発表」

ぼく「えっちょっとなにこれは」

バカマスゴミwwwwwww」

ネットざわ…ざわ…

共同通信「…」

共同通信「(同じURLで)山中所長が給与全額寄付

ぼく「えっちょっとマジ何してるの」

バカマスゴミwwwwww」

ぼく「えー…」

バカマスゴミwwwwww」

バカ「マwwwwwスwwwwwwゴwwwwwミwwwwww」

2018-01-25

女性しかいない街 女性市」

ちょっと書きなぐりですまないけどアウトプットしておく。当方男性。発端の案件揉め事には興味無し。妄想したいだけ。

望む事は、自分以外の人も勝手気ままに自由妄想ネットにアップすればいいのにと思うので、トラバに俺ならこうするみたいなの書いてくれたらウレションすると思う

●前提条件

プリキュアで言うならキュアロゼッタみたいな漫画金持ちが「女性だけの街を作って観察するのも楽しそうですわ」って新しいアントリウムでも買う感覚で人の少なくなった土地を購入。

女性のいない街というよりも、0から作る街や少数の意思決定者により方向性コントロールされた街作り社会作りのテスト案件としての側面を持ちつつ進行する事となる。(なんじゃそりゃとか言うな)

●準備

女性特区を作る事の承認を国、県が認める。認めたんだってば。内閣総理大臣親友キュアハートなんだよ。適当でいいんだよ。

工事開始。土地をならしてインフラの整備を行う。ここまでは男性もいる。

・街を維持する為に必要職業専門家等がどれぐらい要るか試算して、街の運営開始までの講師の育成を開始する。講師は街の運営を行う企業社員となる。

・1つの企業音頭を取ってデザインした、人口2万5千人ほどが暮らせる街のオープンまで計画開始から10年経過した。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E5%B8%82%E3%81%AE%E4%BA%BA%E5%8F%A3%E9%A0%86%E4%BD%8D

によると、日本の814市で人口2万5千人は764位

●街の開始

工事と平行して終わらせた居住予定者の内インフラ担当教育も終わらせて、人口2万5千人の女性市がスタートした。

女性しか入れない特区との境にはデポ等が置かれており、特区内の商店配送する荷物はそのデポ仕分けされる。

・街の地下を縦横無尽に繋がってるコンベアICタグを使う事で、トラック不要荷物を家から店舗から届けられるようになっている。店舗で買ってタグつけて自宅に送る事すらできる。

電気水道各種インフラ問題があっても、講師とその弟子達によりなんとかなる状態になっている。特に地下を走るベルトコンベアメンテ重要

・優しさをモットーにした街作りになっており、どの店舗レジにも椅子があり、ほとんどの仕事が待機時間に座れるようになっており、悪しき風習をなくそうという取り組みが進められている。

・既婚者や子持ちも観光、入居可能だが、妊婦に関しては男児が産まれ場合だけ入居拒否となる。この事には住人全員が同意している。

男性トイレが無い。

コンビニにあるえっちな本も女性向け。女児の眼に毒だと話題になる。

住民登録する為には簡単テストがあり、犯罪目的とみなされるような居住者を極力弾いている。

●発生した事

男性の目を気にする必要が無いからこそ、自由ファッション流行する。スマホが普及してから撮影される事を嫌ってめっきり減ったゴスロリや、露出度の高い前衛的なファッションまで。女性だけの街だからでこそ、自由ファッションブームとなる。

・その一方で男性を一生気にしないからこそ、好きなものを食べて太る、お太り様文化も前向きに開花する。

ジャニーズ等の男性アイドルや、おそ松さんキンプリアイマスSideMなんかの男性主人公アニメ集団で楽しむ会合はいかがなものかという事が真剣議論される。議論されるが、街に男性がいない事には変わりがないか別にいいだろうという事で落ち着く。

あくまで住んでいるだけで市外への通勤用に電車も通っている。電車内には男性女性もいる。女性しか降りられないホームがあり、うっかり男性が降りるといたたまれない思いをする事になる。

迷惑撮り鉄がいない。(乗り鉄はいる)

・下着をベランダに干す事が当たり前となり、集合住宅ベランダカラフルに。

ゲームセンター女性交流場所の1つとなる。トモチケをボード経由交換ではなく、実際にパキる光景散見されるようになる。

・バーや居酒屋で同じ趣味の仲間を探す活動が盛んになる。同好の士を求める気風が高まっていく。

・新たに事務所を構える企業クリエイター業が増え、女性だけの街だからこその快適な側面を享受していく。

事件

特区境界線に好奇の目が多く寄せられる事となり、特区を囲む壁を建造する事となる。この壁を人はウォールマリアと呼んだ。特区の反対側の壁には何度もベルトルト君のグラフィティが描かれた。

カラフルな下着がたなびく集合住宅ベランダ撮影してインスタにアップしたバカが街の追放第一号となる。この事件から流石に下着をベランダに干すのやめる人が増える。

・仲間を探す事をシャイでできなくて女性市住人なのに休日1人の事に対する怨嗟の声が増田にアップされて独特な文面から個人特定されて、彼女自主的に街を去った。

・初の交通事故死が発生。何ぶん住人少ないか加害者は街を自主的に去った。葬儀被害者地元で行われたが、女性市でも行われ、仲間を失った事への追悼式典が行われる。

未来

女性プロゲーマーチームが結成される。

女性だけの老人ホーム複数できあがる。趣味ごとに入る老人ホームを変えて、世代ごとに建物が違うようになっている。館内には彼女らが持ち込んだiTunesアカウント楽曲ランダムエンドレス再生され、彼女らが好きだった映像作品が共同スペースでエンドレス再生され、共同スペースでは何度繰り返したかからない萌えトークが繰り広げられる。

女性同士で子供を作れるようになる。

女性市の人口100万人を突破拡張を続けた特区ウォールは3枚目に突入

女性市をアルコロジー化して宇宙へ。新たな太陽系を目指して外宇宙人類の新たな惑星アルファケンタウリを探して旅立つ事となった。

眠いからここまで

10年経過したり20年経過したり、世代交代したり。事件とかもっとたくさんあるハズ。あってほしい。

太陽が膨張して太陽系人類が住めなくなるまでに人類選択すべき新天地へのプランとして、第三の性を導入して3人の同意による性行為が無いと子供を作れなくすればいいのでは?とか思ってたけど

女性だけで外科手術で繁殖できるようにして産み分けすれば男性要らないじゃんって

そして跳んだアルコロジーの中で100年ぶりに産まれ男児が後に魔王と呼ばれる事になるんすよ

・追記:2018年1月26日(金)9時16分

ブコメいっぱいついて驚いた。

そして、そのブコメの内容がだいたい

「お前のシムシティプレイっぷり見てらんねえんだよ。俺にもコントローラー貸せよ。俺ならこんな感じにするからよ」

って風に読めた。

わかる。超わかる。

ゲームって他人プレイ観るより自分プレイした方が億倍楽しいもんね。

から自分なりの世界観妄想とかみんな垂れ流したりトラバ勝手に続きから始めたり、初めからやりなおしたりしてほしい。

妄想って自由から、この論争?についても、「俺ならこんな風にするよー」って発起人の発想に影響されたエントリがたくさん出てほしかった。

俺は影響されたから出した。

楽しいよね、もしもボックス系の話題ギャグ同人みたいな妄想するの。

先端と股間を書かなければセーフという風潮

どうなの?

彼方のアストラで模様のある全身タイツみたいな宇宙服きてるけど、

それが気になってしょうがない

2199でも女だけそんな感じだったし

2199の場合は作中でピンクパイオツカイデーな子がなんかこれえっちくないですかってメタ発言してたけど(それに対して医者がどう答えたか忘れた

いや全然いいよ?

えっちいの好きだから

でもやっぱりきになるんだよなあ

なんでぴっちりスーツなんだろ

そういや昔の本にのってた未来予想図未来人も全身タイツきてたな

なんなんだろこれ

未来とかSFとかでぴっちりなるの

まじでわからん

あーあと咲もそんな感じやね

あれはお尻はもう完璧かいちゃってるし

2018-01-24

ダリフラ見た?

俺は見た。

凄い。えっち。凄いぞ。

徹底的に男と女を思わせるデザイン自分たちえっちな事をしている実感が無い子供達のギャップエロスを感じた。

終末的世界観の上でこれをやると言うことにどのようなオチをつけるのか、すでに楽しみ。

無垢、紋付袴のデザインから角隠しまで、設定の緻密さは2話までで十分分かった。後気になるのは何人生き残るのか、くらいだ。

口が付いてて喋るタイプのロボ久しぶりじゃ無い?

anond:20180124114155

そういうのは、はっきりきっぱり言うんじゃなくて、えっちな感じでおねだりして誘導するのがいいのではないかと思います

というか、夫ということはそれまで付き合ってる期間とかどうしてたのかと

2018-01-19

私が男だったら 宇垣アナで抜いたとか言いそう。ごめんなさい。女だけど宇垣アナさいこーだなって思う。可愛いえっち

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