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はてなキーワード: 理屈とは

2017-06-27

だって権力握ったら程度の差はあれ批判無視して好き勝手するんですよ

何をやっても反対する理屈はひねり出せるのだからいちいち聞いてたら何も決められやしない

野党批判するのは別にそいつらがキレイとか賢いとか正しいとかじゃなくて

単に権力に縁がないだけ

2017-06-26

議論を騙った宗教戦争

昨今「批判」の是非について諸々話題になっているようだけれど、

正直、「批判」や「議論」という大義名分に驕って、単なる攻撃正当化している「エセ批判」が蔓延しているイメージはある。

それが顕著なのが(これらを同列に扱って良いものか正直悩むけど)政治ゲハゲームハード)の話題

どちらもその実態議論とは程遠いただの「宗教戦争」で、

自分論理的正当性立脚しているが、相手盲目的な信仰心立脚しているだけ」

と互いに互いを認識しており、自分意見が異なる相手を「信者」「キ○ガイ」などと平然と罵っている光景を目にすることが多い。

二言目には「いや、だってあっちの方が酷いから(自分罵倒はそう問題じゃない)」。

政治に無関心な人が多い」なんて言葉政治に熱心な人からしばしば耳にするけれど、

私の周囲には「政治に無関心」というより「政治に熱心な人と関わりたくない」という人の方が多かったんじゃないかと思う。

というのも、政治に熱心な人は「その人の信仰する思想以外には攻撃的な“信者”」である確率”が高いから。

勿論それらは単なるノイジーマイノリティーだとは思うのだけれど、表に露出するのはそういう人ばかりだから尚更そういう心象が強くなってしまう。

それ故に、「政治離れ」の原因は「政治に熱心な人」にドン引きしているから…ってケースは割とあると思う。

それが神であれ思想であれ、信じる(疑わない)のが宗教で疑うのが哲学

理屈と膏薬はどこへでもつくけれど、それは信仰例外ではなく、理屈が伴うことはなんら自身思想正当性保障しない。

アメリカ大統領選挙での応酬を見てても思ったけれど、これが現代版の、当事者達には宗教自覚が伴わない宗教戦争なのかなと思う光景結構多い。

そして他者への攻撃を「聖戦」と正当化するように、他者への単なる罵倒が「議論」や「批判」と自己正当化されているケースも多いと思う。

批判」が単なる悪いものとして受け止められてしまうのは問題だと思うけれど、仮にそう思っている若者が多いとするならば、

多くの若者がそう思うに至った背景にあるのが、若者をそういう風に育てた社会であることもまた忘れてはならないと思う。

2分の1成人式は全く下らないしやらなくていいが

感動押しつけがダメって理屈なら「横暴な教師に色々されてイヤな気持ちが蘇ってPTSDになるから…」って言えば卒業式だってやめるの?って思っちゃうね。修学旅行だって運動会だってイヤな思いはいっぱいした人はいるだろうし。

「感動押しつけ」っていうワード市民派の人にはビンビンくるらしいんだけど。よくわからんなぁ…と。

勿論、1/2成人式なんか要らないんだけど。その理屈は無いんじゃないの?と。

http://b.hatena.ne.jp/entry/www.asahi.com/articles/ASK6M4TL8K6MUTFL00G.html

ここに出て来る親のバイオレンスだのなんだのは、1/2成人式関係無く解決すべき話じゃないかなぁ…と。1/2成人式でイヤな思いをするってのは、原因から引き起こる個人的感情なんだよね。1/2成人式好きな人も、多分そういう個人的感情で「感動した!出てよかった!」とか言っていると思うんで。どっちも、なんだそりゃ?って感じで。

https://anond.hatelabo.jp/20170626142748

そもそもロリコンなるワードが乱発されすぎなんだよ

ロリコンがその欲望実在する対象に向けるのが許されないのは、対象責任能力がないからで

から気持ち悪いと思われるのも仕方がない

ロリコン欲望は仮にその存在を認めるとしても、強く戒められなければならないわけだ

けど単なる年下狙いまで同じワード同じ理屈を持ってきて一緒に殴ろうとするのは正直どうかと思うよ

それは「気持ち悪い」けど「禁止されてはいない」んだから

それとも年下の責任能力否定したいんかいワレと

https://anond.hatelabo.jp/20170626140417

何をいきり立っているのか知らんが、女が売り時逃したら「売れ残り」扱いされるのなんか常識やんか。

あんたも独身やったら、小賢しい理屈振り回さんと、適当タイミングで売っとかな売れ残って親が悲しむで。

2017-06-25

リベラルって、感情的だよね (続・リベラルオタクに嫌われる理由)

リベラルオタクから嫌われる理由

https://anond.hatelabo.jp/20170621180734

これを書いた増田です。

  

今回のタイトルにした「感情的」とは、喜怒哀楽が激しい、口が悪い、論理性が欠けているという意味ではありません。

好き嫌い感情をそのまま政治信条に用いるということです。

  

私が「オタクリベラルを嫌う」と書いたら、ブコメの方ではなぜか、「オタクリベラル不支持」と誤読されていました。こんなふうに誤読されるのは、「嫌悪感情」→「不支持」と結びつけて考えている人が多いからでしょう。

しかし、人は自分感情だけに従って政治信条を決めるのではありません。ときには自分感情に逆らって、正しいと思うことを支持する場合があるはずです。

ゲスの勘ぐりになりますけど、「嫌悪感情不支持イコールで結びつけるのは、あなたたちがそういうタイプ人間からじゃないですか?」と言ってやりたくなります

  

これはリベラルに限ったことではないから、あまり悪口みたいにして言いたくはないですが、好き・嫌い、快・不快感情に衝き動かされて政治活動をしている人は多いでしょう。

リムジンリベラル」に感じる欺瞞の一つは、多分そこにあって、セレブたちはリベラル思想を主張するのがさぞかし快感だろうなと思うのです。華々しい壇上でスピーチすることで、セレブたちはきっと自己肯定快感を得ているはずですし、自分を売りだすための商業宣伝にもなるから一石二鳥です。

(これは前回に書いた話で、リア充が得意げにリベラル思想を語ってみせる問題にも共通です。)

  

  

  

だいたい、トップブコメもひどかったです。

id:agricola リベラルにとって表現の自由は数多ある権利の一つという位置づけなので、他の権利との衝突で表現の自由制限されることもしぶしぶ容認するし、いやいやながら手を貸すこともあるわいな。わがまま片思い乙(嘲

これはスターの付きまくっている人気のコメントなんですけど、「しぶしぶ」「いやいや」って何? それ、あなた感情ですよね?

オタク自由制限する側に立っているリベラルが、自分自身のやろうとしていることに反感を持っているのです。それなのに、自由制限される側にいるオタクが反感を持ったらダメだなんて、そんなふざけた話がありますか。

  

他には、こんなブコメもあって、これなんかはほんと、人のふり見て我がふり直せの典型例です。

id:IkaMaru自分たちは気分で政治を選びたいんだ。放っといてくれ」というならもうどうしようもないけどさ。そんなんで世の中の平均よりも知に軸足を置いたクラスタのつもりでいるならお笑い草だよ?

リベラルの中には、「オタクリベラルに逆らってきたから、俺たちはオタクを助けてやらない」と言っている人たちもいます。そこまで露骨ではなくても、オタクのことを嫌っていて、助力することには消極的になってしまう人もいるでしょう。

これはまさしく、感情に流されて政治を選んでいる事例です。

自分感情的になっていることは気づきにくく、他人感情ばかりが目につくのは、人間心理がよく陥ってしま陥穽です。リベラルの論者にもその傾向は少なくないと思う次第です。

  

例えば先日のクジラックスの件に触れておくと、警察漫画家個人宅を訪問して異例の"要請"をおこなったことの是非と、表現規制の是非は、それぞれ別の問題です。

表現規制必要という立場の人は、本来ならば法律ガイドラインを作ってそれを行うべきという道理を曲げ、今回の警察のやり方を容認やすい傾向にあります。また、もし警察のやり方を容認しない立場を取るのだとしても、抗議の声をあげることには消極的になってしまう傾向があります。これは感情に流されて政治方針を変えたせいです。

もちろん、警察のやり方は違法ではないからと、それを容認する立場もあるでしょう。今後はいかなる場合もこの道理を通し、オタク以外の者がこれと同じ仕打ちを受けてよいというならば、それはそれで感情では揺らがない一貫性があると言えるかもしれません。

  

(私はべつに「感情的からダメだ」と断ずるものではありません。感情に流されて政治方針を変えることの是非だとか、感情政治信条の決定に際してどう影響するかとか、そのへんの問題を論じるだけの力はないです。そこはパスさせてもらいます。)

  

  

  

もう一つ、「お前はリベラリズムを正しく理解していない」というコメントも多かったです。

例えばこれ。

id:tick2tack なんだこれ。「僕の考えたリベラル」感がすごい増田。とりあえずリベラル語るなら社会的公正というとこから始めるべき

id:daisya リベラル定義が間違ってるんじゃねーの、私もよく知らんけど。自由っつーなら昔の大金持ちはめっちゃくちゃ自由に生きとっただろう、人を殺しても問題にならないぐらいに。

いわく、リベラル自由放任主義と違って、社会的公正の概念を用いる。

自由同士が衝突するときは調整するべきだからリベラルにとって表現の自由絶対のものではない。

  

――それくらいのこと、百も承知ですよ。前回のエントリ釣りっぽく書いてしまったのも悪かったですけど、リベラル自由放任主義なんてことを言っていません。私はリベラルが「自由」の価値を重んじていると書いただけです。

  

例えば社会的公正にしたって、自由同士が衝突したときの調整機能にしたって、リベラルがなぜそんな厄介な方法を用いるかと言えば、真の意味での自由を実現するためにそれが必要だと考えているからでしょう。

自由放任主義はかえって自由を阻害するからダメ、というのがリベラル立場です。

これは結局のところ、リベラル自由価値を重んじていて、その価値について熱弁をふるう性格を有するということなんです。

  

  

  

id:Arturo_Ui 「"自由"を無制限拡張すれば他者の"自由"と衝突してしまう。何をどこまで認めるか、社会的議論必要だ」って前提を共有できないなら、問題は「リベラル不寛容」ではなく、「オタク側のヘタレぶり」じゃないの?

これは立場によって、物の見え方が違ってきます

リベラル自由調停者として誠実にふるまっているつもりなんでしょうが、それによって自由制限される側は、どうしても調停を受けること自体を嫌がる傾向にあります意見をまったく聞いてもらえずにバッシングされるんじゃないかという危惧もありますヘタレと言われようが何だろうが、それならば調停拒否してゴネる方が得策です。

しかたらこの点は、リベラル立場にいる論者は見落としてしまうことかもしれませんけど、リベラルが主張しているその"前提"とやらを、社会のすべての構成員従順に受け入れるとは限りません。極論を言うと、「リベラル勝手に唱えている"前提"なんか知らないよ」と言って黙殺する政治的立場もあります

あるいは、おおよそは基本的にこの"前提"を共有している人だとしても、いざ自分利益が損なわれるとなると、猛烈に反発することの方がむしろ普通だと思います調停をする側・される側が多少はおたがいを分かり合えることはあったとしても、完全な調和同化はできないのです。

  

それから、「自由同士が衝突しあって調停必要なほど深刻な事態になっている」という現実認識にも根本的な差異がありますオタク自分たち一方的イチャモンをつけられたと思っているので、自由調停するだの、そのために議論するだの、現時点ではそんな必要がないと考えているわけです。

リベラルが言うところの「自由同士が衝突したときには調停必要だ」という一般論が正しいとしても、「今がその状況だから調停必要なんだ」という現実認識が常に正しいとはかぎりません。

リベラルは、特に問題ないようなことを大げさに騒ぎ立てているチンピラとは何が違うんですか? 例えば、あるリベラルの論者が自分自身のことを誠実な調停者だと思いこんでいたとしても、客観的に見れば、そいつ調停不要のところに因縁をつけているだけのチンピラという場合もありえます調停者がチンピラから話を聞いてもらえないのか、それとも調停を受ける側が身勝手理由でゴネているのか、どちらの側に道理があるのかは一概に言えません。ケース・バイ・ケースでしょう。

  

月並み結論になりますが、リベラル調停者になるために誠実性をもっと追究しなくちゃいけませんし、オタクリベラルが正しい事を言っているときには"社会的議論"に応じなければなりません。おそらくそれが、(リベラル的な意味では)最も理想的なあり方です。

しかし、相互信頼関係が欠如しているし、リスペクトが欠如していることも多いから、そういう形にもっていくのは難しいと思います

  

  

  

余談

ところで、一部のオタクは「表現の自由」を絶対的ものだと叫びまくっていて、リベラルから表現の自由戦士」と揶揄されているようです。私もああいう連中のことは理解できません。

  

そもそもオタクは、すでに表現規制を受けています。性描写のあるものは成人指定になっていてゾーニングしないといけないし、商業誌には自主規制があるので、そこで出版できないもの同人誌に追いやられてしまます

実在する人物団体馬鹿にするような漫画を作ると、それは名誉毀損で訴えられる恐れがあります

街や職場でところかまわずポスターを貼ったとすれば、景観条例やら、セクハラやら、そういった法律にひっかかって処罰対象です。性器表現にはモザイクがかかっているし、青少年健全育成条例やら何やらがあるので、いろいろと国家権力から規制されまくっているんです。

  

自分たちがこの規制の枠内にとどまることで社会共存できているという現実無視して、表現の自由絶対的もの表現規制はすべてが悪いものだと主張しているオタクは、いったいぜんたい何のために戦っているのか意味不明です。

また逆に、リベラルの論者が既存規制について評価・再検討するというプロセスをすっ飛ばして、いきなり「規制必要」とかいう話に持っていこうとするのも度々見かけますオタクが完全に野放しの猛獣だとでも思っているのでしょうか。現状認識を怠っているという点では、これも同じくらいにアホだなって思います

  

  

  

追伸

id:coldsleepfailedid:quick_pastid:tick2tackid:IkaMaruid:agricolaid:k-takahashi ←前回のエントリ内で、追記を書いて返信ました。

くたびれはてこid:kutabirehateko のことは、別のエントリを立てて書きました)

  

  

  

追記 6/25 22:48

id;quick_past レイティングやゾーニング表現規制だと言われるともう話のしようがない。完全なる自由は誰かの自由を奪うという矛盾がはらんでいる以上、あとは住み分けを目指すしか無いって事以上おいらには出せない。

え、こいつは何を言ってんの? レイティングやゾーニングは、まぎれもなく表現規制一種じゃん。

  

あいいや。仮にそれらを規制ではないという話にするなら、リベラルの中から出てくる「"規制"が必要だ」っていう意見は本当に恐ろしい。

なぜって、オタク側がめちゃくちゃ頑張ってゾーニングの成果を出してみたところで、リベラル側はオタクが"規制"を受け入れたものとして評価してくれないんですからね。この理屈でいくと、オタク表現活動をやめるか、表現物の内容を変えないかぎり、規制派のリベラルオタクを許さずに非難してくるってことになります

成田屋さん。

小林麻央さんが亡くなってからというものTVでは毎日のように彼女報道がなされている。

でも、正直何がそんなに大変かって、元女子アナの綺麗なお嬢さんが夫と子供を残し若くして死んでしまったことよりも、あの成田屋の若奥さんが亡くなってしまったことだ。

歌舞伎を知らない人はわからいかもしれないが、とにかく成田屋は300年以上続いていて、歌舞伎の家の中でも名門だ。上手いこと例えられないが、日本の車メーカーで置き換えてトヨタとしておく。

で、海老蔵はそこの社長になるわけだ。それで、梨園の妻って何してるかって、世間悠々自適主婦生活じゃなくて、劇場挨拶回りして、チケット売りさばいて、お茶だの花だの着付けだの、江戸明治のお嫁さんかいなって言うくらいの芸事を覚えて、夫に栄養のいいもの食べさせて、不祥事があれば謝り、跡継ぎを生んで育てるって、まぁとんでもない量の仕事がある。非常に言い方が悪いが、夫は商品で、妻は、営業、総務、アフターケアから新人研修まで一人でやってるってことだ。

まり歌舞伎界のトヨタ営業、総務、教育係がいなくなってしまったと言うことになる。

からと言って、「はい、もう続けられません。成田屋廃業です。お疲れ!」とは言えない。

成田屋は、前述の通り300年以上続く老舗の歌舞伎の一門であり、最近成田屋不祥事が多くて、中村屋結構真面目に頑張ってたから霞んでる部分もあったが、家の格で言えば一番である

その証拠に、麻央さんの力があったとはいえ、あの遊び人海老蔵が、先代の團十郎が死んでから熱心に稽古に励んでいると言うではないか

あのヤンキーが恐れおののいて真面目になるだけのお家だと言えばわかりやすいかもしれない。

まり、今まで通りにお家を存続させるためには、妻かその代わりになる人の力必要と言うことだ。

海老蔵はこれからどうしていくのだろう。

今までは海老蔵母親が、麻央さんの代わりにその仕事をやっていた。でも、誰でもわかることだが、お母さんだっていつまでも元気なわけではなので、その代わりにも限りがある。

優秀なマネージャーを雇うのはきっと簡単だ。

でも、息子には未来團十郎になるための一種帝王学を教え、娘には梨園の女としての教養を身につけさせる役割は誰がやるのだろうか。

もし海老蔵がやるならば、彼は團十郎になるための時間はとれるのだろうか。

もし再婚するとするならば、そして、その女がエゴイズムの塊で跡継ぎを生むことに執着したなら、そして生まれしまったら、成田屋お家騒動が勃発するかもしれない。

そうであるなら再婚は避けるだろうが、あの成田屋團十郎に妻がいないこともそれはそれで問題ではないか

これは、ただの俳優の話ではなくて、歌舞伎の家の話なのだ

ただの俳優ならこの純愛を貫き通すのが粋なのかもしれない。なぜ歌舞伎はそれが出来ないのか。そんなの理屈なんてない。

海老蔵もきっとわかっているだろう。

からこその、あの涙の会見だったのだろう。

きっと、海老蔵は麻央さんをこれから大事にし続けていくだろう。それと同時に、麻央さんが大事にしてきた成田屋を守っていくためにも、新しい奥さんをもらわなくてはいけない…。

世間はもしそうなっても海老蔵を(もしかしたら團十郎になっているかもしれないが)叩かないでほしい。

それが、一般人には理解できない、成田屋当主としての務めになるのだから

できることなら、麻央さんに海老蔵團十郎になって、息子が海老蔵になって、夫がまたちょっとした不祥事を起こして麻央さんが謝ってるのを見て、おい旦那、ふざけるな、とか言いたかった。

そしていつか、息子が海老蔵になった時、良かったね、麻央ちゃん。今までよく頑張ったね。と言いたかった。

小林麻央さん、ご冥福をお祈りいたします。

https://anond.hatelabo.jp/20170625114148

いやだから広江とかいクズミリオタクズに肩入れしすぎって言ったじゃん

薄っぺらクズ理屈魔法少女論破(したように見せかけ)

性根の腐った坂本真綾薄っぺら理屈戦術で大活躍させる

アホかと

2017-06-23

パワハラする人間政治を任せていいの?

9条とか築地とか家計とかもうどうでもいいよ。

まずこの事をじっくり議論すべきだと思うんだけど。

この国の一番駄目な所って結局の所これに集約されるんだと俺は思うよ。

偉い奴は何をやっても良い、偉い人のパンチ愛のムチ、下っ端の理屈は全部屁理屈の口答えだから圧殺しろという風潮がこの国をここまで駄目にした。

新人仕事残して帰ってく

「金曜ぐらい残業してけ」

そういった私に彼はこう言った

「どういう理屈でそうなんです?」

休み前なら多少は無理が効く。そういう時に仕事を減らせ」

すみません家族サービスがあるもの今日はちゃんと寝ておきたいです」

「そうなのか。家族大事にしないとな」

「(お前にはもう期待はしない)」その言葉をいいかけたけど飲み込んだ。

おいリベラル言葉遣いには気をつけろよw

id:kutabirehateko 従来は男だけが持っていた自由を女にも与え→ 性別わず人権回復であって「男」の既得権を女に「与える」のではないし、オタクにもリベラルはいるし、ポルノではなくヘイト批判されている。男女論ポルノ脳か。

http://b.hatena.ne.jp/entry/340550627/comment/kutabirehateko

人権は与えるものじゃなくて、人が天賦で持っているものから、"回復"という表現妥当ということですか?

  

なるほど。よーく分かりました。

じゃあ今後、リベラル人権問題で「権利を与える」っていう言葉を使ったら、イチャモンつけまくりまーすwww

  

それと、この理屈でいけば、「権利を獲得する」っていう言い方もアウトっぽいですね。

左翼マイノリティは、「与える」(付与)という表現上から目線になっているのを嫌って、勝ち取るというニュアンスの「獲得」を使いたがる場合がありますけど、今後はそれも禁止してやる!!

  

ダブスタは許さんぞ。(#^ω^)

  

  

  

追伸

あーあーあー。くたびれはて子さんに、マジレスしてしまった。

彼女と一緒にされたら、さすがにリベラルもかわいそうなので、このことは忘れてください。

  

というか、元の記事には「オタクにもリベラルがいる」って書いたし、その点をしつこく論じたりもしています

的外れ罵倒を浴びせられて、なんとも言えない気分だわ。

https://anond.hatelabo.jp/20170621180734

https://anond.hatelabo.jp/20170623000629

正社員派遣社員の前でボーナスの話をするのは、「たまたまそこに派遣社員がいただけ」ということではなく、派遣社員へのマウンティングあるいは嫌がらせ目的としていると思う

「でも派遣社員ボーナスもらえないのはそういう契約から当たり前だし。正社員ボーナスもらうのも当たり前だし。派遣社員の前でボーナスの話をしてはいけないなんて決まりはないし。」

などという理屈自分を納得させてはいけない

不快に思って当然のことなのだ

奴らは品性下劣なのだから

変な例えかもしれないが、一部の新幹線には立席特急券というものがある(http://jr-shinkansen.net/faq019.html)

指定席の券を持っている人=正社員

立席特急券を持っている人=派遣社員

とすると、指定席に座っている連中が、立っている人の前で「座れてよかったー」「座席マジ快適」と大騒ぎしているようなもの

それを品性下劣と言わずして何と言う

[] #28-3「超絶平等

貴様遅刻とは珍しいな」

俺はウサクにその時の出来事を話す。

「それは……あの市長もまた妙なことを」

おかしくないか? 二足歩行で歩いただけで、足が不自由な人を差別していることになるのか?」

「そうだなあ、時と場合による……」

「ウサク、この会話は俺とお前だけだ。そういうのはいいから」

「ふむ……まあ、それだけでは差別ではないだろうな。仮になったとして、その解決方法が『自分たちも同じような移動方法をする』ってのは、すごく間抜けな話ではある」

まり市長の態度や、周りの対応不可思議だったか不安になったが、やはり俺の違和感は気のせいではなかったか

「そうか……だが、どうしてみんな市長のやり方に大人しく従うんだ」

俺みたいに面倒くさいから建前だけ従ったりする人ばかりでもないだろう。

まさか市長のやり方に賛同しているわけでもないだろうし。

「みんな“差別主義者”にはなりたくないのだろう」

ウサクの言っている意味がよく分からない。

差別にはならないはずなのに、それでは辻褄が合わないじゃないか

俺の怪訝な表情を察したのか、ウサクはそれを補足するかのように言葉を続ける。

とある至言があってな。『相手差別されたと思ったら差別』なんだよ」

「おいおい、それが大した理屈じゃないってこと位さすがに分かるぞ」

字面通りに受け取るもんじゃあない。この至言本質は、『差別じゃないかどうかを安易に決められない』という点だ」

ウサクの言いたいことが何となく分かってきた。

みんな慎重になっているってことか。

「ああ、はいはい。いわゆる“デリケート問題”ってやつだ」

「そういうことだ。何かを『差別じゃない』って明言することは、シガラミの多いこの社会ではかなり難しいことなのだ」

市長みたいな人から言わせれば、俺たちがそうやってオカシイと考えるのも差別的からってなる。

恐らく他の人たちも、それを踏まえた上で批判しにくいわけだ。

ウサクのいう「差別主義者になりたくない」ってのはそういう意味なんだろう。

「この調子だと、『ヘテロセクシャル差別的から全員バイセクシャルになれ』とか言ってきそうだな」

ウサクは乾いた笑い声をあげながら、冗談めかしてそう言う。

冗談ではないが、このままだと冗談にもならない。

その説得力が今回の市長にはあったのだ。

実の所、俺には差別がどうのとかはよく分からないが、今回の市長のやっていることがおかしいってことだけは分かった。

ただ、いかんせん今回は“デリケート問題”な分、声を大にして反対することが憚られたのだ。

そして、それは俺やウサクだけではなく、他の住人たちも漠然と抱えていたものだった。

例えそれが市長定義した頭でっかちものだったとしても、みんな差別主義者になることや、その予備軍の疑いをかけられることすら恐れていたんだ。

(#28-4へ続く)

2017-06-22

神が人のようなものであるはずがないだろ?

神が、宇宙や地上の生物を作ったり、法則定義したとするなら、人間特別視するはずがない。

本を書いたり、何かを作り出したりするのは、ただ単に、人間にもともと備わった特性であり、決して、他の生き物などを統治制圧するためではない。

ただ、そうした特性が、いまの地球の上で、とてもハマっただけで、たまたま優位になっただけだ。

恐竜存在したと信じるなら、それが、たまたまだと理解できるはずだ。

から、神は、人のような形や、人のような意思があるはずがなく、人が理解できない形や理屈を備えているはずだろう。

クマのようかも知れないし、森林のようかもしれないし、サンゴのようかもしれないし、ただ、惑星のようかもしれない。

それを擬人化して、人のように親しむのは勝手だが、実態が、人のようなものであるはずがない。

人のような形や、意思や考える何かと思う事こそが、宗教のはじまりであり、いや、宗教のものだろう。

神がいるとしても、それは、次元のはざまにある、ただの力に過ぎないはずで、

もし、この次元を乗り越える事が出来たら、そのときはじめて、どのようなものかもう一度理解するチャンスがあるはずだ。

自立も就職も贅沢になる時代がくる

最近おそ松さんの二期をやると知り、一期を見ていた頃「自立も就職も贅沢だ」というセリフを聞いた時、なるほどなと納得したのを思い出した。制作陣が意図した事かどうかは知らないけど、自立や就職が”贅沢で高望みな行為”だと思われる時代が来るだろうなと、アニメを見ながら思ったんだよ。

説明するまでもない事かもしれないけど、昔は普通で当たり前だった事が、今や普通でも当たり前でもない事なんてたくさんある。恋愛結婚子ども代表的になるのかな。収入の少ない家庭で問題が起きれば、すぐに「金がない癖に子どもなんか作るからこうなる」というレスが大量につくし就職も同じだ。就職口が見つからなくて困っている若者が、休日がまともに取れない企業は避けていると言えば「ブラックを避けてりゃ見つかるわけないだろ」と、傲慢さを指摘するレスが大量につく。

お金がないのに子どもを作ったりするから、不幸になるのは仕方ない」とか、「お前程度の人間ブラック企業しか働く術はないのだから、消耗させられてもありがたく働け」というのは、ものすごい地獄を感じる。でもそういう批判にもちゃんと理屈があるし、間違ってるとも言えない。そして、そう言わせる様な社会の方が狂ってる事は皆わかってると思うけど、社会はそう簡単には変えられないから、仕方ないんだよね。リスクを避けるしかまともに生き延びる方法がないんだから、「リスクを避けない方が悪い」としか言えない気持ちはよくわかる。

それはともかくとして、今や結婚していない事、結婚していても子どもがいないことは普通の事で、就職できなかったり、就職できても会社ブラック企業であったり、ブラック企業で消耗する事、そして悲鳴をあげる暇もなく誰かが消えていく事は、どこにでもある、ありふれた光景になってるってことが言いたい。そういう話題新聞記事やらまとめをやら増田を、一体いくつ読んできたか。実際に自分の身近な人間から、何度聞いてきたか。本当に嫌になるね。

正社員派遣社員じゃ身分が違う」というのはもうよくきく話だけど、「正社員になること」が真っ当な大人の当たり前の通過点とだとは思われない時が、すぐ来るんだろうなと思う。というか、これはもう来ていると言ってもいいのかな。簡単には正社員になれないから、先が見えなくても派遣契約バイトで働いて、とりあえず今を生きるのが当たり前になるんだろう。「就職したり正社員になって安定した収入を得る事は、もう当たり前なんかじゃない」とか、すぐ言われるようになる。いい歳してフリーターってのも、馬鹿にできなくなるよ。そうなれば、経済的にひとりで生きていく事、つまり「自立」も難しくなる。「独り立ちして、家族干渉されない自分だけの空間時間を持ちたいなんて贅沢な望みだ。なんて傲慢なんだ」、とか言う叩き文句が当たり前になる未来なんて、簡単想像できる。

パラサイトシングルって言葉もあったけど、もうどのメディアも使ってない死語だ。むしろ大人になっても一緒に暮らせる様な家庭環境を持っているなんて、幸せなんだなとすら思える。もっと言えば、働かずに親に「寄生」していると蔑まれニートだって、働かなくても親の資産労働で食わせてもらえる、「家や環境が裕福な生まれながらの勝ち組」扱いになるのかもしれない。(というか、今考えても実際そうなのでは?)

「そんな事言っても、将来どうするの?親が死んだら?老後は?病気になったら?」という批判不安も生まれると思う。でも、来年、数ヶ月後、今月末の生活も見えない不安定な状況で、10年後20年後未来に備えるような余裕がある人がいるんだろうか。「将来の為に備えたくない」とか思う人いないでしょ。誰だってもしもの時の為に備えておきたいでしょ。でも、やりたいけど出来ないのが現実なんじゃないのか。逆に、将来に備えられない程の厳しい現実をとっくに受け入れて生きている人の方が、もう多いんじゃないか

そう考えるとほら、もう「自立も就職も贅沢」って言われる時代が来るかもな〜って気持ちになってこない?恋愛結婚他人と深く繋がること自体が難しくなっているいま、親兄弟と協力して経済的不安を分け合って生きていけるなんて、羨むような幸せなんじゃないか無職ニート貧乏孤独死も、明日は我が身なんだよ。

ギャグアニメをみて、自分も親兄弟と仲良くしときゃよかった!!って本気で後悔する日が来なきゃいいけどね…。

[] #28-2「超絶平等

俺はその日寝坊してしまい、学校遅刻しそうだった。

少し焦ってはいたが、それでも急げばギリギリ間に合うレベルだし、何より俺には打算があった。

いつもの通学路を途中で切り替え、大通りのある方へと向かう。

喧騒が煩わしくて普段は避けているが、そこの交差点を利用すれば余裕で間に合うのだ。

だが、この判断逆効果だった。

ちょっとそこのあなた。止まりなさい」

呼び止めてきたのは市長だった。

どうやら政策の一環で外回りしていたらしい。

市民に対するアピールも多分にあるのだろう。

市長は怪我でもしていたのか、杖をつきながらこちらに向かってくる。

しかし、なぜ呼び止められたのだろうか。

急いでいたとはいえ、交通ルールは守っていたはずだが。

二足歩行で歩くなんて、何て差別的な!」

「え!?

まりにも予想外な言葉に俺は面食らう。

差別的』ってどういうことだ。

「杖や車椅子での移動を余儀なくされている、足が不自由な人もいるのですよ。だのに、あなたは公の場で何も考えず悠々と歩いている」

理屈がこれまた分からない。

どうしてそれで俺の行動が差別的ってことになるんだ。

「えーと、あの、市長さん?」

「そして、自分のしていることにまるで無頓着だ。よくない、ああ、これはよくない、よくありませんよ、よくない、よくない、全くもってよくないよ」

まずい、市長こちらの話を聞かない体勢だ。

このままでは遅刻する。

俺はテキトーに話を合わせて、この場を切り抜けることにした。

「はあ、ではどうすれば」

「これです、わたしのやっている通り。杖をつくなり、車椅子に乗るなりしなさい」

市長は杖を差し出してきた。

俺は引きつる顔をさとられないように手で覆い隠しつつ、もう片方の手でそれを受け取る。

「どうです。これで多少なりとも“理解”は深まることでしょう」

「そうですね」

「これからもそうやって移動するように」

恐る恐る杖をつきながら、市長から逃げ出すように歩き出す。

周りを見渡すと、他の人たちも似たような様子だった。

俺は市長のやっていることは理解に苦しむのだが、みんな何も言わないで従っている。

奇妙な光景だと感じるが、それは俺が差別主義者だからなのだろうか。

結局、学校遅刻した。

(#28-3へ続く)

2017-06-21

https://anond.hatelabo.jp/20170621180931

なんでそれをフラフラしてると見るかな。

客観的判断できる」ことが要件なんだから、当然そうなるだろ。

電車で前に立っている女のパンツの中に手を入れて「これはラッキースケベです!」で通るか?普通に痴漢だよ。

ラノベレーベルから出してりゃラノベのつもりに決まってんだから、本人が違うと言っても、ツンデレツッコミ待ちだよ。

で、ラノベ単独よりレーベルの方が意見割れにくいのは当たり前。

ラノベ単独に比べて、レーベルサンプル数が理屈の上では出版された点数(実質はそのうち判定する者が読んだ点数)だけある。

サンプル数が多いほど情報平準化されるので、判断は分かれにくくなる。「数学的に」というのもおこがましいほど、自明理屈だ。

それでも意見が分かれるようなら、それはノイズなので無視する。結局分かれる可能性がある、とは言っても、ラノベラノベでないかの二択なので、結果として分かれない可能性のほうが高かったりするんだけどな。

何か疑問は?

https://anond.hatelabo.jp/20170621174515

「少なくともガチガチラノベレーベルから出ている作品ラノベだろう」というのは分かるが、

その根拠を問われて、

「作者がラノベだと企図しているから」

「いや作者が企図していなくても企図しているとみなす」

レーベルで分ければ意見割れない」

意見割れレーベルはたくさんあるけど無視する」

みたいにふらふらしてっからなんだかなあってなるんだよね。

「よーしパパがラノベレーベル指定ちゃうぞー電撃とスニーカー富士見と…」

って強引にでも挙げてったほうが、変な理屈をこねるよりよっぽど分かりやすいし、まだ反論もされにくいよ。

https://anond.hatelabo.jp/20170621171642

なんじゃそら。そんな言葉遊びみたいなことしてねぇんだけど。

わかってねーなー。

俺は「ラノベ」を網羅的に定義しようとしてるんじゃねーぞ。

客観的に見て、少なくともこれくらいはラノベ範疇に入るだろうという、限定された範囲を示しているだけだ。

何度か書いたけども、端的に言えば

ラノベレーベルだと認知されているレーベルから出版する作者は、その作品ラノベだと認識して書いた蓋然性が高い」

「本人がその意図である認識され、かつ明確な反証がない場合は、本人の意図通りラノベとして処理するのが常識的対応

という常識に沿った理屈を言っているわけ。

からもちろん、ラノベレーベルかどうかの判断に迷うような出版元は、ラノベかどうかの判断はできないし、

ラノベレーベル以外のラノベもあるだろう。

しかし、少なくともガチガチラノベレーベルだと認識されているところから出版されたものについては、ラノベと認めるのが妥当という話をしているだけだ。

ニンニク加齢臭香水

ニンニク匂いがしていたら人と会ってはいけないって、どういう理屈なんだろう

匂いがしていたら、人に合ったらだめっていうなら、加齢臭してる人間いっぱいいるし

普通に口臭がくっさい人間もいるが気にしないで会いに来る

東南アジア人とか平気で妙な臭い振りまいてるし、女性何て香水が酷くて臭い時もある

なんでニンニク程度で人に会えなくなるんだ

2017-06-20

https://anond.hatelabo.jp/20170619172721

暫く休め。

体と心が休まれば、喜びに気づくことや、不快に向き合うことができるようになるから

調子の悪い時に考えても、いい答えはなかなか出ないよ。

 

休みながら長い時間をかけて内面に向き合うと、心が鎮まり充実感が湧いてくるよ。

内面が充実し、それなりの健康と最低限の衣食住があれば、「生きる意味」や「幸せになる条件」に頼る必要がなくなる。

というか、この充実感が生きる意味とも言える。

 

個人的経験だけれど、衝動を生み出している潜在意識は、

人生経験の中で大きく変わることがあるから、「本性は狂犬」なんて考えないほうがいい。

頭が理解する"理屈"とは無関係なことで、腹の底の衝動は変わるから不思議

 

頭で考えることが多いなら、気分を変えて様々な自然を感じることをお勧めしたい。

雄大な自然でなくても、よくある木や石にも人を癒す力があるよ。

 

癒されれば、あなたの言う「何をしてほしいのか考えてうまくいくのが楽しかった」という実感に

また意識が向くんじゃないかな。

 

 

それと「収入増えても楽しくない」のなら私にくださいお願いします。

https://anond.hatelabo.jp/20170620180928

断言できるが説明なんて出来ないよ。「ダメものダメ」式の説教だろ。

元のトピックを見てみると「微量のアルコールが含まれいるから」がまだまともな理屈だけど、奴らは差し入れ洋酒入り菓子は平気で食べるからな。

https://anond.hatelabo.jp/20170620174739

主人公=自分認識をさせるから面白くなる

コレ自体がまず間違いだろ。

「知欠が言ってたから〜〜」で思考停止しないで、どういう理屈であの優柔不断クソ男やトゲトゲ髪少年自分だと思い込むのか説明してみろ。

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