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はてなキーワード: 甲冑とは

2022-07-08

今後防弾ベストとかがデフォになるかもしれんけど

そしたら頭狙うだけだよな

やっぱフルアーマーだよ

ヘルム?コイフ?中世騎士姿で演説するしかねーよ

そうすると甲冑の重さに耐えられない老人は演説できなくなるよな

国政の重みに耐えるにはまず鉄板の重みくらいには耐えれなきゃ

意外といいかもしれない

しらんけど

2022-06-30

直射日光で発電って甲冑発電とかメガネソーラーでもするんか

って度付きのソーラーパネルがあったらアメリカ流行ってるはずなんだよな

2022-06-23

ライゾマの手掛ける特別展を見に行ったんだよ

とある観光地でやってる、ライゾマが手掛けたという特別展を見に行った

まあ内容が半分わけわからんのはコチラの理解力が低いって事でいいんだが

作品名が書いてないわけよ

説明文も見当たらん

で、どこにあるかっていえば、足元に置いてあるタテ10㎝×横15㎝くらいの

モノクロ液晶で、日本語英語併記で、何画面にもわたって

日本語が出て~英語が出て~日本語が出て~英語が出て~と表示されてる

数画面にもわたる説明を読むために、腰をかがめて、画面が頭に戻るまで待って……

んで、頭に来たら、日本語のあとに表示される英語に耐えながら

腰をかがめて足元見たままで待ってなきゃいけない

なんだこりゃ・・・

デジタルアート系の展示もいくつか見たことあるけど

液晶の設置位置も悪いし

液晶説明文や説明動画出す展示はそこそこあるけど

大抵は目線程度の高さの台の上に置いてある。足元なんて混んだら見えないw)

画面遷移が多すぎて、1作品あたりの待ち時間が長すぎる。

運悪く、説明文が始まったばかりのとき液晶を見始めると

なんの作品なのかを知るためだけに3分近く待つ・・・

体感だと5分くらいな気がする)

んで説明文も悪い、甲冑用語専門用語ガンガン出てきて

数画面にもわたって書いてあるから、表示中に理解しようと思っても

説明文読み切らないといけないし、じゃあ次の画面を読んだところで

前ページの内容を理解しきってないのだから半分以上意味が分からない。

かといって、用語説明なんてどこを探しても書いてない・・・

図録を買えって事?

ライゾマ大好きでいろんなイベント行っていたけど、自分勝手思い込みで凄いと思ってただけだと気づいた

ほんと最悪の展示に金払っちまった

2022-05-23

みんなー ラブデス&ロボット見た?

シーズン2はガッカリだったけどシーズン3はどちゃくそ面白かったよ!

どれも1020分くらいのショートアニメだけど、自分は何を見たんだ...?!ていうショッキングものから、軽く笑えるものまで振れ幅が広くて最高

個人的おもしろランキング

1. "Jibaro"

音響攻撃かましてくる沼の魔女と聾の兵士対峙する。

この沼の魔女が隊の他の兵士や、守護のために同行していた尼さんたちを殺していくシーンが凄まじい

ロマとかタイ舞踊みたいな魅惑的な身のこなしが圧倒的に美しいんだけどそれと同時に身の毛がよだつほど恐ろしい 絡め取られていく兵士たちがフィギュアスケートを踊るように絡め取られて踊り狂って沼に沈んで死んでいく、馬は沼に沈み、甲冑の重みで溺れ・・・

いろんなアートコンテンポラリーダンスとかを取り入れてるんだろうけど、見ているともう画面に釘付けで、ああ、やめて・・・もうやめて・・・でも目が離せない!と呆然としてしまう、そこに一人取り残される聾の兵士

この後の展開も素晴らしく恐ろしいから是非見て欲しい

 

2. "The Very Pulse of the Machine"

衛星イオの表面で調査をしていた二人の宇宙飛行士事故に遭い、生き残った一人がもう一人を引き摺りながら脱出を目指すが、そのために使った薬物の過剰摂取幻覚を見るようになり、死んだパートナーの声が聞こえるようになるがそれはパートナーではなく、、、という話

イオ組成について幻覚が語りかけてきて、それはなに?それはなに?という問いかから答えを導くシーンがゾクゾクしま

アートスタイルも最高

 

3. "Night of the Mini Dead"

ミニチュアゾンビアポカリプス最後の puff!!! が最高、文字通り、遠くから見ると喜劇、なのか

 

かに殺人マシングマと特殊部隊が戦う話とか、オブラディン号の帰還まんまの海の怪物との邂逅の話とか、とにかく全部捨て話なしの良さなのでみんな見て

2022-03-09

anond:20220309225229

まぁ複数の国が連合組んで真正からどつきあうことは無いだろうね。

せいぜいウクライナに狂戦士甲冑かぶせて、ひたすら輸血してくだけだと想ってるわ。

2022-02-08

anond:20220208131310

剣道化が日本刀を装備してるなら、空手側は甲冑を着てないと不公平

少なくとも胴部分のプレートはないと

2022-02-01

中世騎士って、本当に全身覆うようなタイプ甲冑着て戦ってたの?あんなん動けんやろ

あれは、ただの飾りや見世物ちゃうん?

2022-01-21

源氏八領に1つわけわからんやつがあるよな

膝丸(ひざまる)は、牛1000頭の膝の皮を集めて作ったとされる甲冑で、このため牛の精が入り込み常に現れては持ち主を嫌うため、埃を掃う時さえ精進潔斎しなければならなかったという。

こんなRPG呪いの装備みたいなのわざわざ伝えて、一体何がしたかったんだろうか源氏の皆様は

2021-12-04

anond:20211204000818

具足し的なID

具足師? 甲冑作りをしていそうなIDって誰やねん

2021-11-11

anond:20211111230103

http://www.yaponesian.jp/cmsdesigner/dlfile.php?entryname=kikan&entryid=00008&fileid=00000001&/Yaponesian_Vol2summer_online.pdf&disp=inline

言語学第二座談会(~前半の部~)

千葉大学にて1月開催

発言者遠藤光暁、青山学院大学教授中国語音韻史・方言学、アジア地理言語学

    木部暢子、国立国語研究所副所長、日本語方言

    風間伸次郎、東京外国語大学教授アルタイ言語言語類型

    福井玲、東京大学教授朝鮮語

    吉川佳見、国立国語研究所非常勤研究員アイヌ語

    児倉徳和、東京外国語大学アジアアフリカ言語文化研究所准教授ツングース満洲語学

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福井:ただ日本語と唯一関係があるかもしれないと思っているのは、河野六郎先生や李基文先生など多くの方が扱ってきたいわゆる高句麗語あるいは濊語、つまり高句麗地名から推定される言語で、それが日本語に近いというのはほぼ間違いない。最近伊藤英人先生も注目すべき発表をなさっています

遠藤:ええ、だからこのヤポネシアゲノムプロジェクトでも日本以外の言語学証拠で一番確かな根拠は、いわゆる「高句麗地名だと狙いを定めて、初年度から重点的にやっています。実際にはたぶんそれが全体として「高句麗語」を反映するというよりも、倭人半島部で先住民として当時になるとモザイク化して居住していて、倭系の地名を残したとか、そんなイメージではないかと思うんですけど。

福井:そうですね。それを河野六郎先生がはじめて歴史的資料の中に出てくる濊人の言語ではないかということを言い始めた。その一番きっかけとなった大きな証拠は、もともと朝鮮日本人のことをなんと呼ぶかというと、jej(예)ですね。これが「濊」の字音(jej)とまったく一致します。その一方で、日本人の呼称普通倭人字音「倭(waj)」となるはずなんですが、中期朝鮮語資料の中ではそれではなくて、jej(예)と呼ばれている。そこから発想されたのかなと思うんです。

遠藤:それが現在中国東北部、古い時代の「夫余」の地域あたりまでJaponicで解ける地名があると以前から言われています

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風間:2つほどあります別に私が言い出した事ではなくて、以前Vovinさんらが日文研から刊行した日本語系統についての本にも書かれていますが、日本語は昔はもっと孤立語的なタイプだったとする説です。先ほど遠藤先生中国語などと比べると日本語全然違ったタイプ言語であるとおっしゃっていましたが、日本語は昔はもっと孤立語的なタイプだったとする説を考えていく必要はあると思っています。昨日も木部先生がおっしゃっていましたように、古代日本語の語はほとんど一音節です。一方、母音の数は現在よりおそらくもうちょっと多かった。助詞自体にも個別の声調があって、現代のテ形のテの部分などにも独自の声調があった。つまり膠着的ではなく、文法要素も独立した語の性格を持っていて、孤立語的だったということです。助詞助動詞には自立語起源説明されるものがかなりたくさんあり、声調があって単音節、という事になると、まるで孤立語であるということになります

遠藤:ええ。それは歴史時代の話ですよね。

風間はい、今まさしくそ歴史時代日本語の事を考えなくてはいけないんだと思います。それを考えるとやっぱり孤立語だったという可能性についてよく検討していくべきではないかと思います

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遠藤:文献言語史的な証拠から言うと日本語はせいぜい1500年前ぐらいしか遡れないですね。あるは『魏志倭人伝』とかの頃ですよね。高句麗かいろんな北方民族の記録については中国側の正史などの東夷伝とかもありますが。考古学の方からするともっと古い情報がわかって、宮本一夫先生の説によると、まず日本語を話す人たちが朝鮮半島に入ってきて、そのあと朝鮮語を話す人たちが現在でいう中国東北部から朝鮮半島に入ってきた、といったことが先史時代に起こっている可能性があるので、そうすると日本語朝鮮語ツングース語を話す人たちっていうのは中国東北部先史時代に非常に密接な接触をしている可能性があることになりますね。われわれは普段そういうことを考えないんですけど、そういうのはどうでしょう。かのアルタイタイプ諸語のTurkic、Mongolic、Tungusic なども地理的な分布範囲歴史時代先史時代ともかなり移動しているんじゃないでしょうか。

福井考古学との関わりという意味ではやはり今後参考にすべきところはいろいろあると思います。昨日の私の話だと主に韓国語から日本語への借用ということを中心にお話しましたけど、まあその逆の場合もありうるわけで。日本朝鮮半島の間で考古学的な遺物共通している場合があります。これは歴史学の人から聞いた話ですけれども、例えば日本式の甲冑韓国のある一部の地域でかなりたくさん出てくるとか、その時期そのあたりで接触があったということは明らかであるし、前方後円墳朝鮮半島でも見つかっていて、それは歴史をやっている人たちからするとむしろ日本から渡ったものではないかという説もあります

遠藤古墳時代ぐらいになるとそういう方向もあるみたいですね。遺伝学的な根拠からしても半島南部のところで縄文DNAが見つかったとかいうこともありますしかし、文献言語史で考えるくらいのタイムスパンだと日本列島には既に日本語が入っていて朝鮮半島朝鮮語が優勢であってツングース語はシべリアから中国東北部にいた、といった現代の状況を投影して考えがちですが、もっと全然違った居住地域で一緒に雑居していて遥かにドラスティック言語接触を考えてもいいんじゃないかってこのプロジェクトに入ってから思うようになりました。言語学的にそれを証明することは非常に難しいと思うんですが。語族単位でやっていると非常に細かい違いが目に入ってくるかもしれませんが、もっと大きいアジア全域といったマクロ範囲で見るとやっぱりアルタイタイプ諸語の共通性が際立って見えるんですね。

.....

風間:もう1つ目についてお話しするには今日はもう残念ながら時間が残っていないと思います。先の話の続きですが、やや推論の上での推論ということになりますが、孤立語だった日本列島言語を話していた人々を大陸から来た別の集団征服して、それが上層言語となり、下層言語孤立語ものだったけれども、最終的に日本語がSOVで膠着的なアルタイ型の言語文法タイプに再編成されたという可能性はあり得ると思います

遠藤縄文語(諸語?)が孤立語タイプで基礎語彙がそこから継承されて、弥生時代大陸から入ってきた膠着語タイプ言語によって文法が組み替えられたというわけですか。私などは『三国史記』で半島大陸部にJaponic地名存在するということからして、むしろ日本語半島とか大陸にあった時代に非常に密接に接触するチャンスがあったのでは、という仮説に傾いているのですが。

風間大陸接触してから列島に入ってきたということでもいいとは思いますが、その支配者層はそれほど多くの人数でなかったとしてもかまわないと思います

遠藤漢語について言うと、遣隋使遣唐使が行って、ごく少数のエリートが本をもってきて、仏典も含めてずっと勉強していく過程日本列島舞台として日本語の中の漢語の中の比率が増えていくわけですよね。そういう事は文化語彙については英語などでもギリシャ語ラテン語フランス語が大量に入るといったことは起こりますが、言語の中核的な部分で民衆言語まで浸透するためには、そういう文化的な学習だけじゃなくて日常的なレベル普通庶民バイリンガリズムとかの状態になっていないと、そういう風な組み換えは起こりにくいんじゃないでしょうか。あるいは完全に支配者の言語に取って代わられる例っていうのは中南米スペイン語とか枚挙にいとまないですけど。

http://www.yaponesian.jp/cmsdesigner/dlfile.php?entryname=kikan&entryid=00009&fileid=00000001&/Yaponesian_2_%E3%81%82%E3%81%8D%E5%8F%B7_1120_ALL_online.pdf&disp=inline

言語学第二座談会(~後半の部~)

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風間ゲノムをはじめとする他の学問分野での推定とどのような関係にあるのかはわかりませんが、言語学シナリオとして唯一あり得ると考えられるのは、日本語孤立語タイプから現在膠着語的なタイプへと、何らかの理由で変化してきたという可能性ではないかと思います。それを示唆するような痕跡的特徴は日本語にある程度存在するのではないかと思います。その中でも一番問題になるのはアクセントもしくは声調と呼ばれる現象さらにはその両方が日本語にあるということだと思います。ただ、アルタイ諸言語がどの言語弁別的アクセントを持たない、ということもあり、私は日本祖語は無アクセント言語だったのではないかという仮説に深く関心をもっています山口幸洋さんをはじめとする何人かの研究者提案されている仮説です。

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木部:これから先は想像世界ですけども、古くは日本列島各地に今の大和ことばではない言語、何語であるか分からないような言語日本列島にいっぱいあって。

遠藤:たぶん縄文時代とか。

木部:縄文時代縄文語かもしれない。それが無アクセントであったという事はあり得るとは思います。そのあと、大和琉球共通祖語、日琉祖語が上にかぶさって、元の言語は日琉祖語に取り替えられたけれども、アクセントにはサブストレータム(基層語)としてもとの無アクセントの特徴が残った地域があって、現在、各地に点々と残っているということはあるかもしれません。元々、声調の区別をもっていなかった言語が新しい言語を受け入れたときに、アクセント区別をしなかったという事はあると思います。無アクセント言語アクセントのある言語から借用語を取り入れるときに無アクセントで取り入れるという事はよく起きています

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遠藤:それで、九州の無アクセント地域と二型アクセント境界線のあたりにABOの血液型境界線がひかれるんですね。A型瀬戸内海から関西にかけて特に多くなって、その周りに別のタイプがあって、その境界線がちょうど無型アクセントになるあたりなんですね。それから他にも斎藤先生のおっしゃる三段階説または内なる二重構造、イエナのマックスプランク研究所の人は新幹線モデルといっていましたが、関西から山陽新幹線がはしっている辺りから九州にかけて、身長が高くて、首と胴体の比率が7頭身に割合近いといった形態的な違いもあるそうですね。それで、服部四郎が『アクセント方言』の中で、北九州の辺りから関西にかけて移住が起こったかもしれないと書いていますね。もしかしたら朝鮮半島からも繋がっているかもしれず、弥生人北九州にもたらした日本語アクセントをもっていたが、周辺部ではアクセントがなかったとかいたことがもし想定できるとしたら風間先生とか狩俣先生とか、もっと早くは山口幸洋が言っているようなこともあるかもしれませんね。つまり一言語内部の比較言語学的な考察からすると対立が少ないところは分化条件が与えられない限り必ずや合流を経たとせざるを得ないので、ウルトラCのような離れ技として民族的ないし言語的なsubstratumを想定に入れないとダメになりますね。ヤポネシアゲノムが始まる2年前までは我ながらこんなことを言い出すなどとは思いもよりませんでしたね。もう40年ほど前から日本語系統論っていうのは、本当に危ない分野なので手出しせずに実証的な研究に没頭すべきだと考えてきた世代なので。

2021-11-07

日本ウォーハンマーのような打撃系の武器が発展しなかったのは

西洋のような甲冑がなかったからだと思われるが

それにしたところで打撃系の武器が無さすぎだろうと思う。

近接武器としては刀のほうが金槌よりアドバンテージがあるのだろうか?

素人でも扱いやすく手入れも比較簡単そうな打撃系武器は重宝すると思うのだが。

2021-11-02

最後決闘裁判』見てきた

#MeTooの流れを受けたフェミニズム映画なんだと思うけど、その手の作品の中では珍しくあんまり鼻につく部分がなかった

ヒロインのマルグリットに真の意味で味方してくれないのは男に限った話じゃなく、女も大体そうだからかな?

義母自分自身強姦被害に遭ったにも関わらずマルグリットの告白非難するし、友人だったマリーもマルグリットを裏切る

昨今のフェミニズム映画によくある、女の友情は強い!シスターフッド美しい!という流れがなかったので説教臭さが鼻につかず、フラットに見れたというか

マルグリット自身もそこまで毅然とした強い女って程でもなく、強いのは確かだけど終盤はただただ耐えてた印象なのがスーパーヒロイン過ぎなくて不快感なかった

あとイケメン枠のル・グリだけでなく、夫のカルージュも割とろくでもない辺りが

イケメンクズにして冴えない男を比較的まともな役として出してくるフェミニズム映画パターンに沿ってなくて(『ハリエット』も良かったけど、この点はちょっと残念だった)引っかかりがなかった

最後に出てきた息子はマルグリットの教育まともな男性に育ったのかもしれないという希望が持てる辺り…?まあ時代を考えたらそれも夢想にすぎないんだろうけれど。

しか合戦決闘の血みどろ描写は迫力があって本当に凄かったし

テレビシリーズゲーム・オブ・スローンズでも衝撃なのに大画面で見るとこうなのかーと感動した

でもテーマテーマなのであんまり大々的に宣伝できるような作品ではないよな

もっと一般受けするテーマ作品甲冑バトルが見たい

2021-10-21

anond:20211021164044

ピッコマ読んでるけど、正直女性向け(のなろう系っぽい奴。悪役がどうたらとか脇役でどうたらみたいな話)は絵も上手いし、話も日本のそれに比べたらしっかりしてるのが多く、完全に敗北してる。

現代ラブコメもあるけど韓国ドラマの延長感がすごい。



男性向けはweb漫画ってくくりで見ればジャンプラ以外負けてる。特に雑多にある漫画アプリオリジナルみたいなのと比べたら格段に絵が上手い作品が多い。

ただジャンプ作品に比べたら話作りが微妙だ。今はなろう小説ちょっと面白めのやつみたいなレベルしかない。

男性向けはネトゲ系か、武林ものの影響を受けたような作品が多い。もちろん複合的なのもある。

個人的に気に入ってるのは「墨香 DARK LADY」(武林+ナローッパ異世界転移魔法甲冑ロボ+TS)

2021-09-08

anond:20210908181149

中国の武警って言う準軍事組織教官インタビュー

冷静に考えたら武器持った危害を加える気満々の基地外銃火器なしで防衛するのなら

それこそ中世ヨーロッパアジアみたいに甲冑きて弓矢やクロスボウや槍や刀で武装した人間が掻盾並べて射倒すか突いて追い返すくらいしかないというか事実上歴史的に見ても不可能

から法律警察があるんだが、最初から死ぬ刑務所入ることを目的とした無敵の特攻から身を守る方法なんか事実上ない、訓練を受けたプロ軍人でもまず逃げて体制を整えてから反撃するくらいしか方法がない

となると、君子危うきに近寄らずで常に注意の目を光らせ、怪しい奴や危ないところには行かないし見かけたら距離を取る、そもそもそんな人間とは関わらないようにすると言う防衛しかない

そしてそれが積もり積もった結果が恐らく中世封建制のような身分格差社会になってしま

マキャベリがかつて指摘したように、社会歴史をぐるぐる回っているだけなのかもしれない

と言っていた

2021-08-08

anond:20210808220142

いや、伝統を重んじる日本人なら「甲冑」だよね

頭と太もも防げないじゃん

2021-08-07

ゾンビロボット部隊の戦い・ロボットの中身は捕獲したゾンビ電気で刺激して動かしている・ゾンビ甲冑を着せている・臭いロボットコックピット防臭性能が必要そもそも隊員は酸素マスクをつけている・そのうな状況からゾンビ脱臭化が望まれる→ゾンビ脱臭化に成功→その脱臭技術ゾンビロボット技術を応用して高性能オナホが開発される→じつはゾンビの肉体そのものゾンビウィルス存在しているので直接ゾンビ肉と接触したチンポからゾンビ化が始まる。

2021-07-27

甲冑着用が前提の介者剣術では

斬撃を敢えて兜を被った頭で受ける技法がある、なんて話を津本陽小説で読んだ記憶があるが、ビキニアーマーにもそういう「斬撃を敢えておっぱいで受ける」みたいな技があったりするのだろうか。

2021-06-19

韓国のこと

大正ロマンモチーフが出ると、めちゃくちゃ言ってくる奴おるやん。

個人思想は、まあ、うんって感じなんだけど、だったら大正ロマンにだけ文句言うなって思わん?

 

戦国時代みたいな甲冑モチーフは、朝鮮出兵の惨殺の歴史とか言えばいいじゃん。

オカンキャラが耳つねってるイラストに対して、耳を切り取ったことの暗示とかさ。

 

徹底しろよ。

2021-06-06

人生がつらすぎるなんかすごい感じの令嬢に専属使用人として雇われてラブロマンスしたい

なんかよくわからないくっそ長い廊下甲冑の影で逆レイプされたい

なんか主人の姪の目がクリックリな双子ロリに挟まれてイタズラされたい

男女双子に掘られ、犯しの三つ巴でもいい

小綺麗でちょっと初老メイド長に懲罰されたい

新人メイド教育したい

いっそのこと馬舎にいる馬とジュカンもいい

料理品評会みたいなのに出されてなんか自分の精液テイスティングされたい

うっ(射精の音)

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