「馴れ合い」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 馴れ合いとは

2018-11-14

ジャンルしんどい

二次創作をしているけどジャンルに人がいない

いるところにはいるのかもしれないけど私の好きなカップリングには人がいない。というか私周辺にいない。

見るに耐えない解釈連発でとても無理だったのでブロックしたためである

そもそも私は固定で、雑食の人がなにか言ったりかいているのがTLに流れてくるのが苦痛だったのでそうした。

キャラクター特性をまるで無視しているので自カプなのに顔カプだった。

公式自分の都合のいいところだけ切り取ってゲロみたいな独自解釈を撒き散らす。最悪。

人がいないものから馴れ合いが目に余る。

クソみたいな落書きでも相互いいね 本当にいいと思ってる?

そういうことをしているから、相互フォロワーが多いほどクソ絵でもいいねされる。

ちゃんとした作品をかくひともいるけど、そういう人は馴れ合い不参加なので

クソ絵に劣るいいね数でとても悲しい。見ればどっちがいいかわかるけど、数の暴力だと思う。

2018-10-27

同人誌感想言えないとか言うやつがいから

真に受けて匿名コメントツールで気を利かせたつもりだったのに一通もコメント来なかった。

よくも悪くも感想言う気ないよね…

よく「感想言わないと書かなくなる、でも書けない、恥ずかしい」って人がいるから気を遣ってみるけど、大した意味ないよね

あれはただの馴れ合いグループ意識確認なんだな…

2018-10-25

ジャンルやめたい

ジャンルやめたいというか自カプやめたい。自カプの界隈に入れない。普段文章書かないからまとめられてなくて読みにくい内容になってしまった。

私の活動しているジャンル原作が1年前に終わっていて、今や閑古鳥状態になっている。私は昔から原作が大好きで未だに毎日ツイッター作品名検索をかけたりしているが、殆どツイートしている人はいない。自カプも然りで、元々男女カプがメインのジャンルなのでBLの自カプで目に見えて活動している人口は片手で数える程しかいない。

この間原作の作者作品プチオンリー東京で開催された。私も絶対に参加しようとバイトをして貯めた少ないお金でやりくりして、入稿してなんとか東京まで辿り着いた。底辺サークルなので本自体殆ど売れなかったし、同カプのフォロワーがお情けで買ってくれた程度だったので惨めな思いをした。同人初参加だったし絵も話もお粗末だったのでそこはいいとする。

問題はその同カプのフォロワーで、参加した同カプサークルは私以外全員ツイッターで繋がっている。私は参加者の中で1人だけ相互ではない人がいた。(Aさんと呼ぶ事にする)

会場では初参加でありながら大手サークルのAさんとBさんが隣にいて、大盛況。そして何度かイベントに参加しているCさんがその隣でAさんとBさんと仲良く会話しており、大手のDさんが少し離れたサークルで次々と本を完売させていた。私は底辺だったし同カプの中で1番端に配置されていたので、最後まで会話に入れず浮いていた。そこまでは折り込み済みだったので気にしていなかった。

そうしている内に午後になり、私は少し席を外して他のサークルを物色していた。するとその間に仲良くしていたA、B、Cさんのサークルが全て片付けられており、戻ってきた頃にはもぬけの殻状態になっていた。その後残っていたDさんとだけ挨拶を交わした。

会場を出た後ツイッターを見ると、アフターの楽しそうな画像が流れてきた。Cさんのツイートだった。

Cさんとは普段リプを交わしたりツイートをファボしたりしているので、私の中では仲が悪い訳ではないと思っていた。が、多分嫌われているんだろうな、とこの瞬間思った。

Cさんは所謂誰にでも話しかけるタイプで、同カプの中では頭領の様な風格があった。精力的に活動しているらしく、自カプの二次創作botを作って内輪で楽しんでいた。

以前は私もツイートを楽しく見ていたが、余りにも解釈が合わないので二次創作botブロックした。このブロックしたのがバレたのかもしれない。私は同人は最低限の会話が出来ていたら良いと思っていたので、ツイッターでは一方的ツイートしたりフォロワーツイートをファボしたり、たまにリプする程度でそれなりの距離感を保っていた。

しかしCさんを始めA、B、Dさん達はそれぞれオフ会やアフターをしたりイベント前日に遊んだり、個人友達として関わっているのが見受けられて正直羨ましかった。

今回のアフターも参加していなかったDさんは前日に誘われていて、誘われなかったのは私だけだったらしい。訳の分からない疎外感に蝕まれて、宿泊先で朝から号泣してしまった。

大量の在庫を抱えて東京から出て帰宅する。それだけで良かった。しかあんなに楽しみにして一生懸命準備したのに、行かなきゃ良かったと心底思った。私みたいな底辺はいなくても誰も困らないし、何より同カプのサークルは私以外全員仲が良いから。それになんとなくなんの罪もない自カプの事も嫌いになりそうで怖かった。

アフターに誘われなかったのは未成年だったからかと思ったが、全くそんな事もなかった。

アフターに誘われなかった位で、という話だが、他にも色々あって(これ以上言うと悪口になるので割愛する)自カプの事は今も昔も世界一好きだけど、界隈に馴染めなさすぎてやめたい。今後は他ジャンル作品で参加するつもりはあるけど、今回の自カプでは二度と本は出さないと思う。小さいジャンルでは馴れ合い必要という事を身をもって知らされたという話。

たったひとりの神様創作活動一年を捧げた話

ありふれた話です。

ですが私にとっては初めての経験だったので、書きました。

少し前の話ですが、私はとあるジャンルで二年ほど二次創作をしていました。そこそこマイナージャンルで、推しカプをABとします。

(※以下かなり長いですがオチはありません)

ABは自他ともに認める仲良しで公式からペアで推されがち、けれどガチ二次創作をする人は少ない…そんなカプでした。組み合わせ的には超王道なのに蓋を開けてみれば不毛地帯という矛盾

2人の関係性にいつのまにか沼入りしてしまった私は、当時あまりのAB作品の少なさに絶望。「もういい!私がこの畑を耕してみせる!」と息巻いて創作活動に乗り出しました。

飽きっぽいせいで今までたいした作品を作り上げたことがなかったにもかかわらず、あの時の熱量自分でも信じられないくらいおぞましいものでした。自分の中の推しカプ解釈、それを落とし込んだストーリー、全人類に伝えたい2人の尊さを、とにかくありったけ詰め込みました。

そうして完成した作品(いま振り返ればお粗末にもほどがあるクオリティ)をアップする瞬間の高揚感は、今でも忘れられません。吐きそうでした。ここまでゴリゴリ思想を込めたものを世に発表するのは人生で初めてでした。心臓どくどくして、冷や汗が止まらなくて、脳みそが爆発しそうな、よくわからない気持ち悪さで興奮状態でした。

正直言ってどの既存のAB作品よりも、私の作品は最高に輝いている…その時だけは、アドレナリンでビッショビショの頭でそう確信していました。きっと創作したことがある人は皆さんそうだと思います。俺の推しカプが世界で一番最高や!みんな早く見て!の気持ちですよね。そうなんです自カプ最高なんです。なのにアップした途端「恥ずかしいから見ないで!」となってしまうのはなぜでしょう。創作不思議

そんなこんなで初めての投稿をしてからも熱の冷めない私はこつこつ創作を続けていきました。馴れ合いが苦手で交流ほとんどしていなかったので感想をもらうことは稀でしたが「好きです」の一言でも、ブクマだけでも、本当に本当に嬉しかったです。

そして半年ほど経った頃、1人の神と出会うことになりますMさんします。

ある日メッセージが届きました。最近ジャンルで見かけるようになった人でした。作品の中にABもあって「好みだな、素敵だな」と思って遠巻きに眺めていたので、すぐに分かりました。(後で知りましたが、別ジャンルでは結構大手の方でした)

そんな人から、かなり長文の感想をいただいたのです。もう、1〜2分じゃ読み切れないくらい長い。私が今までアップしたAB作品に丁寧に感想を書いてくださって、その上「あなたのABに救われました」と。初めて貰った言葉に、この人は神様なの?と一日中ずっと呆然としていました。

私はツイッターも低浮上で当たり障りのない話しかしていなかったので、側から見ればとっつきにくい一匹狼だったかもしれません。

交流はしたいけど自分から行く勇気がなく、たまに話しかけられても気の利いた返しができず続かない…そんな陰気で絡みにくい私にいきなり長文メッセージというモーションをかけて壁を壊してくれたのが明るく社交的で、感想を送る大切さを知っているMさんでした。救われたのは私の方だったのです。

私は拙い返事を書き、お礼を述べ、あなた作品も大好きですと必死に伝えました。伝わったかどうかは分かりませんが…生まれて初めてラブレターをもらっててんてこ舞いになっている中学生男子のような気持ちでした。

それから少しずつMさんとの交流が始まりました。ツイッター相互になり、リプライちょっとした日常会話もするようになりました。

話し上手で愛嬌のあるMさんとはとても気楽に接することができて、なによりもマイナーなABの深い話ができるということが単純に嬉しくて、楽しくて、私は毎日幸せでした。公式供給があるたびに喜び合える人がいるということが、こんなにありがたいと思ったことが今までなかったのです。

私は単細胞なので、好きだと言われたら手放しに心を許して、私も好き好き!となってしま人間です。加えて同じものが好きだなんて、運命じゃないか脳内ファンファーレが鳴って踊り出してしまます

人生で一番熱を入れた推しカプ同様に、Mさんに対しても、知らず知らずのうちに熱が入っていきました。リプやいいねの通知が来るたびに舞い上がって、MさんのABがアップされるたびに酔いしれていました。こんなに素敵な神様が私のABを好きだと言ってくださっている!これ以上ない幸せでした。

恋のようですね。恋だったと思います

けれど恋は時に毒にもなります。私はいしかMさんのことを念頭において創作するようになりました。なってしまっていました。

基本的に私はリクエストなどは受けていませんでした。希望にそえなかったら、期待外れだと思われたら、きちんと完成させられなかったら…私なんかがリクエスト受けるなんておこがましい…というネガティブな思いに囚われた面倒くさい奴です。

そのため私の作品は常に「私がかきたいもの」でありました。自分の中の理想的なABを、未熟ながらも手を尽くして表現してきました。

しかMさんとの交流を深めるにつれて、ABについて話し合うにつれて、優柔不断な私のAB観は良くも悪くもどんどんMさんに影響されていきました。

もともとABに対する解釈が似ていたのでたいした問題ではないし、言葉を交わすことで不明瞭だった自分の考えが具体的に固まることも多くとても感謝しているのですが、「好き、嫌われたくない、喜んでほしい」という一心交流を続けてしまったばかりに、Mさんの反応を想像しながら創作するようになってしまったのです。

ほぼ無意識に「Mさんのために私がかきたいもの」になっていきました。どんなに頑張って完成させた作品も、Mさんに見てもらえなければ、反応がもらえなければ、まったく意味がなくなってしまいました。

決してそれが嫌だったわけではありません。楽しかったのは本当です。でも突然、危機感が襲ってきたのです。「このままでは私はダメになってしまう」…漠然とそう思いました。

もしもMさんがABに飽きたら、ジャンル移動したら、交流がなくなったら…その時、私には何も残らないのではないか。私は悲しくて寂しくて死にたくなってしまうのではないか。これ以上ABの創作ができなくなるのではないか

ヤバい恋愛に肩まで浸かってしまたことをようやく客観視したダメ女そのものでした。Mさん中心に世界が回っている状況を、幸せだけれど、手放したくないけれど、一刻も早く脱しなければならない。浸かってしまったのはコンクリートで、動かせるのは首から上だけ…自分の頭で考え直す最後のチャンスでした。

その時すでにMさん出会って一年が経とうとしていました。

お互いに他カプや他ジャンルにも手を出していましたが、メインのABで深い交流が続いているのは変わらずMさんだけ。マイナーカプゆえの畑の狭さが仇となりました。これまでに感想や反応をくださった人は他にもいるのに、素性の分からないたくさんのROMの人たちより、たった一人の神様けが心の支えだったのです。

もはやMさんを失うことはABを失うことと同等でした。ABが大好きで始めた創作だったはずなのに、Mさんのいない畑を想像してみると、これ以上耕す気にはなれませんでした。本末転倒だと頭では理解していましたが、心が動かなければ手も動きません。

傷つくのが怖い臆病な私は痛みを最小限にするために、自分の中で期限を決めて、静かにジャンルを離れることにしました。それしか、抜け出す方法が思いつきませんでした。

ずるい決断だという自覚はあります。その後の諸々は割愛しますが、Mさんにはこれでもかと感謝を伝えたつもりです。

ジャンルを離れた人が作品を全消ししてしまう悲しさだけはよく知っているので、恥ずかしいけど私は全部残してきました。AB愛は永遠なので…

今となってはこれで良かったのかなと、思いたいです。


個人的見解ですが、Mさんは引き寄せる力を持った人です。自分が好きなもの、良いなと思ったことをはっきりと口にして自己主張することで、自然と同じ気持ちの人が周りに集まってくる。与えた好意好意が返ってくる。(例えば普段からチョコが好き!」と言っておけば、何かにつけてチョコをもらえる機会が増えますよね。そんな感じです)

私はそうやってアピールして好きなものをどんどん獲得して、そのパワーで自分も良い作品をつくる好循環を生み出せるMさんがかっこよくて羨ましくて憧れで大好きでした。

普段AB推しじゃない人たちも、Mさん誕生日にはAB作品やグッズをわざわざ贈ってくれる。神様って神様たる所以があるんだなぁと、純粋に感動しました。

その循環の中に、私はいつのまにか取り込まれていたのです。でも、赤の他人のために捧げた一年間、ひとつも嫌じゃありませんでした。ABもMさんも大好きだからです。大好きすぎて幸せすぎて本当につらくて苦しかった。幸せを失う恐怖から逃げてしまった私は、結局弱い人間です。でも卑下せずに生きていきたいと思って、前を向くためにここで最後に吐き出しました。ごめんなさい。

Mさんには同人イベントで何度か実際にお会いしたこともあります。とても感じの良い方で、優しくて、推しカプの話で盛り上がって、ずっとずっと帰りたくなかったです。馬鹿みたいにおしゃれして、死ぬほど時間かけて選んだ手土産を持って会いに行きました。恋ですね。ABの尊さとともに忘れず心にしまっておきたい、綺麗で大切な恋です。

まとまりのない胸の内を読んでくださってありがとうございました。すっきりしました。

2018-10-23

[] 吉牛

一般的にはもちろん「吉野家の牛丼」の略称だが、同人界隈などではここから転じて「よしよし、ぎゅっぎゅっ」の略として用いられている。

こちらはネガティブ意味合いが強く、界隈の馴れ合いや、慰めを求める人を揶揄嘲笑する目的で使われることが多い。

かに共感や慰めを強要してくる人ってめんどくさいよね。わかるわかる。

2018-10-15

好きって気持ちを共有できない

例えば、ものすごく好きな芸能人がいても その人について語り合ったりファン同士で仲良くなるっていうのができない…。

かに対する愛を語り合って熱狂している人たちを前にすると急激に冷めてしまう。何でもかんでも褒めて褒めて褒めまくり合う人たちに対して「なんか違うな…」と思って後退りしてしまう。

歌手ライブとかも行けなくなった。ファン同士の馴れ合いや小競り合いを目撃するたびに、何かを好きだ!と思う気持ちに幻滅してしまう。

何か人間としての大切な感情が欠落しているのか?それとも本気で好きになれていないのかな?

別に共有できなくて困らないんだけど、たまにとてつもなく虚しくなる

2018-10-13

ツイッターの使い方がいまだによく分からない

趣味つながりの情報が欲しいのと

その趣味のことで発言できる場所が欲しくて始めた

けどいろんな人をフォローするけど

関係ない自分日常しょっちゅう呟いてるアカウントミュートする、タイムライン埋まっちゃう

その趣味に止まらずいろんな話題しょっちゅうリツイートするタイプリツイート停止に設定した

関係ない話が流れてくるのはウザいし構ってツイート馴れ合いもウザい

と、ミュートとリツイート停止、表示を減らす…

そうするとフォローしてタイムラインに流してるアカウントって随分少なくなってしま

こういう使い方で合ってるのか

よくわかってない

2018-10-12

anond:20181012090959

から勉強会では馴れ合い禁止しろと言っているのだが

姫扱いを喜ぶ女、ブランディングで男に絡む女、勘違いした童貞勘違いした高学歴男、勘違いした女

ポリシーはしっかりしていない勉強会混沌として収拾が付かなくなっているし主催も把握しきれていない。

中には勉強会きっかけで交際したカップルとか結婚した男や女を知っているのだが、それに乗じて恋愛工学に毒された

ような男グループが女にネチネチ絡む様子が散見されている、それを咎めるとグループに一斉に敵意を向けられてそれが

勉強会常連グループだと以後、その勉強会からは締め出しを食らうだけに周りも見て見ぬふりをするしかない。

良さそうだと思った女性に声をかけるのを「絡む」とか言われたらどうやって恋愛始めるのよって感じだが

こんなコメント意見を見かけるのだが勉強会勉強する場だ、恋愛の場ではない

やるなら勉強会とは関係ない所でやってくれって毎回思っている。

勉強会は「馴れ合い禁止名刺交換禁止」の明記を要望したい。

2018-10-11

anond:20181011152248

そうやね

でも今の二次創作界隈って半分以上そんなかんじに見える

馴れ合い褒めあい気持ち悪いわ

anond:20181011130915

チューバー及びVRチャットあたりのジャンル

とにかくうちうちというか、馴れ合いがすごい

まりの痛さに敬遠されてるよ

Vtuber馴れ合いを見て楽しむ人

声優になるにはパッとしない一般人二次元仮面を被って馴れ合ってるだけ。

ちょっと前に漫画村潰しとかいって話題になったあの人もも話題に上がってないよね。

Vtuberファンアートが描かれなくなったらもう終わりだろう。

2018-10-10

anond:20181010220310

わいもネットに上げなくなって数年経つ

ツイッター馴れ合い見るのも嫌だったからそうした

戻りたくなるかな?と思ったけど一年二年と経っていき……

ピクシブツイッターもなんか変だと思うようになった

2018-09-18

新しくはじめた趣味がすごく楽しかったんだけど、もう冷め始めてる

ぬるま湯みたいな馴れ合いがきつい

言動が痛い人がとても多い

プロマウントとってくる(技術を教えてくれようとはしてる)

 

でもぶっちゃけ悪いのはボクの方で、そういう交流?に馴染めない性格をしてる

ボクはどこ行ってもぼっちだわ

2018-09-12

セキュリティクラスタに対する愚痴1

連中が非常に気難しい、偉そうな特権階級ぶっている部分が昔から嫌いだった。

なおかつ身内びいきや馴れ合いが酷いので、閉鎖したコミュニティ形成しており

新規参入者などは、今いる身内を経由しての紹介でしか生き残っていけない。

勉強会や集まりに参加して仲良くなろうとしても、連中の中では既にコミュニティが出来上がっているから仲良くなる隙も無いのである

最近は嫌気が差してきて、交流すら絶ってしまった。

彼らは自分の気に入らないことがあるとすぐSNS晒し上げて犯罪者のごとくボロクソにけなすという行為が多々見られる。

例、専門家を語る人がズレた発言をすると吊るし上げる。ベンダミス政府の甘い対応を目にすると蛇蝎のごとく叩きまくる

最近では「ホワイトハッカー」という呼び方にすらけちをつけ始め、『俺たちはそんなクソダサな名前で呼ばれたくないからやめろ』みたいなことを言い始めた。

いいご身分だなと思う反面、そんなくだらないことで熱くなれる人たちが同業者なのだと思うと悲しくてならない

いくら技術力が高かろうが、こういう連中とは仕事をしたくないなという愚痴

2018-09-09

けものフレンズ二次的著作物

https://anond.hatelabo.jp/20180908185845

 

 

 要約 『そうじゃなくて、KFP本体が、たつき3Dモデルの買い取りを忘れててヤオヨロズにも二次著作権が発生しているんだろ。』

 

 

私は 著作権アニメ制作でも完全に素人なので、一種妄想だと思って読み流しと欲しいが。

 この話題、あまりにも原則論公開情報から乖離が激しいので 素人ながら前2点を重視して情報を整理する

 

1,二次著作物ってのは、原作があって、そこから派生した著作物

 けもフレで言うと吉崎先生イラスト原著作(原著作権はKFP)。たつきアニメけものフレンズ本編と その3Dモデル二次著作物

2,二次著作物に対して原著作物の著作権者(KFP)は二次著作物著作者(ヤオヨロズ)が有するものと同一の種類の権利を有する。

 (たつきけもフレ本編+3Dモデルに対してKFPはヤオヨロズが有するものと同一の種類の権利を有する。)

3,二次著作物の利用には『両者』の合意必要

 (たつきけもフレ本編+3Dモデルの利用にはKFPとヤオヨロズ合意必要。どちらかだけの決定では利用出来ない。)

 

 

4,商業アニメなので当然 たつきけもフレ本編映像二次著作権はKFPが買い取っている。(でないと商業展開出来ない。)

5,しかし……、KFPは3Dモデル二次著作権も買い取る契約にしていたのか?……

 

 

 『普通』ならば、それも買い取る契約にしている筈だが。『忘れて』いそうな理由として

a,そもそもが超低予算アニメ

b,原著作権は自分達(KFP)が持っている。ヤオヨロズ(二次著作権者)だけで勝手に利用する事は そもそも出来ない。

c,原著作物である吉崎先生イラスト自分達(KFP)が持っている。

 たつき3Dモデルは、お世辞にもリッチとは言えない。(当初)商業価値は低いとしか思えない。

 自分達(KFP)なら類似派生物さえ何時でも作る事が出来る。

 

D,騒動以後、たつき3Dモデルが利用されていない。

 (3Dモデル著作権まで買い上げているのなら、既に人気のあるモノを利用しない手は無く。そもそも騒動にさえならない。)

e,福原pが関連スマホゲームリリースに際し「自社の著作物であると明言している。

 

 

 以上の事から私は

『KFP本体が油断したため、たつき3Dモデルの買い取り契約を忘れててヤオヨロズにも二次著作権が発生しちゃってる。』

 二次著作物の利用には[全著作権者]の合意必要な為、

1つの[契約ミス]から たつきけもフレに関しては、ヤオヨロズが イキナリKFPと[同等の権利]を持ってしまったが為に

パワーバランス崩壊企画暗礁に乗り上げていると、妄想している。

 

 

 著作権って素人が感じてる以上に【絶対的権限なのよねー。

とは言え、コレってゼニの話なので解決不可能では無いと好意的に考えている。

 馴れ合い と 仲良し は別物って事よねー。

2018-09-01

anond:20180901024947

ちょっと自分のことを。

いままでいくひきものねこたちを飼いそして看取ってきた。単にねこ好きだったわけじゃない。事故病気飢餓で道端にころがっていて、いま自分が引き受けなければ確実に死ぬ、そんなねこ覚悟を決めて引き取ってきた。一旦引きうければながいつきあいになる。たいていが感染症持ちだから医療費もすごい。こっちの生活制限される。惰性も馴れ合いも軽い無関心も、当然ある。そしておわかれはかならずくる。いままで完璧な飼いかたも完璧なお別れもなかった。いつも心残りはある。それでわかったことがある。ともに暮らすとは、おわかれとは、たぶんそういうものなのだ

あなたにつたえたいことを以下に記す。

できなかったことがあるのはわかる。でも成しとげたこともあるんだ。あなたエイズキャリアねこの命を引き受け全うさせたんだ。それはどう控えめに言っても、とおといことなんだ。そのことをねこはきっとわかっていた。かたときもわすれてはいなかった。だってあたながいなかったらそのねこの命はなかっただろう。そのことをあなたもわすれないでくれ。そんで、いつかどこかでまたねこ出会えたら、こんどはそのねこをひきうけてあげてくれ。元気を出してくれ。

2018-08-28

ガチャ中毒ネタにしちゃダメだろ

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/p-shirokuma.hatenadiary.com/entry/20180828/1535441354

これほど切実な告白に対して「俺もw」「仲間w」みたいなこと言ってんのダメでしょ。

ジャンキー同士の馴れ合いじゃん。

アヘン窟かよ。

ブックマーカーパチンコなんかは親の仇のように憎んでるくせに何故かガチャには甘いよな。

はっきり言って、現在ガチャ特にFGO)はパチンコより酷いよ。

金の亡者がやりたい放題の生き地獄

こういう奴らはもっと徹底的に否定して馬鹿にして痛罵して嘲笑しなければならないと思う。

Twitterでは、ゲーム迷惑サイトリンクする奴は問答無用ブロックすべしというルールが出来ているが、

そこにガチャ結果を晒していたら即座にブロックというルールも加えるべきだ。

そのほうがフォロワーのためでもある。

運営もどんどん批判していこう。

本当に奴らはドラッグの売人と同じだ。

奈須きのこ人倫に悖るクズだ。

人間破滅させて甘い蜜を吸うゴミムシだ。

徹底的に叩き潰さねばならない。

2018-08-17

二年越しにボケてインストールしてみたら

俺の高尚なボケは完全にスルーされて、クソガキどもの馴れ合いの場と化してて笑った。稀に「こいつやべーわ、ははは」レベルボケがあるものの、だいたいが有名アニメに被せたボケや、もはやボケではないものに星がついてる。俺のボケの方が明らかに面白いだろクソが。

2018-08-15

どんなブコメカラースター貰えるの?

けっこう伸びて人気コメントに入った時でも緑色とか青色スターをもらったことがない。

あれ何なの?もしかして人気ブクマカ同士の馴れ合い?(嫉妬

anond:20180815015456

2018-08-12

anond:20180812211409

うわ超つまんねえ…。

なろう小説とかTwitterのクソタグ馴れ合い好きそう。

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