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2017-09-01

Travis Japanと、奇跡の夜と救世主

雨が降り止まなかった数日間。生温くじめじめした温度と、優しい匂いがまだ、五感を掠める。世界景色はまるで一変したみたいに、心が、奥底から震えたこのたった一度の夏がありました。とうとう2週間が経って、彼らはもう進んでいるというのに、まだまだ夢の中みたいに脳裏に眩しい景色があって、多幸感と虚無感を行ったり来たり、達成感になんだか泣けて、それはまさに情緒不安定な抜け殻状態で、彼らがわたしの心に残した熱はまだ冷めない。あの夜、遂にわたし人生で一番に、世界で一番に、嬉しくて、嬉しくて、楽しくて愛しくて、幸せだったんだ。Travis Japanのことがうんっと大好きだし、7人がまるっと大好きで、わたし人生にこんなに美しく瞬いて、強く強く心を揺さぶってくれたみんなが誇りだ。

夏の六本木EXシアター、Travis Japan単独公演、Travis JapanLove-tune合同公演の6日間が終わりました。

ジャニーズとあるデビュー組担当をしながら、ひっそり掛け持ちというか、掛け持ちまでは言えなくて、Jr.ならこの子たちだなぁ~と、セットのドリンクメニューを選ぶ感覚、わたしにとってメロンソーダみたいだったそれが、Travis Japanと、一人のメンバーだった。そしていつの間にか、このメロンソーダのために、この店に並んでいることに気付いていて。ここ最近にして、"Travis Japanファンです"と大声で言えるくらいに、わたしの中で、大切な大きな存在になっていた。100%Travis Japanで居てくれる彼らのために、はやくこちらも100%応援しなきゃと決心しつつ、いろんなタイミング言い訳にして、その一歩に勇気を出せず、掛け持ちなのかこれってもう担降りしちゃってるのか、中途半端なまま歩いてしまいました。こんなド新規の出る幕ではないことはわかっているけど、もう飲み込めないくらいの思いを逃がすことができなくて、匿名にて投稿させていただきます

Travis Japanってね、ね。すごいんですよ。メンバーみんなが振り付けできちゃうし、音もアレンジしてしまうし、照明も構成も演出しちゃうデビューしていないジャニーズJr.なのに、決して表舞台での出番が多いとは言えないのに、もうあなた達のことを大好きな味方だけが待ってる、ある意味でそこは閉塞的な居場所なのに、時間をかけて満を持したクオリティを届けてくれちゃう。「ダンスが武器」をストイックにやり抜いてしまうし、気付いたら歌だってとってもお上手。自分たちの魅せ方を追求しているし、メンバーの強みも理解して、そこには愛しかなくって、根っこが可愛くてすーーぐファンのこと褒めてくれちゃう。古いファンの人にもわたしみたいな新しいファンの人にもとってもとっても優しくて、誰のことも置いて行かずに、鮮烈で丁寧な、時の魔法をかけてくれちゃう。本当にわたし達だけが好きなんて、勿体ないほどで。セトリを聴き返すだけで思わず泣けちゃって、中毒みたいに体中に焼き付けられて、楽しくて儚くて終わってほしくなくて、そんな最高のコンサートがありました。

雨が上がった17日夜、単独公演、オーラス

2つの意味を持った"最後"。そういえばそっか、と忘れさせるくらいには魅力的なトラジャがここまでいて、半信半疑とはちょっと違う。みんな分かってはいるけど、どこかで信じきれない、信じたくない、夢から醒めたくないなんて追い縋りと、だけど変わらず楽しい一夜への確信があって、中毒みたいなこの公演が終わってしまう方の最後へただただ寂しい気持ちがまずあって。前日から公演に参加しており、もう一度物語を読み返すみたいに、ページを開く。もうお馴染みになった一連の続きのような、ふわ〜っとした感覚で、その時刻を待ち侘びる。

ステージに現れたTravis Japanの人たちは、そんなのやっぱり夢だったんじゃってくらい、なんでもなくて、なんでもなくかっこよくて。エスプレッシーヴォの五線に乗る音符になって、ステップを踏むたび、歌を奏でるたび、馨しい花びらが舞う。「夏の王様(KinKi Kids)」で、7人がわちゃわちゃした後に、ぎゅ〜っと集まるところはやっぱり可愛くて、美勇人くんと肩を組む七五三掛くんとか、一番下でしゃがんでピースする海人くんとか、ピースフルなトラジャが世界一愛しくて、世界一可愛くて、世界一この空間を守りたくて、宝物だなあ、と思った。

「出逢えるまで」で、美勇人くんが1人階段の頂上に残って「赤い小指の糸その絆は、青い空を今日も旅する愛してると~♩」と歌唱。両手をバン!と上げると、ライトを全身に浴びながら暗闇に背中が消え始まる、6人のオリ曲「夢のハリウッド」。これに続いて、 美勇人くんのソロ、「Crazy baout you(橋本良亮)」。

すでに私的初日、この流れと「今夜君に捧げるこの全てDance for you」の歌詞で、わたし達のために踊ってくれる美勇人くんがここにいること、きっとずっとずっとこの先も、森田美勇人の後ろのかっこの中身が減ってしまっても、変わらずの魂を燃やしてくれるのだろうなぁ、と確信的に魅入って、感慨に浸って、思わず泣いてしまった。

うそんなことより、記憶に目に耳に刻み込みたい。最後の君を見つけようと決死で食らいついていたら、ラストのサビ前に"キャッ"という短い電撃的な悲鳴。バッと顔を上げると、美勇人くんの後ろ、そこには悪戯っ子みたいに笑って、でもガシガシ踊る弟組がいました。それは美勇人くんのために捧げるDance for you、だった。まんなかにいる美勇人くんは、驚いたようにでも、楽しそうな楽しくて仕方がないような、大きな笑顔だった。

一瞬の出来事だったけど、そこでみんな、すべてを悟ってしまった。Travis Japanにとって、かけがえのない夜であること、美勇人くんの特別な夜であること。儚い流れ星をめがけて、突然、隕石がぶつかったような、巨大な宇宙エネルギーの中心、美勇人くんは、とても綺麗で綺麗で、美しかった。それまで寸前のところで握り締めていたハンドルにもう力を込めることはできなくて、"もういいんだよ"と許されたみたいに蛇口の水が流れっぱなしになった。泣き崩れる人、その場にへたり込む人、嗚咽が溢れる会場、右隣もそのまた右隣も、左隣もそのまた左隣も、みんな、みんな雨だった。

それを包み隠してくれるような傘、如恵留くんのソロが、これがまたとても優しかった。

One Chance(ジャニーズWEST)、「救世主必要じゃない?」で斜めになってるみんなの美勇人くんが、ウルトラ救世主でとってもとってもかっこいい。救世主は、確かに美勇人くんだったし、そうであったと必死に必死にクラップに込めて。変わることを「チャンス」だという歌が声が、ダンスが顔が、かっこよくてかっこよくて…振付は一体誰だったんだろう。閑也くんかな?閑也くんかな………。

みんっなで声を出した、最後のTJ-Calling

Ka\梶山/S\閑也/M\美勇人/N\如恵留/S\しめちゃん/U\うみんちゅ/C\ちゃっかちゃんだよー!Yeah!/

宮近くんが「例えばそう、大好き!!!!!みゅうとくん!!!!!」って言うもんだから、真正面からのド直球ピュアにぎゅんんってして、美勇人くんが「ちっちゃくてもパワフル、大好きだよ○※▲$▽…ちゃかちゃん!」って答えて。もう美勇人くん(笑)頑張って(笑)ってなって。美勇人くんのことがほんとうに大好きなんだっていう宮近くんのピュアを浴びて、わたしもだ〜〜って素直になれて。幸せだコラァーーってなんか怒りたくなっちゃう。いつも「ファンの皆様、僕の前髪を乾かしてくださ〜い」ってしてた海人くんが、「最高の公演をありがとう!」って言ってくれて、「ファンの皆様、僕に身長を分けてくださ〜い」ってしてた七五三掛くんが、「ファンの皆さんに出会えて幸せです」って真っ直ぐな瞳で言ってくれて、本当に本当に幸せで胸がきゅーーんって締め付けられてた。もうコラーーー!!!宮近くん発案らしいので、歌割りできる権限を最大利用して、多分美勇人くんに公開告白したかったのであろうし、本家キスマイさんが、リハしている隅でニセモノが練習してたってちっちゃくなって再現してくれるトラジャはとってもとってもとっても可愛かった。実際には、合同でもTJ-Calling!してくれたので最後ではなかったのだけど、だからMCでも練習させてくれたり、深夜練する?って言い出したりしたのかな(合同初日のトラジャ担は絶対に深夜練帰りだった)と思うと愛らしいし、7人でしか出来ない曲を選んじゃうトラジャは、とびきりに切なくて愛しい。

ドリカム(Hey!Say!JUMP)は如恵留くんの振付・構成で、「君といるだけで いつでも強くいられるから」をのえみゅで指差し。海人くんの「手を伸ばしてごらん〜」で輪っかになって隣の人の膝に頭をのせる6人。膝に乗った美勇人くんの顔の輪郭をべたべた触る宮近くんったら、べらぼうに甘えた・・・

MCやクイズコーナーの梶リーグも、あぁ~やっぱりこの人たちイカれてるわ〜ってもうそれがいつも通り、相も変わらず、お腹が引きちぎれそうになるんですよ(笑)

美勇人くんは、如恵留くんに100個大学に行かせたいし、宮近くんをデブ(昔は大福)呼ばわり。七五三掛くんにランドセルのCMさせたくて(一同\ららら〜ランドセルは♩ててて天使の、は〜ねっ/)、お顔が好き(七五三掛くんを選ぶとことは、「顔で選ぶタイプ嫌いだぞ!外見じゃねーぞ!男は!」らしい)なのも、モデルになりたい海人くんを軽くあしらっちゃうのも、当たり前の笑顔いるからいっとうに愛おしかった。

プレゾンメドレー、「ラストはこれだ!!!!」と叫ぶ、宮近くん。あの、イントロ流れる。終わって欲しくない、みたいな嘆声まじりの、湧き上がる声たちに、ニヤリ笑って。もうそれは、狂ったくらいの暴れるくらいの気迫で鬼気で、暑くて熱くて破るみたいに脱いだシャツ、でもピッタリ揃った足並み。それぞれの部屋で、踊る7人。動き出すマンション。ヘッドマイクが取れて、それを引き千切って、叫ぶように吠えた美勇人くん。

Hey!You Guys!

\Guys!!!/\Guys PLAYZONE!!!

客席は、どちらの意味でもそれぞれここぞと懸けたものがあった。言葉にできないまま、名前をつけられないまま、落とし込んで丸めこんで、見せないようにした熱とか、最高な彼らの最高のパフォーマンスへ伝えたい最高の思いとか、とにかく一緒に最高の夜にしたくて、それが楽しくって、いつも以上のまっすぐな愛にしてぶつかっていってた。なんだろう、ビリビリ身体電気が駆け巡るくらい、歓声がみるみる呼応してた。ステージで光を浴びる7人は、Travis Japanとしての自分の命を全うして、魂から燃えるようだった。心からの雄叫びに、客席も突き動かされて、あるだけの命を尽くして、ひとつになったことを体感してた。あのガイズのためだけに、そこにいる全員が魂で生きていた。全員の炎がシンクロして、煮えたぎったぐつぐつの熱気が、EXシアターを包んだ。今も胸で熱を持ったままのこの閃光。何もが熱烈で強烈で、人生で一番に忘れられない美しいステージだと、疑わずに思った。

ついさっきまでもあんなに踊っていたはずなのに、とびきりの汗を、自らのための光になびかせて、極限まで真髄まで踊りきってくれるTravis Japan。そんな全身全霊の目撃者だったわたし達も、今しか生ていなかったし、7人は、決して寂しさとか口惜しさとか、後ろ向きな何か思い入れを見せることはなかった。終着駅がすぐ後ろに迫っているから、その刹那的あはれが美しかったのかもしれないけど、ただただ今しかない今を楽しんで全力で生きるトラジャが、素敵で素敵で眩しくてしょうがなかった。Guys PLAYZONEをしていたあの日あの時間が空間が、世界一宇宙一、熱い夜だったと言い切れる。それくらい、もう伝えられない以上、最高なアイドルと、最高の千夜一夜の巡り会い、最高の魂の共鳴、だった。2017年夏、六本木EXシアターは青山劇場に、Jr.マンションはあのジャングルジムに、カンパニー最年少グループだった少年たちは、PLAYZONE2017の主演になっていた。

最後の\Guys PLAYZONE!!!/で白幕がドーーンと降りて、拳を突き上げた7人のシルエットが映る。その7つの拳が強くて、強くて。やってやったと言わんばかりに伸び続ける影が、愛しくて愛しくて。心が震えずにはいられない、幕閉めだった。

アンコールには、嵐の「Don't you get it?」。美勇人くんの痺れる低音ソロパート、「ここからPump it up 空回り No!」でここぞとばかりに跪いて美勇人くんをキラキラするトラジャと、全力で\fuuuuuuuu〜〜〜!!!/するトラジャ担。み〜んなみんな、美勇人くんのことが大好きすぎて、それを伝えたくて仕方なくて、とってもいい関係だなあってもう。みんな楽しそーに真面目にはっちゃけて、ニッコニコ歌ってバキバキ踊るそのバランスも、\トラジャ!/の煽りも、あまりの青春の眩しさにこのまま時間が止まればな、と思ってしまう。

アンコは、あれしかないだろ!って始まった「Supernova(V6)」。

振付が美勇人くんなスパノバは本当にこれしかなかったし、ファンサ曲を選ばず、死ぬんじゃないかってくらいの最後まで燃え続けるトラジャがトラジャで、燃えるくらいの恋で愛でC&Rを叫んだら、命懸けで伝えてくれる、それは本当に特別な、一夜だけのSupernovaだったんだよ。

声を出せば出すほどそれに答えてくれることがわかって、沢山褒めてくれるトラジャが可愛くて、大好きで、もっともっと声を出すことが使命で、もう無意識なくらい無我夢中で。みんなの声がなければ、踊れなかった。奇跡の公演だ!なんて言ってくれて。ありがとうって言うと、こっちがありがとうだよと「ありがとうって俺らがいうから、どういたしましてって言って」なんて言われる始末。わたし達の\どういたしまして〜!/に、固めた〜?なんて、嬉しそうにしている7人。何回でも、何万回でも、ありがとうを言いたいのはこっちなのに。大切な人たちに、こんなふうに大切に、やさしくしてもらえるなんて、愛しいがそこら中に零れ落ちちゃう

「俺らのことが好きか!!!本当に好きか!!!ついてこれるかーーー!!!そのままでいてくれーーーー!!!

マイクを外して満身の力で叫んでくれた海人くん。 今が、今のままで、一番大好きだった。待ち受けるこれからや今を悲観するんじゃない、情を引き止めるんじゃない。いつか振り返るときが来たとして、この人たちは絶対、過去を不遇だった、なんて言わないんだろうなと思った。わたし達だけは、このままでいたいしいれるし、これでいいんだって。海人くんもトラジャもそのままでいいんだよーーー!!!わたしは、トラジャのこともっと応援しなくちゃいけなくて、こんなに幸せにしてくれるトラジャを今度は幸せにしてあげなきゃ、もう駄目だった。

最後の最後、言葉が詰まって、顔がぐしゃってなって。一生懸命天を仰いで奥に下がっていく宮近くん。おいおーい!!ってただただ優しい顔で、溢れてしまいそうなそれを止めにかかる一同。「ちゃかちゃん今回引っ張ってくれたもんね」ってお兄ちゃんな美勇人くんがいて。沢山のたくさんの別れを経験して、強くならざるを得なかった、トラジャの顔にならざるを得なかった、一人でトラジャを背負った、ちっちゃな勇者宮近くん。今日のこの夜が世界一幸せで、嬉しくて、楽しくて、ここに幸せにしてくれる人が仲間がいて、ここに居てよかったって、もう大丈夫って、思えた涙だったらいいなぁ。

少クラトップバッター名前が出ていた宮近くん、顕嵐くんの隣でSexy Zoneを支えていた宮近くん、岸くんと背中合わせでガチャガチャ♩していた宮近くん、ガムシャラ常連でチーム覇を率先して「明るく行きましょう!」していた宮近くん、帝劇の0番でリアデラを踊った宮近くん。とても美しくて強い人。全部ぜんぶ大好きだし、そんな宮近くんにあるTravis Japanが本当に大好きだ。ここから、もっともっと宮近くんが、嬉しくて楽しいといいなあ!

最後にみんなでTravis Japanしようって言って、7つ合わさった手とか、重なる声とか、スモークを出してくれることとか、最後とかもうそんなそんなことより、幸せそうで、幸せだった、\Travis Japan!!!!/ 本当に本当に、奇跡の公演だと思った。

ずっとずっと笑っていた美勇人くん。深いお辞儀をして、「お仕事頑張って」って言ってくれるのが、とてもらしくて。そうあるべき笑顔で、最後までそのままで居てくれるのは、一点の曇りもない、最高のアイドルを全うしてくれるのは、美しくて勇ましくて、その名の通りの生き方をしていて、ずるいくらいにカッコ良かった。

今思えば、こうなることが初めからわかっていたのかもしれない。いつか、いつか、と思って先延ばしにしていたことが、終わってしまうことで始まって。誰もわるくなくって、誰にもどうしようもなくて。どうしてもどうしても大好きだから、呆気なく手放すことができなくて。大好きなのに、"なんで?"と思ってしまう自分勝手が悔しくて。そういう悲しさの、やるせなさの、弱ったハートが擦れあって、ささくれみたいにとげとげになってしまって。憶測も本音も、もう誰も、何も言わないで、ほしいなぁ。彼らはただ、アイドルとして、笑顔ステージに立ち続けている。

森田美勇人Love-tune/Travis Japan)がとても、とってもだいすきでした。少クラで、両方の登場場面で現れる出ずっぱりな美勇人くん、アイランド、木星から金星へその場でジャケットを纏って変幻する美勇人くん、ジャニーズJr.祭り、トラジャのジャケットのうえにラブのジャケット羽織ったり、ラブのジャケットのうえにトラジャのを羽織ったりを、同じくらいの交互にしてくれる、心やさしい美勇人くん。いつも両グループのまんなかを歩いて、なのにどちらでも0番になれた美勇人くん。本当に、どっちも100%だった、美勇人くん。衣装を変える度、曲が変わる度、変身する美勇人くんは、本当にみんなのスーパーヒーローで、仮面ライダーみたいだなぁって。惚れ惚れせずにはいられなくって。嵐についたら翌日はえびバック、ドリボに出たら幕間で稽古、次はえび座で…、アイランドガチャも最もバック選抜される名実休みのなかった美勇人くん。精神的な切迫を考え出すとキリがない、なのに呼ばれるうちが華、なんてやっとのお休みダンス留学なんてしちゃって。グレちゃってたくせに、もりたさんきょうだいでまわしてる、なんてひらがなで言う美勇人くん。出演公演数を知っても、昔の方が、なんて何食わない美勇人くん。トラジャを引っ張って、ラブを持ち上げて、全部を抱きながらアイドルで居てくれて、本当に本当に凄い美勇人くん。トラジャが冬の帝劇に呼ばれたこと、今やオリジナル衣装や曲をもらえたこと。多分、あとちょっとのところで、脇役になってしまわなかったのは、トラジャの今があるのは、毎週の少クラに、Jr.のコンサートに、やっとおんなじ土俵に立てたのは、美勇人くんが、Love-tuneで、Travis Japanで、いてくれたおかげなのかな、と。そういう、守り抜き方をしてくれたんだ、と思う。美化しすぎだと怒られてしまいそうだけど、もう大丈夫なところまで、守ってくれたんだ、と思えて。きっと夢だったモデルお仕事、あの強火トラジャ担な出版社だし、ちょっとは恩返しできたかな?なんて思ったりもして。美勇人くんが、これからもこれからもずっと幸せで、アイドルでいることが幸せでありますように。ずっとずーーぅと大好きだよ。最後まで筋を通してTravis Japanをしてくれて、ありがとう

公演終了後、ロビーや外、そこら中に大粒の涙が溢れていました。わたしコンサート中、こんなに泣きっぱなしになってしまうなんて、こんなことってなくて。泣き笑ってしまうくらいに、涙を止めることができなくって。こんなにも直に感情に訴えられるって、こんなにも心が叫んでしまうんだなあって。視界がすっかり眩んでしまったせいで、君が泣いているのかなんて錯覚してしまうくらい、もうこんなにも大好きだったって、溺れてしまうくらい見惚れてて。ここで一心不乱になって宙を蹴る美勇人くんには、このフォーメーションで歌って踊る7人には、もう会えないかもしれないけど、限界まで踊りきってくれるトラジャはカッコよくてカッコよくて、前しか向いていなくて。だから楽しくて楽しくて、大好きで堪らなくて、なのに最後で。胸から沸き出す愛しい気持ちが瞳にまで滲んじゃって、幸せで切なくて、全部を噛み締める、そんな涙だったと思う。箱推しなんて遠に諦めたのかと、そう思ってしまってたけど、どの人もみんな、7人が、Travis Japanが大好きで仕方なくなってて。こんなにも愛されてるんだ、愛してるよねって、全員とハグしたい気持ちだった。いつだって強く、優しく、いつだって清く正しいアイドル、魂から美しいTravis Japanのため、そんなふうに相応しく美しい力でありたいと思った。

グループを背負って顔になってくれた19歳のちっちゃなエースと、ブレインとして先回りの優しさで受け止めてくれる紳士、パフォーマンスストイックなのに喋れば奇天烈大天使永遠反抗期だからってすーぐキレてすーぐ照れる愛しずやな天才振付師ビジュアルスキルも磨いてしまった愛されヒモアイドル、表現豊かな最年少・笑われ役に躍り出た岡山の偶然(笑)に、みんなだいすきみんなの救世主だった美勇人くん。この7人が本気で守った居場所、眩く魅せた太陽燃える場所みたいなこの夏の彼らを、愛さずにはいられない。

結成5年の歳月を経て、初のオリジナル曲を頂いたことが分かりました。煌びやかなリズムミュージカルステッキタップダンス、彼等にしか出来ない『夢のハリウッド』。「Travis Japanには本物のアーティストになってほしい」と、オリジナル衣装はお披露目する機会を推し量っていたこと、こんなにも素敵なえ楽曲をもらえたこと。こんなにも愛されてた、Travis Japan。単独公演で"オリジナル曲"を明言しなかったこと、合同公演では披露しなかったこと。これはもう夢なんだけど、もしかしたら、もしかしたら、本当はもっと前に用意されていたのかもしれないし、その前から6人になることが分かっていたのかもしれない。最後の一秒まで、余命の限り7人だったTravis Japanは、世界いちばんに美しくて儚い。これは7人で掴み取った楽曲だなぁ、と思う。

一歩引いたところで卒業式であることを示唆して、わたし達に送り出す覚悟をくれていたTravis Japanは、もう強くて大人でそこはかとなく優しい。時には泣きたくなることもあるけど、彼らなら、その汗も涙も笑顔も、歩く道もすべて、息もできない、瞬きも惜しい、見たこともない煌めきにしてくれる。それは悲しいとか寂しいとかゆえの扇動ではなくて、絶対に憐れなんかじゃ、ない。もっともっと最高のステージで、最高のパフォーマンスに出会わせてくれるって、存在が証明してくれるって、きっと。当事者であって当事者でないことがどうしようもなくて、そのステージでは、彼らを全身全霊で幸せにする側にいれるかな。

Travis Japanにこの夏より、更にウルトラスーパーハイパーな幸せが、9人が、8人が、7人が、必ず、幸せでありますように。世界いちばん最高な7人、宇宙でいっちばん最高の夏を、ほんとうにほんとうに有難う。森田美勇人という愛しの救世主がいて、とってもとっても、幸福だったよ。努力と進み続けるあなたは、一番のアイドルです。この先のステージでも、どうか何より輝いていてね。Travis Japanだって、負けないよ。今度は、わたしが、みんなが、救世主になる番だ。


”いまさら「何で?」ってなんて 言わないよ

夢なら覚めてる 君の笑顔 今も 消えないから

雨 雨 雨・・・

雨はもう、止んでいてね。

2017-08-26

掴み取れ 駆け上がAll night dancing

Travis JapanEXシアター公演お疲れ様でした。今の気持ち言葉に残しておかないと私自身が前に進めないと思ったから書くけれど、ブログを作ったところでこの先書くことがあるのかもわからいからここで。自分のための日記です。感想も書きたいけどなんか色々吹っ飛んでてちゃんと思い出せない…ひたすら感情を揺さぶられていた。Airの歌い始めが大好きだったことGuysの興奮は鮮明に覚えている。

すごくすごく楽しくて一瞬も目が離せなくて何回でも観たい公演だった。あの3日間が永遠に続けばいいのにと本気で思った。Travis Japanが魅せてくれた素晴らしいステージはこの夏これ以上ない素敵な思い出になっている。のえるくんはすごくかっこよくて美しくて王子様だった。それと同時にほんっとにおもしろい人だなと思った。大好き。

私はのえるくんとみゅうとくんのシンメがすごく好きで、子どもみたいな言い方をするけれどのえみゅシンメは無敵だと思っている。めちゃくちゃ強くてかっこよくて美しくて向かうところ敵なし。くっついて仲良くして!とかじゃなくて、ただ一緒に踊っている姿が好き。背格好が似てるわけでもないのにシンメで踊るとピタリとはまるというか凄みがある?絵になる?なんて言ったらいいかよくわからないけど良いシンメだなっていつも思っていた。そして時々仲良しだとびっくりしたし嬉しかった。ドリカムの「君といるだけでいつでも強くいられるから」がのえみゅパートだったことは感動を通り越して重いわってちょっと笑ってしまって(笑)けどのえるくんの気持ちはそうなんだろうなあ。私もそう思うよ。それなのにこの先のえるくんとみゅうとくんがシンメで踊る姿は見られないかもしれない。なんでなんだろう。もちろんそれはこの2人の話だけじゃなくて、みゅうとくんをセンターにして7人で踊る姿も見られないかもしれない。どうして?昔こういう気持ちを味わったことがあってそのときにもうJr.ユニット思い入れはもたないと決めていたはずなのに、好きになるのは止められなくて結局今はTravis Japanが大好きになっていて。本当に意味がわからなくて寂しくて苦しくて悲しい。オーラス空気はなんとも言えない異様さで、誰も口にはしないけれど誰もがあることを思っていた。それはきっとステージに立つ彼らも同じだったはずなのにいつも通りのTravis Japanでいてくれた。強いなあと思ったけどきっと最初からそうだったわけじゃなくて、みんなでずっと頑張ってきて成長して強くなれたんだろうな。

一介のオタクには内部の事情なんてこれっぽっちもわからないしこの先のことだってどうなるか知らない。けれどTravis Japanはきっと前を向いて輝く未来へ進んでいくし、その未来に私達も一緒に連れて行ってくれる。オリジナル曲(仮)めちゃくちゃかっこよくて大好きだけど歌詞がどこか刹那的で、初めて聞いた時はこの曲を今のTravis Japanが歌うのかと震えた。けど同時に彼らにしか歌えない曲だと思うし素敵な曲をいただけたなあと嬉しくなる。Travis Japan銀河一かっこいいから早くいろんな人に聞いてほしいしパフォーマンスも見てほしい。のえるくんが一緒ならこわくないでしょう?と歌ってくれた。こわくないよ。のえるくんが、Travis Japanが掴み取る未来絶対幸せものになる。現実問題ちょっと不安になったりもしたけど、この夏の彼らを見たらああ大丈夫かもしれないなと思えた。かっこよくてかわいくて優しくてまっすぐなTravis Japanだった。私達に向かって何回もありがとう幸せだと伝えてくれる彼らにそれ以上のありがとう幸せだよを返したくて。私達が支えになると言うならずっとずっと同じ方向を見て進んでいきたい。

最後に本当にオタクの我が儘でしかないことを言う。同じ衣装で、同じユニットで、みんなで踊るのが楽しくて仕方ないって顔で笑って、踊り狂ってる姿が見たい。単独公演のラストあんなの見てしまったら一生忘れられないしあれきりにしてほしくない。いつになるかわからないけれど、ずっと先の未来かもしれないけど、また一緒にTravis Japanで踊ろう!のえるくんとシンメで踊って!あと私TJコーリングのMみゅうとNのえるを言うのがめっちゃくちゃ下手で最後最後やっと言えるようになったから!!またやってくれないと困るから!!頼むよ!!お願いプリーズ!!

2017-08-20

[]8月19日

○朝食:ご飯、納豆(二つ)

○昼食:カレーうどんとろろご飯、サラダ

○夕食:えび満月じゃがりこチョコ

○間食:パナップ

調子

はややー。

掃除洗濯を手早くすばせた後は、

大逆転裁判2をクリアする日! と決めて、とにかくゲームをしてた。

3DS

ポケとる

サファリを全員捕獲クリア

メガスピアーランキングイベントに忘れず参加しないと。

大逆転裁判2

クリア

すごい面白かった。

逆転シリーズとしても、アドベンチャーゲームとしても、オールタイムベストを競えるほど面白かった。

もちろん、一番面白かったのは、物語面白さであり、その「逆転」の構図なんだけど、

今日ネタバレを避けて感想を書きます

議論のしっかりさ

ミステリ議論である、がモットーなので、議論を徹底してくれると評価したくなります

ただ逆転シリーズって、わりかし議論がとっちらかったり、

「いや、俺はそれを承知の上でお前が見破るのを待っていたのだよ」みたいな後出し的な議論が多くて、

この点ではあまり評価してませんでした。

(1、3、検事2あたりはこの辺しっかりしてたかな)

だけど、今回の大2はかなりしっかりしていて、読んでていて楽しかった。

こういう話題をするとき自分でも混合しがちなんですが、

僕の中での議論のそれらしさは、作中の中でそう評価されるか否か、みたいな部分がかなり大きくて、

作品を読んでいる読者の視点でそれらしいか否かはあまり関係ないと思っているあたりも、

今回の褒め上手な検事証人たちのおかげで楽しめた感じ。


操作気持ちよさ

大2も100点ではないんだけれど、歴代逆転シリーズと比べるとかなり進歩してていい感じ。

何かのゲーム感想で見て以来気に入ってる表現なんだけど

ゲームボタンを押すだけでも気持ちいから、そこにどう肉をつけるのか」

アドベンチャーゲームは、本当にボタンを押すのが大半の時間を締めるから

このボタンを押すだけで気持ちよくなれるレスポンスの良さが必要だと思っている。

自分の中の100点は428かなあ、この点は明確に街を超えていると思う)

で、もうそれをとにかくイライラさせるのが、4辺りから目立ち出すモーションがうっとおしい証人

大2でいうと、首をああするあの人とか。

この点があるから100点にはならないんだけど、それでも触っていて気持ちいい!! となるのが、

逆転シリーズおなじみの

BGMが無音になって、

逆転の証拠品を選んでつきつけて、

かっちょいいBGM流れる

っていうあれ。

楽しくない部分を、ここで大きく補えるぐらい気持ちい。

もちろん、これはおなじみの要素なんだけど、今作はとにかくここを気持ちよくさせようと気を配ってた印象。

なんていうか、この展開の後、それが最後じゃなかったら、また何か問題が起こって悩まないといけないんだけど、

今作はここでつきつけたことはそれなりに肯定されるんだよね。

全否定にならないから、議論が進んでいる感じがするし、なにより検事証人がやたら褒め上手なのが、ここの気持ちよさの理由の一つかも。

伏線の徹底具合

大1から、大2まで、捨てエピソードがかなり少なく、どれもオーラスの大2の5話に集約する感じは、

今までにない面白さだった。

からって、あの大1を褒めることはないし、大1からプレイしよう! ともあまり言いたくないけど、

それでも、ここまで色々な事件が密接に絡むのは面白かった。

キャラの可愛さ

ローザイクさんが可愛すぎる。

あいお茶目妙齢女性好き。

妙齢20代後半〜30代前半という意味合いで使ったけど、日本語間違ってる気がしてきたけど、ググらない鈍感力

なんか長々と書いたけど、

とにかく楽しかった。

アドベンチャーゲーム熱が高まったので、何かプレイしようかなあ。

2017-08-15

一ノ瀬志希が好きで、LiPPSも大好き

とあるLiPPSが嫌いな一ノ瀬志希Pの記事を読んだのだけど、その記事反響が割と大きくてこのままだと一ノ瀬志希PはLiPPSが嫌いみたいなイメージを多少なりとも植え付けてしまう気がしたので、同じく一ノ瀬Pの私はLiPPSが好きだよということについて話そうと思う。もちろん嫌いなのは嫌いで良いと思うしPの数だけアイドルに求めるものが違うこともわかる。アイドルソロ推してほしい気持ちだってわかる。でも、それでも私はLiPPSが好きだ。そのことについて、ちょっと書いてみようかなと思う。ツアーライブ終わりでテンションが高いので誤字は見逃してね!

その前にまず、記事を読んでちょっとひっかかってたのだけど、運営ユニット推しについてだけどこれはもうデレステ存在し続けることにはある程度はしかたないなと思う。5人キャラクターを並べてプレイするタイプリズムゲーなので複数人ユニットをくんで新曲を作ることは普通なわけで。その新曲ができたらCD発売するしライブ披露だってするし販促ニコ生もやるし当然露出が高くなる。志希以外だってユニット推しされまくってるアイドル、たくさんいるよ。ただ件のPの話はそういうことでなく過剰なユニット推しソロとしての魅力がフィーチャーされないってことへの不満と受け取ったけど。

あと正直いまの志希のPのメイン層って、デレステユーザーじゃないかな?と思う。だってソロ曲総選挙3位だよ?上には女王シンデレラセンターソロ、下には天下のホテムン。そんな曲たちに囲まれて、いくらサキトモコ先生の作り出した曲で藍原ことみさんの歌唱力がやばくても3位って、しかも1日1枚しかもらえない投票権で3位って、曲の魅力だけじゃなく志希担当Pたちが頑張って投票しないととれない数字でしょう?モバの総選挙の41位だって、件の記事で触れられてた通り声付きで過去に上位入ってるキャラとしては悪くないと思うんですよ。モバの総選挙ってまだ声ついてないけど勢いのある子達が上位になるって大体予測つくじゃないですか。あと「今年はこの子シンデレラになるべき!」みたいな連帯感ね。今から志希Pがどんだけがんばっても来年シンデレラガールは未央ちゃんじゃないかなと思うし、いや負けねーけど。志希に票をいれまくるけど。担当P以外にもシンデレラになることを望まれてる数としては圧倒的に未央ちゃんが強いじゃないですか。まあそれを抜きにしても全力で総選挙を戦い抜くPの数は志希は少ない方だと思うんです。

まり一ノ瀬志希はね、デレステ人気はあるけどモバは新規が少なく、また上位層と戦うには少しばかりガッツのあるPが少ない、そういう立ち位置にいると思います。でも正直めちゃくちゃ恵まれてる方だとも思います。EVER MORE歌わせてもらったことからもわかるけど(たとえみくのバーターだとしても)運営一ノ瀬志希にいちキャラクターとして期待してくれてると思うよ。それ以上の待遇がほしいっていうのならやることがあるでしょ。総選挙もっと上位に、と思うのなら気の済むまで課金して走ればもしくはガチャすればいいし、もっと人気になってほしいと思うのならとにかく志希の布教をすればいいのではと思うのです。CDをたくさん買って配り歩くのもいいねお金がないのならTwitterブログで魅力を叫び続けるのもいい。下手くそでも絵や文を書いて魅力を表現するのもいい。そういった個人の魅力アピールもなしに運営ユニット推しの不満ばかりをいうのは、ちょっとやっぱりなんだかなあと思ったのです。

さてじゃあ本題のLiPPSが好きということについてですね。なんで好きなのかというと「ユニットとしてのしっくり感がすごい」これに尽きます

そもそも志希、フレデリカ、周子、奏はそれぞれレイジーレイジー、テンプテーションアイズ、誘惑イビル、FrenchKisSといったユニットをモバで組んでいて、4人とも目鼻立ちのはっきりした美人顔、なんでもできそうなカリスマ感、マイペースでPをからかうような態度が多い小悪魔さなど似たようなところがあって(もちろん違う点もたくさんあるけど)4人ないしはアニデレもあってかなフレしゅーのことを好きなPも多かったしままり感があった。そんな4人にプラス1名。ここに誰が来るのだろうと思ったらまさかシンデレラレジェンドの美嘉。いや〜すごい。なにがってここで美嘉を選んでくれること。すごい。

明け透けに言ってしまえば美嘉はどんなユニットだって使いようがあったしどのユニットに入ったってそのユニットは人気が出たでしょう。そんな美嘉を、4人と組ませたことがすごい。そしてそのしっくり感もすごい。美嘉は面倒見が良いお姉ちゃん努力家で他の4人とはちょっと違う点が多いけどそれを補って余りあるカリスマオーラと、ビジュアル値の高さ、それからやっぱりシンデレラガールズのなかでも土台の土台を支えてるぐらいの超レジェンドキャラっていう事実がLiPPSという「しっくりすぎる」ユニットの完成へと導いた。

これ常々言ってるんだけどLiPPSの5人って学校カーストに例えると『カースト所属せずともみんなから一目置かれてる存在』っぽさが異常なんですよ。カースト上位層とかもよく聞くけど個人的見解としてそうじゃなくて。地位を気にせずとも自身の美貌とオーラで周りから支持を集められる、そんな女の子が一度は夢見るかっこいい女の子。そこが女性Pから支持率の高さとかに起因してくると思うんだけど。

のしっくり感ってね、ユニットとしてはめちゃくちゃ大事なことだと思うんだ。ユニットとして出てきたときの強そう!!感がすごいよね。炎陣とかも言えることだけど、ユニット面子のコンセプトがはっきりしてると絵面もいいしデレステMVみても最高だししっくりくる感じがとにかく好きだなあと思うわけです。気持ちがいいというか、パズルを完成させた時のような高揚感をLiPPSに感じています。それぞれ個性的なのにね。みんな顔がとにかく良くて都会的なイメージが強いからか並べてみてハマった!って感じがすごい。面子揃えてくれてありがとうしか言えない。

で件の記事を読んで思ったのは、たとえユニットとしての推しが強すぎて一ノ瀬志希ユニットの1人として扱われていると感じたとして。それで志希自身の魅力に目が向けられにくいとしても、それはPの努力次第というか、むしろLiPPSが推されたおかげでLiPPSに目を留めてくれた人に志希のプレゼンをする機会があるわけで、腕の見せ所だと思うんですよ。志希個人の魅力っていうのはね、私たちPがいくらでも外に発信していけば良いのです。ユニット推しが嫌ならユニットが嫌いなら、ユニットを利用して志希のPを増やしてやるぐらいの気持ちでいたらいいのではないかと思うのです。

あとね、利用というか、ユニットとしてのかなり強い推しがあるおかげで一ノ瀬志希自体ステージに繋がってるじゃないですか。だって今回のツアーSSA、志希が2日目に呼ばれたのはあきらかLiPPSに参加してたからでしょう。去年みたいな1日目新人(+少数のベテラン)たちと2日目アニデレメインベテラン勢みたいな分け方じゃない、デレステユニット意識した分け方だったからこそツアーファイナルステージに志希は立ったわけで。

個人的にはNGというシンデレラ看板3人娘と同じステージ担当アイドルが立つ(しかオーラス)という事実がヤバすぎてもうLiPPSには感謝してもしきれないんですよ。ツアーファイナルで志希のつぼみを聴けたこと、本当に嬉しかった。

グッズについても、志希はよくフィギュア出てる方だと思うし、もちろんLiPPS関連のグッズもたくさん出てますけどそれ以外だってプライズバッチやらたくさん出てるじゃないですか。しきぬだってLiPPS衣装可愛いけどそれよりも顔!顔だよ顔!顔の作画ぬいぐるみと思えないほど整ってて再現率がすごくて私はそれにめちゃくちゃテンションがあがったので(一ノ瀬志希稀有美少女です)衣装とかに気づいたの何回か見直しからだったし。えっだってすごくなかった?あの作画…。顔面で大抵のことは許されそうな感じあったよ…。顔面が強い一ノ瀬志希サイコーでしょ。でもあのしきぬだって一ノ瀬志希がLiPPSに参加してなかったらなかった可能性が高いんだよ?あんなに可愛いのに!あんなに可愛いのに!!!ユニットありきだろうがなんだろうが担当の良作画グッズがバンバン出されることはすっごくありがたいなと私は思う。それから友達のPにもぬいいいな〜ほしいな〜って言われるしギフトさん、LiPPS以外のアイドルたちのぬいも作ってください!!!!!お金は惜しみません!!!!!お願いしま!!!

で〜これはちょっと件の記事に対する疑問というかあれなんですけど、グッズは正直ほしいものを買えばいいと思うのでLiPPS系のグッズ嫌だな〜と思ったら買わなきゃいいんですよ。売れるもの企業は作るんだから。あと記事に書くよりアンケートとかご意見メール書いた方が絶対有意義でしょ。愚痴を言う前に行動に移すのです。アルターさん、グッスマさん、次は「文明開化 SR+」一ノ瀬志希フィギュアがほしいです!!桜柄の台座つきのやつ!!!ほしいです!!!お金ならバリバリしま!!!何卒よろしくお願いしま!!!ってな感じで。

まあ言いたいのはグッズは買う買わないの選択肢があるじゃないって話で。目にするのも嫌っていうならちょっとそれは…担当のグッズ出るけどユニット衣装から目にするのも嫌ってシンデレラみたいな多すぎるキャラクターの界隈で言うのはあまりにも他のPに失礼というか…。うん…。またこの衣装かよ!!!!って気持ちは別ジャンル経験済みなのでわからなくもないですけど…。

あと二次創作もたしかにめちゃくちゃLiPPSというユニットでの二次創作すんごい増えましたけど、絵師さんとか文才のある方に一ノ瀬志希表現してもらう機会が増えてすごく嬉しいです。まず描きたい、書きたいと思ってもらえることが嬉しい。あとレイヤーさんとかもね、増えたよねLiPPSあわせ〜とかで写真とってくださってる方々。本当にめちゃくちゃ嬉しい。一ノ瀬志希に何かしらで触れようとしてくれてる人が増えれば増えるほどすごく嬉しい。その子、私の担当アイドルなんです!って鼻が高い。たとえユニット単位二次創作が増えても志希は志希だし、志希単体の二次創作が少ない!ってなるなら自家発電という手があるしね。

支離滅裂になってしまったけど、私がLiPPSを好きなのはね、ユニットとしてのしっくり感がとにかく強くて魅力的だし、ユニットついでに志希のグッズや二次創作供給が増えるし、そのおかげで志希に興味なかったPのもとにも志希が届くことがあるってことなんですよ。私はやっぱり一ノ瀬志希担当Pとして、担当がたくさんの人の目に届くことがとても嬉しいし、とても誇らしい。だからLiPPSは大好きだし本当にありがたいなと思ってる。LiPPSが一ノ瀬志希可能性を狭めるなんてことは、ないんですよ。むしろたくさんたくさんLiPPSから志希にチャンスをもらってるなと思います運営さん、志希をLiPPSに参加させてくれて、ありがとう

そして件の一ノ瀬志希Pさん。今回のライブTulip披露されたあとMCで(曲中は楽しすぎて夢中だったから覚えてないけど)LiPPSのメンバーが本当に嬉しそうにお揃いのアクセとかつけてるのみましたか。これから生きるのが大変辛そうなので同担としてとても心配しています一ノ瀬志希が好きだけどLiPPSが嫌いなPさん、これから一ノ瀬志希とともに強く生きてください。私は私でたくさん供給されるいまの状況を目一杯楽しむので。

ついでにあの記事を読んだみなさん、LiPPS大好きな一ノ瀬志希Pだって当たり前にいるんだよ!

あとこの記事でLiPPSというユニットをめちゃくちゃアゲまくっちゃったけどそれは担当アイドルが参加してる贔屓目が絶対あるからね!みんな「うちの担当が参加してるユニットの方がすげーし!」ってなったらその思いの丈をコメントにでも貼っておいてください!

終わりの前に、実はこの記事をかくときに気をつけてたのはLiPPSに「参加」してる一ノ瀬志希ってかいてたこと。件の記事を読んで「所属」ではなく「参加」ということは私も主張していきたいなと思ったので。ユニットじゃなくてソロでも一ノ瀬志希はたくさんの面をもっていて、ふつーのJK彼女ギフテッド彼女アイドル彼女、複雑な親子関係で生きてきた彼女、覗き込めばころころとその顔を変える万華鏡のようなキャラクターで目が離せません。さて目が離せないのは危うさを感じたからかその魅力に惹きつけられているからか。ユニットからもし彼女単体のことが気になったのなら、ぜひ一ノ瀬志希あなた事務所にお迎えしてみてね!そしてできれば愛着を持って彼女プロデュースしてくれたら幸いです。どうかよろしくお願いします。

2017-06-12

NEWSNEWSきもちわるい

NEWSNEWS担の共依存ぶりはみてておそろしさを感じる。

たまにっていうか、結構な頻度でおもうけど、きもちわるい。

昨日のオーラス入ってたけど他担として最後の曲からそのあとなんだかしらけてしまった。

アンコールで出てきた4人も、歌ったりして蛇足を作らずにいたことはよかったけど、ボロボロに泣いてる2人に対して、

いや、それでも傷付いたっていうけどだいぶ自業自得やんけ、という話で。

別に詳しく報道追ってないけど外野からみたら身から出た錆だろそれとしか思えない。

自分の身の甘さを叱る人が誰もいないんだろうか。それってとてもこわいんだけど。

なんだかなあ。

演出とかはよかったのに、必要のないエモさを発生させてしまタレント側も、

そのエモさを美談のように仕上げるオタクも嫌い。

ドームほどの会場使って外野が参加して居心地が悪いコンサートなんて作って何が楽しいんだろう。

EDまでがよかっただけに後味が最高に悪かったの落差がありすぎてなんだかなあって感じ。

別に該当担からはほっとけよって感じだろうな。実際そういってるひといたし。

相思相愛ゆるふあパーナちゃんたちはそれでしあわせなんだろう。

でもきもちわるかった。

から見てて気持ち悪がられるしあわせってなんだろう。

二次元でなら共依存萌えるわ~~とか言えるけど三次元共依存はほんとうにおぞましいんだなって勉強になった。

2017-04-21

新規Hey! Say! JUMP伊野尾担の私が担降りしそうな話

私はHey! Say! JUMP伊野尾担だ。しかも好きになったのは一昨年10月というバリバリのいわゆる新規である

もともと嵐の二宮担の私は伊野尾くんのあの甘すぎるルックスとテキトーと言われる発言に心惹かれて、気がついたときにはFCに入会していた。

FCに入会したのが昨年7月、その後2カ月くらいは本当に楽しかった。コンサートのレポを探り、レギュラー番組を見て、ロケ地巡りもした。Hey! Say! JUMPを好きになって初めてのことがいっぱいで新鮮で、勢いのあるグループはこんな感じなんだ!と思った。2007とか08くらいの嵐を彷彿として、彼らの10周年は一緒にお祝いできることに、このタイミング出会えたことに心から感謝した。嵐オンリー担だった私がHey! Say! JUMPいいじゃん、って思えた。

Fantastic Timeリリースされて何回も何回もリピートして聞いていた9月の終わり、シンガポール事変が起こった。率直に言うと、伊野尾くんの熱愛報道が出た。ショックだった。だって事務所も認めちゃったんだもん。あと、伊野尾くんはスキャンダル全然出てなかった所も好きだったし。いつもは下ネタ満載なのに陰でプロ意識高いんだろうなって勝手判断してた。でもそれは幻想だった。2ショットって何よ、てか、そのシンガポール旅行の話結構してたよね?って。

(まああとその後の広島公演で落ち込んでたレポ見たときは正直呆れた。永遠担当二宮くんと比較してしまった。)

それでも良いメンバーに恵まれて、彼が名古屋オーラスを迎えたのが11/3。その頃には私も伊野尾くんもシンガポール事変なんてなかったかのように、毎日を過ごしていた。なんか割とモンペだったのかもしれない。「これでもう懲り懲りしたよね?もう撮られないでね」って伊野尾くんを信じてた。一度の失態を何度も繰り返すような頭の足りない男を好きになった覚えはないよって伊野尾くんに心の中で伝えた。

しかし、この男はまたもや週刊誌に載った。しか女子アナ2股だよ。果たして2股が本当だったのかは定かではないが、週刊誌に載ったってところがもうまずかった。誰かに怒られるかもしれないけど火のない所に煙は立たないよ。ね。

この傷も次第に癒えてくるだろうと思ってたけど、実際はすごく疑心暗鬼になってしまった。いのおピクチャーもそれ誰が撮ったの?雑誌の「友人が~」って言うのもそれ本当に友人なの?って疑ってしまう私がいつもいた。

それでも何とか私は女遊びの激しい男が好きなんだって自分に言い聞かせて、伊野尾くんの活動を見守っていた。

そんな私を変えたのは4月16日大運動会だった。年末年始コンサートも入らなかった私は今年初めて伊野尾くんに会うのをすごく楽しみにしていた。ただ、そこで予期せずサプライズ関ジュの推しが出演者一覧に載っていなかったにも関わらず、そこにいた。障害物競走で突然現れた彼に私はとんでもなく胸が動いた。天井席だったか双眼鏡必須だったのだが、ずっと私は関ジュの彼を追い掛けていた。正直、伊野尾くんのことなんて頭になかった。なんでいるの?かわいい。好き。って思った。SHOWTIMEでも探していたのは伊野尾くんじゃなかった。

伊野尾くんの圧倒的な顔面が好きだったのに雑誌ラッシュも追う気にならないし、頭の良さも好きなのにクイズ番組出演情報を知ってもなんとも思わなかった。

冷めてるな、わたしとも思った。

ただ今は正式に降りる気にはならない。10周年の現場に行きたいと思ってるし、実際問題DVDだって初回限定盤で予約している。

というか降りるというのも変なのかもしれない。嫌われがちな新規伊野尾担が何と言っても古参ファンには痛くもかゆくもないだろうし、いずれもしかしたら伊野尾くんのことを元担だとも思わなくなるかもしれない。ミーハーだったなってそれだけの感情になってしまうかもしれない。 

ごめんなさい。古参伊野尾担の方。私みたいなミーハーなんかが伊野尾くんのこと好きだって言ってしまって。

でも、伊野尾くん。まだ私は少し好きだ。ピーチガール試写会だって行きたかった。

こんな淡い恋心の炎が消えるか、また燃え上がるのかは分からないけれど、いつか来るその時まで、よろしくお願いします。

2016-05-05

佐藤勝利VS銀テープから思うこと

このGW中にオーラスを迎える現在開催中のSexy Zoneの2016春ツアーWelcome to Sexy Zoneでの佐藤勝利VS銀テープTwitter上で話題になっている。

嫉妬カワイイ、とか毎回頑張ってネタ考えてくれてるんだ、って声をたくさん見かけた。

私もだいたい同意だし、会場でこのネタを聞いた時は笑った。

でもちょっと思うところがあるのも事実

ツアー中のレポを漁っていると「アンコールの声が小さい」という話がちらほら出てくる。

私は代々木で初めてSexy Zoneコンサートに参加した身だが、実際驚いた。

 歓声小さくない?

 アンコールしないの?

 せめて声出せなくても座ったまま手拍子くらいできるんじゃないの?!

私の半径3メートル手拍子すら聞こえなかった。

本編終わったら即座っておしゃべりするのに、小さいコールSexy Zoneが出てきたら悲鳴あげるんだ……その声さっき出してよ……。

正直こんなコールなら本人たちも出てこなくていいと思う。

ここから本題。

 佐藤勝利VS銀テープアンコールセトリを覚えてないので多分だけど、アンコールじゃなかったら申し訳ない)の銀テープ飛ばしの時に「銀テープより僕たちを見てよ!」とか「うちらの方が人気あるんだから」みたいなことを勝利くんが言うというもの

 嫉妬カワイイよね、頑張ってネタ考えてるんだねわかるわかる。

でもさあ、アンコールでろくに呼ばなかったのに銀テープにキャーキャー言われたらめっっっっっちゃムカつかない???

Sexy Zoneコンサートは初めてだったけど、2年前からDVD雑誌はちょこちょこ買って見てた。(セク鬱真っ最中から抜けもある)

特に去年の秋からもっとキャーキャー言ってね!」「歓声浴びると嬉しい」なんてことを何度も勝利くんは伝えてくれている。

勝手想像だけど『男 never give up』のリリースイベントでのブーイング(というか悲鳴。当時のWS見れば音が入ってる)がトラウマになっているんじゃないかとも思う。Mステ出演時は決め台詞Jr.が映っていたこともあった。私は行かなかったけどたまアリとか、挙げたらキリがないくらいあの頃は色々積み重なっていた。

否定的な声を直に受ける、メインのはずなのに目を向けてもらえない。そんな経験したらそりゃあキャーキャー言ってほしいだろう。

もちろん、そんなことがあったってなくたって歓声を上げるに越したことはない。

テープを取るなと言いたいわけじゃない。私だって取れる位置にいたら取る。

ただ、銀テープに夢中になる前にできる事があるんじゃないかと。声出したり、手拍子したり。

ツアーに参加している、この記事を見ている人はSexy Zone担当だけじゃないのは承知の上で言う。

仮にも「Sexy Zone」の冠がついたコンサートに来ているのなら、無関心はやめてほしい。関心があるのなら、少しでもいいので行動で返してあげて下さい。

佐藤勝利VS銀テープは見ていて楽しいけど、そのたび少し切なくなる。

この記事で何か考えるきっかけになれば幸いです。

2016-04-29

[]4月29日

○朝食:納豆ご飯(つゆたっぷり納豆を二つ)、ツナマヨ、ごぼうサラダ杏仁豆腐

○昼食:納豆(ねばうま納豆を二つ)、スライスチーズピーナッツ

○夕食:納豆ご飯(昆布だれひきわり納豆、あおさのり納豆)、チキン南蛮

ゴールデンウィーク特別企画納豆ランキング

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4.ねばうま納豆おかめ納豆) : http://www.takanofoods.co.jp/products/detail.php?id=101

まず、昆布だれひきわり納豆は、昨日のつゆたっぷり納豆と同じく、出汁大目パターン

ただ、ひきわりと大目出汁イマイチ相性がよく感じなかった。

もともと粘り気がない分、さらサラサラ感がましたかんじ。

ひきわりは単体としての味が美味しくなるので、ご飯との相性もイマイチ


次のあおさのり納豆は、滅茶苦茶美味しい!!!

これは普通出汁の変わりに、あおさのり入りの出汁が入った納豆

納豆っていう強烈なインパクトに、あおさのりが全く負けていない!

それでいて、別々の味が二つする感じでもなく、納豆の「豆のネバネバした食感」とあおさのりの「ノリの香り」が絶妙にあっている。

なんかもう「納豆って食べ物普通あおさでしょ?」って思うぐらい、初めて食べたのに、長年のタッグ感が凄いする。

納豆に関する価値観が変わった、とすら思えた。

っていうか、今調べたら、あおさって地元食材なのか、普通に全国的に食べられてるものかと思ってた。

えーっと、ようするにノリです。

味噌汁に入ってるとテンションが上がる食材ナンバーワンとして有名だと思い込んでた。(そうか、これは地元あるあるなのか)


調子

むきゅー!

さあゴールデンウィーク開幕!

ゲーム遊ぶぞーーー!

パンチライン

忘れていた。

そう、完全に忘れていた。

打越作品特有の、あの「序盤のタルい感じ」を。

Ever17コメチョ、Never7大学生ノリ、EVEニュージェネのギャグになってないギャグ選択肢を……

タルい、非常にタルい。

ここ最近の999や善人は脱出ゲームっていうゲーム自体が楽しかたから乗り切れたけど、

このパンチラインミニゲームは、もうビックリするぐらいどうでもいい。

パンツを見ないこと、がゲームとして成立してない、見えそうになったら右押すか、L押すかするだけだから

ミニゲーム自体がただのポイントアンドクリックで、ノベルゲ大好きのくせにPandC大嫌いなので、ちょうタルい。

ああ、R11の序盤が懐かしい、このライターはあれぐらいの極限状態じゃないと、本当にタルいんだよ。

(いやもうそのタルさのまま突っ走った12Rは逆の意味神ゲーだと思う)

一話一話にオープンとエンドを用意してるわりに、話が一話完結じゃないし、

かといって、上記で書いたタルい感じのまま進むのでなんて言うかもう、

集中力が続かない。

ちょっとやってはスマホ弄ったり、

ちょっとやってはiPadゲームしたりしてた。

そのせいで久々にテラバトルを起動してレベル上げたりしたよ。


あともう「無理ならやるなや!」ってずっとツッコミ続けてる。

どうも3Dキャラを動かすのがハードスペック問題なのかわかんないけど、

描画するのが難しいらしく、

なんていうか「ひだまりスケッチアニメ無印富士山回」みたいになってる。

平たく言うと「作画崩壊」だ。

(てさ部二期の序盤みたいな感じ)

パンチラミニゲーム楽しいなら、3Dにした意味もあるけど、そのミニゲームしょうもないから

普通にKIDシステム流用して、普通にノベルゲ作れや」って言いたくなる。


とまあ、文句たらたら言ってるけど

この不満度をバネに大爆発する作風なのは、重々承知している。

(12Rのことは忘れてないが)

なので、あえて不満を言語化して、オーラスに構える大フィナーレを楽しみに待っているのです。

まりある意味不満をたらたら書いてるようで、その実超楽しみなのです。

2016-04-09

[]4月9日

食事

○朝食:なし

○昼食:牛丼サラダ、卵、お新香、ピザまん

○夕食:納豆ご飯、チータラ

調子

むきゅー!

お仕事はお休みなので、今日は朝からQuantumBreak漬け!

さっそくクリアしたので、感想を書きます

QuantumBreak

このゲームは、ひょんなことから時間を操る能力を手に入れた主人公操作して、

巨大な軍事組織と戦うアクションアドベンチャーゲームです。

他のゲームに例えると、

シュタインズゲート」に銃撃戦を加えたみたいなストーリー

アンチャーテッド」みたいなシステムでやる。

って感じですかね。(しまった、何故かPSの独占タイトルで例えてしまった)

戦闘

アスレチックパズル

シナリオ

の三部門にわけて感想を書いて行きます


戦闘

滅茶苦茶楽しかった!

まず前置きとして、僕が戦闘楽しいと思うゲームは、

Haloシリーズサンセットオーバードライブの二つなんですね。

Haloシリーズは敵によって戦い方を変える「ルール感」が大好き。

エリートグラント、やきうのお兄ちゃん、ハンターHalo1からお馴染みの四種族は、どれも戦い方が個性的で、四種族に合わせたお馴染みの戦い方をしていく、

ルール感」が決まっているのが、好きなんです。


次にサンセットオーバードライブでは、地形に合わせて多彩なアクションができる「アドリブ感」が好きなんです。

Haloはもう、エリートがくればお馴染みのルールに従って戦うんですが、サンセットは、その時々の地形に合わせてバルクールアクションが可能なので、

瞬時に脳みそを切り替えて戦って、同じアクション感で二度と戦えないような「アドリブ」で組み立てる感じが好きなんですね。


で、今回のQuantumBreakの戦闘

雑魚、強化スーツ有り、重装甲などの敵に合わせて戦い方を選ぶ「ルール感」と

多彩な時間を操るスキルを使った「アドリブ感」の両方が味わえる、

非常に満足の行く内容でした。

特に良いな! と思ったのが、時間を操るスキル

指定した一部の時間を止める」

自分の周りの時間を止める」

自分が瞬時に加速してその場を離脱する」

「止まった時の世界を駆け抜ける」

グレネード

と大きく分けて五種類あるが、

それぞれにクールタイムが決まっている。

「止まった時の世界を駆け抜ける」はかなり万能な能力だが、

それだけを連打することは出来ないのだ。

例えば、

目の前に自分を狙ってる敵が一人、

少し奥に自分にまだ気づいていない敵の集団が三人ほど、

さらに遠くにスナイパー、

こんな布陣だったら。

まず、スナイパーに向けて「指定した一部の時間を止める」を使用して、スナイプを封じ!

自分が瞬時に加速してその場を離脱する」を使って相手の背後に周り、敵の弱点である背中装置射撃

集団が狙ってきたので「自分の周りの時間を止める」を使って、バリア

バリアが効いてる間に「グレネード」をチャージして、グレネードを投下!

スナイパーの時間ロックがとけるので「止まった時の世界を駆け抜ける」を使って一気に接近!

こんな感じの時を操る能力を駆使しした、アドリブ戦闘

時が止まるという基本能力のため、ひじょーーーーに、簡単にできるのだ!

別に上の例も頭を使っているわけではなく、一手一手なんとなくスキルを発動しているだけで、それっぽくなっていく

アドリブ感」が滅茶苦茶楽しかった。

もちろん、これに加えて、止まった時の世界に入門してくる強化スーツの敵なんかも加わってきて、

「俺、かっけえ!」がドンドン感じられる、良い戦闘システムだった。

正直、この一作だけで終わらせるのは、もったいない

戦闘に特化したDLC外伝を作って欲しいぐらいだ。


アスレチックパズル

微妙だった。

しかビジュアルは凄い楽しい

とっても奇麗なグラフィックの画面が、リアルタイムで時が巻き戻ったり、進んだりする世界で、

オブジェクト時間操作する、そんな見た目は美しかった。

なんだけど、さすがに簡単すぎる。

大体が、オブジェクト時間を止めて、その間に自身が加速して駆け抜ける、見たいなワンパターンで、

タンカー舞台にした2章のアスレチックパズルは、確かに奇麗だったけど、ゲームプレイとしての

脳みそ使ったった感」みたいなのが非常に弱かった。


シナリオ

ベスである

とにもかくにもベスだ。

「兄の復讐」が「世界危機を救う」という大きな話になって行く中で

主人公はベスという女性との交流を重ねていく。

が、しかし、彼女は「世界危機を救う」重要パズルピースであり、

過去改変は不可能である」という、このゲームの基本原理犠牲者にもなる。

そう、このゲームは確定した過去を変えられない。

変えてはならないのだ。

そのため、ベスは時間ループにハマり、過酷人生を送るハメになる。


っていう、ところがミソで、

ラスト主人公の小声のつぶやきは、もう鳥肌が出るほど格好よかった。

もうあのラストラスト主人公台詞を見るためだけに、このゲームの全てがあると言っても過言でないぐらい、

最高の台詞だった。

もちろん、あのつぶやき現実にする「QuantumBreak "2"」への期待感もある。

しかし、それよりも、

巻き込まれ主人公であるジェイスが、「時間の終わり」という恐怖によるものなどなく、ベスの循環する時間への対抗心からあのつぶやきに至った。

という、結末だけでも、お腹いっぱい大満足で、

大逆転裁判」とか「善人シボウデス」みたいな、明らかな「続きありき」のシナリオではないことは、補足しておこう。

が、しかし、しかである

その肝心の過酷時間ループに挑むベスの心情が、

おそらく音声の日記という形で収録されているのだが……

そう、おそらくなのだ

なにしろ彼女日記は未翻訳で、英語が聞き取れない僕にとっては、無いも同然なのだ

これは正直、評価を下げざるをえない。

彼女が過ごした「二度目の1999年から2010年」というのは、

まさにこのゲームシナリオキモであり、

オーラスオーラス主人公の「選択」を大きく左右する、重要な要素だ。

これに関しての情報ほとんどが、未翻訳というのは、さすがにいただけない。

そりゃまあ、そもそもとしてローカライズをして頂けるだけありがたいのは、ごもっともなんだけど、

個人的には

大量の「ゲーム内実写ドラマ」よりも、

ベスの日記の方に力を注いで欲しかったと思う。


まとめ

いやあ、よかった。

本当に良いゲームだった。

DLCや続編でもっとこのゲームシステムで遊びたい! と思ったゲームは久々だった。

サンセット以来ぐらい)

Windows10でもリリース予定なので、XboxOneを持ってない人でもプレイできるのがいいね

多くの人にやってもらって、語り合いたいです。

バッジとれ〜るセンター

課金欲もおさまり、冷静にプレイできた。

が、アルセウスも欲しいな、課金したい。

いや、我慢我慢。

2015-11-29

[]11月29日

○朝食:なし

○昼食:どん兵衛

○夕食:キャラメルコーン焼き鳥の缶詰

調子

風邪がぶりかえさないよう安静に布団で横になっていた。

明日からお仕事なので、ちゃんと行けるようにゆっくりむきゅーむきゅーした。

Netflix

レンタルビデオをなんだかんだで毎週借りてるのを考えると、こういうのの方がいいかなーって思って登録

いろいろあるなかでNetflixにしたのは、めしばな刑事たちばな咲-saki-シリーズがあるってのと、

XboxOneでも見られるってのが理由かなー。

仮面ライダーW 運命ガイアメモリ

平成ライダー第二期一作目の劇場版

僕は仮面ライダーの中でもこのWがかなり好き。

その中のいろいろあるエピソードの中でもこの劇場版は屈指の出来。

特に9つのフォームを使い分けながら戦うWとエターナルのバトルは何度見ても飽きないなあ。

あと台詞回し

切り札は常に俺のところにくるようだぜ」

「僕は人間で、探偵で、仮面ライダーだ」

「いまさら数えられるか」

などなど、名台詞オンパレード

何度見てもいい出来だなあ。

魔法少女まどかマギカ10話「もう誰にも頼らない」

言わずと知れた超有名アニメの超有名エピソード

オーラスオーラスオープニングテーマコネクト」が流れるところは何度見ても感動してしまう。

ラヂオの時間

僕が選ぶ日本一イケメン唐沢寿明が登場する映画

ちなみに僕が選ぶ日本二位のイケメン佐藤浩市が登場する映画ザ・マジックアワーも見られるのでいつか見ようと思う。

(あれ、二つとも三谷幸喜だな)

閉鎖劇、コメディお仕事論、僕の好きな要素がたくさん入った大好きな映画

それにしても、唐沢寿明は格好いい。

2015-06-13

[]6月13日

○朝食:みそラーメン

○昼食:スーパー海鮮丼

○夕食:スーパーのお寿司

調子

普通

○おりとくらやみのもり

難しい。

このゲーム難易度高すぎだよお。

ボス倒すのに、何回コンテニュしたことか。。。

ちょっとこれは気合い入れてプレイしないとクリアできそうにありません。

ラブライブ劇場版

たまには、ゲーム以外の話題も取り上げようと思います

ネタバレありです、見る予定がある人や嫌な人は読まないでください。







公開初日ですが、早速見てきました。

良かったところとしては、オーラスライブメンバー名前歌詞になっているところとか

高山みなみさんと語らう場面とか

大勢で踊る場面とか、色々ありました。

僕の予想としては、高山みなみさんは、未来高坂穂乃果さんだと思うんですよね。

未来からタイムスリップして高坂穂乃果さんに会いにきて、

ミューズが解散するとこんなことになる、だから解散したら駄目だ」と伝えにきた。


と思ったのですが、別にそんなことはなかったです。(というかそういうSFアニメじゃないしね)

けどまあ、解釈としては、そういう感じでいいんじゃないかな?

全体的に歌やおどりのパートが多くて、頭空っぽにして見れるのが○ですね。


うーん、なんだろうなあ、この乗り切れなかったのが悔しい感は。

これはもう完全に作品のせいじゃなくて、僕自身のせいで楽しめなかった感がある。

まず何が駄目だったかを振り返ると

「昨日、ニコマスの「思い出ボムタグを見て回って涙しまくっていた」

映画館に行くまでに聴いていたのがアイマス楽曲

映画館で開場までやっていた暇つぶしアイマスサイドエムのイベント

「今家にかえってきて、一番にしたことがサイドエムラジオタイムシフト聴くこと」

そう、ちょっとミューズにあらずだった。

心が完全にアイマスに寄っていた。

こんなんじゃあ、楽しめるわけないんだよ!

過去のジーズマガジンを読み返したり、ミューズ楽曲をきいたり、スクフェスプレイしたりするべきだったんだよ。


というわけで、感想

せっかく映画を見に行くんだから、気分を高めるためにも他のアイドル浮気はしない。

以上です。

2015-01-20

[]1月19日

○朝食:ころうどん(天かす、おかか)

○昼食:ナポリタン

○夕食:マーボードン(MBD)

調子

そうえば最近漫画を読んでなかったなあ、と思いAmazonKindleストアを物色。

それと近所の本屋に行き、漫画を買ってきた。

無職期間も終わるので、好きなことを好きなだけやっておきたい。

というわけで、今日漫画祭りを開催した。

なので、今日ゲーム日記なんだけど、漫画の話をつらつら書くよ。

百合姫 2015年3月

どれも面白かったが、「私が会社を爆破しようとした時の話」

という短編ベスト

百合漫画は頭で読むんじゃなくて、子宮(ついてないけどさ)で読むものなので、あまり語る事ができないなあ。

桜Trick 5巻

これも子宮で読む漫画なのでとくに語る事はなし。

幸腹グラフィティ 4巻

子宮漫画

これを読んだせいで、昨日に続いてカレーを食べたくなってしまった。

○でぃすこみ 1巻

僕の人生ゆうきまさみと共にあった。

といっても過言ではないんだけど、正直、これは。。。

合う!

凄く面白い

流行漫画家漫画ってジャンルをこういう切り口で見せるのかあ、と驚愕

久々の頭空っぽ伏線とか気にせず読めるゆうき漫画ってのも新鮮だなあ。

少年漫画的な?(いやまあ、じゃじゃ馬の頃から十分脱少年漫画してたと思うけどね)

○めしばな刑事たちばな 15巻

16巻出るのにそうえば買ってなかったなあ、と思い購入。

グルメ漫画は頭空っぽにして胃で読めるから楽しいね。

タコスライス食べてみたいなあ。

ーここからKindle

○食の軍師 3巻

胃で読む漫画

カレーが食べたくなった。

ダンジョン

ネットで話題になっていた、空想グルメ漫画

面白いけど、モンスター飯は食べたくないなあ。

ヤマノススメアンソロジーコミック

子宮漫画

らーめん才遊記 1巻〜11

漫画

ネットでよく見るページが読みたくてまとめ買い。

オチがいいね社長のデレもいい。

あとカレーラーメン食べたい。

○オトメ帝国 6巻〜7巻

子宮漫画

んーちょっと失速感があるなあ。

でも、ハイペースに読めるので面白い

数学女子 4巻

百合漫画子宮で読むなら、BL漫画キンタマで読む。

そんな、BLを期待していたシリーズなのだけど、この巻はヘテロお話だった。

イマイチ

○ろんぐらいだぁす 4巻

子宮漫画

自転車漫画は色々読んでるけど、コレが一番好き。

アルパカキャラが好きだなあ。

○喧嘩稼業 1巻〜3巻

ヤンマガ立ち読みしてるけど、まとめて読みたくなったので購入。

まとめて読むと面白いなあ。

陰陽トーナメント文学さんが優勝して欲しいです。

フラグタイム 2巻

子宮漫画

ああ、これは良い。

とても良い。

二巻を読み終わった後、思わず一巻からもう一度読み直してしまうほど良かった。

そこをなんとか 9巻

ふひひ、この漫画BL要素大好き。

そうえば少女漫画はコレだけかな。

深夜食堂 13巻

漫画

んー、今回ちょっとイマイチ乗り切れなかった。

弁護士のくず 第二審 8巻〜11

漫画でも子宮漫画でもキンタマ漫画でもない、普通に漫画として好きなシリーズ

11巻のオーラスの話はいいなあ、とてもいい。

これぐらいのあっさりした漫画最近は好きです。

2014-12-29

2014年面白かったアニメトップ10!

1位桜Trick

女の子同士のキスを巡るストーリー

BGMの力と声の力だけがあれば他には何もいらないと気づかされた名作中の名作。

後半のシリアスはポイーで。

中の人ラジオ面白く、役がどんどん彼女たちを浸食していく様が面白かった。

2位ヤマノススメ(二期)

登山アニメ

15分アニメ

中の人ラジオ面白く、上記の桜トリックでも主演だった井口さんのラジオスターっぷりが目立つ。

3位てさぐれ!! 部活もの(二期)

フルCGアニメ

15分アニメ

ラジオでやれ」と揶揄されることが多いが、もう完全に同意見というか、「ラジオに絵がついた豪華版」的なポジションで楽しんだ。

中の人ラジオ面白く、特に主演の西明日香百合声優界におけるホープとして今後の活躍や三期での活躍が期待される。

4位セハガール

フルCGアニメ

15分アニメ

セガ小ネタ満載のゲームアニメ

これはラジオ的ではない、画の楽しさがツボだった。

しか中の人ラジオ面白い

5位犬神さんと猫山さん

女の子同士の恋愛ストーリー

5分アニメ

5分アニメの癖に、原作の補完を徹底して行っていて楽しかった。

中の人ニコ生面白い特に構成作家伊福部崇の「ようやく百合というもの理解できた」「百合は人をだれも傷つけない」との発言は、2014年ベスト百合名言ランクインさせたい。

6位みならいディーバ

フルCGアニメ

45分アニメ

中の人だだもれ」「ラジオ感」「フルCG」辺の根本的な企画の魅力がガッツリ刺さった。

中の人ラジオはないが、このアニメ自体中の人ラジオみたいなものだったので、大満足。二期も見たい!

7位ろこどる

アイドルアニメ

アイドルマスター劇場版が「これまでの10年」で泣かせにかかった作品だとするなら、ろこどるは「これから10年」を想像させることで泣かせにかかった作品だったと思う。

オーラス挿入歌ライブシーンは、個人的ライブシーンランキングを塗り替えた。

中の人ニコ生面白かった。原作はぽいーで。

8位きんいろモザイク

百合アニメ

上記のろこどると同じ構成作家

この構成作家綾奈ゆにこ」は百合界の神と言っても過言ではない。

原作の1百合1000000000百合ぐらいに拡張し、原作の0百合すらも1000000000百合に仕立て上げる、百合百合作家の鏡。

中の人ニコ生面白かった。

9位中二病でも恋がしたい!(二期)

現役中2病少女とそれを卒業した少女ラブストーリー

中の人ラジオで二代目雪歩が先輩をやっているシーンで、ああもうアイマスは僕の手のどかないところにいったのだなあ、と強く感じた。

10あいまいみー(二期)

ギャグアニメ

5分アニメ

百合のことを何も理解していない駄目構成作家天津向に生きる価値なし。

中の人ニコ生面白かった。

総評

昨年のてさぐれ部活もの1期を見て私は気づきました。

アニメ評価するポイントは画じゃない、声だと。

声優さんたちの楽しいお喋りを、差し支えが無い程度の作画力で描いてくれれば、他には何もいりません。

このジャンルは是非伸びていって欲しい。

特に男性声優の起用はジャンルが伸びていいく上では必須でしょう。

小野坂昌也神谷浩史置鮎龍太郎辺の喋りの旨い、ラジオの上手な声優をうまく引っ張り込んで、

よりいっそう、楽しいラジオアニメをたくさん作っていって欲しいですね。

あと、DVDが安いので、5分アニメや15分アニメも増えればいいと思うよ。

2014-11-01

このアニメのこの話が面白い! ベスト5

○はじめに

ただ紹介しても何なので、ある1人のスタッフさんに拘って紹介します。

ですが、そのスタッフが誰かは伏せます、ググれば一発でわかりますが、あえてググらずに考えてみてください。

あなたアニメ力が問われるクイズです!

5.THE IDOLM@STER16話「ひとりぼっちの気持ち」

ひたすらに絵作りの面白さだけを楽しむアニメ

頭を空っぽにして動物たちの可愛さを楽しむだけで、十分面白い

特に挿入歌をバックにハムスターが駆け抜けるシーンはただただ見るだけで十分面白い

アニメ脚本などいらないのだよ! という気分になる作品

4.しにがみのバラッド6話「こころのたび。」

単品としての面白さ、というよりはシリーズを通してのオチに、あえてこのエピソードを作ったという構成の妙が面白い作品

「死」を書くということは、対比的に「生」を描く、というしにがみのバラッド面白さと真っ向から対立するようなオチなんですが、

そういう甘さみたいなのが、何ともらしい作品です。

短い作品で、これが最終話なので是非通してみて欲しいですね。

3.ここはグリーンウッド3話「学園祭出品作“ここは魔王の森”」

学園祭ものといえばアニメ面白い話の王道なんですが、数ある中でも僕はこれが一番好きですね。

男子寮のごちゃごちゃした雰囲気を上手くアニメに落とし込んでいて、かつ高校文化祭空気感を奇麗にアニメ化しています

作中劇のここは魔王の森も原作のものをそのままアニメにするのではなく、高校文化祭というエッセンスを加えることで映像作品としての楽しみが増えています

2.ポルフィの長い旅34話「天使へのプレゼント

圧倒的な脚本力と、それをがっちり華麗に画に仕上げる構成力が見事に混ざった作品

不条理」をテーマに様々な伏線が張られ、オーラスオチに繋がって行くこの構成は、生で見ていたときに寒気がした。

ちなみに脚本BL作家としても活動している声優山本麻里安さんなんですが、彼女普通に脚本家できそうですね(能登と違ってな! という意味ではないよ)

単品で見るより遠してイキナリこれに遭遇したときのオドロキ面白いので、是非ここまで通して見て欲しいですね。

1.魔法の天使クリィミーマミ46話「私のすてきなピアニスト

俺がアニメオタクになったキッカケ。

挿入歌の使い方、シリーズ全体からみると浮いているぐらいに濃い個性カメラがぐるぐる回る演出

俺の好きなあるスタッフの特徴がイヤってほど出ている、素晴らしい話。

これ単体で見ても十分面白いので是非。

2014-04-22

[]4月22日

○朝食

 ミスドモーニング

○昼飯

 なし

○夕飯

 焼きそば

調子

すこぶる悪い。

理由は親ともめたから。

ただくよくよしてもしょうがないので、楽しく生きよう。

○Doritos Crash Course2

簡単にいうとアバターSASUKEをやろうってゲームの2。

1はローカライズされてないし、実績が難しいので2をじっくりやることにした。

期間限定らしいし)

簡単なルールだけに凄く熱中してしまった。


キネクトスポーツ

ビーチバレーを数試合

三回してようやく、アマチュアレベルCPUに勝てた。

キネクトゲーは難しいのが多いなあ。



ブルードラゴン

「心の光が影を作る」なんて魅力的なキャッチコピーなんだろう。

イート村でのサーリアとのエピソードは凄く感動的で、またもやうるうるしてしまった。

そして、ディスク3まで隠していた「リアルシステム

このリアルというのは、ネネからの借り物の力ではなく本物のリアル自分という意味なんだろうなあ、深い! 面白い! 楽しい

もう、止められなく、一気にエンディングまでプレイ

ネネへの怒りをあらわにするシュウ

醜い姿になりながらも忠誠心だけは忘れないザボ、しかしそれも結局次の復活という目の前の自分利益にはかえられないムジュン。

何より最後最後裏切り

どれも感動的で、ゲーム的にも怒濤ボスラッシュも楽しかった。

「悪いな、これは俺の光だ!」はかなり格好いい台詞

まさかまさかまさかまさかゾラ裏切り

これはさすがに何も想定していなかった。

(実は一回全力で殺したのは内緒

さらさらに、そこから裏切り

シュウたちをではない、ネネをだ」の台詞ゾラ様最高!

(とはいえ、これは、ゾラリアルを使えたことから裏切り裏切りは予想できてたんだよなあ)

最後最後ボスはまあ想定内だったかな。

エンディングジブラル王の「自分たちの心の光、どう使うかは自分次第か」というのが、

このブルードラゴンストーリーを凄く言い表していると思う。

ネネが使う魔法も、シュウ達が使う魔法も同じだけど自分次第っていうのが、良い価値観だよなあ

そしてオーラススタッフロール、勇敢な曲がまたこのブルードラゴンの終わりにふさわしい良い曲なんだよなあ。

悲しい感じも楽しい感じも似合わない、勇敢に前に進んでいくのが、ブルードラゴン、というかシュウらしくてかなり好みの曲です、サントラ買おうかなあ。

サブイベントなどやってないシナリオがたくさんありそうなので、二週目するかどうか早くも悩み中。

はいえ、少し寝かしてから二週目かなあ、いやあ本当良いRPGだった!

FF13以来に普通コマンドRPGをしたけど、FFDQで育った世代としては、やっぱりこれぞゲームって感じがしてとてもとても楽しかった。

二週目するか、ロストオデッセイするか、ブルードラゴンの続編をするか楽しく悩もうと思います

2013-08-12

http://anond.hatelabo.jp/20130812002952

「食いタン」「食いピン」は、おれもないわーと思うけど、それらを「あり」にした場であれば、そこはもう「何でもアリ」の場なのだから、文句言う方がアホ。


つか、そんなことよりも、おいちゃんは「子でドベなのにオーラスでツモのみあがるアホ」が顕著に増えた気がするよー。

コンビ打ちでもねぇのに、そんなことするアホは、二位の奴がキレてる理由がわからんらしいのだよね。

まぁべつに、自分最下位自分の手で確定させるのがルール違反ってこたねぇが、コンピュータゲームに毒されすぎじゃねぇかな。

2011-02-06

sinyaposは童貞ニートのくせに上から目線part0002

6月も結構面白そうなDVD出ていたんだなあ・・・

夏に出るネプチューンオリラジ「十」ばかりに気を取られていて、すっかり近場のをカバーし忘れておりました

「特典映像」は、買おうと思った矢先にバラでレンタル始まりましたから、しばらくしたら借りる予定です

伊集院光好きとしてはなんか、伊集院映像作品に残るというだけでも若干テンション上がるもんだから、うん

あなたが去った今、はてな界隈ではトロちゃま以外にも「拳銃列島ニッポン」のid:proyakyuhさんとかまた色々とおかしな人が増えて困っているのです、ハイ

「投げヤリズム」の痛さも相変わらずだし(笑)

2008-07-01(01:58) : sinyapos URL : 編集

しかライブ中でちらほら言っていたけど、本当に名古屋公演収録したら、自分の声がDVDに入っていないかちょっと心配

オーラストチった東京公演はまず(本編としては)収録されないだろうし、前半の公演は若干グダグダだったらしい

2008-07-01(02:01) : sinyapos URL : 編集

お久しぶりです

トラックバックは貰っているので、あんま久々って感じじゃないですが。

6月は地味にバラエティに富んでいましたね。

特に『ハンブン東京』の存在感が大きい。あと、はりけ~んず前田氏。

上に書いた以外にも、『さまぁ~ず×さまぁ~ず』のDVDも出ました

あと、バカリズム単独とか。

『特典映像』。購入以来、観てないです(ダメじゃん)。

伊集院さんはマトメ役をやってるので、あまり期待に添えないかと。

他の芸人さんは、かなりやりたいほーだいなんですけどねェ。

はてな界隈

どういうわけか、はてなには変な人が集まりやすいらしいですね。

はてな住人」みたい言葉意味する様に、民族意識が強いからでしょうか?

ちょっとブロガー常識の一つ上を行く感じが…まあ、いざなれば辞めれば…ねぇ?

そして痛い人だけが残れば、万々歳じゃないですか。

(お前も十分に痛いぞ、という某住民の視線は無視の方向で)

>「才」

買ったら探してみます<声

2008-07-01(21:36) : 菅家 URL : 編集

はじめましてはてなときから面白く読ませていただいていますし、更新を楽しみにしています。そのうえで、このエントリにおけるこのコメントのやりとりがどうしても納得できないので、お二人に真意を伺いたいと思います。

あなたが去った以降~」のあと、やりとりはsinyaposさんの発言に菅家さんが同意する仕組みになっているのですが、まず、ここで槍玉にあがっているサイトのうち、「拳銃列島ニッポン」と「投げヤリズム」について、菅家さんのブログを長い間読み(はてなはすべてのログを読んだと思います。ヲチ的な意味はなく、純粋面白かったので)、また菅家さんとsinyaposさんブックマーク、そしてsinyaposさん日記いま軽くではありますが確認したところ、この二サイトへの言及は見られませんでした(見落としていたなら申し訳ありません)。

また、「投げヤリズム」には掲示板がありますし、「拳銃列島ニッポン」にはコメント欄があります。このどちらにもお二人の発言は見当たりませんでした

つまり、お二人がこの二サイトについて言及したことが確認できなかったのです。そのうえで「痛い」とか「困った」といった具体的でなく、揶揄するような言い方を用い、サイト管理人さんが見る可能性が低いコメント欄という場でやりとりが行われているのを拝見し、正直に言って大変不快した

このやりとりから、私はこのやりとりで同じく揶揄的に言及されている、おりたさんや某スレ住人と同じ精神性を受けとりました。このやりとりは今のところ陰口でしかないと感じます。sinyaposさんはよく存じませんが、菅家さんはそういったことをする方ではないと思っていたのでその点がいささかショックでした

よろしければ、sinyposさんの「陰口」を、管理人として菅家さんが容認し、追随した根拠を教えていただけないでしょうか。

ただの荒らしもしくはアンチと思われるのが嫌で丁寧に書くようにしたですが、逆に異様な印象を与えているようでしたら申し訳ありません。お返事お待ちしております

2008-07-01(23:55) : 砥石 URL : 編集

訂正

拳銃列島ニッポン」には現在コメント欄がありませんでしたね。申し訳ありません。訂正します。

2008-07-02(00:19) : 砥石 URL : 編集

あ、「投げやリズム」ってブログ名前だったんですか!(そこからかよ) 「拳銃列島ニッポン」は確認したですが、そっちはてっきりシンヤポス氏の言葉遊びだとばかり…。

>同意

んー。これは僕の対応が間違っていたかもしれません。いや、最初は「あなたも人のこと言えないじゃないですか(笑)」みたいなことを書こうと思っていたのですが、シンヤポスさんの心情を邪推してしまい、つい優しすぎる言い回しをしてしまいましたコテハンに遠慮したいかんとです(また誤解されそなことを書いてしまった)。

精神

どっかの哲学者曰く、「人を不快に思うのは、その人に自らの性質を見るからだ」なのだそうで。…つまり、そういうことなんでしょうね。僕の中にも、トロ氏や某板の人たちの要素が含まれている、と。言い訳反省

>容認して追随した根拠

「いやー、シンヤポス氏ってそういう人だから」ではダメですかね。ダメかなあ…。しいて言うなら、「ナンシー関の影響を受けたんだろうなあ」という僕の感想が、シンヤポス氏言うところの「痛い」なのかなあ、という自己解析の結果として容認した、といったところでしょうか(再考の余地あり)。

ひょんな軽口で不快に感じたという件につきましては、謝ります。申し訳ありません。

2008-07-02(01:20) : 菅家 URL : 編集

お返事ありがとうございます。大方において納得しました

しかし、(すいません、しんどいので文体をやや崩します)「拳銃列島ニッポン」というサイトは休止を何度か挟みながらも2005年からずっと更新されていたわけで、「現れた」という言い方は…。

まあ、これは菅家さんは関係ないですね。確かにナンシー関の影響は濃いかもしれないですが、逆に今ナンシー関と同じくらいの時間テレビを見ている唯一のブロガーだと思います。

2008-07-02(02:10) : 砥石 URL : 編集

砥石

とりあえず、三行でまとめろやボケ

拳銃列島ニッポンさんは、数度トラバとかコメ返しても反応鈍かったですから

まあ貶してもスルー耐性付いている方ですし、トロなんとかさんみたいなアフィ乞食じゃないだけマシですけど

投げヤリズムさんは、まあシンヤポスって名前出すのはアレだから別の名前で幾度か書き込んでますがね

あっちもあっちで聞く耳持っちゃいねえなあって感じで、掲示板意味を為してないんで、まったく(笑)

2008-07-02(03:18) : sinyapos URL : 編集

じゃあ一行でまとめるよ。

てめえの厭らしい陰口を関係ない人間押し付けんな気色悪いんだボケ

>菅家さん

人の場所ですいません。もうやめます

2008-07-02(03:53) : 砥石 URL : 編集

>てめえの厭らしい陰口を関係ない人間押し付けんな気色悪いんだボケ

被害妄想

こんな所にまで悪口嗅ぎ回りに来ているお前の方が気色悪い件。

2008-07-02(08:29) : sinyapos URL : 編集

止めると言った手前アレなんですが、ちょっと絶句したんで。

ここヲチスレ勘違いしてないですか? あくまで俺は「上半期のお笑いDVD総括」に対するコメントを読みに来たんであって、悪口を嗅ぎ回りに来たんではないのに、陰口を目にしたから不快に感じたんであって。

ようは場の問題であって、ここがヲチスレなら俺だってスルーしますけどね。

2008-07-02(11:09) : 砥石 URL : 編集

上のコメントでは言葉足らずなようなので補足すると、まず最初のやりとりが決して上品なものでないのはわかりますよね?

たとえばメールとか、個人的なやりとりであればこちらはそれを見ずにすむし、それが前提となっている場であれば、それを批難するのは無粋でしょう。

でもここで公開されているコメント欄という場はそうではないですよね? なんか勘違いしてるみたいですけど、ここで槍玉にあげられたサイトが別のものであっても同様に不快に感じたでしょう。

はいえ、菅家さんも私が「痛い」のであって、邪魔だと感じるのなら、私のほうが消えるべきでしょうが。最初に書いたように、私は菅家さんのブログの愛読者であって、菅家さんを不快にさせるようであればまさしく本末転倒なので。

2008-07-02(12:08) : 砥石 URL : 編集

僕はどっちでも良いですよー。

自分の事が片付いた途端にこの態度!)

ただ、長引くようであるならば、適当なところで切ったほうが、お互いの為かと。

あんまり長引かせると、互いの精神面にも影響出ますしねえ。

トロ様とやりあってた頃を思い出します。

仕事が終わって、パソコンを見ると長~い返信がですね…(以下、無関係な愚痴

なので、適当なところで終了した方が良いと思います。

小田嶋隆になりてぇなあ(ボソッ)

2008-07-02(22:02) : 菅家 URL : 編集

2010-05-03

http://anond.hatelabo.jp/20100502173507

とりあえず、文章が下手なのは謝っておくよ。

わかりにくい上に長文になりやすいもんで。

ついでに、先の文章はあくまでも側面だけで、1から10まで書いていないということ。

そして、あくまでも自分の実感によるものだってことは否定はしないよ。ってことで。

そんで、これから先は、いよいよ推測の域を出るものではないから、異論反論あれば聞いてみたい。


・どうして初期に剛にも勉強させなかったのか?アドバイスする人間はいなかったのか?

勉強してると思ってたよ。

アドバイスもされてると思うよ。

そんな機会は、これまでいくらでもあっただろうと思う。

ただ、それを聞き入れるか、必要と思って吸収するかどうかは、個人の性質の問題。

ジャニーズは、基本的にやりたいことはやらせてくれる事務所だと思うし、勉強も「させるもの」ではなくて、本人がやろうと思えばいくらでもできることだと思う。

光一はする必要があると感じてやっていた、それだけのことだと思う。

それを隣で見ながら、同じように剛がしなかった理由に関しては、自分も聞いてみたい。

まあ、ふたりきりのグループ、同じような勉強をする必要はないだろうし、剛は剛で歌なり、ギターなり、演技なり、自分の持っているものを更に伸ばせるように勉強してれば何の問題もなかったと思う。

元々歌も演技もダンス光一より評価は高かったわけだし、伸び代はいくらでもあっただろうに、何もしなかったのは剛自身の意識の問題だと思う。

まあ、最近では独学でドラムピアノギター曼荼羅や生花やらなんやら勉強してるみたいだし。

曼荼羅や生花は冗談にしても。

それでプロミュージシャンの方に褒められてるらしいから、いいんじゃないかと思う。

どうせなら、独学じゃなくてちゃとした先生に学べばいいのにとは思うけど。


・当初の光一だけが意見を通して剛がそれに従う形に、光一違和感なかったのか?

光一が当時実際どう思ってたかは知らないけど、光一は、そうは思ってなかったんじゃないかと思う。

ちゃんと、剛に意見は聞いてたみたいだから。

少なくとも当時のファンも、その辺疑問には持ってなかったと思う。

剛も納得してやってるんだろうと思ってたし、実際コンサートにしろ楽曲にしろ、ファンの満足に足るものだったわけで。

その辺は一応書いてるつもりだった↓

そもそも、それまで剛が話し合いに参加していなかったのは。

剛曰く「自分は優しいから、周りがやって欲しいことに従ってきたから」で。

それは、光一スタッフが「剛どう思う?」「こういうのはどう?」と意見を聞いてきたときに、ただ「それでいいと思う」と答えてきただけと推察されるわけで。

剛自身も「光一ワガママで、いつもオレが光一の尻ぬぐいをしてるんですよー」ってよく言ってたけど。

結局、意見を聞かれたときに自分意見を言わずに「いいよ」って言うだけだったら。

意見が分かれたときに、お互いが納得できるまでトコトン話しあって、意見をすりあわせることをせずに、剛が優しいおかげで「しゃーないな、それでいいわ」で終わるんだったら、まあ、そういう風になっちゃうんじゃないかな?と思う。

そもそも、ちゃんと話し合いをやってんだったら、剛もこんな風に後から言ったりはしないだろーと思うんだけど。

全部終わった後に「ホントはこんな風にしたかった」とか「言われたとおりにやってきた」とか言われて光一もびっくりしたんじゃないかなと思わなくはないけど、その辺、光一じゃないからわかんない。

光一は暴走する剛に意見できなかったのか、今もできないのか?

そもそも意見を聞かれなくなったと思われ。

「今回は曲が持ってるパワーを大事に考えて、どういう歌割りや構成がいいか考えながらやりたいっていう話をスタッフの方にし」たのはいいけど、その話は光一にはしなかったの?

「いつもはレコーディングのときにいろいろ試して、この組み合わせがいいかなとかってやってる」から、いつもどおりにレコーディングに行ったら「今回は“光一全部ハモ”って言われた」って、話し合う以前に、全部決まってしまってるように思うんだけど。

なんだかんだ言っても、KinKiのNo1は剛だからなー。

剛が意見を言って、それが思うとおりにいかんかったら、ブスッとむくれて機嫌悪くするし。

コンサートオーラスアンコール終わりで、早々にひとりステージから帰ってしまったと思ったら、あとからそれが、新聞記事でオーラスサプライズにしてた曲名を先に新聞記事でバラされたってことが原因だと判明したことがあって。

一応、その後ファンに謝ってたけど、結局、会報記者にそのことを漏らしたスタッフのことをグチグチ言ってたこともあったし。

そういう矜持を持ってるのは別にいいんだけど、コンサート中、終始ムクれてファンに心配させて、結局、自分は悪くない!で済むような環境だし。

剛が「周りの汚い大人と戦い」始めてから、光一レコーディングの方針にしろなんにしろ事後報告になってる気がしないでもない。

いろいろ試す間もなく、先に全部剛が歌を入れて、余ったところに光一が歌を入れるってこともあったみたいだし。

剛が歌割を全部決めてきて、「じゃあ、これで」ってスタッフに渡したら、それ以上のことはないんじゃないかなーと。

光一には、剛よりも自分は劣っているっていう意識が少なからずあると思うし、剛が機嫌よくしてれば仕事も全部円滑に進むわけで。

意見を言ってないこともないだろうけど、そもそも話し合いにはならないんじゃないかなー。

結局、剛が思うような方向に、剛自身が周りを巻き込んで持っていくから。

裏だけのことで、表に出ないんだったら問題ないんだけど、剛の場合、表で決まったことをひっくり返していくからなぁ。

んで、そういう剛をまるごと光一は「そういう人」って受け入れてるんだと思うんだ。(って、関係ないか、これな)


・「ファンに嫌われ戸惑われ庇われながら、どんどん自分世界に没頭していく」のはダメなのか?

いや、全然ダメじゃないっすよ。

それでちゃんと仕事してくれてるんだったら。

やっぱり、ソロ自分世界をトコトン追求してもらって、KinKiのときは光一と一緒にアイドルとして精一杯やってくれてたら、なんの文句もないです。

アイドルって、やっぱり、ファンに夢と希望を与える人たちだと思うし、2人きりのグループだし。

歌って踊って欲しいと思ってるファンが多いのに、「KinKiミュージシャンだから」って、ダンスをできるだけ少なくして、生歌生演奏メインの方向性にシフトさせていったのもおもしろいなーと思うけど。

でも、一生懸命ダンスをやってる光一の得意分野をなぜ潰す?一番ファンが観たいと思っているところをなぜ封印する?と光一ファンが思っちゃう時点で。

ちゃんとKinKiをやれてないと思うんだよね。

剛のいいところも、光一のいいところも見れてこそのKinKi Kidsだし。

だからこそ、KinKi Kidsでやる意味があると思うんだけど。

自分世界に没頭して、ファンをふるい落とすのは自分ソロだけでやってください。

それをKinKiにまで持ち込むからオカシイことになってんだよーって思う。

つか、本来は、お互いソロでやってることを上手くグループ還元できて、より一層グループが輝くっていう姿が理想だと思うんだけど。

って、話が逸れましたね。

・「ひたすらにひたむきに技術を身につけ才能を伸ばし、一流のエンターテイナーに登りつめて行く」(笑)のに邪魔な足を引っ張るだけの人と、なぜグループを続けるのか?

光一はそんな風には思ってないと思う。

ファンがそう思っているだけで。

光一は、剛はそういう人で、KinKiはそういう人と一緒にやる仕事、と思ってるんじゃないかなー、と。

少し前までは、本気でKinKiを大事にしていたし、KinKiのために、そんでKinKiファンが望んでいることを魅せるために躍起になってたと思う。

でも、ここ1,2年の間に何かが、光一の中で変わったように思う。

自分ソロでは、トコトン上を目指しているのに、KinKiでは「必要最低限のレベルを保つ」ようにとか、少しずつ発言が変わってきた。

もうKinKiを諦めてしまったのか、見限ってしまったのか分からないけど。

元々、ファンの要求に応えるのが下手なグループだとは思っているんだけど。

一番KinKiを大事にしていてくれるはずの光一の発言が変わってきたから、KinKiファンは焦ってるんじゃないかなーと思うし。

光一オンリーはよりいっそう、ソロを渇望するようになっちゃったんじゃないかなーと。

推測ですけどね。

・「ファンが」解散要求を出す権利がどこにあるの?

意味が判りません。

なんのために権利が必要なんですか?

というか、自分意見をいう権利は何に対しても、誰に対してもあると思うんだけど。

ただファンが「解散して欲しい」と願うことは、特別に誰かに許可を貰わなければ願ってはいけないことなの?

解散するわけがない、と個人的には思ってますけど。

そんな要求を出すのは勝手じゃないの?

そんな思考統制されてる国でもないんだし。

(いや前提からして、すべからく存在するグループ(組織)に対して、解散しろと言ってはいけません。とかいう変な禁止事項もできないだろうけど)

うまくいっているグループなら「なにを馬鹿なw」ってことで、一笑に付されるだけだろうし。

結局、一部でも「ファンが」解散して欲しいと望んじゃってて、それが結構、笑い話で済まされない感じで動いちゃってるから、異常なんだと思う。

あなたみたいなことを書いちゃう人がいるくらいには、どこか切羽詰ってる感じがあるってことでしょう?

光一ソロでのみ輝く」……キモイキモすぎる。だったらソロだけ聞いてりゃいいじゃん。

うん。だから、光一オンリーの多くはそうなっちゃったんでしょ?

そう思わせるようになっちゃったKinKiが残念だなーって話ですよ。

言葉足らずだったから、あれだけど。

光一メインになって考えた頃のKinKiは、剛も光一も輝いてたんだよ?

いっぱいテレビに出て歌って踊ってた頃。

剛の才能が、めちゃくちゃ光ってたでしょう。

歌って踊ってしゃべりもできるおもしろい関西の二人組。

カッコよくて演技もできて、ギターも弾けるようになって!

メインで考えるのが、光一だろうが、剛だろうが、二人とも輝いてて、どちらのファンにも満足がいくKinKi Kidsになってるんだったら。

問題なんて、なにもないわけですよ。要するに。

光一ファンの方に不満が充満してるのが、おかしいよね?なんで?って話。

もう忘れちゃってるかもしれないけど、KinKiで一番人気があるのは昔から「剛」ってのは前提として持ってて欲しいなーと思います。

ホントに本気で、最強のグループになるんだと思って頃もありました。

けど、なんかおかしなことになってきたな?なんでこんな風になっちゃったの?って追究しだしたら、剛が意気揚々と「自分が思う通りのKinKiになってきた」って発言してたから。

なんかもう、それじゃあKinKiで剛ファンが観たい剛は見れるかもしれんけど、光一ファンが観たい光一は見れないってことじゃん。

っていう判断になっちゃうよね、っていうこと。(まあ、極端な例ですけど)

実際に、光一ファンが観たい光一KinKiで見れないと思ってしまったファンがいる、ということが、一番の原因なんだと思うんだー。

ダブルスタンダートっていうか、そういう個人の感情は置いといて、グループとしては当然にあるべき姿なんじゃないのかな。

剛も光一も輝くグループ=KinKi Kidsって。

「顕著な一例」はTが「今回はこういう方向で」に対してKが「そうなんやぁ~」。

KinKiライブではレコーディングをそのままなぞるだけを守らなきゃなんですかー?

やりあうのは内輪の打ち合わせでやればいいのに、雑誌の取材でやる気なしの姿勢を見せるのが「一流のエンターテイナー」なんですかー?

おかしいよね。それでもKがいいんだよね。

だからジャニオタキモいって言われるんだよね。

その流れからジャニヲタキモイに結ばれるのは、全く繋がりが見えないんだけど。

疑問に感じて欲しかったのは、やる気有る無しの態度の前に。

その、本来内輪の打ち合わせでやるべき話を雑誌で話しているということ。

しかも、光一は初耳な感じで受け答えしているということ。

一流のエンターティナー(笑)。

いやまあ、いいんだけどさw

・剛はレコーディング前にスタッフには話してるけど、光一には話してない?

・いつもはレコーディングのときにいろいろ試して、この組み合わせがいいかなとかってやってる。

光一は指定された箇所しか歌ってない?

光一にまで剛の提案が伝わってない?

光一が一流のエンターティナーかどうかはともかくとして、あの会話から推測される事柄に対して、光一ファンが「なにそれ?」と思ったんですよー。

っていうことを言いたかったんだな。

これが、ちゃんとスタッフを含め、二人で話しあって納得して決めたことだったら、ファンは特に何も思わなかっただろうし。

剛に疑問や反感を抱くことはなかったと思うんだけど。

結局、剛が自分で言い出したことが、どう推測しても、剛の独断専行だったから、それはKinKiとしておかしいだろ!!って感じちゃうのは、しょうがないと思うんだな。



って、また長くなっちゃった(涙)

ホントにごめんなさい。

長くなったついでだからもういいかー。

ジャニヲタキモイってのは、そう思われるもんだし。

自分でも思ってるくらいなんだから、今さらそう思われてどうなるのかしらん。

ヲタクなんて、どんな分野でも突き抜けちゃえばキモイもんですよ。

ジャニアイドルに対していろんな夢と希望を持ってます。だからこそ、KinKiの行く末が気になるのです。

2009-10-05

けっこう本音の、いわゆる「負け組女の、結婚への高望み」について聞いた

職場女の子・・という歳でもないんだけど、彼女モテないという。私は元来純度100%の朴念仁である為、どういう女性モテてどういう女性モテないのかよく分からないのだが、本人曰く「笑える程もてない」らしい。

非常にさばさばとした人で、酒も入ってない職場の席で、普通なら話しにくそうな話を平然とするのでちょっと書き留めておきたくなった。

以下、会話の内容は編集しているが大筋では話したまんま。

A:「最近、「結婚に対して高望みし過ぎな喪女」みたいな記事とかよくみるけど。多分なんだけど、私にもそういう感覚あるから思うんだけど、これ、別に身のほど知らずなわけじゃないんだよ」

し:「ふむ?」

A:「実現可能性がほぼないこととか、自分にそれだけのアピールポイントがないこととか、百も承知なわけ」

し:「夢を語ってるってこと?宝くじで二億円当たったらなに買うみたいな」

A:「いやもうちょっとシビアな。なんていうのかな・・・キミ麻雀知ってるよね」

し:「たまーに雀荘いく程度には」

A:「私ハンゲでしかやったことないけど。自分ダントツの四位で、オーラスで手もバラバラ。どう考えても勝ち目なんてない。ただ、ゲーム上は一位を目指した手を作らなきゃいけない」

し:「無理を承知で役満狙ったりするね。というか、そうするしかないというか」

A:「多分似てると思う。四位確定させるくらいなら上がらない方がいいとかさ。自分はほぼ負けることが分かってるんだけど、ルールとかマナー上、努力目標は掲げておかないといけない、みたいな状況」

A:「「年収1000万以上」とか一部上場企業がどうとか確かに笑えるけどさ、要するに役満と同じ、半分強制的な努力目標なんだよ」

A:「だから逆に、この人たちは結婚にはそこまで価値をおいてないんじゃないかな。妥協した結婚生活よりは独身の方がマシ。だって慣れてるから。四位の結婚生活を送るくらいならラスのままゲーム継続の方がまだマシ」

A:「ただ、もし役満が上がれるなら結婚してもいい、くらいの考え方でないと色々ときつ過ぎるから。それが身のほど知らずに見えるんだと思う。少なくとも私はそうだな」

A:「だから多分、妥協するっていう選択肢は最初からないんだと思う。だって妥協するのは四位確定の上がりと一緒だから。妥協した上での結婚生活ってものを、そもそも得ようと思わない人が多いんじゃないかな。」

大体こんな会話だった。後半は相槌だったが。

つまり彼女達は、少なくとも彼女は、決して「身の程知らず」という訳ではない。ただ「妥協した結婚」を「妥協しなかった結果の独身生活」よりも低く捉えているだけであり、かつ、無理を承知で「妥協しないでいる」ことを自他に示しているに過ぎない。

なんと言えばいいか分からなかったし、フォローするような話でもないと思ったので、私は途中からあまり口を挟まずに聞いていた。ただ、こういう話をさばさばと出来る彼女は、スタンスはどうあれ凄い覚悟の持ち主だなあ、と思った。

2009-09-29

うそばっかり。

こういう妄想の会話作り上げてブログにまで書きたいオッサンって、もうどうにも誰にも相手にされなくて寂しさのあまり狂ってこういうこと垂れ流しちゃうのかなあ。。

===

http://mubou.seesaa.net/article/124034415.html

本当にひょんなことから、職場でこちらのエントリーについての話になった。

本当は怖いガールズトーク

話した、というか話題にされた相手は、隣の部署のAさんである。どうもはてなー、というか増田によく書き込む人らしく、たまたまはてなブックマーク経由でまなめさんのまとめに辿り着いた。

彼女モテないという。私は元来頭の頂点からつま先に至るまで純度100%の朴念仁である為、どういう女性モテてどういう女性モテないのかよく分からないのだが、本人曰く「笑える程もてない」らしい。

非常にさばさばとした人で、酒も入ってない職場の席で、普通なら話しにくそうな話を平然とするので、ちょっと書き留めておきたくなった。

以下、会話の内容は編集しているが、大筋では話したまんま。

A:「これさあ、」

し:「はいはい」

A:「最近、「結婚に対して高望みし過ぎな喪女」みたいなスレとか記事とかよくみるけど。多分なんだけど、私にもそういう感覚あるから思うんだけど、これ、別に身のほど知らずなわけじゃないんだよ」

し:「ふむ?」

A:「実現可能性がほぼないこととか、自分にそれだけのアピールポイントがないこととか、百も承知なわけ。多分」

し:「夢を語ってるってこと?宝くじで二億円当たったらなに買う、みたいな」

A:「いやもうちょっとシビアな。なんていうのかな、ああ、しんざきさん麻雀知ってるよね」

し:「たまーにセットで雀荘いく程度には」

A:「私ハンゲでしかやったことないけど。自分ダントツの四位で、オーラスで手もバラバラ。どう考えても勝ち目なんてない。ただ、ゲーム上は一位を目指した手を作らなきゃいけない」

し:「無理を承知で役満狙ったりするね。というか、そうするしかないというか」

A:「多分似てると思う。四位確定させるくらいなら上がらない方がいい、とかさ。自分はほぼ負けることが分かってるんだけど、ルールとか、マナー努力目標は掲げておかないといけない、みたいな状況」

A:「「年収1000万以上」とか。一部上場企業がどうとか、確かに笑えるけどさ、要するに役満と同じ、半分強制的な努力目標なんだよ。それか、達成出来ない経営目標でも無理して立てないといけない経営者

A:「だから、逆に、この人たちは結婚ってもの自体にはそこまで価値をおいてないんじゃないかな。妥協した結婚生活よりは独身の方がマシ。だって慣れてるから。四位の結婚生活を送るくらいならラスのままゲーム継続の方がまだマシ」

A:「ただ、もし役満が上がれるなら結婚してもいい、くらいの考え方でないと色々ときつ過ぎるから、身のほど知らずに見えるんだと思う。少なくとも私はそうだな」

A:「だから、多分、妥協するっていう選択肢は最初からないんだと思う。だって妥協するのは四位確定の上がりと一緒だから。妥協した上での結婚生活、ってものを、そもそも得ようと思わない人が多いんじゃないかな。」

大体こんな会話だった。まあ会話というか、後半は相槌だったが。

つまり彼女達は、少なくとも彼女は、決して「身の程知らず」という訳ではない。ただ「妥協した結婚」を「妥協しなかった結果の独身生活」よりも低く捉えているだけであり、かつ、無理を承知で「妥協しないでいる」ことを自他に示しているに過ぎない。

なんと言えばいいか分からなかったし、フォローするような話でもないと思ったので、私は途中からあまり口を挟まずに聞いていた。ただ、こういう話をさばさばと出来る彼女は、スタンスはどうあれ凄い覚悟の持ち主だなあ、と思ったのみである。

最後の彼女の発言が印象に残った。

A:「身の程知らずを笑うのは文脈上当然だし、上から目線になるのも当然なんだろうけど、笑うべきポイントはちょっと違う気がするなあ。責任転嫁みたいだけど、笑うべきなのはプライドじゃなくて、理不尽ルールにだらだら付き合ってることの方だよ」

A:「まあ私もなんだけどね」

2009-04-28

http://anond.hatelabo.jp/20090428033339

いいじゃん、そんなことどうだって。

私なんて全然さっきから麻雀勝てないよ。どうなってんの?配牌がおかしいの?東場だけで、九種で2回流局とか本当やめてほしいし、さっきなんてオーラスで4打目で跳満手をはったからリーチしたら、満貫振込みですよ。どう思う?こっちも遊びで打ってるんじゃないのよ?

そんな私のことも、少しだけでいいから考えてください。

っていうかよく分かんないけど、話しかければいいんだと思うよ!男に!でも牌(麻雀のあの、四角いやつのことね!)は話しかけても何も答えてくれないよ!男の方が答えてくれるだけ全然いいよ!

 
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