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はてなキーワード: twitterとは

2018-02-20

anond:20180220172012

自分の行動を説明するので自分感覚ものを言ってしまうのだけど、

Twitterなんかでもそうなんですが、アイコンってコメントに潜在する毒性を強めてしま効果があると思うんです。

例えば嫌悪感を誘うようなアイコンで毒気のあることを言われると、言われてるのが自分じゃないのに非常に嫌な気分になります

当然、デフォルトアイコンにも何かしらそういった効果はあるはずなのだけど、自分特に何も感じたことがありません。

また、何かの作品を使ったアイコンだった場合自分コメントの毒をその作品付与してしまうかも知れません。

バカバカしい話ですが、そういった経緯があって読んだり観たりしたこともないのに嫌いな作品が僕にはあります

そういった諸々を考えて自分アイコンをひねり出すくらいなら、デフォルトアイコンでいいや、となるわけです。

窮屈な時代

平成生まれのまだ社会に出ていない一個人の感想

10年代の終わりを20代として過ごしている

科学技術の発展は凄まじく国際化や多様性が叫ばれ一人ひとりの命を大切にと学ばされて育ってきた

その反面ゆとり世代揶揄され個性を潰され私を含む同年代の多くは明るい未来なんてありえないと悲観的な人間が出来上がった

何もかも統一され簡略化される社会

何もかも規制されルールに従うしかなくなった社会

今回の喫煙者騒動もそうだ

もちろん路上喫煙をする人間によってもたらされた問題

人が人に配慮する社会ができあがっていたら起こり得なかった問題

これはその心無い人達によってもたらされた

煙草の煙が害というのもわかる

それが都会の空気普段食べている食材発がん性物質と比べてもだ

それでも現実インターネットじゃない

Twitterのように気に入らない全てのアカウントブロックして桃源郷を作り上げることは出来ない

喫煙者排除し都会の環境汚染排除し徹底管理された水だけを飲んで生きていくことは出来ない

よく昭和を対比として話されるが色々なものに寛容だったように人や本から見聞きして感じる

昔は駅のホーム喫煙所があり喫煙車両があった

喫茶店では当たり前に煙草が吸えた

時代の変化だ

よりよい方向にシフトしていくための儀式として反論がありそしてその反論が更なる反論を呼ぶ

少しずつ変えていくのはい

けれども何もかもを否定し一部の声を無視して押し進めていくと多分不完全なものが出来上がる

から妥協案というものがある

極論というのが一番危ない

そういうふうにして教育されたのが今の20代前半の人間

色んな在り方があっていいはずなのにそれを許さな社会

人が嫌がること人が損をすることはしてはならない、当たり前だ

から注文した料理に嫌いな野菜があればそれを抜いてもらい、狭い道で傘を差した人同士が行き来するには傘を傾けて行き違う

そうやって嫌なことでもそれぞれの努力回避することもできる

分煙も同じこと

煙草が嫌な人がいるならその人のいるところで煙草を吸わない

それを形式化したのが分煙

45分間呼気から有害物質が検出されるのは妥協点だと思う

嫌いな野菜を抜いてもらったのに欠片が入ってしまっていた、傘を傾けたけどその傘から雨粒が落ちてきて濡れてしまった

いちいち憤るだろうか?現代人はもうそこまで余裕がなくなってしまったのか?多くは内心悲しみながらも許すと思う

人は非喫煙者喫煙者の二通りしか存在しないから、どうしても主観的になってしま

喫煙者である私はその立場からしか物事を言えないから、もしかしたら非喫煙者気持ちを分かっていないからそんなことを言えるんだと怒られるかもしれない

それはもうどうにもできない

どうにもできないから私は当たり前の行為として、そしてせめてもの行為として喫煙所しか煙草を吸わない

身近に煙草ダメな人がいないか実践したことはないけれどそういう人の前では吸わないように配慮するし、少なくとも飲み会カラオケではそれぞれに煙草ダメかどうかの確認を取っている

なぜ人を殺してはいけないかという問題とは違いきっとこれからもしばらくは平行線で話し合われるだろう

どこで線引してお互いを許し合うかにかかってると思う

少なくとも私はこれまで通りに煙草は嗜むだろうしそれはもちろん喫煙して良い場所でそして周りに配慮をしていくことだろう

45分間というのも頭の片隅に置いておきたい

お菓子パッケージオリジナル文具作成

Twitterフォロワーさんのツイートで知ったのだけど、

http://okashi.xyz/ お菓子の箱をリサイクルした「お菓子ノート」等を販売しているというこのお店、

通常は①素材持ち込みで客がノート作成する(ワークショップ)という形態だけど、

ワークショップ代行という形を取って実質オンラインショップ販売もしている。

法律は分かんないけど、直感的に①はグレー、②はNGな気がする。。。

個人の利用の範疇を超えている。著作権とかひっかからないの?これ。

twitter

羽生アンチ発言見てたら、こんな気持ち悪い人間応援されてる高橋某とか宇野某を見たくなくなった

シンデレラ体重かいう数値

ちょっと前にTwitter話題になってた女性理想体重みたいなやつ。

自分は生まれからずっとこの理想値?付近をふらふらしてるけど胸はないし肋は浮くしいいことないよ。

女の子はムチムチしてるくらいが丁度いいじゃん、脂肪があれば胸もちゃんとつくだろうし。

anond:20180220124137

女の分際ではてなに書き込むなアホが。

Twitterでやってろ

数年ぶりに同人世界に戻ってきたら気味の悪いことになっていた話

私は二十数年ほど前に腐の道に足を踏み入れたオタクである

書店あくま一般的大手書店)で好きな漫画の絵が表紙に描かれている「公式アンソロジー」とやらを見かけ

わず手に取り、同人誌というもの存在を知らされてしまった世代といえば、心当たりのある方もいるかもしれない。


当初は晴海に足を運び、会場が変わってからビッグサイトに足を運び、ナントカ会館等で開催される小規模なオンリー

コピー本を携えてサークル参加デビューを果たし、当時は割と楽しく活動していたと記憶している。


その後、活動していたジャンルの衰退、進路云々という人生選択等も重なり、自身創作してイベントに参加することが

自然となくなった。友人スペースの手伝い程度。それも楽しかった。


当時はTwitterpixivもなかった。



ここまでお読み頂いて「もしやこれは中年の懐古を元にした愚痴なのではないか」と思われた方。

恐らくそうなので、何か違うと思ったら閉じて頂いて構いません。




とあるジャンル同人世界に戻ってきたら面倒なことになっていた


2010年代に入り、個人的には転職をして少々生活が落ち着いた頃、とあるジャンル創作活動をしてみたくなった。

そこで遭遇したのが下記の面倒事だった。


慣れ合い、擦り寄り慣習


情報発信手段としてTwitterが主流になりつつあったので自分登録して同ジャンルの人々をフォローしたのだが、

あちこちでムダな慣れ合いや擦り寄りが日常的に発生していた。


創作者同士による「え〜〜◯◯さんの方が上手ですよぉ〜〜」的社交辞令

 こういうことを言い合う人たちはだいたい心の中では自分の方が上だと思っている

・壁や誕席に配置される創作者(一部商業作家を含む)へのあからさまな擦り寄り

 その時のジャンルには商業BLへの進出を狙う野心家も多かったため、奴らは必死だった

・良配置を得た創作者の「はわわわ〜〜私なんかがこんな配置を〜〜!!何かの間違いです〜〜!!!

 当日は私は無視してください〜〜〜!!!」という心にもないムダ謙遜

 本当に無視したら今度はすねて「どうせ私なんか…やっぱり実力もないのに…」って構ってネガするくせに

・付き合い上、特に欲しくない本を買わなければいけない雰囲気

 正直な話、あなたツイート面白くてフォローしているけれどあなた創作物が欲しいわけではない、という相手もいる


こういうことを書くとだいたい「じゃあ付き合いをやめればいい」という意見が出るのだが、一度繋がってしまったもの

それこそジャンルごと変えるでもしない限り安易に切りにくい、という事情もある。もちろん私自身の性格起因もある。

そこはどうしても平行線議論になるので、いろいろな意見もあるよね、に留めておきたい。

どちらかが正しいということではないと思うので。


ありがたいことに何年か活動を続けているうちに、個人的な繋がりのないところから私の創作物を気に入ってくれる人が出てきたり

BLであったにも関わらず男性の読者さんがついてくれたりして、それなりのやりがいも感じられていたのだが

あるイベントの終了後、急激に「なんか疲れたな…」という気分に襲われ、フェードアウトする形でそのジャンルでの活動をやめた。



どうでもいい話だが、そのジャンルには大学在学中にデキ婚出産した当時20代前半の専業主婦創作者がおり、

かにつけて「大学では◯◯を専攻していて〜就活も本当は△△(大手)を目指してて〜〜」などの「私はバカじゃない」主張や

そうかと思えば「あたしおかあさんだから」的ツイートで既婚子持ちマウントを取ろうとしてくるので、非常にうざかった。

彼女には嫌いな創作者がいて、何かにつけてはその相手ディスり「だから◯ちゃんで叩かれるんだよ…」などとツイートしていたが

彼女自身もまた◯ちゃんで叩かれていた。二人とも今頃どうしているだろうか。もう30代のはず。正直どうでもいい。



■別のジャンルで数年ぶりに同人世界に戻ってきたら気味の悪いことになっていた


さて、それから数年、本当に何の創作にも関わらずにただの漫画アニメオタクをしていた私に、また新たに興味を持てるジャンルが現れた。


久しぶりに「沼に落ちた」という表現が出来るほどのジャンル出会った私はそのジャンル専用のTwitterアカウントを作り、

同じジャンル好きな人達と繋がり、たまに自分で描いた絵をツイートに貼り付けては一般人にふさわしい数のRTいいねを頂いて

楽しくやっていたのだが、ここでもまた面倒なものが目に入るようになってきてしまった。


慣れ合い、擦り寄り慣習

以前いたジャンルよりもさらにひどい(※個人の感想ですものだった。


私がそのジャンルに落ちた時、既にそのジャンルが盛り上がり始めてから一年以上が経過していた。

その間に何が起きていたかを察するに、


1.元作品の発表当初から二次創作をしていた人が「偉い」という風潮

2.「偉い」人の創作しているCPで新たに創作をしたければそいつに気に入られなければやっていけないという空気

3.そもそもその「偉い」人の創作物を皆が好きで当たり前という空気


下記に簡単解説するとこうなる。


1.元作品の発表当初から二次創作をしていた人が「偉い」という風潮


私もジャンルに足を踏み入れた者としてはド新参なのだが、創作者を中心にあちこち古参に「私など新参ですから」と

謙遜して回らなければいけない雰囲気蔓延していて、辟易するのに時間はかからなかった。

全体的なジャンル雰囲気としては「ご新規様歓迎!あなたもこの作品を見てください!」という呼び込みも多いのだが、

創作者に目を向けるととにかく新参が頭を垂れている様を目撃する。

そのジャンルには商業作家はあまりいないのだが、「偉い」人は「先生」などと呼ばれて崇め奉られているのだ。


気味が悪い。


2.「偉い」人の創作しているCPで新たに創作をしたければそいつに気に入られなければやっていけないという空気


ジャンル内で「偉い」とされている創作者の中でも、一番の人気CP活動している一番「偉い」とされる創作者が存在していた。

一番の人気CPなので、後からハマって創作を始める人の中にもそのCP活動したい人が多い。

彼女らが何をしているかというと、


・その「偉い」人をまずフォローし、

・「以前から拝見していました!ファンです!!」という挨拶で忠誠を示し、

・「偉い」人が何かツイートする度にRTして空リプで崇め奉る


という、もはや偉い人の宣伝媒体となることによってそのCPでの活動領域を得るということだった。


気味が悪い。


3.そもそもその「偉い」人の創作物を皆が好きで当たり前という空気


1および2から、「偉い」彼女創作物は「読みたいから読むもの」というよりも「礼儀として購入し、読んだら褒めちぎるもの」という

何だかよく分からないものと化していた。


気味が悪い。


私自身、ハマったCPは前述の一番人気CPだった。

だが、「偉い」人の創作物は正直あまり好きではない。もっと言うと、その「偉い」人自身が好きではない。

知り合いなの?と聞かれれば、いいえ違いますということになる。

知り合いでもないのに嫌いなの?と聞かれれば、「あなたにもいませんか?知り合いでもないけど好きではないなと思うタレントとか」と

いうことになるが、とにかくその「偉い」人の発言の端々に自分とは合わないものを感じてしまい、受け付けないのだ。


ただ、推しCP推しCPである以上、どうしてもTLにRTいいねさらには空リプまで含めて彼女を崇め奉る空気蔓延する。

そこで私は彼女アカウントIDペンネーム、「先生」という単語まで含めて、彼女の影がTLに現れないように徹底的にミュートした。

それでもイベントが近づけば彼女新刊に関連すると思しき新たな単語がTLに発現するので、それをミュートする…ということを

繰り返している。もちろんはじめからフォローもしていない。信者からすれば、私は不心得者だろう。



これもどうでもいい話だが、ここまで崇め奉られる◯◯先生とやらはどんな人なんだと思ってググってみたところ、

見事に◯ちゃんで叩かれていた。なんだ、皆が皆崇めているわけではないのだなと思うと同時に、表向きは信者に見えるあの人やあの人も

心の底ではどう思っているかからないのかもしれないな、と思い、そっとブラウザを閉じた。



そんなこともあり、私は現在身をおいているジャンルではある意味中途半端創作を続けている。

たまに描いた絵をツイートに貼り付けてみたり、ある程度まとまったらpixivに載せてみたり、それで満足だ。

心優しい人からイベントに出てほしい、本を読みたいと声をかけて頂けることもあるが、上記の気味の悪い風習がなくなるか、

偉い先生とやらが去るまでは御免被りたい。

先生とやらは自己顕示欲自己評価承認欲求の塊のようなお方とお見受けするので、ジャンルが盛り上がっていて

適当キャラクターセックスさせて崇め奉ってもらえるうちは去ることはないだろう。


昨今、同人誌価格設定創作活動における人間関係に疲れる等の記事拡散されているのをよく目にする。

私はそうした疲れを感じたくはないので、今のままでいようと思っている。

アドブロックを使ってるやつは漫画村ユーザー批判できるのか?

勘違いされないようにあらかじめ書いておくが、漫画村は最悪な海賊版サイトだしユーザーも最低だと考えている。

漫画ダウンロードはわかりやすいので批判やすいが、実はアドブロックなど使って無意識のうちに同じようなことをしている人が多いのではないか?アドブロックユーザーも実は漫画村ユーザー同様のクズなのではないか

なぜにここでアドブロックを引き合いに出したかというと、それは私がWebであるためだ。アドブロックを使うことについて一度くらいは考えてみて欲しい。

Webという世界の多くは広告収入によって成り立っている、GoogleだってYoutubeだってTwitterFaceBookだって広告がなければ存在することができないだろう。あらゆるサービス一見無料で使えているように思えるが、実際は広告を見ることと引き換えにサービスを使えていることが多い。

あなたWebサイトアクセスすると、サイト運営者はAWSなどのサービスお金を支払わなければならない、一度あたりのアクセスではほぼ0に近い数値かもしれないが、ネットサーフィンを続けれていれば数日で漫画1冊分くらいのコストを支払わせていることもあるだろう。

そのため、アドブロックユーザーというのは運営会社に損害を与えているだけの存在ということになる。(一部例外もあるが)

アドブロックユーザーはあらゆる理由をつけて自己正当化しているようだ。例えば広告だらけのサイトがあるせいだからとか、通信容量をとられるとか、いかがわしい広告がでるからとか...

それはそういう傾向のサイトを見ているからそうなのであって、嫌なら閲覧しなければいいし、ましてや他の健全な大多数のサイトからしたら関係ないことである

漫画ダウンロードもアドブロック使用別に違法ではない。そのため良い悪いは個人判断ということになってしまう。最終的に「モラル」の問題になってしまうと思うのだが、さてあなたはどう判断するだろうか?

anond:20180218203227

なろうの作家みたいにtwitterでの営業力要求されるようになるのかな

まあデビュー後の話だけど

はてブ

お気に入りがふえてる。Twitterフォローしてる人がはてブしてたら、勝手にくりこんでる。

明後日が楽しみ

BANANAFISH制作発表があるらしいので。

私は原作を全く読んだ事がないので、シンプルに「面白いアニメが始まりそう」だからこの日を楽しみにしてきたんだけど、アニメ化公表された時から原作ファンがあまりにも恐すぎるので、TwitterのTLにどんだけ話題が流れて来ても無言貫いてたんだけど、制作発表後なら私みたいなにわかが楽しみ~♪と呟いても誰も怒んないかな。

anond:20180220090147

10年くらい前にはそういうの全盛だったけど(はてなGoogleマップyoutubeに乗っかってたし、ニコ動とかも最初youtube派生だったし)、他社のサービスに完全依存することのリスクがあるのでフットワークの軽い個人しかやらなくなった。

TwilogTogetterTwitter完全依存だけど質問箱は別にTwitterじゃなくてもいいから、そこは違う気がするな。

アニメグッズの疑問

よくTwitterなんかで〇〇生誕祭かいってアニメグッズとかを晒しているのを見るんだけれど、アニメが終わった後どうしてるんだろうか?

このような疑問に行き当たったのは、中古ショップでほぼ新品?のようなフィギュアなどが結構多くて、ブームが終わったら売られているんじゃないかと考えたから。

それと、その後別なキャラにはまったみたいで部屋においてあるものがまるっきり変わっていたから。

どうなんだろうか。みんなブームときだけ買ってあとは売ってる気がしてならない。

ずっと大事にしている奴はいるんだろうか。

二宮飛鳥が聞くラジオ

前にデレステ更新とともにTwitterを見てたら「飛鳥はこんなの聞いてそう」という例として、全然知らない番組名が挙げられていた。

検索すると、いわゆるアニラジらしく、思わず驚いた。

そうか確かにラジオを聞く=アニラジを聞く」という人もいるのだなと、そういう意識してなかった違いを感じた。

自分の中のイメージでは、いわゆる中二病的な人が聞くラジオとして伊集院番組などが考えられたのだが、それはかなり偏った見方だなと反省した。

ちなみに自分も色々と推測してみたところ、二宮飛鳥文化放送を聞いてそうという無難なところに落ち着いた。

anond:20180219193428

増田「AはBだよね」

別の増田「(直接↑にはトラバせず)AはBと言ってる人がいるけど違うだろ」

別の増田に対するブコメ「AはBと言ってる人なんていないのに何こいつシャドーボクシングしてんのwwwwww」

みたいなのは見た事ある

お前ら全体の流れ見てないんだから増田内ではそういう流れだったのかもしれないという発想を少しはしろよと

twitterの一部の発言だけ見て的外れな事言うのと似てる

オリンピック選手活躍たからといって日本すごい俺すごい」じゃない論が

Twitterオリンピックフィーバーの影響からか、もしくはオリンピック種目の巨大なファン層が可視化されたからか、

オリンピック選手活躍たからといって日本すごい!じゃない。喜ぶな」と真っ先に言いそうな人たちも対応が軟化してて、

安倍ネトウヨ日本すごい気持ち悪い。オリンピック選手日本への敬意とは大違いだ」が主要な意見となってて少し面白かった。

Twitterオリンピック選手への熱狂具合を見たら、無粋なことは言いづらいからね。気持ちわかるよ。

タイムラインが何かに熱狂してるときに、そこを腐すようなことは言いづらいというツイッター構造の結果かね。

二次で一つのジャンル流行った時とかでもあるやつ。

もしくは、スポーツ選手活躍というプラスのものに水を差すのは倫理的に駄目かもしれないという判断か。

羽生フィーバーフィギュアスケートフィーバー見てたら、晒されたり不快に思われるリスクがある中で、

あれを表の垢で腐すのはよっぽど信念があるか、オリンピックに興味ないフォロワーしかいない人しかやりづらいだろう。

よって、「オリンピック選手活躍たからといって日本すごい俺すごい」じゃない論を言いがちな人は真面目なフォロワーが多いので、軟化するのも必然だろう。

素直にスポーツに感動して優しい気持ちになっているという可能性もあるけど。

ま、流行り廃りがあるってことかね。

女は愚か

Twitterの女はDMホテルに誘っても

無視を決め込むか暴言を吐く

最後にはブロックする始末

現実の女もホテルに誘っても

クソな理由をつけて断る

最後にはサツを呼ぶとかほざく

女はどこまで愚かなのだろう

ホテルに行けばそのあとは

最高の快楽が待っているのに拒絶する

どれだけ頭が悪いのか

何が嫌だというのか

女というのは男に抱かれるだけの存在

それ以外に価値はない

なぜそれがわからないんだ

男に従い、男のために性欲のはけぐちになる

それにどんな問題があるのか

女なんだから気軽に誰とでもホテルに行く

これがマナーであり常識

今これを読んでいる女はそれを理解しろ

お前らがこれを理解しないなら

永久に愚かってことだぞ

ヲタクエンジニアになりたい

わい情報学部就活生.ヲタク文化を支えているIT企業就職したいと強く思っている.お硬い企業で死んだ目でキーボードタカタするよりも,興味のある分野でキーボードタカタしたい.

ちなみにわいはWebフロントバックエンドばかりやってる.だからとりあえずWeb系かなって考えてる.

国内ヲタク企業は幾つかある.以下は順不同で適当に挙げたものである

pixiv
言わずもがな最近は絵の他にもグッズ販売即売会での決済手段提供など,幅広い創作活動に手を広げている.インターンにも参加したけど,良いところしか見つけられなかった.ここはマジで入りたい.
ドワンゴ
ニコニコ動画運営元.動画を中心に,ここも色々とやってはいる.が,最近は色々あって有料会員が激減したね...たつきを返して...
とらのあな
Twitter広告でよく目にする,「ヲタクエンジニア募集」.エンジニアはあまり居ないらしいが,だからこそ色々できそうで面白そう.

2018-02-19

推し

舞台上の推しから初めてファンサをもらった話』

100%妄想ポエム

夢だと思ってどのTwitterアカウントでも呟けないし、友達にも言えないけど、幻だとしてもどこにも残さないのはあまりにも勿体ないと思ったのでここに残しておきたい。

まず最初推しと私の話をさせてほしい。

推しカテゴリー的に言うと、若手俳優で、私は推しデビューから数えて7年くらい応援している。

だけど、私はこの出来事が起こるまで推しが私の顔を1ファンとして認識しているかどうかはっきりと分からなかった(そして今も信じられない)。

推し若手俳優だけど若手俳優営業をあまりしない人で、ブログでもTwitterでもオタクからもらったプレゼント手紙をほぼあげないし、「プレゼント手紙、いつもありがとうございます!」ともほとんど言わないし、「それで生活していると思われたくない」と公言している人だった。舞台カーテンコール映画舞台挨拶でも手を振ったりすることはなく、大体すぐ踵を返してしまう。接触イベントも数えきれないほどあったけど私は1度も名前を呼ばれたことはないし、「いつもありがとう」とも言われたことはなかった。いつも無難な会話をして終わってた。

推し始めて3-4年は学生だったこともあり、好きな舞台は5公演位、それ以外は1-2公演というゆるいオタクだったし、推し最初から人気があってファンも沢山いたからまぁそんなものだろうなぁと思っていた。

さらに、推しはある時期、イベントでの態度や発言がひどかったりして私も随分傷ついて、推しのことはそういう人なんだと認識して、諦めて、でも好きだったから1日しか出ない小さな舞台ゲストから推しの主演舞台、映画舞台挨拶個人イベントまでずっと通ってきた。社会人になって数年経ってそこそこ稼げるようになってから舞台ならば全通まで行かなくても、有給を消費しながらかなりの数を入るようになった。例え手紙が読んでもらえてなくても、プレゼントが使われなくても賽銭箱に入れるつもりでずっとあげ続けてた。とはいえ1番お金を出しているオタクにはとてもなれなかったし、なれないけど大好きな推しの姿を心行くまで見れて十分満足だった。

そんな感じの応援の仕方で7年応援していたけど推しから特に何も言われず、アクションもなく、ずっと認知されていないと思っていた。ちょっと「ん?」と思ったのはちょっと前にあった推しの主演舞台の千秋楽座席は後ろの方の下手でカーテンコールでは推しをずっと見つめてた。主演だから勿論推しがいるのはセンターで、でも推しはこっちの下手側を見た。そしてずっとこっちを見ながら挨拶をしてくれた。こっちを見ていることはわかるけど目があってるかどうかは分からないほど後ろだったので近くにオキニとか家族がいるのかな?って思ってた。でもとりあえず推しの話に合わせてうんうん、と頷いた。挨拶が終わって私が席を立ち、抜けるとき両隣が「やばい……」と手をとりあって席に崩れていたので私と目があっていたかは置いておいてこっちを見ていたのはたぶん、間違いない。

でも私より熱心なファンはいくらでもいるしその後の推しの接触イベントでも特に何も言われなかったし何のアクションもなかったので気のせいだったんだな、と思った。

でも、今回。

推しが出ている舞台座席は前から数列目のドセン。カーテンコールでいつものように推しをじっと見つめていた。思い入れの強い演目だったので推しは泣きそうだった。そして別の演者が話しているふとした瞬間に涙をこらえている推しと目があった。いつもすぐ逸れていく目線がずっと合っていて、推しは一瞬口を歪めて笑おうとした。それを見て私もつられてうんうんと頷きながら口角を上げたら推しがにこっと笑ってくれた。私の大好きなくしやっとした笑顔に。

この舞台には十数公演あるうちの九割くらい通っていて、カーテンコールでいつも推しは微笑んでいても笑顔になることは共演者に弄られた時と話を振られた時以外なかった。

から本当に多分だけど、目があって、アクションを起こそうとしてくれたのだと思った。

推しと初めて目があったのは推しの初めての接触イベントの時だ。急遽決まったそれの整理券配布時間に私はバイトが入っていて休憩中に急いでとりにいったとき、配布はすでに終了していた。

でも諦めきれなくて、当時若かった私はイベントが行われる店舗内でうろうろしていた。すると、イベントブースに入る推しスタッフの先導で入ってきて、その一瞬、目があった。

その時から現在まで推しと目があったことは数えきれないほどあれど、リアクションしてくれたのは初めてだった。

本当に起きた出来事だったのか、本当に私に向けて笑ってくれたのかは定かではない。

いまだに信じられなくて、それでこんなところにこんな文章を書き捨てしている。嬉しさよりも信じられなさのが勝っている。

でもこれで私と推しとの関係特に変わることはなく、次の接触イベント推しから「いつもありがとう」と言われることはないと思う。推しはそういう人だ。

恐ろしいほど綺麗な顔をしているのに自分が好かれることを不思議に思っているからそれは彼なりの気遣いなのだ勝手に思っている。手紙プレゼントについて言及しないのも。

それでもやっぱり私は推しが大好きだ。

これからも私が海外に行ったり理解のない人と結婚しない限り、推しのことを応援し続けるんだと思う。

最初の数年間、今思えば私はリアコだったと思うけど今はもはや推し幸せを願うばかりだ。自分に自信の無かった推し舞台上で満足そうに笑っているだけで幸せ

誰か推し幸せにしてくれると嬉しいなぁ。推しはずっと結婚したいと言っていたから、推し結婚したら(もうしているかもしれないけど)私ももっと幸せになれる気がする。

もうリアコじゃないみたいに書いたけど、それはやっぱり絶望的なまでに恋なのかもしれない。

アンチと呼ばれる人々

マゾなの?

Twitter有名人名前検索してみるとそこそこ見かけるんだけど、そのアカウントホームに飛んでみて他のツイートも見てみると、そのdisってる人のことばかり言ってる。

発言の1つ取り上げてああだこうだと。よくそんなに書く気力があるもんだ。ニュース記事も、全部片っ端から取り上げてる。すごい。

普通嫌いな人のことって考えたくないものだと思う。わざわざ調べたくもない。何がそんなに彼らを掻き立てるんだろう。

わたしは嫌いなものからはすぐ逃げるし避けるし視界にも入れたくないから、尊敬すら覚える。

それはそれとして気分が悪いのでブロックするけど。

IFTTTって何が便利なんだ?

なんか使ったら便利そうな気はするんだよなーって思って調べても

TwitterいいねしたらEvernoteに保存!」

とか

写真を撮ったらInstagram投稿!」

とか

ブログネタ簡単に溜めておく!」

みたいなWebゴミ増やしてどーすんだよっつーかブログやってる奴のネタ出しツールかよみたいなまとめばっかでそうじゃないと思うんだけどなあって感じのしか見当たらない。

なんかもっと便利な気がするんだけどなあ。

 

あーSlackとかも使ってみたいけど天気を毎日投稿!とかいるかそれ?みたいな解説が多くて……

こっちは周りに使ってる人がいないのが一番問題な気もするが、社内連絡でメールだと悪いのかね。

音頭とって導入しても誰も投稿しないんだろうが

https://anond.hatelabo.jp/20180219050719

こんなクソ長い文章書けるのはすごいよ

twitterに飼いならされてもう100文字までの短文しか書けなくなっちゃった

そんな俺でもなんか適当仕事して適当に食ってるから大丈夫だよ

私は、今まで活動していたジャンル者との交流をやめてフォローフォロワー0の鍵アカウントに引きこもっている。

そうしようと思い、行動に移したきっかけはジャンル内の雰囲気についていけなくなったからだ。

あるカップリング、仮にA×Bとする。

原作でAはあまり自己主張しない方だが、いざという時はみんなのために意見し、行動するキャラ。BはAや他のキャラクター翻弄することが多く、他人本心を見せようとはしないキャラ

私は原作でBがAを翻弄するシーンを見て、この関係性がいいな、と思った。

二次創作も見てみたい、と思い、Twitterpixivを閲覧した。原作のような2人が見られると思って。

しかし、二次創作でのAとBは原作とは違うキャラクターになっていた。

Aは考えるより行動が先の変態キャラになっており、Bは本心を察してほしいという気持ちがだだもれのなんちゃって乙女と化していた。

正直、そのキャラクターは誰?と思った。

これだけ聞くと、「自衛したらいいだろう」と思う人もいるかもしれない。

しかし、今のABの主流はこれで、むしろ原作どおりのキャラクターであることが珍しくなってしまっている。

二次創作は全部捏造だとか、そもそもBLの時点で…という話はとりあえず置いてほしい。

そんなことはわかっている。わかっているけれど、二次創作は「キャラクター雰囲気を活かす」から面白いのではないのか?

この方が萌えるからと過剰に設定を盛り込み・改変して原型をなくしてしまうのは、もうほとんどオリジナルではないのか?

自分の頭が固いのはわかっている。他人のことだから口にすることもない。

それでも、私はどうしてもこのABのを見るたびに思ってしまう。

あなたはAやBのどこに惚れたのか。AとBのどんな関係性に、原作のどこに萌え滾って二次創作をしようと思ったのか。

もう一度原作を見て考えてほしい。

AとB、ABが好きだからこそ、辛くなってしまった。

思い出すシリーズ出産クラウドファンディング大学生について

(1) 2017年10月大学生恋人妊娠させるも金が全然ない。バイト増やしたくない。つかこのままじゃ留年

出産クラウドファンディング企画ブログで告知しTwitterで煽る。ある程度バズる


(2) 2017年11月クラウドファンディングCAMPFIRE審査に落ちる。

https://ishik0.com/not-accepted


(3) 2018年1月募金サイト「polca」で企画立ち上げ。60人から合計4万円集める。真っ先にやったことはお名前.comへのお支払い。

https://ishik0.com/polca


(4) 2018年1月末、ブログPV公開→アドセンス導入、月3万PV程度あり3000円稼げることが判明しおおはしゃぎ。

https://twitter.com/ishiko_141/status/956546271174541312


(5) 2018年2月15日留年が決定する。出産費用は出せないが学費は払えるらしい。

https://twitter.com/ishiko_141/status/964383658659295232

今後も彼を応援していきたい。

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