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はてなキーワード: 終電とは

2017-11-22

しらたき嫌いになりました。

終電まであと7分の今、俺はトイレを出られずにいる。

つい2分前にお腹が痛くて個室に走り込んだ。

気張るまでもなくウンコをモリモリ産み落とした。

サッとケツを拭いて去ろうとしたらペーパー越しに何かが当たった。

覗き込んで見ると、肛門から一本のしらたきがぶら下がっていた。

お腹に力を込め、出し切ろうとするも、押し出しウンコは不在の模様。

引き抜こうとすると肛門悲鳴をあげる。

しらたきよ、俺が何をしたって言うんだ。

特にしらたきに悪いことをした覚えなどない。

もう一生しらたきは食べないと誓った。

終電まであと4分。

2017-11-19

一人旅で酒を飲むな

早朝からずっと行動してて、かなり歩き回ってた。

超久しぶりに充実した日曜を過ごしたので、旅のシメは旅先の旨いモン食いながら晩酌といこうと思って、気付いたらベロンベロンでだった。

まあ別に終電まであと数本あるし、一応計画を立てて酔ったつもりだった。

気付いたらホームの待合室ベンチで寝てた。

ギリギリ終電者が入選するぐらいの頃にハッと起きた。

マジで危なかった。冷や汗かいたせいか、あれほど入ってたアルコールも一瞬で薄まった。

お前ら酒には気をつけろ。

帰れなくなるぞ。

2017-11-17

夜勤手当を爆上げしてホワイト労働の好循環をすべきだ

仮に残業常態化したサラリーマン教員がいたとしよう。

帰宅は早くて9時。いつも終電で帰って、日を跨ぐのがいつもの生活

そうした人はどこで食事をとるのか? 例えば、コンビニで買うとかファミレスであろう。

人は食事を食べなければ痩せ、いずれ就業できなくなるだろう。

そうした人のために夜間営業を行うのではなく、逆に営業時間を七時など早くに終えてしまえば良いのではないか

又は、深夜営業を行うとより不利益を被るようにすればいいのではないか

実際、私の住んでいたヨーロッパ地域では七時くらいに閉まるから早く帰っていた。勿論、土曜は早く閉まり、日曜は休業している。

こうした仕組みになっていないのは、経営者経営努力政治家への働きかけが成功している結果であり、大衆無知・無関心・無行動に因るものでもある。

政府労働環境改善させたいならこの点に切り込み、好循環を生むような仕組みを考えたほうが良いと私は思う。

例えば、時間外労働の割増賃金現在の25%増から毎年5%上げて行くとか。 まだまだ、あるんじゃないだろうか。

2017-11-10

電車乗ってるといろんな人がいて面白いね。

沿線によっても人柄とかかわるよね。

この間、ラッシュ時の丸ノ内線乗ったけど、臭いおじさんがひとりもいないのが衝撃的だった。加齢臭を、歯磨き粉とかの匂いできちんとカバーしているし、上着とかもいい匂いするの。

「流石、霞ヶ関やら大手町駅あたりに勤務する人たち!!」って感動したわ。

そして今日、都外に向かって電車に揺られてたら、ずっとテレビの音みたいなのが聞こえてきてて、音源探したら太った中年女性がなぜかイヤホンしてiPhoneに指してるのに、そのiPhoneから音がだだ漏れてたのね。

何人かの人がイヤホンちゃんとささってないですよって言ってるんだけどなぜか改善されず一向に聞こえてきてて、それが声優かなにかのトーク動画なの。

愛おしそうに見てて、ときどきはにかんで、ときどき指を口でしゃぶって(咥えるとかレベルじゃなくて赤ちゃんがしゃぶるみたいな)

しまいには中年男性に大きな声で叱られて音消してたけど、そのときも何も話さなくてうさぎみたいな悲しい顔してるだけで。

コミュニケーションとるのが苦手なんだろうけど、イヤホンはしてるのになぜわざわざ?ってひたすら疑問で、なんか自分生活はいない人だなぁと思って眺めてた。(眺めてたっていうか単純に視界に入ってきた)

帰りの電車では、私は平均的な肩幅で普通に座席に収まってるのに、隣のおばさんがなぜかダイナミックな動きで肘でビシビシ私を突いてくるわイヤホンの扱いが激しすぎてバシバシ叩かれるわで「なんだこれ」だったわ。

あとさ、電車に乗れば、F1層第一人者である高校生とか普通に見られるし、彼らが何に興味を持ってどんな言葉を使ってるのかも知ることができるのもすごいよね。

くたびれたおじさんの会話、赤ちゃんとお母さんの会話、熟年夫婦の会話、席を譲る微笑ましい光景にもでくわせる。

終電間際の山手線に乗れば、いきなり吐く人、家と勘違いしてるのか脱ぐ人寝る人、今にもおっぱじめそうなカップルとかこれまた刺激的な光景が見られる。

自分生活は、どうしても類友というか似たような水準の人と過ごすことが多くなる。

電車に乗れば、その水準をひょいと潜り抜けた先の世界に住む人たちと、いきなり自分父親でもこんなに近づかねーよって距離出会える。すごい空間だよ。

2017-11-07

空港が好き

去年の冬初めて海外旅行に行った。

朝一番飛行機に乗る予定だったので、一緒に行く友人と

空港で仮眠しようってことで終電羽田空港に向かった。

今まで何度か飛行機に乗ったことあったけれど、

自分チケット取って空港まで向かうなんていうのは初めてでどきどきしてた。

空港に着くと、すごく静かなのに人がたくさん居て、ざわざわとした嫌じゃない声がたくさん聞こえて、

天井の大きい電気が床に反射して全体が光ってるような気がした。

なんかじわ〜っと興奮してしまった。うまく言えないけど。

24時間やってるお店もあって、そこのテーブルセットでコーヒーを飲みながら周りを見ると、

天井ものすごく高いのと、フロアマットがひいてあるのと、大半が静かに過ごしたり眠ってるから静かなんだと気づいた。

ベンチもたくさんあって、そこで眠っているのは欧米系の人からアジア系の人まで様々だった。中東系の人が

コーヒーを飲んで穏やかにしゃべっていた。コーヒーショップのお兄さんたちはのんびり掃除していた。

みんなそれぞれこれから目的地があって旅立っていって、もう一生会うことはきっとない。

それでも同じここにいる人間なのだなぁ、と寒くてあっという間に冷めたコーヒーを飲んだことが忘れられない。

2017-11-05

マッチングアプリ出会った、ごくごく普通の彼。

マッチングアプリ出会った人と2回目のデートをした。

1回目は初対面なので仕事帰り普通に飲みに行っただけ。

2回目となるおととい、三連休初日はその話の中で話題になったイベントに行ってきた。

 

のしい。

 

ふつうにたのしい。

2回目は初対面よりもいい感じに気がゆるんで、

半日いっしょにいたけどぜんぜん苦じゃなかったし、

終電で帰ったけど、多分お互いにまだまだ長い時間お話できるよねーって感じ。

 

そんなお相手さんは、マッチングアプリで見ていると他の人に比べると「いいね」がもらえていないようだ。

身長175cmのすらっとした体型で、見た目も悪くないのに。

たぶん、30代前半で年収が300〜500万円、専門卒で、プロフィール見る限り休日に取り組んでいる趣味もないからなのかな?

 

かに、実際に会って話をしていても、高収入だとか高学歴とかとは少々無縁っぽい。

都内の小さい会社で、事業内容も聞いたけど、たぶん婚活市場ではあまり引く手数多ではないんだろう。

(私は、事業内容とか今やっている仕事を聞いたらそれなりにビジネス立ち位置がわかる程度には働きマンである

料理まったくしないらしいし、服のセンスも中の中の中。

奢りとかそういうのはなくて、小銭多めに出してくれるぐらい。

(5つぐらい上の方なので小銭は遠慮なく出してもらっている笑)

まぁ、総合的にみて、おそらく彼は婚活上のスペックがすごく高いわけじゃないと思う。

本当に、「普通の人」。

  

もっと知っていけば、いろいろ見えてくる欠点もあるのだろう。

でも、私にとって、そういうごくごく「普通の人」が、

ごく当たり前のように私に好感を持ってくれていることが奇跡のように感じる。

 

「ごく普通の人」っていうのは、実はほとんどいない。

例えばすごく稼がないイケメンとか、すごく女癖の悪いイケメンとか、(イケメンに失礼)

めっちゃ稼ぐけど20代前半の若い女の子しか興味がないおじさんとか、

めっちゃ稼ぐけど浪費グセがやばいとかもいるし(めっちゃ稼ぐ人に失礼)。

 

あと電車とか乗っていて思うけど、「ちょっとダサい人」とかの方が世の中って圧倒的に多い。

「どこをみてもごく平均的な人」っていうのは、実はすごく希少価値が高いと思っている。

 

そういう人に、好印象を抱いてもらえ、こちらも好印象をもっていることが、本当に奇跡

(あわよくば終電を逃させようとしているみたいだったけど、こちらが帰ると言えば普通に帰してくれるところも、当たり前のことかもしれないが最高!!!!)

また会う約束もした。

いい方向に向かうといいな。

えへへ。

2017-10-29

メッセージ隠語

「夜10スタートでもいい?」は、

「そのままセックスしてもいい?」にしか見えないし、

それに対しての返事は

終電までならいいよ!」(セックスはしないよ!)だし、

久しぶりにメッセージきた「ご飯でもどうですか?」は「セックスしない?」にしか見えないし、

「お鍋たべたい!」の返事は「いいよ!」のつもりでいるし、

男と会うときは、大体セックス前提で毛の処理とかするし、私一体なんなんだろう。

なんか汚れた大人なっちまったぜ。

って、ふつーに他意なく「ご飯行こう!」と誘ってくれた人と接して思った。

人生で初めてセフレができた話

皆さんにはセフレいたことはあるだろうか。

私にはいたことがない。正確に言うと、数週間前まではなかった。


先日職場の後輩Yとたまたま恋愛の話になった。彼女は同僚の男性半年ほど片思いをしているらしかった。

そして、それとは別にセフレがいることを教えてくれた。

「お互い好きにはならない」という約束で、付き合わずセックスだけする関係

Yはそのセフレについて、セックスの相性がいいだけでなく、顔がかっこいいことや自分が唯一素を出して甘えられる存在であること、そしてセフレという関係がとても便利であるということを語ってくれた。

私はその話を聞きセフレも悪くないとは思ったが、自分には縁のない話だと感じていた。


今月の初めごろに職場飲み会があった。私はいつになく酔っ払ってしまい、あっさり終電を逃した。

二次会が終わる頃には私以外の女性は皆帰ってしまい、最後に残ったのは男性数名と私だった。

その日の飲み会職場の近くで行われていたが、私の家は職場から遠くとてもタクシーで帰れる距離ではなかった。

私は近くに住む友人に泊めてもらおうと連絡をとろうとしたが、一つ下の後輩Aくんが泊めてくれると申し出てきた。

男性の家に泊まるなんて…と思ったが、Aくんはおっとりとして優しく、とても夜中に襲ってきそうなタイプには見えなかったので(あと酔っていて判断力も鈍っていたし正直友人に頼むのも面倒だった)、泊めてもらうことにした。

彼の家で寝る前におしゃべりしていると恋愛話題になり、酔っていたからか話が発展してどんなセックスが好きかという話になった。

やけに盛り上がり、Aくんが自分の好きな体位説明するため私にポーズをとらせたりしてふざけているうちに(まあ予想はつくと思うが)本当にセックスし始めてしまった。私の予想に反して彼は情熱的で、普段のおっとりとした様子から想像もできない激しいセックスに驚いた。

そして私は彼にハマってしまい、結局その後も数回彼の家に行ってセックスしてしまった。

1回目はうっかりしてしまったという感じだったが、2回目からはお互い「セフレ」として認識していたと思う。

初めてできたセフレに、正直私は浮かれていた。Aくんは見た目もなかなかイケメンセックスも最高に上手だった。

それだけでなく、二人で会う時の彼は職場で会う時よりもユーモラスで親しみやすく、話していても楽しかった。

そして家に行く度おいしい手料理を振舞ってくれるのもかなり気に入っていた。


Aくんの家に3回ほど行った頃に、例の後輩の女の子Yと男性の先輩と3人で飲みに行くことになった。

職場の話をする中で時折Aくんの話にもなったが、私は彼との関係がバレないよう慎重に会話した。

その後、恋愛における男女の違いの話になった。話しているうちに議論ヒートアップし、先輩が女性2人と男性1人では意見バランスが悪いから誰か男性を呼び出そうと言い出した。

そこでYがAくんを呼ぶと言って彼に電話をかけ始めた。

目の前でYがAくんと電話で話すのを見ていると、何か違和感を感じた。

YがAくんと仲がいいのは前から知っていたが、何の躊躇もなくいきなり電話をかけられるものだろうか?

彼が近所に住んでいるとはいえ、22時を回った夜中に今から来いという電話を。それも先輩に言われたわけでもなく自ら進んで。

そしてなにより、話し方がやけに親しげ…というか甘えている。

私は突然ピンと来て、先輩に少しだけ席を外してもらうようお願いした。

電話を切ったYに私は聞いた。

「あのさ、Yちゃん、Aくんと…した?」

「え?えっと……はいしました」

「前に言ってたセフレって、Aくんのこと?」

「えへへへ、そうです。なんでわかったんですか?」



 セ フ レ か ぶ っ て た 。



その瞬間私の脳内で数々の記憶フラッシュバックした。

仕事中、数分間だけ席を外して戻って来たYが「今日セフレと会うことになりました」とこっそり私に伝えて来たこと。

職場女性の中で誰がタイプかという話をAくんとした時、どう見てもかわいい部類に入るYについてAくんが「かわいくない」と評して不思議に思ったこと。

AくんがYの片思い相手について「Yちゃんが○○くんのことかっこいいって言ってた」とうっかり私に言ってしまい慌てていたこと(その時私はすでにYから聞いていたが知らないふりをした)。

その後私がYに、Aくんが彼女の同僚への片思いに気づいていることを伝えた時、Yが特に驚いた様子もなく「Aくんにはけっこう色々しゃべってるんです」と言ったこと。

そしてついさっき、飲み会の途中、Yが「Aくんは料理が上手だから」と言っていたこと。

すべての点が突然私の頭の中でつながり線になった。

AくんはYとも私ともセフレ関係を結んでいたのだ。



その後飲み会が終わるまで私がまったく会話に集中できなかったことは言うまでもない。

2017-10-26

[]10月25日

ホテル徒歩圏内出張だと

終電も始発も関係なく朝の4時からこの時間までというような仕事になるから電車って偉大だな

電車ってすげえな

地元に帰ったら電車感謝しよう

サンキュー近鉄

マジ感謝近鉄

なんなら乗り鉄になろう

電車乗って遠くへ行こう

津田美波の遠く遠くって曲あるじゃ無いですか

あれを歌いながら電車乗って

あれ?

この歌歌うとまた東京に行っちゃいそうな気がするね

はーあ、言っとくけどさ、目覚まし時計も昔の恋人も一切非はないのだから、物に当たるなよな

種田梨沙さんおめでとう!

あれ、種田梨沙さんがキスティーで、伊福部崇さんにキックしたんだっけ?

そうえばさ、未だにライトニングスカーレットに何があったのかイマイチ把握できていないから誰かわかりやすく教えてほしいな

ソウルキッチンっていう映画が好きなんだけどNetflixにあるね

お家帰ったら見るんだー

木曜と金曜日の残り2日なので張り切りマンだぜー

2017-10-25

送るっていう合意をとってから

送ってからでも自分終電に間に合うっていう状況でお開きにするとかそういう気は利かないくせに

やたら俺親切だから危ないからみたいなことだけはいうのとか普通にクソだよw

anond:20171025120613

電車でお婆さんに席譲る程度ならいるだろうけど

終電逃してまで他人を家に送り届ける、までする男はそうそういないと思う

その女が既婚者だったら絶対やらんだろ

anond:20171025111508

複数名で送ると申し出る

・断られたらすぐ引き下がる

自分の世話も焼けない(終電なくなる、タクシー代ないなど)者が、女を助けられると思うな

anond:20171025114648

うん。やるかやらないか、部屋に上げるか否か、モテ非モテか、イケメンかブサかは別として、

俺の終電は無くなるけどマンガ喫茶で夜を明かしてでも君を送っていくよ、という人間関係距離感は、普通思考では存在しないよなと思う。

anond:20171025103831

歩いて20分の距離なら、わざわざ終電逃して自分で送らなくても、タクシー代っていって1000円渡せば、車で安全に帰ったんじゃないか

飲み会の帰りに女の子を送っていった。

仲のいい男女5人で飲んで、終電時間解散になった。

女の子の一人は電車に乗らなくていい場所に住んでた。歩いて20分ぐらいのところに住んでいるらしく、彼女は歩いて帰るっていった。けど、女の子一人で夜道歩かせるのは危ないって思ったから、送っていくよって言ったら、「いいよ、いいってば、電車無くなっちゃうよ?」って言われた。でも、やっぱり心配だったから送ることにした。自分彼女を送った後は始発まで時間潰せばいいとおもった。

女なのにすごい早いペースで歩くから、ついていくのが大変だった。二人ともほぼ無言で歩いた。たまにこっちからしかけても聞こえてるんだか聞こえていないんだか返事が返ってこないし、返事があったとしても「そう」「へー」って短い返事だった。帰り道は暗い住宅街でこんなところ一人で歩かせないで良かったと思った。

家の近くに着いたみたいで、「もう近いから一人で帰る」っていって、彼女はいきなり走り出した。玄関に入るところまで見届けないと危ないと思ったから(犯人玄関近くに潜んでいてドアを開けた瞬間、中に押し込まれ乱暴されるパタンもあるから)、走ってついて行ったんだけど、彼女は本気走りで、これは俺から逃げているのかも?ってやっと気が付いて追いかけるのを止めた。彼女に悪いことしたかな。

2017-10-23

いや~増田ちゃんの入れるお茶はおいしいね

今の職場総合職として入社した女なんだけど。なおアラサー独身

新卒入社をするときには企画営業で応募してるし、普段仕事も同期男性ほとんど一緒の仕事をしてる。

なお同じ課に総合職で入った女性は私だけで、先輩女性も一応いるけど子育て中ということもあって夜遅くまで残業はしない。

私の仕事が遅いのもあって繁忙期には終電ギリギリまで職場にいることも多いのだけど、月に数回本社から社長エリア会議のために訪れる。

うちの会社エリア会議は夜8時以降にするのが定例になっていて、その時間になると一般職派遣女性はみんな帰ってしまって残っているのは私だけということがほとんどになる。

それで社長が来た時には残っている社員全員で挨拶をしてから支店長とか上司数人が会議室に入る時、絶対お茶くみ役をさせられる。

同期には数人男性社員がいるのだから順番にして欲しいと何度も訴えるのだけど、「そんなこといわないでさ」とやんわり押し付けられる。

社長には個人的な恨みはないし、むしろ面接の時にかなり丁寧に対応してくれたのでそのあたりは感謝している。できれば良好な関係でいたいとは思う。

でもどうしても自分にだけお茶くみをさせられるのが納得できない。

それでつい最近にそうして会議室お茶を出しに行ったら社長から「いや~増田ちゃんの入れるお茶はおいしいね。頑張ろうって気になるよ」的なことを言われた。

多分忙しい中でお茶を入れた私をねぎうつもりだったのだろうけど、本当に全く嬉しくなかった。

褒めるくらいなら他の男性社員お茶くみさせろよと思った。

そういうことを社外の同級生や両親、姉妹相談をしたところ「社長に好かれてていいじゃない」とか「お茶くみくらいいいでしょ」的なことを言われてしまった。

でもどうしても納得いかない。

どうせ増田の高脳様たちも「そのくらい社会人なら我慢するのが当然」とか言うんだろうけどさ。

2017-10-21

大学生の皆さん!安倍晋三です

俺達は三回目のデートディズニーランドに行く事になった。

ちなみにディズニーランドに閉園までいると彼女の住んでいる地域田舎のため終電を逃すのでその日は俺の自宅に泊まる事になった。

親父は仕事でいないが母親と弟は家にいるかちょっと恥ずかしかった。

最寄り駅に着きチャリ2ケツして俺の家へ行った。

家に着いた時刻は0時を超えていた(ディズニーランドを22時に出たため)

とりあえず疲れてるのでお互い布団でゴロゴロした。

彼女携帯ブログ更新するため1日の記事を書き込んでいたり俺の中学の頃の卒業アルバム浦安鉄筋家族というマンガを見てゲラゲラ笑ってた。

俺は携帯プロ野球試合結果を見たりして休んでた。

しばらくして彼女にを先に風呂へ入れその後俺が風呂を入った。

お互い真夏だし汗をかいていたのでサッパリした。そして疲労から睡魔も襲ってきた。

お菓子を食べながらしばらくは話してたが結局寝る事になった。人生で初めて女性と寝る事に俺は興奮していた。

彼女は「寝顔見られたくないから見ないでよー!」と言ってきた。

俺はわざと寝顔を見ようとし彼女は照れながら抵抗した。

結局しばらく寝ないでじゃれあってた。

しばらくして彼女が手を握ってきた。

童貞である俺は「キスしていい?」とさりげなく聞いた。 次の瞬間彼女は俺にキスをしてきた。

ちなみに初デートの時にキスをしてるからこれはファーストキスではない。でもやはりドキドキはした。

しばらくして俺は異変に気づいた。なんと彼女は舌をいれてきたのだ!

「舌入ってるよ(笑)」俺は頭が真っ白になりこう言った。

彼女は「やだ?」と聞いてきた。とんでもない!!!と思い今度は俺から再びキスをした。勿論自ら舌を入れた。俺は17歳にして人生初のディープキスをした。

お互い夢中で抱き合いながら舌を絡ませてた。

キスだけで30分以上してた。勿論だが所々で無言の休憩を挟みつつね。

抱き合ってたため彼女巨乳オッパイは俺に何度も当たる。

もうこの際言ってやった。「胸が当たってるよ(笑)つうか大きいし(笑)」と。

彼女は「別にいいよ、てか触る?」と言ってきた。

俺は彼女の背後に周りブラジャーの上からオッパイを揉んだ。 この時はフルボッキでチンコが爆発しそうだった、そうシコらなくても射精しそうなくらい。

途中で勝手ブラジャーを取り生でオッパイを触った。乳首もつまみまくった。

そしてついに彼女は喘ぎ声を出し始めたのだ!!!

俺は背後から前に移動してついに彼女オッパイを初めて生で見た。

乳首が薄ピンクではない事にやや萎えたが彼女の喘ぎ声に完全にやられて俺は半分壊れていた。

もうどうにでもなれと吹っ切れて乳首を吸ったり噛んだりもした。彼女の喘ぎ声はさらに大きくなった。

俺はついに彼女ズボン(スウェット)を脱がしてしまった。

パンツの上から股間を触るとあり得ないくらいビショビショに濡れていて驚いた。

この時まであまり信じてはいなかったが女は興奮するとマンコが濡れるのだと改めて知った。

しばらくずっとディープキスをしながらオッパイを揉んだり乳首をつまんだりパンツの上からマンコを触ってた。

もういいだろうと思いパンツを脱がした。彼女も抵抗は全くなかった。

初めて同い年の女のマンコを見て驚いた。幼い顔をしてるがAVで見るのと変わらず普通にマン毛がボーボーに生えてるという事実に。

俺はついにマンコに指を入れる決意をして人差し指をいれてみた。

「温かい・・・・むしろ熱い」真っ先にこう思ったわ。グチャグチャしてて指にキュッと吸い付いてくる、そして温かい

これがマンコなのか・・・と感動した。

その後は指マンをしばらく続けた。

エロ知識を生かして傷つけないようにとなるべく優しく長時間やった。

マンコを舐めてみたくなり初のクンニもやってみたたが口にマン毛が入ったり、しょっぱかったり、

夏だけあって匂いがキツく(尿と汗が混じり発酵したような匂い)萎えたのでほとんど指マンをメインに切り替えた。

俺も相当股間が熱くなった。

彼女に再び密着して熱くなった股間を彼女の尻の割れ目グリグリ擦り付け

彼女に「俺のも舐めてよ」と思わずこう言った。ぶっちゃけかなり恥ずかしい。

彼女笑顔で「いいよ?」と言われ俺はズボンパンツを脱がされた。初めて女性勃起してるチンコを見られたため正直死ぬほど恥ずかしかった。

彼女最初舌を使いチンコの先端を舐めてた。次第にチンコ全体を口にくわえ始めた。

思った以上に口の中も温かく唾液がローションのように気持ち良くフェラに感動した。

想像より何倍も気持ち良い。フェラの「にゅるっ!」て感覚気持ち良すぎて鳥肌がたった(笑)

もう今夜童貞を捨てるしかないと思い俺は彼女を押し倒して生のままチンコマンコにいれた。

彼女は「中には出さないでね(ニッコリ」と言っていた。

俺は念願の初セックスを楽しもうと正常位とバックを何度も吟味した。

ちなみにバックだとケツが覆い被さり穴が見えにくくマンコとアナル位置を間違えそうになってしま彼女から熱い指摘を受けた。

バックだと途中でチンコが抜けたり童貞の俺には難しいため正常位で彼女と抱き着きあいがらキスをしてずっと腰を振ってた。

彼女の喘ぎ声とマンコのグチャグチャ感と温かさ、チンコに吸い付く感覚がとにかく気持ちよくついにムズムズ感が我慢出来なくなり彼女の腹に射精した。

勢いのあまりに精液は若干彼女の顎にまで届いていた(笑)

ティッシュで精液を拭き取り裸のまま抱き合い再びキスをした。

俺が「生だといつ出るか分からいからなんかプレッシャーがかかる、ゴムがあればな?」と言った。

それから話し合い俺達は二回戦に向けて近所のコンビニコンドームを買いに行く事になった。

パッケージが黒くて馬の写真が入ってる三個入りのを買った。

そのまま部屋に戻り二回戦を始めた。二回戦が終わった頃には4時を過ぎていたwwwww

母親も弟もまだ寝てるためこっそりと一階へ行き二人で風呂に入ってイチャイチャした。

一晩にして女の身体を物凄くしった一日だった。

2017-10-19

夫がラップで肉を包めない

夕飯に余ったしゃぶしゃぶ用の肉があったので、ラップで包んで冷凍庫に入れてって夫に指示したら、

巻き方がわかんない、できない、やって

と言われラップを渡された。

から終電で帰るけどしゃぶしゃぶが食べたいと言うから

風呂はいるとこだったけど、材料買ってきてくれたら準備するよって言ったけど

それをうけて買ってきた材料ポン酢白菜

しゃぶしゃぶの作り方がわからないのでやってって渡されて、乗り気でない顔をしたらじゃあいいよって不機嫌になる

なんでこんなこともできない30歳に育てたのかと両親を恨みたくなる。私が教えなきゃいけないの?辛い

2017-10-12

やっぱ東横線ストレスが少なかった

4年住んだ東横沿線から山手線沿線引っ越した。

朝のラッシュ常軌を逸しているのはともかくとして、東横線乗客マナーがよかった。昼間は乗車率低くて座りやすいし。

度を越した酔っ払いも少ないし、終電近くなってもさほど混まない。

荷物で幅を取る人とかどうかしてるババアかいなかった。子どもベビーカーは多いがそんなにストレスに感じた記憶がない。

具合が悪そうな人がいると必ず席を譲る人がいたし、それを見て自分も譲るようになった。

7人掛けの座席が6人がけになっちゃってることがやたら多かったけど、席のデザイン問題だろう。

2017-10-11

大人の恋、無理ゲーだろ

いまは昔。もう過去ことなんだけれど。

彼とは友人の紹介で出会った。前情報から趣味も合いそうだし、写真も好みだったし、早く話してみたいなと思ったうえで顔合わせ。

うん、やっぱり好みだった。なんというか、ピンときた。彼の頭のてっぺんからつま先まで全部いいと思ったし、一晩にして惹かれてしまった。人を好きになったのなんて、いつぶりなのか。

彼とは連絡先を交換して何回かデートした。おしゃべりは毎回はずんだ劇場ミュージカルを観た。おいしいクラフトビールを飲んだ。不思議かき氷を食べた。少しお高いオムライスハンバーグを食べた。デミグラスソーストマトソースかで言い争った。美術館仏像を観に行った。海辺花火大会へ行った。終電に2人して駆け込んだ。東京のど真ん中でベロベロに酔っ払った。帰り道に初めて、ほんの少し手をつないだ。

そうして、ひと夏で我々は仲を深めた。両思いだった。お互いそう確信していた。口にはしないけれど。

お互いに20代後半。

私のほうは恋人とか結婚とか諦めてた。でも、こんなふうに突然、こんな恋愛ができるなんて、人生捨てたもんじゃないって思った。毎日しかった。彼のことが好きで、彼といるととても楽しくて、知らない自分にも出会えた。

単純なことに、仕事にも張り合いが出て、新しいプロジェクトを任されたり、自分から積極的に手を挙げたりした。何もかも意欲的。うん、人生順風満帆

しかし、何事も終わりは突然やってくる。

彼とは一緒にいられなくなった。私のとある一言きっかけで「自分たちはこの先、うまくやっていけないね」と言われた。

意外にもこれは、私も同じ意見であった。そういうところも気が合ってしまうんだなー、と冷静に思う。

私のとある一言はここでは明かさないが、紛うことな本心であったので、そこで食い違うならばこの先は一緒にいてはいけないと、私も判断した。発言したのは意図的ではない。だからこそまさに本心だったわけだけれど……。

(ここで自分を庇っておくけど、友人いわく「たしかに、どっちが悪いということでもなくて、お互いに譲れない信念なんだろうね……」とのことです。毎年誕生日には100万の指輪くれなきゃイヤ!とか言ってないです)

すごく好きになった相手と、その相手から好きだと思ってもらえても、付き合ったり結婚したり、というわけにはいかないのだと、20代後半にして気づいた(もちろん私が特殊なだけだとは薄々……。好きな人結婚して幸せそうな人はたくさん見てるし)。

から?私にはもう恋愛結婚は無理だと諦めて、おととい結婚相談所登録してきた。担当の方に「一緒にがんばりましょうね!」といわれた。そうだね、がんばらないとね。

正直いうと、未練がいまになってわいてきてしまった。だからここに書いた。「思い出」として昇華してしまいたい。向こうの連絡先はもう全部消したし、共通の友人にも(ぜんぶ終わった後だけど)事の顛末はすべて共有済み。友人には結婚相談所登録たことも言った。後戻りはできない。彼のことを好きだったことも良き思い出とする。

大人の恋、っていうか自分勝手な私に恋は難しすぎた。まじ無理ゲーだろ。お互いに好きなのに!一緒になれないとか!なんなの!!!頭ではね、わかってますよ!でもね!そんなに簡単に割り切れるかよ!!!あーあ!ばーかばーか!!!

とか思うけど、まだひとこと何か伝えられるなら、

お前もせいぜい幸せになりやがれ!!!

2017-10-03

待ってるタクシー 流しのタクシー

終電までに仕事が終わらず、雨も降っていて、

タクシーまらなかったらだるいなーと思って雑にそこで待ってたタクシーに乗り込んだ。

運転手さんに行き先を告げる。うちまでは電車なら2駅分ほどの距離だ。

嫌な顔さえしなかったものの、運転手さんは目的地を聞くなり

「お客さん、いつもはここから乗らないよね。はじめは通りの方に出ようとしてたもんね」と。

「待ってるタクシー」の意味はなんとなくわかっていたつもりだったので、近くて申し訳ないです、と言う。

「2時間待ったけど・・・今日はだめだなあ」

なるほど!いやそれは大変申し訳なかった。それは、思っていた以上のものだ。

正直に申し上げて、あまりタクシーに乗り慣れていないので事情がよくわからなかったのである

私は曲がりなりにも客である。なのでこのタクシーに乗る権利はあったと思う。

会社員の私から言わせれば、運転手さんもリスクのある仕事の仕方をしているなとも思う。

しかしだ。

運転手さんには運転手さんなりの仕事のやり方というものがあって、

(そしてタクシー業界にはそのような仕事のやり方の慣習があって)

私はそれを台無しにしてしまった。胸が痛い。

料金は1,500円少々といったところ。

気持ちだけですが」、といって2,000円の釣りを断った。

そんなものでは罪悪感は拭えなかった。

んでこの日記を書いてみたけどやっぱり罪悪感は消えていない。

いやー悪いことしたなー。

今夜はこの罪悪感を抱いて寝るとしよう。

ブクマカ諸氏はこういうことについてどう思うのだろうか。

2017-10-02

ブラック企業勤めの平均的な一日

6:30  本来の起床時刻。携帯アラームを体が無意識に止める。

8:00  起床。疲労のせいで完全に寝坊した。朝食を取っている暇はない。

9:20  タクシー(片道1万円自腹)で始業時間ギリギリに出勤。よれたスーツとボサボサ頭で会社に到着。

10:30 課長に進捗が遅れていることの原因と対策を報告するように指示される。本来作業が進まない。

10:50 自販機で買った缶コーヒーを飲みながら仕事。怒りと疲労で手が震えてタイピングミスが多い。

12:00 昼休みパン(@120円)を齧りながら仕事。昼休みは消灯されるせいで仕事がやりにくい。

13:00 昼休み終了。部長に無理を言ってレビュー時間を確保してもらう。

    早口日本語プレゼン部長課長係長から集中砲火。涙目で立ち去るが、慰めてくれる人などいない。

15:15 課長より、進捗遅れについて原因の深堀りが出来ていないとのメール確認、小さくうなだれる。

    それを同僚が目撃、見て見ぬふりをする。聞こえないような舌打ちで返す。

    気がつくとメールが来てた。【タイトル】再レビューの件【本文】なる早でお願いしま

15:20 課長喫煙所へ移動し、女子社員と談笑。俺はひたすら仕事

23:50 ブラックなのでやっと退社。駆け足で駅へ直行終電に乗り込む。

25:30 帰宅シャワーを浴びて上下トレーナーに着替え、水道水を飲む。

26:00 パソコンの電源を付け、仕事スレに「残業おわた たいしにたいしに コンビニ弁当食う@35歳ハゲ」と書き込み

26:20 容器をゴミ箱にほうりこむ。仕事スレに「今週も休日出勤確定 もう疲れた @35歳ハゲ」と書き込み

26:40 そういえばニュース株価最近は見ていない。世の中では今何が起こっているのだろうか。

27:00 「嘘松。社畜はとっくに寝てるだろ。」のレス確認パソコンを切る。電話する彼女もいないがもう慣れた。就寝。

2017-09-30

彼女いない歴=年齢の27歳を好きなやれてない委員会

あの時どうすれば良かったのだろう。

詳細は伏せるが海外在住で、彼は中華クリスチャンとあるアート習い事マンツーマンで習っているうちに好きになってしまった。

自分が異性への免疫がないのだと思う。

自分アラフォー子持ち×イチで、この時点で脈がある可能性は相当低いし、万一うまくいってもお互い未来はないということはわかっている。

(普通結婚をして子供を持つという相手幸せを考えたり、自分の子供に対する責任を考えると私も再婚はない。)

が、好きになってしまったのでなんとなく押したり引いたりしている状態


習っている間は割とレッスンに集中していたが、時折はさむ短いおしゃべりはお互い楽しんでいた。

日本アニメ漫画を見て育っているので、日本人日本文化に憧れのような良いイメージを持ってくれていて

そこが私のような年上にも良くしてくれている理由ではないかと思っている。

そして、たまに

習い事関連でリマインドしてというので)「じゃメールアドレス教えて」というと「えっ、、職場の?プライベートの?」と焦ったり

特に他意はなく)「今週忙しいの?」とかいうと「え、、、なんで?」と少しだけ挙動不審になったり

おみやげ買ってくるよ何が良い?)とかいうと真っ赤になって焦ったり

その折に見せる反応がちょっと可愛すぎて、日本人だと27でこれはないよな・・大学入りたてくらいのピュアさ?そもそもBBAにこの反応はないよな・・

と思いつつ、そこも好きだったりする。

顔も比較ハンサムで、こちらの人にしてはお洒落なのになぜ女慣れしていないのだろう。

彼のいる業界女性比率が高く、大学所属する団体女性が多い。

Facebookでも女友達・男友達に囲まれ友達が多く楽しそうである

日本若者は知らないが、住んでいる国の若者Facebook友達1000人以上とか普通で、

FBやインスタに全体公開でアップしまくる人が多い。この為、彼が全体公開に設定していなくても

検索すれば交友関係が丸見えなのだ

写真を見ると、楽しそうに囲まれているが、女友達の肩を抱くのはためらっている(堂々と触れていない)のが見てとれる。

・・童貞

なーんて思いながら、インスタとFB足跡機能があれば死ぬっちゅーくらい見に行った。ちなみに彼の友人たちはそろそろ結婚したり恋人存在アピールしたりしている。



彼は転職に伴い遠方に引っ越ししまったのだが、半年ほど経って私が習っていた事の報告で連絡を取り、

そこから2週間と開けずにWhatsAppでたわいもない話を続けるようになった。

一旦会話が終わり、2週間後に新たに連絡を取るのはだいたい私だが、いつも長いやり取りになる。


そして先月、私が好きなバンドライブが彼の住む場所に来るので、

話の流れで「4年前からファンだったバンドがそっちに行くから観に行こうか考えてる」と話を振ると

OK! interesting! When is the concert?」

となり、一緒に観に行けることになった。

ライブは夜なので泊まりでないと無理だ。(子供を見ててもらう段取りはなんとかできた)

私は舞い上がった。

相手がどう思ってライブに付き合ってくれるかはともかく、私には千載一遇のチャンスだ(なんのだ)。

髪を切り、服を考え、飛行機チケットを取り、と準備した。

宿については「どのあたりが便利?」と聞くと

ものすごく親身になって調べてくれて、「Air BnBはどうだ」とか「この辺がいいよ」「今これセールやってるよ」「予算教えてくれたら僕も調べるよ」

と送ってきてくれた。

それは私を誤解させるには十分だった。ホテルよりAirBnBのが部屋に寄りやすいか!?とか、職場に近いエリアを勧めてきてるけど、どういうつもり!?とか

妄想しながら相談し、宿を決めた。


当日はライブぎりぎりに合流し、一緒に観て、終わったのは夜9時半。

ごはん食べた?」と聞くので「食べてないよ」というと(えっっ、、)という反応をして、

そのあとタクシーで食べに行った。

雰囲気の良いレストランというよりはカジュアル食堂に行った。

こんなおばさんと一緒に食べても嬉しくないんだろうな・・と思いきや

終電まで話は尽きず、楽しく過ごせた。

新しい職場休みが少なく、ストレスが多いようだが自分故郷に戻るときには雇われの身でなく起業したい!と、年相応の悩みを真面目な顔で語る彼を

クリリン悟空の決意の顔に似て可愛いな~と思う自分

ときめきという感じなのかよくわからなくなってきた。


もう1杯飲む?と聞いても明日も朝早いから!とビール1杯だけ、

終電で「そろそろ帰らなきゃだけど」と電車に向かい

さわやかに解散した。

「部屋についたら連絡して」と私の帰路はちゃんと心配してくれ、

今日は付き合ってくれてありがとう」とお礼のメールをすると「そんなの言わないで、楽しかった」という意の返信が来た。


やれたか委員会ジャッジ不要だった。

話は盛り上がったが、いい雰囲気になることはなかった。

そもそも私の中に半年以上ぶりに会う人で、初デートで、そこからやれたかもに持ち込む技量がない。

(年齢的にも引くだろう)


しかしかし、最近インスタグラムで、1年前の投稿を見つけた。彼が大学友達数人に誕生日を祝ってもらっていて

「早く彼女作って会わせてよ!待ってるよ!」と全体公開で書かれていて(かわいそうに)、あーやっぱずっといないんだな~童貞

と思った。

それならそれで、どうすれば、うまく持って行けたのだろうか。


これからどうするかは不明・・

2017-09-29

anond:20170929150734

きかなきゃいけない時点でおまえがやることは「和姦という名のレイプ」か「レイプ」の2拓じゃんってこと含めてキレられるんだよ。

「いい?いい?いいよね!終電なくなっちゃったもんね!」を和姦と言い張るタイプ政党か「じゃ、いまからヤルから抵抗しても無駄」と強姦するかなのでどっちの政党でもおなじというたとえです。和姦ってほめてねえよ。どっちも死ぬほどヤダ以外の答えはない。あほ質問するな以上の諭しも元増田みたいなよっぽど物分かり悪い奴以外にはいらないだろーよ。

[]9月28日

○朝食:なし

○昼食:……助六以外の何か、助六じゃない、美味しくないと思いながら急いで食べたから覚えてない

○夕食:パンたまごサンドコロッケサンドフランスパンの中に玉ねぎクリームソーセージが入ったの、ハムチーズ)、練り物(イカタコマヨキャベツ

○間食:なし

調子

はややー。

仕事が超忙しかった。

通常業務に加えて昨日から続いてるトラブルと、新たに起きたトラブルと、前起きたトラブル対処ミスとの四つを同時進行で片付けないといけなかったので、超忙しかった。

耳と目と手が二つ付いてるのは同時に二つのことを処理するためなのかな? と思うぐらいに、色々やって忙しかった。

終電ではないものの、割と遅かったので、疲れた

明日行けばお休みなので頑張るぞいや。

3DS

ポケとる

・メインステージ捕獲マンムー捕獲しようとするが、できなかった)

Vita

レイジングループ

本当に少しだけプレイ

うーむ、うづうづしてきて明日会社行きたくなくなるぜ。

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