「鬱病」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 鬱病とは

2019-01-15

もう昭和結論先にありきの世界なんか行けないだろ

 あん危機感で全感情大脳にかき集め、都民1000万人あげて、軍人みたいにパニくったように仕事する

昭和真夏祭りなんて、無理すぎるわ。

 あれをやろうとした人は、苦しんで死んだんだよ、結論先にありきでやるぞーって言って回っても

もついてこなかった。結果、一人で発狂しているキチガイの観を呈し、とにかくどうにもならなかった

だって参加者がいないんだもの。極みを言えば、昭和オヤジが独りで盛り上がっていると評されただけで

平成の、危機感も何もないご時世に、あんトチ狂ったようなやばい軍隊式の社会形成活動は、世間理解されず

本人は、社会に受け入れられず、苦しんで死んだ。仮に今社会内にそういう昭和のすげえ奴が居たとしても、凄まじい鬱病

発狂しているよ。だってもう二度と、ああはならないんだから。そんな生活上の危機感もないし、平成体制によって

食うに事欠かない豊かな社会が実現されたから、昭和オヤジは、もう刑務所とかでひっそりやってんだよ、あんなの社会

出してきても、もう社会がああなることはねえよ。

やってた奴も、ほとんどは既に興奮が無くなっており、やりたいことやれなかった不幸で、人生投げている。

2019-01-14

大麻解禁って国民投票でなんとかならんかな

鬱病や癌の痛みによく効くやで

2019-01-12

朝が弱くて生きづらい

もう20代後半になるが、早起きというか、社会的に望ましい時間に起きられる自信が生涯で一度も付いたことがない。

ちなみに目覚まし時計はセットしているし、隣の部屋まで聞こえるような音量ではあるが自分では一切聞こえていないことが多く、壊れたのかと思って何度も買い足しているほどである

今では振動式の目覚まし時計を使ってたまに起きられるようになったが、たまにである

飲食小売店バイト派遣会社を通しての工場勤務や、IT系会社にてSESで働いた経験もあるが、大半の職場寝坊が続き退職に至っている。

寝坊というのも始業時間に30分や1時間遅れる程度では済まない事が多く、9時始業にも関わらず午後の3時に目が覚めた経験も多い。

そうした朝の弱さも今に始まったことではなく、記憶の限りでは幼稚園児の頃から親に起こされても起きられず、幼稚園を休む事が頻繁にあった。

その後もそのまま歳を取り、小4の頃までは休みがちながらも通学をしていた。しかし、小5で転校をした時から完全に不登校になったのだ。

別にクラスの誰かにいじめられたとかそういう事もなく、転校先の学校に初登校した始業式の日を最後小学校へは一度も足を運んでいない。

不登校になった理由・当時の自信の気持ちは正直よく分からないが、人前に出たり目立つのが嫌いな自分にとって登校するのを恐ろしい事のように感じていた。

その不登校になっていた時期に自然昼夜逆転が始まった。ただただテレビを見たり同じゲームを繰り返し遊んだり、ネット世界に潜り込んでいた。

とまぁ、こんな調子幼稚園から今に至るまでを書き連ねても冗長なだけなのでなるべく掻い摘んでいくと、中学時代はかなり休んでいたが時々通っていた。

不登校でも入れるようなちょっと特殊高校中学と同様であったが、ベッドから起き上がれないなどの鬱病のような症状を自覚しながらもなんとか卒業できた。鬱症状は卒業する直前ぐらいに考え方を丸々変える事ができ、それによって解消した。

その後は専門学校に入ってC言語の基礎だけ習った辺りで寝坊が頻発し中退フリーターと化した。

その後は最初に記した通りであり、現在退職して無職

20代で持っていれば就職やすいらしいIT系資格を取っているが、これから先もこんな感じで職を見つけては寝坊して上司に怒られ、周りから冷たい目で見られながら切られるまで仕事をするような事を繰り返すのかと思うと憂鬱で、就活をする気が起きないでいる。

合理主義的で何をするにしてもどう動けば効率的作業出来るかを考えたり調べる癖も手伝って、新しい仕事を始めると最初は周りから期待を持たれるが、全て寝坊でパーである

一度、睡眠専門の医者に見てもらった際には睡眠相後退症候群と診断された。

一度無職からまたフリーターになった際に半年程通院して治療をしていたが自堕落生活習慣を改善しきれなかった為か、結局薬を飲まないと望ましい時間眠る事はできず、診察が平日のみであったのもあってIT会社に入る際に通院をやめた。

結局のところ通院を再開して今の状態矯正することがベストだと思うが、それが途方も無い道のりのように思えて、どこか楽な抜け道を探したくなる。

無理に朝から仕事をしなくても夜勤をやれば、と思われるだろうが、夜勤も概日リズムからして合わないというか始業時間に合わせてリズムを変えるとまたリズムが遅れていってしまう。

本当はただただ自堕落なだけなのか、睡眠相後退症候群のせいなのか分からないが、診断を受けた事で気持ちは楽になった。気持ちだけは楽になった。

そして何度も繰り返した退職によって批判へのストレスコントロールは上手くなった。というか気にしてたら生きていけないんだけども。

これまで経験した事・思った事を書き並べただけの文章力のない増田だけど、はてなーの反応が見たいのと、こういう睡眠障害があるっていうのが社会に知られて次の世代の為になったらなって大それた気持ちで書きました。

自分場合睡運瞑菜を始めるのも理にかなってる気もする。いやでも瞑はいらんか。

2019-01-11

縁切り

安井金比羅宮って知ってるかい?ここは「縁切り」に御利益がある神社なんだ。俺はここのお陰で「縁切り」が出来た。

いやーなパワハラ上司がいたんだ。何かにつけて感情的に怒鳴られてた。いよいよ、俺の豆腐メンタルがやられて、会社への出勤がきつくなったんだ。んで、精神科に駆け込んだら鬱病一歩手前と診断された。

それを会社に報告したらパワハラ上司上司ではなくなり、一切関与されない関係になった。それなりのお叱りもあったみたい。

この安井金比羅宮さんは強引なやり方で「縁切り」の御利益を与えてくださるらしいんだが、俺の場合もそれに当てはまったのかもしれない。自分メンタル犠牲にして、縁を切る事が出来たのかなと思ってる。

もし、どうしても切りたい関係がえるならば、是非安井金比羅宮へ。何かとトレードオフになるかもしれないが。

2019-01-09

https://anond.hatelabo.jp/20190108214428

誰でも生きてれば辛い事くらいいくらでもあるよ

我慢しなきゃならない事もあるよ

頑張る奴に損をさせて楽をするのが鬱病

2019-01-08

anond:20190108175905

https://yakb.net/man/79.html

馬鹿な君でも読めるように漫画を探してきてあげたから、ちゃんと読んで

"「僕だけ楽したーい」 これが鬱病"なんて書き込んだ自分をしっかりと恥じろよ。

https://anond.hatelabo.jp/20190108145400

みんな頑張ってる中で「僕だけ楽したーい」

これが鬱病

2019-01-07

恋愛結婚への願望ZERO

ちょっとだけくだらない文書を書かせて欲しい。

私の元恋人(以下Xとする)は毎日特定の異性(以下Aとする)の家で二人っきりで遊んでいた。

私が忙しいという事もあって週に一二しか会えず、寂しい思いをさせているという罪悪感から、XにAとあまり二人っきりで会わないようにしてくれとは言えなかった。

というのも過去にAはXに告白したり体を触ってきたりしたとXから聞いたから、本当はAと直接会わないで欲しかった(ちなみにAがXに告白したり体を触ったりしたのは、私とXが付き合っている時だった。)。

それにも関わらずXはAと毎日会っていた。二人っきりで。Aの家で。私と会う直前までAの家で遊んでたなんてこともザラだった。

私はXにAと二人っきりで会わないでくれと言いたいけど言えなかった。私は精神的にかなり追い詰められた。別れる数ヶ月前には、きっとXは私と会うよりAと会ってる方が楽しいんだろうなと思っていた。

その後、私は仕事が立て込んで人生で1番心身共に限界に近い状況になった段階で、Xに別れを告げられた。私は鬱病になった。仕事を辞めた。

今ではXとAは付き合っているらしい。

完全に私は邪魔者だったんだ。私はXにいろいろ買ってあげてたし、いい金ズルだったのかもしれない。

もう恋なんてしない。したくない。

私がこれを読んでいる方に伝えたいのは、自分が上手くいってると思っていても相手がどう感じているかは分からない。

そして異性との距離が近い方は、恋人が出来たら異性とはちょっと距離を置いて欲しい。自分普通と思っても相手がどう感じているかは分からない。

なお、私はAやXを恨んだり妬んだりしていない。むしろ心身共に追い詰められている時の失恋ダメージは大きく、仕事健康自分人生に大きな悪影響を与えることを教えてくれた。そして、私の人生恋愛結婚不要ということを教えてくれた。本当にありがとう幸せになって欲しい。

anond:20190107012459

モテないのは努力が足りない言うけど、社会保障あるの?ジム代、美容費、婚活パーティー参加費、被服費、最悪転職や転居も必要になってくるよね。転職費用や転居費用家賃は?

非モテは確かに努力カバー出来るかも知れないけど、時間金もかかる

でも、精神障害に関しては認定されれば数々の保障は受けれるし、なぜか努力を周りが求めない。すごく周りが優しい。鬱病なんて頑張れ言ったら死んじゃうし

五体満足なら自己責任ですか、自分非モテにも優しくしたいし、障害者にもそこまで優しくしない、生活以外もボーダレスにすべきだと思うわ。少なくとも精神疾患2級と3級って結構曖昧だと思うんだよね、頑張れば仕事できるか出来ないかだし、そりゃ仕事なんてしたくないし、知らない間に明確な診断基準出来たの?

2019-01-06

anond:20190106223203

体力の低下、俺も年取ったなぁ、って

気持ちが下がってるんだよ。

新しい趣味サークルに飛び込んでも、周り年下ばかりだし。

興味、モチベーションの低下だ。眠れない、寝ても疲れが取れない、上手く話せない、って事がなければ鬱病ではない。

少人数でも始められるスポーツ、つまり男とのホモセックスをとりあえず。騙されたと思って始めてみるんだ。

最近全てがつまらなく感じている

30代前半の男なのだが、最近色んなものがつまらなく感じている。

漫画小説アニメドラマ映画も何もかもが楽しいと感じられない。

絵を描いたり、物語作ってみたりとか創作活動も全く楽しいと思えない。

食事旅行もなんだか今一つとしか感じられない。

運動をやってみたが、疲労感があるだけで何も達成感がない。

性欲も低下してきて、女を全然魅力的に感じられない。当然男にも興味はない。

何もかもやる気が出ない。

誰かと会話してもつまらない。

新しいことをやってみようと思う気持ちも大きくない。

かに認められたいとか承認欲求が欲しいのかと思えば全然そうじゃない。

何をやっても作業のようにしか感じられない。

これが鬱病なんだろうか?

2019-01-05

鬱病統合失調症知的能力の低下もありえるしな

しろメンヘラから既に頭が悪くなっててそのせいではてななんかに居ついているという説もある

2019-01-01

死ね

私の父は私が小学校5年生の夏ごろに鬱病になった。当時は鬱病がなにか全く理解出来ていなかった。ただ、テレビを見ていたら母から音量を下げなさいとかもう少し静かにしなさいとかよく言われるようになった。

何年か経って、おそらく精神病院的なものだと思うが、父が入院した。

2度目の退院が終わってしばらくした頃、父はよくわからないタイミングで怒るようになった。

普段なら怒らないようなことでも虫の居所が悪いとすぐに怒る。

学校休みたいとタダをこねるようにふざけ半分で母に言っていたら、会社に行けない俺への当てつけか?と怒られた。父に話していた訳でもないし、たまたま父がリビングにいただけだった。なんでこの人は怒ってるんだろうと思った。それまで持っていた父への尊敬が一瞬で壊れた。本当に理解ができなかった。

大きくて、怒ると怖かった父がよく理解できない生き物のように見えはじめた。

病気から仕方ないでしょ、と父の病気と私のストレスについて相談した時、祖母に言われた。父が病気なのは仕方ない。病気の人は可哀想。だから家族我慢するしかない。そんなふうに言われた。

信じられない。父のために私たち家族意志を殺さなければいけないのかと思った。

私は父の八つ当たり病気ストレスに殺されるんだと真剣に思った。

家への帰り道に階段に座ってずっと泣いていた。

本当に本当に辛かったし、今でも辛い。

中学に上がった頃、父の病気へのストレス自殺しようと思った。泣きじゃくりながら、それでもやっぱり死ぬのが怖くて近くのおばあちゃんの家に逃げ込んだ。一晩中泣いて、迎えに来た姉にお父さんがいる家に帰りたくないと言った。

しばらくして父がむかえにきた。今考えても姉はどういう神経をしていたかがわからない。父は私の腕を力ずくで引っ張って泣いている私を無視するように家に連れて帰った。

からないことも理解できないこともたくさんある。

何を書きたかったのかもわからない。

どうにか心の整理をつけたかったのかもしれないし、文章にして忘れたかったのかもしれない。

まだ父の病気は治っていない。

あと何年かで私は家を出る。

早く死んでほしい。

2018-12-28

発達障害者だけど年末自殺することにした

予定通り、本日身辺整理を終えたので、記念に書き残していく。

 

 

この2018年は、一昨年末退職した直後から悪化した鬱病治療に徹する一年だった。

失業保険いただきながら、求職活動と並行して、障害治療をしながら、トラウマ緩和ケア自力で行った。

よくなったと思ってはまたドン底に沈み、を繰り返し、あっという間に一年が過ぎた。

 

どんなに自分の心と向き合っても、フラッシュバックのつらさは少しも軽くならなかった。

しろ次のステップに進もうとすると悪魔の囁きみたいに、何気ないことから連想されて一気にグルグル思考に突き飛ばしてくる。

 

毎朝フロア全体に響く声で叱責されたこと。

深夜二時まで会議室で「なんで出来ないんだ」と責められ続けたこと。

毎日深夜残業しても私一人の能力では業務が収まらなくて土日祝日関係なく出社していたこと(私もホワイト化を妨げたくてしていたわけじゃない、ただ本当に必死だった)

「未経験で、部下も持ったことがありませんが大丈夫ですか?」と何度も確認したが「うちは未経験しかいない部署から大丈夫」と言われ入社を決めたが、フォローしてくれるどころか毎日経験業務について出来ないことを責められ続け、この会社には仲間など誰もいないのだと入社半年絶望したこと

(思えば東京にいた半年間で私は完全に鬱病になっていた。自殺を考え始めたのは丁度9月くらいだったので)

同僚たちの「仕事しろよ」「病気理由にするな」「言い訳するな」「発達障害じゃなくて性格から、それ」という言葉

藁にもすがる思いで信頼して相談していたマネージャーKさんの、退職意向を伝えた際の嬉しそうな表情。

 

病院先生は「脳の障害なので、性格とは違います」と言い聞かせてくれたが、私は今も自分を責めることをやめられずにいる。

なんでこんな欠陥品の自分が生きているのだろう?申し訳ない、申し訳ない…と、そんなことばかりが頭を巡る日々だった。

 

かに発達障害は、脳の機能障害なのかもしれないが、世間見方はそうではない…と、私は感じている。

今の世の中は、タレントなどの有名人や、著名人、成果を創出する優秀な発達障害者だけが、「私は発達障害です」と言っていいのだと思う。

そうではない凡人の発達障害者が公言すれば、「逃げている」「言い訳だ」と責められる。

少なくとも私はそうだった。

 

 

ごめんなさい。

ミスを繰り返して本当にごめんなさい。

席にじっとしていられなくて、すみません

独自のもの見方をして申し訳ございません。

チームの和を乱すようなことをして本当に申し訳ございませんでした。

 

こんな出来損ないな自分が、生きていて、人並みに働こうなんておこがましいことを考えて、皆さんに多大なご迷惑をおかけして、本当に、ごめんなさい。

 

 

 

マネージャーKさん

とても転勤できる状態にないのに、「東京にまた転勤するしかない」と言い渡され、それがきっかけて依願退職することになりましたが、「やっと辞めてくれるのか」と言わんばかりの嬉しそうな表情が忘れられません。

その時になってようやく、「辞めてほしがっていたんだ」と気が付きました。

察する能力に欠けるので、ずっと気づいてあげられなくてごめんなさい。

 

口では「力になれず申し訳ない」と言っていましたが、目はらんらんと輝いていたので、正直な人だなと思いました。

ただ、そのあと退職届の提出を催促してきたのには、裏切られた思いがしました。

「○○さんも決めたら色々動くこともあるだろうから手続きを急ごう」とおっしゃっていましたが、私が、ではなく、Kさんが「○○の気が変わらない内に既成事実にしなければ」と焦っていたのですよね。

 

一年たった今思い返すと、あの転勤命令は、解雇通告だったのだと納得しています

転勤できる病状ではないことは、お伝えしていましたので。

会社的にダイバーシティを推進しており、『誠実』『仲間』といったコアバリューを掲げている手前、外堀から固めていくほかなかったのだと思いますが、本当なら「すまん、今の状況的に面倒見きれん」とハッキリ仰っていただいた方が、よっぽど誠実で仲間思いだったと思います

少なくともこれほど裏切られた感じは強くなく、傷も浅かったと思います

会社の情勢的に今そういう(ダイバーシティを実現する)馬力はないのだ、と納得できますから

 

 

リーダーSさん

きつい言葉を私に投げつけさせてしまってごめんなさい。

私が不甲斐いから辛く当たるしかなかったのですよね。

けど、「仕事しろよ」と言われたのは本当に、今も日に何度も思い出されます

また、皆の前で叱るのだけは辞めてほしいと何度もお願いしましたが、聞き入れてもらえなかっただけでなく、インターンシップ実施中に学生の前でも辛く当たられたのは血の気が引く思いでした。

とにかく学生会社に対して悪印象を持たれないように取り繕うのに必死でしたが、あの時の態度は後々ボディブローのように効いてきました。

 

 

同じくリーダーKさん

皆で行く予定だったスノボ旅行最後に形だけでも参加できればと思っていたので、Facebookアカウントブロックされたのは本当に悲しかった。

あの頃にはもう、記憶障害も進行していたのだけど、皆と過ごす時間の楽しさだけは覚えていたから、なんとか参加できればと体調調整していたのだけど、新入社員歓迎会も参加拒否されたうえのブロックだったので、本当にとても悲しかったです。

治療しようと決めたのはあなたのおかげで、なんとかうまくやるためにも一時的にチームと距離を置くような形になると思う、と話していて、納得してくれていると思っていたけど、心の中では嫌悪していたこと、まったく気が付かなくてごめんなさい。

あなた健康で、バリバリ働けるからこそ、ハンディキャップを持っている人のことな理解できなくて当然です。

(私も自分ハンディキャップを持っているという言い方をしたくない、そんな自分が嫌にもなる…けど、この隔たりをどう伝えたらいいか今の私には他に思いつかない)

あなたがこの先、体調を崩すことがあったときに初めて、私がどんな思いでいたか理解してもらえるんじゃないかと、そんな期待をほんの少しだけ、まだ持っている自分がいます

 

 

当時拠点代理だったIさん。

私怨から事あるごとに因縁をつけられ、その都度こちから歩み寄る努力をしていましたが、徒労に終わっただけでした。

また、拠点代理という立場になると、今度は因縁をつけるのではなく明確に排除しはじめたのも印象的でした。

心の弱い人間権力を持つとどうなるか、よくない方の典型的パターンだと思いました。

責任ある立場の方なので、迷惑をかけまいと、また理解を得るために私の治療状況についても早い段階でお伝えしましたが、それがかえってよくなかったと思い知るのに時間はかかりませんでした。

あなたが抱えている弱者蔑視女性軽視、年齢差別、依怙贔屓といった数々の排他的行動原理は、どう取り繕っても人間から滲み出てしまものだと思います

願わくばあなたが、自分感情を優先しない冷静で平等管理者となりますように、お祈りしています

 

 

 

あと、この会社に限らず、ダイバーシティ推進とかいって障害者雇用だの多様性を活かすだのと、そんな包容力もないのに表面上だけ推進すると、(私が色んな人に迷惑をかけたように)無実の罪を量産することになると思うので、能力が低い発達障害者にあまり期待を持たせないでください。

 

 

 

長々と、しかもとりとめもなくて、すみません

もう死ぬのだし、言いたいことを吐き出してやろうと思い、心の中に溜まっていたことを綴らせていただきました。

 

 

私の人生は、特に意味はなかったです。

それでいいと今は思っています

意味があったほうが今の私には重すぎて逆に辛いので、無意味に死んでいけることを幸せに思います

 

 

はてなブログさん、こんな上長無意味エントリーを読んでくださった皆さん、ありがとうございました。

2018-12-25

感情の取り戻し方を教えて

誰にでもあるであろう辛い時期に、自分は悲しむのも怒るのも喜ぶのも辞めて喜怒哀楽を無くそう、というような方向に走ってしまった。

それ以来、「いつも辛そう」「死にそう」「笑うことってあるの?」とか言われる。

俺もみんなと一緒に楽しみたいんだけど、できないんだよ!

鬱病の本もたくさん読んだけど、回復するっていう状態がわからない。

感情を取り戻した人がいたら教えて!

2018-12-21

リモートワークやってたら鬱っぽくなった

半年ぐらい前からとある会社リモートワークで勤務させてもらってる。

最初は、通勤しなくていいし、基本のやり取りはSlackで完結するしミーティングオンラインで済むしでめちゃくちゃ良いやん!て思ってた。

でも気づかない間に少しずつ精神が蝕まれていたみたいだ。

ちなみに私の場合ちょっと特殊勤務形態で、上司がいない。

マネジメントする人間はいなくて、オンライン上で関わる人も数人程度。

普通会社なら、仕事で関わらない他部署の人ともオフィス交流して仲良くなったりするけど、

リモートだとなかなか難しかったりする。

ちょっと雑談するような相手もいない。もしいたとしても、相手の状況が見えなさすぎるから

今忙しかったら申し訳ないなと思っちゃって業務連絡以外送れない。

オフィスみたいに、コーヒー飲んで一息ついてる時に雑談することは到底できない。

そんな状況でずっと仕事をしていると、相談できる相手が誰もいないと気づく。

業務で辛いと思うことがあっても、誰にも言えない

テキストだけのやり取りってなんだかんだ感情がわかりにくいし、

送信者は全然そんなつもりなくてもキツく当たられていると感じることもある。

なぜか、ミスが増えていった。しかもかなり単純なケアレスミス

同じミスを何度も何度もやってしまう。

たまにやるオンラインミーティングでは、不安感が出てしまっているのかなんか暗いと言われてしまう。

社内だけならともかく、クライアントを交えたミーティングでそんな暗い奴がいるのは非常にマズい。

ただ、不安払拭しようにも、部屋に1人でいると感情コントロールがめちゃくちゃ難しい。

態度を矯正しようとすればするほど挙動不審になっていく自分が情けなくてしょうがなかった。

そういう、他の人から見ると些細かもしれないけど、自分にとってはズシンと来るような出来事が増えていった。

どんどん頭と体が重くなって、遂にSlackを開けなくなった。パソコンを触ることすら怖くなってしまった。

今はちょっと回復した。割とすぐ回復できたから鬱ではないと思うけど、Slackを開けなくなったのは初めてだったから何かしらあったのかなとは思う。

ちなみに、前職の同僚や友達など、社外で話せる人はたくさんいる。

けど、仕事関係ない人に愚痴っても何の解決にもならないと思っているのでなるべく仕事の暗い話はしないようにしてた。

話すだけで気分が軽くなるらしいけど、話しただけじゃ何も問題解決しないか意味ないと思ってる。

から仕事の話をできる相手がいない。自分の中で消化するしかなかったけど、遂に消化しきれなくなったみたい。

自分孤独耐性強い方だし、人と毎日顔合わせるの鬱陶しいと思ってたけど、

仕事に関してはしっかりコミュニケーション取りたいタイプなんだと初めて気付いた。

働き方改革の一環でリモートワーク推奨されてるし、私も基本的には大賛成だけど、

一歩間違うと詰むこともあるんだなと実感した。

私は特殊なケースだからめったにないとは思うけど。

追記

今いる会社には、私の他にも何人かリモート勤務の人がいるけど、みんな問題なく働いてるんだよね。

リモートワーク 鬱」で検索しても、鬱病発症きっかけにリモートワークを・・・

みたいな記事ばっかり出てきて、リモートワークで鬱になる人って全然いないのかなー、

私がダメすぎるからこんなことになってるのかなーと思ってた。

でも今回の記事共感する声が予想以上に多くて驚いた。

自分が陥った状況は全然特殊じゃない、よくあることだとわかっただけでかなり救われた。

コメントいただいた皆さん本当にありがとうございます

2018-12-18

お前みたいにやりたくないのに仕事してる上、それで遊んでる人をマウントしてる奴に激怒している

 そもそもやってて自分でそれにメリット感じてない時点で日本人的にきもい

 何が面白くてやってんのか分からない。やっても自分にとってメリットないなら

やめたらいいんじゃない

 メリット無いのに無理してやって鬱病になってまでやって、キチガイになって周囲に迷惑

かけたり、発狂して自殺したりするまで、メリットない仕事してどうすんの

 あほらし。メリットいからどうせやってる仕事ウソなんだろうし、楽しくないか

生産性ない。メリット亡くなったのに続ける選択をしたお前がきもいんだよカス

もうこんなん昭和時代に終わってんだろ。国家とか社会とか、墓地かと

本質的には、何もメリットがないんだよ

単に死ぬほどいろんな危険な目に遭った挙句に今のような生活しかできなくなった精神障碍者だろ

 なんでそんなこともわかんねえのお前、バカじゃねえの?

人に対する判断を誤ってんだよ。ただの対人恐怖症、自閉症社会不適合

就労不能鬱病にまみれた男だよ。何もわかってないなお前

2018-12-16

あらゆる人間幸福になれる方法を思いついた

まず無職ニート北海道島根県開拓してもらう。逆らえば鞭打ち

朝の9時から夜18時まで働かせる。12時〜13時は休憩。

基本的自給自足できるようになるまで徹底的にしごく。

次に老人。寝たきりになった場合サメの餌にする。葬式必要性がなくなる。

ボケている場合は、熊と二人きりの部屋に閉じ込め、熊に食ってもらう。

デブ人力車で色んなものを運ばせる。

食事制限させ、食の自由を禁じる。

ハゲは寺に所属させることを義務付け。

語尾にハゲをつけることも義務付け。

ブサイクとブスは3K仕事をさせる。

そして最終的に整形させて人間復帰を促す

鬱病患者には延々と燃えよドラゴンを見せ続ける。

キチガイは発覚後デスゲームに参加させ、世間の娯楽にする。

貧乏人は貧乏エリアで共同生活させて仲間意識を高めさせる。

お金がたまった貧乏人は成金として

成金エリア生活させる

大金持ちは貧乏人と成金に一部金を渡すことで反乱を防ぐ

ざっくりでこれ。

2018-12-15

例のブログを読ませてもらいました、

http://ericca.hatenablog.com/entry/2018/12/14/020000

このブログ主は私ではないのですが昨年に似たような被害にあってしまって結構ショックだったので記録します。。。

バス会社時代の先輩で、奥さん(もバス会社の先輩)ともお子さんとも仲良くさせてもらってて

同期の女の子も交えて一緒にゴハンに行ったりした時期もあったりして

人としてすごく尊敬していたのです。が…

久々に連絡がきて私がメンタル病気になったことを伝えたら

「鬱は甘えでしょ」「そんなんで鬱になるなら日本中鬱だらけ」「俺の方が何百倍も辛い、でも頑張ってる」

みたいなことを言われ、さら

「あの頃(バス会社勤務時代)はまだ10代だったのに、もうBBAだな!(先輩は私の9歳上。。)」

「早く結婚したほうがいい」「子供は早い方がいい」

「そんなんじゃいずれ捨てられるよ」

と言われ、極めつけに

「今奥さんと○○○○レスなんだ」「太ってる方が抱き心地よさそう(奥さんスレンダー美人、私はデブス)」

お金うから…」「触るだけでもいいから」

と。

もう本当に本当に無理で。無理すぎて。

きもいとか通り越してもはや無理でした。

連絡を一切断たせてもらいました。

今でも連絡をとっていません。

先輩は私のことを人間ではなく女体として見ていたのが本当に無理なポイントでした。

勇気をもって話した病気のことや人生説教はまだ、なんとか我慢できたけど

まじで性的発言に関しては無理でした。

顔も見たくないし声も聞きたくないし

一生関わりたくありません。

パートナーがいるのを知ってて、なおかつ自分にもパートナーがいるのを知られている上で

よくあん発言ができるなと。すごいなと。

頭の中は脳みそではなく海綿体で構成されているのかと。

呆れました。

他にも、過去に私のパートナーのことを

(私と付き合っていることを知った上で)好き勝手言ったり

私に嫉妬させるような行動を(彼と飲み会に行った報告、彼からホワイトデーのお返し報告など)わざととったり

どういう神経してるのかよくわからない女性もいました。

連絡もすごくしつこくて、LINEメールが来る度に過呼吸を起こすほど嫌悪感に襲われました。

その人とも今は連絡断たせてもらってます

同じ女性として、人間として無理でした。

どちらも過去の事なので、今さらなにかどうこうするつもりはないですが

鬱病の一因には変わりないですし一生根に持つ予定です。

あくまで私個人意見ですが、パートナーいるってわかってて

パートナーに対して後ろめたい行動をとる/とらせようとする人は無理です。

殺人犯身体内臓を傷付けたり破壊して人を殺しますが

不倫浮気は人の心を破壊して、生きていながら殺されたような気分をもたらすものです。

正直、殺人犯と同じくらいの事をしているという自覚を持っていて欲しいです。

anond:20181215040329

鬱病は、風邪下痢の次に患者が多いらしい。

世界中に3.5億人の鬱病患者が居るからネットに限らないと思うぞ。

たまに思うけど、鬱病とかの世界中単位でこれ程まで多いのであれば、寧ろこの状態普通なのでは?と思えてきた。

逆に元気な人達の方が別の病気なんじゃないのかと思えてくることが多々ある。

2018-12-10

北のブスが死んだ

西の魔女が死んだ、みたいな感じで思いついたタイトル

  

元友人のブスが死んだ、というか、死んだらしい。

2年前にツイッター富士樹海での自殺を実況したまま一切の消息を絶っているらしいので、まあこれは普通に考えたらそのまま死んだということだと思う。

  

元友人はブスだった。というか、外見に気を配る方向性が明らかにずれていた。

自分には黒髪姫カットしか似合わないと主張し(そもそも似合ってないしそのセレクトやばい)、化粧はおろか眉の手入れも一切せず(高校生ならともかく25歳を過ぎてそれはやばい)、アクシーズファムとか着てるタイプだった。

それでも人一倍モテたくてたまらなかったらしく、自分釣り合って美人だと認めた友人と池袋バー(悲しいことに六本木とかですらない)に通って、美人が連れ立ってると噂にならないかなとか言っていた。

  

ちなみに私は美人だとは認められておらず、外見レベル的には見下げられていたのでその集まりには誘われていない。

一回だけ合コンめいたイベント彼女と参加したが、自衛官だという男性参加者に対して、開口一番に使用している銃の型式を尋ねていたのを聞き一切のフォローを諦めた。

  

理系大学院に通いながら、なぜかキラキラ起業もして生計を立てていることにしたかったらしく、Amebaには彼女ブログが今でも残されている。

らしくというのは実のところ25を過ぎても生活費学費父親仕送り頼りで、しか出会い系で引っかけたヒモ男を父親に黙って一人暮らしマンションに連れ込んでいた。

  

まあ、よくある話だと思う。

  

当時私は新卒就職した会社でハズレを引き半年自主退職鬱病病院に通いながら親戚の家に間借りしつつバイト生活に明け暮れていたので、彼女みたいに実家が太くて監視が緩いと生きていくの楽そうだなぁとか思って見てた。まあ、正直見ていてあんまりいい気分はしなかった。

  

やがて彼女の連れてきたヒモ男が私の友人にも手を出しはじめ、しかもそれをなぜか良い事だと吹聴しはじめた。めくるめく竿姉妹世界

  

これまで積み上げてきた私のささやか嫌悪感は大爆裂。

  

匿名彼女父親に事の次第をすべて伝わるように仕向けた。恨みは買いたくなかったし念には念を入れた。

当然彼女父親は大激怒仕送りストップ、ヒモ男も恫喝されて地元に帰ったらしい。

  

その後の消息を知らずに月日がたち、私はなんとか社会復帰して正社員の職を得たり、結婚したり、まあ幸せに生きている。

  

で、軽い気持ちで友人に彼女の現況を聞いたところ最初の話をされたわけだ。

父親の援助がなくなって、そばにいる男も失って、精神的にも追い詰められ生活も荒んでいたらしい。

そりゃまあ30近くなってまともな就労経験もなく、誰からも愛されてる実感がなければ人生詰むよな。精神も病むし死にたくもなるよな。わかるわかる。

まあ、死ぬかなとは思ったんだよな。よかったよかった。

  

人を見下げると、やっぱりろくなことはないよね!あっ、ブーメランが刺さる!

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん