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はてなキーワード: 鬱病とは

2018-05-23

anond:20180523165700

でも、鬱病が反転して躁病になったら、また「困った」って言うんでしょう?

躁病悪化

俺の街乗り用チャリ

軽くて手軽に乗れる

 

クロスタイヤに替えてみる

乗り手から見るともうママチャリとかビーチクのノリですね

 

海に行ってみる

 

海には、金持ちオーストラリアに逃げる客船が居ました。

有名人も居ました。

 

BCD58mm のクランク作ってみた

安もんの2ピースクランクのチェーンリング部を切って穴開けてスパイダーしました。

 

こうやって、落ち着かずに改造を続けるのは、躁病悪化している証拠です。

 

クランク装着!!

24t X 11t の 2.18

 

と思ったら、クロームハンドルバーをゲットしたので、クランク銀色に付け替え

26t X 11t の 2.36

 

ハンドルバーからフォークにかけてのラインがZ型なのがDQNっぽくて良い

全然切ってない全巾恐怖の70cm!!

 

と思ったら、近所の自転車屋で、可愛いダウンヒルバーをゲット

ついでに可愛いハブも買ってきた

 

もうダメだこりゃ

躁病悪化する一方

 

http://aoyagi246.blog55.fc2.com/blog-entry-14.html

anond:20180523165700

鬱病は、薬では治りません。

製薬会社が儲けるための手段です。

病院医師製薬会社も、ボランティアではなく、商売でやっているのです。

他人の弱みに付け込んで、金儲けに走っている側面があることを忘れてはいけません。

病人を助けたい気持ちを持っている医療従事者もいますが、日本では少ないでしょう。

anond:20180523022649

背伸びって精神健康に相当悪いんだけど、日本世間背伸びしろってうるさいよね。

苦手な事を苦手と認めちゃいかん。

得意だと自分に言い聞かせて行動しなさい。

得意な人間がとる行動を真似て行動しなさい。

ってね。

 

バカじゃん。

苦手な事を苦手と認めなきゃ一生苦手なままじゃんね。

苦手と認めるから改善出来る訳でしょ。

 

そもそも自分の実力より上の人の真似なんか出来る訳ねーじゃん。

例えば、カラオケ自分より歌下手で音痴な人の真似は出来るけど、自分より歌上手い人の真似なんか出来ないでしょ?

歌上手いつもりになって歌ってる姿なんて超恥ずかしいだろ。

オナニー見られたのと同じ位恥ずかしいよね。

そんな恥ずかしい事を晒してたら欝になっちゃうのは当たり前。

 

日本世間って、出来るだけ多くの国民鬱病にしようとしてるとしか思えないよね。

鬱病の奴ってロボトミー手術された奴と同じで無気力、無関心で政府コントロールやすいからだろうな。

日本世間国民に「背伸びしろ」って暗示をかけて精神ロボトミー手術を施して、コントロールやす無気力人形に改造してる訳だ。

 

http://aoyagi246.blog55.fc2.com/blog-entry-629.html

anond:20180523063338

働いたら負け」は名言だった

反則選手謝罪会見動画を見た。

日本では、命令従順で、自分の考えを差し挟まない人材が登用される。

 

神風特攻隊お国に命を捧げた若者も、「こういう人たちだったんだろうなー」と納得した。

現代日本人も、企業のために過労死するまで働くことを美徳として教え込まれている。

 

(つまり鬱病になって仕事ができなくなる人が正常。犯罪に手を染めて利益を生み出すサイコパス従順社畜が異常だったとw)

2018-05-22

私は<察してちゃん>に分類されますか?

今朝、夫にある頼み事をした。

発達障害の息子が、学校でどんな状態か(周囲にどんな暴言を吐くのか、学用品や机がどれほど乱雑か)を、いったんパパの目でも見てほしいと。

あなた仕事で忙しく、子どもたちがこういう状態なので土日もゆっくり休めない。

かたや私は仕事を辞め、専業主婦半年以上やっている(鬱病発症、診察を受ける中で私自身が発達障害認定を受ける)。

家計を助けるどころか、精神科に通い負担を増やして、そんな中、お願いするのはとても申し訳ないことを付け加えて。

夫の返答は「見てほしいことはわかった。それで、最終的にどうしたいのか」というようなことだった。

その時の私の心境をありのままに書けば「(突き放されてとても悲しい、寂しい)」だ。それだけで脳内がいっぱいになり、次の言葉が出ない。

何十秒か押し黙って、次に私が絞り出した言葉は「…結論がないと、お願いしちゃ駄目なの?」だった

一生懸命、夫の求める<結論>を出そうとする。そうする私の頭に巡るのは

「(ああ、私はまた<察してちゃん>をやってるんだな)」

「(…そもそも、どうしたいかなんて結論を考えてもみなかった。自分でも、どうしていいかからいから、とりあえず夫に現状を見てもらえば、何かしら状況が動くんじゃないかって場当たり的にお願いしたんだ)」

また私は押し黙り、とぎれとぎれ言葉にする。[]

「…うまく言えない。今のままでは、私が一方的に息子の駄目なところをチクっているようでフェアじゃないし、実際に見たら何か伝わるんじゃないかって」

「実際に見て、息子への対応を考えろってこと?それとも、状況を自分が味わっている辛さを、お前も味わえってこと?」

ああ、痛いところを突かれた。確かに「(たまには、息子の、目を背けたくなるような所業の数々を直接目にする気分を味わってほしい)」と私は思っている。

家庭に貢献できていない後ろめたさから、ずっと飲み込んでいるけれど、そういう身勝手な思いを抱いている。

辛さを味わえ。それも理由の一つではある。あるけれど。

スギスとした雰囲気を立て直せないまま、うまく結論を伝えられないまま、夫は出社のため家を出て行ってしまった。

―――前置きが長くなったことをお詫びします。

このようなやりとりがあって、考えて、わかったことは<そもそも私の中で結論など出ていない話だから、問われても答えられなかった>ということだ。

察してちゃんというのは、答えがあるのに言わずに、それを察することを強要する人のことだろう。

だとしたら私は何なのだろう。察してちゃんよりひどい何かだろうか。

他人に何かをお願いするときは、お願いによって到達したいゴールを決めておくべきなのか。

私は今までも、現時点での思いつきや心境を、ただ垂れ流すように夫に口にしてきた。これからもきっとしてしまう。

自分でもどうしたらいいかからない心境だから、場当たり的だとわかっているけれど、息子の様子を直接見てくれないかな?」

これならば正解だっただろうか。

ああ、めんどくせえメンヘラ女だな。本当にな。嫌になる。

2018-05-20

anond:20180520232148

鬱病の反対で、躁病っていう病気患者もいます

彼らは「毎日が楽しくてどうしょうもない」という症状に陥り、日常生活に支障を来たしています

 

今、ラジオ聞きながら自転車眺めてたら、

あーいーなー、すんげえ楽しいと感じてたんだけど、

これってやっぱ躁病の症状だやな

 

だってラジオ聞きながら自転車眺めるなんて、ツマンナイ事の典型じゃん

こんな事して気が滅入って自殺したくなる人だって居そう

 

ああ俺は何と因果病気に罹ってしまったのか

神様、今度生まれて来たらまた躁病にしてね

anond:20180520204456

なぜ日本人自殺したがるのか?

苦手な事を苦手と認めちゃいかん。

得意だと自分に言い聞かせて行動しなさい。

得意な人間がとる行動を真似て行動しなさい。

ってね。

 

バカじゃん。

苦手な事を苦手と認めなきゃ一生苦手なままじゃんね。

苦手と認めるから改善出来る訳でしょ。

 

そもそも自分の実力より上の人の真似なんか出来る訳ねーじゃん。

例えば、カラオケ自分より歌下手で音痴な人の真似は出来るけど、自分より歌上手い人の真似なんか出来ないでしょ?

歌上手いつもりになって歌ってる姿なんて超恥ずかしいだろ。

オナニー見られたのと同じ位恥ずかしいよね。

そんな恥ずかしい事を晒してたら欝になっちゃうのは当たり前。

 

日本世間って、出来るだけ多くの国民鬱病にしようとしてるとしか思えないよね。

鬱病の奴ってロボトミー手術された奴と同じで無気力、無関心で政府コントロールやすいからだろうな。

日本世間国民に「背伸びしろ」って暗示をかけて精神ロボトミー手術を施して、コントロールやす無気力人形に改造してる訳だ。

2018-05-19

相談相手の見つけ方

独身恋人なし、友達なし。両親とは不仲。

愚痴や悩みを聞いてくれる相手が欲しい。ネットではなく対面で。

生きていることは苦痛だけれど、鬱病とか精神の病を抱えている訳ではないので心療内科には行き辛い。

低所得ではあるけれど、ワーキングプアレベルとは言い難いので公的機関にお世話になるのはちょっと違う。

お金を払うから、誰か話を聞いてくれる人はどこかいないのか。

2018-05-17

我が母の与え給えし本(謎な奴)

https://srdk.rakuten.jp/entry/2018/05/16/110000

に触発されて。

幼少期の読書体験って、まあまあその後の人生に影響与えると思うんですよ。おかげさまでまあまあ本も読むし、公式趣味読書、と言っていい感じ(増田やら提督業やらとはいいにくいからね)です。SFもつまみ食い程度には読みます

あとはファミコンマンガ禁止ってのはでかかったと思うが、後者はなし崩しになりました。ジャンプ黄金期に追走できなかった嫌いはありますが。しかし、いまだにこの方針をぶち上げた我が母が、何だってこんなもん買い与えた謎な本がある。たぶんこれ以外もあるだろうけど、まあパッと思いつける範囲で3冊。

これで人生が変わったような、変わらなかったような。

エジプトミイラ(絵と文 アリキ)

初っ端からこれだよ。このタイトル絵本というのが意味が解らない。読み聞かせなんてぇ物があったかは覚えていないが、これはそういう絵本じゃないだろう。買ってもらった記憶は当然ないが、いつの間にかあった。ミイラ呪いか。

更に言えば、内容はリアルガチだ。古代エジプト人死生観宗教観に始まって、話はミイラづくりに至る。死んだファラオの鼻の穴にカギを突っ込んで脳みそを引きずり出す、なんてぇ描写ちゃんとある。絵のおかげでそうグロくはない。むしろ「墓をちょっと良くしたら死体が腐って困るようになった」という逸話ダメになった白骨さんが怖かった。あと脳みそ引きずり出し職人も怖いっちゃ怖い。もっとも、こいつらのせいで、長らく脳みそしわのところからほどけてうどん的なヒモ状になると信じていたのであるが、それはまた別の話だ。

エジプト旅行に行く時の入門書にぴったり。後年、本当にわが母とエジプト旅行(父は流石に第三世界に女一人で出すのは気が引けたらしく荷物持ち)に行くことになるのだが、それは10年近く後の話なのである。当時から行きたかったのかな・・・??

続々パイプの煙 團伊玖磨

正確には「与え給いし」ではなく、その辺に置いてあっただけなのだ・・・。家にあった子供読み物が終わった後に、その辺に転がってるからと言って読みだしたのがこれ。高学年とはい消防にゃ早すぎるんではあるが、止めもしなかった。いいエッセイですよええ。このほかにシリーズが何冊かあって、いずれも好きだったけど、なぜか巻が飛び飛びにしかなかった。これとこれもなぜか転がっていた「のらくろ少尉」「のらくろ決死隊長」のおかげで旧字体アレルギーが付かなかったのは幸運か。しかし、我が母、なぜ全巻頭から揃えようとしないのか謎。のらくろは何であったのかも謎で、カバーもないのでページをめくらない限り何の本かわからないという代物だった。どの版だったかも判然としない。今調べりゃいいんだけど。

まあとにかく、こっちの方から昭和戦後エッセイ方面マンボウ・狐狸庵等あだ名つけるシリーズ村上朝日堂あたりまでがその範疇にらんでいる)の攻略に乗り出すのである。ただしこれは血のなせる業か、マンボウ読んでも狐狸庵未読、みたいなずさんな揃え方をするのである

素晴らしく長く憂鬱な一日 椎名誠

ある年の誕生日プレゼントの一冊。中学生入ったかも。ちょっと記憶あいまいで、「わしらは怪しい探検隊」(外で焚火をするのも好きなんです、今もって)を読んでいたので、それで適当作者買いしたのかもしれないが、こっちが先だったのかもしれない。後者ならなんでこんなもんを、との思いが強くなるし、前者だとしてもあんまりだ。内容はというと、やや病的(当時椎名鬱病だったはずである)な男が新宿から帰宅する間に抱える妄想を含めてダダ流ししてある、という代物である文体は後の椎名SFを読むときの抵抗を減らしたような気もする。これとお約束星新一さら小学校にあった謎の子供用SFシリーズ零戦の亡霊が復活して子供教育を始めたり、ソ連!の科学者一家火星移住する話を憶えている)によって、SFつまみ食い癖が付いたようだ。

2018-05-16

近所に鬱のおっさんがいる

鬱だというのは、母から聞いた話だ。

何でも一日中家に引きこもっているらしい。

引きこもると言っても、よく庭をウロウロしているので通勤時などで見かけることはあるのだが。

おっさんは日々嫁から罵声を浴びている。

それはたまに外からでも聞こえてくるほどの罵声だ。

母がその家を訪ねる時も、嫁はその口をはばかることがないのだという。

その時おっさん大人しくしていて何も言わないのだそうだ。

自分そもそもおっさんの声を聞いたことが無い。

とても無口な人という印象があるが、家でもそのようだ。

あの環境では鬱病治療できず悪化するのではと思っている。

おっさんは救われてほしいが、自分にできることが何もないのがやや悲しい。

2018-05-13

国家とは元々

 憲法法律第一条に書いている目的を達成することで悦に入る組織だった

しかし、今ではどうやっても達成できないので、使命感もってた高学歴

鬱病になってひきこもり、今や、代わりに、法律のことを知っているかどうかも

からない最底辺公務員が、やりたい放題やってるだけ。

やつらにとっては法価値の実現などもはやどうでもいい。法価値を達成して

満悦することも忘れ果て、ボケ防止をしているだけ。要するに、死体

anond:20180512182926

自分引きこもりから正社員就職して3年目だけど順調にやれてるよ。

上司や元同僚が自分より重い鬱病経験持ちだったし。

引きこもり経験のない人、仕事のできる人でも自分と似たような弱点持ってるんだなって気づいた。

社会人みんながタフなわけじゃないし、タフじゃなくても生きていけるんだなって安心した。

体力はなくてもいいけど、もし不安ならバイト前後に1駅多く歩いてみたらどうかな?散歩感覚で。

例えばだけど、散歩ついでに通りすがりの知らないパン屋さんに入って買ってみたりすれば、初対面の他人と話す訓練にもなるんじゃないかな。

増田が今抱えてる不安は、入社前日までも、当日も、入社後数ヶ月も、ずっと尽きることなく付きまとうと思う。それは仕方ない。

からたここに吐き出してよ。何度でも付き合うから

自分引きこもり自助グループで当時よく話してた仲間に今でも会うんだけど、皆それぞれ悩んだり立ち止まったりしながら、各自のやり方で就職して、社内で居場所を見つけてるよ。

20年引きこもった人もいる。精神障害者手帳提示して、障害者枠で雇用されてる人もいる。

就職してから、みんな表情が明るくなった。

肩の力が抜けて、よく喋るようになった。

増田にとっては知らない他人かもしれないけど、増田と同じような経験をして社会に馴染んでいった人は全国にたくさんいるよ。

一人じゃないから。増田けが特別ダメなんてことないから。

入社初日時間通り行って帰ってこれたら100点だから応援してるよ。

2018-05-09

鬱っぽい、不安イライラする奴に栄養ちゃんと取れと伝えたい

俺はタイトルの三要素を抱えて、ギリギリ生きてきたのだけど

頑張って料理するようにして、ビタミンとかそういう栄養バランスを気にして飯食うようになったら改善した。

たぶんサプリメントとかでも良いんじゃないかと思う。

頑張って料理できる時点で鬱病では無いのだけど、そこに辿り着いたのはほぼ奇跡

話すと長いので割愛

完全に鬱病で苦しんでる人は病院とか頼ろう。

鬱病とまでは行かないけど毎日辛いやつは栄養を取ろう。

脳も臓器なんやな~~~~~って思いました。(小並感)

2018-05-03

高校生出会って一生涯の親友になると思った人と縁を切った話

誰にも詳しい話をできなくて若干息苦しかったのでここで話す。

まずその元親友(仮にAとする)と出会ったのは高校に入って直後だった。

コミュ障真っただ中だった私は誰にも話しかけられずにいたけど、Aがアニメファイルラノベを持っているのを見て頑張って話しかけたところ仲良くなった。

それからはずっと一緒にいた。Aのおかげでたくさんの友人もできたし、コミュ障が治った。一回だけ向こうの勘違いで大喧嘩をしたけどすぐに誤解は解けた。

余談だけど、当時の私は正直言って躁鬱だったと思う。

そんな私を支えてくれたのはAでもあるし、その他友人でもあった。そのおかげで高校時代はすごく楽しい時間を過ごす事ができた。

高校二年生が終わった後、私は某国留学した。理由特になくてただ単に英語が話せたらかっこいいだろうなと思ったから。端的に言うと留学は大失敗だった。

Aがいないという環境は誰かにしかける機会が無くて友達が出来なかった。

影で変なやつだとか、いろいろ悪口を言われた。

ストレスで隈が取れなくて肌もボロボロ鬱病だったんじゃないかなって思う。

日本に戻ってきても半年くらいはずっとメンタルボロボロだった。

躁鬱を繰り返していたけど、これは甘えなのだと言って押し殺していた。

Aに助けを求めた時、何も言わずに私の話を聞いてくれたけど、それでも治らなかった。

四月の頭位に限界がきてボロボロに泣きながら別の友達相談をしてみた。

その時はただ話すだけじゃなくて対策方法を考えてみた。そいつは滅茶苦茶親身になって一緒に考えてくれた。そしたら治った。もうそれは綺麗さっぱり。

今これ書いてるの5月の頭だけど前みたいな躁鬱がこない。ちょっと怪しい感じが自分の中にモヤっとしてもすぐにけろっ出来るようになった。

その変わりかどうか知らないけど、Aが鬱になった。

今働いてるバイト先に誘ってくれたのはAだけど、スタッフの中に嫌なやつがいたらしい。

私もちょこちょこ話を聞いていたので分かった。最初はAの話しか聞いてなかったし、そのスタッフも悪だと思ってたけどよくよく話を自分の中で整理してみるとAの我儘だらけなんだと察した。そこらへんからAに対する疑心がふつふつと湧き上がってきた。

元々人の好き嫌いが激しいから、話を聞いてもらうこともあったけどAから他人悪口やら愚痴やら聞くことも多かったのは確かだった。

自慢ではないけれど私はあまり人の愚痴とか陰口が好きじゃなかったのでほとんどいう事は無い。話す事があっても個人名は絶対伏せるようにしていたし、どんな人なのかもぼかしてた。

暫くしてAはバイトを辞めた。辞める直前にLINEメッセージが届いた。

まぁ内容は大体が前述した通りバイトに関する事。正直もう聞くのもしんどかった。

私は「そんなに辞めたいんならスタッフに直接こうしてほしいとか言えばいいし、それができないんなら私が解決方法を見つけるよ」と言った。そしたらAは「別にそういうんじゃない」「お前なら話聞いてくれると思った」と言った。

は?って感じ。今までAの事はすごく大切な親友だと思ってたし、すごく大好きだったし、家族よりも大好きだった。けどAにとって私は結局話を聞いてくれる都合のいい存在だったんだ、と感じた。LINEでのやり取りはそこで終わった。

そしてつい最近の事、Twitterで呟いたツイートにAからリプが来た。

ジョークのつもりで「腎臓売りたいわ~」とツイートしたけど、Aは何を勘違いしたのか「バイト辞めて一緒に新しい職場探さん?」と言ってきた。

たかよ、と正直思ったけどはっきり言っておかないとなぁと思って「今の職場楽しいからいいわ」と返した。あぁそうって感じの返事が来たから「お前はお前で新しい職場見つけて楽しくやってくれや」と返したら、「生きてるの向いてねーしいいわ」と。

心の底からAを見る目が軽蔑に変わった一言だった。どういう神経をしていればこんな支離滅裂なリプが送れるのか分からない。一語一句に腹が立った。

その数時間後にAのツイート、「楽しくとか言われるの嫌」「現状で苦しいのに楽しくねとかなんの嫌味なんだとしか感じられない」。

縁を切ろうと決意した瞬間だった。私が見れるこの状況で、大体チェックしてるTLに突然流れたこツイートで。完全にAが嫌いになった。金輪際関わりたくない。

今までTwitterでもLINEのやり取りでも通常会話でもAの悪口やらを別のリア友に話したことは無かったのに、完全に裏切られたという気持ちしか湧かない。

この一件からAのTwitterLINEも関わるもの全部をブロックした。

鬱病だってのも正直怪しい。

働かなくていいからいってるんじゃないか?とか思ってる。というよりは、私が普通に病院にかからず治ったから、自分鬱病だったかもしれないものが甘えだって証明されたも同然だからただの甘えなんだろ?と。Aも甘えだって言ってたし。甘えじゃないよって言っても通そうとするのがうざかった。

じゃあな、元親友

もしこれ読んでんなら一生その甘えで苦しめばいいよ

2018-04-25

鬱は甘え

はてなってたまに鬱病患者現れるけどそれ甘えだから

anond:20180424181125

ホントそう。

「脳の病気」も誤解ありそうだから、一歩進めて「中枢神経の病気」と呼んだらどうかな。というのも、鬱病が関わる神経伝達物質セロトニンとか)を出すのは脳幹あたりで、新皮質じゃないっぽいんだよね。新皮質の主な神経伝達物質グルタミン酸らしい。や、まあ「中枢神経」には新皮質も含まれるんだけど、受ける印象が違いそうなので。あと、素人ちょっと齧っただけの生半可な知識なので正確かどうかは知らん。(詳しい人いたら訂正なり補足なりよろしく)

から人類進化過程で新しく獲得した新皮質の部分は病んでない。動物にも備わっているような古い中枢神経が病んでいるだけ。だから心が壊れたわけでも自我が壊れたわけでもない。…と僕は思ってる。

そのかわり、体を制御する重要器官である中枢神経が病んでいるので、自律神経とかホルモンかに影響が出るんだと思う(自分場合)。特に視床下部ていうところが超重要役割を担っているみたいなので、ここが病んで身体的な症状が出るんじゃないかな。個々の臓器は病んでないのに体全体を統括する制御系が病んでしまうので、訳のわからない不定愁訴がたくさん出るっていう。

…と私は理解して闘っていますホントマジできついっす。

anond:20180425062857

一度、鬱病になった奴は、何度でもなりよる。(花菱会会長

2018-04-24

アカーン

鬱病を患って完治したと思ったのに、

複雑なことが考えられませーん。

ちゃんとお薬飲んでるのに。

日記すら書けないくらい頭が働かない。

以前はスラスラッと書けていたのに。

たすけて。だれかたすけて。

anond:20180424181125

「心の」という枕詞はいらなくて鬱病普通に病気なんだよな

脳内物質の分泌の低下

鬱になってみてわかったけど、あれは心の病というより脳の病だな

私、現在絶賛鬱病治療中であります

だいぶ症状が軽くなってきたので増田投稿するぐらいの元気はあるけど、かといって明日はどうなのかわからん

もうね、鬱病の症状って倦怠感&倦怠感に尽きるの

性格もわりかし脳天気職場環境もそう悪くなかった俺でさえ鬱病発症したんだから、みんなも油断しないほうがいいよ

俺が症状を自覚したのは一年ちょっと

会社にいるとき普通なんだけど、家に持って帰った仕事がとにかく片付かない

帰宅した途端にどっと疲れが襲ってきて頭も身体もやけに重ったるい

でも眠いかというとそうでもない

ちょうど30になったばかりだったから、「俺もそろそろ歳かな~アハハ」ぐらいにしか受け止めてなかったんだけど、日を追うごとに倦怠感は増す一方

ついには日中仕事するときもだいぶ気合を入れてやらないと身体も頭も動いてくれなくなった

休みの日なんかも、小説を読むのが好きだったのに字を追っても内容が全然頭に入ってこない

漫画を読むのもなんかつらい

かろうじてテレビは見てられるけどぼーっとしてるせいで内容がほとんど記憶に残らない

さすがにこりゃなんかおかしいなと感じて上司に減俸を受け入れるから仕事量減らしてくれませんかと申し出たら、まず病院に行ってみることを勧められた

最初に足を運んだ近所の内科はいまいち原因不明で、そこで勧められたのが心療内科受診だった

そして、まさか鬱病発覚

心の病気とは無縁なタイプだと思ってたのでちょっと驚いた

まさかこの脳天気人間の俺が鬱病とはなあ

会社を辞めるつもりはなく幸い理解もしてもらえたので今はパート勤務にしてもらって働きながら治療

だいぶ回復はしてきたけど、相変わらず倦怠感はあるし、頭の働きは鈍めだ。記憶力も落ちたまま

記憶力低下の原因はなんとなく自己分析できていて、とにかく無感動になってしまったのが大きいと思う

心が動くことが減ってしまったせいで、日々の出来事が印象に残らないのだ

ときおり心が麻痺したようになるときがあって、そういうときは頭の中がとにかく無で、あの瞬間なら目の前で親が死んでも何とも感じないだろうなと思えてしま

今日仕事休みの日だったのだけど、ベランダの鉢植えを動かしたらそれだけでやけに疲れてしまった

この文章も書いててえらい疲れてしまったのでもう終わる

今日はもうこれきりスマホに触ることはないだろう

疲れた

※追記

性格的なものと一応働けてることもあって、心の病にありがちな不安感はあまりない。

なのに頭と身体が動かないのがひたすらもどかしい

あれもしたいこれもしたいと思ってはいるのだが

健常者から見たら鬱は甘えにしか見えない

自称鬱病」の人と関わったことがある。

昔に流行った「新型鬱」だったのかもしれない。

仕事は出来ないし、薬も飲むが、趣味楽しいと思えることはできると言うとても羨ましい状況だ。

簡単に「欝だ」と言う人を見かけるが

上記の事もあり「あ、こいつ甘えか」と思って冷めてしまう。

他人の不幸や状況を比べることは出来ないが、

だって今まで頑張ってきたし、いやな事だって耐えてきている。

なのに「欝です…欝です…欝なんです…」ってヒロシみたいに呟いてたら

俺は甘えだ!としか思えないね

「よしよし、辛かったね。よしよーし!」って皆やって欲しいと思うよ。でも頑張ってんだよ。

な。死にたくなるだろ。

人間界って「苦痛」を「我慢」する場所なんだよ。

女性専用車両もそう、差別イジメもそう。とにかく我慢する場所であり、苦悩に耐える場所だ。

アルコール依存の親父を強制入院させた

先日親父を力づくでアルコール依存病院入院させた。

国立大学卒業している親父は知的で落ち着いた性格だ。

商売は得意ではなかったが学問愛する人だった。

家はそれほど裕福ではなかったが喧嘩はまったくない平和家族だった。

僕が結婚して、子どもが生まれ中古の一軒家を購入。

当時、賃貸暮らし商売がうまくいかなくなっていた親父とおふくろを呼んで同居することに

このときは親父がアルコール依存症なんて知らなかったし

アルコール依存がどんな病気かも全く知らなかった。

一緒に住みはじめて1年で親父は救急車で運ばれた

原因は栄養失調

しか栄養失調の原因は酒で食べ物を受け付けない状態になったことだ。

この時はじめてアルコール依存であると分かり

病院に通うことになる。

当時の親父はまだ理性的だったし

僕も仕事が忙しく子どもが生まれたばかりでアルコール依存について勉強することもなく

お袋にまかせていた。

今考えれば

この時にもっと真剣に向かい合うべきだったと思う。

親父は1年間、断酒した。

今なら分かるがこれはとても凄いことである

外来のみで断酒するのは非常に難易度の高い

しかし、知り合いの葬式で親父は飲酒をしてしまう。

それから病院に行かなくなる。

病院は頭がおかしいやつのあつまり

薬を飲むと精神おかしくなる」と批判が始まる

僕らも説得できず親父の意志にまかせることにした。

そこから

断酒→隠れて飲酒救急車

を繰り返した。

最初は信じていた家族

次第に疑うようになった

親父は自分アルコール依存ではなく

躁鬱病

鬱病を治すとアルコールコントロールできるといい始めた

徐々に上手く行かない全ての原因を自分ではなく

回りや環境転嫁しはじめた

アルコールの話をすると感情的になり

病院に行こうと諭すお袋に暴言を吐き

それを止めようとする僕に殴りかかってきた。

その時の記憶基本的には無くなるから

反省ができない

アルコール依存は最悪の病気だ。

徐々に親父が壊れていく

子どもが大きくなってきて

おかしな状況を感じはじめる。

僕は家族で腹を割って話し合う必要があると思った。

しかし、話合いは待ってくれと

色んな理由をつけて時期を伸ばされた。

ある日、トイレにワンカップが隠してあるのを見つけた

親父は今は断酒してるから信じろ!と怒っていたので

僕は腹が立ってその酒を捨てた。

次の日

親父がいなくなった。

おふくろに聞いたら

外で暮らす。といって出ていったそうだ。

近くの公園転々としながら

1日に2~3回お袋に会いに来た。

このままどうなるんだろう?

家族は疲れ切っており

いっそのこと失踪してくれたらいいのに

など僕は考えていた。

ある夜、事件が起きた

深夜1時ごろ

玄関のドアが開いて

浮浪者のようになった親父が入ってきた

そしてお袋の部屋に入っていった

その後、暴れだし暴言を吐き

椅子をひっくり返した

家の回りを発狂しながら

荒らし始めた

家族はみな気が動転して

命の危険を感じた。

僕はカギを締めて警察を呼ぼうとした。

それよりも先に近所の人が呼んだ。

しかし、警察が来たときには親父はいなくなっていた。

この日から親父は完全におかしくなった。

いきなり家に来て

警察を呼んだのはだれだ!ぶっころしてやる!」

と言ったと思ったら

孫に向かって

「かわい〜ね〜」

と言ったり。

凶器を持っている可能性が高かったので

僕は家のカギを締め切って入ってこれないようにした。

夜中にいきなりドアを開けようとする音や親父の怒鳴り声が聴こえる。

みんな寝れないし常に緊張状態にあった。

その時僕はもう

強制入院警察保護してもらうしかないと考えていた。

兄貴と親戚のおじさん(大阪から駆けつけた最強のアウトロー

を呼んで事情説明したら

おじさんが

「俺が話す、病院に連れていく準備しとけ」

と言って親父を探しに行った。

近くの公園に親父はい

それはもう僕の知ってる知的学問を愛する親父じゃなかった。

ただただ虚しかった。

家に連れて行くのは危険なので

車の中で親父を説得することになった。

おじちゃんがどんなに説得しても

親父は病院に行く事に納得しなかった。

話し合いの途中で何度も暴れて

逃げ出そうとした

兄貴とおじちゃんが話し合ってる間に

強制入院可能病院を探した

兄貴から電話があって

「もう限界かもしれない、病院に連れて行こう」

強制入院可能病院が見つかる。

暴れて危険場合警察を呼んで一緒にきてください。

と言われた。

説得してる駐車場に向かった。

親父を発狂して暴れているのを兄貴が車に押し込んでいた。

僕は警察電話した。

しかし、車に乗った親父は動けなくなっていた。

兄貴は180cm80kg以上でずっと格闘技をしてたゴリラのような男だ。

おじちゃん柔道二段で今はムエタイをしている。

親父は完全に固定されていた。

おじちゃん

「いいから出発しろ

と言ったので

警察事情説明病院に行くことになった。

病院までの30分は

僕が今までの人生経験した一番最悪の時間だった。

親父は僕達を罵倒し続けた。

僕は今まで親父に怒られたことがほとんどなかった。

自分仕事成功しはじめて

家族全員が幸せになる方法を考えて

家を買って

みんなで住んで

呪い言葉のような罵倒を聞きながら

病院まで運転する中、ずっと思い出してた。

そして親父はアルコール依存病棟入院した。

アルコール依存

本人だけじゃないくて

家族病気だ。

お袋は親父をかばって嘘をつくようになった

僕は気付けば親父とお袋を常に疑い、監視するようになった。

仲が良かった家族がどんどん崩れていった。

入院期間の三ヶ月

どうなっていくか分からない。

その間、みんなでアルコール依存について学び

親父と戦うのではなく

親父と共にアルコール依存と戦うための準備をしなければいけない。






【追記】

今回はじめて投稿してのですが、こんなに沢山ブックマークが付くとは思ってませんでした。

沢山のご意見ありがとうございます

入院させてしまったあと、言いようのない気持ちを一気に吐き出してしまったため

いろいろな部分を端折ってしまったり説明不足な部分があったり、

今後同じような状況になってしまった人が少しでも参考になるようなことを追記したいと思います



・嫁さんついて

嫁さんは僕には勿体無いくらい良い人です。元々両親とも仲が良く、同居の際もきちんと話し合って決定しました。

僕にとって彼女は全てを話せる妻であり、気の合う友人であり、優秀な仕事仲間であり、頼りになる母でもあります

同居はじめてアルコール依存問題以外にも色々な問題が起きましたが全て隠さずしっかり話し合って解決してきました。

逆に嫁さんに何かトラブルが起きたときは僕は全力で問題解決します。


・こどもについて

親父のアルコール依存最初、非常に分かりにくいものでした。

飲酒量が少なく、呑んでも顔にも出ず、性格も変わらないので

相当近くにいかないと酒を呑んでいることが分からない状態でした。

ただ、躁鬱があり、落ち込むときはひどかったのですが

孫達と遊ぶことで元気になりました。

孫のおかげで躁鬱はかなり良くなったと思います

親父がおかしくなってきたのはこの1年くらいでしたが

孫達には最後までその姿を見せることな病院に行きました。

もし良くなって帰ってきた時のために

僕らも子どもたちと親父の距離感説明については細心の注意を払ってました。





家族関係について

同居する理由ひとつとして

実家賃貸で、部屋のひとつを使って家業を行っていたのですが

両親は貯金年金もない状態で、雨漏りするようなボロボロ事務所だったので家業の売上もどんどん下がって

お金が貯まらないので広告テコ入れもできない、毎月仕送りをしないと家計が回らない状態でした。

そこで、解決策として

家を購入して家業事務所の内外装をリニューアル

きちんと広告計画を立てて売上を伸ばすことを考えました。

一緒に住めば仕送り必要なくなりみんなのお金も貯まります

実際3年間で家業の売上は1.5倍くらいまで回復しました。

親父は躁鬱を治すために何がいいかなと考え

僕のPCをあげました。

そして操作方法ネットの楽しさや

SNS登録したりしました。

晩年父は全く人との交流がなくなってしまったのですが

SNSで昔の友人と繋がったり

僕の友人と仲良くなったりで

とても充実した毎日になりつつありました。

アルコール依存がなければ

親父は本当に幸せ人生を送れたと思います

親父は僕が小学生の頃くらいか仕事が非常に忙しく

家に帰っても不機嫌で中学生になるまでほとんど会話らしい会話をしてない状況でした。

なので僕は小さいこ母親毎日遊んでいました。

悩みも母親相談することが多く

同居してから毎日何かしら話してます

アルコール依存についても最初は任せていましたが

状況は常に聞いていました。

お袋は親父のことをアルコール依存だと思ってませんでした。

親父がアルコール依存じゃないと理論的に説明するので

説得されていました。

おそらく共依存になっていたんだと思います

僕も当初アルコール依存知識がなかったので

お袋の話を信じて、通院せずに自分の力で治すことに納得してました。








アルコール依存という病気について

この1年間、沢山の本を読み、話を聞き、病院先生の話を聞きました。

アルコール依存絶対に治らない病気です。

最終的には死に至る進行形病気です。

最初は変化が見えにくく

進行が進むと嘘をつくようになり

約束をやぶり

攻撃的になります

親父のSNS投稿

最初は孫との幸せ生活で溢れています

後半は世の中や政治批判ばかりになりました。

家族の絆はどんどん壊れていきます

信じたいけど、本当かどうかわからない。

アルコール依存で一番やっかいな症状が

否認

です。

否認についてとても分かりやす記事

https://www.dansyu.jp/アスクヒューマンケア/

親父はこの否認がかなり強く出る傾向にありました。

頭が良い人なので、飲酒理由環境を作るための理論武装が上手でした。

家族は、この「否認」を見抜くのがとても難しい。

それは信頼関係が構築されていればいるほど見抜けません。

仮に見抜いて指摘をしても

アルコール依存の人は認めないし逆上し

敵対します。

抑圧すればするほど攻撃的になります

家族関係が悪くなる前が勝負です。

その時ならアルコール依存認識やす

通院する可能性が高いと思います

家族に対して不信感を抱く段階にくると

どんなに説得しても病院に行くことを拒みます

そうなると強制入院か底付きで死にかける(もしくは死ぬ)結末が待ってます

これは家族ダメージ半端ないので出来るだけ避けて欲しい。

力づくで病院につれていけない状況の人もいると思います

そういうとき警察に連絡して一緒に病院まで連れてきてもらってもいいと病院で言われました。

アルコール依存の後期は非常に危険状態です。

運転している最中に暴れて事故をおこす可能性も高いと思います。(運転している人も気が動転してますし)

このアルコール依存という地獄のような病気苦痛が少しでも和らぐ人たちが増えることを願います

2018-04-21

学校勤務での過労死

https://mainichi.jp/articles/20180421/ddm/001/040/109000c

公立全体でこれだけなのか!と正直思った

田舎にある私立に勤めているのだが

専任70人位で5年で4人が死んだ

(正確には3人だがやめて一年以内に死んだ)

30代のひとは自殺

あとは50代で癌や心筋梗塞だがおそらくは私立特有の異常な勤務実態が響いたのだと思う

かにも癌やその他の疾患で死んでもおかしくなかった人が3-4人いた

私は鬱病っぽくはなったが現在特に問題ない

しかしこれから40代後半になるがこらから10年本当に心配

2018-04-19

精神障害だった自分は。

今日も「なんで恋人できないんだろうね」と言われた。

私が「恋人ほしい」と言っているからだ。

私が、人当たり良くて、性格にも特に問題なくて、友達が多くて、明るくて、見た目だって不潔じゃない。

なのに、ずっと恋人ができなことを、ときどき、不思議がられるときがある。

 

だって、みんな、数年前まで、

私が一人でいるときは頭を壁に打ち付けたりしていたことを、知らないから。

過食症で、土日は「食べては吐き、食べては吐き」を1日中繰り返していたことを、知らない。

何度も何度もコンビニに行って菓子パンアイスお菓子を異常なほど買って、

「もうやだ」と思いながら、毎日大量のお菓子の空き袋を出していたなんて、絶対に信じないと思う。

 

数年前、鬱病になったってことも、信じないだろう。

私は、人前では驚くほど普通の人を演出していたから。

でも、確かに病院でそう診断されたし、薬も飲んでいたし、あの頃のことはよく覚えていないけど、

いつも頭に靄がかかっていて、過呼吸によくなって、謎の腹痛で救急車で運ばれたこともあったな。

ストレス毎日、1日10個ぐらいのニキビができて顔中白い塊ばかりで、

今は驚くほどニキビができない体質になったから、あの頃の写真を見たら心底驚くだろうね。

私も、ニキビ体質だと思っていたので、ストレスが原因だったなんて思いもしなかった。

 

引っ越す前に住んでいた前の部屋も、生ゴミこそきちんと処分していたし、水回りも清潔にしていたけど、

どうしても、物が片付けられなくて、部屋中に物が散乱した暗い部屋にいたのも、想像できないでしょう。

物を片付ける時間があるなら、コンビニ行ってあまいものかって食べて吐いていた。

あの頃のことも、思い出したくない。そのちょっと前は、顔面麻痺になった。

あれも、多分、その頃のことを考えると、ストレスがある一銭をこえちゃったんだろう。

 

書き切れないけど、「第三者がいないところ」では、私は精神障害者だった。

二度と戻りたくない。

不思議もので、本当に、根本原因が解決した5年ぐらい前から少しずつ改善していった。

もう2年ほど、こうした症状はほぼマシになっている。

でも、吐けなくなったけどお菓子は未だにやめられないし、

大好きだったアイロン掛けは、まだ、思ったほどできない。

部屋は片付けられる日もあるけど、何もできずに散乱していく日の方がまだ多い。

当時、本当に一人でいるのが怖くて、今はシェアハウスに逃げ込み、共用部分はすごく普通にできている。

汚部屋のころよりはずいぶんマシだ。

でも、このシェアハウスから引っ越して、第三者の目がなくなったら、

前見たいに戻るかもと思うと恐ろしくて引っ越せない。

 

多分、ずいぶん大丈夫になった、ふつうの人に戻れた、と思う。

でも、でも、まだ、ときどき、昔の自分がでてきそうなときがある。

そんな自分を鎮める術は、原因がなくなった今はいくつか持っている。

でも、恋人って、一緒にいる時間が長いでしょう。

そんな、乱れた私が、バレてしまうかもしれないと思うと、

「ほしいな」という気持ちはあるけど、怖くてその境界線を越えられない。

セックスは、恋人じゃない人とすれば、数回程度なら、隠せる。

でも、恋人は、違うじゃん。しのげばいいってもんじゃないじゃん。

まだときどき現れる、おかしかった自分がいる限り、私は人と付き合うなんて無理だなと思う。

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