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はてなキーワード: ロチとは

2017-12-14

anond:20171214134036

自分誤用してないってのがお前の思い込みですけどって意味なのに伝わってなくてワロチ乳首ビーム発射用意

2017-12-06

スタバ

カウンター席でもなくソファ席でもない,かと言って50センチ四方テーブルを挟んだ2人用の向かい席でもなくて,例えばそうだな,小中学生の頃,給食時間になるとで机を4~6個向かい合わせるような大きさのテーブル,アレを2倍にして10人ほど座れるように拡張したようなテーブル席に今座っている.

もちろん向かいには知らない人も座ってくるんだけど,相席というよりは席1つ1つがパーソナルスペースみたいな感覚なわけだよ.

そこでパソコン広げて1人作業してたんだけど,途中からかいの席にカップルが座ってきた.

このテーブルには電源も確保されてるし,フロアの端っこの方にあるから中々居心地がいい.

彼らもパソコンを持ち込んで作業するみたい.最初に女が席にやってきて,後から購入したのを手に持って男がやってきた.

女はドリンク運んできた男にここだよみたいな視線を送って,2人は俺の目の前の席に座ったんだ.

で,別にそこまではいいんだけど,座った途端にベロチューを始めやがったわけだよ.

え?って思って,俺はパソコンに向かってカタカタやってるわけだから問題の向こう側ももちろん画面越しに見えるわけなんだけど,見間違いかなって思って一瞬信じられなくて.

顔と顔近づけて,耳元で何か囁いてるようにも見えるからまさかこんなところでねって思ってちゃんとそっちのほうに視線向けたら本当にやってたわけ.

俺の隣に座ってる女子大学生みたいなのは下向いてスマホいじってイヤホンしてるから気付いてないし,端っこの席だから周りに気付いてる人がいない.

かなり長い間口づけしていて,しばらくしてやめたんだけど,それからも男のほうがずっと女の体サスサスしてるの.

やばい,俺だけ意味分かんない理由嫌悪感まれてる.

隣の女子大生とこの嫌悪感を共有できたら俺もまだ救われたかもしれないけど,なんで俺だけこんな思いしなきゃいけないの?

とか書いてたら今度は男の方が女のおっぱい揉み始めたんだけど.

誰かこのテーブルに座って来てくれ.

誰でもいい.誰かこのムカムカを共有させてくれ.

と思って増田にこの文章を書きました.

耳舐められながらじゃないとイケなくなったか

昨日風俗行った

ロチューしながら手で触ってもらってたけど全然射精感来なくてっていうか痛くなってきたからこういう時は意識他所に向けたほうがいいっていうからこちから舐めたりしてたけどやっぱり痛いから一回止めてもらって耳舐めてもらいながら触ってもらったらすぐ出た

ていうか彼女と付き合いたてで風俗行くと罪悪感ハンパないのな

2017-12-04

アニソン男性コーラスっていつからなくなったっけ

最近アニソンはオンエアバージョンでチョロチョロ聞いてるだけだから

にわかにわかで何も言う資格はないんだが、アニソンの男声コーラスって今全滅してるよね

すごい重厚なやつは生き残ってると思うけど 主にゲーム音楽

ドラゴンボールロマンティックをあげるよ」とかZガンダムの「星空のBelieve」のような

悪くいうとなよなよした男声コーラス 女の人も入ってるのかな

エヴァまではあったと思う。いつくらいからなくなったんだろ

なくなった理由DTMDAWが高度化したりミュージシャンを雇う予算がなくなったということなんだろうけど

2017-11-23

大学院辞めたい

不安で眠れないので初めて書いてみる。

たぶん文章グダグダだろうな。

あと2カ月ちょっと修論発表だっていうM2のこの時期になんでこんな事思ってしまうんだろう。

先生にこっ酷く怒られたからだろうな、まあ怒られたってのはあくまでも自分感想で周りが見たら正論を言われてただけだろうが。

正直周りの優秀な人たちに比べたら学校に来る時間も少なかったし、殆ど研究もしてなかったと思う。

卒論からテーマを変えようと決心して、気がついたらよくわからないテーマを与えられててやる気も起きずにチョロチョロっと研究もどきの開発をやってただけだ。

先生が怖いから話をしに行くことも放棄して時間けが無駄に過ぎていた。

まあ全部自分責任自分が悪いって頭では理解しようとしてるんだけど、どうしても現実逃避したくなるから救えない屑だと思う。

今思うと転機はいくらでもあったのになぁ。

M1の時に辞めて公務員目指す選択肢もあったのに。

そもそも大学院に行かずに就活するって選択肢もあったはず。

大学院行くのが当たり前みたいに考えてた自分が悪い。

残り時間毎日ちゃんと頑張ればなんとか修了できるかもしれないけど正直できる気がしない…

運良く(?)内定を頂いてしまたことと、親に学校ちゃんと行ってる研究頑張ってるって嘘つき続けて学費を払って貰った罪悪感が数少ない今の原動力だと思う。

親に修了できないなんて報告したら絶対怒られるよなぁ…

今日祝日だけど自分研究やらないといけないのに、こんな時間まで不安で眠れないしもうダメかもしれん。

次の投稿中退報告なのかどうなるのやら…

2017-11-16

おっさん

厄年では、無いんだろうけど。

世代マツコ・デラックス(45)が、入院とか聞くと他人事じゃねーなと。

40代入って、いや、38才過ぎてから、無理が利かなくなり。

徹夜は、控えている。

焼肉が、若いときほど入らない。

  

朝立ちもしない。

おしっこも、チョロチョロ。

白髪も、出てくる。

  

鼻毛耳毛ヒゲの伸びるスピードが上がってきたようだ。。

  

それでも、活きていかなきゃね。

ロスジェネだけどさー。

やるしかないさー。

2017-11-13

同居人

・室内のどこでも喫煙する

寒い、虫が入ってくるという理由で部屋の窓を開けることを拒む

寒いといって、暖房をつける。北国でも何でもない、最高気温20度の都内で、室温30度、風速強設定。

クソ熱い熱風が、室内の煙草の煙をぐっちゃぐちゃにかき回す。

俺は髪に煙の臭いがつかないようにニット帽かぶり、煙をなるべく吸わないようにマスクを6枚重ねで装着。

とんでもなく暑い。そして煙はマスクで防ぎきれず臭いマスクを重ねすぎて耳が痛い。

今まではむしろ嫌煙家を嫌っていた自分だけど、やっと気づいた。

喫煙者マジで大脳が壊れたメンヘルなんだな。

ゴミ分別はしないで、缶でも瓶でもペットボトルでもなんでも同じゴミ袋に入れるし、

入浴の際、ユニットバストイレ部分までびっちゃびちゃに濡らすし、

トイレつかったあと必ず照明は点けっぱなしだし、もちろん便座は上がりっぱなしだし、

蛇口使ったあと、ハンドルの閉めがゆるくていっつもチョロチョロ、ピチョンピチョン水が流れてるし、

自分の衣類を洗濯機にかけても、かけたことを忘れてるのか洗濯終わっても丸一日以上、回収しないし

傘は畳まないで傘立てに入れるし、勝手に人の傘使うし、

煙草の吸殻は灰皿山盛りになってもぜんぜん捨てないし、

……

からあんたはほんとにだらしない子ね」と口うるさく言われながら育った俺だったが(今でも実家に帰るとたまに言われる)、下には下がいるというか、こんな人間がいるのかとビックリした。

もはやこれは、「大脳が壊れている」としか言いようがない。驚愕だ。

これからビジネスパートナーとして一緒にやっていくつもりだったが、こりゃ無理だわ。

2017-11-09

ちんこさぁ……

トイレのドア開けた瞬間、油断してチョロチョロ出るのやめてくれない?

まだズボンおろしてないんだけど?

2017-11-03

お前の娘を狙っているぞ

お前がショッピングモールへ連れてゆくそ娘。

可愛いだろうと見せびらかす自慢の娘。

ゆめゆめ目を離さぬことだ。

スキあらばいたずらするぞ。

抱きしめてベロチューするぞ。

一生のトラウマを作ってやるぞ。

2017-10-29

メダルゲーム面白さと、ゲーセンで何もせず一日中いる人

俺は、パチンコとかゲーセンメダルゲームの類は何が面白いのか理解できなかった。

子供の頃に少しやってみて、手持ちのメダルが無くなるだけで何も起きなかったからだ。

プレイしている人達を見ても、なんかスマホ見ながら筐体はノールックメダルを次々投入してるだけの人ばかりで、

大当たりするまで延々とただ打ち続けるなんて、なんて不毛ゲームなんだ…と思っていたが

人達が「パチンコ簡単だし、メダルゲームメダルの量がある程度あれば面白さがわかる、一度やってみろ」と言うので

近所のゲーセンメダルゲームコーナーで、まずは100円50発のパチンコを打ってみた。

なんかグラビアアイドルの姉ちゃんがいっぱい出てくるパチンコで、「おっぱいおっぱい」と思って打ってたら

大当たりが次から次と続いて、メダルが何百枚か出てきた。

なるほど、パチンコで大当たりが続くと確かに気持ちがいい。

これに実際大金が懸かってたら熱くなるのもわかる。

パチンコゲームとしての面白さも理解したし、

いい加減同じ演出の大当たり映像ばかり見せられて飽きたんで席を立つと、

隣でエヴァ打ってたおじさんが「兄ちゃん!まだ大当たり続いてるよ!」と声をかけてくれたが

「もう飽きたんでいいです、よかったらどうぞ」と席を譲り(別に金懸かってる訳でもないのに後でコーヒー奢ってくれた)

続いてメダルゲームをやってみた。

俺が子供の頃のメダル落としは、本当に黙々とメダルが落とされてくるのを待っているだけの地味なゲームって印象だったんだけど

今のメダル落としはメダルと一緒にボールがあって、ボールを何個か落とすとジャックポットチャンスに突入

しかもそれが当たると何千枚から何万枚といったメダルが湯水の如く天井からジャラジャラ落ちてきて、演出も派手だ。

なんか大袈裟クラシック音楽大音量で鳴り響き、筐体が真っ暗になって当たったプレイヤーけが照らされる。

俺は、先程のパチンコで当てたメダルを訳もわからず投入しているうちに、9000枚当ててしまった。

気がつけばルーレットに一つしかないジャックポットの穴にボールが入っていたのだ。

ジャーン!と音楽が鳴り響き、俺だけ照らされ天井から延々とメダルが落ち続ける。

5、6分は続いたろうか。

途中でメダルが切れて店員が飛んできた。

なるほど、演出も派手で飽きがこないし

一度これを経験したらハマるのも頷ける。

昔のメダルゲームは地味だし当たっても大した枚数が出ないクソみたいなゲーム性だったが、今はここまで進化したのか。

こうしてメダルゲーム面白さを理解した俺は、元手100円でウン千枚とメダルを手にしたので、これからタダでゲームできるわと思って

暇になればメダルゲームコーナーに行くようになった。(もちろん自販機コーヒーとかお菓子買うし一階でアンサー×アンサーとかイニシャルDめっちゃプレイしたのでちゃんと金は使ってるよ!)

こうしてメダルゲームコーナーに通うようになると、メダルゲームコーナーの客層もわかってきた。

今はどうか知らないが、当時の神奈川県条令で16歳未満の立ち入りが禁止されてるとかで、その店のメダルゲームコーナーには「条令によりメダルコーナーの未成年立ち入り禁止」と入り口邪魔なところに看板が立てられており、

一階の音ゲープリクラUFOキャッチャーのコーナーにはガキが沢山いるのに

二階のメダルゲームコーナーには大人しかいない。

パチンコメダルゲームは主に老人、主婦で、

競馬ゲームパチスロ仕事サボってる風のサラリーマンばかりだ。

で、大人しか入れないし、こんなゲームやってる大人なんて喫煙者相場は決まってるのになぜかメダルフロアは全面禁煙で、

タバコを吸うには別室に隔離されたパチスロコーナーに行くしかない。

というわけで、各々スロットコーナーに集まってタバコを吸うので、プレイするゲームはそれぞれ違っても喫煙室で皆で会話するうちに仲良くなり

リーマン若い兄ちゃんも老人も主婦も、常連は全員仲間みたいなアットホーム空間で居心地が良かった。

が、常連でも一人だけ喫煙しない男がいた。

正確に言うと毎日いる常連だが、「客」ではない。

その男はおそらく年令は30から40代だろうか、

キャップから爪先まで全身黒を纏い、コンビニ強盗しか形容できないルックスだ。毎日同じ服装である。黒い服しか買わないのだろう。

で、右手には必ずローソンストア100の1リットル緑茶ペットボトルを握り、それをチビチビやってる。

ゲームに一切金を払わない。

メダルゲームコーナーをウロウロしては、床に転がってるメダルを見つけて

一枚だけメダル落としの筐体にチャリン…

一枚だけ投入しても何も起きる訳は無いのだが、しばらく様子を伺って何も起きないことを確認すると

またフロアをウロチョロとし、一枚メダルを拾ってはメダル落としにチャリン…を繰返し、

飽きれば誰かがプレイしているのを後ろに立って凝視

誰かがジャックポットを当てれば、すかさず駆けつけ物欲しそうに見続ける。

ゲームに一切金を使わずメダルを拾うだけの乞食行為をするだけだし、

飲み物ローソンストア100緑茶チビチビやるだけで自販機では絶対に購入しない。

毎日メダルゲームコーナーにいるのに、ゲーセンにはびた一文使わないのだ。

他の常連客に聞くとこのコンビニ強盗

毎日10時の開店に来て、閉店の夜11時までいるという。

毎日、一日中メダルコーナーをウロウロしているのだ。

飯も食わず、1リットル緑茶一本だけで朝から晩までしのいでいるのだ。

しかもそれが皆勤だっていうんだから、完全に仕事などしていないだろう。

そんなことをしていたほうが疲れるだろう。

しろ、働いたほうが数倍ラクだと思う。

見た目は中年っぽいが、常連客の優しい爺ちゃんが話しかけてみても逃げてしまうので、

何か事情があって働けないのだろう。

こういった奴は「かわいそうだから」と少しでもメダルを恵んでやったが最後、というのは目に見えているので誰も恵んでやろうとはしない。

大当たりを当てた人の後ろから物欲しげに見つめる視線が、それを物語っている。

正直客は皆鬱陶しいと思ってるし、

一銭も払わない乞食毎日毎日日中いられては店も迷惑しかないと思うのだが、

店員も何も言わないので客も黙っていた。

そのうち、俺が神奈川から転勤することになってメダルゲームから離れてしまった。

店に何千枚と預けたまま転勤したが、今思えばそのメダルは友人にでも譲っておけばよかったと思う。勿体ないことをした。

そうして転勤してからゲーセンに行くこともなくなり、メダルゲームコーナーに通っていたことも忘れた頃、

会社を辞めて北海道地元に戻ることとなった。

北海道って激安月給の仕事しかなくて、「こんな給料じゃ食っていけないよ」と職を転々としたあと、

そこそこ頂けるところを発見して、今はパチンコ屋で働いている。

パチンコは先程のゲーセンしか打ったことがなく、よくわからないまま就職したが

いざパチンコ屋で働いてみれば、余計パチンコなんかに金は賭けたくないと思うが、

仕事としてはなかなか楽しい

北海道田舎なのでお客さんも近所の住宅街の人ばかりで、なかなかアットホーム環境だ。

しかし、金を払わない常連が一人だけ来る。

最近パチンコ屋は無料ドリンクがあり、スマホ充電無料で綺麗なソファがあってテレビ見ながら漫画が読めるラウンジがあるのだが、

自販機を一切使わず無料ドリンクをがぶ飲みするので頻繁にトイレを行ったり来たりし、

我が物顔でラウンジ居座りスマホを充電、漫画を読み漁り、

飽きるとパチンコを打つ訳でもなく店内をウロチョロ…

大当たりした客がいれば真後ろで物欲しげに見つめ続ける。

頭はかなりハゲているので少なくとも40代だろう。

びた一文使わないくせに朝9時の開店と共にやって来て、夕方の5時までいる。

毎日だ。

完全な乞食である

しかも全身黒ずくめで、見た目は完全なコンビニ強盗である

…あ!コンビニ強盗

神奈川にいた頃に、ゲーセンメダルゲームコーナーにも似た奴がいたなあ。

いちいち動きが挙動不審ですばしっこく、ちょこまかしてるのまでソックリだ。

あのゲーセン神奈川こちらは北海道まさか、同一人物ではあるまい。

今俺が働くパチンコ屋に来るコンビニ強盗皆勤賞だ。一銭も払わないのに毎日、飯も食わずから夕方までいる。

正直お客さんも気味悪がってるし、乞食行為しかしないので追い出したいのは山々なんだが

店長から無駄トラブルは起こしたくないので声をかけるな」と言われてるので、どうしようもない。

無料ドリンクはほぼコイツが一人で飲み尽くすので、頻繁に継ぎ足さなくちゃいけなくてイライラするが、仕方がない。

コイツも完全に無職だろう。絶対こんな生活してるより、働いたほうがラクだって

あのゲーセンにいたコンビニ強盗も、相変わらず毎日日中メダルゲームコーナーにいるのだろうか。

久しぶりに、メダルゲームやってみようかな。

2017-10-11

まぁでもさ、オープンゲイ気持ち悪いよ。

https://anond.hatelabo.jp/20171011081045

を見て思ったことがタイトル

性癖でしょ?

痴漢ものAVが好きとか、マジックミラー号が好きとか、スカトロが好きとか、そういうのの一種じゃん。ゲイって。

それじゃなきゃ勃たない、心が震えないんでしょ?

そういうの、たとえばブログとかTwitterとかFacebookとかの自己紹介に書いてあったらキモいじゃん。

から普通マジックミラー号大好きですとか書かないじゃん。

でもオープンゲイは書くじゃん。そらキモいわ。

何の権利があっててめえの性癖を俺に知らしめてんだボケがと思うじゃん。

オープンゲイ、ほんとキモい

もちろん、LGBT差別(というのが何なのかよく分からんが、たとえばゲイという集合自体ゲイであるために嘲けるようなやつらがいたとして、そういうことをしているバカ)者もキモいんだけどな。

人のセックスを笑うな」って本とか映画とか見てねぇのかよ。俺は見てねぇけどよ。

人の性癖とかセックスとか笑うのってほんとキモいバカだと思うわ。笑ってるお前も相当変で下手なセックスかもよ。無自覚なだけで。

でまぁ、話を戻すとだ。

オープンゲイがなんでキモいかっていうのの半分は自分性癖臆面もなく公開してること。

もう半分は公開した性癖社会に押しつけて権益を勝ち取ろうとしていること。

ゲイであることで結婚すら認められない?

知らんわボケ

だって青姦大好きだけど迷惑になるから自分が持ってる山の中でしかしないし、痴漢モノ大好きだけど社会的には認められてないかイメクラ我慢してるし、 なんなら三十路になってもやっぱりJKとは思うけどモラルに反するからなくなくAV女子「校」生でがまんしてるし、そういうプレイをお願いしまくってたら嫁には引かれてセックスレスわ!

ゲイたちは、ひっそりとバレないように、プライベートゲイプレイを楽しめよ。

うっかりゲイだと知ってしまった方は、性癖聞いちゃったって気恥ずかしさとともに、さっさと話題を変えて後はそっとしとけよ。

内輪の飲み会での下卑た会話で性癖露出大会やるなら、思いっきり人をよく見て、すっと交わすかぶっちゃけトークするか選べよ。聞いた側は何を聞いてもその場ではお下劣ジョークかまして、後は酒に流して忘れろよ。

新宿二丁目博多天神の前でベロチューしてたゲイども、キモいんだよ。セックスレスになりやがれ。

恵比寿喫煙所キスしてる酔っ払いヘテロバカップルキモいわ。セックスレスになりやがれ。

性癖パブリックにすんじゃねぇバカ野郎どもが。

2017-10-04

ソフトウェア制作者の進捗はあてにならない

進捗の出し方にもよるんだけど、だいたい求められるのは成果物の数。理由は、上司が分かりやすいから。

それだと、例えば工数が5日だとすると、

1日目 0%

2日目 0%

3日目 20%

4日目 90%

5日目 100%

だいたい、こうなる。

1~2日目までは、構想をねったり、矛盾がないかもっと効率的方法はないか、というのを考えているから、成果物ゼロだ。

アイデア成果物として認めてくれるならば、この時点で60%ぐらいなのだが、頭の中と汚いメモしか証拠がない。

仮にこの時点で「他の人に引き継げ」と言われても、何も引き継ぐものがない。


3日目には実験必要な部分を作り込む。極端に処理に時間がかかるとかの問題があれば、他の方法模索する。

でも、そういうことはあまりない。前日までは形になっていなかった仕事の成果だ。



4日目は残りの簡単な部分。バリバリ進められる。こういう日に電話やら会議やらで時間を取られるのが一番腹が立つ。



5日目は細かい修正。前日に燃え尽きてしまって、実質何もしないこともある。まあ、予備日くらいの気持ちだ。



ところが、正直に上記のように書いてしまうと、3日目に呼び出されて、「遅れているけど大丈夫か」「誰か手伝いが必要か」などと聞かれる。

大丈夫です」と答えても、4日目(一番ノリノリな日)にもチョロチョロ様子を見に来られる。




こういうのが嫌だから毎日20%前後ずつ進んだことにしちゃう

から毎日日報など、進捗管理の役に立たない。

って、上司に言ってごらんよ。

anond:20171004092037

2017-08-20

JKハルは異世界娼婦になった が面白かった

ここ数日twitterでバズってて、感想検索してみたらけっこうな数のひとが絶賛してたんで読んだ。

これね

http://novel18.syosetu.com/n4381dp/

あらすじはこんな感じ。

小山ハルは少しビッチ普通JK。同じクラスの陰キャ男子の異世界転移に巻き込まれ生活のために娼館で働くことになった。コミュ力と図太さを武器に、ハルは夜の異世界を生き抜いていく。

掲載サイトは【小説家になろう】の男性向け18禁サイトノクターンノベルズ女性向け18禁サイトムーンライトノベルズ】(※2017/08/20 14:28/指摘いただいて訂正)。

からバリバリHシーンがあるんだけどそれはこの物語が描こうとしたモノを鑑みればむしろ不可避だがそれを理由忌避せずぜひ読んでみてほしい……、というのはいったん置いといてだな。

え!? このネタをノクタでやる!? え、え……? マジで……?

というのが第1話を読んだ感想

というのはですね、なろうっていわゆる異世界転生(転移チートハーレム無双が一大人ジャンルなんですが、なろうの男性向け18禁サイトであるところのノクタでも当然人気なんですよ。で、このJKハルはそれを全力でぶった斬っていく。

どういうことかということ東京JKをやっていた主人公小山ハルが男にとってまったく都合が良くない、不都合女子……なんです。

 

JKハルは異世界に転生(転移)したはいものの何のチートももらわなかったので娼館娼婦やるしか生きていく術がない。だから1話から春(ハルっていうネーミングはこっから来てるんだろうなあ!)を売るシーンがあって、相手はあらすじに【同じクラスの陰キャ男子の異世界転移に巻き込まれ】ってある奴なんですけど、このセックスシーンがもうヒエヒエ。完全に冷めてます

というのもですね、普通なら異世界チーレムの主人公をやってるはずの【同じクラスの陰キャ男子】、千葉っていうんですがコイツが絵に描いたようなクソオタなんですよ。現実世界じゃクラスの隅っこで他のカースト下位とチョロチョロやってるだけのやつが、異世界にきていいチートをもらったことによってイキリオタククラスチェンジにし、稼いだ金を握りしめオラついた感じでハルを買ってるんです。

一方のハルは元の世界じゃ3代目なサッカー部彼氏がいたりするクラスの中心で輝いているようなイケてるJKです。だからこの千葉って男は、元の世界でたまった鬱屈を、元の世界で輝いたハルを抱くことで晴らしてるんですよ。さらにはハル自分に靡いているとか勘違いもしちゃってて、

「俺といるときは、仕事じゃなくて本当のエッチしていいよ」

とか言うんですよ、はいキモいさらには、

「はぁ、はぁ、やべ、俺、小山とやってる……関口たちに教えてやりてえ……」

とかも言うんですよ、最悪にキモい

当のハルは、そういう千葉キモいところとかメンドクセーところとかウザいところを内心で毒づきながらもキッチリ感じてるフリをして、精液を搾りとってやる。プロなので。

「あぁん、感じてるよぉっ。あたし、千葉に抱かれてるときが一番気持ちいい!」

(中略)

 はい、イッた。

 70ルバー分の精液が、あたしのマンコに支払われていく。

完全にギャグで最高にコミカルなんだけど、笑えないっていうか……。

オタクでノクタ住人の俺からすりゃあもうめちゃくちゃ身につまされるし、心の中はヒエヒエですよ。

じゃあこれそういうある種のなろう・ノクタメタ小説なのかというとそういう面はあるけどそれがメインじゃなくて、全貌が明らかになるのは2話なんです。

 

ハルたちが転生(転移)したこの異世界ってのはいわゆる中世ヨーロッパ世界で、酒場娼館を兼ねている。ハルは1階の酒場ウェイトレスとして働きつつ、客に気に入られれば買われて2階でセクロスする。で、ハルのいる街は魔王軍と戦う最前線にあって軍の関係者とか冒険者とか客で、あらくれ者も多い。

しかもこの世界完璧男尊女卑と来たもんだ。現代日本の何倍も男尊寄り。

で、2話にそんな行き過ぎた男尊女卑世界象徴するようなモブおっさんが出てくる。加虐趣味があって、ハルのケツを叩いたり、濡れてないのに挿入しようとしたり、首を絞めたりする。だけどハルはそんなクソみたいな客相手でも愛想を振りまくし、感じてるふりをするし、首絞めするなら追加料金払えとも言う。プロなので。で、コトが終わったあとには首に残った痕をリボンで隠して1階でウェイトレスやるんですよ、愛想ふりまきながら。

そうなんす、この話は東京ちょっとビッチですげー前向きなJKが、異世界のクソみたいな男尊女卑価値観の中でがんばるフェミニズムお話なんですよ。

冒頭twitterで回ってきたと言いましたが、はてなー向けに発信源を明らかにしておくと小島アジコの嫁であるところの801ちゃんです。あと高殿円

という話をした段階で、これを読んでるはてなーの8割ぐらいはブラバしたくなっただろうが、ちょっと待ってくれ、せっかくここまで読んでくれたんだ、堪えてつかーさいや。

 

これは男ってクソだよね、って話じゃないんですよ。いや、出て来る男は大概クソで、ハルはだいたいひどい目にあわされるんだが、物語が追っているのはそういうひどいとしか言い様のない状況でも力強く生きているハルや向こうの世界女性の姿なんですよ。

ハルは超がつくぐらい前向きだけどちょっとビッチJKしかいかセックスで金を稼ぐしか、誰にも頼れない異世界で生きていく術がない。だけど彼女はそれを呪わず愚痴ったりはするけど)客に愛想を振りまき、精液を搾り取り、店の嬢ランキング上位(神ファイブ)を目指して身を立てていく。

この嬢ランキング上位をハルが狙ってる話はモノローグとしてかなりの頻度で出てくるんだけど、彼女の前向きさを象徴していてとてもいいなと思う。逆に言うと状況だけど見るとかなり陰惨な話なんだけど、そういうハルの前向きさによってこの話はギリギリのところで持ちこたえている。

そしてこれは女が生きづらい異世界底抜けに前向きなJK娼婦やりつつがんばる話ではあるんだけど、もう少し広い目で見れば社会的弱者ががんばるって話でもある。弱者だしその度合がひどいので正視に堪えないほど屈辱的なシーンもでてくるけど、それでも折れずに現実的に・打算的に愛想をふりまくハルには男オタクといえど元気をもらえる(ハルの感じてるふりを信じ込んで「オラ、俺のちんぽに夢中になりやがって!」とかイキってるおっさんに、(ばーか、頭ん中がちんぽでいっぱいになってるのはおっさんだろ)とハルが内心毒づきながら受け流すシーンは最高にクールだし、(男オタとしては)最高につらいけど)。

 

でもこれだけならわざわざ増田感想投稿することはしなかったと思う。

ツイッターでいっぱい誉めてるひといるし、男オタたる筆者はそういう連中と本来的には相容れない存在なので。でも最終話にこれだけは感想を述べておきたい! って思えるシーンがあって、だからこの増田を書いた。前段までの文章はその助走みたいなもんだ。

ボカすけど、ネタバレ要素ありなので未読者は注意されたし。

 

JKハル本編14万字のうちの終盤に、けっこうな事件が起きる。で、その解決方法が筆者的には残念だった。いやわかる、そうするしかない。そうするよりほか解決方法がない。だけどそうしてしまうか、と。それじゃ強くないとダメって話になっちゃわない? と。ひどく落胆した。130点ぐらいあったのか-50点でポイント80点、みたいな。

しかし、だ。

本編最終話女子会トークでその評価がひっくり返った。

ああああああ……! と唸った。これは凄い。

 

こんな異世界に放り込まれそれでも前向きにサバイブしていけるハルはある種の超人なんですよ。そしてこの男尊女卑世界じゃ白眼視される、お外で女子だけでご飯なんてことをやってのけるハルはこの先、この世界女性地位を向上させていく活動家であり英雄なんですよ。

そこまで至ると逆に、なんだハルが凄いからそういう前向きでいられるんじゃん、という想いが湧いてくる。上記にも記した、事件解決方法鑑みると、いっそうその想いが強くなる。そこにがっかりしたんですよ、でも違ったんですよ。

本編最終話女子会トーク。その参加者ハル娼婦仲間であるルペちゃんと言う子がいる。

そのルペちゃんはハルの1個上ながら娼婦経験は3年ぐらいうえで色々教えてくれるいい子。先輩というより同輩といった感じのいたって普通女の子だ。なんならこの世界常識にとらわれていて、女の子だけで外で食事するなんて、みたいなことを最初は言う。

その普通女の子が、女子会トークさらりととんでもない発言をする。それはハルがああするしかなかった、あれにすがるしかなかったことを、別の角度から成して見せたという話なんだ。

ここが本当に見事だ。

何が見事なのか。

起きてしまったあの事件

それに対処するハルは、ある意味これまで自分たちを虐げてきた強者論理に取り込まれしまった、と俺には見えた。その怒りはまったくもって正当だと思うけど、あの瞬間のハルは、社会的弱者ながらにそれでも前向きにサバイブしてきたその全てを投げ捨て、強者と同じ方法をとった、そう見えた。強くなければあの世界では生きていけないんだ、つまり物語強者論理に取り込まれしまったのだ、とそう思えた。

でもそうじゃなかった。ルペちゃんのあの台詞によって、違う道が示されたと俺は思う。

ルペちゃんはちょっと特殊なところはあるけど、ハルなんかに比べれば普通女の子だ。その彼女が、ちゃんとあのクソみたいな世界強者論理(=男)と向き合えるということを示してくれた。

それはハルからあの世界でがんばれるわけでも、ハルから生きていられるわけでもない。あの世界の弱者たちはたぶんみんながんばっていて、そうやって生きてるということなんだと思う。

そこを最後提示された瞬間、馬鹿みたいに腑に落ちて、これは【生きる】ってことを真正から描いた話なんだなーって思った。

あともうひとつ。そのルペちゃんの台詞によって同時に、あのクソオタな千葉が救われているのが凄い。それも作中において、そしてメタ的な意味でのキャラとして二重の意味で救われているのが本当に凄い。

 

このクソみたいな男尊女卑世界ハルやルペちゃんやみんなは汗水たらしてなんなら精液まみれになりながらも一生懸命に生きてる。

それは大部分がしんどいことでつらいことで時には死にたくなることだってたくさんある世界だと思う。時には疲れてへたりこむこともあろう。それでもまた立ち上がって生きていくためにこつこつと頑張り始める。そして身の回りを良くするために社会ちょっとずつ変えていこうとしている。

その姿はとてもまぶしく、なんだかとても元気がもらえることのように、思うのだ。

 

※追記

感想書いた後に番外編よんだ。すごくよかった。みんな読んでくれ……!

2017-08-15

https://anond.hatelabo.jp/20170814235201

麻婆カレー個人的はいまいちだなあ

ディフォルトカレーとか、ゴロチカレーは美味しかったけど

去年の麻婆定食のほうが良かったダス

2017-08-14

松屋の麻婆カレーがうますぎる……。普通カレーはたいしてうまくないくせに、ゴロチカレーとか期間限定カレーがうますぎるの、マジなんなん?

2017-08-08

自社プロダクト開発を生き抜く処世術

ベンチャーで自社プロダクト(WEBサービス)を開発する仕事について15年になる。大きく分けて3つのプロダクトを、立ち上げ初期の頃から5年ずつ面倒を見た。どの会社プロダクトも死んでないので、自分がやってきたことはまあ間違ってないと思う。ので、まとめておく。

例えば、自社プロダクトがオーブンだったとしよう。温度を指定すると、庫内をその温度にする機能がすでに正しく備わっているとする。サービス係はこの自社プロダクトのオーブンを使って、最高の料理をする。

事業鳴かず飛ばず調子で動いてはいる。すると営業コンサルが、「日本市場にするなら米を作らねなならない。オーブンに米を炊くためのボタンをつける必要がある。ボタンを押すと、初めチョロチョロ、なかっぱっぱ、と火力を自動コントロールして、赤子泣いても蓋を空けられないようにする、って機能ボタンをつけてくれ」って言ってくる。

俺の実力があれば、そのくらい作れますよ!と言ってしまう人は、ベンチャーで自社プロダクトの開発をしてはいけない。まったく向いていない。やるべきことは、すばやく要件を整理し、ステークホルダー開発者立場でささっと議論を交わし、作るものシンプル機能のみに絞ることだ。あるCTOは、この仕事取締役ではなく「取縮め役」と呼んでいた。

今回の機能について言えば、ご飯を炊くボタンなんて要らない。必要なのは以下だ。

ご飯を炊くボタンをつけてはならない理由が大きく分けて2つある。

まず第一に、目的に特化した複雑な機能は壊れやすい。どんなに優秀なエンジニアでも、複雑な機能よりシンプル機能のほうがバグを混入せずに作れる。人手の少ないベンチャー企業で、品質の悪い自社プロダクトを抱えることは自殺行為だ。バグがほぼ起きない、シンプル構成プロダクトを持つべである

第二に、複雑な機能はその後の開発を阻害する。ベンチャー企業プロダクトは常に進化しなければならない。自社プロダクトを常に進化させるには、自社プロダクトの仕様実装もすべてを熟知している必要がある。しかし、複雑な仕様を持つプロダクトの全仕様理解できるのは、コアエンジニアの2、3名に限られてしまう。一言二言で語れるシンプル仕様を持つプロダクトであれば、社員全員がそのプロダクトの本質理解し、プロダクトの改善をすすめることができる。

ワンタッチボタンをつけずに人力のマニュアルに頼ることは、タスク自動化に逆行しているように感じるかもしれない。しかし、そうではない。タスク自動化するにはタスク固定化されてなければならない。しかし、ベンチャーではタスク進化する。進化できないタスクを抱えてしまったら、それはベンチャー企業としては足かせだ。人力にすることで業務フローを日々進化させ、進化しきって枯れたところで外部APIでも作ってそこから最適化されたすごいフローの「コメを炊く」という機能実装すれば良い。最初から自動化して進化を妨げるべきではない。

ベンチャー企業社員は何でも屋で、なんでもやることが大切だ。が、自社プロダクトはシンプルに保たなければならない。自社プロダクトに何でもやらせはいけない。エンジニアが死守する必要がある。

少なくとも俺はそうやって15年生きてきた。今でもそのやりかたでうまくいっているし、営業サイドと議論しながらプロダクトを作っていくのは楽しい

2017-08-01

今日ソープ初体験してきた

まず予約していた○○です、と受付に伝えて、代金を先払い。

ソープは入浴料とプラス入浴料の2~3倍のお金を取られると聞いていたけど、ネットに総額が書いてあったのでそのままの金額を出すだけで済んだ(それ以降金銭のやりとりはない)

待合室から呼ばれてカーテンを開けると、女の子階段の脇に立っていて、「〇〇です!よろしくね~」といい、指を絡めながら手を握って階段を上がっていった。

個室に案内されると、浴槽のお湯をためている途中で、ベッドに座りながらウェルカムドリンクを飲み、少し談笑しながら緊張をほぐしてくれた。

ここで「初めてなんです」と素直に言えたのが結果として良かったのかもしれない。

「それじゃあ上脱ぎましょうか!」と言われゆっくり脱ぎ、次にお姉さんのドレスのファスナーを開ける。

肉つきは多からずとも少ながらず、そして何より初めての生おっぱいにめちゃめちゃ興奮して、この辺りでようやく性欲が緊張に勝った。

「じゃあ下も脱ごうか…」と言われ、ズボンパンツゆっくり脱いでいく。

洗い場の方に移ると、まずは歯磨き! これはエチケット

「じゃあ座ってくださいね~」とすけべ椅子凹に座らされると、あわあわの手で両腕、両足と洗ってもらう。

そしてお尻の割れ目ラインから裏筋までを指でツツーっとなぞられるんだけど、これがまあ気持ちいいのなんのって。

そしていよいよおちんちん

何を隠そう俺は包茎なんだけど、「すいません包茎なんです…」と言うと「大丈夫だよ剥いてあげるから」といい、亀頭を撫でながらカリの周りをニュコニュコと現れる。

今まで皮オナ、床オナばかりしていた俺にはとっても貴重な経験だった(気持ち良かった)。

シャワーで泡を洗い流してもらうと、「それじゃあ湯船の方どうぞ~」と言われ、湯船に浸かる。

1番安いコースだったので、あとはベッドで脱いて終わりだろうなあと思っていたけれど、違った。

女の子も「失礼しま~す」といって湯船に入ってきてくれた!

女の子脇の下に足を挟んで、おちんちんを湯船から浮かせた状態にすると、おちんちんをいっぱい舐めて、咥えてくれた。

マジでオナホなんか比べ物にならないくら気持ち良かったし、何よりエッチだった。

湯船から上がるとベッドに仰向けに寝かされ、まずおっぱいを顔に埋めさせてくれた。世界一顔面幸せな男の誕生であった。

そこからしたによいしょっと下がると、キスをしてくれた。風俗嬢の中には口同士のキスを嫌がる人もいるらしいが、もうがっつり舌も入れてくれた。

しかも俺が予約したのはシフトの1番最初時間帯、最高であった。

さらに下に下がると、こんどは乳首を舐めてくれた。俺の性感帯の都合もあるが、これは死ぬほど効いた。本当にいきかけた。

(やべえよやべえよ…)と思っていると、女の子が「パイズリとかしてみる?」と言ってくれた。

生涯の夢がひとつ叶った。

浴槽の時と同じような体制になると、ローションをつけながら押し付けるようにぎゅううっと乳圧をかけてくれた。

とんでもない充実感が俺を襲った。「じゃあ動かすね」と言い、上下に、まばらに、グチュグチュといじられる。

めっちゃ気持ちいいです」と言うと、「そう?よかった~」と言い、おっぱいで挟みながら先っぽをチロチロしてくれた。エロ漫画みたいだった。

乳圧をゆっくり緩めると、「…そろそろいれよっか」と囁かれた。覚悟完了した。

騎乗位でしていい?」と言われ、いいもなにも正常位は分からんし、何より好きな体位だったのでもちろん了承した。

お口でゴムをニューって被せててもらった。エロ漫画みたいだった。(2度目)

最初ゆっくり、段々と激しく、ロデオのようにグリングリンともされた。

ベッドの脇の大きな鏡を見ると、自分とお姉さんが繋がっているのが視覚に訴えかけてきて、グググっと込み上がってきた。童貞にしてはよく耐えたと思う。

「すいません、もう出そうです」と言うと 「いいよ、我慢しないでね」とおっぱいをぎゅうっっと胴体に押し当てられながらスパートをかけられ、あえなくフィニッシュした。

情けないことに残り時間が少し余ってしまった。

少し悔しさを感じていると、「最初はみんなそんなもんだよ、気にしないで!」と女の子が言ってくれて、さらに余った時間おっぱい顔に埋めながら添い寝トークをしてくれた。

最後に体を洗い流して(ここでもなぞったり触られたりするから余裕で立ちそうになる)、部屋を出る時も両頬にキスをしてくれた。とても柔らかかった。

手を繋いで階段を降りると、最後カーテンの前でもまたキスをしてくれた。

店の人から求められたアンケートには、もちろん満点をつけた。

50分16000円の、忘れられない夏になった。

2017-07-30

家族の思い出

 風呂掃除をしていてうっかりゾーンに入った。

タイルの目地を狂ったようにタワシで磨く行為を1時間程続けていたのだ。汗が眼に入った。脇から流れた汗がTシャツを通って腰に伝った。今日はよく晴れていて、風呂の窓からは蝉の声がシャーシャー聴こえてきた。頭の位置を変えたら酷い立ちくらみがして、大きく長い息を吐いた。

普段まったく家事をしない。必要に迫られないとしない。そして「必要に迫られている」と感じるのが人よりだいぶ遅いようで、自分でも呆れる位、家事をしない。

今日、年に何度か訪れるこのうっかりゾーン最中、あることを思い出した。

以前、同居人がいた。2年と少しくらい一緒に暮らしていた。

同居人家事全般、とりわけ料理が得意だった。事情があって一緒に暮らしはじめ、事情があって家事はあまり分担せず同居人が一手に引き受けていた。家事が好きだから、好きな方がやればいいじゃない、と同居人はよく言った。色んな事情があったので、バランスを取るために自然とそうしていたのだと今では思っている。そして実際うまく機能していたと思う。

それでもたまに、何から何まで申し訳ないなと思うことがさすがにあった。そんなとき今日のように風呂タイルの目地を磨いたりしていた。家事が苦手な人の特徴なのか、自分の特徴なのかは知らないが、いったんやり始めると今日のようにうっかりゾーンに入る。一時間や二時間、平気でタイルを磨いていた。

そんな時よく同居人背中から声をかけてきた。「お茶のみませんか」「居酒屋さんごっこしませんか(揚げ物とビールを準備しているとき)」「お蕎麦屋さんごっこしませんか(日本酒卵焼き、板わさを準備しているとき)」。

背中から鬼気迫るものを感じていたのだろう。無理にとは言いませんけど、区切りませんか、そんなニュアンスだった。そんな時はたいていハッと引き戻されて「するする」と犬のように尻尾を振ってタワシを投げ出して、いい匂いを嗅ぎながらタオルで濡れた身体を拭いた。

今日タイル磨きをやめるタイミングを掴み損ねて、立ちくらみを味わいながらそんなことを思い出した。

 かつての同居人とは、何故かあるタイミングでお互いの事情が一致して暮らし始めた。

行為は付かず離れずしていたが、恋人ではなかった。友だちとも違った。同じ家で暮らして、一緒に起きて、一緒に食べて、一緒に眠る人だった。子供ができたらいいね、と年に何度か言い合うことがあった。動物として自然の流れでそうなったらいいね、という意味だ。自分同居人も、お互いについての感情は「たまたま一緒の檻になったライオン」のような温度だった。

恋愛感情が無かったわけではなくて、持っていた頃も多分あった。お互いそうだと思う。ただいろんな事情理由があって、結婚選択肢に入らなかった。それぞれが別の異性と遊んだりすることもあった。「浮気してくる」「異性と交遊してくる」と言って出かけることもお互いあった。気をつけてね。何時に帰るの。お互い自分自身をそんなに素晴らしい人間だと思っていない同士、そんな生活に不満は無かった。一緒に暮らし続けた。

 もちろん人間感情はそんなに陶器のようにツルンとしてないようで、色んな諍いはあった。お互い思った事を口に出す人間では無かったので(悲しいことだと今では思う)、喧嘩にはならなかった。言い争いの代わりに、子どもや猫のような抗議をお互いよくした。突然夜中に居なくなったり、家に帰らなかったり、メールに返信せずに心配させたり、寝たふりをして返事をしなかったり、料理をしなかったり、料理を食べなかったり。そんな小さいギザギザは数ヶ月に一度あった。それでも同居人とは同じ檻同士、基本的に信頼しあっていた。お互い求められた通りの心配をした。夜中の公園真冬に探し回ったり、帰ったら好きなお酒料理音楽が準備されていたり、心にもない優しい言葉をかけたりした。どうせ仲直りするのはお互い分かっていた。早くしたいとお互い思っていたのだ。諍いに限らずあらゆる事が、始まり方は子どもでも終わり方は大人だったと思う。

 一緒に暮らしから色んな事が変わった。そして、これは自分にとって驚くべきことなのだが、色んな事を学んだ。

まず、健康になった。皮膚や髪の毛の質、睡眠の質が変化した。これは食事がガラッと変わったので当たり前なのかも知れないが、自分には驚くべき事だった。風邪を引いたり、一日寝て過ごす事も減った。同居人が酒好きだったので、自然自分の飲む量は減った。酔っ払いが二匹居ては収集がつかないと思ったためだ。伴って体重も減った。

趣味世界物事視野も広がった。同居人にとって当たり前のことは、初めて知る事ばかりだった。色んなモノが世の中にはあること、それぞれの用途のこと。野菜ジュース野菜代替にならないこと。直火炭火焼きの違いのこと。季節の食べ物のこと。いろんなお酒が世の中にあること。いろんな方言のこと。悲しいとき運動をするといいこと。泣きながらご飯を食べられないこと。スーパー鮮魚を買うと捌いてくれること。沖縄本州で畳のサイズが違うということ。島の暮らしのこと。革製品の手入れのこと。

そして、自分にとって当たり前のことにも興味を示された。テクノエレクトロニカのこと。色んな漫画や本のこと。映画や芝居のこと。旅行海外のこと。色んな動物のこと。身体の変化のこと。変な服のブランドのこと。仏教イスラム教ヒンズー教のこと。お互いの好きな物を教え合ううちに教えられた方が詳しくなって、それが原因で諍いになることもあった。ばかっぽい。村上龍キャンプについてはそうだった。だいたい土日の昼間に料理を作っている同居人の周りをチョロチョロしながら様々な話をした。自分がこんなに話をする人間である事や、甘えたがる人間である事、そして人間に救われる人間である事。ある業界仕事をしていた時期から人間を信頼することは自分とあまり関わりがないと思っていた自分にとって、これは大きな発見であり変化であった。アルキメデス浮力発見した事に次いで偉大な功績だった。ユリイカ

そんな暮らしの中であっても、人間は変化する生き物なのだった。自分にも、変化のスピード生活を合わせたいと思う時期が訪れた。それで、同居はやめた。自分が変化したのは同居人との暮らしのお陰だった。それはとても辛かった。それでも、時間が経った今はあの決断をした自分は偉かったと思う。偉大な功績だ。ユリイカユリイカとして、正しいか死ぬ時まで解らない。

 多分ここまで読んで、同居人との関係性について嫌悪感を示す人もいるだろうと思う。我々は少しネジの緩んだ同士だった。誰にも理解されないような、子ども同士の暮らしみたいな生活が好きだったのだ。毎日親がいない家みたいだった。ヘンゼルとグレーテルのようだった。一般的理解できないものを受け入れることが、わりあい得意な人間同士だったんだろうと思う。人間は変化するので、多分いま暮らしても同じふうにはならない。でも、かつての同居人は今でも家族のような感じがする。かつての同居人もそう思っている気がする。うまい言葉が見当たらないが、belongしあっているという感じ。今でもたまに顔を合わすと、たまに会う親戚のような顔をされる。元気にしてるの、ごはん食べてるの、ちゃんと洗濯してるの。言葉にはしないけれど眼から発信されてくる。

 先日、会社女性に「彼氏同棲しようかなって話してるんです」と言われた。相談ではなく背中を押して欲しいだけなんだと表情から伝わった。なので、「同居はいいよ」と無責任なことを言った。こいつの責任を持つ筋合いはない。「同居はいいよぉ、まいンち、楽しいことしかないよ」。

 同居はいいよ。毎日楽しいことしかないよ。

 家族になるっていいよ。

 同居をやめたのは、今日みたいな夏の暑い日だった。突然ひとりにした。突然ひとりになった。「素直に言ってくれてありがとう」という言葉。「がんばったね」。依存しあうものが無くなったあの開放感と、途方もない悲しさ。同居人が見えなくなるまで距離を取ってから階段でめちゃくちゃに泣いた。部屋に入るまでもたなかった。汗と涙と鼻水がごちゃごちゃになった。蝉の声がシャーシャー聴こえてきた。鼻の奥がずっとツーンとして、酸欠になって頭がくらくらした。一人にしないで一人にしないでと布団の中で喚いた。相手のほうが思っていただろうと思う。だから相手には言えなかった。血縁上の家族以上に大切だった。人工の家族だった。相手可哀想から、という感情共依存だと知っていた。お互いの変化を阻害すると知っていた。だから行動に移した。自分のために手放した。相手理由にするのは相手を一番傷つけると知っていた。対等な人間関係でありたいと願う、自分に残った唯一の正義だった。

何を見ても同居人連想する日々が続いた。何をしても楽しくなかった。食事の質が落ちたせいで体調も変わった。それでも不思議と、死んでしまいたいとは思わなかった。悲しい事に集中すると、他の事に集中しすぎずに済んだ。なんていうか色々捗った。ロボットのように仕事食事や人付き合いをこなした。こんな辛いことを乗り越えたのだから、何があっても生きていけるだろうと、直感理解した。悲しいとき運動をした。泣きそうになったらご飯を食べた。あれからだいぶ時間が経った。何かを見て同居人を思い出すことは、今では殆ど無くなった。

それで今日風呂場でうっかりゾーンに入って思い出した。

人間記憶はすべて熱量だと思っている。同居をやめてから、変化に対応していくなかで、たくさんの記憶熱量エネルギーに変換して生きてきた。変換したら消えていく。記録と事実は残るが、涙が出るような、胸が痛むような熱量は、失ったら二度と戻らない。

あらゆる事について、もう少し若い頃はこの「失っていく感覚」「燃えていく感覚」を怖いと思っていた。なるべく残したくて、よくテキストにしていた。いつからかそんな執着は無くなり「燃えているな」「もう二度と会えないんだな」とまっすぐに見つめるようになった。何かを決断した自分が得た変化の一つだ。燃えエネルギーを、これから別のなにかに注ぐ事。もう二度と出会えない分だけ、新しい事が入る余地が出来るんだろう。望むと望まざるに関わらずだ。

もう思い出す種火が少なくなっているのかもしれない。タワシを洗いながらそう感じた。消える前の焚き火を思い浮かべた。少しくらい残したっていいだろう。それくらい愛していた。自信をくれたのだ。自分で作った人工の家族の思い出の事。嘘は一つも書いていないが、自分同居人性別や年齢や重要なことは書かない。

同居はいいよ。毎日楽しいことしかなかったよ。

2017-07-23

https://anond.hatelabo.jp/20170723014326

ペロペロチュッチュッはいいんだがもっとこう、ズンズン突いて欲しかったね。

2017-07-15

チャイルドシートに座らないどうしたらいいか

二歳八ヶ月イヤイヤ期真っ只中の息子。チャイルドシートにまーーーーー座らない嫌がる泣く喚く体ビーン!する。夏になりお互い汗だくになりながら格闘している。(座らせる前に運転席に座ってエンジンかけてクーラーをかけたいところだが、それをすると、ぼくがうんてんするーーー!がはじまりプラスアルファ時間がかかるので、時と場合に応じて。)

車内に彼と私二人しかいない状況で、チャイルドシートに座らせずに車を走らせたことは、まだ、ない。なぜなら、事故死ぬから、ではなく、こんだけウロチョロソワソワする子が、移動中に何かやらかさない訳がないから。マァ〜マーーーー!!!とか言ってハンドル奪われたらシャレにならない。安全装置というより拘束具…。

とにかく、なんとか座る方法はないだろうか。それか、チャイルドシート以外の別の何かが発明されないだろうか。切実。

2017-06-07

プルリク駆動の気に食わない点

継続開発でチョロチョロっと修正するケースしか想定していなく

ある程度規模の大きい開発を考慮していない

結果、そもそも機能自体が大きいのにプルリクを小さくまとめようと苦辛するよくわからない状況が散見される

しかも小さくまとめようがでかいものはでかいので、レビュー適当になる

 

そういうとき設計レビューするんだよ

2017-05-11

[][]レバー(75度で1分間加熱)パンのこと

パンのこと

パンはバゲット的な気泡のでかいのを狙ったけど

結果として小さい気泡が高密度に入った

者だった。それはそれでおいしいけど。

どうしてだろう?出自の分からない粉を混ぜたけど

あれが強力粉だったのか?結果

強力粉割合が多くなったためか。

それとも、米麹をぶっこんだからか?米麹

さんざん酵母を増殖しまくったか

室温発酵だったけどそれが良くなかったか最近暖かいからな。

レバー

レバーって嫁さんから「二度と家でレバー料理するな」って言われた。

なぜだったっけ?

血を抜くのは面倒だが、栄養成分的には優秀な食材

75度で1分間加熱(湯煎)したあと

たれ漬けで焼ばええやろ?

包含してるブラッドが100度を超過すると、アラキドン酸っていう

臭い成分に成り代わるってのが、駄目ぽメカニズムだ。

だとすると焼くときにとろ火弱火でチロチロたれを絡める程度の

つもりで調理すればよかろう。

もちろんフライパンオーブンシートはmandatory。

2017-05-07

お父さんいません

幸いにもそんな意地悪だったり無神経だったりする人に出会ってこなかっただけと言えばだけなんだけど、

「うちお父さんいません」って言ったらそれ以上掘り下げる人はまずいなかったし、私も面と向かって誰かに話せることだとは思わないので、

なんかの流れでそこまでは言っちゃってもそれ以上詳しくは話さない。

というか「お父さんいません」だけでも十分「えっなんかごめん…」みたいな感じになるので、

たとえ言いたい気持ちになっても結婚したい人(にはさすがに言わないとだめだよね?)とか以外には正直には言わないと思う。

父が自殺して10年以上になる。小学3年生だった私は帰宅したら首吊ってるのを見つけて119番通報した。

電話発見してすぐできたんだけど、降ろしてあげるっていう発想がなぜか出なかった(そのとき家には私と父だけ)。

あのときヒモ切ってたら生きてたかもしれない。発見時点でまだ生きてたのかとかよく考えたら知らないんだけど。

とりあえず返事はしなかったし動いてはなかった。当たり前だけど尿で床ビッシャビシャ。尿って知らなかったけど。

父の顔とか声は2年も経たないうちに思い出せなくなってることに気付いた。はえーな。

遺影に写ってる人はちょっと若めのときっていうのもあるかもしれないけど遺影の人って感じ。アルバムとかビデオは見る気にならない。

母はそれ以前から正社員で働いていたし、貯金とか両祖父母・親戚の助けもあったので、

生活ぶりにはさほど大きな変化もなかったし(少なくとも私視点では)、大学にも通わせてもらってる。ありがたい。

そういえば親とか死ぬクラスとか部活で発表あるのマジで謎。あれなんなの? なんか意味あるのかな。普通に不愉快だったしドキドキした。顔伏せてた。

自殺だって言っちゃいけない、病気でって言えって母とか親戚に言われたけど、隠し事しなきゃいけないから人との間に壁みたいなものを感じる(ポエム)。

話がウロチョロして申し訳ないんだけど、ここからが本題というかなんか言いたいなと思ったきっかけの話。

大学で知り合い以上の人とは、相手アカウント持ってさえいればTwitterフォローしあっている。

その中の一人の、一応友達くらいの距離の子は、潔癖ってくらい真面目で、勉強にもバイトにも趣味にもストイックな感じ。

仲がいいってほどではないと思うけど、そんなかっこいい彼女のことは好きだ。

の子に何が問題あるのかっていうと別にない。できた人間だし。でも彼女Twitterでのつぶやきを見てるとしんどいというか羨ましいというかモヤッとしてしまう。

彼女は両親にしてもらったこととか、感謝する旨をわりとよくつぶやく

ぶっちゃけ愚痴に対しても父親がいていいなと思うことがありはするので(他人事から)、もう素敵なお父さんぶりなんていいなーの極みなわけです。

私は誰にも相談しない。母はお互いいくら言葉を尽くしても私の気持ちいまいち理解できないとこがあるらしいし(本当に感謝してるし大好きな母ですよ)、

なんていうかもう諦めてる。たぶん逆も然りだろうから申し訳ない気持ち

母が理解してくれないことは誰にも理解してもらえないって思えて、友達とかにも全然相談できない。

そんなことないだろうって頭では考えるんだけど、どうしてもできない。めちゃくちゃ怖い。楽しい話だけしていたい。楽しくさせてもらってるだけで十分以上。

私ごときがそれ以上のこと要求するとか図々しいじゃん。そんなことないかもしれないけど拒否感がヤバい

こうして増田に書くだけでも私としてはかなり頑張った。みなさんの時間を奪ってすみません

あと、なんかそういうこととか、自分の本当のことを話そうという気持ちになるとすごく涙が出る。今もちょっと泣いてる。

泣くの恥ずかしいし泣いたら話せなくなるし、私のクソみたいな悩みで他人時間を奪いたくないし、暗い気持ちにさせたくない。

好きな人ならとりわけ。こんな話したら元に戻れなくなっちゃうじゃん。さっきも書いたけど友達とは楽しくしてたいんだよ。

カウンセリングとかは行きたいなと思ったことは何度もあるけど、大したことじゃないって言われたら死ぬから行けてない。いや言われないんだろうけど怖い。

でも次もっと頑張るとしたらカウンセリングだろうな。

中学1年のときに一瞬不登校してたんだけど、そのとき母は「なんかあったの?」って聞いた。

事件とかは何もなかったので、私は何もないとしか答えられなかった。なんかよくわかんないけど学校行きたくなかった。甘えって言われても仕方ないくらいだ。

今も大して変わってない。非常に漠然としている。

ときどきグルグルするんだけど、きっかけとか理由とかよくわからないことがほとんど。よくわからないので上手く言えない。

これかな?と思っても大したことじゃない気がして、今悩みとか特にないなって結論する。だから私は悩んでないので相談とかするほどのことじゃない。

日常生活の中で父がいなくて困るということはほとんどない。いないこともとっくに当たり前になってる。

死ぬ前の父は心身共に病んでて私には怖かったので(申し訳ないことです)、いなくなって安心した部分だってある。

でも私にはお父さんいない。あの子が悩みを親に相談していいアドバイスもらってそれを感謝してるのを見ると自分がすごく嫌いになる。元から嫌いだけど。

まあ母は元気でいるし私を養ってくれるし、祖父母もまだ元気。天涯孤独だって人も世の中にはたくさんいるし、もっとつらいことがあった人もたくさんいる。

それにかわいそうとか思われるのも嫌い。今はなんとも思ってないし。

いや、なんとも思ってなくないからこういう文章を書くんだろうけど。普段生活では意識していないことの方が99%でも、残りの1%くらいは確実にある。

彼女は悪くない。でもミュートした。ミュートしたんだけど時々見ちゃう。リア垢もう消そうかな。

2017-04-09

女ってベロチュー嫌いだよね?

断面レベル童貞臭がする

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