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はてなキーワード: ロチとは

2018-07-17

日本大学情報系の研究レベル

2018-07-11

はじめチョロチョロ中パッ

パァ!出たぁ!

2018-07-10

食欲不振になってから性欲がやばい

毎日飲酒量を増やしてから食べた物ほとんど吐き出してしまうようになって食欲もなく体重がどんどん減ってるんだが、その代わりに性欲が異常に高くなっている

昨日はベロチューしたすぎてビジホで鏡をベロベロ舐めまくってしまった

高速バス乗ってるけどドチャクソ眠いのにムラムラしすぎて眠れない

しかしたらそろそろ死にそうで本能が子孫を残そうとしてるのかもしれないけど、そうだとしたら余計なお世話からやめてほしい

ロチューしたい

私に告白してきた後輩くんへこの前みたいに今すぐベロチューしたい気持ちでいっぱいだけど、今それは叶わないからビジホの鏡にベロチューしている。もちろん冷たい。

せめて、夕飯をセブンの100円セールおにぎりじゃなくてあったかうどんにしておけば良かったんだろうか……?

2018-07-08

まれて初めて浮気をした

今の相手が3人目の彼氏だが、私は今まで浮気というものをした事がなかった。

せいぜい、6年ほど付き合っていた初めての彼氏浮気を知った時に、私もやり返してやろうと思ってうまいコーヒーを出す喫茶店共通の知人男性お茶したらそれがばれて彼氏に殴られた事があるぐらいだ。

大学出会った今の彼氏と付き合っている時も、浮気なんて考えた事はなかった。

今の彼氏半同棲していた時、部屋にいると彼はずっとゲームしていて、外食に行けばスマホをひたすらいじっててその様子を近くの席から見てた老夫婦最近若いもんはとか言われたりしても、正直ゲームの音はちょっと耳障りだったけどずっと一緒にいるんだからそりゃそうなるよねって感じで、毎日好き好き言ってくれるし私は彼にくっつければ満足だったのであまり気にしていなかった。

しかし、学年がひとつ上であった彼が大学卒業して遠距離になり、私が会いに行くという関係になってもその態度は変わらなかった。

ちょっと前、借りた映画ラブホテルで視ようとしたら設置されていたレコーダーが壊れてて視られなかった時、する事がなくなった彼氏スマホでの淫夢実況を一人で視始めた。

おまんこ壊れちゃ^~~~う!!!!!」という、彼のスマホから発せられるガバ穴ダディのおぞましい声などが何十分もホテルの一室に響いた。

さすがに不愉快になったので、彼に背を向けてベッドで寝始めると怒っているのかと尋ねてきたため、一緒にいる時にそういうの視るのはやめてほしいと伝えると、「なんで怒ってんの?」「構わないからすねてんでしょ(笑)」と茶化して、イヤホンに切り替えてまた動画を視出した。

最後に会った時(私が彼の住む地に所用があってそのついでに会った)、食事をしている時も彼はひたすらスマホ食事ながらスマホ。私も対抗してひたすらスマホをしたが、彼は「ツイッター(見てるの)?」と聞いてきただけで全く効いていなかった。

こんな事なら一人でくるまラーメンの辛ネギラーメン(名称合ってるかな)を食べに行った方が100倍ましだったと思いつつ、多めにお金を出して、もう帰ろうと言った。

駅に向かうとなぜか彼がついてきたけど、もう面倒くさいから別れの挨拶もせず改札に入ろうとすると彼が「あれ?」と言ったので振り向いた。へらへらしていた。

帰って何日かすると彼から「好き♡」とLINEがきた。

なんか、風船がしぼむか爆発するかのように`好き`という気持ちが消えて、`無`になっている事にその時初めて気づいた。その時がいつだったのかは分からない。

そういうわけで「私も好きだよ♡」とはもう返せないから、なんて返事すればいいのか分からず何日かは数えてないけどずっと無視してしまっている。

そんな時に、所属ゼミの何人かとゼミ終わりの夜軽く飯をくいにいった。

最近酒の飲み過ぎで内臓が疲れてるのかほとんど食事ができなくなっているので、私だけビールを飲んでいた。つまんなかったので、食べ終わったらみんなでサイゼ行って500ml500YENのワインを飲もうと主張した。しかし、後輩くん一人と私を残してみんな帰ってしまった(あとで分かったけど、あいつらは後輩くんの気持ちを知っていたそうなのでもしかすると気を使ったのかもしれない)

食事の時ツイッターの話になって、後輩くんがツイッターをやっていると知り教えてもらったので、変なツイートを見つけて尋問をしようと思い、サイゼで後輩くんとまずいワインを飲みながらくだらん話をしつつツイートを漁りまくっていた。

すると、ゼミに好きな子がいるという情報を手に入れたので、ゼミに好きな子いるの?だれ?増本さん?増井さん?やっぱり増本さんでしょ!とか問いただしたけど、「言えないです……」との事だった。

きな子情報を精査すべく、私はさらツイートを遡りまくった。

その結果、`好きな子`は私だと判明した。

私のこと好きなの?と聞くと、認めた。

彼氏がいる事も知ってると。夏の合宿の時告白するつもりだったのに……とか言いながら机に突っ伏す後輩くんを見てると愛おしくなって、頭を撫でた。

なんで好きなのー?とか他人事のように盛り上がったりしているうちに、だいぶ遅い時間になっていた。大学から比較的遠いとこに住む後輩くんは多分もう電車で帰れないだろう。なので、私の部屋に来させることに決めた。

それから私の部屋で後輩くんとベロチューするまでの記憶サイゼワインの力で忘却しているが、私が我慢できなくなってえっち(普段えっちなんて絶対言わないけど)に誘った。大事にしたいから駄目とか言われて断られたが、何度もお願いすると折れてくれた。

毎週顔を合わせて、子供扱いしてからかったりしてた後輩とセックスちゃうという背徳感でめちゃくちゃ気持ちよかったけど、浮気の罪悪感はそこに含まれていなかった。

初めて付き合った彼氏に別れを告げた時、ストーカー警察沙汰になるほど縋ってきたけど、男性もしくはあの個体交際相手への気持ちが`無`にならなくても浮気してしまうんだろうか。`無`にならなくてもこんな感じで罪悪感なくセックスしてたのかなと思った。

彼氏の友人からも「(彼氏)と話し合いだけでもしてあげてくれないか」という趣旨の連絡が来てるし、そろそろ彼氏と話をしないといけない。

しかし、嫌に思っていた事をうまく伝えようとする努力すら面倒なのに、(後輩くんと付き合うかどうかは別として)関係を解消するためのやり取りはもっと面倒だろうな。

シャワー浴びるの面倒くさ。明日出かけるのも面倒くさいな。でも後輩くんには早くまた会いたい気がする。

2018-07-03

anond:20180703055028

ギャグ皮肉だろうが反日行為しか見えん 遊びの内はともかく、はてサには本物の極左がウロチョロしてるから奴等に勢いを与えかねない

2018-06-11

[] #57-1「ナントカさんはカントカしたい」

1カントカ 「ブラーくんは部活に入りたい」

ここは普通高等学校

留学生ブラーくんは、部活選びで戸惑っていた。

なんと彼の国では最も活気のあるスポーツゲートボールが、この学校にはなかったのだ。

ブラーくん「まいったなあ。僕の特技をみんなに見せて、一気に打ち解けようという目論見が瓦解しちゃったよ」

からといって、帰宅部という消極的判断は彼の選択肢存在しない。

このままだと自らの青春時代は、何とも言えない感じの思い出ばかりになってしまうからだ。

長い人生において数%の思い出ではあっても、これから大人になったとき、そのイケてない出来事を何度も思い出すことになる。

それは耐え難いものであった。

ブラーくん「とはいっても、野球とかは熱血臭くてちょっとなあ。サッカーも、現実世界で優勝できないからって、フィクション世界で勝たせるような国だしなあ」

ブラーくんの各スポーツに対するイメージは、もっぱら日本製アニメ漫画から得たものだった。

そうして、ピンとくるような部活出会えないまま、学校中をウロチョロしていた、その時である

???「危なーい!」

どこからともなく女性の声が聞こえた。

しかし、その声がブラーくんに届いた時には既に遅かった。

ブラーくん「うっ」

ブラーくんの頭部に何かが直撃する。

しかし衝撃も痛みもほとんどなく、本当に当たったのか疑うほどであった。

???「ごめんなさーい! 大丈夫ですか?」

先ほどの声の主が駆け寄ってきて、ブラーくんの頭を撫でる。

ブラーくんは一瞬だけ、その人物に目を奪われた。

黒の長髪、凛とした出で立ち。

大和撫子現存していた、とブラーくんは思った。

それが錯覚だとすぐに気づいたのは、彼女が持っていた馴染みのない物体のおかげだ。

ブラーくん「こ、これ何?」

???「あ、『カントカ』に興味あるんですか?」

ブラーくん「か、『カントカ』?」

ナントカさん「そう、そして私は『カントカ』をこよなく愛するナントカ。よしなに」

これがブラーくんと、『カントカ』をこよなく愛する「ナントカさん」の出会いだ。


ナントカさん「きみ……えと、名前は何です?」

ブラーくん「ブラーです」

ナントカさん「そう、ブラーくん。我が『カント研究クラブ』に興味はない? と言っても、今は私一人ですけど……」

ブラーくん「カント研究クラブ?」

ナントカさん「カントカってのはね。カンダイをアブダンするために出来たものなんです」

ブラーくん「ああ、あれってカントカって名前だったのかあ」

ナントカさん「ちなみにカントカの名前の由来は、居間にいるカント夫人のお尻に蚊が止まったことが由来とされています。それまでは“ミシダ”って呼ばれていたんです」

ブラーくん「へえー」

聞いてもいないのに豆知識ねじ込んでくるナントカさんに、ブラーくんはそう返事するしかなかった。

ナントカさん「嘆かわしい。カントカのことを知っているようで知らない人たちが、ここにもいるなんて……」

ブラーくん「つまり、そのカントカを普及を兼ねて研究しているクラブってこと?」

ナントカさん「察しが良い。カントカの素質がある。是非、入部の検討を!」

ブラーくん「えぇ……?」

ブラーくんは戸惑った。

部活に迷っていたとはいえ、まるで知らないものに対して自分青春時代を一部でも捧げてよいのかと悩んだからだ。

ナントカさんの見目麗しさはブラーくんの美的感覚をくすぐったが、だからといって入部については慎重にならなければならない。

ブラーくん「生憎ですが、僕は……」

ナントカさん「見学見学だけでもして! カントカの魅力がきっと分かるから」 

ブラーくん「こっちの話を聞いてくれない……」

ブラーくんはナントカさんの押しの強さにやられ、無理やり開いている教室に連れて行かれた。


キャラ紹介

ナントカさん:黒髪ロングがキマッている白光美人初見では大和撫子のような印象を周りに与えるが、実態カントカのことになるとキモヲタばりにテンションがあがって饒舌になる。カントカが絡むとやや非常識になりやすく、ブラーくんは巻き添えを食らう。

(#57-2へ続く)

2018-05-27

anond:20180527092040

気分でやらせてくれないこともあるし

そもそも受け身のマグロからこっちがつかれるばかり

マットヘルスはこっちがマグロになってひたすらに攻めてもらえる

アナルがふやけるまで舐めてくれる彼女なんているのか?いないだろ?居たとしてもなんか嫌だ

フェラ我慢汁でた瞬間にうがいしに行くし、技術のあるセックス風俗しか楽しめない

しか可愛い彼女のベロチューするのすきです

2018-05-24

ボロは着てても心は錦!

はじめチョロチョロなかパッパ!

名探偵コナン!!

anond:20180524122908

たぶんそれ。

上手く言い表せないけど、セロリの苦味みたいなやつと

口臭えげつないやつとベロチューさせられたような臭いがする。

ちな、その後水やお茶のんでも普通の味だから

俺の味覚の問題じゃない。

2018-05-23

頻尿と残尿感が辛い

来年40になる。頻尿と残尿感がすこぶる辛い。

午前4時ぐらいに尿意で目を覚まして、その後なかなか寝付けないという問題も発生している。

尿の頻度は頻尿ラインの8回9回あたりだけど特に午前がやばい。4回5回行ってる。午後は意識的に水分を摂らないようにしているから割と普通生活を送れている。

残尿感もひどくて出し切ったなと思った後にも2回ぐらいチョロチョロ出てくる。出し切れないかトイレが多くなっているのではないかと思う。

病院に行くべきか。

既婚者が同僚の女と会社飲みの二次会で1対1になって

二次会で1対1になって、そんでいい感じになって向こうも結構酔っちゃって、頃合いを見てどこかで休もうか?っていって、お互いべろべろに酔ってるわけでもないけど、ラブホに向かって、女の子とも普通に手を互いに力入れて握ってる感じで、特につっこみもなくラブホ入って、すごいかわいいよ、つってキスして抱きしめあって、ベロチュウもして、シャワーも浴びずヒャッハーしちゃって、こっちからあそこ舐めたら、向こうもうまくないけど、がんばって舐め返してきて、触ったら結構濡れてるからゴム付けてからつっこんだら、普通ちょっと違って中ですこし抵抗があったあとヌッと入っていって、あとは普通ヒャッハーといっしょな感じで三つぐらい体位変えて、最後うまい具合にゴム外してお腹の上にぶっかけた。

そのあとキスしまくってたら盛り上がってきてもう一回戦。それもちゃんゴムは使った。

確認取らなかったけど、血が出てて処女だったみたい。処女だとしても初めてだから判断つかない。

ストローク乱暴だったとかそういう可能性は無い。にしても26歳で処女かよ的な感じはある。

朝は照れくさい感じで言葉少なな流れで、仲良かったけど、お互いこの関係どうすんの?みたいな感じ。最寄り駅で解散

で、午前休取って俺だけ普通に出社してる。向こうは一日休みたい。こういうのって訴えられたらヤバいんかな?

2018-05-19

ボロは着てても心は錦!

はじめチョロチョロなかパッパ!

名探偵コナン!!

2018-05-09

「わざとぶつかってくる人」だったかもしれない

かつて、平均的な歩行速度は大阪人のほうが東京人よりも早かった。

そんな大阪人だったオレが東京に行ったときには、はっきり言って人の流れがトロすぎた。

から、まだ若くて運動神経も衰えてなかった頃のオレは、人混みを縫うようにして走ってたよ。

けど、たまにいるんだよなあ。こっちが避けた方向にいきなり動いてくるやつ。突然止まるやつ。

チョロチョロせずにそのまま等速直線運動続けてりゃいいのに。

ぶつかって、こっちの顔を驚いたように見る。

ふつうに歩けよって、怒鳴りたくなったね。

若気の至りだったなあ。

あれ、周りから見たら、「わざとぶつかってる」みたいに見えたんだろうな。

2018-04-08

政治家が使う「永田町言語」というものがあるんですよ。

たとえば、ある不手際が起きた時、政治家が「オレは気にしていないぞ」というのはどういう意味だと思いますか?

永田町では、「お前のほうが深く反省して、なにか措置を考えろ」という意味です。

他にも、たとえば「局長最近忙しそうだな。オレ以外の政治家の間をチョロチョロしているのか」とか、「今度、局長挨拶に行くと伝えておいてくれ」というのは、「すぐに来い」という意味です。

それを読み解けないと局長以上まで行けないんですよ。そんな明示的、直接的な指示なんて、永田町の住人がするはずないじゃないですか

わかりやすい指示はあり得ないです。そこは忖度力。こうした能力は、普段は「思いやり」とか「気配り」と言われるんですが、事件化すると「忖度」になるんです。忖度力がなければ生き残れないわけですよ。

強いて言うなら、「あの学園についてだけどな、特に公平にな」とか。これくらいですよ。

どうも、官邸はあの学園に関心があるらしい。「特に公平」にと言っているけど、そもそも「公平」なのに「特に」ってどういうことだ? とか、官僚はいろいろ考える。で、これはちゃんとやらないといけない、ということで調べてみると、どうもだいぶ近いようだと。

あとは、「あの学園、最近頑張っているな」とか。政治家が言うのはこれぐらいですよ。

まり、言質は絶対に取らせないわけですね。全部録音されていても大丈夫

2018-03-31

”ペロペロチンチンノ”

約 73 件 (0.29 秒)

2018-03-20

紙パックの牛乳あんだろ、あのそそぎ口を閉じたままにして牛乳をそそごうとするとさ、閉じたとこの隙間から牛乳がチョロチョロと出てくるんだけどさ、

これって幼女のぴっちり割れ目からシッコが出てくる感じに似てると思うから、あとでパックのお茶を買ってこようと思うんだ。

お茶でやると多分すげえエロいと思う。

2018-03-14

潔癖症若い可愛い女の子をめちゃくちゃに犯したい願望があるんだが

同じようなやついる?

唾液べちょべちょのベロチューして汗だくになって中○ししてやりたい。

2018-03-10

anond:20180310224701

そうか、かわい子ちゃんは、上司に上目遣いで、適当に媚びてれば大事にしてもらえるもんな

あのクソ女、媚びた声で、上司の周りいつもチョロチョロしてるもんな

人生イージーモードだよな

2018-03-06

作者の設定を受け手体感より優先する展開

ドラクエ11の話なんですけどね。

クリア後の追加要素で村の幼馴染のエマ結婚できるんです。


いや、待てと。

かに設定上のエマは隠れ里のたった2人の同い年として主人公と16年過ごした仲ですが

プレイヤーからしたら最初操作ガイダンスちょっと出てきて途中でまたチョロチョロッと出てくるだけの脇役なんですよ。

エマとの間に思い出なんかないし愛着思い入れも無い。まだ雪の魔女の方がやりとりが多くて魅力感じる。

結婚できるなら一緒に長い旅をしたマルティナ・ベロニカ・セーニャから選びたいだろ普通

「勢作側が当初正ヒロインとして用意したキャラから」とかそんなことどうでもいいんですよ。


ぬ~べ~や変態仮面が叩かれてるか?

叩かれてねーだろ。

ちゃんと読者の体感に従ったからだよ(作者自身も描きながら心変わりしてたはず)。

モンキーターンはどうだ?

ガッカリされて叩かれてるだろ。(作者自身も心変わりしてた(自白あり)のに初期設定に固執した。)


自分の当初の予定や設定に拘泥するのはプロじゃない。

2018-03-02

キスってそんないいか

ずっと長い間の疑問なんだけど、

何度やっても「なんだこれ?」って思ってしまう。

いや、わかるんだよ?恋愛ソング歌詞なんかで言うところのキスの良さみたいなのは

でもそれってあくまで軽いキスのことだよね?

ハグとかと同じ類の、スキンシップとしての気持ち良さ。

そういうのはさ、わからなくはないんだわ。

顔がすごい近づいて、親密さ、愛情を感じるしセクシーだとも思う。

そういうキスじゃなくて、ディープなほう、ベロチューのこと。

なんかこう、ベロを入れてみる、適当くねくねベロを互いに動かし合う。

なんだこれ?ってならない?

初めてベロチューした時はめちゃくちゃビビった。

ものすごい事をしている気分になって興奮した。

でもその興奮ははじめての経験ということと、後はなにか後ろめたい、変態っぽいなにかを感じての興奮だったと思う。

それ以降は別の人とキスしてもベロチューはまったく興奮しない。

さあ2人きりでここからセックスだな、じゃあまずはベロチューだな…と思うと萎えるし、申し訳ないけどアホっぽいなあと思ってる。

でもそこをすっ飛ばす訳にもいかない。相手も当然のように求めてくるから

それにそういうのすっ飛ばすと焦ってるみたいでよろしくない。つまり自分にとってマナーひとつとしてしか機能してない。

相手も、ひょっとして同じでは?

これってみんな薄々そう思ってんじゃないの?

スキンシップの段階として、エッチの前にはまずはキスをして互いの舌を絡ませ合うのだという固定観念だけでやってない?

セックスと違って、本能的にそうしたいという気持ちにまっまくならないんだが。

後付けの概念しかないような気がする。

女性はまた違うのかな。

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