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2018-05-23

anond:20180523172507

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いい勝負にもならんな

anond:20180522153421

イケメン無罪であるので騒がない→あ、やっぱり?知ってた

イケメン無罪ではないが騒がない→男女逆のときに騒がないでくださいね

関係なしに騒ぐ→運営も客も満足満足フリーダム成功裏に終わったイベントに真っ向勝負か…頑張れよ…

日大アメフト監督コーチは悪くない

タイトルには悪くないとは書いたが、

これは、「監督選手との認識の違い」という件に関して考察したいものであり、

自分自身教育者としてかつて行ってしまった、誤りを改めて見直す事を目的としたものだ。決して本件が悪くないとは思っていない。

問題なのは、対人に対して成果を求められる、あるいは成果を求める教育者がこういった状況に陥りやすい事について是非知ってもらいたいかである

仮に監督コーチが「ぶっちゃけていうと」どうなったのかを教育者としての経験とそこで起こった状況から、考えたいと思ったからだ。

したがって、私自身がどういう愚かな言い訳をするのか、客観的に見てみたいのだ。

この問題を考えずして、情熱をもって指導をすることを辞めてしまいそうになることが、どうも納得がいかいかである

もう一度言うが、本件は明らかに指導者が悪い。恐ろしい事だと、そう断言する。

監督選手との認識の違い

私はサッカーを少々やっていたことがあるが、サッカーというスポーツはとてもえげつない側面を持っている

(もちろん、この件をしっかり考えて、事実に基づき、その正当性について考える必要はあるが、ここでは「えげつない」という簡単言葉を使ってしまう事にする)

イエローカード程度に調整された意図的なファール、移動が困難になり、転倒寸前まで引っ張られるユニフォーム

次のファールを軽くしてもらえる、あるいはファールを取ってもらいやすくする審判への講義

どれも、ゲーム進行上、違和感なく行われている。

これは、ファールを取ってもらう為に痛がるパフォーマンス絶妙位置で転ぶ等に対して、審判がファールを取らない事から

その行為自体存在している事をが広く認知されている事を証明しているだろう。

よく、ユニフォームを掴んでしまうことに対して「とっさに掴んでしまう、ゲームに熱中していたからだ」という言葉を聞くが

何千男百との試合経験している中で、こういった行為抑制する事など出来ないはずは無い。

これが行われるという事は、試合の中で審判判断範囲内で裁かれないグレーゾーンを上手に渡り歩いているからだ。

この問題にはゲームの進行を止めてしまうとゲームスピード感を損なってしまうし、ロスタイムの増加に繋がるといった、

観戦者やスポンサー等に対するショービジネス的な要素も関わっているはずだ。

ともかく、どんなスポーツも「紳士的に行う事」が大前提とする中で、こういったグレーゾーン戦術的に行う事は、だれしも考える事だろうと思われる。

そこで、今回の件を思い出したい。

選手を潰してこい」といった、事がどのように行われるべきだったかという事だ

アメフトについて、無知である私がこのゲームについてどこまで許されるものかを書いて良いものではないが

すくなくとも、アメフトではボールキャリアに対してとびかかる様なタックルを行って良いものだと多くの人は認識していると思う。

前記したサッカーグレーゾーンについて考えると、監督が指示したのは「全身全霊をかけた、相手破壊する事を厭わないような危険タックルを行え」という指示だという事になる。

試合中にこの様なタックルをしたとして、審判相手チームは選手に対して警告を行ったとしても、今回の様な事態にはならなかったであろう。

それでは、なぜこの様な事が起こったのか、ここでもう一つの監督選手認識の違い」について考えたい、この件が今回私が考えたい本題なのだ

集団個人・また自分自身マネージメント学生教育者という関係性の中で生じる矛盾や歪みについて

選手記者会見で本人は「試合に対するやる気が見えない」と指摘されているまた、この件に対して選手自身に「その自覚が無い」と言っている。

ここから私自身の勝手な推察であるが、もしかすると監督コーチには、選手が以前からこう映っていたのではないだろうか?

選手に対するタックルに躊躇いが感じられる、有効な一撃を逃している」

といった、選手が考えてもいなかった側面、特にメンタル的な要素が起因した問題を何とか排除すべきだったのではないか

これは、学生に対する教育者特に悩む問題で、大きな肉体的、あるいはセンステクニックを持った学生メンタル的な要素で、その才能の邪魔をしてしまっている場合だ。

それを証拠に、試合後、選手に「やさしいから」等といった言葉をかけている事からメンタル的な要素に何か起因する問題があったのではないかと推察される。

こういった時、二次的に集団的にどういった事が起こるかというと、指導者の意図を察知した仲間が、悩む仲間に対して助け舟を出すのだ。

特に誰もが認める優秀な人物に対しては、熱心にそれをする場合が多い、自分の夢をアドバイスにして託す事は親にも指導者にもある、もちろん同じ夢を志す同士であればなおさらだ

問題なのはその仲間が本人に対して適切なアドバイスをしない事があるからだ。

今の私と同じように、ありもしないことを勝手想像し、相手に対して最善だと思う事を自分の中で構築するのだ。まるで親友恋愛話を親身に答えるように。

どうなったかというと「相手選手が潰れれば試合が楽になる」というアドバイスになった。

これは、チームメイトとして、この問題について解決すれば、大きな成長になることを信じて、一歩踏み出せない相手背中を押す行為だったのではないだろうか?

もちろんこの時、アドバイスを与えたチームメイトは、まさか試合中断中にタックルをするとは考えていない。あるいは、この様な大事になるとは考えていない。

そして、最後に念押しして指示される「やらないではすまされない」といった指導

この時、いよいよ思考は停止する。

この選手は、20歳の学生だ、学生の中には指導者の指導絶対である大人は正しい、先生は何でも知っている、そういった考えを持つ物がいる。

選手記者会見で再三「理不尽だと思う事もあるが、指導者に対して言う立場にない」等といった発言が出るのは、こういった側面があるからだと考えられる。

自分が未熟だから、考えも及ばない所で指導が行われている、そう考える学生がいるのだ。

一方で指導者はどうか、ほとんどが恵まれているのに、あと一つの所で伸び悩んでいる、何度も場数を経験させた、そんな選手をどう思うかだ。

こうした者に対して考えてしまう事は、自分の才能が認められたという事に対する慢心だ、その慢心から向上心を失っているという事だ。

もう一つは、先に挙げたような、メンタル的な要素だ。

この問題に対してやりがちな事は、対象を悔しがらせる事だ、まだ未熟だ、やる気を取り戻すまで、練習をするな等と、相手を奮い立たせるような挑発をする。

実際に、練習に参加させないといった、理不尽と思われる事を行っている。

そして、もう一つは、対象を新しい別の環境に置く事だ。

これは、現実は思っているより厳しい、大人もっとえげつない社会は間違っている、世界には間違っていることもある、そういった事を伝えたいというものだ。

とても紳士的で優しい人物であれば特に、この厳しい現実を伝えたくなるのだ、そんな時、自分の分野を引き合いに出すのだ。

厳しい勝負世界にどれほど立ち向かう覚悟があるのか、と考えた末に「殺れ」という言葉が口から出るのだ。

もし、荒くれ物の選手だったら、真逆の事を言っていたのかもしれない。

こうして、自分自身おかしいと思う行為の決行を判断する事になる。

本人は、この問題理解していないのだ、練習も頑張った、代表にもなった、指導のおかげだ、ほかに何が足りないのか

なぜ、自分をないがしろにするのか?なぜ、急に指導が厳しくなるのか?なぜ、特別な指示が出されるのか?

指導の通り頑張った。タックル踏み込みが浅いと指導されているので、きちんと踏み込みには気を付けている。

そんな時に、「確実に潰せ」という簡単課題を出されたときに、その問題解決できると信じてしまうのだ。

チームメイトや他の指導者の言葉さらに後押しをする。

多くの人が同じことを言えば、決して紳士的ではないグレーゾーン問題と同じように、問題ない行為に思えてくるのだ。

以上の事が、私の考える問題の全貌である

事実、幾人かの学生と向き合ったときに、もとい、人と本気で向き合ったときに、自分意図とは全く違う行動をする者がいる。

これは、自分意図という秤が自分基準にしている事が問題である事が分かった、自分だったらこうするだろう、こう伝えたら分かるだろう

といった、自分の秤は、どんなに水準を一般化させて展開させたとしても、学力能力の同等な人間を集めたとしても一致しないという事だ。

特に教育者は、複数人間相手にしなければいけない、問題は彼だけではないのだ。

多くの問題を抱えていて、すべて平等に行われなければならない。

そんな時に行いがちなのが、単純な命令による支配である

簡単かつ誰でもわかりやすい単純な物が良い、ただし、簡単であるが上に矛盾が生じる、一人だけ変更すれば他の物が混乱する、その為に強引に行うのだ。

時には、問題因子を排除する事も厭わない。個別指導するよりよっぽど管理やすいからだ。

次に、指導者を増やすことだ、自分代理複数立てる事だ、しかし、代理自分自身ではない、

どんなに忠実な代理だとしても、伝言ゲームの様に指導内容が違って受け取られてしまう。

それならば、同党の指導者を置けば、本来想定したものと違う指導内容になってしまうことになる。

そうなると、自分の手柄を作って信頼を得なければならなくなる。

その為には、多くの学生指導して、信頼を勝ち得なければならない。という悪循環が起こる。

最後

正直自分にはこのスパイラルをどう解消するべきなのか分からない

今は、教育平等でなければならないという考えを変え、学生自発的活動を見守り、問題は早期に発見して対処するといった事をしている。

しかし、熱心に、あるいは強制的に行う教育効果には遠く及ばない。問題はなくなるが、才能の開花を促進させる手伝いはできない。

適材適所バランスよく相手に合わせて状況判断して実施するという事が望ましいに決まっているが。

自分以外の人間をどこまで知りえる事ができるだろうか?それも複数人も。

何もしないで見守れば、育つ物も当然いる、同じように、愛情を注がなければ開花しないものもいるのだ。

そもそも学生に何らかのきっかけを与えるのが教育者なのではないだろうか?

特に大学スポーツチームとなれば、学生生活の期間、選手生命期間、どちらをとっても期間は限られている

他のチームはどうしたのだろうか?問題を起こしそうな選手排除したのだろうか?

2018-05-22

anond:20180522104227

万全のトレーニングして他の登山家と同じ土俵勝負しても勝ち目なかった訳で

あいつはあくま素人同然の状態で登るってレギュレーションでやってたんじゃないの

今週のジャンプにのってる19歳の新人マンガ画力がすげえって話題になってたから読んでみた

かにうまい

個人的に好きだったところは輪郭かくときに頬骨の輪郭かいてるところ

でも言われてた通りお話スカスカだった

あと尾田栄一郎のどん!の偉大さがわかった

主人公が敵を次々にやっつけて最後車の上に立ってかっこつけてる絵に、ばんっ!て書いてあるけど、どんっ!のほうがあうなあと思ってしまたか

あと刀で戦うときに一瞬で勝負終わってすれ違った後の二人が立ってて片方が切られてるみたいなのやめてくんないか

切り終わった後の止絵だけみせられてかっこつけられても正直微妙なんだよね

たかよ手抜きじゃねーかと思ってしま

2018-05-21

anond:20180521171635

そのまんまの意味

相撲ってのは本来お互いの呼吸が合ったところで立ち合って勝負スタートなんだけど

ラジオテレビ放送するようになって、いつまでも時間かけられちゃ困るんで

全体の進行を見つつ時計係が制限時間を決めてる。

ちなみに普通制限時間になるまで仕切り線について帰ってを何回か繰り返してるけど

お互いがその気になれば制限時間前に立ち合ってもいい。

2018-05-18

結局不満が出にくい形で他人人権効率よく蹂躙できるかみたいな勝負になってますから

自己責任論はその中でも効率はよくてもバックラッシュリスクのある議論みたいに考えている

2018-05-17

anond:20180517160517

はいVRリアル系アイドルは数年前に江口愛美が一人出現したきり以降誰も出現していないので、Vtuber流行り始めた昨今としては寧ろブルーオーシャンである可能性は割と高い。

GeForceの新しい世代のやつ(リアルタイムレイトレできる)が売りに出るまではなんとか勝負できるだろ。

ウェブライターかいうやつ

雑誌でほそぼそやってるライターで元編集者だけど、ネット仕事もぼちぼち入るようになって書いてるんだが。

校正というか校閲の能率、死ぬほど悪いな。

なんで編集そもそも編集者なのか謎だが)のわけわからん意向で間違ってない言い回しまで全部直されなきゃならんのか理解できん。

あと、一字一句こっちに修正させるとか時間無駄すぎる……。そんくらい勝手に直しとけよ……。

ウェブライター仕事、3社くらいでやってみたけど全部一緒。

バカひとつ覚えみたいにひたすら直させる。誤字脱字誤用でもないのに。

向こうは社員だと思うが、上の奴らは時間無駄だと思ってないのかね?

PV数上げたいんなら、もっとライター編集の分業きっちりしろよと。ライターが書いた分を編集がざっくり直して、後は確認だけ。ライターが気になったら再び直す。雑誌はそういう時間無駄にしないシステムでやってきた。

こだわりの文章だか媒体の色だか知らんが、流し読みされて記憶にも残らない記事書かせてんだから時間勝負

と、俺が文句言ってもどうせ6月から編集に戻るからライター業ともおさらばだが、このままじゃ未来ないと思うぞ。

ネット時代とか言われてるけど、それはユーザー識別レベルがアップしてってるのとアプリとか効率的にいろいろできるシステムが向上してるだけで、適当クラウドライター雇ってるよくわからんサイトとかは生き残れないだろう。なんだかんだで新聞社は強いし。

2018-05-15

野党勢力祈祷をやってる

野党勢力に欠けてる手

野党とその支持者たちの行動はどう見てもおかしい。


安倍では良くない」は片一方だろう。

枝野別に志位でも可)に任せれば良くなる」というもう一方を全然発信してない。


エダノミクスを作って具体的なロードマップ付きで発表しないか

支持される国家大計と外交ビジョンを作って発表しないか

それを強力にやってないんだからどうもこうもないもんだ。


安倍政権支持率に揺らぎが出ても、

「他に任せる人がいない」と言って回復していく。

野党勢力はそこに別の選択肢を用意してない。

惜しい勝負にもなってない。

回復型の敵の表皮を削ってるだけ。


何故こうなったか

間内共鳴増幅しすぎた憎悪

安倍では良くない(→ならば…)」はただの手段しかも片一方の)だったはずが

安倍は良くない」になり

安倍は悪い」になり

そのあたりから手段目的がすり替わり

今では安倍を汚い言葉罵倒侮蔑することに達成感や快感を覚えるようになった。


こんなのは政権交代運動ではないしまともな議論でもない。

だが野党勢力でこうなってない人間はもはや数少ない。

(そうなってない野党支持者は自分の知性を誇っていい)


もう安倍への憎悪にとどまら

与党支持者も汚い言葉罵倒侮蔑するし

野党不支持者程度でも汚い言葉罵倒侮蔑するし。

その有様に同調されなくても改まることがない。


どこか、

自分たちの憎悪を高めれば敵が倒れるというような

統合失調的な認識突入している気配がする。

祈祷とか呪いに近い。

2018-05-14

なめろう(舐郎)

時として表社会にも影響力を持つ裏社会の強大な組織

会員数は48名と決められており、この会員権を手に入れるためには、現会員と舐事勝負をして奪い取ることが必要とされる。

組織首領は「お屋形様」と呼ばれ、これに就任するためにも「屋形越え」と言われる現「お屋形様」との舐事勝負に勝たなくてはならない。

現「お屋形様」である斑目朴(まだらめぇ…パクっ)も、苛烈な舐事勝負により前「お屋形様」を下し、その座を手に入れたという。

高須なんちゃらって

「分かった分かった、男らしくケンカ勝負を決めようぜ」

って言ったらどう返すんだろう?


ちなみに当方の体型は身長185cm・体重95kg・体脂肪率10%

一揆という非対称PVPバトルロワイヤルゲームを作りたい。

ゲーム参加時に、武士農民かに割り振られる。

フィールドは城を中心に城下町街道集落森林街道などに分けられる。

武士は30人ほどでランダムに割り振られる城下町の自宅からスタート城下町に発生する武器を集める。城に入ると強い武器が多いがその分農民ラインを上げられてしまう。

農民は70人ほどでランダムに割り振られる城下町の外にある集落からスタート集落に落ちている農具を集める。

武器は刀、短刀、槍、薙刀、弓、鎌、手斧、棒、素手などに分けられ、武器によって戦闘アクションが異なる。

武士側の勝利条件は農民の全滅。

農民側の勝利条件は城下町に隠れている殿様(NPC)の発見

殿様は城からスタートして、城下町ランダムで移動する。

時間が経過すると、エリアの外側からNPC敵国兵士が攻めてくる。無敵ではないが装備が硬いために武器と体力を消耗させながら抜けることが可能だが、エリアが狭まるに連れて敵兵士密度が高くなり抜けることが困難になる。

敵国兵士は、武士農民関係なく攻撃を加える。

敵国兵士内通者がいるために殿様がどこに逃げたかを知っている。そのため、ランダムに逃げ続ける殿様を中心に少しずつエリアが狭くなっていく。

敵国兵士武士農民とも全滅させられてしまった場合は、勝者なしの状態ゲーム終了。

殿様は目視できるために武士側が意図的に守りを強めることが可能だが、武士が多いことで発見が容易になる危険性がある。

勝利したときの残った人数が多ければ多いほど、個人に割り振られる報酬が高くなる。個人戦でありながらチーム戦の側面が強い。

得られた報酬に応じて戦闘力に関係のない基本衣装を購入できる。衣装によってプレイヤー熟練度がある程度推測可能

プレイヤー間は誰彼問わず戦闘することができて、相手から武器を奪うことができる。しかし、味方の人数を減らすとそれだけ勝負が不利になり勝利時の報酬が減ることになる。

武器は何かにヒットするたびに耐久度が減る。所持品には重量の制限があり、武器を取捨選択しながら戦闘する必要がある。

武器の発生状況や相手の装備状況に応じてPKを行うか協力して戦うかの選択必要になる。

味方同士同盟を結ぶことができて、同盟を結ぶと味方の位置が把握できるようになり同盟を組むとボイスチャット有効になる。

また、ライフが0になったとき同盟を結んだ誰かがいればダウン状態になり、味方が数秒間タッチすることで復帰できるようになる。

ただし、同名の最大人数は4人。4人が同時にダウンすると全員その場で死んでしまう。

もとから同盟を組むんだ状態スタートできるスカッド戦もある。

城の見張り台から矢部隊が城下町特定エリアに弓を大量に放つイベントが定期的に発生する。その間は屋外にでると即死の矢を食らってしま可能性がある。

石川五右衛門による物資供給が定期的に行われる。大きな声を発しながら場内の屋根を駆け巡り、物資設置後はフィールドの大半から目視できる高さの狼煙が上がる。

武士は少ない人数で殿様の探索と防御が必要になるために同盟を組んでも近い位置で行動がし辛い。

農民は装備が弱くなりやすいが固まって行動することで強い武士相手に戦うことができる。また、人数が多いために殿様の発見率も高い。

自分のことばかり考えて強い装備が欲しいためにPKを続けるとチーム全体の戦闘力が下がり、かと言って人に甘えてばかりで装備を疎かにしてもチームの戦闘力が下がる。

その辺の違いを考慮した戦略を組みつつ、チームプレイ個人プレイかを考える部分が醍醐味

武士農民だけで考えると日本特化なシステムだけど、貴族平民による下剋上世界中で起こり得る内容なので、スキンを変えれば世界中転用できるシステム

コーエイテクモあたりがモデルアクションノウハウもしっかり持ってそうだけど、誰か作ってくれないかな。割と本気で。

2018-05-13

日本人のしこりが何らかの悪であるならば

 何らかの法律条例抵触しているから、その中身で抑え込めばいいのに

 中身で勝負できない、自身のない根性なしのクズ野郎

 自分が中身でしこれないからって、警察等のナマの暴力制圧しようとするところが

 最悪やわ

 クソ以下

中身でシコレやカス

 倒錯死体暴力を組み合わせて圧かけてくんなよ

マジでキメエな

 日本人の敵やわ

 倒錯は今すぐ自殺してこの世から去れ

 中身で勝負できる奴は真正から中身をぶつけてこい

 卑怯者めが

中身で勝負する奴が

 

 自信がないから、中身で勝負するとき倒錯死体ジジババの数の力

ミックスしないと攻撃を仕掛けて来れないんだろ

本当にクズだな

 純粋に中身だけで勝負できないのかよ

 純粋に中身で勝負できる人がごく少数しかいない反面、倒錯死体ジジババなら

腐るほど居るから倒錯死体が動けるときだけしか中身をぶつけられないんだろ

 実に卑怯だな

 倒錯死体の力を借りずに、中身だけで勝負してる人は、ブログなどで一人で

孤軍奮闘しているよ

高学歴がシコらないか社会に内容がなく不幸なだけ

 実力があり、中身で勝負してくる奴がシコらないか

社会に内容がなく、不幸なだけ

 中身があると勘違いさせてるだけで、単にシコリ嫌いの

倒錯死体ジジババが死に狂って圧力かけてきているだけで

中身があるわけではないから、ジジババの霊圧がなくなると

その辺のゴミクズ他人迷惑も考えず好きなようにしこるだけ

anond:20180513184724

以前ネットで見た話ですが、テレビお見合い番組か何かで、地元名家の跡継ぎ(だったかな?)ばかりを集めてお見合いをしたところ、経済的条件は皆同じなのでイケメンばかりに人気が集中したそうです。

年収○○万円以上」とか「職業医師弁護士のみ」みたいに同じ条件で勝負したら、申し訳ないけど元増田さんは負けると思います。よく、「女は金持ちが好き」とか言いますが、極端に年収が低いとか収入不安定でない限り、見た目の印象が良く、しゃべりが面白い人が有利だと思います

それでも婚活パーティーだと職業年収アピールできるだけ良いと思いますよ。普通合コンとか、職場関係飲み会医師看護師だらけのときはどうなんでしょう?

女は打算の動物ですが、それ以前に生理的に受け付けるかそうでないか判断していると思います自分の周囲にそれほどイケメンでもないのにモテる医者がいたら、どんなトーク心理術を使っているか観察してみてはいかがでしょうか?

anond:20180513133442

舐事勝負ってなんだよ…。酒が不味くなるわ。

なめろう

時として実社会にも影響力を持つ裏社会の強大な組織

会員数は48名と決められており、この会員権を手に入れるためには、現会員と舐事勝負をして奪い取ることが必要とされる。

組織首領は「お屋形様」と呼ばれ、これに就任するためにも「屋形越え」と言われる現「お屋形様」との舐事勝負に勝たなくてはならない。

現「お屋形様」である斑目朴(まだらめぇ…パクっ)も、苛烈な舐事勝負により前「お屋形様」を下し、その座を手に入れたという。

anond:20180513092720

パンとサーカス

人間欲望は昔も今も大差ない。

エンターテイメントが増えた現代では、枝葉の選択肢が多いように見えてるだけ。

 

まともに直球すら投げられないのに、小手先に走り変化球マスターしようとしても、大したピッチャーにはなれない。

若いうちは愚直に直球を磨くべき。変化球は、直球だけでは勝負できなくなったオッサンが学べば良い。(恋愛工学?あれじゃ四球でしょw)

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