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2019-08-16

斉藤 朱夏さんとか

人気者なのは間違いないけど、声優仕事少ないよねぇ…学生から絞っているのかも知れないけど、Aqours神通力だっていつまでも通じるか判らないし、声優に重きをおきたいのならどんどん仕事やった方がいいと思うけどねぇ…

あんまり声優に興味ないのかも知らんけど。

2019-06-24

ランティス祭り3日目におけるアイカツオタクの振る舞いについて

ランティス祭り3日目におけるアイカツオタクの振る舞いが物議を醸した。

簡潔にいうとランティス祭り2019というランティス20周年を記念した3daysの大型アニソンフェスにおいて、多くの演者が持ち歌一曲と別枠コーナーのカバー一曲で出番終了。ラブライブアイマス等大型コンテンツや主要な出番を与えられた演者と、その他大勢演者の扱いに明白な差があったこと…、というよりその他大勢演者に対するあまりにもお粗末な扱いに、不遇勢でおそらく最大勢力だったアイカツオタクアイカツの出番が一曲で終わった直後ブチギレたというのが概要

一部のアイカツオタクがブチギレてUOを投げ捨てたとか他オタクスタッフに向かって暴言を吐いたという事実は決して許されるものではないし一人のアイカツオタクとして申し訳なく思うが、アイカツオタクが置かれていた特殊な状況とランティス祭り2019というフェスの決定的な問題点について理解せずこの話題に触れる人がいるのが我慢ならないのでまとめていく。

アイカツオタクが置かれていた特殊な状況について

現行シリーズアイカツフレンズ!は多くのアイドルアニメ同様キャラクター声優歌唱担当しているが、前シリーズアイカツ!とアイカツスターズ!ではキャラクター声優とは別に歌唱担当アイドルグループSTAR☆ANISとAIKATSU☆STARS! が存在した。そしてその歌唱担当グループ2018年2月武道館ライブシリーズから卒業した…、にも関わらず何故か卒業から半年後のアイカツシリーズ5thフェスメンバー召集されそれなりの曲数を歌ったり声優コラボしたりした。そして今回のランティス祭り2019においてもメンバー召集されるとのことで、アイカツオタクは神経を擦り減らしつつ今後もあるかわからない機会に高いモチベーションで臨んでいた。

5年前のランティス祭り2014は歌唱グループSTAR☆ANIS名義でアイカツ曲を披露したが今回それぞれアイカツ!とアイカツスターズ!名義での参加となったのは歌唱担当グループは既に解散しているか使用しないという、よくわからない忖度によるものだと思う。

ランティス祭り2019の決定的な問題点について

ランティス祭り2019年で行われた内容について納得のいく表現をするならランティス20周年記念コンサートだと思う。あんなのアニソン好きのためのフェスではなくランティスのためのコンサートであり1dayのホールコンサートしか納得出来ない内容。

フェスにおいてより集客力のある演者トップバッターヘッドライナー等主要な場面を抑え出番が厚くなるのは当たり前だし、フェスならではのサプライズコラボなんかあれば当然嬉しい。

そういう視点で見るとランティス祭り2019の運営が主要な演者とみていた人たちの出番や2日目のおれパラ、3日目のSOS団サプライズ大成功だったといえる。それは誇るべきことだ。しかし同時にその他多勢が蔑ろにされてしまった。

来た人には分かるけど各ブロックのオープニングに演者モニターでまとめて紹介したら十分だと思っているのか、実際の出番では自己紹介もしないまま一曲歌ってすぐに捌けていく演者が何人もいた。ありえない。他にも一曲歌った後もう一曲くらい歌えたんじゃないのと思うくらい、不自然に長いMCで場を繋がされる演者大勢いた。喋ることがないのでランティスさん20周年おめでとうございますやランティ水の宣伝繋ぎざるを得ない演者さん達を見るのは本当に辛かった。悪魔所業だと思った。

そして不自然に長いブロックごとの休憩時間フェスなんていくつかのステージ作って観客に自分タイテ組ませて自己都合で休憩させればいいだけなのに、わざわざ全員を一つのステージに釘付けにするならせめてひっきりなしに楽しませるための工夫を施さなければならない。しかし実際は無駄に長いMC所為でそんなに体力を消費する場面もなく、休憩を求めない中フードや出店ブースお金を落として来いという意思しか感じないブロックごとの休憩時間の長さ。これもきっと悪魔所業

持ち曲を一曲しか歌えなかった演者にはスペシャルコーナーでランティス楽曲カバーする機会が与えられたが、主要な演者判断されていた人たちはカバーには参加せず持ち曲を複数歌うことを許された。これもありえない。

フェステーマに「A・R・I・G・A・T・O ANISONG」なんて題を掲げ、時代を彩った各年代アニメソングへの感謝を捧げさせられたのは持ち曲を一曲しか与えられなかった演者達だけ。本来逆じゃないですか?

現在ランティス代表する大人アーティストランティス20年周年の歴史における時代を彩るカバー曲を披露していたらとても意味のあるテーマになったと思うのですが、フェスという自分ファン以外にも多くの人の目に触れる大きなチャンスにおいて、碌なチャンスを与えられなかった方々がランティス20周年を祝うための供物に使われた。最悪の表現をするならそんな感じ。

フェスとして決定的に破綻している。音楽が、アニメソングが好きな人が作り上げるイベントでは決してなかった。フェス出演者全員に敬意を払うという最低ラインを超えないままサプライズに走ったのは悪趣味すぎる。

過去ランティス祭りでは当たり前に出来ていたことが出来なくなった。ランティス祭り2019の運営に携わった主要スタッフがこの様なイベントにしようなどと考えるのは俄かには信じられないので多分スポンサーランティス重役から圧力忖度があったとしか考えたくないが、それでもこのイベントに関わった人たちを許すつもりはない。

アイカツオタク暴動対岸の火事なのか?

話をアイカツオタクに戻します。

今回のアイカツオタクによる暴動は決して許されることではないと前置きした上で主張したいのは、直接的な被害を受けた人以外に誰がアイカツオタク非難できるのかという点です。

今回アイカツオタク暴動が表面化したのはイベントの割りを食った側の最大勢力だったのが大きいと考える。milktubさんが一曲で終わった後もアンコールが起こっていたし、このイベントに不満や疑心を抱いていた客は少なくなかった。milktubさんはブロックのトリだったので結果的に笑いで済んだが、3日目のアイカツの出番が終わった後のアンコールアイカツコールが続いてしまったのは次の演者迷惑がかかる最悪な行為で弁解の余地はない。最悪な空気の中アイカツ!で主役を務めた下地紫野さんが主演した「ハクメイとミコチ」のOP曲「urar」を歌われた Chimaさんには本当に申し訳なく思います。僕自身もこの時だけは周りでアイカツコールを続ける同士に対して正気を疑いました。

ただ本当に楽しみにしていた出演者の出番が一瞬で終わってしまった悲しさや虚しさを理解できないオタクはいないと思います。これは他コンテンツオタクたちにとって対岸の火事なのでしょうか。

Chimaさんの出番の時にゾロゾロと帰ったアイカツオタクマナーが悪い」

フェス自分が興味のない演者タイミングで休憩に出るのは当たり前のことだし、それがこの時このイベントにおける最大数だったから表面化しただけ。その場に残ることが苦痛しかならない場面で我慢しろといえる人間がどこにいる。

アイカツオタクがこんなに凶暴だとは思わなかった」

女児アニメオタクとしてあるまじき行為だ」

それは当然の感想だがどこのオタク立場からそれを言っている。対岸の火事だと思っているからそう言えるのではないか

一定数以上のファンを抱えるコンテンツオタク達が今まで起こしてきた不祥事なんて数えたらきりがない。自分コンテンツがこの様な扱いを受けた時暴動にならないと自信をもっていえる人がいますか。

正直今回の件は暴動はいっても流血沙汰や物壊したりというのは知ってる範囲では聞いてないし、文句を言って退場してカラオケブースで厄介するくらいでよく収まったなとさえ思っている。一定数以上の人間の不満が集まった時暴動が起きるのは歴史証明してきたって言ったら怒るか。でも本質的にはそういう話。

今回アイカツオタクがやったことはオタクとしてあるまじき行為だがそれを指摘するために"女児アニメ"だろみたいなそれっぽい単語で語調を強めようとする奴が一番嫌い。

あの場にいた人間は皆アニソンが好きなオタクたちだ。それぞれ好きなコンテンツは違えどそれは共通していたはずだ。それなのに急にお前らは女児アニメから特にお行儀がどうとかコンテンツカテゴリ意識しろみたいな論調なんなん?女児アニのイベントではなくアニソンフェスの話をしているんだぜ。自分達のコンテンツとはカテゴリの異なる対岸の火事だという無意識さが透けて見えて気分が悪くなる。

実際アイカツはメインターゲットである幼女先輩共生しなければならないイベントもこれまで数多くあったけど問題を起こさず粛々とこなし、大人だけのイベントとはその振る舞いを分けてきたつもりだ。こちとら女児アニメコンテンツであると同時に国内最大級クラブageHa」でのオールナイトDJイベント成功させてきたコンテンツなんだ。

別にアイカツオタク擁護するためにこんなクソ長文を書いてるわけではない。自分コンテンツがクソに扱われた時どのコンテンツだってこういう暴動は起こり得るんだよ。

アイカツオタクがやったことを非難するのはされて当然だけど、ランティス祭り2019の根本的な問題に触れずアイカツオタクだけを槍玉にあげる人間がいるのだとしたらそれが一番許せない。

アニメソングが好きでフェスが好きでランティス祭り2019に参加した上で、あのイベント違和感を覚えないオタクがいるんだとしたらそれこそ正気を疑う。

これは対岸の火事ではないよ。アイカツオタク槍玉にあげるのだとしたらランティス祭り2019の根本的な問題にも触れないと意味がないし世の中何もよくならないと思う。

それと同時に今回の件に関してPやサンシャイナーに敵対意識を剥き出しにするアイカツオタクがいるんだとしたらそれも意味がないからやめろ。Aqours派生ユニットが2曲目を披露した時が最大のヒリつきポイントだったことは認めるが、それはランティスを嫌いになってもAqoursを嫌いになる理由には相応しくない。出番を与えられた演者はそれに全力で応えるしかないことは自分推しを見てよく知っているはずだ。

最後ランティス祭り2019について僕は参加出来てよかったと思っている。

この曲を聴くためだけに3万円払うだけの価値があったと感じる瞬間があったし、SOS団サプライズボロボロに泣いた。

その上でサプライズ大人コンテンツ大人演者のことしか考えず、多くの演者に対して最低ライン以下の待遇を与えたランティス祭り2019を強く非難する。

2019-06-23

Aqoursってなんで毎回フェスで不評なんだろうと考えてみた

1.パフォーマンス的には大したことないのに毎回優遇されてる

2.色んなとこに顔出しすぎて飽きられてる

あたりかな

2019-06-05

Aqoursは嫌いじゃないんだが

私はラブライブサンシャインが嫌いだ。

から何というわけでもなくただ単に嫌いなだけなのだが、諸事情キャラを見ずに済ませられなくなったので吐き出させてほしい。

別にサンシャインキャラは嫌いではないし、曲だってそうだ。

キャラの方はなんならぱっと見可愛いとさえ思う。

なのに何故こんな怨嗟日記を書いているのかというと、正直自分にもわからない。

かつての私はめちゃくちゃライトなμ's推しだった。

アニメは見たけどストーリー聞き流してライブシーンだけ見てる感じだったし、声優ライブに行こうと思ったこともなかった。

世の中のラブライバーから見れば鼻で笑われる程度の推し方だろうと思う。

唯一やっていたのがスクフェスで、私のラブライブ歴はほぼほぼこのスクフェスに集約されている。

推しイベで走りすぎて課題曲回数S達成しただの、推しUR最後まで引けなかったくせに推しイベSRは引いてるだの、ごくありふれた思い出はいくつも並べられる。

廃課金じゃなかったし、ランカーだったわけでもない。

そんなに強烈に推してるつもりはなかったのだが、それでもショックだった出来事がある。

かつてスクフェスでは大規模なアップデートが行われた。

アプデ前はコンテンツ不足に陥っているとインタビューで言われていた。

課金するようなユーザーは概ね欲しいキャラを引き終わり、これ以上キャラの性能面を生かす場所もあまり無いと課金するモチベが下がるような状況だったのは底辺ユーザーにも想像は付く。

そんな状況でサ終されたらたまらないし、大型アプデや新キャラは楽しみにしていたはずだった。

μ'sモードAqoursモードは分けられているのでこれまでのスクフェスがやりたい人はμ'sモードで遊んでください、という告知に安堵した記憶もある。

蓋を開けてみればどうだったか

かにμ'sモードはあったし、ガチャも分けられていた。

ただ当然のこととして新情報はμ'sモードでも表示されるし、これも当然のことながら新情報Aqoursだらけだった。

どこを見てもμ's一色のスクフェスが失われたのを寂しく思った覚えはあるが、この時点ではサンシャインを嫌ってまではいなかった。

私が何よりもショックだったのは、スクフェスから推し変を迫られた、あるいはそう感じさせられたことだった。

印象的だった出来事に配布UR劣化がある。

絵師リソースだって有限だろう。それなら売り出し中のAqoursに回したい。理解はできる。

でも、あからさまにやられるとは思わなかった。

当時私が持っていた配布URが3枚(と、リクエストURがμ's全員分)ある。

リクエストそもそも特殊だし枚数も多いのでとりあえず脇に置いて、ショックだったのはアプデ前の配布2枚とAqours戦後の配布の落差だ。

フルーツガールかよちんとラスベガスのんたん、そして、食い倒れにこにー。

画像を見てもらえた人ならわかってもらえると思うが、この間に落差が無いとは言えないと思う。

仙台というご当地要素を出す必要があったのはわかるが、のんたんだってラスベガスの旅ガールという設定なのだ

場所のオシャレさに違いはあるかもしれないが、にこのポーズさえ凝っているとは言い難い。

要は、勝手蔑ろにされたと怒っているだけなのだ

配布UR劣化だってAqoursばかりの新情報うんざりしていたことによる色眼鏡かもしれない。

μ'sモードとして残してもらえただけありがたいのにリソースAqoursに回されたと邪推してキレてる厄介なアホ、ただそれだけだ。

結局のところ何か結論があるわけではない。

からみんなスクフェスを叩けとか言いたいわけじゃない。そもそも何年前の話だ。

ただAqours可愛い面々を見た時に、どうしても胸に湧き上がる澱みを吐き出したかっただけなのだ

狂喜して復活ライブに行くとかいうとそういう話でもない。活動再開は素直に嬉しい。

未だにAqoursを見るとμ'sなんて古いんだよと言わんばかりのかつてのスクフェスを思い出して胸が痛いけれど、いつか純粋アイドルとして見られる日が来て欲しい。

自分の中で嫌な記憶過去にできるかはわからないが。

2019-02-17

完全に仕上がってる! “ラブライバー田村淳ラジオ番組Aqoursと初対面し自分を見失う - ねとらぼ https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1902/16/news033.html

擦り寄ってくるな的な事は言わないけど、ロンドンブーツ1号2号って最近お笑いとしてナニかやっている??

2018-12-18

今日も女は男性誌侵略

女尊男卑設定コンテンツコミカライズで登場 

 

刀剣乱舞週刊少年サンデー本誌でも掲載予定

 

青年誌もどんどん女化 モーニング・ツーはほぼ女性

2018-10-20

anond:20181020003414

一概に何歳だからどうとは言えないと思う。

自分はもうすぐ56歳だけど、アニメ見るのに抵抗は全くないし(むしろ最近いろんなのを見ている)、最近ラブライブにハマってAqoursファンミライブにもよく出かけてるし‥。

ただ、最近集中力が持続しなくなってきたかな‥。

2018-07-23

あらゆるものにおける政治家同士のような中傷諍い

ゲームごとの派閥みたいなものを見ていると昨今の政治家同士のくだらないやり取りに見える。

アプリゲー

ラブライブだと「μ’s」「Aqours

アイマスだと「デレステ」「ミリシタ」昔は765Pがデレステ叩いてたよね

艦隊ゲームは「艦これ」「アズレン」

他あるっけ?

ハード

SONYNintendo(とMicrosoft

乗り物歩行者

車とバイク自転車人間

タバコ

喫煙者非喫煙者

どれもが双方の誹謗中傷しかしていないという所。

今の政治家みたい。

大事な部分を論議せずに見当違いの事ばかり批判を繰り返して

互いが問題点認識できていないという所と指摘されたことを受け止めず理解せずに指摘には指摘でというオウム返しの繰り返し。

まさしく今の政治家そっくり

どっちが先に真似したのかわからないけど、そっくり

まあ、政治家世間様のやりとりを真似してたら、政治家としては無能だよねという話だけど。

なぜ人はくだらない事で諍いを起こしたがるのかがわからない。

嫌だなと思う所はスルーでいいし、間違っているのであればやんわりと指摘してあげて、それを素直に受け止めなければ放置で良いと思うんだけど。

褒めてくれたらありがとうと答えればい良いし、応援してくれたらやっぱり感謝すればいい。

それだけのことができないというのが悲しいね

子供と違って無駄考える力があるから対立がひどくなるんだろうなと思う。

知恵を持つというのは時としてマイナスになるよなあという典型的な例だね。

毎日のようにTwitterでくだらない政治家たちが批判誹謗中傷を繰り返しているのを見ていると

せめて一般人平和で居てほしいなあと思いたくなるわけなんだけど

感化されてるのか諍いが今もどこかで発生しているんだろう・・・平和って手に入りにくい幻だなあと思う今日このごろである

2018-06-17

anond:20180617005426

大多数はμ'sもAqours普通に応援してるし、一部の頭おかし原理主義者のためにアニメの内容変える必要がどこにあるの?

運営が悪いという意見も見るが、ことこの件に限っては運営は少数のキチガイに絡まれてる被害者しかない。

アニメにおいて1期ではさんざんμ'sμ's騒いでおいて2期ではμ'sのミの字すらもなかった訳だし…

1期はμ'sに憧れてスクールアイドル始める設定なんだから当たり前。

2期は1期12話でμ'sの後追いから脱却した設定なんだから当たり前。

どうせ本編も見ずにまとめサイトだけ見て語ってるんだろうな。

どっちみちこういった醜い争いにはうんざりしかない。

お前みたいな対立煽りがまず消えてくれたらいいので。

まあ原理主義者のできることなんて結局はツイッターでわめく程度でしかなく、サンシャインの展開に何の影響も与えてないけどね。

昨日の大阪ライブも最高だった。

杏ちゃんバク転は正直心臓に悪いけど、成功すればやっぱりカタルシスあるよなあ。

2018-05-30

anond:20180530215720

自分は怖いとは思いません。

いつか終わるものだし、終わっても

素晴らしい曲たちやアニメ作品ライブ映像などの価値は何も変わりません。

声優さんAqoursとしての出演が無くなったりスクフェスか終了したり新たなコンテンツが登場しなくなるとしても、それはもう自分の中では織り込み済みです。常に「今が最高」なのです。

自分の命が終わるまで愛し続けるのだと思っています

anond:20180530211321

ラブライブ!サンシャイン!!とAqours活動が終わるのが怖いと思いませんか。

残された劇場版ライブが終わってしまったら、今の生活を続ける理由もなくなるような気がしています

ラブライバー

結構年齢いっている男です。

自分アニメとか、何も見ない人でした。

半年前までは。

アイマス? それ何?

ラブライブ? よくわかんないけど、JKが歌って踊ってる夜中にやってるアニメ

‥みたいな。

でも、今は夢中なのです。

ラブライブ! サンシャイン!!」 に。

まず、楽曲が どれも物凄く良い。

メロディー畑亜貴の詞も。

Aqoursの歌も。

アニメストーリーもいい。

友情ヨーソロー」を見て思い切り泣きました。

声優さんもみんな好き。

箱推し状態(厳密には曜ちゃん推し)。

ついでに、スクフェスも大好き。

人生で一番ハマってるゲームかも。

それと、もう何回も沼津に行ってます

ラブライブ!」やμ’sは、今の所

殆ど興味無いです。

なぜなんだろう?

なぜこの作品だけ好きなんだろう??

2018-01-17

最近買ったアニメ

ポプテピピック

再来週にもう発売なので、とりあえず1巻を予約した。

人形ダンス等の手間を考えると、誠実にクソアニメを作ろうという姿勢が感じられる。

何よりこのアニメが売れたらネタ的に面白そうである

ラブライブ!サンシャイン!!

ラブライバーから買った。

はいえさすがに内容がどうでもいいわけではなく、9話くらいまで見て十分楽しめる出来だったので安心してポチった。

Aqoursラブライブアンチやμ's原理主義から攻撃されてるので、俺が応援しなくてはという気持ちもある。

ライブは6日間もあるので4巻の大阪2日目しか応募しない予定。なのでそれ以外の巻はチケット目当てではないよ。

プリンセス・プリンシパル

シナリオ的には2017で一番良かったから買った。

終わり方に批判もあるけど、大きい政治の中での末端スパイの話と思えば悪くないんじゃないか

特典にあった細かい設定や作業の話を見ると、もっと売れて欲しかった。

ジョジョの奇妙な冒険 第4部

1~3部は買ってなかったけど、売上が下がってきたのと4部が好きなので買った。

あの長い内容を3クールに収めた職人芸は評価されていい。

全巻特典の岸辺露伴は動かないも大いに購入動機になった。

ツイッターで「大金払わないと岸辺露伴を見られないなんて酷い!」とか言ってるアホがいたけどほんと死ねばいいと思う。

フレームアームズガール

あおちゃんとスティ子が可愛いので買った。

ただ円盤の売り方には大いに不満がある。

まず買おうと思った時点で1,2巻は予約締切済みで、3,4巻しか買えなかった。

しかプラモ付きのみで1万円越え。

一応3巻のバーゼは組んでみたが、大きい机がないから床にパーツ広げるしかないし、腰と肩が痛くなるしで散々だった。4巻の轟雷改は駿河屋に売った。

そしたら数ヶ月経たないうちにBD-BOX発売ですよ。最初から売れよ!

製作プラモ屋だから仕方ないのかもしれんが、プラモ自体の印象が悪くなるのはマイナスだと思うのだが…。

アホガール

単純に笑えたので買った。

こちらもコミックスとのセット販売だったけど、原作に良い百合があったから許す。

でも正直電子書籍権利の方が良かった。

キルミーベイベー

最近じゃないけど、予約状況が致命的に悪いと聞いて同情心から買った。

予算はいえ十分面白いし、爆死するのはおかしいんじゃないかと。

結果は686枚の大爆死だったが、その後に謎の流行BD-BOXが5700枚、OVAが9500枚売れたのは周知の通りで、喜ばしい限りである

とらのあな全巻特典のタペストリーは今も部屋に飾ってある。

円盤高いっていうけど、アニメを1話作るのにかかる人数と手間を考えれば妥当やと思うよ。

いやSHIROBAKOで得た知識しかないけれども。

ソシャゲガチャなら2,30連程度の金額じゃん。

2017-12-31

anond:20171231174332

アンチの言うことを信じるなよ

ルビィは2期で担当回が2話も作られ、話の評判も良かった

理亞というカップリング相手ができ、妹コンビとして好評

Aqoursの中で9位といっても誕生日にはトレンド1位になるし、そこらのアニメキャラよりは遙かに人気だ

(追記)

FGOマーリンかぶたかトレンドは2位だったかもしれん

どちらにせよ嫌われてるなら誕生祝いが上位になるわけがいね

ラブライブ元増田みたいな頭のおかしアンチがいつも粘着してるけどよく飽きないなと思う

2017-11-14

ラブライブ! サンシャインアニメ6話

なかなか良かった。

ダイ大のポップみたいに一般人必死で頑張るのはいいね

結局のところμ'sは才能のある人たちの集まり

Aqoursはそこまで才能のない田舎者の集まりなのかもしれない。

そういう子たちが勝とうと思ったらリスク承知過激なことをするしかないんだなぁ。

悲しい話だけど俺は好きだよ。

2017-10-08

anond:20171008145303

いや廃校阻止重視になって良かったと思うよ

μ'sの時はなんかいつの間にか達成してた舞台装置しかなかったじゃん

真剣に取り組むのであれば過疎地活動するAqoursの特色も生かせる

これがラブライブ優勝重視だったらほんとに無印二番煎じになるところだった

1話ではμ'sのミの字も出てこなかったのも好印象

いい加減μ'sμ'sしつこいって批判されたのが効いたんだろうな

あとは花丸とルビィが置物じゃねえかって批判も効いてるといいんだが

1話は導入だから仕方ないとして2話以降何とかしてほしいのう

ラブライブサンシャイン2期第1話を観て思ったこと、そしてμ'sとの比較について思ったこ

第1話について

◯良かったこ

 作画完璧で、非常に可愛かった。ズラ丸最高。また、作画について言えば、全体的に幼くなってた印象で、例えば果南とか最初もっとキツかった感じがしたけど、目元とか丸くなって可愛らしさがアップしたと思う。

◯残念だったこ

 シナリオが粗い。1期最終回から1年間という期間は短かったため、手始めのシナリオは急ごしらえになってしまったのだとしたら、これはマネジメント責任だが、1期最終回の評判の悪さを知っててなおこれだとしたら絶望的。

 ネットまとめサイトではまた廃校ネタ持ち出すの、といった感想があったが全くその通りで、一つのアニメの第1話の展開としてあまりにも盛り上がりに欠けるのではないか。そして、輝きたい!とか超抽象的なワード連呼、これはaqoursテーマになってるのかもしれないけど、どこらへんを指して、または具体的に何をすることが輝く、ということなのか観ていて分からない。だから全体的にふわっとした印象になる。μ'sなら廃校阻止、次にラブライブ制覇という明確な目標があったけど、aqours目標ってなによっていうのが分からない。これからどういう流れで話が広がっていくのか掴めない、だから観ていて不安になる。キャッチー楽曲を出すでもなく、新たな展開を見せるだけでもなく、1話からこれか〜って感じがしたのは私だけではないんじゃないか

μ'sとの比較について思ったこ

グループを取り巻く環境について

 aqoursのいいところは都会と地方比較という点において、地方の緩やかで落ち着いた雰囲気であると思う。μ'sもお嬢様学校という特殊環境ではあるが、秋葉とか都会の真ん中にあるので多少雑然とした感じがあるし、中央ゆえ、A-RISEとかライバル校に常に脅かされているような描写から緊張感も多少あった。

 沼津田舎でありかつ景観もいい、ライバルも今のところ2人組の戦闘力が高いのか低いのかよくわからないユニットしか意識しないから(忘れているだけかもしれないが)、安定的環境の中、学園の廃校とか問題はあるけど、こまけぇこたぁいいんだよ的な感じで、キャラクターの成長を安心して見ていられる。それはそれで萌えキャラアニメ死語?)としては良いことだと思う。もはやズラ丸が可愛いアニメとして見続けるだろう。

グループ歴史について

 先程触れた緊張感だが、μ'sとの違いについては、アニメ化されるまでの期間も考えておきたい。つまり、私はこのあたり不勉強だけど、アプリ先行で、アニメ化するまで色々な試行錯誤があったとのことで、PVとか見ているとアニメとは明らかにキャラクターとか世界観の設定が違っていたり、3Dモデルのカクカク具合が見ていて不安になる辺りなど、アニメから入った組としては、まだ未完成である印象が強い。アニメでも最初の頃は3Dモデルはもうちょっとなんとかならないか、と思ったことは少なくはない。

 何が言いたいかというと、μ'sには、廃校阻止という明確なミッションがあり、かつ中央にあるがゆえの競争環境にあり、更にコンテンツ的にも発展途中であった、キャラクターアイデンティティー含め不安定な要素があったため、常に緊張感を見るものに与えた。そして、3年生の卒業というテーマは、ラブライブの総括的な位置づけにもなったため、アニメ以前のPVとかの歴史をある程度知っている人間にとっては、それなりのカタルシスだったのではないだろうか。

 そして、aqoursにはそれがない。環境の緊張感もなければ歴史もなく、単なる二番煎じ。非常に不利だし、ズラ丸が可愛そうである

 この二番煎じという点は、想像するに、μ'sの成功体験を前提とした企画段階において、保守的意見が勝ったのではないか。そうでなければこんなシナリオは書きようがない。

 これはもしかしたら海外展開観点から、そうせざるを得なかったのかもしれない、知らんけど。

 もしμ'sと差別化しよう、という観点があったとすれば、例えば町おこし、とか、もしくはラブライブ出場ではなくもっとヒューマンドラマ的な展開に焦点を当てるとか、こういったテーマ過去にやってるだろうから、なんかのドラマパクるとかやりようがあるだろう。その場合楽曲もμ'sより少なくなるかもしれないが、明らかにμ'sより楽曲の質が変わっているので、それはそれでありなのでは無いだろうか。とにかく下手したら劣化μ’sの烙印を押されかねないこの展開をなんとかして避けてほしいのである。まあ言ってももう遅いだろうけど。

楽曲について

 楽曲について触れたのでそれについても言わせていただくと、今回をきっかけに、改めて昔のPVやら曲やらを見た次第である。すると明らかにμ'sとaqoursの曲の質が違う。まあこんなことは私のようなニワカ者ではなく、ファンの方々で話し尽くされているだろうから細かくは語らないけれども、一言で言うとパンチが足りない。

 これはμ'sの初期設定が割と普通高校生っぽい感じで描かれており、青春というテーマを直接的に感じさせるためかもしれない。つまり、言い表すのが難しいけれど、青春といった普遍的かつ情緒的なテーマで訴えかけてくるため、私は女子高生ではないけれど、ちょっと感情移入するのだ。古今東西やられてきたこテーマだが、短い青春、一瞬で過ぎてしまう今を精一杯楽しみたいという、切なさである。そこでキャラクター性がそこまで確立していないPV、そして畑亜貴キャッチーな曲は、感情バッチリ訴えかけてくるのだ。

 一方aqoursについては、まあアニメが始まるまでの期間はあるにしても、μ'sの前提知識がある状態で見ており、展開が読める。そして、まあ正直に言うと曲もちょっとトーンダウンしている。恋アクとかはμ'sに負けず劣らずだと思うけど…

 だから、印象がμ'sに比べてどうしても薄くなってしまう。非常に不利だし、ズラ丸が可愛そうである

最後

 述べたことは、そんなこと続編であれば普遍的に言えることと、と言われるだろう。aqours劣化μ'sとしての誹りを免れないだろうと諦めてはいる。

 それでも頑張って欲しいのはひとえにズラ丸が可愛いからである。ズラ丸だけではない、ダイヤ、ルビィ、果南など、お嫁さんにしたいキャラは実はμ'sよりaquasのが多い。地方という部分も好きだ。だから、いいかげんμ's、μ's言うのはやめて、aquasらしい活躍をしてほしいのです。μ'sのプロット改悪して乗り切ることはしないでほしいのです。

Aqoursはμ'sのコピーじゃないんだよ

サンシャイン2期1話を見た。

なんなんだこれは。

シリアス人間模様を描きたいのか、ノリと勢いの舞台やりたいのか、はっきりしろや。どっち付かずのぐっちゃぐちゃじゃねーか。

だいたい、やたらメタオマージュを入れ込むからAqoursの話なのに「お前はμ'sのことなんだと思ってるんだ?」「矢澤にこ高坂穂乃果を何だと思っているんだ?」という話になってしまうんだよ。いらねーだろそれ。なんで作ってる人間たちはいつまでもAqoursとμ's重ねてんだよ。作中ではそんなことないだろ。

たとえば梨子ちゃんに当たり散らすシーンはなに?「それ本気で言ってる? 本気だったら軽蔑する」じゃあないんだよ、それ本気で言ってる? そんなこと言うほど本気でスクールアイドルやってるキャラだった? 一期の最後になんて言ってたよお前。どの口が言ってるんだ。μ'sのオマージュありきでやってんじゃねーよ。いい加減にしろ製作者の身勝手で千歌ちゃんがクズみたいになってんじゃん。

ていうかセリフ回しとかカメラワークとか丸パクリしてんのはオマージュですらねぇよ。なんだよこのパッチワーク二次創作でもこんなひどいのそうそうねーよ。中学生処女作か?

話変わるけど、あのシーンのあのカメラレンズフレアなに? ああいうの入れとけばオシャレだと思ってんの? 光源どこなんだよ。太陽どこにあんの? 太陽は瞬間移動しねーんだよ。とりあえずユーフォ見てこいよ。

花田だってこんなひでえ脚本書かねえよ。どんなオーダーしたんだよ……

2017-10-03

anond:20171003104756

μ'sの終了を受け入れAqoursをずっと応援してきたワイ、あのPVへの大歓声には思わず苦笑い

まあ原理主義者にはなりたくないし、ラブライブ全体として盛り上がるなら結構なことではある

でも結局のところスクスタがゲームとして面白くなければどうにもならんからなー

あんまり期待せずに待つわ

Aqoursライブで、μ'sを想い、泣いた。

2014年4月8日

私は声を上げて泣いた。

ラブライブ!2期第1話放送日だった。

この話をする前に、少し私の話をしてもいいだろうか。

私は、「にわかラブライバーだ。

何気なく音ゲーとしてスクフェスを始め、そしてアニメ1期を見て、無闇に感動する、そういう、「にわか」。

あの頃、そういう奴は掃いて捨てるほどいたと思う。

でも、そんな「にわか」にも、ラブライバーの人は優しかった。

2010年から始まっているコンテンツであること、アニメのこと、G'sのこと、中の人ライブのこと、様々なことを詳しく教えてくれた。

その中で、自分も「にわか」で無くなる日が来る、そう信じていた。

しかし。

ある人が見せてくれた3rdライブで、中の人たちの最後挨拶に、私は崩れ落ちた。

あの瞬間以降にハマってしまった。

彼女たちが育ってきた3年間を、応援できなかった。

私は、「にわか」にしかなり得なかったのだ。

そして、今後も、「にわかである事実は動かないと提示されているようだった。

とても悲しい事実だった。

にわかである十字架を背負って、今後生きなければならないという悲しみだった。

でも、だけど。

にわか」が増えなければコンテンツは成長しない。

私がここでラブライブ!に、μ'sにハマったことにも意味はあるのだ。

そう割り切って、今後の公式を、まずはすぐに始まるアニメ二期を、精一杯応援しようと。

そう思って見た、2014年4月6日

私は、声を上げて泣いた。

アニメの中で飛び出した、「卒業」言葉

それは、おしまい意味するもので。

あんまりだ。

応援しようと思った矢先に、そんな言葉を叩きつけられるなんて思っていなかった。

そこからの日々は、公式供給が苦しかった。

解決収束に向かうアニメ劇場版

応援しても、応援しても、提示される「終わり」。

時空関係なしにストーリーが進むスクフェスやG'sを追う方が遥かに楽だった。

そんな中いきなり始まったラブライブ!サンシャイン!!。

「誰?」なんて声が聞こえた。

私自身、「誰?」と思っていた。

私が見たいのは、君たちなんかじゃない。

これからも同じ時空で輝き続けるμ'sが見たいんだ。

私の身勝手な声は当然届かず、

μ'sという光はどんどんと収束してゆく。

スクールアイドルはμ'sだけじゃなくて、みんなのもの

そう、スクリーンから語りかけられた。

説得されているようにも思えた。

動き出した時計の針を止めることはできない。

声を上げて泣いた、アニメ2期から2年。

海外からの早バレでFinalライブ情報を食らった。

私は2年の月日の中で就職していた。残業中だったが、すぐに帰った。

イヤだ、イヤだ。

終わりに向かう全ての公式がイヤだった。

彼女たちの成功奇跡を、軌跡を追わせてもらえなかったことを呪った。

ファイナルライブ以降もその感覚は消えなかった。

スクフェスやG'sが心の支えだったが、彼女たちの口が動き、私たちの知らない言葉を話してくれる経験が起こり得ないというのは、大きなストレスだった。

動く彼女たちを、「終わり」を意識することな応援させてもらえなかったことを、ずっと呪っていた。

自分が知らなかっただけなのに。

勝手だけど、それが感情だった。

声が聞きたい。

歌ってほしい、とまでは言わない。

話す姿が見たい。

それを、応援したい。

Twitterを開いてみると、μ'sで知り合った友人たちが次々に別のコンテンツへ移っていた。

ある者はデレマスへ。

ある者はバンドリへ。

三次元アイドルに行った者もいた。

それでも、1番多いのは、Aqoursだった。

安いオタクどもめ。なんて思っていた。

μ'sを応援しきれなかった悔しさを忘れて、

μ'sの輝きを得る軌跡を知らぬ悔しさを忘れて、

簡単に乗り換えられるなんて。

そう思っていた。確かに思っていた。

だけど、それは後ろめたさのある感情だった。

スクールアイドルはμ'sだけじゃなくて、みんなのもの

スクリーンからのその言葉は、しっかりと胸に焼き付いていた。

そんな中。2017年5月

TwitterAqoursライブの連番者を探している人がいた。

どんな脈絡で行われてるライブなのかも、アニメすら見てない状態だった。

「お願いしたいです」

そう言った。

耳触りのいい動機ならいくらでも語れる。

しかし、実際のところは、

μ'sを応援できない寂しさの発散だった。

Aqours好きな人にも、

μ'sを好きな人にも、

失礼な振る舞いだったと思う。

それからは早かった。

現地参戦。演者と一体になるライブ

冷めた顔で、現地に立つわけには行かない。

CDを買い揃えた。

BDを全巻買った。むろん特装限定版。

G'sの記事まとめ本も買った。

切り替えたことすらない、スクフェスAqoursの方を開いた。

私は、Aqoursにμ'sを「奪われた」と思っていた。

それは、大きな誤りだった。

彼女たちもまた、私たちのように、μ'sの輝きを追い求める人々だった。

その共感からAqoursにハマってゆく中で、

私は一つの違和感を覚えた。

私はμ'sとAqoursは別個のものだと思っていた。

μ'sありきのAqoursだなんて、考えたこともなかった。

それは、中の人たちから互いへの言及がなかったことや、Aqoursファンがμ'sと一緒くたに語らないことが大きな要因だった。

お互いにお互いの話がタブーであるかのような雰囲気

それが、打ち砕かれた日。

2017年9月21日

スクフェス発表会。

μ'sの人が、「ラブライブファミリー」と表現してくれたこと。

公式からクロスオーバーのようなアプリが出ること。

衝撃的な発表だった。

理由のない涙が止まらなかった。

自分の中に生まれ、渦巻き出した感情が、

良いものか悪いものかもわからなかった。

一つだけ明確だったのは、不安感情

伝説と化しているμ'sと、

その輝きを追っていたAqours

双方の物語破壊されてしまう気がしたのだ。

別時空なんだからいいんじゃない

と、割り切れられない。

スクフェスなどのアプリ供給一年強ながら来たから余計に。

だけど、だけど。

2017年9月29日

Aqoursライブの中で。

μ'sが。

口を動かし、喋る姿を、目の当たりにして。

私は、声を上げて泣いた。

2017-09-17

先日Aqoursとμ'sの比較がもやっとする話をかいたけど

幸いにもコメントを頂けたみたいで読ませてもらった。ありがとう

μ'sの中の人試行錯誤していたんだね。

それはもちろんAqours中の人もそうなんだろうけれど。

あくまでも自分はμ's以降のAqoursしかしらないから、声優がどうだったのか、ファンがどうだったのか、

やっぱりわからないんだなと思った。あと、周囲にいるファンファンのすべてじゃないんだなんて

当たり前のことをいまさら気付かされた。

歴史みたいなもんだよね。これがあってあれがうまれた、みたいなことは。

今思う気持ちを大切にしようと思った。

2017-09-01

声優ファン文春砲効いてないアピールしてるけど

もしi☆RisWUGの誰かが文春砲食らったらファンは致命傷を負うと思うんだよね。

TrySailもキツいだろうなぁ。Aqoursもそう。Pyxisもだいぶやべーと思う。写真集ブーストかかってる。

グループ以外だと水瀬いのりとか小倉唯とかも瀕死重症間違いなし。これは威力以上に効果範囲が広いだろな。

あとはアイムラジオおもしろ系の若い女性声優ね。逆納税額から考えると割と寒気するね。たまに向本気で骨折れろ言ってるのいて怖い。ネタであってほしい。

ホリプロ声優もみんな若い可愛いしでガチ恋勢かなりいんだろなー……。撃たれたらヤバいなー……。

まあでも恋愛結婚報道くらいだったら、なんだかんだ言っても鼻以外の穴という穴から血を垂れ流しながら「お゛め゛で゛と゛う゛」って言って三日寝込むだけで済ませるよね。三日で済むかな。済まないかも。済んでくれ。

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