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2008-06-30

http://anond.hatelabo.jp/20080630022019

同感ですが

もと社会学徒としていちおう擁護しておくと、昔の日本社会学(1970年代くらいまで)はそこまで無内容

ではなかった、と、元増田が批判の念頭に置かれているであろう宮台氏自身がどこかで言ってました。

まあ、エンゲルスウェーバーデュルケーム、パレート、高田保馬ブルデューミルズ、あたりを読んで

おけばそれ以上フォローする必要もない、底の浅い学問だとは思っています。

そもそも社会学というのは(コントとか)理系のオチこぼれが「おれたちは理想社会を設計するぞ」と間違った

自信のもとにはじめた学問なので、しったかぶり病にかかっているのがデフォルトだし、学者世界というのは

「やる意味ねー」と思っても「先人とは違うこと」をしないと生きていけないので、結果的にどうでもいいことを

針小棒大レトリックで華麗に語ることになりがちで、マンハイムジンメルもそういう傾向があるのですが‥

2008-03-15

anond:20080315145308

本当だ。消えないうちにグーグルキャッシュからサルベージしておこう。

グーグルキャッシュ初版なので違うところがあるかも。

プラトン国家』 

アリストテレス形而上学』 

ショーペンハウアー『意志と表象としての世界』 

ヘーゲル精神現象学』 

デカルト省察』 

パスカル『パンセ』 

ライプニッツ『単子論』 

カント純粋理性批判』 

キルケゴール『不安の概念』 

スピノザエチカ』 

ルソー社会契約論』 

バークフランス革命省察』 

ジェイムズ『宗教経験の諸相』 

ニーチェ権力への意志』 

フッサール論理学研究』 

ハイデガー存在と時間』 

サルトル存在と無』 

ベルグソン時間と自由』

レヴィナス『全体性と無限』 

フロイト快感原則の彼岸』 

ラカン精神分析の四つの基本概念』 

レヴィ=ストロース『悲しき熱帯』 

フーコー言葉と物』 

ソシュール『一般言語学講義』 

チョムスキー『文法理論の諸相』 

ヴェイユ重力と恩寵』 

アーレント精神の生活』 

ブーバー『我と汝・対話』 

ウィトゲンシュタイン論理哲学論考』 

ミンスキー『心の社会』 

ライル『心の概念』 

アドルノホルクハイマー啓蒙弁証法』 

ドゥルーズガタリアンチ・オイディプス』 

ウェーバープロテスタンティズム倫理資本主義精神』 

デュルケム『自殺論』 

バタイユエロティシズム』 

モース『社会学人類学』 

キャンベル『千の顔をもつ英雄』 

マクルーハンメディア論』 

ブローデル地中海』 

ウォーラステイン『近代世界システム』 

アダム・スミス国富論』 

ゾンバルト恋愛と贅沢と資本主義』 

ベンタム『道徳立法の原理序説』

ミル『自由論』 マルクス資本論』 

アルチュセール資本論を読む』 

シュンペーター経済発展の理論』 

ケインズ雇用・利子および貨幣の一般理論』 

ヴェブレン『有閑階級理論』 

ポランニー『大転換』

ボードリャール消費社会神話と構造』 

オルテガ『大衆の反逆』 

ミルズ『パワーエリート

リースマン『孤独な群衆』  

イリイチシャドウ・ワーク』 

ベル資本主義の文化的矛盾』 

ネグリ『構成的権力』 

バーマス『晩期資本主義における正統化の諸問題』 

アンダーソン『想像共同体』 

バレーラマトゥラーナ知恵の樹』 

ルーマン社会システム理論』 

ロールズ正義論』 

ハイエク『法・立法・自由』 

ブルデュー資本主義ハビトゥス』 

オング『声の文化と文字の文化』  

M・ポランニー『暗黙知次元』 

クーン科学革命の構造』 

ポパー『推測と反駁』 

サイードオリエンタリズム』 

メルロ=ポンティ知覚現象学』 

フッサール論理学研究』 

ラッセル西洋哲学史』 

フロム『自由からの逃走』 

ベイトソン精神生態学』 

ベンヤミンパサージュ論』

デリダ『グラマトロジーについて』 

クール時間物語』 

ペンフィールド『脳と心の正体』 

スローターダイクシニカル理性批判』 

フレイザー金枝篇』 

シュミット政治神学』 

クラウゼヴィッツ戦争論』

ドラッカー『「経済人」の終わり』 

リップマン『世論』 

マンハイムイデオロギーユートピア』 

ブルームアメリカンマインドの終焉』 

ヴァイツゼッカー『ゲシュタルトライス』 

パノフスキー『イコノロジー研究』 

クーン科学革命の構造』 

ホワイトヘッド科学と近代世界』 

ソンタグ『反解釈』 

ドーキンス 『利己的な遺伝子』 

ギブソン生態学的視覚論』 

フランシス・フクヤマ歴史の終わり』 

ケストラー『機械の中の幽霊』 

ラマチャンドラン『脳のなかの幽霊』 

ホーキング『ホーキング宇宙を語る』 

イーザー『行為としての読書』 

イーグルトン『文学とは何か』 

ホフスタッター『ゲーデルエッシャーバッハ』 

ド・マン『ロマン主義レトリック』 

シオラン歴史ユートピア』 

ブランショ文学空間』 

ガダマー『真理と方法』 

ローティ哲学自然の鏡』 

セラーズ『経験論と心の哲学』 

パーソンズ社会的行為の構造』 

ジジェクイデオロギーの崇高な対象』 

アガンベンホモ・サケル』 

ダマシオ『生存する脳』 

クワイン『ことばと対象』 

マッキンタイア『美徳なき時代』

こういう時、トラバツリーが各所に残る今の仕様は便利だ。

ツリー内主要エントリ

2007-02-20

[犯行の中心メンバー]

■宮野裕史(34) 千葉刑務所での服役態度は悪い (2007.2.2出所)

 出所後 大阪(東大阪市)在住との情報アリ

■神作 譲(33) 埼玉県八潮市中央4??21??12 (出所後再犯により現在服役中)

■湊 伸治(32) 「千葉県市川市」→「京都市伏見区」→大阪(結婚を機に転居)

 (犯行当時)足立区綾瀬7丁目8番6号

埼玉県さいたま市南区南浦和3ー46ー1桂ハイツ201

千葉県市川市福栄2ー27ー4サニーハイツ行徳

京都市伏見区向島市営住宅京都市伏見区向島二ノ丸町)

■渡邊恭史(32) 神奈川県横浜市金沢区六浦

神奈川県横浜市金沢区六浦町199-1 ニューウェルテラス金沢八景F棟

神奈川県横浜市金沢区六浦東1-35-6

[中心メンバーを補佐]

中村高次 → 岩井哲夫

 運送会社に勤務  酒場でこの事件をおもしろく語る

伊原慎一 → 垣東 → 相田孝一  建設会社新聞配達

 結婚し2人の子(実の子ではない説もあり)がいる

 長女は小金井市立緑小学校卒業2006年3月)し2007年4月から中学生

埼玉県さいたま市浦和区木崎 ・東京都小金井 ・石川県

□湊恒治(湊伸治の兄) 恐らく「京都市伏見区向島市営住宅」か

 星 寿和(33) 暴力団事務所極青会に所属  埼玉在住(神作と今も親しい)

 都築 洋(32) 暴力団事務所極青会に所属、足立区綾瀬1ー33ー15

 石川あかね(33)被害者の顔に落書き千葉県松戸市馬橋風俗勤務(旧姓は萩尾)

 浅野コウジ(33)千葉県松戸市  中野で目撃情報アリ?(キャバクラの呼び込み)

[関係者と思われる人物]

菊池 聡(32)

加藤 亮   埼玉県さいたま市北区マンハイム大宮ネットでzvp00704の名で偽造サイン販売) 

竹内 邦夫  極東

木立 龍介  大田区蒲田 2chで犯行自慢  海賊版販売で逮捕

岩澤 寛之  横須賀市

小倉 悦子(神作の母親)(埼玉県三郷市 1-8-7 スナックACB )

 「息子は被害者のために運命を狂わされた」と言い、被害者の墓を壊す

 浦和区木崎に身を隠しているとの情報もあり 

 
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