「立ちション」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 立ちションとは

2021-07-14

公園は結局誰のものなのかって話。  

近所に公園がある。

午前中はママ友子供を遊ばせていたり、ジジババがゲートボールをしていたりする。夕方には小中学生が集まってキックベースをしていたり、藤棚の下のベンチに集まってなんかよくわからんけどゲームをしてたりする。

夜になると若者が集まってなんか騒いでる。フィットネスブームが来てから鉄棒おっさんが懸垂してたりする。

 

だがこの公園20年前、俺が小学校くらいだったころはこんな光景じゃなかった。ブルーシートの住居が立ち並びボロボロの服を着たおっさんが溜まっていた。野球スペースにはネットにおおわれた缶が積まれていた。異臭を放ちまくってた。

俺含め近所の子供は怖がって誰も近づこうとしなかった。

そんなある日、そのホームレスおっさんの中でもよりキチガイランキングが高いキングオブキチガイおっさん公園の前を通りかかった女の子立ちションのついでにちんこを見せつけた。全校朝礼で言ってた気がする。

たぶん、なんやかんやあって一掃作戦が始まり公園からホームレスが一掃された。警官の見回りが始まり寝床にしているホームレスがいると退去させられるようになった。

そうして、公園本来目的使用されるようになった。

 

当時の俺たちにとって、あの公園は魔境だった。バケモノみたいな連中がうようよいてマジで怖かった。しょうがないので俺たちは道路駐車場とかで遊んでいた。普通に危なかったし、車も何回か凹ませた。マジで悪かったと思ってる。

排除がどうだ、意地悪デザインがどうだとうるせえよ。

もちろん、あのオッサンらにもいろんな人生があっていろんな理由があってああなったんだろうなってことはわかる。だからって、俺らの子時代の遊び場を不合理に奪ったこと。俺らを無駄に怖がらせたこと。それを俺は今も許してねえぞ。

何が、自分たち弱者になるなんてことを考えたこともないんだろうな、だ。俺らはいだって遊び場の選択権強引に奪われる弱者の側だった。俺らが弱者であったことをいいことに好き勝手しまくったその結果だよ。

彼らの人生が、彼らがホームレスになったことまでが自業自得だとは俺は言わん。俺も一時期、仕事が見つからなくて危うく家を追い出されそうになったことがあったし。俺だったかもしれねぇ。

だが、不法公園占拠し近隣住民精神安全を脅かし、子供の遊ぶ権利を奪ったことに対してカウンターをくらって居場所を失ったのはそれはお前らの自業自得だよ。

司法政治何が悪いのかは知らんけど、それを子供しわ寄せてんじゃねぇよ。大人の間で解決しろボケが。

2021-07-06

言われないと知らないツールドフランス

レース中に選手がみんなしっこする。

立ちションならまだしも、走りながら横から引っ張り出してじょーっとする。

それが普通にテレビに映る。

そんなスポーツ地球ひろしといえどもサイクルロードレースくらいでは。

テレビは一応そのものは映さないよう忖度するよ

••全裸うんこした選手もいた

2021-06-03

anond:20210603105140

そうなの?大変だね

おれは立ちションできるメリットがあるから男でラッキー、ってなもんよ

2021-06-02

anond:20210602022343

別に立ちションベンに萌えたり興奮したりしなくない?

どこに焦点あってんの?もうちょっと詳しく

anond:20210602015641

ぼかぁ子供の頃南アフリカモザンビークってとこに、世界で一番貧乏からって理由で行きたかったんだけど、

女の子だったか勇気が出なくってねぇ

男の子だったら大人になったら行けるっきゃねぇって思っどったんだわ

立ちションベンとか出来るしな

おかあも女の子はそんな怖いとこ行ったら大変なことになるって言うしなあ

まあそんなのバイアスだよね、知ってます

はいいよ、これからどんなところにも行けるって知ってるから

2021-05-27

anond:20210527154359

今は田舎でも立ちションする人いないよ。

まず子供がいないし、子供も外で遊ばずにゲームで遊んでる。

2021-05-22

anond:20210522014607

たまに立ちションしてカード貰ってるよな

うんこ場合どうなんだろう

https://www.afpbb.com/articles/-/3148492

 ニュージーランド出身24歳で、元マンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)のライアン・ギグス(Ryan Giggs)氏やギャリー・ネビル(Gary Naville)氏らが共同保有しているクラブプレーするクロコンブは、トイレに行きたいと訴えたものの認められなかったため、試合中にもかかわらずトイレに向かって走り出した。そして審判はこれを見逃さず、規定通りにレッドカード提示した。

きびしい

試合中に用を足したGKは、クロコンブが初めてではない。元ドイツ代表GKイェンス・レーマン(Jens Lehmann)氏は、ドイツブンデスリーガ1部のVfBシュツットガルト(VfB Stuttgart)に所属していた2009年チャンピオンズリーグ(Champions League)の試合中にピッチを離れ、広告看板の陰に隠れて用を足している。(c)AFP

その時はどうなったのか

ググってみたらJens Lehmannはどうも「小」っぽいな

2021-05-21

anond:20210520134715

違うよ 男性立ちション文化には一応理由があって、男性尿道女性よりも長いから座って排尿すると尿を出し切れない

尿が残ったままだと尿道前立腺で炎症が起こる

からわざわざ立ち姿勢に特化した便器がある

洋式ですると水が跳ねて衛生的じゃないし

からといって個室を作らない理由にはならないが、縦便器自体必要

2021-05-18

anond:20210518100156

ぐれーっつかもろ違法だけどふつーにみのがされてるのは

立ちション

タンやツバを道端に吐くこと

2021-05-05

男性が受ける差別とは、警戒されることと、信頼という名目で粗末に扱われることです

男性が受けている差別として重要だと私が思うのは、警戒されることと、信頼という名目で粗末に扱われることです。

男にも女にも、男は警戒すべき存在だという感情がうっすらとあります

同時に、男性だったらほっといても大丈夫だろう、という肯定的な信頼の形をとって、男性のことをろくに気遣う必要はないとされがちです。

から世間話でもマスメディアでも、男性への警戒や、過度の信頼による雑で粗末な扱いが平然と行われています

それが積み重なった結果として男性は、敬遠されて孤独人生になりやすく、自尊心も低く、自分たち男性自身への嫌悪も生まれ自分の事すら粗末に扱い、次世代男性もそのように扱うので引き継がれる、などの被害を負っています

保護と抑圧は地続きなのでバランスが大切だ」という話をよく目にしますが、同じように、信頼と放置も地続きなのです。

家父長制は、自立したい女性にとっては抑圧という差別だけれど、自立を望まない女性には保護を受けやすいというメリットとしても働く。

それを裏返したように、男の自由放任は自立できる強者男性にとってはメリットだけれど、弱者男性にとっては助けてもらえないし悲鳴無視される差別として働いています



若者が遭遇しやす実例として、バイトサークル活動が長引き、夜になってしまった場面を考えましょう。

男性は帰り道の安全心配されることは少ないです。

これを、男性の方が不安心配事が少なく生きられるというメリットととらえることは確かにできます

しかし同時に、「襲ってくるとしたらたぶん男だ、男を警戒すべきだ」「男の自分は、夜道で女とすれ違う時に怖がらせてしまうだろうから気を使わねばならない」「男の帰り道を気遣ってやる必要はない、男は粗末に扱っていい。自分が男なら自分の事も心配せず粗末に扱うべきだ」という認識を強めることにもなります

実際は、男性でも深夜に一人で帰ることに恐怖を感じる人がそれなりにいるのですけどね。

でも、女性の帰り道は心配されるが男性はそうではないという現実と向き合うたびに、「ああ、俺の夜道への恐怖は認識すべきでない感情なのだ。むしろ俺は怖がる側ではなく怖がらせる側なのだ」という方向へ矯正され、やがて本当に自分でも自分不安や恐怖に気づけなくなります



色々な場面で、不安を感じてないことを前提とした粗末な扱われ方を重ねて、男性自分に対しても他人に対しても鈍感にさせられていきます

たとえばトイレ

男だったら道端で立ちションしても大目に見られがちという自由は、性器露出し排泄を見られたくない感情を気遣ってもらえないという粗末な扱いでもあります

不安羞恥を感じていた男児も、「その辺でおしっこ済ませてきな」と言われたり、仕切りのない小便器や、女性が清掃に入ってくるトイレを使ううちにその弱さを鈍麻させ忘れてしまます

たとえば「男の人がいれば安心だね」という言葉

この言葉はおおむね好意や信頼の表れですが、同時に「男の人は一人でも不安になる必要はないよね、あなた自身が男の人なんだから」という扱いでもあります

一人で行動しても口を挟まれない自由の反面、一人は心細いという男性感情最初から考慮されていない。

このような扱いに触れ続けることで、「俺は男だから不安になる必要はないんだ」と自分勇気づけ、痩せ我慢することが癖になります

夜道にせよ、トイレにせよ、一人行動にせよ、成人男性に直接聞いてもたいてい「いや全然平気だが」と言うだけでしょう。

最初から平気な男性と、鈍麻し平気にさせられた男性と、本当は平気じゃないが痩せ我慢している男性区別することは本人にすら困難です。…

…これは「たとえ当事者男性差別否定しても、それをそのまま受け取るべきではない。男性差別存在する」という無敵論法っぽくなるので好きではないロジックですが、そう言わざるを得ない。

ここ数週間のネットでは、男性セルフケア能力が低い、まずは自分を大切にすべきなのにそれをしようともしない、などという話も多くなっていますが、それは数十年にわたる「男性自由に行動してよい反面、粗末に扱ってよい」という経験の積み重ねによるものであり、決して男性個人に責を負わせるべきでも、自己解決を求めるべきでもありません。

セルフケアに焦点を当てるならば、社会によって損なわれた男性個人セルフケア能力を育て直すため、社会反省して手厚く協力してあげよう、という話になるのが妥当でしょう。

しかし現状の男性セルフケア論では、セルフケアというスローガンと丁寧な暮らし雑誌は与えてやるのであとは自分で(せいぜい弱者男性内部で)上手くやって満足しろ社会は手を貸す気はないぞ、という正反対の切り捨て論になっています



男性が警戒され、気遣ってもらえない原因には合理的理由がある、という反論はできるでしょう。

ホルモン文化的影響による男性の特徴は色々あります

腕力の強さ、性欲や暴力性の強さ、外見の悪さ(体毛が濃く皮脂が多く禿やすいなど男性ホルモンが外見に与える悪影響は多い)、コミュニケーション能力共感能力の低さ、など。

しかし、そのようなある程度の合理性があったとしても、統計的差別であることは間違いありません。

統計的差別はどの程度まで許されて良いか、というのは難しい問題なので、別に論じる必要があります

そして、フェミニズム弱者男性論の共闘が難しいのはここが主要な原因でしょう。

性犯罪男性から女性への加害が多い(犯罪全体では男性被害者の方が多いですが)」「腕力が強くて静止が困難」「妊娠リスク」など様々な事実に基づき男性に対する統計的差別をどの程度認めるべきか、真っ向から対立しまから

統計的差別は一切許されるべきでないと言い切る人も時々いますが、それはどの陣営であっても非現実的でよくないと思います

もっとも「社会運営するにはマクロ視点統計的差別必要なことは認めるけれど、その加減を考えましょう」とかぬるいことを言ってると、確かにそうだね考えなきゃねとは言ってもらえても実態現状維持が続くだけであり、統計的差別を一切許すな!と極端なこと言って圧を掛ける方が新規分野の社会運動としては実を結びやすいんでしょうけどね……。



これに近い話題は、今までも男性加害者として認められやす被害者として認められづらいという内容でしばしば語られてきましたが、たいてい注目されるのは悲惨な女→男セクハラ暴力事件がほとんどです。

それも由々しき問題ですが、その根底にあるのは、もっと日常的でうっすらとした「男ならまあ平気だろ。ほら、やっぱり平気だった」という日々の積み重ねではないでしょうか。

特に、「男性なら大丈夫」という信頼により粗末に扱われる場面は見過ごされやすいと思います

フェミニズムでは、「女を自立した人間と信頼して放任しろ、家父長制で口を出してくるのやめろ」というアプローチが行われていたため、その逆になっている、過度の信頼による放置という男性差別問題視されづらいのです。

女子供は弱いか保護して指示してあげなきゃね」という慈悲的差別に対して、男性が受けやすい「男は大丈夫だろうから心配する必要もないし勝手に自立しててくれ」は信頼的差別などと呼べそうです。



この記事は、これまで弱者男性論で強調されてきた、人間関係恋愛経済ジェンダーロール、弱者男性論が不条理否定される、などの論点対立しません。

警戒されつつ粗末に扱われることは、親しい人間関係恋愛関係ハードルを上げます

経済的貧しさについては、一般的貧困問題に加えて、男性公的にも私的にも助けてもらいづらいし、そもそも助けを求める能力社会により破壊されていることが困窮してはじめて露見するなど、男性特有の困難があります

男性ジェンダーロール問題とくくられるような、男なんだから泣くなしっかりしろと言われるとか、責任を負わされるとかは、「信頼の名目で粗末に扱われる」部分です。

弱者男性自体があまり聞く耳を持ってもらえないしミソジニストとすら言われるとか、困ってると認めてもらえなかったり、困っててもそれは受け入れるべき部分だと言われることなども、「信頼してるという名目で粗末に扱われる」ですね。



また、「男性にも弱者がいることは分かったけど、結局どうなることを求めてるんだ、要求を出してくれ」という問いがありますが、運動として歴史の浅い弱者に、的確な要求をする強さをいきなり求めないでください。

現時点では、「どうなったらいいかを、男性に肩入れしつつ一緒に考えてくれる人が増えるのが望みです」としか言えません。

少なくとも私は、男の乳首露出NGしろとか、男性トイレもすべて個室にしろとか、芸人ちんちんポロリシーンやハゲネタダメだとか、「男の人がいると安心」はハラスメントから許すなとか、そういう短絡だったり個別的すぎる議論にはしたくありません。

https://anond.hatelabo.jp/20210505030506

2021-04-27

anond:20210427234110

じゃあその場で銃殺でよくね?

ただしそれだと他の犯罪に比べて刑の重さが不公平から立ちション程度以上の犯罪を犯した者は全員即銃殺でいんじゃね?

2021-03-09

anond:20210309222056

中学のころまではぷるぷる振ったらそれでよしだったけれど、以降は潔癖症気味になったので決して立ちションはせず毎回個室で小便してトイレットペーパーチンコから小便を搾り出してパンツが濡れないようにしてる。

2021-03-08

たまに時々女の立ちション用具がまとめサイトとかで紹介されることがあるけど

女のオシッコって男からすると完全に性的ものとして確立してるから女の立ちションって一般化することないよね

2021-02-28

助けて〜😭

ここ最近、昔に病院の待合室で読んだ絵本のことを思い出した。 10年以上は前なのかな?? その絵本と再会したいけどどうしたらいいんだ…

男の子主人公)が庭?でおままごとをする

カレーライス?を作る話

にんじんの代わりに石だとか玉ねぎの代わりに葉っぱだか砂だかなんだかを入れる

ラストスパート?で立ちションを鍋にして隠し味ということにする (ここの印象がかなり強い)

普通絵本サイズより小さめで横の辺の長い長方形の形だった

シリーズものかもしれない でもそれなら2.3冊程度のシリーズだと思う

・そこまで有名でない気がする(有名だったらごめん。俺の主観

一緒に病院に行った弟に呼んだらどハマりしたらしく、しばらくの間、この話を大幅に脚色した話をしてあやしていた記憶がある だからどこまでがこの絵本の内容だかわからない

 

見つけたら弟にまだ覚えているか訊いてみたい

2021-02-12

立ちションをしたもの、外で唾を吐いたことのあるもの

犯罪です。

自分悪人であることを自覚し、二度と悪いことをした他人を責めたり正義を気取ったりしないように。

2021-02-07

anond:20210207145138

立ちション出来ればいいのにな。チューブを使って立ったまま、歩いたままできるようになればいいよね。

なんか立ちションする器具もあった気がする。

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん