「連行」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 連行とは

2018-12-09

初めて失恋したら帰省してた話

☆はじめに

・滅茶長いです。数えたら4000字ありました。3000字のレポート課題は一向に進まなかったのに、皮肉ものですね。 

フツーに、私達のことを知ってる人が見たらああアイツ等のことか、と分かるんじゃないかと思います。気づいても、出来れば、自分の心に留めておいてくれれば幸いです。とはいえ、あの人はきっとこれを見ても怒ったりしないだろうけれど。



__________

20歳の冬、恋人と別れた。

あの人は違ったけれど、私にとっては初めての恋人だった。1年2ヶ月の記念日喧嘩して、1年2ヶ月と2日目に直接顔を合わせて、話し合って、2人で決めたことだった。心残りはなかった。

…はずなのに、気付いたら、私はゆうちょ銀行でありったけのお金おろしていた。そしてその足で駅へと走り切符を買って新幹線へと飛び乗った。行き先は実家の最寄駅。正直何も考えてなかった。ただただ本能の赴くままに、私は帰省してしまっていたのだ。

新幹線の中で父に「急にごめん、今から帰ってもいい?」とラインしたら、すぐ既読が付いて、それから10分後くらいに「分かりました。駅まで迎えに行きます」と返事が来た。母親にも同じようなラインをすると、「おにぎり味噌汁ならあるよ」と返ってきた。

新幹線に乗っている間、私はずっと車内の電光掲示板を眺めていた。色んなニュースが流れていたけれど、ひとつも内容が思い出せない。ただひたすらに、駅名がひとつずつ西にずれていって、目当ての駅がくるのを待った。

2時間半くらい過ぎた頃、新幹線はやっと駅についた。父から駅前牛丼屋の横に居るとの連絡が来て走ってそこまで行ったのに父がいない。ついたよと送るともうすぐ着くと返事が来た。"居る"の意味知らないのかな、父。

3分くらい待っていたら父の車が見えた。父は何も聞いてこなかった。ただ嬉しそうに、明日上司競馬に行く予定だったけど無くなりそうだということを教えてくれた。私から最近車校路上教習に突入したこととか、最近急に寒くなったこととかを話した。

からは45分くらいで実家についた。チャイムを鳴らすと母がドアを開けてくれた。お風呂沸いてるよと言われ半ば強制的風呂場に連行された。ひとり暮らしの家は狭いユニットバスで、いつもシャワーで済ませていたから足を伸ばして浴槽に浸かるのは久々だった。足先から体が温まっていくのを感じた。

30分くらいで風呂から上がり、居間に行くとおにぎり味噌汁からあげと餃子ゆで卵が用意されていた。昆布おにぎりを半分と味噌汁を少し飲んだらお腹がいっぱいになってしまたから、残りは朝食べることにした。父は知多をロックで呑んでいて、「知多?珍しいね」と言うと「中身は違うけどね」と言われた。本当の中身は過去ツイッターで不味すぎると炎上した伝説を持つトップ●リュのウイスキーだった。

そんなこんなしていると夜中の1時を回ったから、父におやすみを告げて2階の寝室に上がった。キングサイズのベッドに横になった。5分くらいすると、母が部屋に入ってきた。ベッドに座って私に一言、「頑張ったね」と言った。

その瞬間、私の両目から噴水のように涙が溢れた。元旦デパート開店直後みたいに、ものすごい勢いで色んな感情がとめどなく流れて来た。辛い。寂しい。苦しい。悔しい。なんでこうなっちゃったの。もう前みたいに遊べないの。もう好きだよって抱き締めてもらえないの。もうどの街に住もうか?なんて戯言を言い合えないの。もう、2人で添い遂げ合う人生は遅れないの。

母は、ひたすら「頑張ったね、もう充分やれることはやったもんね、辛かったね」と私の背中を撫でてくれた。そのあとに、「でも、色んな楽しいこととか初めての経験とか素敵なモノも沢山貰えたんだから、嫌な思い出にしちゃ駄目だよ。」と言った。

19歳の秋だった。

私とあの人は、同じサークルでひと夏を過ごした。かなり厳しいメニューをこなす日々で、春には名前も顔も知らなかった私達が夏が終わる頃には家族よりよく会う存在になっていた。

夏が終わるとサークル活動も一段落し、私達は顔を合わせることが減っていった。そんな時、あの人からディナーに誘われた。

他の同期も来る筈だったのに、何かと来れなくなり、2人になってしまった(これがあの人の策略だったのか、本当に偶々だったのかは結局分からずじまいだった)。2人でやっすい店に入って、色んなことを話した。好きな音楽、好きな作家高校生の頃の話、過去恋愛話。私が中高ヒエラルキー最下位大学デビュー女のため恋愛経験0の喪女であり、その当時自分アプローチしてくる人がいたのだがどう交わせばいいかからないと相談したら、フフッと笑って「ぶっ飛ばしたいなあ、そいつ」と言われた。一瞬ん?と思ったけれど、「ホントそうだよね~」などと軽く流した。

正直、全く意識していなかったのだ、恋愛対象として。ひと夏を共に過ごしたかけがえのない大切な同期、という認識だった。だったのに、やっすい店から出たあと、そんな私達の思い出の練習場で、告白された。午前2時くらいのことだった。

その時も、急に涙が溢れて止まらなかった。信じられなくて、嬉しくて、少し申し訳なくて、何より私が本当は心の奥でずっと惹かれていたことに気付かされてしまって。

あの人はそんな私の手をずっと握っていてくれた。「でも私、多分中学生みたいな恋愛しかできないよ?」と震えながら言うと、「ロミジュリジュリエットだって中学生なんだよ。」と笑って更に強く握りしめてくれた。その温もりがとても気持ち良くて、私達は手を繋いだまま眠った。

朝の6時頃に目が覚めると、夢じゃないんだと隣から聞こえる寝息に心臓バクバクした。そうしているうちにあの人が起きて、不意に抱き寄せられて、キスをした。それが私にとっての、ファーストキスだった。

その日から私達は、所謂"恋人同士"になった。数え切れないほどデートをして、旅行も行って、一緒に大学の授業を受けて、お互いの家にも行き来した。

デートは、本当に色んなところに行って色んなことをした。映画を見たり公園ピクニックしたり気になる飲食店を片っ端から当たったりショッピングモールで服やコスメ吟味したり美術館考える人の真似をしたりディズニーに行ったり(私にとっての初ディズニーだった)、割と付き合いたての頃古本屋に行ったらエロ本だらけで少し気まずくなったこともあった。

ラブホだって、行った。勿論私にとっては初めてだったけれど、何気ない会話の中であの人は初めてじゃなかったことが判明してしまってそれはもう死ぬ程泣いたな。

デート以上に、私達は沢山沢山体を重ねた。週に1、2回くらい私の家に来てくれて、近くのコンビニまで手を繋いでお酒を買いに行った。気取ったジャズなんかをかけながらお酒飲んで、ほろ酔いセックスするのが本当に大好きで幸せだった。

いつも一緒だったな、と思う。毎日のように好きとか愛してるとか言い合って、自撮りを送って褒め合ったり、記念日には詩を送り合ったりして、サイコー幸せな日々だった。

…だったけど、会うごとに、知るごとに、着実に違和感が大きくなっていったのも事実だ。

最初は、私が話しているのにスマホを見ているとか、そんな程度だった。

けれど、それは次第に、私の話になった途端全くつまらなさそうになる(電話だったら寝られる)、私の誕生日を忘れる、逆に誕生日を祝ったら明日忙しいからと電話を切られる、ご飯を食べる約束をしていたのにやっぱり家で食べるとドタキャンされる、自分が忙しくなるとライン一つくれず放置される、そして私が貴方のこういう言動が嫌だからどうにかならない?と話しても自分はこうしたいからと全く歩み寄ろうとしない、というふうにどんどん根本的なところに及ぶようになっていった。決定的に考え方や価値観が違うことに気付くのにはそれ程時間はかからなかった。

けれど、気付いたときにはもう遅かった。私は、完全にあの人に依存してしまっていた。傷ついても、傷つけても、別れることが出来なかった。本当に毎日が辛くて、耐えられなくて、覚悟を決めて別れようと言っても、本当に別れたいの?と子犬のような目をして聞くあの人から離れることはどうしても出来なかった。

 

から最後の数カ月間はお互い深い話を避けるようになってしまっていた。悩みごとや将来の話はお互い他の友人に話すようになり、2人で話すのはこのツイートがどうとかおっぱいがどうとか、本当に俗っぽい上辺だけの話題だけだった。

1年2ヶ月の記念日にした喧嘩は、それ自体はそんなに重要トピックではなかった。ただ、限界だったのだ、もう。お互いに、これまで少しずつ感じて来ていた"違和感"ゲージが、この喧嘩で満杯になってしまったのだ。

1年2ヶ月と1日の日、多分これは別れるな、と思った。頭では理解していたのだ。けれど、心が、それを受容しなかった。初めて付き合った人と結婚したい、要は一生一緒にいたいという典型的少女漫画脳と、あの人とならそれが出来る!という付き合いたての頃の自分幻想、そして何よりもまだ体験したことのない、失恋がもたらす精神的苦痛というものへの恐怖が決断邪魔をした。

から、1年2ヶ月と2日目に、決めきれずゴニョゴニョしていた私にあの人が「もう頑張らなくていいよ」と言った瞬間、スッと楽になる感覚がしたのだ。それからは驚くほどスムーズに、そしてお互い納得できる形で、私達は別れ話を終えた。最後挨拶は「じゃあ、またね」だった。

何も後悔は無かった。あれほど恐れていた失恋苦痛も感じなかった。むしろ、あの人と今までより素敵な関係性になれるのではないかという希望すら見えていた。

のに、私は、気付いたら、実家を目指して駅へと走っていたのだ。

多分、母は全部分かっていたのだと思う。父だって察していたのかもしれない。私が、初恋の人と結婚たかたことも、本気で恋人に一生を添い遂げようとしていたこと、そのために沢山沢山頑張ったこと、でもそれは結局報われなかったこと、依存や執着もあったけれど、私があの人を本気で好きだったこと。私が、本当は沢山沢山泣きたがっていること。

そう。好きだった。本気で好きなつもりだったんだよ、ずっと。ずっと一緒にいれると思ってた。だから、頑張った。初めてで、何も分からなかったけど、頑張れば一緒にいれると思ってたのに。あの人も、あの人と作り上げてきた時間も思い出も失わずに済むと思ったのに。

私はただひたすらに、思いっきり泣きまくった。そしてそのまま眠りに落ちた。母はずっと、私の横にいてくれた。

次の日、目が覚めたら昼の12時を回っていた。居間下りると父が録画した吉本新喜劇を見ていた。母はお茶を沸かしていた。私は昨日残したおにぎりと新しいおにぎり味噌汁からあげとゆで卵を食べた。餃子冷蔵庫から出し忘れていた。

その後、母と近所を散歩した。いつもより空気が冷たくて空が澄んでいた。公園について、木製の古いベンチに腰掛けた。「辛い経験や悲しい経験は全て未来自分幸せになるための布石だ」という言葉を思い出した。空を眺めがら、あのユニットバスの、小さなアパートに帰ろう、と思った。

2018-11-30

anond:20181130122227

停車までは任意だけど、呼気検査拒否するとアウト。

検問拒否じゃなかったね。

でも直前で折り返したり突破したら絶対追っかけてくるし、あとは任意だけどワラワラ警官が集まってきて弁護士電話しても警官に追っかけまわされて、弁護士到着前に礼状取られて連行かな。

2018-11-06

anond:20181106050915

陸海空に続く第4の自衛隊として国の足を引っ張る貧乏抹殺隊を創設して低額納税者ガス室連行したほうがいい

2018-11-01

anond:20181101221337

人権無視思想の先にあるのは10式戦車日本国民が踏みつぶされる未来

彼らが最初韓国人攻撃したとき私は声をあげなかった

野党議員国民の敵だと罵倒されて自衛隊剣道部員に殴られて 

次に起こるのは野党投票したただの民間人拷問所に連行されて憲兵リンチされて処刑される 

2018-10-16

過剰な家族サービス

家族サービスしまくりだった。土曜日も、日曜も。日曜→シンパパ!!妻が用事で同行できないちゅーから、一人で連行。会場から離れられず 子供を見てなければならなかった。シンパパが座れるようなところもなかったので、仕方なくずっと立っていた。休憩所って家族がくつろぐ前提の配置なんだよな。起床時 腰が痛かった。職場で電動昇降机を採用し立ったり座ったりしている俺でもつらいんだからシンパパも楽じゃない!!

( ^ω^)

妻が元気でよかったって、妻に感謝!!

2018-10-15

日本からオタクの消えた日

 大失敗に終わった東京五輪から10年、日本人口が3ヶ月の間に1割近く減った。

 東京五輪の際、国内外フェミニストたちによる精力的な活動により日本オタク文化世界的に批判された。初めはゾーニング問題から始まったという。世界から、そして国内から批判を浴びた業界人たち(すなわちアニメゲーム漫画ラノベ特撮アイドル声優等)はまず自分たち正当性を主張した。ポルノではなく文化であり、芸術の一形式であると。しか反論すればするほど批判の声は高まり圧力に負ける形でゾーニングせざるを得なくなった。オタク文化は18歳以上のものとされたのである

 ゾーニングによってオタク文化は守られ、それ以上存続に関わるような決定的な批判を浴びることは避けられた、業界人たちはそう思った。しか事件が起きた。20年代に頻発した女児殺害事件である最初事件センセーショナル報道された。犯人オタクだったからだ。犯人の家にはアニメキャラクターポスタータペストリーが飾ってあり、性器剥き出しのアダルトフィギュアが部屋中に溢れていた。フェミニストがこの事件に食いつかないわけがなかった。事件とともにオタク批判が盛り上がった。さらオタクにとって不運だったのは似たような女児殺害事件が再び起こったということであるフェミニストオタクという存在危険性を主張しはじめた。この二番目の事件において犯人オタクではなかったが、フェミニストたちの激しい主張により、いつの間にか世間認識は「犯人オタクである」となっていた。

 悪意というものは一番弱いところに向かうものだ。東京五輪の失敗を受け、多大な負債を抱えた人たちが次々に女児殺害していった。20年代女児殺害事件常軌を逸していたと言っていい。今一度確認しておくが、20年代の一連の女児殺害事件において犯人オタクだったのは最初事件だけであるしか20年代の痛ましい事件はすべてオタク責任ということになった。話がやや複雑になるが、中には「俺はオタクだ」と名乗った犯人もいたが、実際に捜査してみるとオタクではないというケースもあったようだ。精力的に活動する反オタク主義フェミニストたち、彼ら彼女らに賛同する一般市民自暴自棄になって事件を起こす犯人たち、国内マスコミ、そのすべてが全責任オタクに負わせようとした。

 そしてオタク絶滅法(「オタクと判明した場合、即座に死刑に処する(その場での殺害も可)」)の登場である世界的に死刑廃止されていく中で信じがたいことだが、2030年代の日本は完全に狂っていた。東京五輪の失敗というトラウマからいまだ回復していなかった。日本全体が生贄を求めていた。何かに責任を負わせてすべてを清算たかった。ゾーニングによって世間の表舞台から消えていたオタク文化が再び掘り起こされていった。すべての業界関係者業界を支えるファンたちが問答無用連行され即日処刑、あるいは抵抗する場合はその場で殺されていった。多くの血が流れ、あっという間に日本からオタクと名乗る者が消えた。フェミニストたちは最大の功労者として権力を握った。これで日本は復活できる……人々の熱狂は大変なものだったそうだ。

 しかしこのゆがんだ悪法が人々を本当の意味幸せにするわけがない。日本人が反オタク主義に慣れきったころ、一つの事件が起きた。ある会社で働く女性社員上司に叱責された。同僚のインタビュー記事などによれば、叱責はどの会社でも日常的にあるような軽いものだったという。しかしその女性社員は叱責されることに慣れておらず、ものすごいショックを受けたらしい。鬱病になって会社をやめることになった。歴史的に大きな事件が起きるときには様々な要素が偶然絡み合うものだが、この場合もまさにそうだった。女性社員フェミニストだったのである

 彼女はもちろんフェミニスト栄光を知っていた。誰もが絶望しきっていた東京五輪の失敗からフェミニスト主導のオタク絶滅政策によって日本が復活するという栄光歴史を。無職になっていた彼女はある日会社を訪れ、自分を叱責した元上司に向かってこう言い放った。「この人、オタクです」

 周囲にいた人たちは青ざめた。それが意味することを理解していたからだ。しかしまだ事の重大さを真に理解していたわけではなかった。彼はオタクではないのだから、そんな言いがかりだけでどうすることもできないだろう……。監視装置が「オタク」という言葉を感知すると自動的通報され、すぐさま警察がやってきた。取り調べが行われ、元上司スマホが調べられ、自宅に向かった捜査員はあらゆる端末のデータを調べた。数時間しても彼がオタクであるという明確な証拠が見つからなかった。警察フェミニストの女にこの男が本当にオタクであるのかと確認する。そこで女はただこう言ったそうだ。

「私はフェミニストです」

 その場で元上司は「オタクである」という理由で射殺された。フェミニストの女は死んだ元上司の顔に唾を吐きかけると帰っていった。

 この一件はマスコミによってオタク絶滅政策の一環である報道された。しか職場の同僚たちは反論し、事件真相ネット上で速やかに広がっていった。「オタクという明確な証拠がないにもかかわらず、フェミニストオタク認定されただけで殺された」 フェミニスト理論上誰でも好き勝手に殺せる……

 反オタク主義に固まっていた日本が少しずつ揺らぎ始める。それは反フェミニストという形で現れた反動であるフェミニストの大物が暗殺されると、オタクを名乗る集団による犯行声明動画サイト投稿された。地下に潜っていたオタクたちが立ち上がったのだ。オタク絶滅法の施行された30年代は高度な監視社会だった。だが監視社会はテロを防ぐことができず、フェミニストは次々に殺されていった。

 やがて人々は東京五輪の失敗はオタクだけのせいではなかったと気付き始める。たしか東京五輪を契機に世界的なオタク批判が巻き起こった。しかオタク絶滅法は人道に反すると諸外国から批判を受けたことも事実であった。それでも当時の日本にはもう一度立ち上がるための生贄が必要だった……

 私は日本州に生まれたことを嘆いてはいない。この島には悲しい歴史がある。私たちはそういった負の側面を背負っていかなければならない。オタク絶滅法以降、日本少子化人口減少はさらに進み、今や人口は3000万人程度だ。最近愛国者たちによる独立運動が盛んで、毎日どこかで集会が行われているが、私たちはかつての日本国を美化するようなことがあってはいけないと思う。

2018-10-13

anond:20181012192114

何処かの族の伝統衣装で逆立てたケースがあるけどあれはズボンの上から着用しただけでも合法なのに職質されたり連行されたりしないか

2018-10-01

好きな2サスのちょっとした迷シーン

守護神ボディガード進藤輝

事件の鍵を握る少年を、銃を持った犯人屋上に追い詰めたところに主人公がやってくるというありがちな状況で

少年を連れてその場を逃げることに成功するんだけど、その際主人公犯人の頭が悪すぎてツッコミどころ満載の攻防が行われる

(犯人、銃を向けた子供から完全に目を離して主人公お話 → 子供ダッシュで逃げる → 慌てた犯人主人公から目を離す

主人公、そのすきに犯人をぶん投げる→主人公、足元に銃が落ちたのに無視して子供を連れて逃走→犯人、銃を拾って追跡)

2サスは先の展開に無理やり合わせるために登場人物の行動バグりがちである


・再捜査刑事 片岡悠介7

天宮良(この人 https://talent.thetv.jp/person/0000000426/)が「ミスタースイーツ」と呼ばれ

若い女性の熱狂的な人気を集めてるパティシエという設定で、コンクールの授賞式とかにシルヴィ・バルタンの「あなたのとりこ」をバックに

ドヤ顔で登場し詰めかけた若い女から黄色い歓声を浴びるという狂った世界観

あきらかに設定に無理があるキャスティングも2サスの魅力


・棟居刑事7 夜の虹

2サスの見せ場、犯人を前にしてトリックを暴くくだり

この作品資産一家の中でいろいろ事件が起こったので、崖ではなく資産家の豪邸に関係者を集めて行われたんだけど

これまた2サスでおなじみ、捜査本部事件概要をまとめるためのホワイトボードを2台もその家に運び込んで推理説明をするという荒業を披露

それ署に連行してからやればよくない?

というか駐車場に止まってたのはセダン一台だったのにどうやって運んできたのか・・・

かいことより視聴者にわかやす説明する方が大事

2018-09-25

anond:20180925003414

https://www.sankei.com/world/news/171129/wor1711290007-n2.html

 「私たち日本に行っても苦労ばかりして結局、死ぬんだからアンプル(毒薬カプセル)をかんで死にましょう」

 1987年12月1日、中東バーレーン空港で、金賢姫工作員は、日本人観光客の父親役を装っていた金勝一工作員から告げられた。空港日本大使館職員らに呼び止められ「日本調査を受けることになる」と言われ、待合室で待たされていたときのことだ。

 大韓航空機爆破の任務が“成功したことは知っていた。工作がバレるのは時間問題。「私の26年足らずの人生はこれで終わるんだと思うと、お母さんの悲しそうな顔が浮かんだ」。捕まってまで生きることは許されなかった。

 計画想定外連続だった。通過するバグダッドが「戦時地域」だとして金勝一工作員が変更を申し立てたが、「批准されたものだ」と却下された。工作機関を統括する金正日の指示だと悟った。

 犯行後は、別の航空券ヨルダンに逃れる手はずが、予想外のチェックに引っかかり、カムフラージュ用に用意した当初の航空券バーレーンに来ざるを得なくなっていた。「全て机上の計画資金がなく、事前の現地調査なんて全然できなかった」

 退路を断たれ、空港で毒入りのたばこをかんだが死ねず、韓国連行された。取り調べで日本人と言い張っても矛盾簡単に露呈する。何より韓国には「自由があり、大統領選挙である」。「抑圧された南朝鮮人」との北朝鮮説明は「全部嘘」だと突き付けられた。祖国への「信頼の基礎」が音を立てて崩れ去った。

 北朝鮮に残った家族迫害されると悩んだが、「死んでも、真実を話すことが人間としてすべきこと」だと自供を決心した。

2018-09-09

僕らよく老害殺処分するべきというけど

その「老害」に自分親族は含まれているのだろうか?

はてなー機能不全家族で育った人が多そうだから、憎い家族老害として殺処分することになっても、そこは大丈夫だろう。

じゃあもし自分老害になったら殺処分される覚悟はあるのだろうか?

その問いには当然「ある」って答えるんだけど、死ぬ時期や死に方を選ばせてもらえなかったら?

から好きなものを食べるという時に家の中に突入されて強制的連行され、投薬による安楽死がいいと言えば「甘えるな老害」と言われ、高速回転する巨大なミキサーの刃に他の老害が粉砕される様を見せられてからミキサーに放り込まれ、粉砕される。

そんな死に方でもいいのか?

「たとえひどい死に方でも殺処分される覚悟はある」「自分老害になることはあり得ない」「他人殺処分されるのは嬉しいが自分殺処分されるのは嫌だ」という答えを期待しているよ。

2018-09-07

anond:20180907203140

ボコボコされてるのはほとんど何も知らない同心とかだぞ

ボコボコにした上でそいつらに悪代官連行を命じたりもする

連行されていくよっすぃーエロい

同じ設定でAV出てくれ

2018-08-25

女の媚びた顔つき見ると張り倒したくなる

わかるかなー

ちょっとうつむき加減で唇に力入ってて頬を軽く膨らませて上目遣いみたいな顔つき

あの感じの表情の作り方がほんと嫌

俺あの顔つきされるとどんな可愛い女でも張り倒したくなるんだ


あれ可愛いか?セクシーか?

ゆがんだ育てられかたした幼稚園児が周囲の大人に媚びてるみたいにしか見えん

あれは全年齢、何歳の女がやってても可愛くないし嫌悪感催す


誤解してほしくないけどナルシシズムを叩くんじゃない

自撮りなんだから自分が一番可愛く見える顔やセクシーに見える顔を作るのは当然

けどなんでそれがあの顔なのかって話をしてるんだ


欧米フェイスブックやインスタだと女はみんな自信満々のドヤ顔自撮りしてる

自信満々の顔がセクシーって文化なんやろしあっちはあっちで実は圧力あるのかもしれんけど

俺はあっちの方がよっぽど好き

首の苦しそうなうつむきショットは見るのも嫌


フェミニスト人達はあの顔つきする女を連行して思想教育する事業してくれないか

俺はただの好みであれを滅ぼしたいんだけどフェミニズム的にもああいう女を滅ぼす意味はあると思う

「なんでセクシーアピール幼児小動物を模して保護要求する上目遣いなのか」ってテーマで作文させて自己批判させて激詰めしようず

女性誌かにもいまだにある「愛され○○」みたいなキモい文化を丸ごと焚書して撲滅しようず

うつむき唇尖らせ頬膨らませ女強制収容施設運営資金なら月々カンパ振込みたい

2018-08-18

頭の黒い鼠についてっていう便所の落書き

※以下の文章を書いた人間は、2018年の夏のある日、何者かに連行されて戻ってきませんでした。多分どこかの留置所で鼠に囲まれ暮らしているんだとおもいます

オリンピックを2年後に控えた平成最後の夏を送りながら、なぜオリンピックに向けて気持ちが盛り上がらないかをつらつらと考える。

こういった大きなイベントに無邪気に期待を寄せられなくなってしまった原因のひとつは、純粋イベントの本旨を楽しめなくなったためだ。オリンピックはその事前準備で、政治的な思惑に翻弄されまくりすぎた。復興五輪だと言い出したのは誰だったか、今となっては定かではない。復興に手を貸してくれた世界復興状態を知ってもらう、興味を持ってもらうということ自体は素晴らしい。しかし、例えば小池百合子氏の、長沼ボート場を巡る一連の経緯を見ると、うんざりしてしまうのだ。

頭の黒い鼠とは何かを調べると、こんなのが出てくる。インターネットは便利だ。

曰く、食物などをかすめ取る身近な人をネズミにたとえた語、物がなくなった時に、身近にいる人間が盗んだのだろうということを暗にいう言葉だという。

都民は失った。オリンピックの時に輸送を担う大動脈となりうるはずだった環状二号線輸送能力とか、元から安全性には問題がなかった豊洲ブランド安全イメージとか、年間200億円に上る市場移転延期経費とかを。そして何より、もっと健全な都政というサービスを受けられるはずだった2年間を。怪我の功名的に交政審の優先して整備されるべき6路線が整備されることになったのは皮肉だ(こんなのいままでだったら都が基金を積み立てるなんてあり得なかったが、彼の方が手柄を焦ったがために成立したように見える。早速8号線に江東区が食いついているし)。

そろそろ都民は気がついていいと思う。ていうか気がついているか

オリンピック施設見直しや、豊洲市場移転の一連で「支持率」とか「イニシアティブ」とか「期待感」とかっていう名前の”利権”をむさぼっていたのは誰なのか。そしてむさぼり尽くした挙げ句に後に残った膨大な敗戦処理をひっそりやり過ごそうとしているのは誰なのか。見せ方だけで国政に打って出ようとし、あまつさえ自民党の寝首すらかこうとし、さすがにそれはけっちんを食らって以来イメージカラーと称する緑を封印し、ギトギトしたイメージ払拭することに必死で、2020年に再選を狙っているのは誰か。

これの1:48から顔面演技がとても好きで、シニカルな笑いをウィスキーの肴にしている。

こういう顔面芸でコトを進めるのではない、重厚で落ち着いた人が知事にならないだろうか。都道府県政策遂行こそ、地に足の着いた住民本位のものであって欲しい。そういうのを見て国政が襟を正すくらいの、粛々とした都政運営であって欲しい。

そういうファンダメンタルな部分がしっかりしていて初めて、都民オリンピックに無邪気に期待できたりするのではないだろうか。

小池氏の政策の特徴のひとつイメージ戦略が幅をきかせることであるイメージ戦略も、確かに重要だろう。しか小池氏のはイメージ「だけ」戦略ではないか首をかしげものが多い。ボランティアユニフォームダサいからもっと格好良くします、とか、&Tokyo意味からないのでTokyoTokyoOldmeetsNewにします、とかは、舛添前知事カラーを消し去るためとしか意義が見いだせない。実際、ダサいといわれるボランティアユニフォームは新デザインと併用で継続使用しているし、TokyoTokyoについては意味不明度合いでいうと&Tokyoとどっこいである。首都大学東京については石原慎太郎のネーミングセンスが悪いのはわかるが、それを変えろと言い始める時点で同じ土俵に乗った愚策になるという感覚がない。というか前の知事がやったことの色消しに躍起になるところが、そういうレベル勝負していることが透けて見えて、心胆を寒からしめるのである。前政権政策否定トランプ大統領十八番だが、あちらは内容に賛否があるとはいえ公約実施である。翻ってこちらは実施意味がよくわからない。東京さくらトラム都電荒川線で良かろう。そんなものに一体、いくら予算を割くつもりか。

小池氏が展開するイメージ戦略個人的に最悪だと思っているのは、氏自らを指して女子呼ばわりすることである首都トップに君臨する首長が自らを指して女子呼ばわりとは、悪い夢である。一回ジェーン・スーに3時間くらいぶっ続けて説教されるといいと思う。そしてそれを氏のお好きなニコニコ動画で流してみればいいのではないか自民党代表される旧弊いじめられ、ガラス天井に阻まれるかわいそうな、しかしそれに負けない女子小池百合子66歳。サリーちゃんメーテルコスプレもしちゃう(これについては、体制側がカウンターカルチャーにすり寄るナンセンスを指摘したいが、本旨からそれるのでやめる)。

強権発動して見せしめに部下や先達の粛正をするあたり、独裁者のよくあるスタイルである。どうせ強権を発動するのであれば、今時の民主主義的なやり方では速成が無理な都市改造を広域にするのが良かろう。狭域でデベロッパーどや顔して整備する拠点開発に蹂躙される東京ではなく、広域で東京都ならではで推進できる内容を実施してみるのはいかがか。独裁者トップに立ってきれいになるのは街並みと軍服くらいしかないのだから。でも小池氏は多分、しない。そこまで腰の据わった政策論を持っていないのだからだって鼠だし。コスプレが好きな氏のこと、ミッキーマウスになれば見栄えも受け入れられやすいかも。あ、女子からミニーマウスか。

2018-08-15

anond:20180815200722

花火大会で見知らぬ浴衣女に話しかけてポリスメンに連行される未来が見える

水晶玉うらないでした

2018-08-11

anond:20180811005404

マジかー。

予約するにもどの病院が良いのかとか調べるのもダルすぎるのよね

黙って連れていかれてしまえたら楽なんだけど

なんか本当に人間との関わりを切りたすぎて彼氏まで連絡切ってしまたか連行してくれる人もいなくなったわ

多分自分では絶対行かないと思うけど、ありがとー

2018-08-06

円光して補導された

タイトルの通り

待ち合わせの約束してはいじゃあここで会いますねって言って車入ったら警察ドアあけてきた 自分やけに冷静だったな、今思い返すと

普通に警察連行されて親呼ばれて、まあ怒られたっていうか諭されたよね

「本当にこれが初犯?」って何回も書かれてあぁそんなに繰り返してきた人いるんだって変な感想出てきたりして、めちゃくちゃ笑顔対応したりとか、もう自分が怖かったな 本当に

円光しちゃダメだよって言われた そりゃそうだよね ヤクザみたいな人に捕まるかもしれないんだよって うん そうだよね 危なかったなぁ でもさ、気持ちいいことできてお金もらえるのってもしかしてサイコーじゃない?そう思うのは私だけ?未成年はなんでセックスしちゃだめなの?親の庇護下だから子供から?私が馬鹿なの?私がおかしいの?私が異常なの?皆そう思ってるの?お金足りないか円光しようって思った私のことを皆軽蔑する?私は何が異常なの?思考思考ならどう変えればいい?私は何がダメで私の何が悪いのかわからない 円光しちゃダメなのは知ってる 理由もうなづける 理解できるけど納得はできない 危ないから?それだけ?なんか、ちょっとよくわからなくなってきた 死にたい 父親が迎えにきたけどこれから母親にいうって 私は今家出て近くにあるスーパーフードコート勉強しようと思って出てきた もう終わり 何もかも終わり 母親は私を軽蔑する 人間だと思わなくなる もともと母親は私に興味ないし 署員のお姉さんも皆「お母さんはあなたに興味ないわけないよ」っていうけど興味ないんだよ 愛されてないんだよ 愛ってなに?何がどうなったら得られる?私が好きな人作ったら得られるのかな?彼氏いたことあるけど苦しいだけだった 愛って何かな?好きって何?私は異常者?なにもかもわからない 頭がぐちゃぐちゃ 親に合わせる顔がない 死にたい とにかく死にたい 殺してほしい ついに推しに会えないまま死ぬのは悲しいけど、私が死んで母親安心できるならそれでいいよ 私が死ぬよ だから誰か早く殺して 死にたい 消えたい

2018-08-01

理由もなく高校休みたくなった

この間、通学途中でどうしても学校に行きたくなくなって、電車で行けるところまでいって、街に繰り出して、本屋やらカフェやらで時間をつぶして適当に帰った。

なんか、ドラマとか映画みたいでワクワクした。ぼっちだったけど。

親は放任主義だし、私の変なところを知っているので理由説明しても、あまり気にしていなかった。

「新しい本買ったの?よかったねー明日は行くの?」くらい。

担任から電話がかかってきたので、

「急に行きたくなくなったんです」って言ったらこてんぱんに怒られた。

ここで素直に理由を言っちゃった私が馬鹿だったとは思うんだけど、普段ユニークな人なのでそうなんだーと流してくれるかなと思ってしまった。

それを聞いた担任激怒だった。

理解できない」「ちゃん理由があるでしょ。説明して」「いじめられているの?」

そんな言葉ばっかりだった。

明日は来てよ」と言われたので、「すみません次回から気を付けます」と言って、電話を切った。

誤魔化せたかなと思っていたら、翌日生指導室に連行された。流石にまじかよと思った。

素行不良でもないし、友達いるし、成績も悪くない方だし、欠席も今年度初だったから。

ちょっと偉い先生も増えて3対1になった。「退学行為だよ」と怒られた。

早く解放されたかったので、電車を寝過ごしたとかちょっと迷子になったとか適当理由でっち上げた。

「でも」「だって」を使わないように、ひたすら謝る1時間が経った。

途中で嘘をすらすらと述べる自分馬鹿らしくなってきた。

「急に行きたくなくなった」という本当のシンプル理由が信じられなくて、

適当についた嘘の方が受け入れられるってなんなんだろう?と思った。

でも、確かに10年近く学生生活送ってきて、「急に休みたくなった」っていって休んだ子周りにいないなぁとは思った。

翌日学校に行くと、友達にも「昨日なんで休んだの?」と聞かれた。

「急に行きたくなくなったんよねー」というと、みんな「クレイジーw」と言って笑い飛ばしてくれた。

なにか他に深い理由があるのかもしれない、と慮ってくれたのかもしれないけど。そうだったら申し訳ない。

もやもやしている。社会に出たら通用しないという、先生の言い分もわかるけど……なんだかなぁという気持ちです。

追記:たくさんコメントが届いてびっくりしています。薦めて頂いた本は読みたいと思います!本当に読んで下さってありがとうございました。

2018-07-18

ガンダムで笑ったシーン

2018-07-10

曽根崎警察冤罪ふっかけられた話

少し前に曽根崎警察署冤罪をふっかけられた。

バイトから阪神線で終点梅田まで電車で帰っていたところ、私は乗り降りするドアの所の手すりに捕まり座席に背を向ける形で立っていたのだが、臀部に明らかに触られている指の感触がした。

そして「気づくかなぁ。 クスクス」という声が。

意を決して振り替えると、私に対して垂直に座っていたカップル二人と綺麗に目が合った。身体座席方向に向いてるのに首を90度ひねって顔のみが私のところに向けられていたため、確信して、注意すると、謎の逆ギレ。私が別の車両ダッシュで逃げてもしつこく追いかけてきた。

結局、梅田につく頃にはわたしがなんかしでかしたみたいにカップルに、両脇を抱えられ「お前、こっちこい!」と改札のところにある部屋に連行された。

どう考えても向こうが悪いので、「警察を呼ぶと言っています」といわれてもかまわなかった。

しばらくして若い女性警察官が話を聞きに、同姓であったのと、スポーツをやっているのか「密着24時!」的な番組に出てたのかなんとなくみたことがあるひとだったので安心した。が

「こういう体制でお尻を触られたんです、それで逃げたら向こうが追いかけてきて」

「……それは、ないんじゃないですかねぇ 笑」

「………(絶句)」

「ちなみに、今まで痴漢被害にあわれたことは?」

「ありませんけど」

向こうの言い分を真に受けてるのか、とにかく何度説明してもいっこうに信じてもらえず、頭がおかしいような扱いをうける。

交代で話を聞きにきた別の警察官にようやくはなしを理解してもらえ、署にいくことに。

しかし結局

『「いやがらせ」をされて、かっとなった』

と私が加害者向こうが被害者という形で処理され、書類を書かされ、追いかけられて揉み合ったとき相手コートが破れたので…となかば強制的に一万円弁償させられた。

最後一言「……まぁ、喧嘩両成敗ですね(^∇^)」

………はぁ?喧嘩?両成敗?

私はお尻触られた挙げ句一万円払らわされたんですけど!?

両成敗?意味分かっていってんのか、てめぇ

ふざけんな、曽根崎

そのあと少なくとも5回は苦情として、返事が欲しいと今回のことをでもう一度はなしを聞いて欲しいと伝えてるのに、いっこうに応答なし。

カップルよりも今は曽根崎警察特にあの女性警察官)の対応が許せない。

女性(でなくとも)の皆さん、痴漢被害に合われても出来るだけ、曽根崎警察署対応してもらうのは避けたほうがいいですよ。

クズ言い訳真に受けてキ○ガイ扱いしてくる女性警察官がいますから

2018-07-07

死刑執行したくない

死刑執行をする刑務官気持ちを考えると非人道的システムだと思う。

人を殺したくて刑務官になる人はそんなに多くはないだろう。

身近で見てきた犯罪者死刑執行を告げて連行して首に縄をかけてボタンを押す人達ストレスはとても大きいのではなかろうか。

ボタンを押したら特別手当の2万円が支給されるが、その金で供養を頼む人がほとんどだという。

ましてや後日冤罪だったとなれば頭がおかしくなりそうだ。

2018-07-06

anond:20180706211107

懲役数年どころか交番まで連行されて怒られるだけでもプライドが高い日本人にとっては重い罰で不愉快なんだ

から日本治安がいい

日本人が恥を知る侍だから

2018-07-05

最近物騒な事件多くない?

愛知県名古屋市北区中丸町のパチンコ店キャッスル」で7月5日、男が刃物で人を刺す殺人未遂事件または殺人事件が起きたとの情報が入りました。

目撃者の話によりますと7月5日午前、名古屋市北区中丸町2丁目にあるパチンコ店キャッスル」で、男が刃物を持って暴れ人を刺したということです。

現場には既に大勢警察官救急隊らが駆けつけるとともに、犯人の男の身柄を取り押さえ現行犯逮捕した模様。

以下は、Twitterユーザー投稿した犯人連行する画像です。

https://pbs.twimg.com/media/DhT7rr-UEAAgycU.jpg

2018-07-03

都心オフィス街で働いていた時の話

けっこう大きなビルの5階で働いてた。

女子トイレに行ったら個室から男が出てこようとしていた。手にカメラ持って。

目があったら「あっ」と言って中に戻って鍵を締めたか管理人を呼んだ。

管理人が何人か来てくれて出てくるよう促したけど具合が悪いと言って出てこない。

救急車を呼ぶと言ったら治ったという。

正味10分。警察が到着して連行されて行った。

カメラはサニタリーボックスに隠してあってデータは消されてた。

事務所の窓から通りを見たらパトカー救急車はしご車が来てた…。

犯人は2階の会社社員だった。

後日偉い人が謝罪に来て解雇しましたと言っていた。

ちなみに第一発見者として警察で調書取られたよ。

事務所から警察署まで往復パトカーで送ってくれた。

貴重な経験だったな。

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん