「クルクル」を含む日記 RSS

はてなキーワード: クルクルとは

2017-09-24

https://anond.hatelabo.jp/20170924045224

役に立てて光栄です。よかったね


君のあほ定義でヒットなのか失敗なのかよくわからん手首クルクルな感じをやめてからにしてほしい。

↑これがそんな気になったの?面倒だからコピペしたのよ。でも事実じゃん


議論をよほどのことのように思われてますけどそんな重く受け取めなくてもいいのよ?

議論を戦わすとか議論を尽くすとかのニュアンスで受け取られるとは思わなかったです

増田なんだからサクッと売れるの定義言って売上の数字比較して、ああそうですかで終わった話なんだけど


スイッチに触れないところとか議論って言葉に反応するのとか

問題解決したのでこのページは後日消すかもしれません。

とか追記で消すとかいって逃げる伏線もなんだかなーって感じだけど

そのわりに売れるの定義について触れないなと思ってたら

上のほうの投稿のツリー表示すると「あほ定義してんのは...」って部分あるけど本文だと消えてるよね

はてなの怠慢サービスから本分消してもツリーの文が残ってるんだよね

定義について反論しようとしてできなかったから消したの?そんで議論なんてしねーぜキャラにしようと思ったの?


あとこれ笑った

拡散の役には立ちそうなので最低限の行数でからかっただけ

ここマンガに出てくるクールキャラって感じでダサいねw最低限の行数ってところw

ハンターハンターとかジョジョ好きそう

そのわりに定義気にして書て消したのばれるし、クールできてないのが面白い

2017-09-23

https://anond.hatelabo.jp/20170923153203

ごめんごめん

俺の記憶違いで1500万ダウンロードじゃなくて1500万ドルだったわ

初日だったか3日だったかで1500万ドル課金だったとか

(追記でソース貼っとく、これだと3日間で1400万以上ってなってるけど:http://www.4gamer.net/games/355/G035558/20161220137/)

でも

任天堂の「課金については我々の期待に届いていない」という言葉を売れてないと言ったり

アップル宣伝してもらったんだからダウンロードされて当たり前と言ってみたり

やっぱ書くしかないよね

君のあほ定義でヒットなのか失敗なのかよくわからん手首クルクルな感じをやめてからにしてほしい。

スイッチの話はガン無視だし

議論する気ないよね

https://anond.hatelabo.jp/20170923100606

大ヒットの定義がよくわからんけど

売り切れて手に入らないなら大ヒットって事にするの?それとも出荷台数

言っとくけど、売れなさ過ぎて値下げまでした3DSと同じくらいしか売れてないんだよね。

マリオランは失敗っていうけど1500万ダウンロードしてるんだよ

君のあほ定義でヒットなのか失敗なのかよくわからん手首クルクルな感じをやめてからにしてほしい。


これ見てもスイッチ特別売れてるってわけじゃないんだよね

https://pbs.twimg.com/media/DJD7MqVXgAE1F5s.jpg:large



ニンテンドースイッチの品切れが意図的じゃなかったのなら無能しかないって話

https://anond.hatelabo.jp/20170623105643


にあるように据え置きと思うか携帯機と思うかでしかない

そんで出荷が少なくて売り切れている現状をどう思うかだね

人気だと思うのか、品薄商法で煽ってるだけなのか


から言うなら大ヒットの予言というよりも、任天堂の出荷の少なさへの予言だよね

[] #37-2「同じアホなら」

俺はカン先輩に頼まれて、夏祭りの会場で綿菓子売りの手伝いをしていた。

カン先輩は人格者とは言いにくい性格ではあるが、俺に労働イロハを教えてくれた人だ。

そんな先輩にウマい話があると言われて、断る理由はない。

はい、お釣りね。お買い上げ、ありがとうな~」

「『おおきに』じゃなくて、『ありがとう』なんですね」

「マスダよー、つまらん粗探しやめろや。本場でコテコテな喋りするのは少数なんやから

カン先輩は持ち前の愛嬌で売り子として、俺は綿菓子を作ることに専念していた。

ラメを綿菓子機の真ん中に設置された釜に入れる。

綿が出始たら、濡らした割りばしをタライの中でクルクル一定リズムで回して絡ませる。

ある程度の大きさになったら、ソレを袋に突っ込む。

多少コツはいものの、すぐに慣れる簡単作業だ。

せいぜい気をつけるべきことは、ほんのりと漂う甘ったるい匂いに頭をやられないようにする位である


作業に慣れ、脳の思考リソースに余裕が出来る。

俺はそれを埋めるように、カン先輩に疑問を投げかけた。

カン先輩、なんで綿菓子がこんなに高いんですか。これ材料砂糖だけでしょ」

それに出来たての方が美味いのに、わざわざ袋に入れて時間のおいたもの提供するってのも奇妙な話だ。

そんなものに高い金を出して買う奴らがいるのも理解に苦しむが。

「チッチッチ、甘いなマスダ。綿菓子より甘い。お前そーいうとこやぞ、ホンマ」

「どういうことです?」

物事は、必ずしも本質ばかりに目を向けていて解決できるものじゃないんや」

抽象的な物言いで何か大層なことを言っているように見せる。

カン先輩お得意のやり口だ。

材料の原価だけで推し量ってはいけないと?」

「この綿菓子を入れる袋に秘密があるんや」

自信満々に袋を差し出されて、俺はとりあえず念入りに触ってみる。

感触からして普通の袋だとしか思えないが。

他に何か特別理由があるのだろうか。

「目ン玉ついとんのか。この絵や」

俺の薄い反応にカン先輩は苛立ち、袋に描かれた絵を指差す。

アニメキャラクタープリントされており、確か『ヴァリアブルオリジナル』の登場人物だと思う。

「つまり、この袋が高いってことや」

たぶん、それを踏まえてなお割高だと思うのだが、俺はひとまず納得して見せた。

「なるほど。プリントの特注、そしてキャラ使用料というわけですね」

「そ、そうやな。後は綿菓子機のレンタル代とか、ショバ代とか……」

カン先輩の目が泳ぐ。

どうやら、どこかの過程でチョロまかしているらしい。

これは深く切り込んだら面倒くさい案件だな。


周りの出店を眺めてみる。

子供の頃は気づかなかったのか、それともここ数年で様変わりしたのか、阿漕商売ばかりが目につく。

何だかすごくグレーなことをやっているような印象が」

俺にとっては至極真っ当な疑問だったが、カン先輩にとっては愚問であった。

やれやれと、溜め息を大げさ気味に吐いてみせた。

「マスダ。こういう所で楽しんでいる客はな、“積極的に騙されている”んや」

積極的に騙されている?」

何とも奇妙な表現である

「そうそう。夢と希望の国みたいなもんや。愛くるしいキャラたちは実際には着ぐるみで、その中では愛くるしくない人間が汗水たらしとんねん」

「俺もガキじゃないんですから、それ位は分かってますよ」

「そうや。タネが分かってても楽しめるってことが言いたいねん」

「それは、気持ち問題でしょ」

「分かっとるやないけ。つまりはそういうことや。夢と希望なんてもんはな、見たい人間が見れるようにできとんねん」

先輩の言う「積極的に騙されている」っていうのはそういう理屈らしい。

なんだかもっともらしいことを言っているようにも聞こえるが、俺たちがその実やっていることは割高な綿菓子を売っているだけだ。

仮に先輩の言う通りだとしても、人を騙して楽しませる代物としては些かお粗末に思えて仕方なかった。

「この綿菓子袋に、騙されても良かったと思えるほどの夢や希望が詰まっていると? 傍から見ればバカみたいに見えるんですが」

「傍から見てアホだと思われるくらいの方が、楽しんでるって感じせえへん? なんにでも言えることや。ゲームめっちゃ課金しまくるヤカラおるやろ。ああいうのも積極的に騙されに行ってるから楽しめるんやで」

「楽しもうとする気概が大切、ということですか?」

「そうそう、要は“楽しんだもん勝ち”ってことや」

そもそも勝ち負けで語ることなのか、仮に語るならば明らかに負けていると思うのだが、それ以上は何も言わなかった。

俺たちはそんな人間から利益を得ているので、案外悪い気はしなかったからだ。

(#37-3へ続く)

2017-09-16

コンビニビニール袋の持つとこをクルクルクルってするやつ

あれ、重さが線上に集中して持ってる指が痛くなるからやめて欲しい。

2017-09-01

「もはや反日感情を起こすのは難しい」中国で巨大ゲーマー集団を率いる謎の日本人男性が語る、変わりゆく大陸事情当局中国ゲーム産業に抱く思惑とは…?【中国ゲーム事情

http://b.hatena.ne.jp/entry/news.denfaminicogamer.jp/kikakuthetower/170901b

 

「もはや反日感情を起こすのは難しい」?いや、どうかな?と

戦前上海租界の状況も「反日感情を起こすのは難しい」だったのではないか

風向きクルクル変わると思いますけどね、歴史を見ると

なんだか恐ろしい感じがした

2017-08-31

コンビニ

コンビニで買い物した際にコンビニ袋の持つ所をクルクルクルって巻かれると、

重量がそこの線に集中するから重い時は指が痛くなる。

2017-08-22

横浜ポケモンイベントが楽しかった話

ちょっと時間経っちゃったけど、楽しかたから書く。


ちょっと前に横浜で開催されていたポケモンイベントで、嫁と遊んできた。

たまたま関東に行く用事があったのでそのついでではあったが、行ってよかった。

最終日でしかも雨、ということで人が少なくて遊びやすいんじゃないかなぁと期待してたが完全に目論見がはずれてしまった。

というのも、僕が降り立ったみなとみらい駅は僕らが住んでいる田舎の駅とは違って、どこを見渡してもスマホ片手の人でごった返していた。

ピカチュウサンバイザーをつけた子どもたちやその両親、50代くらいの夫婦ポケモンガチ勢的な感じの人まで本当に沢山いた。

まさにポケモンお祭りだった。老若男女、大人子供も、みんなポケモンで楽しそうに遊んでいた。

僕らも駅に降りた後すぐに、それまで捕まえたことのなかったミルタンクをゲットして、二人でやったーと喜んでいた。


嫁も僕も、昨年ポケモンGOが始まって以来、ずっと遊んでいる。僕らは初代ポケモン小学生の頃に流行した世代である

僕は、ポケモンGOが始まった昨年夏ごろは、ポケモンGOで遊ぶのは僕らや下の世代だろうと思っていた。

ところがポケモンGOスタートして1年、僕らや下の世代だけでなく、上の世代の人たちも(もしかしたら僕らよりもよっぽど)遊んで、楽しんでいる。

今回のお祭りは、みんなが楽しんでいる様子がまさに自分の目の前に広がっていて、お祭りが終わった後の帰りの電車で、みんなが楽しんでいる空気、それそのものが楽しかったなぁとぼんやり考えていた。


ポケモンGOは、それぞれの楽しみ方でみんなが楽しめて、かつ同じ空気を共有できる不思議ゲームだなと思う。

嫁や僕は、どこかに出かける時にポケストップクルクルしたり、コダックを捕まえたり、たまにレイドバトルをするだけなのだがそれがなんとなく楽しいのだ。

捕まえたバリヤードタップして、手をクルクルする動きをみて笑ったり。フシギダネタップすると上の球根みたいなやつがボイン!とするのも楽しい

きっとジムに沢山自分ポケモンを置いたり、レイドバトルで一番になることを目指して楽しんでいる人もいるだろう。

みんなが楽しい。それがいい。


とにかく、とりとめのない話になってしまったが、ポケモンという、僕らが子供の頃夢中になりすぎて親に怒られてしまったこともあるくらいの思い出のゲームが、形を変えて今や僕らの親世代も楽しませている、そのことで(別に僕はまったく何も関わってないただのイベント参加者だけれど)なぜか嬉しくなってしまったのでこの文を書いてみた。

またイベントがあれば、参加したいな。

2017-08-08

https://anond.hatelabo.jp/20170806161501

今更だけどよく3D酔いする増田より

・氷を舐めて、交感神経に刺激を与える

・画面の中央に小さく細切れにしたガムテープを貼る(視界のなかに固定された動かない物をつくる)

スイッチからTV画面だと思うけど、PC画面の場合ウインドウモードにする

DQ11は平気だったけど、PAYDAY、マイクラ7DAYS TO DIEはめっちゃ3D酔いしたわ

狭い部屋やダンジョン内でクルクルするとやばい

2017-07-12

https://anond.hatelabo.jp/20170711201114

男「えっと、どうします?電気消したほうがいいですかね」

女「あー、はい。そうですね。ぜひ消しましょう」

男「まっくらだといろいろアレなんで、暗めにするって感じでどうですか。これくらい」

女「けっこう見えますね。まぁこれくらいならなんとか…」

男「え、でもまっくらだといろいろ難しいですよ。ちょっとこれ以上くらくできなそうなので、すみません

女「はい、まぁだいじょうぶです」

「ありがとう」

男「あれ、えっとこの服難しいですね。どうやって取ったらいいの?」

女「あ、なんかすみません。えっとここにチャックみたいのがありまして、下していただければ」

男「あー!はいこんなところにチャックがあるんですね。じゃあ下しますよ」

女「はい。なんかわかりづらくてすみません

男「いえ、こちらこそすみません

(脱ぎぬぎ)

女「なんか、ちょっと恥ずかしいですね」

男「あ、なんかすみません。いい感じに雰囲気作れればもうちょっと自然にできたかもなんですが、いかんせん経験値が低く…」

女「あ、いえいえ、男さんは悪くないです。こちらこそすみません

男「でも自分、とてもうれしいですよ。女さんとこういうふうに仲よくなれて」

女「あ、ありがとうございます。私もけっこううれしいです。なのでがんばりますね」

男「よかったです。ところであの、すみませんホックがうまくはずれず…」

女「あ、えっと、あ、ではこれは自分で外しますね」

男「ありがとうございます。なんかすみません」

(おぱいポロー)

男「ペロー!」

女「あふん…」

男「だいじょうぶですか?」

女「あ、はい

(男、パンツさげー)

(女、腰を浮かせてちょっと協力)

男「あ、ありがとう

女「いえ」

男「アソコペロー

女「あふーん」

男「あの、僕のもしてもらってもいいですか?」

女「あ、え、はい

(女、パンツさげー)

女「えーと、」

男「あ、無理ない範囲でだいじょうぶです」

女「はい善処します」

(女、手でさわさわ)

男「うん」

女「パクー!」

男「あふん」

男「ありがとう、すごいいいですね。もうだいじょうぶです。終わってしまう」

女「あ、ふぁい。よかったです」

男「あの、入れてもよいですかね」

女「はい。あーでもいいんですかね」

男「うーん。たしかに。ただ申し訳ないですけど、さすがにもう引っ込みつかないです。すみません

女「ですよね。じゃあだいじょうぶです」

男「ええと、あの、なんかあれですけど、一応ゴムは持ってきましたので」

女「あ、そうなんですね。よかったです。ありがとうございます

男「いや、なんかすみません。やる気まんまんみたいで」

女「あは、たしかに」

男「重ね重ねすみませんが、着けてもらってもいいですか」

女「え、えー、ちょっと自信ないです。教えてもらえますか」

男「はい。こっちが外側で、ここからクルクルって感じです」

女「こうですかわかりません」

男「あ、うんあってますありがとう

男「入れいれー」

女「ああふぅん」

男「奥まで入れいれー」

女「あああふううん!」

男「入れたまんま動き止めー」

女「あれ」

男「なんか、幸せ感高いです」

女「うん。私も」

男女「チュチュー」

男「思い出したように腰ふりー」

女「あぁぁああぁぁぁ」

男「い、いきますよ」

女「うん」

男「あふぅぅん!」

女「…」

男「抜」

女「あん

男「ふぇぇ

女「気持ちよかった?」

男「うん、すごく。ふぇぇぇぇ」

女「あは。かわいいわたしもー」

男「ほんと?よかった」

女「うん。今日泊ってけばいいのにー」

男「そうしたいとこだけど」

女「じゃあもっかいしよ」

男「え、もう?無理無理無理無理」

女「だいじょうぶだよ。すぐ元気になるよ。ペロペロー

男「ふええぇぇ」

2017-07-05

印度の象の印象を増田思う万尾出す魔をうょ心に能生園鈍意(回文

ねえ!

すごい発見したわ!

「印象」と漢字で書こうとして、

どう書くか思い出せなくて、

「しょう」がまさかアニマルのゾウじゃないだろうと思い

「像」と書いたんだけど、

正解は「象」なのよね。

ぜんぜんエレファントゾウ感なくない?

ましてやカシマシいエレファント感もぜんぜんないし!

思い出すと言えば、

近所の中華屋さんの名物定食

エレファントマウンテンカレー!!!

ご飯にから揚げカレーとの茶色い熱い血潮が迸る、

休み60分一本勝負タッグマッチがお皿の上で繰り広げられるわっ!

血湧き肉躍る、昼食の妖艶な宴!

オプションで、

春巻き、ミートボールナポリタンスパゲッティー乗せが出来るのよ!

まあ私は食べきれないからやったことないけど。

それで料金変わらないとかってありえない。

どえらいバカみたいなやつよ。

うそれは、ものすごい茶色さっ!

もう茶色オンパレード

茶色オブ茶色

サクラクレパスさんに「えれふぁんとまうんてんかれーいろ」の

水彩絵具を作ってもらいたいぐらいな茶色さのレヴェル!

そんな名物店長エレファント兄さんが配膳で持ってくる時に親指がカレーに入ってるのはご愛敬

エレファント兄さんの親指入ってるーって

まるで、ボディービルダーへの声援に

「お!まるい!きれてる!」ってばりの声をみんな掛けちゃうのよね。

まあそんな

もちろん「印象」という字には

何も一切みじんもエレファントマウンテンカレー感もなく、

ただただ完食され平らげられた皿が宴の終わりを告げるかのように、

テーブルの上にたたずんでいるだけだわ。

もう!

漢字ってめちゃくちゃ難しいわ。

そう考えてみると「印象」って

もっとインドゾウ感漂ってもいいと思わない?

だけど、ぜんぜんインドゾウ臭くないし!

印度の象。

印象的な印度の象の像!って

これって白い白馬クルクルソックス王子様を超えてない?

すごーい!

もうアニマルなゾウっての大発見わ!

気合いだ!

気合いだ!

気合いだ!

わー!


今日朝ご飯

プレミアムリッチハムサンドとミックス玉子サンド

ハムたっぷりでなかなかいいわよ。

デトックスウォーター

ジャスミンティーウォーラーしました。

今日はうまく出来たわ。

風味豊に香り香るウォーラー

きまったわ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2017-05-30

レイプにあったとされてる詩織ちゃんってすでに2ちゃんで色々暴かれてるらしいなw

クルクル手のひらが変わる様子が今から楽しみ。

2017-05-29

http://anond.hatelabo.jp/20170527164804

▼押す時に通信があって、開こうとした記事が削除されてたら開かずにクルクルが出続ける。

なぜ通信挟むのかは謎。最初から存在しているトラバだけ描写すればいいのにね

2017-04-27

世界面白い増田諺を探して滋賀差を佐波床出す舞濾紙も小野行かせ(回文

牛乳と玉子とトマトがあればうまくいく”

イタリアことわざよ。

意味は、これだけ食ってれば栄養バッチリだけど

やっぱりオレたちにはパスタ必要だよな!ってことなだって

マンマミーアかもしれないけど、

やっぱり御飯が食べたいわよね。

あと、鶏肉も。

みかんもよ!

それにさ、

パスタって言っても

塩とかオリーブオイルとか必要なんじゃないの?

一度、家でパスタ麺打ってみたいのよね、

でここで書き込むの

パスタ作った(打ってない)って

パスタマシーンも欲しいなぁ。

あれも憧れるわ。

でも、

きっとなんか買って1回使って飽きちゃうパターンかも。

たこ焼き器みたいに。

あれクルクルみんな上手に回して美味しく焼くけど

あれも難しいわ。

関西のお友だちの家は

たこ焼き器がコンロにビルトインされていてビビったわ。

さすガっス!マサにガスだね、って思っちゃったわ。

広くて大きなキッチンは憧れるわね。

アイランドキッチンに!

調理台が広くて

うどんなんかも麺打てるじゃない。

うどん素人が打っても

そこそこコシのある美味しいうどん麺が出来るから感動よ。

でね、

うどん教室に一回行ったとき

うどん師匠

うどんのコシってどこにあるか知ってるか?って聞かれたの

私分からなくって、

アンジャッシュ児島さんを

間違えて木島さんって呼んだ時みたいな答え方で

児島だよ!って言い方で「全部コシだよ!」なんて言うのよ、

そのうどん師匠

笑っちゃうわ。

今日のお昼はパスタにしようかしら。

うふふ。


今日朝ご飯

御飯炊いてたの忘れちゃってたわ。

おかずが無いけど、

味噌汁はちゃっと野菜があれば作れるわよ。

出汁入りのお味噌は便利よね。

そんな、御飯とお味噌汁

ベーシックな朝食ね。

デトックスウォーター

緑茶ウォーラーいただきましたわ。

よくよく考えてみたら、

緑茶ウォーラーも出来るんだったら、

ブラウンほうじ茶ウォーラーも出来ちゃうんじゃないかしら?

って思っちゃった。

今度チャレンジングステージしてみようかしら。

うまく出来たら花火が打ち上がるわっ!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2017-04-26

ロード画面はかくあるべき

クルクルが回ったり「読み込み中です」とか出る画面。

あれは一瞬、

「おっ演出かな?」

と思わせるべき画面。

そしてちょっと見てたらローディングだと分かるくらいが良い。

そしたらその分ユーザーは「待っている」という気分が無くなる。

まり読み込みの長さによるユーザー滞在率低下を止められるということだ。

クルクル回すなんてとんでもない。

読み込み中も同じくらいダメ

ユーザーを一瞬「なになに?」って引き込ませなきゃ。

結局

「なーんだ、クルクルじゃん」

って思われても良いのよ。

それはユーザーをだましたことにはならないから。

と、EテレHP見て思った。

詳しくは

http://www.nhk.or.jp/e-tele/find/

を見て欲しい。

うん、けものフレンズ子供に見せた増田経由だよ。何か悪いですか。

2017-04-23

アフィリエイトを始めてみたんだが、スマホオーバーが酷い

あるジャンル記事を数年前に書いたんだが、未だに毎日数十のアクセスがある。Google検索トップページからは既に落ちて5ページ目ぐらいなんだが、未だに毎日ある。

せっかくだからとインラインアフィリエイトを貼った。一日で数十程度のクソゴミサイトwwwと笑われるだろうが、他の記事はどのブログサイトでも毎日ほぼ0なんだ。夢ぐらいは見させてくれ。

で、一週間で2万円ぐらい買われた。報酬は現時点で400円くらい。うおお買う人いるんだとビックリした。

でだ本題。インライン以外にスマホオーバー広告も試したんだが、これがクソ。特に最初は表示されず、画面中央辺りから下方向に向けてうっすら現れながら表示されるレイヤーオーバー広告がほんとクソ。

自分自分サイト確認してても恐ろしく鬱陶しく、速攻で外した。ある程度長く滞在してもらって読んでもらう記事から、指でスクロールする度に中央から表示されるのは誤爆を狙われていて非常にストレスフルマックス

まあクリック報酬のアフィリだからしかたねぇって言われるんだろうな。でもそれのせいでこのサイトに居たくないと思われたら買って頂けないので速攻外した。

逆に、あるタイプスマホオーバー広告が欲しい。常に一番下に賢くちょこんと鎮座表示されていて、なおかつスクロールの度に別の広告が表示されるやつ。クルクル回るのは気が散るからダメ

ああどっかで使われていたんだよなあああ。それが使えるならブログ移転しても構わない。

2017-04-13

ナチュローのたまごサンドが好きだ。

ナチュローのたまごサンドが好きだ。

どれくらい好きかっていうと、サンドを包んでいたビニールについたたまごを綺麗に舐めとりたいくらい好きだ。

ふわふわ食パン

揺らすとぶるぶると震えるほどたっぷりと入ったたまご

鼻に抜ける、一歩間違えたら「くさい」に分類される濃厚なにおい。

まらん。

春ということで、ランチ最近オフィス近くの公園で食べている。

食べるのはもちろんたまごサンド

年明け早々寝過ごして終電を逃し、タクシーおっちゃんにいか自分が哀れか、金がないか、ここからどれだけ遠くに住んでいるかアピールし、媚を売り、それでも「あーそーなんだねー」と流され続け、

泣く泣く諭吉差し出した(当たり前)、当時はまだ23歳だった私が見れば

「おい弁当はどうした?」「断腸の想いで手放した緒川先生サイン入り漫画は?※1」と

ぶん殴られるだろうが、24歳となった年長者だからこそ言えることもあるのだ。

パタゴニアフリースダボダボチノパン履いてる女に媚を売られて鼻の下伸ばすじじいがいるかよ」

公園に話を戻そう。

千切りキャベツ冷凍コロッケと白米の入った私の弁当を見て、何か言わなきゃ気が済まない先輩も、

(「ずいぶん大胆なお弁当だね〜」)

こちらが舌打ちしてもかき消されてしまうほどデカい音でタイピングをする上司も、

(バチバチ、、、バチバチバチ、、バチバチバチバチ、、、バチッ「Enter」)

無駄コミュニケーションを取りたがる社長

(「なに食ってんすか」)

ここにはいない。

代わりにいる奴らがいる。

私のランチ仲間を紹介しよう。

「鳩」、「(鳩のケツを追いかける)クソガキ」、そして「自転車おじさん」だ。

春が鳩にとっても「春」なのかは知らないが、奴らは常に3羽で行動している。

まずはじめにやってくるのはやたら黒ずんだ(多分)メス。

正面に座って、じっと見つめてくる。

初めて会った時、片足しかなくて大好きなたまごサンドをうっかり与えそうになったが、

ちぎった瞬間二足歩行で突進してきたので、思わず「殺す」と言いそうになった。

から女って嫌いだ。

続いてやってくるのはそいつ狙いの(多分)オス。

特有の気味の悪い緑がかった光沢のある首を膨らませ、「ホホホホー」なんて言いながらメスのケツを追いかける。

そして3羽目も(多分)オス。

ただこいつはオス①の子分のようなポジションで、金魚の糞のように①の後ろをついて歩くだけ。

彼らは食べ始めに1度、思い出したように中盤に1度、そして食後に1度、必ず挨拶に来る。

律儀な奴らだ。

そんな奴らを狙っているのが「クソガキ」だ。

めちゃくちゃ短いズボン制服を着た、目玉親父もびっくりの4頭身。

にしても子どもというのはどうしてこうも視界が狭いのだろうか。

いや、決して将来展望とか思考について語られる時に使われる「視野」ではない(なんせ奴らは人間未満だからだ)。

ここで言う視野とは生物学的な意味だ。

鳩を見つけたら、鳩しか見えない。

黒目を3mmでも動かせば、たいそう旨そうにたまごサンドを頬張る私という人間が目に入るはずなのに、見えない。

生物自分よりも強い奴からは逃げるという習性があるんじゃないのか。

まず、食べ物を持つ私は「与える」側なので、間違いなく鳩より格上。

そして、追いかけ回して相手にとうてい手の届かないところへ行かれてしまうクソガキは、

間違いなく鳩より格下だ。

まり、私>鳩>クソガキという勢力図がここにできあがる。

しかし、クソガキは私から逃げなければ、恐れることもない(いかにも自分を嫌いそうな生物(私)が近くにいたら萎縮するもんじゃないのか)

なぜなら、見えない気づかない怖くない、からだ。

(予定は一切ないが、自分の子どもにはこの3つの「ない」は言い訳にならないことをぜっっっっっったいに教えよう)

さて、そんな「私に萎縮しない」鳩を見つけたクソガキが何をするか。

答えは簡単だ。

いかけ回す(地面を歩くアリを潰すように、地面を闊歩する鳩を追いかけるのは、子どもの性らしい)。

ダッ(クソガキが鳩を脅す)

バサッ(鳩が飛び立つ)

「△u*○あ□x△※くsっ!?」(わたし

この瞬間、つい3秒前までの私が信じていた勢力図が一変する。

間違いなく私はこの3者からなるヒエラルキーの最下層へ転落する。

そして「満足にたまごサンドも食べれないランチタイムなんて…」

と、悲劇のヒロインに甘んじるのだ。

そんなどうでもいい勢力抗争に一瞥すらしない人物、それが「自転車おじさん」だ。

おじさんは、いつも公園桜の木の下で自転車の修理をしている。

それもいつも同じ自転車だ。

春とは言え、まだ吹く風は肌寒く感じるなか、おじさんはいつも半袖を着ている。

自転車の後ろのカゴには空気入れとボコボコアルミバケツが積まれていて、

蛇口で水を汲みながら、器用に(そもそも何を修理しているのかわからないが)タイヤをいじっている。

その作業を私はぼーっと眺めながら、

ホームレスはみんなチャリンコ修理できますよ(関西弁)」と真顔で言っていた先輩を思い出すのだ。

このおじさんはホームレスなんだろうか。

修理はどこで学んだんだろうか。

なぜ一回で修理を済ませられないんだろうか。

いつもいるということは、まさかここが家なんだろうか。

それにしては空気ポンプバケツとは軽装備すぎやしないか

どこでお金を稼いでるんだろうか。

自転車はおじさんをどこへ連れて行ってくれるんだろうか。

というか自転車のカゴでかすぎないか

子ども一人は簡単に入りそうだ。

まさかクソガキの誘拐を目論んでいるんだろうか。

私がここに来なくなったらクソガキに危険が及ぶんじゃないだろうか。

etc


こんなしょうもない妄想をするのが、ここ最近ランチタイムの楽しみだ。

そして、私の妄想収集がつかなくなった時、

おじさんが修理を終えた時、

クソガキが鳩に満足した時、

鳩がパンを飲み込んだ時、

公園はまた静けさを取り戻す。

くぐもった鳩の鳴き声も、クソガキのランドセルについた鈴の音も、私がランチの入ったビニール袋を漁る音も、おじさんがタイヤクルクル回す音も、一斉になくなる。

残るのは春風に舞う桜の花びらだけ。

※1 人気BL作家

2017-04-06

ローディング VS インジケーター

一方ロシアクルクルを使った

2017-04-04

外で怒鳴ってるおじさんを見ると、理由はどうあれとりあえずハリセンを取り出して「メルシーボクーーー!!」などと叫びながら全力で頭を張り倒したくなるのは僕だけじゃないと思う。

でもホントにやると殴り合いのケンカになったりしそうで、そしたら僕は自分でも驚くほどフィジカルが弱いので、そうなるともう僕には少し距離を取って周囲をフニャフニャと舞い踊るくらいのことしかできない。

回ったり踊ったり傘をクルクル回したりしていると楽しくなってくるので自然笑顔になるのだけれど、昔から僕の笑顔は目が笑ってなくて怖いらしくてとても不気味だと言われる。

口角あがりまくった能面みたいな感じらしい。

鬼ごっこの鬼をしたら年下の子が漏らしたり、夢に出てきたとか言われて、結局鬼が回ってこなくなって、暇だから鬼を追走するようになったら鬼ごっこ自体開催されなくなったりした。

まあ、そんな顔のおかげか、毎回怒鳴るのをやめるまで続ける気概気合を入れて挑むけど、まだ失敗したことがない。

はいえ、中学生のころからやってるけど年に数回くらいなのでまだ通算50回もないと思う。

から怒鳴りつけおじさんに遭遇してしまうとたまに会社に遅れるけど、ちょっと遅れますって電話しとけばセーフぐらいの範囲で済んでて助かる。

踊りながら怒鳴りつけおじさんと何度も目が合うと、怒鳴るのを止めるか、たまにこちらに向かって怒鳴ってくる人もいる。

でも怒鳴られても、踊るのが楽しいのでウフフ、オホホと曖昧な返事をしていると皆じきに立ち去ってくれる。

怒鳴られていた人と一緒に「なんだアイツヤベェよ」「ヤバイっすね」と言いながら去ってくれたりするととてもうれしくて背中を見送る口角が余計吊り上がる。

きっとそのあと再開されるお説教では、道端で怒鳴りつけていた先ほどまでほどの熱はこもらないだろうから、もう少し理性的に話し合いや指導ができているといいなといつも思う。

最近なにやら診断も下ったりしたが、どうやら僕は物事の捉え方とか、やるやらないの判断とか、衝動抑制とか、そういうのがいろいろ多方面にズレているらしい。

はいえ昔から自分では、どれだけ周囲と自分幸福にしつつなるべく善良に暮らそうとしても、純粋気持ちで「人を殺してみたかった」とか言っちゃったり、自分のしでかしたことをものすごく他人事のように淡々と語ったりするタイプの、ヤバイ犯罪者言動にごくナチュラル共感できてしまう、かなり紙一重な感じのキチガイであると思っていたのでその辺はさして変化はない。

好奇心に対する歯止めがかなり薄いのだと思う。

やらかししまって理由を問われても、自分としては「やってみたくなったから」「気になったから」以上の答えがあまり用意できない。

なのでたまに職質されると、よしよし日本警察はちゃんと僕のような不審人物を見抜けているのだな、ととても安心する。

まあ、グロいのとか血とか痛いのとかダメから他人物理的に危害を加える系の方向にはそういかないとは思うのだけれど、人から「優しい」と称され倫理観ブレーキ的なものがあるように見えても、単に自分がしたくないから偶然それはしてないだけみたいなスレスレ感が常にある。

そして、お外で怒鳴りつけるおじさん各位はそうした行為が、奇怪な風体をしたミニマムスローダンスおじさんである僕を呼び寄せるくらいキチガイホイホイであることを自覚して、ちゃんと戒めて欲しいと思う。

2017-03-31

あのさ、なんで蓋閉めないの?

ドレッシングとかポン酢とか洗剤とか

その目の前の味ぽんのさ、使ったあとに蓋をパンッてしたのはわかるんだけど

なんで最後のカチッ!までやってくれないの?

一見閉まってるように見えるのに開いてるじゃん

うそれなら全開にしておいてよ

わかってる、私が悪いんだよ、味ぽんを真上から掴む私が悪い

真上から掴むもんだからくるくる回す蓋のドレッシングの、蓋だけ取れて、ドバー!って、いい加減学べよって思うよね

わかってる、だから一応気を付けてるよ

でもさ、なんで蓋を乗せるところまでいくのにクルクル!キュッ!はしないの?

面倒だから

でもさ、味ぽんのカチッ!とか、ドレッシングのキュッ!って感覚結構楽しいよ?

なんで蓋閉めないの?

2017-03-14

http://anond.hatelabo.jp/20170314223118

「狩りの時間だああああ!!!

ズンドコズンドコズンズン

アーイアーウエー

村長あっちにジャガーが」

「ヤレー!」

ブォン

クルクルクルクルクルクルクルクル……クルクルクルクル

グサリ うっ!

死因は鋭利ブーメラン

首長を亡くした部族はその後壊滅した

2017-02-08

http://anond.hatelabo.jp/20170208014722

そういうのって概ね培ってきた信頼に裏打ちされてるんだよね。

底辺は公平ではないと喚き散らしても、結局トータルで見ると天下りトントンだったりする。

しかしたらそれでも埋め合わせには足りないかもしれない。

いくらかの不正があったとして、それだけを見て全体を規制しろなんて、口が滑ってもまともなはてなーは主張できないはず。

そう言えるやつほど手のひらをクルクルネジ切れるまでひねり続けて舌を何枚も持ち合わせているクズ。こういうやつを生かすのは社会悪

糾弾するならこっち叩けよ。

2017-02-03

虚構新聞批判するユーザー

結局中身みて判断するんだしなんであんなに怒れるのかわからない

GIGAZINEの件で手のひらクルクルとか恥ずかしいよ。

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん