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2024-04-09

傘全雨水弾きの気持ちいい増田住まい一も木の記事弾み目安ぜ茶菓(回文

おはようございます

今日も雨よ!

でも今日楽しい雨になると思って私は事前に準備しておいたことがあるの!

以前傘さして傘なのに雨漏りして水玉がぴしゃぴしゃっておでこにいちいち落ちてくるので、

傘越しに落ちてくるこの雨の玉どうしようかと思っていて作戦実行を決意したの!

そう!

防水スプレー

これがあれバキッと雨の玉をはじいて傘とは言え生地の隙間から水の雨が漏れ込むことが無いと思う撥水力を期待しつつ

私はそれを自信たっぷりに塗布したの!

言葉意味はよく分からないと思うけれど、

とにかく凄い自信なの!

結果的には

なんかでも染みてくる様な気がするけど

おおむね思って以上に水は染み込んでこなく結果オーライ!だわ。

よくガソリンスタンド店員さんがオーライオーライ!って言ってバックの誘導してくれるけれど

私は人のオーライオーライは信じていないの、

悪いけど。

でも信じてない体裁を醸し出したら店員さんがせっかくオーライオーライしてくれたのに申し訳いから、

ルームミラーでは一応店員さんを気にしてオーライ受けてますよ!ってイキフンを漂わせつつ。

自分の車のバックテクニックを信じているの。

でもそれは過信ではないかちゃんと真面目にバックして上手く駐められていること100パーセントを誇る私のバック駐車率!高くない?

でその人のオーライ全然信じないとはいえ

ちゃんオーライオーライ言ってくれた人には感謝気持ちを伝えるの。

ラッパーが両親に感謝しがちなほどと全く同じように

私も感謝

車の運転席のドアを開けて後ろを見て目視してバックするタイプで無いこともここで公言しておくわ。

そのぐらい結果オーライな感じで、

雨漏りもしなくなった若干はするとは言え前回の全雨が全漏れするような酷い有様ではなくなったので、

雨の日が瘦軀では無く中肉中背といった感じの、

そのオーライオーライって言ってくれた店員さんの身丈の特徴を言うのなら瘦軀というより中肉中背といった感じかしら。

雨の日が苦にならないことは確かね。

ポロポロ気持ちよくはじいて転がる傘の上の雨の玉を見ていると

ショパンを思い出すわ。

ショパンって言うのは私が以前使っていた先代の折り畳み傘のことね。

からショパーン!ってこの2代目は大活躍

初代のショパンは傘が強風で破れかぶれになったので、

ついには窓から投げ捨ててしまったわ。

次三代目になるまえにしっかりと使い続けたいと思うし、

大塚寧々さんの前夫の三代目魚武濱田成夫さんがなんの家業の三代目か分からないけどなんか魚屋さんぽい感じを感じさせつつ

相変わらず東出昌大さんがすごい東京大学卒業した仰げば尊し感の感じがする賢い感があるのを否めない感じがするのと同時に、

今の2代目ショパンには頑張って欲しいの!

雨の水の玉を弾く傘なら雨が楽しくなるわ!

春先神戸に行かなくても春の雨は楽しめるってことを気付いたの。

スニーカーもそうよ!

お気に入りの雨で全濡れしてしまったら靴下までべちゃべちゃになっちゃうでお馴染みの靴だけど

これも防水スプレー塗布したので

水をはじきまくり

正にで、でたー!ってもはや誰も元ネタを知らないぐらいの

タイホー工業クリンビューというコーティング剤のシーエムが元ネタのことを本当の水弾きのことで言っている人は私が人類で初めてなぐらい、

本当にで、でたー!なのよ。

そのぐらいのインパクト!

インパクト大盛り一丁!ってカウンター居酒屋のそういうお品書きがあったら頼んでみたいわ。

インパクト大盛り!って私ならお刺身5種盛りを想像するわ!

このお刺身盛り5種のスタメンを考えると

もう青魚だけでいいと思う私。

スタメンを考えると

バスハマチメジロ、イナダ、ブリで決まり!って全部一緒の魚やないかーい!って思うほどそのぐらいの青いので揃えてもいい感じなのよね。

あ!鰺もあってもいいし

鰯気な気持ちでなければ鰯もお刺身大歓迎よ!

あんまり赤身とか鯛は美味しいけれど

マグロは私あんまりきじゃないかも。

でも本当に美味しいマグロを食べたことが無いからかも知れないわ。

明日たここに来て下さい!本当のマグロを食べさせてあげますよ!って連れて行かれる日には

絶対美味しい回転寿司の三昧になりそうじゃない?

もうちょっと私はシャリが小さくてもいいんだけどね。

シャリお腹いっぱいにはしたくない派っているじゃない。

それ派よ。

政治アンケート

首相の人柄が信頼できないって項目あるけど

その人のことどれだけ知ってるの?って思うぐらい私もあの小さいけれどそのシャリを信じたくないぐらいそれでお腹をいっぱいにしたくない人柄なの。

しろ回転寿司ならぬ回転刺身三種盛りでもいいと思うわ私。

1回でも本当に美味しいホッペタが落ちちゃうほどのお鮨って食べてみたいなぁーって。

それはどこに行けば巡り逢うのかまさに三千里を旅する気持ちは私は持ち合わせているけれど

あいにく手持ちの高級お鮨代は心細いので

しっかりお小遣い貯めて一度一度美味しいシースーを食べたいなって思うの。

人のオーライオーライは信じないくせに

カウンター鮨屋さんのファンタジー鮨屋さんは信じているという全くの矛盾よね。

一体本当にそんな美味しい寿司屋大将ツバメの子ご飯を与える親鳥のように

握ったそばから直接口に放り込んでくれるお鮨屋さんこそがそんなファンタージ鮨屋があるってことをね。

そんなこと言っていたら

すっかりお鮨の口になっちゃうわ。

今日は帰りにマーケットファンタジーお鮨があるか寄ってみようかしら?って思ったわ。

その時のマーケット駐車場誘導してくれるオーライオーライの人の言うオーライオーライは信じないけど!

でも雨の日も悪くないわね。

うふふ。


今日朝ご飯

食パン家で食べて出てきたタイプの朝食ね。

パン焼き器ちょっと欲しいなと思いつつ。

コンロでかざして食パンが焼ける器具伝説器具があるとのことなので、

見付けて買って使ってみたいわ。

もちろんタマサラダたっぷり乗せるのをお忘れなく!

デトックスウォーター

ホッツ緑茶ウォーラーしました。

ホッツ緑茶も熱々では熱いので

ちょうどいいオンデのホッツ緑茶ウォーラーにできる70℃の電気ポットが大活躍

いいわね!

70℃!

オススメ音頭よ!

ホッツ緑茶ウォーラー音頭踊りましょ!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2024-04-08

筒香について思うこと(横浜ファン歴26年)

横浜ファンは落ち着いてほしい。

まず、筒香巨人入りはほぼ確実だと思う。

状況が変わったということ。

筒香の頭の中には、メジャーで華々しく活躍して、晩年横浜に戻り引退試合という青写真があったかもしれない。

ところが、思い描いた活躍するこはできなかった。

しかも、2年ぐらいで戻れば、筒香の居場所もあった。

その間に、ベイスターズは着実に穴を埋める補強を続け、筒香なしで12球団屈指の打線を作り上げることに成功した。若手が多く将来性もある。

第二に、今の筒香がどこまでの成績を残せるかという問題

筒香は速球ストレートに極端に弱いことで有名。日本時代も最終年は速球ストレート対応できずに苦しみ成績は早くも下降気味であった。日本最終年は本塁打29、打率.295、打点79に過ぎない。この間、日本球界さらに速球派が増え、150キロピッチャーだらけである。全盛期が過ぎ、ただでさえ日本球界への適応に苦しむ選手が多い中で、筒香は期待されるような結果はもう日本プロ野球では出せない可能性が高い。.245、本塁打15ぐらいが妥当では。

しかも、鈍足で、守備も良くない。今、外野は渡会や関根など魅せることができる選手が増えた。ここに筒香を置くと、守備の穴が一気に増える。

ホームランは期待ほど打てない、打率も残せない、鈍足、守備も良くないベテラン選手スタメンで置く枠が今のベイスターズは嬉しいことにない。代打や併用がせいぜい。温情でスタメンにしても、いずれファンから怒号が飛ぶ。

あの大魔神佐々木でさえ、横浜復帰の晩年は打たれまくっていた。復帰を熱烈に迎えられた佐々木の投球を見て、全盛期を完全に過ぎてしまたことを当時の私は悟りました。あのときは辛かった。もう、全盛期の佐々木はそこにいなかったから。

それであるなら、筒香が他球団を選ぶのも無理はない。自分筒香にはさまざまな思い出がある。感動があり、ドラマがあり、涙がある。

でも、戻るのが遅すぎた。その間、ベイスターズは驚異的に成長した。もはや筒香なしでやっていけるチームになった。今の打線晩年筒香が戻ったとしても、打線的にも、将来を見据えた成長的にも足手まといになることは目に見えている。

正直、巨人という選択は最悪だ。ここだけはやめてほしかった。でも、今の巨人ピンポイントでハマるということは理解せざるを得ない。

きっと筒香は、今のベイスターズ自分の居場所はないということを察していたはず。

2024-03-12

[]和田毅投手(43)、一軍半にもめった打ち・・・

 ◇春季教育リーグ ソフトバンク阪神2024年3月12日 タマス筑後

 4月2日本拠地開幕戦(対ロッテ)に先発するソフトバンク和田毅投手(43)が12日、春季教育リーグ阪神戦(タマス筑後)に先発。4回8安打4失点。最速は140キロで68球を投げた。

 渡辺原口島田ら1軍クラススタメンに名を連ねた阪神打線。初回に4番井上変化球を捉えられ先制の適時二塁打を浴びた。

 4回は連打と暴投で無死二、三塁のピンチ。6番の栄枝、8番の戸井に適時打を浴びた。毎回走者を出す苦しい投球になった。「何も話せることがないです」と厳しい表情だった。

 本番まで約3週間。「改善する方法を見つけるしかない」と前を向いた。

anond:20240312093608

2024-03-03

[]3月2日

ご飯

朝:なし。昼:牛丼豚汁たまご。夜:ほうれん草にんじんきのこ豚肉の鍋。ネギポン酢のつけ汁。たまごおじや。間食:アイス

調子

むきゅーはややー。おしごとは、おやすみ

グランブルーファンタジー

サンダルフォン好きだけど石がないのでおはガチャ無料単発で来ること祈ってたらマジできた。

これは嬉しいな。

キャラ武器も強いしケージも貰えて大満足。

天司のキャラが持ってるサポアビが完全に入れ得で今後ずっとスタメンになりそう。

特に光は十賢者が一人しかいない関係で、サポートメンバ二枠が埋まらないことが多いから、まずはそこに入れよう。

武器の方はまだ優先度的に凸れないけど、約定、レゾネーター系(コンバージェンス、ヴァイタリティーなど)の凸が終わったら手を出したいな。

2024-02-13

anond:20240211222658

ガキがプロ野球選手に憧れてるのとかは分かるんだけどね

40超えた大の大人10個も年下のスポーツ選手応援とかしてるのは普通に人としてヤバい

年下が活躍して何が面白いんだよ?頭イッっちゃってんじゃねえの?

そりゃキングカズスタメンで出てるなら年上だから俺もテレビの前で声を張り上げて応援するけどさ

大谷とか何個下だよ

意味わかんねーわ

2024-01-27

産廃キャラ実装

「私逆張りオタクから」って産廃キャラ20万くらいかけて完凸させた挙げ句、そのキャラを全く使いこなせずにすぐにスタメン落ちし、それが嫌になったのかそのゲーム配信頻度自体が減ってきて、最終的には消滅したVがいた。

やっぱり、あいつら馬鹿では?

2024-01-20

なんで所属チームで日本人相手スタメン取れない選手日本代表なの?

そのスタメンはってる選手を呼べばいいじゃん

2023-12-22

何をするか計を考える増田スマルエ眼科を行け狩る素を荷菜(回文

おはようございます

寒くって寒くって

もう最近この話題しかない大話題かにないのかしら?

年末のこの微妙にそわそわした感じの忙しさのさなかで

早くお休みになんないかなーって思いを寄せているんだけど

なんかいつもお休み中にやるぞ!って計画ほとんど遂行されず頓挫しまくりまくりまくりすてぃーなのよね。

時間有効に今から計画を立てて年末年始の計をと思うのよ。

地味にお部屋の片付けもしたいし、

そうよまた確定申告の準備をパパッと資料をまとめておかないと行けないし、

アマゾンの未開封段ボール開封していろいろと片付けなくちゃいけないし、

料理はしたいし、

牛筋も大量に買ってきて

今年まだおでん作ってないから、

じっくり時間があるときを狙い定めておでん作りを決行したいのよ。

それが一番の願いかな?

でもHDDレコーダーの録画の内容も貯まってるので

ここで一気に解消!っていきたいところだけど。

からおでんメンバースタメンを出場者ベンチ入りの選手を考えるのも楽しいわよね。

コンニャク大根、牛筋、タマゴ、練り物

それぐらいでいいわ。

練り物あんまり好きくないけれどって言うのはここでさんざんたくさん言っているけど

あれは味が良く出るのよ!

とくにゴボウのやつ!

あれはゴボウの複雑ななんとも言えぬ美味しさを染み出す余裕が満点なの!

おでんの味変でのちに追加すると良い仕事すんのよね。

まあおでんはこのぐらいでいいわ。

牛筋とタマゴがたくさんあるおでんで充分よ!

いつもさー

ちくわぶってマーケットで見かけるんだけど

イマイチ買っても食べ方がよく分からなくってってのもここでさんざんなんども書いているぐらい、

見かけると迷うけど結局どうやって食べるのか分からない山脈に向かってヤッホー!って叫んじゃうわ。

あれって斜めに切って煮込めば良いだけ?

どのぐらい煮込んで良いのか、

トライアンドエラーを繰り返している時間研究があるぐらいなら

牛筋の処理とおでん玉子の茹で玉子作りに精を出している方がよっぽど生産的だわっても思うの。

から

地域地域の特色でちくわぶを食べる習慣がないところに育った私はちくわぶとどうしたら仲良くなるか?ってところもあるのよね。

とくに食べたい!って欲が強いって訳でもないけれど、

なんかなにかにつければおでんにはちくわぶ!って言うじゃない。

私にとってはなんか使えないけど無視できない対象でいつも思っているのよね。

これって片思いなのかしら?

あと今思い付いたんだけど、

タマネギそのままおでんにぶち込んだら美味しいのかしら?って

丸のままタマネギを鍋に投入してみたら、

味染み旨タマネギができるのかしら?

色々と考えていくとチャレンジ精神が育まれてきておでんなら簡単から実践できつつ

最近ハマっているスープ作りだと食べられるまで1週間は馴染ませるのに置いておかないと味がなんか融合しないというか、

そんなこともあるので鍋も1つしかないので

これは如何にして鍋の冬の運用スケジュールも考えなければ

鍋パパン状態のまま年末年始が終わってしまって

結局1品しかできませんでした!ってことにもならざるを得ない山の如しよね。

マーケットで良い牛筋がお安くてに入ればいいんだけど問題もあるわー。

なのでマーケット市場牛筋価格の動向が気になるところよ。

うーん、

でもやっぱり鍋運用が1つしかないとスケジューリングが鍋運用管理ムズいので、

ほんとうにほんとうに気が向いたらだけどおでん用でガロン鍋買っちゃおうかなーとも相談中よ!

考え中ね!

きっとその時になったらもしかしたら

おでんスターティングメンバーも変わってくると思うので

そこは私の采配次第よね!

うふふ。


今日朝ご飯

タマサンドしました。

つーかさ、

タマサンドしかラインナップに棚に並んでいない陳列状況だったのよねー

なのでタマサンドはいつ食べても美味しい殿堂入りたか

なるべく逆にタマサンド避けをしていたんだけど、

今日はなのでタマサンド

やっぱり美味しい朝の元気の黄色い源のタマサンドは美味しいわよね!

最高よ!

かいヒーコーとミルクたっぷりでいただいたわ。

デトックスウォーター

寒いーつーか

もう朝にこのホッツ白湯ウォーラーを一回飲んで温めないと

身体が目覚めるのができないわ。

思い出したけど柚子茶もまた覚えていたら買っておきたいところね。

なので今日はホッツ白湯ウォーラーインレモン果汁プラスちょっとハチミツ入りのハニーな感じね。

少し甘みで温まり速度がアップするような気がするわ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2023-12-15

[]冷ややかな声を覆し、飛躍を確信させた東京戦…連敗なし、安定感ある守備に爆発力ある攻撃陣、若手の成長で1試合ごとに成長【下剋上の1年(中)】

 オレオレFC今季過去最高の5位に浮上。天皇杯は準優勝に終わったが、飛躍の1年となった。今回「下剋上の1年」と題し、野河田彰信体制初年度で飛躍した要因を3回連載で探る。

 柏レイソル戦に勝利した後、オレオレFCリーグ戦10試合負けなしの快進撃を演じた。しかし昨年も10試合負けなしからJワースト3位の19試合勝利残留争いに巻き込まれた経緯があるだけに、評論家も、記者も、ネットも「今だけ」という冷ややかな声が多かった。

 実際、5月27日名古屋グランパス戦で11試合ぶりの敗戦を喫したオレオレFCは真価が問われた翌節の本拠地FC東京戦。「勝てなければ、また昨年と同じ状況もあったよな」と野河田監督。序盤から苦しい展開も同点に追いつき、このまま引き分け濃厚だったロスタイムエースに成長したMF鈴木潤が値千金の決勝ゴールを挙げ、チームの危機を救った。

 この試合に勝った事で、「今年のロイブル軍団は違う」と確信する、もう一つのターニングポイントとなった。その後は最高3位に入り、優勝はならなかったが、横浜FMに快勝し、今まで勝てなかった名古屋福岡C大阪にも勝利するなど、充実の1年を過ごした。

 今年の連敗は33節、34節の1度だけ。勝ちなしは最長で5試合だったこからも安定した試合運びが光る。特にこれまでの課題だった守備は43失点と昨年の57失点から大幅に改善した。指揮官は「球際の攻防」「常にポジションを考えながら走る」「ハードワーク」「カバーリング」をイレブンに徹底。“エリアプレス”の戦術を1年通して浸透させた手腕は見事だった。

 攻撃では62得点リーグ2位の成績。大卒2年目の鈴木潤今季11ゴール12アシストとチームを牽引し、主将としてもチームを引き締める存在となった。大卒新人FW森永は開幕からレギュラーを掴み、得点を量産。5月には早くも二桁に到達した。6月以降はペースを落としたが、チーム最多15得点を挙げた。更にDF奈良田が4得点5アシストMF鈴木亮が8得点8アシストと、どこからでも得点が獲れる層の厚さが垣間見えた。

 若手の台頭も光った。サイドバックセンターバックボランチマルチに起用された21歳のDF村山今季33試合MF森下も同35試合と大きく出場時間を伸ばした。また今季、正守護神に成長したのが21歳のGK中原。昨年まで村上らの壁に阻まれ、2年間で出場はゼロ。3年目の今季怪我があり、途中まで控えだったが、7節の柏戦で無失点に抑えると、負傷で離脱した時期もあったが、26節の札幌戦以降は完全にレギュラーとなり、20試合に出場して、飛躍の1年になった。

 この他、高卒新人ながら開幕から3試合連続スタメンGK松尾、18歳のMF前田DF伊藤来季トップ昇格のMF後藤DF田曽野らユース組も経験を積んだ。「ここまでの成長は予想外」と野河田監督も舌を巻くが、満足はない。「たまたま出して、上手くハマった部分もあったからな。実際、後半戦はそれで落ちた選手もいるし(苦笑)。そういう意味では(厳しいマークが予想される)来年勝負よ」と発破をかけている。【(下)に続く】

2023-12-12

[]万年残留争い、酷評オンパレード不安定ロイブル軍団の幕開けからの飛躍【下剋上の1年(上)】

 オレオレFC今季過去最高の5位に浮上。天皇杯は準優勝に終わったが、飛躍の1年となった。今回「下剋上の1年」と題し、野河田彰信体制初年度で飛躍した要因を3回連載で探る。

 昨年まで2年連続17位と不安定な成績に終わったオレオレFC。今年1月就任した野河田彰信監督は具体的な目標を掲げず「まずはチームをどう上げるか」という慎重な言葉に終始したが、開幕前からロイブル軍団の風当たりは厳しかった。

 昨年のエース山本(現英・FCドルジャース)ら主力がオフ、大量に流出した事で、主力と言えるのは、MF鈴木潤主将のみ。特に村上(現白・ノワール)頼みだったGK陣は慌てて望月野村を獲得。戦力は実戦経験のない若手と新人のみという有り様で、評論家記者からは「Jワースト記録を次々に樹立する」「断トツ最下位での降格だろ」と辛辣に書くスポーツ紙もあった。

 実際、キャンプ、開幕前の練習試合は惨憺たるものだった。鹿児島キャンプでは大分に0ー3で敗れたのを皮切りに、地元J3鹿児島にも0ー1で敗れる体たらく静岡キャンプでもJ3沼津にこそ引き分けたが、J2磐田には6失点し、清水には11失点無得点という大差で大敗評論家記者の言うように「今年で終わり」と誰もが思っていた。

 不安を抱えての開幕。案の定3試合勝利G大阪との開幕戦は終了間際に追いつき、引き分けるのがやっと。続く湘南戦でも引き分けたが、若さ故のミス散見京都戦では早くも黒星を喫した。4試合目の鳥栖戦で初勝利を掴んだが、続く広島戦は黒星。ここまでは「不安定かつ、どうなるか分からないシーズン」の幕開けだった。

 潮目が変わったのは3月29日大分戦。スコアレスドローに終わったが、それ以上にクラブを待ち受けたのは中2日で柏とのアウェイ戦という過密日程。鈴木潤らをフル出場させたため、主力が使えない危機的な状況で、スタメンを大幅に入れ替え、ベンチもユース選手を含めて僅か5人しか登録出来ない惨状。誰もが柏の大勝を予想した試合だった。

 しかし野河田監督は慌てていなかった。「今日勝てば、何かが起きるで。今日出てる選手達がレギュラーや」と鼓舞。これに控えメンバーが奮起し、前半終了間際に先制点を奪うと、急造とは思えない試合運びを披露。その後も追加点を奪い、3ー0で圧勝した。

 柏サポーターのブーイングが鳴り響く中で、歓喜に湧くロイブルファミリア。野河田監督も「過密日程という状況の中で選手達は良くやってくれた」とねぎらった。そして、この一戦がオレオレFC今シーズンターニングポイントとなり、誰もが予想しなかった飛躍への第一歩となった。【(中)に続く】

2023-12-10

いま自民党政局面白い

今の自民党勢力

吉田茂系(戦後政治家になった官僚出身者をルーツに持つ。護憲寄り)

池田勇人

┃┣岸田派(45人) …岸田文雄★、林芳正

┃┗麻生派(53人)…麻生太郎★、河野太郎

田中角栄

 ┗茂木派(53人)

.

鳩山一郎岸信介系(公職追放された戦前政治家ルーツに持つ。改憲寄り)

安部派(94人)…西村康稔

.

河野一郎系(第三勢力)

二階派(44人)

森山派(7人)…石原伸晃

.

無派閥

┗(74人)…菅義偉★、石破茂☆、高市早苗☆、野田聖子☆、小泉進次郎

★:総理経験

☆:総裁選立候補したことある人

--

大勢力の安部派(94人)が崩壊した後の展開が見逃せない。

90年代まで1つだった岸田派(45人)と麻生派(53人)が合流すれば最大勢力になるが、麻生派には総裁選で岸田首相の最大の脅威となりうる河野太郎がいるし、仮に合流が実現しても単独過半数にはほど遠い。包囲網が敷かれたら負ける。

安部派はなんとか踏ん張って崩壊を免れても、大臣経験したような実力者は今回のスキャンダルで総崩れなので総理候補は出せないし、党の主要ポストすら望めないかもしれない。スタメンが乗ったバス交通事故にあって補欠しか残ってないような状態

茂木派、二階派キャスティングボートを握るポジションではあるが総理候補となる弾がない。しか二階派には「問題のある人や自民党を一度抜けた人でも思想を問わずとにかく誰でも受け入れる」という貪欲さがあり、安部派が崩壊した時にはその受け入れ先として勢力を拡大する可能性もある。

総裁選に出たことがあるメンバーにはやたらと無派閥が多いが、彼ら彼女らには後ろ盾がない。逆にだからこそ安心して利用できる側面もある。菅義偉という無派閥総理になった前例もある。安倍首相菅義偉を後継にすることで安部派にNo2を作らず自身権力を盤石にした(そのせいで今の惨状がある)。

2023-12-09

[]無念…PK戦負けで涙の準優勝 鈴木潤中原を救えなかった」指揮官、森保代表監督からの“愛ある苦言”を糧に来季こそ!

天皇杯川崎フロンターレ0-0(PK8-7)オレオレFC>◇9日◇決勝◇国立競技場

 天皇杯決勝が9日国競技場で行われ、オレオレFCは0―0で迎えたPK戦の末、川崎フロンターレに7ー8で敗れ、初優勝を逃した。前半からボール支配し、優位に進めるも決定力を欠き、0―0のまま後半も終了。延長でも決着付かずPK戦へ。GK中原が3人を止めるなど奮闘し、10人目まで突入したが、最後はその中原が止められ、力尽きた。

   ◇   ◇   ◇   ◇

 中原シュート川崎GKチョン・ソンリョンに止められた瞬間、オレオレFC敗戦を告げるホイッスルが鳴った。悲願の初優勝を逃し、ガックリうなだれオレオレFCイレブン。その場に倒れ込み、泣き崩れる中原MF鈴木潤主将GK望月が駆け寄り労った。野河田彰信監督は「勝者と敗者は出てくる。それが良い試合をしたとしてもね。そういう意味でも悔しいですね」と険しい表情を浮かべた。

 前半から数的優位を保ち、川崎ゴールを脅かした。シュート27本を打ち、枠内11本。しかし無得点鈴木潤が、森永が1対1を外すなど、最後まで決定力不足が響いた。野河田監督も「(敗因は)そこやろ」と無得点攻撃陣に「あれだけ打っても入らないのは実力不足以外にないやん」とバッサリ。鈴木潤も「ラストパスの精度、冷静さが足りなかった。中原のせいじゃない。中原を救えなかった僕達の責任です」と悔やみ、森永は「敗因は決定力がなく、勝負弱い自分達、攻撃陣だと思います」と悔しさを口にした。

 この日は森保一日本代表監督も視察に訪れた。「素晴らしい決勝だった」とし、「(鈴木潤森永らは)やはり才能があると思います」としながら「最後決めきるというところ。これから先のステージでも決定力は問われると思う。決めきる、納得できるような仕事をして欲しい」と注文を付ける。指揮官、森保代表監督が指摘した大一番での決定力勝負強さを磨いた先に、来季以降、クラブタイトル代表が見えてくる。

 昨年まで2年連続17位、主力流出で「断トツ最下位での降格」など風当たりが強かった今シーズン過去最高の5位に躍進し、天皇杯でも、初タイトルにあと一歩まで来た。指揮官は「来季は今年のようにはいかへんよ」としながらも「経験したんでね、私も色々。この敗戦、あと一歩獲れんかった課題をどう向き合うかよ」と言葉をかける。この日は来季トップチーム昇格のMF後藤前田が出場。レギュラーの大半が20代前半で大舞台を踏めたことは今後への糧となる。

 鈴木潤は「今シーズン今日のような悔しさも、リーグ戦のような良い経験も出来た。来シーズンは全部磨いて、必ずタイトルを獲れるチームにしたいです」と前を向いた。若きロイブル軍団は来る新シーズン課題と向き合いながら、強豪の足場を固める。

 GK中原(PK3本セーブ最後のキッカーに)「自分ミスで負けてしまって…。自分がやってしまった、とショックだった。まだまだ足りないところがたくさんある。またイチから作り上げていって、来年以降はしっかりタイトルをつかんで、みんなで喜びを分かち合いたい」

 MF後藤(天皇杯決勝でボランチとして初スタメン)「(先発は)昨日言われた。緊張はなかったし、楽しもうと思っていた。(コンビを組んだ前田とは)ユースの頃から組んでいるし、お互いの特徴は出していた。負けたのは悔しい。来季トップチームもっと自分を磨いて成長したい」

 FWジュシエ(今季限りで退団。後半32分から出場)「この試合最後だと思うと悲しい。チームを助けたい一心だったが、(6人目でPKを外すなど)何もできずに申し訳ない。だけど、この3年間はかけがえのないものだった。サポートして頂いた方々には感謝しかありません」

2023-12-01

スープ作りを飽きてしまいそうな増田真魚嘘今して騎亜を陸津プース(回文

おはようございます

先週から作って食べ始めている微塵切りタマネギスープ

あれさー

鍋のベーナーのバリエーションというか、

あれは随時色々な具材を途中投入して

味は同じだとしても具の変化で楽しめる今日白菜入れよう!とか追い鶏肉いれよう!とか

ベーナーの鍋の具が一切なくなって

澄み渡る美味しそうなスープルーシーのいい出汁が出たところに

シンプルにお豆腐だけ投入して湯豆腐にしようかしら?とか

いろんな変化を楽しめる変わり目の季節はもうすっかり冬!って感じもしていいと思うのね。

だけど

この作ったスープはずっとスープのまま。

煮込む日数が増えれば増えるほど

まあ味が濃縮されて美味しくはなる伸び代はあるけれど

急成長はしないのよね。

から今週はずーっとそのタマネギトマトヒヨコ豆のスープをどんどん食べないと鍋が空かない空にならない現象があるし、

食べ切らないといけない苦行でもあるわ。

でも自分で作ったかちゃん自分で始末して食べ切るからいいけど、

このタマネギトマトヒヨコスープ運用の仕方を本気で考えないと

いつまで経ってもお鍋のベーナーの中身のルーシースープで満たされたままなのよ。

大きな保存容器に買ってきて入れて冷蔵庫ストックしておくスタイル

その仕組みを考えつくべきところよね。

でも逆に冷蔵庫に入れちまったら次発掘されるのは何万年後?の人類が発掘しそうにならないほど忘れちゃったら忘れちゃったでダメなので

冷蔵庫に入れたら安心して食べるのを忘れちゃう問題

から懸念材料なのよね。

でもさー

少量1食分作るのって面倒なのよね。

大量に作った方が効率が良いし味の調整がある程度余白があるから自由にいけるんだけど、

個別にその場で食べ切りタイプ

週刊誌で言うところの読み切りタイプの連載のようなことはなかなか難しいわよね。

どうしても鍋一杯満載の量が搭載されたスープが出来上がっちゃうから

あと若干意外とタマネギトマトヒヨコ豆って言うスタメンの具が多いのかも?

シンプルタマネギとブイヨンでのスープだと、

比較的飲みやすいし早く消費出来るのかな?って思うのよね。

作るのは楽しいけれど

食べるのが辛いってどゆこと?って思っちゃうわ。

作って1週間連続タマネギトマトヒヨコ豆のスープって。

ハマっているときは良いけどね。

ミートソースとかパウチパスタソースあるじゃない。

個人でもセルフパウチが出来るような装置で何年も保存ができるようにしたら便利なのになぁーって

でもそんなことしちゃったら

ますます食べるのを忘れてしまって生産ばかり楽しくなって在庫がじゃんじゃん増えるって

今一瞬で想像したら分かりきったことなのよね。

もうさ

具材を切るだけが楽しくて

ハンドカッターで刻みまくりまくりすてぃーなんだけど、

残念ながらまだ飽きそうにはないのよね。

今度は本当のスープ的なソース寄りのスープじゃなくて、

もっとファミレスのこれお湯?って思うほど薄いスープよりは濃いぐらいのは目指したいところだけど、

なかなか良い塩梅のところを目指して作るのは難しいわよねーって話し。

タマネギを刻むのは楽しいのよね。

今日でとりあえず晩ご飯にして

平らげて鍋を空にしてベーナーを洗って

次の何をスープをするか!って考えるのが

一番スーピィーなスープ時間よね。

ちょっとソース感強いスープなので、

スープ寄りのもっと液体を感じるスープにして今度は作ってみようかしら。

もう

スタンプ集めのでF-ZERO99も5レース走らなくちゃいけないし

スプラトゥーン3もシーズン最後だし1日1勝はしなくてはいけないし。

忙しいのよね。

こないだなんてもう最悪!

8連敗!そんなのある?

もー泣けるー!

涙の数だけ強くなれるなんて嘘よ!

いや嘘じゃないかも知れないけれど、

中条きよしさん歌う名曲の「うそ」よりも嘘じゃないかも知れないわ!

その勢いで、

やけのやんぱちでやるとますます悪循環になるから

どうか勝てますように!って祈るのよね

勝てたときはホッとするけど。

でも!

私速いから!F-ZERO99は5レースと言えども1レース2分の10分で終わらせる!

スプラトゥーン3も立ち回りよかったら!初戦1戦目の勝利3分

合計13分で終わらせられるルーティーンよ!

そう考えると逆に毎日のやることが多いけど、

スープも作りの方が時間かかって大変だわーって実感することが多いのよね。

でも楽しいうちが華だから

またお鍋のベーナーに美味しいスープルーシーを満たせるように華を咲かせるわ!

それこそスープ作りは地味だけどね!

うふふ。


今日朝ご飯

チキンタマサンドしました。

スライスチキンタマサラダが相まって美味しいわー。

タマゴと鶏肉って合うわー!って思っていたら親子なのね。

合わないわけなくない?

納得がいったわ!

なるー!って。

デトックスウォーター

ホッツ白湯ウォーラー梅干しまたの名をソルティープラムとも言い換えて

シャレオツ感アップのホッツ白湯ソルティープラムウォーラーってところね。

朝はやっぱり本気で冬が北からたか寒いわー。

体調管理

身体冷やさないように気を付けてね!

から温めましょう!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2023-10-29

[]リーグ戦6試合ぶり白星クラブ史上最多勝ち点更新 前田2発などで福岡戦初勝利!!

明治安田生命J1オレオレFC4-0福岡>◇第35節◇28日◇ロイスタ

 オレオレFCホームアビスパ福岡に4-0で快勝。リーグ戦は6試合ぶりの白星で、J2時代からリーグ戦11試合勝利だった福岡戦で初勝利を挙げた。4試合ぶりの先発だったMF前田が2ゴールをマークするなど4得点と爆発。勝ち点を51に伸ばし、2020年に記録した勝ち点48を上回り、クラブ史上最多勝ち点を更新した。5位に浮上し、次節は来月11日にアウェイ横浜FCと対戦。残り3試合、チームは更なる高みを目指す。

    ◇   ◇   ◇

 4試合ぶりの先発出場を果たした18歳がJ2時代を含めリーグ戦11試合勝利だった天敵・福岡を粉砕した。前半16分、FW鈴木亮のパスに反応した前田は、左足インサイドで合わせて先制弾。さらに同34分には、MF鈴木潤のスルーパスに抜け出して、GKの前で、ループシュートを決めた。

 「この試合で何も出来なかったら、(今季は)スタメンもそうですし、二度と起用されることもないと思ってたので、並々ならぬ覚悟で戦った。自分自身もそうですし、苦しいチームを救えて嬉しい」。

 前節・川崎戦に逆転負けし、リーグ戦連敗で5試合勝利ショッキング敗戦試合後、野河田彰信監督が「(会見は)なしや言うてんねん!!」と怒りの会見拒否をした。村松ら負傷者も続出し、これ以上の停滞も許されない状況で「自分プレッシャーをかけた」という試合で最高の結果を出した。

 背番号20の大活躍に、野河田監督も「チームに大きな力を与えた」と評価福岡戦初勝利20年に記録していた勝ち点48を更新し、クラブ史上最多勝ち点となった事には「知らんかったわ(笑)」としながら「ずっと負けてたし、苦しい時期やったけど、選手らは下向かずに今の現状を受け止めて、真摯に取り組んでたんでね。今日はそのご褒美かなと思いますね」と未勝利が続く中でも愚直に信じてトレーニングに励んでいたイレブンを称えた。

 次節ではアウェー横浜FCと対戦する。次期司令塔候補は「まだまだ試合はありますし、厳しい試合が続きますが、もっと自分達を向上して、高みを目指していきたいです」と意気込みを口にした。クラブ歴史更新したチームは更なる高みを目指して残り3試合を戦う。

2023-10-26

秋のインクの擦れるボールペン増田すまんペルーボルレス化の勲位の騎亜(回文

おはようございます

いつまでも出ないインクペン

シャープペンシル機能だけ使いたい温存しておきたいからって筆箱に入れておくスペースはマジでどうしようかと考える5秒前なんだけど

インクのさー

油性でもない水性でもない

中間の私は専門家じゃないのでよく分からないんだけど

そう言った立場インクボールポイントペンね。

私が愛用しているのは0.7ミリの細さの太さの細くもなく太くもない中間ぐらいのを使っているんだけど、

まあ使っている頻度も高いから擦れることもないのよね。

それをメインに使っている生活を送っているので

たまに活躍するそのシャープペンシル機能を含むプラス3色ボールポイントペンのそれは

本当にたまに使うから

インクペン先がかすれまくりまくりすてぃーなのよ。

そんでいつも擦れるから

ぐるぐる試し書きを紙の端っこにして

インク擦れて出ないかーって

試し書きで一生終わりそうで

次使うときもそれ分かっていてペン立てとか筆箱にしまっていて

また取り出して同じ事を繰り返す。

いい加減私も学習したらいいもの

そのペン捨てちゃうのはもったいない

インクが擦れて出ないのによ!

そうなると

シャープペンシル機能だけでスタメン入りさせているスターティングメンバーには入れるベンチの数も椅子も少ないので、

引き出しの奥に入れておきたいところなのよね。

でもたまーに

本当にたまーに

鉛筆機能で書いたりすることがあるので、

捨てられない事情なのよね。

マジックとかだったら

もう替えのインクとかもないか

「ごと」捨てられちゃうけど

いかんせんシャープペンシル機能けがあるから唯一の機能活躍の場がいつかあるかも知れないことを期待しているそんな世の中よ。

事務所事務作業で記を記をすることって、

だいたいはボールポイントペンの消えないタイプペンで書くことが多い山脈に向かってヤッホー!ってシンプルに叫んじゃうけどね。

学生の頃とは違って

鉛筆ボールポイントペンの使う頻度が大逆転というか

9回裏二死満塁!逆転ホームラン級のホームランバーを私も初打席ホームラン狙えるかと思ったけど

そうは問屋は美味しい海苔を卸さないように、

コンビニおにぎりばかり食べていて、

なんか高いオニギリを例えば百貨店とかの良い海苔を使っているおにぎりだと

口に含んだとき海苔ダイレクトに伝わる感触

コンビニ海苔のそれと比べて

海苔と言えども厚みを感じる

そう!そうよふくよかな豊満海苔の風味を味わうことができるぐらいに

そのホームランバーのあのアイスタイプのやつを

初回買って見て初打席で上手いことホームランなんて打てるわけないのよ。

そのぐらい

鉛筆機能ボールポイントペン機能と使いの割合が逆転サヨナ満塁ホームランってところかしら。

うそう!

今シーズン私も秋刀魚定食秋の祭典スペシャルを幾つ食べられるか秋刀魚の食べた本数をホームラン数になぞらえて

今シーズンホームラン数を発表すると2本しか打てなかったわ!

つの間にやら

秋の秋刀魚定食の祭典!

私の楽しみにしていた秋の食の祭典のスペシャル最終回で終わっていたのよね。

時すでにお鮨!

秋刀魚だけど!

いやー終わっていたとは、

いやー終わるとは思っていなかったので

ワンチャンあるならワンチャンって言うのは王貞治監督のことで

そのワンチャンも私が打席に立ったら秋刀魚ホームランをかませ!って

秋刀魚にかけて美味しい柑橘類と言えばカボスだけどスダチときもあるから

私はボディーランゲージサインワンチャンスダチって合図をもしかして私の合図を効いてくれるかも知れないワンチャンにかけて

もはや今のワンチャンって言葉の使い方は

ワンチャンイコール「もしかして」にも等しい値を叩き出しているのかも知れないわ。

そんなことでは秋刀魚ホームランカボスだろうがスダチだろうが

美味しく食べられたらそれでホームラン値打ちは変わらない値に等しいので

ワンチャン美味しい!ってなるのよね。

秋に擦れたインクボールポイントペンに思いを馳せながら食べる秋刀魚ホームラン味は

いつかきっとあの病床の少年約束した

今日ホームラン打つからな!って

うまい棒ホームラン味を手渡して少年病気の治り具合をそのうまい棒ホームラン味にかけるのよ!

から私はその少年の病床の病室の窓から見える向かいの棟の病棟の壁に

絵描きさんが書いている

枯葉が落ちないように

少年はあの枯葉が落ちたら退院出来るんだ!って思っている逆を行く

枯葉が落ちたら私は死んでしまうかも知れないと逆を行く

絵描きさんに壁に葉っぱが落ちないように絵で絵の具で葉っぱを描いてもらうのよ!

でも少年も元気になって退院できたあかつきには

秋の秋刀魚定食の祭典を食べようね!って

うまい棒秋刀魚定食味に誓ったので

落ちない絵で描いた枯葉の横に焼き秋刀魚も描いてもらうわ

もちろんその秋刀魚の横はスダチも実らせるのよ!

秋は美味しい物尽くしね!

でも少年は葉っぱが全部枯れ枝から落ちた頃には退院出来るんだ!って思っていたのに

いつまでも落ちない絵で描かれた葉っぱをみて

いつまでも退院出来ないんだ!ってショックを受けたとき

病院食事で薄味で味気ない食生活を送っていると思うので

濃い濃いソース日清焼そばUFOをそっと差し入れしたいと思うし、

きっと少年も元気になると思う!

次はうまい棒の秋限定アースウィンドアンドファイアー味を差し入れするわ。

うふふ。


今日朝ご飯

納豆巻きにしました。

納豆巻きも巻くのが手間だけどそれを越える美味しさがあるわよね。

フレッシュ納豆ってやっぱり美味しいわ!

最近無性に納豆あんのよね。

デトックスウォーター

ホッツルイボスティーウォーラーしました。

ホッツ白湯ウォーラー

ルイボスティーティーパックを入れて

飲み頃になった温度でいただく

ホッツルイボスティーウォーラーね。

冬のホッツルイボスティーウォーラーもいいわね。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2023-10-21

ラグビーW杯2023 準決勝 ニュージーランドvsアルゼンチン

9月18日20チームで開幕したラグビーW杯2023フランス

1ヶ月経った今、16のチームが大会を去り、未だ戦っているのは4チームのみ。

イングランド南アフリカニュージーランドアルゼンチン


おはようございますこんにちは、こんばんは、レビュー増田です。

遠いヨーロッパでの開催のため、日本放送は深夜、早朝になったこW杯

日本大会を去った今、試合を追いかけるのもなかなか大変だが、決勝トーナメントに入ってからは深夜早朝の試合を追いかけても後悔のない、まさに1点を争うような好試合が続いている。


遊手候補と目されていた開催国フランス南アフリカにまさに1点で涙を飲み、イングランドは初戦を彷彿とさせるドロップゴールでトーナメントを駆け上がろうとするフィジーを止めた。


今夜戦うのは、前半にペースを握られながら流れを引き寄せてウェールズから試合を取り返したアルゼンチンと、最終盤に37フェイズにも及ぶアイルランドの猛攻を耐え切ったニュージーランド


日本視聴者日本を下したアルゼンチン応援しながら決勝トーナメンを観戦している人も多いようだが、ニュージーランドラグビーファンにとって昔も今もラグビー界の神の如き存在だ。


ニュージーランドの国としての強みは、どれだけ良い選手が変わっても、さらに上回る選手が現れる層のぶ厚さで、世界最優秀選手に輝いたこともあるLOロディ・レタリックや、稲妻のようなランで日本にもファンが多いダミアン・マッケンジーリザーブで出てくるなんて、他の国からしたら考えられないような贅沢さだし、W杯がすでに始まっている状況で「真剣大会中に門限に遅れたから」と日の出の勢いの若手、マーク・テレアメンバーから外せば、「じゃあ」とウィルジョーダントライを取る。

チームは家族とも言われており、アンストラクチャーから混乱状態で誰がボールを持っても、かならずフォローするランナーが現れて、見事な連携トライを取る。

大会が始まる前までは「パッとしない仕上がり」と言われていても、いざ始まれば、初戦以外は対戦相手から大量トライを奪い、世界一位のアイルランドフィジカルを全面に出した猛攻にも耐え切ってみせた。

豊富人材と、流れるような連携、そしてここぞという時の硬いディフェンス

やはりオールブラックスはいつの時代も優勝の本命なのだ


ちなみに家族話題が出たが、この試合オールブラックスは本物の家族が3人、スタメンに名を連ねる。

スコット・バレットジョーディー・バレットボーデン・バレット

バレット家には、さらに2人の兄弟、3人の姉妹がいる。

8人兄弟という時点でなかなかだが、そのうちの3人が同時期に世界最強チームの代表プレーヤーというはなかなかない。

大谷翔平的なマンガ設定のような話だ。


さて、対するアルゼンチンだが、どういうチームかというのは予選プールから試合を見てきたみんなにはもはやおなじみだろう。

スキルフルなキックフィジカル押し出した展開攻撃個人のラン突破などを組み合わせて戦う好チームだ。

アルゼンチンにとっては、この準決勝で対戦成績 2勝33敗1分けのニュージーランドと戦うのは大きなチャレンジとなる。

負けられない大一番に向けて、前節でウェールズを破ったメンバーから1名のみを変えて試合に臨む。


アルゼンチンにとって気がかりなのはメンバーにどれだけ疲労が残っているかではないだろうか。

準々決勝でフィジカルな激闘を制したのは相手も一緒だが、ニュージーランドは予選プールフランス以外に脅かされるような存在がなく、それほど激しい消耗を強いられていないように見える。

アルゼンチンはというと、予選プール日本戦も終盤までもつれ、ウェールズ戦もギリギリで勝ちをさらった。

クロスゲームを制したこの2戦では、身体を当てながらの展開を繰り返して後半にディフェンスをこじ開けたので、これが攻めの切り札だろう。

こういうスタイルだと、FWの体力がいつまでもつの心配になってくる。

相手アイルランドの波状攻撃を耐え切ったニュージーランドである


攻撃に、守備に、身体を打つけづつけるのはここにきて難儀だけど、ではと崩しを狙って迂闊にコンテストキックを蹴って、ちょっとでも甘くなれば、それこそオールブラックス大好物、思う壺だ。


勝負どころで勢いを掴みながら接戦を切り抜けてきたアルゼンチンが、ここでも我慢比べに勝って巨星を飲み込むのか、それとも黒衣の最強軍団死神となって挑戦者の息の根を止めるのか。


小雨降るスタット・ド・フランセに響く両国国歌斉唱につづき、オールブラックスがカパオパンゴを披露し、アルゼンチンキックオフで試合が始まった。


前半

試合の入りはアルゼンチンにとって悪くなかった。

キックオフ直後から身体をあてて敵陣深くに侵入、開始3分PKを獲得し、先制のゴールで3点を獲得した。

アルゼンチン 3 - 0 ニュージーランド


両チーム、キックを蹴りあげて激しく序盤のペースを争う中で、アルゼンチンハイボール処理もよく、自分達の攻めにつなげられている。

対するオールブラックスモールなどをつかった硬い攻めを見せ、手元を落ち着かせてから着実に攻める。

するとニュージーランドセットプレーから再びのモールペナルティを獲得。

ゴールライン上の攻防から外でまつでウィルジョーダンボール渡りゴールライン右に飛び込むトライ

アルゼンチン 3 - 7 ニュージーランド


アルゼンチン連続攻撃は悪くない。

しかオールブラックスは硬い守備から切り返す。

先ほどトライを決めたウィルジョーダンから今度はジョーディ・バレットにつないで、またもゴール右にトライ

アルゼンチン 3 - 12 ニュージーランド


キックオフからの攻めを2本失ってスコアされているアルゼンチン

20分までに3回22mまで侵入できているが、その度にオールブラックスディフェンスボールを失っている。

ノックオンというわけではなく、ジャッカルで引き抜かれてなので、アルゼンチンとしては全力を出せているのに黒い壁を抜けない。


ゲーム風景としては双方が入ったボールキープして展開して、手元のエラーも少ないので、ボールインプレーが長い試合となっている。

29分にやっとファーストスクラムとなり、アルゼンチンPKを獲得。

ショットアルゼンチン 6 -12 ニュージーランド


いかけるアルゼンチンが苦労して点差を積めるが、オールブラックスはすぐにPGで取り返す

そして終了間際、今度はオールブラックスボールスクラムからミスなく攻め込んで、41分にトライ

アルゼンチン 6 - 20 ニュージーランド


双方がボールを持った時に、保持して攻め込んでいく。

アルゼンチンとしては、攻めが良くつながっているし、手元のミスもない。

しかし、ゴールライン直前まで迫ったところでオールブラックス守備に捕まってしまう。

結果として、似たようなカードを出し合っているのに、スコアは開いている。

自責ミスでチャンスを失っているわけではないので、力負けと言っていい状況で、アルゼンチンとしては修正が難しく見える。


2トライ2コンバージョンの差を埋めるため、アルゼンチンは後半にどうやって流れを掴みにかかるのだろうか。


後半

後半の入りは前半と打って変わってアルゼンチンにとって不幸なものだった。

オールブラックスアルゼンチンキックオフ処理のエラーにつけ込み、わずか2分でトライを奪う。

この失点後、アルゼンチンキックオフの有利状況なので攻めたいのだが、ハイパンを蹴り合って、結果はオールブラックスボールが渡ってしまう。

ここでニュージーランドが攻め切って追加のトライ

アルゼンチン6 - 34 ニュージーランド


後半開始直後のトライ事故みたいなものだが、このトライアルゼンチンにとっては厳しい。

前半最後の繋ぐラグビーから一転、ハイパントで崩しを狙った攻めをしたところで、ボールオールブラックスに渡ってしまい、攻め切られる。

相手の有利な形に飛び込んで取られていているのは悪いシナリオだ。

ボールを上げるのでスクラムも多くなっているが、このスクラムでも負けていて、黒衣の戦士はどんどん自陣に入り込んでくる。


守勢一方のアルゼンチン対して、オールブラックスは55分に選手を大幅に入れ替える。

交代で入るのはフロントロー3人と、ダミアン・マッケンジートライも取れる俊足SHフィンレー・クリスティ

タイミングとしてはかなり早いが、点差があるので、余裕をもって体力のあるメンバーを投入できる。


攻めのチャンスがあっても前半のように敵陣に侵入できないアルゼンチン

ボールオールブラックスのものとなり、61分に、ウィルジョーダンが2つめのトライ

アルゼンチン6 - 39 ニュージーランド


65分はまだ時間があるが、33点のビハインドはあまりに重い。

15分で5トライを奪うのはどんなチームでも非現実的だろう。

どこでここまでの差がついたのだろうか?

ゲームは終盤に向かいアルゼンチンほとんど深く攻め込めない中で、74分にもウィルジョーダンラインブレイクしてハットトリックとなるトライ


後半に入って全くスコアできないまま、時計は80分を過ぎた。

一矢報いたいアルゼンチン、自陣深くのスクラムから最後の攻めもオールブラックス守備突破できず、試合終了。

最終スコア

アルゼンチン6 - 44 ニュージーランド


テリトリー

アルゼンチン45% - 55% ニュージーランド


支配

アルゼンチン44% - 56% ニュージーランド


スタッツの示すこの数字オールブラックスボールを持たなくても勝てるチームだが、今日ボールを保持して戦い、アルゼンチンを圧倒した。

ボールを蹴り上げる状況としては、繋いで前進できない末にボールと引き換えにエリア前進を取るか、攻撃が停滞する前に先制で崩すかなので、繋ぎ前進できた今日オールブラックスは蹴る必要がなかったとも見える。

ただ、これは想像なのだが、結果でそうなったというより、初めからアルゼンチン疲労を見越して高いエネルギーをつかうポゼッションラグビーを仕掛けたのではないだろうか。

直近の対戦成績で2勝を挙げていたアルゼンチンは、勝てるチームを作り上げてきたが、ここに来たときにはにすでに満身創痍状態だった。


開始ホイッスル前の前段を書き終えたのは前日で、双方がどういうチームか知っている人にとってこの辺りの予測はおそらく特別ものではない。

その流れにおおむね沿う「驚きのない試合」になったのは、オールブラックスが圧巻の強さを見せたということだろう。

まり一方的試合となったので、母国では批判も起きるかもしれないが、ここまで死線の際で戦い続けてベスト4まで駆け上がったアルゼンチンは、前評判に相応の結果を残したと言っていいと思う。


これで決勝に進出するチームの1つが決まった。

準決勝のもう1試合は、前回日本大回の決勝カードイングランド南アフリカ

このW杯最後試合ラグビー界の黒衣の神と対戦するのは、白か、緑か。

あと2試合で、4年に及ぶ長い長い戦いの覇者が決まる。


anond:20231015170047

2023-10-12

ファイアーエムブレムプレイ

昨日は教えてくれた先達神竜ニキたちありがとうな!

楽しくプレイできてるで

ファイアーエムブレム エンゲージでFEプレイ

難易度ノーマルクラシック神竜♀でスタート

DLCも購入済み

気づいたらメンバーが男に偏ってたので途中から開き直って主人公以外男縛りにしてみた。

邪竜の章を7章終わったあたりで走ったけど最終戦クッソ長くて勝てたときは拳を握ってしまった。達成感~~~

今は神竜の章が一通り終わって本編は12

相変わらず育成は手探りだけど面白くてほかの作品も買おうかなと思ってる。オススメあったら教えて

現状の育成キャラ

神竜♀ 専用職 いまだにどうしたらいいかからない。マルス帰ってきて

・ルイ ジェネラル 固すぎ物流絶対受け流すマン。強すぎてもう君なしじゃ生きていけないよ…クソCP厨おもろい

アルフレッド 男縛りで飛んでるキャラがいないかグリフォンナイトにした。弱い弱い言われてるけど現状ぶっちぎりに強い。ひとりで先行してダメージ追うことが多いのでヴェロニカ血讐

クラン ソドマス いかづちの剣を振り回す係。魔力12でもだいたい盾持ち吹き飛ぶからありがたい。これは武器が強いのか?

・ジャン ウォーリアー CC後まだ戦ってないか使用不明。アクスファイター時代は追撃くらって死が結構あったか改善されたらいいな

アンバー ボウナイト 後方から圧倒的火力!!!本当は飛んで欲しいかドラゴンに変更するか迷う

・フォガート 専用職 これを書いてる途中に剣適性があることに気がつく。いかづちの剣みたいな魔法撃てる弓持たせたいけど持ってないな

パンドロ ハイプリ セネリオと組ませたらなんか回復職のくせに効果力で殴り合いながら回復してて引く。なんか数値以上にタフでクロム+4人の取り巻きをほぼひとりで相手してた。こわい

・ブシュロン マージカノン 命中がクソなんだけどどうしたらいい?わからんマージカノン自体ロマンあって好き

グレゴリー セイジ 本編のグリとのギャップ~!好きだ~!強さも現状DLC産だからバカほど強い。このまま素直に魔法職かな多分

・ゼルコバ シーフ 回避地形では実質無敵では??ヒゲ生えてるのに気づいた時はちょっと衝撃だった

ラファール 専用職 竜脈係。なんか固いし雑に扱ってもいい感じがあって助かる

カゲツ ソドマス クランをソドマスにしたらソドマスが加入してきたでござる。多分別の職にする

スタメン落ち

・スタルークディアマンド なんか気づいたPTから消えてた。スタルーク強いけどキャラが苦手だ…兄の方はちょっと強さを感じられなかった

・ボネ 料理がしたいらしいので

2023-10-10

anond:20231010150557

コーチオキニ意味深)になればスタメンになれるらしいよ」って噂が流れてるサッカー部自分コーチとなんもなかったけどスタメンになった部員だったら「でも俺は被害受けてない。俺は知らなかった」って言うだろそりゃ

2023-09-29

労働時間少子化

これ。

引用では賛否両論だけど、甘えるなとか言ってる人は論外として、共感している人ですらも何故か少子化と結び付けて語っている人って殆どいないんだよな

長時間労働による余暇の不足と精神身体的な疲弊って、出会いのチャンスを減らして少子化にかなり密接に結び付いていると思うんだけど、何故かそこの所を指摘する人が殆どいない。

あと引用で言ってる人がいるけれど実際には本当に8時間のところって少なくて、

大抵のところは(残業ゼロだったとしても)9時から18時とか10から19時とかの9時間労働デフォルトなんだよね…残業無しのホワイトと言われる企業ですらそう。

仕事中の昼休憩は労働者の自由にならず、拘束されてる時間なのに、何故かそれを労働時間に含めないという異様な運用が罷り通っている。

この休憩1時間ちゃん労働時間に含め、本来意味での8時間労働(9時に開始なら17時に退勤)がデフォルトになったら

それだけで働ける人の数も増えるし余暇活動に使う余裕も増えると思うんだよね。

なんでその辺を主張する人って全然いないんだろ。


https://twitter.com/bakunojob/status/1707020242554429665

安心院バク

@bakunojob

·

9月27日

社会不適合者あるある

体 力 が な い

自分会社員を辞めた原因、八百万あるけど『5日間働いた疲れがたったの2日間で取れるわけがない』はスタメン張れるレベルデカい。

週5日×8時間でも過労死ラインになってしま人間がいるってことをもっと世間認知してほしい。

2023-09-19

anond:20230918220618

山中、追加で招集かかりましたね。

なんか巡り合わせがある人なんでしょうね。

今回、レメキがすごく良かったから、レメキが15の1本目の繰り上がりになるのか、あくまでフィニッシャーに置いといて山中サモア戦でスタメン入るのか。

山中は15専業みたいなとこあるけど、レメキはウィングでもいけるんで、リザーブに置いといた方が展開で切り替えられるって思うと、いきなり山中15スタメンもありそう。

2023-09-18

ラグビーW杯2023 9月18日プール第2週 日本 vs イングランド レビュー

残暑もようやくその勢いを失いつつある9月半ばの初秋、月曜未明キックオフ普通だったら観戦するのを躊躇する時間帯だが、幸いにも日本今日、3連休の最終日だ。

おはようございますこんにちは、こんばんは。

レビュー増田です。


フランスで開幕したラグビーW杯は2週目、日本代表はラグビー母国イングランドと対戦する。

このイングランド、対戦成績でいうと、日本は勝てたことがない。


ただ「勝てたことがない」でいうと日本南アフリカにもアイルランドにも勝ててなかったわけで、それがいつ「勝ったことがある」に変わるかはわからない。


実際、日本はすでに全ての国に警戒されるまで地位を上げてきており、強豪国といえど研究を重ね、策を練って当たるようになってきている。


国際的認知されている日本の強みといえば、ボールを保持しての素早い展開であり、保持しての攻めは強豪国も手を焼くものだ。

なので、増田としては多くの人が予想する「キックをぶつけてくる」のではなく、イングランドは「保持して渡さない」という戦術予測した。

まったく主流でない予測だが、保持された方が日本としては対応がないように思えたのだ。

果たしてイングランドはどういった戦術を取ってくるか、そして日本は。


イングランドアルゼンチンとの初戦、戦慄のキックで全得点を叩き出したジョージフォードだけでなく、フロントローベテランで固めてきた。

もし予想外のことがあっても、素早く修正してくるだろう。

対する日本も通常リザーブ出場が多いラスボス堀江フッカースタメンに起用。

まず前半からスクラムで流れを渡さないつもりだ。


スタット・ド・ニースピッチマイクで拾っているはずの中継の声も聞こえづらいほどの大歓声。

観客もこの1戦が、過去の対戦成績やランキング通りの結果で簡単に予想できるものではないものになると期待しているのかもしれない。


不評を受けて今回から合唱だけでなく伴奏付きに選択できるようになった国歌斉唱は、双方が伴奏アリを選択し、聴き慣れた君が代とゴッド・セイブザ・キングに続いて大一番はキックオフとなった。


前半

イングランドキックオフで始まった大一番は、開始直後にFBマシレワがインゴールノックオン

いきなり危機さらされた日本最初スクラムを見事止め被トライを防いだが、その後イングランドペナルティを獲得されPG

フォードキックでまずイングランドが先制した。


その後もフォードのロングキックエリアを取ってくるイングランド

増田イングランド戦術としてホールドしてくるのもアリかと思ったが、気を衒わず利があるキックをぶつけるのが最善、ということなのだろう。


イングランドが蹴ってエリアを獲得してくるので、FBキックを処理しなくてはならず、マシレワの今日仕事は多いのだが、そのマシレワがキック処理後に不運にも右脚を負傷。

早々にレメキと交代となった。

交代カードをあまり早く切ると、その分消耗が早くなったり、戦術の替え場をコントロールできなくなったりするのだが、怪我ではしょうがない。

ただ、マシレワは蹴った後にハムストリングを痛めたように見えたので、次戦以降にどうなるのかが心配だ。


さて大方の予想通りキック主体に攻め入るイングランドに対して日本はというと、こちらは意外と言うか、蹴り返して応戦する。

この蹴り合いは、テリトリーではやや押されている場面があるものの、あまり決定的なゲインを許していない。


芝が剥がれるような激しいスクラムでも、日本は譲らない。

ラスボス堀江コントロールするスクラムいまのところは互角に見える。

20分にはフォードキックチャージしてイングランド陣内に深く侵入ペナルティを獲得して松田キックスコアを先行した。


その直後の24分、今度はミスを見逃さずキックで深く侵入したイングランドトライを被るが、対する日本も再びキック有効活用して深く侵入してPGをかえし、1点差まで詰め寄る。


38分をすぎイングランド10 - 9 日本

日本代表は出来過ぎなくらい上手く戦っている。

ほぼ差のないまま後半に入ることができればこの大一番の勝利もうっすらと見えてくる。


なので、前半終了間際にゴールライン側まで大きく押し込まれたシーンはピンチだ。

日本は守りたいところだし、イングランドとすればトライで突き放して気勢を削ぎたい。

前半最後の攻防は41分まで粘った日本からPG獲得、イングランドわずかだが確実なアドバンテージをもち帰り、4点差での折り返しとなった。


それにしてもイングランドが蹴るのは予想の範囲内だったが、日本がこれだけ蹴るとは、そして蹴り合いとなって僅差で前半を折り返すとは誰が想像したろう。


蹴り合いのゲームはハマれば消耗が少ない。

日本はスタミナを温存して後半に臨むことができる。


後半

前半に予想外の戦術をとり、後半をどう戦うか注目された日本だが、50分を過ぎても流のボックスキックなど、キック前進

前半最後の1本を帳消しにする松田PGで再び1点差まで詰め寄る。

前半よりキックを使う回数は多いくらいだ、大方の予測通りに蹴ってきたイングランドに対して、日本もこの試合では徹底的に蹴るつもりかもしれない。


蹴り合いのタイトゲームの均衡が破れたのは56分。

ゴールライン手前までイングランドが押し込んでからジョーマーラー金髪モヒカン頭に当たったボールコートニー・ローズの手元に入り、ノックオンかと日本選手の脚が止まったなかでこれがトライ

日本堀江スクラム存在感を見せているが、イングランドベテランは強運で思わぬアシスト引き寄せ、ラグビー母国がこの試合初めて1トライ分以上の点差をつける。

ここでノックオンセルフジャッジをして足を止めた一瞬は、日本にとってのちに響く大きな差となった。


日本代表選手の集中が少しだけ切れたのか、見えない流れがイングランドに渡ったのか、蹴り合いの後のボールを獲得できない日本に対して、ゴールではなくライン側を狙ってもイングランドの名手のキックが冴え渡る。

64分にはフォードキックパス長身フレディ・スチュワードピンポイント渡り、見るものを感嘆せしめるトライ安全圏の2トライ以上の差をつける。


67分で15点差はこちらに展開を持ってくることができれば追いつけない差ではない、しかラグビー母国選手たちは抜け目なく、挑戦者にチャンスを与えない。


残り時間が減っていく中で、日本は狙うべき現実的ターゲットが逆転から、同点、7点差以内敗戦ボーナスポイントへとズルズルと下がっていく。


78分で自陣で相手ボールスクラムになってしまえば、15点差から8点をとってボーナスポイントを狙うのももう無理だ。

苦い味のする最後ケーキ相手ボーナスポイントを渡さない被トライ3以下。

しかし、妥協しないイングランドはこれすらも許さず、81分に日本は4トライ目を献上してしまった。


イングランド 34 - 12 日本


キックに自信をもつイングランドに蹴り合いを挑み、前半を互角に戦った日本だが、勝ち点の上では完敗とも言える結果、どこで、どのように流れがイングランドに渡ったのだろうか?


試合のスタッツを見てみよう。

キャリーメートルイングランド 533m -324m 日本 に対して、

キックゲインイングランド 1177m - 938m 日本からお互い蹴ったゲームだった

試合全体のテリトリーイングランド 61%-39% 日本ボール支配イングランド 66%-34% 日本

大きく押し込まれいたことを示す数字だが、これらの数字イングランドに傾いたのはおそらく後半だろう。


ラインアウトイングランド 成功10/13 - 成功8/12 日本

イングランドミスはしていたものの、日本が失った4本を成功できていれば、ここを起点にもっと前進できたかもしれない。


スタッツで取られないところだが、ハイボールの競り合いも日本クリーンにとれていたところがあまりなく、イングランド局面で優勢だった印相。

ディティールではこの辺りでイングランドに流れが渡ったように思える。


ゲームを通してボールが滑り、双方多くのノックオンを犯した。

ノックオンになればスクラムだが、ベテランを起用した日本スクラムは抜群に安定しており、組み負けてPGを取られるという悪い展開にならなかった。

キックを多用した戦術選択は、このスクラムの自信と、滑る手元でボールを動かすことの不確実性が考慮されたのかもしれない。


戦術選択についてたらればを言うのは本当におこがましいのだが、ハイボが入らない、ラインアウトが完全に支配できないという状況で、個人的には後半のもう少し早くにボールを保持して、イングランド前進できる機会を減らすというオプションがあったらどうなっていただろう、という感想はもった。


ただ、試合後の選手インタビューでは、プランというより、遂行の面での不備を振り返るものが多く、実際にもプランがそこまで破綻した場面はないように見えたので、増田感想あくま素人考えの域をでないだろう。


「落ち込む時間もない。10分ぐらい落ち込んで、次の10日間でサモア戦に向けて準備したい。」

リーチ言葉日本代表の総意かもしれない。


10日後に日本代表とまみえサモア23日に先立ってアルゼンチンとも対戦する。

この結果はどちらに転んでもプールDに大きな混沌をもたらしそうだ。


そしてその帰趨ともに、次戦の結果で日本がこの混沌に潜む魔物犠牲者となるか、他国にとっての死神となるかが決まるだろう。

混戦を抜け出す勝利を掴むことはできるだろうか、日本 vs サモアは29日未明日本時間4:00にキックオフだ。


anond:20230916113338

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