「シュー」を含む日記 RSS

はてなキーワード: シューとは

2018-11-19

足がとてもくさいんだけど!!

どうしたら良いの?

会社で革靴はいているんだけど、くさいくさい!

すごくくさい!

換気せねば!と思って靴脱ごうとするじゃん?

くっせ。くっせぇー!

ぷーんって臭うよ!!

消臭スプレーを家でシューーーー!ってしてきたんだけどな。

何故だ……

靴下も洗って臭いはしなかったのに……

2018-11-09

anond:20181108223215

並ばないから、目的バスが来るかどうかでみんな殺伐としてる

バスが近づいたらのぞきこむように番号を見て、目的の番号だったらベンチから立ってそわそわし始める

ここで客同士の牽制が始まる

近づいてきたら停止位置を見定めてそのあたりまで歩きで合わせる

シューとあくと同時に乗り込む

そんな感じ

別に無理にスワロウテイルしなければのんびりしててもいいんだけどね

2018-11-04

[] #64-7「ヴァリランキン」

有るかどうかも分からない、あったとして巧妙に隠されている可能性が高い。

二人は数字の羅列を注意深く凝視した。

どこかに異常な数字はないか矛盾点はないかを探す。

「やっぱり23話の投票数が妙に多いが、投票の総数に間違いはなさそうだな……」

「……あ!」

意外にも、それはすぐに見つかった。

事実とは、いざ蓋を開けてみれば容易いものなのである

鍵が厳重にかけられた家は、部屋の中まで防犯対策をしているとは限らない。

「ここ、ここ見てください!23話ではなく、他のエピソード投票数です!」

フォンさんの指摘する箇所を見てみる。

「8話、16話、20話の投票総数が……3日後に減っている!?

明らかに不正だと分かる数値だった。

そこから操作履歴を辿っていくと、どうやら全体の投票総数と帳尻を合わせるため、他のエピソードの票を23話に回したことが分かった。

まり決定的な証拠である

父たちは、すぐさまマツウソさんとシューゴさんのもとへ報告に向かう。


…………

不正操作があったことは確かです。まだ犯人が誰か、どういった目的かまでは解っていませんが」

「そうか、オレの予感が的中したとはいえ複雑な感じだ……」

この事実にショックを隠せないようで、マツウソさんは沈黙している。

あるとは思わなかった不正操作だけではなく、それが内部の人間可能性が高いのだから尚更だろう。

「外部から侵入された形跡がない以上、今回の件に深く関わっているスタッフ可能性が高いでしょうね」

ここから犯人探し、といきたいが一応はマツウソさんの面子もある。

これ以上はでしゃばらず、マツウソさんに任せることにした。

「まあ、それはマツウソさんに任……」

だって……第23話『こんな感じの魔法書ありませんか?』が27位なんて、おかしいじゃないか!」

「……は?」

しか観念したのか、近くにいた犯人勝手に白状を始めた。

そして、その犯人こそマツウソさんだったのだ。

父たちにとっても、これは予想外だった。

だが、これまでの言動を見れば辻褄は合う。

こちらの主張に取り合わなかったのも、不正はないと言っていたのもマツウソさんだったからだ。

「第1位とまではいかなくても、少なくとも1ケタには入っていないとおかしい!」

「ええー……」

マツウソさんの変貌ぶりに、父たちは困惑するしかない。

どうやらマツウソさん、実はヴァリオリの熱烈なファンだったようだ。

これまでのアニメ制作に口出ししなかったのも、ファンとしての彼なりのポリシーからくるものだったのだろう。

だが今回の人気投票の結果は、彼の公私を混同させるほどの作用をもたらしたらしい。

「屈指の名エピソードなのにぃ!」

「おいおい、企画私物化かよ……」

蓋を開けてみれば、事実だけではなく真実まで容易かった。

まりにもお粗末な幕引きに呆れ果てたという。


…………

「……というわけで何やかんやあって、俺たちはランキング不正を発表までに未然防げたってわけだ」

だけど、そうやって公正な結果が出たとしても大衆の反応は賛否両論

何とも報われない、ご無体な結末である

「変な感じだよ。みんなで決めたランキングなのに、みんなが納得できる結果にならないなんて」

ランキング自体そんなもんだろ。個々人がどこまで納得できるかを弄んで楽しむゲームなんだから

いくら厳正に募ったとしても、それを全ての人間が納得できるわけがない。万人が納得できるランキングなんぞ存在しないんだよ」

ランキングとは、とにかく人を惑わすものらしい。

それでも求め続ける人は後を絶たないのだから、恐ろしい話だ。

(おわり)

2018-11-03

[] #64-6「ヴァリランキン」

「おいおい、まさかそんな……」

「だけど、辻褄は合います

実のところ、シューゴさんもその可能性はチラついていた。

しかし得意先を疑うなんてことは、できればやりたくない。

互いの信用問題に関わるし、どう転んでも関係に亀裂が生じるからだ。

「実際にデータの内部まで、私たちの目で確認したほうがいいかもしれません」

それでもその可能性を口にする以上、相応の覚悟必要だった。

「……よし、オレたちで“確認”しに行こう」


…………

父たちはアポなしで、人気投票運営している会社に出向いた。

しかけてサイトの中身を見せてもらわないと、隠される猶予を与えてしまうからだ。

「え、皆さんどうしたんですか。いきなり我が社にいらして……」

人気投票結果発表に合わせて映像を作るので、そのための打ち合わせをしておこうかと」

時間はとらせないので、適当な部屋で話しましょう」

シューゴさんにはマツウソさんを引き止めておいてもらう。

「すいません、ちょっとトイレに……」

その間に、父とフォンさんは探索を始める。

「では行きましょう」

「はあ……これで何もなかったら大変なことになりますよ」

「何かあったら、それはそれで大変なことだから似たようなもんでしょう」

「だからって、よくこんなことできますよね……」

と言いつつ協力するあたり、フォンさんも大概である


そうして数分後、アクセスできる権限を持つ人間を見つけ出すと、人気投票の中身を見せてもらうよう頼んだ。

「あ、ハテアニスジオのものです。人気投票確認作業のため、データを見せてください」

「ええ? マツウソさんから話は来ていませんが」

当然、担当者は警戒してくるが有無を言わせず要求を通す。

「直に来ますよ。こちらも時間がないので先に出してもらってもよろしいですか」

資料ではなく、投票サイト内のデータをそのまま見せてください」

「はあ、分かりました……」

薄氷を渡っているのに、父たちのやり口は何とも強引だ。

にも関わらず、なぜか割れないという絶妙手際だった。

それに加え、普通なら思いついてもやらないことを当然のように選択肢に入れ、そして実行する大胆さ。

父たちは以前から似たようなことをやった経験があるのかもしれない。

こちらになります

パソコン内に大量の数字が羅列された。

運命の瞬間である

(#64-7へ続く)

2018-11-02

[] #64-5「ヴァリランキン」

しかし、運営のマツウソさんから返ってきたのは、「不正だと思われる投票の動きはなかった」というものだった。

「お願いします。もっと調べてください。明らかに23話が5位というのには、何らかの“力”が働いている」

父はもっとちゃんと調べてもらうよう打診する。

「そんなこと言われても、不正操作されればすぐに分かりますし、データ投票の流れを見れば矛盾には気づきます。それがない以上、時間無駄しかなりませんよ」

だが、それでは辻褄が合わない。

百歩譲って不正がなかったとしても、ないなりの理由はあるものだ。

作り手目線で見ても、世間の反応を見ても、23話は5位になれる理由が見つからない。

にも関わらず何の不正もなかった、の一言では済ませられなかった。


いくら他社の運営している企画とはいえ、ヴァリオリのコンテンツに変なミソはつけたくない。

父たちは原因を探し続けた。

しかし進展はないまま、結果発表が刻々と近づいていった。

このまま人気投票の結果を公表すれば、間違いなくファンによって紛争が起きてしまう。

「結局、投票サイト不正な動きがなかったってのがネックですよね……」

運営の人たちが気づかないほど高度なサイバーテロがあった、とかでしょうか」

「それこそ有り得ないだろ。やることが地味すぎるし、テロだと分からないようなテロなんてテロじゃない」

「ん……待てよ」

その会話の時、父はあることに気づいた。

「あまり考えたくないですが。もしかしたら……」

「どうした、マスダさん。まさか本気でサイバーテロだとでも思ったわけじゃないだろ?」

「もちろん違います。この不正疑惑の原因を見つけられない最大の原因は、『投票サイト不正な動きがなかった』ことです」

「それは分かってますよ。だから他に不正方法がないか調べている最中なわけでしょ?」

「そこで躓いて、思考放棄したのが問題なんです。そして他の方法模索して、解明を困難にさせていたんです。だけどネット一般人組織票をするような動きはない。秘密裏サイバーテロを起こすとも考えにくい。なら現実問題として、原因はやっぱり“そこ”なんですよ」

「何が言いたいんだ、マスダさん」

父の説明に、シューゴさんは要領を得ることができない。

「……まさか!?

しかしフォンさんは気づいたようだ。

「あ? どういうことだ?」

フォンさんは恐る恐る、その“可能性”を口にした。

人気投票運営をしている会社、そのスタッフの中に不正操作をした人間がいる、ということですか」

(#64-6へ続く)

2018-11-01

[] #64-4「ヴァリランキン」

ヴァリオリ人気投票は、あえて面倒くさい手続き要求するシステムになっている。

1人につき1回のみで、アカウントとも紐づいているので連続投票は出来ない。

もしもそれを潜り抜けたとしても、まだ関門があった。

手続きの途中では、ヴァリオリに関する様々なクイズランダムで出題されるようになっているんだ。

それに正解しなければ投票することが出来ないってわけ。

クイズファンならば簡単だがニワカには分からない、絶妙難易度になっているらしい。

投票する人間をふるいにかけることができるし、自動化などで連続投票することも防げる。

まり、よほどの工作作業でもない限り、この人気投票の結果は誠実なものであるはずなんだ。

しかし、そんなことはシューゴさんだって分かっている。

十中八九杞憂だろうとも感じていた。

それを踏まえて、そう安心できる材料が欲しいってことなんだろう。



システム上、少数名による工作作業は難しい。

ならば可能性として考えられるのは、シューゴさんも言っていた通り組織票だ。

父は、人が多く集まりやすい有名なコミュニティサイトを一通り回ってみた。

しかし、第23話『こんな感じのスクロールありませんか?』について言及された、組織票を目論むようなやり取りは見つけられない。

というより「そもそもない」と結論づけるべきか。

父はそのことをシューゴさんに伝えた。

「うーん、腑に落ちないが、オレの気のせいってことなんだろうなあ」

どこか喉に引っかかりを覚えつつも、確信があるわけではない。

とどのつまり自分たちが思っているよりも評価されているエピソードってことなのだろう。

シューゴさんは、そう納得することにした。

「いや、ちょっと待ってください」

だがその時、今度はフォンさんが“ある違和感”に気づいた。

「むしろ変じゃないですか」

「『むしろ変』とは、どういうことです?」

「その23話は、各SNSであまり話題にあがっていなかったんですよね。なのに他のエピソード差しおいて、順位は5位ってことでしょ?」

フォンさんの指摘は核心をつき、そして確信へと近づいていく。

「……ああ、そうか!」

問題にしているもの順位である以上、その正否は相対的判断すべきだ。

それを考えると、他の高順位エピソードと比べて23話だけは明らかに自然だった。

その他のエピソードは、父の回ったコミュニティサイトでもよく話題にあがっている。

5位になるようなエピソードである以上、これも話題になっているようなものでないとおかしいんだ。

「やはり“何か”あるな」

企画運営に連絡を取りますちゃんと調べてもらいましょう」

(#64-5へ続く)

2018-10-31

[] #64-3「ヴァリランキン」

「どうしました?」

「このエピソードの方のランキングなんだが、第5位が『こんな感じのスクロールありませんか?』になってる」

23話『こんな感じのスクロールありませんか?』

ヴェノラの仲間であるリ・イチが、新しい巻物を求める話だ。

しか漠然とした要求をするため、それに付き合わされるヴェノラたちは悪戦苦闘

最終的に町の住人全てを巻き込んでオススメ魔法書談義になるというコメディ回だ。

「どうしました?」

同じく会議室にいたマツウソさんが、シューゴさんに尋ねてきた。

マツウソさんは今回の人気投票企画運営をしている人だ。

「思ったより順位が低かったとか?」

「いや、高すぎるんだよ」

なぜなら視聴者目線からみれば、この回は本筋とは関係のない話だからだ。

シューゴさんたち作り手目線から見ても、スケジュールの調整も兼ねてローコストで作られたものだ。

最低限の体裁こそ調っているものの、冒険活劇をメインにしている本作においては明らかな箸休め回。

メイン視聴者層に、ことさら評価されるようなエピソードではない。

「そういわれれば、そうですね」

「少なくとも、他のエピソードをさしおいてまで、これが5位になるというのは不自然かもしれないですね」

一部のファンはこれを推すこともあるらしいが、それが高い順位であるというのには違和感があった。

シューゴさんに指摘されて、父とフォンさんもその違和感に気づいたようだ。

ただ、マツウソさんだけはそう思っていなかった。

とはいえ投票しているのはシューゴさんたちではないですからねえ。割と評価の高いエピソードなんでしょう。そう結果は物語っています

マツウソさんの所属する会社は、ヴァリオリのシーズン1時代からスポンサーだった。

そして彼はその重役であり、スタジオに大した要求をするわけでもなく制作者本位で作らせることを方針としている。

父たちにとっては、いわば上客といえる存在だ。

だが、それ故に現場に立つ人間感覚理解しきれていないところがあった。

シューゴさんたちの違和感が、個人価値観レベルの話だとしか認識していない。

作品公表された時点で作者の手元から離れるといいますしね。今回の結果も、そういうものじゃないでしょうか」

最もらしいことは言ってはいものの、その実は無理解からくる正論だ。

しかし、強く否定できるほどの確信がもてないのもあって、父たちはその日の会議粛々と終わらせた。


…………

「ん~、やっぱりおかしいよなあ」

翌日も、シューゴさんはランキングの結果を納得できずにいた。

「どこかの掲示板で、組織票を募っていたりしていないか。マスダさん、片手間でいいかネット調べといてくれねー?」

父はシューゴさんほど、この件に強い違和感は覚えていなかった。

だが、このままシューゴさんに引きずられても仕事に影響が出るかもしれない。

後顧の憂いを絶つため、父は調査を始めることにした。

(#64-4へ続く)

2018-10-30

自律神経失調症で休んでいるのだが

自律神経失調症医者から休養を言い渡されて、10年以上勤めた会社を休んでいる。

普通は3ヶ月目安だけど、程度も軽いので、大負けに負けて年末まで」と言われて、「え?それでも長過ぎるんじゃ?」と思ったし、生活のペースを失って昼夜逆転になりはしないか心配したけど、いざ休んでみるとやるべき事ややりたい事が沢山あって全然ボーっとしない。

玄関掃除、こびりついたコンロと五徳の焦げ落とし、自転車ブレーキシューの交換、行けなかったジムちょっとは覚えたい基礎英会話、前半を読んでいなかったDr.STONE、あと最終巻だけ読んでいなかった町田君の世界、使ってない部屋の掃除もまだだし、そういや九州にも行ったこと無かったな。

仕事がそんなに残業漬けでもなかったので、日常生活大丈夫だと思ってたけど、俺、こんなに生活で出来ていなかったんだなー、と。

しばらくは無理しない程度に片っ端から手を付けようと思う。

プレステクラシック、後で絶対アナログコントローラになった2が出るでしょ

今回の面子売上上位がほぼないしサルゲッチュもできないし

シューショーサマだね

[] #64-2「ヴァリランキン」

俺がその一件の裏事情を知ることができたのは、父がヴァリオリのアニメスタジオで働いていたからだ。

人気投票結果発表から日経った頃、父は仕事仲間を連れて家に帰ってきた。

「あ、シューゴさん、フォンさん。いらっしゃい」

「よお、長男

「どうもどうも、お邪魔します」

シューゴさんは総監督、フォンさんはプロデューサーらしい。

父はこのように仕事仲間を家に連れてくることがあり、俺は彼らから業界よもやま話をよく聞いていた。

俺にとってはアニメの内容そのものより、むしろそういう話のほうが性に合ってたんだろう。

とはいえ、なんでもかんでも安易に話してくれるわけじゃない。

部外者に踏み込んだ話をペラペラと喋るわけにもいかいからな。

それでも隙のない人間なんていないし、なければ作ってやればいいんだ。

はいシューゴさん。どうぞ」

「お、あんがと」

俺はすすんで父たちの輪に入り、酌をする。

そしてこういうとき、「お客さん用」という名目で“いい値段の酒”を開けるようにしているんだ。

酔わせて吐かせるだけならストロング系の缶チューハイとかでもいいが、良い酒で喉元を潤したほうが口元も滑らかになりやすいからな。

そうして程よく酔わせたところで、父たちが話してくれるように誘導する。

今日は集まって酒飲み……ということは仕事が一段落を終えたんですか?」

「ん……ああ、まあな。アニメ制作自体はいつも通りだったんだが、予定外の仕事が増えたからキツかったぜ」

人気投票のことです?」

「そうです、そうです。特に結果発表が控えていたときに、ハプニングが起きましたからね……」


…………

発表の一週間前、父たちは事前に集計結果を確認していた。

人気投票企画運営をしていたのはスポンサー側だったが、監修のために立ち会う必要があったからだ。

キャラクター順位は概ね予想通りですね。主人公が1位で、それに仲間たちやライバルキャラが続いて、新シーズンボスが……て感じ」

「仲間でイセカだけはちょっと下がりますけど、キャラデザ的にウケが悪いのは仕方ないので1桁に入れただけ健闘した方でしょう」

「まあ、ネット投票する奴らはそこそこ年齢いってる奴らが多いだろうしな。イセカは子どもにはもっと人気あるだろうから十分だろう」

「イセカというより、イセカの使う武器が人気あるって言ったほうがよさそうですけどね」

死神よりも、死神の鎌のほうが好き、みたいな?」

「分かりにくい例えだが、何となく分かる」

とはいえ集計は終わり、結果が決まった段階。

その内容も予想通りだったため、雰囲気は穏やかなものだった。

「ん?……なんかコレ、おかしくねえか」

しかし、その中で一人、シューゴさんだけはすぐ“違和感”に気づいた。

(#64-3へ続く)

2018-10-27

anond:20181014151431

他の人もいってるが、シューストリングカットフライドポテト(178~198円)。

一人暮らしには便利な冷凍たまねぎ(99円)と、冷凍ほうれん草(158円)。

いわき醤油即席麺味噌味(137円)。(上の野菜と一緒に煮込むといい)

ホールカットトマト缶(67円)。(これも上の野菜と一緒に煮込むといい)

個人的にはオススメかな。

値段はあくまでうちの近くの店のだから違ったらすまんね。

2018-10-19

anond:20181019144301

当時男子小学生だったが、みんな帽子投げまくったし霧吹きしまくったしパラシューごっこしまくりだったけど。

2018-10-17

anond:20181017213938

ねこしゅうしゅう

  nekosiusiu

ねこしゅーしゅー

ネコシューシュー

ECO-SHYU#SHYU@

2018-09-30

からTSUTAYA行くからオススメ映画教えて

台風明日仕事休みになったので引きこもり準備する。

25歳彼女なしの男になんかオススメ映画あったら教えて。

因みに洋画の好きな監督パトリルコントとかジム・ジャームッシュとか。ジブリも好き。

邦画も観るし、コメディアクションヒューマンホラーアニメなんでも好き。

伏線が細かいというかドンデン返し系が好きだけど、なんでも観るよ。

あと個人的に知りたいか人生で一番泣いた映画教えて下さい。

因みに俺は『禁じられた遊び』。

追記

なんか気付いたら10本二週間のバンドルで借りてしまった。

色々参考にしました。

今敏AKIRAノーラン北野武は持ってるので帰って観ます

ディナーラッシュは俺も好き、話が合いそう。

火事映画教えてくれた人は火事が好きなの?ファイヤーマンが好きなの?

ドキュメンタリーはなかったかレンタル出来なかった。

泥棒面白いよね、アフタースクール監督だったかな?

化粧師は観たかったけどいっつもレンタルショップ行ったら忘れてたので教えてくれて有り難い!

シューテムアップはアクション良いよね!あの弾数!

他にも色々有り難う御座いました。

暫く映画充できる!!

2018-09-27

ちょっと元気になった

持病をもっていて夏は苦手だ。

今年の猛暑特にキツかった。

暑さが収まってやっと過ごしやすくなったけど、夏に持ち越した疲れのせいか、持病が少し悪化して気持ちちょっと塞いでいた。


元気がなかったのは体調のせいだけじゃない。

夏前に、

新入社員研修を変えよう、いままで我流で作った研修を、専門書にあたってアップグレードするんだ」

と挑戦した。

夏の暑い盛りに新プロジェクトをふられて、

「このプロジェクトで『同じ事の繰り返し』のこの会社仕事のあり方を変えるんだ」

と立て続けに3本こなした。


それぞれ、一応ゴールまでこぎ着けた。

新入社員はそれぞれの部署に配属になって頑張っている。

プロジェクトローンチした。


でも研修に関しては振り返りで

新入社員が緊張感を失いがちなんですよね、ちょっと長過ぎるのかな」と言われ、

プロジェクトに関しては

「今回はスムーズでしたよ」「増田さんの指示がはっきりしててやりやすかったです」

と言われたけど、同僚とクライアントに煽られるのをキラキラガールズポップを聴いて自分鼓舞して乗り切って、

終盤の偏頭痛で歩いて帰れなくて、タクシーを捕まえて帰ってまで期待した結果にはほど遠い。


いっきり振りかぶった一打が、ボールに当たった!と思ったあとで、遠くに飛ぶ前にシューっと消えて、

周りで見てた観衆が「当たって良かったねえ」で済んじゃった感じ。

「こんなもんかー」


普段浮世離れしたドンキホーテキャラで周りに接しているけど、

「そうね、まー、俺、ホントは大した事ないんだよねー」ってちょっと力が入らない感じだった。


「帰ってeテレの『奇跡のレッスン』でも観るかー」ってロッカーに道具を片付けようとしてた時、

初夏に研修して別部署に配属した新入社員に呼び止められた。

増田さんのスライドでやってくれた勉強会、今すごく役に立ってます。お礼言おうって思ってたんです。」

そうか、アレ、役に立ってたのか。

世の中の先生達はこういう気持ちなのかなーなんて考えて、少し希望が持てた。

言葉があると救われる。

「そういってくれると、俺も勉強になるよ」

2018-09-21

誰かこの曲の曲名を教えてください

シューリラァー  シューリラァー  ア ア アっ アッアッ...

みたいなやつです。

から離れません。助けて。

anond:20180919133727

これとは違うかもしれないけど

企業営業努力を感じる単語」が苦手。

たっぷり」とか、「ぎっしり」とか

価格そのままで内容量少なくしたのを「食べきりサイズ」とか。

あと、商品名に擬音がついてるのもゾワッとする。「とろっとクリームたっぷりシュー」とか無理すぎる、絶対買わない。

2018-09-09

[]たいぷはてな

アニメーターエロ漫画家

アイマス劇場版にてプチシューを落として拾う動作担当したが、

・他のシーンに比べてそこだけやけにヌルヌル動いていた

・何よりも、明らかに動作オッサンのそれであった

という2点からプチ炎上状態のようになり、ツイッター謝罪をする

しかしその後エロマンガを書くようになり、アニメーター技術エロ漫画技術をあわせもった作風ファンが激増

※通常アニメーターは絵はうまいエロい絵を書く技術がない

結果的エロ転向してよかったと言われる作家の一人

2018-08-28

anond:20180828110344

まんさんってやっぱり頭悪いんだな

俺のトリシューラで浄化してあげたい

2018-08-18

シューカツなんざまさにちょっとでもアスペっぽい行動とったら過剰にたたかかれるようなものなのに

心理系の本に典型例として載ってるアスペ的行動そのままを勧める「就活本」って一体何なんだ

そんなことしたら相手が暴れたりしそうなものだけど

2018-08-13

シューとかハアーと音を立てて溜息する中年

なんで音を出すの? 

ノルマを達成しないといけないの?

2018-08-12

フライドポテトデイ

日曜日だけどこれから冷凍フライドポテトフライパンで揚げるぞ

正確にはシューストリングポテトだ。

なにが靴紐じゃ。似ても似つかないだろうがッ!

という気持ちを込めて揚げるぞ

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん