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はてなキーワード: 撮り鉄とは

2019-03-11

男は⚪︎⚪︎女は⚪︎⚪︎の不毛

男はみんなクズ!女はみんなクズ!みたいな異性敵視がネットトレンドだけど

男にも女にもいいやつとやばいつがいるのは社会出たら普通に分かることだし

男女じゃなくて「キチガイ」「キチガイじゃない人」でくくった方がいいんじゃないかと思う

写真関係でもバイトテロ撮り鉄問題起こすのは男でインスタで問題起こすのは女が多いとか男女コミュニティごとの特色くらいはあるだろうけど

電車の中で大声出すようなキチガイは男女満遍なくいるし

架空の異性を仮想敵にするんじゃなくて実害出てるキチガイちゃんと狙い撃ちしてほしい

追記なんだけど

まともな男キチガイの男vs女全体とか

まともな女・キチガイの女vs男全体 じゃなくて

まともな男女vsキチガイの男女が終着点になってほしいっていう話です

キチガイのために引っ掻き回されるのが嫌なんだよ

しかもそういうのって大概先に疲弊するのはまともなやつでキチガイノーダメだし

2019-02-08

みんな連帯責任が大好き

棘にあったフェミママ男性原罪論を読んでて思ったんだけど、迷惑撮り鉄迷惑自転車乗り、暴走族、あとはなんだろう、コミケ徹夜組もかな? まあそういう一部の厄介が起こした問題をお仲間がなんとかしろ、なんとかできないなら同罪だみたいな風潮はなんなんだろね?

例えばバイクが好きだからって暴走族を止める事とか出来ないじゃん。

コミケ普通に参加してたら徹夜組を実力で阻止とかできないじゃん。

いくら男として生まれたからって他の男がやってるハラスメント責任を一緒に受け保たないといけないとかありえないじゃん。

でも連帯責任論、好きよね。今風の言葉で言うと連座制

2019-01-28

ブギーポップ視聴者が笑えない糞ラノベアニメ

さらセカイ系(笑)の出来損ないみたいな90年代ラノベ引っ張りだしたところで、ガキが食いつくわけもないと分かりきってるのがクソ。どうせ昔のファンも大半はとっくに趣味変わってるだろ。

無意味時間が行ったり来たりするのがクソ。カッコイイとでも思ってんのか?分かりにくいだけだわアホ。

キャラデザ全員モブ過ぎて誰が誰だか分からないのがクソ。ブギーポップは分からない(爆笑

ラノベ業界もそろそろ弾切れで苦しいのは分かるけどさあ、さすがにこんなもん引っ張り出してくるぐらいなら、他にもっといい原作あるだろ。たとえば……お留守バンシーとか!





 そこまで打ち込んだところで〝増田〟は確認画面に進み、実際に表示される際の見え方をチェックする。特に問題のないことを確認して「この内容を登録する」ボタンクリックした。

 大きく息を吐き、しばし目を閉じて時間が過ぎるのを待つ。ヘッドホンからは、路地裏の秘密クラブについて女性ボーカルが歌うハスキーな声が流れているが、別に増田〟の趣味ではない。無音よりは多少の「雑音」があった方が集中しやすいという程度の理由で、適当にまとめて違法ダウンロードしたファイルランダム再生しているだけだ。

 曲が終わったのを合図に目を開き、さきほど投稿した「記事」のページをリロードした。夜の10時過ぎというお誂え向きの時間だけあり、セルクマなどという姑息な真似をせずともブックマークが既に30ほど集まり始めている。トラックバックも、上から目線傲慢評価への反発が7割、同意が2割、元記事ほとんど無関係独りよがりのつまらないネタが少々という予想通りの傾向で、活発に反応してくれている。

 当然だ。〝増田〟の書く記事が狙いを外すことは有り得ない。

 たった今書き込んだ記事で扱ったアニメにも、その原作ライトノベルにも、〝増田〟は特に興味がなかった。ただ、SNSなどでの他人発言を眺めていて、こういうことを書けば「バズる」だろうなというイメージが、なんとなく頭に浮かんだのだ。あとは、このアニメを叩きたい人間の「設定」に自分を重ねるだけで、溢れるように文章が湧き出してくるのだった。

「……」

 自分がそれを書いたという証が何一つない文章が、回線の向こうで人々の注目を集めるさまを、〝増田〟は静かに見つめた。

増田〟は昔から、「自分」というものを持たない人間だった。

 自己主張が少なく控えめな性格、という程度の話ではない。何が好きで何が嫌いなのか、何が得意で何が苦手なのか、人に聞かれるたびに例外なく言葉に詰まった。単にそれを表現するのが下手というだけではなく、自分がどんな人間なのか〝増田自身どうしてもよく分からないのだった。

 そのため、自己紹介はいつもひどく苦労させられた。胸の内を語ることのない秘密主義人間と見なされ、親しい友人を作ることも難しく、いつも孤独に過ごすこととなったが、それが嫌なのかどうかすら〝増田〟には判断ができなかった。

 その感覚は、対面での音声によるコミュニケーションだけではなく、ネットでの文字を介したやり取りでも特に変わりがなかった。たとえ単なる記号の羅列に過ぎないとしても、自分を表すIDが表示された状態で、何か意味のあることを言おうという気にはどうしてもなれなかった。

 そんな〝増田〟がある時、一つの匿名ブログサービス出会った。

名前を隠して楽しく日記。』

 良識のある人間ならば眉をひそめるであろう、その醜悪な売り文句に、増田はなぜか強く引きつけられた。

 そこに書き込まれる、誰とも知れぬ人間の手による、真偽のさだかならぬ無責任言葉たち。数日の間、寝食を忘れてむさぼるように大量の匿名日記を読みふけった後、それらのやり方を真似ることで、〝増田〟は生まれて初めて自発的文章を書き出したのだった。

 特に書きたい内容があったわけではない。ただ、睡眠不足と空腹でからっぽになった頭を満たす、得体の知れない衝動に従いキーボードを叩いた。

 出来上がったその文章は、保育園の子供の入園申し込みをしていたが落選してしまった母親、という「設定」で、政治批判もまじえつつ全体としてはどうにもならない怒りを乱暴な口調で八つ当たり気味にぶつける、といった感じの記事になった。

 実際には、保育園への申し込みどころか、当時から現在に至るまで〝増田〟は結婚すらしてはいないのだが。

 これを軽い気持ち匿名ブログ投稿したところ、予想外の爆発的な大反響を呼んだ。ブクマは2000以上付き、「記事への反応」は100を超え、ニュースサイトどころか国会で取り上げられる事態にさえ発展した。

 遂には記事タイトルがその年の流行語大賞トップテンにまで入ってしまたこの一連の動きに、もちろん驚きはあった。だがそれ以上に、自分の指を通して生まれ落ちた自分のものではない言葉、という捩れた存在自体に、〝増田〟は震えるような感動を覚えたのだった。

 ここでなら、自由に「言葉」を操ることができる。

 その確信を得てからは、坂を転がり落ちるように、この匿名ブログへとのめり込んでいった。

 様々な立場人間になったつもりで書いた記事投稿し続けるうちに、〝増田〟は奇妙な現象に気がつく。ひとたび題材を決めて書き始めてしまえば、それまで全く知識も関心も無かったどんな分野についても、どういうわけか淀みなく言葉が湧き出すのだ。

 ある時は、フリーランス13年目のWebデザイナーだったり。

 ある時は、新人賞を受賞してデビューしたもの限界を悟って引退を決意した兼業作家だったり。

 ある時は、セクシーキャバクラの元女性接客係だったり。

増田〟は、記事を書くたびにありとあらゆる種類の人間に「なった」。そしてそれらの「設定」の元に、このwebサービスの読者たちに、感動や、怒りや、笑いを提供してきた。〝増田〟にとって、読者から引き出す感情の種類はなんでもかまわない。自分の書いた言葉が、多くの人間に読まれることだけが重要なのだ

 実際、〝増田〟の書いた記事には、著名人ブロガーですら不可能なほどの高確率100を超えるブクマが次々と付いた。SNSでも拡散され、ネット上の話題を取り上げる(といえば聞こえは良いが他人の褌で相撲を取るしか能がない)ニュースサイト元ネタにもなり、つまり――「バズって」いた。

 本格的に活動を始めてから、〝増田〟は毎日多数の記事投稿し続けている。〝増田〟以外の利用者は誰一人気づいていないが、今ではこの匿名ブログサービスにおける人気記事の、実に九割以上が〝増田〟一人の手によるものなのだった。もはやここは〝増田のしろしめす王国なのである

 そして、〝増田〟の支配電脳空間にとどまらずより大きく広がろうとしている。〝増田〟の記事が読者から引き出す強感情。これを利用し、流されやすい一部の読者の行動を誘導することで、〝増田〟は既に現実でも大小さまざまな事件を引き起こす「実験」を成功させていた。だが、それぞれの事件自体に関連性は全くなく、膨大な投稿量を多数のID分散しているため、運営会社ですら事件の背後にいる〝増田〟の存在には手が届いていなかった。

 この影響力の、深く静かな拡大。これが順調に進めば、いずれはサービス運営会社の中枢に食い込むことすら時間問題だった。

 匿名ブログ支配過程で〝増田〟の掴んだ情報によれば、この運営会社はただのIT企業ではない。その実態は、途方もなく巨大なシステム下部組織なのだ。そこを足がかりに、「世界」にまで手が届くほどの――

「……っ……っ」

 果てのない野望の行く先に思いを馳せ、〝増田〟は声もなく笑った。

 そこに、

――♪

「……?」

 ランダム再生にしていたメディアプレイヤーから、奇妙な曲が流れ始めた。

 口笛である

 音楽に興味のない〝増田〟でさえ聴き覚えがあるほど有名なクラシック曲を、どういうわけかわざわざ口笛で演奏しているのだった。それは、アップテンポで明るく力強い原曲を巧みに再現してはいものの、しかしやはり口笛としての限界で、どこか寂寥感のある調べとなっていた。

「……」

 これのタイトルはなんだっただろうかと〝増田〟にしては珍しく気にかかり、プレイヤーの最小化を解除して現在再生中の曲名を表示した。そこにはこうあった。

 John Cage『4'33"』

「!!」

 違う。この口笛は、ヘッドホンから流れている音ではない。

 その事実に気づいた〝増田〟はヘッドホンを頭からむしり取り、音の出どころを探った。

「――♪」

 耳を澄ますまでもなかった。口笛は、明らかに増田〟の背後から聴こえてきている。それも、ごく至近距離で。

「……!」

 背筋を貫く寒気を振り払うように、〝増田〟は回転式のデスクチェアごと素早く振り返った。

 片付いているというより極端に物の少ない部屋の中央。そこに、それは立っていた。

 金属製の丸い飾りがいくつか付いた、筒のような黒い帽子。全身を覆う黒いマント。男とも女ともつかない白い顔に浮かぶ唇までが、黒いルージュで塗られている。

 まったく見覚えのない顔であり、衣装だった。

 普通に考えれば、異常な格好をした不法侵入者ということになる。今すぐに警察通報するべきだ。だが〝増田〟は、そんな常識的思考をこの黒帽子適用することが、なぜかできなかった。

 部屋のドアには鍵を掛けておいたはずだが、こじ開けられた様子もなくきれいに閉じている。いくらヘッドホンから音楽が流れていたとはいえ人間がドアを開け閉めして部屋に侵入した物音に全く気づかないということがあるだろうか?

 カーテンを閉め切り照明の消えた部屋の中、ディスプレイの微かな灯りに照らし出された黒帽子の姿は、床から突然黒い柱が生えてきたようにも見えた。

匿名アノニマス)、か――」

増田〟の当惑をよそに、黒帽子は口笛を止めて言葉を発した。黒い唇からこぼれる声は澄んだボーイソプラノで、やはり性別特定することはできなかった。

「人には、自分にとって切実な何かを伝えるために、敢えて何者でもない立場をいっとき必要とすることもある。だが、『匿名』こそが本質であり立ち返るべき『自分』を持たない存在――それは『自分』という限界に縛られないが故に、無目的にただ領土だけを広げ続け、遠から世界を埋め尽くすことだろう。その新世界では、根拠となる体験を欠いた空虚感情けがやり取りされ、真の意味での交流永遠に失われる……間違いなく、世界の敵だな」

 人と世界について語りながらその声はどこまでも他人事のようだったが、最後の断定には一点の迷いも無かった。

 世界の敵、という言葉が指す意味の本当のところは分からない。だがこいつは、〝増田〟こそが「それ」だと言っているのだった。

 なぜ初対面の異常者にそんな決めつけをされるのか。そもそもこいつは一体何者なのか。

 そんな疑問を込めて、〝増田〟は目の前の怪人物を睨み付けた。黒帽子にはそれだけで意図が伝わったらしい。

「人に名前を訊ねる時は、まず自分から名乗ったらどうだい?」

増田〟の耳にその言葉は、それができるものなら、という挑発を含んで聞こえた。

 できないわけがない。変質者に名前を教えるのは危険だが、自宅に押し込まれている時点で大差ないだろう。

増田〟は椅子から立ち上がって息を吸い込み、自分名前を告げようとした。

 しかし、

「…………!」

 声が出なかった。いくら喉に力を込めても、最初の一音すら形にならずに、ただかすれた吐息漏れるばかりだ。

「それこそが、君が世界の敵である証なんだよ」

 そう言った黒帽子が肩ほどの高さに上げた右手を、ついっと振った。その指先から細い光の線が伸びてきて、空気を切るような鋭い音がしたかと思うと、〝増田〟の首の周りに熱い感触が走った。

「?」

 次の瞬間には、〝増田〟の視界はゆっくりと下降――いや、落下し始めていた。

 途中で回転した視界の中で〝増田〟が目にしたのは、頭部を失ったまま直立する、肥満した成人男性身体だった。

「……っ!?

 直前までまとっていた「自称アマチュアアニメ批評家」の「設定」が霧散したことで、〝増田〟は意識を取り戻した。思わず首の周りに手をやるが、傷一つ付いてはいない。

「なるほど。君の能力にはそういう働きもあるわけだ」

 感心したように言って、黒帽子は宙空をかき混ぜるように右手の指を動かした。そこにまとわりつくように、光の線が見え隠れする。目を凝らして見れば、それは極細のワイヤーだった。

増田〟の首に巻き付けたあれを素早く引くことで、瞬時に切断を行なったのだと、遅れて事態を把握する。

「……」

 いま首を斬られたのは、あくまで〝増田〟の「設定」に過ぎない。だが、味わった「死」の感覚は本物だった。それを実行した黒帽子は、今も平然とした顔をしている。

 目の前の怪人が何者であろうと、もはやこれだけは間違いがない。こいつは〝増田〟を殺しに来たのだ。無慈悲に、容赦なく

「……!」

 黒帽子と向き合ったまま〝増田〟は、後ろ手に恐るべき速度でキーボードを叩いた。わずか数秒で4000字超の記事を書き上げると、そのまま確認もせず匿名ブログ投稿する。

『現役警察官ですが、容疑者を射殺したことがあります

 記事はすぐさま炎上気味に100オーバーブクマが付き、新たな「設定」が〝増田〟の全身を覆った。そこに立っている姿は既に、制服を着た男性警察官そのものだった。

 実のところ〝増田〟にとっても、匿名ブログのこのような使い方は初めてのことだった。だがその事実意識することすらなく、〝増田〟はこの応用をごく自然に行っていた。まるでこれが本来用法だったかのように。

 警察官の〝増田〟は、いかにも手慣れた動きで腰のホルスターから素早く拳銃を引き抜いて安全装置を外すと、黒帽子の頭に狙いをつける。この距離なら外すことはないだろうし、さすがに銃弾を正面から受けても平気ということはあるまい。

 しか弾丸が発射されるより早く、引き金にかけた〝増田〟の指をめがけて光が走った。

「そんな危ないものは下ろした方がいい」

 切断された指がぽろぽろと床に転がり、〝増田〟は拳銃を取り落とした。重い金属が床に叩きつけられる、ごとん、という音が響く。

「!」

 失った指の痛みにのたうち回る間もなく、再び飛び来たワイヤーが〝増田〟の首に絡みついた。鋼糸はそのまま、いともたやすく肉に食い込み――

「……!」

 一瞬のブラックアウトの後、警察官の「設定」もあえなく消え去ったことを〝増田〟は悟る。

増田〟は、次の「設定」を求めて、慌ててキーボードを叩き始めた。殺されないためにはそうするしかない。

 黒帽子がワイヤーを一振りするたびに、現在の〝増田〟の「設定」が消滅する。〝増田〟は超スピード匿名ダイアリー記事書き込み、新たな「設定」を得る。その繰り返しが続いた。

 格闘家ヤクザ猟師力士刃渡り50センチ牛刀で前足を切り落として熊を倒した撮り鉄、1200万ドル機械義手を身につけ「捕らわれざる邪悪」の二つ名を持つ元アメリカ特殊部隊員……

 考えうる限りの、個人戦能力の高い人間立場で書かれた記事投稿し、その「設定」を使って制圧を試みる。だが、いずれの力をもってしても、〝増田〟は黒帽子の体に触れることさえできなかった。

「……」

 異常なまでの適性ゆえに普段意識せずに済んでいたが、この匿名ブログサービス本来、少しでも油断すると「あれ?増田さん、この話前にもしませんでしたっけ?」と指摘を受ける、投稿者に厳しい場だ。いかに〝増田〟の記事とはいえ、短時間に似たようなネタを続けて投稿したのでは、ブクマPVを稼ぐことなどできない。「設定」を定着させるためには、読者からのそういった「承認」を得なくてはならないのだ。

 少なくとも同じ職業ネタにすることは避ける必要があった。とすれば、「設定」を潰されるたびに書ける記事選択肢は少しずつ限られていく。

増田〟は、徐々に追い詰められつつあった。

 その焦りが引き金となったのか。

「!!」

――字数制限

anond:20190128020421

2018-11-23

宝くじは娯楽だ

https://blogos.com/article/340492/

年末ジャンボ行列に並んで「貧乏くじ」を引いている人たち

宝くじ親でも殺されたのかって記事がまた現れた。

還元率が~とか、本気で資産運用目的宝くじ買ってると思ってるのか?このての人って「貧乏人の税金」って言葉好きよね。


宝くじはただの娯楽だよ。

遊園地行ってジェットコースターに乗るのと同じ。

キドキを楽しんでる。

ジェットコースターに乗るのに並んでる人に「たった数分間走って元の場所に戻る乗り物に乗りたがるなんてばからしい」なんて言う?


キドキにも種類があって、宝くじのは「大金手に入ったらどうしよう?」っていうドキドキだよ。

こればかりは宝くじ買わないと味わえない。


パチンコとか登山とか撮り鉄かいろいろ娯楽はあるけど、宝くじは手軽だし人に迷惑かけないし娯楽としては出来がいいんじゃないの。


あ、この記事資産運用」ってタグが付いてる。マジか。

2018-11-06

仮面ライダージオウショーの大人だけの観覧禁止、ざまあみろだ。

自分写真取れれば満足なアダルトチルドレンアスペルガーは今後どんどん排斥されていくだろう。

撮り鉄もどんどん排斥されればいい。

迷惑を顧みない自己満足がどういう結果をもたらすのか、世界の終わりを身をもって感じればいい。

2018-10-14

自浄作用を求めれても、ネットでつながる現代コミュニティには不可能

勉強会から下心マン排除しろレベルですらなかなか大変なのに

フェミオタクも、お前らのアレをアレしろよ、といわれてもほぼ不可能ではないだろうか

例えば私は鉄道オタクですが、撮り鉄排除できないなら鉄道オタク全体が~とか言われても、ぶっちゃけ身内にいないしなんの手立てもない。

いや、それこそ人はカメラファインダー越しになるとダメになるのだ、投稿系のカメラファンやらかし最近多いでしょう、マスコミも、とか

そういう切断処理でよそに押し付けしか方法はないと思う

というかそもそも今の女性権利ウーマンがどんだけミサンドリーだったとしても女性への差別がないことにはならなかろうし、

オタク差別ときのように、仮に女性をモノ扱いしていることが多く現代では数的な圧力をもっていたとしても、それを理由差別されてないことにはならないだろう(英国労働者階級とかどうなる、かの国のだいたいの差別マジョリティであり時代につれ力をつけてきた多数派だが労働者階級差別がないわけではあるまい)

2018-07-02

anond:20180702140247

その理屈個人にぶつけて普通に乗っている人達まで目の敵にするような人はちょっとおかしいよ。

そういう風に作ってしまったのは今を生きる日本人じゃないか

増田個人おかしいと思う反面で、他の人は全体が悪という認識もあるって話だよ。

撮り鉄なんかそうだろ?別に普通に写真撮っている人だっているのに、一部が馬鹿をやって全体が悪になる。

まともな撮り鉄さえも目の敵になるわけだ。おかしいよね、そりゃおかしい。

だけど、それを当たり前にしたのは今を生きる人達なんだよ。

2018-06-22

https://anond.hatelabo.jp/20180622104743

若者おっさんとか

上司と部下とか

そういう話ちゃう

鉄オタでも乗り鉄撮り鉄いてるし

ゲーオタでも格ゲーFPSギャルゲかでぜんぜんちゃう

アニオタでも硬派気取る意識高いサブカル勢か夜中のパンツ枠勢かでちゃう

おっさん、最新ゲームの話しような」とか思てる時点で、コミュ障なのはどっちもどっち

2018-05-19

インスタが悪いの?

最近写真を撮るために行われる迷惑行為って、インスタの前よりあったと記憶している。

撮り鉄が、良い構図で撮るために勝手私有地植物伐採する。

カメラ趣味にしている人が、有名な写真家の撮ったものと同じ様に撮りたくて、立入禁止エリア侵入する。

火災現場にあった人が、皆集って道路を塞ぎ炎上中の家の動画を撮る。中で取り残された人が焼かれているかもしれないのに。

カメラレンズや画面を通すと、日常的に社会的モラルを犯していない人も、倫理観道徳なんてどこ吹く風でかじりつく。

それにネットで注目される快感が合わさってしまった結果、迷惑行為が増えたのだろう。

2018-05-18

そもそもオタクロリコンというステレオタイプ差別的

オタクのすべてが幼女きじゃないし、まして美少女文化的もの蔑視するオタクもいる。

どうもネットの偽フェミや、あるいはオタク自身もこれを理解していないのではないだろうか。

オタクがいわれなき差別を受けているというのは、オタクの中のい一部のロリコンのためにそういう差別を受けているわけで

ロリコンというのはいわば鉄道オタクの中の撮り鉄のような存在なのだから

フェミオタクも「ロリコン」という共通の敵イメージをはっきり持つの平和解決だと思う。

2018-05-17

切り分けできないオタク

たとえば、マナーの悪い撮り鉄批判したところで、「オタク差別だ!」などと言い出す人はいない。

しろオタクあるいは鉄道オタク撮り鉄こそマナーの悪い撮り鉄を強く批判する傾向さえある。

もちろん撮り鉄マナー違反は即刑法犯などになることも多いが、他にも違法サイト漫画を閲覧したり、コミケ等で徹夜するなどは違法ではない。

にも関わらず、「違法サイト漫画を閲覧する権利を守れ!」とか「コミケ徹夜組の権利を断固擁護する」などとは聞かない。むしろオタクの方がより強く批判することだろう。これらの事例では、問題があるオタクとそでないオタクちゃんと切り分けできてる。

なのに、なんで差別的発言性犯罪被害者を責めるセカンドレイプ、実際に起きた事件ネタにするなどという社会コンフリクトする言説(以下差別発言等)はそうではないの?

しろ、いいオタクと悪いオタクなど切り分けさせない!差別発言批判するのはオタク全体への批判だ!オタク差別だ!

とか言い出す人が人口膾炙してるよね?

たとえばJリーグサポーター選手差別的行為をしたら本人やチームへペナルティを課すよね。当然、そういう処罰を課すJリーグ自体差別的だと批判はされないよね。それはちゃんと切り分けができてるから

なのに、なんでわざわざ差別発言等をする人間オタクから切り分けるどころか積極的に抱えこむんだろ?

もちろん、オタクJリーグなどのように組織ではないけど、なぜ真正から差別発言等を批判できないの?

もちろんオタクなら当然にすべてのオタク差別発言等へ言及批判すべきだ、とは言わないけど、切り分け出来ない人の声が大きすぎない?

まあ、差別発言等する人間過半数はいわずともオタクのかなりのボリュームゾーンを担ってるからなんだろうけど、そうやって切り分けできないなら、オタク全体が差別発言等に消極的にでも賛成しとると看做されてもしかたないよ?

追記

>結局おめえがオタクを切り分けせずに非難してるんじゃねえか。

何を言ってるの?差別発言等する者を切り分ける所か積極的に抱えるべきと主張するオタクを俺は批判してるし、マナーの悪い撮り鉄コミケ徹夜組でそうしてる様に、悪いオタクを切り分けて批判しよう、と言うのが私の言いたいことだよ。

から切り分けせずにって言うならそれは、切り分けを否定するオタクの人に言ってくれないかな?

2018-04-29

鉄オタのマナーが悪いんじゃなくてカメラ持ってる奴のマナーが悪い

鉄オタってよくマナーが悪いオタク代表と言われるけどさ、実際問題起こしてるのって9割が撮り鉄でしょ。

実際、鉄道関係なく街でカメラ構えてる奴ってだいたいマナー悪いよ。

観光地の一番長めがいい場所いつまでも陣取ったり、トンネルの出入り口のど真ん中で脚立広げて横を人が通るたびに舌打ちしてたりする。

カメラってのは人間を定朝させる悪魔の道具なんじゃないかな。

カメラってのは日常を切り取る道具なわけだけど、それを持った人間にその行為優先順位がすごく高いと勘違いさせがちなんだよね。

自分が切り取りたいと思う日常に、現実のほうが合わせるべきだと強烈に思い込ませる。

こりゃもう呪いアイテムだね。

妖刀を持った人間がこれの切れ味を試すために人間を斬りたいと考え出すようなもんだ。

まずカメラで撮りたくなるような風景現実に合って、それを保存するためにカメラがあるんであって、カメラの為に風景があるわけじゃない。

そんな事すら理解できなくさせる魔力がカメラにはある。

恐ろしい道具だ。

免許性にすべきじゃない?

2018-04-13

試写会だけ見るヲタ理解できない

香取慎吾試写会で「見ていけ」って記事見たが

あい試写会だけ出て帰るヲタ理解できない

 

映画フィルム特典だけもらって映画見ないとか

AKBCD買い漁るとか

ビックリマンチョコ買ってチョコ捨てるとか

あいう、メインを取ってサブを捨てるやつ

 

正直言うとドルヲタとか、声ヲタも相当理解できないんだけど

まあ好きな有名人思い浮かべたら未だ分かるんだよ

でも、例えば20人追っかけてるとか、ああいタイプって目的逸脱してる気がするんだよね

ぶっちゃけアスペか何かでしょあれって

鉄ヲタもそういうところあるよな(全員ではないが)

手段を選ばない撮り鉄とか、あれは本当に鉄道好きなんだろうかね?

収集癖こじらせてるだけじゃないのか

まり目立たないけど、ソシャゲなんかもそういう奴らで成り立ってるんだろうなと想像してる

 

あいうの、理解できないし怖いし別カテゴリにして欲しいといつも思ってる

2018-02-26

anond:20180226141606

喫煙者内でもマナーが悪いヤツは白い目で見られるし、お前よくそんなこと出来るなくらいは平気で言うよ。あくまで直接的な知り合いには限るけどな。

別に責任はないよ。責任がないからむしろ何言われても仕方ないよね。

それに責任はないけど印象が改善していく集団は自浄作用があることは確か。

自浄作用がないなら白い目で見られ続けるし人数が増えれば規制が強くなっていくこともまたしかり。

例えば撮り鉄が今後どうなっていくかは多少見もの。一時期に比べたらあんまり話題になってない気もするけど実際はどうなんだろ?

2018-01-25

女性しかいない街 女性市」

ちょっと書きなぐりですまないけどアウトプットしておく。当方男性。発端の案件揉め事には興味無し。妄想したいだけ。

望む事は、自分以外の人も勝手気ままに自由妄想ネットにアップすればいいのにと思うので、トラバに俺ならこうするみたいなの書いてくれたらウレションすると思う

●前提条件

プリキュアで言うならキュアロゼッタみたいな漫画金持ちが「女性だけの街を作って観察するのも楽しそうですわ」って新しいアントリウムでも買う感覚で人の少なくなった土地を購入。

女性のいない街というよりも、0から作る街や少数の意思決定者により方向性コントロールされた街作り社会作りのテスト案件としての側面を持ちつつ進行する事となる。(なんじゃそりゃとか言うな)

●準備

女性特区を作る事の承認を国、県が認める。認めたんだってば。内閣総理大臣親友キュアハートなんだよ。適当でいいんだよ。

工事開始。土地をならしてインフラの整備を行う。ここまでは男性もいる。

・街を維持する為に必要職業専門家等がどれぐらい要るか試算して、街の運営開始までの講師の育成を開始する。講師は街の運営を行う企業社員となる。

・1つの企業音頭を取ってデザインした、人口2万5千人ほどが暮らせる街のオープンまで計画開始から10年経過した。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E5%B8%82%E3%81%AE%E4%BA%BA%E5%8F%A3%E9%A0%86%E4%BD%8D

によると、日本の814市で人口2万5千人は764位

●街の開始

工事と平行して終わらせた居住予定者の内インフラ担当教育も終わらせて、人口2万5千人の女性市がスタートした。

女性しか入れない特区との境にはデポ等が置かれており、特区内の商店配送する荷物はそのデポ仕分けされる。

・街の地下を縦横無尽に繋がってるコンベアICタグを使う事で、トラック不要荷物を家から店舗から届けられるようになっている。店舗で買ってタグつけて自宅に送る事すらできる。

電気水道各種インフラ問題があっても、講師とその弟子達によりなんとかなる状態になっている。特に地下を走るベルトコンベアメンテ重要

・優しさをモットーにした街作りになっており、どの店舗レジにも椅子があり、ほとんどの仕事が待機時間に座れるようになっており、悪しき風習をなくそうという取り組みが進められている。

・既婚者や子持ちも観光、入居可能だが、妊婦に関しては男児が産まれ場合だけ入居拒否となる。この事には住人全員が同意している。

男性トイレが無い。

コンビニにあるえっちな本も女性向け。女児の眼に毒だと話題になる。

住民登録する為には簡単テストがあり、犯罪目的とみなされるような居住者を極力弾いている。

●発生した事

男性の目を気にする必要が無いからこそ、自由ファッション流行する。スマホが普及してから撮影される事を嫌ってめっきり減ったゴスロリや、露出度の高い前衛的なファッションまで。女性だけの街だからでこそ、自由ファッションブームとなる。

・その一方で男性を一生気にしないからこそ、好きなものを食べて太る、お太り様文化も前向きに開花する。

ジャニーズ等の男性アイドルや、おそ松さんキンプリアイマスSideMなんかの男性主人公アニメ集団で楽しむ会合はいかがなものかという事が真剣議論される。議論されるが、街に男性がいない事には変わりがないか別にいいだろうという事で落ち着く。

あくまで住んでいるだけで市外への通勤用に電車も通っている。電車内には男性女性もいる。女性しか降りられないホームがあり、うっかり男性が降りるといたたまれない思いをする事になる。

迷惑撮り鉄がいない。(乗り鉄はいる)

・下着をベランダに干す事が当たり前となり、集合住宅ベランダカラフルに。

ゲームセンター女性交流場所の1つとなる。トモチケをボード経由交換ではなく、実際にパキる光景散見されるようになる。

・バーや居酒屋で同じ趣味の仲間を探す活動が盛んになる。同好の士を求める気風が高まっていく。

・新たに事務所を構える企業クリエイター業が増え、女性だけの街だからこその快適な側面を享受していく。

事件

特区境界線に好奇の目が多く寄せられる事となり、特区を囲む壁を建造する事となる。この壁を人はウォールマリアと呼んだ。特区の反対側の壁には何度もベルトルト君のグラフィティが描かれた。

カラフルな下着がたなびく集合住宅ベランダ撮影してインスタにアップしたバカが街の追放第一号となる。この事件から流石に下着をベランダに干すのやめる人が増える。

・仲間を探す事をシャイでできなくて女性市住人なのに休日1人の事に対する怨嗟の声が増田にアップされて独特な文面から個人特定されて、彼女自主的に街を去った。

・初の交通事故死が発生。何ぶん住人少ないか加害者は街を自主的に去った。葬儀被害者地元で行われたが、女性市でも行われ、仲間を失った事への追悼式典が行われる。

未来

女性プロゲーマーチームが結成される。

女性だけの老人ホーム複数できあがる。趣味ごとに入る老人ホームを変えて、世代ごとに建物が違うようになっている。館内には彼女らが持ち込んだiTunesアカウント楽曲ランダムエンドレス再生され、彼女らが好きだった映像作品が共同スペースでエンドレス再生され、共同スペースでは何度繰り返したかからない萌えトークが繰り広げられる。

女性同士で子供を作れるようになる。

女性市の人口100万人を突破拡張を続けた特区ウォールは3枚目に突入

女性市をアルコロジー化して宇宙へ。新たな太陽系を目指して外宇宙人類の新たな惑星アルファケンタウリを探して旅立つ事となった。

眠いからここまで

10年経過したり20年経過したり、世代交代したり。事件とかもっとたくさんあるハズ。あってほしい。

太陽が膨張して太陽系人類が住めなくなるまでに人類選択すべき新天地へのプランとして、第三の性を導入して3人の同意による性行為が無いと子供を作れなくすればいいのでは?とか思ってたけど

女性だけで外科手術で繁殖できるようにして産み分けすれば男性要らないじゃんって

そして跳んだアルコロジーの中で100年ぶりに産まれ男児が後に魔王と呼ばれる事になるんすよ

・追記:2018年1月26日(金)9時16分

ブコメいっぱいついて驚いた。

そして、そのブコメの内容がだいたい

「お前のシムシティプレイっぷり見てらんねえんだよ。俺にもコントローラー貸せよ。俺ならこんな感じにするからよ」

って風に読めた。

わかる。超わかる。

ゲームって他人プレイ観るより自分プレイした方が億倍楽しいもんね。

から自分なりの世界観妄想とかみんな垂れ流したりトラバ勝手に続きから始めたり、初めからやりなおしたりしてほしい。

妄想って自由から、この論争?についても、「俺ならこんな風にするよー」って発起人の発想に影響されたエントリがたくさん出てほしかった。

俺は影響されたから出した。

楽しいよね、もしもボックス系の話題ギャグ同人みたいな妄想するの。

2018-01-10

anond:20180109222504

自浄作用ってないだろうな。連帯しているわけでもないし。

撮り鉄に限ったわけじゃないよね。

個人的感想としては、趣味でやってるやつらを対象として、

釣り迷惑な奴5割)、バイク(同9割)、車(同3割)、

色々な趣味で同じことが言えると思うよ。

こいつらに、絶対に自浄作用ってないでしょ。

2018-01-09

撮り鉄コミュニティって自浄作用無いの?

鉄道会社社長線路脇に三脚で陣取ってる撮り鉄集団にキレていたが、これは今に始まったことではなく16年と17年にも迷惑撮り鉄に注意を促しているんだよ。

この2年迷惑行為はやめろと言ってきたのにそれ聞かない連中が一定数居るってことなんだが、それについて撮り鉄の皆さんはどう思っているんだろう。

その社長はちゃんとマナーを守っている人が8割、阿呆が2割と言っているがその2割のせいで悪いイメージが付きまとっているいることに関してなんとも思わないのだろうか。

言っても分からない連中と思って関わりたくない、諦めているのか。

2017-12-04

村八分を許せず」「にわかを許せない」オタクたちへ

村八分を許せないのなら、にわかを許せ。それ以外にない。

おまえたちオタクは「いじめ」「村八分」「差別」を嫌う。

言ってしまえば「にわかヘイト」はこれに等しい。新しい村八分記事に「こちらは感情で言っている」という名言があるが、オタクにわかヘイトは「感情」でしかない。

まず、コンテンツは「限定された人が楽しむため」に存在しない。(年齢制限は除く)

誰でも簡単アクセスでき、楽しめる。公式が○○向けと言っても、○○じゃない人が楽しんでも問題はない。

おまえたちオタクが楽しんでいる女児アニメはお前たちオタク向けか?そうではない。でも、おまえたちはメイン層の幼女から迫害されずに楽しんでいる。幼女は清らかな心なのでおまえたちオタクみたいに迫害はしないが。

 

にわかが居ることでコンテンツマイナスがかかる。例えば、「○○ファンキチガイ」と呼ばれたり、「○○ファンなら仕方がない」となるのを嫌っている人間も居る。

それはわかる。わかるが、それはにわかに限ったことではない。

かにスマホアプリ板なんて見てると勢いがあるところほどガイジが多い。それはイナゴが紛れ込んでいるからだろう。祭り炎上ともなればエアプが溢れ、あることないこと言い出す。イナゴコンテンツに百害あって一利無しと思うのも致し方ないと思う。

なぜか。それは、コンテンツを楽しみに来たわけじゃないからだ。コンテンツ炎上という祭りを楽しんでいるだけにすぎない。

にわかはどうだ?コンテンツを楽しみに来ていないのか?イエッタイガーするやつは迷惑をかけたいからイエッタイガーしているのか?撮り鉄迷惑をかけるために運転手フラッシュを炊いて撮影したのか。そんなわけない。「コンテンツを楽しんで、結果的に周りに迷惑をかけてしまった」だけである。そして、そんなことは生きている限り誰にだってある。迷惑をかけてしまたことがないやつだけはにわかに石を投げなさい。

 

あんまりまとまっていないが、にわかを許さないことによっておまえたちがコミュニティ衰退の原因になっていることをまずは自覚してほしい。

にわか犯罪者ではない。おまえたちに負の感情を植え付けてくる敵にしか見えないだろう。

からそこで感情理由にすることは、村八分で「感情問題」といっている元自治会長となにが違うのだろうか?

2017-10-31

オタク趣味は外部から批判もそうだけど内部の異常者との軋轢もあって大変そう

撮り鉄とかオタ芸とか

2017-09-14

前原誠司

失脚させるなら昔の北朝鮮での写真とかより

撮り鉄として迷惑行為をしてたとかの方が効果的な気がする

まぁ迷惑撮り鉄なのかちゃんとした撮り鉄なのか知らんけど

適当でっち上げても「迷惑撮り鉄」というタイトルだけで

我先に叩くような雰囲気はできあがってるから

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