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はてなキーワード: ミュージカルとは

2019-05-19

anond:20190519212003

市民ミュージカルが、女性3:男性1でおススメです。

仕事しながらみんなやってるので。

2019-05-17

anond:20190517104902

でも100人×51回集まってるんだぜ?

楽しい

市民ミュージカルって市の教育委員会主催とか他にもあるし。

市民ミュージカル

何回も何回も貼ってアピールしてるけど、

何回も何回も貼ってアピールしないと人が集まらないって時点で終わってるんだよなあ

しかカルトの疑いあり。誰がホイホイ行くというのか

2019-05-16

anond:20190516141223

違うよ!

数年連絡取っていない陰キャから

「今度ミュージカル出るんだけど、チケット買わない?」って

テンション高いLINEが来るから

宗教でも入ったの?」って誤解されるだけ!

anond:20190516135711

何も買わされないよ!

冷静に考えて何でミュージカルで壷買わされるんだ?

2019-05-05

2019年アニメ1話ほぼ全部観たか感想書く その3

2019年春アニメ1話ほぼ全部観たから感想書く その2 からの続き )

 

Fairy gone フェアリーゴーン

 戦争で生まれ兵器再利用。「魔法少女特殊戦あすか」的な感じ。戦争のため、魔法によって生み出された兵器妖精兵」がテーマ戦争が終わり御役御免なっちゃったので新しいお仕事を探す羽目に。存在自体違法扱いになってるところや、体よく利用される姿は「PSYCHO-PASS」みたいな感じ?特に本作は2話から公安職員としていろんな調査に駆り出されるところも刑事ドラマっぽさを感じる。でもあっちは「一般人」と「サイコパス」がグラデーションであるという点で明確に異なる。

 なんかファンタジーモノやりたいねパーティ全員暗黒騎士って面白くね?→でも悪魔邪神)って何なん?→いっそ妖精にしようぜ→じゃあそれで とのこと。グリムガルとの関係でお世話になった十文字青シリーズ構成として参加していたり、劇伴をノーネーム担当していたりする(ちなみに制作はグリムガル:A-1 これ:PA)。作中で挿入歌を流す演出も健在。あれめっちゃかっこいいよね。こないだニコ生ライブ見たけどめっちゃ凄かった。

 世界観はグリムガルと比べてリアル寄り。「妖精にまつわる部分のみファンタジーだけど、それ以外は全部現実と同じにしたい」というコンセプトらしい。一応、ちょい昔の西欧舞台。背景はいものスタジオ・イースター美術監督は東潤一が担当。相変わらず石畳エロいキャラクターデザイン衣装小道具まですべてリアル志向。非常に印象的なのが、ボルトアクションライフルを撃つたびリロードする主人公。ほぼすべての射撃シーンにてリロードモーションまできっちり描かれている。手での操作排出される薬莢も、SEも明らかに拘ってて「ここはファンタジー世界じゃなくて、僕らの知ってる世界線なんだぜ」っていう暗示みたい。

 その妖精だけど、あんまり可愛くない(人間に宿る前は可愛いんだけど)。「あ!こいつあのゲームで戦ったやつだ!」みたいな禍々しいデザインで、それこそ妖精というより悪魔みたい。こいつダクソにいなかった?

 監督が「JOJOの奇妙な冒険」でお馴染み鈴木健一なので、戦闘シーンはスタンド使い同士の戦いに近い。ただ「ダイヤモンドは砕けない」以降に見られるような「主人格の心を反映した能力」みたいなやつではなく(妖精からね)、より直接的な戦闘能力を持ってる。殴るのが強い、衝撃波でぶっ飛ばす、強力な弾丸を放つ、暗殺する、etc。作中で妖精能力は詳しく解説しないので、公式サイトを見てね。JOJOと決定的にに違うのは、人間自身戦闘に参加していること。主人公ボルトアクションライフル、バディは双剣フォーマセルときは+スナイパー、スポッター。3DCGでゴリゴリ動く妖精作画ゴリゴリ動く人間乱闘凄かった。

 公式チャンネルでは解説動画シリーズ「ふぇありーんごー」を毎週公開している。まさかいらすとやコラボである。内容はだいたいあってる。専用新素材もあり、ちょうど素材を切らしていたいらすとやフリークは要チェック。「仮にオーダーメイド素材を沢山使っても、必ず”いらすとや再現してみたシリーズ”みたいな感じになる」という知見を得た。

 

川柳少女

 もう一つの聲の形ショートアニメ制作シルバーリンクとの共同制作でよく見るCONNECT元請けは初?監督は「CHAOS;CHILD」「異世界食堂」とかでおなじみ神保昌登。ちなみに神保さんが来年アニメ「へやキャン」の監督を務める(1期のOP絵コンテ担当たよしみかな)。

 人と言葉で喋ろうとすると「はわわーっ」ってなっちゃうので、「もう一つの声」で喋る女の子お話。「GO!GO!575」よりも575してる。余談だけど先のアニメかぐや様は告らせたい」では何気にセリフを575にまとめてテンポ感を出す演出を多用してたので、チェックしてみてね。

 主人公かわいい。人前でしゃべれない割に575ならめっちゃ積極的になる感じ。あとセリフがないぶん表情で魅せてくる。笑顔かわいい。あのちょっと抜けてるとこが良いよね。声は花澤香菜ファルセットの方)。最近地声増えてきた印象。パンドーラとかよりもいとかはたらく細胞とか五等分とか。声でいうと先輩を演じる矢作紗友里矢作紗友里感が非常に強い。ここ最近で一番ツッコミがキレッキレ。

 毒島くんに限らず、口下手なキャラ主人公の対比良いよね。筆談しか文字制限あり)で思いの丈を全部喋っちゃう主人公が羨ましい。

 

この世の果てで恋を唄う少女YU-NO 

 はるかから語り継がれるゲーム原作エグゼクティブプロデューサー志倉千代丸。というわけで平行世界舞台にしたSFアドベンチャー制作は去年「ISLAND制作feel.SFモノにご執心なのだろうか。

 「2クール全26話のアニメでは、原作ゲームに出てくる全キャラ、全ルートを描いていく」と公式アナウンスがあった。1話伏線パート。印象としてはそれこそシュタゲみたいなガチガチSFやんのかなー、的な。「もし平行世界干渉すると、何が起こるんだろう」みたいなところを掘り下げていくお話。時空を操る系主人公の中ではトライアンドエラー方式採用してて、よくわかんないけどやってみっか!精神に溢れている。ISLANDのセツナより前のめりな主人公。その割に言い回しクレバーなところが好き。

 feelということで、キャラデザは「この美術部には問題がある!」の人。ジト目かわいい。そして何かとfeel作品と縁のある小澤亜李。この美(主人公)、ヒナまつり主人公)に続き本作で表題ヒロイン役。1話で四散しちゃったけど再登場は暫く先とのこと。

 監督は「ゼロから始める魔法の書監督平川哲生。多分本作も監督シリーズ構成兼任してるみたい。ゼロ魔でも見られるような女の子とノリの良い掛け合いすき。ちなみにゼロ魔並みに涼しい顔して下ネタ自重しないスタイル

 あと2話の「民主主義は手順の政治よ。事後承諾なんてもっての外だわ!」のパワーワード感が強い。先のクール社会派パワーワードを連発したアニメ「えんどろ~!」に引き続き、今期のMVPはこれかも。

 

KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-

 視聴者参加型総合エンターテインメントアイドルたちの青春を描く。そしてジャニーズキンプリとは関係がない。本作はプリティーリズムシリーズ系譜にある作品

・まずTVシリーズプリリズ放送(~3期)

・後継シリーズとしてプリパラ放送(~3期)

現在、その後継シリーズとしてプリチャン(2期目)が放送中。

で、プリリズTVシリーズ内で登場した男性アイドルグループを主人公とするスピンオフ作品がこのキンプリ。元々は劇場公開作品で、2016年劇場版1作目、2017年劇場版2作目、そして現在3作目が公開されている。TV版の内容としては、現在公開されている3作目を再編集したもの劇場1話TV版1〜2話相当?で合ってますか?教えてすごい人。なので、過去作を追いかけるなら劇場版を見ればいいはず。

 そういうわけで、基本的劇場版(とりわけ応援上映)として視聴者が参加することを前提に作られている。冒頭のアレとか。応援上映の様子が0話の中で取り上げられているけど、めっちゃ楽しそう。その気になればTV放送版でも同じことができるので、ライブシーンに出てくる主張の強い観客を参考に叫んでみよう。歓声の内容が具体的で草。

 1話はざっくりこれまでのあらすじを追ってるので、初見でも大丈夫だった。2話はかなりヘビーな人間ドラマになってて、オケ中心のエモい劇伴も相まって見入っちゃう。やっぱり山ちゃんマジすごい。

 すごい。あらゆる飛び道具を駆使して想像の限りを尽くした演出。というかカオス演出は他のプリリズ作品に引き続き京極尚彦(「宝石の国監督等でおなじみ)、乙部善弘、今中菜々。ショーをテーマにした作品だと「レヴュースタァライト」もミュージカル作品だけれど、あっちが舞台少女vs舞台少女オーディションなのに対して本作はショーなので綺羅びやか。2話のショーは、散々悩み倒した末に見出し自己表現するっていうシナリオの流れでめっちゃかっこよかった。

 

なむあみだ仏っ!-蓮台UTENA-

とうらぶっぽい聖☆おにいさん人間に化けて人間界で生活する仏様の日常を描く。そのとき聖☆おにいさんみたいなことが起こった。

 DMMゲーム原作シリーズ構成DMMつながりでとうらぶ(花丸)の脚本担当した吉田恵里香。なんか花丸っぽさがある。

 仏のお仕事を通して描かれる宗教観面白い。仏教勉強してないのでよく分かんないけど、基本は仙狐さんみたいに人間負の感情を祓うお仕事。が、「何でもかんでも祓ってしまうのは良くない」というバランス感覚も同時に描いてて、改めてその宗教観に興味が湧いた。2話では動物園倫理に触れてたり。でもあんまりシリアスに寄り過ぎない感じなので、日常アニメとして楽しめそう。IT音痴のおじいちゃんがいるのはまだしもデイトレはさすがに笑う。てかそのPCつのだよ!

 音楽日常アニメですっかりおなじみ藤澤慶昌。ほぼ寺で日常生活してるだけなのに凄く風情がある音楽は「宝石の国劇伴に近いものを感じる。

 全体的に作画がかなり安定している。それこそとうらぶ動画工房)くらい。制作は旭プロダクション下請けでよく見るとこ)で、年1くらいしか元請け作品が無いようなところなんだけど、実は大手並みにマンパワーのある会社なのかな。最近だとかぐや様の千花ダンス動画で参加してたりする。アクションシーンめっちゃ動くやん。

 

八月のシンデレラナイン

 スマホゲーム原作女子校野球部テーマにしたスポ根まさかの硬式。硬球ってめっちゃかいイメージなんだけど、女子でも持てるんだろうか?

 1話のあらすじ…初心者が初めて野球に触れる→あれ、意外とおもしろい→みんなで同好会つくろ!→生徒会「不許可」→なんでー!? まで。生徒会のくだりまで1話でまとめたあたりに「王道中の王道でやってやりますよ!」という気概を感じる。

 監督は「南鎌倉高校女子自転車部」の工藤進。両作品ともスポーツものとして序盤の流れは割と似てるけど、こっちのほうがガチ感が強い。ゼロスタートな部分は一緒だけど、

みなかま:「スポーツバイクってどういうもの?」という初心者向け(そういう趣旨のCパートもある)。最終目標自転車部としての活動継続。 

ハチナイ:目指せ甲子園

 「野球を楽しもう」という角度で野球部を描く作品ってかなり珍しい気がする。 女子野球といえば「大正野球娘。」だけど、あっちは1話副題「男子がすなるという、あれ」の通り「男がするような野蛮な競技を女がするなんてとんでもない!」とか「今の時代女性学歴なんて必要ないでしょ?」みたいな時代の流れに対する反骨が一つの大きなテーマだったの対して本作はそういう路線ではなさそう。強いて言えばリトルリーグ時代の回想で男子についていけない女の子っていうシチュはあったけど、あれは「自分はみんなほど野球が得意じゃないっていうパーソナリティを持っているんだ、という自覚が芽生えるシーン」という文脈っぽいよね。男vs女という構図はあんまり前面に出さなスタイル。だからこそ敢えて硬式を選んだのかな。それにしても2話エモかった。得手不得手の話とか、自分の得意なモノを優先した結果楽しさを見失ったとか、「楽しい」という理由で集まり始めるメンバーとか。EDマッキーエモい。やっぱりいい曲だよね。先のレイトン教授の娘さんもEDマッキー作曲だったのでこれから徐々に見る機会が増えていく可能性あるかもね。

 

リラックマとカオル

Netflix独占

 癒やし全フリのストップモーション芸術ショートアニメ制作ドワーフ

 社会の中ですり減った心を癒やすリラックマ。仙狐さんで描かれている「リアル社会人(男性)」とこっちの「リアル社会人(女性)」どっちもわかり味が深い。仙狐さんがおばあちゃんなのに対して本作はむしろ立場が逆で、「あんまり言うことを聞かない息子」みたいな感じ。でも憎めない。

 ストップモーションアニメとしてはかなりヌルヌル動いている。公式ようつべ動画メイキング映像が公開されてるんだけど、それによると作品全体で約22万コマとのこと。制作に2年かかったらしい。表情も丁寧に作られててびっくりした。細かいジオラマも良く出来てるし、太陽光線の角度まで計算されている。主人公の表情も相まって夕方のシーンがエモいEDスキップめっちゃすごかった。

 

MIX

 あだち充漫画原作。冒頭からタッチネタバレがあるので注意。タッチでおなじみの高校舞台ではあるけれど、時代の変遷によってすっかり強豪ではなくなった野球部がもう一回甲子園に返り咲くために頑張るスポ根。同じ世界とはいえストーリーガッツリ絡んでくるわけでもなく、あくまフレーバー要素に留めてるみたい。2クールくらい放送するのかな。

 ナレーション日高のり子さん。めっちゃ丁寧な解説が付いてるのでタッチたことない人も安心して観てね。本作における日高のり子さんは「この世界の母」的ポジなので、お母さんに見守られながら描かれる世界全てに優しさを感じる。お母さんかわいいモブかわいい男子女子かわいいキャラデザ。強いて言えば新旧エース対決くらい?

 中の人ネタで言うと、主人公兄弟(兄と妹)を演じるのが内田真礼/雄馬姉弟最近かなり共演する機会増えたよね。自然な(コミカルな声調を抑えた)演技がリアル学生日常っぽくて好き。特に内田真礼ピーキーキャラを演じている作品が多い印象だったのでギャップを感じた。本作は(しばらく)会話劇がメインなんだけど、漫画コマモチーフにした演出時系列を行ったり来たりするシーンとかテンポよく話が進んでいく上に見てて楽しい

 回想シーンで言えば、冒頭の回想シーン。「ここは時系列的に昔の話ですよ」を表現する方法としてよく使われるようになった「16:9→シネスコサイズにアス比を変える演出」に対して、「16:9→4:3にアス比を変える演出」になってるのがエモかった。

 ここに限らず、ちょくちょくタッチリスペクトを挟んでくる。ナレーションメタネタガンガン突っ込んでくるし、吹奏楽部演奏とか(リアル世界ではありふれてる出来事なんだけど)あえてアニメ内でこれをやるっていうのがエモい演奏公式募集をかけている。2話は青学高等部吹奏楽部による演奏)。

2019-05-03

なんでミュージカルってCD出てるのにDVDとかが無いんだろ。

興味あるのに見れないの辛い。

 

いや、生を見に来いってことなんだろうけどさ。

現在公演の予定はありませんとか終わった…

2019-05-01

増田のやべーやつ番付2019年5月

前回の番付から新たなやべーやつがやたら多く出現しており、なかなか追い切れていません。忘れていた場合、適宜追加する可能性もあります

横綱

(あらゆるもの罵倒する増田。なぜか文頭をスペースで空けるのが特徴。ごく稀に何かを褒めるが結局すぐ貶すため、本人の主義理解しがたい。「お前」「昭和時代」に加え、最近は「赤い悪魔」という用語をよく使うが、こちらの意味不明である

(※追記 たびたび全消去を食らっているが、そのたびに復活しており、いよいよ安倍bot低能先生じみてきている)

パリコレの他、猛虎弁トラバ誘導KKO増田金正恩などの持ちネタを操るが、どれもただただつまらない。自己顕示欲だけは溢れんばかりにあるものセンスが全く追いついておらず、荒らし以外に能がない。できればここで触れたくもない存在

最近は低調ぎみ。一度横綱に上げてしまった手前下げるわけにもいかないが、正直過大評価だったかもしれない)

大関

キモくて金のないおっさんに対する差別や無関心を訴える増田ほとんど関係のない話題にも入ってくるためウザいことはウザいが、一応会話は通じるしそこまで口汚いわけでもないので、横綱昇進にはあと一歩足りない)

(大昔の 小林よしのり 信者みたいな 思想の 持ち主。 同じエントリに 何度も トラバを飛ばす 習性があるが もしかして 忘れている のだろうか)

関脇

パンティー)

  • マスダとマスダの冒険

同カテゴリー参照。最古の投稿は2016-10-13。個人的には何が面白いのかまるでわからず読む気にもなれない。もしかしてこの人は三峰徹のような存在で、いなくなると増田はなくなってしまうのだろうか)

そもそも普段からしてクソ長文の投下が非常に多いジャンルとして知られているが、総選挙のおかげでもううんざりレベルで増殖してしまった。特に夢見りあむ関連。そんなにあの界隈はメンヘラが多いのか?)

最近現れた増田エックスキースコアなる陰謀論に取りつかれ、増田でたったひとりのサイバー戦争を繰り広げる孤高の戦士(ついには自分でこう名乗る始末……)。登場頻度が高い上に自演トラバを伸ばしまくっており、不気味極まりない)

(※追記 あまりにしつこいため、前頭小結関脇昇進)

小結

  • うんち

(気に食わない増田に対する文字通りのクソリプ。今では特定増田に限らず広く使われるようになってしまい、一種増田ミームと化している)

(これも特定の作者に限らないミームのようなもの。他に2.5次元ジャニーズなどの話題でも、さながらクローン金太郎飴みたいに似たような長文が見られる。なぜ女性向け作品増田ジャンル関係なく↑のアイマスけもフレみたいなノリなのか)

前頭

(この増田陰謀論に染まってしまっている。ほとんど関係のない増田にもトラバ飛ばしてくるため、やはり迷惑この上ない)

(これもまた増田ミームと化しているが、それほどまでに毒親叩きがうんざりするほど投下されるということでもある。一応オリジナル増田存在し、毒親叩き以外のTwitterネタも拾ってくるのが特徴)

(反フェミ系の増田。前にも言った通り増田フェミ・反フェミのどちらも多く、ジェンダー関連が話題になることも多いため、いちいち個別増田を挙げるのもめんどくさい)

(その名の通り表現の自由を訴える増田。反対意見には全文引用の上律儀に反論してくる。いろいろとアレだが、とりあえず議論を尽くそうという熱意だけは感じられる)

(↑のような反フェミ系の増田を全員同一人物認定しようとする増田。ただし真性のフェミというには愉快犯的な言動も目立つ。あなたも同レベルヤバいのでは)

同カテゴリー参照。「50代にもなって最先端電子機器を使うとか気持ちが悪くて吐き気がしてくる」という理不尽理由ストーキングを敢行する増田変態はお前の方である

同カテゴリー参照。12月以来投稿がなくついに逮捕でもされたかと思われたが、4/13に生存確認された)

同カテゴリー参照。「小説家になろう」の作者らしいが、ここには進捗しか書かないため、肝心の作品については一切不明←ということにしておく

(何の前触れもなく「ワイは~」と誰も聞いてない自分語りトラバ爆撃を繰り返すなんJ臭い増田横綱パリコレ増田も同じネタを使っていたことがあり、元々この増田をパクったと称している。同一人物かは不明だが、どちらにしてもウザい)

十両

池田憎悪罵倒する増田過去投稿を消すことが多く、トラバけが残っている例が多々ある。それで池田ってどの池田だよ)

NGT騒動山口真帆擁護し、おそらく本人が「いいね」したツイート転載している増田気持ちはわかるが、少々執念深すぎる)

左翼叩きに対して憎悪を燃やす増田。この用語ざっと調べた限りでも2011年には確認されている。仮にずっと同一人物が常駐していたとしたら、もはやこんなレベルでは済まないヤバさである

(これもおそらく気に食わない思想増田に対して「711」「R30のところにコピペしないの?」といった意味不明トラバを飛ばす増田。↑と同一人物可能性も。セブンイレブン?)

(再投稿ネタを指摘する増田もっとも再投稿だろうと指摘があろうと、ブクマカが釣られれば(場合によっては同じネタが何度も……)伸びてしまうことに変わりはなく、その意味ではあまり報われない存在

  • 姪とおじさん

(姪とおじさんという設定の会話。最後はキレたおじさんが机などをバーンとやって終わるのが毎度の流れ。おそらく増田本人とは別人だが、カテゴリーでまとめている人がいる)

幕下

(突然現れ、ブクマカダブスタを暴く増田。超長文で口も悪いが指摘自体は割とド正論だったりするので、その意味でもヤバい存在。その昔、某idを削除に追い込んだのもこの増田かもしれない)

(おそらくツールで〇時をお知らせする増田。登場してしばらくはたまに時間がずれることもあった)

不定期に現れては変なリンクを貼る増田。どうやらリンク先は何かの動画のようだが詳細不明

プロテインの「ザバス」をなぜか「サバス」であると言い張る増田

「友達とバンドをやってる」というタイトルの(おそらく)釣り増田。実は初出がおよそ2年前のネタで、その後何度も投稿されている模様。ただし今のところ一度もバズっていないらしい)

三段目

めぐみん罵倒されたい増田しかしこんなところで主張してどうしろというのか)

(謎のAAを貼り続ける増田。いったい何が気に障ったのだろうか?)

序二段

欲望に忠実な増田東北住みのギャルはこの増田に気を付けよう!)

(やたらに市民ミュージカル(『コモンビート』というNPOらしい)をすすめてくる増田。出現頻度はさほどでもないが、歴史無駄に長い)

序ノ口

このサイトから不審者や事案の情報ピックアップツッコミを入れている増田。本人の危険度は低いと信じたい)

休場・引退

(今年に入ってから出現が確認されないため、はてなからは手を引いたと判断。ただしTwitter阿修羅掲示板などで、おそらく同一人物によるアベ叩きは現在も続いている。四股名安倍憎(安美錦風に)』)

(この人も今年に入ってから見かけない。過去投稿も消えているものがある)

(この増田も同じく見かけない。たぶん過労死関連のニュースが盛り上がったら戻ってくるだろう)

2019-04-28

売り方と展望

SixTONES海外メインの配信デビューで、BTSみたいなポジション狙って欲しい。日本国内向けアイドルシーンより、スタイリッシュに弾けて欲しいし、せっかくYouTubeプロモやったんだからもっと貪欲海外食ってく感じで。ジェシー英語喋れるし、ビジュアル日本より海外向きだと思う。彼らは好きだし売れて欲しいし、早くデビューして大きく羽ばたいて欲しいけど、日本バラエティではちょっと扱いづらいと思う。彼らのハチャメチャな良さがかき消されてしまうぐらいなら、海外自由奔放に活動して欲しいし、日本アイドルではなく、アーティストとして売れて欲しいし認知されて欲しい。パッと見の華やかさ、パフォーマンス世界観雰囲気で押して、個人キャラクターあんまりオープンにしない方がアーティスト売りしやすいと思う。

SnowMan国内メインのCDデビューで、バラエティとかで国民アイドル地位を徐々に築いて欲しい。年齢の割に落ち着いているビジュアルだし、ドラマとかで主演張るのはまだ先かな。将来の大河ドラマとか映画とか重厚映像作品に出演するために厚みを増して、何やらせても器用にこなす大人に成長してほしい。個人で外部舞台かにも出演して、プロパフォーマンス集団として認知広げつつ、グループとして活動する時は個人の人となりにフォーカスされる感じがいいと思う。増員でフォーメーションダンス歌舞伎ベース海外展開考えてるのかもしれないけど、海外に出るにはビジュアルの華やかさが足りないと思う。パッと見ではなく、詳しく知ってもらうことで愛される方針がいいと思う。

TravisJapanはKis-My-ft2ポジションで、個人で使い勝手良くバラエティかに出るタイプの方がいい気がする。グループ内セット売りみたいな感じで認知度あげてく感じ。売りであるダンスパフォーマンスはもうちょっと露出させてあげたいから、ミュージカルとかで宝塚的な舞台を彼らメインで地道にやっていくのもありだと思う。グループで集まると、空気が一気にゆるっとするからパフォーマンス以外のテレビ露出深夜番組向けだと思う。パッと見だとキャラ立ちがハッキリしきれてないから、特集とかで取り上げられた時に簡潔に特徴が書かれるようになるのがベストかな。

みんな頑張れ。

2019-04-25

anond:20190425100811

ねえちゃんたちが最後ピンチに助けに来たとこは確かにウルっとしたな。

ケムリクサのどういうところが良かったんだろうって判断するためにけものフレンズ2も観るかな。

あのミュージカル調のOP嫌いじゃないから多分最後までみれる

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