「更衣」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 更衣とは

2018-08-09

世の女には2種類います

それは「かわいい服の脱ぎ方をする人」と「かわいい服の脱ぎ方をしない人」です。

かわいい服の脱ぎ方」っていうのは腕をバッテンに交差して服(トップス)の裾を掴んでそのまま引き上げて脱ぐやり方のこと。

僕の初恋をキミに捧ぐ」って映画井上真央がやってたやつ(たしか保健室のシーンで)です。

まー、正確に言うと、女には3種類いて、この脱ぎ方が自然にできる女と、あとからそっちの方がかわいいって気づいて習得した女と、最後までしない女がいますけど、

自然にできる女が強いです。

あとから習得した女は所詮ニセなので。

皆さんも今度から女の服の脱ぎ方に注意して見てみてください。

もしあなたが男なら、リアルで女の着替えを覗き見すると相手好意を持たれてない場合警察沙汰になると思うのでまずは映画とかの着替えシーンから始めましょう。

私は女なので会社更衣室とかで普通にみれますけど。普段荒っぽい人が意外とかわいい脱ぎ方をしたりするのでおもろいですよ。

終わり。

2018-08-04

ジムでさ

トレッドミルドガドガドガドガ!!!!ってとんでもない音立てながら使ってるバカは一体なんなの

ジム中どころか下の階にある更衣室まで振動と音が響いてんだよ

周りでトレッドミル使ってる人誰もそんな音立ててないことに気が付かないんだろうか

外走れよ うるせーな

2018-08-02

杉田氏の文章を全文読んだ上で批評する

要約を最下部に載せています。全文読んでない方は要約も見て下さい。

反論

彼女エッセイの主張はシンプルだ。

A)そもそも日本は古来から同性愛に寛容だが、欧米同性愛者が迫害されてきた。社会構造が違うのに、欧米的な多様性容認していく流れを見習うべきという論調が目立つ。

B)多様性に寛容になり様々な性的指向を認めていくと際限がなくなる。「常識」や「普通であること」を見失うと秩序が保てない。

C)多様性肯定的報道はそれを助長することになりかねない。

以上が主な主張だ。反論は下記。

a)日本LGBTに寛容という点は、男色文化があるし同意できる部分もあるが、杉田自身が示した朝日新聞記事( https://digital.asahi.com/articles/ASL3K32F4L3KUBQU002.html )に「『周りの人の多くは性的少数者偏見を持っていると思う』と回答したのは、性的少数者層の当事者の48%に上った。」「性的指向性自認に関する言葉嫌がらせを受けたことがあるのは、非当事者の10%に対し当事者は29%。」とある。これで、寛容といえるのだろうか。

b)際限がなくなる危惧理解するが、現状では際限をなくしたい訳ではない。いままで「常識」や「普通であること」の外にいる人も包摂した社会にしたい。それまで中にいた人にとっては苦痛だろうが、心の中まで犯そうとは思っていない。男と男が手をつないでいて違和感を感じたとしても、その違和感自体否定しない(違和感がないことは理想だが)。ただ、その人たちも同じ日本に暮らす仲間として受け入れ、そういうパートナーシップがあることを理解し、異性愛者と同様の社会制度を作って欲しい。

c)肯定的報道が際限のない多様性拍車をかけているという因果関係を具体的に示していないので、報道云々の箇所は論拠を示して下さいとしか言えない。(そもそも多様性は既に現に「ある」のに、どう広げるというのだ)

以上。

感想

枝葉に目をこらすと、看過できない表現もあった。

1、『LGBTカップルのために税金を使うことに賛同が得られるものでしょうか。彼ら彼女らは子供を作らない、つまり生産性」がないのです。』

この文章が置かれている文脈では、議論右往左往しているので掴みにくいが、概ね下記の主張だろう。

日本では実際LGBT差別されているか疑問だ

  →LGBTの「生きづらさ」は親の無理解が大きい

    →親は自分の子供が同性愛者だと孫ができないのでショックを受ける

    →親の無理解クリアできれば、だいぶ「生きづらさ」は解決する

      →しかしそれは制度を変えることでは解決しない

  →そもそも社会は「生きづらい」のにリベラルメディア社会制度のせいにする

    →「生きづらさ」を自分で乗り越える力をつけさせるのが教育

    →「生きづらさ」を行政解決することには賛成する

      →しかし、行政が動くということは税金を使うということだ

        →子育て支援などは少子化対策という大義名分がある

          →しかし、LGBT子供をつくらないのに税金を投入すべきか疑問だ

しかに、少子化対策の枠でLGBT支援をするのは難がある。だが、全ての予算は「子供をつくる」ためにある訳ではない。「生産性」を広い意味で捉えたとしても、すべての税金の使いみちが「生産性」を追い求めるべきなのか。であるなら、クールジャパンファンド赤字を、ぜひとも批判してほしい。

なお、エッセイ後半の多様性容認のくだりをみるに、彼女が指す「LGBT支援とは、カップルに関することだけではなく、学校においてトランスセクシャル向けのトイレ制服を作ることも含まれていると思わる。性的マイノリティ暮らしやすく、「自分らしい」生き方ができる社会を整備することは充分に税金効果はあると思うが、そうした整備にも税金を使うことが躊躇われるようだ。

 

 

2、『「多様性時代から女性男性)が女性男性)を好きになっても当然」と報道することがいいことなのかどうか。普通恋愛して結婚できる人まで、「これ(同性愛)でいいんだ」と、不幸な人を増やすことにつながりかねません。』

それは同性愛者だったということであり、「これでいいんだ」と思えたなら、素晴らしいことではないか

同性愛になるか異性愛になるかは、人にどうこう言われて変わるものではない。

 

 

3、『LGBTからと言って、実際そんなに差別されているものでしょうか。』

杉田氏は『成長するにつれ男性恋愛して、普通結婚していった』と述べてる。つまり、異性と恋愛せず結婚しない同性愛者は「普通ではない」というのだ。

一方、エッセイ最後で『「常識」や「普通であること」を見失っていく社会は「秩序」がなくなり、いずれ崩壊していく』とも書いてある。

『「普通であること」を見失っていく』の主語社会と捉えるにせよ、その発端は「普通でない」同性愛である

杉田氏は、同性愛者に対して「あなた存在は秩序を崩壊させる」と言っているのだ。

これが差別以外のなんなのか。

 

 

4、『自分の好きな性別トイレに誰もが入れるようになったら、世の中は大混乱です。』

藁人形である

文科省は通知を出していて「好きな性別トイレを使っていい」という指針にはなっていない。

トイレ多目的トイレ職員トイレ更衣保健室多目的トイレを利用することを推奨している。

http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/28/04/__icsFiles/afieldfile/2016/04/01/1369211_01.pdf


さいごに

私はLGBT当事者ではない。同性とセックスすることはあるが、あくまで性欲に紐づくものであって、愛に紐づくものではない。なので、基本的にはストレートだと自認している。

そして、前提として、日本無秩序にしたい訳でもない。

従来の「ふつう」以外も認めて欲しい。そして、「ふつう」以外の人も包摂する社会制度を再設計したい。

もちろん、いままでの「ふつう」を崩すとどこまで崩すのか、と不安になる気持ち理解できる。

私は、他人に深刻な不利益をもたらさない限りで、かつ、従来の根本的枠組(人の定義etc.)の延長で、最大限の多様性を許容する社会制度

また、「同性を好きになったり、同性とセックスするヤツは気持ち悪い」と思うのを止めたい訳ではない。思うのは無意識化だから仕方がないことだ。

それを個人的感情にも関わらず「ふつう」という、さも一般化した言葉に置き換えるのをやめて欲しい。

杉田氏や反LGBTの人も含めた、すべての人が最大限の幸福を得られる社会になってほしいと心から願っている。

参考:杉田エッセイの要約

LGBTで各新聞キーワード検索したところ、朝日新聞毎日新聞記事数が多い傾向があった。この2紙はリベラル系でありLGBT権利を認めて支援する動きを報道することが好きなようだが、違和感がある。背後には権利を守ることに加えて、LGBTへの差別をなくし、その生きづらさを解消してあげよう、そして多様な生き方を認めてあげようという考え方が伺える。

しかし、LGBTからといって実際に差別されているか疑問だ。私は自分の友人が同性愛者でも気にしないし、職場でも仕事さえできれば問題ない。多くの日本人も同様ではないか

キリスト教イスラム教社会は、教義によって迫害されたり命に関わる問題にもなっていた。一方で、日本には同性愛者を「非国民だ!」という風潮はないし、迫害歴史もない。むしろ寛容な社会だった。欧米日本では社会構造が違うのに、日本マスメディア欧米を見習うべきという論調が目立つ。

LGBT当事者から聞くと、親に理解してもらえないことの方が社会的な差別よりつらいという。親は自分の子供が自分と同じように結婚して、子供をもうけてくれると信じているから、それができない同性愛者だと分かるとショックを受ける。LGBTの両親が受け入れてくれれば、日本はかなり生きやす社会になるのではないかしかし、これは制度を変えれば解決できるものではない。

リベラルメディアは「生きづらさ」を社会制度のせいにする。しかし、そもそも世の中は生きづらく、理不尽である。これを自分の力で乗り越える力をつけさせることが教育目的のはずだ。「生きづらさ」を行政解決するのが悪いことではないが、動くには税金必要である

・例えば、子育て支援子供ができなカップルへの不妊治療税金を使うというのであれば、少子化対策のためにお金を使うという大義名分がある。しかし、LGBTカップルのために税金を使うことに賛同が得られるものなのか。彼ら彼女らは子供を作らない、つまり生産性」がない。そこに税金を投入することが果たしていいことなのか。にもかかわらず、行政LGBTに関する条例や要項を発表するたびにもてはやすマスコミいるから、政治家が人気とり政策になると勘違いしてしまうのです。

・ここまでLGBTという表現を使ってきたがLGBと、Tは分けるべきだ。トランスジェンダーは「性同一性障害」とい障害であり、自分の脳が認識している性と自分の体が一致しないというのは辛いだろう。政治家として、医療行為を充実させることは考えていいことかもしれない。

・私は中高一貫女子校出身だ。女子校では、同性の同級生や先輩が疑似恋愛対象となるが、それは一過性で、成長するにつれ男性恋愛して、普通結婚していった。しかし、マスメディアが「多様性時代から同性を好きになってもいい」と報道したら、普通恋愛して結婚できる人まで、「これ(同性愛)でいいんだ」と、不幸な人を増やすことにつながりかねない。

朝日新聞調査LGBTが281人、自分が男女いずれでもないと感じるXジェンダーが508人、性自認性的指向が定まっていないQ(uestioning)が、214人いた。合わせて1003人にもなる。LGBT世間が騒ぐから「男か女かわかりません」という高校生が出てくる。また、思春期から社会の枠組みへの抵抗もあるだろう。(記事https://digital.asahi.com/articles/ASL3K32F4L3KUBQU002.html

・多様な性に対応するために、自分認識している性にあわせて自由制服選択できることに肯定的報道をよく目にする。例えば朝日記事で「多様性、選べる制服」。また、オバマ政権下では公立学校において、自分認識した性に応じて更衣室を使えるように通達を出した。果たして、それはいことなのか。Tに適用されたら、LやGにも適用される可能だってある。自分の好きな性別トイレに誰もが入れるようになったら、世の中は大混乱する。(記事https://withnews.jp/article/f0180330006qq000000000000000G00110601qq000017068A

最近LGBTに加えて、QやIやPなど訳が分からない。なぜ、男と女の2つではいけないのか。パスポート性別欄に男でも女でもない「X」と記載できる国がある。タイでは18種類の性別があるというし、Facebookでは58種類の性別が用意されている。冗談のようなことが本当に起きているのだ。

・様々な性的指向も認めたら、同性婚容認だけにとどまらず、例えば兄弟婚や親子婚、はたまた、ペット婚、機械結婚させろという声が出てくるかもしれない。どんどん例外を認めると、歯止めが効かなくなる。

・「LGBT」を取り上げる報道は、こうした傾向を助長させることにもなりかねない。朝日新聞が「LGBT」は、冷静に批判してしかるべきではないかと思う。「常識」や「普通であること」を見失っていく社会は「秩序」がなくなり、いずれ崩壊していく。私は日本をそうした社会にしたくない。

記事リンクは、筆者が探した。杉田氏が示した大阪版とリード部などが異なるが、本文はほぼ同一。

2018-07-31

フフフ お前ら 杉田水脈ワナに まんまとかかりおったな

増田は 大混乱ではないか!!

 最近報道でよく目にするのは、学校制服問題です。例えば、「多様性、選べる制服」(3月25日づけ、大阪朝刊)。多様な性に対応するために、LGBT向けに自由制服選択できるというものです。女子向けのスラックス採用している学校もあるようです。こうした試みも「自分認識した性に合った制服を着るのはいいこと」として報道されています。では、トイレはどうなるのでしょうか。自分認識した性に合ったトイレ使用することがいいことになるのでしょうか。

 実際にオバマ政権下では2016年に、「公立学校においてトランスジェンダーの子供や児童が“心の性”に応じてトイレ更衣室を使えるようにする」という通達を出しました。先ほども触れたように、トランスジェンダー障害ですが、保守的アメリカでは大混乱になりました。

 トランプ政権になって、この通達撤回されていますしかし、保守派リベラル派の間で激しい論争が続いているようです。Tに適用されたら、LやGにも適用される可能だってあります自分の好きな性別トイレに誰もが入れるようになったら、世の中は大混乱です。

 多様性を受けいれて、様々な性的指向も認めよということになると、同性婚容認だけにとどまらず、例えば兄弟婚を認めろ、親子婚を認めろ、それどころか、ペット婚、機械結婚させろという声が出てくるかもしれません。現実海外では、そういう人たちが出てきています。どんどん例外を認めてあげようとなると、歯止めが効かなくなります

anond:20180731161204

横だけど、同性愛にもさまざまの問題があるのに踏み倒してる点でダブスタでしょ。

更衣室の問題やいわゆる生産性の件も放置してるし、小児性愛を言えた義理じゃないよ。

性的少数者」として差別されてきたアピールをするくせにより社会的に報われない他のマイノリティ差別してるのはダブスタと言われてもしょうがない

それに婚姻の特典が遺産相続の件だけなら養子でいいじゃんってなる。

anond:20180731085554

別に家で男と二人きりになる機会なんてそんなにないだろうけど

それ以前にホモ更衣室で男の裸見放題でノンケ男性一方的性的搾取されてる状態を野放しにしてる時点でノンケ男性人権

なんてクソ以下の代物だと思ってるでしょ

2018-07-29

私は男性更衣室でホモに裸を見られたりスキンシップされることに合意していないのでホモ隔離してほしいです

性愛において双方の合意が最重要とするなら合意のない性的搾取は許されるざることのはずです

2018-07-24

ゲイだとわかった途端に同じ更衣室を使用できない」と言うのはダメ

って言う人って


ひょっとして漫画とかでよくある

中性的だけど、男だと思ってて平気で服を脱いだりしてたけど実は女だとわかって男側が顔をあからめたり恥ずかしがるシチュエーション

理解できてないのか?


こういうこと言う人って

男とか女という固定概念でなんとなくジェンダー理解してるだけで

自分性的対象とされていることを恥ずかしがるという感覚のものがない?


それともひょっとして「混浴・混トイレ理想的な秩序」ってタイプなのかな。

いや、嫌味で言ってるんじゃなくて、この辺の感覚の違いがどこからまれるのか知りたい。

2018-07-22

anond:20180721122354

>>これまでも気づいてなかっただけで、ゲイレズビアンあなたと同じ更衣室や浴場にいたわけだけど、別にわたりしてないでしょ?<<

襲ってなくてもオカズにしてたり、内心興奮してたかもしれないだろ

そこまで露骨じゃなくとも「眼福」「役得」くらいは思ってるかもしれないだろ

物理的実害が及ぶかどうか以前に、生理的気持ち悪いんだよ

増田の言ってることは「絶対襲ったりしないか女子更衣室覗いてもいいよね」って理屈だよ

しかも、許さないって意見美女から出るならまだしも、ブスばっかりから出るから不服だ!とまで言ってるんだよ

無茶苦茶だろそんなの

anond:20180722110824

杜撰すぎる?じゃあ公衆便所や浴場を全廃して学校ジム更衣室をすべて個室化したり一人ひとりに間仕切り設けろと?無理だろ

現状の社会ゲイ存在を想定した構造になってないんだから、その中で完全に対処しようとしたらそれはゲイ排除する以外ないと思うけどそうして欲しいの?

なんでLGBT勢ってやたらと周囲を変えよう・社会に溶けこもうとするんだろうな

そりゃ辛いこともあるだろうけど、そんなの世界中にあふれる特殊性癖持ちも同じだろ

「性嗜好は変えられても性指向は変えられない」って詭弁に甘え過ぎ

性嗜好だって自分意志でホイホイ変えられねーよ

2018-07-21

anond:20180721235013

本来同性でも裸なんて見られたくないんだよ

性的対象にならない属性同士であれば更衣室や風呂は一緒で構わないという社会的刷り込みによってしょうがなく我慢してるだけで

その前提が崩れちゃったら一緒に風呂なんか入りたくないに決まっとる

anond:20180721122354

例えばある組織や団体で女性のために更衣のためのスペースを用意せず男性が見ているなかで着替えさせているようなことがあったら

たとえ女性本人の同意があったとしてもそれはハラスメント女性の権利の侵害として認定されますよね

同様に実害の有無に関わらず男性プライバシーへの配慮を欠いていればそれは人権問題社会問題として取り扱われるべき事柄であって

人権侵害されていると感じる男性内面問題なのだ」という形で内面問題へと帰属させるような思考形式自体男性差別です

はてなにおいてもこのような差別無自覚に行っている方はとても多いので気を付けるべきだと思います

なんで相手同性愛者だと急にうぬぼれだすの?

自分ストレートだけど、前からずっと疑問だった。

そうだと知ったとたんに、ゲイレズビアンの前では着替えられないとか一緒にお風呂入れないとか、なんで自分が狙われてるみたいに急にうぬぼれだすの?

普段は「女は全員俺を狙ってる」「男は全員アタシを狙ってる」とか思わないのに、なんで相手同性愛者だった時だけそうなるの?

これまでも気づいてなかっただけで、ゲイレズビアンあなたと同じ更衣室や浴場にいたわけだけど、別にわたりしてないでしょ?

大体こういうこというやつが、およそゲイにもレズビアンももてなさそうな貧弱ブサイクだったりするから聞いててイラッとする。

時代錯誤視野狭窄無知丸出しな差別意識が見ててすごい不快

2018-07-18

anond:20180718174447

差別

だって女性更衣室で着替える権利あるはずだ

ついでに女湯でくつろぐ人権だってあるはずだ

最低限の営みくらい認めよ

なんで男が女子更衣室を使えないの

ついでに女子

差別

2018-07-15

anond:20180714230422

それ同性愛が大っぴらに認められると更衣室や銭湯安心できなくなるっていう偏見とどう違うの?

2018-07-13

anond:20180713102721

ルール上、慣習上問わず性別区別されている空間にでも、普通に入ってこられる可能性があるから

更衣室とか銭湯とかもあるけど、「同性だから許される行為」みたいな社会的な慣習に付け入って、性的に接触される恐怖があるからだな。

キモいお兄さんにおっぱいまれたら即座に通報できるけど、キモいお姉さんにおっぱいまれても即座に通報できない空気感あるじゃん

2018-07-12

anond:20180712151248

それ。


ゲイであること」「レズであること」を表明しながら生きてほしい。

トイレとか銭湯とか更衣室とか共有したくない

2018-07-05

・・コミュアスペ販売接客に挑む・・

バイト、1日空いての2回目

失敗続きだった

初日にざっくりな説明の元メモをとった。

ID申請センターに行くが迷子になる。

そこから対方向にある更衣室へ行くが迷子になり電話をし結果来てもらうはめに。

ロッカーはまた迷路のようで出口が分からなく困っていたら助けてもらった。

IDも外から中に入る時にそこを通行するその通度、入場退場にIDつなをかざすと解釈をしていたら違っていたようで、再度やり直した。

だったら、説明の仕方が悪いのでは?と思う。

朝入場したら、帰り退場かざす。で良いじゃん。しかもそこを通行したとき、退場にかざす様な体勢してたよ、紛らわしい。

週5で希望出したが搬入がない曜日があると判明し訂正し週4に変更した。

教えてくれるリーダーは、今まで出会たことがないスパルタ社員も頼りにしている。

シフト回数を減らした事を話しているのが聞こえた「邪魔になると分かったから…」云々

失敗ばかりスキルアップの為に挑戦したがハードルが高過ぎた。へこたれるタイプからすぐ挫折してしまう。

前回は4日で辞めてしまった。

今回は最低でも1ヶ月目標で頑張ろうと思う。

自分人生を考えると

自分は一体、適材適所があるということ受け止める日がくるのだろうか。←他人事




2018-07-04

anond:20180704181738

トイレとか更衣室はどうなってるんだろう。

精神が女と言っても男がトイレに入ってくるのは嫌だとか言ったらレイシストとか言われるのかな。

それともさすがにトイレは男用を使わされるのか。

2018-06-23

anond:20180623012409

こんばんは見た目はキモくて金のないおっさんなのですが私の心は女性です

なので女子更衣室で着替えをしても問題ないですよね?

2018-06-16

トランスジェンダートイレ問題

パッと思いつく提案とそれらの問題を羅列してみました。

戸籍上の性別で分ける

まず戸籍性別を変更するには、いくつかの要件があるけど、

  1. 二人以上の医師により,性同一性障害であることが診断されていること
  2. 20歳以上であること 現に婚姻をしていないこと
  3. 現に未成年の子がいないこと
  4. 生殖腺がないこと又は生殖腺の機能を永続的に欠く状態にあること
  5. 他の性別性器の部分に近似する外観を備えていること

とあります

トランスジェンダーの中にはそもそも診断を受けていない人もいるし、性同一性障害と診断されても、手術や戸籍変更をしない人も多いです。

しない理由は人それぞれですが、する必要性を感じない、お金がない、健康上の問題で手術出来ない、時間がない(いわゆる性転換手術には、まとまった休み必要になるし、術後もすぐに元と同じ生活が出来るわけじゃない)など。

しろトランスジェンダーの中で戸籍性別変更までする人は少数派で、この方法だとトランスジェンダー現在トイレで困ってる人の問題解決されません。

戸籍性別は変えてないけど、社会的性別は変えて上手く社会に溶け込んで生きている人が、戸籍性別トイレを使うと、当人も周りの人も困るでしょうし、

特に20歳未満の当事者は、戸籍性別変更を出来ないので、学校トイレ安全に使えず、学校に通うこと自体が困難なケースも出るでしょう。

具体的にはタレントはるな愛さんのように、服を脱いでも女性しか見えないけど、戸籍上は男性のままって人が男子トイレに入るようになり、

活動家杉山文野さんのような、見た目はひげ面のおじさんだけど、戸籍上は女性の人が女子トイレに入るようになり、かえって混乱を招く事態となるでしょう。

戸籍分けの問題は、NHKでやってたレインボー風呂ジェクトを見ると分かりやすいと思います。あれはトイレじゃなく温泉だったけど、そこそこ問題共通してるので。

https://www.youtube.com/watch?v=slTtgwCSyXI

動画の6分15秒辺りから

生殖器の形で分ける

この場合だと、はるな愛さんのような人は女子トイレに入れるようになりますね。

ただ杉山文野さんは男性ホルモン注射や胸の縮小手術はしても、子宮や卵巣はそのまま、男性器の形成手術もしていないので、女子トイレのままです。

また女→男で戸籍性別変更する場合子宮や卵巣の摘出は必要ですが、男性器の形成必須ではありません。

なので戸籍を男に変えても、男性器は作っていない人も多く(理由は手術代が高い、今の医療技術だと本物の男性器と同じクオリティの見た目や機能のものは作れない等)、こういう人たちは戸籍男性だけど女子トイレを使うべきなのでしょうか。

またトランスジェンダーかどうか関係なく、病気障害、ケガや事故生殖器を切除したりユニークな形の人はどうするんでしょうか。

そして何より、生殖器の形を確かめ方法が難しい。トイレに入る前に下着を下ろして、形を見るのは非現実的ですし、

事前に病院等で発行された男性器、女性認定証を持ってない人はトイレに入れないようにするとかでしょうか。

見た目(客観的)で分ける

これなら杉山文野さんのようなケースも男子トイレに入れます

しかし見た目だけだと、男女どちらとも判別しづらい人はどうするかが難しいです。

戸籍性別変更をしている人でも、見た目の性別も変更出来ているかは人によります日本での戸籍性別変更には、医師の診断や手術してるかが重要で、望みの性別社会通用出来るかは問われません。

なので戸籍性別変更したのに、変更前の性別トイレを使う事態になる可能性もあります

またあくまファッションとして異性装してる人や、ショートヘアで化粧もしなくてよく男性に間違われる女性とか、こういう人たちもどうするのか。

それと外見上、女性に見えない人は女性として扱わないとなると、フェミニストから批判も想定されます

盗撮など性被害心配する意見もありますが、それらは同性間でも起こることですので(女子トイレ盗撮して、映像を売る女性かいますし)、トランスジェンダーだけを排除する理由にはならないでしょう。

しろトランス女性男子トイレを使わせることによる、トランス女性の性被害リスクもあるわけで。

他の利用者理解があれば好きな方を使ってよい

職場学校など、利用者がある程度決まっている場所なら可能選択です。

ただこの場合、他の利用者の反対があれば利用できないこと、新しい人が入ってきたり、トランスジェンダー当人部署移動などしたら、その都度理解を求める必要があること、理解を求める為にはカミングアウトをしなければならないなど問題が多く、安心してトイレが使える環境とは言いづらいです。

自己申告(使いたい方を使う)

トランスジェンダーの側からみると、1番良い選択かと思いますが、問題トランスジェンダーの人とは同じトイレを使いたくないという人との、軋轢が恐らくもっとも深くなる選択肢だと思います

アメリカ2016年、当時のオバマ大統領トランスジェンダーの生徒たちが自分の望む性別トイレ更衣室を使うことを認めるよう公立学校通達しましたが、全米で抗議の声が上がりました。

あと自己申告の都合上、男性(女性)としては社会通用しづらい人が男子(女子)トイレ使用するケースも出てくると想定されます

多目的トイレ、誰でもトイレ、男女両用トイレを使う

数が少ないです。トイレに行きたいのに近くない。あっても使用中で使えないといった事態が起こります

数を増やせば解決しますが、トイレを設置するスペースや費用課題になります

そしてトランスジェンダーであることを明かさずに生活してる人にとっては、多目的トイレを利用することで、トランスジェンダーである不本意な形でバレてしまリスクもあります

またトランスジェンダーの中でも、障害者やベビーカーを押してる人を待たせてまで、多目的トイレを使うのは気が引けるといった意見や、

自分は男(女)なのだから男子(女子)トイレが使いたいのに、これでは隔離されてるようで嫌だという意見もあります

ただ反面、男女で分けられるのが嫌だという当事者もいます。そういう人からすれば、むしろ自己尊重してくれた選択ともとれます




あとは男性用のパウダールームや、男子トイレにサニタリーボックスの設置も検討も。

トランスジェンダートイレで何をしているかと言えば、おしっこやうんちをしたり、ナプキンを変えたり、手を洗ったり、化粧直しをしたり、髪型を整えたり、シスジェンダーの人と同じことをしてるので、

この問題社会個人が、トランスジェンダーを受け入れるか否かという、それだけの話です。

2018-06-10

anond:20180610135942

痴漢対策のために女性専用車両必要性などを受けれておきながら男性ターゲットにしたホモ痴漢については対策必要なしとされていることや

ホモ男性更衣室に入って合法的男性性的視線で見ることについては野放しでいい

と思っている人、いたとしてもごく少数なのでやはり藁人形論法である

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