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はてなキーワード: 類似とは

2018-04-23

常敗無勝の和田政宗

■常敗無勝の和田政宗

和田朝日さん、誤報?」→誤報どころか政権大打撃の歴史的スクープ

和田隠蔽政治がこじあけた」→カンニング竹山政治責任ある」

和田昭恵夫人政治活動不可能に」→今井夫人政治家じゃない」

和田政府は森友の土地を売りたかった」→今井音大を蹴っただろ」

和田「録音データ証拠にならない」→スタジオ失笑

和田太田理財局長はスパイ?」→太田、怒りの「総理夫人ゆえ書いた」

和田太田狼狽図星証拠」→ツイート削除

和田野党議員の絡む類似例が…」→元与党議員安倍政権癒着だった

和田10数人殺害との爆破予告来た」→犯人は内情知る者とバレるも報道なし

2018-04-22

anond:20180422085835

これ、私も関心ある。

仮説を立てたのだが、しっくりこなくて…。

仮説1:飲み会の場のお約束新人OLのお酌)に自分も混ぜてもらうことで、飲み会構成人員として認められているという実感を得ることができる。

仮説2:女性と会話をするとかと類似した喜びを得ている。ただ、会話する、手をつなぐとかは「女性から人間として(または男性として)認められている」って感じが得られるのは想像やすいのだが、お酌はどういうロジックで喜びを得ているのか、想像が難しい。

2018-04-18

昨晩は、酒量を抑制した。やっぱりお酢を飲むのは著効するみたい。

30ミリリットルくらい炭酸水で薄めて一気飲みした。

脳みそ酢酸エネルギー源にするようになってしまったのか?

☆頭における血流が増えるようなグルグルしているような

感覚に襲われた。これってレグテクトを服用した後の

感覚類似していると言えばそうかもしれない

これから毎晩ビネガーソーダを常用しつつ様子を見よう。

☆朝の目覚めも比較スッキリ抑制の結果眠りが深まったって

ことだろう。

宿泊の来客が帰って通常モードに戻ったというのも酒量抑制できた

要因かもしれない。

2018-04-13

先日DMCAテイクダウンの削除申請が通った事が確認された「漫画村」、この度「知的財産戦略本部会合犯罪対策閣僚会議」にて、

漫画村」「MioMio」「Anitube」に加え、

その類似サイト遮断政府容認する方針なのが明らかになりました。

ぐぬぬ・・・

エロゲPCゲ)の「おちんちんでなくてもそれに類似した形状のものモザイクかけないと認めん」基準はまだあるんだろうか

あの基準だと、SFCで全年齢で認められていたメガテンマーラ様がPCだと18禁にしても出演禁止という事に

2018-04-12

漫画村を逃した

もっと議論が盛り上がるところだったのに上手く逃げやがった

どうせ類似サイト建てる気だろ

警察は頑張って仕事してくれ

許すな

2018-04-07

anond:20180407203057

ああ、「自分を縛るものという意味類似してるから思想ルールも同じ!!」と思ったわけか

いやー俺には分からなかったわー

さすが低能先生思考解像度PC-9801レベルだな

2018-03-31

ジャンプつまんない

ジャンプって新しさというか事件性というか、そういうのが魅力だったのに

今のジャンプってサンデーみたい

内容も演出安全牌ばかりで刺激がゼロ

とくに信念がなく、常にネット上司の顔色をうかがって

失敗しないことを目標にした編集者の集まりなんじゃないだろうか

キャラクターの絵柄や頭身も似たようなものが多い

ちょっとデフォルメされてて「いかにも少年漫画」みたいなものばかりだし

キャラ性格もあたりさわりがない

キャラクターとしてのキャラクターしかない

ジャンプってそういう雑誌じゃなかったよ

北斗の拳シティハンタードラゴンボールジョジョブリーチワンピとかって

「こうなりたい」っていう憧れを抱かせる、現実の束縛から自由キャラが主役なんだよね

キャプ翼場合はそういうの超越した謎の存在だったけども

一方でダイの大冒険ナルトるろうに剣心、ヒロアカキャラの魅力よりはストーリーで動かすタイプだけど

世界観に強烈な魅力があった

今の漫画はどっちもないか面白くない

あとさ、相撲漫画なんかさ、あれはおっさん向けの青年誌でやるタイプだよ

編集者は楽しんでるかも知れないけど、そんなん売れるわけねえじゃんバカかよ

ジャンプ漫画家や編集者がやるべきなのは新時代の「ジャンプヒーロー」のあるべき姿の類型を作ることだろう

昔の人気キャラゼロから作られたわけではない

ケンシロウブルース・リー

冴羽獠ルパン三世

悟空ジャッキーチェン

空条承太郎ケンシロウ剣桃太郎の二番、三番煎じ

黒崎一護キムタクや(メン・イン・ブラックの)ウィル・スミス

ルフィ悟空次郎長

しっかりモデルがある(あるいは類似する存在がある)

そうやって考えると、今の時代に求められている実在人物既存キャラクターを洗い出すところから始めるべきだろう

今の人気者は誰か? 皆、どんなキャラクターが好きか?

考えればそこら辺にヒントはあるはずだ

漫画家や編集者もっとジャンプらしい、「憧れる」キャラを作って欲しいと心から思う

2018-03-30

白人が主役のアニメって全部面白いよな?

40近いオヤジだけど、白人が主役(もしくは2番手)のアニメって大人向けに優れた作品多いと思うんだよな。

これに類似した作品、もしくは「白人だけど面白くない作品」あったら教えてくれ。

2018-03-24

よつばと!類似マンガを教えてください

ばらかもんとか銀色ニーナかいう1.5流のマンガ意気揚々と勧めてくるド阿呆共は立ち去れ!

私が言ってるのは凡庸な人々とは異なる角度から私達の日常生活を観察している秀逸なマンガのことです。「よつばと!」のほかだと、高野文子の「るきさん」のようなやつです。

どうかよろしくお願いします。

anond:20180321152456

『幸色のワンルーム』についてさわりしか読んだことないし、ほうっておこうと思ってたんだけど、ドラマ化で叩きが再発というのが本当に残酷だと思ったので、書いてみる。

まず自分小説家志望の人間で、クリエイター側に寄った意見になりがちになってしまうことは予め書いておく。

(なお自分作風は『幸色のワンルーム』のような「危ない」ものではないため、作品へのバッシングについては正直に言うと他人事だった。ただ、だから「見捨てよう」と思ったとき、それは残酷なことではないかと考えなおした)

まず対象作品の発表またはドラマ化が悪である理由として挙げられそうなものを考えてみる。(この他にもあれば教えてほしい(⑤はほかの方に教えてもらって追記したものです))

事件被害者作品を見た場合セカンドレイプとなり深く傷つけてしま可能性がある

事件被害者以外の類似した事件被害者作品を見た場合セカンドレイプとなり深く傷つけてしま可能性がある

誘拐という犯罪を美化しており、誘拐を触発してしま可能性がある

誘拐という犯罪を美化しており、(家出している未成年など)被害者となりうる者の正当な警戒心を阻害する可能性がある

事件に対するセカンドレイプ正当化するもの解釈されたり、助長するため

上記可能性を検討する前に、まず罰について、確認しておきたい

罰について

確認する。

あなたがたは当該作品の発表またはドラマ化が悪であり、それを罰するために下記のような罰が適切と考えている。

上記の罰は作者の人生破壊するに充分なものであることはきちんと認識しておいてほしい。

小説は正直に言って仕事をやりながらでも書ける。けれど漫画創作の手間から兼業でやっていくのはかなり難しい。人生時間のうち多大な時間を消費し、途中で別のルートを選ぶことも困難になる。

そういった覚悟はもちろん創作者の側で用意しておくべきことだろう。けれど作品の発表中止を求めるのであれば、それがどういった影響を他者人生に及ぼすのか――特に同様の観点で作者や作品批判するのであれば――認識しておくべきだろうと思う。

誰かの人生破壊するから批判はやめろと言いたいのではない。逆だ。あなたには絶対に、「これはだれかの人生破壊してでも中止させなければならない」と確信してもらいたいし、たぶんそうあるべきだ。でなければ、ほんとうに残酷すぎる。せめて覚悟をもってください。

セカンドレイプ可能

さきに挙げた①、②はもっともな批判だと思う。そういう可能性は実際にあるし、そうやって被害者の方が傷付くのはまったく看過できない

意外かもしれないけど、この点について少なくとも自分はまったく擁護の術を持たない。

(一点だけ気になる点があるとすれば、多くの場合批判自身はこの「被害者」に該当しないこと。被害者セカンドレイプバッシングを受ける可能性を考えると、こうした「代弁」は非常に重要なことであるのは確か。

けれど例えば(正直に言ってかなり考えにくいと思うが)当の「被害者」に該当する人が作品ファンであったり、または発表の中止までは求めない場合、こうした処罰の代行が被害者を苦しめてしまうことにならないか、ということが気にはなる。

ただ、「代弁」をしない場合デメリットや上のような事態可能性の多寡を考えると、やはり代弁をやめるべき理由にはおそらくならない)

というわけで、①、②の理由から作品の発表やドラマ化の中止を求めるのは不当だ、という結論は少なくとも自分は導けない。

ただしその場合、お願いしたいのは、絶対に①、②のような可能性を真剣に考えて、真剣に徹底してください、ということです。

当たり前のことですが、①、②は誘拐に限りません。あらゆる犯罪災害被害者にありうることです。そしてこの基準に触れている作品は世のなかにかなりあります

もちろん時代もあります。いまほど創作物に求められる倫理的水準が高くなかった時代作品には残念ながらこうした危険はらもの存在します。

そして注意してほしいのは「この作品犯罪を描いているが、悪として描いており、美化していない」というエスケープは後述する③、④には適用できても①、②には適用できないことです。

作品が悪として描いていようが、美化していなかろうが、フラッシュバックや、被害者が傷付く可能性はなくなったりしません。

お願いですから、①、②の理由作品批判するなら、ほかの作品に対しても(もちろんあなたの好きな作品に対しても)徹底してください。その方法はお任せします。作品クズだと思うのでも、ゴミだと思うのでも、発表中止を求めるのでも。作品によって対応が変わることももちろんあるでしょう。けれどお願いですからあなた自身絶対に正しいと思えるやり方で、徹底してください。あなたが正しいと思えない基準によって、ひとつ作品が消し去られ、作者の人生が崩れてしまうのが、いち創作者として本当に耐えがたいのです。

犯罪の美化

③、④の可能性についてはいわゆる「ゲーム脳」などの「創作物が犯罪を誘発する」タイプの言説を抜け切れていないと感じる。

ここでもう一度確認しておきたいのは、あなたがやろうとしているのはだれかの人生破壊する可能性があるということ。推測によってだれかの人生破壊して、あとで(あるいは永遠に結論はわからないのかもしれないが)「間違ってました」では済まないということ。

③、④についてはできれば科学的あるいは統計的根拠があった方がいいと思います作品擁護のためではない、だれかの人生破壊しうることを実行するなら、その根拠となる推測が正確であることを確かめからやるべきだと思うからです。

不正確な推測を根拠にだれかの人生破壊するというのは、残酷なことだと思います

そしてもちろん、③、④についても①、②と同様、真剣に考えて、真剣に徹底してほしい。

「この作品犯罪を描いているが、悪として描いており、美化していない」というのも、ただ自分の好きな作品だけ免罪させるための言い訳として使うのはやめてほしい。それは不当なことです。なにかを罰するなら、お願いですから、その正しさを信じ抜いて、貫徹してください。お願いします。

セカンドレイプ助長(追記分)

⑤についてはほかの方(anond:20180324003900から指摘を受けたので追記した。

ただし正直なところ、単純にディベート的な命題の強弱のみを考えるなら、⑤は①、②の下位互換しかないように思える。

作品セカンドレイプをエンカレッジしたり助長するものであるより、作品のものセカンドレイプであるほうが、より悪であるということになるだろうし、より強い批判ということになるだろうから

加えて⑤の場合は①、②よりも批判者(つまりあなた)がより際どい位置に立たされることは意識しておいてほしい。

⑤の場合作品のものあくまセカンドレイプ的言説に利用・悪用されたに過ぎず、悪いのはあくまセカンドレイプを行う者たちであり、作者はそこに含まれない可能性があります

その場合あなたは作者本人は悪くないにもかかわらず、人生破壊しうる処刑をくだすことになります。わかりやすく言えば、あなたが逆に「加害者」となり、悪側の立場に立たされる可能性もあるということです。(もちろんこうした可能性は①~④にもあります

もちろんこれは仮定の話です。だからこそ、何度もお願いしますが、絶対に正しいと確信して作品の発表中止等を求めてください。それはあなたが悪や加害者にならないために必要努力であるし、同時に不当に消し去られる作品やだれかの人生をなくすための手順です。

そしてもちろん、その正しさを真剣に信じて、真剣に徹底してください。お願いです。

結論

言いたいことはだいたい以上です。長くなってしまいました。すみません

創作者あるいは創作者志望にとって、創作は往々にして、人生をまるごと賭け金にした、自分人生のもの価値を左右する重要なことです。(もちろんそうでない人もいますが)

ただしそうしたある種ヒロイック比喩でもってして、だれかを傷付けることを正当化することはもちろんできません。

けれど、そうした重みをもっている物事を、そうと知らずに軽い気持ちゴミ箱に捨て去られるのは、正直にいって、耐えがたいです。

現在ある『幸色のワンルーム』への批判がそうした軽々しいものであるというわけではありません。ただせめて、「そうでない」ことを確認させてほしいと、思いました。

ドラマ化というのは、作者の方にとって本当に嬉しい知らせだったと思います。そうしたときにやはりまたバッシングを受ける。

ならせめて、そのバッシングだけは正しいものであってください。お願いです。本当にお願いです。正しくないバッシングによって、ドラマ化の知らせを受けた矢先に中止になるなんて残酷なことは(ありがちなことなのかもしれませんが)本当に起こってほしくないんです。

余談

ふたつ、蛇足を加えます

まずひとつ、私は個人的な考えとして、あらゆる創作物に対して、その客観的価値をだれかが決められるとは思っていません。

したがって anond:20180321152456 の方の下記の記述は正当ではないし、余計だったと思っています

というのも、この作品漫画としてのレベルは決して高くないからだ。

まずこの方は上記の文に続いて作品欠点を挙げられていますが、作品欠点を列挙することが作品の「レベル」の判断になるとは自分は考えません。作品欠点を美点が凌駕することは往々にあることだし、その美点は「自分にはわからない部分にある」のかもしれないと常に感じるからです。

またご本人が「持て囃された理由」として「「家族からの逃避と二人だけの世界への耽溺」というテーマが、思春期少年少女一部の人間に心地よいものだったから」を挙げられています。程度の低い理由として挙げられたのかもしれませんが、個人的意見を申し上げれば、これは充分にすごいことですよ。

蛇足ふたつめ、

私はどこかで『幸色のワンルーム』の作者の方が女性で、若い方だと見たような気がします。(今回その情報を探してみましたが、見つかりませんでした。正確な情報ではないかもしれません)

そうした先入見が本件への自分姿勢に影響を与えた可能性は否定できません。当然ですが、そういうことはあるべきではありません。もしそうだとしたら、反省点です。

女性が守られるべきであるかいった考えは、フェミニズム的でないというよりその正反対だと考えるべきでしょう。もちろんそれはわかっているのですが、若い女性漫画家としてデビューし、その後バッシングによって漫画家をやめることを余儀なくされた場合、その後の困難さが男性場合と比してより困難であるというような「想像」が、今回の筆致に影響を与えなかった確信が持てず、そしてそれを隠すのは誠実な態度ではないと考えたため、蛇足ながら書いておきます

2018-03-20

めんつゆ使う料理初心者

わかるよ。便利だ。めんつゆは便利。

だって未だに使う。ほうれん草おひたしなんかはめんつゆ使うし、炒めものにつかったりする。

 

でも考えてほしい。

彩りを。

 

ある界隈で「めんつゆばかりを使う女性とは結婚したくない」という話があったが、彼らのそれも真の話。

そして、めんつゆが便利なのも真の話。

料理好きの一人として、めんつゆを使いつつ、他人に飽きられない料理方法を記しておく。

 

料理は8~9割が舌以外の情報である

クロスモダリティ効果でググればいっぱい出てくる。

味の情報は、見た目や香りから情報が強い。これをまず理解してほしい。

逆に言えば、「めんつゆ味」なんてものはこの香りや見た目でどうにでもできるという話です。

 

色(彩り)を加える

一番重要な話です。

めんつゆ料理初心者の人の料理はなにかと料理の色がめんつゆ色(茶色醤油色的な)になりがちです。

例えば煮物なんかわかりやすいですよね。その芋の色が、めんつゆ色です。

この色に類似した色は、料理をする上で絶対に出てしまう色です。例えば、肉を焼いたり魚を焼いても茶色になりますし、チャーハンなんかもお米は最終的にこの色になります

この色は「料理の基本色1 茶色」と勝手自分は読んでいます

 

1があるということは、2もあります

料理の基本色2は「白色」のことです。

簡単に言えば、お米、豆腐パン素麺なんかはわかりやすいですけど、お皿も白ですよね。後は、上記で肉や魚を書きましたが、茹でたりすると白色に近くなります

なので、勝手に「料理の基本色2 白色」と読んでいます

 

めんつゆ料理初心者がやりがちなのが、この基本色しかつかっていない、ということ。

これでは視覚から情報で飽きが来ます

ここでさらに「3色」足してみましょう。

キーワードズバリ信号機カラー」です。

赤:トマトにんじんパプリカ唐辛子など

黄:卵(卵黄)、かぼちゃとうもろこしさつまいもカリフラワーなど

青(緑):葉っぱ物(キャベツレタスほうれん草など)やブロッコリーなど

この三色を加えるだけで圧倒的に美味しく見えます

考えてみればこれは色んな料理がそうです。

例えば肉じゃがも、肉とじゃがいもだけでなく、にんじんが入っているはずです。

オムライスレストランなんかで頼んだ時に、中のチキンライスにはグリーンピースとうもろこしなど、赤色以外の物が入っているはずです。

できる限り、この三色意識しましょう。それだけで「めんつゆ色」の比率を下げることができるはずです。

 

香りを加える

めんつゆ味の一番の要因は個人的にはこの香りだとおもっています

カツオだし香りですね。

このカツオだし香りは実はものすごく美味しい香りなので、めんつゆ初心者めんつゆ料理を作った時に美味しく感じる一番の理由だと私は思っています

しかし、この美味しいカツオだし香り毎日食べていれば流石に飽きがきます

例えば、夏の日に素麺が出てきた時、毎日素麺が続くと飽きますよね。でも、素麺自体に飽きたのではないはずです。素麺を作った炒めものを作るとあんなに飽きたとおもった素麺が美味しく感じるように。

なので、飽きが来ないようにに香りを変えるか加えてやる必要があるのです。

 

ただし、めんつゆを使う以上香りを変えることはできません。(まぁ、にんにくなどを使い無理やり匂いで上書きする方法もありますが…)

と言うよりも、めんつゆ料理が美味しい理由の1つがこの香りなので、下手に変えると美味しくなくなる可能性のほうが大きいです。

なので、一品増やして、カツオだし香り毎日中和することが必要です。

このかつおだしと抜群に相性のよいものがあります

それが「脂質」つまり「油」です。

一品作成時にこの「油」をローテションすることで比較的用意にカツオだしの感じ方を変えることが可能です。

私の場合は、「ごま油」「オリーブオイル」「サラダ油」の三種類ぐらいでローテしています

ごま油であれば、根菜と相性が良いです。土の匂いが強い根菜ごま油調理するとクドくないよい香りになります

オリーブオイルは大体の生野菜と相性が良いです。エクストラヴァージンって書いてあるやつなら火を通さなくても使えます

サラダ油は卵料理や、天ぷらに相性抜群です。普段お使いかとおもいます

 

なので、料理としては「めんつゆを使った料理1品」+「各種油で調理した料理1品」を意識するだけでも全然飽き方が違います

よくやりがちな「野菜炒めサラダ油+味付けめんつゆ)」と言った一品料理ではなく、なるべく分けてあげたほうが良いです。

 

ん?そのめんつゆ以外を使った一品を作るのがめんどくさい?

そうなった時は最悪、スープでもいいのです。かつおだしを他のだしで相殺してしまえばいいのです。

私はよくコンソメを使います。同じぐらい味覇鶏ガラだしベース)も使います

ただ、これで万能だからってコンソメ味覇を使い続けてはいけません。あくまでもローテすること。コンソメ味覇もだいたいなんでも美味しく仕上げてくれるはずです。最近CMでよく見る創味シャンタンもよいですね。

 

誰のための料理

当然、私も料理するのはめんどくさい、できればひたすらに外食にしたいと思っていますが、でも作る以上、食べてくれる人がどうやれば喜んで食べてくれるだろうということを考えると「毎日、味を変えてやる必要があるな」という事を考えたのです。

かに、働く人間に対して、料理というのは唯のエネルギー補給なのかもしれません。愛を込めても1/3さえ伝わらないかもしれません。確かに料理はめんどくさい。上で書いてあることを読んで「結局料理はめんどくさい」と思う人はたくさんいると思います。そして、食べてくれる人はそんな苦労も知らずに「今日はなんでもいい」「簡単ものでいいよ」とメチャクチャを言います。報われないです。

 

でも、「食」という唯の作業も楽しみがなければ拷問だと、私は思います

私は「あなたに苦しんでほしくて料理を作っているんじゃない」と考えました。その結果、食べててきっと楽しいと思ってくれると信じて弁当も作りますし、晩ごはん今日も作ります

 

参考までに今日は、豆腐オクラサラダオリーブオイル使用)とぶり照り(めんつゆ使用)です。

2018-03-17

anond:20180317082119

まずミニストップコンビニ誌を排除したのは自主的経営上の判断

千葉市長の圧力とか言ってる奴の方がおかしい(たかが一自治体首長イオンという日本最大の流通企業経営方針を左右できる権限あるわけないだろ)

千葉市長については、企業判断なのに記者会見にまで同席した不自然さ、その関わりが十分説明されていないことに、個人的には強く疑問を抱きます

ただの感情論かも知れませんが、もしBLが同じ立場だった場合想像していただければ、多少は気分をご理解いただけるかと思います

また、企業自主判断だったとしても、本来一般図書であるコンビニ誌を、首長同席の記者会見で「成人向け」扱いし、18禁レッテルを貼ったことは大きな問題です。

一般BL雑誌を「成人向け」扱いしたら問題なのと同じです。

何より、元々コンビニでは成人向け図書を売ってはいけないのです。

成人向け表現の話を真面目に考えてもいない企業姿勢が見て取れますし、他の青年誌週刊誌などにレッテルを貼れる前列にもなったと思います

イオン書店でも成人誌は取り扱っていないと思われるので、テナントにあるアニメショップが狙いか?という意見や、最近規制話題に上がりやすBL対象では?という見方もありました。(有害指定の6割がBLというのが現状ですので)

このように、大勢が協力して考えるべき件だったと思うのに、理解が得られなかったこと、誤解が解けないままなのが残念です。

以上のように、ミニストップイオン問題についてはまだまだ気をつけて見ていかなければいけない話だと思っています

うちの自治体は中身も読めるけど。


これは問題可能性もありますが、事情がわからないと何とも言えないところです。

そもそもコンビニ誌は出版社自主努力で封をしている物なので、一部だけ封をしないというのがよくわかりません。

恐らく、自治体独自ルールかと思いますが、東京都条例に従う多くの自治体、またはそれ以上に厳しい自治体では封がされます

(コンビニ誌=類似図書に対する条例各自治体で異なっていたりします)

または店自体問題かも知れません。

コンビニ成人誌と同程度の性描写があるものであれば、ね。

いいんじゃない


これには反対したいです。

そもそも成人向けでないコンビニ誌を暖簾の向こうに置く=成人向け扱いするのは間違いだというのは書いてきた通りで、それと同程度の性描写なら、女性向けも当然一般のままであるべきだと思います

そのために、法令に基づくべきだと思っていますが、上述のようにミニストップの件は法令に基づいていないため、問題だと考えているわけです。

また、前の返信記事にも書きましたが、賛成する人が多いにも関わらず女性向け商業誌の成人化があまり進んでいないのは、流通販売などの問題があるためです。

まり購入者が減ってしまうという業界判断なので、なかなか難しいことなのかもしれません。

水を差すようなことばかり書いていますが、自由女性向け表現が楽しまれるためには、商業成人向けという分野が発展した方がいいとはもちろん思います

食品に添加して良い添加物法律で決められているし、

未成年への酒タバコ販売禁止だけど。


今まで書いた通り、法令問題ないと決められたコンビニ誌は、つまり食品と同じ扱いになるのではないでしょうか。

タバコについては、年齢制限のある嗜好品(コンビニ誌)を公共性の高いコンビニで売るのはどうなのか、という議論がよくあるために書きました。

法律でこどもに売れない酒タバココンビニに置いていいのならば、成人向け図書も置いていいのではないかという話もありますので。

これらの話が的を射ているかは疑問で、蛇足だったとは思います

2018-03-16

anond:20180316193727

これは認識が間違っていると思います

コンビニ誌は区分陳列され、18歳未満の者には売らないよう自主規制するよう行政からも求められているものだけど

何故それを全年齢扱いとするのか。

行政による区分陳列と言うのは、ツタヤドンキオタク向けショップのように暖簾階層などで物理的に売り場をわけることです。有害指定図書、表示図書などの成人向け図書対象で、コンビニ誌は類似図書と言われる一般向けです。

コンビニが18歳未満に類似図書を売らないのはコンビニチェーンによる販売側の自主規制で、行政から求められているわけではありません。出版行政的に全年齢例向けだから一般雑誌の横に並列して販売できるのです。

法的にはそうである、と言っても実質は18禁だろうあれは。

これは感覚としてはとてもよく理解できるのですが、感覚断じてしまうのはよくありません。もし18禁相当ならば正当な手続き、法に基づいてでどうにかすべき問題だったと思います蛇足かも知れませんが、行政18禁であると言う認識なら有害指定可能です。過去コンビニ誌が指定された例もあります)。また、この理屈で言うと、元の話である女性向け雑誌18禁だろう、ということになってしまます

コンビニ書店公共性の違いも無視しているようだし(コンビニは最早公共インフラ扱いだが書店は違う)。

ここも問題が非常に複雑で、簡単に決着を付けることは出来ないと思います議論を重ねることで答えは出せるのかも知れませんが、少なくともあの段階では答えが出ないうちにコンビニ誌はミニストップから排除され、大勢がそれを支援したという例示のつもりの文章でした。

コンビニ公共性の有無についても議論がありますし、何より表紙しか見えないコンビニ誌はだめで、中が読める青年誌の性行為描写大丈夫なのか、青年誌週刊誌排除されるべきなのか、という部分は個人的に疑問です。

上述のように、感覚18禁であるという判断が通るとすれば、書店コンビ二の公共性とは関係なく女性向けも一般売り場から隔離され、暖簾や壁の向こうでの販売となります

以下は屁理屈に近いかも知れませんが、公共性とこどもへの有害性の観点から考えるなら、添加物の多い食品、酒タバコ販売なども考えざるを得ないように思います

2018-03-12

ウェブサービスを作るときの初期メン選び

最近いくつかウェブサービスを作っている中で思うこと。

オーナー
作るサービス類似サービス、そして周辺を取り巻く環境に一番詳しい、もしくは好きな人判別の仕方は、類似サービスを2個選んで「これとこれって何が違うの?」で小1時間ぐらい、挙げ句の果てに別の類似サービスについても喋れる人。サービスオタク。よく喋る。
エンジニア
自走できるレベルスキルとかは当たり前過ぎて書かない。別の職種メンバー自分の知っている事を教えるのが好きな人アウトプット好きな人。7割ぐらい作ってそのあとの完成度は気にしない、細かいことは気にしない人。いつでもすぐに治せるものは後回しにして、今ある一番大きい問題最初に取り組める人。
デザイナー
できればオーナー。もしくはオーナーに一番近しい人。この人の守備範囲が一番広くなる。必ずしもユーザである必要はないけど、ユーザのことを一番知っているべき。昨今ウェブデザイン系の新鋭ツールはたくさんでてきているので新しいモノをどんどん試す人。
マーケティング
ソーシャルに強い人。各種SNSは当たり前にやっている。この人の個人アカウントからプロモーションアルファブロガーに届くようなインフルエンス力があるとなおよい。芸能方面への営業力最初はいらない。個人の影響力を強い人をマーケ担当にしてしまうのがベスト
メンバーに加えてはいけない人
サービスを使わない人。例えばスマホアプリなのにスマホアプリほとんど使っていない人。その人がいるだけでそのチームは急に仕事感が出る。絶対にいれてはいけない。

2018-03-11

プレコックス感の「誤用」と再生産される発達障害当事者の「呪い

プレコックス感という精神医学用語がある。

http://psychodoc.eek.jp/abare/precox.html

端的に言えば「熟練した精神科医のみが感じうる、統合失調症患者特有違和感」であり

その定義を信じるならば、一般人他人に対して覚える違和感ではない。

だって熟達精神科医が辛うじて感じ取れるようなシグナルを、訓練も受けていない一般人が感じ取るなんて矛盾しているから。

しかも最新の米国精神医学基準であるDSMでは極めて否定的に取り扱われているとなると

「誤った過去概念一般人が感じ取っている」事になるからますます有り得ない事になる。

ところが、2chを中心に、アスペルガー症候群自閉症スペクトラム当事者の間で、

自分たち社会から阻害される理由を「自分プレコックス感があるから」と

定義する人たちが増え出した。多分2010年代に本格化してきている。

http://hattatu-matome.ldblog.jp/archives/45974551.html

http://hattatu-matome.ldblog.jp/archives/46654297.html

面接官が「熟練精神科医」な訳ないだろ?おかしいじゃないか

ただ、全くの荒唐無稽とも思われない要素もある。

それは「統合失調症と誤診された自閉症スペクトラム患者」の存在だ。

https://www.jstage.jst.go.jp/article/jscap/58/1/58_60/_pdf

自閉症スペクトラム統合失調症に近似するような病態を見せるのであれば類似した違和感相手に与えるのでは?」

という疑念を彼ら当事者に植え付け、「やっぱり『プレコックス感』があるから避けられるんだ」と

コミュニケーション上の失敗を自らのスティグマとして過剰に内面化している自閉症スペクトラム当事者観測されている。

結論から言うと、精神医学から、そろそろ真面目に「自閉症スペクトラムの生き辛さと『プレコックス感』を統合するのは間違いです」と

宣言して欲しいと自分は考えている。疑似医学の刃で自分の心と体を刺して不適応を責める人たちが、これ以上増える前に。

漫画村類似したコンテンツをパクって運営できそうなサービス

ライブ

ミュージシャンライブ映像YouTubeで人気だから円盤からリッピングして無料で見れるように

すれば人が集まるかもしれない

漫画と比べるとデータの量が多すぎて難しいのかな

2018-03-09

「またナントカ案件か」思考法の危うさについて

はてブでこのようなことを言ってる人をよく見かける。インテリはてなーに対してはわざわざ忠告することもないのだが、インテリはてなーフォロワーワナビーインテリではないので、ここでちょっと申し上げておいてもいいのではないだろうかと思った。

「またナントカ案件か」思考法において彼らが行っているのは、物事自動的パターンA、パターンBといったように振り分けることである。もちろんこういったパターン認識情報を素早く処理できるというメリットがある。パターンAであればそれへの最適な解答はαであり、パターンBであればそれへの最適な解答はβであるというように。彼らはそれがナントカ案件である認識した段階ですでに最適解を反射的に出しているわけだ。問題認識と解答がほぼ同時に行われている。刺激に対して反応が決まっている。

しかにこれは非常に合理的判断のように思える。同じようなパターンなら同じような解答が最適になる蓋然性は高い。しかし彼らはその問題が以前の問題と比べてどの程度類似していてどの程度類似していないかについてまったく考えていないのではないだろうか。彼らは自分思考法の陥穽を十分に理解しているだろうか。

物事というのは細部が重要である。細部の差異認識し、その都度そこでしか発生していない特殊条件を勘案し、適切に処理できるかどうかに知性の差が現れる。どんなに素晴らしいデザインであっても、設計がその場に適応したものでなければ効果が得られない。「またナントカ案件か」思考法においては細部の差異自動的に切り捨て、その場の状況に合うかどうかの深慮もなく、決まりきった解答αやβを放り込むのだ。そして「これで万事解決!」そう彼らは思っている。

この思考法を採用している者は物事を分かった気になっているが、正確に言うならば、彼らが分かっているのは物事から細部の差異を切り落としたあとに残った理想空想上のイメージである

彼らは物事の正確な認識を避け、「またナントカ案件か」思考法によって情報処理の負荷を軽減し、空想上のイメージに飛びついてそれを現実だと思い込む。そして、いまや現実と同じ価値を持つにいたった空想上のイメージについて彼らは解答αなりβなりを提示して、すべてがうまくいったような気になっているのだ。物事パターンAそのものであれば彼らの解答αで完全に片がつくだろう。しかし世の中はそれほど単純ではない。それは問題矮小化議論の簡略化にしかなっていない。

物事にはすでに用意されたパターンによっては拾いきれない膨大な背景が存在し、その背景の要素同士がさまざまに絡み合って、一つ一つの物事をそのときそこにしか存在しない独特のものにしている。

情報を受け取ったとき第一印象として、パターンAに類似している、あるいはパターンBに類似しているなどと察するのは問題ない。賢い人は一瞬でそういった思考をめぐらせて大体の全体像を把握する。しかしそこで「これはパターンAに類似しているからαをやっておけば問題ない」とするのははてなーに求められる態度ではない。類似したパターン検索するのは始まりにすぎず、むしろそこからすべての議論が始まって深まっていくはずなのだ

だがどうもこういったことができない人をよく見かける。「AだからAなのだ。だからαすればよい」などといった態度はどれほど知的な態度だというのだろうか。こういった種類の人間自分の有するパターンの数を誇っているのかもしれない。「俺は1000のパターンを持っているか現実対処するには十分であろう」などというように。こういった傾向を「知識オタク」と言えるかもしれない。

しかし実際のところ、彼は1000個のボタンと、そのボタンを押すことによって得られる効果を丸暗記しているだけなのだ。Aを押したらαが出てくる。ただそれが1000個あるだけなのだ1000個では現実を生き抜くには少なすぎるだろう。それなら1万か、10万か、100万か?

おそらくそういうことではない。

こういった「またナントカ案件か」思考法によると、完全に未知の問題には対処できないのだ。未知の問題に挑んでいくのが知性というものではないだろうか。

安易判断を下す前にまずは物事をよく観察し、情報を揃えてみてはどうだろうか。SNSを中心にやっているとインターネットというのは速さが求められがちだが、実は自分のペースで好きなだけ考えることができる空間でもある。

かつてお笑い芸人おぎやはぎが「一概には言えない」と言っていたことがあるが、まさにこれなのだ。こういった態度にネガティブな印象を持つ人も多いかもしれない。しかし一概に言えないということは何も言えない、言わないということを意味するものではない。むしろ何かを言おうとしている態度である。だから何か言うまで待ってほしいし、十分に待つべなのだ

デマ情報嘘ニュース拡散問題になっているが、「またナントカ案件か」思考法ともつながっているのではないだろうか。情報を見た瞬間に「これはひどい」あるいは「これはすごい」と認識し、それですべてを理解した気になってしまう。背景にどういった事情があるのか記事バイアスはどう評価できるかなどを考慮せずに、あるパターン類似した情報を、「きっとあれのことだろう!」と自分の中にある既存イメージに結びつけて理解した気になってしまう。現代インターネットには速さと同時に短慮がある。あるいはそれは短慮ですらなく、自動化されていて、ほとんどbot化しているとも言えるかもしれない。

どうか考えることをやめないでほしい。昨日うまくいったやり方で今日明日も乗り切れると信じるのはやめよう。

2018-03-08

Twitterで、とあるラノベ作家サブアカらしきものがある



こうして要素を並べただけだと、そのぐらいの暑苦しいファンならいくらでもいるよと思われるかもしれないが、実物の異様さを見てしまった自分としてはその意見には頷き難い。

もし仮にこれが本当にその作家自演サブアカだったとしても、別にルール違反というほどのことだとは思わない。今は打ち切り基準が下がっている(らしい)ので、少しでも売れるために必死になる作家が現れるのも無理はないだろう。無理はないのだが、それでもほんのちょっと気になる、というだけの話である

2018-03-07

Google翻訳は信じたらダメ

Google翻訳って最近かなり便利になってる

すごく自然文章になるから昔ほど英文確認しなくて済む・・・と思ってた

自然からこそ違和感に気づけないだけで重大な間違いがよく起きてる

肯定文と否定文がちゃん認識されていない

not や反対の意味のある単語を書いてるのに否定になっていなかったり、否定になる単語がないのに否定文になっていたりする

例えば、「 I got quite unhappy. 」 が 「幸せを感じました」になっていたりする

また、翻訳方法によって同じ文でも結果が変わる

Chrome翻訳機能

Chrome内蔵じゃない拡張機能を使った翻訳機能

Google検索の上の方に出てくる埋め込みの翻訳

正式なGoogleTranslateのページ

で結果が違うことがある

単語機械的翻訳じゃなく機械学習英語日本語対応を元に翻訳してるらしく類似のものからいい感じに文をつくるせいで not のありなしみたいな小さな違いが無視されてしまうんだろう

だが、それに気づかず読んでると全く反対の意味になるからすごく危険

漫画村解決

漫画村みたいな漫画専用違法アップロードサイトはいくら潰しても別の形で類似物がまたできて、キリがないと思われる。それくらい漫画というミディアムネットと相性が良いということを証明している訳でもある。

もし解決策があるとすれば、出版社側が公式オリジナル漫画サイトでも作り、他の無料違法漫画サイトを圧倒するしかないのではないかと思う。収益方法広告以外にも何か見出せたらいいが。

主観的には漫画違法アップロードなどを完全に阻止することは不可能だと考える。それくらい世界的にポピュラー需要のあるミディアムから

漫画村とは直接関係ないが、今の時代新参漫画家は自らネット作品を公開することに積極的になっても良いのではないかと思う。作品積極的に公開することはすぐに収益には繋がらないが、出版社を通していたら直ぐに打ち切りの憂目にあっていたかもしれない作品の人気を長期的にネットで公開することで確認できると同時に、中身を既に知っていても、むしろ知っているからこそお金を払って支えてくれるコアなファンを得る機会に繋がるともいえる。ワンパンマン前例があるからこそ言えることだが。他にネット連載の漫画家などを支えるpatreonやentyもあるし、Kindleなどで自主出版もやりやすくなってるから新参漫画家は積極的作品ネット上で公開することで支えてくれるファンを増やしていくことに注力しても良いと思える。

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