「車両」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 車両とは

2018-11-14

anond:20181114105430

女性証拠もなく男を痴漢認定抹殺できる世の中に異を唱えたら認定ですかー?

「あきれて」とか言ってるけど反論できないだけじゃん。

理屈が通ってねーもん。「被害者お気持ちを考えろ」だけでな。

やなこった。なんで男を全員連座痴漢扱いしたり車両を分捕ったりする連中のことなんか考えないといけない?

相手はおれのことなーんにも考えないのに。

おれは専用車両増田とは別人だが奴の考えには賛成。

anond:20181114101320

痴漢についてはこれは本当に冤罪逮捕をやりまくったから、もう被害者の声も警察も信頼はゼロに近い。

男女別車両にするしか解はないと思ってる。

anond:20181114095157

あ、女子専用車両増田。食らいついてきても俺は相手せんよ、お前が馬鹿だってのはわかってるから

バカバカと言ってもなぁ

てか女性専用車両増田なんか久しく見てないだろ

anond:20181114094429

気に食わないか痴漢として通報したとか、

痴漢なら申立でドナ・ドナできるから詐欺師美人局使っての詐欺に使うようになったとか、

電車にすら乗ってないのに申立だけで痴漢として捕まったとか、

女子高生の横を通り過ぎただけの憲法学大学教授痴漢として捕まったとか、

触るだけで激痛が走るやつが痴漢して捕まったとか、

カメラで触ってないことが確認できるのに、一瞬カメラに写ってない時に痴漢したとか、

この人痴漢です!として掲げられたのが後ろのやつのカバンポケットはいった十六茶ペットボトルだったとか

そういう明らかに冤罪だろ?って案件が増えすぎたんだよ。

あと、痴漢冤罪は「勘違いで別のやつを捕まえる」というのが非常にでかい

女子専用車両増田がうざいが、俺は女子専用車両は断固としてあるべきだとは思うし、むしろ混雑時間帯は男女別にするべきだというのは思ってる。

あ、女子専用車両増田。食らいついてきても俺は相手せんよ、お前が馬鹿だってのはわかってるから

2018-11-13

anond:20181112183902

京都普段から自転車乗って生活してるんだけど、駐輪事情に限らず全体的に自転車乗りの民度が低いんだよな…

無灯火、逆走や雨の日の傘差しなんかは毎日のように見かける(更にちゃんと左側走ってるこちらに対してすれ違い側に舌打ちすらしてくる)ような有様で、自転車というれっきとした車両に対してモラルが足りない人が多すぎる。

取り締まり全然追いついてない状態でそういうのが野放しになってるから、更に「他の人があんなだから自分も」みたいな悪循環が起きているように思う。

道交法、市の道路交通規則違反は一律で5000円くらい科料を取って、市民通報検挙に繋がったら500円くらいリベートを返すようにすれば、人手はかかるけどお釣りがくるくらい違反金が入るだろうし、監視の目は一般市民が補えるし、自転車周りの道路事情は格段に改善すると思うんだけどな。

2018-11-12

各務原市蘇原申子町地内において変質者の出没(各務原市蘇原申子町)

https://www.gaccom.jp/safety/detail-292689

発生日時:平成30年11月11日午後4時10分頃

発生場所各務原市蘇原申子町地内路上

不審者:男1名、15歳から18歳位、170cmから175cmくらい、黒髪オールバック

使用車両等:自転車使用

担当部署各務原警察署

事案概要女子児童が一人で歩いていたところ、自転車で近づいてきた男から「目をつむって」等と声をかけられ、目をつむったところ、額付近をなめられる事案が発生しました。

ブチャラティ20歳だが……

き☓がいままちゃり

夜に歩道を歩いたら後ろから自転車ベル音に振り返ったらママチャリ女性

自転車車道へ」と答えてそのまま歩いてると、近くを歩いていたらしい別の女性悲鳴「いたーい、ぶつかった」

どうやらママチャリ突撃してきて近くに居た徒歩の女性にぶつかったらしい。

振り返って「自転車軽車両車両歩道。それに自転車車両左側通行、コチラは右側でしか歩道」と怒鳴ってしまった。

ママチャリ女性は「(車道は?)あぶないからー」とわめく

歩いていた女性「アンタのほうがあぶないから」と返す

ちなみに歩いている間車道に車は一台も通ってない。

「さっきから一台も車は通ってない。歩道歩行者優先」と言うと数秒コチラを睨みつけて走り去っていった。

2018-11-11

夏の時間の終わり

配送仕事が遅くまで続いた日は近所のコンビニ唐揚げ弁当チューハイを買って胃に流し込んでから寝る。ケイタはずっとそうやって暮らしてきた。今日もそうやってベッドに体を沈めよう、そう思って帰った部屋には万能家事ロボット「キョウコ」がいた。

 

※ ※ ※

 

「始めましてケイタさん。万能家事AIロボのキョウコです」そう話しかけられてケイタは思い出した。先週スマホSNSで見かけたロボットモニターに応募したのだった。広告など普段は見逃すのに、ロボットの薄い緑色の瞳と淡い栗色の髪に惹かれてしまった。そして目の前に少女の姿で現れたそれは生き生きと動いていてとてもロボットとは思えない。

 

ケイタさん、お食事は買ってきたんですか?」ロボットに話しかけられて、ケイタは「あ、はい、いつもこれなんです…」と曖昧に返事した。そういえば部屋に帰って誰かと話すなんて慣れてない。いくらロボットとはいえ誰かが見てる前でいつものようにスマホ片手に食事するのも変だ。なんだか落ち着かない気分で黙々とご飯を食べる。自分にはロボットとの生活は向いてないんだろうか。

 

「あの、お風呂入るんですけど」食事ケイタロボットに言った。「はい、お背中しましょうか?」ロボットは躊躇なく、にこやかに答えた。笑顔が眩しい。「いや、あの、やっぱりいくらロボットでも女の子がいる前で着替えるの恥ずかしくて、どうしようかなって思ってて…」ワンルームの部屋には隠れて着替えする場所はない。女の子ロボットに来てもらったはいいが生活をどうするかなんて全く考えていなかったのだ。

 

はい、失礼しました。では本日はこれでお休みさせていただきますね。」少女は答えると、部屋の隅の3Dプリンター場所まで移動した。この前のボーナスで買った最新モデルで、小さな冷蔵庫くらいの大きさの物ならネットからデータを読み込んで数分のうちに組み立てる高性能モデルだ。「明日は朝からお伺いします。朝食はお作りしますか?」

 

お願いします、とケイタが答えると、少女おやすみなさい、と一言そえて3Dプリンターの樹脂ボックスの中に立った。カタカタという静かな音と共に少女は樹脂ユニット還元されていった。そうだな、あれはやっぱりロボットだったんだ。ケイタは妙に納得して、シャワールームへと歩いた。明日トーストがいいかな。ケイタパンの袋を棚の奥から前に出した。

 

※ ※ ※

 

「ケータ最近元気そうじゃねえか」運転席の西田先輩にそう話しかけられて、少女が来てから自分の変化に気づいた。「彼女でもできたか?」

「いやぁ、先月あたり家事ロボットが家に来てですね。生活リズムが整ったからですかね」

「へえ、よく聞くやつ。あれやっぱ便利なのか?」

「便利っていうか、生活に潤いが出ますよ。家に帰ると誰かがいるって思うと」

「ハッ!こりゃ当分結婚できねえな」

西田先輩に言われたくはないですね。と、軽口を言い返したものケイタの心に引っかかるものはあった。家にいる少女はやっぱりロボットだ。いつまでも頼っていたら彼女結婚も遠くなるばかりだ。今の自分は、まるで家電名前をつけて愛情を注いでいる哀れな独身男性じゃないか仕事を終えて少し肌寒くなった空を見上げながら、ケイタは考え込んでしまった。

 

「おかえりなさい。今日ケイタさんの好きな麻婆豆腐ですよ」家に帰るとロボットがいつもどおり夕飯を作ってくれていた。いつも今日あったことを話しながら楽しく食事をしている時間だが、今日からケイタは一人の生活に戻ることにした。スマホを片手に黙々と食事を取る。ロボットはいつもと違う雰囲気を察して、今日なにか嫌なことがあったのか、食事が気に入らなかったのか、など話しかけてくれたが、ケイタが何も喋らないところを見てやがて黙り込んでしまった。

 

「すいません、明日からまり喋らないようにしますね」ロボットはポツリと言った。「ああ、そっちの方が楽だね」ケイタスマホから目を離さず答えた。「必要なことだけ話してくれればいいか

はい、わかりました。今日は後片付けだけしたらお休みさせていただきますね」ロボットはそう返事したあと、一言付け加えた。「あと、明日モニターの最終日です。延長して契約いただけるようでしたら、アンケートに延長の回答していただけますか?」

 

モニターの期限は1ヵ月だったことをケイタは思い出した。これでもう終わりにしよう。ケイタは延長しないことをロボットに伝えた。ロボットがどんな返事をしたのかは覚えていない。ケイタはまるで味のしない麻婆豆腐を掻き込み、シャワー室に行った。

 

※ ※ ※

 

次の日は朝から小雨だった、体が芯から冷え込む。いつものトーストを平らげて出勤しようとすると、ロボットが声をかけてきた。「今日最後ですね。利用延長はしないことをセンター申請しました。でも、」ロボットが続いて語りかける。「もし気が変わったら、今日の夜11時までに、直接私に伝えてください。スマホから申請できなくても、私なら申請できます。」

ありがとう、でも延長はしないよ」ロボットにそう伝えて、ドアをあけた。ロボットは少し寂しそうに頷くと「了解です。今までありがとうございました。ケイタさんと1ヵ月過ごせて楽しかったです。」

そう答えた。

 

雨は昼を過ぎると本降りになってきた。道路が少しずつ混み始め、配送作業も思うように進まない。運転席の西田先輩も少し苛ついているようだった。「これじゃ寝る頃には日付変わっちまうじゃねえかよ。ケータには世話してくれる彼女いるからいいけどよ」

「いや、ロボットモニターもう今日で終わりなんですよ」

「まじかよ。寂しくなるよな。1ヵ月も一緒にいたんだろ?」

いやロボットですから。そう答えたものの、今までの1ヵ月、家に帰れば少女がいる生活にすっかり馴染んでいたことにケイタは気がついた。このまま少女を喪って、本当によかったんだろうか?

ロボットっつっても一緒に過ごしてりゃ家族みたいなもんだろ。俺の愛車みてえなもんだ。モニターったってせめて期間延長とかさせてもらえりゃいいのになあ」

その権利はつい昨日自分で捨てたのだった。いや、まだ間に合う。今日の夜11時までに、家に帰って少女に告げるのだ。もう少し君と過ごしたい。

 

日が暮れて雨は一層強くなってきた。荷物はまだ残っている。道路渋滞し、赤いテールランプが蛇のように列をなしている。家に11時までに帰れるだろうか?ケイタは少しずつ焦ってきた。最後荷物を届け終わったとき時計10時を過ぎていた。事務所パソコン日報を書き込むと、ケイタは矢のように事務所を飛び出した。今から電車に乗れば11時5分前に駅につく。そこから走れば間に合う・・・

 

しかし家まであと一駅のところで電車は突然停止した。先行車両の遅延が原因らしい。どうにか間に合ってくれ。スマホを握りしめたケイタ祈りも虚しく、電車の中で時刻は11時を過ぎていった。

 

※ ※ ※

 

ケイタはのろのろと暗い部屋を開けた。もう扉の向こうにキョウコはいない。ようやっと電気をつけ、すっかり濡れた服を脱衣所に放り込んだ。「キョウコ・・・ケイタは思わず一人呟いていた。「もう少し、君と暮らしたかった・・・

「おかえりなさい。お背中しましょうか」聞き覚えのある声が部屋の奥から聞こえてきた。まさか。もうキョウコはいないのに。そう思って振り返ると、そこには見覚えのあるキョウコの姿があった。

「キョウコ!11時になったらいなくなるんじゃなかったのか?」ケイタは驚きの声をあげた。「よかった、まだ間に合うんだ。延長したい、いや、ずっと一緒に暮らしたいんだ。いいかい?」

 

「もちろんです。ありがとうございます!」キョウコは晴れた空のような笑顔で答えた。「だって、まだ9時過ぎですから。間に合ってくれてよかったです。」そう、部屋の時計は21:21を指していた。ケイタはすっかり忘れていた。去年からのあの法律のことを。

 

20XX年、何度も廃案になったサマータイム法が成立した。その年から1111日 午後11時は2回時を刻む。

anond:20180906085723

2018-11-08

美人な女が憎い

自己肯定感低すぎるから美人な女が妬ましくてしょうがない。

駅ですれ違う時、同じ車両に居る時。

遺伝子レベル美しい人が羨ましくて妬ましくてそんな自分の醜さが本当に嫌になる。

元々ものすごいデブで、スクールカースト最下位だった。

10代の後半からダイエットをして、化粧やファッション一生懸命覚えて、会話を学ぶためにキャバクラや高級クラブでも働いた。

審美歯科美容外科も行ったし仕事も頑張って大手企業で働けるようにもなった。

でもそれだけ努力したって、骨格や遺伝子レベル美しい人になんて勝てるわけがない。生まれつきの美人は卑屈じゃない。

私は最底辺から這いつくばってきたからもう泥だらけで卑屈の塊みたいな性格してる。

白くてきめ細かい肌、サラサラの髪、大きな瞳に、通った鼻筋、形のいい上品な唇、ほどよく大きなバストに、女性らしい華奢な体つき。

わたしが何一つ持っていなかったものお金をかけて弄らなきゃ手に入れられなかった。

美人が憎い。彼女たちは生きてるだけで私のような卑屈の塊には眩しすぎる存在

通りすがるだけで胸がぎゅっと苦しくなる。

世の中は差別で回っているんだ

女性男性非対称性は当たり前のように社会的コードとして埋め込まれていて、そのコード転覆されないのって、社会構成員のうちで暗黙の了解があるからなんだよね。

例えば、女性清掃員は男性便所に入ってもいいがその逆は(少なくとも現代においては)あり得ない。あり得てもいいはずなのだが、現実的にそんな日が来そうにもないのは、「男性性的欲求女性より強く危険から」という経験則から導かれた、漠然とした了解が男女問わず大多数の人間の内にあるから

同じように男女専用車両男性が大きく問題視しないのも、多くの人間が無理なく、痴漢犯罪加害者の大半が男性という統計的現実を「男性は性欲を抑えきれない傾向がある」という感覚に結びつけられるからだろう。

第三世界人間搾取しているという現実を見ないようにして我々が日常お気楽に過ごせるように、実はこのような見えにくい本質主義的な差別(「男は◯◯、女は▲▲、だから男はXすべきで、女はYすべきだ」といったような)で社会はそれなりに円滑に回っているように見える。

よくよく立ち止まって考えてみると問題含みなのだけれど、「特に不便を感じないし、そういうものだし、それでいいいか」で済んでいる。少なくとも大多数にとっては。ビクトリア女王19世紀に「神は男女を違うように作ったのだから、彼らはそれぞれの立場にとどまるべきだ」と述べたそうだが、神を「自然」に変えたら、今でもほとんどの人が同意ちゃうんじゃないかな。

でも、中には不便を感じる人もいる。よくよく立ち止まって差別に気づく人もいる。フェミニスト(※1)とオタク(※2)だ。お互い並べられるのは心外だと思うかも知れないが、両者は「寝た子を起こす」という点でとても似ている。

平等に目ざといフェミニストはいう。「よりによってノーベル賞解説番組で、舌っ足らずで露出が多い衣装キズナアイを相槌役に使うのって、ジェンダーロールの固定化女性性の搾取だよね?」

フェミニストの主張が気に食わないオタクはいう。「ペドフィリア幼児性愛者)の恋愛感情って、ヘテロセクシャルやLGBTの恋愛感情と何か違うんですか?なんでペドフィリア保育士になったらダメなんですか?」

『こいつら一体、何と戦ってるんだ…』と思ったのなら、ある意味“正常”だ。社会から合格点を与えられる。信じられないかも知れないが彼らは年がら年中、こんなことばかり話している。

しかし考えてみると、それぞれの言い分は分からなくもない。例えば、キズナアイ黒人に置き換えたらまずアウトだろう。もし、映画南部の唄」に出てくるリーマスおじさんみたいな、いかにも学はなく善良だけが取り柄そうな黒人二次元キャラクターが、訛りの強い喋り方で白人啓蒙される役割を演じていたら?「女性黒人のように差別されていない」だなんて、臆面もなく言えるだろうか?

あるいは、ペドフィリア一般的には「大人と違って、拒否する力がなく判断力も未熟な子どもターゲットにされるからダメだ。差別ではない」という。でも、恋愛感情を向ける可能性を有していることと、実際に恋愛感情を表明することと、さら恋愛感情をもとにした暴力は違うはずで、様々な段階がある。少なくとも個人自律的人間であることを前提としている社会で、特定指向(嗜好でも同様)を持つ属性だけ「理性のタガが外れる潜在的リスク」を想定するのはまちがいなく差別だろう。

じゃあ、彼らの言い分を受け入れて社会組み込みますか?そんなわけない。

むかし金持ちしか選挙権が与えられなかったように、市民と名のつくプチブル同士のコーヒーハウスでの議論から公共領域が生まれたように、やんごとなき近代社会は「常識をわきまえた一般人」を前提としてきた。ところが、近代主義お題目を徹底するうちに、この“常識”が勝手思い込み、あるいは無理のある前提であることがだんだんと明らかになってきた。それが現代だ。

フェミオタクに気付かされて、「仕方ないよ、だって俺は差別主義者だし」と居直るしかないのだとしたら、なんて悲しいことなんだろうか。

注釈


物理UI

電車の中でワイヤレスイヤホンをしながらスマホスピーカーで盛大に音楽ブロードキャストしてる人がいたんだけど、車両内の人から注目されて不思議そうにしていた。

なんだかんだでイヤホンジャック視覚効果って馬鹿にならんなと思った。

2018-11-07

当たり車両

終電間際って基本酔っぱらいしかいなくて腹立つんだけど

いつもの電車のちがってキャラ豊富なんだよね

今日は変な人もいなくて、かつみんなキャラが立ってる 最高の車両

2018-11-06

anond:20181106192351

その痴漢件数をどうやって調べたんですか?

時間帯の全車両の全車内の様子を補足できるようにカメラでも置いて調査したんですか???

電車内でリュックの人が増えてほしい

なんでって?そりゃ他人と密着したくないからということに尽きる。

つの車両に乗れる人数がもっと減っていいと思う、なんでそんなにギチギチに詰めたがるのか。

リュック大歓迎、みんなどんどんリュック使ってほしい。

2018-11-05

anond:20181105175830

大阪府警 危険潜む「デートだけ」 サイバー補導強化

https://mainichi.jp/ch151022848i/%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%BA%9C%E8%AD%A6

男性花柄スカートを着た少女を見つけて声をかけると、少女は「携帯電話)の人ですよね」と応じ、一緒に歩き出した。その数秒後。近くに潜んでいた男女数人が取り囲んだ。「警察です」。中年男性警察手帳を見せると少女は驚き、促されるまま近くの捜査車両に乗り込んだ。

昨日、仕事帰りにデパートとある有名洋菓子店

ケーキを4つ(夫、私、娘二人の分)買いました。

全部で2000円近くしました。

帰りの電車で2人席が空いてて、そこに座り、

荷物を膝に乗せきれず、横の席にケーキの箱を

置いてました。

しばらくして、ある駅から乗ってきた中年女性

急に私の隣の席に来て、ドン、と座ったのです。

ケーキの箱はペッタンコになり、つぶれてしまいました。

女性は慌てて立ち、謝るどころか、

スカートが汚れた、どうしてくれるの!」

と怒ったのです。

私は「ケーキの箱が置いてあるのを見なかったんですか。

そちらの不始末ですよね。ケーキ代金だけでも弁償してください」

「他にも空いてる席はあるのにどうしてわざわざ私の隣に

座る必要があったんですか」

と言いました。

女性は怒って「何を言っても分からないわね」と言い、違う車両へ行って

しまいました。

私はパニック状態になり何があったのか頭の中で整理ができずにいました。

しかし、しばらくして、

酷いことをされた、

2人席で他にも空いてる席はたくさんあるのによりによって

わざわざ私の隣の席に来てケーキの箱の上に座る女性の神経が

理解できないというか怖い、と思いました。

せっかく、「今日はおいしいケーキ買って帰るね」

と娘たちにも約束してたのに・・・と思い、悲しくなりました。

ケーキをお尻で踏まれたなんて、みじめでなさけなくて娘たちには言えず

結局、買ってくるの忘れた、と伝えました。

ケーキをつぶした女性はどこの誰か分かりませんし

もう終わったことなので今更どうにかできるわけでもないの

ですが・・・・。

2018-11-04

女子高生の頃、見せつけられ痴漢されたことあるけど

女子高生の頃、見せつけられ痴漢(?)されたことあるけど、

全然知識がなさすぎて、「え、あれなに?キノコ手袋?」ってしばらくボーーッと見てた。ガラガラの車内でもろ出しだった。

あっ、て気づいて怖くて動けなくなってたら、目の前にサラリーマンのおじさんが来て、親指でくいくいって、隣の車両さして、あっち行きなって、してくれたんだよね。

それでやっと足が動いた。

あのとき呆然ありがとうも何もいえなかったけど、あの優しそうな気弱そうなおじさんの顔、いまでも明確に思い出すし、泣きたい気持ちになる。なんかちょっと眉毛さげて困ったみたいに笑ってた。ごめんねって代わりに謝るみたいな困り笑顔。その人は全然悪くないのにね。

あの人のおかげで、これ、嫌な怖い思い出だけど、男性を一括りで怖いとか嫌だとかは全然思わない。ありがとうサラリーマンのひと。

過疎地産業祭警察官がたくさんいた

元々の人口が少ないせいなのか入場者の1割が警察官じゃないかってくらいだった。

周辺の田舎道は常に車両巡回してて物々しい感じ。

偉い人が来てるわけでもない。凶悪事件が多発する場所でもない。

去年はこんなんだったかな。

なんだろう、治安が悪いところに行きたくはないが警官がいっぱいいるころにもなんか行きたくない

悪いことしてるわけでもないのに祭りという気分にならない。

高齢化がすすむ過疎地には年に1度の書き入れ時のはずなのに大ダメージにならないのだろうか。

それともみんなは気にならないのかな。

2018-11-01

女性専用車両反対の人は障碍者専用車両を作る署名をして対抗してよ

男性専用と違って真正から反対しずらいだろう

これで侵食するべきだと思う

証明書を見せて乗車ならほんとにそうか揉めることもないしケチもつけれない

2018-10-30

anond:20181030234914

逆に女って性の対象として以外に好きになる要素があるか?

毎日毎日女優遇の社会制度を見せつけられてヘイトがたまらない方がおかしい。

男というだけで乗れない女性専用車両男性車両でも痴漢冤罪の恐怖、年収が高くないと甲斐性なし罵倒、少し女様のカンに触る発言をしただけでセクハラパワハラ涙涙、お前も一度男になってみろよ

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん