「外食」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 外食とは

2019-01-18

女子校育ちの私が思う、結婚相手として危険だと思う女性

・人の悪口が多い

自分過去の不幸話を良くする

友達が少ない

・親と仲が良くない

過去恋愛人間関係トラブル被害者意識が強い)

・部屋が汚い

・誰かが自分幸せにしてくれると思っている

・すぐ泣く

先入観が強く、決め付ける

占い風水を信じる

成人式に出席してない

・財布をよく落とす

YouTube文字流れる動画をよく観る

芸能人有名人悪口を言う

iPhoneにでかい手帳カバーをつけてその上スマホリングをつけている

コンビニをよく利用する

千鳥ファン岡山関西出身は除く)

ネットニュースに詳しい

・痩せてるのに炭酸飲料をよく飲む

・太っている

野球プロレスに強い拒否反応

AKBグループファン

スタバトッピングしまくる

アメトーークを毎週観ている

食べ物好き嫌いが多い

LINE登録名から本名が分かりにくい

・ひとりで外食できない

独身なのに民間医療保険個人年金に加入している

店員さんの態度が悪いというような愚痴を言う

スマホ代が月1万を越えてる

健康診断メタボ判定もらったのが昨年末クリスマス保健指導を受けた

せっかくの正月までやるこたないだろ、と 生活習慣を改めたのは概ね年明け1週間後以降

今日1月中旬

ズボンウェスト気持ち緩みを感じている

効果出始めた?と思って振り返ってみたが、そんなに経ってないな

ダイエット目標自体はかなりぬるい、あとたまにはダメでも良い くらいの感じでやってる

ただ外食ほとんどしなくなった、これがデカイんだろうなと思う

外食禁止してるわけではなく、たまには良いのスタンス

禁止気持ちが続かない

ほどほどが頑張れる

anond:20190118050416

しろ男性女性が外で金を払って店で食事をする文化をやめないか

ステーキ自分の家で焼けば安い。ワインと合わせて2000~3000円で立派なディナーができる。

居酒屋に30人集まって飲み会を開くとかならともかく、外食はもうたくさん。

ちなみにワイはウィスキーを片手に煙草を吸っている。

2019-01-16

anond:20190116215736

予定が控えている時には外食を利用しない

どうしてもしたい場合提供予定時間を聞く

予定通りの時間に出てこなかったら諦める割り切りも大事

Web制作フリーランス13年目の経験から

補足しました 2019/1/17 4:05 AM

https://anond.hatelabo.jp/20190117033500

ブコメトラバに一部お答えしています


※本文ここから

https://anond.hatelabo.jp/20190113133500

元増田へのブコメでも指摘されていたが、ひとくちに「フリーランス」といっても業種、業態経験、実力、性格などによってその態様は異なる。

そこでひとつのケースとして俺がWeb制作業界フリーランスとして約13年間やってきた経験と、そこから得られた知見などを書いてみたい。WebデザイナーWebプログラマーには参考になるのではないかと思う。

どういう人間

こうして書き出してみると典型的現代っ子だなと思うが、32歳で独立開業して13年目の45歳の紳士である

現代っ子と書いたが人間の性(さが)なんてそうそう変わるものでもないので昔っからこういう人だってたくさんいたと思うんだよね。さぞ肩身が狭かっただろうと思う。俺としては今の時代に生きられる喜びを日々噛み締める次第である

仕事私生活

フリーランスは「得意分野に集中できる」かどうか?

さて、ここから元増田に書かれていた諸々について、俺の場合

まず「得意分野に集中できる」かどうかについては、概ね集中できている。

元増田に「デザイナーフリーランスだったとして、デザインをやっている時間は2割くらいだろう」と書かれていたが、実はこの働き方は俺にはピンとこなかった。2割?なんで?って感じ。デザイナーにもDTPWebプロダクト、服飾といろいろあってどのデザイナーを指してるのか定かではないのでアレだが、WebDTPに限れば、こんなデザイナーがいたとしたらそもそも何かが根本的に間違っているのではないか。我々は日々現金の出し入れの発生するタイプビジネスではなく、案件など多くても月に数件、出ていくお金たかが知れている。経理事務作業も大して時間がかかりようがない。法人決算個人なら確定申告)が大変だという話なら、それはそれだけ取引があるということなので、売上の一部を割いて税理士さんにお任せしたらどうか。あるいは以前noteかなんかで話題になっていた「イラスト1枚1,000円」みたいな仕事を大量受注してるのだろうか。

問い合わせ対応上記の通り、数件の案件の同時進行程度なら電話メール対応作業時間がとれない・・・といった状況にはほぼならない。案件次第でたまにある程度。

営業も要らない。俺は決してスーパークリエイターでもハイパーメディアクリエイターでもないが、きちんとした品質デザインHTMLを、きちんと期日通りに作業進捗できれば次の仕事は来る。今のWeb業界ならこれが最大の営業活動だ。ちなみに俺は前述の通りの性格なので、作業も遅延しがちである。ただクライアントが最も恐れるのは最終的な期日を守れないことであり、そこに至るマイルストーンなら担当者裁量でどうにかなることも多い。なので遅れそうなときは早めに相談するようにはしている(「執筆した増田ブコメトラバ対応が火を吹いておりましてデザイン初稿提出遅れます・・・等)。

余談だが、DTPなどは逆にスーパークリエイターレベルでないと昨今厳しいのではないか。つまり市場環境次第なので、ここはしっかり世の中の流れを観察する必要はある。たとえば俺が今不安を感じているのは年齢と国籍だ。50歳、60歳のジャパニーズWebデザイナーが食っていける市場が10年後、20年後あるのだろうか。

答えはわからないので、できることはなんでもやらねばならない。すなわち、スキルを磨くことは大前提として、歳取ってもトレンドキャッチアップすること、歳取っても清潔感ある身なりをキープすること、英語力を磨くこと、今のうちもっと貯金しておくこと(これが一番できてない。子ども3人が独立するまで無理だろう)、海外仕事を受注すること(これはやるべきなのか?やれるのか?どうすればいいのか?模索中。やってる人いる?)、アフィやWebサービスで地道に小遣い稼ぎすること(本業にいっぱいいっぱいでなかなか手が回らず)、ストックフォトで地道に小遣い稼ぎすること(同左。ちなイラストオンリー)。

フリーランスは「生産性があがる」かどうか?

自宅作業ありがちなベッドの誘惑や生活音云々というのは性格による。俺は大丈夫だったので運が良かった。

ちなみにすぐベッドやソファにゴロンしてしまう奴。性格だと諦める前にひとつアドバイスだが、まず椅子を変えろ。

世の中には座ったまま何時間でも平気で仕事ができる「高級ワーキングチェア」というものがある。最低10万〜20万出して、バロンコンテッサリーチェアアーロンチェア、エンボディチェアなど定評のあるワーキングチェアを買う。パソコン作業なら前傾より後傾タイプが適している。上の中ではアーロン以外は後傾タイプだ。高い買い物なので時間かけてショールームなど周って試座するように。

高級ワーキングチェアを使わずに「すぐベッドにゴロンしたくなっちゃうんだよねー」なんてのは当たり前だ。ヨドバシイケア楽天で買うなよ。ダイニングチェアも駄目だ。イームズチェア♪なんてもってのほかだぞ。椅子が原因でないならコワーキングスペース使うしかないが、当然その分利益は減る(=生産性は落ちる)な。

会議に呼ばれて生産性が落ちるというのはよくわからん。そりゃまあ落ちるがそれは「会社員と比べて落ちる」のではなくて「会議がない状態と比べて落ちる」だろう。フリーランス云々関係ない。

満員電車に乗る必要がなく、移動コストもかからない、最近ビデオ会議も増えてきた。好きな時間仕事ができて、好きな時間筋トレできる。夕飯も家族と一緒に食べられる。子どもと会話できる。そういう生活が気にいってる。もちろん深夜だって休日だって働くことあるが「深夜や休日働くかどうかを選べる。働きたくないなら平日頑張る」そういう選択自分裁量でできるのは嬉しい。

堕落なので生産性は常に低いかもしれない俺だが、会社員時代だって遅刻したり頻繁に休憩とったり隠れてコソコソはてぶや増田執筆したり、とにかくダラダラやってたので、フリーランスになって生産性が落ちたということはたぶんないな。

フリーランスは「誰にも雇われない生き方」ができるか?

これは元増田に書いてあるとおりだな。

会社員にとっての上司会社が、クライアントに変わっただけ。上司に振り回され疲弊するように、クライアントに振り回され疲弊することはある。ただ上司はよほどのことがないと選べないのに比べると、クライアントはある程度選べる。選べなかったとしてもそのクライアントの売上に占める比率が1/10なら、ストレスも1/10だ。ちなみに、比率次第ではこちから切ってしまうこともできるといえばできるが、俺はやらない。ひとりの担当者と折り合いが悪くても、別の担当の人が見ててくれて密かにかばってくれたりこちらの対応を逆に評価してくれたり、そもそも担当が変わってやりやすくなったり・・・好転することもままあるからだ。この辺は割り切って我慢である

ただ肝に銘じておきたいのは、受託である限り「誰にも雇われない生き方してる俺カッコイイ!」などという状況にはなりようがない。電通だってクライアントの犬」に徹することでビジネスをしている。鬼十則!なんつってイキってみてもあれは所詮犬の遠吠えだぞ(まあ電通場合、犬は犬でも負け犬ではないがな)。自分ビジネスで金を稼いでる奴、世の中にとって有益プロダクト、サービス提供している奴は規模の大小問わず尊敬する。

フリーランスは「収入が増える」かどうか

収入といいつつ、元増田では支出への言及がメインだったのでまずはそこから

この段落は長くなるので結論から書く。Webフリーランス場合・・・

まり売上700万なら、年収500万〜600万の会社員と同じレベル収入とみなせる感じ。さら消費税納税義務のあるフリーランス(前々年度の売上が1000万超)なら、支出消費税納税分をプラスしよう(これが痛い!)。ここではエイヤ消費税50万で計算すると、売上1000万なら、すなわち年収750〜850万くらいの会社員と同等。売上1200万で、年収950〜1050万くらいの会社員と同等だ。これプラス原価(この業界場合ほぼ外注費かな)がかかる場合は、それも支出に加えてくれ。

支出の詳細

さて詳細。まず社保。これは会社員なら労使折半だよね。

仮にフリーランス法人成りすると(俺がそう)労使折半といいつつ実質的には「俺」の稼ぎから全額出ていくので単純に倍。簡単計算だ。

法人成りしない場合国民年金国民健康保険になるが、後者収入が同じならやはり単純に倍。これも簡単

難しいのは法人成りしない場合年金国民年金保険料は月額1.6万だっけ?なのでよほど会社員時代給与が低くない限り払う額自体は安くなるのだが、受給額も低くなる。なので普通は小規模企業共済国民年金基金やイデコなどに追加投資する。どの程度追加投資するか(しないか)は各自自由なので一概には言えないが、仮に会社員と同じだけの年金受給を得たいと思うなら、やはり支払う額は倍、イデコとか頑張るなら3倍。さらさら会社員には無料でついてくる退職金フリーランスではそんなものないので単純に老後資金積立として貯金するわけだが、豊かな老後のためにここも頑張ると4倍は覚悟がいる。会社員社会保険料年額45万の人が独立開業したなら、社保で90万〜135万(会社員比較するとプラス45万〜90万)、プラスお好みで老後資金貯蓄でン十万てことだ(ちょっと誤解を受ける書き方かもしれない。当然ながら会社員時代年収独立後の社保料に影響するわけではない。あくま会社員を続けた場合と同程度の老後資金を得たいとするならば・・・の話である)。

次に税金。これはフリーランス場合ある程度コントロールできてしまう。Web系の場合必要経費があまりないので経費を膨らますのにも限界があるが(後述)、法人成りしてる俺(外注費はあまりなく粗利率が90%とか)の肌感覚的には売上700万くらいまでは法人ゼロでいける(もちろん法人住民税7万、個人としての所得税住民税はかかる)。なので会社員とほぼ変わらん。そっから先は法人利益の30%くらい引かれる感じだな。会社員累進課税住民税10%を足してもこの辺の所得帯(課税所得900万以下)だとだいたい30%になるのではないかひとつ言えることは、売上5000兆円でも税金ゼロ円のアマゾンさんにはかなわんということ。ほんといい加減にしてほしい。

あと税金で痛いのは消費税だ。売上1000万超えると次々年度は消費税納税しなければならない。請求を次年度に立てるなどして1000万未満にできる感じならしたほうがいいよ。

次に経費。ことWebデザイナーに関する限り「独立開業してるからこそ発生する経費」ってあまりない。PCネット環境会社員だって自宅用に自腹で買うだろうし、自宅なら家賃不要水道光熱費不要事務用品費なんてご家庭レベルで十分、むしろこれらすべて会社員なら単純に出費でしかないが、事業者なら経費にできる。スマホ通信費外食書籍アプリ英会話も車も駐車場もはてぶスターもぜんぶ経費だ。

会社員より余計にかかる出費といえば上にあげたワークチェアしかし一度買えば10年以上使える)、ソフトフォントオンラインストレージなどのサブスクリプション(最高でもAdobeモリサワの月約5000円)、自社サーバ費(月3000円以内)くらい。打ち合わせにしょっちゅう呼び出されて交通費が辛いレベルクライアントがいるなら、見積もりにこっそり積んでおけば問題ない(しかしそんなクラ今日ほとんどないのでは?)。もちろんPCスペック盛るし外部ディスプレイ周辺機器も多少はかかる、通信費普通の家庭よりかかる、一日中いるので水道光熱費も余分にかかる、そういった諸々を考慮して、そうだな、会社員よりもプラス年50万も見ておけば十分ではないか(経費が年50万ではなく、会社員比較して余計にかかる部分として年50万)。

そんなこんなで会社員時代と同等の実入りを得たいならば、社会保険料でプラス45万〜135万、経費でプラス50万、合計100万〜200万くらいの収入増が必要になる。そして売上1000万円超えたら、消費税納税分で何十万が別途出ていく(原価+経費次第)。

収入について。もうひとつ

一番肝心の話。スーパークリエイターでない人間独立して売上をあげるにはどうするのがよいかという話を少し。

まあ俺も大して稼いでないのででかいことは言えない。というか反省からの知見という意味合いもある。

これも結論から書く。

※長くて切れてしまったので続きはこちら(意味はないがなんとなくやらしいところで切ってみました)。

https://anond.hatelabo.jp/20190116005240

2019-01-14

anond:20190114125614

飲食業やって原価を知ったら外食したくなくなったw

ラーメンなんて材料費は売価の5%ぐらいだよ?

1000円のラーメン材料費200円ならすごい高級ラーメンだねwww

2019-01-13

anond:20190113093652

そう。本当無能

昼食なんて何処でも食べられる。そもそも外食するつもりだった。

そこを忖度して出前に切り替えたのに90分かかるとか言われてアホ臭くなった。

プレゼントされたらめちゃ嬉しい

だけど自分から買いたくないのだ

ケチというわけではないのだが

あぶく銭が入っても買いたくない

必要ものなら高くても買うのだ

欲と行為を結びつけたくないんだ

金で解決するのが本当に嫌なんだ

そんなことを考え始め出してから

金を使うたび嫌悪感ばかり募って

とうとう外食までできなくなった

欲望を殺すことが当たり前になり

何にも買えなくなった

ただ生きているだけ

そんだけ

2019-01-10

世間の隠れ麻婆豆腐好きの多さにびびる

私は記憶のある限り子供の頃から母の作る麻婆豆腐が大好きで、もちろん、外食で食べるのも好きで、

順位をつけるのは難しいが、好きな食べ物を3つ挙げるとしたら、必ず麻婆豆腐を入れるくらいには好きだ。

しかし、好きな食べ物の話をするときに、あまり麻婆豆腐名前が挙がることは昔は多くなかった(今も?)。

それが、年々、麻婆豆腐評価が上がり続けていると感じる。

先日の麻婆豆腐の作り方の記事なんて、今現在、2800越えのブコメだ。

異常じゃない?麻婆豆腐の作り方で3000ブコメ行きそうな勢いってw

君ら、僕ほど昔から麻婆豆腐のこと推してた?

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.hotpepper.jp/mesitsu/entry/noriki-washiya/18-00431

anond:20190110000744

いや地元の連中はみんないいヤツよ

嫌いなところはこんなところかな

今のところ電車乗らないが最適解だけど

地方なら通勤圏じゃねぇだろって場所電車が通っていると言うだけで通勤圏にカウントされ万年寝不足


満員電車


どこもかしこも人、人、人


自然がない/空が狭い


人が荒んでる、人口が多い分、通り魔的な危険人物事件が多い


低所得地域スーパー生鮮食品の鮮度と質がゴミ過ぎ


デパ地下や高所得地域生鮮食品は良いけど電車に乗ってそれを持って帰る気はしない


外食がクソ高い、コスパ良い店でも電車必須


電車に乗らないと気の効いた店へ行けない(タクシーで往復2万は無理)


ブランド古着が高い(今いる地域は3-4割くらい安い)


ぶっちゃけ地方ライバルが少ないので起業文字も浮かぶ東京微塵もそういう感じない。クソエリートもわんさかいるし派遣もわんさかいるし、前向きな未来が見えない

2019-01-09

[]1月9日

○朝食:なし

○昼食:鶏そぼろご飯

○夕食:回転寿司

○間食:羊羹(よう噛んだ)

調子

はややー。

今日は、おばあちゃん外食をした。

家族と会えるのは嬉しいですね。

なので帰宅したのが遅かったから、遊びはほどほど。

今年から朝にお風呂入りたいので早起きしてるんですが、早起きするためには早寝しないといけないから、あんまりゲームができないでいます

から時間は寝たいから、いろいろとままならないぞいや。

今日やれた楽しいこと

OK1.グラブル:島H、マグナ、討滅戦のマニアック共闘デイリー、天司のシングルをやる

 復刻のイベントシナリオクリアして、信頼度を少しあげた。

 ちゃんと忘れないようにプレイしないとだ。

NG2.ポケダン時:ストーリーを進める

 帰ったのが遅かったので未プレイ

明日やりたい楽しいこと

1.グラブル:島H、マグナ、討滅戦のマニアック共闘デイリー、天司のシングル、復刻イベントをやる

2.ポケダン時:ストーリーを進める

妻の面倒くささたるや

なのだ外食やどこかに定期的に連れて行かないと、愛されている感を感じられないらしく、メンテ必要らしい。

1ヶ月ぐらい私はあわなくても大丈夫だが、出張日数も制限されたりだの迷惑この上ない。

なにか趣味でも見つけてもらいたいのだが、以前やっていた趣味は私のために辞めたと本人はいい(そんな事は一言もこっちは言ってない)ついには仕事も私の管理のために辞めてしまった。

どうすればいいのだろう

anond:20190109011629

外食しないから分からないけど。そんなに酷い料理が出てくる事ってあるの?

anond:20190109020205

おいしい福島県産米は日本中外食で使われています

お米おいしいよね

anond:20190108235635

外食にしてバー行って仕事論語るのをやめてホテルですればいいのでは

日常の延長にはセクシーさが足らない

2019-01-08

レトルト食品って意外と少なくない?

地方なので外食といってもそれほど種類がない。

からAmazonレトルト食品の変わったものでも探してたのだけど、案外ないものだ。

2019-01-07

anond:20190105165653

外食での焼き肉しゃぶしゃぶ!!!

最近外食テーブルにあるたれはどれもこれも減塩

ポン酢しろ甘口焼き肉のタレにしろ

甘酸っぱいドレッシングみたいになってるけど

全然塩が足りないです。

血圧なのではなく低血圧なので塩です。

テーブルにない店だと厨房小皿に入れてもらえるから

肉汁レモンで溶きながらちびっとつけて食べる、

後半は肉汁うまいから飲んじゃう

血圧の人はマネすんなよ

2019-01-05

独身女性は「わがまま」か

 ネットをみていると、結婚に関連して「独身女はわがままだ」「現実をみてない」といった類のコメントが目につく。要するに、結婚相手パートナーに高い年収を求めすぎるというものだ。

 結婚関係サイトなどを眺めると、年収600~700万円の男性パートナー希望する女性が多いのに対し、独身男性の平均年収はそれよりもはるかに低く、女性希望いかに「非現実的」であるのかが強調されていることが多い。

 このギャップ存在ネット上で広く知られており、「現実を知らない身の程知らず」「男をATMしか見ていない」等々の罵詈雑言がしばしば投げかけられる。女性が「上昇婚」を希望するから、未婚率が上がるのだという論者はツイッター界隈に数多くいて、それなりの人気を博している。「日本の未婚化/少子化はぜんぶ女がわるいんだ!!!

 たしかに、こうしたギャップ存在だけを強調するなら、女性の側がいかに非現実的な願望を抱いているのかが目につく(「上昇婚」云々の虚妄については、https://www.masshirona.red/entry/2016/05/03/154701が参考になる)。「稼ぎのよい旦那を見つけて、結婚後には専業主婦として遊んで暮らしたい」という願望をもつ女性もたしかにいるのだろうとは思う。ただ、少し見方を変えれば、女性のこうした希望はきわめて現実的だと言えるのではないだろうか。その見方とは、出産育児だ。

出産を見据えた結婚願望のかたち

 現代結婚の大部分は恋愛結婚であり、パートナーのことが好きだから結婚するということにはなっている。ただし、男女を問わず結婚の先に子どもをつくることを想定している人は現代においてなお多数派だ。

 国立社会保障・人口問題研究所調査によれば、2015年の段階で、18~34歳の未婚者のうち、男性85%、女性89%が「いずれ結婚するつもり」と回答しており、そう回答した人びとが希望する子どもの平均人数は男性1.91人、女性2.02人である。(http://www.ipss.go.jp/ps-doukou/j/doukou15/gaiyou15html/NFS15G_html02.htmlhttp://www.ipss.go.jp/ps-doukou/j/doukou15/gaiyou15html/NFS15G_html10.html#h3%203-1-1

 要するに、多くの人は結婚を「好きな人と一緒になる」こととしてのみならず、いずれは「子どもをつくる」こととしても捉えている。そして、ここは直感しかないのだが、女性のほうが男性よりも子育て視野に入れてパートナー選択をする傾向が強いのではないだろうか。

 もしそれが正しいとすれば、実現可能性はともかく、可能なかぎり年収の高いパートナー結婚したいという希望は、きわめて現実的な判断だと言うことができる。というのも、妊娠後に女性仕事を続け、年収を維持することはそれほど容易なことではないからだ。高収入ハード仕事に就いている人ほど、妊娠リスクは大きくなってしまう。

 結婚を機に退職する女性は以前よりも減っているが、出産理由として退職する女性は依然として多い。「子どもが小さいうちは自分で育てたい」という希望もつ人もいれば、子どもを預けるのが難しいという状況にあったり、(間接的に)退職勧告されたりする場合もある。育児を終えた後で仕事を始める女性も多いが、その場合には退職せずに仕事を続けた場合に比べて、年収が大きく下がってしまう。「出産生活水準が下がるのを覚悟できないのはわがまま」という人もいるが、長い時間をかけて積み重ねてきたキャリア年収をそんなに簡単に棒にふれるか?

 こうした状況を踏まえると、結婚妊娠によってパートナーへの経済的依存度はどうしても高くなってしまう。しか重要なことは、「子育てにはカネがかかる」という事実である。この点についても、あくま直感ではあるのだが、男性よりも女性のほうがリアルに捉えている人が多いのではないだろうか。妊娠出産自分自身の身に起きる出来事である以上、女性のほうがそのあたりをより現実的に考える傾向があるように思える。

 もしこれが正しければ、この点でも年収が高いパートナー希望するというのはきわめて現実的な判断であり、「好きになったら年収関係ない」というロマンチックな発想をもつ男性の側がむしろ花畑暮らしていることになる(http://www.anniversaire.co.jp/brand/pr/soken1/report19.htmlを参照)。

 実際、子育てには本当にカネがかかる。夫婦二人なら牛角に行っても5000円でお釣りが来るが、食べ盛りの子ども二人も一緒に行けば一万円を優に超える。外食はしなくても、出産から習い事、塾、学校、等々、驚くほどにカネは出ていく。もちろん、子どもがいても給料が倍になったりはしない。

 まとめるなら、独身女性パートナー男性にたいして平均よりもかなり高い年収希望するというのは、仕事子育てをめぐる現代日本社会構造帰結しかない、ということである。こう考えるなら、「独身女性わがまま」を責めたところで、結婚をしたいのに踏み切れない人たちがたくさんいるという状況を解消することには全くつながらない。異性への不信と憎悪を深めるだけの話でしかないだろう。

希望現実とのギャップいかに埋めるか?

 とはいえ女性希望男性の平均年収とのあいだに大きなギャップがあることは否定できない。本来であれば、ここで必要になるのが政策的な対応のはずだ。子育て給付金の増加と託児施設と拡充。これらが実現されれば、「好きになったら年収関係ない」と回答できる女性もずっと増えるのではないだろうか。

 その意味で、自分民主党政権下での「子ども手当」にはかなり期待していた。当時、自分子育て真っ最中だったということもあるが、それだけではなく、日本社会がいよいよ少子化問題に本格的に取り組むきっかけになるのではないかと期待していたからだ。ところが、その後の展開はご存知の通りの体たらく子ども手当は早々に挫折し、低水準の児童手当に回帰してしまった。

 給付水準の低さもさることながら、民主党政権から自民党政権への移行期に制度コロコロと変化したことは、制度不安定さを如実にあらわしていた。このように不安定制度をあてにして将来設計をすることは不可能だ。民主党自民党も、育児支援というきわめて重要政策課題政争の道具にしてしまった罪はきわめて重いと今でも考えている。

 ともあれ、繰り返しになるが、「独身女性わがまま」を責めたところで事態は1ミリ改善しないだろうというのがこの文章結論だ。必要なのはあくま政策対応だ。

 若い世代がよりよい環境パートナー選択子育てができるようになることを期待して、この文章を終えることにしたい。

anond:20190105165620

外食で美味いもん探そうと思うと個人経営店舗限定されるからなぁ。

ピンキリすぎるしコスパ悪いんで、やっぱ自炊最高。

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