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はてなキーワード: 感触とは

2022-05-16

anond:20220516143714

片付けする人が悲しむで。

ちょっとした感触が辛いんや

anond:20220516114758

ありがとうございます

「そんなに変わらない」てことは一応ちょっとは変わるんですね。

てか今気づいたけど、感触が変わる=生の方が気持ちいいってわけじゃないんですね。

そりゃそうか。

ゴム無しで感触変わるのは男だけだと思っていたが

ワイアラフォーソープ愛好マン

先日、馴染みの嬢に入りに行ったら、たまたまその日ラストの客となった。

今日、ワイさんで最後なんだよねー」

「そうなんや

「ワイさんて最近他の女の子エッチした?」

「してないけど何で?」

「フーン。じゃあさ、今日だけ特別に生でいいよ」

マジで!? 何で?」

最後から生中でも次のお客さんに迷惑にならないし。洗い流すの大変なんだよね」

「他の女の子としてないのにどういう関係が」

「他の子としてないなら病気もらってないでしょ」

「ちな〇〇〇ちゃん病気無いんだよね?」

殴るぞwww

ワイは葛藤した。病気が恐ろしいのでソープではゴム有りでしかしないことにしている(生サービスが噂される嬢には入らないことにしている)からである

しかしまさかの向こうからのお誘いである。うーむ

「〇〇〇ちゃんて他の男とも生やるの?」

「無くはないけどホント大丈夫ってわかってる常連さんとたまにだけ」

「そうなんやー」

ネットとかでも私が生やってる情報とか無いっしょ? あれ、生でした人が数人しかいなくて、ちゃんと口止めしてるからなんだよねー」

「そんだけ少ないなら書き込んだらバレるんやろね」

「そうだよー。だから書き込んだらダメ。どうする? 生が嫌ならゴム有りでいいよ」

そこまで言われたらヤるしかないではないか。正直めっちゃ久しぶりの生挿入の誘惑は強かった。

「うわーやべーやっぱ気持ちいいわ」

「男の人って皆そう言うよねー」

女の子は有っても無くても変わらんらしいね

「意外と変わるよー。カリの引っ掛かりとか」

「そうなんや。相変わらずイクの遅くてすまんやで」

「ワイさん遅漏だけどエッチが丁寧で気持ちいから遅くても全然大丈夫だよー」

「そう言ってもらえると助かるわー」

「やっぱエッチするなら30歳以上、アラフォーくらいの人がいいんだよね。だいたい丁寧で気持ちよくしてくれるから

若者アカンの?」

「全員じゃないけどだいたい乱暴でヘタだね」

君が女神か。

なお、次に入りに行った時は

「あれは、たまーにのサービスからね。また今度ね」

とのことでした。はい、わかりました。

以上が前置きでさ、プロ故の経験回数の結果としてのコメントなのか、こちらへの接客トークの一部なのか判断つきかねたんで女子の方にお聞きしたいんだけど実際ゴム有り無しで女子感触変わるもんなの?

あの嬢は増田を見てないのを確認済なのでここでコッソリ質問

anond:20220516054517

ナイジェリアは知らないけどコンゴ出生率の高さは男女差別の結果と、乳児ゴロゴロ死ぬの前提だからだってコンゴ人がYouTubeで話してるのを見たよ(n=1)

存在しますよ。体を触って気持ち良くさせてるんだからマッサージみたいなもんだと思えば下手なやつと上手い奴がいるのはなんとなくわかるかな?

肩の骨をボコボコ殴ってる奴とツボを的確に指圧してくる奴みたいな感じだね。AVを真似ると前者になるよ。

付き合ってる女がセックス大好き、なんでしてくれないのってべたべたしてこないなら君のセックスは前者に近いよ。本当に性不感症の女も稀にいるから必ずじゃないけどね。まあほとんどいない。




まあそれがわからないのも、男性技術がなければ触られた感触があるだけで一切感じないという現実を全カットしてるAVエロ漫画ポルノ中毒社会なので当たり前

君は悪くない

AVエロ漫画認知を歪ませていることを否定する奴が極悪人、最悪、全ての人を不幸にしている

2022-05-15

シン・ウルトラマン感想ネタバレなし)

普段特撮見ない人間がわざわざ見に行くほどの映画ではなかった

シンゴジみたいなイメージぶっ壊して再構築って感じではなかった

大怪獣の後始末みたいなしょーもなさの塊ではなかった

・見てワイワイ考察するような作品ではなかった?(特撮からないので分かりませんがなんとなく「アレって実はこうなんじゃなね?」「マジカヨ流石庵野~~~」「いや考えすぎだろ」「俺はこうだと思う」「それはない」みたいなコト出来る度合いがシンゴジの1/5も無さそうな感触

anond:20220515115244

骨があるやつは殴りがあるし、叩いたとき感触気持ちいからね

サンドバッグとしては最適

2022-05-12

平林都還暦目前SEXイニシエーション

みやこ「...いやっいやっ...!あっあっあっうっうううう!はあっ!」

しんじはみやこの大きめのクリトリスを吸いつき、ガサツな入浴で忘れられた恥垢がついているにも構わず、酸味を帯びたチーズのように入念に味わい愛撫しつづけた。

みやこ「あっあっあっうっう!いやっいやっ...!くさいでしょ?」

しんじ「みやこちゃんのマンカス酸っぱくておいしいよ」

みやこ「そんなの...食べられて恥ずかしいわ...!」

紅潮したみやこのクリトリスは赤く勃起し、小陰唇はしんじが膣へ尖らせた舌で味わうように挿入しかき回したために愛液がドロドロと分泌。

しんじはみやこのまんこへ奥までズッポリ挿入し、亀頭子宮口に当たっている感触を確かめゆっくり抜くという動作をした。

"ぬぷぬぷぬぷぬぷ”

みやこ「う”ぅぅぅー!」

しんじ「生の感触はどう?」

みやこ「う”ぅぅぅーきもちいいよー!」

みやこ「なんかでそうぅうう...!」

しんじ「ドロドロの白い恥ずかしい汁がまんこから出ているよ。亀頭が奥に当たってるよ。みやこちゃん」

みやこ「はっ♥はっ♥はっは!!うう”う”う”...!」

みやこはしんじ亀頭が膣奥へ当たるたびにあえぐが、構わずしんじは60歳のみやこの御無沙汰の膣奥を正常位で容赦なく突きはじめる!

"とぷっ!とぷっ!ぴちゃ!ぴちゃ!ぴちゃ!とぷっー!"

みやこ「いやっやっいやっ、だめっそんなことしたらいっぱいでちゃうでしょ!だめっ!っう”う”う”う”う”う”んんんー」

しんじ「ヌメヌメしてきもちいいよみやこちゃんー!」

みやこ「いやっやっいやっ、だめっ!っう”う”う”う”う”う”ー」

"とぷっ!とぷっ!ぴちゃ!ぴちゃ!ぴちゃ!とぷっ!とぷっ!ぴちゃ!ぴちゃ!ぴちゃ!とぷっ!"

しんじ「いくーう!!みやこちゃんー!」

みやこ「あ”っ♥あ”っ♥あ”っ♥いやっやっいやっ、だめっ!マナー違反よっう”う”う”う”う”う”ーんんんんアタシもいくぅー!!」

"びゅっるるるるー!ドピュっ!ドピュっ!ドピュっ!ドクンドクンドクン"

みやこ「あはぁーっ...!♥はあ!はあ!はあ!はあ...はあはあはあ......。」

しんじはみやこへベロチューしながら暖かい精子をみやこの子宮へ注入し、みやこはしんじと同時イキし、十数年ぶりの精液のにおいと汗、快楽に酔いしれ慟哭したのだった...。

2022-05-08

女性向け風俗貯金を始めた

過去イチ、貯金が捗っている。

ほしいものを明確に決めての貯金は、こんなにも捗るものなのか。

風俗浮気じゃないから」と言い訳するのは、男性だけだと思っていた。詰問されたら、私もきっとそう言ってしまう。

結婚1年、セックスレス。こんなに満たされなくて、こんなに焦がれるものだと思わなかった。

ほかのひととしたい、このひととできたら、と、違うだれかにむらむらする気持ちも、強くあるが、死ぬ気で押し留めている。

本番、なくていい。なくていいので、「抱かれる」感触けが欲しい。

2022-05-07

コロナは終わらないのか

 一年ほど前に、「母をコロナで亡くした」というエントリ投稿した者です。

https://anond.hatelabo.jp/20210504174141

 今年のゴールデンウィークは、例年呪文のように囁かれていた「ステイホーム」「おうち時間」などのフレーズを全く耳にすることがなかった。旅行帰省に出かける人も多かったらしく、街中は人波でごったがえしていたようだ。

 ようやく、「戻ってきたな」という感触を実感するようになった。こういう感触を覚えるようになったのは、コロナ流行し始めてから初めてのことだと思う。

 この2年の間で、ウィルスは弱毒化し、重症化しにくくなったと言われている。加えて、ワクチン複数回接種していることが当然の世の中になった。

 リアルでもネットでも、割とカジュアルに「コロナ陽性になった」と口にする人が増えてきたように思う。そういう人たちは、自宅でしばらく療養しつつ、陰性になるのを待って、社会復帰するというのが通常パターンになりつつある。コロナ感染したことを、以前ほど深刻に捉えないようになってきているのだろう。

 コロナは、非日常ではなく、もはや日常の中に溶け込んでしまっていると言えるだろう。

 その影で、コロナが原因で亡くなる人も、依然として存在する。テレビニュースなどで、本日コロナ死者の数を目にする度に、母のことがうっすらと頭の片隅をよぎる。あの、恐怖と絶望がないまぜになった複雑な気持ちじわじわと蘇ってくる。

 例えば、大きな災害事故などの場合は、それが発生してから何年もの間、風化させてはならないといった雰囲気世間で醸成される。毎年のように追悼式が行われたりする。だが、コロナに対しては、そんなことは起こらないはずだ。それは、災害事故は非日常事象であり、コロナ日常の中に完全に溶け込んでしまっているからだ。

 そして、日常となることで、コロナはこれからもずっと続いていく。災害事故などと違って、終わりがないのだ。

 これからも私はずっとコロナに対して、他人とは少し違ったタイプの恐怖感を感じながら生きていくことになるのだろう。いつまでも母のことで悲しんでいる自分正直しんどい。どこかで終わりにしたいと思う。

 このウィルスが、痕跡を残さずにきれいさっぱりこの世からいなくなってくれたらと思う。インフルエンザのような感じで、毎年アップデートされたバージョンが出回るなんてことにならないでほしい。そして、いつかマスクを外して外出できる日が来てほしいと思う。

 コロナは終わらないのか。そのことを最近ずっと、考え続けている。

2022-05-04

帰省、呪われた風呂、恐怖の叫び

帰省した。

郷里は2時間サスペンスドラマ被害者加害者実家とかでよく登場するような中途半端田舎である


夜も更けて、風呂に入ろうとしていたら、老母が神妙な顔で言うのである

「入浴の際には、脱衣所のドアを、完全に閉めなければならぬ…さもなくば、恐ろしい目に遭うだろう」


そんな因習あったっけ、と思いつつ、風呂に向かう私。


「…もし、…もし、ドアを閉めることを忘れたならば、タオルラックの左側を使うことじゃな…くれぐれも、気をつけよ」そんな忠告が背後から聞こえた。


入浴。


やはり実家風呂は広くていい。

いーい湯だな。とご機嫌で湯に浸かり、身体を洗っていると、私は自らのミスに気づいた。


脱衣所のドア、完全に閉めたっけ?

…まあいっか。


風呂から出てラックからタオルを取る。


左…左…

極度の近視のため、ぼやけまくり裸眼のまま手探りでラックに手を伸ば…


「ギャァァアア」私は思わず叫び声を上げた。

手には、タオルとは異なる、生暖かく、濡れた皮膚にまとわりつく感触…そう、毛皮のような…




「だから、脱衣所閉めろって言ったでしょ。」

老母はタオルラックから回収した毛皮を撫でながら言う。


「ニャア」


「いや待って、ちゃんと左から取ったよ」


「あれ、いつもは右側にいるんだけど」


「ニャアッ」

2022-04-28

車の足踏み式のパーキングブレーキ怖くない?

この間久々にそういう車に乗ったけど、自分パーキングブレーキかけたかどうか分かりづらくて焦った。

感触だけだとブレーキかかっているのかどうかわからない。サイドなら目視でも可能だけど、足踏み式だとメーター以外に視認要素がないんだよね。

慣れない車ということを抜いても、こういう安全性の部分が不確かなのは辞めてくれ。何だったらシフトレバーだって手の感覚だけでどこに入っているかからないと危険だと思う。

車って工業製品なのに、妙に安全性意識が低いのなんで?

2022-04-21

2022-04-21

身バレ防止のため自分しかからない書き方をしようとしています

配属一日目。

朝6時起床。昨日の夜検索した結果では7時前には家を出ないといけない算段だったため、少し焦っていた。気持ちだけ。

体は全然ついてきてくれなかった。朝ごはん抜きで6時50分ごろに出発

どうやら最寄り駅の電車には間に合わなさそうだったため、少し歩いて先めの駅で電車に乗ることにした。

しかし、その後の乗り換えた電車満員電車でたちっぱで1時間くらい耐えなければならなかった。正直後悔した。

会社に着くころにはくたくたに。この時すでに緊張で精神も少し疲れていた。

その後午前中は総務の方に新入社員全員で建物施設を歩きながら案内をしてもらった。

その後、一人ずつ所属部署の長に案内された。そこから一人。

そして、自分の直属の上司と顔合わせし、少し経った後オンライン部署のみなさんに自己紹介を行った。

どうやらソフトウェアの開発ということもあって在宅勤務の方が多いらしい。自分的には自然体でお話しすることが出来てよかった。

その後部署に戻り、席を案内される。最近企業フリーアドレス席といって、会社についたあと座りたい席に先着で座る形式らしい。

会社から支給されたPCを出した。まあ初日なのでさっそく本来仕事というわけではなく、軽い課題自分的には少し重いが)を渡された。

あとはプログラミング入門書を渡された。課題としては社会人の心構えみたいなことが書かれている本を読んで発表をするから準備してほしいとのこと。

こういう本は自分的には読むだけならまあ面白いし今後の自分の働き方、心の持ち方の指標となるのでとてもありがたい話がたくさんあった。

昼食を先輩の方と食べながら趣味や身の上の話などをした。いい感触だった。優しい方です。

そのあとも、自分の席に戻ってひたすら本を読んだ。読むだけなのに疲れたインプットは疲れるなぁ

終業時間になり、ありったけの勇気を振り絞って部署の人一人ひとりにお疲れ様ですとあいさつ回りをして帰宅

てかタバコ吸えないのきついです。きつすぎます

帰った後はスーパーでかったコカコーラゼロ2Lをがぶがぶ飲みながらタバコ吸って、ピザポテトを食べた。精一杯の食事だった。

今日はなかなか涼しかったのにもかかわらず、社内ではスーツでべたつきが半端なかった。

痩せないといけないなと思った。心の底から

湯を張って、あつあつの風呂に入って、いま出てきてコカコーラゼロ飲んでタバコ吸ってる。

風呂で考えたけど、アウトプットって社会では当たり前でめちゃくちゃ大事なのに学校教育ではほぼ行わない。

私自身も苦手意識がすごくある。それってやっぱり、評価されることへの恐怖が根付いているからだと思う。

理想的な考え方というか、やり方って、アウトプットして、フィードバックをもらって、さらに良いアウトプットをするっていうサイクルを回せるかにかかってると思った。

頑張ってアウトプットしてたくさんフィードバックしてもらわないといけないと思った。

今日体重

113.7 kg

2022-04-20

anond:20220420143407

えっ?そうかな。

数少ない経験だけど、俺は二人の女性に「やっぱ外して」と言われたことが有る。

で、「やっぱ無い方がいい」と。

あの感触が嫌いらしい。

ただ、「中出しはしないでね」とは言われた。

2022-04-19

4月から高校生とか新大学生とか新社会人とかで童貞卒業してえと思ってるお前らにセックス関係の本当を教えてやる

チンコサイズはまったく重要じゃない

わかる、わかるぞ。俺も男だ。でっかい奴に憧れるよな。

だが素人プロ女子にそれなりの数聞き取り調査したところ、結論としては

「大きさどうこうではなく膣の形状・感じるポイントとの相性」

だ。デカけりゃ良いってもんじゃないし、デカ過ぎると普通に痛くて嫌だという女子もいる。

まあ勃起状態で5~6㎝・直径3㎝未満しかないとかは流石に小さいだろうが、チンコが小さいならその分だけ手やら何やらで頑張ればいいだけだ。

自分サイズに合ったゴムを用意しておけ

便利な世の中なんで、メーカーホームページサイズ適合表があったりする。

ラブホに備え付けのゴムは基本Mサイズなので意外とサイズ合わない男子多い。

ちゃんと測っておいて自分サイズにあったゴムを入手しておけ。

サイズ合ってないと外れたり破れたりイきにくくなったりと何一つ良いことがない。

ちなみに測り方は、長さ=勃起状態の上側の根本から先端まで、太さ=勃起状態で一番太いとこの円周÷3.14だ。

見栄張ってデカサイズ買ったりするなよマジで

あと言うまでもないが生はやめとけ。童貞処女でも性感染症リスクは完全に0ではない。ゴム病気防止のために必須

ゴム有でオナニー練習しておけ

ゴムの装着練習&装着した状態でのオナニー練習をしておくほうがいい。

装着に手間取ると恥ずかしかったりするし、変なつけ方しちゃってたら外れたりして危険だ。

あとやっぱゴムの有り無しで男は結構感触変わるので、普段ガシガシオナニーしてるやつだとゴムありだとイケなかったりする。

本命彼女相手とかでイケないと超気まずいからな。ちゃんゴム有りでイく練習しておくほうがいい。

というか若い男子オナニー時の握力がだいたい強すぎる傾向があるそうで、自分らが思ってるよりよっぽど軽く握るもんなんやぞ。

ぶっちゃけまりの良い女子とかレアキャラだしな。

挿入だけがセックスじゃねえ

例えばホテルに行くとなったら、一緒に向かってる瞬間からセックスは始まっている。

だいたいの童貞は挿入できれば良いと思いがちだが、女子はやっぱ雰囲気を重視するもんだ。

優しくしてやれ。相手の嫌がることはするな。

挿入前後にはちゃん時間と熱意をかけろ。特に射精後の男側の態度でガッカリした女子は多い。

そこでちゃん相手を気遣えればポイント高いぞ。

性感帯は人による

女子身体めっちゃ個人差あるんで、感じるポイント全然違う。唯一クリはまあほとんどの女子が感じるが、感じない女子もいる。

乳首は実は大して感じない女子もまあまあ多かったりする。

ここさえ攻めてりゃOKなんてポイントは無い。

セックスコミュニケーションなんだから、お互いの感じるポイントを一緒に探すくらいの気持ちじゃないとガッカリすることになるぞ。

※男女どっちかがそういう意味消極的だと、だいたいあん楽しいセックスにはならない。

女子がイケるかどうかはマジで体質による

すごいザックリした割合だが、遺伝的に、クリイキできる人≫中イキもできる人≫まったくイケない人って感じだ。

出展忘れたけどちゃんとした医学論文にもなってたはず。

男側の上手い下手も確かにあるし、女子側の開発事情もあるが、イケない人は本当にイケない。

ネットとかで「相手をイかさせられないのはお前が下手だから」とか謎のマウント取ってくる奴も多いが、無理なもんは無理なのだ

からイかせられなくても気にし過ぎるなよ。

でも男側の一方的乱暴セックスがイけない原因という場合はあるので、まあ乱暴なのはやめておく方が良い。

じゃあどうすりゃええねん

とにかく意思疎通しろ。やっていいか不安なら相手に聞け。嫌がられたことはするな。痛いと言われたらすぐやめろ。

可能な限り優しく触ったり舐めたりしろ

最初からそんな上手くできる男も女も滅多にいないんだから下手で当然だ。ただ、NG行為はするな。

NG行為の例

セックスできそうな相手がいません

知らねえよ。頑張れ。

2022-04-17

中学時代友達巨乳で、

しか爆乳といって良いほどに巨乳で、目のやり場に困ったものだ。

中学一年生の春、その友人とはとある運動部見学に行った時に出会った。彼女は薄暗い所に一人でちんまり体育座りしていたので、パッと見男子かと思ったがよく見たら女子だった。そのとき巨乳であるとか気にしていなかった。ひとの乳の大きさに別に興味がなかったので見過ごしたようだ。

正式に入部して、部活更衣室を使うようになった頃になって初めて、友人が巨乳であることが気になりだす。その前に、部活の先輩達が人前でも臆面なく服やユニフォームを脱ぎ着し、友達同士で乳やブラジャー品評会みたいな事をし合う様に、おののきそして呆れ、やがて自他の乳に関心を持たざるようになった感じだったと思う。

私と友人はたった二人だけの新入部員で、先輩達が着替えているときは、いつも部室の隅っこでぴったり体を寄せあって体育坐りしていた。場所は薄暗がりだが、日なたに香箱を作っている仲良し猫みたいなもんで。そして我々は、中1にもなってブラジャーを着けていない者仲間であり、先輩達が他人ブラジャーの肩紐を引っ張って悪ふざけをする、そのノリに巻き込まれるのが嫌で、胸をガードするように膝を抱えていたのだったりする。二人で、昨日見アニメの話とかをしていた。

その頃(今でも)私は貧乳だったのだが、それでもブラジャーなしで体操着を着れば胸というか乳首下着体操着の布越しにも目立っていた。かといって良識を持った同級生達は何も言って来なかったが、持たない奴はなんか色々言ってくる。入学当初はブラジャーを着けていない女子は少なくなく、だがやがて同級生の反応に泣かされたり、直接の被害を受けなくとも、自衛をするようになっていくようで、仲間の出方を窺いつつブラを装備するようになっていった。

たった一級上の部活の先輩達は、ブラを着けることも乳が大きくなることも屁でもないぜという様子で、ブラも制服の下に隠した小粋なお洒落みたいに楽しんで好きな色柄のものを着けていた。なのに、一年の私達は、体育の授業の前に女子更衣室で着替える時は、他人に見られないように隠しながらそそくさと着替える。この文化の違いみたいなのが謎だった。

夏が過ぎ、秋頃だろうか。ある日突然、母が「初めてのブラ」とかいう白くてダサいブラジャーを買ってきて、今日からこれを着けろ、寝るときもだと私に言い渡した。それ以前は、私がもう恥ずかしいからブラがほしいと訴えても、そんなもんはまだ子供には要らないとにべもなかったが、おそらく母の事なので、ママ友達との井戸端会議で感化されただけなんだろう。そういう訳で、私はレベル1の装備を図らずも手に入れてしまった。正直、先輩達が着けているような、水色のチェックとかピンクレース付きのようなのがよかったと思いつつ。

装備レベル1を初めて身に付けた頃も、私と巨乳の友人は部活で二人きりの一年生で、部室で着替える時は先輩がふざけながら着替えを終えるまで、隅っこに肩を寄せあって体育座りで待っていた。

そしていつものように座っていると、不意に友人が私の背中に手を回して、体操着シャツの上からブラの紐を引っ張り、パチンてした。

「なんだよこれ」

友人は相変わらず、豊満なボディと不釣り合いな男子みたいな顔でいう。

「そっちこそ、なんなんだよ」

と私は言い返す。なんだなんなんだよと言い合いながら、小突き合い始め、仔犬の兄弟がする喧嘩の真似事みたいになる。先輩達が、お前ら本当に仲良いよね、という。だが、先輩達がお互いにセクハラのし合いをして悪ふざけをしている様子ほど、なんか楽しさがないよなと私は思った。友人は、私よりもずっと乳がでかいのに、まだブラを着けていなかった。二人だけのノーブラ仲間から1抜けしてしまった事への罪悪感がじわじわとひどい。

友人は、ふざけて私の膝を枕にすることがよくあった。私も友人の肩に凭れかかることがあったが、膝枕は遠慮した。友人は乳だけではなく体全体がむちむちしており、膝枕の柔らかさはたぶん何か他のものの柔らかさを連想させるし、ていうか、膝にも頭を乗せればその何かがすぐ顔の目の前にぶら下がることになる。目のやり場がないどころの話ではない。

友人は顔が男の子みたいだが、言動も男みたいで、男以上に野蛮だった。私はわりと野生児だったので気が合い、友人とどつきあいなどをして遊んだ。そんなんだったが、ある日友人がこそっと言った。

「この間、本屋立ち読みしてたら痴漢に遭ったんだよねー」

私は驚き、

本屋痴漢が出るの!?

と言った。痴漢放課後のひとけのない道端に出るものだとばかり。だが、広々として客が常時うろついているような大衆向け書店の中にも痴漢は出るものらしい。しかも、狙われたのは友人。乳はでかいものの女らしい格好をてんでしないような、パッと見男子に見える中学生ターゲットになるとは。友人は背後から尻を触られたそうだ。そこか。はあ、世の中は私の知らないことばかり……と思った。

友人は部活サボりまくるようになってしまい、クラスも離れていたのでしばらく接点がなくなってしまった。

二年と三年は同じクラスだった。いつのから友人がブラを装備するようになったのか、記憶にない。いつの間にか、ノーブラ普通に過ごしている様子を見た男子達が「見た? あい乳首立ってるぜ」と忍び笑いをする所を見かけなくなった。

ブラ装備になったとはいえ、友人の巨乳の迫力がすごいことには変わりなく、同じクラスになったので、気軽に私の席に友人が遊びに来る分けだが、名前を呼ばれて顔を上げると、まず視界に入るのはその大迫力の乳だった。よく巨乳の人が「男はあたしじゃなくてあたしの乳に挨拶してくる」と言うが、友人の場合、私にまず友人の乳が挨拶してくるような状態だった。

地味にリアクションに困った。同性同士なのであまり気兼ねしなくても良いのかもしれないが、私が先にブラを装備したときはだいぶ気にして私のブラの肩紐を引っ張ってみたり服の上からホックを外すような悪戯しかけて来たような奴だ。そして、性格が勇ましくて乱暴な癖に痴漢に遭った時は驚いて一言も喋れず身動ぎもできなかったというし、痴漢遭遇頻度が私よりもずっと高いような奴だ。同性の気安さでなんか言ったりしたらどう思われるかわからない。そんな怖さがあった。それ以前に、私があんまりそういう方向性のおふざけをするのは好きじゃない。

でも、ぶっちゃけて言うと、いつも突然視界にばいんと入って来るあれに、ちょっと触ってみたいなという気持ちがあった。でも私も女子の端くれなので、乳がただの脂肪の塊ではない事を知っているので、触ったって思ったような感触はしないし、触られた方は痛いだけで楽しくもなんともないだろうと思った。巨乳を気にされていたら、どうリアクションして良いのか、わからないし。

修学旅行の夜、同室の皆が、こんな夜だし恋バナをしようとか言い出した。友人も同じ部屋だった。そんな事言われても、私はそういう話をするのは好きではなかった。だが、私は幼馴染の男子毎日時間を合わせて下校していて付き合っていると思われていたので、誰が好きとは問われなかった。ところが幼馴染を他のクラス女子が好いていた事もあり、私と幼馴染みの話はタブーに近い話題だった。それで難を逃れたと思ったら、友人がやおら私に聞いてきた。

「お前、男同士ってどう思うの?」

当時はボーイズラブという言葉はなく、ゲイというのも一般的ではなく、かといって軽々しく当時普遍的に使われていた差別用語ホモというのはうっすらと憚られた。でも「やおい同人誌がめちゃめちゃ流行っていた。中学生でもけっこう際どい同人誌を平気で買って読んでいた。友人はやおい同人誌ものすごい数コレクションしていたような手合いだ。私にも貸すといって頼んでもいないのに押し付けて来ることがよくあった。そんな奴が、何を改まって男同士の恋愛をどう思うのか聞いて来たのか、意味がわからない。

「いいんじゃね、お互いに好きなら」

そう答えたら、同室の全員が黄色い声をあげた。男同士だよーとか、太っ腹とか心広すぎでしょ、とか言われた。お前らだってしょっちゅう更衣室でこそこそ隠れてやおい同人誌読みまくってるじゃん、なんだよその優等生ぶりっこは! と腹が立ったので布団を頭から被って寝ることにした。友人が、

「そっかそっか、お前は男同士でも受け入れられるんだな」

と布団越しに話しかけてくるので、

「おー。美しければな」

なんて、偏狭な応えを返したら、友人は何もこたえなかった。

そんな友人だったが、十何年後かにSNS相互になったところ、実はバイなんだと誰にともなくタイムライン告白していた。昔、いきなり私に男同士はどう思う? と聞いて来たのとそれは関係があったりするのだろうか。それを問うのは、その乳触ってもいい? と聞くのと同等にタブーな気がする。今となっては生活環境が違いすぎて、SNS上でさえ滅多に話すことがない。

最近とあるエッチ漫画を読んだ。要の部分だけ言うと、主人公に対して同性でありながら長年片恋をしていた人がいて、色々あって念願叶ってセックスしようってなるんだけど、そいつ経験がまるでないので、主人公に目隠しをして半裸に剥いたはいものの、次に何をしたら良いのかわからない。それで思いきって出た行動が、主人公の胸にぴとっと頬をくっつけて見ることだった。若干の羨ましさを感じるシーンだが、友人相手にこうはならんやろ、と自分に置き換えて想像してがっくりした。

たわわが気持ち悪いとか言われてるけど、着せ恋とかも大概だよな

友達ゼロ人形オタの主人公

読モギャルに気に入られてグイグイ迫られる。

オマケ彼女エロゲ―大好き。

勘違いラブホに入って半裸コスプレ撮影会

別のコスプレクイーン性器までばっちりお風呂で目撃ラッキースケベ

巨乳中学生の胸のボタンがはじけ飛ぶ(お約束

花火大会では”靴擦れおんぶイベント発生でお尻とかオッパイ感触を楽しむ

男向けの漫画なんてこんなんだよ。ほっといてくれよ

新宿駅めっちゃ宣伝してたが

https://twitter.com/kisekoi_anime/status/1508344468289699842

2022-04-14

anond:20220414184343

性的快感が得られる部位はクリトリスだけだってはっきり言ったほうがいい

そこ以外は接触による快感

キスによる舌の感触に近い

2022-04-13

anond:20220413120856

釣り趣味で、釣果よりも、かかった魚が必死抵抗しているときがたまらない!ってタイプとも言えるかな。

連れたその魚が高級かどうかなんてのはおまけ、あのグイグイ必死に伝わる感触が好きなの!ってのなら(釣り趣味なら)理解やすい。

2022-04-08

花粉症で鼻水超やべーと思ってたらずっと前からコロナだった

これはもう林野庁責任でしょ?

俺はただたんに「最近いよいよ花粉症ヤバイっすね。ここ数日の加速すごくないっすか?」と考えていた。

でもね、コロナだった。

もうずっと前からコロナだった。

花粉症の鼻水とコロナの鼻水の見分け方が今なら分かる。

花粉症:鼻水の原液そのまま。サラサラと粘り気を併せ持ちローションのような感触。透明。粘膜に対する破壊力が高い。鼻だけじゃなくて喉が死ぬ

コロナ黄色い。スライムのような粘着力がある。自身粘着力によりティッシュの上でボール状に丸まる。鼻水本来の成分がウィルス白血球分だけ薄いので粘膜へのダメージ花粉症サラサラより軽い。

この違いなのね!

完全に理解した

ももう手遅れだった。

ヤバイ

これはヤバイ

俺がコロナから復活するまであと5日だけど、5日後に職場人間ほとんど消えてるかもしれない。

マジでヤバイ

やり残した仕事を申次ぎなしで対処して「お前が始めたクラスターだろ」みたいな扱いを受けて精神的にもボロボロになる。

でもこれも全部もともとは林野庁が悪いんだよね。

だって林野庁花粉症を広めなければ俺は鼻水が出てきた段階で「む?コロナか?」って気づいたかもしれない。

oi,missおい。

どうせお前らは俺が「ハウスダストか?熱はないかコロナじゃないやろ。年度末年度始にPCR受けに行く時間なんてありまちぇ~~ん」って結局クラスターを作り出すと思ってるんだろ。

そうかも知れない。

あえてその可能性を否定はしない。

なぜなら俺は林野庁と違って「自分絶対に正しくて絶対に間違わない」なんて思ってはいいから。

ほんまクソ。

俺の職場クラスターが発生したらその責任林野庁に取らせたい。

マジさ、スギを植えた所で伐採しきって育てなければよかっただけじゃん。

なんで花粉症という公害が判明してからも平然と育て続けてるの?

税金使っていいから全部燃やせよ。

マジさ、水俣病とかと同じことしてるじゃん。

「は?ウチが悪いわけじゃないが?工場を止めろってのか?」の頃から1ミリも成長してないじゃん。

許せね―

2022-04-04

anond:20220404145802

そういうのは紙の感触というか本の厚みというのがあってこそ意味のあるものではないか

2022-04-02

それでも僕はゴキブリを叩き潰した

ついさっきまで映画を観ていた。

それは戦争もので、単純化できない善悪を描いていた。

何人もの人が亡くなり、人を悼むシーンで思わず僕は落涙していた。

素晴らしい映画だったと感慨に浸りながら、飲み物を取りに台所へと赴いた。

そこには蠢く黒い物体がいた。

ゴキブリだった。

暖かくなり始めたからだろうか。

今年になって、初めて見た。

僕は思わず近くにあった空のペットボトルを掴み、振り下ろそうとした。

ゴキブリは逃げなかった。

ただ触覚のようなものを、しおらしく垂れ下げていた。

死を覚悟したのかもしれない。僕はペットボトルを振り下ろす。

直前で僕の手は止まった。

フラッシュバックする映像記憶は僕が先ほどまで観ていた映画

理不尽な死を悼む人々の姿。落涙する僕の姿。

僕は眼前に意識を戻した。

ゴキブリはまだいた。今にも動き出そうとしていた。

一瞬、僕の中にふつふつとした怒りのような殺気が沸き立った。

僕はペットボトルを振り下ろす。

手ごたえ。感触があった。ぬめぬめと、粘り気のある液体がペットボトルを伝い僕の腕に感触をもたらしたかのようだった。

僕はゆっくりと腕を上げる。ぐちゃっとした死体がそこにはあった。

手が震えていた。こんなことは初めてだった。

僕は嘔吐した。

流しに向かって。

僕は後悔した。

潔癖症ではなかったはずなのに。

anond:20220402152923

ご機嫌麗しゅう、デデデ陛下

ホーリーナイトメアカスタマーサービスでございます

カービィのほっぺの感触に最も近い魔獣…でございますか…

至急あつらえてお送り致します。

【募】カービィのほっぺの感触に最も近い食べ物

ゲームやってたらカービィのほっぺつつきたくなったので

個人的はいちご大福が近いのかなと思ってる

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