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はてなキーワード: 尾行とは

2021-06-03

金かけてまで集団ストーカーする奴はいいか妄想だ!って意見をよく耳にするが

集団ストーカー嫌がらせに、玄関の前にウンコをしていくと言うのがある。

これのどこに金がかかるというんだね?


あと被害者尾行してきて、叫び声をあげて脅すと言うのもあるが、

これもどこに金がかかるんですか?


嫌がらせなんて金なんかかかりませんよ。

キチガイ嫌がらせをする理由なんてわたしは知らないのよ。

あなた自身がそのキチガイに聞いてみてくださいよ。

2021-06-02

https://bunshun.jp/articles/-/45863

紀州ドンファン”こと野崎幸助氏(享年77)を殺害した罪などで起訴された元妻・須藤早貴被告(25)。

彼女ジャニーズアイドルAに対し、ストーカー行為を続けていたことが「週刊文春」の取材で分かった。警察はこの事実を把握し、Aから事情を聞いている。

野崎氏は2018年5月に急性覚醒剤中毒で亡くなったが、その約半年後、早貴被告探偵業を営むX氏に接触。「Aくんの大ファンなので、自宅が知りたいです」と調査を依頼したという。

「X氏はAを尾行するなどして、自宅マンションを割り出しました。さらに空き部屋があることが分かったため、X氏の名義で部屋を借り、早貴がそこに引っ越したのです」

 

爆笑してもうた

2021-05-27

10年近く前から猛烈な集団ストーカー被害にあってます

電話インターネットの盗聴からまり脅迫電話無言電話尾行職場での監視

職場での嫌がらせマスメディアを使った仄めかし等を受けています

集団ストーカーは私の増田等の書き込みを見て、それと関連する事件意図的に起し、それで私を脅してきます

東日本大震災やCOVID-19はおそらく集団ストーカーによる脅しかもしれないです。

2021-05-15

すさまじい電磁波攻撃を受けている

ここ最近,私と私の家族に対する,電磁波攻撃が激化している.

自宅を放棄し,知人宅に避難したが,ストーカー的につきまとわれ,今現在も強烈な照射を浴びている.

飼い猫も外に脱出し,戻って来ない.

増田更新もままならぬ状態である.

尾行,住居侵入被害も受けており,警察関係者相談である.(了)

2021-04-16

女だけどヌンチャク必殺テクが知りたい

最近夜道でよく尾行されるので襲われたら反撃する

2021-03-24

なんとかして情報を吸い上げようとする、匿名化すれば、特定個人尾行してもいい

匿名 木村拓哉さん 1名 なら 個人を数ヶ月追跡してもいい

警察に聞きたい

これっぽっちの情報では 個人特定できないよね?犯罪追跡どうやってるの?

できた場合は 個人特定可能情報だもんね

それがこのライン

2021-03-22

おまたせ

多分それは一種精神病ででもあったのでしょう。郷田三郎ごうださぶろうは、どんな遊びも、どんな職業も、何をやって見ても、一向この世が面白くないのでした。

 学校を出てから――その学校とても一年に何日と勘定の出来る程しか出席しなかったのですが――彼に出来相そうな職業は、片端かたっぱしからやって見たのです、けれど、これこそ一生を捧げるに足ると思う様なものには、まだ一つも出でっくわさないのです。恐らく、彼を満足させる職業などは、この世に存在しないのかも知れません。長くて一年、短いのは一月位で、彼は職業から職業へと転々しました。そして、とうとう見切りをつけたのか、今では、もう次の職業を探すでもなく、文字通り何もしないで、面白くもない其日そのひ其日を送っているのでした。

 遊びの方もその通りでした。かるた、球突き、テニス水泳山登り、碁、将棊しょうぎ、さては各種の賭博とばくに至るまで、迚とてもここには書き切れない程の、遊戯という遊戯は一つ残らず、娯楽百科全書という様な本まで買込んで、探し廻っては試みたのですが、職業同様、これはというものもなく、彼はいつも失望させられていました。だが、この世には「女」と「酒」という、どんな人間だって一生涯飽きることのない、すばらしい快楽があるではないか諸君はきっとそう仰有おっしゃるでしょうね。ところが、我が郷田三郎は、不思議とその二つのものに対しても興味を感じないのでした。酒は体質に適しないのか、一滴も飲めませんし、女の方は、無論むろんその慾望がない訳ではなく、相当遊びなどもやっているのですが、そうかと云いって、これあるが為ために生いき甲斐がいを感じるという程には、どうしても思えないのです。

「こんな面白くない世の中に生き長ながらえているよりは、いっそ死んで了しまった方がましだ」

 ともすれば、彼はそんなことを考えました。併しかし、そんな彼にも、生命いのちを惜おしむ本能丈だけは具そなわっていたと見えて、二十五歳の今日が日まで「死ぬ死ぬ」といいながら、つい死切れずに生き長えているのでした。

 親許おやもとから月々いくらかの仕送りを受けることの出来る彼は、職業を離れても別に生活には困らないのです。一つはそういう安心が、彼をこんな気まま者にして了ったのかも知れません。そこで彼は、その仕送り金によって、せめていくらかでも面白く暮すことに腐心しました。例えば、職業遊戯と同じ様に、頻繁ひんぱんに宿所を換えて歩くことなどもその一つでした。彼は、少し大げさに云えば、東京中の下宿屋を、一軒残らず知っていました。一月か半月もいると、すぐに次の別の下宿屋へと住みかえるのです。無論その間には、放浪者の様に旅をして歩いたこともあります。或あるいは又、仙人の様に山奥へ引込んで見たこともあります。でも、都会にすみなれた彼には、迚も淋しい田舎に長くいることは出来ません。一寸ちょっと旅に出たかと思うと、いつのまにか、都会の燈火に、雑沓ざっとうに、引寄せられる様に、彼は東京へ帰ってくるのでした。そして、その度毎たびごとに下宿を換えたことは云うまでもありません。

 さて、彼が今度移ったうちは、東栄館とうえいかんという、新築したばかりの、まだ壁に湿り気のある様な、まっさら下宿屋でしたが、ここで、彼は一つのすばらしい楽たのしみを発見しました。そして、この一篇の物語は、その彼の新発見に関聯かんれんしたある殺人事件主題とするのです。が、お話をその方に進める前に、主人公郷田三郎が、素人探偵明智小五郎あけちこごろう――この名前は多分御承知の事と思います。――と知り合いになり、今まで一向気附かないでいた「犯罪」という事柄に、新しい興味を覚える様になったいきさつについて、少しばかりお話して置かねばなりません。

 二人が知り合いになったきっかけは、あるカフェで彼等が偶然一緒になり、その時同伴していた三郎の友達が、明智を知っていて紹介したことからでしたが、三郎はその時、明智の聰明そうめいらしい容貌や、話しっぷりや、身のこなしなどに、すっかり引きつけられて了って、それから屡々しばしば彼を訪ねる様になり、又時には彼の方からも三郎の下宿へ遊びにやって来る様な仲になったのです。明智の方では、ひょっとしたら、三郎の病的な性格に――一種研究材料として――興味を見出していたのかも知れませんが、三郎は明智から様々の魅力に富んだ犯罪談を聞くことを、他意なく喜んでいるのでした。

 同僚を殺害して、その死体実験室の竈かまどで灰にして了おうとした、ウェブスター博士の話、数ヶ国の言葉通暁つうぎょうし、言語学上の大発見までしたユージン・エアラム殺人罪所謂いわゆる保険魔で、同時に優れた文芸批評家であったウエーンライトの話、小児しょうにの臀肉でんにくを煎せんじて義父の癩病を治そうとした野口男三郎の話、さては、数多あまたの女を女房にしては殺して行った所謂ブルーベヤドのランドルーだとか、アームストロングなどの残虐な犯罪談、それらが退屈し切っていた郷田三郎をどんなに喜ばせたことでしょう。明智の雄弁な話しぶりを聞いていますと、それらの犯罪物語は、まるで、けばけばしい極彩色ごくさいしきの絵巻物の様に、底知れぬ魅力を以もって、三郎の眼前にまざまざと浮んで来るのでした。

 明智を知ってから二三ヶ月というものは、三郎は殆どこの世の味気なさを忘れたかと見えました。彼は様々の犯罪に関する書物を買込んで、毎日毎日それに読み耽ふけるのでした。それらの書物の中には、ポオだとかホフマンだとか、或はガボリオだとかボアゴベだとか、その外ほか色々な探偵小説なども混っていました。「アア世の中には、まだこんな面白いことがあったのか」彼は書物の最終の頁ページをとじる度毎に、ホッとため息をつきながら、そう思うのでした。そして、出来ることなら、自分も、それらの犯罪物語主人公の様な、目ざましい、けばけばしい遊戯(?)をやって見たいものだと、大それたことまで考える様になりました。

 併し、いかな三郎も、流石さすがに法律上の罪人になること丈けは、どう考えてもいやでした。彼はまだ、両親や、兄弟や、親戚知己ちきなどの悲歎や侮辱ぶじょくを無視してまで、楽しみに耽る勇気はないのです。それらの書物によりますと、どの様な巧妙な犯罪でも、必ずどっかに破綻はたんがあって、それが犯罪発覚のいと口になり、一生涯警察の眼を逃れているということは、極ごく僅わずかの例外を除いては、全く不可能の様に見えます。彼にはただそれが恐しいのでした。彼の不幸は、世の中の凡すべての事柄に興味を感じないで、事もあろうに「犯罪」に丈け、いい知れぬ魅力を覚えることでした。そして、一層の不幸は、発覚を恐れる為にその「犯罪」を行い得ないということでした。

 そこで彼は、一通り手に入る丈けの書物を読んで了うと、今度は、「犯罪」の真似事を始めました。真似事ですから無論処罰を恐れる必要はないのです。それは例えばこんなことを。

 彼はもうとっくに飽き果てていた、あの浅草あさくさに再び興味を覚える様になりました。おもちゃ箱をぶちまけて、その上から色々のあくどい絵具をたらしかけた様な浅草遊園地は、犯罪嗜好者しこうしゃに取っては、こよなき舞台でした。彼はそこへ出かけては、活動小屋活動小屋の間の、人一人漸ようやく通れる位の細い暗い路地や、共同便所の背後うしろなどにある、浅草にもこんな余裕があるのかと思われる様な、妙にガランとした空地を好んでさ迷いました。そして、犯罪者が同類通信する為ででもあるかの様に、白墨はくぼくでその辺の壁に矢の印を書いて廻まわったり、金持らしい通行人を見かけると、自分が掏摸すりにでもなった気で、どこまでもどこまでもそのあとを尾行して見たり、妙な暗号文を書いた紙切れを――それにはいつも恐ろしい殺人に関する事柄などを認したためてあるのです――公園のベンチの板の間へ挟んで置いて、樹蔭こかげに隠れて、誰かがそれを発見するのを待構えていたり、其外そのほかこれに類した様々の遊戯を行っては、独り楽むのでした。

 彼は又、屡々変装をして、町から町をさ迷い歩きました。労働者になって見たり、乞食になって見たり、学生になって見たり、色々の変装をした中でも、女装をすることが、最も彼の病癖を喜ばせました。その為には、彼は着物時計などを売り飛ばして金を作り、高価な鬘かつらだとか、女の古着だとかを買い集め、長い時間かかって好みの女姿になりますと、頭の上からすっぽりと外套がいとうを被って、夜更よふけに下宿屋の入口を出るのです。そして、適当場所外套を脱ぐと、或時あるときは淋しい公園をぶらついて見たり、或時はもうはねる時分の活動小屋へ這入はいって、態わざと男子席の方へまぎれ込んで見たり、はては、きわどい悪戯いたずらまでやって見るのです。そして、服装による一種錯覚から、さも自分が妲妃のお百だとか蟒蛇お由よしだとかいう毒婦にでもなった気持で、色々な男達を自由自在に飜弄ほんろうする有様を想像しては、喜んでいるのです。

 併し、これらの「犯罪」の真似事は、ある程度まで彼の慾望を満足させては呉れましたけれど、そして、時には一寸面白事件惹起ひきおこしなぞして、その当座は十分慰めにもなったのですけれど、真似事はどこまでも真似事で、危険がないだけに――「犯罪」の魅力は見方によってはその危険にこそあるのですから――興味も乏しく、そういつまでも彼を有頂天にさせる力はありませんでした。ものの三ヶ月もたちますと、いつとなく彼はこの楽みから遠ざかる様になりました。そして、あんなにもひきつけられていた明智との交際も、段々とうとうとしくなって行きました。

2021-03-07

旦那はヘタクソな運転をする人間が大嫌いな種類の人間で、かつ粘着質なので、その旦那煽り運転を仕掛けようものなら、その場は何事もせず、距離を取って尾行し自宅をつきとめ、なんらかの報復をしてるとこないだ聞いてドン引きした。

なんらかの方法というのはちょっとここでも言えない。

ないわ。

ないわー

ないわーー。

2021-01-24

anond:20210124211110

尾行操作などは、あくまでも、本人や本人の周囲に気が付かれない範囲で許されているだけだ

anond:20210124211007

人違いだった。といった瞬間に、おまわりさんが、正当な尾行理由がないために、違法操作から自主しろ

2020-12-05

ヤリチンなんて本当に実在すんのか?


20年くらい前とかならともかく

今の時代ジャニーズ所属とか芸能人とかでさえ、別に法律のものには違反さえしてない二股不倫程度で

首吊って死ぬしかないほど追い込まれ、ウサマビンランディン並みに暇が有り余った無数のネット正義マンスパイやMKウルトラ計画遺産みたいなネット糖質戦士たちによって秒単位で行動を追跡されたり尾行を食らって

店で食べ物買うことさえできない状態にされるわけだし

親が資産百億の慶應ボーイでさえ天文学的示談金払わないとつまらない女一人とさえ問題解決できない

座間市事件サイコみたいにヤったあと殺害するみたいなのは論外として、現実問題ヤリチンさせ子存在し得ないようになってるよな

なのにいるはずだって鼻息荒く主張する奴は、自分がいてくれなければ夢もに見れないから認めたくないだけだと思う

2020-12-04

宅八郎は何をした人物なのか

宅八郎が亡くなったというニュースが流れて、彼に関するツイートが増えているがどれも彼の全体を捉えていないように思う。宅の活動はざっくりと前期、中期、後期と分けられるだろう。

 

前期:おたく評論家

宅八郎デビューは90年に出たSPA!のおたく特集。ここで宅は長髪眼鏡、よれよれのシャツマジックハンドというすでに完成された姿で登場する。

この特集日本アニメ特撮文化のすごさやそれらがこれから日本経済を引っ張っていくだろうというもの。のちに言われるオタク文化論がここで完成されているところにも今なら注目できるが、当時は宅の風貌キャラクターけが注目されたようだ。この記事宮崎事件によってオタク偏見を持っていた世間へのカウンターとして作られていて、宅の問題意識もそこにあることが記事を読むとわかる。

いかにもオタクっぽい風貌をして特撮アイドルを語る宅を面白がったのは電気グルーヴフリッパーズギターなべやかんといった今で言えばサブカル文化人といった人たち(当時はオタク文化人なんていなかった)。そしてなぜかビートたけし。たけしが宅を気に入ったことでバラエティ番組に出るようになった。

宅の異様なキャラクター世間も食いつき、テレビ番組によく出るタレント化する。

この頃に文筆業で書いていたのは昔の特撮を懐かしがるような軽妙なもの。あとアイドルと対談したり。

宅の守備範囲は古い特撮アニメが主だったので、本物のオタクには「そんなに詳しくない」とも思われたようだが、オタク文化に詳しい人がまだテレビにぜんぜん出ていない時期だったからか、「異様な知識量」「裏に何人もブレーンがいるはず」と言われていた。

当時はオタクが物珍しかたこともあっていろんな番組でいじられていた。この時代芸人よゐこも「オタッキー」といじられていた。

宅のイメージがこの時代で止まっている人も多いと思う。

 

中期:処刑執行人期

90年代半ばから宅の活動は変わる。

おたく評論家というよりも、マスコミ被害に対して激しい問題提起をする人になる。

自分悪口を書いた編集者や当時の彼女に付き纏った記者に対して、同じ方法報復するという手段に出る。マスコミタレントにやることを、マスコミにやり返すという手法だ。

編集者記者に対して執拗につきまとい、編集者不倫を暴いてそれを雑誌実名で発表していく。

編集者と同じマンションに引っ越す、監視カメラを設置する、協力者を使って尾行プライベートを徹底的に暴くといった調子

それをリアルタイム雑誌で発表していくので異様な迫力がある。

その活動は著者の『処刑宣告』にまとめられているが、異常としか言いようのない執念で書かれている。現在言われるようなマスコミ報道に対する疑義を一人でやっていたとも言える。

オウムに対するマスコミ報道姿勢にも疑問を呈し、小林よしのり対立する。オウムを撮った森達也ドキュメンタリー『A』にも宅八郎は出てくる。

また本人の言によるとこの頃から北朝鮮への渡航も繰り返していて、公安マークされるようになっていたようだ。もはやオタクとは何も関係ない。

これらの活動で「厄介な人」というイメージがついたのか文筆、タレントともに露出量は少なくなった。

 

後期:ホストDJ

2000年以降は宅の活動ほとんど表に出なくなる。

しかし、たまにホストになったようだ、DJをやっているようだ、と「あの人は今」的に取り上げられていた。

音楽活動はわりと熱心にやっていたようで、ライブもやっていたし、CDも売っていた。

渋谷区長選にも立候補したが(落選した)、頼まれたからやっただけのようで、得票数を聞いて本人すら「意外と入ってるね」と言っていた。

あるインタビューでは「最近アルバイト鳶職をやっている」と答えていて、もはや活動実態がよくわからない。

2010年以降は表立った活動ほとんどしていないと言っていいだろう。

唯一ある文筆活動プラスティックスというバンドの本の注釈担当したのみ。

宅の訃報奥さんによって伝えられた、と話題になったが、結婚したことすら公表してなかった。

 

以上が宅八郎の主な活動であるが、筆者は宅と個人的な付き合いはなかったので、実像を知る人がより詳細な人物像を書いてくれることを期待している。

総合すると、宅の問題提起は鮮烈だが、その表現の仕方が過激すぎて誰もついてこれなくなる、という特徴があると思う。晩年は宅がなにをするかわからないので誰も起用できなかった。

宅八郎評価はこれから定まっていくと思う。

2020-11-21

差別のない社会とは一定被害を甘受する社会である

そういう発想だからTERFにもなるんだろうな……といろいろ納得してしまった。

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/1625581

差別反対を主張していた人がこんなにもあっさり差別的発想に転んじゃうのって、やっぱり本質的に「差別のない社会」がどういうことか理解できてなかったんじゃないかな。

差別というのは、「○○人の血は汚れている」のような根も葉もない生理的嫌悪感に基づくものから、「○○人の犯罪発生率は高い」という統計的事実に基づくものまで色々ある。

アメリカでは黒人犯罪率は他の人種と比べて高い。だから、もしも「社会多数派にとっての安全」を「差別の解消」よりも上位に置くのなら、黒人ばかりを狙って職質をかけたりするのは合理的な行動ということになる。それによって黒人の手になる犯罪が未然に防がれるのなら、社会はきっとより安全になるだろう。

別の例を挙げてみると、キャリアの途中で退職したり長期間の休暇を取ることの多い人びとを職場から排除すれば、組織効率性は上がるだろう。原理主義者によるテロが頻繁に起きている宗教信者入国拒否したり、彼らを集中的にスクリーニングすれば、多くの人がテロから救われるだろう。そして性犯罪加害者になることの多い人びとを子どもと関わる職業から排除すれば、子どもの性被害の数は大幅に減るだろう。

問題は、それは差別だということだ。そのような対応差別であるため、批判され、場合によっては法規制もされる。差別自由民主的社会にふさわしくないものであり、この社会からなくしていくべきである

逆に言えば、差別のない社会とは、一定被害を甘受せねばならない社会だということでもある。

事前に黒人犯罪者や退職者の多い属性テロリストの多い宗教信者排除することは差別である。それを突き詰めた結果として、黒人犯罪者によって金銭を奪われたり、会社の業績や病院労働環境悪化したり、狂信的なテロリストの仕掛けた爆弾で死傷したり、子ども学校性的虐待を受けるかもしれない。

もちろん犯罪者は裁かれるべきであり、彼らを無罪放免しろと言うつもりはない。だが、一定数このような被害効率性の低下が出ること自体は、差別のない社会が甘受すべきコストということになるだろう。属性に基づく事前の排除スクリーニング拒否するというのはそういうことなのだから

私は差別に反対するので、それによって自分旅行中に強盗に遭おうがアメリカ警察黒人を狙い撃ちにするのは間違っているし、仮に自分業務に支障が出ようが特定属性の人びとに対する就職差別は許されるべきではないし、もしもテロによって家族を失ったとしても特定宗教信者だけをスクリーニングするのは道義的正当化できないし、たとえ自分の娘が学校トイレに連れ込まれ乱暴されたとしても、教員やその志望者が能力ではなくジェンダーセクシュアリティによって選別されるようなことはあってはならないと考える。

差別は、場合によっては問題解決のための手っ取り早い手段になり得る。だから差別の解消を主張するというのは、実はとても覚悟のいることなのだ。

その覚悟を持っていなかった人たちが、時と場合が変わるとあっさり差別主義者に変貌してしまうのは驚くべきことではない。女性差別とさんざん戦ってきたのに、今「安全」を掲げてトランスジェンダー排除しようとしている人たちがその典型だろう。

私たちは、差別に反対する覚悟を決めるべきだ。たとえそれによって不利益被害が生まれても、それでも差別を許してはならないと言うべきなのだ。そのような覚悟のない反差別は、いずれあっさりと差別主義に転ぶ可能性を秘めているのだから

追記

理論的には完全な監視社会、例えば全員の脳内チップが埋め込まれてて犯罪行為を始めると即電撃で無力化する社会では差別もないし被害も甘受しなくていいし法的自由保証されるのではないか

マジレスすると完全に外形的な条件から「何が犯罪で、何がそうでないか」を決めるのは理論的に無理。なぜなら、理論的には、ある行為犯罪かそうでないかは事後的にしか評価され得ないので。

意識のない他人の服を無理やり脱がせて体を触る行為は準強制わいせつかもしれないし救命措置かもしれない。他人の腕にナイフを刺すのは通り魔かもしれないし壊死性の毒があるクモに噛まれたので毒を除去しようとしているのかもしれない。子供を連れて遊園地に行くのは子守かもしれないし誘拐かもしれない。大量の宅配ピザを注文するのはパーティーの準備かもしれないし業務妨害かもしれない。カレーを食べるのは食事かもしれないし相手を油断させて毒入りカレーを食わせる計画の一環かもしれない。ファイティングポーズを取った男に蹴りを食らわせるのは正当防衛かもしれないし誤想過剰防衛かもしれない。これらの行為が行われた瞬間にチップ犯罪かどうか判定するのは不可能

っていうか、他人から受け取ったキャッシュカードでカネを引き出しただけで刑務所に入ってる人は何人もいるわけで……

仮に外形的な基準じゃなくて「今自分犯罪を犯そうとしている」という意思基準にするとした場合、「嫌だとか何とか言ってるけど部屋までついてきたってことはセックスする意思はあったんだろ、嫌よ嫌よも好きのうちって言うしな、グヘグヘ」みたいな発想の人がいたらどうなるのか、ということになるので、チップを利用した犯罪抑制はどちらにせよ無理。何が犯罪で何がそうでないかは、ある行為が行われてから人の手によって評価され、判断されなければ理論的には決まらない。

ブコメ加害者個人排除する場合最初の一回の被害は防げない”。その理論でいくと、差別される人種なり宗教は1回以上の被害が起こったので差別され始めたのでは?つまりどちらも根本解決にならないと思う。

根本にわかってなさすぎて頭が痛い。人種集団宗教信徒は「個人」じゃないだろう、という話なんだけど。

今、目の前に一人の黒人がいるとする。名前を仮にボブとしよう。黒人が他の人種集団に比べて犯罪率が高いという統計的事実はある。だがボブが犯罪者かどうかはわからない。ボブがもし犯罪を犯したのなら刑に服すべきである。だがボブが犯罪を犯すまでは彼は無辜市民なのであり、黒人からという理由でボブだけ集中的にスクリーニングされたり職質されまくったりするのは不当な差別である。ボブが強盗なり殺人なりの犯罪に手を染めてはじめて彼を犯罪者として扱うことが許容される。

逆に言えば、我々は、ボブを事前にスクリーニングして強盗殺人被害者をなくすことよりも、たとえ強盗殺人被害者が出たとしても、ボブを人種に基づいてスクリーニングしないことを選ぶべきなのだ

女性早期退職する確率が高いが、ではどうせ無駄になるのだからと目の前の花子にろくにキャリアも積ませなかったり昇進させなかったりするのは正当か。宗教テロを起こすイスラム教徒大勢いるとして、では目の前のアブドゥルにだけ警察尾行がついたり空港差別的な扱いを受けるのは正しいか性犯罪者の多くは男性だが、では資格能力もあるのに目の前の太郎保育園採用しないのは許されるのか。

私には夢がある。それは、いつの日か、私の4人の幼い子どもたちが、肌の色によってではなく、人格のものによって評価される国に住むという夢である」とかつてキング牧師は語った。私はその理想を信じている。そのために生じるであろう被害よりも、なおその理想は重いのだと信じる。それが差別に反対するということだろう。

2020-11-07

サザエさん一家歌詞主体推理する

サザエさん一家』とはサザエさんED曲として長く国民に親しまれてきた曲だ。

この曲の歌詞

二階の窓をあけたらね

朝の光がさしこんだ

の一文ではじまる。

  

この歌詞主体

朝の家のなかで

自らの行動を描写している一文である

  

ここまでの歌詞だけで考えるならば

サザエさん一家』という曲名からしても

まずはサザエさん一家の誰か

おそらくは主役である

サザエさん歌詞主体として想定すべきだ。

  

続いて

とても素敵なとても素敵な日曜日

という聴いていて歌声の伸びが気持ちのいいフレーズが入る。

  

この文からこの歌が歌われている時点が日曜日の朝であることがわかる。

  

基本的サザエさん放送日曜日の夜だから時間帯はズレてはいる。

しかしそこはさしたる問題ではないだろう。

  

問題は次だ。

ホラホラいつもの声がする

サザエさんサザエさんサザエさんは愉快だな

歌詞主体が誰かしらの声がすると述べている。

  

そしてその直後にサザエさんについて「愉快だな」

という第三者的評価が入るのだ。

  

この声はおそらくサザエさんへの「愉快だ」という評価からいって

サザエさんの声あるいはサザエさんを含むサザエさんを中心とした一家の声だ

と考えるのが妥当だ。

  

ここでこの歌詞主体サザエさんである可能性は極めて低いことがわかるのだ。

  

当初の想定はくつがえされた。

  

二階の窓をあけたのは

実はサザエさんではなかったのだ。

  

歌詞の中の二階の窓が

所在する家についてだが

サザエさんの家である場合

それ以外の家の場合の二通りが考えられる。

  

前者のサザエさんの家であったとすれば

おそらくはサザエさんの家に住まうサザエさん以外の誰かしらの家族歌詞主体ということになるだろう。

  

サザエさん以外で

朝に二階の窓をあけうるだろう

サザエさん一家人物を絞り込むとすると

まずペットタマタラちゃんは除外してもいいだろう。

  

さらにここで問題になるのが

この歌詞主体

サザエさんのことをサザエさんと呼んでいることだ。

  

サザエさん一家サザエさんサザエさんと呼ぶ一員はいるのだろうか?

  

いやいない。

カツオワカメは姉さんと呼ぶのであり

波平フネマスオサザエ呼び捨てるだろう。

  

家族間でさん付けをする家族

世の中にはいるだろうが

サザエさん一家の現状はそうではないだろう。

  

また

たまたまサザエさんの家に泊まっていたサザエさん一家の親戚や知人の可能性も考えられる。

  

しかしながら遠方からサザエさんの家に宿泊しにきた客人がサザエさんの家の声について

いつもの声がする

という表現は使わないだろう。

  

なおいつもサザエさん一家の声を聞いている近隣の住人ならば

サザエさんの家に宿泊する必要性はない。

  

近隣の住人がなんらかのトラブルに巻き込まれ(自宅の全焼など)やむなくサザエさん一家宿泊しているという可能性も乏しいうえに

その場合宿泊者の情緒はこの曲の歌詞情緒とはそぐわないだろう。

  

したがって結論をいうと

歌詞主体があけた二階の窓がある家とは

サザエさんの家ではないということになる。

  

そして毎朝サザエさん一家の声が聴こえるほどには近隣の家であるといえる。

  

いや

もはや近隣ではなくサザエさんの家に接している隣の家だと考えるのが妥当だ。

  

サザエさん公式ホームページによると

サザエさんの隣の家には

伊佐坂家(難物、お軽、甚六、浮江の4人で構成される)がある。

  

そして裏には裏のおじいちゃん・おばあちゃん(2人)の家があるのである

  

いずれもサザエさんとは他人であるのでサザエさんさん付けすること自体自然だ。

  

これでこの6人に絞られたといえるのではないだろうか?

  

2番と3番の歌詞に移ろう。

  

2番3番の歌詞の中で注目すべきは

今日楽しいハイキング

である

  

まり歌詞主体

ハイキングにいく予定である

ハイキングなのだ

  

そしてまたもや

ホラホラみんなの声がする

サザエさんサザエさん

サザエさんは愉快だな

と続く。

  

まりこの歌詞主体サザエさん一家の少なくとも数人と同行してハイキングにいっているのだ。

  

先の6人の中でもっとサザエさん一家ハイキングに付き合う可能性があるのは誰か?

  

それはズバリ浮江さんだろう。

  

全く可能性がないとは言えないが

裏のおじいちゃんとおばあちゃんはいささか高齢すぎるし

伊佐坂難物とお軽も同様だ。

  

甚六大学浪人生である

いい年をした青年がお隣さん一家とのハイキングに付き合うというのはわりと珍しい。

  

以上の推理により

やはり女子高校生である浮江さんこそが

この『サザエさん一家』の歌詞主体である可能性が最も高いといえるのである

  

今後カラオケサザエさん一家を歌う機会がある方は

是非自分が伊佐坂浮江さんになったつもりで歌ってみてはどうだろうか。

  

だがしかし

忘れてはならないのは

究極的には歌詞主体は誰とでもいえるのだ。

  

もしかしてサザエさん自身なのかもしれない。

サザエさん自身が気まぐれに自分のことをサザエさん不思議ちゃんばりに表現しているのかもしれない。

年をとり熱病に冒され病の床に伏したサザエさんが夢の中で楽しかった過去を懐かしんでいるのかもしれない。

  

あるいは全くの赤の他人かもしれない。

しかしたらサザエさん一家隣家に棲みはじめハイキングにも尾行するほどのストーカーなのかもしれない。

  

歌詞主体とはかくもあらゆる可能性をはらんでいるといえる。

ひょっとするとこれを読んでいるあなたなのかもしれないのだ。

   

サザエさん一家歌詞

https://www.uta-net.com/song/14180/ 

サザエさん公式キャラクター紹介

http://www.sazaesan.jp/charactors.html

2020-10-17

男が欲しい

統失のお姉さんと仲良くなることができた。37歳独身ショートカット独身

幻聴が聞こえるけど、それと折り合いつけてなんとか暮らしてる。

同じ見えない敵と戦っている同志、

話が弾んだし、正常な人には言えないことも気兼ねなく言うことができた。


僕は前から気になってたんだけど、監視されてる被害妄想があるけど、

女性場合は辛いんじゃないかなーと。そうしたら「声は女性からなんとか平気」とのことだった。

あーなるほどー。


ファミレスドリンクバーお茶したのだけど、そのアイスコーヒー烏龍茶の中には。。。)


僕は言葉巧みに「2人きりに鳴りたいです」と言ったら、「別にいいですよ」と返事された。

その時でも僕らは、周りで聞き耳を立ててる誰かを意識しながら話をしていたのだ。


前触れ無くラブホに行くなんて、敵も尾行できない。盗聴器だって仕掛けられない。

ラブホの部屋は防音性が高いけど、空調のノイズから声が聞こえる。


「久しぶりに監視されてないかも。カラオケボックス行ったり、突然新幹線乗ったりすれば振り切れるけど、

こっちのお金が足らなくなるし」「敵は個人に比べたら資金力あるし。それをくれればいいのに」「ほんとほんと」。

お姉さんが冷蔵庫からビールを出してグイグイ飲んだ。「ぷはーっ。まんこ見たいよね?」

僕は遠慮なしに「はい」と言うと、ジーンズを脱いでパンツを脱いで、パンツはよれた綿パンで、

まん毛は生えたままのぼーぼーだった。「別に平気だよね」。

それからベッドのシーツをめくって枕を背に置いて股を大きく広げた。

「股がすーすーするw家でおなにーするときは、別にこんな広げないし」。

それから右手でおなにーをし始めた。最初は「頭がおかしのは元よりだし」

「いま全然声が聞こえない」とか言ってたけど、目を閉じて本格的におなにーに入っていった。


おまん気持ちいいよお」「私、男の人の前でおなにーしてる」

「私、この歳だけど毎日おなにーしてる。ラブホエッチなことする場所からエッチなことしてもいいよね」

自分自分を盛り上げながらおなにーしてる、そのときだけど、


「ああーん。男が欲しい」


って言ったん。「おちんちん欲しい。硬くて大きいの」なら、男として分かる。

若い彼氏が欲しい」も分かる。逆に自分がこの立場なら、

「せっくすしたいよー」「まんこに入れたいよー」とかで、「彼女が欲しいよー」がぎりか。

「女が欲しいよー」なんて言葉は出てこない。と思った。「男が欲しい」。

その男自分の言うことを聞いてくれる、自分の所有物みたいな感じなんだろうな。

男がいれば自分生活は楽しくて楽で気分も気持ちもよくて、

それは「ドラえもん欲しいよー」かな「四次元ポケットほしいよー」ではなく。


ずっと見ていても良かったけど、貧乏性なのではっと割れに返り、

僕もジーパントランクスを脱いだ。おちんちんは小さいままだったけど、ぬるんぬるんだった。

お姉さんが脱いだショーツを取って、くんかくんかした。くんかくんかする前に観察したら、

生活感よく汚れていた。普通普通くんかくんかしたら、匂い全然無かった。

だけどおちんちんがむくむく大きくなった。精神的な性的興奮は無いけど。下費フェチじゃないから。


僕の動きを手を止めて見てたお姉さんは、「私のパンツで興奮して勃起したの?動物みたい」と言った。

僕は「いい匂いします」と言って、ショーツを口に含んだ。

「私のこと好きなの?嬉しいなあ。そんな気なかったけど、サービスしようかな」と起き上がって、

僕の前でひざまずいてフェラしようとした。合う前にお風呂は入ってきたけど、

「あ、シャワー浴びてないから汚いかシャワーします」と言うと、僕のペにすを持って、

握り心地を何度か確かめて、カウパー線液が乾いて白く粉ふいてる亀頭をじっと見て、

「男の人の勃起したおちんちんペニス男根。ちんぽ。血管が浮き出てる。カリ首ってすごく卑猥な形」と言って、

ぱくっ。って口に入れた。僕は敏感さんなので腰が「ひやっ」と引けてしまった。


数回ゆっくりもごもごされて、もういいやって気になって、

今日、僕たちせっくすしますよね」と医師確認を装った宣言をした。

お姉さんは口を離してはおちんちんを握ったままで、「せっくすって、なにするの?」と言った。

ここで「エッチなこと」なんて言うのは野暮なので、「おちんちんおまんこに入れたり出したり、

おっぱい揉んだり、キスをしたり舌を舐め合ったり唾液を交換したり、くりとりすを舐めたり」と自分で言ってると興奮して、

ちんこがぴくんとした。「このおちんちんを私のおまんこにいれたいの?

そんな、誰でも入れていいわけじゃないのよ。恋人とか結婚して夫婦とか」


漫画キャッツ・アイの話で、うるさい女の口を閉じるにはキスだ。

フェラは私がしたかたからしたけど、そんな私せっくすする気で会ったわけじゃないし、

いまでも私はそんな、『おちんちん頂戴~』みたいなエロ漫画みたいに淫乱になってないし」


と言ってる口元にゆっくり僕の口を近づけても避けもしないし嫌がりもしないし。ゆっくりにだよ。

そこからシャツの上からおっぱいもんだし、ボタン外してブラ脱がせて、ちいさめの胸に乳首

寒い季節なので脇毛は生えていた。お姉さんも僕の上の服を脱がせて、

ふたりともいい大人なのに、子供みたいに丸裸だね!」と言った。

僕は「子供は毛は生えてないし、勃起しないし」

勃起はするよー。それが赤ちゃん作るためってのは保険の授業で習ったことだけど、

男の人の男生殖器勃起した生殖器女性生殖器の中に挿入して、

精液を女性の膣内に射精して、精液って白いの?いっぱい出るの?」


お姉さんをベッドにゆっくり押し倒して、クンニした。くんにと言うより、

まんこ全体を舌でぺろぺろ舐めたり、開いてる手で乳首弄ったり、

お尻の穴だって見て、舐めた。舌を尖らせてまんこの穴の置くまで届かせた。酸っぱい味。

お姉さんは「ひやっ」って言ったけど、アイテムショップを開いてローションを取って、

手に取ってお股全体に塗って、中指おまんこに入れた。このとき別にいいみたい。


抱き合ってキスをして息が少し荒くなって、お姉さんは「私、頭がおかしいから。

心の中は変態エッチおかしなことしてるから。入れて、欲しい。

ちんちんおまんこに入れて欲しい。エロ漫画みたいでバカみたい」。


僕は何も言わず沈黙は金!)、枕元のコンドームを取って、

ピンク色のそれをちんこに付けた。その様子を頭を起こして見てて、

根本まで伸ばすと頭を落として横を向いた。太ももを持って持ち上げると、

女性はなんなく脚をM字に開いてくれる。エアサスペンションがついてるような軽さ。


そこからはいいや。


あとはラブホtの締め切ってる内窓を開けて、外の窓も開けて外を眺めて、

4階だったから2人はもちろん全裸だし、なんならお姉さんは外の誰かに向けて

「私は何も恥じることはない」みたいなことをやりたそうだった。

対面座位で入ってるところをずっと見てたかった。コンドームを「ぱちん」と外して、

「生で中で出して。精子まんこに出して。私、妊娠する!赤ちゃんできちゃう」と言うので、

生で入れた。ふたりともため息が出た。「「生は気持ちいいねー」。数回動かすとイキそうだったので、

もう抜いた。「ぬけちゃうの」と言われた。


このとき幻聴はどうでもよかった。聞こえて履いたけど、だから何なんだと。

幻聴は1人で居るから困るんであって、2人でいるとどうでもいい。

お姉さんに「お姉さん可愛い。付き合って結婚して赤ちゃん産んでずっと一緒にいて欲しい」と言うと、

「嬉しいこと言ってくれるじゃないの。このあなたのおちんちん大きくてすごく気持ちいいよ」と言った。

「おちんちん必要ときはいつでも言ってくださいね!」「それはないなー。せっくすしたくなったら、私を呼ぶ?」

「そうゆうのって、うまく行かないんですよね。。」「私、まん毛濃いかなあ」と、

床にうんこ座りして自分まんこをまじまじみてた。手鏡が会ったので、渡したらもっとよく見えた。

大陰唇を指でなぞりながら「ここにも生えてるんだ」。と調査してる女性にいつ思う。

お尻の穴は恥ずかしくないのかな?酔ってる女の子に「お尻の穴見せて」と言うと「良いよ」と、

その場でパンツまんこは見えないようにして、お尻の穴を見せるのよりまんこを見せないためにやってる感じな。

そうゆうとき「えいっ」ってパンツ下げちゃう。どうでもいい話ですね、

2020-10-13

anond:20201013225822

他人から、やべえBBAとして認識されてるらしいから、尾行しても「やべえBBAに付き纏われてる…」って思われてしま

2020-09-27

ジョーカー」見たけど世間で絶賛されているほど良いと思えなかった

今更だけど「ジョーカー」を見た感想を書き散らす。映画ファンでもなんでもないド素人なので増田に書く。

この前この増田 https://anond.hatelabo.jp/20200911200534 を見て気になっていたので視聴。

けど正直ふーんって感じだった。もっと心揺さぶられる、あとから色々考えてしまう系かと思ったのに。

これだけ評価が高いのだからなにか見落としていた視点が有ったのかもと思って色々レビューを漁ってみたがイマイチ納得できず…。

バットマン自体を見たことないのがいけなかったのかもしれないが、他のレビュー見てみてもバットマン要素はファンサービス程度でそんなに関係なさそう?

主人公はたしかに可愛そうな境遇ではあるけど、金持ちが見下して暴力を振るってくるのに対して弱者である主人公暴力で反撃して怯える金持ち共を見てスッキリ!っていうのが短絡的でつまらない。弱者でありながらも必死にまっとうに生きてきたものとして、人を殺してしまたことに葛藤があったのが徐々に消えていく…みたいな、そういったものがなかったので実在感のあるキャラクターとして見れず、「軽薄なフィクション」って感じで終わってしまった。

あとは展開読めた俺すげーみたいな話になってしまうけど、途中から主人公に都合の良い展開が多くて「ん、これ妄想かもな?」と思ってたら本当に妄想だった。

都合の良い展開とは下記のようなところ。


付き合ってると思ってた女性妄想だったのも、デート病院での付添に女性の子供が一切顔を出さないことに違和感があって、「これ妄想だな」と思った。

そもそも尾行してたのを指摘されるシーンでもっと嫌悪感をあらわにされる気がするので、そこも違和感があった。

伏線がわかりやすかったのもちょっと興ざめししまったのかもしれない。

2020-08-08

おっさんずラブ(ただし俺だけ巨乳OL)をやりたい

これ書いてるのもおっさんなんだけど、超エロい体のOLになっておっさんリサーの姫になりたい願望がずっとある

仕事してたらオッサンから20時にいつものラブホね」と言われながらおっぱいにボディタッチされたい。その刺激にたまらなくなってトイレオナニーしてたら別のオッサン尾行されててトイレで息を殺してセックスしたい。その際ブラを没収されてノーブラ仕事復帰、巨乳なので乳首が服を押し上げているのを別のオッサンたちから指摘され、二人がかりで乳首責めされ、その場にいたおっさんたち全員も乱入してチンポをズボズボされイキ狂い、8時になってもラブホへ向かえずオッサン嫉妬させたい

2020-08-04

anond:20200804195007

女が家族尾行したっていうのは?

父親の嘘で信じ込まされた妄想

2020-08-03

父親職場の女にストーカーにあった

私が中学の時、父親ストーカーにあった。

そのおかげで家庭崩壊ギリギリのところまでいったが、今は元通りになっている。

田舎で話も話なのでずっと誰かに言えていない思い出だが、自分の整理として書いていこうと思う。

まず当時の関係者スペックこち

父 50前半

母 40後半

姉 高校

私 中学

ストーカー 30代(父の会社派遣で入った女性

身バレ防止のためいろいろぼかしているけどこんな感じ

まず事件が私達子どもにまで広まるのはかなり遅かった。

というかストーカー事件として考えるなら遅すぎるくらい。

時系列で言うとこんな感じ

ストーカー派遣として父の会社に入る。そこで父親教育係(に近しいもの)になりストーカーとかかわる

ストーカー父親を慕う様になる

ストーカーの頭の中で自然父親不倫関係になっていると頭に変換

ストーカー父の実家に凸

実家から父親に連絡を入れる

父親母親、父方実家、母方実家で話しあい父親不倫の誤解を解く

父親職場相談ストーカー契約を切る

ストーカー、逆上し姉、私への尾行を開始する

ざっと書いたけどここに至るまで一年くらいの月日が流れているし、父母それぞれの実家の話し合いも一回では終わらず数回の話し合いを経て父の無実は晴れた。

その間子供はピリピリとした空気の中家で暮らさなくてはいけなかったし、父の不倫疑惑についてもなにも聞かされていなかったので訳も分からストレスで体調を崩してしまった。

ストーカーが父方の実家に訪れた理由は「父両親に理解してもらい、私と父さんの結婚応援してほしかたから」らしい。居場所は父を尾行して突き止めた。

父方と母方の実家は歩いて行けるほど近く、仕事も協力し合う仲だったか不倫疑惑の間かなり関係が悪くなり、本当にいい加減にしてほしかった。

父は携帯や持ち物すべてを母と父方母方両親にすべて差し出し、職場の同僚、上司にも協力を仰ぎようやく不倫疑惑は払しょくされたが、身内全体が元通りの仲になるまでとても苦労したし、この件を重く受け止めた父職場ストーカー派遣会社厳重注意をし、ストーカー派遣会社契約は切れたがそこからストーカー女はターゲットを私達子どもに変えて私と姉をストーキングし始めた

当時中学だった私には下校の時間まで待ち、下校まで何もせずにひたすらついてこられる。

高校生の姉に対しては姉のバイト先に姉のシフト時間中ずっとその店に居座られるなど特に危害は加えていないけど、不気味な嫌がらせが続いた。

もちろん親も学校心配し姉はバイト休み登下校は送迎に切り替え、私は家から学校が近いということもあり学校先生に家まで付き添いながら登校、というのが半年ほど続いた。ちなみに父にストーカーがいたというのもこの時期にようやく教えてもらった。

一年近く続いた我が家ストーカー被害は親が弁護士に依頼しストーカー女の家を巻き込んだ訴訟によってようやく収まった。

ストーカー女の頭の中は完全に父と自分恋愛関係になっており、子供存在邪魔で父と結婚できないという思考に完全になっており、恋路を邪魔する子供をどうにか追いやりたいという気持ちから私と姉を付きまとうという思考になったようだった。

今ではストーカーはないけど今でも後ろに誰か歩いていると怖い。

父親の顔は特にイケメンでもなく、年齢のせいかすこし髪が薄くなっている普通のおじさんだ。

女性が何で父にあれほどまで執着したのかわからない。

ただ一年にも及ぶストーカー被害家族全員精神に異常をきたすほど苦しめられた。

父はストーカー事件が終わった後も、デリカシーがない職場人間に「若い女アタックされてうらやましい」、「男らしく一度は抱いてやればよかったのに」など言われ、それが原因かはわからないけど会社早期退職した。

母もストーカー事件の時はまだ大丈夫だったけど落ち着いたら不眠になり精神科を受診したりしていた。

父方母方の実家不倫疑惑の話し合いでかなりもめたらしく、子供たちのストーカーの付きまとい事件で身内全体が協力することがなければ今でも関係は修復できなかったかもしれない。

ストーカーと言えば男性女性に、というのが一般的イメージかもしれないけど女性から男性にもあるし、若い女性がおじさんをというのもある。

警察相談したが父の被害をあまり重く見られず子供被害を重く見られたことや周囲の人間無理解に苦しめられたので今でも思い出してもやもやする。

2020-07-25

たすけてー

ストーカーに後をつけられている気がするの

テレビなら安心1万人のスタッフできがつかせません)・・・あのね。

えっち時間x時給1000円x1万

4000円x1万

4000万円

あれ 大した金額じゃねーな やろうとおもえばできるな 1年でも 100億ぐらいか むりではない・・・

 

もしもし人事 もしもし人事  年間1億円で愛人契約・・・美人なら5億! 100億までつかっえるだ・・・1年予算が・・ もしもし 人事 もしもし人事・・・相見積もり)j 

 

いや僕 めんくいだから 乃木坂46なら考えなくもないけど・・・(えっと100億円キャッシュで払えるおうちですね? ほざいている相手対応をしているおねーさん対応例)

 

1万人のスタッフを1年運用して あなた尾行するのと 乃木坂46を呼ぶのと どちらがやすいか? 経済原理をな?

とりあえず呼んで とりあえず話を聞いて それから 尾行でもいい?

 

 ↑原案

 

    かなり つながらないから、だんだん文章を長くして ディーテールを名 えっと お金持ちの男の子が 尾行されている 1万人に尾行されているっていうから

金額を考えろ って言い返したら 払えるって 返される 

それなら 尾行されるかもな・・・原案 まがれ常識 おいで無理) まるで魔法のようだった これは魔法ではない 現金の力・・・ ・・・ ? ← すごーい 魔法みたーい 月海開催中

2020-07-14

同人女が段々と精神的に追い詰められていく話(後編)

※この話は一応現実のものとして書いてありますが一部えっそれガチで言ってるの?と思われそうな箇所が多々あります

妄想現実かは貴方自身判断してください。まあなんか暇つぶしに下手な小説読むようなノリでどうぞ

※長いですし文章も下手なので読みにくいと思います記憶もおぼろげな部分もあります。ご了承ください。

いじめストーカーなど胸糞悪い話ばかりで救いがあまりないですがそれでも大丈夫という方はどうぞ

※元気な今書いてるのであまり追い詰められてる感ないかもです

登場人物紹介

私:かれこれ十数年以上オタクやってる同人女二次元から三次元までいろいろ手を出してる。BLでもなんでも好き。かわいくはない。

友人S子:高校の友人そのいち。かわいい。鹿の間ちゃんに似てる。

友人M:高校の友人そのに。ハロプロオタ。

友人Y?:M美の友人。一応友人(?)

友人G:高校の友人そのさん。実家が元レストランパン屋。この話では影が薄い。

友人O:高校の友人そのよん。アパレル店員

その日車京都に出かけた、私祖母父の三人はサービスエリアそばを食べていた。その次のサービスエリアでは、おいしそうなせんべいが売っていたのでせんべいを買うことになった。途中トイレに立ち寄ったり、たぬきを買ったりとのんびり観光を楽しんでいた。のだが。何処かおかしい。知らない店員お疲れ様ですと言われたりいろいろ変なところはあった。のだけれどそう考えるのもきっと疲れてるからだろうと思い、全部流した。

それもホテルに着いてからは流し切れなくなった。

また短期派遣職場の人がいたのだ。でもまあいるくらいならいいかと思った私はそのままぼうっとし、父はロビーで受付を始めた。そのホテルの受付の男は何故か私に向き直るとお疲れ様ですと悪意たっぷりに笑った。またか無視をして父と立ち話をしていると無視するなよおい、と言われた。客にそんな口調をするホテル従業員がいるのか?これは幻聴か?幻覚か?めんどくさくなった私はそのままスルーした。

そして夕食を食べに行こうと三人で夜の街に繰り出した。途中、キスがどうとか大声で喋る不審な三人を見かけたがまあいもの不審者だなと流した。

不審な人たちはデパートまでの道のりを一緒に歩いてきた。デパートに着き、エスカレーターを上っている最中もねえほらあの人いるよ!と猿女が騒ぐのも無視した。あっねえ無視?、とぼそっと言ってるのが小さく聞こえた。ちょっと面白かった。

上がった先のレストランオムライスを食べた。美味しかった。

そのあとはホテルに戻り眠ろうとしたがなかなか寝付けずにいた。深夜にコンコンノックをされだいぶ追い詰められてきた私は「集団ストーカー 県名」で検索し出てきたホームページ電話番号電話した。深夜に。

当然出ないものだと思った電話は繋がり、後日謎の担当者と話をするのだが、最後捨て台詞のように特に男女の仲についてはみたいなことを意味深に言われる。なんやねん。いつも思うけど意味深に笑ったり喋ったりお前らはアニメ漫画登場人物か何かか?

次の日朝から厄払いをしてもらいに寺へ行こうと変な道を歩いていた。辿り着いた先であ、来たよーと言われたのでとりあえずこの写真だけ撮って別の場所へ行くことにした。

お土産阿闍梨餅を買いに駅前売店へ出かけたとき、売り切れていたそれを前に後ろの方で大爆笑が聞こえてきたが無視をした。

適当饅頭を選び買いに行くと売店のおばちゃんちょっと訝し気に?こちらを見た気がしたが気のせいと思うことにした。

父が阿闍梨餅を買おうと本店に向かう途中、駐車場に車を置いた私たちは歩いて本店まで向かっていた。途中中学生の群れやまた例の職場の人たちの群れがいた気がしたが気のせいということにし、(途中の喫茶店で私と祖母が言った言葉を復唱される。そこで祖母がえっていう顔をする。)阿闍梨餅を買って京都を出発することにした。

途中のサービスエリア中華料理を食べていた私たちはすぐ後ろで「こいつLINEがどう~いじめがどう~」などと語っている男がいたが無視をした。あれこれ考えるのもめんどくさかった。めんどーい。

車で留守番しているときに枕にしようと上着を脱いだら横の車の中にいた男に目を剥いて驚かれ、そのあとすぐ父に「裸になるかと思った、だってよ」と言われ(おそらく彼らにそう言われたらしい)とりあえず基地外なんだなと思った。

そんなこんなで京都旅行は終わり、とりあえず家に帰った。

悪夢はまだこれから、次は東京旅行についてである

旅行当日、早朝から奴らは一般車降車場に現れた。荷物を抱えてついてくる気満々らしい。とりあえずスルーして新幹線に乗り込む。この後駅のホームからすべて後をつけてくることになる。

東京に着き、同人誌を買うついでに売ろうと思って池袋駅に降りたが売る本を忘れた私はそのまま別の駅に移動することに。(何でこの駅降りたんだ?(笑)とのちにいじられる。)

丸の内ショッピングをしようとしたが、案の定迷って目的地にたどり着けない。しょうがなく早めの昼食を取る。そこで〇〇さんがさぁ~と名指しで言われる。とりあえずスルーしてお茶づけを食す。確か美味しかったはず。

その後うろうろと目的地を探したがやはり見つからず(お茶漬け屋さんはおそらく奴らが群がりめちゃくちゃ繁盛していた。私様様である。)とりあえず銀座あたりに移動することにした。夏なのでめちゃくちゃ暑いのだが休憩なしで歩き続け(グーグルマップが何処かの社屋に導いてくれたのでそこへ無理矢理入ってエスカレーター下り出口に出ると奴らが待ち構えて待ってたよ(笑)みたいな感じで笑ってた。とりあえずスルーして外に出た)(奴らの一人の女の子?はバテながらフラフラロフトに入っていった)ついでにとロフトに行くことにした。ロフトに入ったが、特に欲しいものもなかったのでそのまま別の場所に移動することにした。

好きなブランドアパレルショップがあったので入ってみることにした。

欲しい服が買えてホクホクしていると、店員さんに話しかけている、見たことあるような気がする人がいた。何を言われたのか、店員さんはえっと顔を曇らせこちらを見てきた。

そんなこんなでライブ会場に辿り着き、グッズ販売の列に並んだ。後ろからアーティストの声が幼稚だわ子供みたいだと散々似たような悪口を言う奴らが後ろから来ていた。グッズの販売状況が放送流れる中、売り切れたら面白いのになとか散々言ってた。

グッズを普通に買えて地面に座ってて、急に立とうとしたら立ち眩みが起きて地面に戻るんだけどそれを見てめまい勘違いした人が「頑張れ~」とにやにやしながら声をかけてきた。スルーした。

チケット心配になった私は交差点リュックを脇に抱えて確認していると盗むかと思った?と笑われた。

ホテルに戻りシャワーをして着替えると会場内の席のすぐ近くまで奴らがいた。(コンビニチケット発券する際、後ろに元職場の人がいたからか、店員のおばちゃんが何かしたかどれか)が、まあ無視をして楽しんだ。天使かよと思った。泣いた。

そんなこんなでホテルに帰り、廊下に彼らが(部屋にも入らずに)いたときもめんどくさくてそのまま無防備に部屋に入りすぐ寝た。(風呂にも入らずにと笑われたので部屋の中を覗かれていたとあとで知ることになる)

次の日、母と合流しディズニーランドへ行くことにした。

ランドでは

お土産物屋さんでノートペンを買っているとこんなもの何に使うんだよとぐちぐち言っていた

・並んでいるときにすぐ後ろでコンタクトがどうとか言い出して(私は普段眼鏡でたまにコンタクトである)こっちをじっと睨むこともあった

とまあおとなしくて私は普通に漫喫していた。

帰りの電車内で男が椎名林檎きらきら武士を歌いだし、(これがのちのフラグ?になるのだが、歌詞の遠回しな諷喩が未だによくわからない。死ぬほど嫌いってこと?)子供がどうとか言い出す男たちがいたり、せまいショップ入口をぞろぞろとドラクエのようについて来て、やっぱりいいと母が出ようとしたときもついて来た。

ご飯を食べようと入った店に奴らがいてげらげら笑われたり店員さんにじっと睨まれたり座ってた椅子を見たらちょっとだけ赤く染まってて(生理でなかった。タバスコと思われる)それを見た奴らにまたげらげら笑われたけど皆無視しました。

あとは知らないスーツの男に睨まれたり。大丸東京店ついったーにも食べたいと載せてたレモンパイを買おうとするとお疲れ様ですと言われたり、土産を買おうとすると何故か無言になり暗い顔されたり(部下?がどうしたんですかと聞いていた)したけどまあそんなこんなで東京旅行は終わる。

次はMとS子とYと私で飲み会に誘われた話。

怪しんでいた三人(と二人)との飲み会だというので嫌な予感がしながらもついていった。

バーではやはりというか例の人たちが後ろにいてバイがどうとか言っていた。(?)まあそれはいいとして、三人で話していると意図的に会話に入らせないようにしているのがわかった(例:私の知らないMの職場?の話などをする)やがてトイレから帰ると私の携帯を覗いていたような発言をチラッとされた。チラッとだったのでそれもスルー。見られて困るようなものはなかった。次に歩くには距離のあるカラオケに行きたいとせがまれ(おそらく最後に行った合コン場所だったからだろう)なんで?と聞くと途端に機嫌を悪くするY。面白い。普通に近くのカラオケに行くことになった。

カラオケではきらきら武士を目をにやつきながら歌うS子に、大嫌い(曲名)歌ってもいい?とか聞くYにうれしい楽しい大好きっを歌おうとするMがいたのでまあそうなんだろな(?)と思う。

途中S子と二人きりになり、「〇〇さんさぁ、ストーカーされてるんだっけ?」と聞かれ「あーやっぱり何でもないよ」と答えるとにやにやと微笑まれた。うーん。S子恐るべし。確かここでもトイレに行っている間に携帯を見られ、AimerとYが連呼していた。まあ普通に私はスピッツの醒めないを歌った。何も考えずに曲を入れたが、今思えばあの場にぴったりの曲だったかもしれない。最後土産を渡そうとするとこんな物いらないとYに突っぱねられた。

そんなこんなで飲み会は終わり、何故か無言でコンビニへ駆け込むS子がいた。(謎)(離れたかったのかな?)最後手を振って永遠の別れをした。ぐっばい。

その一週間後、うずうずした私は五人のライングループを作り、S子にこう問いかけた。「なんでお土産受け取ってくれなかったの。怒ってる?」質問の答えは返ってこなかった。返って来ないだろうことは予想していたのでその代わりに語ることにした。ストーカーのこと。職場のこと。病気のことを。S子がいじめの首謀者であり、その原因が、私がLINEブロックする直前に自己愛性人格障害のことをアドバイスし、それが原因で(彼氏自己愛に似た性格だったのだろう)別れることになった、にあることは言わないでおいた。かわいそうだったので。というよりS子が何をやらかすかわからなくて、怖いのでやめるね的なことを言った。むしろ病気になって薬飲んで楽になって感謝してることを伝えた。もっと仲良くしたかったけど無理そうだからやめるね的なことも言った。Mが何か言ってきたけどはいはいと返した。正真正銘のお別れをした。

その後も変な輩はたくさん出没し、本屋で本読んでるー!と猿女に叫ばれたり〇〇さんがボールペン買ってる!何書くのかな!?とか言われたり映画館映画の格闘シーン中ずっとマッサージマシーンのように背もたれを蹴られたり(無視すると無視すんなよ、とキレられた。あと疲れていた(笑))別の職場で私がLINEで言った言葉を反復されて睨まれたり駐車場の料金支払い所で子供みたいだなと言われたり(そのあと駐車スペースまでブツブツキレながら着いて来られたり)(車に乗り込んだらそのままエレベーターへ帰って行った)(なんだったんだ)休日ごとにコンビニから後をつけられたり(ナンバープレートが毎回一緒だった。たぶん社用車コンビニオーナーからじっと睨まれたり(これはあまり関係ない)友達プリン食べてたらカラオケから尾行されててあいプリン食べてるよ(笑)と食べてるのを実況?されたり入った店に偶然?S子が来て(謎のめちゃくちゃ暗い顔をしていた)たりとまあいろいろあったけど今は元気だから問題なし!S子もお幸せにね!

2020-06-13

Ingressポータルたくさん作っちゃった…の追記

https://anond.hatelabo.jp/20200613075555

いろいろな方にコメントしていただいて嬉しいです。ありがとうございます

今はポータル申請レベル制限があるんですね。僕はL3なので今はできませんね。


頑張って削除依頼をした理由は主に自警団が結成されたからです。

ポータルの周囲を見回る → わかる

ポータルにきたプレイヤー尾行をして家を特定する → ちょっとからない

複数人プレイヤーの家を訪問して、ポータルにくる理由を尋ねる → 僕が現役プレイヤーでこんなのやられたら泣いちゃう


次がありそうな感じがしたんです。プレイヤー暴力を受ける類の。

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