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はてなキーワード: 警備員とは

2018-09-24

可愛い子は必ず保護者同伴していてまじでキモい

 ほんとけち臭い社会だな。子供と遊ぶことも禁止するとかどんだけつまんねえんだよ。

金をちらつかせても子供が寄ってくるという内容の事実が発生するわけでもないし

クソケチでつまんねえ世界子供エロができないなら生きてても意味がない。

風俗の枯れたババア、あらかじめマンコにローション入れてる奴なんか価値がないんだよ。

本当に濡れる子供と出来ないから、警備員警察が刺される事件が後を絶たない。

特に禁止しなければならない趣旨はないからな。子供エッチしたら生活崩壊する事実

証明されていないし、結局、羨ましいだけだろ。

2018-09-23

変な夢みた

海外に行くことになって関空に来たけれど(実際の関空とは異なるデザイン)、水没しているので臨時でできた通路を使いながら搭乗口へ行くことになった。

ガラス階段があったり敵が現れたりなんだか危険なところだ。どんどん周りから人が少なくなっていく。案内看板も見当たらない。

臨時通路は)初めて来た場所なのに、きっとこっちだろという勘に基づいて動き回った結果、最果てみたいな場所に着いてしまう。

警備員の人に道を訊ねたら、普通旅客機はここからでないとのこと。調べていただけるそうで何やら古い地図を取り出される。

待つ間、その側にいた別の男(警備員ではない)から飛行機に乗れない可能性を示唆される。

そういえばまだチェックインすらしていない。今は何時で、飛行機時間はいつだったか

確認しようとして目が覚めた。

空港の夢を何度も何度も見るけどいつも飛行機までたどり着けない。

2018-09-11

田舎は倒木を処分することもできない

先日の台風で倒れた木の横でシルバー人材センターの老人が警備員をつけずに国道沿いの草刈りをやらされているのを見て日本の縮図だなと思いました。

ドア閉まりまーす

でもなぜかなかなか閉めない。

開いてりゃ乗るよ。

乗りたくなるのが人の心情ってものだろう。

まりかけてるのに乗ろうとするやつはよほど切羽詰まってんだろう。

すぐ閉めれば駆け込み乗車なくなる。いつまでも開けておくから駆け込み乗車なくならない。

挟まるような鈍くさいのは警備員と駅員が頑張れ。

2018-09-09

大地震の混乱に乗じて研究所から逃げてきた

 二年前、私は下校途中に誘拐されました。高校一年生だった私はその日も部活が終わるといつも通り友人と学校を出ました。乗り換えの駅で友人と別れるとき、「また明日ね」と小刻みに手を振ったことを今でも覚えています。私の家は駅から遠く、しばらく歩いていくと左右にとうもろこし畑が広がります。見通しの良い閑散とした田舎道です。季節はまだ梅雨入り前、夕暮れの風に吹かれるとすこし寒いくらいです。地味なセーラー服高校ですが、夏服は生徒たちの間でも案外評判がよく、駅の人混みに入ると自分たちが注目されているような気がして高揚感に舞い上がりました。

 私はそれに全然気づかなかったです。両側の畑に目もくれず、私は淡々と道を進んでいました。私はブラスバンド部所属していたのですが、その日の練習のことを振り返り、ああでもないこうでもないと考えを巡らせていたのだと思います。だから気配を感じた瞬間にはもう私はガムテープで口封じされていて、お姫様抱っこのように抱えられると、抵抗という抵抗をする暇もなくあっという間に白いワゴン車に放り込まれていたのです。男たちは三人。私をワゴン車に放り込んだ男はグレーのTシャツに明るい色合いのデニムという格好の腹の出た小太りの中年でした。あとの二人は髪も短く整えられ、高そうなスーツと革靴で、とても誘拐犯には見えませんでした。

 私は小太りの男に座席に押さえつけられていました。そのときにはもう自分に何が起こったのかを理解していたので、口をガムテープで封じられながらも叫び続け、手足もじたばたさせて必死にもがいていました。しかし周囲に人はいません。私はそのまま連れ去られました。小太りの男はずっと私を押さえつけていましたが、ときどき顔を近づけて私の顔を味見するようにすこし舐めました。そういった行為を続けているうちに劣情を催したのか、男はもぞもぞしはじめ、私のスカートの中に手を入れて、それから下着の上から性器を撫でてきました。初めての体験に私は大混乱していよいよ全力で抵抗します。そんな攻防戦を繰り広げていると助手席スーツが小太りの男を叱責しました。

大事な売り物だ。それくらいにしておけ」

 私の性器の上に置かれていた小太りの男の手の動きが止まりました。しかしじりじりと震えていたように思います。彼の中でのせめぎ合いがあったのでしょう。しかし数秒の硬直時間の後、彼の手は私の下着から離れて行きました。「大事な売り物」とはどういうことなのかと不安になりましたが、次に起こったことが衝撃的すぎてそんなことを考えている余裕はありませんでした。小太りの男は私に手を出すことを諦めざるを得なかったのですが、一度盛り上がってしまった劣情を完全に沈静化させることは難しかったらしく、彼はデニムパンツを一気に膝の下まで引き下ろすと、赤や黄色の混じった派手な柄のトランクスから男性器を取り出して右手でこすり始めたのです。私は目の前の光景に怯えていました。初めて見る男性器です。取り出したときにはすでに勃起していて先端の海綿体は張りに張って光沢があるほど。小太りの男は息遣い荒く、慣れた手つきで右手を高速で動かしています助手席スーツは大笑いしていました。私は恐ろしくて声が出ません。小太りの男が低い声でうなり始めました。すると今度は私の顔をまじまじと見つめるのです。顔は真っ赤で、血走った目で私を凝視しながら、勃起した男性器を音が出るほど強くいじっています。私は彼からすこしでも逃げようと後退し、ドアに体を寄せます。そして彼は果てました。びゅっと音を立てて飛び散った白濁液スカートを汚し、プリーツにとろりと入り込みました。激しい勢いで飛んだ白濁液の一部は私の頬にもかかり、重力を受けて顎まで垂れていくと大粒の雫となり、ぼとっとスカートの上に落ちました。頬にはかたつむりの通ったようなぬめぬめした跡が残り、私はそれを手の甲で拭くこともできず、ただじっとしているしかありませんでした。助手席スーツが身を乗り出して、小太りの男の頭を叩いて叱っていましたが、同時に彼は腹を抱えて笑っていました。

 短時間のうちに大きなショックを受けた私は心がからっぽになり、もはや抵抗気持ちはなく、この状況を受け入れて順応しようとしていました。うとうとしながら車が山道に入っていくのを見ていました。そしていつの間にか眠ってしまいました。

 助手席スーツに起こされました。すでに日も落ちかかっていて、あたりの状況から山奥だとなんとなく察せられました。目の前には無機質なコンクリートの大きな建物があります。といってもワゴン車の中からでは張り巡らされた有刺鉄線付きの頑丈で高い壁と狭い入り口の奥にそれらしき建物が見えるだけでしたが。周囲は鬱蒼とした木々ですが、研究所の周りだけは舗装されていて異様な雰囲気があります。狭い入り口は三台のカメラ監視されていて、後からされた説明によると、壁には隠し機能として機関銃が配置してあり、不審者発見された場合システムが起動してオートで射殺されるようです。私たちが脱走しないようにという牽制意図もあるようでした。

 白濁液で汚れていたはずの私は起きたときにはきれいになっていました。ワゴン車の認証が済むと、狭い入り口の鉄柵が開き、するすると中に入って行きました。中はかなり広く、外から見えた以外にも区画ごとに大小いくつもの建物が立ち並んでいて、さながらそれはひとつの町といったものでもありました。居住区画やら実験区画やら開発区画やら、他にも私が最後まで立ち入ることが許されなかったエリアなどいろいろあります

 ワゴン車は敷地を通り抜け、一番奥にあった二階建て比較的こじんまりとした建物の前で止まりました。車を降りるように命じられて、私はがくがくした足を何とか動かし、ドアを開けます。一歩外に出るとそこが山奥だということは空気でわかりました。それに高い壁に覆われてはいても、高く育った木々の青々とした葉が残照の中で揺れていました。小太りの男が私の腕をつかみます

「来い。こっちだ」

 そういって小太りの男は私の腕を力強くつかみます。私は声を振り絞り、一人で歩けるといい放ちました。助手席スーツ運転していたスーツの二人は先に建物の中へ入って行きましたが、私のことを振り返ることはありませんでした。私はすでにその状況に順応しかけていました。まるでこれが生まれからずっと毎日欠かさず繰り返してきた当たり前のルーティーンであるかのように。

 案内された部屋に入ると、そこには高そうな木製のデスク書類を睨みつけている男がいました。片桐さんと呼ばれる四十代の男は、洗いざらし白いシャツベージュハーフパンツ、足元はサンダルといった格好で、胸元には金のペンダントが重く光り、両腕には大きな腕時計が巻かれていました。

片桐さん、連れてきましたよ」助手席に座っていたスーツ半笑いでいいました。

 片桐は私をまじまじと見つめ、何度かうなずき、それから一言合格」といいました。そしてすぐ元の仕事に戻り、その部屋にはもう自分一人しかいないといった様子でした。三人の男たちからは安堵のため息が出て、何が何やらわからない私もなぜかほっとしていました。なぜだかわかりませんが、これで終わったと思ったのです。もちろんこれは始まりにすぎません。私はこの研究所に二年間監禁され、実験されることになるのですから。男たちが部屋から出ようと踵を返したことに気づかずぼうっとしていると、すぐ後ろに控えていた小太りの男に腕をぐいと引かれました。私を連れてきた三人とはそれっきりになりました。運転席と助手席にいたスーツはその建物を出たっきり(彼らはタバコを吸いに行ったようでした)、小太りの男の方は私を居住区画の担当者に引き渡すと、私の顔を見下ろしながら舌打ちをしましたが、それが最後でした。

 私の部屋には二段ベッドと五段程度の安作りの棚が窓際に置いてあるのみでした。二人部屋ということですが、私は当初一人で生活していました。居住区画のスタッフ警備員は十分な数いましたが、私の担当田中と名乗る三十代の痩せぎすの男でした。もちろんそれが本名なのかどうかは私にはわかりません。こんな言い方もなんですが、田中さんはいい人でした。脱走した今となっては、管理責任を問われて田中さんがひどい目に遭っていないか心配です。私は田中さんになぜこんなところで働いているのかと聞いたことがあります。そのとき田中さんはとても辛そうな顔をして、しかし自嘲めいた笑いを浮かべながら、仕方ない、仕方ないと繰り返していました。

 実験体(私たちはそう呼ばれていました)は特殊衣服を与えられました。簡単説明すると簡素な白いワンピースなのですが、二つの乳房位置がくり抜かれ、股の間に深いスリットが入っているものです。私たち下着類を身につけることを許されていなかったので、手で押さえでもしなければ歩くだけで陰毛がちらちらと見えるような構造になっています。初めての朝は部屋まで田中さんが来てくれました。初日だということで施設を一通り案内されました。田中さんは私のことを日本救世主だといいました。もちろん私は冗談だと思って聞いていたのですが、後にこの言葉が本当だということがわかります。いえ、正確に言えば、彼らが本当にそうだと信じているということが私にも了解できたという意味ですが(もちろん私は彼らの計画馬鹿げたものだと思っています)。荒唐無稽計画は思ったよりも大規模なもので、私も何人かの国会議員と会ったことがあります研究所はその計画の要であり、極めて重要役割を担っているようでした。

 私たちの使命は実験体として協力することです。実験区画には体育館のような開放的建物がいくつかあり、午前と午後で場所を変えて異なった実験を受けることになります。二日目には私も実験に参加させられました。ひとつ建物に十人程度の女の子たちが収容され、Xの柱に手足を縛られ、乳首女性器にローションが塗られます女の子たちはほとんど抵抗もせず何本ものコードが繋がったヘッドギアをさせられていきます実験スタッフ装置管理する技師の他に発動者と呼ばれる私たちの体を刺激する男がいました。ひとりの女の子に対して技師と発動者のふたりという割り当てになっています大人の男ふたりだけでも私たち女子高生を思い通りにするには十分だったのでしょう。

「新顔だな?」私の担当になった発動者がいいました。

はい

「そうか。なら、慣例として説明しておこう。きみは昨日誘拐された……」

「一昨日です」

「そう、きみは一昨日誘拐された。なぜだかわかるか」

「いえ」

「きみが美少女からだよ」

「そんなことありません」

「きみはとてもかわいいよ。そして我々にはきみのような美少女必要なんだ。もっと具体的にいうと、きみたち美少女絶頂エネルギーがね」

 男はヘッドギアを振ってコードをうねうね動かして見せました。

「きみはまだ知らないだろう。この日本が今まさに未曾有の危機に直面しているということを……。もっとも、《未曾有》すら読めない国会議員もいたがね」

「はあ」

韓国北朝鮮は水面下で手を取り合っている。両国はいずれ和解ムードになり、日本一般大衆も知るところとなるだろう。だが、もうひとつ重要事実がある。韓国北朝鮮連携して極秘に開発しているという新時代超兵器だ。その兵器の詳しいスペックはわかっていないが、様々なデータから概算すると、日本列島の半分が数時間のうちに消滅してしまいかねないほどの火力なのだ。我々はこのような危険まりない隣人を持ちながらただ黙って見ているだけでいいのだろうか。無論それはありえない。とある国会議員が中心となり秘密結社が作られた。そして結社の肝心要が、東大の優秀な科学者たちを引き抜いて立ち上げたこ研究所であり、誘拐されたきみたち美少女なのだ東大頭脳が精妙な理論隣国を上回る兵器を作り上げ、きみたち美少女には兵器を動かす力になってもらう。簡単にいうとそういうことなのだ。わかってくれたかな」

あなたたちは狂ってる」私はもがきましたが、Xの柱に両手両足を縛られていました。

「きみは国のために命をかけたいと思わないのか?」

 私は男と数秒睨み合いました。男は視線を外してあたりをうろうろしながら話を続けます

「まあいいだろう。きみくらいの年齢の少女にわかるはずもない。あまりにも現実離れした話だからな。しか事実事実。我々は朝鮮半島超兵器に対抗する兵器を完成させ、朝鮮半島を消し飛ばさなければならない。そうしなければこの国の未来はないのだ。きみにも愛する家族恋人がいるだろう? きみが力を貸してくれなければ、いずれきみの愛する人たちも朝鮮半島超兵器に殺されることになるということだ。ふふふ、きみに拒否権はないよ。体は素直だからね。これが何かはわかるはずだ」

 発動者は技師から手渡された器具を私に見せました。それは長い取っ手があり、先端は丸く、スイッチを入れると振動するという機械でした。

「なんだ、わからないのか。うぶな娘だ」

 男は私の前まで来てしゃがみ、陰毛を撫でてきました。ワンピースの股間は元から裂けていて、Xの柱に縛られた時点で私の性器を守るものはもう何もありません。男の手は陰毛クリトリスへ、そして膣と順々に撫でていきます。野卑な性的関心というよりも整備士技術的関心といったようなもので、人差し指にローションをつけて調べるようになぞっていきます

「んっ、んっ」

「どうした、感じるのか?」

「感じてなんか……」

 ゔぃいいいいいんという音を立てて機械振動しはじめました。発動者が機械の先端の丸い部分を私のクリトリスに軽く当ててきます技師ヘッドギアから送られてくるエネルギーコンピューターリアルタイム観察しています

 少しすると周りの実験体たちから喘ぎ声が上がり始めました。顔を真っ赤にして声を出さないように頑張っている子もいれば、逆に思いきり叫んで全てを解放している女の子もいます

「いや、やめて」

 私は懇願するようにいいました。しかし発動者は答えませんでした。機械を様々な角度から異なったリズムで当てるなどの試行錯誤研究者然としていて、なるべく効率的に私を絶頂に導こうと真剣に思案しているのが見て取れました。私が我慢強かったのか、しばらくすると発動者はおかしいなといった様子で機械スイッチを止めました。今度は私の後ろに立ち、抱きかかえるように両手を回して乳首をつまんできました。私は巨乳ではありませんが、それなりに胸はある方です。揉んでいくうちに発動者も気を良くしたのか耳を舐めてきました。

「ひゃ」思わず声が出てしまいました。

「なるほど」

 発動者は私の耳を集中的に舐め始めました。

「いや、耳は、耳はだめ」

 体は熱を帯びてがくがく震え、だんだん意識ぼんやりしてきました。頭が熱い。死んじゃう。性器がじゅくじゅくに濡れているのがわかります。攻め時だと見たのか、発動者はふたたび機械スイッチを入れ、クリトリスに当ててきます。ゔぃいいいいいんゔぃいいいいいんという音に私の思考は飲み込まれ自分自分でなくなるような、真っ白な世界に飛んで行ってしまいそうな……。

 技師OKサインを出しています。私の絶頂エネルギー閾値を超えて観測され始めたようで、ヘッドギアコードにつながった消化器のようなエネルギー一時保存電池が青いランプで点滅しています

「ああ、ああ、だめ」

気持ちいいんだろ? おいこら、どうなんだ」

「ああ、ああ、ああん

 不意に私は高まりを感じました。そして一瞬のうちに絶頂に達し、体はいうことを聞かずに暴れ、弛緩の波が来るとXの柱にだらりと垂れ下がった形になりました。

「イったのか、おい、イったのか」

 発動者はモニターを観察していた技師確認すると満足そうにして去りました。私はXの柱から拘束を解かれましたが、しばらくその場に倒れてがくがく震えていました。

 そのような実験がひたすら続くことになります私たち誘拐された美少女毎日性的絶頂に導かれて、その絶頂エネルギーを吸い取られます。そのエネルギー結社が開発している兵器に使われるというのです。

 二ヶ月が過ぎた頃、私の部屋に新人が入ってきました。とてもかわいい子で本土からヘリコプターで連れてこられたようです。だいぶ怯えていましたが、自分と同じ年頃の私を見るとほっとしたのか彼女は泣き崩れました。

 麻衣ちゃんはいろいろなことを話しました。好きなアーティストの話や、学校友達の話などはもちろん、実験のことも話しましたし、将来のことなども。麻衣ちゃんは私とは違って、この環境にはなかなか順応しませんでした。抵抗運動なども密かにしていて、脱走しようとしたときなどは懲罰で鞭打たれていました。実験ではあえなくイってしまうのですが、それでも麻衣ちゃんの心が結社に屈することはありませんでした。しかし、そういう勝気な性格が災いしたのか、さらに数ヶ月が経ち、自分たちの現状がどうにも変えようにないものだということが確信に変わってくると、目に見えて麻衣ちゃんは心を病み始めました。そして事件は起きました。

 ある日、結社構成員である国会議員先生方が研究所を訪れるというのでおもてなしをすることになりました。私たち実験体には新品のワンピース支給されました。もちろんあの特殊な加工が施してあるワンピースです。先生方が到着すると私たちは長い直線のメインストリートに整列させられ、性器を見せて挨拶させられました。先生方は一人ずつ確かめるように乳を吸い、指を膣に入れ、堪能されていきました。私もじっとこらえました。もうその頃には陵辱されることにも慣れていましたから。しか麻衣ちゃんはそうではありません。いまだに自尊心を保ち続け、羞恥心も怒りも研究所に来たときのままなのです。実験体のほとんどはそういった感情はとっくに失っていました。人間らしい感情を失わず抵抗を続けた子は病んで使い物にならなくなり、《処分》されるか自殺するか、私たちの生きていた世界とはそういうところなのです。

 麻衣ちゃん国会議員先生に平手打ちしました。一度だけでなく二度も。先生やれやれ困った子だねと笑っていましたが、プライドだけはこの上なく高い国会議員が平手打ちを食らったままただ笑っているなんてありえません。研究所スタッフたちは青ざめました。罰として全員《処分》されることも考えられましたから。しかし最悪の事態はなんとか免れることができました。結社幹部からこそ先生研究所重要性を誰よりも理解していて、秘密厳守のこの組織人員を削って新たに補充することのデメリットまですぐに計算したのでしょう。この娘を連れて行けとだけ言ってその場は終わりました。それから二日間私たちには仕事がありませんでした。大人たちが麻衣ちゃん処遇について議論しているのだと噂されていました。

2018-09-08

anond:20180907172542

そもそも痴漢冤罪で「鉄道が利用しにくい」状況にあるのは男性も同じ。

なるほど! あなた同意が得られるポイントが、もう一つありましたね。そうです。痴漢は男女共通の敵です。痴漢が発生しないようなシステム作りは、男性も同じく望んでいるわけです。ということは、女性専用車両はそのもっとプラクティカル解決方法の一つだから男性もこれを歓迎するのが当然じゃないですか。やはりあなたとは女性専用車両必要という点で合意に至れそうですね。

将来的には男性車両女性車両別にするというのもそりゃ一つの解決です。ただこれを徹底するには相当のコストがかかりますね。たとえば「痴漢が発生したら、鉄道会社に賠償責任がある」という判例が出れば、鉄道会社は今より本気で痴漢対策をすることになるでしょう。痴漢やすい状況を作り出している鉄道会社は、潜在的痴漢共犯だという考え方です。ブラックボックス展で主催者が訴えられたのと同じ理屈ですね。

そしてそうなれば、鉄道会社はものすごい数の警備員を雇い死角のない防犯カメラを設置することになりますが、その費用運賃に上乗せされ結局社会負担することになります。できればそういう高コストなことは、誰もが避けたい、というのが本音のところ。しかし、ものすごい数で今日も実際に被害に遭っている女性たちのことを考えれば、一刻も早い対策必要です。だから、当面低コスト実効性の高い対策を行う必要がある。

上で「女性専用車両もっとプラクティカル解決方法の一つ」と書いたのはそういう意味です。速やかに実行でき、コストが少なく、しか効果が高い。これに代わる案があなたにあるなら聞きますが、代案もないのに文句だけつけそのくせ痴漢被害については目をつむって知らんふりする、という姿勢では、誰もあなた理解を示すことがなくても仕方ないのではないでしょうか。人のことを馬鹿馬鹿だとおっしゃるなら、ぜひ社会に役立つような「賢さ」を見せてください。

ドラマとかの電話ガチャ切りが気になる

ドラマゲームなんかの電話シーンで、会話の途中っぽいのにいきなり切っちゃうやつ、よくあるけど気になる。

A「(電話をとって)はい

B「俺だ」

A「ボス! どうしたんです、こんな夜中に」

B「オフィスに何者かが侵入したようだ」

A「なんですって。いったい誰が……」

B「わからん。いま警備員防犯カメラを調べているが、写っているかどうか……」

A(電話を切る)

Aの妻「あなた、どうしたの?」

A「すまない、ちょっと出てくる」

みたいなやつ。

定番だけど、よく考えるとすごく変じゃない? なんでそこでいきなり電話を切れるんだ、と思ってしまう。相手驚いてるよ?

ふつう、会話自体を終わらせて、さらに「じゃぁねー」とか「はい、失礼します」とかが挟まってから切らない?

B「わからん。いま警備員防犯カメラを調べているが、写っているかどうか……」

A「そうですか。とりあえず、今すぐ向かいます

B「すまんな、頼んだよ」

A「それじゃ後で」

B「はい

A「失礼しまーす」

B「はーい」

A(電話を切る)

Aの妻「あなた、どうしたの?」

A「すまない、ちょっと出てくる」

こんな風にならない?

これが小説なら書いてないだけだろうと思えるけど、映像作品だとそうもいかない。

ちなみに、バナナマンの「宮沢さんとメシ」っていう俺がすごい好きなコントがあるんだけど、これの冒頭で、電話切る間際をすごくリアルにやってるので、見られる人は比較してみてほしい。

企業子宝率」に反対するフェミ

男が低賃金警備員介護士の子宝率が低いことがバレて、

奴隷にできる男がいなくなることを心配しているから反対しているだろう。

2018-09-07

anond:20180907124451

どんな社会に変わるかは知らんが、犯罪者ものカモになりそうだな。

なんせ男性警備員もいないわけだ。

警察とかどうするんだろ。婦警は全体の15%ない位だが、まさか全国からかき集めてくるんだろうか。

自衛隊は?災害派遣はどうするんだろ。

まさか緊急時お互い様」とか言わないだろう、最低限のプライドがあれば。

ターゲッティング広告

警備員鞍替えしよう思って求人検索しまくってんのに相変わらずIT系求人広告ばかり表示される

もっと真面目に狙えよ

2018-09-03

anond:20180903125354

今正に置き換え中なのはコンビニレジとかな。

後は警備員ロボも置き換えられ中。

世の中はどんどんロボに置き換えられていくのに、そのロボの開発はあまり盛んではないって言うすごく悲しい状態が今の日本

マジなんとかならんか…

2018-09-02

SAPIX警備員さん

蚊に刺されて大変だなぁ

ボウフラ駆除すればいいのに

2018-09-01

anond:20180901223819

警備員みたいな体育会系方面能力が求められる職にまともに就けるような時点で普通に上層でないこともないイメージが・・

anond:20180901223819

警備員は定年後の元気なおじいさんが普通にやってるぞ 女性も増えてる

2018-08-28

anond:20180828193701

あったぞ。クラス美少女警備員やっつけるシーンで、パンツが見えたことですけべ顔になるブタゴリラがおった。

アレも結構フェミコード的に危うい。

体力がないとなー。

中部地方で、期間工として働くのとか、リゾートホテルバイトするとか。

なんか、コミュ力入りそう。

  

ビラ配りバイトとか、コミュ力いらんし、引越必要はないが。体力的に猛暑では働けない。警備員とか、にらみに効かないから無理。

なんか、あれだな。

 

やれそうな仕事がない。。

  

2018-08-21

引退したAV男優って何してんの?

AV女優なら見た目は良いか適当な男を捕まえて家庭を持つとか、動画配信のんびり暮らすとか、デリヘルセックス道を極めるとかあるだろうけど

男はどうすんだろ?竿師とかやろうにも勃たなくなったか引退なんだろうし

深夜のエロ番組規制だらけで出にくいだろうし

警備員とかコンビニバイトとかくらいしか出来ないんじゃないの?

ワーク1

子供ときの悲しみをかく。

年1回は家族旅行にいきたかった

友達から旅行お土産をもらったのに、自分はどこにもいけなかったから惨めな気持ちだった

家がアパートだった

母親高齢で産んだので周りからおばさん扱いされた

母親もっと甘えたかった

ほしいものをほしいと言えない

家の金銭情報を聞いていないふりをしていた でもほんとはしっていた

親に自分欲求を伝えられない

ほんとは土曜日ジャスコに連れて行ってほしかった

私立中学に行きたかった

留学たかった

大学受験実家から通えない地域も受けたかった

親にお金をだしてもらうのが申し訳なかった

からお金が減るのが悲しかった

自分のたべたいものを遠慮してしま

兄弟のいる人が羨ましかった

嫌味っぽい母の言葉がつらかった

更年期障害母親言動がつらかった

父親仕事がうまくいかなかったときがつらかった

父親自営業で稼げなくなり警備員バイトをしていることを人にいえない

親戚からわたしだけかわいい美人といわれたことがない

から頭はよくて文才もあるけど顔があんまりから吉本バナナみたいに小説家になれば、といわれたのが悲しかった

友達から声がいいけど今時の声優は顔もよくなきゃといわれたのが悔しかった

貧乏であることを隠すために嘘をつくことがつらい

親の年齢が知られたくないから知らないふりをするのが苦痛だった

2018-08-20

anond:20180820144806

・照明が落ちてから席がそこそこ空いてるのにベタッと隣に座ってくる(この時点で少々違和感があった)

映画が始まるや手を握ったり、太ももの間に手を突っ込もうとする

・やむを得ず席を変えるが、付いてくる

・途中退室後、ロビーの係員に報告。不審者の特徴など聞かれたので分かる範囲で答える

・係員に丁重に謝られ、次の回を見られるよう申し出てくれたが断ったら、優待券などくれた

・このせいかからないが、後日警備員立ち位置が目立つようになった気が

anond:20180820144933

からあんたが勝手ビビって逃げてるだけじゃんw

しか警備員にでも同伴してもらって映画を見ろよw

2018-08-10

anond:20180810093405

異議あり! 警備員であれ公道を塞いだり他人土地侵入したりすることは許されないので、結局警備員基地敷地内を警備しているに過ぎない! 警備員基地内だ!

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