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はてなキーワード: ソワカとは

2019-05-22

ゲップ止まらソワカ

体を動かすたびにゲップ出るソワカ

2019-01-28

ソワカ意味がわからない

よっしゃ!みたいな掛け声なん?

2019-01-16

うんこまらないソワカ

消えええええええええええ!

2018-08-22

週刊少年ジャンプ史上最も完成度の高かった第1話

ソワカ』だと思う。(俺しらべ)

2018-07-17

[] スヴァーハー

四女も一応ホーリーネームはあって、アジタナーター・スヴァーハーという。

 

スヴァーハー (स्वाहा [svāhā])は、密教於いて真言の末尾に多く使われる言葉一般には漢訳の薩婆訶(ソワカ)として知られる。

この言葉本来バラモン教儀式において、天上の全ての神々に捧げられた供物の事を指していた。またそれ自体神格化され、祭火の神アグニの妻の女神とも考えられている。

儀式の際には、供物を祭火に投じる時の掛け声としてこの言葉が唱えられた。この為、後には「スヴァーハー」は、願いが神々に届く事を祈る聖句とされた。

 

インドで崇められる幾多の女神の中に、スヴァーハーという女神がいます

スヴァーハーはヤジュニャなどの火の儀式において、火へ供物を捧げる際に繰り返し唱えられる言葉でもあります

供物と共に捧げられるスヴァーハーという言葉は、「奉納」を意味し、私たちの祈りや捧げ物を神々のもとへ届ける重要存在であると言われ、女神として崇められています

 

スヴァーハー女神は、火神アグニの妻として伝えられますが、女神崇拝の中で中心的に礼拝される存在ではありません。

しかし、スヴァーハーの言葉がなければ、神々は私たちの祈りを受け取らないとも言われるほど、儀式においてはとても重要存在です。

 

スヴァーハーは精霊でありながらも、恋に落ちたアグニ神の愛を勝ち取るために、自分自身を捧げるほどの大変な努力をし、女神になったと伝えられます

アグニ神とのさまざまな神話も伝えられ、カールティケーヤ神(シヴァ神の息子であり、ムルガン神とも)の母であると伝えられることもあります

 

祈りと共に、火に捧げられ灰になるスヴァーハー。

私たちが祈りにおいて捧げるものも、自分自身に他ありません。

そうして自身の内が浄化される時、私たちは大きな至福と平安を手にすることができます

 

スヴァーハー女神は、夫である火神アグニが火として燃えるための力でもあります

スヴァーハー女神がいなければ、アグニ神も炎を上げることはできません。

私たちがこうして生きる日々の中にも、そこには常に力が存在し、さまざまな形で私たちを育むその力は、ここで女神として崇められています

 

スヴァーハー

サンスクリット語の「svāhā」(スヴァーハー)という単語には、神々への供物、奉納、火神アグニの妻、などという意味があるらしい。

火葬された遺骨を天上へ奉納する女神が、四女さん(アジタナーター・スヴァーハー?)という意味だったのだろうか?(謎)

2018-05-20

護法師

「ごほうしするニャン」

彼女はそう言った。

「準備するからちょっと待っててね」

と言って別室にひっこんだので、何をしてくれるのだろうと私はワクワクしながら待っていた。

そして「準備できた」と現れた彼女は、山伏のような奇っ怪な格好をしていた。

私が「へ? なにそれ」と聞くと、彼女

「護法師なり。 仏の法 (のり) を護るものなり」

と応えたのだが、もちろん私にはさっぱり意味がわから困惑した。

「汝の邪なる気を払うべく参上した」

彼女は手に持っていた奇妙な祭具のようなもの (独鈷を長くしたような形) を掲げて呪文のようなものを唱えはじめた。

「おん きたきた さくば さきら さびらうんけん」

ハラバ アキシタヤ コロ ボキャラバイセイ」

「きたす のきさたや きら アラジャヤ ソワカ

そして「ハーッ」と気合を入れたかと思うと祭具のようなものを私の頭に振り下した。

一瞬にして意識が薄くなる。

私の中から何かが抜けていくのを感じる。

これが邪なる気なのだろうか、そんなことを考える間もなく、私は二度と、何も考えることが出来なくなった。

2017-01-12

ウンコぶりぶりソワカ

キエエエエエエェェェェェェェェェイィ!!!!!!

2016-02-02

ナウマク・サンマンダ・ボダナン

あなたの大切にしている真言は何ですか?そこに大切な人は居ますか?

ア・ビラ・ウンケンソワカ

ナウマクサンマンダボダナンマカキャラヤ・ソワカ

ナウマクサンマンダボダナンナンド・ハ・ナンド・ソワカ

ナウマクサンマンダボダナンマカカルラ・ソワカ

ナウマクサンマンダポダナンマカ・ナーラ・ソワカ

ナウマクサンマンダポダナン・オン・ボク・ケン

ナウマクサンマンダポダナン・ギャナウ・サンラ・サンラ・ソワカ

おまけ

ナウマク・サンマンダ・バザラ・ダン・カン

オン・バザラ・タマカン・ヤシャ・ハーン

この時代と今との連続性に

ナンマンサンマンダ・バザラ・ダン・マカインドラヤ・ハーン

2014-06-30

魔術の福音

民俗学の先輩が言うには魔術や呪術の類いは人の願望の産物なのだという。どうしても欲しいけど手に入れられないものがある時、

人は魔法でも使えたらと独り言ちる。中には本当に禁断の書物を繙いて(ひもといて)しまう人もいるのだから驚きである

日本では言霊という概念があるね。これは西洋には全く見られない独自の思想というふうに言われるけど、根っこは一緒なの。

どうしても呪いたい人がいる時オンソワカ~フンヌラバ~と呪い言葉を繰り返していると相手にダメージが与えられないかなと願うわけ。

そういう血なまぐさい思想技法体系は何も陰陽師さんに限ったことではなくどこの国にもある。シャーマンだってそうだ。


ただまあ現代ではそういうのは流行らない。原初的人間文化形態ではあるが、成熟した文化は魔術性を封印していく傾向にある。

いわゆる土俗的な文化であれその例外ではないのだよ。原住民というといつまでも魔術とかまじないとか信じてると思ったら大間違い。


なぜ流行らなくなるかという時に科学進歩するから胡散臭い文化排除されるというふうに説明する人がいるね。これも矛盾した説明なんですわ。

最初に言ったでしょう。人の願望の産物だと。願望がある限り魔術は生き続ける余地がある。けれどもその願望というもの自体流行らなくなったら?

そういうことを考えてみたことはあるかね?文化成熟して利便性が向上することで泥臭い願望というもの自体流行らなくなる。そういう話なんですわ。


魔術と混同されがちなのがスピリチュアリズムである。これは似て非なる代物と言って良い。魔術は欲望モロ出しのおっぴろげなのに対して

スピリチュアリズムは着衣エロティシズム略して着エロでね。着メロじゃないぞ。表向きは隠すの。つまり魔術が人の願望が生み出したモンスターだとすれば、

スピリチュアリズムというのは願望をうまく手なずけ善い生き方をしようという思想(これもまた願望ともいえるのだが)が生み出したモンスターといえる。

しばしば現代スピリチュアリズム元ネタとして言及されるのが19C前後西洋神秘思想(occultism)であるが、なるほどそこまで遡ると

確かに多分に中世からの魔術思想に源流が認められるところはある。まあ似てるんだけど、そもそもの発想が違う。

魔術は願望の成就を目指すのに対してスピリチュアリズムと来たらどうだ、願望のコントロールを目指すのだ。スピリチュアルやね。


で、権威的な話をすると魔術とスピリチュアリズム関係は、支配者と奴隷関係に似ている。魔術のほうが支配者ね。魔術を使って支配するのではない。

魔術っぽさがここでは肝心なのね。何も魔術なんか実在しなくたっていい。それっぽさに一部の人々はカリスマ性を感じるわけ。ここに芸術の魔術性がある。

時代音楽家たちに影響を与えた書物、ピーターバスティアンの『音楽霊性』に書かれていたことも結局はそういうことだった。

支配と芸術関係性を理解しているかどうかは重要よ。支配者は魔術師でありながら奴隷たちには魔術ではなくスピリチュアリズムを勧めるの。

結局これって権力というもの普遍的に語る1つのフレームワークだと思うんだけど。プロレタリアートブルジョワジー関係だってそう。

2013-07-08

祈ってみた

百錬自得!!一罰百戒!!急急如律令!?

オンソラソラソバテイエソワカーーーーー!!

2013-07-07

祈ってみた

百錬自得!!一罰百戒!!急急如律令!?

オンソラソラソバテイエソワカーーーーー!!

 
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