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2018-04-24

anond:20180424172325

警察官が乗っている自転車も平気で(自転車兼用でない狭い)歩道を爆走してきたりするから(何かの理由で急いでたんでしょう)正直、警察的にはどうしたいんだか判らない。左側通行も守らないし。

厳密に軽車両として振舞うと、自転車側として辛い場面も多い(車から歩道に上がれ!ってクラクション鳴らされたり)のはわからなくは無いけど。

財務省事務次官セクハラ疑惑報道に関して、私が問題に思うこと

長めです。

私は普段からいくつかの報道番組を録画して関心のある部分だけざっと視聴するようにしてるのですが、

今回の事柄テレビ報道問題に感じてる事があります。(新聞は読む習慣がないのでテレビ報道のみについて)

端的にいうと報道番組必要な手順をスキップしてないか?と感じます

まず、私達の住む社会セクハラに対して厳しい態度で臨むという選択に全く異論はありません。

一方でそういった事が起こったとされた場合、何が妥当事実かについて十分な調査検証が行われてない段階で、

誰が加害者で、誰が被害者か、何があったかなどを断定的に語られるのは非常に危険だし、公正な態度ではないと思います

特に報道機関においてではです。

一般の人同士が世間話をするのと、要求される社会役割や影響力が全く違います

私は法律専門家でも何でもありませんが、刑事裁判においては「無罪の推定」という原則があるそうです。(推定無罪という言葉の方が一般的ですが)

検索すればその定義がすぐ出てきますが、以下の文を日本弁護士連合会サイトから引用します。

 「無罪の推定」とは、犯罪を行ったと疑われて捜査対象となった人(被疑者)や刑事裁判を受ける人(被告人)について、

 「刑事裁判有罪が確定するまでは『罪を犯していない人』として扱わなければならない」とする原則です。

 (引用ここまで)

法律世界において、一つには刑事裁判の立証責任所在を示す意味もあるそうですが、

もう一つの意味引用文のままで十分理解可能だと思います

今回の事柄は(少なくとも現段階では)刑事事件ではありませんし、民事裁判でもありません。

ですから刑事裁判原則をそのまま法的に適用しようとは全く思いません。

しかしこの原則意図するところは、人と人のトラブルが起こった時には常に留意すべきではないでしょうか。

繰り返しになりますが、特に報道機関においてではです。

被害にあったと一方の側が主張しており他方がその事実否認しており、また提出された証拠妥当性、当時の状況等々に関して

十分な確認検証がなされない内に、「誰が加害者である」「誰が被害者である」といった断定がいくつも見られました。

更には加害者とされた側に対して「事実」を認める事を要求したり、謝罪要求したりする事もありました。(この場合の「事実」は批判する側が想定している事実です)

報道機関においてだけでなく、政治の場において国家議員の方々も同様の言動が見られました。

直接的に「誰某は加害者である被害者である」と言わなくても、「被害にあった女性記者」という表現被害事実であったという事実認定が前提になった言葉です。

セクハラ発言」という表現もある発言セクハラに該当するという事実認定が前提になっています。(「事実認定」という言葉一般的な意味で使っています。私は法律専門家ではないので)

言外のニュアンスといった問題ではなく、ある事実認定が前提になった発言が多々みられました。

「あのような発言はどこで誰に言ってもセクハラである」と考える人いるかもしれませんが、私はそれは状況次第だと考えます

以前読んで個人的に大変参考になったブログ記事を貼ります

http://d.hatena.ne.jp/ohnosakiko/20090218/1234934521

中年男性性的発言に対する嫌悪感から即座にセクハラ認定していないでしょうか。

何が妥当事実かを追求するには様々な可能性を想定し、また様々な事を疑わなければならないのではないでしょうか。それには被害を訴えた側の証言も含まれるはずです。

加害者とされる側に対しては検証を経ない粗雑な断定を下す一方で、被害者とされる側に関しては考えうる可能性を述べる事も「被害女性」を更に傷つける行為だと批判する人もいました。

もちろん私もこの場合被害を訴えた女性がいわゆる二次的な被害に合わないように配慮するのは必要モラルだと思います

しかし、であれば、加害者とされる側についても必要検証が終わるまでは当該の事実に関する推測は控えるべきではないでしょうか?

対応についての批評は含みません。あくまで疑いを受けている事実に関してです。) 

一方の側が配慮され推測も抑制された状態で、他方が様々な推測を述べられる状態報道において連日続けば

視聴者の印象はある方向に導かれるのは必然で、その事によって社会的制裁がなされてしまうのではないでしょうか。

必要検証を経ず、報道機関によってです。

それは私は非常に不公正で危険な事だと考えます

念の為、本当に念の為言いますが、私は疑われている事実などなかったと主張するのではありません。

疑われている事柄事実なら、必要謝罪処置が当然行われるべきです。

しかしそれは、繰り返しになりますが、十分な確認検証の後なされるべきではないかと主張しているだけです。

また言うまでもないかもしれませんが、仮に今後の検証によって、この次官が疑われている事柄が全て事実だと判明したとしても、私が申し上げた論点はやはり問題だと思います

例えば、ある刑事事件において警察犯罪を立証する十分な証拠が得られないので、被疑者自白強要を行い裁判有罪が確定したとします。

この時、その被疑者が実際に犯行を行っていたかどうかに関わらず、この警察の行動は違法であり批判されると思います

後に被疑者が本当に有罪だという証拠が見つかった時、「どの道有罪なんだから問題ない」とは法律ジャーナリズムに携わる方達は決して言わないと思います

そこまで悪質なものかと思う方がいらっしゃるかもしれませんが、報道機関の持ってる影響力、言い換えれば実際的権力を考えればそんなに差のある話ではないと私は思います

最後に、上で述べたような性質発言をする人ばかりではありませんでした。

慎重でバランスのとれた発言もあり、被害を訴えた側について疑いを投げかけた発言もありました。

しかし私の視聴した範囲ではそれらは極少数でした。

一人ひとりの発言引用すると、様々な論点が出てきてしまうのでやめました。

論点拡散してしまうと、私が重要だと思ってる論点が見えづらくなるので。

anond:20180424163946

から失礼

ちょっと前に、痴漢に遭った時の対策を駅員さんに聞いてみたら

「繰り返し同じ相手や同じ時間路線等で被害に遭う場合は、詳しい時間相手容貌等の情報と共に警察に申し出ると

 私服警官が当該の車両に乗ったりして捜査する場合もある」とのことでした

増田さんのようなケースでは、この方法である程度痴漢特定できるかもしれません

ただ問題は、男性被害を申し出た場合警察がそこまでしてくれるかどうかという点で

これは当然してくれるべきと思う一方、残念ながら、現実には女性が申し出た場合に比べて軽くあしらわれる可能性があると感じます

しか男性からもこういった訴えが増えれば、徐々に状況が変わるのではないかとも思いますので

増田さんが痴漢をどうにかしてやりたいと思い、なおかつあまり負担に感じないのであれば、警察相談するだけの重大性は十分ある事態だと思います

お話の途中、お邪魔いたしました

anond:20180424163044

こないだ車で走ってる時にとある理由警察に止められたけど、

その時「道交法よく分からないんですけど、ダメな気がするからダメ

とか言われ、反論したら「それ以降は政治家仕事なんで知りません」と

言われたんだよな。司法機関ですらコレだよ。何の為の法律か。

所詮は誰でも乗れる一般旅客車両でしかない

男性差別主義者バカが先程から延々とレイシズム思想を垂れ流しているけど、無駄努力しかないんだよね。

日本には女性専用車両なんて存在していないから、女性専用車両存在しているかのような前提の話は無意味

本当に男性が乗れない車両を作りたかったら、憲法第14条を改正してから出直しておいで。

そもそも女性専用車両と言う名前だけの一般旅客車両には普通男性も乗車できることを知っているのだろうか。

もし知らないのであれば単なる無知バカだし、知っているのであれば悪質なレイシストだ。

女性専用車両と言う名前だけの一般旅客車両に乗っている男性乗客を追い出そうとすれば、警察に突き出されるよ?

anond:20180424152150

「じゃぁ男性専用車両作れば?」って代替案出されたら

「僕は無実なのになんでそこまでしなきゃいけないんだ!」って我侭かよ。

男性専用車両は、女性専用車両に加担しない善良な女性への差別なので反対。

あなたの書いたような理由ではない。

無実の被害者女性たちだって痴漢されたくてしてるわけじゃねーだろうが。

それは間違いなくそうだが、無実の男性には関係ない。

警察鉄道会社痴漢加害者本人に言って下さい。

anond:20180424150131

じゃあ、あえてだけど、一旦差別であるとして、どうだったらいいわけ

まさか、全く案がないまま差別!!って言ってるわけではないでしょう?

専用車両無くしました。で?どうすんの?

なんで差別被害者が、「差別の代わり」なんて考えないといけないのか?

そもそも痴漢対策警察鉄道会社仕事であり、無関係男性仕事ではない。

なんで考える必要があると思うのか。

anond:20180424134700

まるで、性差差別と一緒くたにして、平等平等!って叫んでるようにしか聞こえないっす。

そう、あなた感性問題だね。

男女平等がうたわれてるこの時代に、性差で乗れる車両の数を分けるとは理屈が通らない。

女性専用車両って、お年寄りに席を譲りましょう。ちょっと協力レベルが上がったものくらいの話でしょうに。

男女問わずだれでも、年寄りになる可能性はある。

から、いずれ自分年寄りになった時に譲ってもらえるよう、優先席を譲る。

男女問わず、誰でも。つまり、これは差別ではない。

根本的に変化することのない「性別」で待遇を変える女性専用車両とは似ても似つかない。

優先席は座ってても駅員や警察を呼ぶ迷惑女性はいないしな。

かにヒステリックに、障害を持った男性車両から排除しようとする女性もいるのは事実ではあるが、

あんたの言ってることはそのヒステリック排除する女性あんま変わらないよ。

ヒステリック男性排除する差別主義者がいなければ、私もこんなことを考えずに済んだ。

差別すんな!!ぜってー協力なんかしてやるか!

ここは女性専用です!男性は出て行ってください!!

一文目は差別に対抗する発言、二文目は差別主義者のヒステリー

前者には正当性しかなく、後者には正当性微塵もない。

これが変わらないように見えるあなた差別主義者の素養があるようで。

anond:20180424131255

マネキン警察の方から来たけど揚げ足取りっぽいからやめとくわ

世間が美しいと思うから、それに合わせる事を求められるんだろ…

アルコール依存の親父を強制入院させた

先日親父を力づくでアルコール依存病院入院させた。

国立大学卒業している親父は知的で落ち着いた性格だ。

商売は得意ではなかったが学問愛する人だった。

家はそれほど裕福ではなかったが喧嘩はまったくない平和家族だった。

僕が結婚して、子どもが生まれ中古の一軒家を購入。

当時、賃貸暮らし商売がうまくいかなくなっていた親父とおふくろを呼んで同居することに

このときは親父がアルコール依存症なんて知らなかったし

アルコール依存がどんな病気かも全く知らなかった。

一緒に住みはじめて1年で親父は救急車で運ばれた

原因は栄養失調

しか栄養失調の原因は酒で食べ物を受け付けない状態になったことだ。

この時はじめてアルコール依存であると分かり

病院に通うことになる。

当時の親父はまだ理性的だったし

僕も仕事が忙しく子どもが生まれたばかりでアルコール依存について勉強することもなく

お袋にまかせていた。

今考えれば

この時にもっと真剣に向かい合うべきだったと思う。

親父は1年間、断酒した。

今なら分かるがこれはとても凄いことである

外来のみで断酒するのは非常に難易度の高い

しかし、知り合いの葬式で親父は飲酒をしてしまう。

それから病院に行かなくなる。

病院は頭がおかしいやつのあつまり

薬を飲むと精神おかしくなる」と批判が始まる

僕らも説得できず親父の意志にまかせることにした。

そこから

断酒→隠れて飲酒救急車

を繰り返した。

最初は信じていた家族

次第に疑うようになった

親父は自分アルコール依存ではなく

躁鬱病

鬱病を治すとアルコールコントロールできるといい始めた

徐々に上手く行かない全ての原因を自分ではなく

回りや環境転嫁しはじめた

アルコールの話をすると感情的になり

病院に行こうと諭すお袋に暴言を吐き

それを止めようとする僕に殴りかかってきた。

その時の記憶基本的には無くなるから

反省ができない

アルコール依存は最悪の病気だ。

徐々に親父が壊れていく

子どもが大きくなってきて

おかしな状況を感じはじめる。

僕は家族で腹を割って話し合う必要があると思った。

しかし、話合いは待ってくれと

色んな理由をつけて時期を伸ばされた。

ある日、トイレにワンカップが隠してあるのを見つけた

親父は今は断酒してるから信じろ!と怒っていたので

僕は腹が立ってその酒を捨てた。

次の日

親父がいなくなった。

おふくろに聞いたら

外で暮らす。といって出ていったそうだ。

近くの公園転々としながら

1日に2~3回お袋に会いに来た。

このままどうなるんだろう?

家族は疲れ切っており

いっそのこと失踪してくれたらいいのに

など僕は考えていた。

ある夜、事件が起きた

深夜1時ごろ

玄関のドアが開いて

浮浪者のようになった親父が入ってきた

そしてお袋の部屋に入っていった

その後、暴れだし暴言を吐き

椅子をひっくり返した

家の回りを発狂しながら

荒らし始めた

家族はみな気が動転して

命の危険を感じた。

僕はカギを締めて警察を呼ぼうとした。

それよりも先に近所の人が呼んだ。

しかし、警察が来たときには親父はいなくなっていた。

この日から親父は完全におかしくなった。

いきなり家に来て

警察を呼んだのはだれだ!ぶっころしてやる!」

と言ったと思ったら

孫に向かって

「かわい〜ね〜」

と言ったり。

凶器を持っている可能性が高かったので

僕は家のカギを締め切って入ってこれないようにした。

夜中にいきなりドアを開けようとする音や親父の怒鳴り声が聴こえる。

みんな寝れないし常に緊張状態にあった。

その時僕はもう

強制入院警察保護してもらうしかないと考えていた。

兄貴と親戚のおじさん(大阪から駆けつけた最強のアウトロー

を呼んで事情説明したら

おじさんが

「俺が話す、病院に連れていく準備しとけ」

と言って親父を探しに行った。

近くの公園に親父はい

それはもう僕の知ってる知的学問を愛する親父じゃなかった。

ただただ虚しかった。

家に連れて行くのは危険なので

車の中で親父を説得することになった。

おじちゃんがどんなに説得しても

親父は病院に行く事に納得しなかった。

話し合いの途中で何度も暴れて

逃げ出そうとした

兄貴とおじちゃんが話し合ってる間に

強制入院可能病院を探した

兄貴から電話があって

「もう限界かもしれない、病院に連れて行こう」

強制入院可能病院が見つかる。

暴れて危険場合警察を呼んで一緒にきてください。

と言われた。

説得してる駐車場に向かった。

親父を発狂して暴れているのを兄貴が車に押し込んでいた。

僕は警察電話した。

しかし、車に乗った親父は動けなくなっていた。

兄貴は180cm80kg以上でずっと格闘技をしてたゴリラのような男だ。

おじちゃん柔道二段で今はムエタイをしている。

親父は完全に固定されていた。

おじちゃん

「いいから出発しろ

と言ったので

警察事情説明病院に行くことになった。

病院までの30分は

僕が今までの人生経験した一番最悪の時間だった。

親父は僕達を罵倒し続けた。

僕は今まで親父に怒られたことがほとんどなかった。

自分仕事成功しはじめて

家族全員が幸せになる方法を考えて

家を買って

みんなで住んで

呪い言葉のような罵倒を聞きながら

病院まで運転する中、ずっと思い出してた。

そして親父はアルコール依存病棟入院した。

アルコール依存

本人だけじゃないくて

家族病気だ。

お袋は親父をかばって嘘をつくようになった

僕は気付けば親父とお袋を常に疑い、監視するようになった。

仲が良かった家族がどんどん崩れていった。

入院期間の三ヶ月

どうなっていくか分からない。

その間、みんなでアルコール依存について学び

親父と戦うのではなく

親父と共にアルコール依存と戦うための準備をしなければいけない。

昔予想したよりは、インターネットは未だ自由

10年前くらいに、いずれテレビみたいに規制まみれで何もできなくなるんだろうなぁと思ってたけど

思いの外何でも出来てる

犯罪関係も腐るほどある、未だにインターネットスラム街みたいな感じ

AppStoreやGooglePlayの管理下にあるアプリ側はソコソコクリーンになったけど(それでもまだだね)

 

理由は規模の問題と、グレーゾーン問題

これが解決されるのは、警察業務自動化AI化)するとか、著作権親告罪から大きく外れるとかしかいか

まだ10年以上先かもしれないな

 

ISPブロック心配されてるけど

接続難易度を上げると、闇が闇に潜るだけなんだよ

漫画村みたいなオープン闇市蔓延るか、濃い闇市場ができるかのどっちかでしかない

どっちもはやはり潰せない、これは世界的にそうだ

個人的にはオープン闇市は一掃されても残るのは懐古厨だけだから別に良いと思う

信号機への苦情

近所の横断歩道信号の青の時間があまりにも短い。青になって即渡りさないと渡り終わる前に赤になる。人が沢山待っている時に後ろの方からスタートすると横断歩道の真ん中くらいで点滅しだす。

調べてみるとネット簡単警察信号機への要望を伝えられるサイトがあった。回答はもらえないが聞いてもらえるだけでもありがたい。しかし氏名住所電話番号記載する必要がある。警察個人情報を伝えるのってなんか躊躇してしまう。個人情報は厳正に管理するってちゃんと書いてあるけど。近所のお巡りさんが持ってくる巡回連絡カードもなんのかんの言って出してないし。うーん、苦情言いづらい。

2018-04-23

anond:20180423100038

この被害にあった漫画家さんが出版社に知らせたら警察に連絡して法的に訴えてくれたて漫画を見た。

何でこんな真っ黒ですぐ足がつく真似をするんだろ。

認識個人認証できるのにそれと電子マネーは紐ついてない

明らかにおかしいだろ

銀行でもカメラで顔認識で引き出しできるはずじゃん

コンビニでも顔パスで支払えるだろ

警察監視には導入されてる技術なんだから決済に使えてもいいはずだろ

中古屋とかレンタカーとかホテルとか個人確認も一瞬で出来て経済効率化される

力士暴行事件の何が怖いって

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/時津風部屋力士暴行事件

集団リンチして殺した明らかな他殺死体があるのに、遺族が動かなければ医者警察も急性心不全で片付けようとした事が怖すぎ。

若者が急死しても警察死体確認すらしないんだな。

ビール瓶で殴ったり耳を千切ったり明らかに殺意が見えるし、もみ消す医師の手配や死体証拠隠滅を早くしようとする手際も手慣れてるから相撲部屋は何人か弟子を殺して隠蔽成功してそうだし、協力してくれる医者さえ確保できたらどれだけ殺しても殺人にならない感じで。

ある程度権力のある所ならいくらでも隠蔽出来そう。

財務省職員自殺 安倍総理の指示による犯行

財務省職員自殺自殺ではなく安倍総理自民党自衛隊警察を使って殺害したのではないか遺書といってもメモのようなものだったという。もし殺された場合メモだった可能性もある。

政治学を知らない人が「民主党仙谷官房長官(当時)は自衛隊は暴力装置暴言」などと言ってるが、仙谷は間違ってない

政治学を知らない人が「民主党仙谷官房長官(当時)は自衛隊は暴力装置暴言」などと言ってるが、仙谷は間違ってない。「軍隊警察などは暴力装置」というのは、政治学基本的用語である。つまり軍隊警察武器など人を殺傷する武器を持っている(つまりこれが暴力装置)ので、きちんとシビリアンコントロールしなければならないという文脈で使われる。しか自民党佐藤正久のように政治学を知らないで「自衛隊を貶めている」というバカが増えたので、最近は「実力組織」「物理強制力を持った組織なのだから」などという言い方に変わってきている。ネット右翼学問素養を求めるのは無理だが、自民党佐藤正久のようにネット右翼自衛官政治家になると実に厄介な説明をしなければならなくなる「好例」と言えそうだ。なお、それでは政治学でなぜ暴力装置というか。これはGewalt Apparatというドイツ語の訳が暴力装置からということのようだ。マックスウェーバー最初に使ったということのようだが、ここはネット知識なので興味のある人は良く調べてほしい。

anond:20180423122240

じゃあゲイ気持ち悪いっていう感情があったら、世間は見下して構わないというわけですか

それともそう思う感情の方が間違っているか思想警察案件

例えるな

相撲界の話は暴力団に例えると、警察に報告した人が~」「漫画村を利用するのは万引きと同じで~」「無償で依頼するのはパン屋に例えると無料パンを持っていくような~」

こういうツイートが絶賛されていたりする。わかりやすいからね。ゼロカロリー理解できるよ。

議論をしていても何かと例えたがる人がいる。

「この案件は〇〇に例えると××したようなもので~」そこに乗っかる人もいる。「その例えでいうと、××のうちの△△が~」「いや、これを例えるなら〇〇というより◇◇で~」

やめろ。

小学生の会話でそれが出てくるならまだわかる。いい大人がこういうこと言い出すんだ。本人はまともなこと言ってるつもりなんだ。本気でやめろ、論点迷子になる。

言い方次第でものの印象なんていくらでも変わるし、そんなことに意味はない。それに気づいているのかいないのかは知らないが、みんな自分が納得できる表現を探して変な例えを探し続ける。

自分の中に一律で「例えは使わない」とルールを持ったほうがいい。そして相手が変な例えを言い出したら、その時点で会話を打ち切った方がいい。もうそいつと話すだけ無駄だ。

やたら偏った例え話が絶賛される風潮だけでもなくなってほしい。

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