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はてなキーワード: 演劇とは

2022-05-27

人狼クソゲーに対する」私なりの見解

https://anond.hatelabo.jp/20150616100638

に対する返答だ。

まず冒頭の部分だが、

ほにゃららゲームを壊して楽しんでいる」「むにゃむにゃは負け続けた腹いせにわざと自分たちのチームを負けさせようとしている」

ここまで来るのだ。

(中略)

何故ならこの体験プレイヤー達の間に禍根を残すからである

それはゲーム自体本質が悪いのではなく、あなたたちの人間関係ヤバいだけだろう。くだらない。あなたたちの人間性のクソさをゲーム転嫁しないでいただきたいものだ。

さて、読んでいくと、ゲームに関しての考え方や、そもそも人狼についてなにかしら誤解しているように感じる。見ていると

やりたいのは推理ゲームなのだ

根本的にゲーム性を勘違いしているからだ。もちろん推理要素もあるが推理ゲームではない、推理ゲームがしたいなら、他にも良いゲームはたくさんある。それはあなたのやりたいことであって、このゲーム推理以上のものが求められる。

人狼推理要素だけで成りたっているわけではない。人狼面白さ(これをゲーム性とも言おうか)とは何か? それは様々なものが考えられるだろう。たとえば、ドラマ的な要素、劇的な要素が上げられるだろう。近年ではTRPGなんかは持て囃されているが、共通している面がある。それは、演劇をすることによる楽しさである最近幼児を観察することは無いけれども、幼児の遊びにも「おままごと」「ヒーローごっこ」などするだろう。これらは、家庭やヒーロー模倣する遊びであり、演じることの楽しみである。演じながらも、ストーリーを楽しむ意味ドラマ的でもあるのだ。 つまり劇的であったり、演じたりするのは、人間共通する楽しみでありエンタメである人狼に話を戻すと、たとえば人狼がいて、人々がいなくなっていくなか、怯えながら、誰かを吊す投票をする村人を演じるわけで、そして、その展開の様相は劇的でもあろうだろう。初期の人狼は、役職なんて、村人か人狼占い師しかいなかったのだ。それでも14人で遊んだりしたものだが、なぜそれらが楽しいかといえば、そこに表われる劇的なものに、みんなが目を離せなかったからだ。

かに人狼面白い要素がある。村人から視点を見てみようか。たとえば、村人はだれが、人狼かを考えなければならない。そこで、多くの「ガチ人狼ゲーマー」は、「論理性」を武器に叩かう。つまり人狼人狼側の役職における、矛盾点を突いたり、人狼側の視点にたって、有利な展開を予想したりするわけだ。それは一つの戦略」だ。しかしながら、根本的にそれらは一つの戦略でしなく、他にも、人狼は嘘を付かないといけないわけである立場上、どれだけ、上手くロジックを取り繕っていたとしても、その挙動所作発言の仕方などから「嘘」を突いているというものをなんとなくだが、見わけられる可能性がある。人間論理を思いつくには、どれだけ頭の回転がかかろうと、時間がかかるのだ。つまり多くの「嘘」をつかせるために、より多くの質問をしたり、また、 考える時間を観察したり、そのとき所作を観察したりして、見ぬくのもまた、戦略であり、それは、弁論内容の正当性とは関係のない、論理性と無関係な一つの戦略でもあるのだ。ただ、多くの日本人 における「ガチ人狼プレイヤー」とくに、ネットを介して行なわれているものは、「論理性」のみを戦略をしてしまうところがある。それはプレイヤー同士で、ゲーム戦略性の多くを失なわせる結果となり、ゲーム性をゲームプレイヤーが失なわせているだけなのだ

また、これら以外にも村人の視点として「情報提供ジレンマ」もあるだろう。たとえば、ある人が「怪しいな」とするとすると、それに気づいたとして。それに生き残っている村人に同調して、その人達投票してもらわなければならない。気づきを共有しようにしても、タイミングによっては、こちらが疑われるかもしれない。また、人狼に目をつけられるかもしれない。一方で、気づきを早く共有しなければ、村人側は不利になるだけだ。もしかしたら、人狼投票によって、予想外に退場させられ、気づきを得ながらも共有できなくなるリスクだってある。そのところが、人狼ゲームとして非常に面白くする側面でもあるのだ。人間正論を吐いたとしても、認めてもらうわけではなく、信頼を如何にして勝ち取っていくゲームか?みたいなものである。それは、プレイヤー間で互いによく理解しあうための社会性のゲームでもあるのだ。

このように、人狼ゲームとして、楽しめる要素は無数にある。だから人狼は遊ばれているわけだ。単純な推理ゲームではないのだ。というか、単に推理ゲームとして、見るのはとても浅く、見識が狭く、とてももったいない、残念な見方である。もちろん、論理性だけを楽しむのもありではある。精巧な弁論のを探索し、矛盾点を突いていくのもそれはそれで非常に楽しいことではある。しかしながら、それだけで、ゲームは成り立っていないのだ。また、ガチ人狼プレイヤーの多くがそのような見識の狭いゲーマーだと言うつもりではない。しかしながら、見識が狭すぎるプレイヤーが居るのは事実だろう。とても残念だ。

また、「人狼クソゲー」 に書いているのも人狼ゲーム自体じゃなくて、 そうかくあなたがた(あえて「あなたがた」と対面ぽく書くとしよう)「ゲーム」に対する捉え方もやはり原因があるように感じる。 チームゲームに関することである。まず、思うのだが、「戦犯」を見つけたがるのだ。どうして、「○○のがこういうミスした、せいで負けた」 という、ゲームの敗北の責任転嫁をしているのだろうか。どうして、その人が「無能存在」だと決めつけるのだろうか? 彼らは協力者である。彼等を無能だと決めつけ、ゲームの敗北の責任だとする、あなたがたもまた無能のように私は思える。「チームが負けた」という事実に対して、 そういう捉え方をするのであれば、そもそも「チームゲーム」にあなたがたは向いてないだけなのだ

だが人狼クソゲー化する最大の要因は

『チ ー ム 戦 だ か ら だ』

とかくように、チーム戦だからクソゲーだという。 違う。チーム戦だからクソゲーではなく、何度も言うが「あなたがたがチームゲームに向いていない」だけなのだとはっきり言わせてもらう。

また、あなたがたの「勝ち負け至上主義」にも根本があるように感じる。 人狼本来負けたとしても楽しいものだ。 たとえそれが「理不尽な負け」であっても、その場の人間皆が演出したドラマティックな展開なのだ。なぜ、それを楽しもうとしないのだろうか? 確かに勝つ努力をするのがゲームだ。しかし、「最善の努力をした(つもり)にもかかわらず、ドラマティックな展開に巻き込まれて、それで負ける」 ことも人狼はありえるし、それが一つの人狼の楽しむべき価値なのだ

結局、先程、敢げたような無数にあるゲーム性を無視し、自分達が想定する楽しみ方ができないから、あなたがたは「人狼」をクソゲーとするのだ。ただ、それは、単にあなたがたが「not for me」であるだけで、ゲーム性の問題ではない。

2022-05-21

はてなーはどうやってアニメ業界に金を引っ張ってくるつもりなのか?

赤松氏の「ヒットした作品税制優遇する」という施策案、

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/twitter.com/KenAkamatsu/status/1525037167801946113

案の定はてなじゃボロクソ叩かれていて、「成果の出ていない企業も将来ヒット作を生み出すかもしれないので支援すべき」みたいな意見が主流だけど、個人的にはこういう意見実現性無視しているように感じてならないんだよな。

具体的には、どうやって国民血税アニメ業界に流すことを社会に認めさせるか? って視点がないように思う。

(元の赤松氏の漫画だと補助金じゃなくて税金優遇・還付金となっているが、結果として既存制度では国の懐に入っていた税金アニメ業界流れることには変わらないので、面倒だし「血税を流す」と表現させてもらう)

税制優遇国家に認めさせる理路は「産業価値」か「文化振興」のどちらかだ。

だけど、「産業価値」は言うまでもなく金にならなければダメだし、「文化振興だって税金を投じてまで振興するほどの価値があるのかという世の中の問いにアンサーできなければ正当性は示せない。

特に文化価値を示すというのは非常に難しい。

例えば、コロナ禍でダメージを受けた時に演劇業界補助金を求めた時だって、多くの非難の声が上がっていた。

支援に関しては、飲食店とかが補助金を貰えるならエンタメ業界だって支援を受けられて良いだろという意見も多かったが(俺もその意見には大いに賛成)、ただ「演劇は素晴らしい芸術なんだから支援を受けて当然だ!」みたいな一部界隈の意見総スカンを食らっていたでしょ。

お前がそれを素晴らしいと思ってるとか、芸術から価値があるとか、知ったこっちゃねーっていうのが世間意見であって、「文化振興」として税制優遇を受けるにはそうした意見を乗り超えて世の中に価値を認めさせる必要があるんだよ。

で、話を赤松氏の施策案に戻せば、「ヒットした作品税制優遇する」という競争性の高い案はこの問題に対して非常に有効な答えを返しているように思う。

ヒット作なら経済的価値もあるし、多くの人に愛されたという実績は文化価値証明にもなる。

なんでもかんでも支援しろって意見はこの辺りの考えが足りていないように思うんだよな。

個人的気持ちを言わせてもらえば、俺もアニメは好きだし、アニメ関係仕事している知り合いもいるから、国がアニメ会社をドンドン優遇してくれるというのなら負担とか考えず諸手を挙げて賛成するけどね。

でも、誰もが自分と同じようにアニメ税制優遇をするほどの価値を感じているとは、俺は思わないし、思えない。

鳴かず飛ばず制作会社でも支援されて当たり前という考えは、「アニメは万人が絶賛してくれている素晴らしい文化だ!」っていう勝手な前提に基づく歪な思想で、言ってしまえばただのキモオタしぐさでしかないでしょ。

あとは、はてな創作芸術は無条件で支援肯定するような人たちもいるから、オタク以外だとそういう人達赤松氏の意見批判的なのか。

単純に、オタク表現の自由が許せない、自民党に組するヤツが許せないという赤松氏に対するアンチ感情であら探ししているだけの、はてサ系の人もけっこういるように見えるけど。

まあ、どういう思想からの批難であれ、支援を受けることへの正当性実現性問題無視しての批難は空疎しか感じられないんだよなぁ。

そもそも制作会社税制優遇してそれで現場の末端のアニメーターにまで金が回るのかという問題もあるけど、それは他の施策次第だと思うので、今回は触れないでおく)

2022-05-20

anond:20220520221444

俺もかなり前に見たけど、映画ってよりは舞台演劇っぽいよね。

anond:20220520104924

演劇関係穴兄弟や竿姉妹ばかりと聞いてるので、躊躇するわ

2022-05-18

anond:20220517202548

赤字からクールジャパンなんかすんな!」つってたような連中から

「売れたもの限定じゃなくて広く配れ!!」とか言われても全然信用できねえというのはある

演劇とか反政権の人が関わったコンテンツだけなんでしょ、いくらでも税金ジャブジャブしていいって思ってるの

2022-05-15

スキップローファーつまんなかった

面白いらしいときいて読んでみたけど…。

つまんなかったは嘘。ふっつーに面白かった。

ただふっつーすぎて読めるけど味がしない。

読んでてなんの栄養素も摂取できてないなと思って文化祭で読むのやめた。

まーあれですよ。男にも受ける少女マンガですよ。

俺は君に届けぐらいしかしらんけど。君に届けを読んでる気分だった。

高校生にもなって既存人間関係希薄世間知らずな女主人公(根暗だったり田舎から転校生だったり)がイケメンや地味女や一般的普通範囲の意地が悪い女性とあっさり仲良くなって素朴な感性が素敵だねって受け入れられていく系のぬるま湯なあの心地いいお話

最初期にイケメンヒーロー美人才女をイージーにゲットしておいおいコイツ無敵の勝ち組かよって思った。それが悪いほうに働いてなくて二人ともいいキャラでなじんで面白くはあったけど、コイツらに好かれている時点で落ち目もなにもないだろうなと感じた。

から物語文化祭までヒーロー過去確執をちょいみせしつつもなんか面白さを見つける波長が合わせられなかった。イケメンヒーローのもう終わったっぽい過去に惹かれなかったし。

そんな俺の目から起伏がない漫画で、でも読ませられるっていうのは漫画力が高いのかもしれない。

でもこの先、面白くなったとしてもたぶん潮が満潮になったよーって感じの面白さだと思う。俺は高波や津波が欲しい。

こういう漫画面白さは確かにあるんだけど、3,4作品に触れるともういいやってなるからこれが初めて触れるこれ系の作品な人は普通に楽しめるんじゃないかな。まともに漫画ちゃんと楽しもうとする人も作品ごとの差異ちゃんと楽しめるんだと思う。俺は別にいいやってなっただけで。

でそんな少女漫画寄りの作風だったせいですっげー邪魔だったのが"なんでこれアフタヌーンでやってんの?"って感想だった。

アフタ系が好きででもこの作品をずっと今までスルーしてきていざ読むとやっぱそれほどアフタっぽくなくて。アフタっぽさってなんだと言われたらわからんけども。いやあるか?アフタっぽさ。んーでもアフタでもいいけどアフタじゃなくてもよくない?みたいな作品だった。それがずっとよぎってた。

それとおじと演劇の人の初登場とか序盤にちょいちょい女性性寄りの男性差しまれてうげーってなってしまってそこで一歩引いてしまたかも。おじのキャラは好きなんだけどね。そういう作者かーって色眼鏡かけて警戒してしまった。まあそんな警戒するほどでもなかったけど。演劇の人はそれ無関係で好きじゃないキャラでした。

んー。似た語感で避けてたあせとせっけんを読んだほうがよかったかな?

まあ次は面白いらしくて競技ものメダリストを読んでみようと思う。これもアフタだ。

ゆっくり茶番劇商標登録に関する考察

ゆっくり茶番劇』が、上海アリス幻樂団でもアンノウンXでもない第三者によって、商標登録がされてしまhttps://togetter.com/li/1887094

本件、企業知財部員増田考察してみた。4年ぐらい前には商標実務も担当していたけど法令上の有資格者じゃないので

現実に遭遇した具体的な事件・事案に関してはちゃん弁護士弁理士相談してね。

栗原先生あたりが何か書かないかな:同業の方からツッコミはむしろ大歓迎)

 

ゆっくり茶番劇」という商標権の範囲名称

商標権は、同一の表記だけではなく類似範囲にも効力が及ぶ。

どこまで類似判断されるかはケースバイケースだが、例えば「ゆっく~り茶番劇」のようにちょっとズラしただけで

実質的に「見た目・読み方・意味」が同じになるものについては類似判断されうる。

 

一方で、商標法上は「単に商品の産地、販売地、品質等又は役務提供場所、質等のみを表示する商標」は登録対象となっていない。

商標法第3条第1項第3号)

ゆっくり」という単語自体一般的ものであり、動画性質を示す単語とも捉えられるので、

今回の出願ではやはり「ゆっくり茶番劇」という合成語になっている事で商標登録が認められたと増田は考える。

それであれば、「ゆっくり実況」「ゆっくり解説」などの他の言葉との結合語は、今回の商標登録排除できる権利範囲には含まれないと思われる。

 

ゆっくり茶番劇」という商標権の対象となるサービス

今回の商標出願がカバーする役務サービス範囲は、下記の通り。

商標登録された名称は何でもかんでも権利主張できる訳じゃなく、今回は下記の一覧に該当するサービス名称として

ゆっくり茶番劇」という商標使用すると、「この商標使用した」と法的にみなされることになる。

電子出版物提供図書及び記録の供覧,図書の貸与,移動図書館における図書の供覧及び貸与,オンラインによる電子出版物提供ダウンロードできないものに限る。),図書の貸出し,書籍制作オンライン提供される電子書籍及び電子定期刊行物制作コンピュータを利用して行う書籍制作映画演芸演劇又は音楽演奏興行企画又は運営インターネットを利用して行う映像提供映画の上映・制作又は配給,オンラインによる映像提供ダウンロードできないものに限る。),ビデオオンデマンドによるダウンロード不可能映画の配給,インターネットを利用して行う音楽提供演芸の上演,演劇演出又は上演,音楽演奏放送番組制作教育文化・娯楽・スポーツビデオ制作映画放送番組広告のものを除く。),興行企画運営又は開催(映画演芸演劇音楽演奏興行及びスポーツ競馬競輪競艇小型自動車競走の興行に関するものを除く。),娯楽施設提供映画演芸演劇音楽又は教育研修のための施設提供

しかし、上記にあるような「インターネットを利用して行う映像提供」は、例えばプラットフォーム名称個別提供されるサービス名称等を想定していると思われ、

そもそも投稿された動画タイトルのものが「サービス」の名称とみなされるかどうかは争いがありそう。

個人的にはサービスというよりデジタルコンテンツ商品としての性質が強いんじゃないの?と思う。

 そして彼らの言うコンサルティング業務みたいなのは指定されている役務に入っていないと思われる)

 

商標権のつぶし方

商標権の無効審判請求

 その商標登録されるものでなかったことを、商標実務に則って特許庁説明して登録無効判断してもらう手続

 その際の証拠は当たり前ながら審判請求する人が用意する必要があるし、

 証拠の選定、出し方、主張の仕方に独特な実務ノウハウが要る。正直素人では無理。

(また、匿名手続きできず、個人法人実名申し立て必要あり)

②不使用取消審判

 その商標登録後3年以上不使用だった場合、その事実を以て登録の取消を申し立てることが可能

 (この場合商標権者側が使用していた証拠等を提出して対抗する)

 

商標の異議申立期間後に出願の事実を公開したのは不誠実ではないのか?」

 商標が出願されると公開公報が、登録されると登録公報が発行される。

 これらは特許庁無料DBや商用DBに当たらないと調査できないものだが、

 公報として公開されていることで商標登録存在が周知されたものと法的にみなされるので

「その商標が出願/登録されていることは知らなかったので、自分は悪くない。」という言い訳通用しない

(=たとえ一般人であっても調べなかった方に過失があるという理論

 

所感

そもそも二次コンテンツであるもの商標登録するか普通?と個人的には思うが

正当な手続方法で成立した権利ではあることは変わらないので、潰したい方はぜひ専門家と頑張ってほしい。

(そういう意味では、今なんか特許庁裁判所に提出するとかい署名活動やってるけど全然無意味だし本当に迷惑から止めて。)

↑(追記:ごめんね、ここは適切な表現じゃなかったから書き換えさせて。

  あと現段階では無関係第三者意見特許庁登録を再検討することは制度上ないので、電凸公式Twitterへの爆撃もマジでやめてあげて・・・

  特許庁は定められた基準に則って仕事をしただけだし、業務が止まると困る人が山のようにいるんだ・・・

 

ただ、少なくとも一部の人が過剰にイメージしているようにゆっくりコンテンツ全体に影響が及ぶ訳ではないし、

動画タイトルに「ゆっくり茶番劇」とつけることまで権利が及ぶかも争いの余地があるんじゃないかと考える。

知的財産権の話は難しい話が多く、出てくる度に吹き上がるが、少しでも正確な理解をして欲しいと思いまとめた。

 

追記

 リアルタイム検索ウォッチしていたけど、『特許庁に問い合わせろ(特許庁は出願人でも代理人でもない無関係の人の意見なんか聞かない)』とか

 『何か言われても先使用権がある(商標の先使用要件は、ゆっくり茶番劇が「自分商標であることが「周知」されてる必要があるから無理)』とか、

 どこかで聞きかじったんだろうなっていう素人ツイートがすごく拡散されてて頭痛くなってくる・・・

 増田非エンジニア職だけど、これがはてブに居るエンジニアの人たちが普段見てる景色か。

2022-05-09

anond:20220509174654

演劇サークルみたいな女性率高いところでは、男性は選べる立場から若くて可愛い女性を選んでるし、

選べる立場ならできるだけスペックが高いほうを選ぶっていうのは女性に限らず誰でもそうなんじゃない?

しかったら自分が選べる立場になれるような男女比の場所を探すしかないよね。

anond:20220508162335

考え方としては面白いのかもしれない

活版印刷が普及していない場合物語を伝えるのは手書き口伝絵画演劇儀式等が主流だったと思う

そういう時代ならば漫画的なもの画期的日常風景を出すなんてのは勿体ないことだったのではないだろうか

今で言うなら3Dプリンタードローンもっと人の役に立つ画期的もののために活用しろって話しに近いと思う

ただ、現実漫画出版は非常に手軽に行える手法なので何でも無いオジさん達を表現することを忌避する理由にはならないか

2022-05-08

anond:20220508191042

効果音は下記を意味する言葉だと認識してるけど?トンチかな?

効果音(こうかおん)とは、映画演劇テレビドラマラジオドラマアニメゲーム等において、演出の一環として付け加えられる音。舞台環境状態説明するための具体的な環境音(戦場の銃撃音、格闘の打撃、刀で斬る音、街頭の雑踏、駅の発車アナウンス、犬の鳴き声、海辺潮騒等)や、登場人物の心象を象徴させるための音などがある。また、ノックの音を切っ掛けに、室内にいる役者が人を招き入れる芝居を始めるなどのように芝居の切っ掛けとしての使用法もある。音響効果(おんきょうこうか)、サウンドエフェクト (sound effect)、略してSEともいう。音楽コンサートにおいては開演前に客席に流す音楽歌曲SEと呼ぶ。

anond:20220508082553

ダンマリだ」論は結局森羅万象全てに言及せよという無茶振りになるからまり好きではないが

自由戦士ってフェミに対してダンマリ連呼しつつ「福井高校生演劇脚本没収された」「宗教二世漫画圧力打ち切りになった」あたりは完全スルー言い訳程度に触れてても明らかにエロ批判とはテンション全然違うんだよな

7万人の署名集めて宗教団体や出版社に提出とか、数千人対象アンケート取って問題かどうか答えさせるとかそういう金かかることを普段エロ系では盛んにやってた奴らがやらなかった

ガチ弾圧には臆して黙ってるくせにネットエロ作品について批判的な感想を述べただけのなんの権力もない匿名人間には群れをなして飛び掛かってる」

これじゃ馬鹿にされても仕方ない

自由戦士がツイフェミと違って森羅万象対応する無謬なき存在ダンマリなんかしてない、ってのはファンタジーしかない

ブーメランビュンビュン楽しい

2022-05-06

舞台公演ってどうやって元取ってるの?

橋本環奈上白石萌音番組見てて気になったんだけど

かに舞台公演って練習量が半端ないほど必要だよね

ドラマとかはそこそこ練習してNGなら撮り直せばいいだろうけど、舞台だとそういうわけにはいかない

役者+周りのスタッフ総動員で練習してるわけだけど、この費用って半端ないよね

テレビドラマならCMで儲かる気はするけど、舞台演劇ってチケット代のみでしょ?儲かるの?

ぶっちゃけ舞台なんて見たことも無いし見る気も無いけど、東京の人はフレンドリーに行くものなのかな

2022-04-29

anond:20220424072000

あれは評価分かれるよな。

高校時代に見たときは超つまらないと思った。

一方、大学生になって文芸座で一挙上映されたとき見直したら、

めっちゃ面白くて驚いた。

演劇舞台を見る人間になったからか知れん。

2022-04-26

早稲田大学行っただけじゃ親は満足できないのか

某元子役は昔は炎上芸人だったが最近大人しい

彼女の弟も子役上がりで、今は引退して早稲田大生になってる。一般人になったが今も顔出し実名Twitterやってる


子役姉弟母親は去年からTwitterをやるようになった

姉弟とも絡んでて特に母親であることは隠してない、どころか娘の名前検索してはいいねつけたりリプしたり時に乱闘してたりした

母親リカちゃんが好きでリカちゃんについてがメインの垢だった

リカちゃんの希少なグッズをメルカリで落としたと報告したことから母親メルカリアカウントがバレた

リカちゃんグッズは実店舗限定品とか通販でも数分で消える希少なグッズとかがあり、この界隈でも転売ヤー問題になっていて母親もよく転売ヤー批判していた

でもメルカリでは転売しまくりだった

「同じ種類の子3人お迎えしたら転売ヤーだって疑ってるみたいな顔された。失礼だなー」みたいな不満をTwitterで書いてたけどそのリカちゃんを売ってた


母親メルカリ東大赤本を売っていた

同じ赤本を弟がTwitterに載せていた

高校進学校東大合格者も出ているそうで、先輩に赤本もらったけど模試でD判定だったし無理だわーと書いていた

メルカリ商品説明には「息子が使っていたものです 受かりました」と書かれていた

息子さんすごいですね、というコメント複数ついていた

母親は「東大に受かった」とは書いてない、早稲田に受かっているのだから嘘にはあたらないかもしれない

だが「東大に受かった」と思わせたかったという意図を感じた

合格生が使ったありがたい赤本って情報つきの方が売れるという目論見があっただけの単純な話だろうか


母親は姉について触れている人のもとにシュバりまくっていて「有名人ですねすごいですね」という反応待ちなのがわかりやすかった

姉の評価母親評価なのだろう

比べて異性である弟への関心は非常に薄い

早稲田に行っただけじゃ弟は自慢に使えないし芸能業もやめたのでそっち方向でももう使えない、でも嘘の中にいる「東大生の息子」は称賛を集められる、そういうことかなと思った

早稲田いかんのか

一般入試で入ったっぽいし賢いだろ

東大生を何人も輩出してる家系ならともかく両親は高卒だし、むしろ自慢になりそうなのに

姉が演劇科の短大行ったことは何度も取り上げてたのに弟は空気なの、我が子同士とはいえ格差がつくのはよくあることらしいがネット上でわざわざ披露してるのキツイ

現在母親乱闘に疲れて鍵垢になっている

2022-04-17

自分解釈物語の結末の付け方を四つに分類分けしてみたメモ

〇注意

この記事には「鬼滅の刃無限列車編」「クレヨンしんちゃん嵐を呼ぶアッパレ戦国合戦」「FF10」「ダンガンロンパシリーズ」「うみねこのなく頃に」の重大なネタバレが含まれています。これらを楽しんでる最中の方やこれから楽しむ予定の方は注意してください。

小説しろ漫画しろアニメしろ映画しろ演劇しろ絵本しろ

物語には始まるがあるように結末がある。

作者が亡くなってて永久に未完の作品や今も尚連載をし続けてて終わりが見えない作品もあるけど大概の有名作には結末がある。

そんな作品の「結末の付け方」を私なりに好き勝手考えた結果四つに分けられたのでここにメモとして残しておく。

まず、主軸になる基準が二つある。それは「主人公が一番の目的を果たせたかどうか」と「主人公本人が満足の行く結末を迎えられて幸せになれたか」の2つが重要になっていく。この両方を満たせた場合は我々がよく知る「ハッピーエンド」となり片方だけの場合は「メリーバッドエンド」or「ファジーエンド」となる。そして、両方とも満たせなかった場合は「バッドエンド」になる。以上4つに分けられるのだが、これだけでは説明不足なので一つ一つ具体的な作品例を挙げつつ解説していく。

ハッピーエンド

これに関してはほぼ説明不要だと思う。主人公が作中で掲げた目的を達成して満足し幸せを得るという事で大団円を迎える終わり方だ。童話の「桃太郎」や「赤ずきんちゃん」なんかがこれに当てはまるだろう。

主人公桃太郎は鬼退治という目的を掲げてそれを明確に達成しその結果金銀財宝を持ち帰り、幸せに暮らす。

主人公赤ずきんはお婆さんのお見舞いという目的があり途中狼による邪魔はあったものの最終的にはお婆さんと会いお見舞いを完遂している。

恐らくありとあらゆる創作界隈でもっとも多いであろう結末の付け方である

②ファジーエンド

ここから先は何かしらが欠けてる結末になってくる。そしてこのファジーエンドは「主人公目的は達成出来たけど幸せにはなれず満足出来なかった」という終わり方だ。目的は達成出来たのに幸せになれないってどういうこと?となるだろうが、具体例を聞けば納得出来ると思う。

これに当てはまるのは鬼滅の刃無限列車である主人公の炭治郎の目標は「列車を乗っ取った魘夢を倒し乗客を助けること」だ。これに関しては映画を見ればわかる通り、しっかりと完遂している。しかし、突如として現れた猗窩座により恩師である煉獄を殺されて、失意の底に落ちる事になる。最後煉獄言葉に多少は救われるもののあの結末を見て炭治郎が満足し、幸せになったかというとほとんどの人がNOと言うだろう。このように最後最後主人公にとって親しい人物が亡くなる終わり方だとこの結末になりやすい。クレヨンしんちゃん映画の「アッパレ戦国合戦」や主人公最愛ヒロインの元から消え去り幸せにはなれなかったもの目的は達成出来てる「FF10」なども挙げられるだろう。

また、「ダンガンロンパシリーズ」のような所謂俺たちの戦いはこれからだエンド」もこちらに分類される。ダンガンロンパ1作目と2作目なんかは学園や島から生還して出るという目的を掲げており、合間に仲間の死はありつつもどちらも達成は出来ているが、外の世界世紀末であったり、自分たち自身が外の世界世紀末にした絶望の残党で多大な罪が残っているなど新たなる問題が山積みになっている。それでも希望を信じて絶望に打ち勝つというテーマを胸にこれからを生きるという終わり方なので、ぶっちゃけ苗木や日向は満足気に見えるもの幸せになったかどうかで言えば微妙なので、私の解釈としてはファジーエンド判定である。(V3は人によって結末の解釈が異なるのでハッピーエンドにもなるしファジーエンドにもなるのでここでは解説しない)

メリーバッドエンド

今度はファジーエンドの逆で「主人公目的が達成出来なかったけど満足し幸せになれた」場合である結構人を選ぶ終わり方なのでどうしても有名作を挙げるのが難しい。(あるのかもしれないが思いつかない)その為、ややマイナーものになってしまうが「うみねこのなく頃に」がこれに当てはまる。

主人公が戦人と縁寿の二人いるが最終作のEP8は縁寿が主役なので彼女主体に考える。縁寿の目的は六件島の事件真実を知り家族自分の元に帰ってくるのが主な目的だが、真実は知れたもの家族は帰ってこなかった。それどころかその真実がどうしようもなく惨たらしいものであり、本人は不幸のどん底に突き落とされることになる。しかし、それでも亡くなった親族及び両親を信じてどんなにそれらを世間に悪く言われようとも自分の中では暖かい思い出として心に留めておき、前向きに生きる決心する。その後、絵本作家として大成幸せになっている。またさらにその後には変則的な形であるもの家族である兄と再会するので、一応ハッピーエンドになるのだが、作品内で兄は死亡したという解釈が明示されているので、それに則りメリーバッドエンドという解釈をしている。

このようにファジーエンドとメリーバッドエンドは作中内の特殊設定の解釈や考え方次第では他のエンドにも解釈できてしまうのが難しいところ。極端に振り切っているハッピーエンドやバッドエンドの方が理解やすいだろう。

④バッドエンド

ハッピーエンドの次にわかやすいと思われる。目的も達成出来なければ幸せにもなれないという悲しいオチである。有名な作品というか例えとしては鬱エンドと言われるものホラー映画B級Z級映画ありがちなものだろう。具体的な作品名を挙げるとすれば「フランダースの犬」だろう。ネロが死んだ後のナレーションで「これからは痛い事も苦しい事もありません」なんてフォローしてるけど村中から冤罪かけられるわお爺さんは死んでしまうわで踏んだり蹴ったりの末の死亡なので中々に濃度の高いバッドエンドであるルーベンスの絵は見られたのでそういう意味で救いがあったのは良かったが。他にも「ロミオとジュリエット」や「浦島太郎」なんかがバッドエンドになるだろう。良くも悪くもかなりインパクトのある終わり方なので、案外有名な作品も多い。しかし、よっぽど上手く話の構成を練らなければただひたすらに胸くそ悪い作品になってしまいクソ呼ばわりされてしまうので面白いものを作るのに一番難易度が高い終わり方である

以上、大体の作品がこの四つにカテゴライズ出来ると思われる。但し、メリーバッドエンドの項目でも話した通り、作中内の特殊設定など、作品主人公複数いるものではどの終わり方をするのか人によって解釈が変わってくる事が十二分にある。例に挙げた作品でもこれを読んだ方の中には「いやあの作品の終わり方はそうじゃないだろ」となったり、ここで挙げてない作品に対しては「あれはこの終わり方かな」なんて思ったりしただろう。そういった方は是非コメント欄で各々の解釈を語って頂きたい。なんなら独自カテゴリ分けの仕方まで解説して頂いたら嬉々として読みに行く。ぶっちゃけメモとして書いたもののそれらが読みたいのもあってこれを書いたぐらいだ。

終わり方を意識して作品を読むと作品の色々な違いや傾向が見えてきて自分の好きな作品がより深く楽しめるのでオススメだ。

2022-04-15

anond:20220415142613

マクロンフランス大統領中学生の時、教師ブリジット(のちの妻)は、マクロン演劇指導につき合わせた。

ブリジット銀行マン結婚しており、私立校教師として働いていた頃、当時15歳の生徒、エマニュエル・マクロン出会った。二人の関係教師と生徒(40歳と15歳)、さらに同じクラスにはマクロンと同い年の娘が在籍していた。

ブリジット・バルドー風のファッションに身を包んだ彼女は、ラテン語フランス語、そして演劇を教えていたが、神童とも呼べる優秀さを示していたマクロンからリクエストで毎週金曜日個人指導が始まり、「そんなもん疑いなしに、先生生徒の関係を超えてムニャムニャなことになったに

2022-04-08

anond:20220408161654

連載漫画ストーリーは連載しながら作られてるので、完成品として作られる映画とか演劇シナリオとはちょっと違う。

漫画ストーリーというかキャラクターありきのライブパフォーマンスみたいな作り方。

2022-04-07

園子温業界外野のオマエらの件

https://twitter.com/copywriter___/status/1510993311259312129

園子温の悪行は有名」だの「今更すぎる」だの映画関係者がわらわらツイートし出してるけど、お前らがこれまでその悪行を知っていながら何もしていなかったから代わりに週刊誌告発したんじゃないのか

この場末コピーライターツイートがバズっていて、はてブでも「報道されてからドヤ顔で有名な話とか言ってる連中はホントに恥を知るべきよな」がトップコメントになってるけど、お前ら本当にバカだな。

こういう噂話は映画界や芸能界なんて山のようにある。時にはものすごく具体的な話も流れてくる。信憑性はとても高く感じられる。

だけどそれを何の証拠もなく公開すればどうなるか、ってそりゃ訴えられるに決まってる。

事実性的暴行の「証拠」は当事者証言だけでは結構難しい。 そして証言はだいたい一方的なので、それがどれほど真実なのか分からない。それを業界関係者が、マスコミのように調査して告発することは現実的には不可能だ。噂が出回ってる被害者事務所に「性的被害を受けたのが本当かどうか確かめいか女優の連絡先教えてくれ」と連絡したら、事務所が教えてくれるか?なわけねーだろ。

からみんな何も言わなかったんだよ。

今回は「週刊女性」が告発したけど、それは被害者証言だけ。内容が非常に具体的だから信憑性があるように見えるが、それ以上の証拠はない。 しか見出しにはまるで過去映画出演者に対して「主演にはだいたい手を出した」と書かれている。 2次被害を与えるこの書き方はよくない。

性的被害事実認定が成立しにくいため、一方の証言だけに依存して話を書くのは危険だ。 他の証拠必要だ。

今日は、「週刊文春」がプロデューサーの梅川治男を告発した。こっちはメールスクショがある。 榊英雄もそうだった。ここまでやって初めて公開できる。

から園子温に対して場末コピーライターとやらが正義気分で書いたことに「そうだ! そうだ!」と賛同するやつらとか、最悪まとめて訴えられるのを覚悟しておけよ。

一方で「前からその話は知っていた」とそれとなく話す業界関係者は、「俺はそういう噂を耳にすることがあるくらい業界に食い込んでます」とアピールしているだけ。「業界ゴロ」ってああいう奴らだよ。

そもそも映画演劇飲み会俳優脚本家スタッフになりたいと願う若い男女は常に多くいる。 彼らのうち99%は20代だ。

女優志望で事務所にも入ってない子なんかには、演出家スタッフを寝歩いてお金もらってるようなのもいる。お小遣いもらえるのと、「あの監督俳優セックスした」って周囲に言いふらしている。自分より偉い人と関係を持ってそれをステータスにするしか能がない連中って実際に大量にいるんだよ。時には無名AV女優とかもいた。演出家とかプロデューサーおっさんはそれを食いものにしてるだけ。8ミリから叩き上げ園子温なんかはそういう気分が続いていただけなんだろうな。

性的加害/被害権力関係を使ったハラスメントじゃないかぎり立証は難しい。園のケースはそこが微妙。本人が恋愛感情もってると豪語すれば(不倫だけどな)合意って話にもなる。でも、仕事あげるってちらつかせてるのが事実ならアウト。だけど園が法的措置をちらつかせてるのは、ハラスメントにならないなんらかの根拠がある可能性がある。

ほかは、梅川はスクショ証拠があるからアウト。写真撮ってこいとかつくづく恥ずかしいおっさんだ。

榊はスクショも出てるしレイプ行為複数やっているのが事実だとしたら、完全にアウト。刑事事件起訴されたら、懲役15年以上の実刑くらうよ。おそらく今被害者示談しようとしているはず。

木下も本人は認めてるからアウト。

あとな、こういうのってほとんどは独立系映画演劇の話。榊も園も木下ほうかも梅川もみんなそうだろ。東宝とかの大手テレビでそれやると、一瞬でクビか左遷

セクハラ権力を使った性的嫌がらせであって、飲み会口説いたってレベルだとなかなかセクハラにはならない。たとえ口説かれたほうが嫌だったとしても。

からこういうmetoo案件見て、「私も!」って調子に乗って口説かれたことをべらべらTwitterで書くようなことしたら、単に訴えられて50万円くらい取られて人生詰むだけ。それがたとえ事実であっても、「口説かれてふった」ってプライベートを公にしたら訴えられて負けるよ。そういう奴も出てくるんだろうな。

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