「休み」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 休みとは

2020-06-06

休みの日に仕事の依頼されて対応したら「お休みのところご対応ありがとうございました」だって

そう思うなら最初から依頼してくんなよこの非常識野郎

午前中 職安いったら 休みだった。 2日まちがえていた。

今日から 今日は何日 何曜日というのを忘れないようにしま

午後 いろいろでむいてきました。もうすぐ自己破産というか、なんとかします。

そういう意味では下手にお金を借りないようにする。

相談する人を探します。信用しかいか不義理をしないようにする。自己破産というたんごもそれしかしらないから、初相談

anond:20200606094428

休みなのに出社してえらいしおいしい酒は裏切らんよね

お気に入りのお店営業再開してよかったねえ

35才以上の独身オッサンって休み何してるの???

参考にしたい

マジでヒマになるよな

友達結婚して遊んでくれなくなるし出会いの場は年齢制限で行けなくなることも増えるし

2020-06-05

anond:20200605192009

わかるー 「この先1ヶ月間以上の休みというものが一切ないまま老人になるのか?」っていう絶望やばいよね

不自由なく1ヶ月休むこと出来ないってヤバくない?

前提として自分社会人4年目

会社休みカレンダー通り。有給は取得率は知らんけどルールとして半分は使えと言われる会社

転職したら1ヶ月休めるようになるかな???

現状辞めるしか1ヶ月休むことが出来ない。この現実やばくない???

落ちこぼれの姉

わたしお姉ちゃんである。ただ妹よりも2年早く生まれただけのお姉ちゃんだ。明日死ぬかもしれないから好きなことして楽しく生きていようなんて自分勝手になんとなく残りの人生を生きてる、はっきり言って落ちこぼれお姉ちゃんである

妹は真面目に勉強をして試験を通り国が定めた資格を持ってたぶんわたし10倍くらいの給料を貰って毎日仕事をがんばっている。我ながらよくできた妹だ。子供の時から可愛がってきたせいで若干気の強い子にはなってしまったけど、社会でそれを出したりはしない。いわゆる世渡り上手だ。(誤解のないように書いておくがわたしこと姉と妹は仲が良い。わたしシスコンだと自負している)

かくいうわたし特になりたいものもなかったしやりたいこともなかったしなんとなく親に言われて行った学校を途中で辞め数年会社員をしていたが、なんとなくこんな毎日を続けてて楽しいのだろうかと思って会社をやめた。

しばらく休み満喫したけれど社会から迫害された気分になってなんとなくバイトを始めた。まぁ年収は多少少なくはなったけど割と好きなことに関する仕事だったので仕事自体は楽しく続けている。わたし楽しい世間から見たらわたしはどう考えても落ちこぼれだ。

わたし女の子として生まれたが、わたしが生まれた時父方の祖父に「男じゃないのか」と言われたという話を幼少期に母親からされた。当時母親父親との仲があまりよくいってなく自律神経を患っていて、わたしによく八つ当たりをしていたのだ。ここでも姉であるわたしは「妹をこんなかわいそうな目にあわせたくない」とその矛先が妹へは向かないようにがんばった。

幸い父親は誰から見ても妹を贔屓いていたし、母は妹に対して何を考えてるかわからない苦手意識が少なからずあったから、その八つ当たりわたしにだけ向いていた(と思う)こんなことも言われた。「あんたは私に似ているからお父さんに好かれてないんだよ」と。

そんな感じでわたしは幼少のころ自分が生まれたことを否定されていた。今では酒の席で笑い話にしているし当時も言われてそこまで傷つけられたという気持ちにはならなかった。元々わたしは明るい性格なのだ

ただ、人間というものは面倒なものでふとした瞬間に人生がいやになったりする。明るく元気に振る舞っていたわたしだが、子供の頃からどこか生きるのが億劫、早く死にたいと思っていた。生きているからには毎日楽しく過ごしたいという意識はあったが、それでもやっぱりたまに、わたしが生きている意味について考えてしまうのだ。

そういう時に思い出す。家族否定されてしまたこ命の意味はなんなのか。親だって落ちこぼれお姉ちゃんわたしなんていなかった方が楽だっただろう。わたしがいなければ家族円満だったかもしれない。(両親はわたしがまだ学生のころに離婚した)わたしがいなくなって悲しむ人がいるだろうか。わたしが生きたことを覚えていてくれる人はいるだろうか…

わたしには大好きなおばあちゃんがいた。おばあちゃん初孫であったわたしのことをとても可愛がっていてくれた。まだわたしが幼かったころ、「わたしは一番に生まれたから他の孫たちよりもなんだか損をしてる気がする」なんて何も考えずに言ってしまたことをおばあちゃんはずっと気にかけてくれていて本当に優しいひとだった。

そんなおばあちゃんが今年の初めに亡くなってしまった。母のことを苦手だったわたしは元々あまり母とは話さなかったがおばあちゃんが亡くなって少し話をするようになった。おばあちゃん若い頃の話だったり母が子供の頃の話だったり。

母は「私はあなたのことがわからなくて、おばあちゃん相談したことがあるの」と言った。母に理解されている気持ちは一ミリもなかったし、仕事を辞めることと相談しなかったしそのあとバイトを始めたことも何も話さなかったから(そうだろうなぁ)と思っていたけど、母は続けた。

「そしたらね、おばあちゃんが、「あの子には好きなことさせたらいいのよ」っていってたの。おばあちゃんが一番あなたのことわかってるのかもね」と。

その時はそうなんだって笑ったけれど、そのあと一人でこの言葉を噛み締めてわんわん泣いた。落ちこぼれで何もできなくて明日死ぬかもしれないから好きなことして楽しく生きていようなんて自分勝手わたしをおばあちゃんは「好きにさせてあげたらいい」と言ってくれていたのだ。

それはもちろん好き勝手生きていいという意味じゃないのは理解している。人に迷惑をかけて「いい」という意味じゃない。なんとなくわたしの心につっかえていたことがおばあちゃんにはわかってたっていうのがただ嬉しかった。

おばあちゃんはもうこの世にいない。せめてこの言葉ありがとうと直接言いたかったけど、それは叶うことはなかった。(某ウイルスのせいで病院の面会などが一切出来なかったのだ…)最後にあった日のことはよく覚えている。立つのもやっとだというのに病室の外まで見送ってくれたおばあちゃんの笑った顔は忘れない。

遺品の整理をしている母が「なにか欲しいものある?」と指輪ネックレスなど何個か持ってきてくれた。お洒落なおばあちゃんだったけれど指輪ネックレスは気に入ったものをずっと使うタイプだったので沢山はなく、その中からひとつの可愛らしい指輪を選んでもらう事にした。母は「それは最後入院してるときも病室に持って行ってたものから、きっとすごくお気に入りのものだったんだと思うよ」と言っていた。

(これはどうでもいい話だがおばあちゃんはとても小柄で150センチくらいの身長で40キロくらいしかなかったが、10cm以上背が高く指も太いと自負しているわたしの指にぴったりの指輪でとても驚いた。あんな小柄なのにしっかりした手をしていたんだ。そういえばおばあちゃんの家に遊びに行った時に食べるおにぎり世界で一番好きだった。本当においしいんだ。)

わたし落ちこぼれお姉ちゃんであるが、いまはおばあちゃんがついていてくれている。特別なにができるわけでもないし、明日死ぬかもしれないけど楽しく生きている。母はわたしのことをよくわからないと思っているし、きっとよくできる妹は口には出さないがわたしのことをよく思ってないこともあるかもしれない。きっとまた落ち込む日もあるだろう。でもわたし大丈夫

わたしは大好きなおばあちゃんが認めてくれた人生今日も楽しく生きていくよ。



(今日どうしようもなく落ち込んでてどうしてもこのことを何処かに書いておきたかったので…一気に思ってること打ったので日本語変だったらすまん)

血の医療メンタルにも効く説

私とBloodborneの話がしたい。

これはただそれだけの記事です。

Bloodborneとは2015年3月に発売されたPlayStation 4アクションRPGです。開発元はSCEフロムソフトウェア

詳しいことはWikipediaでも読むといいと思います

Bloodborne - Wikipedia

フロムソフトウェアのことは知らないけど

身体闘争を求める

 →アーマードコアが売れる

 →フロムアーマードコアの新作を作る

 (アーマードコアの新作が出る)」

コピペは見たことがある人も多いと思います。まあそもそもフロムソフトウェアも知らん奴はインターネットニワカ」みたいに言われるかもしれませんが、少なくとも私は「コピペは知っているけどフロムソフトウェアのことは知らない」オタクでした。すみません

そもそも自分遊んだゲームと言えばゲームボーイSP鋼の錬金術師マリオ、後は3DSどうぶつの森ブレイブリーデフォルトモンハンPSvita海賊無双ゴッドイーターパソコンpso2を少し齧った程度のもので、恐らく世間一般の"オタク"にしては随分と経験が少ない方だと思います

メインはアニメ漫画、あとはSound Horizonの緩オタクだったので、あまり自らゲームが欲しい!ゲームがしたい!と言うタイプでもありませんでした。

バリバリ世代なのにポケモンすらプレイしたことはなく、人がやっているのにもそんなに興味がない。

先に挙げたゲームも、ほとんどは「友達がやってたから」あるいは「推しコンテンツが関わっているから」始めたのであって、「そのゲームがしたいから!」と始めた訳ではありませんでした。

自分にとってゲームジャンル自体はそれほど縁のない存在だったので、当然フロムソフトウェアも知らず、PS4も「弟が中古で買ってきたBDも見られる新しいやつ」程度の認識だったのです。



数年前。

私はとある会社新卒入社しました。

詳細は省きますが、一年半年ほどで私はロクに眠れない、職場トイレで吐くほど泣く、休み仕事を緩慢としてまた辛くなり、人に優しくされたくて必要でもない買い物をし、帰り道に無駄遣いした自己嫌悪で泣き出す、自殺未遂をはかると言った典型的な"メンタルやらかした"状態に。

もっと辛い人は世の中に沢山おられるとは思いますが、私の場合はまず眠れなくて仕事にならないので病院に駆け込み、結果休職退職コースとなりました。


実家に戻って療養を始めましたが、当時は「自分はただズル休みをしたいだけだ」「怠けて人に迷惑をかけて、私は社会クズだ」「あの時死んでいればよかった」の言葉が頭を巡り、薬を飲んで寝て起きてもまた実家居間にあるソファ天井を見上げることしかできませんでした。

このままではよくない、とテレビを見ても観客の笑い声やコメンテーターの笑い声を聞いているのが辛い。そもそもテレビ番組を作っているような"社会"に己が参画していないことを思い知らされて辛い。

映画アニメでも見て"インプット"しなくては、と思い見始めた作品でまた吐くほど泣き、トイレの中で便器を抱えたまま自己嫌悪で死にたくなる、の繰り返し。

この辺りでようやく「ああ、今自分はマトモではない」と認められたような気がします。


その後はなるべく気を紛らわすために(そして実家で働きもせず休んでいる罪悪感を払拭するために)家事をしたり頼まれた雑事をこなしたりしていました。なるべく社会コンテンツから離れたほうがいい、と思って。

それでも相変わらずTwitterは続けていましたが。

そんな時、趣味があうフォロワーさんの動画付きツイートが目に入りました。

ほんの20秒程度の動画です。

薄暗いヴィクトリアゴシック調の街で、トップハットにロングコートキャラクターが、ステッキを鞭に変形させ、またステッキに戻す。

たったそれだけの動画でした。

私あてのリプライでもなく、ただタイムラインに流れたツイート、たった一つ。

その動画たまたまタップして、たまたま見ただけ。

それだけなのに、私はその瞬間

「このゲームは私のためのゲームだ」

「このゲームには私の好きな"全て"がある」

「私はこのゲームプレイしなければならない」

と感じました。

思い上がりもいいところですが、本当にそう感じたのです。

そしてたまたま実家には、弟のPS4がありました。

時間たっぷりありました。嫌になって泣き続けるほど。

勢いのままアカウントを作り、ゲームダウンロードしました。


フロムソフトウェアゲーム」が如何なるものか知りも調べもせずに。


ゲームに触れた経験も浅ければそもそも得意ですらない、マリオの1面のノコノコにすら何度も殺されるような人間には、Bloodborneは厳しすぎました。

そもそも先へ進めない。"キャンプファイヤー"にも辿りつけない。レベルアップもどうやらできない。マップがないのでどこからどこへ繋がるのかも分からず、迷子になっている内に殺される。

これはイカン……とフォロワーさんなどの手を借り、なんとか進めました。

それが、とても楽しかった。

厳密には"楽しかった"と言うよりは"必死だった"、"無我夢中だった"と言う方が正しいのかもしれません。

朝一番掃除をし、洗濯物を干してPS4の電源を入れる。家族が帰ってくる前に洗濯物を取り込んで晩御飯の支度をしなければならないので、夕方には電源を切らなければならない。朝から晩まで没頭する、という感じではありませんでした。

ですが、それが良かったのだと思います

限られた時間の中で必死コントローラーに齧りついて、死んでは進み、進んでは死ぬ

明日こそあのボスに勝てますように、と半ば祈るように眠る

その間は、自己嫌悪職場での思い出を反芻することもなく過ごせました。

ゲームとしての難易度が高過ぎて"他のこと"なんて考えている"暇"がない」。

これが何より大切だったんだと思います



どうにかこうにか迎えたラスボス戦は、涙の出るほど美しかった。



ゲームを終えてスタッフロールを眺めながら泣き、私が次にしたこと自分用のPS4proと、DARK SOULS3を買うことでした。


つの間にか薬なしでも眠れるようになり、今は元のように、とは行きませんが外に出て働いています

今では「血の医療メンタルにも効く」とフォロワーさんと冗談めかして話していますが、これは過言ではないのです。

少なくとも、私にとっては。



実はBloodborne存在自体は別のフォロワーさんの呟きや絵を通じて前々から知っていたのですが、私にとってBloodborneプレイする"タイミング"は正にあの時しかなかったのだと思います

あの時Twitterを覗いていなければ。あの動画を見ていなければ。

流石に過言かもしれませんが、私が働きに出られるようになるのはもう少し遅かったかもしれません。

そう思うと、やはり私にとってはBloodborneが、血の医療が救いになったのだと思います


私とBloodborneの話はこれで終わりです。

ビビリ散らしてガスコイン神父や血に渇いた獣を火炎瓶で燃やして片付けたがためにパリィ習得せず進み、ローゲリウス師戦で苦しんだ話やNPCイベントを見損ねて歯噛みした話、ギミックに気付かずミコラーシュと延々と追いかけっこをした話など色々とありますがその辺りは割愛します。

長文、乱文、失礼いたしました。

あなたに血の加護がありますように。

金曜日は週末休みに向けての希望の光だ

今日くらいはみんな仲良く助け合って生きていこうぜ

2020-06-04

転職エージェントの光と闇を同時に体験した

増田スペック

30代後半IT系男既婚。好きな言語Node.js

使ったエージェント

リ○ルート

光の部分

本当に年収がアップした。アップ幅は+150万/年(ボーナス含む)。

希望職種もつけた。フロントエンドエンジニアで、VueExpressを駆使する、Node.js大好きおじさんにとっては天国みたいな環境

応募先の選択肢が本当に豊富で、気になるところ片っ端からエントリーした

以前から何度か転職したことはあったが、本格的にエージェントを利用したといえるのは、リ○ルートの今回が初めてだった。

リ○ルートは、その圧倒的な営業力案件が非常に多いのが魅力的だった。応募するところが無い、というのが無いのは心強い。

エントリーから面接日程調整、最終面接内定まで徹底したシステムルーチン)化をされているのも良かった。

エントリーすれば自動的に、この後何をすれば良いのかも、メールで丁寧に送られてくる(おそらく、ある程度ステップメールになってるんだと思う)

Webシステムスマホアプリの出来も良かった。

担当キャリアアドバイザーアシスタントの2名体制で、メール電話をしても、レスポンスが超早い。

アドバイザーがお休みの時もアシスタントが連絡くれるので、スピード感が遅いという印象はなかった(実質的な回答は後回しだけど)

から知ったけど、さら企業側の営業担当者というのもいて、アドバイザー求職者に専念できる体制になっているらしかった。これも手厚いと思う。

以前の転職ときは、自分転職サイト企業採用サイトからエントリーして自分スケジュール管理していたが、

そういうめんどくさい事務作業無料でアウトソースできるのはすごく便利だと思った。

アフィサイトの多くが語るエージェントを利用すべし、っていうのもあながち嘘ではないと思う。

闇の部分

最終面接代表取締役の横柄な態度、やや圧迫気味な面接が鼻についた。

エージェント内定を知らせてきた時に、「代表取締役のお人柄がちょっと気になります」とコメントして判断を保留しようとしたら、エージェントから

覚悟を問う質問をされることがあると伺っています

普段エンジニアの方と直接やりとりはありません」

日常業務では挨拶交わすぐらいの関係です」

社員思いの良い方と伺っていますetc...

かなり強引なフォローがあった。強引とは思いつつも、文面をそのまま真に受けて「直接やりとりないならいっか」ぐらいの軽い感覚入社したら…

全社チャットと全社リモート会議で、かなり横柄な感じで社員に対してあることを強要するという場面に出くわした。

詳細を書くとバレるのでボカすが、コロナ対策関連でのこと。強要といっても、法的にはグレーな感じ。

あと、気にならない人もいるのだろうが、社員と年下の役員に対してはタメ口。これが自分ダメだった。

結局、試用期間中退職することにした。後から聞いたが、社長の態度がダメで辞める人が多いらしい。

このことはリ○ルート企業営業担当者には共有されていたらしいのだが、アドバイザーまでには共有されていなかったのか、

はたまたこのことを知っていて、クロージングさせるために

内定はいくつかもらってたのに、蹴った会社のことを後悔した。

結局自分カンがあたっていたことになる。

今思えば、強引なフォロー転職を決めさせて営業成績をしっかり立てたいからだったのだろう。ノルマとかあるんだろうな、きっと。

本当に転職思考だったら、ちょっとでもマイナス面が気になっているなら「じっくり考えられたらいいと思いますよ」って言うもんな。

他のエージェント

実は一番利用したのがリ○ルートってだけで、他にも登録してサービスをうけたところもある。

レ○テック

ついてくれた担当の人がすごく印象良かった。まず職務経歴書添削をしてくれた。これはどこもやっていると思うが、この人の資料づくりが最強だった。

なぜなら、この後に登録したエージェントに提出すると、直しがないから。どこのエージェントも「完璧資料ありがとうございました」と言ってくれる。

さらに、転職の心構え的なレジュメA44枚ぐらいのお手製ドキュメントをくれた。これも分かりやす文章で良かった。

できればこの人の案件から転職を決めて、彼に貢献してあげたかったぐらい。

今はあるかもしれないけど、求職者ログインして案件を見れるWebシステムがないのは技術力をウリにしている会社としてはイタかった。

毎度、担当エージェントシステムから出力されたPDF転送してくるのが残念。スマホだと見にくいのよね。

それ以外はすごく良い印象だった(担当との相性が良かっただけかもしれないが)

ワー○ポート

求職者ログインして案件を見れるWebシステム(eコンシェル)があるけど、出来が悪い。

担当もあまり熱意を感じなかった。(熱意という意味ではリ○ルートも熱意はあまり感じられなかったが)

リー○・ア○ド・リ○ー

複数担当とやりとりをしたけど、一番がっつきがなかった。担当民度教養が高いと感じた。

無理にクロージングさせることはないけど、企業理解が高いとも思えなかった。

バレるからボカすけど「○○と△△の技術を組み合わせたような仕事ができれば」と希望を出しても、

結局は○○しかない(とか逆も然り)案件持ってきたりして、あまり内部事情業務への理解が深いとは思えなかった。

振り返ってみて

レ○テックやクリー○・ア○ド・リ○ーみたいなモラルあるところに慣れていたせいか

リ○ルートの闇にはゾッとしたわ。

お昼休み会社の窓からちんぽを出す習慣

毎日休み会社の窓からちんぽを出していた

周りも知っていてお前が頑張るならと窓からちんぽを出すことを許してくれていた

開放感のために

リフレッシュのために

3年も続けていた

リモートワークになって家が低層だからちんぽは出せなかった

目に見えて作業効率が落ちたけど環境が変わったからだと思っていた

久しぶりに来た会社

習慣は途切れてなぜか露出するのが恥ずかしい

19歳の事務の子にちんぽを出さないのかと問われていい機会だからもうやめると出さなかった

ちんぽを出さずに4日間

仕事が捗らずに周りからちんぽを出すことを熱望された

お昼休みに、ホリエモンの本をなにげに手に取ってパラパラとみていたら、野菜食えって言われたらブチ切れするからな!って書いてあってワロタ

NHKの集金は幻

都内引っ越してきて2週間ほどたったが、

いまだにNHKの集金がこない。

まあテレビもないし、そもそもモニターのついてるものスマホしかない寝るためだけの場所なので、払うつもりは毛頭ないが。

引越し中に来たとか、翌日から毎日来るとか、

そんなのを思い描いていたのでびっくりしてる。

コロナで集金バイト休みなのかな?

2020-06-03

有名な祝日がうちの家族の命日だってこと

いわんほうがいいのかな

こんどの休みって話題に出るたび

脳裏によぎるようになってしまうから

小泉構文はそれほどおかしいか

環境問題セクシー

これは同席者の発言を受けてのもの

今のままではいけないと思います。だからこそ日本は今のままではいけないと思っている

これはおかしいよね。

育休には休むという字が入ってるが全然休みじゃない

これは何もおかしくない。育児仕事と同じくらい大変だと言っている。

約束は守るためにありますから約束を守るために全力を尽くします。

これも何もおかしくないよね。「約束は守るためにある」「だから私は約束を守るために全力を尽くす」ということ。

反省しているといいながら、反省の色が見えないという指摘があるが、それは私の問題から反省している。

これも何もおかしくないよね。

私の中で30年後を考えた時に、30年後の自分は何歳かなと発災直後から考えていました。

からこそ私は健康でいられれば、30年後の約束を守れるかどうかという、そこの節目を見届けることが、私はできる可能性のある政治家だと思います

震災復興は30年のような長いスパンで考えなければいけない。多くの政治家は30年後まで現役じゃないが、自分は違うということを言っている。

これが読めないのは読み手問題だと思う。

今日シエスタしたい

昨晩は10時まわったこから眠くて、しょうがなくて、妻にお休み挨拶をして入眠。5時に目覚ましが鳴り響く。階下だったので、長距離移動をしいられ、そのうち覚醒してしまった。現在に至る。

睡眠時間7時間弱か?シエスタしたいけど、今日午後は出社日から、それもかなわぬ夢!ぐぉーーー!!

“小さな不快

集中力を伸ばすうえで導入して欲しいのが、「小さな不快」!好きなお酒ちょっとだけ我慢例はすべて、正式実験集中力アップの効果確認された

2020-06-02

さっきコンビニにいたおっさん電話

あの店腐ってるわ!2日で7万いかれてん。給付金もらえるから3万勝ちやけどな。

って不思議計算してた

って話を会社のお昼休みとか休憩中にできるんだけど在宅になったら雑談相手がいなくて困る

anond:20200602202549

ゲームならUnityだな。

n予備校なり、初心者本買うなり、ちょっと動かしてみ。

遊びで、休みの日に。

そんで「ほえーっ、これが当たり判定かー」って言うところからだ。

楽しければ、その奥はどこまでも広がっている。

私は今日もしあわせ

ご飯がおいしい

スマホゲーム、たのし

お茶がおいしい

ほぼ定時で帰れる

明日休み

今日もしあわせ。明日もしあわせ。

ワイヤレスイヤホンを無くしやすいのは私だけ・・・

私は音楽聴くときには基本的Walkman使用する。

スマホだと本体容量を気にかけてしまい、またsim使用データが膨れ上がる上に肝心の帰り道の時間帯が聞けたものではなくなるからだ。

それはともかく音質重視でコードイヤホンを聞いていたためにワイヤレスイヤホンに対して偏見を持っていたのだが

こないだiPhoneに変更を機にairpodを使用してみたが、私の矮小イヤホン概念は飛んで消えてしまった。

心躍りながら使用していたのも束の間、二週間ほどで無くしてしまった。

無意識の内に外してしまったのは覚えているが、そっからが覚えていない。

てっきりポケットしまい込んだと思って探してなかったが、休みを機に探してみても見つからない。

しばらく落ち込んだがまた新しいのを購入すべく通販サイトを開いてみるも値段的にもう一つ買うのは心がためらい

ソニーコード付きのワイヤレスイヤホンを購入。いい感じだ。三週間でなくしたが

無意識のうちにポケットしまいこみ、そのまま行方不明

私はワイヤレスイヤホンを再び買うべき人間ではないと心から思った。

旦那体調不良アピールがうざい

ある程度子育てかには協力してくれる(お風呂入れてくれたり)けど、

休みの日とかテレビゲームがある時は露骨に嫌な顔をする。

週末や休みの日なんかは夜中までゲームやって、

寝る前にもスマホ1時間くらい触って(twitterタイムライン見てるっぽい)、

挙句次の日に頭痛い、体調悪い、とか言ってくる。

子供を寝室に入れないようにしてごはん作ったりしてるんだけど、

この前いよいよ「大丈夫?とか気遣う一言ないわけ?」と謎の逆ギレをかまされた。

正直体調が悪いならゲームしないでさっさと寝ればいいだけだし

(私は眠い時先に寝るけど旦那が先に寝ることはほとんどない)

自業自得以外の何物でもないと思ってるんだけど

そんなやつに大丈夫?とか聞かないとダメなんですか?

その間子供とかかわらないようにしたり体調悪くても

食べられるご飯作ったりしてても「感謝一言は?」とか言わないんですけどこっちは。

今日休みだ。

起きてからムヒョロジを見ていたが微妙につまらないので中断して織田シナモン信長を見る。

戦国武将犬畜生に生まれ変わっている話。

柴犬って猫っぽいところがあるから「(散歩に行くのを)何故お前が決める」って本当に思ってるよね。

「俺が行きたい時に行く」っていう。

あの抵抗凄いよな。引っ張られて首輪で顔がギュムーってなってるのが好き。

牙剥いて喜んでるとことかもいい。

ほんと変わった犬種だよ。

あ、井上さん出てる。

重鎮の声優しか出ないのかと思ったら櫻井も出てるのか。

EDが実写だ!!www

つーか何故杉田だけ変な名前なんだ。犬って付いてないし。

もしかして飼ってる犬の名前か?本人の本名は智和なんだろうし。母親が呼びかけてるくらいだから

2020-06-01

緊急地震速報が鳴った時

「よし」と思った。

緊急地震速報が鳴った時、俺は「よし」と思った。

何を言っているんだ、と言われるだろう。俺だって、何を言っているんだと思う。

不謹慎人格破綻者、サイコパス。何と非難されても仕方がない。返す言葉もない。だが、俺はたしかにその瞬間、「よし」と思った。

あのおぞましいアラームが俺を叩き起こした。最悪な朝。しかし、不思議と恐怖などは全くなかった。あらゆる感情に先んじて湧き上がってきたのが、「よし」だった。そして次に思った。「もしかすると、仕事に行かなくてもいいかもしれない」

布団の上であぐらをかきながら、刹那に生じた自分感情憮然とした。その次に、呆れた。最後には、笑った。「俺は、ここまで仕事行きたくないのか」。そう思った。緊急地震速報が鳴った時、真っ先に浮かんだ言葉が「よし」で、真っ先に考えたことは、仕事に行かなくていい可能性だった。まさか、ここまでとは。まさか、ここまで仕事行きたくないとは。笑うしかなかった。

念のため言うと、大地震が起こってほしいなどとは願う気にもなれない。今大地震が起これば、日本崩壊する。多くの人が死ぬ行きたくないと思った俺の会社だって物理的、あるいは経営的に潰れる。そうなれば、仕事行きたくないどころの話ではない。元も子もない。死ぬか、地獄を生きるかしかない。想像するまでもなく、嫌だ。

それでも、俺はあの一瞬、「よし」と思った。

仕事行きたくないと思うのは、何も今に始まったことではない。日曜の午後はいつも憂鬱で、体が重い。体内の全ての細胞が、仕事に行くことを拒んでいる。そんな感覚がする。よく今まで、月曜の仕事に行き続けてきたと思う。

毎週、あきらめて俺は眠りにつく。けれど、俺の体内の細胞あきらめていなかったのかもしれない。全細胞が、「仕事行きたくない」その一心で団結していた。眠るふりをしながら、じっと息をひそめていた。その時、あの音が鳴った。一斉に蜂起した。そして、俺に「よし」と思わせたのかもしれない。

………。考えていたら、布団の上で時間が経ってしまっていた。いい加減、支度をしなければいけない。支度をしながら、俺は不思議に思った。これほどまで、仕事行きたくないのに、全細胞が拒んでいるのに、俺は支度をしている。それが不思議だった。支度をしながら、思考は「仕事を休む口実はないか」などとさら無駄抵抗を始めた。「朝、緊急地震速報に『よし』と思ったので休みます」そんなことは言えるわけもなかった。休むのではなく、休まされることになりそうだ。無駄抵抗は終えた。

相変わらず重たい体を引きずって外に出た。気付けば、街にはずいぶん人が増えていた。この人たちは今日の朝、あの音に何を思ったんだろう。そう思いながら、人混みにまぎれこむ。

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん