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はてなキーワード: 振る舞うとは

2020-05-31

anond:20200531121821

幼稚園でも小学低学年でも、子供基本的にやりたいように振る舞う

自分勝手な行動が原因でいじめられたりして、万能感を喪失して行動に制限がかかった状態根暗

幸運にも周りが言うことを聞いてくれたり聞いてくれなくても凹んだりしないで、子供の万能感を維持しているのが根アカ

学生時代に明るかった奴がブラック企業就職して根暗になるのはよくある。

無精ひげと食品番組

昨日、リモート出演と思われるタレントが無精ひげ全開で食品を取り扱った番組にでていた。

私は「食べ物扱ってるのにスポンサーに怒られないのかな?」と心配になったと同時に、これも古い考えなのかなと思った。でもお世辞でも無精ひげはキレイとは言えないし、スポンサーからしたら食べ物が主役なのに「あのヒゲって…」と思わせただけ損だとは思う。

自由自由自由。見た目を指摘することは自由否定することだとするきらいがある昨今だが、汚く見える物は汚い。

自由を求めることは簡単だけど、自由振る舞うことは難しい。とくに、ひとりで生きていない社会の中での自由は難しい。食品番組なのに自由について考えるとは思わなんだ。

2020-05-28

anond:20200528120548

うそう、本人たちが目的手段がごっちゃになっちゃってるのもあるし、女性の権利拡大に反対してるのなんて、今日日一部の変人だけなのに全体がそうであるかのように振る舞うせいで、支持を失ってるのもある。

2020-05-26

anond:20200525185824

一部のフェミ、「美人コミュ強のあたしがより高みを目指せる社会」ばっかりで

地味でブスでおとなしい女が人権侵害を受けることなく地味でブスでおとなしいまま穏やかに過ごす権利っていうのを全然考えてないなって思うことはある

たまに地味ブス女コミュニティに着目したかと思えば

欧米人に倣って堂々と振る舞うのよとか私を見習ってこんな風に強くて派手な美女になって男どもを蹴散らすのよとか

それに従おうとしない女を差別主義認定してキレ始めることもあるし

女が相手でも結局相手文化侵略没収しか頭にない

外国人が言ってるならDNAに刻まれ侵略国家の狩猟民族本能なんだろうなってまだ分かるけどごく普通の家庭で生まれ育った日本人がこういう思想かぶれてるのほんとに馬鹿だと思う

anond:20200526193355

なら俺のこともリスペクトしてどうしてこういう風に考えて何故そう振る舞うのか思い込みを捨てて想像してみなよ

anond:20200525185824

頭悪い美人が牽引するからこそ意味があるんだと思うよ。

頭悪い美人は、男尊女卑社会が続けば一番恩恵を受ける層なんだから

頭のいいブスは、その逆。

頭のいい美人はどっちに転んでもポジション取れるし(まぁ頭があるならそういう発想しないだろうけど)、頭の悪いブスはどっちに転ぼうがおそらく彼女たちの生き方はあまり変わらない。

わたしバカも杓子も大声あげられるネット世論界隈が苦手で疎いかあなたの思い描く「頭の悪い美人」たちがどんな文脈フェミニズムを語ってるかわからないけど、その意味をわかっていてやってるのでも、わかってないけどカッコイからとやってるのでも、どちらでも構わないと思う。

頭の悪い人にまで届いてるのなら、それは限られた人だけの空論ではなくなってる証でもあるので。

個人的には、生物学性別男と女の二種類でそれが半数ずついるのだから宗教くびきがない限り男女のパワーバランス総合的にみると釣り合いとれているはずという考えなんだけど、それでも昨今のフェミニズム界は活発で悪くないと思ってる。

あなたが頭悪いと決めつけてる人たちが何故その考えに至ったか何故そう振る舞うのかを、一旦あなたの思いこみを捨ててリスペクトを持って想像してみるのもいいと思うよ。

2020-05-25

なぜキリスト教徒は明るいのか?

多くのキリスト教徒は明るい。

明確な宗教を持っていない人も明るい人はたくさんいるがキリスト教徒は飛び抜けて多い。

理由は三つある。

一つは神に愛されている実感があるからだ。自分が愛されている実感がない人が明るくなることなんてできない。

二つ目教会存在だ。性格は違ってぶつかることはあれど、同じ信仰を持って集う人間本質的孤独から逃れることができる。本当に孤独人間は明るく振る舞うことができない。

三つ目はイエス・キリストの教えだ。イエスの教えはとびきりに明るい。マタイ11にあるように重くて仕方なかったものが、イエスの伝える神を信仰することで、軽くなる。これほど軽い荷であれば誰でも運べる。自分が楽な状態にいないと明るくなることなんてできないんだから

2020-05-24

anond:20200524070038

増田の妻がそういう形で不満を述べるということは、決して増田の友だちと話すことが妻にとって純粋楽しいことではないということだ。

増田の妻は義務感でなんとか楽しみを見出してる。

から私はあなたの友だちと交流してるんだから私の友だちとあなたも仲良くするべきという発想になる。

コミュ障でよくあるのが、人間勝手気ままに生きてる物で自分はそのしわ寄せを受けていると勘違いしているということだ。

たいていの人間は多少の不快感には目を瞑り気を使っていつでも楽しそうに振る舞うし、打ち解けた態度を示さないのは拒絶感の現れであり相手に対して失礼だと考えている。

友好的な態度を取らないコミュ障がそれ故に愛想を尽かされること自体には同情しないこともないが、それをエゴ押し付けだとコミュ障側が履き違えるとすればそれは図に乗っているとしか言いようがない。

2020-05-22

ピーナッツ殺人

口も育ちも悪い。

幼少期から「〜じゃねぇよ」「〜だろ」みたいな言葉遣いばかりしてきた。

女の子なんだからそんな言葉遣いしないでって親にも言われてた気がするけど、そもそもから移った言葉遣いなので、さして厳しく矯正された覚えはない。

小学生の頃、同じ学区に養護施設があって、親が死んだり虐待された末に施設で暮らす子供が、だいたい学年の10%くらいいた。

施設の子供は、窃盗恫喝虐めを繰り返す不良から、いつも笑って心優しく振る舞う模範生まで様々だったので、人間性は家庭環境に寄らないのだと思っていた。

友人Aは施設の子だった。

人見知りの恥ずかしがり屋で、授業で当てられると極小さい声で短く答えるような、でも仲のいい友達とはよく笑ってよく話せる、大人めの子供だった。

私も似たような性格なので仲良くなって、休み時間放課後もよく一緒に遊んでいた。

仲の良いAのことを施設の子だと意識せず一緒にいられたかというとそういうわけではなく、Aには一定の嗜虐性が見られた。

自分より弱い者に対して、小学生でも越えちゃいけないライン罵倒を繰り返した。

加えておくが、A自身自分より弱いと認める人間はごく僅かで、私は最初はAが誰かを見下すことすら想像できなかった。それくらいAはいつも大人しく謙虚な態度だった。

しかし、一度でも自分より相手が弱いと認識すると、聞いてるこっちまで苦い表情をしてしまうほどの酷い罵倒を勢いよく吐いた。

我々と同じクラスに、いつも浮いてしま女子Bがいた。なんとなくクラスメイトからは軽い無視やいじられを受けていたが、本人は自覚がない上に正義感が強く、クラス委員立候補するような人だった。(そして投票で落ちる)

ある日、白衣を忘れたので私服のまま給食当番をするAを、Bがやんわり咎めた。

咎めても仕方ないのだが、Bはそういう性格なので指摘せずにいられない、というようだった。でも出来るだけ優しく、言葉を選んで軽く注意した。

Aは激昂して、持っていた箸とアルミ皿を、音を立てて机に叩き置いた。

お前如きが、このブス、役立たず、しゃしゃり屋、吃り、ニキビ死ね

そのあとも色々続けていたが、授業中では2cm以上開くことのない唇が大きく歪んでよく回っている様が目に焼き付いてしまって、他の言葉をよく覚えていない。

ただ、確かに最後は、「お前の皿にピーナッツ混ぜてやる」と言った。

Bは重度のピーナッツアレルギーで、給食では特別待遇を受けていたので、クラス中がBに誤ってピーナッツを食べさせてはならないという認識を共有していた。

もはや脅しで、殺人予告だ。

徐々に衆目を集め始めたAは、ピーナッツ死ぬのなんかお前だけだ、と言って締めた。

インターネットで日々、差別偏見を目の当たりにしている今読んでも、どこが超えてはいけないラインなのかと拍子抜けするかもしれない。

当時の私には、AがBを殺害方法を添えて殺人宣言しているように見えた。給食当番のAには容易に為せるのだ。

本当に殺人が起きてしまう、という緊張感に、超えてはいけないラインが見えた気がした。

Aとはその後も10年くらい変わらず遊んだ

何度かラインを踏み抜いていくAを見てきた。あまりにも感情が昂ったときは、手を上げていた。

その度に、Aの家庭環境を思わずにいられなかった。

一度だけ施設に入るまでの話をしてもらったが、本人も詳細がわからないらしく、母親に連れてこられ、そのまま預けられたと言っていた。

口も育ちも悪いと自負しているが、Aの前でだけはそう言えなかった。

anond:20200521200340

アスペ自分語りするとニュートラルなのに選民意識があるように見える

たとえば「あなたたちとは違うんです」っていうと一般には偉そうに見えるけど、アスペ的には本当にニュートラルに「自分は違う」って言ってるだけなんだ

プログラマ以外の職についたアスペは訓練してそう見えないように振る舞うことを身につける。「普通はできるけど私はそれが苦手でできないんです迷惑かけて申し訳ありません」っていう。それができなければ嫌われてドロップアウトすることになる。

一方、プログラマアスペ特性プラスに働きやす職種で、どの職場にも「アスペだけれどあいつが細かいとこ潰してくれないと困る」みたいなのがいる。だから、そういう訓練しなくても同業者には受け入れられるし社会的にも成功やす

その結果、アスペ丸出し=選民意識バリバリっぽく見えるプログラマが目立つということになる

2020-05-21

メディア裏切り魔女名前をつけた人天才だわ……

マジで社会に対する背信行為しかしねえな。

信じた時点で負けだわ。

一時的に味方のように振る舞うことはあっても最後絶対裏切る。

2020-05-19

「よく理解せずに発言するのは控えるべき」という政治参加

政治参加には、無意識的な参加と、意識的な参加があると思う。

そしてそれぞれに「(個人における)問題の把握」と「(他人自分立場を示す)実際の行動」の次元があると思う。

個人における問題の把握とは、自分なりに調べて納得したりしなかったりすることを指す。実際の行動とは発言署名投票デモ活動などを指す。そもそも人間はよく把握しなくとも実際の行動はわりと可能である

「よく理解せずに発言するのは控えるべき」とは、この「把握---行動」の連携が重視されるべきだと訴える発言である

また、意識的な参加では以下を意識的に行うことになると思う(順不同)。

一方無意識的な参加とは、単にその問題を知らずにい続けること、または意識的問題を把握したかどうかに関わらず、発言を含め行動に移さずにいることである。(あえて行動しないなど、意識して無意識的に振る舞うことも一旦ここに含めておく。)ポイントは、そうした在り方もまた、当人意志意図にかかわらず、結果的政治に影響を与えていくということである。「政治的なことに関わらないでいよう」というのは、実際には国や自治体の中にいる限り、湖の一滴の水が波と無関係でいようとするくらい難しい。

以下は仮の話になるが、行政がもし次の政策で「最大多数の最大幸福」をやめて自分の周辺などの一部だけを幸福にしようとしたとする。すると政権にとって都合がいいのは、皆が無意識的な参加に徹してくれることである。その次に都合がいいのは、実際に行動した人が誰も問題を把握していないことである

当たり前だがそもそもヤバい政策は、問題の把握の次元からアプローチされると「ヤバさ」が露呈する。ただヤバい政策を止めるには実際の行動が不可欠で、場合によっては多くの人の力必要となる。また、たとえ問題の把握の次元アプローチした人が少なかったとしても、多くの人が何らかの形で感化されて実際に行動することでも、政治が動いていくことは十分ありうる。

「よく理解せずに発言するのは控えるべき」という発言は、個人個人が把握の次元で見据えた理想から、実際のムーブメント乖離しつつあるとき有益となるかもしれない。あるいはこの発言は、問題の把握にコストはかけたくない人(当初無意識的な参加だった人)の、よく分からないままながら著名人に感化されて行動に踏み出す気軽さ/軽率さを阻害するものにもなりうる。そうなるとその人は「やはり政治に関わるのはやめよう」として無意識的な参加(という名の政治参加)に戻っていく。すなわちこの絶対数が多いと結果的にはヤバい政策に有利になる可能性もでてくる。

今ある個別問題がどんな問題なのかは、未来人か未来が見える宇宙人でない限り、個人的な把握の次元アプローチするしか手がかりがない。しかしそこでは、どこまでが明らかなことなのかを明らかにすることはできる。その把握をを不確定な未来に捧げていくのはある意味勇気のいることかもしれないが、どの態度も結局のところ政治である

コストかけた分だけ報われたいという思いも判断邪魔をしがちで、無意識的参加を続けるのが楽なところだが、せめて自分がピンときテーマには意識的参加の行動に切り替えなければ、行政無意識自在に操り出し手遅れ化する可能性はあると思う。

それと、そもそも問題の把握の次元アクセスできない人は一定数いるし、誰でも状況に応じて容易にその状態になる。そうした人も共に幸福になろうというのが行き届いた政治なのだろうなと思う

鬼滅の作者への女性差別は見つからないけど、作家男性差別はわりとすぐでてくるね

鬼滅の刃は作者が女性がっかり!炎上!

結局作者がそれでどれだけ困ったかでてこなかったけど、男性作家女性作家として振る舞うよう圧力かけられた話が出てきた。

津原泰水、つはらやすみと読むらしい。

デビュー時では津原やすみという名義で活動していたそうな。

女性だと誤解される余地を残してくれ」

という編集部要望があったらしい(wiki調べ)

ツイッターをやっていて、本人のアカウントを覗くと男性差別を受けた話が投稿されてる。

性別は書くな、あとがきでは女性のふりをと命じられ、パーティに出れば「男だから」と座席が無く、取材は受けられず、他ジャンルから担当編集者から小説と認められず、田舎ではホモロリコンだと嘲られ、すべて笑顔で耐え忍んでも、売行きが翳ればラストシーンも書かせてもらえない世界だった。

本人のツイッターから

売れ行きが翳ったらしょうがないと思うが、新人の扱いにしてもひどい。

ファンの呟きをやたらひがみっぽい解釈引用してたりするので、この通りのことだったかは少し怪しいけど、少なくとも女性名で活動せざるを得なかった模様。

本人の認知によほど問題がなければ、担当編集だけと折り合いが悪かったわけじゃなさそう。

まぁ見落としがあったからってダブスタにはならないと思うけど、フェミっておじさんの被害告白基本的に見落とすよね。不思議だなぁ。

2020-05-18

anond:20200518171315

もともと小説書きで近年は作品分析ばかりしてるものだ。

基本的キャラスカスカになる以前に、お前が何やりたいか決めてないかキャラが出てこないんだよ。

何百もの作品を論評してストックしているが、悪い作品は大体テーマがない。

これを訴えたい、こうしたいというテーマがあればそれに見合ったキャラは出てくる。

以前ラノベ書きが最終選考まで残ったなんて増田が透過されていたが、そいつは設定が全てだと言っていた。

俺はこれに異を唱えたい。面白い作品作品通底するテーマがある。テーマが一番で設定は二番、三番くらいだ。

では仮に二番目があるとすればなにか。それはシナリオラインだ。

テーマシナリオが決まれば、自ずとそこで動かしやすキャラや動けるキャラは決まってくる。

それまでキャラ記号書きで良いくらいだ。いわゆるAさんBさんでいい。

ただしこの書き方は毎話盛り上がりを持ってくるコメディや、毎話クライマックスを持ってくるラノベ的な話には不適当だ。

テーマの出し方は簡単だ。

例えば自信がない主人公を用意する。そうすると主人公動機自動的自身を持ちたい、になる。

いわゆる「物語の中で銃が登場したならば、それは撃たれなければならない」に近い。

すると自動的になぜ主人公は自信を持ちえなかったのか、という設定まで浮かんでくる。

ちなみにこれは小テーマで、大テーマ必要だ。大テーマとは「物語として何を訴えたい」か。

故にラノベなどの大テーマ皆無の作品には適用しにくいと書いた。

ラノベの大テーマはどんな層を狙ってどんなニッチジャンル開拓たかであって、社会的心理的哲学的テーマを含めにくい。

それでもキャラ起き上がらない場合ぼんやりと「自信がない」設定だけ作り、上記で作ったテーマと設定でこのキャラがどう振る舞うのかを数ページ遊びで書くこと。

こうした試運転キャラがくっきりしてドライブがかかる。

あとはそれを利用して本編を書けばいい。

ラノベアニメ的なキャラ作りで小説を書きたい、という要望なら知らない。

その系列テンプレの中で使われてない属性を探すし行かない。

そもそもテンプレってのは本来中核の動機や悩みの上にかぶせるとキャラ感がまして面白い、程度のものしかない。

テンプレが軸になってる今のキャラは奇妙ではあるんだよ。

2020-05-17

自分性格の弱さを克服したい

私は物心ついた時からクズだったように思う。

小学生のころは習い事サボる方法ばかり考えていた。このころから学校に馴染めず私は欠席がちで、中学生になると体育の長距離走がつらく風邪をひいたことにし何度も休んだ。親のお金で通った塾も頻繁にサボった。

高校受験勉強うんざりし、入るのが簡単私立高校入学することを決めた。(結果的にその高校生活は充実し大切な思い出になったのだが)

大学受験も、好きな教科の勉強はよく頑張った気がするが、嫌いな教科からはとことん逃げた。

こんなふうに、嫌な何かから逃げたりズルをしたエピソードを山ほどもっている。

私はクズだ。昔からズルくてかっこわるい出来ない奴だった。一方で、厄介なことに自己愛プライドだけは人一倍高く…そんな自分がめちゃくちゃ嫌いで最近また悩んでいる。

自己愛プライドが高いといえる私の性質をいくつか並べてみよう。

私に非があるのに少し叱られただけでかなり凹む。叱られたことは、環境が変わるまで(その人と関係が切れるまで)何度も何度も思い出してしまう。

他人からよく思われようと振る舞う。人の顔色を伺う。嘘をつくこともある。

ありのまま自分に自信がない。

怒られる、呆れられる、恥をかくのが怖くて、ひとに対して不誠実でズルい対応をしてしまう。

私が他人を傷つけたことは何度もあるはずなのにさっぱり覚えていない。代わりに傷つけられた意識けが強く残っている。

恥ずかしい自分の姿を指摘されるのがちょっと不快

自分、マジ最低である。書きながら自己嫌悪が止まらない。

こんな性質もつ私は、今までどうにか生き残れたものの、社会通用しないのは目に見えていた。

犯罪おかした訳じゃないんだし別にいいじゃんって開き直るのも一つの手だけど、周りの目を気にする自分には出来ない。

から克服するしかない。正直に生きたい。

実はこんな自分でも、最近まで「私は優しい人間である」と自惚れていた。

コンビニレジ係の人に必ずありがとうございますと言う。他人に過剰に親切にする。社会犯罪者を批判することはなく、彼らなりの事情があったのだろうと慮る。

馬鹿みたいでしょ。それは優しさじゃなくて、自己保身とただの無関心だっつーの。中身のない自分を「優しさ」で武装していた。

ほとんどの人間意識せずして正直に生きているのだと思うけど、それってすごいよ。嘘をついている自覚がないだけなら、せめてすこしは気持ちが救われるのに。

いつか本当に痛い目に遭う前に、誰かに迷惑をかける前に、治さなくてはいけない。

相談先は心療内科でいいのだろうか。こんな人生相談をするために、心療内科なんて行って迷惑にならないかな。

生きるのってちょっと大変だ

2020-05-16

anond:20200516132938

陽性だと分かると、なにか変わるのか?と思う。

外出を控えるべきなのは全員

医療従事者は、自分相手保有してる前提で振る舞う

保有してないと自分で思えたらやれる活動」というものがあるのか(それはいずれにせよやるべきでないことではないのか)

ってことだと思う。

その捉え方が違う人の間で議論してるとずっと噛み合わないのかなと。

2020-05-15

anond:20200515065924

でもそれを言ったところで

「だから自由振る舞うお前が憎い、責任という名の嫌がらせしてやる」

っていう個人意思表明としか理解されない

2020-05-14

1年半ぶりに恋人ができた女の惚気話を聞いてくれ

彼氏ができた。

コロナ禍の中、マッチングアプリで知り合ってメッセージを重ね、密にならないよう気をつけてデートをし、そして付き合うことになった。

付き合って半月ほどたった今、正直言って、めちゃくちゃ幸せである

この幸せを誰かに聞いてほしい。

言葉にして噛み締めたい。

でも、惚気話って、人にはなかなか言いにくい。

聞いてくれる友達もいるけれど、やっぱり気を使ってしまう。

なので匿名で書くことにした。

聞いてくれなんてタイトルにしたけれど、正直全然読まなくていい。

読むにしても、付き合いたてで浮かれた三十路女が酔って書いた文章だと鼻で笑ってくれればいい。

まず、彼氏はめちゃくちゃ優しい。

私のまとまらない話をうんうんと聞いてくれる。

重い荷物を持ってくれる。

だって出してくれる。

私のペースに合わせてくれる。

菩薩の生まれ変わりなのではないかと思う。

こんなに優しくされたら、私の方が堕落してしまいそうだ。

彼氏身体が大きい。

縦にも横にも大きく、くまさんみたいな感じである

私は中肉中背〜ちょい小柄くらいの体型だ。

そんな感じなので、腕の太さも何もかも違う。

まるでかよわい女の子()みたいな気分にさせてくれる。

それが良いかどうかはさておき、私は気に入っている。

実は私は昔、太めの男性が苦手だった。

なんだか自己管理ができてなさそうなイメージがあった(すみません)。

から昔の私が見たらびっくりするだろうし、友人にも意外と言われたけれど、結局人は中身である

最初メッセージを交わしていたおかげもあるのかもしれない。

初めて会った時、自分でも驚くほど、嫌悪感がなかった。

それは付き合い出しても変わらず、その分厚い胸板や、二の腕が大好きになっている。

好きな人身体が大きいのはいいことである

触れる面積が広いのは喜ぶべきことである

変態みたいだけど、本気でそう思う。

元彼とは3年付き合っていた。

ダメ恋愛のお手本みたいな感じだった。

バンドマンの彼に私が一目惚れして、追いかけて追いかけてなんとか彼女になった。

幸せだったけど、いつのまにかお互いに気遣いができなくなって、わたしは彼の機嫌を損ねないように振る舞うようになり、そのうち辛くなって、そして別れた。

別れる少し前に彼が言った言葉が忘れられない。

結婚する相手は、もっと家事ができて、ちゃんとした子を選びたい」

ショックだった。

今目の前にいるお前の彼女は、20代後半をお前に捧げた女だぞ、と思った。

だけど何も言えなかった。ただ愛想笑いした。

自分が選んだことだから、後悔はしていない。

元彼を好きだった自分がいたのは事実だし、当時は元彼幸せにしてもらおうと依存していた。

20代後半という、女性にとってはやっぱり重要な時期だったけど、これも必要経験だったんだと思っている。

翻って、現在

元彼と別れてから1年半、恋愛する気にもならずのんびりしていたけれど、さすがにずっと1人というのも味気ないな…と思ってマッチングアプリ登録

登録して1週間くらいして、今の彼氏マッチングした。

それから1ヶ月くらいで、もう恋人になったのだから、変化の時っていうのはこうもトントン拍子に行くのかと感心している。

今の心境を言おう。

ハチャメチャに浮かれている。

世界に、この人が私の恋人ですと言って回りたいくらい浮かれている。

なんならいます結婚したい。

彼氏の前ではすましてるつもりだけど、多分バレてるだろう。

こういう、その気になったら一直線なところが、私の短所なんだろうと自己分析してる。

まだ付き合って半月だ。これからいろんな面を知って、悩んだり、迷ったりすることはわかっている。

だけど今の幸せ気持ちをこうやって記しておけば、迷った時に思い出せるかもしれない。

もう恋なんかできないと思っていた。

新しい人間関係を作るのも、休日を合わせて会うのも、めんどくさいと思ってた。

だけど今、何よりも優先して彼に会いたい。

彼は、また恋ができると思わせてくれた人だ。

から最後の恋をしたいと思う。

ずっと隣にいたいと思う。

2020-05-12

ネットで男女が延々バトルしてるのって悪いか

現実世界で異性にあったときに「クソオス」とか「バカマンコ」って言う奴全然おらんやん

インターネット上で喧嘩してうさ晴らしして、現実世界では紳士的に振る舞う理想的ネットの使い方じゃねえか?

ネットのそこかしこでずっと醜い争いが…って言うけど全然見ないようにすることは可能レベルだしな おー今日もやってら〜くらいの温度感で見てればいい

男も女もほぼ同数だし、強者弱者を袋叩きって形にならないのもいい 常に半数は味方で半数は敵 泥沼の闘争を続けるのには一番いい

もちろん現実にある女性差別男性差別撤廃するための建設的な議論をしていくべきではあるけど、そういうのに全く繋がらないただのバトルだって決して悪いものじゃないんじゃないかと思い始めた

バトルは楽しいし、口喧嘩練習にもなるからね…

2020-05-09

リモート飲み会で酒のふりをして水を飲んでもバレなくね?

米の研ぎ汁とかウイスキーっぽい麦茶とかを瓶や徳利に入れていかにも酒を飲んでるように振る舞う

酒は水だーみたいなことを言いながら

実際水なんだけどな

俺は元々奇行癖があるから素面でも酔ってるように見えるはず

素晴らしいアニメ君の膵臓をたべたいの録画を見た

全てから心を閉ざしている主人公に急に明るい女の子が語りかけてくる、という受け身男の願望を垂れ流したような序盤から喫茶焼肉屋など「食」に関係する場所めぐりつつ比喩をばらまいてゆく。この美女勝手に迫ってくるという自慰さくらが彼を旅行に誘うというご都合な展開を見せる。更に彼女風呂上がりにお酒を持ち出して、それぞれの理解を深めたりもする。いったいこのキャバクラの同伴を何時間見せつけられたら良いのだろう、という気分になってくる。問題はこの女が男を誘えば付いて来るに違いないという確信で動いているフシがあること。これはあざとい。元彼に殴られた際も彼女は彼をかばうくらい過保護振る舞う。もうこうなると彼女の心を癒やすためというより、非常な犠牲を払って男に奉仕しているようにしか見えない。観劇中何度となく「視聴者なめてんのか」「こんな女いねーよ」という台詞が発作的に飛び出してしまう。そもそも恋愛と死というありふれすぎたメロドラマをどう料理するか腕が問われるはずなのに、なんのひねりもなく死の病にかかった彼女に「切ない」というストレート感情吐露されてゆくのが可笑しい。病気彼女という自慰要素を使って心を開かせて、あまつさえ自分を変えてもらおうなどと、何者にも劣る噴飯ものの発想と言わざるを得ない。1:11:20付近に「こんなに愛されてるんだ」と彼女はいうが、この場所など誘い受けの極地という他ない。あそこまで誘われて引っかからない男なんているのだろうか。つまりこれは膵臓を病んだ女が男を一本釣りする話でしかないのだ。しかもこの女、作者の腕の無さから突然刺されて殺されてしまう。

素晴らしいスタッフ作画の安定感、ありえないくらご都合主義の下らない原作というミスマッチが生み出した不思議作品ポップコーンを食べつつ、もののついでにだべりながら文句を言い合って見るスタイルが極めてお勧めである。少なくともそうした視聴方法ならば時間を損したとまでは思うまい。むしろ作者の筆を折らせたいというアグレッシブな思いにまで発展するのだから、ここは一つ視聴者メンタルに影響を与えたという意味でも「素晴らしい」というべきではないだろうか。

コンセプトは「笑わないアイドルグループ

アイドルグループ妄想

グループユニット名は「仮面舞踏会」とか「笑わないかスマイル(ペコ)」とか「マスク・ド・アイドル」とか、命名センスいから考えるのやめた

コスは基本はクール系・ゴシック系とか、そんなかんじ、笑わないからそういうのが似合うかなって、これもセンス無いのでスキップ

「笑わないアイドル」なので、とにかく人前で笑顔を見せないことが絶対ユニット内の鉄の掟

10代前半の女の子を模した人形(という謎設定)がクールな無表情を貫き歌って踊る様はまさに偶像、畏敬すら覚えるその姿にファンは夢中になるのは必定

しかし、その人形の中身とて実際はどこにでもいる箸がローリング爆笑な(おおよそ)10代の女子達ですから絶対に笑わないという保証はない

というか絶対どっかで笑う、確実に笑う、俺ですら笑う

からといって彼女たちが「笑ってはいけない」という鉄の掟を破ってアウトーでいちいち罰としてお尻を棒で叩くわけにもいかない

なので次のルールを追加

彼女たちに「仮面」を常時持たせ、その仮面を被っているときだけは笑っても良いとする

初期案は仮面ではなくて目の部分だけ開けた麻袋を考えて、ギャップ萌えにしようかと思ったが「流石にダサい」と思い泣く泣く変更

仮面を被ることで逆に、クールな無表情アイドルとしての「仮面を脱ぐ」という意味を持つ

仮面被ったら、爆笑良し、大声良し、下ネタもまあ良し、節度を持って

あくまで「笑わない」というのは「仮面を脱いだ」姿の場合でのみ、仮面かぶればそこには普通可愛いカッコした女の子、まさに一度で二度美味しい()

仮面を脱いでいるのに笑顔を許されない、つまり仮面を被って」本性を隠しているという、本末転倒的な矛盾性もまた一興

バラエティ番組に呼ばれても大丈夫芸人さんが笑かしに来ても対応できる

でも「仮面」あくまでも緊急事態における救済であり、なるべく仮面を脱いだ状態をメインにしないと顔商売として流石にマズいわな

仮面使用節度を持って、過度な乱用を防ぐため、メンバーは基本笑わない子をメインに据える

普段笑わない子が笑いに耐えてるその姿がギャップ刺さるんじゃない?

できる限り笑うな、笑い顔を見せるな、メディアに見せるな、という強い掟の建前、週刊誌で「激写未成年飲酒!笑わないアイドルが衝撃の笑顔!」と報じられることも期待しつつ…

仮面デザインは知らん。

基本は無表情でクールで無口がメインでモットーグループ

なので、ライブMC全然回らないし盛り上がらんと考えてる

上記仮面MCに被せればええやん、っておもったが、あくま緊急事態、なるべくかぶせたくないなあ

ということでグループ内に「ある役職」を作ることで、それが解消されることが期待される

役職名は「道化

道化」は他のメンバーとは一線を画し、いつ何時も笑って構わない、明るく振る舞う、という役職である

別にバカ振る舞う必要はないとおもう。スポークスマン紙芝居師みたいな感じを考えてる

そうやって無口でダウナーで落ち着いてしまいそうなグループを掻き回す役目を担うことで、アイドルとしてのバランスを維持できるのではないか

道化」はちゃんアイドルの一員の女の子ではあるのだが、衣装が他のメンバーと異なる、ダンス振付も他と違う、

そして何よりもグループ内で道化はただ一人なのである

(大所帯なら10人につき1人の割合で充てるが、同じ舞台には1人までとかの制約)

サッカーキーパーバレーリベロ的な役割みたいなのをアイドルに、という考えなのだ

この役職、頭良くないとできない、目立ちすぎるとファンから反発食らう、メンバーからも一目置かれ、「道化推し禁止ルールできるかかもしれない

などと、とにかく過酷な役目でしかない

その分目立つ。流石にセンターグループの顔になるので笑わない子のうちから選出したいが、そのグループの裏の顔となるだろう

というか他のアイドルグループも「メインの子」と「裏メインの子」っていうのがおおよそいるような気がする

それを公式にやるってのが、今回提案した新規性なのかもしれない

「笑わないアイドル」というメインストリーム歴史を紡いでいった際に、

「唯一笑うことの許されたアイドル」としての歴史にとても貴重な価値観重要性が結びつき

語彙がなんかそろそろやばくなったので、妄想はここで終了した。

ポリコレ補助金がほしいだけなんだろ?

社会に全部責任押し付け

まるで自分は何の責任もないかのように振る舞う

プリンセススイートTVおかし

プリンセススイートTVについて。

うちの子どもが大好きで、一緒にいる分もう結構な量の動画を観てきたんだけど、この2年くらいで傾向が大きく変化してる。プリ姫は、家族で出演してワイワイするタイプファミリーYouTuberチャンネルなんだけど、個人的な予想では、離婚たかママ重篤病気罹患していると思う。ただ、このチャンネルはあまり説明をしないので、いち視聴者としては非常にモヤモヤしている。モヤモヤを吐き出したく、個人的考察を残す。時系列が必ずしも正しいかからないが、私の記憶を頼りに記していく。

変化のきっかけは「もとちゃん」のファミリー加入。2018年くらいだったと思う。20代後半くらい?の爽やかイケメン男性で、歌のお兄さんのような明るい立ち振る舞いをする。実際歌手活動を行なっており歌えるし、筋トレもやっているようで細マッチョ無人島サバイバル出来そうな知識も持ってるし、頼り甲斐があって、顔よし体よし性格よしの万能タイプだった。

この新規加入は、チャンネルの幅を広げる狙いだったのだろう。実際、動けるお兄さんが入ったことで、話の流れを先導したり子ども達をフォローしたりという動きが生まれて、その効果はあったように思う。

もとちゃんの加入あたりから、まずパパの出演が減った。毎日アップされる動画は主にパパが編集しており、それまでの動画内でも「編集などで忙しい」と度々ぼやいていた。もとちゃんを入れてパパが編集に注力できるようにするのも狙いだったのだろう。

次に姫ちゃん(長女)の出演も減った。彼女中学生になっていたので、学校部活動など忙しくなったのかもしれない。ここの理由はあまり定かでない。

そのうち、ママ・おうくん(長男)・もとちゃん旅行動画が出てくるようになる。パパと姫ちゃんの同行はない。それって夫婦的に大丈夫なのか?!とも思うが、姫ちゃん学校あって旅行に行けなかったら、まあ動画編集もあるしパパは残るのも致し方ない…か…?国内に留まら海外にも行っていた。

他に気になるものとして、もとちゃんと同世代くらいの男性が何名か出てくるようになった。俳優業もやるようなイケメンと、コメディ担当のような若者、計6名ほどだろうか。女性はいない。この若者達が出る動画姫ちゃんが出てくることはほぼ無く、いてもおうくん。若者ママだけのものもあり、その時はママ女王様のように振る舞う瞬間が度々見られる。ママ若者達に自分の衛兵になれと命じ、ママの良いところを順番に言えと指示した時は、見ていて気持ちの良いものではなかった。ママ若者に囲まれてはしゃいでいるように感じた。

プリ姫は登録者100万人を超える人気チャンネルで、ママはその主導権を握っていた。若者達は恐らく出演させてもらっている立場であっただろうと想像している。

そして2019年(厳密には2018年末ごろ?)、プリ姫はまた舵を切る。姉妹チャンネルを2本立ち上げた。

ひとつ姫ちゃん個人チャンネル。プリ姫では出来なかった、姫ちゃんがやりたいことに挑戦する、というコンセプトだ。こちらのチャンネルはパパと二人三脚で取り組むという。最初姫ちゃん自作人形劇などやっていたが、普通にプリ姫側でアップしても良さそうな内容ばかりだった。今ではほぼゲーム実況投稿チャンネルと化している。普通におうくんも出るし、主チャンネルとの差異は薄く感じる。

もうひとつは、もとちゃん若者達だけの動画。「プリ姫クラスター」というチャンネルで、プリ姫の看板は背負っているものの、もとちゃん以外のファミリーの参加は無い。内容もプリ姫に絡むわけでもなく、「やってみた」系の動画のようだ。私はあいにくこちらのチャンネルはあまり視聴していない。

この頃になると、ママはもとちゃんかおうくんとしか共演がなくなっていた。正直この時のおうくんはどこかぎこちなく、パパや姫ちゃんとの共演時はのびのびいつも通りの様子に見える。

そして、同じくらいの時期に転居したようだ。いつも撮影していた自宅でもなく、撮影スタジオでもない場所が出てくるようになる。のちに新しい家具搬入する動画が上がり、新居だと分かった。家の中を走り回る動画もあるが、見たところこの新居にママの影はない。別居が始まった。

服装も変わった。これまで、ファミリー動画ごとに、徹底して全員同じ色の服装統一していた。姫ちゃんもおうくんもパパももちゃんも、動画の内容に合わせてピンク、青、緑…。特に姫ちゃんは常にドレスで、ポニーテールリボンお姫様だったわけだ。

ところが、ママの共演が無くなったあたりからラフ私服になり、髪型も決まったかたちはなくなった。

そして2020年2月ひとつ事件が起こる。加藤紗里がもとちゃんと付き合っていたことをうっかり暴露したのだ。

実はもとちゃんがプリ姫に加入した時の設定では、もとちゃんは異国の王子で、姫ちゃんの元フィアンセとしていた。もとちゃんが国を追われたところを、姫ちゃんが迎え入れてあげた、という程だ。その関係なのか、もとちゃん恋愛禁止令がしかれていたらしい。

もとちゃん本人は以前の交際を認めたものの、プリ姫の活動時期とは被らないと主張。しかし最終的にもとちゃんファミリーから外されることとなった。

そしてもとちゃんの出演した動画は全て削除されてしまった。若者達とのものも含め、私がこれまで書いてきた事象の多くは、もう動画がなく事実確認ができない。純粋に良い出来の動画もあっただけに、残念なことだ。

また、この脱退に至ったことについて、最近までプリ姫公式ブログ記載されていたが、それさえも消されてしまった。

サブチャンネルのプリ姫クラスターは、クラスターDXと名を変え、新たなスタートを切った。

もとちゃんがいなくなった今、ママはもう出演がない。動画内でも、不自然なくらいママ話題は出ない。ママという単語すら出てこない。

パパが率先して頑張っている様子が見て取れる。自分動画を切り盛りするんだと、懸命に振る舞っているようだ。今まではファミリー撮影編集もしていたが、第三者カメラを持っている場面も見られるようになった。

2020年3月までは、公式ブログママ運営しており、動画とは関係ないママ雑談が多かった。食事に行ったとか、手相がどうとか、こだわりの香水とか。

ところがそのブログさえ、4月からパパの運営に切り替わった。トップ記載されていた「子ども達はミルクなし完全母乳で育て上げた」とか、明らかにママ目線メンバー紹介も、消されてしまった。

ここまでが、最近までの流れである

他人の家庭に首を突っ込むのは野暮だと分かってはいるが、プリ姫はもはや芸能活動に近い。芸能事務所所属して、オリジナルソングやグッズ販売を展開し、舞台もやった。

ママももちゃんもそれらに深く関わった主要メンバーなのに、何の説明もなくいなくなると勘ぐりたくもなる。

オンラインサロン登録者なら、何か分かるんだろうか?

2019年12月ブログに、ママ意味深文章がある。

ママはずっと姫ちゃんおうくんの味方だよ」

「忘れないで」

「これから応援しています

すでに子ども達と物理的に距離があるように感じる。

以前からママは持病があることも示唆していた。元気に過ごしていることを祈る。

2020-05-05

頭良い風に装う馬鹿

1番たち悪い。

本当に頭良い風に振る舞うというか、難しい言葉を使ったりするけど、馬鹿からちゃんと使えてない。

そしてググればすぐ分かるようなことを延々と質問してきたりする上に理解できない。

そしてそれを自分ではなく相手馬鹿だと本当に思い込む。

Twitterに沢山いる。

幸い俺は馬鹿だと自覚しているので、今日増田にこういうことを書き込んでいるのだ。

これでいいのだ。

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