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はてなキーワード: ドリンクとは

2018-04-18

anond:20110723225112

こんなドリンクバーあったら良いなって話を書いていこうと思う。

前提として女性おしっこは飲みたい。けれどいざ飲むとその強烈な味で結構萎える。これはイメクラの放尿オプション経験済みだ。

そこでまず女性おしっこを全部出してもらい尿道カテーテルを使い生理食塩水を注入しこれも排泄してもらい膀胱を綺麗な状態にする。

その後に尿カテで膀胱に好みのドリンクを注入すれば理想おしっこドリンクバーの完成だ。膀胱ドリンクバーかもしれない。

ドリンク台には 新垣結衣ホラン千秋中条あやみ内田真礼橋本環奈芦田愛菜 とそうそうたる顔ぶれが全員全裸M字開脚で並んでいて、下腹部には「コーラ」「烏龍茶」「ジンジャーエール」「POPメロンソーダ」「カルピス」等ドリンク名が書かれている。

「環奈ちゃんから直飲みしたいけど烏龍茶か、POPメロンソーダが飲みたい気分だからガッキーにするか」みたいな葛藤楽しい

人気があまりない女の子だったりドリンクだったりすると膀胱に入ってから時間が経って尿成分が混じってちょっと苦みが出ちゃったりするのも乙というもの

膀胱に液体をそんなに入れられる物なの?って疑問は「極悪非道ザーメンマニア勝手リクエストに七瀬ななみが笑顔でお応えしました」って映像作品尿道から尿カテで精液を膀胱に注入して排泄してもらうってプレイを見たかきっと大丈夫

2018-04-17

こち音ゲークラブイベントの客。応答願う。

好きな音ゲークラブイベント存在する。名や開催地は伏せる。

20年以上の歴史がある様々な音ゲー曲を持ち寄ってクラブでかけて盛り上がろう、というもの

それが音ゲークラブイベント。全国各地で開催されており、現在では50個以上のイベント存在している。

自分の行くイベント場所お酒も美味しく、周りの箱よりも値段が安い。

安いとはいものの1杯につき最低でも500円はかかるし、入場には平均額である2000円(ただし1ドリンクついてくる)が必要だ。

勿論無理に飲む必要は無いが、楽しくなってきて出費がかなりかかることもしばしば。

流れる曲はダンスミュージックポップス中心で、どのイベントも大体数年前の曲がよく流れる

そのイベントDJ陣は精鋭揃いで、他の音ゲークラブイベントよりも間違いなく繋ぎの質やスキルが高い。

なんならアニソンクラブ界隈でも名の知れてる人が多い。独特の雰囲気を持つイベントだ。

数年前に自分もその場に通い出した。

当時は同年代友達と一緒に通い出したこともあり、その友達ともワイワイやってたつもりだ。

で。

やはり音クラという場所雰囲気に馴染めない人、通えない人も少なからずいる。

周りの同年代はどんどん居なくなっていった。もう1割も居ないどころか多分自分一人。

理由簡単で、そもそも音クラ自体の年齢層が高く、身内感も強いので中々溶け込めない。

自分の行ってるイベント例外では無く、中途半端コミュ力じゃ間違いなくフェードアウトしかねない。

そもそも土日のデイ開催である事、出費の多さなど「金はあるけど時間が無い、音ゲーガッツリやらなくなった」

という社会人が多い。それが現在の音クラの客層の中心である学生にはやはり厳しい趣味である事に変わりはない。

若い内なんて音ゲーガッツリできるし、他に沢山遊べる趣味があるからクラブ通いには発展しないんだよなぁ、と。

上記のような事だけが原因では無いが、ここ1年で客足が落ちている。

常連事情があったりするだろうし、長く続けば客層の入れ替わりだって行われる。

でも一番若いである自分年代がほぼいない為、目に見える入れ替わりが起きていない。

自分自身も友達とかを誘って遊びに行っているつもりだが、ここでも問題が起きる。

そもそも自分年代友達がやる音ゲー新規機種が多い。例えばCHUNITHM(SEGA)、VOEZ(Rayark)など。

そりゃお金を払って遊びに来ているのだから自分の知ってる曲も聞きたいだろう。

でも年齢層が高い事もあり、古めの曲の比率は高いし、客も古めの曲を聞きに来てる層が多い。

これはどのイベントにも言える事で、新しめをコンセプトにしない限りこの風潮は続くだろう。

でもこれは悪い事ではない。あくまイベントは「趣味であるから。本人たちが好きな曲を流すのが筋だと考える。

だけども。

来てくれないと寂しい、と言ってもらえるのは凄い嬉しい事だ。俺も行かなきゃ寂しい。

少なくとも今でも通い詰めているのは義務感でない事は確か。好きなんだよその場所が。

だけども。

でも客足がどんどん減ってる現状はもっと寂しい。どうすれば友達を誘えるんだろうか。

だけども。

イベントあくま主宰の「趣味」。今に満足しているなら俺は何も出来ることは無い。

こういう時、増田だと「じゃあ行かなきゃいいじゃん」と返ってくることが目に見える。

だけども。

でも俺は絶対に音クラに新しい風を吹かせたい。もっと山の音ゲーマーに知らせたい。

孤独な闘いは今日も続く。

2018-04-13

一人で酒を飲みに行く

私が一人で酒を飲みに行って、いい思いをする時と、悪い思いをする時のパターンがわかってきた。

いい時

悪い時


こうしてみると私は性別関連で不快になることが多いようだ。仕事以外の環境セクハラ呼ばわりも違う気がするのでセクハラとは言わないが、滞在中に下ネタが1回も出なかった時は気分良く帰れることは確かだ。相手女性だとその確率が非常に低いということだろうか。こうしてハズレに当たりながら数年、自分にとって居心地の良いお店が数件できた。今はその数件で満足しているが、いい思いをするためには悪い思いをすることもあろうと余裕を持てる時期にまた開拓に行きたい。

と同時に、私はデリケートになりすぎている。勝手に体をさわられたので怒って帰ったことがあるといえば多少は理解してもらえそうと思うが、勤め先を教えたくないなら職種だけでも、場所だけでも、と数回聞かれただけでもう嫌だと言って即会計して帰ったり、男女と見ればカップルを成立させたがる店員さんに「私に対してそれを二度とやるな」と口にし、明らかに全体の雰囲気を悪くしたことがある。自分場所選びを失敗するのは勝手だけれど、関係ない人まで気まずくさせることは今後しないように心がけたい。たいだけで今後絶対しないわけではないと思うけど、せめて気をつけろ。客観的に見て頭がおかしいぞ。

2018-04-12

anond:20180412094758

マック好きだし、ジュースも好き。(一応ゼロカロリーにはしてる)

マックのセットでドリンクコークゼロを頼んだ時の無駄な抵抗感凄い。

2018-04-11

anond:20180411101303

続ける技術「行きたくなるから行くんじゃ、行きたくなくなったらいかなくなるのでは? 増田必要なのは生活の中にジムを組み込む』ということなのでは。毎日プロテインドリンクを買いにジムに行って、ついでに軽くランニングしてくるとかそういうルーティーンを作るべきでは」

2018-04-10

anond:20180410180000

それができてるグルメサイトなんてどこにもないよ。

ホッ○ペッパーグルメ情報なんて、店が更新し忘れてて営業時間をはじめメニューもすっかり違ってたなんてこともあるし、サイト情報見てランチ目当てで行ったら「ランチ営業は○ヶ月前にやめました」とか稀によくあるし。

食○ログもそう。食○ログとホッ○ペッパーグルメで店の営業時間や定休日に食い違いがあって、結局どちらも間違ってたらとかフツーにあるから

誰が情報を直すのかって? それはワリを食った君自身だ。君がタダで食○ログに連絡を取って情報更新してもらうまで、その情報は間違ったまま放置される。

食○ログにもホッ○ペッパーグルメにも情報の抜けも非常に多い。

年末年始休み情報はまず書かれていないか、書かれていても情報が古すぎて間違ってる。

完全禁煙の店なのかどうか、チャージがあるのかどうか、お通し強制なのか、1ドリンク制なのかがまったく書かれていない店も多い。

結局、どうしても知りたいことは、店に行く前に電話して直接聞くのが最もよいということになる。

だってサイト情報更新なんてほとんどのお店の人は内心どうでもいいと思ってるか、忘れてるんだよ。

最新のクチコミのほうがまだ信頼できる。

でもそうそう都合よく行きたい店の詳しい最新情報を発信してる人なんていないんだよね。

から自分で聞く。自分開拓する。

だって情報は常に変わるし、誰もそれに追いつけないから。

anond:20180410140803

1ドリンク制のところでは頼むけど……そうでなければ頼まないことが多いなぁ。

anond:20180410121728

お茶だしてくれるところでもビールくらい頼む常識がほしいよね

アルコール飲みたくないならドリンクは頼むべき

2018-04-09

酒を飲まずに夕飯を食べられる店が少ない問題

わりと都心に住んでいて、気になるお店はいろいろあるが

飲み物どうなさいますか?」のプレッシャーが怖くてなかなか入れない

別に酒は嫌いではないけど平日から1人で飲むほど求めてもないし

ソフトドリンクを頼めばいいのかもしれないが

長居する気もないのにウーロン茶飲むのもなんだかバカらしい

そうなってくると選択肢が、ラーメン屋チェーン店しかなくなる

1人身の諸兄はどうされてますか?

追記:いろいろご意見ありがとう

ソフトドリンクケチ貧乏人て叩かれるかと思ったけど、共感してくれる人が多くて良かったです。

店側としてはドリンクで儲けを出したいていう考えはわかるんだけど

酒は飲めないけど美味しいご飯が食べたいっていう層はけっこういると思うんですよね。

グルメサイトとかで、酒なしOKみたいなフィルタを作るのは需要あるんじゃないのかなと。

2018-03-31

いちゃキャバに勤めてるんだけど

こんなこと人に言えないので聞いてくれ増田!!

いちゃキャバ乳首執拗に責めてくるのなんなの?お店的にも悪い訳じゃない。私も特に気にしない。でも何故乳首だけ…?おっパブのが乳首責めるのには良いのではないだろうか…?

あとみんなよく知らない人とキスするよね。私は無理だ…

それから最後一言言わせて貰うと、女の子にはドリンク一杯でもいいからくれよな!くれたら多少は許されることがあるよ!

聞いてくれてありがとう増田

2018-03-28

anond:20180328140353

他のメンバー全員に「いや無理しなくていいって!」「他のドリンクもあるから⋯」「アイスココアもおいしそうじゃない?」 「なんならケーキだけでもいいし」等々フォローが入ったにもかかわらず、頑なに専門店からと苦手な紅茶を頼んで気まず~い空気を醸した友人より全然マシ。

その程度の協調性のなさはほとんど問題ないレベル協調性は、あればあるほど良いと言うものでもないし。

誘う側からすると、そこまで行きたくないなら変に忖度をしないで断ってほしい。別に気分悪くしないから。ふつう紅茶ぐらい飲めるでしょwwwとか1ミリも思ってないからね。もし、そういう事を言う子がいたらそいつゲスなので縁切った方がさっぱりするよ。

2018-03-21

モバマスでやってほしいこと

1.女子寮の追加

トレードキャンセルがあればいいってもんじゃない

そういう裏技みたいな行為を使うことをユーザーに当たり前と思わせている事が異常なくらいもうカード数が膨れ上がり続けている

2.765SR他低コストSRの救済措置

レアメダルか特技の餌なんてRでも十分手に入るのにSRはその辺が特に強いわけでもない

加えてこの辺はフリトレでも売れん

公式で手放すとなんかのドリンクくれるとかアイテムチケット(死んでるなこのシステムも)に変換できるようにとかならねえかなあ

3.多人数編成時の面倒さ解消

イベント10人入れる時せめてレッスンとか移籍とかみたいに顔アイコン選択できるようにならないかなあ

カードだけズラーッと次のページとかあるいはキャラ入力とかでもまだ面倒なんだけど

4.ぷちでれらのぷち衣装周り

着せ替えした後ツイッター投稿機能欲しい

いやスナップじゃなくてプロフ

あともう少し衣装見つけやすくして欲しい衣装スキルも含めて

5.ってことを事務局宛に送ってだいぶ経つが一向に反映されてないから今後するだけ無駄

2018-03-20

anond:20180320201608

知恵もくそも、温かくして寝ろしかないだろ。まーでも気持ちは分かる。命に代えてもシャンシャン見せたいよな。あほか!温かくしまくって寝るしかない。時々着替えてビタミンCドリンク飲めよ。お大事に。

2018-03-18

anond:20180318132918

唾液(体液)との接触程度で遺伝子変異が起きるってんなら、社会人やってる人は大抵テレゴニーを起こしてることになるな

飲み会ドリンク回し飲みくらい、大体の人がやってるし

それだけテレゴニーって考えるだけ無駄理論だよ

2018-03-17

anond:20180317063848

頑張るためのモンスターエナジードリンクも計上してるよ

あと食パンを経費で買って食べたりしてる

2018-03-07

森田美勇人くん、はじめました。

ずっとずっと、逃げてきた。

言葉にすることも、名前を付けることも、形を整理することも、どうしてもずるい臆病なわたしだったので、もう一方の過去や誰かを否定して手離してしまうみたいなそれやこれを、できないままでいる。だけど、「好き」なことを「好き」と言える誰かの愛や答える笑顔が羨ましかったり、それはほんとうに喉から手が出るほど欲しい勇気であって、だったらもうそんながんじがらめから解き放たれてみようって。

これは、所謂担降りブログというか、担当宣言なのですが、「今」のわたしを語る文字になります。主軸は今にあり、全ての想いや歩みを書き記すわけではありませんが、振り返ると変わらぬ道の続きを歩いているんだもの、どうにも抜かすことはできないから、思わずびっくり、話は4年前に遡るのです・・・

2014年2月、金曜夜でおなじみの歌番組で、ハッとときめきを知ったのが、発光体のような伊野尾くんと、Hey!Say!JUMPだった。彼がシングル曲に初めてソロパートを得た『AinoArika』の披露であるそれから伊野尾くんがわたしの気になる存在になるわけだけど、例えば好きな女性タイプを聞かれたとして、伊野尾くんは「みんな」と答える。素直な人間性で全ての自分ファンを受け入れ、「選択肢があることが幸せ」「知らないことを経験できる人生は長くて楽しい」と言う伊野尾くんが偉大で、夢をあきらめたくないってなんだかわたし人生観まで変わって。今やってみたいことをやろうって志したのも伊野尾くんがいたからだし、そう選択しなかったら多分あのとき病院に行くことはなくて(健康診断を受けることが両親からの条件だった)、自分病気に気づかなかった(大抵は出生後すぐ発見中学生治療するような生まれつきの心疾患があったようで、ちょうどその年齢が合併症なく手術できるタイムリミットだった‥完治済みなので心配無用です)し、伊野尾くんがほんとうの意味でのお薬で命の恩人になっている。

未知との遭遇みたいなHey!Say!JUMP伊野尾くんは、自分でも驚きだったし、なんだか目新しい出会いへの興奮を愛に変換してしまっているのかなとも思えて。この思考回路が変わらないオタク気質なんだけれど、自分を試そう!と未開のジャニーズ摂取すべく『Sexy Zone Channel』も『少年倶楽部』も『ガムシャラ!』も、『お兄ちゃんガチャ』は勿論『49』も見始めた。ここでは、「やっぱりHey!Say!JUMPが好き」の結論になるんだけど、習慣にしたそれらは続くことになり、その産物が今への扉である

当時の『少クラ』では、今のようなユニットは無いに等しく、所謂Sexy鬱」のように、デビュー組でさえ個々人での健闘をするだなんて、グループに親しんできたわたしには馴染みがなく、どうしたものかと戸惑った。そんな折、トップバッターにも立つ「あらちか」はTravis Japanというユニット所属するうちのシンメだと知ったし、 一目でわかるキャッチーで見栄えもダンスも良いふたり確約の光に見込んで、ルーズながら思い入れ対象と決めていた。「クリエA」なメインにも、セクバとしてSexy Zoneトラジャとして優馬くんのバックにも立つ才能たっぷりふたりで生きる「あらちか」は、わたしの思い描いたジャニーズJr.だったし、ふたりを見るとふわふわ胸が柔らかくなるようだった。性分としてわかりやすユニットを支持したくて指名するように選んだわけだけど、セクボ(じぐいわきしあらちか)は愛くるしかったし、トラジュ・トラジャは成る程美しかったし、Travis Japanメンバーレギュラーの『お兄ちゃんガチャ』は愉快であるし、顔が好いからまちゅまちゅ、みゅうと、あらんさん回は焼いてるのある意味奇跡だし、トラジュで唯一出ていない子・・・意識したうみちゃんビビときたし、まぁ落選したクリエトラジュ公演でそんなそれをネタにせず『兄ガチャDVD販促するうみちゃん(※ヒモ予備軍)レポに素敵だなぁ〜とほっこりした。キンプリが結成されてセクボ消滅が残念だけど、これできっとSexy Zoneも前に進むし、事実、5人のシルエットからカラフルEyesを歌う彼らは涙ぐましく、情に厚く刃向かったふうまくんって絶対的青春だし、見栄えは着飾るのに言葉は着飾らないなんて魅力的すぎる人だと知った。深夜の『ガムシャラ!』はもはやバラエティとして毎週の生き甲斐だった。チーム覇は史上最高のユニットだし、Jr.のことをもメンバーだと称す「風 is a Doll?」のご縁からパフォーマンスバトルを痛切に裁かなければならない司会に駆り出された「さなじぃ」にジャニーズJr.最高〜!と思ったし、美勇人くんのことはリアクション芸人だと思っていた。だから、嵐・JaponismドームTravis Japanがいるだなんて夢のようで、豪華なお顔・あらみゅがいないのが寂しかったけど、Mr.FUNKするうみちゃんがとびきりキュートで『愛を叫べ』を踊る宮近くんが宝石みたいに美しかたことを、覚えている。ゆるゆるゆるゆるゆるゆる、ジャニーズJr.ならこの子たちだなぁ~と、セットのドリンクメニューを選ぶ感覚わたしにとってメロンソーダみたいだったそれが、Travis Japanのように思う。そしていつの間にか、このメロンソーダのために、この店に通っていることに気付いていて。

それはまさに2年前、2016年3月4日は、Love-tune結成日であるまがいなりにもTravis Japan意識していた人間としては、美勇人くんが公式グループ兼任することも、顕嵐くんがいつのまにかそのセンターマイクを持っていたことも、「待って待って」と思うばかりだった。顕嵐くんのことは、だって嵐くんなんだもの、輝くべき場所で輝けるのならそれは素敵だよと思って、けれどあらちかが隣同士でなくなってしまうのにズキッとしてしまうし、「宮近ももってけドロボー!」なんてまだ外野立場なのに、それっぽいよう嘆いていた。だから特別ダンスするみんなの美勇人くんには、どうしてもTravis Japanでいてほしくて、青山劇場さよならもして、兄組・弟組別から改めてグループとして動きだした知り足りないTravis Japanに、そのままグループでいてほしくて、そんな勝手な願掛けで呪いをかけることが、始まりだったのかもしれない。

言うなればまりわたしは、森田美勇人Love-tuneTravis Japan)出のご新規美勇人担です。両方の登場場面で現れた出ずっぱりな少クラ美勇人くん、嵐についたら翌日はえびバック、ドリボに出たら幕間で稽古、次はえび座で…、DIGITAL BOYSえび座内アイドルユニット)のセンターで笑って、アイランドゲストガチャも最もバック選抜される名実休みのなかった美勇人くん。木星から金星へ、その場でジャケット羽織ってTravis JapanからLove-tuneへ変幻する美勇人くんにハートは奪われたし、精神的な切迫を考え出すとキリがなかったのに、呼ばれるうちが華、なんてやっとのお休みダンス留学なんてしちゃう。誰よりアイドルをして、歌って奏でて踊りまくる美勇人くんがいて、うみちゃんを見にお邪魔するようになっていた筈が、「美勇人くんにお金払ってるよ」と言うくらいにはもう充分なほど君を見つめていたし、「リア恋枠」を称して離れて行きそうな彼への、典型的な重い女な執着心を抱き、チャーミングで頑張り屋さんなうちゃんを、極上スイート存在にしていた。思えば、心の奥底でこうなる「いつか」を分かっていたから、1mm責任や傷を負わないよう距離を図っていたし、悲しんだり嘆いたり、咎め権利だなんてほんとうはない。

昨年のジャニーズJr.祭りLove-tuneの出番は美勇人くんうちわにしよう、と担当を名乗らないまま、どさくさに決意を握りしめるわたしがいた。唯一オリ曲を持っていないのが切なかったけど、こだわりの玉虫衣装を纏ってソークレ・スパノバを踊るトラジャのために心臓は動いていたし、「マスピを踊る美勇人くんが見たい・・」と言ったら埼玉で叶うだなんて夢のようで、パリマニで闊歩してCha-Cha-Chaで低音ラップする人一倍出演者に膝から崩れ落ち、『山の手外回り』を選曲して、大阪では2番の「御堂筋線」を歌うトラジャがなんの誇張なく天才だった。そんなふうにTravis Japanへの信奉と美勇人くんへの「好き」が顕になった祭り、「今はどっち?」なんてついつい神経質になるわたしを宥めるように、トラジャのジャケットのうえにらぶのジャケット羽織ったり、らぶのジャケットのうえにトラジャのそれを羽織ったり、同じくらいの交互にする美勇人くんはとてもやさしい。横アリ開演前、早売りとして流れてきた「最後の一人になってもTravis Japan」の言葉と、そう言ってくれた現実が、ほんとうにやさしくて強かった。

ジャニーズJr.なのに」と卑下せず、「ジャニーズJr.から努力を選んだ。ベースラップダンスも、誰より上手な美勇人くん。両グループのまんなかを歩いては、どちらでも0番になれた美勇人くん。ほんとうに最後まで、どちらも100%だった、美勇人くん。衣装を変える度、曲が変わる度、変身する美勇人くんは、ほんとうのみんなのスーパーヒーローで、仮面ライダーだった。グレちゃってたくせに、「もりたさんきょうだいでまわしてる」なんてひらがなで言う美勇人くん。出演公演数を知っても、昔の方が、なんて何食わない美勇人くん。トラジャを引っ張って、らぶを底上げして、全部を抱きながらアイドルで居てくれて、本当にほんとうに凄い美勇人くん。トラジャが冬の帝劇に呼ばれたこと、今やオリジナル衣装や曲をもらっていること。多分、あと寸前のところで、影に覆われてしまわなかったのは、窓系列トラジャに今があるのは、毎週の少クラコンサートに、やっとおんなじ土俵に立てているのは、美勇人くんが、Love-tuneTravis Japanでいてくれたおかげなのかな、と。そういう、守り抜き方をしてくれたんだ、と思う。美化しすぎだと怒られてしまいそうだけど、もう大丈夫なところまで、守ってくれたんだ、と思えて。

「いつか」来る「いつか」を知ってしまったとき自分を最大限傷つけないよう「担当」と呼ばない逃げ道に立って、大好きなのにすべてを100%応援できない、身勝手自分肯定していた。だけど、キントレトラジャ単独公演、あんなに泣きじゃくったのは最初最後の夜だったし、すべてのエネルギーが注がれた美勇人くんは、それでも逞しく踊り続けるから、綺麗で綺麗でそして美しかった。「お仕事がんばって!」と笑ってアイドルでいてくれるいつも通りすぎる美勇人くんだったし、限界まで踊りきってくれるトラジャは只格好よくて前しか向いていない、もう大好きで大切なグループだった。6人の『夢のハリウッド』をお披露目したのに「オリ曲」と言わず、命の限り7人だったジャニーズJr.アイドル森田美勇人くんとTravis Japanが、ずるすぎるくらいに愛おしかった。

こんなに大好きになってしまって、なのにこれが最後だったなら、「美勇人担」を自負して当事者として死にたかった、と思った。だけど、嫉妬心独占欲から縋っているわたしにそんな資格はなかったし、最後ひとつ、身の程知らずな賭けに出た。Travis Japanは、5月13日から始まったキスマイツアーのバックに付いており、残すは、追加公演として発表された、8月26日・27日に仙台公演が待っていた。一方でLove-tuneは、8月25日〜29日にサマパラ橋本良亮ソロ公演に付くことがわかっている。美勇人くんは、仙台にいるのだろうか。もし、美勇人くんが、仙台にいたというなら、これからのことも応援していこう、と。いろいろな憶測がなされたけど、TDCに、そして仙台に、両方に現れる森田美勇人Love-tuneTravis Japan)の美勇人くんがいた。キスマイの方が先約のお仕事だし先輩だし、当然と言われれば当然かも知れない(同じような状況で2016年、トラジャがバックの嵐オーラスとらぶバックのえび初日が被った際、美勇人くんは嵐に出演)。だけど実際、Love-tuneクリエと日程が重なった美勇人くんは、キスマイツアーバックにニ都市からの参加だったし、行かないという選択も自ら出来たんじゃないか、と思う。嫌いになれればどんなに楽か、なんて思ってしまうのに、最後最後まで一途に筋を通し続けた美勇人くん、そんな生き方をされちゃったら、嫌いになれないわけなくって。(後に、"キスマイツアーを全うしたい"と嘆願していたことが明かされる。)

そうして立ち会った「Love-tune Live 2017」、後ろのカッコの中身が減ってしまってもキラキラに輝いて「好きなんだよ」「泣かないで」と恋させてくれるアイドル美勇人くんが、たしかに泣けるくらい好きだった。Love-tuneは、完璧すぎるからずるい。熱を呼応させる高い求心力も、まんなかで指揮する最小最年長を含め、もはや二次元バランス個性も、魂から魂へ奏でる音色も、なのに努力できる才能も、幸せを作る力と信念も、思わず恋する運命共同体笑顔も、バンドだけじゃないダンスだけじゃない、7人じゃなきゃLove-tuneじゃないLove-tuneに、まるっとときめかないわけがないし、わたし自身が完敗だった。出会う順番やこんな欠点のなさにも理由をつけて、「わたしなんか応援しなくたって完成されているじゃん」と卑屈になったり、当たり前ながら当たり前に「ファン」する方に引け目を感じて縮こまったり、羨んでしま自分がどうしても存在してしまうけど、そんなそれらも好きを表す賞賛ひとつとして、まだ、ずるいのおあいこで持たせていてほしい。

そんなLove-tuneの頂点で、なにより踊って奏でる素晴らしい美勇人くんは、お茶目で熱い恋を沸かすし、使命を果たしてくれた美勇人くんによって、どこかで「言ってはいけないこと」と決め込んでいた無意識解放され、言っていい言葉になった。「Love-tuneが好き」をやっと、言えるし、言いたい!Travis Japanで魅せる美しい美勇人くんも、Love-tuneで魂をぶつける勇ましい美勇人くんも、ほんとうはずっと、ほんとうにずっと、ちゃんと大好きだった。それ以上にも歴史のある人だけど、今の美勇人くんを、いちばん「好き」だと言っていたい。

最高のアイドルでいてくれているのに、目の前に答えはあるのに、それを言う自信はなくて、自制していた言葉、もう約1〜2年回り道をしてしまっただなんて、こんなぐだくだの自分善がり、伝える勇気を持てなかったこと、まっすぐな思いが眩しかたこと、弱いなあ。さらに、手離してしまうことたちをカバーすれば、結局言い訳になってしまうから、「好き」を宣言してしまうことが怖かった。きっとすぐ好きが増えたり減ったりするんだ、永遠を誓うことももうどんな誰かも自分も傷つけたくないから、「担当」のない人になろうかな、とも思った。けれど、美勇人くんの方は語らずにも区切りをつけて、今をありったけ生きてくれているんだ。後ろ手に隠せないほど美勇人くんが好きで、もう逃げたくなかった。胸を張って、美勇人くんの、「担当」を宣言したいと思います

Love-tune Liveから8日後に行った「ABCジャニーズ伝説2017」、前楽。日生劇場には、美勇人くんが見学にいた。5人になったTravis Japanはピカピカに輝いてハリウッドにいたし、見せ場のアドリブ、ここぞとばかりなのえしめを呼んでひっちゃかめっちゃかするうみちゃんはよくぞやってくれただし、ショータイム完璧美勇人くんへ指差しウィンクする宮近くんや、客席一番後ろへ目配せをして、美勇人くんのために、楽しそうに嬉しそうにこれでもかと"Dance for you"するTravis Japanがたまらなかった。人数が減っても不死鳥のように生き続け、武器を磨き上げるTravis Japanが、やっぱり今、真っ先に火を灯したい至高のエンターティナーだった。悔しい悲しい切ないでドロドロになってしまうのに、一瞬でその汗と笑顔に魅了されてしまうから、嬉しくて楽しくて最高の「生きる」をもらってしまう。わんぱくどろんこなのに、パフォーマンスとなるとキリッとお澄ましをして青年になるうみちゃんなんて、とてもとても可愛いらしくて。どうしようもなく愛おしくなるし、彼らのパフォーマンスになにより心が揺れ動くし、ドクドクと血は巡り、体温が何度だって上がる。誰もわるくなくってどうしようもできなくって、それでもちゃんと、彼らは彼らの幸せを描いていた。Love-tune美勇人くんを、100%好きだと言い切れない自分が負い目のままだったけど、美勇人くんを好きなTravis Japanを、Travis Japanを好きな美勇人くんを、まだずっと、好きでいいんだ、と幸せの渦に巻き込まれているようだった。

美勇人くんのおかげで、こんなにもTravis Japanを好きになるなんて、Love-tune出会うことができるなんて、!もらった運命大事に、ついてくる未来ともかく今を本気で愛していたい。Love-tuneが好きだし、Travis Japanが好きだ!森田美勇人くんが、100%にだい、だい、だいすきだ〜〜っ。改めて、Love-tune森田美勇人くんをはじめたいし、Travis Japanと生きたいな、と思っています。(やっと言えた!)

担当として、初めて迎えた美勇人くんの誕生日更新されたジャニーズWebのボイスから流れた美勇人くんの声は、数ヶ月前、わたしリクエストしていた、まさにその一言だった。

2018-03-04

ソシャゲとグッズのオタクが、グッズオタクをやめる。

なぜかって一言で言ってしまえば、ソシャゲでもグッズでも引きが悪いから、なんだけど。

どうせ大して好きじゃなかったんだろう、と思われるのは癪なので経緯を話そうと思う。

まず、自分がグッズオタクになったきっかけはソシャゲだった(この時点で、年月は浅いことがお分かり頂けるかと思う)。私がその時ハマっていたソシャゲは今の自ジャンルでもあるわけだけど、まだ展開し始めだった。 当時はまだ課金に抵抗があって(何よりガチャ仕様微妙だった)、 課金はしてなかったけれど、なんとか応援したいという思いもあった。そこで決まったグッズの発売。 ここは買うしかないと思って、買い始めたのが始まりだった。

そのジャンルはどんどん大きくなって、アニメにもなったし色々なところとコラボするようになった。純粋にうれしかった。新しい絵柄が出る度に買っていた。推しキャラクターはレートが中くらいで(レートという言葉が苦手な人もいるかと思うけれど、度々使います、ごめんなさい)、トレーディング商品でも手に入れやすかったことも一因としてあると思う。

大きすぎないジャンルの規模が居心地がよかったし、何よりそのジャンルは、優しい人ばかりだった。初めて作ったTwitterアカウント。ガキだったのでおそらく失礼な発言とかもあったと思うけれど、取引をして下さったり一緒にイベントに行って下さったりした方々は、とても親切にしてくれた。

ジャンルを追っていて、ある時自分は新しいジャンルにハマった。大きなジャンルだった。毎月のように新しいコラボがあって、グッズも出て。自ジャンルのグッズ収集も続ける一方で、こっちのジャンルもグッズを集めるようになった。

こちらは大変だった。自分推しが高レートだったのもあると思う。自分で引きたいと思っても自引きできない。いや、ちゃんと上限買ってる。でもって通ってる。でも本当に出ないの。自引きカスから。交換を探す。見つからない。本当はちゃん公式お金を払いたいけれど、しょうがいかメルカリTwitterに張り付いて、推しのグッズを探すようになった。

ここからは完全に個人意見なので、理解されなくても構わないんだけど、いや正直共感する人がいてくれないかなあと思ってる。自分友達が本当にいないので話させてほしい。

自分は、困っているオタクがいたら助けてあげたいと思う質だ。現地に行くのが難しいなら出来る範囲で協力したいし、ドリンクファイトも付き合ってあげたい。親しいフォロワーさんに限らず、一度取引をしたくらいのフォロワーさんでも、なんならFF外の人でも。

だってオタクを助けられるのってオタクじゃない?オタクって普通の人から理解しがたいところが少なからずあると思うし、ちょっと言い過ぎかもしれないけれど、世間から爪弾きにされてもおかしくないじゃない?だからオタク同士で相互扶助精神があるのは当たり前だと思っていた。

でも、そんなことなかったんですね。最初にハマったジャンルがあまりにあたたかかったから、それが普通だと思っていたけれどそんなことはなかった。

高レートの推しは定価の何倍もしたり、抱き合わせが何個もあったり。私は、ただ推しの人の元に届けばいいなと思って定価か定価以下でしか譲ったことなかったから、信じられなかった。自分推しが高レートだろうがなんだろうが、1つ、せいぜい2つあれば十分で、ダブったら譲ってあげたいと思っている。まあ1つも手元に来ないんだけどね自引きできないか!!!!!

譲渡ツイートに秒で送っても、条件のいい方がいらっしゃったのでだとか、フォロワー様にお譲りすることとなりましただとか、とにかく申し訳ございませんのお返事ばかり。初期からそのジャンルにいたにも関わらず、疎外感を常に感じていた。常識がなかったり、悪意すら感じたりした対応だって一度や二度じゃなかった。

自引きはできない、かといって仲良くなって信頼を勝ち取るコミュニケーション能力もない。 大体、コミュ障からオタクやってる節あるのに、オタクやる上でコミュ力必要ってどういうこと?コミュ力ないやつはどこにいたって駄目、はっきりわかんだね。

自分が思っていた相互扶助精神(笑)偽善だったんですかね。分からないけれど、なんだか疲れてしまった。嫌になってしまった。

グッズオタクをやめるにあたって、不安なこともある。公式お金を払わなくていいのかな、という罪悪感である

無料漫画サイトが話題になっているけれど、やっぱりお金を払うって大事じゃないですか。少なくとも目に見える形の応援になると思うんですよ。それに口だけで何にも買わない175に対するマウントも、少なからずある、のだと思います。そんなに意識してないけれど。

今は手っ取り早く課金してしまっているんだけど、それだって収入が少ないので大した額はつぎ込めない。推しが来た時に数万入れられるくらいだ。もっと課金している人がいるんだろうな、と申し訳なくなる。

駄目な恋人から逃れられないみたいな、半ば強迫観念みたいな「お金を払わなきゃ」っていう気持ちは、ジャンルが消えた知人を知っているからだと思う。いわく、倒産したのだと。新しいものはもう何も出ないのだと。

それって恐怖じゃない?少なくとも自分にはとても恐ろしかった。だってもう、自分にとって自ジャンルは心の拠り所で、生き甲斐から。消えてしまったらと思うと耐えられない。

そしてそれは自分の自ジャンルにとって、他人事ではなかった。ソシャゲ寿命は短い。見てわかるほどまでに、人口が減ってきている。何十日もログインしていないフレンド。下がらないイベント順位。自ジャンルを通じてつながったフォロワーは、他ジャンルツイートばかり。

ゲームサービス終了になっても、コンテンツ自体は終わらないかもしれない。でもそんなこと誰にも分からない。ゲームが死んでない限り、応援してあげたかった。そうじゃないときっと後悔する。

そういう風に思っていたからこそ、公式お金が直接回らない、大手ジャンルのグッズ収集が嫌になってしまったのもあるんじゃないかなあ。

このままでは根本的に変わることは出来ないと思う。たぶん、グッズに使っていたお金は、画面の向こうの石に変わるだけで、自分という人間本質は変われないんだろう。でもここでソシャゲまでやめてしまったら心の拠り所がなくなってしまう。

結局オタクはいずれ卒業しなきゃいけないのかなあ、だとか思うところは多々あるけれども、とりあえず今日のところはここまでにしようと思う。これでも自分にとっては大きな決断なのだ。えいやっとTwitterアカウントも消した。

最後に。Twitterでバズってたので、こういうアウトプットの仕方があるんだなあと思って書いてみたんですが、自分がバズりたいわけじゃないので、ツイートとかはしないでほしいです。よろしくお願いします。「キモイやつおったwww」みたいなの呟かれたら心が折れます。振りじゃないですよ。

ももし、万が一にも共感してくれる人がいるのなら、ここでコメント?なりしてくれるとありがたいです。

ありがとうございました。

幸せ時間

昨日の夜遅く、なかなか会えない彼氏と2週間ぶりに会えることになった。

50kmくらい離れたところに住んでいて、私が電車で会いに行く。

最寄り駅で今度は彼の車に乗り、私の家まで送ってもらう。

ただ家へ送ってもらうだけのドライブなんだけど、会えない時はたまにやる。

お互い実家だし、忙しいし、昼間にどこかへデートなんて年に数回しかできない。当たり前に色んなところへ出かけてる世のカップルが羨ましくなったりもする。

だけど、ドライブしてくだらない話をするだけの時間が何より人生の励みになっていることを実感すると、生きていてよかったと思う。生きていればいいことがあるんだなとしみじみする。

深夜ドライブは何年も前からやっているけど、いつからホットミルクティーが車のドリンクホルダーに置いてあるのが定番になってる。

昨日も、車に乗ると当たり前のようにミルクティーが置いてあって嬉しくなった。

私は特別ミルクティーが好きなわけではないのだけど、多分ドライブをはじめた頃まだコーヒーが飲めなくてミルクティーばかり飲んでいたからその頃の名残だと思う。

今では、ミルクティーを飲むのは車に乗るタイミングだけだからとても特別飲み物のように感じて幸せに思う。

何も特別なことはしないけど、一緒にいるだけで幸せになれるから、やっぱりこの人のそばにいたい。

ないものねだりをして、悩んで苦しんでいたけど、会ったら元気が出た。

今週も頑張ろう。

2018-03-02

三越前駅周辺で美味しい晩御飯の店募集

映画終わるのが21:10

お酒は飲んでもビール1杯

美味しいもの食べたい

予算は5000円(ドリンク込)

2018-03-01

献血回数50回以上のワイ、献血ルームから営業電話を掛けられる

献血今日はお忙しいですよね?」

ワイ「そうですね、仕事中です」

献血最近は○型が少ないので、ぜひお越しください」

ワイ「できるだけ行くようにします」

献血ルームドリンクも飲めるしお菓子も食べられる

夏場はアイスも食べられる

献血ルームによります

なにより自分世界の役に立つ実感を得ることもできる

そういう場所

2018-02-28

スナック会社のお偉いさんと数回いったことあるけど、

正直金の無駄しか思えなかった

カネは飲み会コース並にかかるのにドリンクの種類は限られてるしまずいし、

おつまみ普通スナックやらチョコを皿にあけただけだし学生宅飲みかよってくらいひどい

はいるけど触れるわけでもないしキャバクラほど接待してくれるわけでもないし

よーするに中途半端なんだよな

おごりじゃなきゃ絶対いかないわ

2018-02-20

anond:20180220015905

この「芳醇バターポテト」。

手にベッタァァァバターがついてカロリー食ってる!!!!!!って気分になる。滅茶苦茶味が濃くてやる気が出る。

セットのドリンクだけだと飲み物が足りないかもしれないから、Sサイズでもいいので追加でドリンク入れておくのがおすすめ

http://www.first-kitchen.co.jp/menu/?menucat=6&lg=jp

2018-02-15

anond:20180215205147

18時頃増田ペーターに行くとすでに増田がおり、増田増田挨拶すると、増田増田増田した。それから15分ほどして増田が現れ、増田挨拶すると増田増田増田した。ハッピーアワーでそれぞれドリンクを頼んだ。夜景を見ながら増田増田した。宴もたけなわとなったこ増田増田増田したので増田増田した。そのうちに増田増田したので増田することにし、8時過ぎに閉会となった。

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