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はてなキーワード: 物言いとは

2019-03-19

anond:20190319202623

同年齢の女性と関わり方を知らないか

これも同性愛者が散々言われてた事だな

ほんと馬鹿歴史に学ぶことがない

そして日本人男性しか小児性愛はないみたいな物言い、愚かでモノを知らない

2019-03-16

anond:20190314173959

女の大半は無能自分勝手からそんなのないよ。

あいつら、その時は本気でオッケーしたくせに、しか気持ちよくなって抱きついて、その場では失神するほどいったとしても、セックス最中に言われた些細な言葉なんかが一つでも気に入らないな、と後で思ったら平気であの時は乗り気じゃなかったとか自分気持ちにすら嘘つく生き物だから

自分が有利になる為ならその時の自分気持ちを嘘に出来る女が大半。

そうじゃないちゃんとした女かどうかはある程度は見た目とか話の仕方でわかるけど、やってみるまではわからない。

ガチャ回して地雷引くかどうかみたいな博打

一つだけ言えるのは、いくつかの条件に当てはまる女は地雷って事。

話ししてる時に既にわかる、提案されるまで自分で何もしようとしない、気付いて貰おうとする、論理的思考が出来ない、無駄プライドがある、少しでも対等な物言いをしたらヒステリーを起こす、自分意見がない、こういうなよなよした脳みその女は、女で有る、弱者である、それ故に誰かがなんとかしてくれる、と、心の何処かで思ってる甘えたがりの馬鹿キャリアウーマンでも恋愛に関してこういう奴はいる、人と話す時に余裕が感じられない奴は男女問わず危ない。

レイプ呼ばわりされない方法は、相手自分性的依存するまでの間に相手レイプを主張しない事。

そして、これを読んでる女性に言いたいのは、これを最後まで冷静に読めない人はここで書いた地雷女だし、そうじゃないなら、おめでとう、君は良い女だし、まともな思考回路だ、性格的に女性人類の上位1%に入るよ、という事。

2019-03-15

いつものヤツと言いたい増田住まい大意とツヤの物医(回文

おはようございます

いつもときどきランチに行くイタリアンのお店があるのね。

そこはシェフとその奥さんかな?の二人でやられてる素敵な小さなお店なんだけど、

ランチに行ったとき

いままであんまりハイレヴェルな高さで高く意識してなかったんだけど

そのときたまたま奥さんとバチッと目が合っちゃって、

それがなんか物言いたさそうないつもと違う感じがしたの。

そしたらカウンター席座るなり、

いつものやつでいいですよね?って言ってくれるじゃない。

たぶんそれ言いたかった顔だったのね!って腑に落ちまくったわ。

はいつもボンゴレビアンコ、パスタ大盛りあさり抜きを頼んでるから

覚えてくれたんだわ!って

そんでもって指をパチンとしたら、

店内のBGMセルジオメンデスに変えて流してくれるの。

ぜんぜんイタリア関係ないけど。

日替わりもいいけど、

ここのランチに限っては私はいつもこれが好きなのでずっと同じのを頼んでるのね。

お昼の時間ただでさえ限られてるし考える時間もったいないし。

逆にこっちからいつものやつ!って意気がって言っちゃって、

なんでしたっけ?って滑るのも何かランチしからぬ感じがするし、

こっちが痛いじゃない。

でもさ、

それって向こうからしたら何回目ぐらいから「いつものやつですね」って言えるラインってあるのかしらね

1回目初見から「いつものやつですね」って言われても意味不明だし、

2回目もまだ微妙よね。

3回目ぐらいが丁度いいのかしら?

いやもっと255回ぐらいは通わなくちゃな気がするわ。

まあとりあえず、

そんな感じのランチだったことには間違いなかったのよ。

美味しかったわ。

次行った256回目には忘れちゃってたりしてね。

なーんてね。

うふふ。


今日朝ご飯

ヒーコーだけにしましたホッツヒーコーです。

朝の優雅時間で朝食食べれなくて超ショック!なぐらいな感じで思いっ切り前のめりで食べ損なったわ。

お昼に取り戻すわ。

デトックスウォーター

炭酸ストックもそろそろ無くなってきたけど、

冷凍レモンストックはまだジャングジャングあるこの季節。

素のプレーン炭酸ウォーラー

なにもフレーバーついてないやつね、

それにスカッ冷凍レモンを入れてウィルキンソン的なやつ

炭酸レモンウォーラーよ。

また炭酸水たくさん買ってこなくちゃね!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2019-03-14

anond:20190314105937

セフレ関係のほうが良いんだけど、だいたい女の方が「私たち、付き合ってるってことでいいんだよね?」的な物言い確認しようとしてくる。

anond:20190314072957

最近物言いシフトした感もあるけど

何をどう転がしても創作だろで実話と創作の境目を都合よくふらふらできてたのが

給食の話が評価されたせいで実話寄りになったあたりが分水嶺にも思える

2019-03-12

anond:20190312135335

死ねばいいなんて物言い、ただの現実逃避だよなあ。

今50、60代になった連中で、そういうことばっか言ってた奴らがいる。

でも、どいつもこいつも生きてる。

そんで他人揚げ足取りばっかしてる。

逃げ回ったツケがまわってきてるんだから、どうしようもない。

anond:20190311204832

それな.....

それが元増田物言いに対する多くの人の正直な感想だと思うよ。

2019-03-10

anond:20190310221320

どうせこれからしばらく生き甲斐絶つなら、これまで抱えてきた感情とその感情を向けてきたあらゆる対象もろとも心中するくらいの心づもりでいようと思ったので巨大感情をぶつけてから一時撤退することにしました。

誰が見てくれなくてもいいけど見てくれた誰かが刺されてくれたら、それで好きだったその人から嫌われてももう良いやという気持ち文章します。

遺書かな。もうそれでもいいや

後を濁す気満々で申し訳ない。

私としては巡り巡ってファンレターだと思って書きます

(一部方々におかれましては重複してお伝えしている内容ではありますが良かったら今一度受け止めて下さい。)

(一度鍵垢でべらべら喋って怒られたことをまた喋ってるのでいよいよ距離を取られたら寂しいなあと思っていますが極力これきりにしたいので許して下さい、出来ればやっぱり嫌われたくないです)

私は根本的にSNSに向いてないと常々思っていました。

というのも数値や関係が一目で可視化されている文化圏の中で交流を兼ねながら創作活動をするということが自分には致命的に向いてないと思ったからです。

数値が見えるというのは時として嬉しいものなんですが時としてすごく残酷だと思います

とりわけ数値で自己他者とを比較できてしまうという点においては自身の実力を図る手段であり、時として自信になり得る要素でもありましたが、交流していくにあたっては自分にとってはデメリットしかありませんでした。

まず、自分創作物というのは贔屓目も謙遜も抜きに見ても、描けない人から見たら描けてはいもの、絵の上手い人から見たら稚拙だと思われる傾向のものだったと思っています

なまじ創作物解釈感情を埋め込む行為に関しては長けている方だと思ってはいたので、そのときジャンルCPによっては目に留めてくれる人が多く、その中にはとても絵の上手い方もいらっしゃった、くらいの。

その辺りの側面はひとまず抜きに、「好み」とかの話でなく、絵の技術的な側面において「絵を描いている人込み」で比較的誰が見ても「絵が上手い」と思われるものを生み出せる技術を私は持っていませんでした。

主観的ものなんだから一概にそんなことはない、なんて言い出せばそうなんですが創作活動を続けていく中で「絵を描く層」を限りなく客観視したとき自分が感じた自身立ち位置は少なくとも「どちらかといえば上手くない」というものでした。

(「上手くない」「どちらかといえば上手くない」「「どちらかといえば上手い」「上手い」の4段階として)

私が今から話すのはフォロワの中でも上記4段階において「上手い」に属する人=神絵師の方々に対しての感情です。

「神絵師」という判定こそその人の主観いくらでも変わる認識ですがpixivで1千ブクマを安定して得てるとかフォロワが何万居るとかそういう数値的なものでなく、此処で記す「神絵師」というのはあくまで『絵の技術的な側面において「絵を描いている人込み」で比較的誰が見ても「絵が上手い」と思われるものを生み出せる技術を持てていると私が判断している人』というものであることをまず始めにご理解下さい。

前述の通り、私は自己脳内ヒエラルキーにおける絵が上手い人種ではありませんでしたが、

前述の通り、なまじ創作物(主に漫画ことなんですが)に解釈感情を埋め込む行為に関しては長けている方だと思ってはいたのでそこを見てくださった方であったりあるいは横の繋がりであったりで神絵師の類にあたる方々との繋がりがそこそこにありました。

絵がどうとかどうでないとかありにしても無しにしても、とにかく自分と繋がって関係を築くことを良しとしてくださった方なわけですから、その時点で神絵師だとかそうじゃないだとか抜き交流していければ完結する話なんですが、自分に関してはそれができなかった為しちめんどくさいことになりました。

好きな作品についてや日常雑談について語るにあたっては「同じ路線感性」があれば絵の良し悪しとか関係なく楽しめます

でも、関係を持った人たちが「絵を描く人」である以上、日頃の会話の中にはどうしても「自分たちの作品について」の話題が時として出てきます

特に女性間で顕著なんですが作品を作る人という括りであればどっちにしろこういった話題が出てくる瞬間が私はとにかく苦手でした。

「Aさんは本当に絵が上手い」「そういうBさんの絵に私は憧れてるんだよな」

フォロワの間でそういう話になる度に私は心底しんどくてたまりませんでした。

そういう流れになるたびに身を潜めて出ていかないようにしました。

実際Aさん、Bさんは自分の中では神絵師で、私自身本当に大好きな作品を生み出す方々ではありましたがその流れで私が「わかる、AさんもBさんもどっちも最高なんだよな」とか話題に乗るなんて死んでもできませんでした。

万一にでも「そういうムツさんだって漫画上手いじゃん」とか言われたらそれがその人にとっての本心であろうと私は本当に死にたい気持ちでいっぱいになるからです。

それがその人にとっての本心であろうと。

何でしょう、流れの中とかでなくふと出てきた言葉だと真に受けられるんですけど。

万一にでも気を遣われたという可能性が拭えない流れの中で褒め言葉を貰うのは作品に限った話でなくて苦手なんですけど作品に関しては過剰になってしまいがちです。

というのも私は自分の中で完全に勝手に「神絵師」と「そうでない自分」とを区切ってしまっているからだと思います

はいくら親しい人であったとしてもその人が自分の中で神絵師という括りとして認識されているだけである一定話題に対してはその人達に対して勝手距離感を感じてしまっているように思います

そういう垣根抜きに自分作品を良いと思って下さってる方に対してその認識が失礼なことなんだと分かりながらも区切らずにはいられませんでした。

自分のことを目に留めてはくれない神絵師が多いのは自分が神絵師ではないから、という落とし所が必要だったからです。

…例えば、金銭的な問題を考えなくて良いものとするのであれば安くて味はそこそこのものより高くておいしいものばかり食べていたいと思うのは普通感覚だと思います

性格が同じような人であれば顔が普通の人より良い人を選びたいと思うのも普通感覚だと思います

自分の絵は誰が見ても上手いものではないから絵の上手い人が自分作品を見てくれているというのは基本的にすごいことだと思っていて、ありがたいことだと思っています

(絵を描く人描かない人関係無しに、自分作品を見て下さってる方々には感謝しかないのですが「顔の良い人達とばかり付き合いのある顔の良い人が普通自分と付き合ってくれている」ことが特にすごいという話です。)

普通、神絵師はそうでない自分作品をまず目に留めようとしないんだという当たり前の現実をそれでも私には受け入れて納得するための理由必要でした。

作品柄であったり人脈であったり、万人が見てくれる創作物なんてまずありません。

ただ、割合的な問題としてやはり「自分と繋がりのある神絵師達」と繋がりのある神絵師には私は見て貰えない傾向にあったなと思うので。

尚、ここまで誰がどうとかそういう話でなく自然の摂理の惨さを私が受け入れるのが下手くそという話です。

誰も悪くはなくて強いて言うなら勝手意識している自分ただ一人が悪いです。

作品を見てくれる人が一定数いる」という事実がまず本当にありがたいことでその点については本当に本当にありがたいと思っていて、

正直、神絵師でない括りの中で自分作品を見て何かを感じて下さった方は本当に多い方だと思えていて、自分はむしろ贅沢な類なのだと思っています

贅沢な類だと思えていたからこそ神絵師の括りには居なくても自分創作者としての現状にはとても満足していました。

それでも自分が神絵師の括りには居ないことで発生する「見て頂ける人の母数・持てる関係性の上限」に対する現実は神絵師とそうでないもの区切りがあるという根拠を踏まえておかないと納得しきれませんでした。

から私は神絵師になりたいとかそういうわけでなく(いや朝起きて気付いたらなってたとかならなりたいですけどそもそもとして私は絵を描くのが好きなわけでなく自己解釈アウトプットする手段として絵を描いてるタイプなので絵を描く努力とかしたくないか結論として「なりたいわけではない」になるんですが)、それでも「見て頂ける人の母数・持てる関係性の上限」が自分より大きいという意味で「神絵師」という人達が羨ましいと思っています

(ある神絵師に先日とうとう「神絵師になる努力もしてないのに羨ましいって感情一方的にぶつけてくるのはずるいと思う」的なことを言われてしまいましたが神絵師になりたいわけでもない(=厳密にはなるための努力を諦めきっている)のに一方的理不尽感情をぶつけるのは確かにずるいなと思いました。本当にごめんなさい。)

そんな具合で、私は自分の中で持てているものを見て頂けてることを最大限ありがたいと思いながら、それでも自分では持てないものを持てる人達を私は心底羨んで憧れていて、大好きだと思いながらも一線を引いてしまっていてそんな一線が交流をすると、時々とてもめんどくさい感情自分の中で生み出していました。

完全に特定できる物言いでめちゃくちゃ申し訳ないんですけど、

最近だと神絵師分類のフォロワ2人と限界さぎょいぷで盛り上がっている最中「次のイベントどうする~~申し込もうぜ~~」みたいな流れでやいやいするまでは良かったんですけど

「隣接しよう~~~」ってなったとき正直私は心底死にたいと思っていました。

そこで嫌と言えば良かったのかもしれないですけどフォロワ2人的には「仲の良い人が隣に居て欲しい」以上も以下もない感情から出た提案しかなくて、そこに自分みたいな神絵師だとかそうでないだとかの汚い区切りとか全然加味されていないことが完全に分かっていたので自分の薄汚い感覚でNOとは言えなかったし言ったとしてその理由が「神絵師の隣は現実を思い知らされて嫌だから」だとか完全に「えっ…」て感じだと思うし自分自身、垣根抜きに親しい付き合いをしてくれる二人と気の合う関係を築けてることが何より嬉しかたからNOなんて言いようがなかったんですけど。

絵師サンドされた日には死ぬと思っていましたが実際サンドされて死にたいと思っていました。

ジャンルでの活動が長く、自分の本を楽しみにしてくださってる方が一定数いてくださったことは知っていたので両隣は大盛況で自分のスペースだけ閑古鳥なんて事態にはならないことは分かっていたんですがそれでも胃は少し痛かったです。

実際、両隣のフォロワと繋がっているもの自分とは繋がっていない神絵師の方が自分のスペースを避けて両隣に挨拶しているとことか見えたりしたので。

よく見てるなって感じですけど私はたまに神絵師フォロワのフォロワを覗いてわあ、こんなに神絵師からフォローされてる…とか思いながら薄暗い感情になったりとかする性悪自滅くそ野郎なので

(いやでも必要なんですよ…とある絵師(私は一方的に好きなだけ)の作品についての話を神絵師フォロワ(神絵師とは相互)とするにあたって相手相互フォロワの気安さとして喋るけど私は一方的好きな人としての温度差がそこにあることを予め認識して精神を防護しておく必要があるから…)

この辺りをくまなく喋ると大体「見なくて良いとこまで見て、考えなくても良いとこまで考えすぎてるところが生き辛そう」って言われます

本当にその通りだと思います

いやそれでもそうやっていろんなところに目を向けるからこそ自分を見てくれる一人一人に対する有り難みを感じられているとも思っていて、だからこそ持てる力の範囲でも自信を持てているとも思っているので私は一長一短なんだと思っています

逆に自分なんかよりよっぽど「見て頂ける人の母数・持てる関係性の上限」が遥かに広い神絵師のはずなのに自己肯定感の低い人達見ると本当に嫌になります

大体そういう人達って軒並み「ネットの外のリアル自分人間的に問題がある」ところを引きずってるんですけど、そうでなくて、少なくともネットにおける「絵が描ける」ことそれだけで「描けない人」がどう逆立ちしても手に入らない沢山の自信の種と関係の間口がごろごろしてることに気づいて欲しいなあと常々思います

いやまずフォロワの多さといいねの多さとブクマの多さに目を向けて欲しい。

あいつら大体「カップリングの力だから」「旬のジャンルから」「女の子から」とか何とか言うんですけど、過大評価を真に受けない保険にしてるんだか知らないですけど、私からしたらその発言は軽はずみだとしても本当に好きな人も多くて付けてくれてるであろう何百何千の人達からいいね蔑ろにしてるようにも取れるから私はそうやって付けられる自信を一向に付けない人を見るのが腹立たしくて嫌いです。

(と思う感情すら自分劣等感正当化するためのエゴだと言ってしまえばその通りだとも思うので押し付けるのは良くないですよね、本当に各位には申し訳ない。でも言わなかったとしても内心そう思ってることには変わりなかったです。)

でも気の合う話ができて一緒に居て楽しいと思う人達だってその人達です。

私はその人達の人柄が好きで作品が好きで絵柄が好きで、何より一緒に居て楽しいと思えるからこそ、少しでも自信を持って欲しくてついついそういう感情吐露しがちなんですが先日いよいよ怒られました。

そういう感情ネット上では見せたくなくて、少しでも信頼してる自分からこそ打ち明けた部分だったのにSNSで鍵垢で、主語こそださなかったもの特定されかねない形で引用してしまったので。

本当に申し訳ないことをしてしまったなあと思うと同時、それでもやっぱり私は大好きなその人がいつまでも持てる自信を持てないままでいることが嫌で嫌で仕方なかったです。

という感情だけ主張しておけば何かまだ良い感じな風に見えなくもないんですけど私そこに対して「自分の持てないものを持ってる人が自信が無いと惨めな気持ちになる」ってろくでもない私情までぶつけてるから駄目なんですよね

すいません、ごめんなさい、結局私は自分感情エゴ込みで吐き出さずにはいられない性分のクソ野郎でした。

でも本当に、もうどうしたら伝わるのか私には分かりませんがそういう感情を吐き出した人達のことが、自己肯定感が低いところを除けば私は本当に大好きです。

前述したようにその神絵師当人にとっては「親しい人との関係」の中に自分の神絵師物差しみたいなくそ概念を突っ込まれ区別した上で会話をしてしまうから、私個人が抱く劣等感由来のあらゆる感情って本当に仲良くしていく上で心底不要ものなんだなと痛感しています

それでも私にとっては自信の糧になった部分もある切っても切り離せない要素です。

そこを踏まえない友達付き合いを私が徹底できれば何よりなんですけど、付き合いを続けていく中でどうしても一方的劣等感押し付けしまう場面というのは今後どうしたって出てきてしまうように思っています

冒頭で述べたように極力これきりにしたいとは思いますけど性根としてそういう感情根付いてることには変わりないです。

ああ、なんか、そういう見方をされていたんだなあと感じてしまったらどうしようもないのかもしれませんがこんなくそみたいな性根を抱えた自分とも、また喋ったり遊んだりして頂けたら嬉しいなあと思います

本当に一方的で身勝手感情だとは思いますが。

自分のことだと思ってる思ってないに関わらずとにかく私というろくでもない人間関係を築くことを良しとしてくださってるあらゆる方々、本当にいつもありがとうございます

本当にろくでもない性悪なので自分から遊びに誘うことも憚れる上、実際これからしばらくイベントを断つ身の上でお会いできる機会なんてフォロワが関西に遊びに来てくれるときくらいしかないと思いますが遊びに来た際には誘って頂けたら喜びます、と誘い受けをして締めたいと思います

あと良かったら前述の記事同様に拡散の上、思ったこと述べて貰えたら嬉しいです。

賛否や縁を切りたい等内容は問いませんのでご意見感想お待ちしております

最後最後までろくでもないな

ここまで吐き捨てきってしまって、またSNSというかツイッターフォロバする形で性懲りも無く再開するかは正直ちょっとからなくなってきましたが、ひとまず今まで本当にありがとうございました

またお会いできたら嬉しいです。

それでは。

交流してくださっていた神絵師の皆々様へ

どうせこれからしばらく生き甲斐絶つなら、これまで抱えてきた感情とその感情を向けてきたあらゆる対象もろとも心中するくらいの心づもりでいようと思ったので巨大感情をぶつけてから一時撤退することにしました。

誰が見てくれなくてもいいけど見てくれた誰かが刺されてくれたら、それで好きだったその人から嫌われてももう良いやという気持ち文章します。

遺書かな。もうそれでもいいや

後を濁す気満々で申し訳ない。

私としては巡り巡ってファンレターだと思って書きます

(一部方々におかれましては重複してお伝えしている内容ではありますが良かったら今一度受け止めて下さい。)

(一度鍵垢でべらべら喋って怒られたことをまた喋ってるのでいよいよ距離を取られたら寂しいなあと思っていますが極力これきりにしたいので許して下さい、出来ればやっぱり嫌われたくないです)


私は根本的にSNSに向いてないと常々思っていました。

というのも数値や関係が一目で可視化されている文化圏の中で交流を兼ねながら創作活動をするということが自分には致命的に向いてないと思ったからです。

数値が見えるというのは時として嬉しいものなんですが時としてすごく残酷だと思います

とりわけ数値で自己他者とを比較できてしまうという点においては自身の実力を図る手段であり、時として自信になり得る要素でもありましたが、交流していくにあたっては自分にとってはデメリットしかありませんでした。

まず、自分創作物というのは贔屓目も謙遜も抜きに見ても、描けない人から見たら描けてはいもの、絵の上手い人から見たら稚拙だと思われる傾向のものだったと思っています

なまじ創作物解釈感情を埋め込む行為に関しては長けている方だと思ってはいたので、そのときジャンルCPによっては目に留めてくれる人が多く、その中にはとても絵の上手い方もいらっしゃった、くらいの。

その辺りの側面はひとまず抜きに、「好み」とかの話でなく、絵の技術的な側面において「絵を描いている人込み」で比較的誰が見ても「絵が上手い」と思われるものを生み出せる技術を私は持っていませんでした。

主観的ものなんだから一概にそんなことはない、なんて言い出せばそうなんですが創作活動を続けていく中で「絵を描く層」を限りなく客観視したとき自分が感じた自身立ち位置は少なくとも「どちらかといえば上手くない」というものでした。

(「上手くない」「どちらかといえば上手くない」「「どちらかといえば上手い」「上手い」の4段階として)

私が今から話すのはフォロワの中でも上記4段階において「上手い」に属する人=神絵師の方々に対しての感情です。

「神絵師」という判定こそその人の主観いくらでも変わる認識ですがpixivで1千ブクマを安定して得てるとかフォロワが何万居るとかそういう数値的なものでなく、此処で記す「神絵師」というのはあくまで『絵の技術的な側面において「絵を描いている人込み」で比較的誰が見ても「絵が上手い」と思われるものを生み出せる技術を持てていると私が判断している人』というものであることをまず始めにご理解下さい。

前述の通り、私は自己脳内ヒエラルキーにおける絵が上手い人種ではありませんでしたが、

前述の通り、なまじ創作物(主に漫画ことなんですが)に解釈感情を埋め込む行為に関しては長けている方だと思ってはいたのでそこを見てくださった方であったりあるいは横の繋がりであったりで神絵師の類にあたる方々との繋がりがそこそこにありました。

絵がどうとかどうでないとかありにしても無しにしても、とにかく自分と繋がって関係を築くことを良しとしてくださった方なわけですから、その時点で神絵師だとかそうじゃないだとか抜き交流していければ完結する話なんですが、自分に関してはそれができなかった為しちめんどくさいことになりました。

好きな作品についてや日常雑談について語るにあたっては「同じ路線感性」があれば絵の良し悪しとか関係なく楽しめます

でも、関係を持った人たちが「絵を描く人」である以上、日頃の会話の中にはどうしても「自分たちの作品について」の話題が時として出てきます

特に女性間で顕著なんですが作品を作る人という括りであればどっちにしろこういった話題が出てくる瞬間が私はとにかく苦手でした。

「Aさんは本当に絵が上手い」「そういうBさんの絵に私は憧れてるんだよな」

フォロワの間でそういう話になる度に私は心底しんどくてたまりませんでした。

そういう流れになるたびに身を潜めて出ていかないようにしました。

実際Aさん、Bさんは自分の中では神絵師で、私自身本当に大好きな作品を生み出す方々ではありましたがその流れで私が「わかる、AさんもBさんもどっちも最高なんだよな」とか話題に乗るなんて死んでもできませんでした。

万一にでも「そういうムツさんだって漫画上手いじゃん」とか言われたらそれがその人にとっての本心であろうと私は本当に死にたい気持ちでいっぱいになるからです。

それがその人にとっての本心であろうと。

何でしょう、流れの中とかでなくふと出てきた言葉だと真に受けられるんですけど。

万一にでも気を遣われたという可能性が拭えない流れの中で褒め言葉を貰うのは作品に限った話でなくて苦手なんですけど作品に関しては過剰になってしまいがちです。

というのも私は自分の中で完全に勝手に「神絵師」と「そうでない自分」とを区切ってしまっているからだと思います

はいくら親しい人であったとしてもその人が自分の中で神絵師という括りとして認識されているだけである一定話題に対してはその人達に対して勝手距離感を感じてしまっているように思います

そういう垣根抜きに自分作品を良いと思って下さってる方に対してその認識が失礼なことなんだと分かりながらも区切らずにはいられませんでした。

自分のことを目に留めてはくれない神絵師が多いのは自分が神絵師ではないから、という落とし所が必要だったからです。

…例えば、金銭的な問題を考えなくて良いものとするのであれば安くて味はそこそこのものより高くておいしいものばかり食べていたいと思うのは普通感覚だと思います

性格が同じような人であれば顔が普通の人より良い人を選びたいと思うのも普通感覚だと思います

自分の絵は誰が見ても上手いものではないから絵の上手い人が自分作品を見てくれているというのは基本的にすごいことだと思っていて、ありがたいことだと思っています

(絵を描く人描かない人関係無しに、自分作品を見て下さってる方々には感謝しかないのですが「顔の良い人達とばかり付き合いのある顔の良い人が普通自分と付き合ってくれている」ことが特にすごいという話です。)

普通、神絵師はそうでない自分作品をまず目に留めようとしないんだという当たり前の現実をそれでも私には受け入れて納得するための理由必要でした。

作品柄であったり人脈であったり、万人が見てくれる創作物なんてまずありません。

ただ、割合的な問題としてやはり「自分と繋がりのある神絵師達」と繋がりのある神絵師には私は見て貰えない傾向にあったなと思うので。

尚、ここまで誰がどうとかそういう話でなく自然の摂理の惨さを私が受け入れるのが下手くそという話です。

誰も悪くはなくて強いて言うなら勝手意識している自分ただ一人が悪いです。

作品を見てくれる人が一定数いる」という事実がまず本当にありがたいことでその点については本当に本当にありがたいと思っていて、

正直、神絵師でない括りの中で自分作品を見て何かを感じて下さった方は本当に多い方だと思えていて、自分はむしろ贅沢な類なのだと思っています

贅沢な類だと思えていたからこそ神絵師の括りには居なくても自分創作者としての現状にはとても満足していました。

それでも自分が神絵師の括りには居ないことで発生する「見て頂ける人の母数・持てる関係性の上限」に対する現実は神絵師とそうでないもの区切りがあるという根拠を踏まえておかないと納得しきれませんでした。

から私は神絵師になりたいとかそういうわけでなく(いや朝起きて気付いたらなってたとかならなりたいですけどそもそもとして私は絵を描くのが好きなわけでなく自己解釈アウトプットする手段として絵を描いてるタイプなので絵を描く努力とかしたくないか結論として「なりたいわけではない」になるんですが)、それでも「見て頂ける人の母数・持てる関係性の上限」が自分より大きいという意味で「神絵師」という人達が羨ましいと思っています

(ある神絵師に先日とうとう「神絵師になる努力もしてないのに羨ましいって感情一方的にぶつけてくるのはずるいと思う」的なことを言われてしまいましたが神絵師になりたいわけでもない(=厳密にはなるための努力を諦めきっている)のに一方的理不尽感情をぶつけるのは確かにずるいなと思いました。本当にごめんなさい。)

そんな具合で、私は自分の中で持てているものを見て頂けてることを最大限ありがたいと思いながら、それでも自分では持てないものを持てる人達を私は心底羨んで憧れていて、大好きだと思いながらも一線を引いてしまっていてそんな一線が交流をすると、時々とてもめんどくさい感情自分の中で生み出していました。

完全に特定できる物言いでめちゃくちゃ申し訳ないんですけど、

最近だと神絵師分類のフォロワ2人と限界さぎょいぷで盛り上がっている最中「次のイベントどうする~~申し込もうぜ~~」みたいな流れでやいやいするまでは良かったんですけど

「隣接しよう~~~」ってなったとき正直私は心底死にたいと思っていました。

そこで嫌と言えば良かったのかもしれないですけどフォロワ2人的には「仲の良い人が隣に居て欲しい」以上も以下もない感情から出た提案しかなくて、そこに自分みたいな神絵師だとかそうでないだとかの汚い区切りとか全然加味されていないことが完全に分かっていたので自分の薄汚い感覚でNOとは言えなかったし言ったとしてその理由が「神絵師の隣は現実を思い知らされて嫌だから」だとか完全に「えっ…」て感じだと思うし自分自身、垣根抜きに親しい付き合いをしてくれる二人と気の合う関係を築けてることが何より嬉しかたからNOなんて言いようがなかったんですけど。

絵師サンドされた日には死ぬと思っていましたが実際サンドされて死にたいと思っていました。

ジャンルでの活動が長く、自分の本を楽しみにしてくださってる方が一定数いてくださったことは知っていたので両隣は大盛況で自分のスペースだけ閑古鳥なんて事態にはならないことは分かっていたんですがそれでも胃は少し痛かったです。

実際、両隣のフォロワと繋がっているもの自分とは繋がっていない神絵師の方が自分のスペースを避けて両隣に挨拶しているとことか見えたりしたので。

よく見てるなって感じですけど私はたまに神絵師フォロワのフォロワを覗いてわあ、こんなに神絵師からフォローされてる…とか思いながら薄暗い感情になったりとかする性悪自滅くそ野郎なので

(いやでも必要なんですよ…とある絵師(私は一方的に好きなだけ)の作品についての話を神絵師フォロワ(神絵師とは相互)とするにあたって相手相互フォロワの気安さとして喋るけど私は一方的好きな人としての温度差がそこにあることを予め認識して精神を防護しておく必要があるから…)

この辺りをくまなく喋ると大体「見なくて良いとこまで見て、考えなくても良いとこまで考えすぎてるところが生き辛そう」って言われます

本当にその通りだと思います

いやそれでもそうやっていろんなところに目を向けるからこそ自分を見てくれる一人一人に対する有り難みを感じられているとも思っていて、だからこそ持てる力の範囲でも自信を持てているとも思っているので私は一長一短なんだと思っています

逆に自分なんかよりよっぽど「見て頂ける人の母数・持てる関係性の上限」が遥かに広い神絵師のはずなのに自己肯定感の低い人達見ると本当に嫌になります

大体そういう人達って軒並み「ネットの外のリアル自分人間的に問題がある」ところを引きずってるんですけど、そうでなくて、少なくともネットにおける「絵が描ける」ことそれだけで「描けない人」がどう逆立ちしても手に入らない沢山の自信の種と関係の間口がごろごろしてることに気づいて欲しいなあと常々思います

いやまずフォロワの多さといいねの多さとブクマの多さに目を向けて欲しい。

あいつら大体「カップリングの力だから」「旬のジャンルから」「女の子から」とか何とか言うんですけど、過大評価を真に受けない保険にしてるんだか知らないですけど、私からしたらその発言は軽はずみだとしても本当に好きな人も多くて付けてくれてるであろう何百何千の人達からいいね蔑ろにしてるようにも取れるから私はそうやって付けられる自信を一向に付けない人を見るのが腹立たしくて嫌いです。

(と思う感情すら自分劣等感正当化するためのエゴだと言ってしまえばその通りだとも思うので押し付けるのは良くないですよね、本当に各位には申し訳ない。でも言わなかったとしても内心そう思ってることには変わりなかったです。)

でも気の合う話ができて一緒に居て楽しいと思う人達だってその人達です。

私はその人達の人柄が好きで作品が好きで絵柄が好きで、何より一緒に居て楽しいと思えるからこそ、少しでも自信を持って欲しくてついついそういう感情吐露しがちなんですが先日いよいよ怒られました。

そういう感情ネット上では見せたくなくて、少しでも信頼してる自分からこそ打ち明けた部分だったのにSNSで鍵垢で、主語こそださなかったもの特定されかねない形で引用してしまったので。

本当に申し訳ないことをしてしまったなあと思うと同時、それでもやっぱり私は大好きなその人がいつまでも持てる自信を持てないままでいることが嫌で嫌で仕方なかったです。

という感情だけ主張しておけば何かまだ良い感じな風に見えなくもないんですけど私そこに対して「自分の持てないものを持ってる人が自信が無いと惨めな気持ちになる」ってろくでもない私情までぶつけてるから駄目なんですよね

すいません、ごめんなさい、結局私は自分感情エゴ込みで吐き出さずにはいられない性分のクソ野郎でした。

でも本当に、もうどうしたら伝わるのか私には分かりませんがそういう感情を吐き出した人達のことが、自己肯定感が低いところを除けば私は本当に大好きです。

前述したようにその神絵師当人にとっては「親しい人との関係」の中に自分の神絵師物差しみたいなくそ概念を突っ込まれ区別した上で会話をしてしまうから、私個人が抱く劣等感由来のあらゆる感情って本当に仲良くしていく上で心底不要ものなんだなと痛感しています

それでも私にとっては自信の糧になった部分もある切っても切り離せない要素です。

そこを踏まえない友達付き合いを私が徹底できれば何よりなんですけど、付き合いを続けていく中でどうしても一方的劣等感押し付けしまう場面というのは今後どうしたって出てきてしまうように思っています

冒頭で述べたように極力これきりにしたいとは思いますけど性根としてそういう感情根付いてることには変わりないです。

ああ、なんか、そういう見方をされていたんだなあと感じてしまったらどうしようもないのかもしれませんがこんなくそみたいな性根を抱えた自分とも、また喋ったり遊んだりして頂けたら嬉しいなあと思います

本当に一方的で身勝手感情だとは思いますが。

自分のことだと思ってる思ってないに関わらずとにかく私というろくでもない人間関係を築くことを良しとしてくださってるあらゆる方々、本当にいつもありがとうございます

本当にろくでもない性悪なので自分から遊びに誘うことも憚れる上、実際これからしばらくイベントを断つ身の上でお会いできる機会なんてフォロワが関西に遊びに来てくれるときくらいしかないと思いますが遊びに来た際には誘って頂けたら喜びます、と誘い受けをして締めたいと思います

あと良かったら前述の記事同様に拡散の上、思ったこと述べて貰えたら嬉しいです。

賛否や縁を切りたい等内容は問いませんのでご意見感想お待ちしております

最後最後までろくでもないな

ここまで吐き捨てきってしまって、またSNSというかツイッターフォロバする形で性懲りも無く再開するかは正直ちょっとからなくなってきましたが、ひとまず今まで本当にありがとうございました

またお会いできたら嬉しいです。

それでは。

私が不快からまずは排除しろ、詳細な議論それから

それ議論をぬるぬるした物言い結論エンドレス延期しつづければ自動的排除成功ってやつだよね。

そのうち議論をぬるぬるさせるのすらサボって横に置いといて、「おやー?事実上排除されて抜きの状態でも上手く回るなら別に要らないよね」ってそもそも不要論へ持っていく。

そういう狙いは見え見えなんだよ。

2019-03-07

前の彼氏年収300万台と低かったけどそれを感じなかった

美味しいお店に連れて行ってくれたし、

いわゆる高級店でも落ち着いてたし、リードしてくれた

年収低いのに消費が大きいのは、とは思ったが

普段自炊するような人だったし

何よりたまに会う機会が特別なのは単純に楽しかった

支払いも持とうとしてくれてた、割り勘にしてたけど

今の彼氏は間違って高級店を予約してしまった時

その場でキョどるのがすごかった

メニューも私の選択を待ってたし、お皿が運ばれるたびに私の食べる様子をガン見してそれに倣った

ああ、慣れてないんだな と思ったけど、素直に焦って困っている様子は好感が持てた、、最初

けどその後、ちょっとオシャレな雰囲気のところに行くたびに同じ行動でちょっとウンザリした

そんでそういう場での物言いがいちいち卑屈なのも残念な気分になった

わあ、素敵だね!じゃなく、わー、お素敵〜とバカにするような感想だったり

こんなとこ自分には縁がないな、と言い切ったり

自分はそこまで高級店に行ってるつもりもなかった

しかちょっと高めだけど言ってもランチで3000円だし、

ホテルカフェなので内装素敵だけど、別に普通のお客さんばかりだ

仕事の人、イベントの人、デートの人 普通の人のちょっと特別な時に使いたい場所ってだけだ

なのに自分には縁がないとそればかり

たまに会うから特別なところがいいと思うのに

この人と一緒にいたら、こういう場所とはまるで縁がなくなってしまうんだなと思わずはいられなかった

anond:20190307115616

漢字2文字を避けようと努力したら児童に失礼な物言いになってしまたことをいさめる必要はあったかもしれない

2019-03-06

anond:20190306151701

あの人は一貫して「婚活してる人のため」「会員になってほしい」と言ってるはずだが

どこらへんが主語かいのか 

そういう自分文盲っぷりで攻撃するの良くないよ

あの人はそもそも夢見がちな人らに、過去経験データから現実という冷水浴びせるタイプ

そういう歯に衣着せない物言いはてなーの好むタイプ

2019-03-05

会議に出る女性の声が耳に響いてうるさい

私も女なんだけど、同性の声がうるさすぎて耐えられない。

近くで会議をしているのが聞こえることもあるんだけど、

ヒステリック叫びだす一歩手前みたいに、本の少し押すように話すんだよね。キンキン声で。

すごく耳に痛いし、ハラハラするのでやめてほしい。

そして、社外の人にめちゃくちゃキツイ物言いしているのは理解してるんだろうか。

(お願いする立場なのに、それはマズイよ……)

話し方的には、「○○××なんですか!?」って感じ。毎回そう。普通の会話でもそう。

情緒不安定かよって思ってしまう。

私はハスキーボイス。どう足掻いても真似はできない。自分で話をしてても耳が痛くなりそうだし。

うーん。Web会議用のヘッドホンでもしとくか……怒られそうだけど。

2019-03-04

[] #70-4「パンジャム事変」

そんなことを考えながら待ち続けること数分―――

「遅いな……」

いや、実際は1分と経っていなかったかもしれない。

なにせ、その時の俺は期末レポートを抱え、空腹とコッペパン欲も併発していた。

焦燥感によって地球の自転速度は狂いまくりうるう秒による調整は困難を極める。

そんな無限にも思えた時間の中、ようやくオバチャンが戻ってきた。

だけど、何も携えていない。

「ねえ、ちょっと……」

しかも帰ってくるやいなや従業員と話し始めた。

会話の内容は聞き取れないが、表情の険しさからタダ事ではないのが伝わってくる。

「はーい! 今、ここにいる皆! この食堂から出ないで!」

そして突然、オバチャンは食堂全体にダミ声を響き渡らせた。

「どういうことだ、オバチャン」

「持っていかれてる」

その言葉を聞いたとき、俺は瞬時に意味理解した。

だが事態を飲み込むことを脳が拒否している。

「え、まさか……盗み?」

「そう」

「何が盗まれたんだ?」

状況から考えて、返ってくる答えは明白だったろうに。

俺は分かりきったことを、わざわざ尋ねずにはいられなかった。

コッペパンだよ。残りが全部なくなってる」

そして告げられる、残酷事実

言葉として理解できても、あまりにも予想外な展開に心が追いつかなかった。


…………

こうして俺はレポートも空腹も宙ぶらりんのまま、事件に巻き込まれることになった。

まったく、何でこんな目に合わなくちゃいけないんだ。

「盗みが起きたのは分かったけど、何でオイラたちは食堂から出ちゃいけないんすか?」

その中にはクラスメートのカジマもおり、ぶつくさと文句をたれている。

「この中に犯人いるからだよ」

「ええ!? どういうこと?」

オバチャンによると、コッペパンの残りは数分前まであったらしく、盗みはその時間内に起きたことになる。

そして、食堂は人が少ない時間帯で、20分ほどの間に出入りをしたのは俺だけ。

まり犯人はこの中にいるって推理のようだ。

「本当にこの中に犯人が? そこまで言い切れる?」

「出入り口カウンターから一望できるし、今の時間帯は出入りが少ないから、数え間違いは絶対ないよ」

実際、この時に食堂にいたのは俺含めて5人しかいなかった。

人の出入りがあれば記憶に残るだろう。

「この中にいるのは分かったけど、どうやって犯人を見つけるつもりっすか?」

「ふふん、実は既に見当がついているんだよ」

オバチャンの自信満々な物言いに、皆がザワつく。

俺も多少は絞れているが確信には至っていないので、これには驚いた。

「まず消去法で候補を外していくよ。アタシはもちろん違う。基本的にみんなの目に見える場所で働いているから、パンを盗んだり処理したりするのは無理だからね」

「え~? でもオバチャンは従業員で、しか第一発見者じゃん。パンがなくなった時間を誤魔化せば、いくらでもアリバイは作れるっすよ」

「やだねえ。もしアタシが盗んだのなら、ここまで大ごとにせず黙ってればいいだけじゃないか

そんな感じでオバチャンは雄弁に語りながら、推理披露し始めた。

その様子は少し楽しげにすら見える。

場を仕切りたがるのといい、刑事ドラマでも観て感化されたのだろうか。

コッペパンを注文した兄ちゃんは、食堂に入ってきた時刻と事件発覚にほとんど間がない。犯行物理的に不可能だ」

とはいえ、オバチャンの推理はそこまでデタラメというわけではない。

一応の筋は通っているし、憶測動機から犯人を決め付けたりもしない。

無意味深読みをして俺を犯人だとか言い出さないだけマトモな方である

「そして、残りの候補3人の中で、犯行可能なのは一人……」

そうしてオバチャンは回りくどい説明を挟みながら、満を持して犯人を指差した。

「アタシと同じ従業員犯人はアンタだよ!」

(#70-5へ続く)

2019-03-03

相手に何ができるか

相手をどこまで許せるか

を考えてみた

あちこち連れ歩き経験値を上げるのに付き合うことはできる

店で食事するなんて結局場慣れでしかない

場慣れすれば卑屈な物言いも少なくなるだろう

許すというなら収入の低さそれ自体は許容した、

社会的経験値低くてチキンなのも経験値によるから、と流していた

けど全く努力せず口先ばかりで私に全部おんぶ なのは許容できなかった

そんなのは愛だとは思えなかった

私にできることには限りがあり、あちらが私に望むことは私の能力を超えている

anond:20190303120010

言ってる事がダブスタでめちゃくちゃだぞ?

別に従属する必要なんて無いぞ、大いに反論すれば良い、しかし絵に嫌悪感をいだき変えてほしいと訴えること自体を叩くのが気に入らいん。

中立っぽい事を言ってるが、

何かの表現に対して気分を害したなら気分を害したといっていいし、製作する側はその意見の上でも表現するに足ると思うなら表現すれば良い。

前者を「意見」、後者を「叩き」と捉えてる事が丸わかり。

世間に支持されない集団に叩かれて消える表現ならそれまでのことだろう。

この物言いが正しいなら、表現規制側を思う存分ぶっ叩くことも許容されるぞ?

お前結局オタクに黙って死ねって言ってるだけだろ。

オタ叩きは「意見」でオタクの反撃は「叩き」か?都合良すぎだろ

実際には、規制派は集団攻撃等の実力行使に出てるから言論言論ですらない

2019-03-01

anond:20190301125900

正直ここまで言わんでも分かるだろとは思うんだけどw

独身か既婚かくらいは文章読んでわからない?w分からないなら相当読解力無いでしょ。

普段どんだけめんどい会話してんの…?周りの人大変だよこれ。ほんで結局聞いといて何も答えないし。

新学期で大変なんじゃない?」とかなんかそんなんで当たりつけられないの?

ネットにそんな細かく書くの嫌なんだけど。相手の夫の職業とか…いる?w

私の職業とか関係ないやん笑 相手事情想像したいわけよこっちは。

ただ人おちょくりに来ただけじゃんか。性格悪いわー。

そんなん上から目線で物言っていい理由にならんだろ。

自分性格悪いのを人の物言いのせいにするなよなー。

普通に穏便に会話してくれる人もいるじゃん。

せめて「たかが数時間とは恐れ入る」って嫌味言ってきた人くらい汲み取ってよw

嫌味言うセンスもないよね、その読解力じゃ。

「ってか細かい事情も話さず具体的に知りたいって嘘だろ? ちょっと考えて嘘つけよ 」

ほんと何この態度…嘘とかハナから決めつけて。

ある意味すごいわこんなわけわからん因縁付けてきてそんなこと言えるの。

なんでそんな自信満々でいられるの。不思議でならんわ。笑

「万事情報不足なんだよねぇ」「苦手すぎやしませんかね。」

だめだ。こんなくっさい言い回し自分だったらもう恥ずかしくてたまらなくなる。

3年くらい定期的に思い出しては苦しむわ。

2019-02-27

anond:20190227172340

物言いはひどいが、わからなくもない…

ミュージシャンとかも多いよね。それも意識高いのか…

2019-02-26

洋楽音楽の全てみたいな物言いする文化圏の人いるけど

商用音楽というか洋物バンドだけってこと多い

あと、一定年代以上のイメージ

anond:20190226193041

普段人権ガーとか馬鹿にしておいていざその火の粉がかかってきたらロリコン弾圧するやつは非人道的社会悪かのような物言い全然理屈が通ってないけど)するよな。

一体誰のことを言ってるのか知らんが、私はいつでも人権について書いてるよ?バカにしてない。

そしてロリコンに限らず差別をする奴は皆非人道的だよ?

また、「理屈が通ってない」という割には理屈を返せる奴はいないみたいだねぇ?

だったら世間ロリコン肯定できるような理屈でも表明すればいいのに。

あ、できないか文句ばっか言ってるのか。

ロリコンカミングアウトしたら即、リンチという苦境にいる

その差別LGBTなんかとは比べ物にならない。

anond:20190226192149

わかる。

普段人権ガーとか馬鹿にしておいていざその火の粉がかかってきたらロリコン弾圧するやつは非人道的社会悪かのような物言い全然理屈が通ってないけど)するよな。

だったら世間ロリコン肯定できるような理屈でも表明すればいいのに。

あ、できないか文句ばっか言ってるのか。

2019-02-16

バレンタイン禁止法案

バレンタイン義理チョコ話題になると、「もうこんなもの会社上司禁止した方がよい」という物言いをよく見かける

それは確かにもっともなんだけど、しか自分に都合がいいからといって、そうやって簡単権力を頼り、自由を捨ててしまって本当にいいのだろうか?

社内はそれでどうにかなっても、よそで強要されるようなことがあっては意味がないから、もういっそ条例法律規制でもした方がいいのではないか

……というとこまで行ってしまうと、たぶんみんな「誰がそこまでしろと言った」と手の平返ししまうのだろう

しかしそうなると「素晴らしい配慮」と「余計なお世話」の境界線は、果たしてどこにあるというのだろうか?

だいたい、自分に都合さえよければすぐ統制を求めるような、そんな人の叫ぶ自由ほど、空しいものもないではないか

2019-02-15

女性だらけの職場で働いてわかったこ

当方男子校卒業理系職場で長年働いており、男性比率が高い生活しかしなかった

このたび、女性が多い職場転職して気がついたことがある

女性陰湿って本当?

陰湿」の定義にもよるがまあまあそう。男性もそういう人間は居るけど。

「一度しか言わないから」「前にそう教えたっけ?」

こういう物言いをすることが多い。

覚えが悪いと徹底的に仲間外れにして仕事をさせないので

余計に覚えないループ

女性感情動物って本当?

だいたいあってる。

まれごとを引き受けるかどうかの基準相手好き嫌い自分の機嫌。

体調や機嫌の悪さアピールは欠かさない。

噂話や陰口が好きって本当?

ほぼそう。

3人で話してて、誰かがいなくなったらその人の悪口っていうのはデフォ

給湯室で陰口大会ってのもよくある。

陰口を言い合うことで仲間意識を高めてるらしい。

お局は仕事を取られないように作業を属人化させるって本当?

経理とか経験値がモノをいう分野はそう。

過去のやり方にとらわれて0ベースで考えられないのはそうだけど、

それは男性でも当てはまると思う。

関係ないけどアメリカ人ルール作りが上手い

自分が得するようなルール作って 自分イコールルール みたいな物言い権力取る感じ

戦争ゲームでの話だけど

中国人は物量・パワーは抜きん出ていたが、アメリカ側にサーバがまとまってしまい、結局負けた

日本人は抜きん出た個人アメリカ勢に入ることで生き延びたところと、連合チーム(トップアメリカ人)に合併することで生き延びたとこの2つ

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