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はてなキーワード: 師匠とは

2024-06-12

師弟関係でもないのにお笑い芸人を「師匠」とか言っちゃう奴w

イキってる感があってすこ

ざこば師匠が亡くなったらしい

そこまで行って委員会かい極右番組に出てたのは晩節を汚しまくってたなぁ

2024-06-07

博多駅周辺の有名でおいしいうどん 駅から近い順に

地元民だけどふだんいかいからいろいろ調べていくつか行ってみた

あ、すべてに共通する特徴として、うどんあるあるの、かつ丼とかのどんぶりものがない

サイドはかしわめし・いなりのみ。

牧のうどん

郊外の店よりちょいお高めだけど、都心部牧のうどんを食えるというだけで価値がある

席数が多いのもあって、いきなり行ってもほぼ並ばずに食えるのもよい

やわやわ

どんどんめんがスープをすっていく福岡うどんを気軽にためしたいならここだね

大地のうどん

博多駅地下街からいける

外出ずにいけるけど、地下街はすげーわかりにくいから、逆に外にいっかい出て、店の近くから地下街に降りた方がいいレベル

常に結構ならぶ必要がある

ならんでから食えるまで30分はかかる

ただそれだけのインパクトがあるごぼう天と、透明感があるうどんは並ぶ価値があった

あと駅チカなのに値段お安めなのもうれしい

ちょっと食べるなら500円くらいでくえる

葉隠うどん

からちょい遠い

時間によるが20~30分くらいは並ぶ

食べログ 博多近辺のうどんランキング1位の店

ふにゃふにゃのうどん

うっすいダシメインのスープ よくいえば上品

普段くう店って感じ ランキング1位ってほど特別感はなかった

シンプル系のうどんヤス

あとトッピング追加が+100円でできるのはうれしい 師匠譲りのポリシーだろうけど

うどん

からそこそこ遠い

葉隠うどん師匠の店

リアルタイムで常にうどん製麺機にかけてるのがインパクトある

客の質にもよる(観光客いかどうか)んだろうけど、回転率がやや悪い

ただ全体的なクオリティ葉隠うどんよりは上 似てる上でこっちが上回ってるからやっぱり師匠なんだなって感じがする

ただ駅からだとそこそこ距離あるし、自分の家から距離もこっちのほうが遠いから、そこをおしてまで通うかといわれるとそこまでの大きな違いではない

シンプル系のうどんヤス

あとトッピング追加が+100円でできるのはうれしい

でも肉は+200円なのメニューかいてないのはちょっとせこいなとおもった

[]うどん平 なべ焼きうどん かしわごはん

こないだいった葉隠うどん師匠がやってる店、らしい

しかメニューうどんも似てたけど、似てる上でどっち食うかって言われたらこっち、っていうくらいの違いがあるのがやっぱり師匠だなって感じがした

こっちはまじでリアルタイム製麺やってたのもあって、めんがやわいのに形とどめてる感じの具合がすごかった

葉隠はやわいしヒラメンでもうこれきしめんだろってかんじででろでろでしょうじきやりすぎだろみたいなとこあったか

あと食べログとかみてこっちのほうがスープいかと思ったけど別にそこまではなかった気がする

いやまあふつううどんじゃなくて今回こっちではなべ焼きで食ったからフェアじゃないか

こんど葉隠でもなべ焼きくってみっか

プラス100円でトッピング増やせるけどごぼう天ふやしたら100円で増やせる量から想像するのをこえててうれしかった

ただトッピング追加なら100円ってかいてるのに肉の追加なら200えんてのはせこいなと思った

原価たかいのはそりゃわかるけどメニューに書いてないでしょうが

ちなみになんであついのになべ焼きにしたかっていうと、なべ焼きだとめぼしい具がほぼ全部入ってるから

きつね、にく、ごぼてん、ねぎ生卵とか。

風邪ひいたときにこういう鍋焼きうどんくいてーよな!ってまさにそんなかんじのだった

ただなべ焼きだとなべのサイズきまってるから大盛できないってのが残念だったなー

しわごはんはこれも葉隠とにてて味がかなり薄めだったけど、それでもこっちのほうがまだ奥深い味?みたいな深みをかんじて、

うすさだけじゃないおいしさがあった気がした

運動して腹減ってただけかもだけど

ただなー

いえからとおいんだよなこっちの店は・・・

気軽に行くなら家から徒歩5分の葉隠れになるかなー

それにしても葉隠れもこっちも昼どきにめっちゃならんでてびっくりするわ

ラーメンやは閑古鳥ないてんのにうどんやが行列だらけってやばすぎだろ

そもそも店の数自体も違うってのがあるんだろうけど

さっとくってさっとでれてコスぱもいいってのがうどんイメージなのに、

観光客がずっとめっちゃ多くてならんでくうものになってて近所でいつも昼くってるらしい作業着きてるおっちゃんとかが苦笑いして並んでたわ

うまい店に集中しがちなんだろうなあ

いちらん本店ちょっといこうかなと思ったけど朝9時半の時点で並んでたからやめたんだよな

いちらんは別に安いわけでもないし今日くわなくてもいいかと思ってやめた

ラーメンで1000円するんだもんなあ

15年前くらいに東京新卒入社してすぐくったときトッピング全部乗せでも1100円くらいで、それでも当時たかいなっておもったもんだけども

閑話休題

とにかく行きたかったうどんはいたからよかった

2024-06-04

anond:20240604010825

守護天使かぁ

ぬいぐるみけが突出してるけど、他の属性もいるもんな

師匠や、教師や親代わり、あしながおぢとか

花さか天使テンテンくんとかがペニス出したてきたらやだもんな

2024-05-30

諺: 走らない馬を叩くな

「走らない馬を叩くな」とは、無理に結果を出そうとするよりも、状況を見極めて冷静に対応することの重要性を示しています力ずく問題解決しようとするのではなく、相手状態環境配慮して行動するべきだという教訓です。

 

昔々、中国の広大な平原に、一人の若き馬飼い、李という名の青年がいました。彼の家族は代々馬の育成と調教生業としており、李もまた優れた馬飼いとして知られていました。

ある年、李のもとに特別な馬が送られてきました。その馬は他の馬よりも美しく、体力も抜群で、まさに「一等馬」と呼ばれるにふさわしいものでした。しかし、問題が一つありました。その馬はどんなに訓練しても、まったく走ろうとしなかったのです。

李は馬を走らせるために、あらゆる手段を試しました。ムチを使い、声を荒げ、様々な訓練を施しましたが、馬は微動だにしませんでした。焦りと苛立ちが募る中、李の師匠である老馬飼いが訪ねてきました。

師匠は李の話を聞くと、静かに微笑んで言いました。「李よ、馬を叩いても走らないなら、それには理由があるのだ。まずは馬の気持ち理解し、その原因を探ることが先決だ。」

李はその言葉に従い、馬と一緒に時間を過ごし、その行動や反応を観察しました。そして、馬が過去に大きな怪我を負った経験があり、その傷が原因で走ることに恐怖を感じていることを知りました。

李は焦らず、馬の恐怖を少しずつ取り除くために、優しく接し、信頼関係を築くことに努めました。やがて馬は李を信頼し、自らの意志で走るようになりました。その後、この馬は平原一帯で最も速く、最も勇敢な馬として名を馳せました。

この経験から「走らない馬を叩くな」という諺が生まれました。これは、強制や力ではなく、理解共感をもって問題対処することの大切さを示す教訓として、多くの人々に語り継がれるようになったのです。

2024-05-26

売れない芸人やってたときが一番儲かってた

師匠連中ってこれだけネット発達してても馬券ネットで購入しないんだよ

当然買いに行かされるのは若手なんだが、俺は馬券を購入せずにそのまま懐に入れてた

もちろん勝ったときは勝ち額をそのまま払ってたが、まあ競馬なんて当たらないから、そのまま自分のものになってた

万が一高額払い戻しがあったとしても、土下座そりゃあいいだろって思ってたし、万が一なんて実際起こらないから丸儲け

多い年なんて年収1000万円超えてたからな

また、なんか簡単に儲けられる仕組み思いつかないか

2024-05-21

anond:20240521081054

昔のバトル漫画の女キャラモブには勝ててもネームドの男には敵わない程度の強さが定番だった

リサリサ、魔鈴、幻海など「年上の女師匠」枠は除く)

なのでベジータが18号にぼろ負けしたのが新鮮だったな

2024-05-17

誰にも言えない

ある古典芸能の家。

家元とか名家やない、言うたら町のお師匠さん。

明治維新でお抱えから放り出され、おじいさん(祖父)の時代には戦争芸事が一旦わやくちゃになって、おじいさんの一人娘(母)の婿(父)は、芸を継ぐ婿と違て、ふつう会社員やった。

当時は女がする芸事やなかったから、娘に継がすことはできひんし、ちゃんと定期収入がある婿はありがたかったんやろな。

まあ、たいそうな歴史のある家でもないからね。

おじいさんは孫の自分から見たらツルっ禿げの爺やったけど、家の外に恋人がいはった。

相手は娘(母)が小学生とき担任えぐい話。おばあちゃんも、おじいさんの前でよそのお師匠さんを褒めて空気を冷やすような人やったから、おじいさんの気持ちが外に向いたのも仕方ないかもしれん。

お父さんは堅い会社の真面目なサラリーマン

自分は遅く生まれた子で、そんな父親よりもおじいさんの方を尊敬して、芸の道に入った。おじいさんの弟子になった。

孫が継いでくれるのは、おじいさんも嬉しかったと思う。おじいさんとおばあちゃんのゴタゴタも、ちょっとはマシになったような気がする。

自分は「ええ子」にしてるのが上手かったしな。

けど、お母はんは苦労しはったやろな。おじいさんが死んだ後も、おばあちゃんと入婿のお父さんの間で板挟みになったはった。

そして自分も、家の外に恋人がいる。

まあ、そんだけの話。

2024-05-09

anond:20240509101545

流石に暇空を超えるアレな奴は師匠借金玉くらいだろ

2024-05-01

師匠キャラの中ではドラゴンボール亀仙人が好きだわ

物語の中ではすぐに悟空に抜かれちゃったけど、潔くそれを認めるし、偉そうなこと言ってマウントとったりしない

たぶん悟空がふらっと遊びに行ったら、美味いものでも食えって言ってもてなしてくれるし、真面目に相談したらきっと応えてくれる

老害にならなそうというか

2024-04-25

anond:20240425202936

圓生師匠相手によって評価が全く変わる人

6代目三遊亭円楽師匠楽太郎)がまだ本名の會泰通くんで付き人だった頃の話。

いつものように交差点信号を待ってたら肩をトントンと叩かれ、振り向いたら圓楽師匠師匠三遊亭圓生が「若旦那、どちらまで?」と気さくに声をかけて「じゃ」と立ち去ったというエピソードがある

大師匠なんてすごい人だろ?声をかけられてスゴイビックリしたよ」とは生前円楽師匠が振り返ってた。

どうやら孫弟子かわいいらしく、會泰通君にふつう惣領弟子に使う「太郎」を付けて楽太郎命名したのは圓生師匠

anond:20240425202936

師匠、御乱心!』は昭和53年落語協会から圓生一門が脱会した分裂騒動の内情を圓生弟子円丈が明かす暴露本騒動黒幕として兄弟五代圓楽人格までけちょんけちょんにこき下ろしているのはもはやコメディなのだが、敬愛する師匠言動に振り回され、周囲からどんなに罵倒されても圓生呪縛から逃れられず愛憎入り混じった感情に苛まれる円丈ら弟子たちの姿が哀しい。

とにかく爺さんとオッサンオッサンが信念と理想とドデカイ”情”でもつれ合ってる様が良い。

単なる上司部下ではない師弟という特殊関係性がどこまでもぐねぐねと人を結び続ける一方で、各々が矜持としてるもの面子が断絶を生んでる。

この本では主犯圓生でそれを可能にしたのが先代圓楽っていう描かれ方になってるけど、悪いというよりも全員「下手」なせいで事態悪化していってる。

ただ腹の内を晒して「ついてきてくれ」と言ってくれるだけで良かったのに……!が出来る/出来ないって些細だけでど大事ことなんだよなあ。

怒りや憤りを根底に書かれたものではあるけど、他者に対しては「俺はこう思った」がメインになってる&語り口も相まってどこかカラっとしているから、げんなりするような描き方は無い。作中にもある「(師匠を)憎んではいない。恨みもしない。ただ許しもしない」というのが全てなんだろうと思う。

先代圓楽の嫌われエピソード、具体的なエピソードよりも”弟弟子は誰も圓楽を「あにさん」と呼んでいなかった”っていうのがなんか一番なるほど感があった。

でもその圓楽には分裂騒動後もずっとついていった弟子達がいるわけで。そっちにもそっちの「物語」があるんだろうなあ。

https://open.spotify.com/episode/3N7RKG3gA8bwUXHC7pTuix?si=mt4njloFSb69bUSrwuvlXw

神田伯山がラジオで『師匠、御乱心!』を紹介してる回。聴いたら本のことがだいたいわかります

anond:20240425195036

師匠御乱心!超おもしろいよね

関係者ほとんど鬼籍に入ってて差し支えも薄らいできてるだろうし映画化して欲しいな〜

憧れの人に嫌われる話

先日ラニーノーズファンnote読んでこういう話で好きなものがあったなと思っていたが、ノーラエフロンの「ジュリー&ジュリア」だった。今日思い出した。

三遊亭圓丈の「師匠、御乱心!」は実話をベースにした話だが圓丈だけでなく最後まで苦しみ抜いた春風亭一柳エピソードが大変胸を打った。

憧れの人、尊敬する師匠、心酔するアーティスト、また模範にしていた自分上位互換の誰かに嫌われたり軽んじられることで生まれる苦悩や愛憎の話が好きなようだ。

フィクションでも実話でもそのような話のおすすめがあったら教えて欲しい。

2024-04-19

anond:20240419121640

正統性がある批判なら納得するけどね

もうソイツを師匠と仰ぐみたいなので推しでもなくなった

anond:20240419121640

正統性がある批判なら納得するけどね

もうソイツを師匠と仰ぐみたいなので推しでもなくなった

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