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はてなキーワード: 取り巻きとは

2017-12-11

fgo名物ツイッターPvP

 fgoメインコンテンツの一つと言われている、ツイッターでのPvP

 ここでよく使われているテクニックに嫌気がさしている。

 相手発言を、相手頭が悪いという方向に拡大解釈した上で攻撃する方法だ。

 わかる人にはこう書けば伝わるので、具体例は出さない。

 使用した本人と、その取り巻きにとっては正論であり、それに対する反論無視すれば、勝った気になれるようだ。

 同じく、相手発言意図捏造し、自分捏造した発言意図を叩く方法もある。

 どちらの方法も、基本的には相手とのコミュニケーション拒否し、その上で自分が勝ったと言い張っている。

 私は、尊敬している人であっても、このような手段を使う人とは関わりたくない。

 私はそう思っているが、そのような手段を使う人を含むコミュニティ所属する人にとって、その行為快感なのかもしれない。

 この記事を読んで、自分のことを言われていると思った人。そこまで自分省みることができるなら、おそらくあなたのことではないでしょう。

 この記事を読んで、特定個人が思い浮かんだ人。あなた本人がどうかはわからない。ただ、余計なお世話を言うなら、その人と距離を置いたほうがいいと思う。

 この記事を読んで、特定集団を思い浮かべた人。その対象が、ファンであっても、アンチであっても、集団を思い浮かべてしまうのは思考が働いていない。余計なお世話を言うなら、ツイッターfgoもやめて、人との関わりを減らしてはどうか。

 そのような発言を見たことがないと言う人。幸運な人なのか、人の言葉意味を正確に把握できない人かのどちらかなので、私からは何も言えない。

 最後に、匿名ダイアリーに書きこそしたが、私のことを知っている人間には書いた人間自明だと思う。

 そう伝わるように書いた。

 私が誰かを気がついても、ツイッターでは無視してほしい。

 そして、できれば、私がツイッターで何か言ったときや、fgoPvPが発生したときに、この記事を思い出して欲しい。

似非科学に関して青春時代の思い出を交えた個人的考察

 似非科学というのはいつの時代もなくならないものだ。パッと思いつく例だけでも、血液型性格診断ゲーム脳環境ホルモン水素水マイナスイオン、等々、枚挙に暇がない。多くはマスコミによって支持され、テレビ番組特集が組まれ、その科学的根拠あいまいにも拘らず世間に流布されて浸透する。テレビ番組などはあたかもその説を「検証」しているかのような映像を作り、怪しい肩書専門家コメントを添える。視聴者の多くはなんとなく「科学的に証明されている説なんだ」と信じ込み、疑問を持つことなく受け入れてしまう。一億総白痴化社会の完成である最近ネット上で多くの意見を比べて読むことができるので、情報収集能力の高い人たちはそこまで騙されやすくないとは思うが、未だテレビ新聞が主な情報源である人たちにとっては、上述の似非科学が今でも信じていることが多い。特に血液型性格診断などは、宗教のように信じ込んでしまっている人も相当数いるだろう。

 私も子供の頃はこれらの似非化学に騙されやす人間だった。最近ほとんど見ないが、昔はテレビが娯楽の中心だったこともあり、夕食時などはよく見ていたものである特に捏造問題で打ち切られた「発掘あるある大事典」などは、親が好きだったこともあって毎週見ていた。その中で血液型性格診断特集を何度か行っていたことは、今でも何となく覚えている。番組の中で「数名の幼稚園児を血液型別に分類してその行動を観察する」という検証が行われており、ものの見事にその血液型の特徴が行動として現れていた。見ていた私は「やっぱり血液型性格には関係があるんだなー」とぼんやりと納得していたが、今になって思い返してみれば数名の幼稚園児の行動で結論を出すのは早急すぎるし、番組が「○型かつ××な性格」の幼稚園児を数名集めることな造作もないことだし、そもそも集められた幼稚園児の血液型が本当に表示通りだと証明する根拠は何も無い。極めつけはあの「あるある」である。そういえば「あるある」マイナスイオン特集も何度かやっていた記憶がある。まあ、放送内容の真偽を検証するのは今となっては不可能に近いことだからやめておくにしても、心理学会において血液型性格判断の真偽は何度も検証されており、いずれも関連性を肯定するものがないことから、かの理論が出鱈目であることは疑いようがないだろう。

 しかし、科学価値は小指の爪の垢ほどもない血液型性格診断であるが、この似非化学が私に教えてくれたことが二つある。それは「人間客観的事実よりも自分が信じたいものを信じる」ということと「何かを信じ込んでいる人間を説得しようという試みは大抵徒労に終わる」ということだ。付け足すなら、当時私はまだ純粋ティーンエイジャーだったので、「大人は平気でうそをつく」ということも学んだと言えよう。

 私が初めて血液型性格診断反証する意見に触れたのは、中学二年生のことだったと記憶している。当時別段読書が好きでもない(むしろ嫌い)だった私が、たまたま休み時間図書館に立ち寄り、ふと目に留まった一冊の本を手に取ったのがきっかけだった。それは村上宣寛という方の著書『「心理テスト」はウソでした。受けたみんなが馬鹿を見た』(2005、日経ビジネス)という本である。新作であったこの本は本棚の上に表紙が見えるように立てられており、そのセンセーショナルタイトルに興味を惹かれたのを覚えている。

 10年以上前に読んだものであるためにうろ覚えな部分もあるが、本の内容は大きく2つに分かれていた。前半が血液型性格診断への反論、後半はまた別の心理テストへの反論が主であった(後半の内容は忘れた)。本文の中で、今日血液型性格診断の源流である能見正比古氏の著書をけちょんけちょんに貶し、また血液型性格診断のような「占い」を人に信じ込ませるための心理テクニックであるバーナム効果」についても詳しく説明があったと記憶している。

 当然、本の内容は著者の考えであり、本の内容が絶対的事実であるとは(今となっては)思わない。しかしこの本の内容は、血液型性格診断科学的根拠のある学説だと何となく思い込んでいた私にとっては、とても衝撃的な物であった。血液型性格診断のものというより、これまで固定観念的に信じ込んでいた常識が、脆くも崩れ去った瞬間で、まさしく目から鱗であった。活字嫌いな私が、数日図書館に通って本を読んだのは、(マンガ喫茶を除けば)後にも先にもこの時だけであろう。「借りて読めよ」と言われるかもしれないが、当時の学校図書館ルールで、新作は借りれなかったのである

 新しい知識を得たら人に言いふらしたくなるのが能のないアホウドリの常である。当時は全盛期こそ過ぎたものの、血液型性格診断世間一般根付いており、それを否定する論調は(少なくとも大手メディアでは)ほとんど存在していなかった。要するに「他の誰も知らないことを自分けが知っている」ような状況だったのだ。腕のケガだと偽って毎日手に包帯を巻いて通学していたリアル中二病の私にとって、これほどドヤれる材料は無い。とは言え、何の脈絡もなく血液型性格診断の話をするのも変である。友人との会話の中で血液型の話が出てくるのを待ち、出てきた瞬間にこれでもかと否定する。それによって「頭が良い奴」と思われて皆からちやほやされる。正に完璧計画だった。

 ところが、実際に反論してみたところ、いずれもあまり芳しくない結果に終わってしまった。どや顔血液型性格診断否定しても、「でも何となく合ってる気がするし…」と、決まって歯切れの悪い反応しか返って来ないのである挙句教師からも「屁理屈ばっかりこねるな」と言われる始末。今となってはどちらが屁理屈なんだと思わざるを得ないが、確かに思い返してみれば、血液型の話でわいわい盛り上がっている時に、キモいデブどや顔否定して来たら、場が白けてしまうのは明白だろう。要するに私の敗因は、イケメンではなかったこである

 冗談はさておくにしても、それ以降、私は血液型性格診断の話が出てきた時、余程仲の良い間柄でなければ、ニコニコして受け流すようにした。まさに2017年現在でも血液型性格診断肯定論者の方が言うところの、「否定する奴はモテない」という説を支持する対応であった。情けないとは思うが、当時ただでさえ友達が少なく、これ以上周りから孤立するようなことは避けたかった私を責めることなど出来るだろうか。ちなみに今は目上の人でなければそれとなく否定している。相変わらずチキンであった。まあ、事実事実として、TPOに合った会話合わせというのは必要だと思っている。

 そこで私が学んだことが、先の「人間客観的事実よりも自分が信じたいものを信じる」「何かを信じ込んでいる人間を説得しようという試みは大抵徒労に終わる」の二つだ。血液型性格診断を信じている人に、上述の心理学会の話や、バーナム効果の話をしても、決まって返ってくる言葉は「でも何となく当たってる気がする」「私の周りでは当たっている」と言ったものだ。査読のある学術誌に投稿された数千人規模の調査結果よりも、自分の身の周りの数名の事例を優先するのである。当然その事例には得てして強い確証バイアスが掛かっているのだが、本人はそれに気付くことができない。「客観的事実よりも自分が信じたいことを信じる」典型である

 これは、似非化学に限らず社会の中のあらゆる現象に対して言えることである。例えば昨今、「若者の○○離れ」という言葉をよく耳にする。○○の中には、テレビ新聞、車、バイク、酒、読書など、ありとあらゆるものが入り得る。そして、その原因は大抵若者帰着させることが多い。「最近の若者は人との関係希薄から酒を飲みながらのコミュニケーションをしないのだ」とか、「世間政治に対して無関心だからテレビ新聞を見ないのだ」とか、とりあえず若者悪者にするような結論が多いが、決して「社会の変化によってニーズも変容し、製品価値相対的に下がった、すなわち製品自体時代の変化に追いつけなくなったのだ」といったような、自らに責任帰着させることは決して言わない。やはり自分が信じたいことしか信じていないのである

 また、血液型性格診断を信じている人の共通点として、否定しようとすればするほど攻撃的になって反論するというものがある。先の中学生の時の教師がその典型例だろう。理論的な反論が出来なくなると「屁理屈をこねるな」と論点をずらして逃げるのである。「否定する奴はモテない」というのも同様で、血液型性格診断の真偽について反論しているのに、「モテるモテない」の話にすり替えさら相手を「お前は場の空気の読めないモテない人間だ」と罵倒しているのである。そうなってしまうと、もはや冷静な会話は成り立たない。こちらがいくら事実を述べても、返って来るのは罵倒だけであり、最終的に相手が逃げてしまうのである。そこに残るのは無駄時間の浪費と徒労感だけで、何ら生産性のない労力を費やされることになる。

 こちらもやはり社会全般で言えることだ。例えば「若者犯罪ゲームアニメによる影響だ」などの持論を展開する人に、「若年層の犯罪率は年々下がり続けており、反対にゲームアニメ市場は伸び続けている。」と反論しても、恐らくその後は謂れなき若者批判罵倒くらいしか返って来ないだろう。論理的反論を受け入れられない人間にとっては、実は事実などどうでも良く、会話を勝ち負けを決める手段としてしか考えていない。そして自分が負けるのが嫌だから最後子供のような罵倒に終始し、逃げてしまうのである。こういった手合いは、「自分の非を素直に認められない」ことも共通点と言えるだろう。人間であれば誰しも少なから負けず嫌いな側面は持っているが、この手の人間特にその傾向が強い(と何の統計的データもなく私の主観でそう思っている)。

 似非科学のような嘘を信じ込んでいる人は、宗教信者に近い。もちろん宗教否定している訳ではない。宗教というものは、「事実か否かを証明する術がない」にもかかわらず、「否定は許されない」というのが特徴である。これ自体別に悪いことではなく、「鰯の頭も信心から」と言うように、それを信じることによって本人の精神的支えとなるのであれば、それで良いと個人的には思っている。客観的証明できなかったとしても、個人の中で信じていれば問題はないのである。ただし行き過ぎると他者に対する不寛容に繋がり、戦争弾圧に容易に発展してしまうため、注意は必要である仏陀キリストと「顔を描いてはいけないあの人」の誰が一番偉いかというような論争は、決して行ってはならないのである(仏陀キリストが同じアパートの一室で生活しているマンガはあるが)。

 「宗教」と「似非科学」の明確な違いは、前者は「事実かどうかわからない(事実であることに重きを置いていない)」のに対し、後者はそれが「明確な嘘」だということである。明確な嘘を流布すれば、社会に対して損害が生まれる。血液型性格診断であれば、近年問題になっている「ブラハラ」なる差別を生じる。ゲーム脳であれば、本来何も悪くないゲーム会社風評被害を受ける。水素水であれば、医学的根拠のないただの水を健康に良いと信じ込んで高額な値段で買わされる消費者が現れる。そして、損をする人の裏側では、他者を騙して得をする悪人存在しているのである。大抵は嘘っぱちの本を書いた奴とその取り巻きだ。

 だからこそ似非化学は撲滅しなければならないし、似非化学の考案者やそれを流布するメディア批判されなければならない。日本表現の自由保障されているから何を言おうと自由であるが、それはあくま公序良俗に反しないことが前提であり、嘘によって不正利益を得るのは詐欺である表現に対して批判を行う自由もあるのだから客観的に見て明らかに事実と異なる論説に対しては、毅然とした態度で批判すべきである

 そして、一般消費者である我々は、常にその情報事実であるか否かを見極める努力が求められる。媒体を問わずメディアは平気で嘘をつく。他人に言われたままのことを信じる人間は、その情報が誤りであった場合他人責任を求めがちである。何が正しいか自分判断し、自分責任において選択する力こそが、情報化社会を生き抜くために必要スキルと言えるのではないだろうか。

 似非科学流行は、社会におけるメディアリテラシー成熟度合いの指標と言えるかもしれない。

2017-12-04

本当に?

実家東北の友人が何人かて、皆東北陰鬱だという。

旅行に行った時はそんなこと思わなかったんだけどなー。

その中の一人は東北の山の方で育ち、でかい一族ででかい家に住んでいて、

話を聞く限りサスペンス並みにやばかった。家族、親戚、取り巻きの話。


村や町での格差かいじめとか確執とか、全然想像つかない。

2017-11-27

anond:20171127180200

アイドルファンの中には、アイドルの事を人間としてじゃなく、愛玩動物として見てるからこそ愛せている人がいるよね。

でも本来アイドルっていうのは、人を惹きつけるカリスマ性、技能、知慧といった人間的魅力を備えていて、自然と崇拝され取り巻きができるような人物のことだ。

クラスアイドルとかそういう感じで。

でもビジネスとしてのアイドルを作り出す人達が、卓越した手腕で誰も彼もをアイドルとして祭り上げてしまうし、誰も彼もがアイドルになろうとする。

そういった事によほど敏感でないと、アイドルファンとして残酷祭り上げに加わってしまうことになる。

ふつう人達アイドル関連に冷ややかな目を向けるのは、そういった界隈の残酷さを無意識に感じ取っているからだと思うね。

2017-11-24

anond:20171123164305

そもそもネット民私刑行為で何故かヘイト通報されて削除に追い込まれたのは、痴漢犯罪批判して被害者を守ろうとしていた目撃者ツイート

意味不明ヘイト通報をした側は、弁護側みたいな痴漢ジジイだけ擁護して被害者攻撃する痴漢側の基準で物言う過剰防衛ガー共だったのに

中野弁護士はそれを指摘されても「目撃者や過剰防衛ガーに反論する者達=喫煙者晒しのようなネット私刑を楽しむ暴走正義マン」のレッテルを貼って中傷し続けて

まとめた取り巻き弁護士と一緒に「せっかく弁護士様が正義を示してやってるのに」と被害者ヅラしてたし

普通にヤバイ系の痴漢擁護弁護士だった

2017-11-13

会社面白くない

仕事面白くないのかと思ってたが、会社面白くない。

中途半端な大きさで自意識だけ大きくなった経営者とその取り巻き

明確な目標がないまま「受託開発 業種問わず」って言ってるけど、得意分野も確立しきれないまま勢いだけで開発し続けた結果が今の姿。

「このあたりではお宅しか」って言われるけど、大企業が身動き取れなくなった案件を体よく回されて喜んでるでる場合じゃないよね。

「ウチは技術が強みです!」っていいながら、使える技術は限られてて、最適な提案は、自社が開発できる最適な提案しかない。

違和感がすごいなー、そろそろ潮時なのかなー

2017-11-11

権力者っていってもガチなやつとビビちゃうつがいるし

後は取り巻きの力がどれだけかにもよるだろうな

2017-10-15

anond:20171015122210

別に共産党みたいに枝野が長年トップに居座るわけでもないんでしょ

だったら今の取り巻きがいずれ代わりにトップになるわけで、そいつらの資質はどうだってことだよ

ところが現状枝野以外持ち上げる対象がいない(どころか他はつつかれると痛い)から

支持者の皆さんもそこは決まってだんまりなんだよね

結果枝野個人崇拝みたいになるしかないという

いつから幸福実現党になったのお前らは?

2017-10-10

枝野さんが、前原氏や希望へ出て行った連中について

考えがいろいろあるのだろう、とかかばっていたが、要は国政への政治姿勢なんぞなくて、勝馬に乗って議員やりつづけたい連中なんでしょう?希望にいけば小池マジックでまた勝てるかもって。

もっとも、後援会など取り巻きに囲ってもらいつづけるには、政権党など強い党に所属して法案を通させるチカラが要るのは確かだけどね。何年か前に、都知事選政策ネットで募ります、とか言っていた人と近いのかも。ただしクローズドだけどね。代議士、という言葉どおりだな。

2017-09-25

拳くん騒動で思ったこ

ツイッター通称「拳くん」なる動画一種流行を迎えているのだがその動画の会話に思うところがあったので一度下記に記してみる。

撮影者「投げたのはお前ちゃうん?」

拳くん「そうやね、そらしてしまってごめんなさい」

撮影者「とれや、とれや、責任とれや」

拳くん「自分ボールやろ?」

撮影者「俺らのボールや」

撮影者の取り巻き「お前が投げたんやからとんねん」

拳くん「で?だからどうして?」

撮影者の取り巻き「は?」

拳くん「どこに義務があるん?」

撮影者と取り巻き「ある、あるある

拳くん「どこに?」

撮影者「じゃあお前らのチャリ畑に捨てていい?」

撮影者「俺はとりいかへんで」

拳くん「もちろん俺らは抵抗するで!」

撮影者「どう抵抗すんねん?」

撮影者に歩み寄る拳くん)

拳くん「拳で」

撮影者「ギャハハハ こっわ」

撮影者「え、じゃあ取ってよ」

拳くん「なんで?人に任せておいて?」

撮影者「君たち何年生?」

拳くん「21歳」

撮影者「かっこい・・」

取り巻き「それは危ない、アカンやろ」

撮影終了)


過失に関しては明らかに悪意を持って撮影している点や拳くんとその相方が手を出してしまってるから正直どちらにもあるとは思うが、

話してる議題に関してはシンプルながらも面白いと感じた。

両者の主張や状況を簡潔にをまとめるとこうなる




といった感じなんですね。現状回復不能な場合だったら拳くん側の主張はおかしいわけですが現状回復可能場合拳くんの主張はある程度は正しいわけです。

今回の場合現状回復不能(ボールを回収できない状態)かどうかわからないのでなんともいえませんが。

二次創作をはじめとするネット上のあらゆる場面や現実のあらゆる場面でもこのように善意の行動によって相手や周囲に損害を生じてしまう話なんていくらでもありえる話で、

今回の拳くん騒動を拳くんの奇特な行動のみに目を当てて他人事のようにコンテンツとして消費してしまうのはいかがなものかなぁ、と感じてしまった。

2017-09-23

最近の人って天狗になるのが早すぎね?

20後半や30代で作った製品会社ちょっとヒットしたぐらいで、気持ちがすごく大きくなっている

勘違いして天狗になると色々判断を誤るから落ちるのも早い

ITソシャゲ会社の浮き沈みが早いのはこのせいじゃね?若者全体的にチョロ過ぎなんだよとじっと業界を見据えてきた老害おっさんは見てて思う

追記:

いつも増田でぼやいてるけどなんでこれだけ食いつくんだろ。単に老害若者バカにしてるように見えた?さすがチョロいクソガキ共は煽り耐性も低いぜ。でも反応期待せず書き殴っただけなので説明が完全に不足してるから追記しとくわ。

俺が言いたいのは天狗になったらそこで終わりでしょ、ならない方が皆幸せが長く続くでしょって事。一発当てるだけの才能を持ちながら一発当てただけで終わって本当にいいのかよ。

実際にソシャゲか何かで一発当てただけの奴(当事者ならまだいいけど取り巻きに過ぎない奴まで)が勘違いして天狗になって、たまたまうまくいっただけのやり方を変えずトチ狂ったまま更に下の世代やまともな人達迷惑かけてるって話、しょっちゅう聞くんだわ。若いうちからそんな老害のものみたいな存在になってどうすんだよって話。悔い改めよ。

2017-09-19

地方東京に勝たせる=低学歴社会先にありきの安倍晋三のクソ政策破綻ワロスwwwwwwwwww

そもそも東京出生率が少ないとかいうのはただのデータ

高学歴東京至上主義社会を維持しながら東京での出生率

上げる方策はいくらでもあったのに、なぜそれをしなかった

というと、安倍とその取り巻き低学歴大臣政務官が、

低学歴高学歴に勝たせるための理屈をひねり出した結果が

地方創生だったからで、地方を魅力的にするとかいうそ論法

破綻した上に、地方創生低学歴バカ安倍に都合がよかったという

ウソもばれて安倍涙目

イマココ

2017-09-18

二次創作は公開手段によっては悪である(完全版)

※この記事は6000文字ほどあるので長いと思った方は3000文字ほど削ったこちらを参照してください。

https://anond.hatelabo.jp/20170919070400

この記事では主に「ダウンロード販売専売(CG集など)」、「月額制限定公開(entyやfantia、patreonなど)」、この2つに触れています

なお最初に断っておきますが、私は二次創作文化投げ銭文化否定するわけではありません。両方とも更に発展してほしいと思っています。ただそれと月額制で限定公開すること、ダウンロード販売だけで売ることには大きな差があると思っています

なぜ二次創作が許されてきたか

創作物の対価をもらうことの何が悪いのか?データなんだから全て無料公開しろかいバカか?近頃よく見る気がする論調です。

はい。私も賛成です。

それが一次創作ならば。

まず私の考えとして二次創作ファン活動以上でも以下でもなく、「許可されていて非営利目的であれば白(グレー?)」「許可されておらず非営利目的であればグレー(見逃されているだけの黒?)」「許可されていようがいまいが営利目的であれば(※方法によっては)黒」というものがあります

では何故許可されていなくても非営利目的ならグレーと思うのかと言うと、私が考えるところでは「コンテンツを発展させるものから」、「ファン活動から」、この2点があると思います。恐らくもっとあると思います

この2点があったからこそ、これまで権利者と二次創作者は仲良くしてこれたのだと思っています。ですがダウンロード販売、EntyやFantiaに代表される月額制限定公開、これらは権利者との仲を良くするものでしょうか?

閉じたコミュニティをもたらす存在

二次創作とはファン活動です。必ずしもコンテンツ利益をもたらす存在である必要はないと思っています。「コンテンツ利益をもたらさな二次創作不要論」なんてものが出てきたら真っ先に弱い者いじめが起こるのは目に見えていますから。ですが、少なくとも「コンテンツにもたらすもの利益よりも損害のほうが大きい存在」であってはならないと思います

ダウンロード販売や月額制限定公開、これらがコンテンツに損害をもたらす存在と言われてもピンと来ない人もいると思います。なのであまり使いたくないのですが、極論で説明します。

ある1人がAというコンテンツでEnty限定で絵の公開を始めました。その人は月額500円のサービス100人程度に買ってもらい、月に5万円のお小遣いを稼ぐようになりました。お小遣い稼ぎを羨ましく思った人たちが我も我もとEnty限定公開を始めました。やがてAコンテンツにはEnty限定公開をする人しかいなくなりました。

そこに別のコンテンツからフラッとやってきた人がいました。その人はあるキャラを好きになり、二次創作絵を探すためpixivを訪れました。すると検索した先にあったのはEnty限定公開の絵を宣伝するために絵の一部を抜き出したものばかりでした。その人はAコンテンツに対して他のコンテンツよりも高い壁を感じました。そうしている内にその人はBコンテンツで好きなキャラを見つけ、pixivでそのキャラの絵を見つけておおいに満足しました。その人はまた別のコンテンツ移住しましたが、少なくともAコンテンツよりも壁の低かったBコンテンツに長く滞在していました。

別の例もあります

別のコンテンツからフラッとやってきた人がいました。Enty限定公開作品から一部分だけを抜き取った宣伝絵を見てとても全体を見たいと思いました。しかし500円かあ、と彼は何の気なしに呟きました。すると突然やってきた人に「500円も払えないの?(笑)見たいなら払えばいいだけ!」と言われました。排他的雰囲気を感じた彼はそのコンテンツに大した思い入れもないのでさっさと出ていってしまいました。

以上閉じたコミュニティになる極論でした。実際にはこのような現象はあまり起こらないとは思っています。依然として良識ある二次創作者のほうが圧倒的に多いからです。つまりその全員から良識が消え去りうるならば、すなわちこの悲劇も起こりうるということです。ちなみにEnty限定公開をダウンロード販売に置き換えても通じると思います。ただこれを紙の同人誌に置き換えても通じてしまうのですが、その件については後述しています

じゃあ他のコンテンツ二次創作者も全員一気にEnty限定公開に移っちゃえば問題解決じゃん!壁の高さは同じになるんだから!という意見があるかもしれません。正直それは興味があります。全ての二次創作者の心から元のコンテンツへの愛が薄れ、いか他人よりも儲けるかを重視するようになった世界というのはそれはそれで魅力的です。なってほしいとは思いませんが。

「ある程度」の営利目的なら許されるべき?

あるコンテンツ二次創作ガイドラインを見たところ「過度な営利目的としたものでなければいい」といったことが書いてありました。これを決めた方は性善説を信じている素晴らしい方なのだと思います。では私はどうなのかと言いますと、性善説は信じられないので「過度な」という曖昧基準に反対の立場を取ります

過度な、というだけではどのような方法を用いても良いという風に取れます。たとえばダウンロード販売で月に100万稼いだとしても本人が「これが過度だったなんて知りませんでした」などと言えば一度は逃れることができます抜け道というのは存在すれば必ず使う人間が現れると思っています。なので、私としては値段ではなく「ダウンロード販売は禁ずる」などやり方で基準を作るほうが良いと思いました。

番外:ゲーム実況広告収入を得るのは?

正直他人コンテンツお小遣いを稼いでいるというところは被っているので微妙気持ちになりますが、動画自体無料公開されているので誰でも自由に見ることができますし、何よりゲーム実況者全員が広告収入を得始めてもコンテンツに対する損害はあまりなく利益が上回るため、まあいいのではないかという立場を取っています

よく見る言い分

「これ作る時間があればいくら稼げると思ってる」

まずファン活動に「この時間があればいくら稼げた」という概念を持ち出すのをやめてください。絵を書くのもライブサイリウム振るのも同じファン活動です。この記事で一番の綺麗事を言うならば、ファン活動は同じファンからの見返りを求めてやるものではありません。コンテンツに関するもの応援して盛り上げ、コンテンツ関係者のやる気がブーストされた結果ますます発展していくという遠回しな見返りを求めてすることです。

それでも何かわかりやすい見返りがなければ二次創作活動できないという人は、せめてお小遣いという見返りを求めるのをやめてください。評判、名声で満足してください。そしてそれをおおっぴらに言わないでください。正直「同人誌感想欲しい」アピールファン活動という点においてはあまり良くない気がしています(これはオフレコですが私もとても欲しいです)、「サイリウムこんなに振ったからみんな感想ちょうだい」と言っている人がいたらなんだお前となるでしょう。

たださすがにこれは綺麗事すぎると私自身思っていますし、感想欲しいアピールはたとえ全員がし始めてもコンテンツ迷惑はかからないので、まあいいのかなと思っています。これが「感想を送ると確約しないと作品を見せない」とかになるとまた別問題ですが。権利義務かの違いですかね。

モチベを上げるためにお金支援してもらって何が悪いの?」

それ自体は悪くはないと思っています。ですが、その支援を「義務」にしないでください。あくまでそれは「権利であるべきです。ダウンロード販売専売のものを見るためには、お金を払わなければならないという義務が発生します。義務という存在は壁になり、コミュニティを閉じる原因となるのでやめてください。

印刷費が欲しい」

わざわざ不特定多数から集めなくても知人にお金貸してもらってはいかがですか?というかそれクラウドファンディングと同じですよね。二次創作クラウドファンディングとか響きだけで危ない臭いがプンプンしますね。

生活がかかってるんだ!」

アホか。

紙の同人誌に消えてほしいわけではない

ここまで主張してきましたが、だからといって紙の同人誌文化も消えろ全て無料で見られるようになれ、と言いたいわけではありません。電子書籍の流れで見られるように「紙に印刷したものが見たい」という欲求が多くの人の中にあると思いますし、何よりお祭りです。しかしいざ二次創作者が印刷したものを出そうとすると、スペース代、印刷費、家と会場の距離が遠ければ遠征費、etc……非常にお金がかかります。更に別のサークルが出している本も欲しいとなれば大変です。

そこで物々交換です。自分同人誌を渡す代わりに相手同人誌を貰う、まさにWIN-WINです(相手こちらの同人誌に興味がない可能性については考えないものします)。ですが中には「自分同人誌じゃ明らかに釣り合わないし」といった方や「二次創作したことないんですけど」といった方もいると思います。そういった方に残された選択肢が「お金を払う」です。

「私は同人誌が作れないので、代わりにお金を払うのでその同人誌をください」

優しい世界ですね。買う側は同人誌が作れなくても誰かの同人誌を読める、頒布する側は1冊分の価値を手に入れられる。値段が頒布する側の良心に委ねられるという点が懸念事項ですが、私には何も解決策が浮かびません。

このように「物々交換の代わり」という建前があり、頒布する側にも赤字リスクがあるので、紙の同人文化別にいかなと思っているわけです。まだ人気がなくて赤字確定だけど作品出すサークルなんてどう考えても非営利目的ですしね。同人ゴロとかはまた別問題ですが、その辺りの説明は多分もう誰かがしてるでしょう。

そこで悪い人はダウンロード販売も本当は物々交換のつもりなどと悪知恵を働かせるかもしれません。本当にそんなこと言う奴がいたら鼻っ柱叩き折ってやりたいんですが、一応反論するならば「あまりにも営利目的色が濃すぎる」という点に尽きます

投げ銭文化には発展してほしい

言ってること違くない?って感じですね。ここでの投げ銭というのは、作品ではなく作者にお金を投げる行為のことです。これに関しては大賛成という立場を取っています

何が違うのかですが、まず「作品オープン場所に公開されているため、新規の人も作品自由に見ることができる」という点です。お金を払うという壁を超えなくても見られるので新規の人にも優しいですね。更に「どうしてもあの人を支援したい!」という人がいた場合、その望みも投げ銭という形で叶います二次創作者はわざわざお金を払ってでも支援したいと思ってくれている人の存在に喜びます。そして公式新規の人が増えたことに喜びます。全員が喜ぶWIN-WIN-WIN-WIN関係ですね。

ではEnty限定公開はどうなのかと言いますと、コミュニティの全員がそればかりするようになったと仮定して話しますが「作品を見るのに壁があるため、まだそこまで興味のない新規の人は敬遠して去っていく」、投げ銭したい人は変化なし、二次創作者も変化なし、公式新規の人が増えなくて落ち込む。LOSE-WIN-WIN-LOSE関係ですね。閉じたコミュニティ内で喜んでいるだけです。

私は二次創作者を支援したいという人を批判するつもりはありません。その分の金を公式に回せと発狂するつもりもないです。コンテンツ迷惑かけるわけでもないので自由意志尊重します。ただ、コンテンツ迷惑をかけることだけはやめてください。

pixivには投げ銭システムを導入してほしいです)

広告収入型の二次創作

私は意外とこれはありなのではないかと思っています広告収入と聞くとどうしても悪しきアフィブログ(俺的ゲーム速報とかはちまとか)などが浮かんでしまって嫌な感じがしますが、要はゲーム実況と同じですね。

先ほどの「直接的な見返りを求めるな」と矛盾しますが、あれは一片の曇りもない綺麗事として言いました。綺麗事過ぎて実行できる人はかなり少ないでしょう。なので感想欲しいアピールは良いと言いました。そこから更に一歩進んだものがこの提案です。

見るために壁を超えなければいけないわけではなく新規も増やせるので公式に損害を与えるわけでもない、全員がやり始めてもコミュニティが閉じるわけでもない、なのでまあ良いのではないかなと思っています。新しい形の二次創作としてどうですか、どなたかやってみませんか。責任は取れませんが。

最後

まとめると「もし営利目的二次創作をするなら、せめてコンテンツに対して迷惑をかけるようなことはするな。ダウンロード販売専売やEnty限定公開には反対」ということです。自分一人なら大丈夫、じゃないんです。

これはついでですが、権利者側ももっと強い態度を取ってほしいです。自分たちコミュニティに影響を与えることを危惧して日和見を決め込んでいるのかもしれませんが(面倒くさいだけかもしれませんが)、その結果コミュニティが閉じてコンテンツが衰退したんじゃ何の意味もありません。

二次創作者がコンテンツのことをもっと大切に想ってくれることを願っています

余談

この記事二次創作界隈全体に向けて書いたものではありますが、その中でも特にアイドルマスターミリオンライブというただでさえ閉じ傾向のあるコンテンツ最近はシアターデイズの登場でその傾向も薄まった気がしますが)で閉じたコミュニティを作ってる人たちに対して書きました。

ミリオンライブというコンテンツ自体は好きですが、閉じたコミュニティを作っている人たちとその取り巻きからは「自分たちさえ良ければコンテンツはどうでもよし」という思考が透けて見えるので嫌いです。その人たちへの怒りがこれを書くに至った原動力です。

ダッフィー企画(わからない人は検索してください)リンチしてストレス発散する前に自分自身を見つめ直してください。

2017-09-16

anond:20170916194527

なんか、出て避難したほうがいい案件だよな。それ。

そんな義妹を止めない親がいる時点で。

たち悪い奴は世の中いるもんだが、なあなあで、そいつにいい顔するために、めんどいことを引き受けてくれる奴に押し付け取り巻きも面倒よ?

WinWinが成り立たん奴は家族で会っても切らんとならんと思うよ。少し距離を置く程度でも。

2017-09-15

anond:20170915142701

disられてるっつうのも大森靖子勝手思い込みだけどな

音楽魔法」って角舘が前から使ってる決め台詞みたいなもんなんだろ。

たまたまダブったのをフェスみてた奴が面白がってツイートしたら

大森靖子ヒステリー起こして取り巻き攻撃って流れだから

ヨギーの連中も初めの方はよくわかんないけど収拾がつかない状況だからとりあえず謝ったって感じでしょ

2017-09-13

アカウント晒しファン攻撃させる有名人四天王

https://anond.hatelabo.jp/20170912124418

ツイッターエゴサーチして自分悪口があったらアカウント晒し自分ファン攻撃させる四天王

うしじまいい肉

能町みね子

大森靖子

あと一人は?

実体験を書くと

うしじまいい肉は、

俺が「時系列からするとどう考えても現在40才近い」というのをネットで読んで

うしじまいい肉ってババアだったのか」的なニュアンスのことをツイッターに書いたら

エゴサーチで引っ掛かったようで

うしじま本人が俺のアカウント晒した上で激怒ツイートファン攻撃するよう指示。

すかさず信者から「てめえは無職ジジイだろ、自殺しろ」との大量のクソリプ

クソリプ送ってきた中には、映画監督漫画家ライターなどそこそこ名の知れた人もいてびっくりした。

有名人でもツイッターでこんなことしてんのか…と呆れました

で、これをきっかけに「うしじまいい肉ババアじゃなくてクソババア」との認識を強固に。

能町みね子は、ラジオだったか雑誌ネタ投稿コーナーだったかで、能町に関する悪口ネタ採用されてたのを見てツボってしまって

「○○(能町悪口)って、その通りすぎてツボだった。笑った」的なニュアンスのことをツイッターに書いたら

エゴサーチに引っ掛かったようで、

俺のアカウント晒した上で俺への文句ツイートを連投

能町ファンへの攻撃こそ指示はしなかったが

アカウント晒すって攻撃しろってことでしょ

案の定信者から大量のクソリプ

メールマガジン編集長水道橋博士さんだったか吉田豪さんだったか誰かは忘れたが、そのあたりのサブカル有名人が一連のタイムラインを見て

能町さんはネット喧嘩は強い」とかツイートしてて寒かった

もちろん能町ブロックされてた

これをきっかけに能町とその取り巻きはクソだなあという認識をより強固に

有吉電波少年ヤラセだなんだと、当時この辺のサブカル有名人に散々バッシングされてサブカルが大嫌いになったそうだが

本当にこういう感じがクソ気持ち悪いわ

ちなみにこういう目にあっても、

三日で忘れ去られてクソリプも飛んでこなくなるので

別にツイッターアカウント削除とかする必要もなく、今も使い続けています

大森とか言うやつは今知った。誰だ。知らん。

2017-09-01

https://anond.hatelabo.jp/20170901230751

死ぬのは日本にいる奴らだけだから

さっさと飽和爆撃してジャップとその取り巻きを全滅させるべき

どうせ北朝鮮国体なんかもつわけないか

せめてジャップリセットのトリガ役はやれよってことだな

2017-08-19

https://anond.hatelabo.jp/20170819215630

は?twitterまとめサイトとかで経緯は読んだのか?

ヒカルヒカル取り巻きVAZ関係者インサイダーもどきをやった理由まとめブログとかネット中に書いてあるぞ。

要約すると、ファンでもない奴らがVALUを小銭稼ぎの場にしてる現状が気持ち悪いんで、VALUの脆弱性を突いてやったぜ!おもろいやろ、どや!的な感じだろ。

しろヒカル一派が詐欺まがい行為をした理由より疑問なのはその後の展開が全く無計画なところだな。

たぶん周囲も含めて頭が悪すぎて詐欺罪になり得るかもしれないとか考えることができなかったんだろうな。

2017-08-18

同級生がどのように成長していくか ー 公立小中の卒業生在校生に読

はじめに

公立小中がよく「社会の縮図」などと言われていますが、それについて私の経験をもとにその後(現在)についてまとめてみようと思います

私は田舎東京公立小中出身(中学東京に転校)の26歳男性

田舎観光地としても有名なところで、割と厳しい教育がされていたように思えます

東京郊外の荒れていて有名な土地でしたので、学校も思い返すと教育困難校であったのではないかと思います

では、田舎東京公立小中の同級生現在についてまとめていきます

田舎公立小の同級生現在

男子

半数以上が無職

まともな職につけているのは自衛官柔道整復師教員など数人

それ以外は非正規フリーターバンドマンなど

多浪した医学部生やまともな大企業就職したものもいたが、これは各クラス多くても3人程度だと考えられる。

これらを分類すると次のようになる。



女子

まともな人は結婚、もしくは保育士JA職員教員などに就職している。

それ以外の5割以上が行方不明 (私が把握できていないだけかもしれない)

行方が分かっている人たちでも水商売いじめが原因で病んでしまっていたり、デキ婚なども

※ 本当に女子行方は分からない (都市部に出ている人が多いのだと考えられる)

これらを分類すると次のようになる。



東京公立中の同級生現在

男子

現状が分かる範囲ではフリーター職人(詳細不明)だけである

これら分類すると次のようになる。

田舎比較すると結婚離婚経験者が多い。

また、離婚においてはシングルマザーを量産していた。

女子

顔が可愛い女子と当時ヤンキーだった人たちは結婚している。

こちらも状況がはっきりしない人が男子比較して圧倒的に多い。

田舎比較すると出産している人たちが多かった。

まとめ

公立小中出身の人たちからしたら、おそらく似たような状況なのではないかと思います

そして公立小中在校生の人たちは、同級生が将来どのようになるのかを知りびっくりしたのではないかと思います

公立小中出身者の将来はドラマなどで語られるような華々しいものではなく、むしろ悲惨です。

私が小学生ときには、「サラリーマンになるのはダサい」みたいなことを言う同級生が多かったが、将来的にはみんな普通サラリーマンになるのだろうと思っていた。

また、スポーツができる人たちはスポーツ系で活躍し、勉強が得意な人たちは自分想像もつかないような活躍をしていると思っていた。

しかし、現実同級生殆どフリーター無職勉強メチャクチャ得意な人たちだけが大企業で働き、普通サラリーマンも極少数であった。

まり、極僅かの上位層と中間層、そして大多数の下位層になってしまった。

公立小中在校生の人たちは公立小中が世界の全てではないということに早く気づき、しっかりと勉強しましょう。

あ~これは逆に夫が悪いことになって荒れるパターンだわ

https://anond.hatelabo.jp/20170806223109

そういう釣りを狙った?

基本女の方に非があるんだけど、

それをちょっとあおり気味に男が文句言うと、

はてフェミとその取り巻き連中が

「むしろお前の方に問題なくね?」って感じでミサンドリー大会が始まるアレ

2017-08-16

ていうか難しく考えすぎ

ジャンルの違う業種の連中が、商業的なバイパスも無しに媚びうるように近づいて売名行為をするのは気持ち悪い

金持ちボンボンの周りの取り巻きが、ボンボンを持ち上げているのを見るのと同感覚気持ち悪さ

法的に、道徳的問題無くても、ただただ気持ち悪い

彼らを排する理由はそれだけでいい

2017-08-14

https://anond.hatelabo.jp/20170814131422

いやミソジニーidはどうかしてるとは思うけどさ、

青二才やマスマスの名前を挙げてニヤニヤしてるブクマ家の連中も大概だと思うよ

まるで学校のプチイジメのような様子

そこでスター付けてるのも、

積極イジメはしないが制止はしないどころかむしろ「そうでやんすよね!」

って感じでカースト上位に媚びへつらってる取り巻き感があってすげえ吐き気がする

少なくともこういう奴らに、虐げられる女性を救うフェミニズムには触れてほしくないね

汚れるよ

いじめっ子人権を振りかざすことほど汚らわしいものはないと思うよ

2017-08-12

千代田まどかツイートについて

https://twitter.com/chomado/status/876745240752701441

俺は彼女フォローしていないのだけれど、今更RTされてきた。

ツイート内容はともかく、なんなんだこの谷間の写真は。男から好意的コメントを狙っているとしか思えない自撮りで、すごくイライラした。

基本的彼女ツイート騎士団な人らにクソリプ投げさせるだけのものばっかりだから見ないようにしているけど、これはひどい

案の定「僕はあなたネックレスになりたいです」とかふざけたクソリプ投げてくる奴がいて、もうアイドルAV女優クソリプ投げてる奴と変わらないじゃん。

彼女がまだアイドルとかAV女優とかだったらいいよ。そういうクソリプ投げてくる奴がいても。

でも彼女いちおう開発者じゃん。誰も思ってないかもしれないけど、彼女開発者自称しているわけじゃん。取り巻きも建前上はそう思ってるじゃん。

でもこの画像見るとさ、もう狙っているとしか思えないじゃんか。今までは文章だったからまあ許せたけど、画像はだめだよ画像は。

そういうツイートを投下して承認欲求を満たす姿も嫌だし、AV女優へのクソリプみたいなクソリプをぶん投げてくる連中もまるごと嫌だし、アイドルグラビア見て「オッ」ってなるのと変わらない感情を抱く自分もすごく嫌で、もっと言うと今までブロックしてなかった自分も嫌だし、本当に何もかもが嫌になるツイートだった。流石にもうブロックしました。

こういうこと書くと「そういうのはいやらしい目で見てる証拠です」とか言われるだろうけど、別に何かしてほしいわけじゃなくて、ただただ不快だったので書きました。

2017-08-07

盗撮皇族芸人こと竹田恒泰女子高生盗撮は何故逮捕されないか

www.sankei.com/affairs/news/141216/afr1412160032-n1.html

未遂ですら逮捕されている。何故たか平民風情が温情を受けるのか?

それは山口敬之昏睡レイプ事件を見れば、一発で誰が特権を発動させているのか理解できる。

下痢晋三・・・とゴ民と似本会議取り巻き警察圧力を掛けているのだろう。

そもそもかけもり問題いか卑劣手段隠蔽工作した党が疑われるのは初歩的発想だった。

まり下痢忖度し続ければ、レイプ程度の犯罪では容易のもみ消すことが可能ということ。

パンツ高木がいまだにのうのうと政治家の皮を被っていられるのも、その在日ゴ民特権付与されているかである

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