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はてなキーワード: 依頼人とは

2019-04-25

レンタル大体なんでもする人

ってサービスを考えたけどどうだろうか?

時給3000円、条件は依頼人が必ずそばにいること。危険行為後遺症が残るような可能性がある行為禁止

2018-12-16

依頼打ち合わせで「現金で」とか「スイス銀行で」と言うのはどのタイミング依頼人さん的に嬉しいんだろう

いつも引き受けた後に礼を言われるあたりで言ってるんだけど

2018-12-07

ゴッドファーザー小説読んだらジョジョ5部すぎた

ジョジョ5部がアニメ化ということでゴッドファーザー原作小説を読んだ。以前からゴッドファーザーの影響は聞いていたが映画しか見ていなかったのであのラストシーンねとかブチャラティ依頼人オッサンの会話とかオマージュねと思っていたし特に気にしていなかったが小説を読んでびっくりというか引いたし正直ああ荒木飛呂彦たかと思った。ナランチャ過去を思い出してから以下を読んでほしい。

※トム・ヘイゲン一般的ですがこの小説翻訳ではハーゲンなのでハーゲン表記です。

トム・ハーゲン母親は目をわずらい、彼が11歳の時に死んだ。 父親は大酒のみで救い用のないアルコール中毒になっていた。 大工としては素晴らしい腕を持ち、正直一徹の男だったが、結局酒が彼の家族破滅へと追いやり、彼自身にとっても命取りとなる。 トム・ハーゲン孤児となり、街をうろつき回ったり人の家の玄関先で眠るようになった。ハーゲン自身も目を患っていた。近所の人々は母親から伝染ったか遺伝したものだろうから、彼から伝染させられるかもしれないと噂しあい、彼は一人ぽっちになった。 (略)死ぬ前に母親盲目になったことが彼を怯えさせ、自分が眼病におかされた時には、不吉な運命の予感におののいたものだった。自分盲目になると思い込んでしまったのだ。 (略)そんな時、少年だったソニー・コルレオーネが彼を自宅に連れていき、両親に向かって彼を今日からここに住まわせると宣言した。トムの前には油をたっぷり使った熱いトマトソーススパゲティの皿が並べられ、また金属製の折り畳み式ベッドが与えられた。 ごく自然に、言葉に出したり話し合いということはまったくせずにドン・コルレオーネ少年が自宅に住み着くことを許した。それどころか、ドン・コルレオーネ自身が彼を目の専門医のところに連れていき、彼の眼病は遠からず全快した。大学にも法科大学院にも行かせてくれた。この間ドン父親よりも後見人といった立場でハーゲンに接し、愛情を見せないかわりに息子たちに対するよりも思いやりを示し、彼に自分意見押し付けようとはしなかった。 (略)トム・ハーゲン感謝気持ちを込めながらドンに言った。「僕はあなたのために働きたいんです」 ゴッドファーザー 原作 マリオ・プーゾ 訳 一ノ瀬直二


こんなのもうナランチャ過去に感動してるのかトム・ヘイゲン過去に感動してるのか分からないじゃないですか。「トリッシュは俺なんだ」が七人の侍の菊千代の「こいつは俺だ」ってのはよく言われててあれくらいなら引用として楽しめるよ。吉良吉影元ネタアメリカンサイコだけどあれもモチーフくらいじゃないですか。スタンド能力筒井康隆スティーヴン・キングからの借り物が多いけどそれもそんなに気にならなかったんですよ。でも荒木先生ストーリーよりキャラ大事って言ってたけどキャラ過去丸々借り物じゃそのキャラアイデンティティーって何なんだよと。人間讃歌がテーマ作品でそこ借り物かよと。

ゴッドファーザー小説には他にも

から順に身体を切られていきそれを見ながらもう一人はタオルを呑み込み窒息死してしまったギャング達も出てくるし、太っていて陽気だが残虐で人材の発掘と育成の長けていて最後は表向きには心臓発作で死んだことになってるが実際は暗殺された幹部も出てくる。綺麗な賄賂には問題がないと思っている警官も、以前ならボスを狙おうとも思わなかったけれどある機会を得てボスを倒し麻薬ルートコネを広げようとする敵対ギャングも、ギャングに襲われ入院した父を涙ながらに僕が守ると誓いギャングになった青年も、男が女を半殺しにしてる現場に出くわし常人離れした反射神経で相手を倒し殺人罪警察に捕まり裁判にかけられるがその能力ギャングに見出だされ無罪を得てギャングなった青年も。

ジョジョ5部じゃん。

ちなみにゴッドファーザーってのは作者のプーゾが本物のマフィア関係者取材をして書いた小説から全てがプーゾの1から創作なわけではないです。でも他人自分の足でマフィア相手取材して作り上げたストーリーエピソードをそのまま使っちゃうのはどうだろう?「死んだ人から真似するのはパクりじゃない」って荒木先生言ってたけどマリオ・プーゾ5部開始時生きてるし。ちなみにリゾット能力メタリカ楳図かずおの錆びたハサミが元ネタリゾットの服がボーダーなのも楳図先生リスペクトでこれは個人的にセーフ。

スティールボールランディエゴ過去手塚治虫どろろ過去まんまだったけどあれも正直引いたんですよ。スティールボールランの設定自体も「シービスケット」「遥かなるセントラルパーク」だけど気にしなかった。でも今回はちょっと多すぎる。あんまりこういうことがあると他のエピソードも借り物なのか?と楽しめなくなる。荒木先生は「他の漫画家さんと似た漫画を描くと、編集者にすごく怒られた。その隙間を縫うようにアイディアを出していった」って言ってたけど、漫画じゃなく映画小説から引っ張ってくればいいって意味?結局漫画からも引っ張ってきてるけど。

荒木先生金田淳子という人との対談で「BLEACH車田正美先生同人誌を見て描いてる感じ」とも言ってたけどジョジョ5部はゴッドファーザー同人誌ですか?ゴッドファーザーキャラビジュアル戦闘引っ付けたら5部じゃん。ジョルノの髪型チョココルネにしてゴッドファーザーの主役のファミリーネームのコルレオーネに掛けてればオマージュってことになる?ジョジョなら全部許されるのか?世の中ジョジョのパクりとして叩かれてる作品は沢山あるけど。自分精神擬人化させて他人攻撃するってのも楳図かずお先生が先にやってんですけど(後ろの百太郎やカゲマンもあっての流れだろう)なんかジョジョスタンド起源みたいになってるじゃないですか。そういうのもジョジョモヤモヤする原因なんだと思う。ジョジョがやったことは全てジョジョのものとしてマーキングされてしまう風潮があるにも関わらずジョジョのパクりだか引用だかは全てオマージュで済まされたりそもそも引用元を知られていないかジョジョのものとして考えられているのか。(これはジョジョというよりそういうオタク界隈へのイラつきかも)

ジョジョって個人的ストーリー展開や戦闘描写がそんなに優れてると思ったことはなくて、何がかっこいいかってやっぱりキャラ意志がかっこいいんですよ。そういう作品でこういう事があるとジョジョのかっこいい世界観が崩れていく感じで嫌なんです。

ジョジョアート面もトニー・ヴィラモンテスやジャンニ・ヴェルサーチコレクションはかなり元ネタになってるけど荒木先生イタリア芸術ってぼかすじゃないですか。彫刻見てたらジョジョ立ち思い付いたとか。それも嫌だったんですね正直。だいたいヴィラモンテスはアメリカ人だし。かっこよかったから借りましたじゃいかんのかと。上手く借りてるじゃないですか。他の漫画ならそんな気にしないけどジョジョアート面も明確な売りなわけだし。ちなみにスタンドデザインアフリカのお面が多数。(全然関係ないけど荒木先生東北復興支援イラストに地獄の黙示録のマーロンブランドがででーんといるのは何故だろう)

なんか途中からただの支離滅裂愚痴になったけどそれでもジョジョは生涯トップ3に入るくらい好きな漫画なんで、モヤモヤ抱えたままなのちょっとしんどいんで吐き出させて貰いました。

2018-08-12

anond:20180812154614

アフィ会社から振込み依頼が来たら、この口座番号では振り込めません

って通知を

銀行から振込み依頼人のアフィ会社に返すよ

2018-06-25

anond:20180625171033

こいつは、依頼人の為だけでなく自分正義のためにその手管を使う。

anond:20180625144802

そもそも弁護士仕事は、依頼人の為に白を黒と言う…は大げさでも、少しの白を見つけたらそこを極限まで広げ、他の黒は極力触れないか存在していないかのように誤魔化すのが仕事からなぁ。正義感とは別の理屈で動いている人たちだよ。

2018-06-15

【ハセカラ】へきへきで有名な高橋嘉之がF9こと鋼兵と手を組む

カラケー(唐澤貴洋をネタにした掲示板)等で荒らしを行っているへきへきこと高橋嘉之という人物を知っている人もいると思います

唐澤wikiにも記載されている人物です。

https://sonshi.xyz/wiki/%E9%AB%98%E6%A9%8B%E5%98%89%E4%B9%8B

高橋嘉之とは■

元々は受験情報コミュニティインターエデュ」で自身会社ステマ行為差別発言など悪事を働き、2chの一部でも注目されていた荒らしだった。2014年4月17日削除要請板にスレッドを立て、自身経営する会社に関するスレッドを削除するよう要請する[12]とともに、「太閤」というコテハンを付け、刑事事件にして徹底的に叩きつぶすなどと煽る書き込みを続けた。これを、当時批判要望路線の延長で削除要請板にておもちゃを探していた恒心教徒が見つけ、面白がりちょっかいをかけると、さらに激昂し無事おもちゃ化。同時に、教徒が唐澤貴洋という弁護士に依頼すればいいと誘導すると、4月25日付のブログで唐澤貴洋に依頼したことを明かす[13]。

しかしこの時はJim体制で開示がサイレント式に移行していたため真偽のほどが分からず、その後しばらく教徒の間でこの話題が挙がることはなかったが、およそ1年後の2015年4月23日高橋原告とみられる唐澤貴洋が訴訟代理人プロバイダに対する開示請求裁判判例が開示[14]され、実際に依頼していたことが判明。高橋は、うしじまいい肉、重光由美に続いて、教徒が唐澤貴洋に依頼するよう誘導した三人目の成功例となった。

その後再びフェードアウトしていったが、2015年9月に当記事に対する白紙化荒らしを敢行。以降当記事保護されるまでの1年近くに渡って荒らしを続け話題になった。その直後の2016年8月末には、サヒケーに立てられた高橋に関する専スレに本人が降臨し、スレ荒らし始める。これにより高橋に対する注目が集まり、「へきへき」(辟易の誤字または誤読)などの語録やネタが発掘され、再びおもちゃとしての地位を獲得した。その後も高橋荒らしを続け、留まることを知らない進化を見せている。

このように尊師依頼人という重要立場でありながら積極的教徒と関わり、3年以上もの長きに渡って愛され続けている高橋だが、一方でその精神状態に明らかな変化が表れていることも注目されている。削除要請板での初遭遇時には単なる誇大妄想癖があるだけだったのが、次第に自身に対する大きな陰謀を主張するようになり、特にwiki荒らし前後には「島田真樹」なる人物を首魁と位置づけるようになり、以降削除や規制などの行為を全て島田による自作自演だと妄想し始め、文章が次第に破綻していく一方猛虎弁や恒心語録を中途半端な形で取り込み、もはや常人には解読不能な奇怪な文章を創り出してはコピペ連投を行う異常な精神状態となってしまった。

立場的には包皮民に近いが、以上のような状態であることから現在では甘芋の一種位置付けられており、時系列を追うごとに目に見えて精神破綻していく様子は教徒を戦慄させている。

とのこと。

さてこの高橋嘉之、なんとF9こと鋼兵と手を組んだそうなのです。

理由不明ですがメール上でやりとりをしたとの趣旨がF9のブログに書かれています

http://blog.livedoor.jp/f9_5ch_net/archives/9794410.html

その影響か唐澤wiki高橋嘉之のページは甚大な荒らし被害を被ることになり、現在記事保護管理人以外編集できない状態)されています

2018-05-20

8年前くらいに書いた小説キャラ設定書きかけを晒す

なお小説自体は一行も書いてないしキャラ設定も薄すぎて何も決まってない同然だった

でも昔の自分がこんなこと考えたんだと思うと結構面白かった

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キャラ性格

アルフ

有能だが地味で不運かつモテない冒険者魔術師。まあいいやつ。

不運属性:難しい依頼をこなすの評価がなんだかんだで上がらない

モテない:依頼人or協力する冒険者といい雰囲気までにはなるが生来ヘタレも災いしてフラれる

貧乏。だけどそれは本人の計画性のなさに起因する。評価されないといってもそれなりの報酬がある依頼を受けてる。

無類の石好き。ことあるごとに宝石を買い込み、貧乏の最大の理由

宝石で魔術を使う珍しい流派

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キーニィ

人語を操る小動物。メス。アルフからかうことを生きがいにしている。

その造形は猫のようなうさぎのようななにか。

実は元人間アルフのことが気になってたりする。自由な気風で誰とでも気安く接する。唯一苦手なのがスアラス

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アラス

腕っ節はかなり弱い。弱いくせに評価がいいのは生存能力と依頼達成能力が非常に高いから。死線をホップステップジャンプで飛び越える。狂気の沙汰ほど面白く感じるヤツ。どんな逆境でも己を失うことはない。ギャンブラー一か八かの賭けに勝ち続ける剛のもの

アルフをよく利用する。本人いわく「使いやす雰囲気がある」「有能なくせに安定した生活してないから依頼を受けさせやすい」からだそうで。

死線を乗り越えるために他人を足蹴にしてる気がしないでもない。

キーニィが人間であることに気づいている様子がある。

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師匠

アルフ師匠ロリババア東方出身

2018-04-26

「(民事訴訟を起こされたという体験」第九話

これまでの話
[小説]「(民事)訴訟を起こされたという体験」序話~第七話
「(民事)訴訟を起こされたという体験」第八話

この増田を読んでる皆さんへ
第一話についているコメントに対して

登場人物紹介
「(民事)訴訟を起こされたという体験」登場人物紹介(追記有り)

一回目の期日終了の数日後、私とOと、OvsKの訴訟でOと契約している弁護士のBはAの事務所に呼ばれた。

こちら側の弁護士であるAとKが契約した弁護士のSが話をしたという旨をAから聞かされた。

「Kが契約している弁護士のSですが…、Kを負けさせたいそうです。」
Aがそう言ったのを聞いて、私とOは「はあ?」となったがBは納得した様だった。
AとSが話した際、Sは開口一番「ここだけの話なんですが、この訴訟、私は余り乗り気ではないんです。」という事を言ったのだという。

SはKからこの案件について相談を受けた際「この手の訴訟一般的には、訴えた側が赤字になる訴訟です。」と説明したのだが、
それに対するKの答えは「一般的には赤字かも知れませんが、やってみなければ解らないでしょう?」と言い、更に
「住所や名前さらされるなんて普通人生を送っていたら有り得ない事ですし、住所や名前晒す奴が悪人でない訳が無い、
相手悪人なんだから思いっ切りふんだくれるでしょう?」と言ったのだそうだ。

それ以外にも、Kは弁護士から忠告を聞かない所が多々有ったそうで…。
Kの印象を「一言で言えば、相手弁護士であろうと、自分不都合意見は耳に入らない依頼人です。」とSは述べていたと、Aは苦笑しながら話した。

「なので、そちら(私側)からの答弁に対し形式的反論しますが、あくま形式的反論に留めます。」と一回目の期日の後に話した際、
Sから伝えられた、というのがAからの話だった。

それを踏まえた上で二回目の期日に提出する答弁書を提出し、裁判官
「見ず知らずの相手本名を晒された案件ではなく、仲間内での不義理な行動が蓄積した結果公表された」という印象を植え付けた形になった。
これに対し三回目の期日でK側から「仲間内での争いでは無い」という旨の反論が提出されたが、
その反論内容は相当に苦しい言い方になっていた。

そして、その反論に対し四回目の期日に、こちら側はダメ押しで、Kの普段言動がどの様な物かを証拠付きで提出した。

四回の期日の上で、私とKの訴訟は結審し、裁判官から和解案が提示された。

その和解案は、「25万円で和解しては如何か?」という物だった。
私は、25万なら和解しても良いかなと考えていたのだが、損害賠償弁護士費用込みで200万円を請求してきていたKには
納得出来なかったのだろう。
裁判官から出された和解案に対し、和解案が出された日…つまり第四回期日の翌日の朝、Aの事務所の始業時間の数分後に
K側から和解拒否」の返答が来た。
和解拒否を伝える連絡をAにした際、Sは「和解案の内容を聞いた瞬間に 拒否だ って言われましたよ。
その後30分ぐらい考え直す様に説得したんですが。」と言っていたと、後にAは語った。

次回に続く。

2016-10-15

さっき見た探偵ナイトスクープ

ペットボトルの蓋が開けられない」という女性の依頼。スイミングスクールインストラクターで握力も弱くないとの事で非力というわけではないが、実際開けようとしても開けられない。


というか見ていてすぐに「ひょっとして開けた時、フタが上部とリングに分かれるのがわからなくてフタ全体を回しているのではないか?」と私は思った。実際そうだったんだ。後半で出てきた物理先生が指摘して開けられるようになってVTR終了。でもこれってラテ欄の「ペットボトルの蓋が開けられない」の文字を見た時点で、気づく人がいてもおかしくないレベルだと思う。


私は番組文句がある訳ではない。そうじゃないかと思ったスタッフはいたはずだけど面白い映像が撮れそうだと思えば取材に行くだろう。本人も問題はない。ちょっと引くけど。子供の頃開けられなくてお母さんに開けてもらってたとの事でお母さんもいつしか缶の飲み物ばかり買うようになっていたらしい。一旦開けられないとなったらある種の思い込みのようなものだってあっただろう。

私がちょっとどうかと思うのは家族や知人に誰一人私と同じように考えた人はいなかったのか?という事だ。この取材依頼人の勤務中で一度本人が中座した時に家族と、スキューバ仲間だという数人の知人男性がこれまでにコツを教えたんだがダメだったという話をするくだりがあったのだけど、知ってて教えてないとも思えなかった。戻ってきた本人が再挑戦した時も涙ながらに懸命に開けようとしていたし、物理先生に教えてもらい開けられるようになった時も感激の涙を流していた。番組に依頼もしてきたわけだし切実だったんだろう。そういう人にそんな仕打ちはしないだろう。


とすると、まわりの人たちはそこまで深く考えなくとも開けられていてその仕組み(というほどでもないけど)を深く考えていなかったというわけか。それはちょっといかがなものか。一人くらいいるだろう普通

それともぜ~んぶ仕込みだったのか。

 
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