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はてなキーワード: 日本人とは

2020-05-27

日本人ベジタリアンは3~5%らしいが

ぜったいそんなにいないよね

0.5%くらいだと思う

200人に一人

それでも多い気がする

500人に一人くらいだろうか

戦後30年に東京23区を作った人が偉いと思っているバカ

  本質的には偉くない。マンコとして生まれたのに強い奴ばかりだったし、力は超絶だったが、裏は悪事ばかりだった。

   本当に偉いのは、明治天皇と、戦後最初の20年、昭和50年代(最高)で、それ以外の時期が最低最悪なことが分かっていない。

     戦後30年に昭和東京を作った者は確かにやばい奴がたくさんいたし結果も出たが裏は真っ黒で、明治天皇ほどの偉大な人らでは

ないことに注意しなければならない。

     昭和東京基本的日本人否定するものであり、23区の稠密な内容があったか是認されたので、自殺してこの内容がなかったら最悪だった

黒羽刑務所閉鎖の理由

  どのような理由があれ平成25年を中心に色んな平成時代活躍した日本人拉致して働かせ、やりたいないことをさせたから。

    平成時代ライブドアなどで活躍していたホリエモンを殺した別の刑務所も閉鎖になるだろう。

      人間のクズしかない、平成最大の汚点、最悪の殺人刑務所、閉鎖は待ったなし。

東大文Ⅰ首席合格佐藤寛司は頭がよすぎて日本人ではない

 https://twitter.com/kanjiji_10494

   最近有名になっている東大文Ⅰ首席合格者の佐藤寛司、卒業高校関東近辺の一流私立高校東大文Ⅰ首席合格したキチガイ男。

インターネット上で言われている佐藤東大内での感想などには特に興味がない。

   法学部がクソだから蹴って計数工学部に進学した様子だが、わたくしのころも、駒場計数工学はあったけれど、それよりも理学部数学科哲学数学に恋恋としていて

計数工学には目がいかなかった。

   それに法学部進学後に経済学部から出向していた統計学講義で優だったし本郷でも数学で遊んでいたか駒場とき法学部を蹴って計数工学に行こうと考えなかったし

 佐藤寛司の場合は頭がよすぎて日本人じゃないかわたしの考えとは相容れない。私は文Ⅰギリギリで入った方で、平成時代文Ⅰ合格者はぎりぎりで入るのが普通

首席合格者はガイキチとの評判だったか佐藤文Ⅰ首席合格したことに関してはあまり評価していない。自分でも言っているように「かんじじい」というくらいだから

 自分ジジイなのは分かっているのだろう。

    本当のことを言えばいま東大に入っても、計数工学にいっても理学部数学科にいっても、キチガイしかいないし日本人先生がいないから、東大は誤魔化しのオンパレード

   東大実体はただのゴミだよ。

anond:20200525173445

これマジレスなんだけど、金に余裕があるならいますVR ReadyのPCヘッドマウントディスプレイを買うことをおすすめします。

VR内でのクラブ体験リアル同等、もしくはそれ以上だよ(パーティクルを使った演出とか世界に対して干渉できる幅が広い)。

3D空間なので後ろの方でだべってる人もいれば、ひたすらDJブースの前で踊ってる人もいるし、何もせずただじっと音楽に身を委ねてる人もいる。

VRChatなら日本人ユーザーも多いし、DJイベントも毎週そこかしこで開催されてるから参加してみては?

   わたくしは本当は東京大理学部数学科にいって、もっと社会に何の役にも立たない、哲学的純粋数学をやりたいと思っていて

  教養学部文科一類には入ったけど、前期課程勉強しているうち、理学部数学科明治昭和大数先生がいればその先生

師事したり、法学部に進学せずに理学部数学科に進学する選択肢もあったが、平成16年当時、理学部数学科にはもう明治昭和の基礎数学

先生は残ってなくてオタクガイキチばかりで採用試験もやっていなかったので、本当は数学科に行きたかったが先生がいないし採用試験実施

してなかったので法学部自動進学した

   平成16年に駒場で関わった数学科先生には解析学の河澄響矢と、保険数学アクチュアリー数学行列などの線形数学などを担当していた吉田朋宏

がいたが、解析のカワズミは人に数学を教えられる能力がなく、自分が書いた授業のノートを黒板に走り書きするしかできない無能だったし、吉田

性格が悪く、行列試験でも一つでも答えが合わないとばっさり切られて鬼と言われ女学生から嫌われていた。

  他にも何人か面白い数学をやっていた先生はいたが、私がやりたかった哲学数学ワイエルシュトラス公理だのεδ論法だの)に応ずる日本人先生がいなかった

ので私は数学科はいかなかったし、一度、講義を受けに行ったことがあるが、日本人ではなくて危険で変なキチガイの魔窟だったのでつまらないし怖かったので逃げた

    最近ロシアからハイルプラノフなどの数理物理教授招聘し授業をしているが二次凸多面体など日本人に分かるものではないし、今東大理学部数学科には

日本人先生がいない、これが私が数学科に行かずに法学部に行った理由である

日本人に対して実数論の公理とかεδ論法を教えられる先生いないだろ

  学生の方から実数論の公理に関して授業を受けたいという人がいても、俺の時代にはそれにこたえる先生東大には居なかった

    他の大学理学部には居たかもしれないが、少なくともわたくしが通っていた東京大にはそんな先生もいなかったし図書館

行ってもそんな本はなかった。

  当時、色々さがしたけどそんな本は公開されてなかったし、国側も公開しなかったせいで、なし崩しで、平成学生実数論とか

理学部数学科での勉強をしなくなった。

  明治時代昭和39年までに我が国の全国の大学理学部日本人先生がどこまで数学研究が到達できたかは公開されていないし

一部のキチガイやばいところまで行った奴ばかり公開していて、本物の日本人数学先生がどこまで到達したかは公開されてなかった

から誰も哲学的数学をする人がいなくなった。

 自分哲学的数学を極めたいと思っていたが、それに応ずる日本人先生がいなかったので、やめた。

   自分が本当にやりたかったのは、日本人でもできる哲学的数学で、それをやりたいと学生時代に思っていたが、教える先生がいなかったし本もなかった。

  法律学には興味がなく、理学部数学科数学であって普通の日本人でもできるものを専攻したかったというのが本音だが私のころは明治時代昭和時代の偉い数学者も

誰もいなかったし、東京大先生には昭和のくされキチガイしかいなかったし、図書館に行っても参考になるような具体的な本はみれなかったのでやらなかった

anond:20200527175809

韓国人日本人文化剽窃して宣伝してるところをたくさん見たので、遠巻きに見る程度かな。

https://anond.hatelabo.jp/20200527180924

  わたくしは平成15年に東京大学教養学部で、教養微分積分行列を学びましたが、その時代駒場の数理科学研究科には

実数論の公理について日本人学生に十分に教えられるだけの教授がいなかったし、わたくしどもは実数論に関する黄色教科書

買うように指導されただけで、その黄色教科書も、日本人学生に対し、実数論の公理に関し、十分に感銘を与えるような教材ではなかった

    コーシー列とか、デデキント切断などのほか、イプシロンデルタ論法なども一応書いてあったが、当時の日本人からすると直截に言えばつまらなかったし

イプシロンデルタ論法の演習も実際にはやっていなかった。

   東大本郷図書館には、昭和時代数学者が書いた色々な書籍があったけれども、それらを書いた時代の背景がやばすぎて平成女学生には

理解できなかったし、整数問題に関してもたくさんの本があったけれどつまらなかったし理解できなかった。

我が国において本当に偉い数学者は少ない

  

   以下のとおり色々いるけど基本的日本人数学ができないか特別な人でないと明治時代から数学ができなかったので数が少なかったし、以下に列記の全ての数学者が偉かったわけではない。明治時代活躍した数学者が偉いことをしたことと、昭和時代数学者がはっちゃけていただけ。昭和40年代以降の数学者は怪しい腐れゴミだし、

   戦後30年の男の数学者は知り合いの仲間と共同してクソ必死になって研究していたが、昭和50年代になり女性化の時代になって、文科省がニホンジンに教える数学から初等幾何学はやめましょう、日本人女性に害があるということで、初等幾何学は一切教えなくなったことで、もう相当昔から我が国数学教育はすたれ果てている。

  以下に列記の数学者以外にも、国が隠していて活躍していた数学先生で偉い人は、明治昭和時代はたくさんいたが、今はろくな奴がいない。

 菊池大麓(1855-1917):数学最初日本人教授、のちに東京帝国大学総長

藤沢利喜太郎(1861-1933):2人目の教授数学教育、本格・応用両面の西欧数学移入

林鶴一(1873-1935)

吉江琢児(1874-1947)

高木貞治*(1875-1960):類体論近世日本初の世界数学

藤原松三郎(1881-1946):「日本数学史」ご進講

窪田忠彦(1885-1952):幾何学

園正造(1886-1969):代数学

小倉金之助(1885-1962):数学史、随筆家

掛谷宗一*(1886-1947):連立積分方程式、掛谷の定理

竹内端三(1887-1945);『関数論』

辻正次(1894-1960)

吉田洋一(1898-1987):『零の発見』<岩波新書

末綱恕一(1898-1970):解析的整数論

20世紀まれ日本数学

1901年 - 1910年まれ日本数学者[編集]

岡潔*(1901-1978):多変数複素関数論。多くの随筆を残した。

中村幸四郎(1901-1986):位相幾何学の導入、数学

正田建次郎*(1902-1977):抽象代数学上皇后美智子の伯父

岡村博(1905-1948):微分方程式

南雲道夫(1905-1995):解析学

弥永昌吉(1906-2006):整数論。優れた多くの弟子を育てた。

吉田耕作*(1909-1990):関数解析学

1911年 - 1920年まれ日本数学者[編集]

角谷静夫(1911-2004):角谷の不動点定理

矢野健太郎(1912-1993);微分幾何学。多くの数学専門書・啓蒙書で知られる。

中山正 (1912–1964)

伊藤清*(1915-2008):確率微分方程式

小平邦彦*(1915-1997):代数幾何学

古屋茂(1916-1996):解析学

岩澤健吉(1917-1998):整数論。岩澤理論

加藤敏夫(1917-1999):加藤定理

太郎(1920- ):力学系関数解析

1921年 - 1930年まれ日本数学者[編集]

溝畑茂(1924-2002):解析学偏微分方程式

西正武(1924- ):複素解析

冨田稔 (1924-2015) : 作用素環論

竹内外史(1926- ):数理論理学

一松信(1926- ):関数

鈴木通夫(1926-1998):群論

岩堀長慶 (1926–2011)

永田雅宜(1927-2008):代数幾何学ヒルベルトの第14問題否定的解決した。

佐武一郎 (1927-2014) : 代数群、

谷山豊(1927-1958): 複素解析谷山志村予想

佐武一郎 (1927–2014)

森毅 (1928-2010) : 関数空間の解析。数学教育についての多数のエッセイで知られる。

佐藤幹夫(1928- ) : 佐藤関数代数解析学の創始

境正一郎 (1928- ) : 関数解析学, 数理物理学

服部晶夫 (1929–2013)

久保田富雄(1930- ):整数論

志村五郎*(1930-2019 ):複素解析谷山志村予想

米田信夫 (1930-1996)

1931年 - 1940年まれ日本数学者[編集]

広中平祐*(1931- ):代数幾何学

荒木不二洋(1932- ):数理物理学、場の量子論代数的構造論

小林昭七 (1932–2012)

竹崎正道 (1933- ) : 作用素環論

伊原康隆(1938- ):整数論

1941年 - 1950年まれ日本数学者[編集]

足立恒雄(1941- ):代数整数論数学

飯高茂(1942- ):代数幾何学

藤原正彦(1943- ):専門は数論。エッセイスト、『国家の品格』<新潮新書

齋藤恭司(1944- ):複素解析

上野健爾 (1945- ) : 代数幾何学

秋山仁(1946- ):専門はグラフ理論、離散幾何学テレビにも出演

柏原正樹(1947- ):代数解析学佐藤幹夫弟子

斎藤 裕 (1947-2010) : 保型形式

砂田利一(1948- ):大域解析学

宮岡洋一(1949-):代数幾何学。ボゴモロフ・宮岡・ヤウの不等式

三輪哲二 (1949–)

石井志保子(1950- ):代数幾何学

民度って言葉べんりすぎるやろ

Q. 日本はなぜコロナ成功したのか?

A. 民度

Q. 日本トイレットペーパーをなぜ盗まれないんだい?

A. 民度

Q. 日本人はなぜすぐに外国人アニメ美少女風に描いてしまうんだい?

A. 民度

日本人嫌いの人気のない最悪な安倍晋三政権早く死ね

   書いている文書には内容がない、都内で外勤をしている警官は、抽象的に、お母さんのところに帰れといって自己正当化

しているが、実際には日本人のもの、つまり、本当に幼稚な若い女の子子供存在行為自体を認めるつもりがなく

  女の子の子供が好きなことをやっているとその追い詰めるしつこいことの徹底的なこと最悪

    とにかく対象者日本人が若ければ若いほどすっぽんのようにはりつき、老人に対しては優しくする

      お前グロだし気持ちいから早く死ねよクソ老人が

   お前に善意も、日本人を愛する気持ちもないことは誰でも知っている、一応、お母さんを認めるふりをしながら、本物の日本人は認めるつもりがない

    すべてが自己中心主義醜悪な化け物、それが東京都内警察官

「かもしれない」で不安になるの治したい、マジで

例えば交通事故にあったら、とても精神的にストレスだろうしその後の入院とか仕事とか色々不安になるのは分かるけど

交通事故に遭うかもしれないと考えて、同等あるいはそれ以上のストレスを感じるのはアホくさいよね?

コロナにかかったらとか、親が死んだらとか、障害者になったらとか、泥棒に入られたらとか、色んな不安パターンが有る

死んだ後ってどうなるんだろうって不安になるのとかも実は似てて

死ぬ前にそんな分からないこと考えてもしょうがないんだよ

こういう可能性(蓋然性)に対する起こる前の不安とかストレスって本当に無意味

せめて確率が90%超えてるとかならわかるんだけど、50%切ってるようなもの不安になるのは馬鹿だと思う

 

最近、同僚で久しぶりに気になる人ができたんだけど

その人が休日何してるのかとか、おしゃれしてきて早上がりしたときとか

吐くほど不安になって自分馬鹿かと何度も思うようになった

早上がりのあとの遅刻とか、もう妄想が爆発するよね

たぶん聞いたら教えてくれるんだけど、一回聞いたら歯止めが聞かなくなりそうだし聞いても不安は残りそう

ひたすら不安不安で、「死んだらどうなるんだろう」って眠れなくなる時のアレみたいなモヤモヤ状態が続いてる

 

事実が確定する前のことに対して不安になるのは馬鹿なんだって、頭では思ってるんだけどどうにもならん

今は頭に2人違う奴が居るみたいだ、全身が乗っ取られてる気がする

 

こういうの性格なんだろうか?

日本人不安症な人多そうだよね、コロナ見てもそう

でも自分仕事について言えば来月どうなるかなんてわからないような仕事してるし

人生設計もしてないし明日死んだらまー別にって感じで生きてるし、人間関係も雑なつもりなんだけど

なぜかこればっかりは不安不安で狂ってしまいそうだ

あークソ

怖いなあ

死ぬより怖いし不安

馬鹿

このままAI化が進んで

お米を作るのがお百姓さんじゃなくてAIになったとしても

日本人は米を一粒残さず食べるのだろうか

anond:20200527111126

あれの上手いところって、平均的日本人の顔の特徴を多く備えていて、それでいてピッタリあの顔になるやつはほとんどいないってことなんだよな。

なんで大体の日本人男にとって、チー牛は馬鹿にする対象でありながら若干若干コンプレックスを刺激される存在なんだ。

そのせいで一部界隈で流行ってるんでしょうな。

anond:20200526215103

超まじレスシェークスピアロミオとジュリエットとか真夏の夜の夢とかマクベスとかリア王とか。

劇団が公演でシェークスピアやると人が入るからね。日本人にとっても古典となってきている模様。

今の日本文化的には相当レベルまで欧米文化圏の一部になっている。特に英語圏の影響大。

anond:20200527084847

洗うより、AVEDAのパドルブラシとかいいブラシ買って頭皮リフレッシュするように念入りにブラッシングしろyoutubeかにやり方はある。

そんでむしろ洗髪は回数減らして2日に一回で落ち着くようにしろ。脂の代謝が減る。洗わない日はブラッシングをより念入りに。洗わない日の方が髪のコンディションがいいことに気づくと思う。

朝は顔洗うときに額を洗う延長で生え際だけ洗う。

余談だけどヨーロッパ女子の間ではノープーチャレンジとか言ってこのcovid19騒動で1ヶ月頭洗ってない猛者もいるらしいよ。

日本人はマジここ数十年髪洗いすぎ。気候とか人種かいうけどそうじゃない。欧米のあったかいところに住むアジア系も条件同じだから。洗いすぎるから脂が出過ぎてクサ頭になってる。

anond:20200526143350

テキサスにいて英語はやっと生活できるレベル日本人からすると

メキシコ移民英語聞き取りづらいけどテキサス訛りよりマシ

お互い母国語じゃないから頑張ってるんだと思う

フランス訛りの黒人英語はほぼわからない

韓国人早口でまくしたてるしアクセントと途切れがなくて会話にならない事がある

中国人英語が一番わかりやす

あと現地人や多国籍で会話してるのに日本人同士だけでしか通じてない事も多々ある

私もジャガイモの種類の少なさには驚いた記憶がある

どのスーパーに行ってもいいとこ2種類くらいしか置いてないのは今も寂しい

それに比べてお米と豆腐納豆あんなに種類があるとは思わなかった

初めて見たときは本当に異文化のお店に来たんだなと実感したのを覚えている

あと意外なほど品ぞろえが豊富なんだなと思ったのがビール乳製品

かなりの偏見だけど日本人アジア人)がビール牛乳を好んでいる印象がまるでなかった

そういう勝手イメージを抱いてたから棚いっぱいのそれが何なのか一瞬分からなかったくらい

そのとき傍にいた友人から牛乳給食にも出るんだよ」と知らされたときビックリした

味に関してだけど日本牛乳は私の母国と比べて味がちょっと薄目な印象がある

美味しいんだけど慣れるまでちょっとだけ時間がかかった

  昨日の昼、1995年から2005年、また、最悪でも2008年までは、東京に来て東大早慶に入り勉強することが流行っていたか

満天下の我こそはと思ったブサイク受験競争に参加したり、自慢できるから東大を目指すなど、ブームだった時代があったが、(ブサイクじゃない人も勉強していた)

今のお前が、仕事をするために勉強しろ、とか言ってるだけのくそきもい奴で、冷静に考えたら日本人の子供や女の子から全く人気がないから、俺が東大生だった

昨日の昼と比べて東大受験流行りすたれた。

   昨日の昼にどうやったら平成時代の子供や女の子から勉強してもらえるか必死で考えていた女性研究者やいわゆる善良なおじい「ちゃん」もみんな死んでしまって

 お前みたいなただ勉強しろと言っているだけの無内容でクソ気持ちの悪い明治ゴミガラクタしかいないから今誰も勉強していない。

   今東京支配しているブサイクは、女性器のことも研究できないわ、善良なおじいちゃんもいないわ、無内容だし悪質だしクソ以下。

    昨日の昼は勉強自体流行らないか東京の一流私立学校に在籍している学生を自慢させて嫉妬させたり、予備校とかで爆笑講義を展開しながら模擬試験昭和ばりの

得点競争を全国展開し多くの勉強をする日本人の子供や女の子から参加されたが、安倍晋三になってからそういう頭のいいことができなくなって誰も参加しなくて終わった。

    お前がくだらん人間なだけ。他の人がよかっただけ。

次の問題日本人メガスキにも理解できるように解説できない奴は偽物の日本人数学者

  xを実数とする。^xとは、xのべき乗、つまり()内をx乗することを意味する。x→∞のとき

             (1+1/x)^x

  が、2から3の間に存在するある無理数超越数)に収束することを証明せよ。また、その実数をeと表現したとき

    eが、超越数、つまり代数的数でない数、すなわちどんな有理係数の代数方程式の解にもならない実数であることを証明せよ。

  明治時代日本人大数学者である高木貞治の解析概論は、わたくしも東大法学部に在籍していたとき調布の自宅で

   読んでおりました。高木自体典型的日本人大数学者ということで当時の東大生の界隈では、ぜひ読むようにとのことで

人気が高かった。

 平成時代も素晴らしい人が現にいたとき日本人若い子供が察知して大流行したが、お前がクズ気持ちいか日本人はそれを察知して東京から逃げた

   それだけの話。国にゴミクズしかいないのが誰でも分かっているから、若い人は田舎に帰りインターネットに逃げた。

  悪いのは、素晴らしいと子供から察知されないお前だゴミ警察のお前が東京臭いことばっかりしているから誰もいなくなった。

 昔は警察行政みたいなものでも、一発警視総監になってやろうと東大法を経由して霞が関で暴れていた日本人がいた時代もあった。

   今は気持ちいから誰も寄り付かん。

テラスハウスを見てみた

例の事件とは関係なく、間もなく緊急事態宣言が解除というこのタイミング過去の『テラスハウス』を見てみた。

見たのは東京編(2019-2020)と前回の軽井沢編(2018)。

今まで何となく、「テラスハウス恋愛リアリティショー」だと思っていたのだけど、その予想を覆された。

テラスハウス』において恋愛あくまスパイスで、メインは人間関係物語なんだなと。

今回もさることながら、前回の軽井沢編がスゴイ!

以下、ネタバレ注意。

……………………

………………

…………

……

最初10話くらい、ほとんど恋愛が進まず、ダメ男子メンバー雄大)に焦点が当たる。

で結局、ダメ男子雄大)は外で元カノと会ったりして(そこもちゃんと放映)、よくわからないまま卒業

別の女子メンバー(みずき)は元カレと会って(そこももちろん放映)、そのままホテルに。

それ以降は恋愛が動き出すけど、一番長く残っていた貴之は、外で好きな女性告白して卒業

何じゃそりゃー。

結局、カップルになったのはあの島袋聖南石倉ノア入れて3組(海斗‐まや入れれば4組)だけ。

ちなみに、このカップルともう1組はは付き合う前から外で結ばれてた(w

また、カップルが成立した後もしばらくは残っているのは中々の衝撃(東京編ではなかった)。

周りのメンバー、気を使うだろうなー。

終盤の数話はライアーゲームみたいに次々に嘘が嘘を呼ぶ謎展開。

これを見た外国人は一体、日本人のことをどう思うのか心配になるレベル(w

そして最後は理生(休日課長)が、川谷絵音援護射撃を受けて利沙子に告白。。

面白かったのは、バイ男性(俊亮)が登場したこと

自分性的志向を確かめる」という目的で入ってきて、男性(聡太)に好意を感じるものの、相手ノンケであり、目的が達成できたことを理由卒業

これが軽井沢編の一番の感動シーン。

きれいな景色やお洒落デート一服の清涼剤だけど、メインはあくま人間ドラマ

自分の予想の斜め上を行く展開だったけど、中々凄くてどっぷりはまってしまった(^_^;)

P.S.さすがに東京編の後半はしばらく見られそうにないけど。

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