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2018-07-19

団塊の世代は現役の老害ではありません。

団塊の世代(だんかいのせだい)とは、日本において、第一ベビーブームが起きた時期に生まれ世代を指す[1]。焼け跡世代(あるいは戦中生まれ世代

の次の世代に当たり、第二次世界大戦直後の1947年昭和22年)~1949年昭和24年)に生まれて、文化的な面や思想的な面で共通している戦後世代のこと

である

団塊の世代 - Wikipedia

たぶん、既に引退してるので、現役の老害バブル世代です。

ミリオンライブが嫌われる理由

僕はミリオンライブが嫌いだ。

「またライバーかデレPのミリオン叩きか」と思われるかもしれない。

だが、どうして自分ミリオンを好きになれないのか、

また自分だけでなく、ミリオンが何故多くの古いアイマスPに

嫌われるのか、歴史的な経緯について説明したいとおもう。

特に若い世代の人たちは知って欲しい。

シンデレラが、ミリオンが何故生まれたのかという事を。

アイマス簡単歴史

アイマスが世に出て、もう13年になる。

2005年アーケード筐体がリリースされ一部に人気を博し

2007年XBOX版が発売され、ニコニコを中心にして

一大ムーブメントを巻き起こす。

2008年にはLIVE FOR YOU2009年には

PSPSPDSディアリースターズ

様々なプラットフォームアイマスタイトルは展開された。

だが2010年アイマスを揺るがす大きな事件が発生する。

9月18日東京ゲームショウの場で発表された「アイドルマスター2」

そこでは、律子ら4人が非プレイアブルとなる事や

男性ユニットJupiter」の存在が発表され、アイマス界隈は激しく荒れた。

今回はアイマス歴史を詳しく語るのが目的ではないので

詳細は割愛するが、この時点で

バンダイナムコ(以下、バンナム)内では

アイマスの次なる展開が動いていた。

ひとつは、アイドルマスターの「アニメ化である

A1-Pictures制作の、このアニメ版は人気を博したが

古参ファンの中には眉をひそめる者も少なくなかった。

Jupiter竜宮小町が描かれるアニメ版は、

数多くの非難を浴びた「アイマス2」の世界

ベースにしており、アイマス2の世界

運営推し進めるオフィシャル設定である事を強く印象付けた。

また商品ビジュアル面でも「アニメ版」への移行は強かった。

言うまでもなく、アイドルマスターといえば

窪岡俊之氏が生み出した魅力的なキャラクターたちである

黎明期においては窪岡氏およびバンナムの田宮清高氏、

その後は杏仁豆腐氏が公式イラストを数多く手がけていたが

アニメ版以降、公式A1-Pictures(以下、アニメ版)の

キャラクターイラストを中心として展開していく。

公式グッズやコラボ商品など、全てアニメ版イラスト

代わり、窪岡氏や田宮氏、杏仁氏の「ゲーム版イラスト

ほぼ使用されなくなっていくのだ。

(決定的となるのは、2012年に発売された「シャイニーフェスタ」であり

この商品パッケージは全てアニメ版ベースとした

イラストとなった)

こうして、アイマスは少しずつ形を変えながら

新たな展開を進めてゆく。

だがそれは、僅かではあるが、確実に

ファン公式の間に歪を生み出していた。

シンデレラが担ったもの

さて、ここからが本題である

長い長い前置きで申し訳ない。

方面に渡るアイマスの新展開として

バンナム計画したものひとつ、それが

アイドルマスターシンデレラガールズ(以下、デレ)」である

当時、怪盗ロワイヤルなど携帯電話(まだ、ガラケー時代である)を

プラットフォームとしたゲーム流行兆しをみせ、

売り上げ的にも馬鹿に出来ない数字を叩きだし始めていた。

多くのゲーマーからは「ぽちぽちゲー」と揶揄され

開発者たちから忌避され気味だった携帯ゲーだったが、

その生み出す利益無視する事ができない額となり

多くのメーカー携帯ゲーム業界へ参入していく。

バンナムのそのひとつであり、アイマス

携帯ゲーとしてリリースする事を企画していた。

アイマスモバイルという携帯ゲーもリリースされたが

所謂エリアゲームしかなく、莫大な利益を上げる事はできない。

求められているのは、当時の携帯ゲーの主流であった

ガチャゲー」であった。

だが、当時はまだゲーマーから拒否反応が強い

携帯ゲー(ぽちぽちゲー)である

そこに「アイマス」が参入する事は、

IPイメージダウンに繋がりかねない。

そこでバンナム選択したのは

シンデレラガールズ」という外伝タイトルとして

しかも自社ではなく他社開発としてリリースする事であった。

デレは、アイマスのメインシリーズではなく

あくまスピンオフ作品である

しかも自社作品ではない。

この体裁をとる事で

アイマスブランドの低下を避けようとしたのだ。

デレの開発運営を任されたのは、当時

神撃のバハムート」等をリリースしていた

サイゲームスだった。

(開発時期的には、神撃が表に出た時には

既にシンデレラも動いていたと思われるが省略)

2011年当時のサイゲームスは、まだモバゲー

携帯ゲームを開発運営していただけの会社である

そこからナンバリングではないとはいえ、

アイマス」の名を持ったタイトル携帯ゲーで

リリースされるという事は、当然ながら

ユーザーたちからの強い反発を招いた。

当時の掲示板ログなどを見てもらえると判るが

アイマスもとうとうポチポチゲーか」などと

馬鹿にされ、叩かれまくったのである

勿論、バンナムもそんなユーザーたちの

反応は予想していたであろう。

からこそ、あくまスピンオフ作品という扱いとし、

自社ではなくサイゲームスに委ね、自社の看板である

765プロキャラクターは、あくまで客寄せの

釣り」としてしか使わせなかったのだ。

そしてその外部の仕事を任された一人は、

前述の公式イラストレーター、杏仁豆腐氏であった。

前述したように、アイマスのメインビジュアル

アニメ版の」イラストに置き換わっていく中で、

同氏は、デレのキャラクターデザインを任される事になった。

左遷、という言葉は少し実情から離れるかもしれないが

少なくとも、杏仁氏の「本家」での仕事は激減した。

話を戻そう。

デレが自社のアイマスシリーズではない、という事が

もっとも大きく示されたのは、デレに与えられた

タイトルだった。

2009年以降、当時のアイマス関連の作品には全て

Project Im@s 2nd Vision」というロゴが与えられていた。

これは「アイドルマスター」の公式展開である

という事を示すものであり、ゲームであるアイマス2や

後のシャイニーフェスタだけでなく

TVアニメアニメ劇場版でも使用された。

言わば、アイマス公式作品である事を示す「肩書」だった。

だが、「シンデレラガールズ」には、この

「2ndVision」のロゴは与えられなかった。

これは決定的に「デレは本家アイマス作品とは異なる」

ことを示す事実だった。

極端な言い方になるが、判り易い言い方をすると

シンデレラガールズたちは、アイマス本家からまれ

実の娘ではなく、サイゲームスという下賎との間に

まれた妾の子なのである

当然、妾の子本家の敷居をまたぐ事など許されず

モバゲーという、ゲーム業界から見れば

汚れた現場で働かされることになったのだ。

いや、汚れた場所で働くために生み出された娘、

という表現の方が正しいだろう。

765のキャラクターたちは、客寄せとして

貸し出されただけである

風俗店でいえば、在籍していないのに表に貼られている

ダミーパネルみたいなものだ。

春香千早目当てでやって来た客を

実際に相手するのは、150人近い

有象無象の娘たちなのである

卯月も凜も、バンナムから見れば

風俗で働く妾の子、でしかなかったのだ。

だがここから本家バンナムですら

予想できなかった展開を迎える。

2011年末にリリースされたデレは、予想以上の

人気を博する事になってしまったのだ。

Twitter利用者が増加した事もあり

SNSを中心にして、デレはユーザーたちの間に

流行をもたらした。

Twitterpixivには、デレ生まれアイドルである

杏やきらり、蘭子のイラストが数多く投稿され

幸子が腹パンされ、川島さんのクソコラが飛び交った。

Twitterで、ガチャの引き自慢が始まるのもこの頃からである

Pたちは神引きや爆死を披露し合い

ゲームをやっていないユーザーたちにも

その知名度を高めていった。

こうして2012年、デレの人気は爆発的に拡がり

それは、苦界に落とされた妾の娘が、

遊女として大成功を収めた姿であった。

だがそれは、バンナム的にはあまり面白い話ではなかった。

それも当然であり、デレがいかに人気を得ようとも

そのガチャ売上の一部はモバゲー、サイゲに

流れてしまうのである

ロイヤリティ契約がどのような割合になっているか

判らないが、少なくともバンナム的には

まり美味しくない話であった。

ミリオンライブが担ったもの

そこでバンナムが考えた新たな企画

アイドルマスターミリオンライブである

2013年に(モバゲーライバル会社であるGREEから

リリースされたミリオンライブ(以下、ミリ)は、

デレが獲得した「携帯ゲーのガチャ大金を落とすユーザー層」

を明らかに狙って生み出されたタイトルだった。

デレは、サイゲームスという下請けに投げた為に

その莫大なガチャの売上の一部を掠め取られ、

運営全体もバンナム側では100%コントロールする事ができなかった。

その反省を生かし、ミリは全て自社で担う戦略を取られた。

アイドルマスター」の本家シリーズである事を強く印象付ける為

キャラデザは全てA1-Picturesの「アニメ版」に統一された。

デレと異なり、リリースから全てのキャラ

担当声優実装し、ライブイベントなども

視野に入れてキャラクター作りが行われた。

また、本家である765プロキャラとの繋がりも強調された。

アイマス公式サイトでも、リリースから強くPRされ

何よりもデレとの決定的な違いは、ミリには

「2nd Vision」のロゴが与えられた事だった。

の子であるデレと異なり、公式展開の肩書である

「2nd Vision」を背負ったミリは、まさに

本家の娘であり、バンナムは実の子を、

汚れた世界である携帯ゲーへと送り込んできたのだった。

だが古参の765ファン的には、これは困惑すべき事柄だった。

まだファンの中でも「ぽちぽちゲー・ガチャゲー」である

デレを快く思っていない者が少なくない時代であった。

デレのような携帯ゲーは、スピンオフとして

本家と「線引き」されていたからこそ

ファンに許されていたのだが、

本家自ら携帯ゲーを、それも半ば公式として

リリースされる事に反感を覚える者もいた。

だがそれでもまだこの頃には、765を至上とする

古参ファンは「ミリは別物」として考えていた。

あくまで金稼ぎの為に、デレへのカウンターとして

生み出された娘であり、765とは関係のない

存在として扱おうとしていた。

だがそんな古参たちの想いは、アニメ劇場版

いとも簡単に打ち砕かれてしまうのだった。

2014年アイドルマスター劇場版が公開される。

公開前より「劇場版にはミリオンライブメンバー

バックダンサーとして登場する」という事が明かされており、

バンナム公式の、ミリへの強い推しが感じられていた。

だがまだこの頃には、その程度の扱いなら…と

旧来の765ファンたちも楽観的に捉えていた。

春香千早たちを銀幕で見る事ができる、という喜びに

その程度は他愛もない事柄しかなかったのだ。

――だが公開日を迎え、彼ら旧来の765ファンは強い衝撃を受けた。

劇場本編をご覧になられた方なら判るだろうが、

ミリの扱いは事前情報にあった「バックダンサー

程度のものではなかった。

ミリメンバーは本編シナリオにがっつりと関わり、

彼女らがいなければ成り立たないシナリオであった。

そして、それは本家765から世代交代という

バトンタッチを匂わせる内容でもあり

バンナムの、アイマス運営からファンへ向けた

メッセージでもあった。

この展開に旧来の765ファンは少なから困惑した。

765メンバーとの決別、後輩であるミリへのバトンタッチ

その性急な世代交代に納得できない者も多かった。

だがそんなファンたちの想いとは関係なく、公式

強いミリ推しは続いていった。

そしてミリオンは求められる事なく消えた

ミリリリース後、デレからユーザの多くが

移行するのではと噂されたが、結局実際には

殆どのデレファンは動く事はなかった。

デレユーザーから見れば、アイマス運営公式から

強力なバックアップを得たミリは羨ましく妬ましい

存在であったが(余談だが、ミリリリース前後である

数年間、アイマス公式はデレに対して全く注力してこなかった。

競争相手であるから当然と言えば当然だが)

既にその時点で多くのファン根付いており

また、公式の寵愛を受けるミリへの反発心もあってか

移行するユーザほとんどいなかった。

古い765ファンから見れば、ミリは突然

自分たちの存在を脅かし始めた存在であった。

本家アイマス家督を、いきなり現れた娘が奪いに来たのだ。

反発も当然であり、素直に受け入れられる者は少なかった。

その結果、ミリはどうなったのか。

デレのファン層を奪う事もできず

765ファン層をスライドさせる事もできず

結果として、中途半端な人気しか獲得できない

コンテンツになってしまったのだ。

だがアイマス運営は、どうしても彼女たちを人気コンテンツとして成功させたかった。

2017年6月バンナム

ミリオンライブ・シアターデイズ(ミリシタ)」をリリースする。

明らかにスターライトステージデレステ)」を意識した

リズムゲームであり、デレステよりも

上質なグラフィックを最大の売りにしていた。

だが、それでもミリファンが増える事はなかった。

楽曲が少ない、アプリが重いといった理由以外にも

リリースと同じタイミングで、デレステ

解像度モード実装し、ミリシタの最大の売りを

潰しにきたのも理由ひとつかもしれない。

だが本質はそこではない。

765やデレのファン層は、運営ゴリ押し

生み出されたコンテンツへの嫌悪感を未だに抱いており

拒絶する心理の方が大きかったのだ。

結局、スタートダッシュに失敗したミリシタは

大きなセールスを上げる事も無く沈んでいく。

またしてもバンナムの、アイマス公式

思惑は外されてしまうのだった。

そしてそんな中、ついにGREEミリオンライブという

ゲーム本編は、2018年3月にそのサービスを終了した。

ミリオンキャラクターたちには罪はない。

そもそもミリオン自体が、嫌悪される役目を背負って

生み出された悲しい存在なのである

責められるべきは、安易な考えで彼女たちを生み出した

アイマス公式なのだ

僕が嫌うのは、ミリキャラクターたちではない。

シンデレラを潰す為に、765のファンを移行させる為に

運営の都合で生みだされた

ミリオン」という存在嫌悪しているのだ。

ユーザー無視して、自分たちに都合の良い

コンテンツをつくりだす為に

ミリオン」を産んだ運営を、僕は憎む。

余談:先月末から無料10施策のおかげか

ミリシタがセールス好調らしい。

バンナムさん、良かったね。

古参老害765ファンとしては、早く沈んで欲しいんだが。

老害若者否定しがちな心理

なにか用語はないの?

エジプトの石碑心理とか

俺が若い頃はマンとか

若者の離れレッテリングとかさ。

「この暑さ対策中東の昔からの知恵なんですよー」

とはおっしゃいますが、

現在日本湿度中東よりも遥かに高く、

世界有数の不快さにはその知恵も太刀打ちできないです。

外来文化と言えばありがたがるのは老害だけ。

熱中症は甘え」と信じている人間が、実際にどれだけ存在するのか

正しい方法で計測する必要があると思う。

「そういう老害多いよ。だってネット上で“よくいる”って聞くもん」じゃ話にならない。

anond:20180719005548

はてサバカ老害昭和新聞購読者なんだから救いようはない

見殺しにして、スマート人間だけで新しい時代を生きようぜ

2018-07-17

ホリエモン最近ネット話題で上がってきてるのかよく見かけるけど

彼はIT時代麒麟児として資金調達に自社を誇張するのに長けて目立ったもの

そのIT資金のための形振りの両翼をもがれて地面に這いつくば芋虫みたいになってる現在

かつては空をとべたとかうまくだませた(結果失敗に終わった)とか意味のない人生なのに

よくみんな過去の栄光だけでごはんを食べさせてあげてるね

そんな両翼がなくとも過去幸運を後光に背負わなくても魅力のある人間みえてるのかな

もはやふつう老害っぽく他人に対しての不満しかわず成功哲学概念で語るけど

実質成功してるところがない結局過去の栄光から次はなにか当ててくれそうという期待だけで

投資つのって生活資金にしてる年金にげきり組の老人みたいにしかみえないけど

ほら、老害、あれやってみろよwピーヒョロローってやつw

https://www.youtube.com/watch?v=WflkFUY9pHI

未だにメールタイトルに「長文」とか書いてくる老害がいる

お前はアナログ回線ネット接続してるの?

悔しい!

https://togetter.com/li/1247059

上記いろはすのまとめの件

識字率だなんだって書いてあって悔しくて仕方なかった。

これでも私は若い実家説明書女と言われるくらいには説明書を端から端まで読むタイプ人間だった。

進む老眼にはこれでも抵抗したよ?

シニアグラスも持ち歩いて必死こいて読んでる。

でもね、それでも度が進む。

読みたくても焦点が合わなくて我慢して恥を偲んで店員に内容を聞くときの情けなさよ!

それと身体を壊してからは多少糖分取ったって動きゃいいのに動かないほうが悪いんだよ、と心の中で思いながら、言うこと聞かない体に悪態ついて仕方なくただの水を探して飲んでる。

水道水、うん、いいよね。

しかに家では水道水飲むよ。

でも外で薬を飲みたいときに真水が手に入らなきゃ困るんだよね。

あと、熱中症ときOS-1糖分が多すぎて飲めないんですけど。

アクエリアスポカリスエットあんたたちもだめだ!

若いはいくら飲んでも平気だったあれこれが全部毒。

それでもわかりやすものならまだいい。

ちゃんと避けて飲むから

でも、いろはす!おまえは…

知ってるか?

糖尿病と戦ってうん十年の母がいろはすが出たときになんて言ったか

糖尿病運動療法ウォーキングするときいろはすペットボトルはやわらかすぎてきちんと持てない、と言ったんだ。

多分それから別のメーカーのものを選ぶようにはなったと思う。

それからだいぶ時がたった。

うそんなことも忘れてたよ。

でもだんだん家系問題が私にも出てきて、血糖値が上がってきた。

私も自由には飲み物が選べなくなったけれど、ウォーキングのできない体質だから持ち歩くということはない。

それでも家で甘くない梅干しを食べてから出かけて外で真水を飲むことはあって、過去のことは水に流していろはすを選ぶこともあった。

でもなぁ…

あと、紅茶味の透明なやつとか…

老眼にはきつすぎるんだよ。

子供のいない私には代わりに読んでくれる人もいないし、本当に困るんだ。

自分努力にも限界があるし。

頼むから何とかしてくれ。

エコのために柔らかいボトルにするのはいいことだと思う。

若い人が会議やら仕事中やらになぜかジュースを飲みたくて、それでもバレないようにラベルが同じようなのがほしいっていう謎の理由もわかった。

休憩時間に飲むか、どうしても飲みたかったら詰め替えてくれ、ってのが本音ではあるけれど。

そういう思いも若いから老害と思われるんだろうけど、こちとら命に関わるから

頼むからUIを変えてほしい。

増田って説教したくて仕方がない老害と同じ

そこまでしてマウントしたいんだろうか

2018-07-16

anond:20180715211830

増田の言う老害プライドを持って仕事してるんだから、競合相手をよく思わないのは当たり前。

プロなら真剣勝負だろ。老害のほうがかっこいいじゃねえか。

anond:20180716112353

老害vs貧困若者 ってステレオタイプ見方、もうそろそろ飽きないか

40過ぎのオッサンは、20代の勢いも無ければ柔軟さも無い。

まして60過ぎのジジイ仕事で20代の人間が出来ることを補間するのは無理。

20代には20代の、60代には60代の担うべき仕事ってのがある。

定年引き上げは若者の将来を潰す

定年の年齢を引き上げることで、団塊ジュニアやらバブル入社老害老害予備軍を社会蔓延らせ続けることになる。

で、結局、そいつらの雇用確保のために、若者雇用機会は減るし、賃上げも緩やかなままになる。

しかもこいつらは、ワープロ世代から、概してテクノロジーにも疎く、イノベーションに対する抵抗も強い。

政府としちゃあさ、年金払えねーから、こいつらの雇用確保を企業押し付けてざるを得ないかもしらないがさ、そのしわ寄せは、相も変わらず、ロスジェネ世代より下に押し付けていることに気づかないか

これだけ政府世代間不均衡を容認しちゃったら、若者老害殺しが日本中で始まってもしかたねーぞ。

害人なんだから駆除間引きしないと自然破壊ならぬ、国家破壊が起きんだから、そろそろ手を打たんと個人による暴走が起きんぞ。

B2CPCブラウザっていつまで相手にしてもらえるんだろうな

今時プライベートPCブラウザブラウジングするの老害MACユーザーぐらいでしょ。

2018-07-15

anond:20180715211830

その「老害」より優れた実績を出して淘汰すりゃいいじゃん

撮って出し老害

どの業界にも老害がいる。過去から抜け出せない時代遅れ。そんな奴らが写真界にも存在する。デジタル現像を善としない撮って出し老害だ。

デジタルカメラが主流となった昨今、ソフトウェアを駆使した現像術は必須になっている。端的に言うと、より感動的に仕上げるためだ。もちろん写真家によってアプローチは違うため、現像スタイル確立するまでトライアンドエラーを繰り返す。

そんなわけで、写真パソコンは切っても切れない関係になった。しかし、プロにも「撮って出し以外は認めない」という排他的な輩が存在する。

知り合いのプロは、自治体老害プロどもに村八分状態だ。「おまえの写真写真じゃない。デジタルに頼った紛い物」といった具合である

「さまざま現像処理を試した結果、一周まわって撮って出しが最高だと思ったよ」というならまだわかる。撮って出し老害は、デジタル現像をするための努力を一切していない。批判するならできるようになってから批判しろという話だ。

世界を見てみると、当たり前のようにデジタル現像が行われている。保守的島国根性なのか、はたまた時代の流れに追いつけない腹いせなのか。撮って出しプロ排他的性格修正できないのなら、今すぐ絶滅すべきだ。

anond:20180714224450

小泉議員、頑張ってくれんかな。

マジョリティである有権者老害で、その老害老害議員を選ぶから、よくなりようがない。

セブンイレブンの100円ビール大丈夫か?

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1807/14/news036.html

いや人気は普通に出ると思うんだけど、アルコールを安くその場で飲める環境提供するのはやばくないですかね。

町中で泥酔する老害が多数出て社会問題化するような気がする。

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