「確信」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 確信とは

2017-06-27

https://anond.hatelabo.jp/20170627155813

文系出身の独学者

専門的に勉強させるのならまた違うのかもしれないが、この手の質問C#+VisualStudioデフォにならないのかが不思議

5分でGUIができる。環境構築が初学者に楽。参考資料がいっぱいある。真っ黒い画面見なくていい。

個人的には一択だと確信している。スクリプト言語に絞らないのなら。

このミステリー小説タイトルが知りたい

アメリカミステリー小説

知名度は低いかもしれないが、図書館で借りた本だと思う。

本棚Amazon購入履歴になかったから)

読んだのは5年以上前

ストーリー

主人公女性警察官

彼女の父も警察官だったが自殺している。

父の同僚警官が今は彼女上司になっている。そして主人公上司不倫関係

主人公の兄は内気な性格少年時代障害のある少女殺害した疑いを掛けられていたがすぐに捜査対象から外れた。

女性が殺される事件が起きてそれを捜査するうちに、兄を疑うようになる。

最後には犯人は兄である確信もつが、その時もうすでに兄は旅立っていた。

知りたい理由

主人公色弱クリーニング店の店主に事件のことを聞きに行ったとき

色弱について、多くの人は視力が弱いあるいは色覚が弱い程度のものだと思っていますしかし実際はほとんど見えないのです。私の場合はすりガラスを通して見るように全てが曖昧なのです。」

みたいな事を言う。

でも色弱はそんな症状ではないようだ。

私の記憶違いなのか誤訳なのかはっきりさせたい。

2017-06-26

https://anond.hatelabo.jp/20170625161522

>だから何だ。未婚の女とつるむまでだ。

無理。

100%無理。

努力とか頑張るとかでは100%無理。

今、この勢いのままずっと楽しんでいける!って確信してるけど、物理的に無理。

マリオスターが永延に続くと思ってるでしょ。

友達同士で楽しむのって年取ればどんどん減っていく。今はいいよ。

その時に子どもがいれば子ども相手してもらえるけど

いなきゃ最後まで孤独

傷の舐め合い関係に嫌気がさして独り身同士でも交流減っていくもんなんだよ。

ネガな繋がりに体力が持たなくなるから

もすこし見聞力高ければこんなんレアケースでもなんでもない。

沢山転がってる。

 

ちゃんと予言たからな。

その決断には反省も後悔も役に立たないからな?

侮辱を甘受する

まさか修論テーマを今の時期になって教授ちゃぶ台返しされるとは思わなかった.この3か月間の計画は全て無駄になった.

意気消沈した中で修士研究計画を練り直すためにPCに向かっていると,隣に1年上の先輩が座った,どうやら実験が上手くいっていないらしい.

機器調子が悪いそうだが,具体的な原因が分からないというのだ,

まあよくあることだ.機器メーカーに問い合わせることを視野に入れて対策練るしかないですね,と答えたら

「昔の人が苦しくても下に穢多非人がいると思えば楽に思えたように,君という最悪な状況が下にいると思うとまだ気が楽だよ」

笑顔で私に言った.

私は相手の口調で瞬間的にどう反応するか決めて笑いなど返す節がある.その先輩の口調はまさに冗談であった.だから反射的に笑った.

しかし,その内容はよくよく考えるととんでもない侮辱のように思えた.少なくとも,失意の中の私を励ますような冗談とは到底思えない.

反射的に返した笑いが色を失い,乾いた笑いになる.そして怒りと殺意が沸々と湧いてきた.

哀しいかな,私は昔からこういう侮辱に直接歯向かうことなく,なんとかして消化して耐える節がある.

今回も耐えた.乾いた笑いで,結構エグイ冗談ですね,そんなそんな,あははは,と

先輩にとっては少々キツメの冗談でも受け流した人間しか思っていないのだろう.

いや,もう何を言ったかも忘れているのかもしれない.

まあ,こんなこともあるさね.

私はまた侮辱を甘受した.

いつかダム決壊して本当に人を殺す日が来るのかもしれない.

いや,いつか殺すんだろうという妙な確信がある.家庭を持ったら大分マシになるんだろうけど.

それまで上手くストレスを消化する方法を見つけないとな

それかこいつをプリントアウトして病院行くか

2017-06-25

22歳新社会人新宿で置き引きされた話を淡々とつづる

その日は、社会人になって初めての長期休暇を

目前に控えた日曜日の夜で、

土曜に仙台から上京し、土日で友人と遊び、

その後大好きな宝塚歌劇を見るために、

大阪梅田行きの夜行バスに乗ろうと

バスタ新宿にいた。

バスの集合時刻の15分前、

女子トイレメイクを落とし、

パウダーコーナーで歯磨きをした。

歯ブラシを取り出すために

キャリーケースとリュック

そばにおいておいた。


女性の方はお分かりと思うが、

パウダーコーナーは化粧スペースで、

鏡と化粧品とかを置くための台があるだけで

洗面台は備え付けられていない。

わたしは口をゆすぐために、

一瞬向かいにあった流し台に行き、

口をゆすいだ。



これが、運の尽きだった。



パウダーコーナーに戻って、

歯ブラシをケースに戻したところで

気付いた。

リュックがない。

そこにあるのは歯ブラシキャリーケースだけ。

「盗まれた」

すぐにそう確信した。

トイレ中をひとまず探し回ったが、

その時女子トイレは混んでいて、

個室の中までは確認できなかった。

心臓バクバクしているのを

抑えながら、チケットカウンターのお姉さんに

声をかけた。


「あの、置き引きに遭ったんですが」


お姉さんはもしかしたら、と落とし物を

見に行ってくれたが該当のものはなく、

盗難自己責任なのでご自身

 110番してください」

というようなことを言われた。

言い分はごもっともだが

「なんて冷たい対応なんだ」

と思った。

不幸中の幸いで、スマホ

ポケットに入っていた。

自分でも驚くほどためらわず

110番に通報した。

「あの、置き引きされたのですが」

場所はどこですか」

バスタ新宿の4階の女子トイレです」

「今からそちらに警察官が向かいますので

 見かけたら自分から名乗ってくださいね

110番で対応してくれた警察官とのやりとりは

大体こんな感じだった。

何分くらいで来るのかと尋ねてみたが

はっきりしたことは言えないと言われ、

わたしはこの時点で、

もうバスには乗れないのだと悟った。

警察官が来るまでの間、

わたしクレジットカードを止めた。

2枚盗まれて、2枚目の停止手続き

している間に警察の方が来た。

わたしは動揺していても、

警察はこんなものよくあることのようで、

さらっと「被害届を出す意思はありますか」

と聞かれた。

警察にまで通報しておいて

被害届さないとかあるかい

と、冷静になれないわたしは思ったが

「出します」と言って

警察の方に連れていか交番に向かった。

その時、わたしが持っていたものは、

キャリーケース(着替えとか化粧品とか)

スマホ

Suica(残額約1000円)

キャッシュカード

スマホキャッシュカードを持っていたのが

本当に不幸中の幸いで、特に

キャッシュカードをわけあって

スマホケースに入れていたおかげで

この後も身動きをとることができた。

一方、盗まれリュックに入っていたもの

・財布

キーケース

カードケース(ポイントカードとかが入っていた)

スマホの充電器

ポーチ(中身は口紅や目薬やティッシュなど)

・折り畳み傘(その日東京は雨だった)

ウォークマン

通勤定期のicsca

社会人になったばかりで、

財布やキーケース、カードケース、定期入れは

就職祝いにいただいて新調したものばかり。

それが本当にくれた方々に申し訳なかった。

交番では二人の警察官の方が対応してくれた。

しかったのはそのうちのお一人が宮城出身で、

わたしの勤務先のこともご存じだったことだった。

こんな経験は初めてだったので、

もちろん被害届を提出するのも初めて。

被害届は、警察の方が被害者の話を聞きながら

パソコン作成するということも初めて知った。

実際に調べるのは交番勤務の方ではなく

警察署に勤務する刑事さんなので、

被害届を読む刑事さんによって

書式の好みが違うらしく、刑事さんの

好みを考えて書かなきゃいけないのが

大変だと、おまわりさんはおっしゃっていた。


そして盗まれときの時刻や場所、状況、

自分身分、盗まれもの、それの時価、

とにかく細かく書かなくてはいけないので、

質問に答えつつ、おまわりさんが書くのを

待ちつつ、の時間が実に3時間弱続いた。


その間、

お金がないと困るでしょうから

 コンビニおろしてきてください」

とすすめられて行ってみたのだが、

コンビニATMというのは24時間

おろせるものではない。

(金融機関にもよるけど)


その時点ですでに23時をまわっており、

わたしは一文無しで夜の新宿

投げ出されたのだという現実

つきつけられたのだった。


やっとこさできあがった被害届

指紋を押し(印鑑がないため)、

交番をあとにしたのが深夜2時前。

仮にも22歳の若い女子が、

一夜を過ごすのには勇気がいる街、新宿

ATMお金をおろせる朝7時まで、

現金を1円も持たず、どこかで

過ごさなくてはいけなかった。

その上充電器も盗まれしまったため、

お金おろして充電器を買うまで

スマホを生かしておかなくては

いけないというミッションもあった。

まずコンビニに行ってトイレに行き、

本のコーナーで一番安い雑誌(約200円)

Suicaで購入した。

そして新宿駅に戻り、椅子屋根のある

場所雑誌を読みながら、まずは

バスタ新宿が開くのを待った。

はいえ初めてこんな犯罪に遭い、

深夜の新宿に一文無しで投げ出され、

初夏とはいえ深夜には冷える気候で、

雑誌を読もうと思っても内容が

入ってこない。

スマホ電池の減りを考えると、

Twitterにつぶやいたり、誰かに

LINEすることもはばかられた。

泣きたいけど涙も出て来ず、

まあ泣いても鼻かむティッシュがないな!

とか考えても、5分も経たない虚しさ。

入社して配属先にとても恵まれて、

仕事が大変でも楽しいなあなんて

浮かれてたツケが回ってきたのかな、とか。

こういう時彼氏がいたら深夜でも

電話して泣きつけたけど、

現実彼氏いないし、

友達家族にはこんな時間

電話はできないなあ、とか。



本当に本当に長い夜だった。

まれた、その事実もそうだけど

この長く苦しい夜が一番心身に堪えた。



バスタが開いてからは、

ベンチに腰掛け隣にキャリーケースを乗せ、

キャリーを抱いてひと眠りした。

屋内にいられるだけちょっと幸せだった。


7時、ようやくATMお金がおろせるようになり、

新幹線代と少しの分のお金おろした。

本当は一刻もはやく仙台に帰りたかったけど、

それはそれで色んなお金無駄にしてしまうと

判断して、旅行は続けることに決めた。

コンビニで充電器を買い、

両親に電話で置き引きに遭ったことを報告した。

バスタを去る前にももう一度カウンター

リュックの落とし物が届いていないか

確認してもらったが、なかった。


そして朝、食欲のわかないまま

何も食べずに新幹線に乗った。

会社ロッカーの鍵も盗まれたので、

新幹線の中で会社に連絡を入れた。

上司の「鍵くらい大丈夫から

という一言にすごく安心した。

昼過ぎには宝塚を観た。

直見ている最中も置き引きされた

ショックが頭を離れなかったが、

それでも宝塚は楽しかった。


夜には、関西同業他社就職した

大学の同期に会った。

仕事の話やら恋バナやら、

大学時代にはできなかった話ができて、

すごく心が紛れた。

そのまま月曜から木曜まで大阪

滞在し、今は仙台に帰ってきた。

明日からまた仕事に復帰する。


心の傷は大きいけれど、

「お前に過失があったんだ!」

と言ってくるような人は誰もいなくて、

すごくありがたい。

周りの人には恵まれているなと思う。


でもちょっと最近、恵まれすぎて

いたのかもしれない。

浮かれていたのかもしれない。

これからちょっと現実を見て、

仕事に邁進して、

失ったものちょっとずつ

取り戻し、傷ついたもの

直していければいいなと思う。

・・・それに、

仙台が生んだ花組トップ娘役

仙名彩世さんとSante!!できたから、

仙台に帰らず宝塚行ってよかった。

またゆきちゃんとサンテしたいな~。

あしたからがんばるぞ~。

夢の中で「あー嫌だもう起きよう」ってなる

本日の夢トーク明晰夢っていうやつなのかな?最近よく見る。

今朝は、2階の物置に行った嫁が「きゃーーーーーいやーーーーー」って悲鳴をあげたのを聞いて、「あ、ゴキブリが出たな」と確信したのと同時に「現実なら仕方ないか対処するけど、これは夢なんだから目覚めたら中断できる」とはっきり分かって、次の瞬間には目覚めていた。

だって認識したまま夢を見てるんじゃなくて、嫌なことがあった瞬間に「いや、これは夢だから逃げられる」って感じ。

あんまり深く考えてなかったけど、最近こういう夢をたくさん見るのはなにかの暗示なのか?

[] #28-5「超絶平等

挿入歌:「差別主義者の歌」

歌・作詞作曲:ウサク その他

音が聞こえるか 差別主義者の音が

二足歩行ドラムが 響き合えば

足が不自由な人への 抑圧になるか

差別の始まり 誰か目線での

何が傷つけ 何が守られてるか

何が悪くて 悪くないとか 足踏みばかり

進め 或いは肩を貸せ それが道

天秤がゆらめく 音が聞こえるか

皿一杯に オモリの乗った天秤だ

天秤があっても 天秤にはなれない

誰も夢見ない 明日が来るよ

ah...ah...



……

この日を境に、『超絶平等』に対する反対意見は徐々に大きくなっていった。

中には「むしろ五体満足な人たちが、そうじゃない人たちの真似事をするって方が、かえって差別になるんじゃないか」なんて意見もあったほどである

そういった意見に対して市長も聞こえないフリをするわけにもいかず、程なくしてこの政策は取り下げられるのであった。

それを発表したときの、市長が放った一言がコレである

「この『超平等』を取り下げることは真に遺憾ではございますが、皆さんに何らかの“理解”を深めさせた側面はあったと確信しています

酷い詭弁だと感じたが、ウサク曰く「政治屋自分のやったことに『全くの無駄でした』なんて口が裂けても言うわけにはいかないので、全くの嘘でなければ大体はこういった文言になる」らしい。

俺には市長思想信条の是非なんて分からない。

だが何にしろ、マトモな筋道で実行するということを“理解”してほしいと思ったのだった。

(おわり)

2017-06-24

https://anond.hatelabo.jp/20170623113810

これは当たってると思う。

根拠としては、自分の今までの経験と、ふたばちゃんねるだ。

ふたば二次裏mayに定期スレとして「1987~1988年まれスレ」というのが立つ。

例えばこれなど。

http://futalog.com/470516060.htm

定番スレ画があり、しかも立てばいつも結構な人気になるスレだ。

また、このスレ以外は年齢制限スレはほぼ立たない。

最初自分はこの年代のある1人が執拗スレを立ててるだけかと思ったが、見ていると違うようだった。

そしてこの増田を見て確信に至った。

1988年あたり生まれネット人口が最も多い。間違いない。

若い若いと叫んでるのは老気取りたい中途半端中年だ。客観的統計を取れば絶対この年代が突出してるはず。

[] #28-4「超絶平等

俺たちのそんな鬱屈とした思いを、誰が真っ先に爆発させるか。

裸の王様に、裸だと伝える必要に迫られていた。

だがシガラミで雁字搦めになった大人に、そんな役目はあまりにも重たすぎた。

いつ、自分が反逆者として後ろから刺されるか、それに怯えていたんだ。

社会に順応した大人たちは刺される人間にはならないし、場合によっては刺す側にだってなることも厭わない。

そんな強迫観念に捉われないのは、いつだって社会をよくも知らぬ子供だ。

例えるなら俺の弟である


おかしい……こんなのは納得できない!」

弟は市長のやり方がどう間違っているのか分かっているわけではなかった。

あいつの持っている反骨精神がそうさせただけなのだろう。

弟はたまたま目に付いた足の不自由な人に駆け寄る。

公衆面前で、杖は使わずスタスタと。

すると、その場に居合わせた俺ですら恐れ多いことを口にした。

「俺のやってることは差別?」

言葉にしにくい、なんとも奇妙な光景だった。

それは他の人たちも、弟に尋ねられたその人も同じだったに違いない。

その人はどう返すべきか、迷っていた。

いくら自分関係者だとはいえ、あくまでその中の一人でしかないという自覚があるからだ。

なまじ自分第一声が『差別』という概念象徴するものになってしまうのも如何なものか、と感じていたのかもしれない。

だが、ここで有耶無耶になってしまうと、このバカげた政策はしばらく続いてしまう。

その割を、これ以上食わされるのは俺もゴメンだ。

それに、弟にばかり“差別主義者”を負わせるわけにもいかないしな。

二人の間に入ると、新たなアプローチをした。

「ひとまずシンプルに考えてみよう。俺たちがあなたの真似事をして、あなたは救われたのか、守られたのか。『理解をされた』と感じるか?」

設問は些か誘導じみたものだったが、その人にとって答えやすものであったのも事実だ。

市長のやっていることがおかしいと確信に至るものであればよかった。

「うーん……全くないとは言えないですけど……そんなことで“理解”されるよりも、快適に生活が出来る環境にするだとか、ちょっと困った時に手を貸してくれるだとか、そういった“理解”のほうがいいです……」

その人の言葉は、別にこの政策定義する差別の是非を、根源的に批判するものではなかったかもしれない。

だが、今回の政策鬱屈とした思いを抱えていた人たちを奮起させ、団結させるには十分なものであった。

「そうだ! これは差別じゃない!」

「ああ、そうだ。仮に差別だっていうんなら、もう自分差別主義者でいい。存分に後ろ指をさせばいい!」

人々は杖を武器へと変え、口々にこの政策への不満を吐き出し始めた。

俺はおもむろに持っていた杖を壁に立てかけ、その不可思議光景を溜め息交じりに眺めていた。

もはや俺の頭では何が差別でそうじゃないのか、よく分からなくなっていた。

そもそも差別かどうのとかで語ることかどうかすら、それに思考リソースを割く気になれない状態だった。

ただ、まとわりついていた妙な倦怠感が、徐々に離れていく心地を味わっていた。

(#28-5へ続く)

2017-06-23

https://anond.hatelabo.jp/20170623124006

あなたが送り先を間違えている可能性、

送信メールサーバー障害により、送信プロセスが一時停止している可能

受信先メールサーバー障害により、受信できていない可能

関係者メールソフトスパムフィルターによって隔離されていて気づかない可能

関係者が大量のメールを受け取っていて、その中に埋没していて読まれない可能

関係者メールソフトを誤操作して、未読メールを削除してしま可能

これらを考慮してもなお、関係者はきちんとメールを読んでいるに違いないと確信できる時だけ、メールのみで済ませられるよ。

2017-06-22

SNSは恐ろしい

ここ数日、僕を悩ませていることがある
Facebook何気なく友達候補を見ていたら、表示された何人かの中に、もう会うことは無いと思っていた女性が表示されたからだ

僕がいままで生きてきた中で、同名の人とは出会ったことがない
比較的珍しい名前だと思う(キラキラネームではない…はず)
から「もしや…」と気になったのだが、でも苗字は昔と変わっていた

友人とのプリクラで撮ったであろう目がパッチリしたアイコン
プロフィールに飛んで過去投稿を遡ってみると、加工していない写真がいくつかあった
広いおでこ、凛々しい眉毛、力強い瞳、やや厚みのある唇…やはり見覚えがある

たまたま名前が同じだけ
たまたま顔が似ているだけ
たまたま共通点があるだけで、僕の知らない赤の他人かもしれない
そこで彼女名前でググってみたら、簡単InstagramTwitterアカウントが見つかった
こちらも過去投稿を遡ってみた
友人たちに誕生日のお祝いをしてもらったという投稿
祝ってもらった日を確認し、そして確信した

10数年前に離婚した元嫁との間に生まれた娘だ、と

改めて娘のFacebookInstagramTwitterを見てみた
顔は元嫁に恐ろしいほどソックリ
今年の春から大学生になったそうだ(なんと元嫁と同じ女子大…)
そしてどうやら元嫁同様かなりの遅刻魔らしい
娘よ、そこは似たらダメ(笑)
友達より背が高かったり、中学高校時代吹奏楽部だったり、写真の写り方によっては僕の母に似ていたり…
多少は僕の遺伝子を継いでいるのかもしれない

僕が言うのも何だが、娘は(写真しか判断できないが)かなりの美人である
会いに行けるアイドルグループに入ったら間違いなく選抜メンバーに入るであろうレベル
まぁ美人だった元嫁に似ているのだから当然か

投稿を見る限りでは友達も多く、皆から慕われている様子
どうやら素直で良い子に育ったようだ
そこは元嫁と再婚相手感謝しなくちゃいけないなぁ…伝えることは出来ないけど
ところで女友達とばかり仲良くしていて男の気配が全く無い
単に投稿していないだけなのか?
君の容姿なら相当モテるだろうに
僕のようなダメ男と付き合うことのないよう切に願う

そして疑問が2つ

まず1つ目
なぜ娘が友達候補に現れたのだろうか?
元嫁とは学生時代バイト先で出会った
そこで仲良くしていた友人は多数いたが、Facebookで繋がっている人は1人もいない
もちろん元嫁とも繋がっていない(元嫁を検索してみたが出てこなかったので、Facebookをやっていないか、それともブロックされているのかのどちらかであろう)

そしてもう1つ
僕の方に現れたということは、娘の方にも僕が現れているのだろうか?
離婚したとき娘は2歳くらいだった
子供たちとは会わない、という約束で別れた
元嫁は離婚したとき旧姓に戻さなかったので、幼い娘は僕のことは記憶に無くても僕の苗字は覚えているかもしれない(元嫁がいつ再婚たかにもよるが)
そして兄(すなわち僕と元嫁との間に生まれた息子)と僕とは名前がかなり似ている
もし僕が娘の方の友達候補に現れていたら「もしかして…」と同じように気付くのではないだろうか?
年代友達ばかりの中にいきなり僕のようなオッサンが登場したら目立つだろうし

それにしてもSNSというものは恐ろしい
この年になってこんなことで悩むことになろうとは思ってもみなかった
何年も連絡を取っていなかった中学高校同級生との再会とは訳が違う
そして検索すれば個人情報がどんどん出てくる
これが時代というやつなのだろうか…

僕が使っているSNS
Facebook友達候補に娘が出てきたwww」
と草を生やして投稿しようかと思ったが
良い年してそんなバカなことするのも情けないし
かと言って誰かに相談することでもないし
でもどこかで吐き出してスッキリたかったので増田投稿することにした次第

2017-06-21

すべての人間には自殺する権利がある

身近な人が自殺した!自殺は良くない!死んだら終わりだぞ!とか言う人。

自殺からしたら「知らんがな」でしょ。

おまえが、自殺者の不幸を解決してくれるのか?

解決できもしないのに、自殺を止める権利あるの?ないでしょ?

自殺者が不幸かどうかは知らん!生きてほしいだけ!ってただの我侭じゃん。

我儘に自殺を止める説得力ないよね?

じゃあ言う必要ないよね?

生きるのが耐え難い不幸の中にあるなら、

生きるのを捨てる権利は、すべての人間にあるよ。

自称遺族も自称友人も偉そうだよな。

私があのときああしていれば・・・

おいおい。

オマエごときがでしゃばって解決するような、

くっそレベルの低い問題で死んだんですか自殺者は?

病気と一緒。

メスを持って手術できないのに、私にできたことは~とか考えるか?ないだろ?

自殺だけを特権化するな。あれはただの死だ。

政府自殺企図者になにかできる!自殺はやめよう!と呼びかけるのは悪だ。

自称遺族がそれをすれば…と悔やんでるだろ。

それに、まっとうに生きられない人間社会的に見下して排斥するのは当然だ、

社会が言ってるのに、自殺ダメだと禁止するのは筋が合わない。

今ある問題解決してもどうせムダだ、どうでもいい、

精神科なんて多量服用を勧めておきながら数年でルールが変わった途端言うことが変わって平然としてるクズの群れだ、意味がない、

そう確信に至るような脳をお持ちの連中からしたら、

不幸から抜け出せないのは当然で、

抜け出せないなら自殺するしかないのは当然で、

不幸から脱すれたなら幸福なのだから

自殺権利は当然だ。

想像力のない人からすると、自分で好きに固定化しているように見えるらしいが笑

自殺予防総合対策センター

幸せが壊れていく・・・」私を絶望に追いやった更年期障害悪夢

更年期障害なんて他人事だと思っていた。



しかし、50歳の春、私は更年期障害になった。正直、更年期障害なんて大したものではないと思っていた。



でも全く簡単病気ではなかった。



更年期障害は私の人生を大きく変えてしまった。
家族、友人、多くの人を傷つけ、大切なものも多く失った。



でも周囲の粘り強い支え、幸運出会いもあって、何とか克服ができた。今では元の幸福を取り戻すことができたと言える。



更年期障害は心身共に症状が現れる。それゆえに知識がないと混乱をしてしまい、治りが遅くなるばかりか、周囲の人を傷つけ更に自分自身を追い込むことになる。



もっとこうしていれば、苦労しなかったのにな・・・」



そう思うことが沢山ある。

それを今更年期障害に悩んでいる人に伝えたくなった。


興味があれば読んでみてください。

普通幸せ、そこに突然訪れた「ある変化」・・・



私は昔から特に見た目、賢さに恵まれたわけではなかったが、健康だけには自信があった。風邪らしい風邪は引いたことがないし、入院したことも出産ときぐらいだ。



子供を産んだときもあまりにあっさりと産んでしまったので、主治医が若干苦笑いをしていたほどだ。



そんな私は、当然、華やかな人生を歩んできたわけではない。しか女性としての普通幸せは手に入れることができているという満足感はあった。



私にはもったいないくらいの優しい夫、26歳の長女は嫁ぎ、23歳の長男社会人に。子供が自立したのと、夫の定年退職もあと数年に迫っていたので、「老後ものんびり楽しく過ごしていこうね。」と仲良く話し合っていた頃だった。



その変化は突然やってきた。



なんだろう。暑い・・・・



最初異変を感じたのは3月事務パートに行く電車の中だった。



暖かくなってきたとはいえ、その日はさほど暑い日ではなかった。



午前10時、電車の中は通勤ラッシュも終わって混雑はしていなかった。それなのに顔がほてり、汗が止まらなかった。私はそんなに汗っかきではないはずなのに。



「なんだろう・・・」



不思議に思いながらもその場は特に深刻に考えることもなかった。



だが、職場に着いても汗は止まらない。クーラーの効いた室内でみんなが涼しそうにしているのに私だけは暑くて汗がでてしまう



「これは何かがおかしいのではないか?」


一瞬そう思ったのだが、仕事が忙しかったため、その心の声をなんとなく流してしまった。

この判断が私を長い苦しみの追いやったのかなーと今でも後悔している。



続く症状、心まで蝕まれていく



汗の症状はその後も続いた。



特に夜に暑くて目が覚めてしまうことは辛かった。パジャマシーツが汗で濡れて冷たくて目が覚めたこともあった。



汗だけであれば慣れてしまえばどうってことはなかったのだが、1ヶ月経つ頃から別の症状も出るようになった。



朝起きるのが辛く感じるようになった。起き抜けから身体がだるく、軽いめまいもあった。なにより気分が重い。仕事行きたくないな-と思い休んでしまうことも増えてきた。



家事に関しても大好きだった料理もする気がおきず、惣菜を買って帰ってしまうことが増えた。

掃除洗濯苦痛になり週末まで溜め込んでしまう日が続いた。

これまで主婦としてしっかり家事をこなしてきたことには自負があったので、そんな自分が許せず、罪悪感でいっぱいだった。



そんな心身ともに不安定な時期が続く中、

あの事件が起きてしまった。

大事ものが次々に壊れていく・・・



さすがの夫も家事が以前のように行われていないことに気がついたのだろう。



「最近家事あんまりできてないみたいだけど、何かあった??」



心優しい夫は気遣いながらもそう聞いた。



夫は優しく聞いているだけだっただろう、ただ罪悪感に追い込まれていた私は夫に対して怒りを露わにして



「何にもわかってないくせに!私を追い詰めるの!!」



と大きな声をあげてしまった。



私が感情的になることなんて結婚してから一度もなかった。昔から気が長い方で怒ることなんて滅多にない。ただこのときの私は感情までコントロールできなくなっていた。



夫の驚いた顔が今でも忘れられない。



ケンカ一つしない、互いを尊重し、問題は優しさで解決するそんな関係を長年続けてきた。でも、その大切に育んだものに大きなヒビが入ってしまった。そう思った瞬間だった。



すぐにフォローをしなくては。そう思うけど心が追いつかない。
一体わたしはどうなってしまったのか。



唯一の相談相手



「何かおかしいんじゃないか?」



夫はそう言ってくれるけど、私は認めたくない気持ちがあった。



こないだの1件で心に溝ができてしまったこともあるんだろう。



夫は最も信頼できる人ではあるけれど、異性ゆえに相談しにくいこともある。特に心や身体のことは打ち明けるのに抵抗があった。



はいえ、私にも明らかにおかしいというの自覚はあった。けどどうしたらいいかからない。追い詰められていた私は遂に親友相談をした。



大学の同期の加奈子だ。大学卒業してからも定期的に会い、今でも家族ぐるみの付き合いをしている。私の全てを話すことができる唯一の人。それが加奈子だ。



私は加奈子にこれまで起こった全てのことを打ち明けた。



「それって更年期障害じゃないの??」



加奈子の意外な言葉に私は驚いた。



今まで、病気一つしたことが無い私は、正直更年期障害と言われてもピンと来なかったが、加奈子の言う典型的な症状と私のそれを照らしてみると、確かに当てはまることが多い。



実は加奈子も昨年に経験をしたという、加奈子とは3ヶ月に一回は会っているのに全然気が付かなかった。



「私は軽かったというのもあるけど、職場の友人が更年期障害を疑ってくれて、早めに対処できたのが良かったかもね。まさみも早いうちに病院に行ったほうがいいよ。更年期外来ってのがあるから。」



やっと踏み出せた一歩、しか・・・



友人の話というものはすんなり入ってくるもので、すぐに病院を探し、近くの婦人科に足を運んだ。



その医師によると、更年期障害一般的に2から3年続き症状が収まることが多いとのこと。



「これが2,3年も続くのか」



そう思うとこれから人生が暗く重く感じた。



この医師HRTという療法があると提案をくれた。しかし、あまり病院に慣れていない私は、なんだか大掛かりな治療のように感じ少し抵抗感があると伝えた。



それであれば漢方という方法もあるとのことなので、まずは漢方治療から行うことにした。しばらく加味逍遥散喉、半夏厚朴湯、大防風湯、抑肝酸、を服用し様子をみた。



最初の1ヶ月程度でほてりに関してはだいぶ改善してきた。



しかしながら、3ヶ月経過しても、だるさ、めまい、気分の重さに関しては改善がほぼなかった。これでは辛い生活は続くばかり、夫に対しても感情的になってしまうことが多くなったため会話も減ってしまった。



娘、息子への連絡も減ってしまったし、たまにする電話でも以前より感情的で口うるさくなってしまったのか、前ほど家に寄り付かなくなってしまった。



私の世界がどんどん狭くなり、壊れていくような感覚に包まれていった。居てもたってもいられなくなった私はまたも加奈子相談した。



意外な解決策



加奈子は何で治したの?」



以前はなんとなくプライド邪魔して具体的な治療までは聞けなかったが、今度は率直に聞いた。



「私はHRTをやったんだけど、あんまり改善しなかったんだ。軽度だったというのもあって大豆製品を中心に食べる食事療法をやってた。途中からちょっとサプリメントも飲んだよ」



漢方にも改善はみられなかった。HRTはやはり抵抗があったので加奈子と同じ治療選択した。



私は加奈子より症状が重いように感じたので、食事療法を中心に最初からサプリメントも服用した。



溢れ出る希望、なくしたものを取り戻すために



友人同士体質が似ているというのはないだろうが、この選択は私にとって正しかった。



効果はわりとすぐに現れた。約2週間程度でずっと持っていたイライラ感が少しずつ減ってきた。それに伴い感情コントロールができるようになり、夫との会話の回数が増えてきた。



1ヶ月経った頃には身体のだるさが改善してきて、家事に対して前向きになれた。



掃除は軽くではあるが毎日洗濯は週2程度、料理は週に1度くらいしか作れなかったが、簡単ものなら毎日作ろうという気分になってきた。



一度改善兆しが見えると気分は晴れやかになってきた。治療に対してどんどん前向きになって大豆食品を多く取り入れた食事を調べたり、サプリメントに関する知識積極的仕入れ、よりよいものを探すようになった。



そして、3ヶ月目には、ほぼ以前の私を取り戻すことができた。



休みがちだった職場の方々も理解をしてくれて、職場にも以前のスケジュールで復帰することができた。



家事も以前のようにしっかりとこなせるようになった。夫も私を気遣って家事を身に着けてくれたので、以前より2人で一緒に家事をやるようになった。



夫との会話も以前のように弾むようになり、信頼関係も戻ってきたように感じた。夫も私が更年期障害であることは理解してくれていたようで、



「症状が収まろうが収まるまいが、ずっと寄り添っていくつもりだったよ」



と言ってくれた時には思わず大泣きをしてしまった。この感情の動きは更年期障害によるものではないと今では確信できる。



結果的に私は友人の進めた食事療法サプリメント民間療法で幸い比較的短い期間で更年期障害を乗り越えることができた。



自分の心と身体が思い通りにならない約半年間は本当に苦しかった。



周囲も理解はしてくれるけど、気持ちが離れていっていることはわかる。その孤独感が特に辛かった。どうにもできない自分も本当に歯がゆかった。



あなたに伝えたいこと。



私が今も後悔していて、あなたに伝えたいのは、一つだ。



ほてりを感じる日が続く、気だるさ、気分の重さがなかなか抜けないといった症状を感じたら、すぐに更年期障害かな?と疑い病院に行くべきだということだ。まずは更年期障害であるということを理解してほしい。



もちろん私に効果のあった治療あなたにとってベストだとは思わない。HRT受診したほうがいい場合もあると思うし、漢方が効くこともあると思う。また他にも治療法があると思う。



なので、どんな治療でも良いと思う。開始することで前向きになれるし、意外と周囲の理解も得られる。更年期障害は早い人は30代後半から、誰もが抱えうる問題であって、決して恥ずかしいものではない。



一人で抱え込んで、症状が悪化し、周りに迷惑をかけることが、孤立を招き更年期障害を非常に辛い病に変えてしまう。



病院が嫌だということであれば、気軽にカウンセリングを行ってくれるNPO法人もある。まずは更年期障害であることを疑い一歩を踏み出してみて欲しい。


はいちばん大事家族という存在を失ってしまう寸前まで精神的に追い詰められてしまい、本当に苦しい体験となってしまった。



あなたには同じ思いを絶対にしてほしくない。



この体験談が役に立ってくれることを願っている。


https://anond.hatelabo.jp/20170619212616

増田だがブコメトラバで、

「酒飲まないと人と会話ができない奴はコミュ障」と言われて、

俺は人と関わるべきではないのだと確信した

2017-06-20

https://anond.hatelabo.jp/20170619172721

死がどういうものかわからないのに何故今生きていると確信できるのか

死について考えるんだ

2017-06-19

https://anond.hatelabo.jp/20170619155755

それは完全に別

ビジネスライク前に出し過ぎて失敗するってのは世界共通過去にも例たくさんある

オリンピックがしくじり大先生

 

簡単理屈として企業側の利益が必ずしも客側の利益にならないか

というか基本的にならない

利率が高ければ高いほど企業側は得するが客側は不利になる

から企業側は自らを縛るルールを作って運用するってのが通例

企業自身伝統を重んじるのは黄金比を続けてれば食い扶持なくならないって確信があるから

なので苦境に立たされるまではあえて要らないことをする必要がない

2017-06-18

次のSurfaceに期待するたったひとつのこと

【こだわりキーボードタイプカバー】を発売して欲しい。

あくまタイプカバーバリエーションの一つとしての希望であるオプションで構わない。

理由は以下に集約される。

だいたいからして最近ノートPCは薄すぎる。特段モデル名をあげなくても理解してもらえると思うが、「打鍵感が向上した」「入力問題はない」と評されるそれらのモデルは「我慢できる」という意味であって、決して「入力していて気持ちが良い」ということではないんだよ分かってくれ。メーカー消費者ニーズが「薄さ」ただその一点にあると確信してるように見える。開発競争血道を上げるうちに、ついに打鍵感まで犠牲にするようになってしまった。ユーザーは酷い我慢を強いられていて、モデルチェンジごとに浅くなっていくキーストローク、底づきの硬さ、指先の苦痛我慢するため修行僧よろしく新打鍵スタイル模索するようにまでなってしまった。厚ぼったくても良い、重くても良いから、頼むからキーボード犠牲にしないでくれ。そう思っている同志達がいると私は強く確信している。

さて、ここで考えうる『こだわりキーボードカバー』を紹介しよう。現行タイプカバーは約300g、これらのモデルは200g増えて約500gとなる。本体と合わせれば約1.2kgで厚くなるが、至高の入力環境提供する。

http://japanese.engadget.com/2014/02/11/grannote-3mm-3/

横幅もちょうどあうサイズであり、Type-Sではキーストロークの調整が入っているためノウハウ転用すればタイプカバーへの搭載も夢ではない。

https://www.microsoft.com/ja-jp/store/d/surface-ergonomic/90PNC9LJWPX9/9ZRC?icid=JP_Surface_Feature_2_SurfErgonomic_NA_NA_17052017

http://www.4gamer.net/games/118/G011863/20141101006/

あなた確信して欲しいのは、これらは物理的に可能であって夢ではないということであるロット数はあまり出ないだろうから単色、最悪の場合英字配列のみになる可能性もあるが、天下のSurfaceであれば1オプションとして絶対提供可能であるということである打鍵感の良いノートPC回帰して、タイパーを至福の環境へと誘う。実現のため、我々は薄いキーボードにNO!と言わなければならない時期に来ている。

2017-06-16

精神障害者就労継続必要もの

私は統合失調症を患う精神3級の手帳持ち障害者だ。就労移行支援施設という障害者向けの就職支援してくれるところに2年ほど通って無事就職が決まり、今はなんの因果障害者指導する立場に立っている。

私が障害者就職支援してくれる施設に通って見聞きした話や、障害者指導する立場に立って思ったことを、精神障害者就労継続にピントを合わせて書こうと思う。

2018年には法定雇用率に精神障害者が算定されるようになることもあり、精神障害者就労についての社会の関心は高いと思われる。

実際、精神障害者就職数はここ数年右肩上がりだ。一方で、精神障害者職場定着率は他の障害者よりも低いと言われている。最近の詳しい統計が公開されているのをみたことはないが、2008年度という古いデータだと一年以上の定着率は約40%。6割近くが一年以内に辞めている。 http://www.nivr.jeed.or.jp/download/houkoku/houkoku117_summary.pdf

この精神障害者がなかなか職場に定着できない理由であるが、障害者本人も雇用側も共に精神障害のことをわかっていないのが一番大きな理由だと考えている。そのためにミスマッチが起こりやすいのだ。

企業側としては、障害制御できるものだと考えている。もう少し正直にいうと、制御できない障害人間は雇わない。

身体障害者は彼らの障害物理的なものであるために物理的に制御できる。知的障害者についても、彼らの特性はある程度型にはまっているし、彼らは幼い頃から支援機関につながりその特性が長い目で観察されているので具体的な配慮点が見えやすい。

そしてそれと同じように、精神障害者に対しても「合理的配慮」をするのが企業義務として課せられる法律が決まった。

だが、これは政策の失敗になるだろうと予想している。何故ならば、精神障害はその特性に型がないからだ。同じ病名であってもひとりひとり症状や対処法が違う。

もちろん病名をつけている医者から見れば、型が見えるのだろう。だが、それは大量の精神病患者と向き合う精神科医からこそできることだ。

私や多くの人のように、機会があって巡り合うことになった限られた精神病患者と、社会的個人的に付き合う人間にとっては、彼ら(というか私も含めて)はひとりひとり全く違った病態を持っているように見える。

私自身も統合失調症だと診断されているが、この病気も陽性期と陰性期では全く違った症状を見せる。陽性期だけをとってみても、妄想が出る人、幻聴が出る人、その両方が出る人といったように症状が違う(私は幻聴タイプだ)。

から精神科医以外の素人にとって、精神障害者に対して「この病名はこういう症状だからこう接するべき」みたいなものは見えないのが実情だと思う。患者個人を深く知れば知るほど、彼らが病名の型にはまった存在ではないということが分かってくる。

から企業身体障害者知的障害者と同じように、精神障害者にもこの病名の人はこういう障害からこうした配慮をすればいい、という合理的かも知れないが画一的配慮をしようとしても、失敗すると予想する。

では、どうやれば精神障害者を受け入れられるのか?そのためにはまず、障害者本人と、雇用する側と、そして精神障害者支援者の三者が絶対必要だと考える。

何故支援者必要なのか?それは、精神障害者自己認識についての難しい問題があるからだ。

身体障害者自分特性問題なく理解している。知的障害者には支援者が必ずいて、その人が本人の特性理解している。では、精神障害者は?精神障害者はその障害精神にある以上、自分障害特性客観的判断することが非常に難しい。私もこれができなかった。なので、支援者客観的自分障害特性を把握してもらう必要がある。それが職場へのマッチング就職後の雇用する側の対応策などに非常に効いてくるのだ。

こちらの資料 http://www.kantei.go.jp/jp/singi/ichiokusoukatsuyaku/iken_koukankai/dai7/siryou2.pdf の16ページにあるように、支援者がいる場合精神障害者一年定着率は65.1%にまで跳ね上がる。

そしてこの支援者雇用する側には、精神障害者には病名による決まった型はなく、ひとりひとり特性が違い、それぞれに別個の配慮をする必要がある、という認識がなければならない。

自分精神障害を抱えているにもかかわらず、私自身この現実に気がつくまで時間がかかった。

なので、精神障害者雇用をする側には、例えば統合失調症の方を受け入れよう、というような姿勢ではなく、〇〇さんを受け入れよう、という姿勢を取っていただきたい。

それは非常にコストのかかる話だとは思う。けれども、精神障害者に働いてもらうつもりで雇用するのなら、そちらの方が長い目で見ると良いだろうとかなり確信を持って言える。

次に精神障害を持っている本人やその家族には、客観的障害特性を把握してくれる第三者支援者を持って欲しい。

プロ支援者は本人が気づかない障害特性にも気づいてくれる。そうした第三者いるかどうかで、雇う側も本人への対応のしやすさが非常に大きく変わる。雇う側も第三者相談することができるからだ。精神障害者本人と雇用側だけの二者しかいない関係はいろいろミスマッチが起こりやすい。本当に。

そして行政の方にも、精神障害者への配慮画一的にする方向の動きではなく、ひとりひとりに焦点を当てた雇用ができるようにする仕組みを作ってもらいたい。

精神障害者長期間就労継続やす社会を作るためにはこれらの動きが絶対必要だと思う。

無関心になりきれない

どうしようもない妄言誰にも言えないのでここに流す。

  

数年前に別れた元彼が最近結婚した。

  

お互いがほとんど初めての恋人で、高校大学にかけて4年間付き合った。

貯金仕事も車もない学生時代にたくさんの思い出を作ったかけがえのない人だったし、

大学下宿を始めてからはすっかりヒモになって精神的にも経済的にも消耗させられたどうしようもない人だった。

どちらも本当のことで、彼と付き合った事実は「良い思い出」であり「時間お金無駄」だった。

  

彼とは最後の1ヶ月間で急速に(?)連絡がつかなくなり、1度も顔を合わせない日がどんどん増えて、

それでも無理に誘い出して一緒に出かけても露骨につまんなそうで帰りがけに自分趣味の場へ足早に直行され、

前までなら自然に一緒に過ごしていた場面で私のことを避けていると確信した日があり、

別れたいという気持ちを伝える労力すら惜しまれていると悟ったので私から話を切り出したら、

「好きなことをしている時間が長くなって、もうあなたに興味がなくなった」と言われ、別れに至った。

  

私は趣味と同じ秤にかけられて切り捨てられたのか、と悲しくて仕方なかったけど、

引き止めても無駄なことは明白だったので「わかりました」の一言で縁を切った。それきりだった。

  

彼が新しい恋人からプロポーズを受け、入籍を控えていると共通の友人から聞いたときは「なんで?」と思ってしまった。

なんで結婚しようと思えたんだろう?

その恋人のことが心配だった。そいつあなたに対しては一生誠実でいてくれるんですか?いきなり興味を失って離婚を切り出してきませんか?

生活能力皆無だったし、他人の家に入り浸るくせに実家同然の暮らしを求めて憚らなかったけど、一緒に家庭を運営してくれそうなんですか?

たとえば両親の介護必要になったときも、協力して取り組んでくれるんですか?

  

私は幸い、彼と別れてからそう経たないうちに、とても信頼できる相手出会たか結婚したけど、結婚生活は「面白くも素敵でもない時間」との対峙の方が圧倒的に長い。そういう時間を一緒に過ごせるかどうかの方がきっと大切で、「好きなことをしている時間」ばかり優先していたら立ち行かないのだ。

たかだか数年でそんな生活選択できるようになるほど人格が変わるものなのか?

  

無関心になりきれない。

  

だって私は知っているのだ。彼の死ぬほど嫌な部分を。彼にされたことを覚えている。

彼の周囲の人間がどれだけ彼の結婚を祝福し、慕っていようと、私には彼と顔を合わせたら突き刺してやりたい言葉がたくさんある。

彼の妻になる人は今それを知らない。

私にとっての事実過去のもので、彼女がこれから幸せ結婚生活を送れるのならいいけれど、

私の想像どおり彼の根本的な人格が変わっていないのだとしたら、これから知ってしまうことになる。

  

けど私にはもう関係のないことだし、これについて感情を動かす道理だってない。今こうやって言及してるのもすごく嫌だ。

こういう類の感情支配されて実際に相手に連絡を取っちゃったりしてないだけマシだとは思うけど、そもそも考えないようにすればいいのに全然コントロールできていない。

私が彼から見えない場所で「私はお前をクズだと思っている」という事実を取り下げずにいても彼の生活はびくともしないのに、いつまでたっても陰湿攻撃的な気持ちが無くならないし、「私の結婚幸せだがお前の結婚はお前が原因で破綻する、クソ」と無意味に踏みつけ続けている自分がいる。

  

  

から共通の友人を通じて「遅くなったけど結婚おめでとう、僕ももうすぐ結婚します」という伝言があったとき、うっかりその友人に上のようなことをグチグチ言ってしまい、不要に彼の悪口を漏らす形になって最悪だった。

私と彼のどちらかが共通コミュニティを去らないかぎり一生こういう状態が続くのかと思うといやになるし、接点がなくなったとしても彼のことを憎む気持ち自体は当分なくならないんだろうなと思う。

  

この気持ち一言で表すなら「成仏したい」とかそんな感じだ。

  

なんか、ある朝目覚めたら彼の記憶だけきれいさっぱり無くなっていてほしい。

2017-06-15

お父さんへ

父の日おめでとう。

今年はお父さんが私の父になって30年目の記念の父の日です。

お祝いにはウイスキーを手配しています。去年は竹鶴だったけど、今年はまた少し値上がりしてたかマッカランにしたよ。喜んでくれると嬉しいな。

今年は定年の年ですね。これからも元気に過ごしてください。

私はこれを書いている今も、この手紙をお父さんに渡しても良いものか、決めかねていて、今も迷いながら筆を動かしています

お父さん、高校生まで一緒に暮らした中でお父さんは私をずっと虐待してきました。お父さんはしつけと呼んでいたけれど、大人になった今、私は強く強く確信しています。あれは確かに虐待でした。

殴られたことは数え切れないけど、

私が最も印象深く覚えてるエピソードを3つだけ、ここで振り返らせてください。

私が小学生とき、隣のみんなが庭でBBQをしていて私はそれを物干し竿にぶら下がりながら眺めていました。隣の幼馴染と一言二言言葉を交わし、〇〇ちゃんもおいでよー!と誘われ、行く行くー!と答えた瞬間でした。私は頭に強い衝撃を感じて目がチカチカして気づけば地面に頭を抱えてへたり込んでいました。後ろを振り向くと真っ赤に顔を上気させたお父さんがゲンコツを握り締めたまま何かを怒鳴っていました。

あ、私殴られたのかー。前触れもなく突然殴られると、殴られたことに気づかないんだー。ショックのあまりでしょうか、的外れなことについて考えていたのを覚えています

隣のみんなも暴力行為に怯えてシーンと水を打ったように静まり返ってしまっていました。私はその時は体と心の痛みよりも、殴られたことを他人に見られたことがとにかく恥ずかしかった。今解析すると、恥ずかしい、というのは「こんなに雑に扱われている価値のない私」であることがみんなにバレてしまって恥ずかしい、「こんな酷いことを出来るお父さんが私のお父さんであること」が恥ずかしいということです。当時は後者しか思いいたりませんでしたが。

私が小学生とき、6、7人くらいの大勢が私の家に集まってワーワーキャーキャー騒いでいました。平日の疲れを取ろうと遅くまで寝ていたお父さんをうるさくして起こしてしまったのでしょう。見るからに不機嫌な顔で二階から起きて降りてきて、廊下私たちとすれ違いました。

不機嫌なお父さんの顔を見て友達が私に聞いてくれたのです。お家の人、大丈夫?と。友達の前でカッコつけたい私はこのようなことを言いました。全然平気だし!お父さんがちょっとぐらい、うるさがろうが気にしないで大丈夫だし!

まさか階段を降りてすぐの洗面所でお父さんがその返事を聞いてるとも思わずに。お父さんはすぐに怒鳴りました。「おい、〇〇!!今すぐ降りてけ!!」そして洗面所で私を殴りながら叱ります。「わいのあん親をナメくさった態度はなんよ!ふざくんのも大概にせぇ!!」友達にもすぐ帰って貰えと言われ、私は泣きじゃぐりながら二階に上がり友達に「もう今日はやっぱり帰ってだって」と伝えに行きました。恥ずかしかったです。友達の私を哀れむ目が私をより一層惨めにさせました。

私が高校卒業式の日。卒業式を終えて父兄と一緒に生徒が最後ホームルームクラスで受けていた時。私はガムを噛んでいました。バレないように奥歯で。悲しくて泣いてしまいそうで、わざとハスに構えた態度でそれを誤魔化したくてガムを噛んでいました。

お父さんは後ろから見てそれに気づいていたんですね。ホームルームが終わり、外廊下にいたお父さんとお母さんのところに駆け寄った私を躊躇なく殴りました。平手打ちゲンコツかは忘れましたが頭部を殴りました。少し小声で、でもしっかりと怒鳴ります。「わいは先生をなめちょんのか。ガムなんか食いやがって。」教室の中から美人サッカー部マネージャーの〇〇ちゃんが目撃して目を丸くしています。私は恥ずかしくなって一言言葉を発しないまま逃げました。追いかけてこないだけの分別がお父さんにあの時あって本当に良かったです。

....書いていて疲れてきました。とにかく私は、お父さんに何度となく虐待を受けたきましたし、かつそれを今日でもありありと覚えています

そう、覚えているのです。はっきりと、まじまじと。暗黙の了解として、虐待なんてまるでなかったかのように過去虐待のことも一度も我が家では会話に出ません。

でも、私は覚えています。お父さんも覚えているでしょ?

....虐待を受けながら育ったことで、私の中でとても大きく何かが損なわれてしまった。きっとお父さんが想像してる以上に私はとっても傷ついたし、歪んでしまった。でもね、私はそれをいびつな形だけどなんとか修復できたの。周りのサポートも借りた。自分自身努力した。私は今や人並み以上の生活を手に入れた。

それでいいと思ってた。もう過去のことは忘れて老い先短いお父さんに表面上優しくしてあげればいいって。お父さんのことを許す必要はないけど、どこかで区切りを付けて前を向いて進んで行かなきゃ仕方ないじゃん、って。暴力を受けたことじゃなくお父さんが私にしてくれたことに目を向けようって。今私がこうしているのもお父さんが大学まで出してくれたお陰だよね。ありがとうって。

あぁ本当に心の底からそう思えたなら。そしたらこんな手紙私はお父さんに渡す必要はなくて....とりあえず最後まで書いてから決めるね。

心理学者河合隼雄先生の本に書いてあったんだけど、「人を殴るのはいけないよ」と言われながら、でも殴られて育った子はやっぱり人を殴るんだって子供は親の言葉じゃなくて行動を見てるから。私も〇〇ちゃんをいずれ殴る日が来るのかな。そんな日絶対来ないって誓ってるけどでも、私は怖い。自分自身が信用出来ないから。

お父さんに今聞いて意味があることはなんで殴ったのか?じゃなくて、「今、私のことを『大切で尊重されるべき人間』だと感じてくれていますか?」かな。

あとはやっぱり謝ってほしい。無かったようなふりをしないで、出来ればタイムワープして過去の小さな私に謝ってほしい。貴方をないがしろにしてごめんって。粗末に扱って「「こんな理不尽な扱いを受けるのは自分自身価値がないからなんだ」って思い込ませてゴメン。大切で尊重されるべき〇〇ちゃんをそんな風に扱ってしまったこと、本当にゴメン」って。

あぁもうまとまりもないし何が伝えたいのか、これじゃわからいね。書けば整理できるかと思ったんだけどますます混乱してしまった。

急にこんなこと伝えられてびっくりした?悲しくなった?それともまた昔みたいに怒ってる?怒ってももう私のことは殴れないよ。残念?

お母さんを大事にしてね。

それでは。

年収1億円

ぜったい年収1億円いける って確信を持てた。

長年積み重ねてきたらこういう状況にたどり着けた。

から目標年収100億円に変えよう。

ファンドマネージャートップあたりが年収1000~2000億円とからしい。このランキングに顔を出すのが俺の夢。

https://anond.hatelabo.jp/20170615111934

実際に性犯罪に遭ったことがあると、こいつら妻や彼女元カノが確実に存在する非童貞だ、という確信を得られる。

彼らは短期集中型のコミュ強。相手に考える暇を与えずに畳みかけて上下関係に持っていくのが上手い。

恋愛工学メソッド、あれは恋愛じゃないレイプマニュアル性犯罪者コミュニケーションテクニックはあれにかなり近い。

ただ中長期の関係ストレスを感じやすいのかもしれない。短期コミュ強と中長期コミュ障は、

一人の人間のなかで両立しうる。「頑張れば中長期もできるけど、半端なくストレスが大きい」みたいな場合もある。これも中長期コミュ障に入れる。

新しい女とすぐヤレるけど繰り返し離婚するようなタイプは中長期のコミュ力が足りない。そして中長期コミュ力人生幸福感とかなり相関があると思う。

やや短期コミュ障気味でも、中長期のコミュ力はある、というのがテンプレ幸福要素。(短期コミュ力マイナスだと誰とも出会えないので厳しくなる)

支配欲の強い短期コミュ強兼中長期コミュ障は、家庭や職場での人間関係で蓄積されたストレスを、

通りすがり人間や明らかに反撃できない弱い立場人間にぶつけて社会的評価を守るスタイル採用しているんだと思う。

表の顔は高学歴リア充大学生評価されている管理職であり、かつ性犯罪者であるというのも納得はいく。

性欲が強ければ自慰の回数が増えるだけ。性犯罪妄想」と「行動」は別物で、「行動」をドライブするのは支配欲。

支配欲は知性・必要最低限の容姿と結び付けば社会的成功に繋がる。

社会的地位底辺ほど集団強姦をやり、社会的地位が高いと盗撮痴漢など比較ソフト言い逃れやすものを選ぶという傾向はあるけど、

性犯罪者共通してあるのはコントロール不能なほど強烈な支配欲。論理的思考力の多寡によって選ぶ性犯罪の手口が変わるだけ。

2017-06-14

加計ありき新証拠 安倍政権はお友達公然と“えこひいき” 2017年6月13日 日刊ゲンダイDIGITAL

加計学園」の獣医学部新設問題で、内閣府のあからさまな“加計ありき”の証拠またまた発覚した。

 開示請求を受け、現地の今治市が公開した文書7840枚から見つかったのは、

昨年10月28日に内閣府訪問後に市職員2人が作成した「獣医学部新設に係る内閣府協議報告書」だ。

 11月9日国家戦略特区諮問会議が「新設は空白地に限る」との方針を決める12日前で、

新設に手を挙げていた京産大の線もまだ残っていた。

 本来ならイーブンな時期に今治市内閣府から手厚いアドバイスを受けていた様子がうかがえる。

 報告書には、手書きの通し番号が付いた10枚の資料が添付されている。詳細は「黒塗り」だが、

「今後のスケジュール案」や「主な論点」との題があるほか、

特区類似例(成田市国際医療福祉大学)の告示文書などが含まれる。

 中には“要注意人物”を教えているのか、

自民党獣医師問題議連獣医師顧問政治家リストもあり、

麻生太郎北村直人の名が記されてある。

どう見ても内閣府今治市を手助けするために用意した資料である

資料を入手した森裕子参院議員自由党)が言う。

今治市職員内閣府訪問直後の11月1日から今治市は、予定地のボーリング調査を開始しています

自分のところに決まると確信していたからでしょう。

正式決定前に内閣府手取り足取り指導とは京産大への対応はえらい違いです。

治外法権安倍王朝は、王様のお友だちには“えこひいき”ということでしょう」

 韓国の朴前大統領政治私物化どころじゃなくなってきた。

怖い

セックスが怖い。したことがない。好きな人とでも、したいとは思うが、いざそういう流れになったら怖いし、悲しくて泣く気がする。

何が怖いのか。たぶん、自分の知らない感じに相手が変貌するんじゃないかとか、自分気持ち無視されるのじゃないかとか、セックスしたらもう「用済み」という態度でないがしろにされるんじゃないかとか、羞恥心で死にたくなるんじゃないかとか、そういうのが怖い。

信頼関係ができていて、相手は私を大切にしてくれると確信が持てるときセックスできるかもしれない。

なんとなく、してみたい、で出来る年齢は過ぎている。

人が信用できないことと関係してる気がする。絶対守ってくれるし、大事にしてくれている、私を宝物だと思ってくれているならなんと幸せなことだろう。この関係でのセックスって理想。世のカップルは、大半が最初はそういう感じでスタートしているんでしょう。すごい幸せ想像できないほどの多幸感でそれこそ死んでしまいそう。

セックスしなくていいややっぱ。それより、信頼関係を誰かと築きたい。どうやって築くんだろう信頼関係。なんか、大事にされてないという感覚がずっとある、誰に対してもある。両親にも兄弟にもある。だからちょっとでも大事にされてないきざしがあると、今までのことをリセットして「やっぱり大事にされてない」と思う。この人用心しなきゃ利用されるだけだぞみたいな。この人は私を傷付けて安心するタイプだぞみたいな。

誰かに思いっきり、甘えてみたい。「 別に大丈夫ですよ」とか「気にしないでくださいすみません」とか「感情的になってしまってごめんなさい」じゃなくて、思い切り「大事にしてくれなきゃヤダ」とか「私はこんなに好きなのにバカみたいじゃん」とか「愛して。優しくしてほしい」とか言いたい。私は、お姫様みたいに扱われたかった。一度でいいから。なんでお前に私がそんなことしなくちゃいけないんだバカかなんて言われたくなかった。泣きたくなってきた。誰かに大事にされればセックスできると思う。辛い。

2017-06-13

http://anond.hatelabo.jp/20170612211304

宗教に入れ入れいってるコメント

心の安寧を求めてるんじゃなくて

俺は物理的に死にたくないし周りの人間にも死んでほしくない

物理的に死ななければそれ以外は心が不安定だろうが不幸だろうがどうでもいい

死ぬということが嫌だ

酔っぱらってても死ぬのは嫌だ

寝起きでも嫌だ

泣いてる笑ってる死ぬのは嫌だ

時限装置爆弾勝手につけられてる感覚がいや

死ぬ権利ではなく死ぬ義務

不老不死が良くないとかおかしいとかは不老不死体験していない人間がいっても説得力ない

老化による倦怠感と不老不死をごっちゃにしないでほしい

絶対不老不死はいものだと確信している

人間尺度で1年から100年が1000年や10000年に伸びても宇宙からしてみれば些細なことだ

なら無限大に生きてみたい無限大に過ごしたい

宇宙が終わってしまうならその瞬間までめいいっぱい生きていたい

終わりを決められるなんて嫌だ

死という運命に操られるのが嫌だ

避けようがない運命を知らぬ存ぜぬで生きる器量がない

死にたくない

効率を考えても将来を考えても死ぬ

死ぬことが成長性を阻害している

今まさに死のせいでこうなっている

死がない世界に行きたい

死ぬことが良いわけがない

死にそうになったら命乞いをする

助けてという

死にたいとか嘘だ

誰もが後悔する

死にたくない以外ない

カッコつけるな俺も死にたくない

この文章を読んだやつは漏れなく死ぬ

いつかは分からないけど絶対死ぬ

どんな偉そうなやつも死ぬ

身分が低いやつも死ぬ

全員死ぬ

どんな才能も死ぬ美人死ぬこどもも死ぬ老人も死ぬ全員死ぬ

どうしてこの時代に産まれしまったのか

最悪

死にたくない

死ねなくなる方法があれば頑張れた

洗脳で頭がおかしくなれば救われるのか

大事な人が死ぬことがいいわけがない

死ぬことがいいわけがない

宗教詐欺

詐欺をすすめるな

俺は死にたくないだけ

神を信じたいんじゃなくて死にたくないだけ

心の安定を求めてるんじゃなくて

死にたくないだけ

有限のほうがいいなんて大嘘

慰めてるだけ

あれもやりたいこれもしたい、やりたいこと積み重ねたいのに

死に潰されるから気力なくなる

自分を納得させようと必死なだけ

無限の命が尊くないなんて誰が決めた

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん