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2017-10-13

ピンサロ嬢と仲良くなった時の話

何年か前に男何人かで一軒家借りてシェアハウスしてた頃、

近くにある何度も通ってたピンサロの嬢と仲良くなって、出勤終わりに家に来てくれる事になった。

これはオフパコ待ったなしと思ってたんだけど、家について仲間のいるリビングに入った途端、

凄い驚くような何とも言えない表情浮かべて「ごめん、お呼びじゃないみたいだから帰るね!」

つって、すごい勢いでビッグスクーターにまたがって帰って行った。

仲間はみんな結構な歓迎具合だったのに。

あとから連絡とって理由を聞いてもなかなか言ってくれなくて、

粘って粘ってやっと教えてくれたのが、

「いやー、リビング入ったじゃん?正面のベランダの窓の外からさー、

凄い怒りの形相の女の人がこっち見てたんだよね。

同居人じゃないでしょ?てか人間じゃなかったし。

たぶんあそこいたらあたし憑り殺されてたかもーアハハ!」

だって

もうゾワッとしちゃって。

遊びにきた女の子みんな2回目来なかったのはなんか感じてたのねーって。

同居人たちは全員0感だったけど怖くなっちゃって。

すぐに引き払っちゃった。

その家は今はなんか違う団体みたいのがシェアハウス運営みたいのしてるらしい。

最初は頻繁にそのシェアハウスブログ更新してたのにもう2年も更新止まってる。

なんかあんのかねあそこは。

都内某所の話

2017-10-03

[] #38-1「危ないアニメ

物事にはラインがある。

おっと、変なボケはやめてくれよ。

ガイドラインや、ボーダーラインかのことだ。

是非を判断する上では重要な線だな。

でも、その線をひくのは所詮人間

時には明確に可視化されず漠然としていて、統一もされていないことも多い。

なのに、その状態恣意的に決められることも珍しくない。

じゃあ、もしも抽象的なテーマに対して、そんなことをしてしまったらどうなるか。

今回はそんな感じの話だ。


以前どこかで話したが、俺たちの町では『ヴァリアブルオリジナル』というアニメ流行っている。

深夜放送から人気に火がつき、ゴールデン放送するほどになった。

だが、必ずしも良いことばかりではなかった。

本作はバトルもありのシリアスもありの作品だったのだが、深夜放送のままの表現では難しいと上から判断されたのだ。

まり事実上リブートを余儀なくされた。

例えば暴力表現はなくなり、容赦なく死んでいた登場人物たちも敵味方モブ含めて全く死ななくなった。

そのほか、登場人物達の言動もかなり抑え目なものとなり、ビジュアルもかなり変わっている。

あと国際色豊かになったらしい。

……異世界舞台であるファンタジーもので「国際色豊かになった」って言われてもピンとこないが。

それに元あるものをわざわざ変えてしまうというのも、別の意味冒涜的な気もするんだがそれはいいのだろうか。

第1シーズンからファンである友達は、放送当時かなり落胆したとボヤいていた。

そんなことをスタッフの一人である父に言ったら、「不自然修正を後で追加される位なら、文句絶対に言われないレベルにしてやろうとしていた」らしい。

まあ何はともあれ様々なもの配慮したアニメなんだなと俺は認識していたが、それでも問題が浮上しないというわけではなかった。


弟いわく、友達のシロクロが発端だという。

シロクロも『ヴァリオリ』に熱中しており、よく自分住まいごっこ遊びに興じていた。

こいつはお世辞にもごっこ遊びが似合うようなナリではなかったが、まあアニメをどう楽しむかにそんなことは関係ないよな。

そんなシロクロの様子を、同居人ガイドは訝しげに見ていた。

「くらえ、チョウナ・ブーメラン!」

「なんだシロクロ。その珍妙デザインブーメランは」

「『ヴァリオリ』に出てくるイセカっていうキャラ武器だ!」

「ああ、そういえばそんなアニメあったね」

手斧ブーメランハイブリッド性能を持っているんだ!」

何だかすごく危なそうだけど」

安心しろイミテーションだ!」

「あー……シロクロ? 居候の身であるボクが偉そうなことはあまり言いたくないんだけど、イミテーションからって人に向かって投げるのは自重してくれよ。特にボクには」

大丈夫責任は俺が取る!」

「そういう話をしているんじゃない」

「どういう話をしているのか分からないが、まあ分かったよ。じゃあ、ウロナの武器で遊ぶ!」

「ウロナってのも『ヴァリオリ』のキャラ?……って、それ弓じゃないか!」

「ただの弓じゃないぞ。こうやって足で固定できるんだ。すると両手で弦を引ける。すごい勢いで放てるってわけだ!」

「おい、だからボクに向けるな!」

「矢尻は吸盤だぞ?」

「だから、そういう話をしているんじゃない!」

「どういう話だよ」

まあ、子供(?)の微笑ましい風景だ。

だが、この状況を微笑ましいと感じない人間が出てくる。

彼らにとって、クレームを言うのには十分な理由だった。

(#38-2へ続く)

2017-09-28

安いスイーツを買ってきほしくない

同居人が150円シュークリームを買ってきて、食べていいよ、とか言ってきた。

勘弁してほしい。私達はもう30過ぎた大人である。まともな現代人であれば食事に際してはカロリーPFCバランスを考えるのが普通だ。

一度に大量の糖質の体にぶち込んでしまスイーツは軽々しく摂取できるものではない。

限られたリソースであればこそ、そこを埋めるのは質の高い、美味しいものであってほしい。

150円シュークリームを流し込むなど常軌を逸している。お互いの体を思えばそんな物買ってこれるはずがない。

少しだけ舐めてあとは水でぐちゃぐちゃにして排水口に流した。みなさんも気をつけてほしい。

2017-09-22

anond:20170922040923

夢の中で「精巧である」と認識したとしてもあくまで直接的に「精巧である」というイメージが植え付けられるだけで実際によくよく観察するとチグハグである

例えば寝室からPCのある部屋まで這っていくとき、実際にはある細かな段差は存在しただろうか?置いてあるはずの家具荷物存在しただろうか?

同居人の髪の長さは正しかっただろうか?いつも通りのはずの布団が新品のような綺麗な状態になっていなかっただろうか?

天井のシミは?壁の傷は?床の跡は?鏡に映るあなたの顔は?

夢遊病なのか?寝室からPCのある部屋まで這っていく夢を見たり、同居人が急に上におぶさって顔をまじまじと見つめている夢を見たりする。

実際には、それらは夢であった。事実、いま現実感を取り戻した状態では、それらの痕跡はなく、いつも通り布団で寝ているところで目が覚めるのだ。

まりである現実に限りなく近い夢を立て続けに見ている。これらは確かに夢だといいきれた。

今はそう言える。しかし、だんだん怖くなってきた。果たして、これからもそう言えるだろうか。

夢というにはあまりにも現実に近すぎる。痴呆症とはこの状態をより先鋭化させたものなのだろうか。

だとしたら、もうどうしようもない。こんなの、夢と現実混同するに決まっている。あまりにも無力だ。太刀打ちできない。

そう考えると寝るのが怖くなってきた。そうやって丑三つ時に布団から這いだし、PC増田を書いている。

これも夢なのか?いや、これは現実感のある状態で書いているものだ。明日にも残っているだろう。

しかし、この現実感とは何を根拠にそう思っているのだろう。あれほど精巧現実に似た夢を看破するには何が必要なのだろう。

2017-09-21

[] 2日目

関東出張中のM君と長電話お仕事展望などを話す。

出張についてきている同居人さんはディズニーシーに行ったっきりまだ帰って来ないらしい。

彼女明日日中に単身で関西の自宅へ帰るので、明日からはM君が我が家に泊まることになっている。

お天気も悪そうなので、外でデートは難しそう。

S君からは「飲み会で遅くなる」の連絡。

今夜の電話はなさそうだ。

みんなお仕事忙しいなあ。

近々、新しい男の人と出会える場所に行こうかな、どうしよう。悩む。

2017-09-13

anond:20170910181855

私も子供達が産まれたばかりの頃は、まとまった睡眠時間が一時間半を超えない日々が続いてふらふらだったなぁ。でもそれなりに辛かったけど、夫を怨むような事にはならなかった。

というのも、細切れ短睡眠しか出来なかったものの、定刻に起床してこなさなければならない用事基本的に無い、というもしかすると特殊な家庭環境だったからなんだと思う。

何でそういう家庭環境なのかは説明すると長くなりそうなので適当に流すけど、要は夫の仕事関係自分無職であったこと、そして就園就学した子供はいなかった事によってそういう環境となっていた。

前夜どんなに眠れなくても、絶対に何時までに起きてしなければならない事があるのでなければ、そんなにイライラはしないのだ。眠いのは眠いけど。滅茶苦茶眠かったけど。

日中母子だけで過ごしていたが、同居人が誰もいないって、家事を手伝ってもらえないのは痛いけれど、一日中パジャマで赤子と一緒にゴロゴロして、僅か数分でも自分タイミングうたた寝が出来、思い出した頃にカロリーメイトとか酷いと食パンだけみたいないい加減な食事をモゴモゴ頬張りながら、おっぱいさらけ出し赤子に授乳したり、うんちのオムツ替えたり、などという事をしていても、誰も何も言わないし見ていないというのはとても気楽だった。

勿論誰も何も言わないのをいいことに掃除や溜まった洗い物の片付けは完全に放棄していた。

どう見ても、人として最低限の健康文化的生活レベルを大幅に下回る動物に近い生活だった。

夫は元々すぼらであまり色々な事を気にしない人なので、帰宅したら電気も点いていないくっそ汚い部屋の敷きっぱなしの布団に妻子が転がって爆睡していても平気だったし、休日は私と子供と一緒になってごろごろぐうたらしまくっていた。

人間並みの生活ではなかったけれども、あの頃は私達家族にとっては幸せな時期だったと思う。

今では上の子幼稚園児で、下の子は3歳で遊び盛り。子供達は徐々に手がかからなくなっていっているけれども、上の子入園以来、しんどさは増す一方だ。

まず第一に、夜中に下の子が何度目を覚まして愚図っても、朝は6時には起きて家事を始めないといけないし、どんなに子供達が駄々をこねても予定通りに送迎や色々な用事をこなさないといけない。

外に出て人に会わなければならない事も多いから、忙しくても自分の身繕いもしなければならない。抜かれば、心配という体でダメ出しや嘲りを他人から受ける。こっちの事情など一切汲まないクソバイスのシャワーを浴びせられるのも日常だ。

自分自身意識も、産後朦朧がすっかり消え去ってクリアなぶん、細かい事が一々気になる様になった。自分の中の要求水準が上がっている。何が何でも人並みの暮らしがしたい、いやするべきだ、と思ってしまう。

つくづく、人間の子育てが辛いのは人間らしく生きたいという欲があるせいであり、動物並のクオリティまで落とせればそこまで苦しいものではないんだなと思う。

子供のうんちも寝ゲロも舐めて処理するだけでおKなら洗濯物も出ないし楽チンだ。そんなこと出来っこないけれど。

しかし、夫を含め誰かに色々な事をして貰うこともいいけど、逆にすることを減らす、可能な限り人間らしさを捨てていって、最低すれすれの状態家族適当に過ごしてみるというのも一つの手だと私は思うのだ。

2017-09-12

私が人を信用できない理由(ワケ)

以前から薄々感付いていたことではあるが…。

主に原因は、私の家族にあったのではないかと改めて感じたので、このエントリを書いている。

このエントリの8割は悪口だ。素直に他人に話せない卑怯モノの悪口だ。

なんで私はこんな卑怯なんだクソ野郎だ。

デリカシーの欠如

たとえば…

  1. 部屋のノックをしない
  2. 私物勝手に持っていく・使用している
  3. 異臭に対する鈍感さ

個々について少し補足すると、2. に関しては、

といったもの。最悪のケースは、モノが返ってこない、もしくは損傷していることがある。

また、3.に関しては、

といったところ。

誰もかれもが自分勝手

とにかく自分がよければ良い、といった風潮。

夜中、同部屋で電気をつけて朝までFPSされるのはさすがに色々とキツかった。

朝5時起きの私には色々と耐え難かった。毎日心の中で心底怒りながら寝ていた。

(そのタイミングで家を出なかった私にも問題はあるが…。)

また、廊下荷物を置いて道を塞ぐ・狭くする とか、まぁーもう普通にあるわけで、不便被ったりした。

その同居人が家を出たり、社会人になって私が家を出たりで、その点は後に無くなるわけだけど…

キレみ

これは親に顕著で、ことあるごとにキレてる感じだ。怒鳴る。

子供だった私たちに対してどうしようもない事実をつきつけ脅しをする。

それは卑怯だ。

そんなどうしようもない血が嫌い

そんな血が私にも流れている。

どうにも変えようのないその事実がもう嫌い。

片付けができない遺伝子とかをきっちり継いでいる私が嫌いでしょうがない。

加えて私は、どうも、発達障害可能性があるらしい。

他人との交流はひどく億劫だ。話をしたくない。

そんなこともあって、私は常々、家族から浮いているように感じる。

その点は、日常集団行動についても同様に感じるところなのだが。

家族からは、まぁ、私は嫌われてそうだと思う。

よくはおもってないだろう。

結局、何がきっかけでこんなことを書いているのか

昨年、鬱で会社を辞めることになり、とりあえず自身の力で通院・治療をしばらく頑張ったがどうにもダメだった。

また、無知バカな私は、詐欺にも似た案件に引っかかることになった。

外界との交流を一切とらないようになったりした。

どうにもいかなくなり、一度実家に戻ることになった。

が、実家に置いていたもののいくつかが無くなっていた。

とりわけショックがデカかったのが、6万位のヘッドホンと3万位のアンプが無いことと、2万位したキーボードが無いこと。

ずいぶん前に帰った際に、置きっぱなしにしていた私にも非はあったのかもしれない。が、さすがにこれはショックがでかい

部屋の家具配置そのものが変わっていたので、そのときに整理したのだろうか?

どこかの段ボールの中に埋まっているのだろうか?

該当のヘッドホンキーボードは、パソコンにつなぎっぱなしだったのだが、見当たらない。

パソコンケーブル類は、乱雑に箱の中にまとまっていた。その中にはないようだった。

まだ誰にも事情は詳しく聞いていないが、家族の誰かが平気で盗用しているとしたら、ひどい話だと思う。

こんなんで人を疑いたくないし、責めたくないし、自身の抱える発達障害的な問題もあって、話とかもしたくないんだけど、

疑わざるを得ない状況で戻って早々かなり胃がヤバい。ヤバくて眠気が臨終した。寝れない。ヤバみでクソい曲を1本作れそうな程度にヤバい心中穏やかではない。

どう考えても今の私は普通ではないことは確かなんだけど…

なにより、こんな原因の一旦を作ってしまった私が憎くて嫌いで仕方がない。

発狂を抑えるのに手一杯だ、発狂しそうだ、みっともないか発狂したくない。

誰かこの黒い感情の消し方を教えてほしい、頭が割れそうだ、身体自由が効かずにブルブルしてる感じがする。

ああ、もうだめだうんこぶりぶりぶりっちょうんこまん

2017-09-10

anond:20170910184811

同居人との肉体関係はあったのですか?なかったのですか?

2017-09-09

https://anond.hatelabo.jp/20170909015446

アホはお前。

相続税ルールを少し変えればいいだけ。

虐待がある「かもしれない」だけで法規制する理由にはならない。性虐待は性虐待として裁けばいい。

そんなこと言い出したら同居人全ての結婚上司と部下の結婚等も規制しなきゃならない。

なんで一部の不心得者のために、真剣に愛し合ってる兄妹まで迫害されなきゃならんの?

2017-09-08

今日多々良川

晴れ

涼しいけど時間がたつと暑くなってくる

水位低い

甲羅干しのカメ

同居人がいうには昨日多々良川にカモが一羽だけいたらしい

2017-09-03

文鳥を飼って半年

文鳥を飼い始めて半年が経った。秋生まれの雛がそろそろ出てくる頃かと思うので、これから文鳥を飼おうと考えている方は参考にしていただけると幸甚である

文鳥を飼おうと決めたのは三月飼育本を読むと、文鳥は概ね飼いやすい鳥だが、寒さに注意することとあったので、ペット用のひよこ電球を購入。併せて鳥かご(hoeiの手のり21)と、夜用の遮光カバーブランコも買った。ブランコをこのタイミングで購入したのは、雛のうちに慣らさないといけないと本にあったためだ。後に保温用ビニールカバーも購入。これからの季節は必須である

そして雛を見繕う。店にはたくさんの雛がいたが、売れ残った四週齢の桜文鳥を購入。文鳥は初めてなのでとにかく丈夫なのがいいと言うと、桜文鳥を勧められた。「こいつもよく食べるし悪くないんだけどね」との事。後から気づいたが、他の雛に比べると懐っこさが無かったので、これで売れ残ったようである

文鳥は小さい箱に詰め込まれ我が家へ到着した。初日から傍目には緊張した様子もなく、私の手の上でスヤスヤ眠る度胸を見せた。しかし、その日の挿し餌は食べなかった。途端に心配になる。このまま死んだら・・・必死ネットで調べ、2日絶食したら病院、との結論に至った。次の日の朝もほとんど食べなかったので、その日は仕事が手につかなかった。

ところがその日の夜は用意した挿し餌を完食し、昨日の絶食はなんだったのかと拍子抜けした。これから雛を育てる人にはこの件については心配しすぎないことを勧める。腹が減れば食うのだ。

うちに来て3日め、妙にアクビが目につくようになった。よくよく口の中を覗くと、なんだか糸を引いている。これはまずいと思い、次の日に病院に行った。検査の結果、そのう(胃袋の前にある食べ物を貯めておくところ)に螺旋菌が多いとの診断だった。抗生物質をもらい、経過観察となる。なお、病院は7000円かかった。

抗生物質は挿し餌に混ぜて与える。菌がいるということだったので、食餌のたびに挿し餌の器具を熱湯消毒するようにした。

その甲斐あってか無事菌は減り、病院では無罪放免となった。

うちに来て二ヵ月くらいすると、換羽が始まる。大人の羽に生え変わるが、鳥にとっては一大事で、痒かったりだるかったり大変なのである。全身の羽毛総取っ替えとなると、確かに大変なことである

ちょうどその頃、文鳥が結膜炎にかかった。片目だけ瞑ることが多いので、診せたところ、顔を掻いてたら爪でも引っ掛けたんでしょう、とのこと。目薬を処方される。この目薬は文鳥にとって最悪の代物だったようである。なぜかというと、目薬をさすために体を固定され(保定という)、無理やりわけわかんない液体を目に落とされるからだ。これでは「めぐすり」という単語で逃げ出すのも無理もない話である

ともあれ飼い主と本鳥の苦労の甲斐あり、こちらも完治した。

いまはとりあえず元気である

文鳥はくちばしを触られるのが好きで、飼い主の指の間にくちばしを突っ込んでは抜くを繰り返すことがある。そしてしばしば飼い主の指には鳥の餌が置き土産として残されることがある。これはなんなんでしょうと、通院時についでに聞いてみたら、好きな人に餌を貢いでるんじゃないかな、と回答を得た。インコなどは求愛のため餌を吐き戻すことがあるそうだが、文鳥にもあるかもしれないということである。好かれてるのは嬉しいが、この貢物はあまり有り難くはない。なんか濡れてるから

ともあれ文鳥との暮らしは順調である問題というと、しばしばThinkPad乳首剥がし同居人に眉を顰められるくらいである。

2017-08-28

https://anond.hatelabo.jp/20170827105401

海外では、普通ことなんだろうけどここは日本だし海外ルームシェアしようという話ではないんだけど、そんな感じなんですね。

私はずっと一人暮らしをしてて、ひとりの生活だんだん耐えられなくなって今に至るんですけど、元々コミュ障というか発達障害っぽくてコミュニケーション同居人イライラさせてしまうのがちょっとした悩みです。

他人は怖くてしかたないけど、同居人が同じ空間にいて特に私に興味がなくてもいてくれるだけでうれしいなってなって思いながら生活しています

私の吐き出しただけの話を聞いてくれてレスポンス返してくれたのすごくうれしいです。勢いで返してしまってめちゃくちゃ変な文章だなあと思いながら直してしまいました(きっとこれも読みにくいんだろうなあ)

2017-08-17

[]2017/08/16

昨日おとといと帰りが22時とかだったけど、今日20:30に帰れた

あさひなぐ試写会はがきが届いてたヤッター

でも同居人はいかないんだって

AKBとかでてるからアイドル目的の人が多いかな?

あいいや一人で行こう

いっしょにいくひと募集してもいいけどめんどくさいし

よるは魔女と百騎兵の幻影の塔を10Fから30Fまでのぼったところで0時すぎてめちゃくちゃ眠くなってきたから歯磨きせずにねてしまった

2017-08-11

何もやることがない

暗い部屋でただじっと何もせずにいたいのに、同居人のせいでそれも叶わない

毎日が辛い

2017-08-06

同居するパートナー二人称

相方」だけはやめろ。

今日もまた見た。やはり女だった。楽しそうに日常を綴っていた。何故か夫を「オット」と書く奴も相当気持ち悪いが(どういう文化か知らないが結構いる)、相方気持ち悪さはまた格別だ。

多分照れ臭いんだろうが、相方と書く奴は、照れ臭さがありながらそれでも幸せ自慢をしたいのと、更には面白いアピールまでしたいという醜悪自意識のせいで見るに耐えない。

まあ嫌なら見るなという話で、身勝手なのも分かってるんだけど、興味深い話題ときはつい見ちゃうんだよ。筆者も確実に読者を減らしていることを分かれ。

せめて同居人とか家人とかにしてくれないかな。

2017-08-04

別れた相手に、同居人って呼ばれてたことを知った

自分恋人のつもりだったし、家族のつもりだった。映画夫婦割りで、って窓口で言ってたし、ご近所さんがお宅の彼氏とか、彼女とか言っててもハイそうですっていってたのに、最近自分のことを元同居人だと言ってるらしいと知ってとっても驚いた。

そうか、そういうことだったのかと納得もした。

確かに互いに自由時間、互いの人間関係にはあまり口を出さな暗黙のルール暮らしてた。

でもそれは相手がそれを望んでいたから。

そうしなければ、それを許容しなければ一緒に暮らせない、と言われるような気がしてたから。

相手に合わせてでも一緒にいたいとそのときは思ってた。

だけど、数年のうちに少しずつなんだか苦しくなってしまった。

自分のいいところしか見せられないようなどこかカッコつけた生活や、

仕事をやめたときに、分担してる家賃を暫く猶予してほしいと言い出せないような関係だったことに、なんで自分はこの人といるんだろうって思い始めたら、もう一緒には居られなくなった。

で、最近になって、自分のことを元同居人だと或るところでかかれているらしいと聞いていろいろと納得した。

そうか、同居人だったんだなって。

あのとき相手にとって、自分は、人生のなにかを覚悟させる相手ではなかったってことなんだろう。

悲しくもあるけど、さっぱりもした。

自分は今は結婚して家族がいる。

毎日わちゃわちゃと大変で、子どもが大きくなるにつれて出費もかさむ。毎月どうやって生活していこうと本気で悩むこともあるし、互いに鼻水流しながら泣いたり怒ったりすることもしょっちゅう

同居人だった相手とはこんなことは一度もなかった。

きれいなまんま、おしゃれな生活。もう懐かしくもないけれど。

2017-07-30

家族の思い出

 風呂掃除をしていてうっかりゾーンに入った。

タイルの目地を狂ったようにタワシで磨く行為を1時間程続けていたのだ。汗が眼に入った。脇から流れた汗がTシャツを通って腰に伝った。今日はよく晴れていて、風呂の窓からは蝉の声がシャーシャー聴こえてきた。頭の位置を変えたら酷い立ちくらみがして、大きく長い息を吐いた。

普段まったく家事をしない。必要に迫られないとしない。そして「必要に迫られている」と感じるのが人よりだいぶ遅いようで、自分でも呆れる位、家事をしない。

今日、年に何度か訪れるこのうっかりゾーン最中、あることを思い出した。

以前、同居人がいた。2年と少しくらい一緒に暮らしていた。

同居人家事全般、とりわけ料理が得意だった。事情があって一緒に暮らしはじめ、事情があって家事はあまり分担せず同居人が一手に引き受けていた。家事が好きだから、好きな方がやればいいじゃない、と同居人はよく言った。色んな事情があったので、バランスを取るために自然とそうしていたのだと今では思っている。そして実際うまく機能していたと思う。

それでもたまに、何から何まで申し訳ないなと思うことがさすがにあった。そんなとき今日のように風呂タイルの目地を磨いたりしていた。家事が苦手な人の特徴なのか、自分の特徴なのかは知らないが、いったんやり始めると今日のようにうっかりゾーンに入る。一時間や二時間、平気でタイルを磨いていた。

そんな時よく同居人背中から声をかけてきた。「お茶のみませんか」「居酒屋さんごっこしませんか(揚げ物とビールを準備しているとき)」「お蕎麦屋さんごっこしませんか(日本酒卵焼き、板わさを準備しているとき)」。

背中から鬼気迫るものを感じていたのだろう。無理にとは言いませんけど、区切りませんか、そんなニュアンスだった。そんな時はたいていハッと引き戻されて「するする」と犬のように尻尾を振ってタワシを投げ出して、いい匂いを嗅ぎながらタオルで濡れた身体を拭いた。

今日タイル磨きをやめるタイミングを掴み損ねて、立ちくらみを味わいながらそんなことを思い出した。

 かつての同居人とは、何故かあるタイミングでお互いの事情が一致して暮らし始めた。

行為は付かず離れずしていたが、恋人ではなかった。友だちとも違った。同じ家で暮らして、一緒に起きて、一緒に食べて、一緒に眠る人だった。子供ができたらいいね、と年に何度か言い合うことがあった。動物として自然の流れでそうなったらいいね、という意味だ。自分同居人も、お互いについての感情は「たまたま一緒の檻になったライオン」のような温度だった。

恋愛感情が無かったわけではなくて、持っていた頃も多分あった。お互いそうだと思う。ただいろんな事情理由があって、結婚選択肢に入らなかった。それぞれが別の異性と遊んだりすることもあった。「浮気してくる」「異性と交遊してくる」と言って出かけることもお互いあった。気をつけてね。何時に帰るの。お互い自分自身をそんなに素晴らしい人間だと思っていない同士、そんな生活に不満は無かった。一緒に暮らし続けた。

 もちろん人間感情はそんなに陶器のようにツルンとしてないようで、色んな諍いはあった。お互い思った事を口に出す人間では無かったので(悲しいことだと今では思う)、喧嘩にはならなかった。言い争いの代わりに、子どもや猫のような抗議をお互いよくした。突然夜中に居なくなったり、家に帰らなかったり、メールに返信せずに心配させたり、寝たふりをして返事をしなかったり、料理をしなかったり、料理を食べなかったり。そんな小さいギザギザは数ヶ月に一度あった。それでも同居人とは同じ檻同士、基本的に信頼しあっていた。お互い求められた通りの心配をした。夜中の公園真冬に探し回ったり、帰ったら好きなお酒料理音楽が準備されていたり、心にもない優しい言葉をかけたりした。どうせ仲直りするのはお互い分かっていた。早くしたいとお互い思っていたのだ。諍いに限らずあらゆる事が、始まり方は子どもでも終わり方は大人だったと思う。

 一緒に暮らしから色んな事が変わった。そして、これは自分にとって驚くべきことなのだが、色んな事を学んだ。

まず、健康になった。皮膚や髪の毛の質、睡眠の質が変化した。これは食事がガラッと変わったので当たり前なのかも知れないが、自分には驚くべき事だった。風邪を引いたり、一日寝て過ごす事も減った。同居人が酒好きだったので、自然自分の飲む量は減った。酔っ払いが二匹居ては収集がつかないと思ったためだ。伴って体重も減った。

趣味世界物事視野も広がった。同居人にとって当たり前のことは、初めて知る事ばかりだった。色んなモノが世の中にはあること、それぞれの用途のこと。野菜ジュース野菜代替にならないこと。直火炭火焼きの違いのこと。季節の食べ物のこと。いろんなお酒が世の中にあること。いろんな方言のこと。悲しいとき運動をするといいこと。泣きながらご飯を食べられないこと。スーパー鮮魚を買うと捌いてくれること。沖縄本州で畳のサイズが違うということ。島の暮らしのこと。革製品の手入れのこと。

そして、自分にとって当たり前のことにも興味を示された。テクノエレクトロニカのこと。色んな漫画や本のこと。映画や芝居のこと。旅行海外のこと。色んな動物のこと。身体の変化のこと。変な服のブランドのこと。仏教イスラム教ヒンズー教のこと。お互いの好きな物を教え合ううちに教えられた方が詳しくなって、それが原因で諍いになることもあった。ばかっぽい。村上龍キャンプについてはそうだった。だいたい土日の昼間に料理を作っている同居人の周りをチョロチョロしながら様々な話をした。自分がこんなに話をする人間である事や、甘えたがる人間である事、そして人間に救われる人間である事。ある業界仕事をしていた時期から人間を信頼することは自分とあまり関わりがないと思っていた自分にとって、これは大きな発見であり変化であった。アルキメデス浮力発見した事に次いで偉大な功績だった。ユリイカ

そんな暮らしの中であっても、人間は変化する生き物なのだった。自分にも、変化のスピード生活を合わせたいと思う時期が訪れた。それで、同居はやめた。自分が変化したのは同居人との暮らしのお陰だった。それはとても辛かった。それでも、時間が経った今はあの決断をした自分は偉かったと思う。偉大な功績だ。ユリイカユリイカとして、正しいか死ぬ時まで解らない。

 多分ここまで読んで、同居人との関係性について嫌悪感を示す人もいるだろうと思う。我々は少しネジの緩んだ同士だった。誰にも理解されないような、子ども同士の暮らしみたいな生活が好きだったのだ。毎日親がいない家みたいだった。ヘンゼルとグレーテルのようだった。一般的理解できないものを受け入れることが、わりあい得意な人間同士だったんだろうと思う。人間は変化するので、多分いま暮らしても同じふうにはならない。でも、かつての同居人は今でも家族のような感じがする。かつての同居人もそう思っている気がする。うまい言葉が見当たらないが、belongしあっているという感じ。今でもたまに顔を合わすと、たまに会う親戚のような顔をされる。元気にしてるの、ごはん食べてるの、ちゃんと洗濯してるの。言葉にはしないけれど眼から発信されてくる。

 先日、会社女性に「彼氏同棲しようかなって話してるんです」と言われた。相談ではなく背中を押して欲しいだけなんだと表情から伝わった。なので、「同居はいいよ」と無責任なことを言った。こいつの責任を持つ筋合いはない。「同居はいいよぉ、まいンち、楽しいことしかないよ」。

 同居はいいよ。毎日楽しいことしかないよ。

 家族になるっていいよ。

 同居をやめたのは、今日みたいな夏の暑い日だった。突然ひとりにした。突然ひとりになった。「素直に言ってくれてありがとう」という言葉。「がんばったね」。依存しあうものが無くなったあの開放感と、途方もない悲しさ。同居人が見えなくなるまで距離を取ってから階段でめちゃくちゃに泣いた。部屋に入るまでもたなかった。汗と涙と鼻水がごちゃごちゃになった。蝉の声がシャーシャー聴こえてきた。鼻の奥がずっとツーンとして、酸欠になって頭がくらくらした。一人にしないで一人にしないでと布団の中で喚いた。相手のほうが思っていただろうと思う。だから相手には言えなかった。血縁上の家族以上に大切だった。人工の家族だった。相手可哀想から、という感情共依存だと知っていた。お互いの変化を阻害すると知っていた。だから行動に移した。自分のために手放した。相手理由にするのは相手を一番傷つけると知っていた。対等な人間関係でありたいと願う、自分に残った唯一の正義だった。

何を見ても同居人連想する日々が続いた。何をしても楽しくなかった。食事の質が落ちたせいで体調も変わった。それでも不思議と、死んでしまいたいとは思わなかった。悲しい事に集中すると、他の事に集中しすぎずに済んだ。なんていうか色々捗った。ロボットのように仕事食事や人付き合いをこなした。こんな辛いことを乗り越えたのだから、何があっても生きていけるだろうと、直感理解した。悲しいとき運動をした。泣きそうになったらご飯を食べた。あれからだいぶ時間が経った。何かを見て同居人を思い出すことは、今では殆ど無くなった。

それで今日風呂場でうっかりゾーンに入って思い出した。

人間記憶はすべて熱量だと思っている。同居をやめてから、変化に対応していくなかで、たくさんの記憶熱量エネルギーに変換して生きてきた。変換したら消えていく。記録と事実は残るが、涙が出るような、胸が痛むような熱量は、失ったら二度と戻らない。

あらゆる事について、もう少し若い頃はこの「失っていく感覚」「燃えていく感覚」を怖いと思っていた。なるべく残したくて、よくテキストにしていた。いつからかそんな執着は無くなり「燃えているな」「もう二度と会えないんだな」とまっすぐに見つめるようになった。何かを決断した自分が得た変化の一つだ。燃えエネルギーを、これから別のなにかに注ぐ事。もう二度と出会えない分だけ、新しい事が入る余地が出来るんだろう。望むと望まざるに関わらずだ。

もう思い出す種火が少なくなっているのかもしれない。タワシを洗いながらそう感じた。消える前の焚き火を思い浮かべた。少しくらい残したっていいだろう。それくらい愛していた。自信をくれたのだ。自分で作った人工の家族の思い出の事。嘘は一つも書いていないが、自分同居人性別や年齢や重要なことは書かない。

同居はいいよ。毎日楽しいことしかなかったよ。

2017-07-27

円満ゴミ箱の使い方

うちは、毎日清掃員が来るような会社ではない。

よってその管理社員がしている、というか、主に僕がしている。

片付ける人の気持ちを考えないようなゴミ箱の使い方は、傷つく。

家庭でも、会社でも、もしあなたゴミ箱管理をしないタイプ人間なら、下記のことに気をつけてみて欲しい。

きっと環境円満します。

くさいもの食品は袋に包んで捨てよう!

たばこ食べ残し、袋を取り替える時に臭くてつらいです。

袋を結ぶ時に食べかすが手につくととっても悲しい気持ちになります

あなたの食べかすや吸い殻を躊躇なく触れるのはあなただけ!肝に銘じて下さい。

ちなみに、タバコをそのまま捨てるのは犯人がある程度特定できますよ。評価、下がります

箱はつぶしてから捨てよう!

牛乳パックや大きなお菓子パッケージをそのまま捨てる人。ダンボール等を、ゴミ箱の横に畳まずに放置する人。

迷惑です!

ゴミ箱から出してみたら袋がやぶけていたとか、ゴミ出しだけでも疲れるのに箱の分解まで…疲れます

あなたの飲み終わった牛乳パック(しかストローつき)をつぶすの、つらいです!!

ゴミ箱がいっぱいだったら袋を替えよう!

無理やり押し込んだせいでしょうか、フタまで汚れがべっとり。誰が拭いているか知っていますか?

きちんと閉じなくなったゴミ箱の横の席の辛さ、わかりますか?

汚れ、匂い、破れ、デメリットしか生みません!

たまにはゴミを出そう!

いつも、同僚や同居人にまかせていませんか?

あの人、絶対ゴミを捨てにいかないな…そう思われているはず。

定期的にゴミ出ししてみると、ゴミ箱をきれいに使おうという気持ちも芽生えるはず。

2017-07-26

https://anond.hatelabo.jp/20170726164717

「原因不明失踪」も「同居人の関与が疑われる事件」も「証拠不十分による釈放」も全国どこだって時々は起きてるし報道もされてるよね

https://anond.hatelabo.jp/20170726160825

福島県っておかし事件が多発する印象

家の中で寝ていた幼女誘拐してしまうという事件もあった

同居人のKっていう怪しさ満点の容疑者がいたけど

なぜか無罪放免証拠不十分)???

家の中で夜中誘拐が発生するって( ^ω^)・・・どういうこと?

2017-06-17

酔える草を飲んで酩酊した話

アカシア根皮茶(ACRB)を試す機会があったので、様子を書いてみる。

例えば飲酒したとき、吐く寸前くらいの酩酊時は、気分が大きくなり、説教を垂れたり思考が飛び飛びになったりする経験がある人も多いと思うが、この草の場合酩酊と同時に視覚聴覚幻覚も一緒に楽しめる。

(効果は人によって異なり、効かない人はアルコールの悪酔い程度にしかならない。自分は多いにキマった)

試してみたい場合や調べてみたくなった場合はこのURLから辿っていけば一通りを知ることが出来る。 http://storys.jp/story/24344

当日の朝食は抜いて13:00からお茶摂取開始

13:20 アルコール酩酊に近い状態になる。寝転がっているのが楽で、座っているのが面倒に感じる。目を閉じていた時にも視界に液晶モニタを間近で見たようなツブツブが見えてくる。

13:30 目を開けていても、気を抜いていると何も無い白壁や、陶器の皿にプリズムのような幾何学模様のパターンが見えてくる(ルイス・ウェインフラクタルな猫のような見え方)白い皿の輪郭部分から色収差のように赤と緑の線が見える。

13:32 気分が悪くなり、嘔吐。体温が低く感じる。

13:40 目を開けて意識をしっかり持っている時はアルコール酩酊と同じ感じ。目を開けてぼーっとしていると視界が何重にも見え、幻覚幾何学模様のパターンが更に激しくなる。この視界が何重にも見えるのをぼーっと楽しんでいるだけで多幸感がある。目を閉じていても、フラクタルパターンモノクロの部屋など、各種幻覚強制的に見られる。

14:00 感覚の鋭敏感のピーク。瞬きしたときの視界の変化が知覚できるようになる。蛇口から水がポタポタ落ちる環境音などにタイミングを合わせて視界が歪む。毛布や服の感触安心感を覚える。同居人現在の様子を説明するときに、自分の心情や見えている物が伝わらないのがもどかしく感じる。

14:10 音楽映像摂取すると精神が持って行かれそうな状態になる。音楽映像を全部止めて、ぼーっと天井を見ている。その時に天井シーリングライトの丸い形状が愛おしく感じる。角張ったものに対する忌避感がある。

14:30 思考断片化しているのを自覚する。喋ったり文字を打っている途中にもう別の事を考えてしまい、発話がおいつかなくなる。おそらく、ボイスレコーダーをセットしておいて独り言を言い放題にしておくと、後で聞き返して悶絶しそう。

15:00 視覚聴覚幻覚幻聴が無くなる。以降は酩酊した状態に近い精神状態連続した思考が出来なくて、自分意思無関係に考える対象ポンポンと飛ぶのが、まるで自分の頭が良くなった、悟りを開いた、と誤解してしまう。

16:00 酩酊も一通り収まり、外に出る。太陽の光がまぶしい。

まとめ

ここまでキマると思っていなかったので、音楽映像の用意をしていなかったのが悔やまれる。人と話していたいのか、映像を流して視覚がめちゃくちゃに過敏になっているのを楽しみたいのか、ぼーっとしていたいのか、の様に方針を決めておくほうが良い。

思考制御が出来なくなった状態の時に、うっかり神からの啓示や、けものフレンズを見ると悟りを開いてしまいそうだった。

2017-05-13

安倍自民党平将明議員大麻中毒か。

安倍自民党平将明議員大麻中毒か。

大麻逮捕された女優高樹沙耶同居人でともに逮捕された森山繁成容疑者政治家との付き合いもあったという。

平将明副大臣が人脈の1人と見られ、森山容疑者土木会社から献金を受け取っていた

平将明副大臣事務所は、話した内容も覚えておらず返金も検討したいと弁明している

安倍自民党大麻か?

そんな中、テレビに出演し、野党悪口を言いたい放題。テレビをただの悪口の場として利用。

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