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はてなキーワード: Gガンダムとは

2020-08-04

ロボットアニメはなぜ二足歩行ロボットばかりなのか

ジオングみたいに足など飾りみたいな方がかっこよくね

それに現実だとペッパーくんみたいなののほうがスムーズに動けてるし

どうして二足歩行型にこだわってつくるんだ。二足歩行型は足場が悪いと転倒するかもしれないじゃないか

そう考えるとキャタピラー型のほうがいいじゃないか

適材適所って言葉があるけれど二足歩行型を採用するメリットがどこにあるというのだ

人間と同じような動きができるからそっちのほうが繊細な動きができそうってことからか?

まぁGガンダムみたいなモビルトレースならそういうのも分かるきもするが

どこで生かせるというんだ?ロボット高層ビルの窓ふきでもさせるのか?

高齢操縦者がいたらそのまま突っ込んで大惨事になりそうだろ

飛行型できるロボットにしても、足はいるのか足は?

やっぱり飾りじゃないのか?

からジオングみたいなロボットのほうがかっこいいよ。

それともあのタイプだと燃料費なのか?やっぱり燃料費がかかるのか?

まぁ常時浮遊しているのは確かにそうかもしれんが。

なんとなくゲッターロボみたいな適材適所に変形できるタイプは分からなくもない。

3号がキャタピラーだし。

ゾイドゾイド四足歩行だけれどあれはそういうアニメだし

トランスフォーマーとか勇者シリーズ自動車になったりするからまぁそんなものだと思える。

でもどうしてほとんどのロボット二足歩行型になるんだ!

ロボット二足歩行じゃないとみんなそんなに嫌なのか!

イメージが定着し過ぎだろう!

もう全部ハロいいんじゃないかな!?

2020-07-21

続編の製作決定で物語の結末が変わる事ってあるんだなぁ…と思った話

新機動戦記ガンダムW」という作品がある

1995年から1996年まで放送された、従来の「宇宙世紀」の世界観一新し新たな世界観を構築・定着させた「機動武闘伝Gガンダム」に続く、まったく新たな視点からガンダムワールド》を描く新世ガンダムの二作目である

人類コロニーに住むようになって百数十年。地球を巣立った人類は、宇宙コロニーでの生活に新たな希望を求めていた。しかし、《地球統一連合》は宇宙での権益を確保するため、非武装を解く指導者暗殺正義平和の名の下に、圧倒的な軍事力をもって各コロニー制圧していった。アフターコロニー195年。作戦オペレーションメテオ連合に反目する一部のコロニー居住者たちは、流星偽装した新兵器地球に送り込む行動に出た。それは、五体の最新型モビルスーツガンダム」。そして、それらを操る五人の少年戦闘プロフェッショナル…彼らこそが、コロニーから送り込まれエージェントだった。というあらすじだけど、Gに負けず劣らずこちらも非常に斬新だと思う。

僕はこの作品存在を視聴する前から知っていた。ゲーム作品によく登場していたからだ。ガンダムWは放送中は勿論の事、放送が終わってからも非常に高い人気を誇り、長い間ロボットが登場するゲームには引っ張りだこだった。

そこで僕はこのガンダムWという作品一目惚れをした。「こんなに美しいロボットが居るのか!?こんなに主題歌がカッコいいのか!?このヒイロって主人公クールすぎるだろ!」ともう好きになる要素しか無かった。何もかも好みだった。

厳密に言えばその作品は「Endless Waltz」というWの続編だったけど、事情をよく知らない僕はこういうサブタイトルなんだろうなと勘違いしていた。「ビーストウォーズ」の「超生命トランスフォーマー」のような副題だと思っていた。

ガンダムシリーズを取り扱ったゲーム作品において、このガンダムWの人気の絶大だった。どの作品にも五人の少年と五機のガンダム達は登場していた。その中にTV版を取り扱った物もあったので、そこでやっと僕は勘違いに気付いた。

ガンダムWの主題歌はどれもカッコ良かった。「JUST COMMUNICATION」も、「RHYTHM EMOTION」も、「WHITE REFLECTION」も、そして「LAST IMPRESSION」も。原曲の良さがゲームアレンジから伝わってきた。

そして、本編もカッコ良かった。「お前を殺す」「死ぬほど痛いぞ」などWを視聴する前から知っていた有名な台詞を実際に聞く事が出来た。「50階建てのビルから飛び降りても骨折するだけで死なない」「骨折自力で治す」「鉄格子素手で握り潰す」などあまりにも有名主人公ヒイロ逸話も全て真実だった。まさかGガンダムの後とはいえガンダムでこんな事を出来るキャラクター達が登場するとは。宇宙世紀強化人間でもここまで人間離れしてない気がする。

Wといえばカトキハジメ氏が手掛けた数々のMSも忘れられない。古くからガンダムファンの中には「GとWはガンダムとして認められない」と否定的人間も昔は少なからず居たらしい。そんな人でもMSトールギス」のデザインに関しては唸らずにいられなかったそうな。デュアルアイや特徴的なV字アンテナなど所謂ガンダム」的な記号は無いのに、あれほどまでにヒロイックな印象を放つMSはそう無いと僕も思う。非ガンダムライバル機の頂点の一つではないだろうか。

ゲーム作品ではあまり出番の無いヒロインリリーナドーリアン」の動向も気になった。序盤で父親を殺された彼女は父を殺した犯人への復讐を目論んだり、物心付く前に生き別れた兄と再会したり、とある王国王女として国家再興のため学園を経営する事になったり、その国が攻められ再び滅びたと思ったら今度は世界国家元首祭り上げられた後すぐに辞めさせられたり。MSにも乗らないというのに何と波乱万丈な人生だろう。Wって4クールの話なのに。

設定記録集に抜粋された放送開始前の企画書によると「新機動戦記ガンダムW」という番組の最大の特色は、息をもつかせぬドラマ展開らしい。確かに主人公達の立ち位置も倒すべき相手も次々に移り変わるガンダムWという作品は非常に目まぐるしくスピーディーな展開だった。勢力図の複雑さは歴代ガンダムNO.1と言っても良いと思う。Zガンダムにも同じ事が言えるけど、一度見ただけでストーリーを把握出来た人はきっと居ないんじゃないだろうか…?

物語の終盤、遂にコロニー革命軍ホワイトファングと地球世界統一国家軍は激突する。ガンダムパイロット達は、どちらにも与さず双方を否定した。未来とは強者支配によって訪れる物ではない、自分達の手で掴む物だと。

このガンダムWの終盤の展開は本当に熱い。それまで世界各地で戦っていたガンダムパイロット達が、遂に5人全員肩を並べて戦うのだ。全49話のアニメでチームが結成されたのが44話目だと言うのだから堪らない。待ちかねたぞ、ガンダム!後期OPラスト10話でようやく解禁された!その後期OP映像が完成したのは何とラスト2話!最終回TVシリーズとは思えない超絶作画といいガンダムWという作品クライマックスは最高に面白かった!!傑作だ!

そしてこの「新機動戦記ガンダムW」という作品は前述したように非常に人気が高かった。宇宙世紀でない所謂アナザーガンダム」であったにも拘らず翌年にはOVA製作され、後にOVAを一本に纏めた劇場版も公開された。

僕はTV版を見終えた後すぐにこのOVA作品Endless Waltz」を見た。この作品に僕が初めて「ガンダムW」の存在を知った時から恋い焦がれていた。ここまで長かった。そして…冒頭の戦闘シーンから度肝を抜かれてしまった。

「何だこの超絶作画!?量産機の動きがTV版と全然違う!しかもこのMSの描き込み!!あ、ガンダムデザインもEW版になってる!スゲー!!」とTVから圧倒的に向上したOVAクオリティにもうテンションが上がった。

舞台TVシリーズから1年後。地球宇宙の戦いが終わり平和になった世界で突如何者かに誘拐されたリリーナを連れ戻すために、世間クリスマスだというのにヒイロ達がまた働くはめになるという内容だった。いかにも続編物らしい。

何と言っても超絶美麗な作画が特徴で、90年代OVA作品としては「ガンダム0083」や「マクロスプラス」と同じくセル画ロボットアニメ極致の一つだと言えるかもしれない。その美麗な作画カトキハジメ氏が新たにデザインを描き下ろしたガンダム達が戦う。この所謂「EW版」の機体はガンダムファンから絶大な人気を得ており、一時ガンダムWのガンダムといえばこの「EW版」を指す事もあった。現在でも定期的に新商品が出続けている。何という人気だろうか。

Endless Waltzでは最終的に『平和自由』を自らの手で掴み取るために立ち上がる民衆の姿が描かれる。弱者たちの代弁者として戦っていたガンダムパイロット役割を終え愛機を爆破した。彼らは自分の道を歩いていった。

こうして、ガンダムWというお話は綺麗に終わった。TV版で完全平和への道を模索し様々な人達が戦った。EW版でその平和を維持するためには一部の人間が戦うだけでは駄目なのだ民衆が立ち上がり声をあげる姿が描かれた。

TV版では描き切れなかった問題とその解決までを描いた見事な続編だと思う。「Endless Waltz」の数十年後の世界を描いた「Frozen Teardrop」という作品もあってこちらでも何らかの事件は起きているらしいが、僕は恒久平和の実現は非常に難しいと考えているのでそういう続編があっても良いと思う。まだ最初の方しか読んでいないけど結構自分好みだったので僕は好きだ。古くからガンダムWファンにはあまり評判が良くないなので人には薦めないけど…。

この「新機動戦記ガンダムW」という作品は非常に個性的面白い。キャラクターエキセントリック言動や行動からギャグアニメという人も居るけど、平和と戦いについてキャラ哲学を続ける内容は硬派である、と高い人気がある。

ここからが本題なんだけど…実は「ガンダムW」という作品の結末は企画当初に予定されていた物から変更されたらしい。これは「ガンダム」に限らずどんな作品で起こりうる事なので悪い事ではない。変更した結果面白くなる事も多い。

TVアニメではラストに亡き父と同じ外務次官の任についたリリーナヒイロから贈られた手紙ぬいぐるみ発見し、その手紙ヒイロの前で破り捨る所で話が終わる。1話ヒイロリリーナから手紙を破り捨てたのでお相子だろうか。

一方小説版コミックボンボンときた洸一先生が連載していた漫画版では微妙に異なる結末が描かれる。TV版ではヒイロ達5人の少年顛末は描かれずその後幾つかの外伝を経て「Endless Waltz」に繋がるのだが、この二作ではヒイロ達は火星地球計画に参加し開拓者として火星へ向かう事となる。ガンダムWで火星舞台となるのは「Frozen Teardrop」なので、大分先取りしている事になる。というよりEWが無ければ即FTが始まるのだろうか。

これは完全に僕個人の好みなので良い悪いの話ではないけど、僕はTV版のラストより小説版ボンボン版で採用された企画当初に考えられていた終わり方の方が好きだ。ガンダムWという作品TV版だけでは「ヒイロ達はこの戦いの後何をするんだろう?」という疑問が残るけど、当初の構想では彼らは火星に赴くと断言されている。また小説版ヒイロは《戦いしか知らない俺たちは今の世界にはすぐには適応できないだろう。俺は戦いの中に身を置く事に慣れきってしまったのかもしれない。赤い惑星には俺たちの戦いが待っている。俺は再び戦いの中に身を投じるつもりだ。だが、今度の戦いは死への戦いではない。生きるための戦いだ。俺は必ず生きてみせる》と語っている。幼い頃からエージェントとして戦闘訓練を受けてきた彼らが日常生活にすぐ適応できるかは分からない。実際で「Endless Waltz」においてガンダムパイロットの一人であった「張五飛」は平和世界無用存在であると切り捨てられた兵士のために立ち上がり、自らが「悪」になる覚悟ヒイロ達と戦った。ベトナム戦争PTSDを負いどうしても平和生活に馴染めなかった「ランボー」のような兵士がきっとあの世界にも沢山居たんだと思う。ヒイロも、トラウマに苦しめられていた。

僕がこの終わり方が好きなのはヒイロ達の戦いがまだまだ続く所にもあると思う。ヒイロTV版で《地球統一連合》を裏から操る秘密結社OZ」の企みにより地球宇宙の和平を望む平和論者であり連合最高司令官でもある《ノベンタ元帥》を殺害してしまう。ヒイロは己の犯した過ちの審判を仰ぐため、元帥一族すべてに面会する旅に出る。己の罪を告白した後相手拳銃を手渡し「ご家族の怒りと無念だった元帥の魂が引き金で静まる事」を願う。

ノベンタ元帥の孫娘・シルビアは「こんな事させて自分だけ楽になろうなんて!!卑怯わ!」とヒイロに怒る。僕も少しそう思う。僕は続編でヒイロが生きている事を知っているので、彼が元帥のご遺族に殺されない事を知っている。

「命なんて安いものだ。特にオレのはな…」という台詞にあるように、ヒイロ・ユイという主人公はとても自分の命を安く見ている。1話民間人に顔を見られて早速自害しようとしたが死ねなかった。2話でも機密保持のために自殺じみた行為を行ったが死ねなかった。3話では飛び降り自殺を図ったが死ねなかった。10話ではガンダムOZに渡さないために機体を自爆させたが死ねなかった。物語の序盤でこれだけ自殺を図った主人公は他に絶望先生くらいだろうか。

そんな死にたがりの彼にいきなり拳銃を手渡されて「貴方のご家族を私が殺しました。許せなければ撃ってください」と言われても大半の人は困惑すると思う。怒った相手に殺されたとしても死にたいヒイロからすれば願ったりだろうし。

そのヒイロが、最終回でついに「俺は死なないっ!!」と生きる意思を見せるシーンは感動だ。これまで手にかけた相手の事で内心ずっと悔やんでいたヒイロが、EWの終盤戦いを終え「オレはもう誰も殺さない…」と呟くシーンも良い!

まり自分の行いを悔やんでいるヒイロには、火星開拓への従事という初期の終わり方は前向きな贖罪になったんじゃないだろうか?と僕は思うだけど…その終わり方だと「Endless Waltz」という作品は生まれなかったろうな…。

続編の製作が決まる事で現在進行中の物語の結末が変わる事はきっとよくあるんだろうけど、それはつまりその作品の続編が生まれるという事だから良い事だ!と僕は思うガンダムW、今年で放送終了25周年らしいです!

2020-07-16

F91アムロシャアに頼らない新しいガンダムになるはずだった

Vガンダムも、富野プロレスやれっていったGガンダムも、過去メカ過去キャラとかとは無縁だった。新しいガンダム歴史を創るためだった。

なのに今どうしてこうなった

2020-07-15

おれが堤真一を知ったのは再放送やまとなでしこ

鍵っ子で帰って洗濯物をたたみながら再放送をみてた

むかしは夕方4,5じくらいに再放送ドラマをよくやってた

踊る大捜査線もそこでみた

王様のレストラン古畑任三郎銀狼怪奇ファイル堂本剛金田一若葉のころ

若葉のころはやたら長いなという印象だったけどウィキペディアみると12話しかないんだよな

30話くらいあった印象

よるのドラマじゃなくて再放送がこどもの自分ドラマとの出会いだった

Gガンダムドラゴンガンダムとのバトル回から見た

なにがいいたいかっていうと名作ドラマ毎日ちょっとずつ再放送してほしい

まとめてだとみのがしたらもういいやってなるけど毎日あったら一日見逃しても次の日みるから

2020-07-09

昔の漫画アニメの設定ってよく思いついたよな

ジャイアントロボとかおかしいし。走り方とか。

Gガンダム師匠おかしいし。


2020-07-05

anond:20200705084203

オチがホイホイで笑ったw

それよりもブラジル電気野生児についてツッコメよ って

Gガンダムでも感じるけど、国の特色が偏ってるのはあるよね

2020-02-20

スクライド初見で観るけど

これ面白いの?

追記:

・録音がなんかエコー?がかかり過ぎてる気がする

モノローグいね

Gガンダムみ感じる

・次回予告のケレン味

・天然と養殖対立しているようだ

アルターってスタンドかよ

・強すぎるからロックをかけている

黒田洋介さんはメタいね

・衝撃のファーストブリット!と部屋で拳を突き出してみたが今ひとつ快感を感じなかった

・移動モノなのは個人的ポイント高い

2020-01-14

Gガンダムってハゲは関わってるの?

なんかこれガンダム関係ないよ。

2019-12-04

巨大ロボが出てこないジャンル

これは無いだろうというミスマッチものを考えていたけれども意外とあって困る

時代劇は既にあるが格闘漫画は流石にないか

漫画でなくてもいいけど

Gガンダムがある程度近いか

2019-11-01

ロボットアニメタイトルかるた

読み札取り札
ガサラキ
愛の戦士レインボーマン
亜空大作戦スラング
ストロボーイ鉄腕アトム
アルジェントソーマ
一撃殺虫ホイホイさん
淫欲特急ゼツリンオー
宇宙戦士バルディオス
宇宙大帝ゴッドシグマ
宇宙ステルヴィア
宇宙魔神ダイケンゴー
黄金戦士ゴールドライタン
黄金勇者ゴルドラン
OVERMANキングゲイナー
快傑蒸気探偵
学園戦記リョウ
合身戦隊メカンダーロボ
機巧奇傳ヒヲウ戦記
完全勝利ダイイオ
GEAR戦士電童
機甲警察メタルジャック
機甲戦記ドラグナー
奇鋼仙女ロウラン
機甲創世記モスピーダ
機甲猟兵ロウリン
機神咆吼デモンベイン
機動新世ガンダムX
機動天使エンジェリックレイヤー
機動武闘Gガンダム
キャッ党忍伝てやんでえ
究極超人あ~る
境界線上のホライゾン
銀色オリンシス
銀河機攻隊マジェスティックプリンス
銀河疾風スライガー
銀河旋風ブライガー
銀牙伝説ウィード
銀河熱風オンセンガー
銀河烈風バクシンガー
銀装騎攻オーディアン
空想科学世界ガリバーボーイ
鉄のラインバレル
Get Rideアムドライバー
幻影闘士バストレモン
元気爆発ガンバルガー
健全ロボダイミダラー
絢爛舞踏祭ザ・マーズ・デイブレイク
光速電神アルベガス
鋼鉄ヴァンデッタ
ワッパー5ゴーダム
最強ロボダイオージャ
サイコアーマーゴーバリア
サイボーグクロちゃん
時空冒険ゼントリック
思春期美少女合体ロボジーマイン
巨神ゴーグ
獣神ライガー
重神機パンドーラ
獣装機攻ダンクーガノヴァ
白銀意思アルジェヴォルン
ゲッターロボ
新幹線変形ロボシンカリオン
神世紀伝マーズ
新造人間キャシャーン
STAR DRIVER輝きのタクト
星銃士ビスマルク
聖戦士ダンバイン
星方天使エンジェルリンクス
星方武侠アウトロースター
絶対無敵ライジンオー
戦闘メカザブングル
奏光のストレイン
大空魔竜ガイキング
太陽の牙ダグラム
太陽勇者ファイバード
戦えイクサー1
地球防衛企業ダイ・ガード
超合体魔術ロボギンガイザー
超機動伝説ダイナギ
超攻速ガルビオン
超時空騎団サザンクロス
超人戦隊バラタック
超速変形ジャイロゼッター
超電磁マシーンボルテスⅤ
超電磁ロボコン・バトラーV
超電動ロボ鉄人28号FX
超変身コス∞プレイヤー
超力ロボガラット
直球表題ロボットアニメ
鉄拳戦士アイアン・キッド
鉄腕アトム
DETONATORオーガン
天空エスカフローネ
伝説勇者ダ・ガーン
電脳冒険ウェブダイバー
闘士ゴーディア
闘将ダイモス
特装機兵ドルバック
忍者戦士飛影
ネクスト戦記EHRGEIZ
熱血最強ゴウザウラー
爆闘宣言ダイガンダー
破邪巨星Gダンガイオー
破邪大星ダンガイオー
ヒートガイジェイ
ビデオ戦士レザリオン
百獣王ライオン
冥王計画ゼオライマー
冒険イクサー3
冒険遊記プラスターワールド
魔境伝説アクロバンチ
魔法騎士レイアース
魔装機神サイバスター
未来ロボダルタニアス
無限戦記ポトリス
無敵王トライゼノン
無敵鋼人ダイターン3
無敵超人ザンボット3
無敵ロボトライダーG7
勇者警察ジェイデッカー
勇者特急マイトガイン
UFO戦士ダイアポロン
UFOロボグレンダイザー
流星ガクセイバー
六神合体ゴッドマーズ
惑星ロボダンガードA




18:30 色々言われたので追加した。対象基本的独断偏見。札取れなさそうなやつは排除ダメなとこあったらダメだって思ってて。

1:15 読み札の50音順に並び替えた。手動で。とても苦労した。苦労したので味わって読んでくれ。

2019-10-30

anond:20180508140004

馬に蹴られて死ねって、Gガンダムからまれ言葉かと思ったらもっとからある言葉というのをだいぶ後になって知りました

2019-04-22

桐矢京介が復活するってマ?????

ジオ全然見れてないんですけど、突如ツイッタートレンドに「桐矢京介」の文字が現れて度肝を抜いた。

同時に、響鬼放送当時の思い出とか、演者に対する想いとかがブワ~~~~~~と溢れて来たので私になりに書き記すことにした。お暇な方はお付き合いください。

最初に言っておく!おれはか~な~り、中村優一ファンだ!!



時系列を追って話をしていく。まず響鬼放送当時のこと。

響鬼放送当時は、まだネットの海の波打ち際で足首付けてパチャパチャ遊んでた頃だったと思う。

当時私は高校生くらいで、ニチアサのメインターゲット層からは外れていたものの、精神はほぼ5歳児だったので普通に響鬼を楽しんでいた。

全然関係ないが何故か当時は、仮面ライダーを隔年で見てた気がする。アギト555響鬼電王…みたいなかんじで。特に意味はないんだけどなぜかそうなってた。多分「もういい歳だしニチアサ卒業しなきゃ…」という気持ちと、「今年の仮面ライダー面白そうやんけ!」という気持ちが行ったり来たりしていた結果だと思う。ちなみに電王以降のライダーは放映中にぽつぽつと見る感じで、あんまり一生懸命追ってない。ごめんなさい。

まあともかく、響鬼1話から最終話までしっかり追ったライダーでした。

響鬼は、ビジュアルも設定も雰囲気も何もかも、これまでの仮面ライダーとは一線を画していました。というのは今更私が言うようなことでも無いと思うんだけど。

作品全体を通した「和」テイスト雰囲気、「音」の演出に見えるこだわり、何よりライダーに変身するのがオッサンそもそもライダーなのかこれは?何にライドするんや??初見時の印象はそんな感じだったかな。マスクも、初見の人が見たらこ仮面ライダーだって思わないんじゃない?みたいなデザインだし。

なんていうのかな、例えるなら、仮面ライダー界のGガンダムとでも言えばいいのか。

設定やビジュアルや、作品雰囲気とかは全部好きなんだけど、これ仮面ライダーじゃなくてもよくない?みたいな。それは今でもたまに思う。

まあそれは置いといて。ともかく、この異色な仮面ライダーを、1話の時点で好きになりました。

ヒビキさんという頼れる大人明日夢くんという等身大私たち存在。魅力的な設定や演出の数々。ドラマとして普通に面白かったのでめちゃくちゃハマってました。

そのまま見続けること約半年

突如として現れた、キョウスケ・キリヤ。

何こいつ?????????????????????

いや誰もが思ったでしょうよ。響鬼というまったり空間に突如として現れた猛獣猛獣

今まで、良い意味で「普通の」登場人物たちが繰り広げていたドラマの中に、突然二次元設定の男が舞い降りてかき回し始めたみたいな。

だって、桐矢京介みたいな人物現実にいる?キャラ濃すぎでしょうよ。金持ちで、俺様で、運動からっきしだけどそれ以外は多彩な才能を持ち合わせて、複雑な家庭事情もあって…みたいな。乙女ゲー攻略対象かよ。スポーツ系のイベントに誘うと急に機嫌悪くなって好感度ガン下がりするやつやろ。知らんけど。

ともかく、「仮面ライダー」の要素以外は普通だった環境の中に、突然変な奴が現れたんですよ。そりゃ浮くでしょ。自分クラスに突然跡部様が降臨したら騒然となるでしょ。

正直に言います。桐矢京介のこと、最初は当たり前のごとく嫌いでした。

こちとら響鬼1話から見ていて、明日夢くんガンバッテ!応援してるヨ!みたいな立ち位置だったわけですよ。そんな明日夢くんを傷つけるようなことを平気で口にし、場を引っ掻き回し、我儘ばかり言う。そりゃ好きになれねぇでしょ。

で、当時はネットの海にそんなに深く使ってるわけでもなんでもないただの一視聴者だったから、スタッフの交代劇とかなんかそういう裏の事情サッパリ知らんわけですよ。だから番組空気の変わりようにマジでどうした?って思ったし、結果的に「桐矢京介が響鬼という作品空気を壊した」という思考になってしまって、それで毛嫌いしてたってのもある。

ただまあそうは言っても相変わらず響鬼自体面白いんで(あと当時は弦楽器師弟推しだった)視聴を続け、結局最後まで完走しました。見ていくうちに京介にもそれなりに愛着みたいなものが沸いて来て、最終回で変身した時は普通に良かったねと思いました。

これが当時の、ほんと素直な感想。そうは言うてもも10年以上経ってるんで、多少思い出補正とか記憶違いはあるだろうけど、おおむねこんな感じ。


そしてその2年後。桐矢京介と再び出会うことに。「仮面ライダー電王」の世界で、「桜井侑斗」と名を変えた彼と。

電王1話からそれなりに見続けていて、まあまあハマってました。そんな中、物語も中盤に差し掛かった頃、突然厳しい態度の口調で、主人公野上良太郎の前に現れる人物

???こいつ見たことあr…桐矢京介やんけ!!!!!!!!!!!

予告の時点で、すーげー厳しそうなというか不機嫌そうな顔で登場した桜井侑斗。また桐矢京介の再来かと思った人は少なくなかったんじゃないかと思います

若干モヤモヤながら視聴した次週の回。

桐矢京介の再来とか思ってごめんなさいでした。侑斗めっちゃ好きです。

桜井侑斗があまりに好きすぎて、その流れで役者ファンになりました。中村優一くん電王の時からずっと好き。

響鬼の時はキャラクターで見ていて背後の役者のことは全然考えていなかったんですが、電王中村優一くん(以下「ちゃんなか」と呼称)を認識して、彼がとても優しくそして繊細な人物であることを知りました。

それと同時に、響鬼当時のちゃんなかに関する情報を見るたびに、「ごめーん!!;;;」と思いました。

響鬼当時、桐矢京介というキャラクターが多くの視聴者に嫌われていたことを、当然ちゃんなかは知っていたようでした。

デビュー作ではないにしろ、まだデビューしたての新人。本格的に作品に関わるような大きな役を貰ったのは、響鬼が初めて。それなのに視聴者からは嫌われる。そりゃあ思うところはあるでしょうよ。

元々嫌われる立場として作られたようなキャラなんだから、嫌われて役者冥利に尽きます!とか言えれば良かったのかもしれないけど、デビューしたてのプルプルボーヤには無理だったようです。ファンイベントで壇上に立つだけで緊張してマイク持つ手がプルプル震えるような人なんで。

視聴者が叩いていたのはあくまで「桐矢京介」であり、役者自身攻撃しているような人はいなかったと思いたいけど、それでも自分の演じるキャラクターがボコスカに叩かれて良い気はしないでしょう。それに、私自身も電王桜井侑斗を見た時に「うわっ」って思ってしまったし。キャラクター≠役者 だとわかっていても、そういう反応をしてしまう。それを受け止めるなんて、10代のプルプルボーヤには荷が重すぎんか??

それでもちゃんなかは、響鬼を、桐矢京介を愛してくれている。彼が仮面ライダーが好きで、電王(というかゼロノス)好きなのは周知の事実だと思う。ブログツイッターでもたびたび話題に出すし、ツイッターアイコンデネブ役の大塚芳忠さんとのツーショだし。その中に時と気、響鬼話題も混ぜてくれるのだ。あれだけ当時叩かれた響鬼の桐矢京介だから黒歴史にしたっておかしくないと思うのに。

数年前に訳有って芸能界を離れたちゃんなか。彼が戻って来てくれた時、本当に嬉しくて泣いた。ファンイベントとかも行った。自分の演じたキャラクターを愛してくれる、本当にいい役者さんです。これから応援する。

まあそんなわけで「中村優一」という役者を知ってから、改めて響鬼を見返した時がありました。

もう一度見ても、「京介クッソムカつくな」という感想はあまり変わらなかったんですけど、私自身が歳を重ねてから再度見返したこともあり、当時は気付けなかった桐矢京介の魅力も再確認することはできたかなと思います

ちなみに、演者ちゃんなかを知ってしまっているので、どんなに京介がイキっていても「ちゃんなかがんばってるな~^^」と良くも悪くも完全にファン目線で見ていたことは否定できません。あとまあこれはファンでも擁護しきれないんですけど、演技は…上手くはないですね…(※響鬼当時の話です)。明日夢くん役の栃原くんの演技が上手いので、比べられるとちょっとアレなんですけども。

しかに京介は嫌なヤツではあるんだけど、ある意味等身大の子ども」でもあった。気がする。見ていた当時は「こんな高校生いねぇよ」と思ってましたが、今にして思うといるわこんなやつ。いやさすがに、文系の才能に優れ語学が堪能で…みたいな人はあんまいないけど、これだけの才能を持っていたら奢り高ぶるのも無理はないと思うし、両親が不在がち(父親死別)という背景があったら性格が歪むのも無理はない。嫌なヤツではあったのだけど、再度見返すと納得できる「嫌なヤツ」だったなあと。

それに、ヒビキさんという仮の父親を得て、どんどん真人間になっていく、矯正されていく京介がいたことにも改めて気付いた。

登場時点では正直どうしようもないヤツだったけど、誤ったことやズルをしたときヒビキさんや周りの大人ちゃんと叱り諭してくれる。最初はその言葉を素直に受け入れることができなかった京介だったけど(多分これも反抗期的なアレ)、だんだんと周りの言葉を受け入れ成長していく。桐矢京介の確かな変化を、私はずっと受け入れてきていなかったんだなあ、と少し反省しました。

響鬼本編を経て、確かに成長していた京介。それは、最終話の「変身」にも、ちゃんと現れていたのだ。

響鬼物語のあと、さらに成長と変化を重ねただろう桐矢京介。

京介→侑斗→数年の休止期間を経て、帰って来てくれた中村優一

この二人のタッグが、ジオウで何を魅せてくれるのか。それが今から楽しみでならないんです。



まあ家に今TVが無いんで、見れないんですけど。

チクショーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

2019-03-18

ママ友ガンダムをすすめられて

ファーストしか見てないといったら、じゃあ逆襲のシャアからユニコーンを見るといいと言われた。

早速昨日逆襲のシャアを見たが、シャアキモ過ぎて無理だった。

以下感じたこ


逆切れシャアというタイトルの方がいいのでは。

SFというよりは騎士物語っぽい。

・作者はロボット特に思い入れはなくて、ロボットものという資本を利用して自分が描きたい騎士物語を書いている感。

しかロボットものから雑でいいでしょという甘えを感じる。

有人の人型ロボットでなくてはいけない説明がない。

シャアアクシズを落っことすぜという機密をなぜ事前に演説するのか。この世界には諜報活動はないという設定なのか。

アムロ大人になっていて驚く

・逆にシャア赤ちゃん過ぎて驚く。

・全体的に女に甘えた話。

・「女は感情的な生き物だ。でも男を癒し許すべき。」みたいな扱いワロタ

アクシズ地球に落っこちなかった理由が素で分からんかった。

Wikiで調べたらサイコフレームによる超常現象らしい。知らんがな。

・というか、あんなに核をカジュアルに使える環境なら直接地球を核攻撃すればいいのに。

・え?シャアアムロ自分を止めてほしかった?知らんがな。

結論としてシャアキモイ。

そして作者がキモイ。

ユニコーンはこれから見る。

他におすすめガンダムあったら教えてくれ。


追記

ママ友さんより、MSイグルーおすすめだと追加連絡がきた。

開発者側のお話らしく、これは大変楽しみである

ちなみにSFが好きだしロボットも好きだ。

今まで一番かっこええなと思ったロボットの造形はボトムズ

ブコメもいろいろおすすめありがとう

集計してみた。漏れがあったらすまん。

Gガンダム 5

∀ 4

F91 2

MSイグルー 2

V 2

ジオリジン 2

ビルドファイターズ 2

ポケ戦 2

Z    2

X 1

アルドノア 1

ウィング 1

オルフェンズ 1

サンダーボルト 1

08小隊 1

Gレコ 1


いろいろあるなあ。

とりあえずママ友さんのおすすめユニコーンMSイグルーを見てから

一番たくさんの人がおすすめしてくれたGガンダムをみてみようかと思う。

順番はこれでいいのだろうか。

ZとZZを見ないと逆シャアシャア気持ちはわからないというブコメがあるが、

Zがだるくてやめたというブコメが2つあった。

でもおすすめも2つあった。

評価の分かれる作品なのだな。

2018-10-15

anond:20181015164939

Gガンダムだとモビルファイターから出ない

ってのは置いといて、一応、全く出ないわけではないけどTHE ORIGIN人間主体だよ。

anond:20181015162538

富野は非富野ガンダムに関して見てはいてもあん言及はしない。

唯一Gガンダムみて「ええやんああいうの。ガンダムの枠でエンタメやるんならこういうんよな!」みたいなコメントを遺してたりはする。

anond:20181013113202

ガンダムの大雑把な作品リスト

監督世界タイトル主人公
富野宇宙世紀ガンダムアムロ
富野宇宙世紀Zガンダムカミーユ
富野宇宙世紀ガンダムZZジュドー
富野宇宙世紀逆襲のシャアアムロ
富野宇宙世紀ガンダムUCバナー
富野宇宙世紀F91シーブック
富野宇宙世紀Vガンダムウッソ
富野宇宙世紀∀ガンダムロラン
富野宇宙世紀Gレコベル
富野アナザーGガンダムドモン
富野アナザーガンダムWヒイロ
富野アナザーガンダムXガロード
富野アナザーガンダムSEEDキラ
富野アナザーSEED DESTINYシン
富野アナザーガンダム00刹那
富野アナザーガンダムAGEフリット
富野アナザー鉄血のオルフェンズ三日月


宇宙世紀」は、初代ガンダムの設定を引き継いでいるシリーズ

アナザー」は、初代ガンダムの設定を踏襲せず、作品ごとに独自設定で作られたシリーズ

宇宙世紀が好きなファンなかには「富野ガンダムしか認めない」という人がいるので注意。

アナザー作品ごとにファンがついていて、「ガンダムというよりその作品が好き」という人が多い。

SEEDと鉄血は知ってるけど00とAGEは観てないから知らない」という人もいる。

ガンダムファンと会話するなら、このあたりのスタンスを慎重に見極めないと、地雷を踏むことになる。

初代ガンダムから逆襲のシャアまでが「アムロシャア時代」。

F91Vガンダム時代はその数十年後、∀やGレコになると数千年後とかの時代

この他に、外伝的な作品が挙げきれないくらいたくさんある。

シャアについては、登場する作品は前述のとおりだが、

他の作品でも「仮面を被ったライバルキャラ」が定番になったり、

シャアクローン」みたいな奴が登場したりするので、

スターシステム的といえばそうかもしれない

MSについては「主役機くらいなら分かる」という人から

「同じMSの細かいバリエーションの違いまで分かる」という人まで様々。

ガンプラ好きならMSの違いには詳しいと思うが、

ガンプラに触れていないガンダムファンもたくさんいる。

そもそも、すべての作品に目を通しているファンが少ないので、

やはり「観てない作品わからん」ということも。

まあ最近は「本編は観てないけどゲームで知ってる」という人も多いと思うが。

MSの性能については、宇宙世紀アナザーとでは設定が違いすぎて単純比較ができない。

宇宙世紀のなかでは、概ね時代が下るほど強力になっていくので、∀ガンダムが現時点での最強という意見が多い。

anond:20181013113202

イースよりもドラゴンスレイヤーシリーズの方だよ。

ロマンシアザナドゥドラスレファミリーソーサリアン英雄伝説と、どれもドラゴン退治するのが目的だけどシステムとか違うっしょ。

ソーサリアンシナリオ別売りだったり、英雄伝説はガガーブとか軌跡シリーズとか長編もあるよね。UCガンダムはそんな感じだよ。

あと、ロードモナークって言うドラゴンスレイヤーなのにドラゴン出てこないようなのもあるけど、ガンダム出てこなかったりメインじゃ無いのもあるよ。イグルーとか、ポケ戦とか。

軌跡とかわけわかんないよおっさんだもんと思われるかもしれないけど、よっぽど重度のファルコムファンじゃ無いとこれ全部わかる人いないよ。俺も軌跡の途中からやってないし。

話ふってきた奴が好きなのに合わせて視聴すればいいと思うよ。

どれか一つ話の種にしたかったらGガンダムってのだけ見てそれ以外のガンダム見てないって言えばみんな幸せになるよ。

2018-02-11

ポプテピピック 今後のキャスト予想

打率は4割くらいの予想です

  

洲崎綾さんと西明日香さん(洲崎西

加藤英美里さんと福原香織さん(柊姉妹、フミンバイン

生天目仁美さんと伊藤静さん(ひとしずく)

能登麻美子さんと川澄綾子さん(まるなび!?)

  

田村ゆかりさんと堀江由衣さん(やまなこ

鈴村健一さんと坂本真綾さん(夫婦

関智一さんと秋元羊介さん(Gガンダム

野沢雅子さんと田中真弓さん(悟空クリリンor DBワンピ

  

神木隆之介さんと上白石萌音さん(君の名は。

明坂聡美さんと西野亮廣さん(ただならぬ関係

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