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はてなキーワード: アバターとは

2018-06-20

anond:20180620213324

ガチャで綺麗&かっこよくなったもん勝ちみたいな雰囲気ってあります

私は誕生月と年始しかそのゲームでは課金しないと決めているのですが、

イベントをすすめていると、課金ガチャ出来るチケットも貰えたりするので

完全無課金でも楽しめるかもって思ってます

センスのいい方のアバター見て、楽しんでいます

課金のし過ぎと、ゲーム内の家族恋人設定の人への配慮だけ出来れば

着替えだけでも充分楽しめるかも。

わざわざ性別とか国籍とか書いていない人もいらっしゃいます

anond:20180620210842

いろいろ楽しめればいいと思いますよ!

最近復活したアバターのgameも、お友達のお友達だったんで

名前可愛いので女子かな?って思ってたら、

足跡があったんで踏み返したらなんと男子だったって方がありましたけど

アバめちゃめちゃ可愛いんですよ。

なりきっておられるなら別に女子扱いでいいんじゃない?って思ってます

課金の豪快さは流石に男性ならではなのかなって感じですけど、女性も凄い方は凄いので。

anond:20180620205551

知ってる人で、まさにアバターロリロリ人知ってる。

中身はアラサーくらいの方みたいなんだけど、幼児言葉でしゃべっててもうキャラが出来てたなぁ。

みんな幼い妹か弟?みたいな扱いしてた。

増田さんも可愛いキャラいいんじゃないですか😊

女性でも、アバターGET出来るようなキャラ自分を同一視されるとしんどいし、男子もどんどん女子キャラ使いましょう。

所詮は遊びなので。

anond:20180620205039

アバターカワイイやつならたいがい女性ばっかりだよ。

最初PCのだったんだけど、今はほぼスマホに移行しちゃった。

どっちかというと、海外の方もなさってるほうが楽しいかも。

海外女子結構彼氏と一緒になさってる場合があるけど、

素敵なアバターだったらフレンド申請一杯来るよ。

anond:20180620202938

(余談スミマセン)

ウェブマネーコンビニで少額買ってたら、コンビニ店員さん(若い眼鏡君)がいきなり

ゲームですか?ってきいてくるのであ、はいと答えたら。

自分がやってるゲームを教えてくれて、ここにこういう名前でやってるの僕だから

いつでも来てくださいって言われたなぁ。課金はしてないんじゃなかったかLvカンストみたいで

立ってるだけでHPMPチャージされちゃうので装備とかいくらでもあげられますよって。

真面目な理系っぽい人だったので、ちょっと意外だったなー。

私がやってるgameは女子ばかりだったし、男子アバター使ってたか女子口説かれたりしてましたね。

結構ビビますねああいうの。(女子アバより男子アバのほうが未婚者は使うんです。)

2018-06-19

イラストレーターフォロワーに囲まれてると

なんとなくキャラクターガチャって潰れないんだろなって思う。

彼らにとってガチャ出資らしい。好きなイラストレーターが食い扶持を失わないための。

まぁ、同人作家としても、イラストレーターが人気のガチャキャラかけば、その同人作品お金がいただけるのでガチャにつぶれてもらうわけにもいかないんだろう。

そう考えると、オタクコンテンツにとって、キャラクターガチャはもうご自然お金の流れとして根付いてしまっている。

ガチャ自体というか、数週間単位で新しいキャラクター既存キャラクターの別Verが実装されるようなコンテンツは一生無くならない。

いろんなスマホゲーやってきたけど、不思議なことに自分アバターを飾り付ける一時期のオンラインゲームのような装備やアバターアイテムガチャで手に入れるゲームってやっぱ流行らないんだよねぇ…。

から今のスマホゲーって以下に集金させるためにガチャを回させるかを考えると、やっぱ新規キャラクターを乱発していったり、人気キャラクターリメイクスキンを多く出すことなのかも。

2018-06-13

anond:20180613231122

もっと可愛くてカスタマイズできるアバターchatみたいなのがリリースされて

光の速さで廃れそう。

可愛いキャラがなんかコミュってくれるのがいいんだよね?

anond:20180613152717

「こういうアバターを使うのはおっさん」みたいなレッテルや風説が流布されるようになるので

容姿グレートリセットは来ません

VRが普及しても差別をしたがる人間はなんら変わらない

声って大事だよね

今後よりバーチャルYouTuberみたいなアバター一般に普及したり、美容整形が値崩れするようになれば、容姿に関しては誰もが今の基準からしての一定以上になれると思う。

そういう時代になったら見た目以上に、声の良さが美感覚として求められるようになるのかな?

発声教室とか軒並み増えたりして、誰もがイケボまたは可愛い声になったら、楽しそうな世の中ではあると思う。

2018-06-11

anond:20180611011239

この問題と、現におっさん公然ネット上でお姫様的な美少女キャラアバター使って人気を博しているVtuberを絡めた論はないのか?

oculus go評価

スタンドアロン型のVRゴーグルoculus go話題になってる。

没入感が凄い!!

アバターを通じての会話は、あたかも目の前に人がいるかのように感じる!

喧伝される。

鼻が低い人向けパッドも買ったワシは話し盛りすぎと思ったね

安くない買い物である以上、もっと正確に書いたほうがいい

(二万円で買えるスタンドアロンVRゴーグルを前提に、)

現在VR技術水準からすると、費用効果的に)没入感が(そこそこに)凄い(が、世界に入り込むなんて感覚はない)!!

アバターを通じての会話は、あたかも目の前に人がいるかのように感じる(と思い込めるほど感性が豊かな人向け)

くらいだったで。

現在Netflix専用機となってる模様

anond:20180611094323

SAOシリーズなんかは脇役でけっこうブスキャラ多い気がするな。

今期のも女学生チームのゲームアバターブサイクのものだし。

2018-06-06

anond:20180606171730

共通点は有れど共通していない点に問題が有るね。

 

 

バーチャルYouTuberファンアート元ネタを知らない人でも二次創作だと分かるが、

ババアタワーバトルは元ネタを知らない人には二次創作だと分からない。

 

動画二次創作としてファンアートを描かれても元ネタとの競合は無く、絵を見たか動画は観ないという自体には至らないが、

落ち物ゲーム二次創作として落ち物ゲームを作られた場合元ネタと競合し、落ち物ゲーム遊んだ後に落ち物ゲームを遊んでみようとは思わない。

 

バーチャルYouTuberも、自分アバターを使って同じ様な動画投稿されたら困るだろうし、

どうぶつタワーバトルの作者も、ファンアートプレイ動画には好意的だ。

anond:20180606093747

なりチャ」を一方的に見てる感じなのかも知れないですね。それも可愛くて良いんだけど。

中の人について考えてしまうと。

逆に中の人と仲良しだったら、ただの着ぐるみとしてアバターを見れるんだけど、

キャラとしてフラグを立ててると時々違和感があるかも。

バーチャルYouTuber気持ち悪く感じるようになってしまったお話

もともとYouTuber自体もあまりきじゃなかった。

でもどうして好きじゃないか(苦手か)知るために、色んなYouTuberを見たら

苦手なものや苦手じゃないものがあった。

これは配信してる人と配信している内容が苦手かそうじゃないかによると感じた。

特に承認欲求を満たしたいという気持ち配信している人から強く感じるか感じないかの違いが一番大きいと思った。

バーチャルYouTuberが出始める前は、色々ゲーム実況などは良く見ていて

やはりその中でも人が話すタイプのものは苦手だけど、ゆっくり実況と言われる機械音声に話させるタイプの物は抵抗なく見れていた。

なのでバーチャルYouTuberが出た当時、個人的にこれだったらYouTuberとは違ってすんなり受け入れて抵抗なく見られるかと思った。

結論から言うと、自分が思っていたよりすんなり受け入れられるものが少なかった。

何故か考えて、まずは先に述べたYouTuberと同じ理由が多かった。

そして何より、底なし承認欲求リアル顔出しの人より何故か強く感じやすかった。

話し方のせいなのか?ネタのせいなのか、それともわざとらしいコラボといって他のVTuberと関わったり話したりしてるやりとりをSNSで見てうんざりたからなのか

上手く言えないけれど、女子同士の

「やだーかわいい~!!」

「えーそんなことないよ、Aちゃんの方がかわいいよ~~!」

「やめてよ~Bちゃんのそれどこで買ったの~?」

みたいな茶番に似てると感じたからか

YouTuber以上にもともとメンタルがやわい人が多いせいなのか、そこのけん制あいだったりメンヘラった愚痴だったり

何より、せっかく自分が望む容姿だったり見た目を自由表現できるアバターを通じて出来るのに

そのキャラになるわけでなく、自分というものをぐいぐい出していくのが気持ち悪かったのかもしれない

YouTuberリアルの顔だししてるからぐいぐい出されてもその人として見れて違和感ないけれど、

Vtuberキャラがまずあってそこに自分を乗せるいわゆる作られたキャラクター、アニメキャラクターのようなものと思ってみようとしていたから余計に違和感を感じて気持ち悪くなってしまった。

VtuberYouTuberよりオタク創作の方でクリエイティブ活動してる人は多く、それのナビキャラとして使ってるようなのは特に違和感を感じないけれど

創作も何もせず、ただ自分キャラ可愛いを見せられてもそれはネトゲと変わりないし

ここまで書いて頭がごちゃごちゃしてて、文章もまともにまとまらない。

このもやもやの原因は上記内容だと思うけど、同じような人いるのかな。

2018-06-05

それは風刺じゃない

自分思想主義可愛いキャラクター着ぐるみを着せて「風刺」と称するインターネットお絵描きマンが(誰とは言わんが複数いる)苦手だ。

まずな、風刺以前に漫画としてつまらないんだよ、そもそもワンパターンなんだよ。

作者と思想を異にする人や気に入らない現象を「憎まれ役」として描き、作者のアバターキャラがそれをスカッ論破()してみました、近頃ネットでバズってる社会派ワードねじ込んで物申してみました、みたいな内容ばかりじゃねーか。

そしてそのほとんどは「見てください、これが私の“正論”です。ハッとしてグッとくるでしょう?」ってなキッショい意図内包して公開されてるわけで、それって風刺なんかじゃなく単なるお前の思想宣伝プロパガンダだろ、という。

それを作者本人が「風刺です」なんてキャプションつけてドヤってんだから目も当てられない。

でもまあ「力強い主張」ってのは善かれ悪しか耳目を集めるから、うまくハマれば普通創作漫画イラストなんかより遥かにバズってしまうわけで、燻っていた人が何気なく描いた「風刺」がウケてしまったために「主張サイクル」から抜けられなくなる、というパターンを何度も見た。

先日も自分がずっとファンだった絵描きの人もそっち側へ行ってしまった。それまでの作風からは作者の承認欲求みたいなものほとんど感じたことがなかったから余計に複雑だった。

別にな、絵描き作品自己主張をするなって話じゃないんだよ。ただな、風刺という言葉に逃げんでほしい。嫌いなものを雑に戯画化して作品の中でコテパンにやっつける、なんて幼稚な表現に頼らないでほしい。スカッとさせようとしなくていいから、せめてもう少し含蓄あるストーリーを作ってくれ。

2018-05-30

anond:20180530153853

ドラクエ10ネルゲル?倒すとこまではやったよ!ストーリーよかった。

ただ、自分そもそもドラクエをやったことがなくて、呪文とか覚えるのが少し面倒だった。

なによりアバターの見た目が鳥山さんのテイストが強すぎて、そこまでキャラ愛になれなかったなぁ…

マビノギがもしリメイクされたりするなら絶対やると思う!

今度スマホででるらしいから、少し楽しみにしてる

黒い砂漠は確かに面白いけど、放置ゲーな感じなのとアバターの幅やキャラメイクの幅があるようで少なかったから、あまりやってないなぁ

anond:20180530142627

ドラクエ10場合(パッケ代+月額1000円)

アバター豊富オンライン特有コミュニティが楽しめて

スマホがあればゲームにインしなくてもチャットできる

 服装結構色々ある。色染め要素もあり。課金服あり。

 ガチャ服もあるけどゲームマネーで入手可能

 (2,3日分のデイリークエ報酬で入手可能な値段)

ソロで空いた時間にさくっと遊べてキャラクリ幅が広くて

キャラクリは少ない。AIで動く仲間を借りれるのでさくっと遊べまくる

戦闘は爽快感のあるアクションでチョンゲーじゃないやつで

→動き回るけど、コマンドバトル。アクションではないけどMO要素も多少は

>2次創作周りも活発

ツイッターとかでめちゃくちゃ絵が回ってくる

まぁそんな当てはまらんか

黒い砂漠くらいがええんちゃう

昔だったらマビノギ良かったんだけどなあ

アバター豊富オンライン特有コミュニティが楽しめて

ソロで空いた時間にさくっと遊べてキャラクリ幅が広くて

戦闘は爽快感のあるアクションでチョンゲーじゃないやつで

2次創作周りも活発なオンラインゲームないか

誰か教えてえええ

2018-05-26

Vtuberのココが凄い!

金さえあれば始められる!

 数十万用意してグラフィッカーにアバターを注文すれば、はい、出来上がり。あとはマイクカメラを数万で用意すればオッケー。VOCALOIDのように音楽作成するスキル不要です。絵を描ける必要はありません。スキル努力も才能もいりません

自分語りだけしててもいい!

 結局ね、みんな自分語りがしたいかチヤホヤされたいかなんですよ。出来ることな自分語りチヤホヤされたいんです。でもそのままじゃ誰も相手にしてくれない。そこで画力や文才を磨いてなんとかしてきたのがアマチュアクリエイター歴史です。ですがね、Vtuberになればただ自分語りしてるだけでチヤホヤして貰えます!神かよ!

コンテンツ制作コスト低め!

 ヒカキンクラスになると動画一本のために一日かけて働いてるらしいですが、素人ならダラダラ喋ってるだけでオッケーです。ゲームプレイして実況するだけとかでもいいです。上手い必要もないです。それだけならただの声だけ実況と同じに見えますが、伸びが違います。口下手でプレイも下手のクソ雑魚ナメクジだって可愛いアバターを身に纏えば、そこそこ動画を見てもらえます。多分同じぐらいのコンテンツ力同士で比べたらVtuberとソレ以外だと300%ぐらい戦力差が出てきますヌルゲーです

コンテンツの方向が決まる

 コンテンツの行末がアバターにある程度縛られます。そのおかげでコンテンツの方向が迷子になりくくなりますこれは普通動画作っていてもいつの間にか起こることですが、Vtuberキャラクター性が強いのでその縛りが発生するスピードが早いです。ある意味デメリットにもなりやすいですが、基本的にはメリットだと考えましょう。

芸能人訃報を見てVtuberは全員合成音声でなければならないと思った。

朝食を摂りに一階まで降りてみたところ、いつものようにリビングテレビ意味もなく流れていた。

ニュースによれば、誰か有名な人が死んだらしかった。

よく聞いていなかったから誰が死んだのかは知らないし、仮によく聞いていても社会不適合者の私は誰だか分からないだろう。

例えば私は阿藤快が死んだというのは知っているが、それを知ったのは今月のことだ。しかTumblrで流れてきたからで、その偶然が無ければ私は阿藤快が死んだ事を向こう3年、いや5年知らなかったかもしれない。付け加えれば、阿藤快いかなる人物であるかについて私は何も知らない。失礼ながら、名前を少し入れ替えれば加藤愛とかいう人になるという系列のアレでしかお目にかかったことがないし、もっと言うとその加藤愛とかいうのが誰なのかについても勿論分からない。下の名前からして女性だろういう事はいくら私でも分かる。

まあ阿藤快のことはどうでもいいんだけど、さておき、Vtuberは全員合成音声でなければならないと思った。

想像してみて欲しい。何十年か後、我々がすっかりボケ老人と化して全国の介護施設ハルヒらきすたけいおんが延々流れている未来。「おじいちゃんチョココロネの頭がどっちなのかの話はもう見たでしょう」「チョココロネ……横から食うか……下から食うか……」「はいはい」なんて会話がお茶の間で繰り広げられる地獄のいつかにおいて、ある日突然キズナアイ中の人死ぬ

アナウンサーが伝える。電脳少女シロの中の人が死にました、電脳少女少女シロの中の人が死にました。死亡者の中に日本人がいました。業界人コメントする。「月ノ美兎の中の人は当時のVtuber界において非常に貢献をした人物で……」我々老人達はその訃報に、一瞬だけふっと脳内電流が走り正気を取り戻し、樋口楓、ああ若かりし頃に追っていたアイドルだった、そう思いながら涙を流す。でも頭がボケいるから実はそれも30回目の事だったりする。

このまま誰も何もしないのなら、これがVtuberに待っている未来だ。だけど良いのか。お前それでいいのか?私の中のブロントさんがそう告げる。

お前らVtuber電脳少女だ。死んではいけない。老いてもいけない。老いるのも死ぬのも人間がする事だ。有機生命体であり定命の者である我々がする事だ。こんな哀しい業を背負うのは我々人間だけで良い。代わりにお前らは何十年経とうと何百年経とうと電子の海を漂っていなければならない──インターネットか、あるいは何らかの電磁的記憶媒体がそこに存在する限り。そして保存された動画の中でしか動かない「死んだ」存在ではなく、誰一人見ていなくとも永遠に自律的に動き続ける存在として。そう、私がかつて管理人だったサイトで未だに喋り続けている人工無脳のように。

中の人は死んではいけない。とりあえず中の人は死んではいけない。というか、そもそも中の人なんて存在してはいけない。中の人などいない。

Vtuber中の人がいるべきではない」というのは相当数のVtuberファンの楽しみ方を否定するような思想だろうし、実際私も1人のVtuberファンとして中の人はいた方が楽しいと思っている。しかしながら、キズナアイ代表されるように、もしあるVtuberが「私AIですよ」という路線を執ったのなら、彼か彼女かに中の人がいてはならない。中の人はいつか死ぬからだ。中の人初代が存命だろうと死んでいようと秘伝のタレの如く人材を継ぎ足し継ぎ足しして別人に切り替えても誰にも分からないようにしなければならない。永久に回り続けるシステムにしなければならない。Vtuberは全ての属人性剥奪されその存在を維持するためだけに人間集団使役するマザーコンピュータに成り果てる。いつか本物の人工知能が出来るまで。

これを実現するのに何が必要か。

とりあえず肉声があってはいけない。

Vtuberの声はナマモノであってはいけない。

ナマモノの声はいつか老い、あるいは死に、代替が効かなくなり、それは同時にVirtualにして永劫不滅であるはずのアバターの死をも意味するからだ。

声の死を回避するために声真似を利用するという手は、なくもない。たしかに声真似が得意な人間、というより、出せる声幅の広い人間というのはいるし、特に山寺宏一水橋かおりみたいな人間練習されたら概ね常人には区別がつかなくなるだろうし、「水橋かおり半年かけて練習したキズナアイと本物のキズナアイ、どっちがお高い方でしょう!」なんてクイズを出されたら自信を持って正解出来る人間ほとんど居ないだろう。いやギャラがお高いのは水橋かおりの方なんだが。そして何故水橋かおりの話をしてるかって言えば私は水橋かおりくらいしか声優名前を知らないからなんだが。ヘィ!ルゥク!リッスン!あと裏名義はやめろ。誰とは言わないけど裏名義はやめろ。裏名義は良くない。裏名義は良くないぞ。話が逸れた。

いずれにしても声真似というのは極めて限られた専門的技術者にだけ為せる事であり、出来る人間の数は限られている。それに、声質が特徴的な一部のVtuberは本人以外誰にも出せない声を発しているという事もあるだろう。話し方やトーク問題だってある。どうモノマネを試みても僅かに違いが出たりして、そして我々人間はその塵のような違いにさえ敏感だから、「キャラクターの声がイメージと違う」と思ってしまった瞬間に「中の人が死んで交代しているのでは?」と疑わざるを得なくなる。先天的に首が締まっていたりするのもVirtualの世界ではにはよくあることだし今年のエイプリルフールにアレはキズナアイではないとすぐに気付いた人間殆どのはずだ。あとコラボおめでとう。

他にも芸風の問題とか趣味方向性とか知識量とか課題は山積みだけれども、とりあえず「生声でやっている」という事実ただそれ一つを以てすら、我々は必ず何十年か後に「微糖カイジ中の人が死にました」という話を聞かざるを得なくなる。あるいは数年もしない内に、中の人が誰か交通事故死ぬかもしれない。いや微糖カイジについては中の人より先に微糖カイジが死んだんだけど。

生声Vtuber未来永劫にVirtualな電子生命体ではないのだ。それがなんとなく今朝思ったこと。誰も読みやしない、誰かの日記。のらきゃっとやげんげんみたいな存在Vtuberとしては一番正しいのかもしれない。私はちゆ12歳様を応援しています

2018-05-22

LINEアイコン

前提として

既婚女性、ややデブのブス、子持ち

リアルでの色々な知り合いとの連絡手段としてLINEを利用

趣味ネット掲示板で知り合ったLINEのみの繋がりの人もいる

実の両親や義母や義妹ともLINEでやりとりする

こういう状況で何をLINEアイコンにすべきなのか教えてほしい

できればコロコロ変えたくはない

また幾つか案はあるのでそれについてどう感じるかも教えてほしい

っていうかみんな何をアイコンにしてるの?

今はデフォルトのままだけど色々な人から変えなよと言われている

自撮り画像

→ブスな上に自意識過剰なので恥ずかしい

旅行先の自分画像

→撮るほどの所には数年行ってない

・顔とイラストを合成した加工画像

→ブスが赤い風船持ってたりスポーツカー乗ってたりするのは笑える

子供画像

→私は子供と別の人間から使いたくない

Miiなどのアバター

→ブスな上に自意識過剰なのでどこまで似せたらいいのかわからない

趣味のもの

特にない、敢えて言えばゲームだがやるものは月単位で変わるのでゲームに関するものは使いたくない

ドラえもん(好き)

→私はドラえもん本人ではない

・多用するLINEスタンプのキャラ

→私はその作者でもないのに使っていいのか?

2018-05-21

ネット世界

私は、ちょうど小学生頃にwindows98が出てきて一般家庭の一部にパソコンが、じわじわ普及しはじめた頃にネットに触れた。

その時夢中になったのは、チャットである。見知らぬ人と、手軽にお話ができてなおかつタイピング練習にいいと思い、親が寝た隙をねらってこそこそとやっていた。

小学生の頃は、特に悩みという悩みはなかったけど、ネット世界で仮の人物を作りあげてその人物として振舞うことで、なんとなく現実世界とは切り離れたネット世界での自分の居場所ができてとても居心地がよかった。

今は、スマホが普及しSNSが発達したことで、わざわざパソコンに向かわなくても、いつでもどこでもスマホ一つで、知らない誰かと気軽に繋がることができるとても便利な世の中になった。

しかし、小学生の頃に、夢中でチャットをしていた自分には、なんとなく今のネットには居心地がいいと感じなくなってしまった。どうやら私は、ネット世界現実自分とは違った仮の自分をみんなアバターとして作って繋がりを持つといった形が好きだったらしい。

今のSNSをどれを見ても、幸せ写真をいっぱい載せたり、どこどこに出かけたなど、本人と分かるどこか現実味があるものばかりでつまらないと感じてしまった。現実は、現実ネットネットと、世界は違ってたと思っていたけれど、ネットという仮の自分を作る娯楽の世界ではなく、現実コミュニケーションを取るためにツールになってしまたことがつまらないと感じる原因だと思った。小学生の頃のネット世界のあのわくわくと居心地の良さは、2度と味わえないのだろうか。

2018-05-17

VRチャット用のフリーモデルを作ろうと思うんだけど

オッサンが女アバターを使ってアヘアヘするのが最高に嫌い

中の人が女なら許すがおっさんは許さな

ホモキモいから辞めて欲しいんだけど、

ホモ行為禁止って規約作って配布してもいいのかな?

MMD同性愛的なアニメーション禁止にしている例は探したが見つからなかった

あったら教えて欲しい

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